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![OPPO Pad 3 Matte Display Edition [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695218.jpg) |
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208位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/26 |
11.6インチ |
ColorOS 15(Android 15ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
536g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2800x2000 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 8350 コア数:8コア センサー:ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:536g 幅x高さx奥行:258x6.3x189mm カラー:シルバー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:9520mAh
【特長】- 高精細な2.8Kマットディスプレイに、ナノテクスチャー反射防止コーティングを採用した11.6型タブレットPC。反射や映り込みを最小限に抑える。
- MediaTek Dimensity 8350と生成AIエンジンによりAI性能全体の能力が向上。スマートフォンをキーボードのNFCエリアに近づけると、ファイル転送が起動。
- TUV SUDの60か月Aクラス流動性認証を取得し、5年間サクサク操作が続く。9520mAh大容量バッテリーで、連続待機時間は最大70日間。
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直販![IdeaTab Pro Android 14・MediaTek Dimensity 8300・8GBメモリー・256GBフラッシュメモリー・12.7型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAE40096JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670501.jpg) |
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80位 |
140位 |
5.00 (5件) |
41件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
12.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
620g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 8300 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen Plus GPS:○ 重量:620g 幅x高さx奥行:291.8x6.9x189.1mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:11時間
【特長】- 「MediaTek Dimensity」プロセッサーと「Google Gemini」のAI機能を搭載して、学習とエンターテインメントの体験を高めるタブレットPC。
- 美しい12.7型3Kディスプレイによる鮮やかで精細な映像を楽しみながら、4基のJBLスピーカーで臨場感あふれるサウンドを提供する。
- バッテリー使用時間は約11時間。精度と筆圧感度の高い「Lenovo Tab Pen Plus」が標準添付されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十年ぶりくらいの泥パッドになってますがこっちの方が良いな
iPad Proの12.9インチが古くなりそろそろ買い替えようと思ってた所で
こちらをかなり安く購入出来るチャンスがあったので購入しました
Dimensity 8300機種はスマホで使っていて馴染がありましたが想定よりも処理速度がキビキビしていて良いですね
漫画と動画が主で使う目的です
漫画を読む場合は4:3だったiPadの画面比率からすると横持ちの見開きはやはり小さくなりますね
むしろでそれ以外はこの機種の方が使いやすいと思ってます
iOSとAndroidOSの差というか、私の使う場合において合うということですね
電池の持ちが結構素晴らしく長く使えます
十年ぶりくらいの泥パッドになってますがこっちの方が良いな
追記
Smart Connectというアプリが秀逸です
PC側に同じアプリをインストして外部ディスプレイとして使用できます
USB-Cで繋いだりWi-Fiで接続します
Wi-Fiだと多少の遅延が発生するのですが、許容範囲でタッチディスプレイ扱いで使えるので便利なんです
PCの方は大型TVをモニターにしているのもあって電気代や劣化が気になっていたのでこちらで代用出来るのは助かります(4K画像からだと少し小さいですが許容)
クロームのブラウザなどもスマートフォンで使うのとは違い、タブレット仕様になるのでPCで使っているのと同じようにタブが複数使えるので同じ使い勝手となるのも気に入ってます
唯一惜しいなと思う事はバイバス給電ができてたらなぁくらいでしょうか?
5キーボードパックの販売はない
12.7インチと画面が大きいが、同メーカーの11.5インチのTab Plus の方が音も良いし、キックスタンドもついていてメディアプレイヤーとしては使いやすい。逆にこの商品にはペンがついているのでペンの活用を考えている人向けです。
ペンの価格を差し引くとTab Plus と大差がありません。
立てて設置するための方法は市販のケースやスタンドを買う必要がでてきます。
ケースはXiaomi の12.7インチタブレットと共用のケースが利用できましたが、画面角度を好みに設置できませんでした。
Bluetoothキーボードと横幅がマッチするので使い方次第である。
専用のキーボードセットの販売が日本だけ今も無い。
ないからといってTrackpointkeybardIIを購入しないように。
Lenovo社の製品のAndroid14ではバグがあり動きません
15にバージョンアップしたら動くようになりますが、この商品はまだ15へあげれません(20250425時点)
この商品に限ったことではありません。サポートにクレームいれても対応してくれません
相性問題との主張です。
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![Legion Tab ZAG30000JP [エクリプスブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770666.jpg) |
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128位 |
140位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/27 |
- |
8.8インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
350g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Snapdragon 8 Gen 3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、近接センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:350g 幅x高さx奥行:208.5x7.8x129.5mm カラー:エクリプスブラック 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:FF+AFカメラ 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、6550mAh、駆動時間:15時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4不満はあるけどコスパ良好
初のタブレット購入。ブラウザゲームをするために。
【デザイン】
カバーつけてしまったけど、素はシンプルで格好良い。
【処理速度】
8Gen1のzenfone9と比較するとLegionはなぜかもっさりする。たぶん高解像度が仇になっているのでは?Windowsなら解像度を下げる対処ができるけど、Androidでは出来ない。zenfone9よりも高性能なSoCとUFS4.0を搭載したので購入したが、実際の使用感は同等以下でがっかりした。
【入力機能】
Gboardを使用しているが、スマホより使いやすいように感じた。特別な配置や設定はないと思うのだけど。
【携帯性】
ちょっとサイズは違うけど、A5サイズぐらいで重さの350gも気にならない。ただしスリープ復帰の反応が良すぎるようで、TPUケースでカバンなどに収納すると頻繁に立ち上がりを繰り返してバッテリーを消費してしまう。マグネットカバー付きに変更したら収まったで、ケース選びには注意。
【バッテリ】
プレイするオンラインゲームにもよるが、バッテリー駆動で約2時間が限度の場合もある。ただし68Wの急速充電ができるため、対応充電器があれば30〜60分で満充電近くまで回復可能。本体を重くして稼働時間を伸ばすより、携帯性重視で強力な急速充電でカバーする本機の方が好み。
【画面】
液晶だが、zenfone9の有機ELに劣らない美しさ
【付属ソフト】
ゲームアシスタントは長く使うと正直あってもなくても良くなってくる。zenfone9も同様の機能があり出来ることはほぼ同じだが、zenfone9では出来た二ラウザゲームの監視がLegionでは出来なかった。
Smart Connectは専用ソフトなだけあって接続が楽。PCにもSmart ConnectをインストールしてQRコードをタブレットで読ませるだけでミラーリング完了。この手のソフトをいくつか試したことがあるけど、一番使い勝手が良い。
【コストパフォーマンス】
実際の使用感ではzenfone9に若干劣るものの、コスパは良好。
【付属品】
HP上では記載はなかったが、充電器が付属していた。
【Dolby Atmos】
音は良いものの、タブレットのスピーカーを使用中の場合、常時強制ONでOFFには出来ない。
【不具合?】
OSを15にVUPしてから、スリープから復帰してインターネットに接続しようとすると強制的に再起動するようになった。症状が発生する時としない時があり、発生する時は2〜3回繰り返す場合もある。再現性がないため、修理に出さずそのまま使用中。
【総評】
不満点はあるけど、下手に安物を買うよりかは十分良い買い物をしたと思っています。
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167位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
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10.1インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
1190g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 5 135U コア数:12コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X タッチペン付属:デジタイザーペン 重量:1190g 幅x高さx奥行:279x23.5x188mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1260万画素 前面カメラ:顔認証対応カメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、4360mAh、JEITA 3.0:9時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)、JEITA 2.0:18.5時間
【特長】- 多様な業務にカスタマイズ可能で頑丈な、長時間駆動の10.1型タブレットPC。本体裏面の拡張エリアに2つの機能をカスタマイズできるモジュラー構造を採用。
- バーコードリーダーやスマートカードリーダー、microSDメモリーカードスロットなど、便利な機能を端末購入後でも取り付けられる。
- IP65準拠の防じん防滴性能ながら、冷却ファン付きでインテル Core Ultra 5 プロセッサー135Uを搭載し、高い処理性能を実現。
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222位 |
