| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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50位 |
49位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 8 |
11インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
519g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G100-Ultra センサー:加速度計、ジャイロスコープ、仮想環境光センサー、Magnetometer、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:519g 幅x高さx奥行:254.58x7.36x166.04mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:9000mAh、ビデオ再生:19時間、音楽再生:270時間、読書:22時間
【特長】- 4G対応Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー4GB、ストレージ128GBのSIMフリーモデル。
- 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。
- 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパを最も優先する方向けのタブレット
【デザイン】
一般的なタブレットですが、
価格を考慮すると質感は良好です。
安価ながらデザイン性は保っています。
【処理速度】
詳細は総評にて記載します。
※かなり非力です。
【入力機能】
タブレットであるため、
物理的な出力端子は、
イヤホンジャック程度です。
【携帯性】
11インチサイズのため、
常時持ち運ぶにはやや不便ですが、
重量的には1日持ち歩くことも可能です。
カバンに入れての移動には支障ありません。
【バッテリー】
使用状況にもよりますが、
最大で8時間程度の連続使用も可能です。
一般利用では十分なバッテリー性能です。
【画面】
輝度は特別高いわけではありませんが、
発色や視認性は良好です。
【付属ソフト】
特筆すべきものはありません
Xiaomi純正アプリで消せるものは、
消してしまって良いと思います。
【コストパフォーマンス】
価格対比性能は優れており、
コストパフォーマンスは高いです。
※ここが最大の売りだと思います。
【総評】
最初にお伝えですが、
このタブレットは「かなり非力」です。
日本市場ではタブレットを外に持ち出し、
モバイル回線で使用するという需要があまり無いようで、
現行のセルラー対応のAndroidタブレットは、
性能面で非力なタブレットしか無く、
更にストレージ容量が128GB以上のモデルに限定すると、
ほぼ選択肢はありません。
その前提で購入したタブレットとなるので、
「万人におすすめできるか?」と問われれば、
「残念ながらノー」というのが正直なところです。
===
セルラーAndroid系では2025/8現在最も高性能ですが、
搭載されているCPUはMediaTekHelioG100-Ultraであり、
Antutuベンチマークでは約40万点と、
はっきりいって遅いですし動作は全般的に重いです。
Androidをサクサク快適に使う目安としては、
Antutuで150万点以上は欲しいところですので、
非力さは明らかです。
そのため実際の用途としては、
・軽めのサイトのブラウザ閲覧
・LINEでのメッセージ送信
・YouTubeで720p程度の動画視聴
あたりとなります。
また、OSはXiaomiの独自OSを搭載しており、
いわゆる「Xiaomiあるある」も健在です。
「80%で充電を止める」という設定があるものの、
実際には機能せず100%まで充電されます。
また、スリープ状態になるとLINEの通知が届きません。
LINE通知の回避策は対処方法はあるのですが、
adbコマンドによる一部機能の動作停止が必要であり、
設定が複雑なため詳細は割愛します。
※ネット情報を参照下さい。
もう1点、充電しながらUSB機器を使う
OTGケーブルが使えません。
USB機器使用時(ホストモード)に、
充電を停止する仕様が実装されているようで、
USB機器にアクセスをすると充電が止まってしまいます。
これにより充電しながらUSB機器を使うと、
短時間で充電開始/停止を繰り返す動作となり、
バッテリー劣化が進むので使ってはなりません。
==
ここまでマイナス面ばかり書きましたが、
プラス面を書くと何よりコストパフォーマンスとなります。
・セルラーモデル
・11インチの大型ディスプレイ
・128GBのストレージ搭載
これらの条件を満たすタブレットであり、
これで実売2.5万程度という挑戦的な価格は、
非常に魅力的な設定です。
また、性能面で散々下げた事を書きましたが、
全く使えないというわけではなく、
もっさりしている事実はありますが、
起動してしまえばビジネスアプリや、
動画視聴アプリは普通に動きます。
以上からコスパを求めるのであれば、
かなりおすすめの機種だと言えると思います。
==
最後にまとめですが、繰り返しとなりますが、
性能面やOSのクセにある程度妥協しながらも、
コスパ重視であればおすすめできるタブレットです。
一方でセルラーモデルが不要な方は、
Android系で安価な高性能タブレットは沢山ありますし、
セルラーモデルで快適さを求める方は、
iPadを買ったほうが後悔は無いと思います。
なお、満足度を☆5としている理由は、
コスパを重視しているからとなっており、
