| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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56位 |
49位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 8 |
11インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
519g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G100-Ultra センサー:加速度計、ジャイロスコープ、仮想環境光センサー、Magnetometer、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:519g 幅x高さx奥行:254.58x7.36x166.04mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:9000mAh、ビデオ再生:19時間、音楽再生:270時間、読書:22時間
【特長】- 4G対応Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー4GB、ストレージ128GBのSIMフリーモデル。
- 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。
- 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパを最も優先する方向けのタブレット
【デザイン】
一般的なタブレットですが、
価格を考慮すると質感は良好です。
安価ながらデザイン性は保っています。
【処理速度】
詳細は総評にて記載します。
※かなり非力です。
【入力機能】
タブレットであるため、
物理的な出力端子は、
イヤホンジャック程度です。
【携帯性】
11インチサイズのため、
常時持ち運ぶにはやや不便ですが、
重量的には1日持ち歩くことも可能です。
カバンに入れての移動には支障ありません。
【バッテリー】
使用状況にもよりますが、
最大で8時間程度の連続使用も可能です。
一般利用では十分なバッテリー性能です。
【画面】
輝度は特別高いわけではありませんが、
発色や視認性は良好です。
【付属ソフト】
特筆すべきものはありません
Xiaomi純正アプリで消せるものは、
消してしまって良いと思います。
【コストパフォーマンス】
価格対比性能は優れており、
コストパフォーマンスは高いです。
※ここが最大の売りだと思います。
【総評】
最初にお伝えですが、
このタブレットは「かなり非力」です。
日本市場ではタブレットを外に持ち出し、
モバイル回線で使用するという需要があまり無いようで、
現行のセルラー対応のAndroidタブレットは、
性能面で非力なタブレットしか無く、
更にストレージ容量が128GB以上のモデルに限定すると、
ほぼ選択肢はありません。
その前提で購入したタブレットとなるので、
「万人におすすめできるか?」と問われれば、
「残念ながらノー」というのが正直なところです。
===
セルラーAndroid系では2025/8現在最も高性能ですが、
搭載されているCPUはMediaTekHelioG100-Ultraであり、
Antutuベンチマークでは約40万点と、
はっきりいって遅いですし動作は全般的に重いです。
Androidをサクサク快適に使う目安としては、
Antutuで150万点以上は欲しいところですので、
非力さは明らかです。
そのため実際の用途としては、
・軽めのサイトのブラウザ閲覧
・LINEでのメッセージ送信
・YouTubeで720p程度の動画視聴
あたりとなります。
また、OSはXiaomiの独自OSを搭載しており、
いわゆる「Xiaomiあるある」も健在です。
「80%で充電を止める」という設定があるものの、
実際には機能せず100%まで充電されます。
また、スリープ状態になるとLINEの通知が届きません。
LINE通知の回避策は対処方法はあるのですが、
adbコマンドによる一部機能の動作停止が必要であり、
設定が複雑なため詳細は割愛します。
※ネット情報を参照下さい。
もう1点、充電しながらUSB機器を使う
OTGケーブルが使えません。
USB機器使用時(ホストモード)に、
充電を停止する仕様が実装されているようで、
USB機器にアクセスをすると充電が止まってしまいます。
これにより充電しながらUSB機器を使うと、
短時間で充電開始/停止を繰り返す動作となり、
バッテリー劣化が進むので使ってはなりません。
==
ここまでマイナス面ばかり書きましたが、
プラス面を書くと何よりコストパフォーマンスとなります。
・セルラーモデル
・11インチの大型ディスプレイ
・128GBのストレージ搭載
これらの条件を満たすタブレットであり、
これで実売2.5万程度という挑戦的な価格は、
非常に魅力的な設定です。
また、性能面で散々下げた事を書きましたが、
全く使えないというわけではなく、
もっさりしている事実はありますが、
起動してしまえばビジネスアプリや、
動画視聴アプリは普通に動きます。
以上からコスパを求めるのであれば、
かなりおすすめの機種だと言えると思います。
==
最後にまとめですが、繰り返しとなりますが、
性能面やOSのクセにある程度妥協しながらも、
コスパ重視であればおすすめできるタブレットです。
一方でセルラーモデルが不要な方は、
Android系で安価な高性能タブレットは沢山ありますし、
セルラーモデルで快適さを求める方は、
iPadを買ったほうが後悔は無いと思います。
なお、満足度を☆5としている理由は、
コスパを重視しているからとなっており、
性能や使い勝手を重視する方目線では、
☆2位のタブレットだと思います。
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255位 |
202位 |
4.50 (4件) |
6件 |
2021/10/11 |
2020/5/12 |
10.5インチ |
