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![Galaxy Tab S10+ 512GB SM-X820NZAEXJP [ムーンストーン グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655741.jpg) |
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302位 |
303位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/10/ 3 |
12.4インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
571g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2800x1752 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9300+、3.4GHz+2.85GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:571g 幅x高さx奥行:285.4x5.6x185.4mm カラー:ムーンストーン グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10090mAh、Wi-Fi通信:11時間、ビデオ再生:16時間
【特長】- 「Galaxy AI」を標準装備した12.4型タブレットPC。メモリー12GB、ストレージ512GBで、「Sペン」が付属する。
- Dynamic AMOLED 2X(有機EL)のディスプレイが最適化し、より深い色彩とリアルな黒色を実現。
- 反射防止テクノロジーと強力なビジョンブースターで、グレアの低減と視認性の向上を実現。強化したバッテリー性能でゲームや動画もさらに長時間楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ハイエンド?にしても高い!
T1195FASからの買い替えで、iPadでは求めるスペックのがなく、仕方なく繋ぎで買いました
(NECブランドなのに実質は中国製品なので、怖くなり買い替えです)
良い点
・Androidバージョンが新しい
・アクセサリーがAndroid製品にしては多い
・iPadに比べると安い
改善点
・サムスン系アプリを強制され、解除が難しい
・指紋認証が不安定、顔認証もiPhoneに比べると不安定
・物理スイッチが縦使い前提で、横使いだと不便
・iPhoneとのテザリング相性が悪く、何度も再起動が必要
iPadで希望のスペック、
・有機EL
・アナログGPS
・SDスロット
・高コスパ
・16:9実測で11インチ程度のムービー画面
のが出るまでの繋ぎですが、繋ぎにしては高かった!笑
日本メーカーの復活を期待してます
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677位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/24 |
2021/11/ 1 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
891g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 1185G7、3GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:891g 幅x高さx奥行:287x9.3x208mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
【特長】- ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えた13型タブレットPC。第11世代インテル Core プロセッサー、16GBメモリー、512GB SSDを採用。
- 「PixelSense Flow タッチディスプレイ」を搭載し、最大120HzのリフレッシュレートとAdaptive Colorに対応。2基のThunderbolt 4ポートを装備。
- バッテリー駆動時間は最大16時間で、急速充電が可能。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
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518位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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523位 |
303位 |
4.50 (5件) |
18件 |
2021/9/24 |
2021/11/ 1 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
891g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 1185G7、3GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:891g 幅x高さx奥行:287x9.3x208mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
【特長】- ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えたタブレットPC。Core i7を搭載し、メモリーは16GB、ストレージは256GB SSDを採用。
- 高解像度13型「PixelSense Flow」タッチディスプレイを採用し、最大120Hzのリフレッシュレートと「Adaptive Color」に対応。
- 最大16時間のバッテリー駆動時間に加え、急速充電ができる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5競合が少ない製品ジャンル、バッテリー保護機能ありを評価
まだまだ現役で使え、中古も安くなってきたのでまだおすすめできます。
【デザイン】
Thinkpad X1 tabletの後継が出ないため購入したため、モデルが限られるがグラファイトを選択。スッキリしていてよい。
【処理速度】
当時のCPUとしては悪くないが、確かAsusではi9モデルもあるため長く使える高性能CPUモデルも選択できると良かった。
16GBまでしか選べないため、32GBまではいかなくとも中間ぐらいのメモリ容量があるとよかった。
【入力機能】
省スペースPCとして使っているため、純正より高耐久と思われるThinkpad外付けキーボードを使用。
【携帯性】
本題だけだと板なので、ノートPCよりよい。
【バッテリ】
お任せのいたわり充電と、業務用の半分充電モード(biosからのみ設定可能)があるのがよい。移動中のしようがないので後者で使用し、バッテリー部品の膨らみ防止としている。できればbios入らなくとも80%等充電上限を設定できるとよかった。
【画面】
反射するため、マットのガラスフィルムを貼り付け。Thinkpadよりメジャーなため、サードパーティ製品が充実しているのがよい。
【付属ソフト】
Surfaceというソフトのみで、余計なソフトが入っていないのがよい。
オフィスは他にライセンスがあるため、強制的に付属してくるオフィスの分割高になっているのが残念。
【コストパフォーマンス】
PCタブレット製品が少ないため割高なのは仕方がない。オフィスの分は余計なので、必要な人は優待という方式で安価になる方がよい。
【総評】
20年近く使ってきたThinkpadとの比較し2年使った経験で記述したが、総合的には満足している。購入時は純正の修理がなく、リファブリッシュ品との交換のみで気が進まず購入したが(非公式修理サービスはあったため)、今は社会情勢に合わせ修理可能としているようである。
5間違いなくゴロ寝最強Winタブ
【デザイン】
以前よりも丸みを帯びたデザインでツルツル、かつ重たくなったことで持ちにくくなった印象です。
スルッと落ちそうです。
3:2のディスプレイはやっぱりいいですね。
でもwin11でタスクバーを動かせなくなったので魅力減です。
【処理速度】
Surface pro 2017からの買い替えですので不満はありません。
性能差にビックリです。
ファンは割とすぐに回る印象です。
【入力機能】
過去のsurfaceや他のWinタブでもそうなのですが、タップがたまに反応しませんし復帰に時間がかかることはあります。
ソフトキーボードは結構入力しやすいですが予測変換はひどいです。
ペンとキーボードは買っていません。
持ち運んで使う予定はないので、その時には安いBluetoothのものでいいかと思います。
【携帯性】
処理能力を考えると携帯性は優秀です。
【バッテリ】
ゴリゴリ減る印象です。
使い始めてから少し経って慣れてきたのか、少しマシになった気はします。
自宅で使うので問題なしです。
【画面】
超きれいです。
高解像度に加えてアス比が3:2で120ヘルツ駆動なので文句なしです。
表現は難しいですが、安い液晶にありがちな表面ガラスよりも少し沈んだディスプレイではないので、スペック以上にきれいに見えます。
これを求めて買ったといってもいいくらいです。
【付属ソフト】
Office以外なしです。
むしろOfficeもいらないです。
【コストパフォーマンス】
スペックを上げると極端に悪くなります。
最良のコスパはi5/8GB/256GBモデルでしょうが欲張ってスペックを上げました。
どうせなら512GBでもよかったかなと思っています。
【総評】
コスパは悪いですが、コスパ重視の人は選択肢にすら入らないでしょう。
私にとっては、自立する大画面、高解像度ディスプレイのwinタブをごろ寝で楽しめるという時点で買いです。
このスペックなら少なくとも3年は楽しめそうです。
デメリットはwin11であるという点、バッテリー持ちが悪い点です。
相変わらずコスパは悪いですが、分かりきったことをデメリットとして挙げるのはナンセンスかと思います。
USB-Aがないのも不便ですが、使う機会も少ないのでハブで我慢しています。
win11の使い勝手次第で評価はわかれそうです。
総合的には満足です。
長く使いたいと思います。
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811位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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523位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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660位 |
