| スペック情報 |
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![Galaxy Tab S11 256GB SM-X730NZAEXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709027.jpg) |
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51位 |
58位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
11インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
469g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:469g 幅x高さx奥行:253.8x5.5x165.3mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8400mAh、ビデオ再生:18時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5防塵防水 IP68なので、お風呂で使える
お風呂で使えるタブレットを探してみると、価格.comで情報が殆ど出てないですね。
メーカーのホームページには情報有るのに、記載抜けてますよ。
このモデルはIP68なので、大き過ぎないちょうど良いサイズの風呂タブ用として購入。GALAXY TAB S11 UltraもIP68だけど、風呂タブにするには大き過ぎる気がした。
購入直後に、早速、湯船(コレこそバスタブ)にドボンと浸けて(直ぐに引き上げますが)、大丈夫なのを確認。よしよし、良い感じに使えます。
湯船に立て掛けて使うと、濡れる度にタッチ誤動作するので、ザラザラしたお風呂の壁に引っ付けて固定する方法を模索中です。
小さな吸盤が沢山付いた物で固定しようとしたが、ユニットバス側が引っ付かず。何か良い物は無いかな?
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49位 |
65位 |
4.28 (4件) |
12件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/18 |
10.9インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
497g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2304x1440 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:497g 幅x高さx奥行:254.3x6x165.8mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8000mAh、ビデオ再生:20時間
【特長】- 10.9型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。
- Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。
- 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使えるタブレット
スマホはずっとGalaxyですが、タブレットはサポート体制を理由にi Pad Airかi Padを使用していました。
Galaxy Tab S11やGallery Tab S10 Liteが発売されてどのタブレットにするか正直迷いました。
原宿のSamsungショップにて実機を見て、最終的にタブレットとして使用することとAi機能を使用することからGalaxy Tab S10 FEにしました。
購入して10日ほど悩んでGalaxy Careを毎月払いにして、手続きをしました。毎月払いだと解約するまで適用出来るので3年以上は使うことを想定しているので毎月払いを選択しました。
容量はmicro SDカードで拡張出来るので、128GBで問題ありません。データはインストールされているマイファイルアプリを利用してmicro SDに移行しています。
OSのサポートが7年になのも購入の決め手になりました。
現在発売されているGalaxy Tabシリーズはいろんな意味で妥当i Padシリーズなのが伝わってきます。
5中古購入後レビュー
中古で購入してしばらく使ってみたのでレビューします。
【デザイン】
最近流行りのタブレットっぽいデザインでかっこいいです。
【処理性能】
今まで使ってきたAndroidタブレットと比べて圧倒的に速いです。
ベンチマークスコアなどを見るとiPadシリーズに苦戦を強いられていますが、重いゲームを遊ばなければ十分な性能ではないでしょうか?
【入力機能】
タッチパネルに保護フィルムを貼っていますが、反応良好です。
キーボードに関して:
iPhoneを使っているので、少し慣れない部分があります。
Samsungキーボードは無効化できない?ようで、慣れるしかないのかもしれません。一応追加でインストールもできますが、キーボード一覧に複数出てきてしまいます。
【携帯性】
軽量で良いと思いました。
純正のキーボードをつけるとかなり重くなるので、キーボードの軽量化を図って欲しいです。(その分丈夫そう)
【バッテリ】
中古なので参考までに。
80%上限で使っていますが、私の使い方だと1日持ちます。
【画面】
動画やKindleにはちょうど良いです。
【付属ソフト】
OneUI 8.5にアップデートできます。
PCやスマホとの連携機能などもあるようですが、使っていないため評価できず。。
【コストパフォーマンス】
中古でかなり安く出入手できたので、良好だと思いました。キーボードも中古で安く購入可能です。
6万円程度になればAndroid界のスタンダードタブレットになれそうですが、S10 Liteがあるので難しいかも?