性能や使い勝手を重視する方目線では、
☆2位のタブレットだと思います。
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63位 |
71位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/5/28 |
9.7インチ |
Xiaomi HyperOS 3 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
401g |
【スペック】画面解像度:2048x1280 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz センサー:加速度センサー、仮想環境光センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:401g 幅x高さx奥行:226.51x7.4x147.97mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7600mAh、動画再生:13時間、オーディオ再生:18時間、読書:14時間
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段相応でテザリング、データ通信用に最適
WiFi環境のない店舗での使用に特化して購入。
スペック度外視、とにかく安価で動画視聴できるredmiタブレットを探していたので満足感はある。
・redmiスマホとの相性よく快適なテザリングが可能
・イオンモバイルのデータ通信可能
・反応は激遅
・サイズ感は問題なし
・iPad miniとか好きな人にはサイズ感は向く
・価格が安い
・バッテリーの持ちは良くない
・顔認証してくれない、いつもコード入れてる
・?設定ミスかも?
・動画視聴は問題ない
・2台目、redmiテザリング用に最適
・iPadの寿命が来たらredmiに乗り換える予定
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56位 |
89位 |
3.78 (25件) |
278件 |
2024/8/22 |
2024/8/22 |
8.7インチ |
Android 14(Xiaomi HyperOS) |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
375g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:375g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
【特長】- 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。
- DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。
- 4G対応によるシームレスなコンテンツ視聴ができる。6650mAh大容量バッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイブレーション機能はセルラーモデルのみ搭載
自宅内でWebやSNSを閲覧する用途に使用しておりゲームなどはしません。
8.7インチのサイズ・重量はスマホより閲覧しやすく、長時間使用にもストレスがありません。
画面解像度や処理速度は高くありませんが、私の使用方法においては十分です。
独自OSですがAndroidスマホ・タブレットユーザーであれば迷うことなく使えると思います。バッテリー持ちも優秀で80%までの制限付き充電設定でも不安がありません。
本製品購入前、2025年2月にWiFiモデル 4GB + 64GBを約1.7万円で購入しました。
LTEおよびGPSが搭載されていないことは事前に分かっていましたが、バイブレーション機能も搭載されていないことは誤算でした。
価格差もあるので仕方なしと納得していましたが、公式サイトでセルラーモデル 4GB + 128GBがクーポン利用で27,980円⇒17,980円で購入できることを知り、思わず追加購入しました。
圧倒的なコストパフォーマンスに大変満足しています。
5大満足
多くの問題が報告されているHeadwolf Fpad5からの乗り換えです。
6GB+128GBが日本で購入すると3万円するところ、ここで得た情報を頼りにAliexpressで2万円で購入できました。
有難うございます。
昨年春までASUS ZenPad 3 8.0を使用していたのですが、流石にAndroid 7では使えるアプリに限界がきて、他に選択肢がないという消極的判断から5月にFpad5を購入したのが地獄の始まりでした。
知らない中華メーカーで不安はありましたが、ここまでバグが酷いとは。。。
今も真偽の定かでないカタログスペックを信じて嬉々として購入している人が後を絶たないようですが。。。
私も8月にXiaomiから8インチが出ると知っていれば辛抱強く待っていたのに(T_T)
ゲームはしないので速度に不満はありません。
スピーカー、ヘッドホン端子共に音質が良く、気持ちよく音楽を聴けます(Fpad5は酷かった)。
何より動作が安定しているのが良い(当たり前か)。
最初から余計なアプリが入っていないのも高得点です。
そして何よりもバッテリーの持ちが良くて驚きました。
使い方次第では1週間持つんじゃね?という印象です。
Simカード2枚とSDカードを同時に使用できるのも便利で助かっています。
※筐体がプラスチックという書き込みがありますが、普通に金属です。
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150位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/5/28 |