303位 |
4.76 (6件) |
12件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・1TB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価値は人それぞれです!w
【デザイン】
可もなく不可もなくいつものデザインです。でも、カッコいいですよね!w
【処理速度】
早いですねぇ。これ以上、何が早くなるのか普通の利用方法ではわからないような気がします。
【入力機能】
昔からの安定した操作感ですね。
【携帯性】
悪いです!wそもそも持ち運びを考えていなかったので気にしていません。
大きいことが正義だと思って購入しているので問題ありません。
【バッテリ】
意外に悪い。気がつくとなくなっている。もう少し持つのかと思っていたのでこの点は残念です。
【画面】
超綺麗です!これを目当てに購入しました。期待通りminiLEDずっと欲しかった。。。
高くて購入できなかったのですがやっと購入できました。
HDR対応の映画は凄いです。ぜひみて欲しいです。
画面が見たくて映画を見ている謎な現象が起きていますw
【付属ソフト】
いつものって感じですね。
【コストパフォーマンス】
これはどうなんですかね?使い方次第、何をするか、求めるかで変わってくると思います。
私はminiLEDメインで購入したので満足していますが・・・・。
【総評】
型落ちでの購入となりましたが凄く満足しています。
これ以上のスペックは私には不要です。(正直使い方がわかりませんw)
気に入りすぎて一日中、いじっています。仕事が終わったらすぐに電源を入れる状態。
趣味の世界ですよね。こんな些細な楽しみで人生が豊かになるような気がします。^^
5最近の買い物で最も満足度の高い製品
【デザイン】
第3、4世代の頃から大きな変更はありませんが今だに美しいと思える先進的で美しいデザインです。
【処理速度】
このiPadの最も評価出来るポイントです。いままでのタブレットどころかノートPCすら過去のものにし話題になったあのM1チップをiPadに載せると言うとんでもないことをしました。もちろんiPadにおけるあらゆる作業が快適です。
【入力機能】
伝統的なタッチ式で特に語ることもありません。
オプションで付けられるMagic keybordはMacbookのノウハウを活かした素晴らしいキーボードでiPadでの詐欺の効率を大きく引き上げるので、iPadで本格的な作業をする場合は必須です。
【携帯性】
約13インチで約700gになるので流石に持ち運びやすさは他のiPadに劣りますが、ノートPCよりは圧倒的に優れます。
【バッテリ】
バッテリー持ちはあまり良くありません。ブラウジング程度なら問題ありませんが、ビデオ編集や3Dゲームを遊ぶとなると3時間程度でバッテリーは無くなります。
M1チップといえどその圧倒的な処理速度には大量のバッテリーを消費します。ノートPCクラスのバッテリーなら問題ありませんがiPadの極薄の機体に詰める程度のバッテリーでは限界があります。
【画面】
このiPadで2番に評価出来るポイントです。
液晶と有機ELのいいとこどりをしたディスプレイ。現在最も先進的と言われているMiniLEDを搭載しています。白黒がはっきりしていて発色も良くHDRにも当たり前のように対応しているので映像作品の視聴や映像編集などに大いに役立ちます。
最大1600nitにもなるので明るい場所でも見やすいです。
【付属ソフト】
iPadの標準搭載のiWorkやiLife系のソフトは有料ソフトにも劣らない素晴らしい機能です。
OSアプデとともにこれらのアプリもより高機能になります。
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスは良いと思います。値段は非常に高いですが、M1チップと業界最先端のMiniLEDディスプレイ、LiDARスキャナを搭載してこの値段は安いです。
【総評】
最近の買い物で最も満足度の高い製品です、全てが最高水準でまとまっていて、ブラウジングからゲーム、仕事までこれ一台で済むので最も使用頻度の高いデバイスになってます。
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469位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
13インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
12GB |
616g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:616g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
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602位 |
303位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持運び用に!
M5モデルが欲しかったが、高いので型落ちモデルを中古購入しました。
状態Aで、実際に届いた商品は昨年8月に購入した商品でキズもなく、バッテリー状態100でキレイな商品でした。
【総評】
12.9インチモデルが持ち運びに不便なため11インチモデルをました。
外でRAW編集などに使っています。
2TBあると、4k動画、RAWデータ入れても余裕があるので非常に便利!
M1モデルからM4モデルになったので、編集時にスムースになっかな?
今後はメインで使う予定です。
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578位 |
303位 |
- (0件) |
2件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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578位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(1TB・Wi-Fi+Cellular)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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602位 |
303位 |
- (0件) |
6件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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214位 |
303位 |
4.56 (32件) |
111件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/128GB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縦スクロールの遅延が気になったので買い替え
【デザイン】後継として購入、従来品と同じで良い
【処理速度】申し分ない
【入力機能】従来品と同じで扱いやすい
【携帯性】マスト
【バッテリ】1日で切れるので普通
【画面】軽ければもっと大きい画面で使いたい、重量との兼ね合いで仕方ない
【付属ソフト】無いので無評価
【コストパフォーマンス】価格相応
【総評】Air60HzからPro120Hzに変え画面スクロールの遅延改善に効果あり
5シルバーの本体が黒のマジックキーボードと良く似合う
これまで所有していたM1Proの11インチのバッテリーが怪しくなってきたので買い換えました
【デザイン】
M1Proからの買い替えなのでデザインは同じですが、色をスペースグレイから個人的には久しぶりのシルバーにしたため新鮮味を感じています
黒のMagic Keyboardと合わせると2トーン風になってそれもいい感じです
【処理速度】
M1と比較してどうか?と言われるとその差は体感できませんが、必要十分にして爆速です
【入力機能】
問題ありません
【携帯性】
常時Magic Keyboardを装着しているので重いですがケース代わりにもなり持ち運びはしやすいです
【バッテリ】
問題ありません
しかしMagic Keyboardのキーボードの照度を抑えないと当然ですがそれなりに消費します
【画面】
綺麗です、問題ありません
画面サイズも一番使いやすいと思っています
【付属ソフト】
いつものアップル製品で可もなく不可もなく
【コストパフォーマンス】
セールもあったので買い替えましたが、それでも為替の影響でコスパが良いかは微妙ですね
【総評】
新型が従来のMagic Keyboardが使えないためこちらを選択しました
それでもM2のパワーがあればまた数年使えると思いますので大切にしたいと思います
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259位 |
333位 |
4.15 (24件) |
97件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
10.3インチ |
ColorOS 12(Android 12ベース) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
440g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー その他機能:Google Play対応 重量:440g 幅x高さx奥行:245.1x6.9x154.8mm カラー:ナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7100mAh、ビデオ再生:12時間、オーディオ再生:83時間、ビデオ通話:15時間
【特長】- 薄さ約6.9mm、重量約440gの薄型軽量なタブレットPC。約10.3型の2Kディスプレイにアイケア機能を搭載している。
- 周囲の状況に応じて画面の明るさを調整する最大2048段階の自動輝度調整機能を搭載。Dolby Atmos対応の4基のステレオスピーカーを左右対称に配置。
- 高性能で電力効率にすぐれたQualcomm Snapdragon オクタコアプロセッサー、7100mAh大容量バッテリーを搭載し、18W急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画視聴などで長時間使えるコスパいいタブレット
操作性よし、コスパよし、軽い、寝ながらゴロゴロして映画見るタブレットとして最適!