性能だけならiPadシリーズを購入すべきだと思いますが、防水やAndroidならではの使い方をされる場合は候補に入る一台だと思います。
OSのサポート期間も長いようなので、長期間使える意味ではコスパは良いと思います。
【総評】
今まで触ったことのあったAndroidタブレットと比べて安定しており完成度も高いです。
初Galaxyシリーズでしたが人気の理由がわかるように思いました。
【その他】
意外なことにLinux Terminalに対応している貴重なタブレットです。現段階では不安定な印象の強い機能ですが今後楽しみな機能の一つです。
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![Galaxy Tab S11 128GB SM-X730NZAAXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709028.jpg) |
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117位 |
97位 |
- (0件) |
2件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
11インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
12GB |
469g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:469g 幅x高さx奥行:253.8x5.5x165.3mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8400mAh、ビデオ再生:18時間
【特長】- パワフルなAI機能を薄型軽量デザインに搭載したタブレットPC(11.0型)。鮮やかなディスプレイと充電不要の六角形の「Sペン」を備えている。
- カメラを「Gemini Live」と共有すれば、目の前の光景についてアドバイスが得られる。8400mAhのバッテリーにより、最大18時間の動画再生が可能。
- Dynamic AMOLED 2Xディスプレイにより、明るい屋外の光の下でも没入感のある視聴体験を提供。IP68等級を取得し、落下や埃から守る。
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104位 |
101位 |
4.72 (147件) |
104件 |
2022/4/ 7 |
2022/6/23 |
14.6インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
726g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Snapdragon 8 Gen 1 タッチペン付属:Sペン 重量:726g 幅x高さx奥行:326.4x5.5x208.6mm カラー:グラファイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 バッテリー性能:10880mAh
【特長】- 約14.6型大画面有機ELディスプレイ採用のタブレットPC。マルチウィンドウは最大3画面までレイアウトを自由に分割し複数のアプリを同時表示できる。
- チップセットには4nmプロセッサーを搭載し、リフレッシュレートは120Hz、タッチレスポンスは240Hzと、ダイナミックで迅速なレスポンスが可能。
- 11,200mAhの大容量バッテリーを搭載し、最大45Wの超急速充電に対応。120度の超広角インカメラと会議で便利なオートフレーム機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての大画面 Androidタブレットです
【デザイン】
薄くてかっこいいです。
はみ出しているカメラは気になったりならなかったり。
【処理速度】
既に2年前の機種ですので、最新のものには劣るでしょう。
ゲームしなければ充分だと思いました。
【入力機能】
まぁまぁ。手書きもスムーズ。
キーボードは押しやすい感度。
別売のキーボード付きカバーも購入。
これは良い感じです。
ただ、エッジというか側面の保護が無いので少し怖い。
別にいつも用のケースも買いました。
【携帯性】
家使いのタブレットですね。
外へと持ち運ぼうとは思わない方が良いかも。
もっぱら、Kindle用に買いました。
どうしても持ち運ぶ時は、ケース併用になります。
ただ、あんまり格好いいケースが売られていない。
造りが野暮ったかったりするものばかりです。
純正は、フレーム剥き出しなので、あまり保護には
ならない感じです。
【バッテリ】
案外持っている感じ。
いろいろ設定をいじくり回していても、減ってビックリ、
と言うことはなかったです。
電源入れないまま、無充電で放置しても放電は少ない
模様です。これは良いです。
【画面】
あざやか。
キレイです。
もっぱら、Kindleリーダーとして使っています。
視認性は良く、気のせいか目の疲れもあまりないようです。
文書でも、コミックでも両方行けます。
上のカメラの出っ張りは、夢中になっていると気付かない
けれど、広げた本の綴じ目みたいな感じに見えてきます。
まずまず、満足しています。
【付属ソフト】
必要最低限だと思います。
samsungアカウントを作らないとちょっと不便なのが
辛いところ。
【コストパフォーマンス】
本当は11万円台の頃に購入すべきでした。
セールでも14万円台。
少し、後悔しています。
【総評】
iPad Pro使っていますが、Androidの端末にも興味が
あったので購入。
ただ、この手のハイエンドを購入される方はやはり後継の
S9 Ultraを購入されるでしょうから、少し慎重さに欠けたかも、
と反省しています。
再び11万円台まで下がったとしたら、お勧めでしょう。
5これまでのAndroidタブレットとは違う、一線を画す名機
【デザイン】
本体の厚みが薄く、重量も軽く、ベゼルも狭く、とても良く仕上がっているデザインです。箱から取り出す際、薄さに本当に驚きました。
【処理速度】
Snapdragon8 Gen1搭載で、ゲームもサクサク動作します。ブラウジングや動画視聴にはもったいないくらいの性能です。画面分割やDexのマルチウィンドウで、複数のアプリを同時に動かしても、フリーズすることはありません。
【入力機能】