9.7インチ |
Xiaomi HyperOS 3 |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
401g |
【スペック】画面解像度:2048x1280 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz センサー:加速度センサー、仮想環境光センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:401g 幅x高さx奥行:226.51x7.4x147.97mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7600mAh、動画再生:13時間、オーディオ再生:18時間、読書:14時間
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![UMIDIGI A13 Tab SIMフリー [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Cq+HhPvRL._SL160_.jpg) |
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208位 |
129位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
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10.51インチ |
Android 13 |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
508g |
【スペック】画面種類:液晶 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Unisoc T616 コア数:8コア センサー:G-Sensor、Ambient Light Sensor、E-compass GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:508g 幅x高さx奥行:161.5x7.4x246.2mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7500mAh、ビデオ通話:4時間、ゲーム:4時間、ビデオ再生:4.5時間、文書処理:7.8時間
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239位 |
202位 |
4.50 (4件) |
6件 |
2021/10/11 |
2020/5/12 |
10.5インチ |
Windows 10 Pro |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
553g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core m3 センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 重量:553g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:10時間
【特長】- Core m3プロセッサーを搭載した10.5型タブレットPC。Dolby Audio Premium搭載ステレオスピーカーを採用している。
- バッテリー駆動時間は最大約9時間。メインメモリーは8GB、SSD容量は128GB。
- インターフェイスには、USB-Cポート、microSDXCカードリーダー、3.5mmヘッドホンジャック、SurfaceConnect(充電、ドック用端子)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古法人モデルが狙い目!所有欲と実用性を兼ね備えた最高サブ機
【デザイン】★★★★★
メルカリで法人モデル(8GB/128GB)の美品を20,000円で購入しました。学校用などで眠っていた個体が多いのか、バッテリー残量も98%と非常に良好。 本体重量は約544g、タイプカバーを含めても約789g。秋葉原の中古店で見かけた打痕やパームレストの劣化を教訓に、全体をフルガードして愛用しています。
【処理速度】★★★★☆
Core m3-8100Y搭載モデルですが、YouTubeをバックグラウンドで再生しながらのレビュー作成や資料作りなら全く不満はありません。 タブを大量に開くと流石に重さを感じますが、不要なタブを閉じる運用で十分にカバー可能です。
【入力装置】★★★★★
正直、一番驚いたのがここです。 キーボードの打鍵感は想像以上に快適で、トラックパッドの精度も「MacBook以外に選択肢はない」と思っていた持論が崩れるほど完成度が高いです。 専用接続なのでBluetoothのような遅延やチャタリングも皆無。画面のタッチ操作・スワイプ・ピンチと、パッド操作がシームレスに融合しており、PCとタブレットの理想的な形を体感しています。
【使い勝手】★★★★★
普段、ゲーミングデスクトップやRyzenの14インチノート、iPad mini 5などを使い分けていますが、このSurface Go 2の登場でノートPCとiPadの出番が激減しそうです。出張用のレノボも手放していいかも、と思えるほど便利です。 周辺機器は、以下の構成で固めました:
保護: 楽天1位の本体カバー、Amazonのガラスフィルム
工夫: 100均の11インチiPad用フィルムを自作加工し、白マステでパームレストをガード(長く使うための妥協!)