5動画視聴に使うなら満点
保有していたタブレットでDAZNのアプリでNFLを見ることが厳しくなってきたため購入しました。
基本、動画視聴専門器でたまに電子書籍(主に漫画)や検索に使うだけです。
※ゲームはやりません。
Amazon BlackFriday時に28480円(税込)で購入しました。
128Gの方を買うべきか迷いましたが、これまで同様の使い方していたタブレットが64Gで充分だったことから、64Gの方を購入しました。
【デザイン】
特に安っぽくなく満足してます。
OPPO公式のカバーを付けてますので、それにりの質感も出てるかなぁ。
【処理速度】
動画鑑賞には全く問題なし。
満足してます。
ネット検索も大きな不満はないです。
※上を見ればキリがないので。
【入力機能】
検索のとき使うぐらいです。
特に不満はありません。
【携帯性】
室内移動は問題なし。
外に持ち出すのもそれほど苦になる重さではないです。
クッションケースにいれてリュックで運んでます。
【バッテリ】
Wi-Fiを使用して動画を見てても余裕で5時間連続は持ちます。
映画等はダウンロード後、見ることを考えるとさらに伸びそうなので、十分だと思います。
【画面】
とてもよく感じます。
これも上を見ればキリがないのでしょうが、少なくとも価格に見合った以上の満足度は持ててます。
【付属ソフト】
特に使用してません。
【コストパフォーマンス】
動画を見るということだけを考えれば、とても満足行く買い物だったと思います。
外見にチープ感もなく、やりたかった使い方は満足行くレベルでできています。
他の機種も比較して購入しましたが、満足行く買い物だったと思っています。
【総評】
OPPOのAndroidは初購入でした。クセが強いとの噂を聞いてましたが、問題なく使えてます。OPPO初めての方でも、全く問題ないと思います。
動画視聴に関しては満点に近いパフォーマンス、買ってよかったです。
一点、端末保険に入りたかったのですが、OPPO CAREの補償が2年間までなので、他の保険会社を探しました。
Wi-Fiモデルのタブレットを引き受けてる会社が少なく選択肢がなかったです。
保険は心の健康のためで、今まで特に使ったことはないのですが、加入するまで少し慌てました。
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563位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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![Galaxy Tab S11 512GB SM-X730NZAIXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709026.jpg) |
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306位 |
333位 |
- (0件) |
2件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
11インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
469g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:469g 幅x高さx奥行:253.8x5.5x165.3mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8400mAh、ビデオ再生:18時間
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336位 |
333位 |
4.70 (13件) |
158件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・256GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今こそこのモデルの真髄が再評価されるべき逸品
【デザイン】
ある意味完成されたデザイン。少なくとも折り畳みiPadが発売されるまではタブレットデザインの基準
【処理速度】
重い動画編集や大量の画像処理ではM3/M4との差を感じるかもしれないが、少なくとも通常使用ではM1チップのパワフルさは依然第一線級
【入力機能】
画面の大きさからくるタッチパネルキーボードは打ちやすい。
Magic Keyboard含め外部キーボードも快適に利用可能
【携帯性】
さすがに大きく屋外に持ち出す気にはならないが、そこは人それぞれ。MacBookよりは可搬性に優れる。
【バッテリ】
筐体の大きさを考えればもう少し持って欲しいのが本音
【画面】
M4のタンデム有機ELと比較しSpec上はややビハインドするものの、やはりminiLEDの画質は唯一無二。
これだけで第5/6世代Proを選ぶ理由になる
【音質】
タブレットでここまでの音が出せるのかと驚嘆する。
HDR対応の映画や動画を見るときに最高
【コストパフォーマンス】
旧モデルでも未だプレミアム価格帯のタブレットであるだけに、コスパは良くない(M4モデルよりは多少マシだが・・・)
【総評】
プロセッサ性能だけで言えばすでにより高いSpecを有するタブレットが出てきているがMacBook Proに比肩する圧倒的高画質miniLEDディスプレイだけでなく
・縦横問わずDolby Atmos対応高音質スピーカー
・スタジオ品質のマイク
・超広角カメラ+LiDARセンサー
・Promotionディスプレイ
・Thunderbolt端子(40Gbps)+拡張映像出力対応
など、総合性能ではM3 Airを圧倒しているのは絶賛に値する。
バッテリー劣化時の交換費用も安くOSアッポデートが切れるまで使い倒したい伝説の名機になりうるモデルであると断言したい
5魔法の板
【デザイン】
シンプルな1枚の板です。
【処理速度】
十分速いですが、思ったほどではないというのが正直な感想。時々ひっかかりを感じる。
【入力機能】
画面が大きいのでソフトウェアキーボードの入力も快適。
【携帯性】
よくはないですが基本家で使っているので問題なし。
【バッテリ】
意外と減りは早めに感じた。とはいえ私の使い方では1週間は持ちます。
【画面】
ミニLEDのおかげで美しい。特に写真の実体感は素晴らしい。
【総評】
かなり悩みましたが、見やすいことと生産性の高さが最高です。今では無いと困る存在になりました。
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602位 |
333位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
512GB |
8GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(512GB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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455位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/2TB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
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563位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
128GB |
12GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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783位 |