文字入力に関しては、画面が大きいこともあり、本体に表示されるキーボードでも十分に打ちやすいです。その他、別途キーボードカバーを用意したり、Bluetoothキーボードを接続することもできます。
また、このタブレットには標準でSペンが付属しており、手書きのメモやスケッチができ、申し分ないほど入力機能が充実しています。
【携帯性】
私はPCの代わりとしてよく持ち歩いています。本体はやや大きめですが、ベゼルが狭いので、13インチPCが入るカバンには大抵収まります。重量もカバンに入れてしまえばそこまで気になりません。
【バッテリ】
充電しなくても数日は持ちます。スリープにしている際も、バッテリーはほとんど減りません。
【画面】
有機ELディスプレイでとてもきれいです。画面輝度も高く、直射日光下でも見やすいです。120Hzで滑らかに動きます。
【付属ソフト】
搭載しているOne UI(Android OS)は、タブレットに最適化されており、非常に使いやすいです。GalaxyデバイスやWindowsとの連携もよく、ファイルの転送もスムーズに行なえます。
【コストパフォーマンス】
個人的には良いと思います。価格に見合うだけの価値があります。
【総評】
レビュー項目にはありませんが、音質も非常に良いです。そこらのスピーカーには負けないくらい音がよいです。
これまで、Androidタブレットは買ってもそのうち使わなくなることがほとんどでしたが、このデバイスは違いました。毎日使っていますし、出かける際も一緒、それくらいお気に入りの一台です。
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![Galaxy Tab S11 Ultra 256GB SM-X930NZAAXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709025.jpg) |
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79位 |
104位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
14.6インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
692g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:692g 幅x高さx奥行:326.3x5.1x208.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11600mAh、ビデオ再生:23時間
【特長】- パワフルなAI機能を超薄型軽量デザインに搭載したタブレットPC(14.6型)。高機能なディスプレイと充電不要の六角形の「Sペン」を備えている。
- カメラを「Gemini Live」と共有すれば、目の前の光景についてアドバイスが得られる。11,600mAhのバッテリーにより、最大23時間の動画再生が可能。
- Dynamic AMOLED 2Xディスプレイにより、明るい屋外の光の下でも没入感のある視聴体験を提供。IP68等級を取得し、落下や埃から守る。
- この製品をおすすめするレビュー
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4超美麗な画面と2in1タブレットPC並みの使い易さ
MediaPad M5 Pro
https://kakaku.com/item/K0001051969/
を7年使っていました。
Web閲覧、電子書籍(ほぼマンガ)閲覧、時々動画を見る
程度だったので特に不満もなかったのですが、セキュリティ
パッチも大昔に切れているので流石にそろそろ危ないかなと
思いこちらの端末に買い換えました
※2025/11/26 Amazonブラックフライデーで164,555円でした
流石に7年も経って、パワーアップ振りに驚愕しています。
高かったですが大満足です
とにかくマンガを見開きで綺麗に読みたいという事がメインで
買い換えましたが想像以上に使い勝手が良く、ノートPC要らずに
なりそうです。
【デザイン】
ベゼルもギリギリまで細く、大画面ですがかなりコンパクト
すっきりとしたスタイリッシュなデザイン
2025/11/30追記
Galaxy Tab S10 Ultraでレビューしている方も記載してますが
画面が奇麗なのでノッチが凄く気になります。
漫画を読むとき、上にあると気になるので、仕方なく、カメラを
下にして読んでます
そのため☆−3しました。
【処理速度】
4K動画を倍速で見ても処理落ち0。複数のアプリを開いても
ほぼ問題無くサクサク動きます。
ゲームはほぼやらないので、評価できないですがこの端末で
カクカクするならどの端末でもダメでしょう
【入力機能】
ペンの感度がかなり良く非常に使い易いです。
UIがちょっと独特ですがスマホもgalaxyを使って
いるので個人的にはあまり気になりませんでした
画面タッチ入力はフリックとキーボードが選べますが
画面が大きいので日本語もキーボードでも違和感ない
です。
【携帯性】
超大画面なので流石に携帯性は悪いですがこの大画面と
しては軽くて持ち運びやすいです。
とは言え、8インチ、11インチタブレットと比べれば
どうしても携帯性は悪くなるのでー1点
【バッテリ】
ゲームをほぼやらないためだとは思いますがかなり
バッテリーの持ちは良いです
【画面】
本機の最大のウリ。発色も良く、輝度も高く心から
買ってよかったと思える性能です。☆10くらいつけたい
11インチ以下の有機ELならぼちぼち選択肢がありますが
大画面になるとほぼ選択肢が無い。iPadProの13インチは
20万オーバー…
ノートPCまで選択肢に入れても、ほぼゲーミングPCしか
ないので、この価格でもまあ納得です
【付属ソフト】
androidなので一部ペン用のソフト以外は特筆する物が
無いので評価外。
ペン用のメモソフトなどは全体的に使い勝手は良いです
【コストパフォーマンス】
5万くらいでも必要十分なミドルクラスのタブレットが
あるのでそこと比べると確かに高いですが唯一無二の
大画面有機ELで2in1PC的に使えることを考えると
コスパは良いかと
7年間のOSアップデートとセキュリティアップデートが
ついているので使い倒せばむしろ安いかも
【総評】
Bluetooth対応のキーボードとマウスを持っていたので
こちらを使うとマルチウインドウと相まって、ノートPC