アクセサリ: tomtocの耐衝撃ケース、128GBのmicroSD、シリコンキーボードカバー
【バッテリー】★★★☆☆
容量は約7000mAhで、実働3~4時間といったところ。 外出時は普段の5000mAhのモバイルバッテリーでは心許ないので、10000mAh以上のものをセットで持ち歩くようにしています。バッテリー交換の難易度も比較的低いようなので、メンテナンスしつつあと5年は戦ってもらう予定です。
【総評】
Surface Goシリーズは中古市場に良質な個体が多く、特にお得感があります。 Apple Pencilを使いこなせなかった私にとって、ペンなしでもこれだけ「パソコンとタブレットの融合」を感じさせてくれるデバイスは他にありません。 これを持ってカフェでまったり作業するのが、これからの楽しみです。
5相変わらず凄い。この形の覇権はずっとSurfaceな気がする
【デザイン】申し分なくかっこいいです。小さいながらもチープなところは全くありません。
所有感はプロにも引けを取らなくぎゅっと凝縮された魅力があります。
【処理速度】さほど重たいことをする必要性を感じないので気にしていませんが、普段遣いを動かすふうには何も不自由を感じることはないです。Win11が動く最低ラインは突破しているはずなので、これからどうなるか不安は残りますが・・。
【入力機能】タイプカバーの操作感は言うまでもなく。タブレットのみの場合の画面キーボードもちゃんと注意が行き届いていてステキです。このへんはずっと一筋作り込んでいるMicrosoftの匠の技だなぁと感じます。
【携帯性】申し分ないです。重たさは全く感じません。タイプカバーをつけても重さを感じないのでそのままくっつけて使っています。
【バッテリ】短くも長くも感じないです。もともとBIOSで50%に設定していてできるだけ電池を長持ちさせる設定を使っているのでそれでも不自由を感じないので持ちはよく感じています。
【画面】飛び抜けてキレイな画質と言われるとアレですが、癖のないキレイな画面です。
これに不満を感じる人はいないはず。今の時代リフレッシュレートやらそんな話が多いですが、元々このサーフェスにここまでのゲームスペックは求めてはいけないとは思うので。
【付属ソフト】癖のあるものは一切なし。素晴らしい。
【コストパフォーマンス】この値段で各キャリアが使えるSIMフリータブレットWindowsの中ではこれが一番安定安心鉄板なのではないでしょうか。3はまだまだ高いので、これを選ぶ価値はあると思います。
【総評】前作のLTEを入院のときに持ち込んで非常に重宝しました。また入院することになったので今回は、ということで入手していろいろと使っていますが・・
正直な所前作との違いがわかりませんw
最初から前作の出来が良かったからだと思います。決して悪い意味ではありません。
ちょっぴり解像度が上がった所、CPUのスペックが上がったところはあるにしても、基本的な部分に変わることはなく正常進化していて使いやすさ快適さは全くもって変わっていません。
Windows11にこそはなりましたが、デメリットを感じることもなく使っています。
サイズ感も絶妙です。重さも軽くて絶妙です。ポータブルタブレットはAndroidが鉄板ではありますが、どうしてもWindowsが必要な人にはいい選択肢になるのではないでしょうか。
スキンシールを貼ってドッキングステーションも買ってタッチペンも買って・・。
すっかりハマってしまいました。この勢いでプロが欲しくなってしまうところだけがデメリットです。
こういう2in1タブレットはもうMicrosoftが一番ですね。いろいろなバランスが素晴らしいです。
お店だけでは良さがわからないので、是非使う機会を設けてほしい逸品です。
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417位 |
239位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 1 |
2024/10/24 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
1190g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 5 135U コア数:12コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X タッチペン付属:デジタイザーペン GPS:○ 重量:1190g 幅x高さx奥行:279x23.5x188mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1260万画素 前面カメラ:顔認証対応カメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、4360mAh、JEITA 3.0:9時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)
【特長】- 本体裏面の拡張エリアに2つの機能をカスタマイズできるモジュラー構造を採用した10.1型タブレットPC。ワイヤレスWAN(LTE)モデル。
- IP65準拠の防じん防滴性能。手袋タッチ機能や最大約1000cd/m2の高輝度液晶など、さまざまな現場を想定した機能を搭載。
- 充電できない場所でも快適に使えるように、動画再生時に約9.0時間、アイドル時に約20.0時間の長時間駆動を実現している。
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539位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/6/25 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