333位 |
- (0件) |
3件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
13インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
512GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(512GB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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416位 |
333位 |
4.57 (2件) |
5件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使い続けるならコスパは◎に化けるか・・・
アップルの初売りで購入しました。まだ使い始めて3日ほどですが、初のiPadProモデルを購入したレビュー(感想?)を書きます。
アップルシリコン搭載端末を持つのも初めてです。
アップル製品はiPhone15Pro、Macbookair(インテル版)、iPadair第3世代、iPadmini第6世代、iPad第9世代を持っています。今回iPad第9世代の64GBの容量に限界を感じて、どうせ買うなら長く使える最上位機を購入しようと思い、こちらを選択しました。
【デザイン】
最新の最上位機種だけあって、とても所有欲を満たしてくれるデザインになっています。
もはや薄すぎて「一枚の板」と言っても良いほどです。
airより薄くて軽いProって。ネーミングに矛盾がある気もしますが。
【処理速度】
そこそこグラフィックを使いそうなゲームを入れて、プレイしてみましたが発熱やカクツキは全くありませんでした。同じゲームを外出用のiPadmini(A15チップ)でもしてますが、こちらは発熱とバッテリーの減り。それとたまにカクカクします。Proは常に滑らかな動作をしています。
さすがM系のチップですね。
運動会や発表会で撮影した映像も、このiPadを使って編集機材として使う予定です。
【入力機能】
これはキーボードや様々な入出力端子が付いているパソコンやノートパソコンには敵わないところです。iPadはパソコンの代わりになるかどうかと良く言われていますが、パソコンの代わりは難しいでしょう。ただしiPad(タブレット端末)の良さもあります。
贅沢品かもしれませんが、PCとタブレット両方あるのが一番良い組み合わせだと思います。
【携帯性】
思ってる以上に軽いので、持ち運びもできます。iPadProのレビューでは不適切かもしれませんが。
私は仕事の時はWindowsを使っているので、外出するときはWindowsノートPCとiPadminiの組み合わせが一番多いです。
Windowsを使う予定がなく、ノートパソコンを持っていかないときはiPadproを外出時に持っていってます。
【バッテリ】
最新のM4チップだけあって、バッテリー持ちも良いです。M1の登場時からすでに省電力化とエネルギーの効率化には定評があったようなのでとても安定した使い心地ちです。
【画面】
iPad第9世代と比べると、とても綺麗に見えます。
そもそもiPadの液晶はどのモデルも十分綺麗なんですが。
こちらのproは贅を尽くした感じがします。
値段も他のモデルと比べ物にならないぐらい高いですしね。
【付属ソフト】
iPhoneやandroidなどのスマホ同様に最低限のアプリが入っており。ストアで気に入ったアプリを入れる事が出来るので、様々な用途に使えます。
ストレージも1TBあるので、気兼ねなくアプリを落とせます。
【コストパフォーマンス】
この項目は今回レビューする上でもっとも難しいところです。
今のところM1のサポートが打ち切られる雰囲気もなさそうですし、第4世代目にあたるM4チップなら
今までのライフサイクルの概念が覆されるほど、長く使えるんじゃないかなと期待してます。
おそらく手持ちのインテル版Macbookairは近々切られそうな雰囲気があります。
価格とiPadで出来る事のバランスを考えると星2個〜3個が適切な判定だと思うのですが、これから先も長くサポートしてくれる事を期待して星4の評価にしました。
【総評】
正直コスパだけを求めるのであれば、M2のiPadairで十分だと思います。
ですが、せっかく10万円近く出してiPadを買うのなら、最先端の技術が詰め込まれたproの方が買ってからの後悔が少ないように感じました。
タブレットだけでなくスマホにも言える事ですが、現状できる事や機能面などで技術的な限界が近づいているように感じます。この先変化があるとすれば折り畳みモデルの普及やラインナップが過熱しそうな気はします。折り畳みに興味がなければ、この辺りで落ち着くのが無難に満足できて長く使えるモデルだと個人的には思っています。
4製品は素晴らしいが、価格がそれに見合ってない。
全体的にスペックが高く満足しているが、価格が高すぎる気もする。
私の用途では限りなくオーバースペックで性能を活かすことがきなかった。
本製品はRAM16GBを搭載しているが、動画編集ソフトなどを使うわけではなければ恩恵は受けにくい。
逆に、Mシリーズチップではアプリケーションの動きがおかしくなる事もあり、高性能が故に悩まされる事もあった。
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617位 |
333位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2022/10/13 |
2022/11/29 |
13インチ |
Windows 11 Home (ARM) |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
878g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Microsoft SQ3 センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計 GPS:○ Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:878g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:19時間
【特長】- Microsoft SQ 3 プロセッサーを搭載した5G対応タブレットPC(メモリー8GB/SSD 256GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。
- 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。
- バッテリー駆動時間は最大19時間、USB-C 3.2×2、nano SIMスロット×1を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4癖はあるが使える。コスパは何とも言えない
3年前に購入したSerface7 Pro を買い替えようと、次期端末候補を探していた。
ファンレスが必須条件で、一方で、Windowsのファンレスは選択肢が壊滅状態で、唯一の選択肢、LOOX 90/G を買おうか否か、ずっと迷っていたところ、Serface 9 Pro も 5gモデルはファンレスと知った。
5gはARMプロセッサーという点の制約が、振り返ってみると著しく不十分な状態で、一方、次期モデルの発売が迫っていると噂され、予測として、新モデルが円安で高くなり、この旧モデルも高くなるだろうという読みで、見切り発車で購入した。結果税込み179,870円 で買えたのは、底値で買えた気がする。