Windows 10 Pro |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
553g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core m3 センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 重量:553g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:10時間
【特長】- Core m3プロセッサーを搭載した10.5型タブレットPC。Dolby Audio Premium搭載ステレオスピーカーを採用している。
- バッテリー駆動時間は最大約9時間。メインメモリーは8GB、SSD容量は128GB。
- インターフェイスには、USB-Cポート、microSDXCカードリーダー、3.5mmヘッドホンジャック、SurfaceConnect(充電、ドック用端子)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古法人モデルが狙い目!所有欲と実用性を兼ね備えた最高サブ機
【デザイン】★★★★★
メルカリで法人モデル(8GB/128GB)の美品を20,000円で購入しました。学校用などで眠っていた個体が多いのか、バッテリー残量も98%と非常に良好。 本体重量は約544g、タイプカバーを含めても約789g。秋葉原の中古店で見かけた打痕やパームレストの劣化を教訓に、全体をフルガードして愛用しています。
【処理速度】★★★★☆
Core m3-8100Y搭載モデルですが、YouTubeをバックグラウンドで再生しながらのレビュー作成や資料作りなら全く不満はありません。 タブを大量に開くと流石に重さを感じますが、不要なタブを閉じる運用で十分にカバー可能です。
【入力装置】★★★★★
正直、一番驚いたのがここです。 キーボードの打鍵感は想像以上に快適で、トラックパッドの精度も「MacBook以外に選択肢はない」と思っていた持論が崩れるほど完成度が高いです。 専用接続なのでBluetoothのような遅延やチャタリングも皆無。画面のタッチ操作・スワイプ・ピンチと、パッド操作がシームレスに融合しており、PCとタブレットの理想的な形を体感しています。
【使い勝手】★★★★★
普段、ゲーミングデスクトップやRyzenの14インチノート、iPad mini 5などを使い分けていますが、このSurface Go 2の登場でノートPCとiPadの出番が激減しそうです。出張用のレノボも手放していいかも、と思えるほど便利です。 周辺機器は、以下の構成で固めました:
保護: 楽天1位の本体カバー、Amazonのガラスフィルム
工夫: 100均の11インチiPad用フィルムを自作加工し、白マステでパームレストをガード(長く使うための妥協!)
アクセサリ: tomtocの耐衝撃ケース、128GBのmicroSD、シリコンキーボードカバー
【バッテリー】★★★☆☆
容量は約7000mAhで、実働3~4時間といったところ。 外出時は普段の5000mAhのモバイルバッテリーでは心許ないので、10000mAh以上のものをセットで持ち歩くようにしています。バッテリー交換の難易度も比較的低いようなので、メンテナンスしつつあと5年は戦ってもらう予定です。
【総評】
Surface Goシリーズは中古市場に良質な個体が多く、特にお得感があります。 Apple Pencilを使いこなせなかった私にとって、ペンなしでもこれだけ「パソコンとタブレットの融合」を感じさせてくれるデバイスは他にありません。 これを持ってカフェでまったり作業するのが、これからの楽しみです。
5相変わらず凄い。この形の覇権はずっとSurfaceな気がする
【デザイン】申し分なくかっこいいです。小さいながらもチープなところは全くありません。
所有感はプロにも引けを取らなくぎゅっと凝縮された魅力があります。
【処理速度】さほど重たいことをする必要性を感じないので気にしていませんが、普段遣いを動かすふうには何も不自由を感じることはないです。Win11が動く最低ラインは突破しているはずなので、これからどうなるか不安は残りますが・・。
【入力機能】タイプカバーの操作感は言うまでもなく。タブレットのみの場合の画面キーボードもちゃんと注意が行き届いていてステキです。このへんはずっと一筋作り込んでいるMicrosoftの匠の技だなぁと感じます。
【携帯性】申し分ないです。重たさは全く感じません。タイプカバーをつけても重さを感じないのでそのままくっつけて使っています。
【バッテリ】短くも長くも感じないです。もともとBIOSで50%に設定していてできるだけ電池を長持ちさせる設定を使っているのでそれでも不自由を感じないので持ちはよく感じています。
【画面】飛び抜けてキレイな画質と言われるとアレですが、癖のないキレイな画面です。
これに不満を感じる人はいないはず。今の時代リフレッシュレートやらそんな話が多いですが、元々このサーフェスにここまでのゲームスペックは求めてはいけないとは思うので。
【付属ソフト】癖のあるものは一切なし。素晴らしい。
【コストパフォーマンス】この値段で各キャリアが使えるSIMフリータブレットWindowsの中ではこれが一番安定安心鉄板なのではないでしょうか。3はまだまだ高いので、これを選ぶ価値はあると思います。
【総評】前作のLTEを入院のときに持ち込んで非常に重宝しました。また入院することになったので今回は、ということで入手していろいろと使っていますが・・
正直な所前作との違いがわかりませんw
最初から前作の出来が良かったからだと思います。決して悪い意味ではありません。
ちょっぴり解像度が上がった所、CPUのスペックが上がったところはあるにしても、基本的な部分に変わることはなく正常進化していて使いやすさ快適さは全くもって変わっていません。
Windows11にこそはなりましたが、デメリットを感じることもなく使っています。
サイズ感も絶妙です。重さも軽くて絶妙です。ポータブルタブレットはAndroidが鉄板ではありますが、どうしてもWindowsが必要な人にはいい選択肢になるのではないでしょうか。
スキンシールを貼ってドッキングステーションも買ってタッチペンも買って・・。