149位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
13インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
616g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:616g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷ったけど最後はApple
【デザイン】どこにでもある一般的なタブレット
【処理速度】ぬるぬるサクサク
【入力機能】タッチパネルとキーボードを同時に使えるので快適
【携帯性】ノートpcと比較すると気軽に使えて起動も早いので便利
【バッテリ】タブレットで重たい作業はしないためかなり長持ちします
【画面】ペーパライクフィルムを貼っているためよくわかりません
【付属ソフト】一部を除き削除しました
【コストパフォーマンス】4年使えば一日当たり125円くらい?毎日使うので十分に元は取れます
【総評】一昔前に比べると高いと思いますが他社のタブレットの使いやすさと比較すると値段が高くても ipadを選択するしかない
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134位 |
153位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/21 |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
6GB |
560g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、Eコンパス、ホールセンサー タッチペン付属:EMRペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:560g 幅x高さx奥行:244.4x9.5x159.7mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、8000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- ワコムの特許技術「EMR」と「Active ES」に両対応した10.1型Androidタブレット。Gセンサー、照度センサー、ジャイロセンサー、ホールセンサーを装備。
- 最大4096レベルの筆圧検知、傾き検知機能、パームリジェクション機能を備えた充電不要のEMR専用ペンが付属。
- ブラウザー不要で書きながらコンテクスト情報にアクセスできる「Semantic Ink機能」を搭載。8000mAhバッテリーにより、約12時間の連続使用が可能。
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192位 |
153位 |
4.52 (16件) |
130件 |
2022/10/13 |
2022/11/29 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
879g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1235U コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:879g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15.5時間
【特長】- Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー8GB/SSD 256GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。
- 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。
- バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
まだ使いこなせるレベルには到達しておりませんが、操作性、そしてデザイン、大変満足しています。
かなり久しぶりにPCを購入しましたが(WinXP以来)、よきよきです。
5問題なし
大学授業用に購入
持ち運びを考えて選択
まずは初期設定しただけですがレスポンスは問題なし
バッテリーの持ちはこれから確認していきます
いい買い物ができたと思います
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224位 |
153位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
【特長】- 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる、Copilot搭載13型タブレットPC。メモリー16GB、SSD 512GBを採用。
- 900gに満たないコンパクトなボディながらバッテリー駆動時間は最大14時間と携帯性にすぐれ、利用シーンを選ばない。
- Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5snapdragon いいかも
【デザイン】
かっこいいです。同じ価格帯で探せばはるかに高性能なモデル変えますが、
所有欲を満たしてくれます
Surface pro 7の時はプラチナでしたが、今回はサファイアにしてみました。
これも渋い色味でいい感じです♪
【処理速度】
普段は自作デスクトップで(ryzen 5 9600X memory 32GB)で作業していますが、VSコード+WSL立ち上げ+Node.js 使用などやってみましたが遜色ないイメージです。
大量の並行処理等はしていないのでわからないですが、個人的にはプログラムなどではメイン機で使用しています。
また、ノートパソコンやデスクトップではファンの音が気になりましたがほぼ無音です。
snapdragon X Eliteは正直買うまでに様々な葛藤がありましたが、想像以上に早くて満足しています。
グラフィックソフトや動画編集ソフトなどは利用していないのでその辺はちょっと不明です
わたしはプログラムメインで使っていますが、armということでそのまま使うといろいろうまくいきませんでした・・・
WSLで開発環境を整えたところ普通のx64とそん色ない感じになりました。
winscpとかwinmergeとか問題なく使えています。
【入力機能】
タッチや顔認証など、特に不満はありません。
【携帯性】
12インチモデルと比べると大柄で、裏面が金属的な見た目なので持った感じは重厚感ありますがそれはたぶん見た目だけで実際は様々な場所に移動して持ち歩きたくなる携帯性ですね
【バッテリ】
基本電源につなぎながら使用しているのでわかりませんが、ネットの記事を見るとかなり持つようです。
普通のX plusのほうが持つようですが。。。
【画面】
有機EL?なめてました、キレイです。また画面もぬるぬるです。
ブラウザを動かすとわかりますが普段使いではあまり恩恵ないかな・・・
【付属ソフト】
office 2024がついていました。
そのほかは余分なソフトが入っていなくていいです。
【コストパフォーマンス】
対抗馬がないので比較できませんが、、、買ったら満足すると思います。
性能だけ見るとうーんって感じになると思います。
【総評】
私は買ってよかったです。
snapdragon意外といいですね!次期型もで始めていますが、 これから長く使っていこうと思います
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308位 |
158位 |
- (0件) |
33件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
8GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(1TB・Wi-Fiモデル)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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![Galaxy Tab S11 Ultra 512GB SM-X930NZAEXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709024.jpg) |
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251位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
14.6インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
692g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:692g 幅x高さx奥行:326.3x5.1x208.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11600mAh、ビデオ再生:23時間
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![LUCA TM083M4V1-B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41c2tu5YJhL._SL160_.jpg) |
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101位 |
168位 |
4.02 (7件) |
33件 |
2024/3/22 |
2024/3/25 |
8インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
370g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek MT8781(A76+A55)、2.2GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ 重量:370g 幅x高さx奥行:209.5x8.7x126mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- 高画質WUXGAディスプレイを搭載し、細部までクリアな画質で動画や電子書籍の視聴に適した8型タブレットPC。
- GPSや加速度センサーをはじめとする6つのセンサーを搭載。5000mAhのバッテリーを備え、残量を気にせず使える。
- 8コアプロセッサーにより、作業に応じたパフォーマンスとすぐれた応答性を発揮。使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5車のナビとして購入しました
車に付属しているナビの信頼性があまりにも「ひどい」ので手持ちの11インチタブを使って見たのですが、ホルダーが今一しっくり行かず、少し軽量の本製品を購入してみました。
370グラムと軽く、ケースを付けても500グラム。
ホルダーでぐらつくことも無く使えました。(ちなみにホルダーはカップホルダーにベースを取り付けアームでタブレットを支持するタイプですが)
価格からどんなものかと、製品を手に取って見ること無く購入しましたが、裏切るがごとく良い製品で逆に驚いています。
通常のWEB検索(Chromeを使用しています)、メールのやりとり(GMailアプリを使用しています)
では、何の違和感も感じずサクサク動いてくれます。
そして、試しにAmazonPrimeVideoを観てみましたが、これまた問題なく行けました。
スピーカーも取りあえずナビの案内としては問題なく使える合格点でした。
細部にわたるオプションはハイエンド機と比べてはいけませんが、価格から考えるともっさもっさ動く中華パッドと一緒にしては怒られる俊逸の製品でした。
付属ソフトは、そもそも自分で必要な物しか入れない私にはぴったりでした。
Android13の機能も必要最低限かもしれませんが、十分です。
唯一、難を言うならばアクセサリーが少ないこと!
ケースひとつ考えても結構苦労します。
コストをかけず、とは言ってもちゃんと動く物を探したい人にお勧めの1台だと思います。
しばらく使った後の再レビューです。
ディスプレイのガラスが柔らかいですね。
簡単に「擦り傷」が付きます。
フィルム、コーティングをすることをお勧めします。
5ミドルタブレットでコスパ良し。GPSもあり良い。
【デザイン】
ベゼルも狭すぎず厚すぎず良い感じです。
【処理速度】
値段を考えるとG99なのでサクサク動いてくれて良いです。ゲームも多少のものはこなせます。
【入力機能】
特に不可もなく普通に使えます。音声入力も問題なしです。
【携帯性】
コンパクトでとても良いです。サイズ感的には8インチがいちばん携帯性が良いですね。
【バッテリ】
コンパクトなので動画視聴やマイクラ用に利用していますが2〜3時間程度2日間使ってちょい足し充電。という感じで使えていて十分です。
【画面】
文句無しです。光センサーが夜間の暗め設定の照明では暗すぎる感じがして手動調整してます。発色も十分良いです。