外出時に携帯するサブ端末という位置づけで、ブラウザ、Excel、オンライン証券が使えれば良いという使い方をしている。
ARMベースという点について、案外制約があったり、思ったより無かったりと両面あり、それを中心に記載する。普段レビューなど書かないのだが、誰もレビューが無いのに驚き、こうして筆を取っている。相当マニアックな選択だったのだろう。
・ 動くソフト
Office2019 ARM ネイティブ
秀丸
オンライン証券各社PCソフト(SBI、株コム、岡三オンライン、DMM)
Picasa3 いまだに愛用
Chrome ARMネイティブ 不満あり(後述)
Dropbox
・ 動かないソフト
Google IME (代わりにMS IMEを致し方なく利用)
ArtTips (ランチャーソフト、これは痛い。Claunchに乗り換え)
Classic Shell (これも痛い。シェアソフト StartAllBackに乗り換え)
総じて、OSに近いAPIを利用していそうなソフトはNGだった。意外に動くという印象。
ただ、愛用のソフトが複数利用できなくなったのは痛い。
Excelに関しては、基本的に快適に動作するが、偶に怪しい挙動が起きる。
Excel以外も、アプリケーションの起動が総じて遅い。また、株式取引ソフトのチャート表示あたり、グラフィック表示は明らかにレスポンスが遅い。
以上のような状況で、Windowsのソフトは、Intel向けに色々最適化されているものと改めて感じた。
諸般の制約を理解したうえで購入すべき端末である。業務でも使えない。
また、IntelベースのSurfaceと異なり、Officeのライセンスが付いていない。
ハードもメモリ8 gb / SSD128 gb の1モデルのみである。
個人的にはメモリ16 gb の選択肢は欲しかった。
それを考えると、値段には見合っていない。
買ってしまった以上、使い続けるしか選択肢は無いが、ただ、即ヤフオク行きとはならず、ちゃんと使える手ごたえもある。
Windows11においては、ARMでも結構違和感なく動くという所管も一方である。ChromeのARM ネイティブは、購入時(2024年4月)は非常に遅かったが、一か月程度後のバージョンアップで、あっという間に最適化されたらしく、早くなった。
この端末を使っていると、結構今後はARMベースのWindows PCが増えてくるのでは、Intelの将来も危ういのでは、という、近未来感を感じる端末であることも確かである。
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660位 |
333位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/1TB)。リファレンスモードを使用できる。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5建築系のパースを描くために購入
プロクリエイトで建築系のパースを描くために購入しました。
これまでiPad Proの11インチを使っていましたが、そちらは画面の大きさもですが、内部メモリ容量が十分ではなく、レイヤーを重ねていくと枚数の限界が来ることがあり、描き方やら順番やらの工夫が必要でそれが結構めんどうでストレスでした。それらを解消するためにこちらの12.9インチを購入。
メモリがたくさん載ってるのを選ぶとSSDがテラバイト容量のものを選ばなくてはならなかったので、そこまで必要ないのですが仕方ないのでテラバイト容量を選びました。
使ってみてですが、処理速度、画面の綺麗さ、大きさ(これはもうちょっと大きくてもいいけど)Macとの連携など良いタブレットでした。
持ち歩くことは考えていないので、この重さでも自分はいいですが、持ち運びたい人にはちょっと重すぎるかなと思います。最新のものはだいぶ軽くなっているようなので、そちらを選ぶとまだマシかも知れませんね。
万人におすすめできる商品ではないですが、使う用途がハマる人はこの値段を出してもその価値はあるかと思います。
5満足です
娘のお絵描きのために購入。性能には不満なしです。アップル製品の購入は初めてで、価格が高いことに驚いた。
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811位 |
333位 |
4.16 (4件) |
2件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/2TB)。リファレンスモードを使用できる。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手、最高!!
いままで、iPad miniを使っていたが、やっぱり大きな画面は、見やすく、使いやすい。
容量あり、勉強には最適です。
4いい
デザインがいい!!
来年まで待って新しいものを購入するか迷いましたが、次回のPadは有機ELを使用するとの噂で、値上げ、最初の物画面の焼き付き等が心配なので第6世代を購入しました。
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588位 |
333位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この性能にこのコストが見合うと思う方はどの程度居るのだろう?
前機種(iPadPro12.9” 第4世代,1TB,セルラー,2020年モデル)のUSB-Cコネクタの接触が怪しくなり、バッテリー容量も減ってきたので修理しようと見積もったらナント10数万要するらしい!!ビックリ!!。 そんなに費用がかかるなら買い替えか? と思って、価格.comをウォッチしていたら、amazonで19%オフ(\345,708.)だったので、絶対額としてはとても高額なのだが割引率にしては魅力的な価格だったので購入に至りました。
【デザイン】
見た目は変わらず。背面カメラのレンズが1つ減り、前面カメラの位置が変わった程度しか目立った変化が無い。
あと、横置きにした時、音量調整のスイッチの+/-ボタンが従来と違って入れ替わったのでボーっとしていると未だに逆の操作をしてしまう。見た目が一緒なら変更しないで欲しいし、変更するなら従来とデザインを変えてU.I.に一貫性を持たせて欲しい。
【処理速度】
前機種に比べて画処理など高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間は大幅に向上した。逆を言うとそれ以外は大きな恩恵が無い。
【入力機能】
前機種と変化無し。
【携帯性】
薄さや軽量化がメディアで宣伝されているが、体感的には前機種と大差無し。
【バッテリ】
他社ではかなり昔から行われている、既に古典的手法となっている『バッテリー寿命を伸ばす為の充電上限制限』が『やっと』かけられる様になった。効果に期待したい。
【画面】
『OLEDで綺麗だ!』と宣伝されているが、パッと見た目そんなに大差無い。よーく見ると少し違う。(ナノテクスチャで無く、加えてガラスフィルムを貼っているからかも知れない。)
【コストパフォーマンス】
前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要とする方々にはコストをかけたメリットがあるが、そうで無い方々にはコスパは悪いと言わざるを得ない。
【総評】
前機種は確か20万円程度で購入したと記憶している。今回は大幅約70%アップの\345,708(定価だとナント110%アップの\420,800.!!)での購入価格となる。前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要する頻度が高い方々『以外』がこんなにコストをかけてまで購入する必要があるかと思うとかなり大きな疑問を持つ。前機種を購入してから4年が経過して為替が4割程度円安に振れたがそれ以上に高額なモノとなってしまった気がしてならない。
更に次機種は一体幾らになってしまうのだろう???