すっかりハマってしまいました。この勢いでプロが欲しくなってしまうところだけがデメリットです。
こういう2in1タブレットはもうMicrosoftが一番ですね。いろいろなバランスが素晴らしいです。
お店だけでは良さがわからないので、是非使う機会を設けてほしい逸品です。
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424位 |
239位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 1 |
2024/10/24 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
1190g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 5 135U コア数:12コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X タッチペン付属:デジタイザーペン GPS:○ 重量:1190g 幅x高さx奥行:279x23.5x188mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1260万画素 前面カメラ:顔認証対応カメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、4360mAh、JEITA 3.0:9時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)
【特長】- 本体裏面の拡張エリアに2つの機能をカスタマイズできるモジュラー構造を採用した10.1型タブレットPC。ワイヤレスWAN(LTE)モデル。
- IP65準拠の防じん防滴性能。手袋タッチ機能や最大約1000cd/m2の高輝度液晶など、さまざまな現場を想定した機能を搭載。
- 充電できない場所でも快適に使えるように、動画再生時に約9.0時間、アイドル時に約20.0時間の長時間駆動を実現している。
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![Lenovo Yoga Tab 11 ZA8X0059JP SIMフリー [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588709.jpg) |
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365位 |
254位 |
- (0件) |
7件 |
2023/12/ 1 |
2023/8/11 |
11インチ |
Android 11 |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
650g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Helio G90T、2.05GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、TOFセンサー タッチペン付属:Lenovo プレシジョンペン 2 GPS:○ 重量:650g 幅x高さx奥行:256.8x23x169mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- 解像度2000×1200のドルビー・ビジョン対応の11型ワイドIPSパネルを採用プレミアムタブレット。ドルビーアトモスに対応した4つのJBLスピーカーを搭載。
- レノボ・プレミアム・オーディオのコントロールにより、ブーストされた低音を再生可能。バックグラウンドノイズを低減した環境で、ビデオ通話が楽しめる。
- キックスタンドを内蔵し、タブレット、スタンド、チルト、ハングの4つのモードに対応。約15時間の連続使用が可能で、急速充電にも対応している。
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直販![Lenovo Tab B11 Android 13・MediaTek Helio G88・4GBメモリー・128GBフラッシュメモリー・10.95型ワイドIPS搭載 マルチタッチ対応 ZADB0291JP SIMフリー [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608393.jpg) |
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177位 |
271位 |
3.52 (6件) |
42件 |
2024/2/26 |
2024/2/22 |
10.95インチ |
Android 13 |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー タッチペン付属:Lenovo Tab Pen GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- エンターテインメント性能にすぐれた、10.95型大画面タブレットPC。ドルビー・アトモス対応クアッドスピーカーによる臨場感あふれるサウンドが特徴。
- 大容量バッテリー搭載により、約10時間の駆動が可能。4096レベルの筆圧感知機能を備えた「Lenovo Tab Pen」を同梱。
- 横並びの分割画面やマルチウィンドウにより、シームレスに快適に利用できる。薄型・軽量でIP52相当の防滴防じん性能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良く充電制御が秀逸
【デザイン】
一般的なタブレットのデサインで不満はありません。コネクタと反対側に電源とボリュームボタンがあります。
【処理速度】
YouTube以外の視聴はしていないので現状では不満は感じません。
【入力機能】
使わないので未評価です。
【携帯性】
サイズなりの携帯性で問題ありません。
【バッテリ】
いいですよ。
満充電にせずに80%で充電を止め、残量に応じて充電を再開する機能は優れもの。
【画面】