感覚でも使えるのもポイントが高いです。
気軽にマンガを読んだり読書をする時はタブレット
しっかりウェブ閲覧したけれマウス+キーボードで
PCタイプで使い分けてます。
大画面使いたければ、SmartViewやDEXも
使えますが、ちょっと試した程度で流石に
そこまでは使い込んでないです。
また、SDカードが使えるのでアプリ以外はそちらに
保管するようにすれば本体は256GBでも十分です
この辺のキーボード
https://kakaku.com/item/K0001664770/
https://kakaku.com/item/K0001634592/
この辺のマウス
https://kakaku.com/item/J0000048071/
https://kakaku.com/item/K0001700358/
を組み合わせると使い勝手良いと思います。
12/2追記
やはりノッチが気になるので☆-1。それさえなければ
☆5です
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直販![IdeaTab Pro Android 14・MediaTek Dimensity 8300・8GBメモリー・256GBフラッシュメモリー・12.7型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAE40096JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670501.jpg) |
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74位 |
117位 |
5.00 (5件) |
41件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
12.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
620g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 8300 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen Plus GPS:○ 重量:620g 幅x高さx奥行:291.8x6.9x189.1mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:11時間
【特長】- 「MediaTek Dimensity」プロセッサーと「Google Gemini」のAI機能を搭載して、学習とエンターテインメントの体験を高めるタブレットPC。
- 美しい12.7型3Kディスプレイによる鮮やかで精細な映像を楽しみながら、4基のJBLスピーカーで臨場感あふれるサウンドを提供する。
- バッテリー使用時間は約11時間。精度と筆圧感度の高い「Lenovo Tab Pen Plus」が標準添付されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十年ぶりくらいの泥パッドになってますがこっちの方が良いな
iPad Proの12.9インチが古くなりそろそろ買い替えようと思ってた所で
こちらをかなり安く購入出来るチャンスがあったので購入しました
Dimensity 8300機種はスマホで使っていて馴染がありましたが想定よりも処理速度がキビキビしていて良いですね
漫画と動画が主で使う目的です
漫画を読む場合は4:3だったiPadの画面比率からすると横持ちの見開きはやはり小さくなりますね
むしろでそれ以外はこの機種の方が使いやすいと思ってます
iOSとAndroidOSの差というか、私の使う場合において合うということですね
電池の持ちが結構素晴らしく長く使えます
十年ぶりくらいの泥パッドになってますがこっちの方が良いな
追記
Smart Connectというアプリが秀逸です
PC側に同じアプリをインストして外部ディスプレイとして使用できます
USB-Cで繋いだりWi-Fiで接続します
Wi-Fiだと多少の遅延が発生するのですが、許容範囲でタッチディスプレイ扱いで使えるので便利なんです
PCの方は大型TVをモニターにしているのもあって電気代や劣化が気になっていたのでこちらで代用出来るのは助かります(4K画像からだと少し小さいですが許容)
クロームのブラウザなどもスマートフォンで使うのとは違い、タブレット仕様になるのでPCで使っているのと同じようにタブが複数使えるので同じ使い勝手となるのも気に入ってます
唯一惜しいなと思う事はバイバス給電ができてたらなぁくらいでしょうか?
5キーボードパックの販売はない
12.7インチと画面が大きいが、同メーカーの11.5インチのTab Plus の方が音も良いし、キックスタンドもついていてメディアプレイヤーとしては使いやすい。逆にこの商品にはペンがついているのでペンの活用を考えている人向けです。
ペンの価格を差し引くとTab Plus と大差がありません。
立てて設置するための方法は市販のケースやスタンドを買う必要がでてきます。
ケースはXiaomi の12.7インチタブレットと共用のケースが利用できましたが、画面角度を好みに設置できませんでした。
Bluetoothキーボードと横幅がマッチするので使い方次第である。
専用のキーボードセットの販売が日本だけ今も無い。
ないからといってTrackpointkeybardIIを購入しないように。
Lenovo社の製品のAndroid14ではバグがあり動きません
15にバージョンアップしたら動くようになりますが、この商品はまだ15へあげれません(20250425時点)
この商品に限ったことではありません。サポートにクレームいれても対応してくれません
相性問題との主張です。
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166位 |
155位 |
- (1件) |
12件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/18 |
13.1インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