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731位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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631位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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588位 |
372位 |
4.49 (10件) |
12件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- ストレージ容量128GBで12.3型タッチスクリーンを搭載した2-in-1ノートPC。10点マルチタッチに対応する。
- Intel Core-i5プロセッサーを搭載し、マルチタスク処理速度が向上。また、終日使えるバッテリー寿命などを実現している。
- 内蔵Kickstandと取り外し可能なタイプカバーを採用。タブレットからノートPCに変換させるなど最適な方法で作業できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適、高いが魅力的
surface pro 3を使っていたが、壊れてpro7を購入。速くなっていて、非常に快適。決して安いは無いが、やはり買ってしまうこの魅力がある。
5使い勝手の良いモバイルpc
【デザイン】落ち着いた感じ
【処理速度】普通
【入力機能】普通
【携帯性】非常に良い
【バッテリ】1日使用しても問題なし、人間の方がバッテリー切れしちゃいます。
【液晶】見やすい
【付属ソフト】Microsoft officeのみ
【総評】使い勝手の良いモバイルpc
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693位 |
372位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
キャリアモデル(au) |
128GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:eSIM ストレージ容量:128GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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469位 |
372位 |
4.61 (7件) |
10件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
10.9インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1」チップ搭載、10.9型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。5Gに対応し最高3.5Gbpsの速度を実現。
- 前世代と比べ、8コアCPUによりパフォーマンスが最大60%高速化、8コアGPUによりグラフィックスのパフォーマンスが最大2倍高速化されている。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを搭載。USB-Cポートは前世代よりも最大2倍高速で、最大10Gbpsでデータを転送する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり指紋認証が便利。
【デザイン】
ベゼルがやや太いかなと思わなくもないが指紋認証あり。USB-Cも有難い。
【処理速度】
M1チップの処理がサクサク。新型はもっと速い。
【入力機能】
変換は学習でどうとでもなる。
【携帯性】
問題ない。
【バッテリ】
かなり重たいことをしていても4時間以上問題ない。使い方によるが、まず困ることはない。
【画面】
綺麗。
【付属ソフト】
無料で使える標準ソフト多い。付属ではなくDLが必要。
【コストパフォーマンス】
パフォーマンスは低め。値段が高い。円安の影響とかを抜きに考えてもProとの価格差はもう少しあってもいいと思う。
【総評】
新型になって、より体感速度は速くなりました。Pro2020モデルや前世代のairを普段は使っています。
最新の世代に比べるとやはり性能差はありますが、普通にコンテンツ消費を前提にした使い方であれば、その差を感じることはほぼないです。また、前世代のairから劇的な進化があるかと言われると、そうでもないので、安く買えるようになった第4世代を買うのもありかなと思います。
私は第6世代無印iPadからの買い替えで第9世代か第10世代を実は検討していました。既に仕事用にはiPad Proを使用しており、どちらかというと家で本を読んだり動画を楽しんだりする程度の用途でしか想定してなかったためですが、たまたまメルカリでほぼ未使用品を7万円で購入できることになり入手しました。セルラータイプでほぼ未使用品で7万円、とても良い買い物でした。
動作は非常に軽快になりました。第6世代でもたついていたアプリも一発解消で現在は非常に快適です。
ただやはり新品を普通に入手するにはちょっと高いですね。新型は10万を軽く超えますし、こちらの商品を新品で狙っても9万円を超えてきます。
なので無印iPad第10世代のセルラータイプを狙うもありだとは思いますが、搭載するチップが第5世代AirはM1になりますので、アップルのサポートはこちらのほうがより長く受けられる可能性があります。Airを安価に狙われたい方は、メルカリやヤフオクなども一度のぞいてみることをお勧めします。
5少し重いが使い勝手が良好
重いですが、iPhoneとの組み合わせで使わせてもらってますが
使いやすいです。本当は会社で使っているipadproと同じものが
欲しかったのですが、使い勝手は、差がなくこれで良かった。
とても満足しています。
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349位 |
372位 |
4.75 (25件) |
202件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・256GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ち、中古でも気にしない人におすすめ!
【デザイン】
appleらしく、スッキリしたデザインです。
【処理速度】
m1で、ノートパソコン並み。
処理速度で困ることはまずないと思います。
重めのメモアプリのNotionでも快適に動いています。
【携帯性】
11インチほどで定番サイズです。
【バッテリ】
pro motion のせいか、前に使用していたipad air2よりももちが悪いように感じます。旧機種は5日ほどもつこともありましたが、こちらは2日程度なことが多いです。
【画面】
キレイです。
【コストパフォーマンス】
値段自体は高いですが、チップがm1ですので、ソフトウェアがアップデートされる期間は長いと予想されます。
転売価格も落ちにくいと考えられて、比較的お得だと思います。
【総評】
ipad購入を考えていて、型落ち、中古でも気にしない人におすすめ!
5満足度高いタブレット
【デザイン】飽きがこなくとても良いと思います。
【処理速度】1世代古くなりましたが不必要なぐらい速いです。さすがM1チップ。動画編集もサクサクです。ゲームも快適。ストレージ速度も速い!
【入力機能】特に問題なく打ちやすいです。
【携帯性】めったに外には持ち歩きません。家で使う分には重さは気にならないです。
【バッテリ】普通より少し悪いですかね。 動画編集やゲームではガンガン減る印象あります、仕方ないですけど。もう少し持ちが良ければ良いんですが。
【画面】液晶ですが綺麗です。HDR表示はなし。ちなみにスピーカーはタブレットで最高の音質です。
【付属ソフト】アップル純正ソフトは使い勝手良いもの多いですね。iPhoneとの連携は素晴らしい。
【コストパフォーマンス】円安で値上がり前の2022年3月に購入したのでコスパは良いと思います。
【総評】さすがにプロ向けだけあって使い勝手、処理速度などは文句なしです。もう自宅ではこの機種無しは考えられないほど満足しています。中古が気にならないのであればこれからの購入もオススメです。
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811位 |
372位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
キャリアモデル(au) |
128GB |
8GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:eSIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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523位 |
372位 |
4.55 (3件) |
7件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・2TB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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560歳代の者には、携帯性もよく、性能も十分です。
【デザイン】
【処理速度】
【入力機能】
【携帯性】
【バッテリ】
【画面】
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
【総評】
大容量2Tです。安心して写真や動画が撮れます。
5購入約1週間後:M2チップでない、M1チップでも高速処理に満足
【デザイン】従来のiPad Proのデザインを継承
【処理速度】M1チップの処理速度に満足
【入力機能】慣れれば、問題なし。Magic Keybord追加購入でパソコン入力レベルに!
【携帯性】単独で持ち歩くなら、軽量コンパクト。Magic Keybord追加は重めです。
【バッテリ】普段の利用なら、1日持ち、許容範囲
【画面】11インチのコンパクトを優先し、Retina画面を含め、許容範囲
【付属ソフト】Apple社なので、ソフトも豊富で、iPhoneとの相性も抜群。iPadのために作られた100万以上のアプリがラインナップ!