暗すぎることもなく明るすぎることもなく良いです。
【付属ソフト】
使わないので未評価です。
【コストパフォーマンス】
マルチタスクをしないのであれば充分だと思いますし、サポートに不安を感じなければ買いだと思います。
【総評】
5災害時の情報端末として考えると・・・
【デザイン】
タブレットなので見た目そのものは普通ですが質感は高いです。
【処理速度】
Web画面の遷移に若干の遅れがありますが(拙宅ではWiFiで下り600M程度でています)問題はありません。
LTEは4Gですが、特に遅いと感じることはなかったです。
【入力機能】
スワイプなどに問題は感じません。ズームアウトもスムーズでした。
【携帯性】
iPad Air 5代目を所有しています。同じ程度の重さのはずですが、Tab B11の方が軽く感じます。仕様上の暑さよりも薄いなとも感じます。タブレットの携帯性は充分に感じられます。
【バッテリ】
Web閲覧程度であれば、1日はもつと思います。
【画面】
11インチ画面に慣れていないので、横に若干長いなと感じますが慣れでしょうね。
【付属ソフト】
余分なゲームがインストールされるので、それらは全部削除ww 削除できるのでまあいいかと。基本的にiPadに繋いでAndroidにもあるアプリはダウンロードされて同期されます。
【コストパフォーマンス】
某ECサイトのギフトカードが10,000円分あったので27,000円弱で手に入れられました。それもあって、コストパフォーマンスは非常に良いと。ただし、ゲームに使うといった目的があると感想は変わってくると思います。
【総評】
当方の購入目的が非常用の情報端末という位置付けです。つまり、災害時に停電でルーターが止まりWiFIが使えない場合は、ラジオからの情報だけでは足りないので、LTEを使ってウェザーニュースなどの災害情報を集めるのが目的。基地局が停電で動いていなければ同じですが、一応、キャリアは今回含めて3社別々にSIMを用意した(普段はスマホに使っている)ことになるので(MVNOですが^^;)どれかは使えるだろうと。このTab 11B用にはソフトバンク系で用意しました。スマホでも情報が得られますが、6インチ程度の画面で得られる情報よりも11インチでWeb閲覧した方が情報量は多くなるしいちいちズームアップしなくてもよい。
そういう位置付けにおいて、LTEでアクセスできて使えるタブレットとしては、コストパフォーマンスが高いと思います。
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![Lenovo Tab K11 ZADG0015JP SIMフリー [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633536.jpg) |
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714位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/1/16 |
10.95インチ |
Android 13 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- オクタコアプロセッサー搭載、10.95型高解像度(1920×1200)ディスプレイ採用の多機能タブレット。
- 大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。ワイドパネルとDolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで、鮮やかな映像とサウンドを提供。
- 耐久性のあるデザインを採用。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
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469位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/6/25 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
1190g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 5 135U コア数:12コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X タッチペン付属:デジタイザーペン GPS:○ 重量:1190g 幅x高さx奥行:279x23.5x188mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1260万画素 前面カメラ:顔認証対応カメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、4360mAh、JEITA 3.0:9時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)
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617位 |
-位 |
4.79 (3件) |
7件 |
2021/6/10 |
2021/3/ 2 |
11インチ |
Android 10 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
490g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 662、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、TOFセンサー GPS:○ 重量:490g 幅x高さx奥行:258.4x7.5x163mm カラー:スレートグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 大画面で高解像度の11型2Kディスプレイを搭載したタブレット。400ニットの高輝度液晶により、晴れた日の屋外でも鮮明に迫力のある映像を楽しめる。