1190g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 5 135U コア数:12コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X タッチペン付属:デジタイザーペン GPS:○ 重量:1190g 幅x高さx奥行:279x23.5x188mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1260万画素 前面カメラ:顔認証対応カメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、4360mAh、JEITA 3.0:9時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)
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714位 |
372位 |
3.56 (6件) |
26件 |
2020/6/ 2 |
2020/6/12 |
10.4インチ |
EMUI 10.1(Android 10ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
3GB |
450g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 810、2.27GHz+1.88GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:450g 幅x高さx奥行:245x7.4x155mm カラー:ミッドナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間
【特長】- 約10.4型、約7.9mmのスリムベゼル仕様のフルビューディスプレイを搭載したタブレット(LTEモデル)。フル充電で12時間のローカル動画再生ができる。
- 独立した4つのスピーカーを持ち迫力のオーディオサウンドを提供。「eBook機能」はコントラストや輝度を調整し、紙の本を読んでいるような体験が可能。
- 4つのマイクを搭載しノイズリダクション機能により音声を的確にキャッチするためスムーズな会話が実現。低遅延で自然な書き味の「M-Pencil」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でも素晴らしいタブレット
【デザイン】
今時の細いベゼルにスリムな本体で好感触がもてます。
他の中華タブレットよりも高級感はあります。
【処理速度】
Kirin 810 ですが、かなりサクサク動いてくれます。
動画処理など重い作業はわかりませんが、
普段使いではストレスなしです。
Krin 820とほとんどわからないくらいサクサクです。
メモリ3GBの分、気持ち少し遅くかんじますが、
どちらもサクサク快適です。
【入力機能】
タッチパネルガラスもスベスベで、画面タッチ操作も良好です。
ペンは試していませんが、今後使いたくなりますね。
【携帯性】
タブレットとしては、軽くて薄いので、カバンに入れても
ストレスなしです。
【バッテリ】
使わない時は、全然減らないので、好印象です。
動画とか見ても、あまり減らない印象ですし。
【画面】
これがキレイで、2台目を購入してしまいました。
動画メディアプレイヤーとして十分すぎるぐらいキレイです。
【付属ソフト】
やはり皆さんおっしゃる通り、Google Play ストアが使えないのが
痛すぎます。
APKpureやAmazonストアなどを駆使して使っていますが、
いかんせん邪魔くさすぎます。
いちいちアップデートも手動でしないといけないですし。
普通の人がアプリをインストールするのは難しいと感じるでしょう。
【コストパフォーマンス】
定価も元々安いので、中古市場では1万円ほどで安く買えたので、
文句なしです。
【総評】
自分はメディアプレイヤーとして使用する目的で割り切って
使っていますので、そういう意味では満足しています。
プライムビデオやネットフリックス、TVerも
APKpureからインストール出来ています。
画面キレイでサクサク動くタブレットで、割り切れば
満足行くタブレットでした。
5コスパ最高。
よほど特殊なソフトじゃない限りGSPACEで事足りる。
まだシム契約してないが、ラインやカカオもインストできたし。
もちろん、今のままずっと使えるかは謎だが、ネットで根気よく調べれば普段のアンドロイド機器と変わりなく使える。
抜かれて困るものは、この機種では使用しなければ良い。
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952位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2024/1/29 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
128GB |
6GB |
690g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 5430、2.1GHz コア数:6コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、Eコンパス、近接センサー 防水機能:IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:690g 幅x高さx奥行:260x12x165mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:LTE対応 NFC対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:8800mAh、駆動時間:20時間