664g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2880x1800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:664g 幅x高さx奥行:300.6x6x194.7mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10090mAh、ビデオ再生:21時間
【特長】- 13.1型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。
- Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。
- 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
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![Galaxy Tab S11 Ultra 512GB SM-X930NZAEXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709024.jpg) |
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246位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
14.6インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
692g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:692g 幅x高さx奥行:326.3x5.1x208.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11600mAh、ビデオ再生:23時間
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230位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/5/15 |
11.5インチ |
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Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
500g |
【スペック】画面解像度:2200x1440 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB コア数:8コア センサー:加速度センサー、RGBセンサー 重量:500g 幅x高さx奥行:260.1x5.5x196.6mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB Type-C Bluetooth:Bluetooth5.3 マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:8000mAh
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![Legion Go Gen 2 83N0001SJP [エクリプスブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723542.jpg) |
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155位 |
193位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/12 |
8.8インチ |
Windows 11 Home 64bit |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
32GB |
920g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:1TB メモリ容量:32GB CPU:AMD Ryzen Z2 Extreme コア数:8コア センサー:ジャイロセンサー、光センサー 重量:タブレット:約700g、タブレット+コントローラー:約920g 幅x高さx奥行:295.6x42.25x136.7mm カラー:エクリプスブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:リチウムイオン、駆動時間、JEITA 3.0:9.6時間(動画再生時)/11.8時間(アイドル時)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大画面は正義。
【デザイン】8.8インチはでかい(褒めてる)
【処理速度】Windowsの通常操作になんら問題はない。早い。
【入力機能】コントローラーを分離できるのは良いが、実際分離して使うタイミングはあんまりというかほぼない。
【携帯性】覚悟して持ち運びが必要なレベル。ガチ重い。
【バッテリ】思ったよりずっと持つ。
【画面】めちゃくちゃ綺麗。画面保護フィルムは貼らないほうがいい。
【付属ソフト】Legion Spaceの起動が遅くて苛つくので切ってる。
【コストパフォーマンス】良くはない。てか約2年前に買ったメインPC(RTX5060TI 16GB)より高かった。
【総評】買ってよかったが、出張のお供に持ち運ぶのはまあまあきついレベル。
AndroidタブレットのLegion Y700(2025)も持っているが、出張のときは結局そっちを使ってしまう。
ちなみに購入用途は完全にゲーム用。ゼンゼロ、鳴潮メインでやってますが最高設定は無理です。
基本的にアップスケーリングが必要。LosslessScalingを持っているので、FSRを使わずにそちらでプレーすると設定次第で144Fpsぐらいはでます。
高画質でやりたいときはメインPCでSteam LINK経由でプレーしますが、画面めちゃ綺麗。
メインPC持ってない人が買う端末というより、サブPCとして購入したほうが幸せになれると思います。
設定に関して
各種設定、ドライバ側も含めて多様にいじれますがぶっちゃけ面倒くさい。
いじるのが好きな人、あるいはこの項目の意味がなんであるのかをわからないとしんどいと思います。Legion系は日本語サイトにもそんなに情報ないし。
3重さが全て