【付属ソフト】
特に無し。
【コストパフォーマンス】
コスパは良いと思います。GPSもしっかりと付いていてこの価格では良いのではないでしょうか。強いて言うなら指紋認証はないにしても顔認証は欲しかったです。
【総評】
8インチなので縦置きで使うのが前提でしょうが、ヨコ置き時の擬似ステレオはあったほうが良かったです。縦で使えば良いと言われればそうですが。
携帯性も良くミドル程度のゲームであればサクサクなのでとても値段と質が釣り合っている気がします。
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![Surface Pro 第11世代 EP2-19223 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LXvhyROlL._SL160_.jpg) |
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247位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】- 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる13型タブレットPC(SIMカード非対応モデル)。メモリーは16GB、ストレージはSSD 256GB。
- Copilotキーを押すだけで、AI機能を活用して、日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。
- 900gに満たないコンパクトなボディながら、バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
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175位 |
175位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2022/6/22 |
2022/7/ 2 |
10.95インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
516.5g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 7c Gen 2、2.55 GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー タッチペン付属:Lenovo USIペン その他機能:キーボード 重量:タブレット本体質量:約516.5g、フォリオキーボード&スタンドカバー装着時の質量:約945.8g 幅x高さx奥行:258.04x7.9x164.55mm カラー:ミスティブルー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間
【特長】- 機能や使いやすさを強化した脱着型2-in-1 PC(10.95型)。利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる。
- 表示領域83.6%の狭額縁を搭載した10.95型2Kディスプレイを採用。IPS方式に対応し、どの角度からでも同じ色合いで見ることができる。
- 長時間バッテリーで屋外での使用や移動の際も便利で安心。4096段階の筆圧検知に対応した「USIペン」が同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい製品だが、外出でもchromebookを多様する人向け。
【デザイン】ペンをを付ける場所がカバーにあるのは使いにくい。
【処理速度】ミドルクラスかな。メモリが8GB ほしい。
【入力機能】キーボード感触はいい chromebookはキーボードがあると操作性が上がる。
【携帯性】ふつう
【バッテリ】ふつう
【画面】もう少し縦長の方が私はすきだ。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】この価格では高いと思う。中古品買ったほうがいい。総合的にはとてもいい製品だとおもう。価格は別として
【総評】指紋認証をつけてほしかった。家ではChrome OS Flexのデスクトップタイプを使っている。私の場合の使い方では、この大きさであればアンドロイドタブレットでよかったかなと思う。
5初Chromebookですがなかなかグッド
10.95サイズという少し横長のサイズですがスタイリッシュでコンパクトなので省スペースの机にも置ける所が気に入っています。キックスタンドで自由に角度をつけられるのが良いですね。着脱式の2in1形式なのでタブレットにもなります。USB-Cが2つ左右下部にあって使いやすい。
特に気に入ってるのがキーボードと重さです。モバイルノートとしての打鍵感は悪くありませんし、キー間隔も打ちやすい。個人的に、キーボードの角度が斜めにならず平坦角度で打てるのが好みです。変に持ち上がるタイプは何か嫌なので。
iPad pro11インチのMagic Keyboardと比べると【ほ】~【む】のキーや【Tab】キーの細さが幾分か大きいのが良いですね。【ほ】~【む】のキーは他のキーと比べれば細いんですけど、11インチのMagic Keyboardと比較したらこちらのが大きくてマシです。まあその分エンターキーが細すぎるのがネックですけど、このサイズを考えれば打ちやすいキーボードだと思います。
あと【escキー】と【fnの代替キー】がちゃんとあるのもグッド。Magic Keyboardだとこれらがありませんから。こちらは数字キーの上段にアイコンキーが実装されており、画面感度の変更や音量変更、画面更新等がダイレクトに出来ます。
そして気に入ってるのがキーボードとキックスタンド付けた際の重さです。945.8gなので1kgを下回っているんですよね。これがiPad pro11インチになるとMagic Keyboard付けたら1.07kgになり1kg超えてしまいます。無段階角度調整可能+キーボード付きでこの軽さはなかなか無いので価値がありますよ。
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224位 |
175位 |
- (0件) |
151件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
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477g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:512GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:477g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A16」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad」(512GB・Wi-Fiモデル)。前世代のiPad(第10世代)に比べて約30%の高速化を実現。
- 12MP(センターフレーム/広角バック)カメラ、高品質なマイクと横向きのステレオスピーカーを内蔵。USB-Cでドライブやドックなどのデバイスと接続できる。
- iPadのためのアクセサリ、Apple Pencil(USB-C)、Magic Keyboard Folio、Smart Folio(いずれも別売り)に対応する。
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![Legion Go Gen 2 83N0001SJP [エクリプスブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723542.jpg) |
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150位 |
175位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/12 |
8.8インチ |
Windows 11 Home 64bit |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
32GB |
920g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:1TB メモリ容量:32GB CPU:AMD Ryzen Z2 Extreme コア数:8コア センサー:ジャイロセンサー、光センサー 重量:タブレット:約700g、タブレット+コントローラー:約920g 幅x高さx奥行:295.6x42.25x136.7mm カラー:エクリプスブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:リチウムイオン、駆動時間、JEITA 3.0:9.6時間(動画再生時)/11.8時間(アイドル時)
- この製品をおすすめするレビュー
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5大画面は正義。
【デザイン】8.8インチはでかい(褒めてる)
【処理速度】Windowsの通常操作になんら問題はない。早い。
【入力機能】コントローラーを分離できるのは良いが、実際分離して使うタイミングはあんまりというかほぼない。
【携帯性】覚悟して持ち運びが必要なレベル。ガチ重い。
【バッテリ】思ったよりずっと持つ。
【画面】めちゃくちゃ綺麗。画面保護フィルムは貼らないほうがいい。
【付属ソフト】Legion Spaceの起動が遅くて苛つくので切ってる。
【コストパフォーマンス】良くはない。てか約2年前に買ったメインPC(RTX5060TI 16GB)より高かった。
【総評】買ってよかったが、出張のお供に持ち運ぶのはまあまあきついレベル。
AndroidタブレットのLegion Y700(2025)も持っているが、出張のときは結局そっちを使ってしまう。
ちなみに購入用途は完全にゲーム用。ゼンゼロ、鳴潮メインでやってますが最高設定は無理です。
基本的にアップスケーリングが必要。LosslessScalingを持っているので、FSRを使わずにそちらでプレーすると設定次第で144Fpsぐらいはでます。
高画質でやりたいときはメインPCでSteam LINK経由でプレーしますが、画面めちゃ綺麗。
メインPC持ってない人が買う端末というより、サブPCとして購入したほうが幸せになれると思います。
設定に関して
各種設定、ドライバ側も含めて多様にいじれますがぶっちゃけ面倒くさい。
いじるのが好きな人、あるいはこの項目の意味がなんであるのかをわからないとしんどいと思います。Legion系は日本語サイトにもそんなに情報ないし。
3重さが全て
重い。コントローラーがswitchのように外せる機構なので内部にバッテリーが入っているため持った感じのバランスも悪い。
スタンドが背面に付いているので
それを利用して常に置いて使う人なら問題はありません
そもそも手に持つ8.8インチは大きすぎるので浮かして持つのは想定されてないのかもしれません
コントローラーを外してFPSモードで使う予定がない人は他の一体型の方が良いです
コントローラーがソフトウェアに左と右で2つ認識されるのでとても使いにくい。1つにまとめるソフトウェアもありましたが、不具合がでました
OLEDも私の目が腐ってるのか、
他に使っているUMPCの液晶でも十分綺麗です
SSD換装はバッテリーをどけないといけないので、簡単ですがケーブル類の注意が必要です
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171位 |
183位 |
4.15 (4件) |
52件 |
2021/9/24 |
2021/10/ 5 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
544g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 6500Y、1.1GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:11時間
【特長】- 調整可能なキックスタンドを備えた10.5型タブレットPC。メモやスケッチ、タッチ操作に最適化されタブレットとノートPCの両方として使える2in1タイプ。
- Bluetooth 5.0、Wi-Fi 6に対応し、メインメモリーは4GB、ストレージ容量は64GB。バッテリー駆動時間は最大約11時間。
- フロントとリアの1080p HDカメラとデュアルスタジオマイクを搭載。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめです
初代Surfaceが故障した為買い換えました
画面サイズが少し大きくなったのと、処理が速くなった点は非常に良いですね
携帯性を最重視しており、この価格でこのスペックがあれば満足です
5使い勝手が良い!立ち上がいいサブPC!!
処理速度が気持ち気になりますが
バッテリーの持ちや使いやすさ・コスパを考えると
問題ないレベルです!