- ドルビーアトモス対応の4つのスピーカーにより、音に囲まれるようなオーディオに没入できる。最大約12時間の長時間バッテリー駆動で外出先でも安心。
- 独立したキッズアカウントを作成してGoogleキッズスペースを利用可能。ディスプレイ前面の800万画素高解像度カメラでクリアなビデオ通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad mini6(simフリー)の半額で、これなら十分いいでしょう
本当は、8インチのタブレットが欲しかったのですが、詳しい方のアドバイスを伺ったら、CPUの性能が低かったり、セキュリティー上、不安があったり、古いモデルしかなかったりで、結局、11インチのこのレノボP11に決めました。
主な利用の仕方は、格安simを差して車で外出時に利用したり、家ではテザリングの親機としてノートパソコンを使ったりしています。
スマホのモニターだと小さ過ぎて、サイトの閲覧などする気になりませんが、このサイズだと、使い易いように思います。
これから、カーナビとしても使うつもりです。
まだ、使い始めて間もないですし、初めてのタブレットなので、他と比較できませんが、CPUの性能、操作性、画面、バッテリー、コストパフォーマンスなど、全体的には満足です。
いいタブレットと思うんですが、なんで、レビューが少ないのか分かりません。
5現状、この製品しか選択肢がなかった
【デザイン】
可もなく不可もなく、普通のデザインです。
【処理速度】
特に遅いとは思いません。
【入力機能】
問題なし。
ペンは使用していないのでわかりません。
【携帯性】
11インチなので、それなりに大きいですが問題ありません。
【バッテリ】
普段は車内で使用しているので問題ありません。
また、室内で普通に2〜3時間動画を見ているだけでは半分も減りません。
【画面】
解像度も高いですしきれいな液晶です。
室内では問題ありませんが、車内だと最高輝度にしないと暗く感じるので、もう少し明るくなると良いかな。
【付属ソフト】
余分なアプリがインストールされているのが不満(アンインストールできないものもありました)。
必要な物だけインストールできれば良いのに。
【コストパフォーマンス】
LTE付きでRAM4GB+ROM64GBでこのくらいの価格なら十分以上の性能で、コスパは良いと思います。
【総評】
本当は、8インチ〜10インチくらいのLTE付きでRAM4GB+ROM64GBが欲しかったのですが、10インチ以下はCPUが…。
ということで、11インチのこの製品しか選択肢が無く、しかも在庫も少なかったので急いで購入しました。
一応128GBのMicroSDも購入、ちゃんと認識・使用できています。
ちなみに、普段は車内に設置し、Panasonic製レコーダーから「どこでもディーガ」を利用してTVを転送して見ています(だからLTE必須だったのですが)。
画面が車載の純正画面より大きいのと自宅からの転送なのでトンネル内でもTVが見られるのが非常に便利です。
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957位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2024/1/29 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
128GB |
6GB |
690g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 5430、2.1GHz コア数:6コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、Eコンパス、近接センサー 防水機能:IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:690g 幅x高さx奥行:260x12x165mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:LTE対応 NFC対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:8800mAh、駆動時間:20時間
【特長】- 1920×1200解像度のLCDディスプレイを採用した10.1型産業用Androidタブレット、4G LTEモデル。ゴリラガラスを装備。
- 高性能なカメラ、モーションセンサー、バーコードスキャナを搭載。開発者が拡張現実アプリ構築を可能とするARCoreをサポート。
- IP67の防じん・防水、1.5mの耐落下性能など、産業用に求められる堅ろう性を有する。連続駆動時間最大20時間の交換可能なバッテリーを備える。
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841位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
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10.1インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
64GB |
4GB |
795g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek MTK6765、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:795g 幅x高さx奥行:268x13.3x183.6mm カラー:グレー系 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、9000mAh、駆動時間、JEITA 2.0:14.5時間
【特長】- WUXGA(1920×1200)IPS液晶パネル搭載の10.1型堅ろうタブレットPC。従来製品(LT-WMT10シリーズ)より約30%の薄型化、軽量化を実現。
- IP65の防じん・防滴設計。耐衝撃・耐落下・耐振動性能の高い耐久性により、屋外などの過酷な現場での運用が可能。