重い。コントローラーがswitchのように外せる機構なので内部にバッテリーが入っているため持った感じのバランスも悪い。
スタンドが背面に付いているので
それを利用して常に置いて使う人なら問題はありません
そもそも手に持つ8.8インチは大きすぎるので浮かして持つのは想定されてないのかもしれません
コントローラーを外してFPSモードで使う予定がない人は他の一体型の方が良いです
コントローラーがソフトウェアに左と右で2つ認識されるのでとても使いにくい。1つにまとめるソフトウェアもありましたが、不具合がでました
OLEDも私の目が腐ってるのか、
他に使っているUMPCの液晶でも十分綺麗です
SSD換装はバッテリーをどけないといけないので、簡単ですがケーブル類の注意が必要です
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直販![Yoga Tab Plus Android 14・Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3・16GBメモリー・256GBフラッシュメモリー・12.7型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAEG0149JP [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670503.jpg) |
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185位 |
202位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
12.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
640g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon 8 Gen 3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、RGBセンサー 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen Pro 重量:640g 幅x高さx奥行:291x6.7x188.3mm カラー:タイダルティール 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:FF+AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:12時間
【特長】- AI駆動のコンピューティングパワーとパーソナライズされたサポートによる独立性で生産性と創造性を向上する、AI搭載12.7型プレミアムタブレットPC。
- 「Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3」プロセッサーを搭載。45Wの急速充電機能に対応した大容量バッテリーにより、パワフルなバッテリーライフを実現。
- スムーズな144Hzリフレッシュレート、豊かな3K解像度、100%DCI-P3カラーカバレッジにより、細部までリアルな色彩が表現される。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
アニメーション制作(Krita)・ゲーム制作(Godot Engine)をメインにノートPCの代替として2025年7月より使用。レビュー時で約一年経過。
AI周りと3Dソーシャルゲームは使用していない。
【デザイン】
緑だけどバタ臭くない。車みたいでカッコ良い。
茶色系のイヤホンとかと合わせると映える色味だと思う。
さんざん落とている割には塗装が剥げたりもしていないので星5。
【処理速度】
素晴らしい。
ちょっと重いかなと思ったのは統合版Minecraftのヴァイブラントヴィジュアル最高設定のときくらいか。
2020年くらいのノートパソコンから乗り換える人はこれがファンレスで実現していることに驚かれるのではないだろうか。
【入力機能】
文字入力は主にオプションのキーボードパックを使用。遅延やチャタリングも特になく、良い意味で普通にストレスなく打てる。
タッチキーボードもたまに使うが不満はない。
ペンが標準で付属している。ペン先は今どきらしくカチャカチャもないタイプ。1年経つが特に摩耗している様子はない。
筆圧は何千段階とかよりも「いつも思った太さに線が引けるか」を重視しているがこれは完璧だった。Kritaの「basic-5」がお気に入りのブラシだが、腕の延長みたいに線が引ける。
ペンには触覚フィードバックなるものもついている。私個人としてはかなり「線を引いている感」を感じてモチベーション維持に一役買っている。
総じて思った通りに入力できている。星5。
【携帯性】
A4(日本)より若干小さい。13型ノートPCが入るカバンなら余裕をもって収まる。
なにより感動ものなのはその軽さである。これまでノートPCで1kgを切るか切らないかさもなくば性能を捨てるかという闘いを経験してきた諸兄においては、これまで重さにいかに生活を破壊されていたか愕然とするであろう。
【バッテリ】
デフォルトでは60%までしか充電されない設定になっており、そのままにしているが(設定で簡単にオフにできる)、切れやすいと感じたことはない。100%まで充電すれば相当長く持つのではないか。
列車内でテストプレイを回しながらのGodotでの作業で少なくとも4時間半以上(明るさ30%くらい)、メモ帳に文章を書くだけなら間違いなくユーザーの膀胱か胃袋に先に限界が来る。
そして20分ほど付属の45W充電器につなげばまた60%に戻る。休憩としてはちょうどいいのではないだろうか。
ゲームは先述の最高設定の統合版Minecraftで2時間半程度で60%を使い切る。
【画面】
最大輝度は明るく、直射日光のもとでも普通に見えて驚いた。
最低輝度はOS機能の「さらに輝度を下げる」を併用すれば相当暗くできるが、そこまで暗くすると普通に夜でも文字が読めないので意味はない。
画質は素晴らしい。解像度が高いと文字を読むにもストレスがなく、13型に満たない画面がとても広く見える。
色空間を測定したことはないが、特別どの色が強い、どの色が弱い、彩度が低すぎ/高すぎと感じたこともない。
【付属ソフト】