【コストパフォーマンス】2022型でM2チップより、処理速度が落ちますが、3割引きなので良しと判断
【総評】Amazonタイムセールで、3割引きに惹かれ、197,000円で購入し、2023/6/4に届きました。iPad2を所有中で、約9年ぶりのいPad刷新ですが、M1チップ搭載、カメラ機能には、満足してます。Greekbenchは、Single 2193 Multi 8014
ベンチマーク計測時、iOS 16.5 ARM製 4 Coreと表示されました。
2022型のM2チップは更に進化した模様ですが、2TB版は約30万円の値段ので、こちらを選択しました。
iPad2(約9〜10年前)と比べると、M1チップは、ぶっ飛んだスピード。目を奪うグラフィックス。1日中使えるバッテーリー。様々なタスクをこなしながら、プロレベルのクリエイティブな世界を満喫できます。最近動画編集ソフトを勉強し始めたばかり。SNS閲覧では、M1チップは、ややオーバースペックですが、動画編集等の重い作業も、スムーズです。
センターフレームに対応した、新しい超広角フロントカメラを搭載。
ProのカメラとLiDaRスキャナで、写真もビデオもARも楽しめます。
まだ、購入後約1週間なので、機能を全ては、使いこなせていませんが、満足してます。
1点だけ、慣れが必要なのは、今まで10年以上iPhoneを利用しており、iPhoneの文字入力の便利さに
慣れすぎで、iPadの文字入力に慣れるには、少し時間がかりそうです。
別売りで、Magic Keybordを購入しましたが、内蔵トラックパッドで、慣れると快適にタイピングできそう。アート作品を描いたり、メモやノートを取るには、Apple Pencilの必要性を痛感し、購入を検討中。
2TBタイプを選択したのは、今後の動画編集や写真の保管で、iCloudを経由せず、iPad単独で管理したいと思ったからです。
画面保護シートを別途購入しましたが、貼り付けが苦手な私には、空気が残ってしまいました。
---------- 追記 ----------------
総合評価を4→5へ変更:
M1チップを採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載iPad Pro。
「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっており、Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える、センターフレームが利用可能。
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539位 |
372位 |
5.00 (2件) |
46件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きい画面が良い
iPad無印から買い替えました。大きい画面がめちゃくちゃいい!使いやすいし見やすいです。
5デカくて最高
【デザイン】
ここ最近のiPad airの形が13インチになりましたーって感じで大きく変わらなくてよかった。
本体カラーが薄すぎて全部シルバーに見えるのが残念過ぎてこの色にしました。
【処理速度】
サクサク動くから作業がはかどりますが、時々goodnoteとpdfを開いて作業してたらフリーズしたりアプリが落ちたりします。ただチップ性能とかは抜群に良いはずなので少ししたら落ち着いてくれると信じてます。
【入力機能】
アップルペンシルとの相性も良く気持ちよいか着心地で気に入ってます。ロジクールのキーボードを使ってますが、まだ慣れません。
【携帯性】
さすが13インチなので持ち運びや電車の中での利用はしにくいですが、大画面での閲覧やノートとして利用するために大画面にしたので大満足です。2画面作業も使いやすいです。
【バッテリ】
思っていたよりすぐ電池がなくなるので授業で使っている間は常にコンセントに刺しっぱなしにしながら使っています。
【画面】
とてもきれいでPDFにしたテキストもとても見やすいです。
【付属ソフト】
特に問題ないと思います。
【コストパフォーマンス】
高い買い物だったが、中途半端なタブレットやタッチペンが使えるPCを買うよりペンシルやタッチする作業に特化したiPadを買ってしまった方が幸せになれると感じるので良い買い物だったと思います。
【総評】
iPhoneと一緒に使っているためテザリングが一発でできるところが気に入ってます。
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714位 |
372位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
8GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(1TB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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677位 |
372位 |
4.36 (3件) |
11件 |
2021/9/24 |
2021/11/ 1 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
891g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:891g 幅x高さx奥行:287x9.3x208mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
【特長】- ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えた13型タブレットPC。第11世代インテル Core プロセッサー、16GBメモリー、256GB SSDを採用。
- 「PixelSense Flow タッチディスプレイ」を搭載し、最大120HzのリフレッシュレートとAdaptive Colorに対応。2基のThunderbolt 4ポートを装備。
- バッテリー駆動時間は最大16時間で、急速充電が可能。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おおむね満足しています
Surface Pro 4 からの買い替えです。レッツノートと迷いましたがこちらに決めました。
【デザイン】
前に使っていた機種とそれほど変わりはありません。シンプルで良いと思います。本体についてではありませんが,キーボードのデザインはもう少しバリエーションがあると良いかな,と思いました。
【処理速度】
文書作成,プレゼンテーション,オンライン会議で使う限り,特にストレスなく使えています。
【バッテリ】
まだ外出先で使ったことがないので残念ながら評価できません。
【画面】
綺麗でとても見やすく,レッツノートと比較して結局こちらを選んだのは画質の良さが決め手となりました。文書作成とプレゼンテーションだけならレッツノートも良いのですが,オンライン会議だと相手の表情の変化等を読み取りやすい高精細な画面が欲しくなります。
【コストパフォーマンス】
Surface類似のマシンがほとんどなく,競合機種が存在しないため,コストパフォーマンスの評価は困難です。Surfaceが気に入っているため「高いけど,まあいいや」と思って購入される方が多いのではないでしょうか。
【総評】
Surfaceの良さも限界も分かったうえで購入しているため,おおむね満足しています。USBの規格が変わったため,アダプター等を買い足さねばなりませんでしたが,そこは仕方がないと思っています。
4爆速という程ではないが、快適な処理性能と安定性が良い
現在仕事でメインPCとして使っています。
主な用途はメール、Web閲覧、Excel、パワーポイントによる資料作成
Teamsによるリモート会議、2D-CAD等です。
【デザイン】
歴代Surfaceシリーズを踏襲しており、今や業界標準的なデザインになってきているような気がします。
必要充分な感じで好感は持てるかなという印象です。
【処理速度】
11世代のCoreシリーズ搭載なので、そこそこ速いです。
爆速とまでは行きませんが、仕事で使っている分では特にストレスを感じる事は無い程度です。
【入力機能】
専用タイプカバーはキーピッチが十分確保されているので、タイピングは快適です。
タッチパッドも十分なサイズがあるので、マウスなしでもそこそこ使える感じです。
画面はタッチパネル機能が付いているので、受信メール通知のチェックなど、ちょっとした操作は画面上をタッチすることで済ますことが出来、これもまた快適だと思います。
【携帯性】
サイズ的には標準的なタブレットサイズなので、持ち運びで苦労することはあまり無いです。
特にタッチペンが専用タイプカバー内蔵になったので、落とす心配も無くなり、しかも装着状態で充電もできるのでかなり使い勝手が良くなっています。
【バッテリ】
フル充電の状態からリモート会議を3時間すると残量が30%前後になるという感じです。
普段は電源接続で使っているのですが、電源につながなくても軽作業であれば半日以上は持つようなイメージです。
【画面】
視野角も広く、発色も鮮やかなので見やすいです。
サイズは13インチクラスなので、ExcelやCADをする際は24インチクラスの外部ディスプレイを使った方が良いかもしれません。
【付属ソフト】