- マイナス10度から50度と耐熱・耐寒性能にすぐれ、手袋での操作、濡れた手でもタッチ操作が可能。約14.5時間の連続稼働に対応。
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497位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2021/6/15 |
10.3インチ |
Android 11 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- 10.3型ワイドIPSパネル(1920×1200ドット)を搭載したタブレットPC。約8.2mmの薄さ、質量約460gの薄型軽量ボディで、バッグに楽に収納できる。
- 8コアのMediaTek Helio P22T プロセッサーと4GBメモリーを搭載し、最大約15時間の長時間駆動が可能。
- ドルビーオーディオ対応のステレオスピーカーを搭載。AER(Android Enterprise Recommended)と認定されているため、ビジネスでも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作は緩慢だがそれ以外は良し
2024年1月に秋葉原のイオシスでCランク14,800円で購入しました。
【デザイン】普通の板状、色は渋くていいと思います。大手メーカー製だけあって作りはいいです。安っぽさは感じません。
【処理速度】かなりもっさりしてます。アプリが立ち上がるまで1テンポ、2テンポ待たされる印象です。ただ立ち上がってしまえばその後の動きの遅さはあまり気になりません。Antutuベンチマーク結果156,361点でした。
【入力機能】デフォルトのIMEが馴染めなかったので速攻でGboardに変えました。
【携帯性】ベゼルが狭いので10インチ超のわりには持ちやすいと思います。厚みも8.2mmという数値以上に薄く感じます。
【バッテリ】中古で買った割にはけっこうもちます。不満はないです。
【スピーカー】横持ちにした時に左右から鳴るようなスピーカー位置です。音質はちょっと高音がキンキンするような気がしますが、TVerとかでバラエティ番組を見る程度であれば充分です。
【カメラ】画質云々はおいておきますが、シャッターを切る際に爆音がします。ちょっと外では使えそうもありません。(元から使う気はありませんが)
【画面】きれいですね。充分です。
【付属ソフト】Googleのアプリ中心にプレインストールされてます。余計なアプリがなくて良いです。
【コストパフォーマンス】中古で14,800円と考えれば満足です。
【総評】
何が良いかってLTE対応でバンドも1,3,5,8,19,26,28,34,38,39,41と充実していることです。
au・Softbank・docomo全部いけました。楽天は試してません。5Gには対応していませんが、どんなに回線速度が速くてもこのタブレットがついていけそうもないのでLTEで充分です。
もう一つ良いのはAndroid12までバージョンアップできたことです。Android12をサポートしないアプリもそうはないと思うので、しばらくは色んなアプリのサポート期限を気にせず使えそうです。
※イオシスのサイトを覗いてみたらBランク品が10,800円、Cランク品が8,980円になってました。この値段ならカーナビ用にもう一台買い足そうかな。(2024年5月15日現在)
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直販 |
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384位 |
-位 |
3.84 (5件) |
134件 |
2022/10/ 3 |
2022/8/26 |
10.61インチ |
Android 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:251.2x7.5x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 視野角が広く、画面が見やすい10.61型ワイドIPS液晶を採用したタブレットPC。Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整できる。
- Lenovo Instant Memoアプリと連携し、手書きのメモやスケッチ、文書のマークアップ、テキストのドラッグ&ドロップなど、画面上での入力を簡単に行える。
- 目にやさしいリーディングモードを搭載。オクタコアのQualcomm Snapdragon 680 プロセッサー、4GBのメインメモリーを搭載し約12時間の長時間駆動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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567歳の父用に購入、概ね満足
父がスマホの画面が見ずらいとのことで、大きい画面でSIMカードが挿せるこちらを購入しました。
OSが新しくこのサイズ感で、SIMが使えるものが他に種類があまりなくとても重宝してます。
気になるところは
・少し操作がカクつく
・少しバッテリーの持ちが悪いかも
とのことでした。
私が使っている訳ではないので、ちゃんとしたレビューではなくてすみません。
あくまでも参考程度に考えていただければと思います。
4手元に残したい機種です。
【デザイン】
LENOVOとLAVIE tabはほぼ同じデザインで続いてるみたいですね。
機種変えてもあまりワクワク感がないです。
1175FASは本当に薄くてひ弱な感じでしたが、これは固くてがっちりしてます。
【処理速度】
サクサクです。
ゲームしないけど、ネット見てるだけでサクサクな感じがわかります。
【入力機能】
ATOK使ってるので純正は分かりません。
10年以上?前に買ったATOKもちゃんと入れられました。
【バッテリ】
12インチのだと夜に17%ってことが多かったですが
こちらはだいたい44%残ってます。
【画面】
綺麗です。有機ELも最近はあまり感動しなくなったのでIPSでも進化してるんじゃないでしょうか。