AndroidのカスタムOSがついている。画面分割・フローティングも特に違和感なく動く。いくらかショートカットもついている。慣れるといかにWindowsの操作性が悪かったのか驚くほどには出来が良い。
PCモードなるWindowsのような外観のUIもあるが、そもそもWindowsのUIが使いやすいと感じたことがないため設定でオフにしている。
【コストパフォーマンス】
私が購入した時点でキーボード・イヤホンとのセットが10万円。おもちゃと捉えれば高いが、現状3年で逝ったHPのノートPCの代替どころか上位互換を完璧にこなしているのでいい値段と言えるのではないだろうか。
この大メモリカツカツ時代に16GBもしれっと載せているのも好印象である。
【スピーカー】
テンプレートには項目がなかったので勝手に書くが、思わず笑ってしまうほど音がいい。このドンシャリすぎず抜け感のいい音が薄い板から出ているという事実が理解できなくて笑ってしまう。
12.7インチという大きさも効いている。スタンドを立ててタブレットに向かえば自然な位置にスピーカーが来るのだ。
【総評】
素晴らしい。電車内で絵を描いたりコードを描くには完璧だった。
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![Galaxy Tab S9 SM-X710NZAAXJP [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561520.jpg) |
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153位 |
217位 |
4.47 (29件) |
24件 |
2023/8/22 |
2023/9/ 1 |
11インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
498g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform for Galaxy コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:498g 幅x高さx奥行:254.3x5.9x165.8mm カラー:グラファイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 バッテリー性能:8400mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:15時間、オーディオ再生:149時間
【特長】- 防水性と防じん性を備えたDynamic AMOLED(有機EL)搭載のタブレットPC(11型)。付属の「Sペン」は本体と同じIP68防水仕様。
- 最大120Hzのリフレッシュレートでのスムーズなスクロールにより、細部まで鮮明でクリアに、表現豊かな色彩と深みのある黒を演出。
- 「ビジョンブースター」が明るく点灯しているディスプレイ領域を鮮明に表示。 コントラストとカラーの向上により室内と屋外で鮮やかな色彩を維持できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のタブレットシリーズ
長文レビューになります。これが初めて使うギャラクシータブレットです。
【デザイン】★★★★★
機能性が考えられた素晴らしいデザインだと思います。
アルミユニボディで高級感があるのはもちろんですが、5.9mmの極薄ボディに感動します。高額なので頑丈なケースを着けたくなる気持ちもありますが、純正のSmart Book Coverなどマグネット入りの薄いスタンドカバーを使用してそのデザイン性を楽しむ方がいいと考えます。
ペンは背面に吸着する形式なので取り出しやすく、また保護ケースで覆うだけでしっかり収納できて見た目がスッキリします。
私はグラファイトが気に入ってますが、FEシリーズのようにカラバリが多ければより良かったです。
【処理速度】★★★★☆
SoCはSnapdragon 8 Gen 2 for Galaxyを搭載。
・ブラウザベンチマークのGoogle Octane 2.0では69288点を記録しました。
8Gen1よりも25%程度向上しています。おおよそIntel 11th(tigerLake)やRyzen 5000(Cezanne)、Apple M1以上です。CPUの性能には不満はなく、GPU性能も良好で8K動画再生でもヌルヌルです。
・値段的にストレージが旧規格UFS3.1は残念です。
256GB以上を搭載したプラスやウルトラであればUFS4.0が採用されているので容量だけでなく速度も大幅に向上します。
【入力機能】★★★★★
・普通の文字入力にはGboardを使用。純正のサムスンキーボードの日本語入力に比べると無難で使いやすい方です。
・描画はSペンの追従性能がよくスラスラ書けます。純正のサムスンノートアプリなら遅延がないです。Sペンは電池がなくても書けるので時間を気にせず際限なく書き続けられます。また防水対応なのでディスプレイが湿っていたり濡れていても正確に描画やタッチ入力ができます。
【携帯性】★★★★☆
11インチなので持ち運びしやすい軽さです。防水防塵なので出先で使いやすくWi-Fiタブレットとしては携帯性が良いです。しかし両手で持っていても少々重たく感じるので、もうちょっと軽いほうが良かったです。
【バッテリ】★★★★★
普通に使っていてもそこそこ持ちます。
Galaxy全般、バッテリー駆動を停止してアダプター駆動に切り替える機能があります。このバッテリー保護を高く評価します。
【画面】★★★★★
有機EL、高解像度、可変リフレッシュレート120Hzです。キレイでヌルヌルに感じます。視野角も広いです。黒色から明かりが漏れないので夜の寝室で重宝します。
【付属ソフト】★★★★★
・これを選んだ理由はスマホのGalaxyと同じ環境でタブレットが使えることです。タブレット用に最適化されたGalaxyで、標準アプリはより使いやすく作られています。Sペンを利用した操作機能も数多くあり楽しいです。
・スケッチ用ソフトがたくさん入っていますが、私は標準のサムスンノートでも十分でした。WordやOnenoteのような感覚で使えます。Galaxy AIで簡単な手描きイラストからアートを生成したりできます。
・他にも簡単な動画・画像編集(切り抜きや消しゴムマジックなど)も標準のアプリで行えます。
・カスタム色の強いOSながら、Android 12Lから始まったタスクバーなどAndroid純正タブレット用UIに即しています。タスクバーは瞬時にアプリを切り替えられたり、邪魔なときはすぐ非表示できたりと非常に便利です。