【特長】- 1920×1200解像度のLCDディスプレイを採用した10.1型産業用Androidタブレット、4G LTEモデル。ゴリラガラスを装備。
- 高性能なカメラ、モーションセンサー、バーコードスキャナを搭載。開発者が拡張現実アプリ構築を可能とするARCoreをサポート。
- IP67の防じん・防水、1.5mの耐落下性能など、産業用に求められる堅ろう性を有する。連続駆動時間最大20時間の交換可能なバッテリーを備える。
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850位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
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10.1インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
64GB |
4GB |
795g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek MTK6765、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:795g 幅x高さx奥行:268x13.3x183.6mm カラー:グレー系 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、9000mAh、駆動時間、JEITA 2.0:14.5時間
【特長】- WUXGA(1920×1200)IPS液晶パネル搭載の10.1型堅ろうタブレットPC。従来製品(LT-WMT10シリーズ)より約30%の薄型化、軽量化を実現。
- IP65の防じん・防滴設計。耐衝撃・耐落下・耐振動性能の高い耐久性により、屋外などの過酷な現場での運用が可能。
- マイナス10度から50度と耐熱・耐寒性能にすぐれ、手袋での操作、濡れた手でもタッチ操作が可能。約14.5時間の連続稼働に対応。
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519位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2021/6/15 |
10.3インチ |
Android 11 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- 10.3型ワイドIPSパネル(1920×1200ドット)を搭載したタブレットPC。約8.2mmの薄さ、質量約460gの薄型軽量ボディで、バッグに楽に収納できる。
- 8コアのMediaTek Helio P22T プロセッサーと4GBメモリーを搭載し、最大約15時間の長時間駆動が可能。
- ドルビーオーディオ対応のステレオスピーカーを搭載。AER(Android Enterprise Recommended)と認定されているため、ビジネスでも安心して使える。
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5動作は緩慢だがそれ以外は良し
2024年1月に秋葉原のイオシスでCランク14,800円で購入しました。
【デザイン】普通の板状、色は渋くていいと思います。大手メーカー製だけあって作りはいいです。安っぽさは感じません。
【処理速度】かなりもっさりしてます。アプリが立ち上がるまで1テンポ、2テンポ待たされる印象です。ただ立ち上がってしまえばその後の動きの遅さはあまり気になりません。Antutuベンチマーク結果156,361点でした。
【入力機能】デフォルトのIMEが馴染めなかったので速攻でGboardに変えました。
【携帯性】ベゼルが狭いので10インチ超のわりには持ちやすいと思います。厚みも8.2mmという数値以上に薄く感じます。
【バッテリ】中古で買った割にはけっこうもちます。不満はないです。
【スピーカー】横持ちにした時に左右から鳴るようなスピーカー位置です。音質はちょっと高音がキンキンするような気がしますが、TVerとかでバラエティ番組を見る程度であれば充分です。
【カメラ】画質云々はおいておきますが、シャッターを切る際に爆音がします。ちょっと外では使えそうもありません。(元から使う気はありませんが)
【画面】きれいですね。充分です。
【付属ソフト】Googleのアプリ中心にプレインストールされてます。余計なアプリがなくて良いです。
【コストパフォーマンス】中古で14,800円と考えれば満足です。
【総評】
何が良いかってLTE対応でバンドも1,3,5,8,19,26,28,34,38,39,41と充実していることです。
au・Softbank・docomo全部いけました。楽天は試してません。5Gには対応していませんが、どんなに回線速度が速くてもこのタブレットがついていけそうもないのでLTEで充分です。
もう一つ良いのはAndroid12までバージョンアップできたことです。Android12をサポートしないアプリもそうはないと思うので、しばらくは色んなアプリのサポート期限を気にせず使えそうです。
※イオシスのサイトを覗いてみたらBランク品が10,800円、Cランク品が8,980円になってました。この値段ならカーナビ用にもう一台買い足そうかな。(2024年5月15日現在)
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365位 |
-位 |
4.00 (1件) |
278件 |
2024/8/22 |
2024/8/22 |
8.7インチ |
Android 14(Xiaomi HyperOS) |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