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![Galaxy Tab Active5 Pro SM-X350NZGAJ02 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695217.jpg) |
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298位 |
183位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/19 |
10.1インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
680g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 3、2.5GHz+2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:680g 幅x高さx奥行:242.9x10.2x170.2mm カラー:グリーン 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋・顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10100mAh
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![Surface Pro 12インチ EP2-27285 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41z0dXMVJwL._SL160_.jpg) |
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263位 |
183位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
- |
12インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
686g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2196x1464 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 重量:686g 幅x高さx奥行:274x7.8x190mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
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263位 |
183位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ搭載、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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直販![Lenovo Tab Plus Gen 2 Android 16・MediaTek Dimensity 7400・8GBメモリー・256GBフラッシュメモリー・12.1型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAHT0125JP [セレスティアルホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793605.jpg) |
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121位 |
191位 |
- (1件) |
0件 |
2026/7/14 |
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12.1インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
775g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 7400 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:775g 幅x高さx奥行:278.8x6.8x181.1mm カラー:セレスティアルホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:12.7時間
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![Redmi Pad 2 Pro Matte Glass Version 8GB+256GB VHU6135JP [グラファイトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712601.jpg) |
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177位 |
195位 |
4.33 (3件) |
7件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
610g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:610g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm カラー:グラファイトグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】- 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。
- 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。
- Dolby Atmosに対応し、臨場感あふれるオーディオ体験を提供。AGナノテクスチャリング加工を採用し、光の干渉を97%低減するマットガラスバージョン。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Matte Glassにしてよかった
Matte Glassが必要かどうかで迷いましたが結果として満足しています。
Xiaomi Pad 7 Pro Matte Glass Versionのレビュで指紋が目立つとあったので
迷ったのですが個人的には気にならないレベルだと思います。
アンチグレアフィルムを貼った感じに近いと思いますが、私が以前張ったものよりは
白さが薄くなった感じに見えます。
映り込みも指紋もガラスの反射に比べ見やすいと思いますが、発色は白味が出るので好みは個人差が
出ると思います。
動画視聴で黒くなった時に画面に自分の顔が映らなくなったのでありだと思います。
画面が12インチで全体的に大きくなるかと思っていましたが、IPAD11インチと短辺は同じで
長辺だけ長くなっています。
漫画や動画視聴なら全然OKです。
5Matte Glassで良かったです。
【デザイン】
スッキリしたデザインです。
【処理速度】
YouTubeやアマプラ等がメインで処理は全く問題ないです。
【入力機能】
一般的な入力は普通です。
【携帯性】
大画面タブレットなので携帯としてはそれほど良くないですが
大きさの割に重さは感じないです。
【バッテリ】
動画視聴だけではほとんど減らないです。
【画面】
2.5Kなので綺麗です。もう少し明るくできればなお良かったですが、
明るい場所で見づらいなどの不便はないです。
【付属ソフト】
特に使用してないので無評価
【コストパフォーマンス】
5万弱ですが、カバープレゼントとMatte Glassなのでシートなしで運用するので、
コスパは良いと思います。
【総評】
Matte Glass かどうか迷いましたが、こちらにして正解でした。
指紋等もあまり気にならないし、画面の発色等も満足できました。
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243位 |
195位 |
4.72 (3件) |
159件 |
2024/10/16 |
2024/10/23 |
8.3インチ |
iPadOS 18 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
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293g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 ストレージ容量:512GB CPU:Apple A17 Pro コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:293g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- A17 Proチップ、8.3型ディスプレイ搭載「iPad mini」(Wi-Fiモデル 512GB)。CPUパフォーマンスが30%、グラフィックス性能が25%向上(前世代比)。
- 超広角フロントカメラ(12MP)、パンを自動調整して自然な通話が行える「センターフレーム」を備える。USB-Cポート、「Apple Pencil Pro」に対応。
- 「Apple Intelligence」による作文ツール、画像生成、メモリームービー制作のほか、深い言語理解能力のSiriがサポート(日本語対応は2025年予定)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高くても一番ほしいものが一番いい
今まで購入したタブレットで一番使いやすいです。
高いから手が出せないでいましたが
最初からこれにするべきでした。
5カバンに入れて外に持っていける
【デザイン】シンプルで良い
【処理速度】購入した時なので軽快です
【入力機能】良い
【携帯性】良い。ケースを外せばもっと軽くなる。
【バッテリ】今の所、問題ないです。
【画面】良い
【付属ソフト】良い
【コストパフォーマンス】512GBなので高いけど良い
【総評】本を読むとき、分からないところを電子辞書で調べていたが、購入後はipad miniで調べています。カフェなどでゲームをやるが、今まではアイフォンでやっていたが、今はiPadでやっています。家ではiPadは12.9インチを使い、外ではmini8.3インチをカバンにいれて使用しています。
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241位 |
195位 |
5.00 (3件) |
99件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能や画面は満点だけど値段が高いのが難点
ヤマダ電機で購入しました。
値段が高いので人にはお勧めしませんが買って満足しています。
主にゲームをしていますが快適でいうことがありません。
難点があるとすればインカメラとマイクの位置でしょうか。
どちらも長辺側についており私の使い方だと今までどおり短辺側についていてくれたほうがありがたかったです。
5高いこと以外は問題ないです.
【デザイン】5年ほど使っていたipadから買い替えです.
デザインは大きさは同じで画面が大きくなって,薄くなって,軽くなって良いことずくめです.
【処理速度】処理も早いです.ゲームはしませんが,ネットサーフィンやぴっこまの漫画を読むときでも,画面の切り替わりが段違いで早くなりました.
【入力機能】ペンはつかっていません.入力は普通にできますが,音声入力も便利です.
【携帯性】11インチが携帯を考えるとベストです.持ち歩かないのなら13インチもありですが.
【バッテリ】新品だからか,かなり持ちます.充電は2日か3日に一回です.
【画面】きれいです.
【付属ソフト】ふつうのマックOSです.文句はないが,特記することもないです.
【コストパフォーマンス】高いと思います.仕事に使わないのに高い買い物で,趣味ですね.
【総評】後悔はまったくありません.また5年ほどは使いたいです.
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401位 |
195位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
【特長】- 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる13型タブレットPC(SIMカード非対応モデル)。メモリーは16GB、ストレージはSSD 1TB。
- CPUはSnapdragon X Eliteを搭載。Copilotキーを押すだけで日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。
- 900gに満たないコンパクトなボディながら、バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5金額次第でとてもコスパのいい買い物になる
【デザイン】色が、とても発色がよく、別離のフレックスキーボートと一緒に使っているが、過去一で好き
【処理速度】基本的に固まることがないが、一部のアプリは再ダウンロードが必要になったりクラッシュする可能性はあるが再ダウンロードしたら、無事に使える
【入力機能】基本的に、ここはキーボートの良し悪しや使い勝手の個人の感想だが、打ちやすくて慣れ易い。ただ、Ctrlボタンが右側にないので、時々苦労する
【携帯性】ひとつ前に使っていたのが、HPの15インチだったがそれよりも薄く、軽いのでそこが使いやすくて好き