基本的Officeしか使わないので、特に無評価です。
【コストパフォーマンス】
スペック相応だと思います。
特に不満はありません。
【総評】
第11世代のCoreシリーズ搭載で処理速度は現時点では必要充分という感じです。
特に不満なく使えていますが、世代的には現在の最新は13世代なので、感動するほど速いという訳ではありません。
とはいえ、起動直後はともかく、処理が落ち着いてくると特にもたつくことなくアプリも起動できますし、そこそこ重たい3Dグラフィックを使ったソフトも業務用であればそこそこ動きますので、現時点では十分現役で使える快適なタブレットPCではないかと思います。
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![Galaxy Tab S10 Ultra 256GB SM-X920NZAAXJP [ムーンストーン グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655737.jpg) |
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286位 |
372位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/10/ 3 |
14.6インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
718g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9300+、3.4GHz+2.85GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:718g 幅x高さx奥行:326.4x5.4x208.6mm カラー:ムーンストーン グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11200mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:16時間
【特長】- Galaxy AIを標準装備した14.6型タブレットPC。「Dynamic AMOLED 2X」(有機EL)のディスプレイが最適化し、より深い色彩とリアルな黒色を実現。
- 会議を録音して音声からテキストに変換し、Galaxy AIが体裁を整えて要約してくれる。防じん・防水性能を搭載。
- 反射防止テクノロジーと強力なビジョンブースターで、グレアの低減と視認性の向上を実現。11,200mAhのバッテリーを搭載し、長時間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3うっとりする高画質なディスプレイを台無しにするノッチデザイン
この画面サイズで高品質な有機ELを積んだタブレットが他に無いので、本当にありがたい機種です。
ただ、この画面サイズと美しいディスプレイを潰すノッチが本当に邪魔で邪魔で仕方ありません。
今回のZ Fold7もパンチホールが出来てしまって購入見送りましたが、本当に邪魔です。
書類や画像を大画面で楽しんでる時に隠れると言うのはストレスでしかありません。
小さければまだしも、アップルのように長方形に長く潰しているのはデザイン的にもいまいちです。
iPadでさえノッチ作ってないので是非見習って、UDCにするか(UDCも進化しているので採用して欲しい)、ベゼルを太くしてそこに搭載していただきたいです。
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957位 |
372位 |
- (1件) |
3件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
13インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(1TB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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753位 |
372位 |
4.60 (3件) |
4件 |
2022/10/13 |
2022/11/29 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
879g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Core i5 1235U コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:879g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15.5時間
【特長】- Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー16GB/SSD 256GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。
- 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。
- バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモリ16Gは必要
pro3(8Gメモリ)からの乗り換えでした。
仕事の都合上、i5で十分ではあったのですが、なんせメモリが足りず、最近はもっさりとしてました。しかも6年も使ったので、バッテリーが1時間も持たなくなってしまい、買い替えを決意。
おそらく、クリエイティブな仕事をしているので無ければ、i7は必要無いかと思います。逆にメモリは最低16G無いと複数のアプリを起動してられないので、このくらいのスペックが妥当と考えます。
ただ、MicroSDスロットが無くなったのは痛い。クラウド保存もいいけど、バックアップはもう一つ欲しいし、セキュリティ的にも物理的に切り離せるメディアにバックアップする方が安心できます。それだけが残念なポイントです。
5満足感高い機種です。
2年半前に購入したSurface laptop 3からの買い換えになります。性能に不満はなかったのですが、諸事情により2in1タイプを使いたいと思い、今回買い換えました。なおSurface laptop 3は、8ヶ月目に充電できなくなるという不都合が発生し、一度交換となっています。
まず、前モデルの8と今回の9ではあまり価格差がなく(CPU以外同一スペックでは、差額が1万円未満)、わざわざ11世代を買う必要もありませんので、9にしました。
次に、複数あるSurface Pro 9からこのモデルを選択した理由ですが、まず考えたのはCPUになります。ノート型のi7とi5は差が小さく、実売価格で2万円の性能差はないと考えます。ゆえにi5に決めました。
次にSSDですが、128GBはさすがに少なすぎると考えますが、持ち運び用ノートであることを考えると256GBで十分と思いました。
最後にメモリーです。8GBモデルと16GBモデルは、3万円以上の差があります。わずか8GBで3万円は非常に痛いと思いましたが、悩みに悩み結局16GBモデルにしました。8GBモデルでは、Chormeを開くだけで8GB中の5GB以上を占有します。今までは何とかなっていたのですが、今後2,3年使うことを考えると、16GBが妥当かと思いました。
デザインはApple製品と同等のレベルで、非常に洗練されています。画面の縁も以前より細くなっているのもデザイン性を増しています。ただ、Surfaceは故障が多いのが気になります。私のLaptop3も一度交換しましたし、過去に勤めていた会社で一括導入したSurfaceも不都合が起きていました(その後、社用パソコンは全部Let'sNoteに変わった)。
液晶は光沢なので映り込みがありますが、その分を引いてもやはり画質はとても綺麗です。フルHDを超える解像度と、3:2という縦に長いアスペクト比は、一度使ってしまうともうフルHDには戻れません。EXCELはもちろん、写真編集なども快適にできると思います。
CPUは2+8コア構成となっており、高性能コアが2つしかないことを最初は気になりましたが、一般的な用途では何の不満もありませんでした。付属のSSDの性能は、Read3500MB/s、Write1700MB/sと控えめですが、必要十分です。ついでに内蔵スピーカーも結構よく、Youtubeを見ていてもはっきりと聞き取ることができます。
Surfaceはどれもデザインがよく、所有欲を満たしてくれます。必要なスペックも細かく自分で選べますし、色も複数用意されています。至れり尽くせりなのはいいのですが、やはり価格は高いです。今回はポイント還元が多い日に狙って買ったので16.3万円でした。ただし、キーボードが別ですので、あと1.2万円かかっています。実店舗では定価売りというところもありますが、なぜが同じ会社でも通販部門なら安く買えます。ちょっと不思議です。価格がかなり高めであることと、故障のリスクが高いのではという心配がありますが、液晶のできの良さでかなり仕事が捗ります。前回買ったLaptop3も満足していましたが、この機種も買ってよかったと思います。
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