375g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:375g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
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4タブレット買い替え
長年愛用したHUAWEI MediaPad M5 liteがバッテリー膨張。
フルHDまでは不要なので、手軽な8インチサイズを検討。
電子書籍、動画視聴がメインなので高性能は不要。
Amazonに出てる安価な中華タブレットはちょっと不安。
Lenovoが普通には良さそうだが、何故かOSが微妙に古い。
今回はシャオミが手軽な価格で良さそうなのでチョイス。
4Gは要らないかと思ったけど、大して価格違わないので入りで。
使い勝手は中々良く、私の用途では、性能も十分。
スマホのサブ用途ならこれで良いと思います。
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587位 |
-位 |
5.00 (2件) |
23件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。
- ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は256GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad Proのサブ機にセルラーを購入 めっちゃ使えるやーん
写真が趣味でMacBook Pro /iPad Pro12.9第三世代128を使用 写真のソフトlightroomをサクサク使えることが希望
イラストや動画編集などはいっさいしていません
iPad Proが良すぎて MacBook使用はほぼなし
12.9は重いので持ち歩きはちょいと嫌 最初から11にしとけばよかった 手首痛くなる
もともと仕事がAndroidに関する仕事だったので Android使ったほうが仕事に役立つのでアップル製品は使っていなかった
6年前に写真を始めて 写真の先生はほぼ全員アップル 重いデータも処理が速い 今までWindowsのPCやAndroidのタブレットでモタモタやってた時間がもったいない 写真を撮られる方は絶対iPadやMacBookがおすすめ
サブ機に11のiPad ProやAir4や5 mini 新品/中古などなどいろいろ検討しました
結局これに決めた
安くはないけど 128はないので256 いわゆる写真のRAW現像をするのが主なので
M1チップにこだわることもなく
やはり中古は怖い 中古が激安なわけでもないので
1つ前のiPad9にしました
ヨドバシで91800円 安くないよね セルラーで256だから仕方ない
iPad10ならおよそ2万円高い
【デザイン】よし
【SIMカード】今のところいろいろ検索中 スマホともどもかえたい
二台合計でも安くおさえたい
【処理速度】必要充分 ソフトで写真の編集後 書き出しがProに比べて少し劣る
しかし充分に実用レベル cfエクスプレスカードからのカードリーダー経由の読み込みはちょっとだけ遅いと思うこれはまだ試していない
【入力機能】普通
【携帯性】普通
【バッテリ】普通
【画面】きれい
【コストパフォーマンス】値段が安くないので微妙 でも値段は現状では仕方ない
パフォーマンスはいい
【総評】とっても使いやすい SIMカードどこにするかな
5長く使うために購入。
【デザイン】
タブレットでiPadは競争相手がない位のできなのではないかと思う出来。
【処理速度】
普及モデルであってもスムーズな処理ができます。
【入力機能】
今まで8インチのタブレットを使わせていたのですが、
タッチは格段に上がったものの、高齢者にはちょっと面倒そう?
何よりTouch IDが上手くできない!どうしてもSiriが出てしまうのでした…
タッチが甘く、ログインできない模様。
【携帯性】
大きくなった分、携帯性はおちますが、目的的に問題ないです。
【バッテリ】
LTE接続ではバッテリーの減りが早いですね。
僻地のせいもありますが・・・
【画面】
先代のパフォーマンス版androidタブよりは格段に見やすいです。
【付属ソフト】
老いた親が使用するので、Safariと標準のマップ程度。
他の面白アプリ?はグループにまとめてしまいました。
デフォルトのトップ画面で十分な情報がまとまっています。
【コストパフォーマンス】
使用者の使いかたから64GBでいいかな?と思ったのですが、
昨今の在庫不足で256GBを購入。
公式ショップの店員の受け渡し時の物言いが上から目線で
受け取るまでに手間取ったのがプライスレス(笑)
【総評】
使いかたを考えると前モデルに存在した128GBぐらいだとよかったのですが、
Appleの絶妙な?戦略によりまんまと最大容量モデルを購入しました。
高齢の親に使用してもらうので、なるべくメモリ管理がらく、
セキュリティの心配とOSサポートに勝るiPadに乗り換えました。
初めからこちらにしておけば、よかったなという感じです。
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426位 |
-位 |
4.38 (11件) |
23件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。
- ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不満を感じさせない、それがiPadの魅力。
【デザイン】
見慣れたデザインです。品質に対する絶対の自信が現れていると思います。
【処理速度】
早い!