【バッテリ】昨日初めて5時間ぶっ通しで使ったがそれでも55%になっていた。その後Youtubeで2時間映像を見ても33%とバッテリーの持ちはとてもいい
【画面】家内がProの5世代を持っているが見比べたらやはり技術進歩が著しいと感じた。また、渕も細くなっていていい。また、カメラの画質がそこら辺のスマホより良く、そこもいい点
【付属ソフト】基本的に2024年のOfficeが使えるのでいいと思った
【コストパフォーマンス】海外に配送代行を使ったので合計30万(本体23万弱+キーボード諸々)以上かかったが、それ以上に生産性が上がりそうでよかったと感じている。ただ、やはり少しだけバッテリーの良さ以外で他社と比較したら割高に感じるかもしれないと思う。
【総評】
買って2日目だが、SSDも取り外ししやすいしサクサク動くので、今公式で価格が41万弱に8万ほど4月から比べて値上がりしている分、20万代で買えなくなると、正直コスパ面も微妙に感じてしまうので、30万以下なら買いと考えている。
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242位 |
195位 |
- (0件) |
1件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ搭載、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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376位 |
205位 |
5.00 (1件) |
46件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり気に入ってます
2年以上ほぼ毎日使ってた第3世代のiPad Pro 11インチのバッテリー性能が著しく落ちて使い勝手が悪くなりバッテリー交換も考えたが、思い切って新品購入にした。しかも13インチにインチアップ。
Pro版はあまりにも高価すぎるしM1の時点でパフォーマンスに不満はなかった。
【デザイン】
角は当然丸いけど面取りしてないカクカクデザイン。
もう結構前からこのスタイルだけどProと差がなく気に入ってる。
【処理速度】
今まで使っていたのがM1 iPadなのであまり変化は感じない。
ファイルの転送速度は上がった気がする。
【携帯性】
流石に11から13インチへの移行でデカく重くなった。
ケースにハンドストラップを付けて何とか片手で持てる感じ。
まぁテレビと一緒で大きな画面は直ぐ慣れた。
【バッテリ】
細かなスペックは知らないが13インチなので容量自体がアップしたのだろうか? とても良いと感じる。
【画面】
先にも書いたが大画面は直ぐ慣れた。
画面が大きいので11インチの時は横向きで使用してたSafariも縦のままそのまま見ている事が多く成った。
リフレッシュレートがProに比べ半分に落ちたが、動画鑑賞やゲームでも差は感じない。
文字入力(バーチャルキーボード?)も格段に使い易くなった。(ハイフンの位置はなだ慣れてない)
【付属品】
相変わらずミニマム。以前から使ってたケーブル(USB Type-C)がそのまま使えるのは嬉しい。
【コストパフォーマンス】
為替のせいもあるのだろうが、iPadに30万円は出せない。
13インチでこの値段で収まったのでコスパは良いのだろう。
【総評】
多少重いが片手でホールドできるしとても気に入っている。
M1からM2への変化は感じられないが、13インチの恩恵は全ての使用時に直ぐに感じられた。
スピーカー数は減ったが、Youtubeなど観る場合も特に気にはならない。映画鑑賞や音楽を聴く時はBluetoothヘッドフォンを使うので問題ない。
ちなみに自分は風呂の蓋の様なパタパタの純正ケースが嫌いである。
嫌悪していると言っても良い。従って透明のTPUケースと液晶保護ガラスの組み合わせが前からの定番である。今回は別にハンドストラップも付けてみた。少なくとも寝落ちでiPadを落とす事は減るだろう。
液晶保護ガラスは長く使えば傷付くし、落とせば割れるが、本体液晶まで傷ついた事は一度もない。
マイナス点が有るとすればフェイスIDに慣れてしまうとタッチID は面倒だって事くらいかな。
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258位 |
205位 |
4.12 (4件) |
0件 |
2024/4/15 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
879g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 5 135U コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 重量:879g 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:駆動時間:19時間
【特長】- AIを搭載した法人向け13型タブレットPC。タブレットの携帯性と高速パフォーマンスを併せ持ち、終日使えるバッテリー駆動時間を実現。
- 急速充電に対応し、1時間ほどで最大80%まで充電できる。Dynamic USB-C DisablementでUSBへの不正なアクセスからデータを保護。
- Teams会議でWindows Studioエフェクトの機能を活用し、Windows Helloでパスワードを入力せずに認証できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今のサーフェスが信用できないので前の方にしました
【デザイン】初代よりあまり変わらず
【処理速度】格段にスピードは速い
【入力機能】まあまあ
【携帯性】少し大きくなった
【バッテリ】前よりいいかな
【画面】大きくなって見やすい
【付属ソフト】必要最低限でいい
【コストパフォーマンス】ほかの機種より割高感があるが初代を故障もなくも使い続けられてるのでそれを信じてます
【総評】初代が安定してたので期待しております。
5使いやすい。
【デザイン】
良い
【処理速度】
早い
【入力機能】
不明
【携帯性】
良い
【バッテリ】
まだ不明
【画面】
良い
【付属ソフト】
不明
【コストパフォーマンス】
良い
【総評】
まだ余りつかっていないが良い
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![aiwa tab AG10 JA3-TBA1003 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613517.jpg) |
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258位 |
211位 |
4.52 (4件) |
7件 |
2024/3/14 |
2024/3/14 |
10.3インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
433g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 MT8781(A76+A55)、2.2GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー GPS:○ 重量:433g 幅x高さx奥行:246.8x7.5x156.5mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5600mAh、駆動時間:6時間
【特長】- フルHD+10.3型IPSディスプレイを搭載し、動画鑑賞やweb会議に適したタブレットPC。高効率の6nmチップ「Mediatek Helio G99」オクタコアCPUを搭載。
- Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーは音響を専門のエンジニアがチューニングし、音に包まれるような臨場感ある動画や音楽を楽しめる。
- 丈夫なアルミ素材でありながら軽量433gを実現し、手軽に持ち歩ける。さまざまな衛星測位に対応し、より高精度な測位が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5世知辛い昨今数少ない*安くていいモデル*
PCとスマホはそこそこいい物を買うけど、タブレットはあまりこだわらないので、アイワ=大したことないけど、アマゾンによくある意味不明の中華製品よりマシでしょ?的に買いましたが、意外と良くてうれしい誤算でした。
ネットで調べて、無理やりプレイストアアプリ使える様にセッティングしてから使う、アマゾンFireタブレットのアンドロイド風OSと違い、これは普通のアンドロイドなので、全く面倒なく容易にセッティングできて良かった。
余計なアプリ入ってないのも美点でした。
セッティング終わり使用してみると、思ったよりもずっとサクサク動き感動しました。
安い割りには外装も良くて、不景気でせこい時代にしては、コスパ良くいい製品だと思います。
こんなに安くて使いやすくて性能も良くて外観もいいと、富士通やNECが心配になります。
5高速、シンプル、スタイリッシュな国産ブランドのタブレット
【デザイン】
シンプルで、薄く、スタイリッシュ。ボタンの位置が微妙な点以外満足しています。
【処理速度】
CPUはHelio G99、メモリも6Gと、全体的な動作は機敏。ネット、電子書籍、youtubeも非常に快適です。
【入力機能】
普通。Gboard入力などなんなく普通にできます。
【携帯性】
10.3インチで433gは軽量で、薄く持ち運びも用意です。
【バッテリ】
本体が薄いため、若干心配でしたが実用十分で、youtubeを見ている際に不足を感じません。
【画面】
鮮明で実用十分。
【付属ソフト】
必要なものは入っていて不必要なものはほとんどない。
【コストパフォーマンス】
36000円ほどで購入。性能の割に安価だと思います。
【総評】
先日購入したアイリスオーヤマのG99搭載の8インチタブレットがよく、10インチのタブレットも欲しくなったことが発端です。アイリスオーヤマだと580gあり、433gのこちらになりました。iPadも考えましたが、国産ブランドのAndroidでお手頃でしたので選択しました。使用感にはとても満足しています。
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直販 特別仕様 |
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316位 |
211位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
- |
11.5インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
650g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:650g 幅x高さx奥行:268.3x7.8x174.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、8600mAh、駆動時間:12時間
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184位 |
211位 |
4.69 (52件) |
202件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・128GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いけど高い
iPadはAir2、無印10を所持していました。それを加味しての感想です。
知り合いからある程度使用感のあるものを安く譲ってもらいました。
他のiPadと比べて違うなと感じるのはやはりステージマネージャーだと思います。しかし、本領を発揮するためには外部キーボードは不可欠ではないでしょうか。(通常のキーボードだと画面が埋まってしまうため)
最初は有線キーボードを変換コネクタで接続して使用していましたが、これだけでかなり使いやすかったです。その後、中古のMagic Keyboardを購入したらかなり便利になりました。もう手放せないくらいです。(詳しくはMagic Keyboardの方のレビューを参照されてください)
無印10と比べて明るさと音の良さも良いですね。
外で使用することもあるのですが、かなり見やすいです。
またMagic Keyboardを取り付けて横向きでの音の良さも驚きです。
使い勝手ですが、通常のpagesやAdobe reader程度ではM1のパワーの違いがわかりませんでした。
なので動画編集をしてみました。
10でもやってみたのですが、正直言って私程度のスキルと内容ですと違いがわからなかったです。
たぶんエンコードが早いと思うのですが、iMovieってエンコード出力中はiPadで他の操作ができないんですよね。
だから多少早くても、放って置くしかないのでいつの間にか終わっている感じです。そのため速いのかどうかもいまいちわからなくて……
長い動画や、1日に何本も編集する方だと違うかもしれません。
数ヶ月使用しましたが、いろんなことができて便利です。Windows派でしたが、リモートデスクトップで家のPCを動かせるので出先ではそれで済んでしまうこともしばしば。だったらバッテリーの保つiPadはかなり心強いですね。
コレとAndroidスマホを持っていれば大抵の事態には対処できそうです。
ただし、高いですね。
友だち価格の中古だったから手に入りましたが、もしコレが壊れたらどうしようと悩む日々です。
AirとMagic Keyboardでも良いんですが、やっぱり高い。