自動明るさ調整が下手かも・・微妙ですがとくにそこまでひどくないです。
【コストパフォーマンス】
安い。中国版ならさらに安く買えるんじゃないでしょうか・・
【総評】
防水じゃないことだけが残念でほかはとても良いです。
でもサイトによって防水って書いてるとこもあったけどお風呂では使ったことありません
型番が似通ってるのでレビューサイト運営してるブロガーとかも間違いとかありそうですよね。
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![Lenovo Tab M10 Plus (3rd Gen) ZAAN0158JP SIMフリー [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521568.jpg) |
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1089位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 8 |
2022/7/12 |
10.61インチ |
Android 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:251.2x7.5x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:12時間
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563位 |
-位 |
5.00 (2件) |
23件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。
- ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は256GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad Proのサブ機にセルラーを購入 めっちゃ使えるやーん
写真が趣味でMacBook Pro /iPad Pro12.9第三世代128を使用 写真のソフトlightroomをサクサク使えることが希望
イラストや動画編集などはいっさいしていません
iPad Proが良すぎて MacBook使用はほぼなし
12.9は重いので持ち歩きはちょいと嫌 最初から11にしとけばよかった 手首痛くなる
もともと仕事がAndroidに関する仕事だったので Android使ったほうが仕事に役立つのでアップル製品は使っていなかった
6年前に写真を始めて 写真の先生はほぼ全員アップル 重いデータも処理が速い 今までWindowsのPCやAndroidのタブレットでモタモタやってた時間がもったいない 写真を撮られる方は絶対iPadやMacBookがおすすめ
サブ機に11のiPad ProやAir4や5 mini 新品/中古などなどいろいろ検討しました
結局これに決めた
安くはないけど 128はないので256 いわゆる写真のRAW現像をするのが主なので
M1チップにこだわることもなく
やはり中古は怖い 中古が激安なわけでもないので
1つ前のiPad9にしました
ヨドバシで91800円 安くないよね セルラーで256だから仕方ない
iPad10ならおよそ2万円高い
【デザイン】よし
【SIMカード】今のところいろいろ検索中 スマホともどもかえたい
二台合計でも安くおさえたい
【処理速度】必要充分 ソフトで写真の編集後 書き出しがProに比べて少し劣る
しかし充分に実用レベル cfエクスプレスカードからのカードリーダー経由の読み込みはちょっとだけ遅いと思うこれはまだ試していない
【入力機能】普通
【携帯性】普通
【バッテリ】普通
【画面】きれい
【コストパフォーマンス】値段が安くないので微妙 でも値段は現状では仕方ない
パフォーマンスはいい
【総評】とっても使いやすい SIMカードどこにするかな
5長く使うために購入。
【デザイン】
タブレットでiPadは競争相手がない位のできなのではないかと思う出来。
【処理速度】
普及モデルであってもスムーズな処理ができます。
【入力機能】
今まで8インチのタブレットを使わせていたのですが、
タッチは格段に上がったものの、高齢者にはちょっと面倒そう?
何よりTouch IDが上手くできない!どうしてもSiriが出てしまうのでした…
タッチが甘く、ログインできない模様。
【携帯性】
大きくなった分、携帯性はおちますが、目的的に問題ないです。
【バッテリ】
LTE接続ではバッテリーの減りが早いですね。
僻地のせいもありますが・・・
【画面】
先代のパフォーマンス版androidタブよりは格段に見やすいです。
【付属ソフト】
老いた親が使用するので、Safariと標準のマップ程度。
他の面白アプリ?はグループにまとめてしまいました。
デフォルトのトップ画面で十分な情報がまとまっています。
【コストパフォーマンス】
使用者の使いかたから64GBでいいかな?と思ったのですが、
昨今の在庫不足で256GBを購入。
公式ショップの店員の受け渡し時の物言いが上から目線で
受け取るまでに手間取ったのがプライスレス(笑)
【総評】
使いかたを考えると前モデルに存在した128GBぐらいだとよかったのですが、
Appleの絶妙な?戦略によりまんまと最大容量モデルを購入しました。
高齢の親に使用してもらうので、なるべくメモリ管理がらく、
セキュリティの心配とOSサポートに勝るiPadに乗り換えました。
初めからこちらにしておけば、よかったなという感じです。
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408位 |
-位 |
4.38 (11件) |
23件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。
- ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不満を感じさせない、それがiPadの魅力。
【デザイン】
見慣れたデザインです。品質に対する絶対の自信が現れていると思います。
【処理速度】
早い!