iPadって無駄なソフトが少ない分、処理速度がとても速く感じます。
全く不満はありません。
ちなみに私はゲームを一切せず、読書と動画視聴を専らとしていますが、
完全にオーバースペックという印象です。
【入力機能】
長文を打つ場合はやはり物理キーボードが欲しいと思わせます。
とはいえ自分はその場合、PCを使いますので実質的には無問題。
【携帯性】
大きいので完全に自宅用です。
携帯するのであればiPad miniを検討すべきでしょう。
【バッテリ】
無駄なソフトが少ない=省エネ。なので十分に持ちます。
androidタブレットの多くはこの点、不要ソフトてんこ盛りが多く、
アイドリング状態で既にエネルギーをガバガバ使ってる印象です。
【画面】
綺麗ですね。視野角も十分。
なのでどの姿勢でも、視聴に全く不満を感じません。
【付属ソフト】
必要最低限のソフトのみが入っている印象。
素での軽さがiPadの売りだと思うので、ぜひこのポリシーを続けていってほしいです。
【コストパフォーマンス】
とても良いと思います。
アップル製品の良いところは無駄が少なく、ストレスを感じさせない操作性。
普通のことを当たり前に出来る。これだけでもiPadを選択する意味があると感じます。
【総評】
iPad mini3を所有して以来、タブレット選びの基本はiPadという規範が自分のなかであります。
androidタブレットにおいても値段が安いものはたくさんありますが、
そこからストレスフリーなandroidタブレットを選択する場合、iPadとほぼ同価格になるかな、と。
結局、使い慣れたiPadを選択するって感じですが、不満を感じたことは全くありません。
惰性で選んだとしても後悔させない、そんな魅力がiPadにはありますね。
5Web会議用に購入して大満足です
【デザイン】
普通
【処理速度】
問題なし
【入力機能】
普段Androidを使っているのでいまいちなれませんが問題なし。
【携帯性】
携帯性を期待する機種ではないと思うので問題無し。
【バッテリ】
驚くほど持ちます。これはありがたいです。
【画面】
きれいです。ノートPCと並べるとノートPCの画面が汚く見えます。
【付属ソフト】
使わないものがいろいろはいっていましたが消せるので問題無し。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、価格に見合った価値だとは思います。
【総評】
Web会議用にマイクロソフトのSurfaceを使っていましたが、会議時間が20分位を越えると音声が不安定になり(ノイズが乗ったり、途切れたりする)ノイズが乗り始め、相手側に不評なので、買い替えました。
回線はドコモ回線で使用しています。
iPadにしてからは、音声で苦情を言われることがなくなったので、満足しています。
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1422位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い方次第で評価は変わりそう
勤務先から配布されている端末なので、是も非もないのですが・・・
本機の前に同じく会社から配布されていたAir(第二世代)との比較になります
【デザイン】
一目でiPadとわかる安定のデザイン
【処理速度】
社外でグループウェア(サイボウズ)の確認をしたり、
PDFデータのプレゼンをする程度なので、性能としては十分です
【入力機能】
Androidに比べると、やはり使いにくいです
【携帯性】
画面が少し大きくなったこともあり、かなり重くなった印象です
【バッテリ】
こちらも、明らかに悪くなりました
【画面】
指紋は目立つようになりましたが、流石の綺麗さ
dマガジンの表示の速さや画面の読みやすさは秀逸
【付属ソフト】
わたしの使い方では、不要なソフトがいっぱい
【コストパフォーマンス】
自腹で購入していないので何ともですが、少し割高な印象
【総評】
Airを使ってしまうと、持ち運びにはちょっと難ありですが、
タブレットデビューには、程よい端末ではないでしょうか
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