Magic Keyboardはマストなんですが、そのためにAirやProを買うのはどうなんだろう?
まあ、今から悩んでも仕方ないので、壊れるかアップデートが来なくなるまで大事に使います。
5価格バランスがいい
【デザイン】
とくにかわらずにいい。大きさもちょうどよい大きさ
【処理速度】
M1チップなのでいいです。M1以降で制限がかかることがあるのでいいと思います。
【入力機能】
ペンシル対応していますが使用していません。入力で特に困ったことはありません。
【携帯性】
11インチですのでカバンに入れての持ち運びには問題ありません。
【バッテリ】
十分持ちます
【画面】
11インチでちょうどよい大きさです。120hzでなめらかです。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
M2のIPADから値上げが大きいのでM1 PROはコスパがいいと思います。
【総評】
処理性能もM1で120hzと今でも特に不便なところもないです。整備品があれば買いです。
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319位 |
211位 |
- (0件) |
29件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
13インチ |
iPadOS 18 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
8GB |
616g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:616g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(1TB・Wi-Fiモデル)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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![Galaxy Tab S9 SM-X710NZAAXJP [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561520.jpg) |
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162位 |
218位 |
4.47 (29件) |
24件 |
2023/8/22 |
2023/9/ 1 |
11インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
498g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform for Galaxy コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:498g 幅x高さx奥行:254.3x5.9x165.8mm カラー:グラファイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 バッテリー性能:8400mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:15時間、オーディオ再生:149時間
【特長】- 防水性と防じん性を備えたDynamic AMOLED(有機EL)搭載のタブレットPC(11型)。付属の「Sペン」は本体と同じIP68防水仕様。
- 最大120Hzのリフレッシュレートでのスムーズなスクロールにより、細部まで鮮明でクリアに、表現豊かな色彩と深みのある黒を演出。
- 「ビジョンブースター」が明るく点灯しているディスプレイ領域を鮮明に表示。 コントラストとカラーの向上により室内と屋外で鮮やかな色彩を維持できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のタブレットシリーズ
長文レビューになります。これが初めて使うギャラクシータブレットです。
【デザイン】★★★★★
機能性が考えられた素晴らしいデザインだと思います。
アルミユニボディで高級感があるのはもちろんですが、5.9mmの極薄ボディに感動します。高額なので頑丈なケースを着けたくなる気持ちもありますが、純正のSmart Book Coverなどマグネット入りの薄いスタンドカバーを使用してそのデザイン性を楽しむ方がいいと考えます。
ペンは背面に吸着する形式なので取り出しやすく、また保護ケースで覆うだけでしっかり収納できて見た目がスッキリします。
私はグラファイトが気に入ってますが、FEシリーズのようにカラバリが多ければより良かったです。
【処理速度】★★★★☆
SoCはSnapdragon 8 Gen 2 for Galaxyを搭載。
・ブラウザベンチマークのGoogle Octane 2.0では69288点を記録しました。
8Gen1よりも25%程度向上しています。おおよそIntel 11th(tigerLake)やRyzen 5000(Cezanne)、Apple M1以上です。CPUの性能には不満はなく、GPU性能も良好で8K動画再生でもヌルヌルです。
・値段的にストレージが旧規格UFS3.1は残念です。
256GB以上を搭載したプラスやウルトラであればUFS4.0が採用されているので容量だけでなく速度も大幅に向上します。
【入力機能】★★★★★
・普通の文字入力にはGboardを使用。純正のサムスンキーボードの日本語入力に比べると無難で使いやすい方です。
・描画はSペンの追従性能がよくスラスラ書けます。純正のサムスンノートアプリなら遅延がないです。Sペンは電池がなくても書けるので時間を気にせず際限なく書き続けられます。また防水対応なのでディスプレイが湿っていたり濡れていても正確に描画やタッチ入力ができます。
【携帯性】★★★★☆
11インチなので持ち運びしやすい軽さです。防水防塵なので出先で使いやすくWi-Fiタブレットとしては携帯性が良いです。しかし両手で持っていても少々重たく感じるので、もうちょっと軽いほうが良かったです。
【バッテリ】★★★★★
普通に使っていてもそこそこ持ちます。
Galaxy全般、バッテリー駆動を停止してアダプター駆動に切り替える機能があります。このバッテリー保護を高く評価します。
【画面】★★★★★
有機EL、高解像度、可変リフレッシュレート120Hzです。キレイでヌルヌルに感じます。視野角も広いです。黒色から明かりが漏れないので夜の寝室で重宝します。
【付属ソフト】★★★★★
・これを選んだ理由はスマホのGalaxyと同じ環境でタブレットが使えることです。タブレット用に最適化されたGalaxyで、標準アプリはより使いやすく作られています。Sペンを利用した操作機能も数多くあり楽しいです。
・スケッチ用ソフトがたくさん入っていますが、私は標準のサムスンノートでも十分でした。WordやOnenoteのような感覚で使えます。Galaxy AIで簡単な手描きイラストからアートを生成したりできます。
・他にも簡単な動画・画像編集(切り抜きや消しゴムマジックなど)も標準のアプリで行えます。
・カスタム色の強いOSながら、Android 12Lから始まったタスクバーなどAndroid純正タブレット用UIに即しています。タスクバーは瞬時にアプリを切り替えられたり、邪魔なときはすぐ非表示できたりと非常に便利です。
【コストパフォーマンス】★★★★☆
ヤフーの正規取扱店でポイント還元込み85000円ほどで、定価より4万円ぐらい安く買えました。
限定セールでなおかつ対象者限定クーポンやあなただけのタイムセールと表示されていたので、現時点では何時でも誰でもこの価格で購入できるわけではなさそうでした。コスパは悪いと評価されていますが、きちんとメーカー保証対応もあってペン込みでこの値段なら購入検討しやすいと思います。
【その他】
・MicroSDカードスロット
やっぱりあると嬉しいです。外部ストレージを常時マウントしておけるので非常に使い勝手がいいです。スマホのデータを保存する母艦の役割としても使えそうです。
・防水防塵対応
水こぼしや雨で故障する心配がないので安心して使えます。
・生体認証(顔/指紋)
画面内指紋認証対応のラグジュアリーな仕様にびっくりしました。光学式なので強く押す必要がありますが、ガラスフィルムとは相性が良いです。
・サブモニター
無線でWindowsのモニターとして使えます。遅延や動作不安定が殆どなく使い勝手がいいです。逆にモニターやwindowsへタブレットの画面出力も可能です。色々便利です。
・カメラ
値段の割に悪いです。カメラは単眼で超広角撮影できません。動画は4K撮影できますがどの解像度でも30FPSになります。一応4K撮影でも手ぶれ補正が効くのでそれなりに撮影はできました。
・充電速度
充電は超急速充電2.0(45W)対応で速いです。しかし別途、5AのPD対応ケーブルと、45W/5A以上のPPS対応充電器が必要です。同梱ケーブルは3A充電で、電源アダプターは付属すらしていません。超急速充電2.0対応機種を初めて使う人に厳しい仕様だと思います。普通のPPS充電器と3AのPD対応ケーブルでも超急速充電(25W)になりそこそこ速いです。
・スクラッチができる
今月から毎月無料で会員特典が受けられるようになりました。
【総評】★★★★★
後継機種となるはずのTab S10が発売されなかったため、事実上これが現行機種となっています。ソフトウェアが作り込まれており、アップデートも頻繁にやってくるので買ってからの満足度が大きいです。買って損はしない、そんなタブレットです。
5当面は孤高のタブレット
【デザイン】
ベゼルも厚くなく、背面もスッキリしていて落ち着いています。側面など細部の処理も高品位です。可愛らしさとは無縁ですが、仕事できる感のあるデザインと思います。
【処理速度】
ゲームは未評価ですが、かなり重めの4K動画(mkv/VP9)でも難なく再生します。8K動画はまだ入れていませんが、問題ないと思います(ストリーミングの話ではありません)。映像系の仕事で使うのに不満はありません。
【入力機能】
ネイティブで入っているキーボードはちょっと使いづらいですが、慣れることはできます。外部キーボードの接続は未評価とします。
【携帯性】
サイズは11インチで取り回しもしやすいですが、Sペンを付けたまま手に取るのが難しいです。磁石で着きますが、それほどガッチリ着くわけではなく、横から力が加わるとあっけなく外れます。正直に言って、Sペンを使える便利さは、可搬性における不便さで帳消しになっている気もします。個人的にはSペンなしで安くしてもらった方が助かりました。重さは堅牢さとトレードオフですが、わずかに重いと感じます(その分、堅牢性は大変高いです)。Lavie T12も所有していますが、持ちやすさという意味では、Sペンを着けていなくても、案外T12の方が良かったりします。おそらく大きさの割に軽く感じられるからだと思います。S9は大きさの割にガッチリしていて少し重く感じます。厚みはどちらもほぼ同じで、十二分に薄いです。
【バッテリ】
使用開始当初から、バックグラウンドやスリーブ状態で見えないアプリが動作してバッテリーが急減するようなことはありません。大変行儀が良いです。ですが、解像度の高いディスプレイと高性能なSoCを装備していますので、そもそもそれほど電池持ちが良いわけではありません。高効率化はできてると思いますが、実働時間は11インチタブレットとしては普通と感じます。
【画面】
11インチで解像度2560x1600ですから、画素密度は274dpiです。この部分ではiPad Pro 11インチモデルを上回ります。画面は非常に精密で高品位です。本品クラスのSoCでこれだけの画素密度を持つAndroidタブレット(SDカード使用可)は他にほとんどないと思います。次期Galaxy Tabでは、11インチモデルは存在しない可能性が噂されていますが、もしそうなら当面は本品がSDカードが挿せる11インチAndroidタブレットとしては最上位のディスプレイと思います。
【付属ソフト】
最初からSmartThingなどが入っていて助かります(SmartTag2の管理に使用します)。Samsung圏のアプリを使うなら、使用開始当初から非常に便利です。Google圏のアプリを主に使うなら、重複アプリの管理がいろいろ面倒で、本品を使う意義は薄れます。
【コストパフォーマンス】
他に競合がほとんどない製品なので、値下がりする要因はほぼありません。高いですが、10万円弱で買うしかありません。SIMが挿せるわけでもないのにちょっと高すぎると思います。Sペンなしで7万円くらいが妥当な値付けと思ってます。iPad airと較べたら安いと考える人もいると思いますが、向こうは向こうで高すぎるだけです。
【総評】
11インチサイズでSDカードが挿せ、画素密度が270dpiを超え、Snapdragon8クラスのSoCを乗せているAndroidタブレットとなると、ほぼこれしか選択肢がありませんでした。Lavie T12も所有していますが、画面の精細さに欠け(厳密には十二分に精細です。ただ、自分には足りなかっただけです)、動作安定性にも欠いたので(使用開始当初の不具合の多さに辟易しましたが、現在は数多くのパッチがあてられ、安定して運用可能です)、S9を導入しました。S9+でも良かったのですが、同サイズ同クラスのタブレットを二枚持っていても仕方ありませんし、画素密度ではS9の方が上でしたので(S9+は266dpi)、S9を選択しました。結果、Androidネイティブからはほど遠い仕様ですが、Samsung圏のアプリに浸かってしまえば非常に使い易く、また、とにかく画面性能と処理速度には優れていますので、自分の使用環境では十分に満足できています。iPad airやiPad Proを使えば良いと考える人も多いですが、自分のようにデータサイズの大きいファイルを扱う者にとっては、本体ストレージサイズが1TBでもない限り、microSDカードが挿せることがタブレットの必須条件になります。iPad airでも1TBモデルは18万円はするわけで、Apple製品のセキュリティのために外部メディアを排除して、そのツケを商品価格に転嫁して使用者が負担するというのは、どうにもなあと思うので、自分はAndroidタブを選択します。その中で希少な高性能モデルを出し続けてくれるSamsungやLenovoには感謝するしかないのでしょう。国産モデルが出ることはもうないだろうことを考えると、本当に淋しく残念な思いです。そのあたりのことは、外部キーボードを繋いでみれば、GalaxyでもiPadでも同じような感想を抱くと思います。どっちも決して使い易くはないですから。