iPadって無駄なソフトが少ない分、処理速度がとても速く感じます。
全く不満はありません。
ちなみに私はゲームを一切せず、読書と動画視聴を専らとしていますが、
完全にオーバースペックという印象です。
【入力機能】
長文を打つ場合はやはり物理キーボードが欲しいと思わせます。
とはいえ自分はその場合、PCを使いますので実質的には無問題。
【携帯性】
大きいので完全に自宅用です。
携帯するのであればiPad miniを検討すべきでしょう。
【バッテリ】
無駄なソフトが少ない=省エネ。なので十分に持ちます。
androidタブレットの多くはこの点、不要ソフトてんこ盛りが多く、
アイドリング状態で既にエネルギーをガバガバ使ってる印象です。
【画面】
綺麗ですね。視野角も十分。
なのでどの姿勢でも、視聴に全く不満を感じません。
【付属ソフト】
必要最低限のソフトのみが入っている印象。
素での軽さがiPadの売りだと思うので、ぜひこのポリシーを続けていってほしいです。
【コストパフォーマンス】
とても良いと思います。
アップル製品の良いところは無駄が少なく、ストレスを感じさせない操作性。
普通のことを当たり前に出来る。これだけでもiPadを選択する意味があると感じます。
【総評】
iPad mini3を所有して以来、タブレット選びの基本はiPadという規範が自分のなかであります。
androidタブレットにおいても値段が安いものはたくさんありますが、
そこからストレスフリーなandroidタブレットを選択する場合、iPadとほぼ同価格になるかな、と。
結局、使い慣れたiPadを選択するって感じですが、不満を感じたことは全くありません。
惰性で選んだとしても後悔させない、そんな魅力がiPadにはありますね。
5Web会議用に購入して大満足です
【デザイン】
普通
【処理速度】
問題なし
【入力機能】
普段Androidを使っているのでいまいちなれませんが問題なし。
【携帯性】
携帯性を期待する機種ではないと思うので問題無し。
【バッテリ】
驚くほど持ちます。これはありがたいです。
【画面】
きれいです。ノートPCと並べるとノートPCの画面が汚く見えます。
【付属ソフト】
使わないものがいろいろはいっていましたが消せるので問題無し。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、価格に見合った価値だとは思います。
【総評】
Web会議用にマイクロソフトのSurfaceを使っていましたが、会議時間が20分位を越えると音声が不安定になり(ノイズが乗ったり、途切れたりする)ノイズが乗り始め、相手側に不評なので、買い替えました。
回線はドコモ回線で使用しています。
iPadにしてからは、音声で苦情を言われることがなくなったので、満足しています。
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1436位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い方次第で評価は変わりそう
勤務先から配布されている端末なので、是も非もないのですが・・・
本機の前に同じく会社から配布されていたAir(第二世代)との比較になります
【デザイン】
一目でiPadとわかる安定のデザイン
【処理速度】
社外でグループウェア(サイボウズ)の確認をしたり、
PDFデータのプレゼンをする程度なので、性能としては十分です
【入力機能】
Androidに比べると、やはり使いにくいです
【携帯性】
画面が少し大きくなったこともあり、かなり重くなった印象です
【バッテリ】
こちらも、明らかに悪くなりました
【画面】
指紋は目立つようになりましたが、流石の綺麗さ
dマガジンの表示の速さや画面の読みやすさは秀逸
【付属ソフト】
わたしの使い方では、不要なソフトがいっぱい
【コストパフォーマンス】
自腹で購入していないので何ともですが、少し割高な印象
【総評】
Airを使ってしまうと、持ち運びにはちょっと難ありですが、
タブレットデビューには、程よい端末ではないでしょうか
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