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直販![Yoga Tab Plus Android 14・Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3・16GBメモリー・256GBフラッシュメモリー・12.7型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAEG0149JP [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670503.jpg) |
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175位 |
218位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
12.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
640g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon 8 Gen 3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、RGBセンサー 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen Pro 重量:640g 幅x高さx奥行:291x6.7x188.3mm カラー:タイダルティール 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:FF+AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:12時間
【特長】- AI駆動のコンピューティングパワーとパーソナライズされたサポートによる独立性で生産性と創造性を向上する、AI搭載12.7型プレミアムタブレットPC。
- 「Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3」プロセッサーを搭載。45Wの急速充電機能に対応した大容量バッテリーにより、パワフルなバッテリーライフを実現。
- スムーズな144Hzリフレッシュレート、豊かな3K解像度、100%DCI-P3カラーカバレッジにより、細部までリアルな色彩が表現される。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
アニメーション制作(Krita)・ゲーム制作(Godot Engine)をメインにノートPCの代替として2025年7月より使用。レビュー時で約一年経過。
AI周りと3Dソーシャルゲームは使用していない。
【デザイン】
緑だけどバタ臭くない。車みたいでカッコ良い。
茶色系のイヤホンとかと合わせると映える色味だと思う。
さんざん落とている割には塗装が剥げたりもしていないので星5。
【処理速度】
素晴らしい。
ちょっと重いかなと思ったのは統合版Minecraftのヴァイブラントヴィジュアル最高設定のときくらいか。
2020年くらいのノートパソコンから乗り換える人はこれがファンレスで実現していることに驚かれるのではないだろうか。
【入力機能】
文字入力は主にオプションのキーボードパックを使用。遅延やチャタリングも特になく、良い意味で普通にストレスなく打てる。
タッチキーボードもたまに使うが不満はない。
ペンが標準で付属している。ペン先は今どきらしくカチャカチャもないタイプ。1年経つが特に摩耗している様子はない。
筆圧は何千段階とかよりも「いつも思った太さに線が引けるか」を重視しているがこれは完璧だった。Kritaの「basic-5」がお気に入りのブラシだが、腕の延長みたいに線が引ける。
ペンには触覚フィードバックなるものもついている。私個人としてはかなり「線を引いている感」を感じてモチベーション維持に一役買っている。
総じて思った通りに入力できている。星5。
【携帯性】
A4(日本)より若干小さい。13型ノートPCが入るカバンなら余裕をもって収まる。
なにより感動ものなのはその軽さである。これまでノートPCで1kgを切るか切らないかさもなくば性能を捨てるかという闘いを経験してきた諸兄においては、これまで重さにいかに生活を破壊されていたか愕然とするであろう。
【バッテリ】
デフォルトでは60%までしか充電されない設定になっており、そのままにしているが(設定で簡単にオフにできる)、切れやすいと感じたことはない。100%まで充電すれば相当長く持つのではないか。
列車内でテストプレイを回しながらのGodotでの作業で少なくとも4時間半以上(明るさ30%くらい)、メモ帳に文章を書くだけなら間違いなくユーザーの膀胱か胃袋に先に限界が来る。
そして20分ほど付属の45W充電器につなげばまた60%に戻る。休憩としてはちょうどいいのではないだろうか。
ゲームは先述の最高設定の統合版Minecraftで2時間半程度で60%を使い切る。
【画面】
最大輝度は明るく、直射日光のもとでも普通に見えて驚いた。
最低輝度はOS機能の「さらに輝度を下げる」を併用すれば相当暗くできるが、そこまで暗くすると普通に夜でも文字が読めないので意味はない。
画質は素晴らしい。解像度が高いと文字を読むにもストレスがなく、13型に満たない画面がとても広く見える。
色空間を測定したことはないが、特別どの色が強い、どの色が弱い、彩度が低すぎ/高すぎと感じたこともない。
【付属ソフト】
AndroidのカスタムOSがついている。画面分割・フローティングも特に違和感なく動く。いくらかショートカットもついている。慣れるといかにWindowsの操作性が悪かったのか驚くほどには出来が良い。
PCモードなるWindowsのような外観のUIもあるが、そもそもWindowsのUIが使いやすいと感じたことがないため設定でオフにしている。
【コストパフォーマンス】
私が購入した時点でキーボード・イヤホンとのセットが10万円。おもちゃと捉えれば高いが、現状3年で逝ったHPのノートPCの代替どころか上位互換を完璧にこなしているのでいい値段と言えるのではないだろうか。
この大メモリカツカツ時代に16GBもしれっと載せているのも好印象である。
【スピーカー】
テンプレートには項目がなかったので勝手に書くが、思わず笑ってしまうほど音がいい。このドンシャリすぎず抜け感のいい音が薄い板から出ているという事実が理解できなくて笑ってしまう。
12.7インチという大きさも効いている。スタンドを立ててタブレットに向かえば自然な位置にスピーカーが来るのだ。
【総評】
素晴らしい。電車内で絵を描いたりコードを描くには完璧だった。
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281位 |
218位 |
4.31 (12件) |
10件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/128GB)。リファレンスモードを使用できる。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5頻繁に持ち運ぶよりは家使いに向いていると思います。
【デザイン】
改めてレビューするまでもないデザインです。
【処理速度】
快適で全くストレスなく使えます。
【入力機能】
Bluetoothキーボードを接続して使用することもあります。
ノートPC的に使うのは難しいように思いました。
【携帯性】
そこそこ大きいのでいつでも持ち歩くには重いです。
でも、必要時に持ち運ぶのは問題ないです。
薄くてカバンにも入れやすいと思います。
【バッテリ】
大きい分、バッテリー容量もあるのでしょう。十分です。
【画面】
大きく発色もきれいです。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、それだけの価値のある製品だと思います。
【総評】
家のリビングで主に使っています。
画面が大きくて反応も良く快適に使えてます。
重さがあるのは仕方なしと思ってます。
5MacBookよりiPadを選択しました。
メインの据え置きでMac mini(M2)を使用していますが、サブ機でMacBook Air(M1)を使っていました。
そろそろMacBookを買い替えようと思ったのですが、色々検討した結果iPad 12.9インチに入れ替えることにしました(予算や置き場所、ミニマリスト的な方向性のため両方は不要です)。
Apple Pencil 2を使いたかったので、現行品のM4ではなくM2の方を選びました。というかM4は高すぎ・・・
なお、お高いMagic Keyboadは使わずに、気軽に手持ちできるようにSatechiのスタンドと必要な時はワイヤレスキーボードを使用しています。
以下理由
・13インチクラスのMacなら大きさはさほど変わらない。
・ディスプレイが120Hz、かつミニLED、タッチパネルでトラックパッドより拡大調整しやすい。
・手書きできる気楽さ。キーボードでがっつり文字打ちしなければならない時は、めんどくさがらずにMac miniのある場所でやればいい、office系の作業も同様。
・電子書籍が大きな画面でみれるので、色々学習しやすい。
・縦画面が使える。これはある種の本やWebを見るとき結構役に立ちます。
・唯一インストールしているスマホゲームFGOが大きな画面でプレイできる。
・動画編集やプログラミングなどの複雑なことはしない、等々。
デメリットは、バッテリーがMacBookほど持たないことですが、持ち出す機会もほとんどないので大丈夫です。
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248位 |
218位 |
3.00 (1件) |
4件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
【特長】- 美しい13型ディスプレイに165度開閉できるキックスタンドで、多様な作業スタイルをサポートするタブレットPC。ストレージは1TB SSD、メモリーは16GB。
- Copilotキーを1回押すだけで、AI機能を活用して日々の作業に費やす時間を削減したり、自分のアイデアを実際の画像として生成したりすることができる。
- バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ARM MACの使い心地だが、パフォーマンスは要注意
M1マックの様な使い心地、バッテリーに期待して購入しました。約30万と非常に高価。
本体の印象ははPro8とほぼ変わりなし。イヤホンジャック有りません。
タッチ機能、Surface penなど入力装置もPro8と変わりなし。良好。画面はOLEDで美しい。
スリープ時にバッテリー減らない、スリープからの復帰早いなど、ARMチップのメリットあります。
しかし、使っていれば、Intelチップと同じように減ります。
Webブラウジング、officeソフトの使い心地は最高です。
動画編集でARM版 Dvinci resolve使いましたが、再生時のラグが多いので1日で諦めました。
ゲームはFF15, F1 2023, ニーアオートマタができますが、FPS50以下の印象。
エルデンリング、COD MW3は立ち上がりもしません。
オーバーウオッチ2はプレイ可能だが、PFS低そうなのでやってません。
AI機能はChatGPTとの違いがわかりませんでした。今後に期待。
総評:メインPCとしては厳しいが、iPadを使うようにスリープ運用が可能なのでモバイルメインであれば有り。でも30万と高い。
今後ARM対応ソフトが増えればM1マックの様にゲームチェンジャーの可能性は秘めている。
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260位 |
227位 |
4.14 (4件) |
2件 |
2024/3/22 |
2024/4/ 1 |
8インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
383g |
【スペック】画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T606 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ 重量:383g 幅x高さx奥行:125x9.7x210mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- GPSや加速度センサーをはじめとする各種センサーを搭載した8型タブレットPC。8コアプロセッサーを採用し、すぐれた応答性を発揮。
- 5000mAhのバッテリーを備え、残量を気にせず安心して使える。スマートフォンより大きいサイズで読書や動画を楽しめる。
- 薄さ約9.7mmで鞄に入れてもじゃまにならない。使い勝手のいいUSB Type-Cポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し!
特に問題無く使えています。
メーカーがマイナーな為に、ケースなどのアクセサリー類が物足りないのがマイナスポイントかな?
4iplay60mini からの乗り換え
iplay60miniを利用していましたがフリーズするなどの不具合で返品に。
他中華メーカータブレットを検討しましたが、製造元は同じでメーカー名のシールを張り替えているだけの物が多数ある事分かったので除外。
安くてとりあえず使えれば良いという理由だけで、このタブレットを購入しました。
正直期待していなかったのですが、思った以上にサクサク動き不具合も無く使えています。
動作速度で言えばiplay60mini とほとんど変わりなく、ブラウザと動画視聴ぐらいなら問題無く使えます。
非常に残念なのはAndroidが変なカスタマイズされていて、設定をいじらないと素のAndroidに近づけられないです。
デフォルトのままだと物凄くイライラしますw
それだけが残念ですが、他は問題なく快適に使用しています。
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![LUCA TM082M4N1-B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41D6XaHK23L._SL160_.jpg) |
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268位 |
227位 |
3.38 (2件) |
1件 |
2023/8/ 1 |
- |
8インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
374g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek MT6769 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:374g 幅x高さx奥行:126x8.7x209.5mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- スマートフォンより大きく、読書や動画鑑賞が快適に行える8型タブレットPC。重さ約374g、薄さ約8.7mmでカバンに入れてもじゃまにならない。
- 広い視野角で、細部まで明瞭で鮮やかな色彩を表現。解像度1200×1920pixのWUXGA搭載でクリアな画質を楽しめる。
- 地図ナビゲーションに便利なGPS搭載モデル。ジャイロセンサー・地磁気センサーも搭載し、より正確なナビゲーションを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電子書籍向きの貴重な8インチ フルHD microSDスロット付きタブ
【デザイン】
普通。角は角ばっており持ちやすい。
ベゼル(黒枠部分)が大きいので気になる人はいるかもしれない。
スピーカーが片側短辺側にしかついていないため横置きで動画視聴すると音声が片側から出ないため気になるかもしれない。
【処理速度】
MediaTek MT6769を搭載しているとのこと。調べるとHelio G70らしい。
8コアであり性能的には価格帯としては十分ではなかろうか。
8インチタブレットでよく見るHelio A22/P22と比較するとおおむね3割増し程度の性能。Snapdragon 670と同程度の様子。
Antutuスコアで20万前後であることからヘビーなゲームに用いるにはつらいと思われるが、ネット閲覧、画像閲覧であれば特に問題にならないと考える。
YoutubeフルHD視聴だとカクつくのは惜しい。
【入力機能】
タッチやジェスチャーなどについて特に気になることはない。
インターフェイスではないがセンサー類が多用についているのは注目か。Bluetoothやイヤホンジャックもあるので音声関連も十分。
カメラは前後ともに500万画素。主で使うにはつらい。
【携帯性】
8インチタブとしては多少重い(370g)。また、ベゼル(黒枠)が通常のタブレットよりも大きく長辺サイズが1cmほど大きい。
専用ケースが販売されておらず、汎用の8インチケースを使用する必要があるのでその点には注意。
黒枠が大きいため、汎用ケースのバンドで画面が隠れないのは不幸中の幸いか。
【バッテリ】
通常8インチタブレットと同様5000mAh相当。不満はない。
USB Type-C接続で高速充電できるのは嬉しい。
【画面】
フルHD以上あるのででさすがに画面表示はキレイ。発色もよい。
【付属ソフト】
変なソフトは入っているように見えないので良いと思う。
【コストパフォーマンス】
実勢価格は27000円程度。8インチでフルHDでこの性能ならば十分ではなかろうか。
microSDカードスロットを持っており512GBまで対応しているため、保存容量を後付けで増やせるのは大きな強み。
【総評】
「Andoroidで、8インチ前後で、microSDカードスロットがあって、フルHD以上の画質」というここ最近では絶滅危惧種とすら言える類のタブレットである。
CPUが若干弱いためヘビーなゲームプレイヤー向けではないことに注意が必要。
microSDカードスロットがあってフルHD以上の解像度を持つこと、CPUがあまり強くないことから、電子書籍、マンガ向けといえる。
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![LAVIE Tab T11 T1195/FAS PC-T1195FAS [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511329.jpg) |
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198位 |
227位 |
4.12 (10件) |
27件 |
2023/1/24 |
2023/2/16 |
11.2インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
480g |
【スペック】画面種類:有機EL 画面解像度:2560x1536 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Kompanio 1300T、2.6GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Eコンパス、Hallセンサ GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:263.66x6.8x166.67mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、8000mAh、Web閲覧時:15時間
【特長】- リフレッシュレート120Hz対応、11.2型ワイド有機ELディスプレイを搭載し、美しい映像を楽しめる大画面プレミアムタブレット。
- HDR 10+にも対応し、HDR対応のネット動画やゲームを臨場感あふれる映像で楽しめる。テュフ ラインランドグループのブルーライト低減の認証も取得。
- 高音質な4基のスピーカーに加えて、立体音響技術「Dolby Atmos」を採用。パスワード入力なしで、すぐに使える顔認証対応Webカメラを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メーカー終売で流通在庫品を購入
【後発の11.45インチ1175JASと比較】
※現時点で1195の後継機は未発売
解像度が高い
リフレッシュレートが高い
有機EL(〇応答が早く黒が締まる △焼き付きに弱く寿命は短め)
顔認証あり
CPU:Kompanio 1300T
JBLスピーカー
駆動15時間(2時間長い)
40g軽い
6,000円安い(売り尽くし価格)
△イヤホン端子なし
△Bluetoothが5.1
×Android12(購入時点で15配布なし)
×防水・防塵なし
【用途】
主にB5のPDF閲読。
ゲームや4K動画視聴をしないので最初に8.7インチ(1340x800)を使ったが字がクッキリせず見づらかった。
老眼もあるので高解像度&11インチクラス(B5原寸大)の本機に買い替えて快適になった。
高解像度だとCPU(SoC)が高性能=高価になるのが難点だが、目の疲れ方が違うので元は取れると思う。
画面の美しさ・反応・動作・表示速度などコストに見合うパフォーマンスがあり、細かいストレスがないので満足感は高い。
480gだが薄いので体感的にはもっと軽く感じるし、B5の本を持ち歩くと考えれば十分許容範囲。
プライバシー設定見直しと不要アプリ大量削除で、今のところ12時間待機でバッテリー消耗は3%。なので持ちは良いと思う。
5Amazon Fire HD10からのステップアップ(買換え)
Amazon Fire HD10からのステップアップ(買換え)で購入しました。
【メーカー】
中身はLenovoですが、NECから購入した方が安心なのでこちらを購入。
【画面】
11.5インチ 有機ELです。Amazonの安っぽい10inch液晶とは世界が変わります。
眼に優しく、心が豊かになります。
【ソフト】
Androidアプリが利用したかったので本機を選択。
FireHDでは制限がかけられていたので、やはり通常のAndroidタブレットの方が圧倒的に快適です。
【処理性能】
Snapdragon 730G/2.2GHz、通常のブラウジングでは一切問題ありません。
重いゲームは難しいですが、アークナイツ、ファイアーエンブレムなどであれば普通にプレイ出来ます。
【バッテリ】
8400mAhの公称通り、一日電池切れに困ることは基本ありません。
【重さ】
持つときは基本両手ですが、電車で立って、オフィスで椅子に座ってなど使っていて、重さを感じることはありません。
【デザイン】
ベゼルが薄く高級感があります。
あとこれは仕方ないですが、ニッチ商品につき保護ケースの選択肢が多くはありません。
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452位 |
227位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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![Surface Pro 第12世代 EP2-71937 [プラチナ]](https://gd.image-qoo10.jp/li/505/272/8413272505.jpg) |
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231位 |
227位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/24 |
2026/6/16 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X2 Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境色彩センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:15.5時間、Web閲覧時:11.5時間
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