【コストパフォーマンス】★★★★☆
ヤフーの正規取扱店でポイント還元込み85000円ほどで、定価より4万円ぐらい安く買えました。
限定セールでなおかつ対象者限定クーポンやあなただけのタイムセールと表示されていたので、現時点では何時でも誰でもこの価格で購入できるわけではなさそうでした。コスパは悪いと評価されていますが、きちんとメーカー保証対応もあってペン込みでこの値段なら購入検討しやすいと思います。
【その他】
・MicroSDカードスロット
やっぱりあると嬉しいです。外部ストレージを常時マウントしておけるので非常に使い勝手がいいです。スマホのデータを保存する母艦の役割としても使えそうです。
・防水防塵対応
水こぼしや雨で故障する心配がないので安心して使えます。
・生体認証(顔/指紋)
画面内指紋認証対応のラグジュアリーな仕様にびっくりしました。光学式なので強く押す必要がありますが、ガラスフィルムとは相性が良いです。
・サブモニター
無線でWindowsのモニターとして使えます。遅延や動作不安定が殆どなく使い勝手がいいです。逆にモニターやwindowsへタブレットの画面出力も可能です。色々便利です。
・カメラ
値段の割に悪いです。カメラは単眼で超広角撮影できません。動画は4K撮影できますがどの解像度でも30FPSになります。一応4K撮影でも手ぶれ補正が効くのでそれなりに撮影はできました。
・充電速度
充電は超急速充電2.0(45W)対応で速いです。しかし別途、5AのPD対応ケーブルと、45W/5A以上のPPS対応充電器が必要です。同梱ケーブルは3A充電で、電源アダプターは付属すらしていません。超急速充電2.0対応機種を初めて使う人に厳しい仕様だと思います。普通のPPS充電器と3AのPD対応ケーブルでも超急速充電(25W)になりそこそこ速いです。
・スクラッチができる
今月から毎月無料で会員特典が受けられるようになりました。
【総評】★★★★★
後継機種となるはずのTab S10が発売されなかったため、事実上これが現行機種となっています。ソフトウェアが作り込まれており、アップデートも頻繁にやってくるので買ってからの満足度が大きいです。買って損はしない、そんなタブレットです。
5当面は孤高のタブレット
【デザイン】
ベゼルも厚くなく、背面もスッキリしていて落ち着いています。側面など細部の処理も高品位です。可愛らしさとは無縁ですが、仕事できる感のあるデザインと思います。
【処理速度】
ゲームは未評価ですが、かなり重めの4K動画(mkv/VP9)でも難なく再生します。8K動画はまだ入れていませんが、問題ないと思います(ストリーミングの話ではありません)。映像系の仕事で使うのに不満はありません。
【入力機能】
ネイティブで入っているキーボードはちょっと使いづらいですが、慣れることはできます。外部キーボードの接続は未評価とします。
【携帯性】
サイズは11インチで取り回しもしやすいですが、Sペンを付けたまま手に取るのが難しいです。磁石で着きますが、それほどガッチリ着くわけではなく、横から力が加わるとあっけなく外れます。正直に言って、Sペンを使える便利さは、可搬性における不便さで帳消しになっている気もします。個人的にはSペンなしで安くしてもらった方が助かりました。重さは堅牢さとトレードオフですが、わずかに重いと感じます(その分、堅牢性は大変高いです)。Lavie T12も所有していますが、持ちやすさという意味では、Sペンを着けていなくても、案外T12の方が良かったりします。おそらく大きさの割に軽く感じられるからだと思います。S9は大きさの割にガッチリしていて少し重く感じます。厚みはどちらもほぼ同じで、十二分に薄いです。
【バッテリ】
使用開始当初から、バックグラウンドやスリーブ状態で見えないアプリが動作してバッテリーが急減するようなことはありません。大変行儀が良いです。ですが、解像度の高いディスプレイと高性能なSoCを装備していますので、そもそもそれほど電池持ちが良いわけではありません。高効率化はできてると思いますが、実働時間は11インチタブレットとしては普通と感じます。
【画面】
11インチで解像度2560x1600ですから、画素密度は274dpiです。この部分ではiPad Pro 11インチモデルを上回ります。画面は非常に精密で高品位です。本品クラスのSoCでこれだけの画素密度を持つAndroidタブレット(SDカード使用可)は他にほとんどないと思います。次期Galaxy Tabでは、11インチモデルは存在しない可能性が噂されていますが、もしそうなら当面は本品がSDカードが挿せる11インチAndroidタブレットとしては最上位のディスプレイと思います。
【付属ソフト】
最初からSmartThingなどが入っていて助かります(SmartTag2の管理に使用します)。Samsung圏のアプリを使うなら、使用開始当初から非常に便利です。Google圏のアプリを主に使うなら、重複アプリの管理がいろいろ面倒で、本品を使う意義は薄れます。
【コストパフォーマンス】
他に競合がほとんどない製品なので、値下がりする要因はほぼありません。高いですが、10万円弱で買うしかありません。SIMが挿せるわけでもないのにちょっと高すぎると思います。Sペンなしで7万円くらいが妥当な値付けと思ってます。iPad airと較べたら安いと考える人もいると思いますが、向こうは向こうで高すぎるだけです。
【総評】
11インチサイズでSDカードが挿せ、画素密度が270dpiを超え、Snapdragon8クラスのSoCを乗せているAndroidタブレットとなると、ほぼこれしか選択肢がありませんでした。Lavie T12も所有していますが、画面の精細さに欠け(厳密には十二分に精細です。ただ、自分には足りなかっただけです)、動作安定性にも欠いたので(使用開始当初の不具合の多さに辟易しましたが、現在は数多くのパッチがあてられ、安定して運用可能です)、S9を導入しました。S9+でも良かったのですが、同サイズ同クラスのタブレットを二枚持っていても仕方ありませんし、画素密度ではS9の方が上でしたので(S9+は266dpi)、S9を選択しました。結果、Androidネイティブからはほど遠い仕様ですが、Samsung圏のアプリに浸かってしまえば非常に使い易く、また、とにかく画面性能と処理速度には優れていますので、自分の使用環境では十分に満足できています。iPad airやiPad Proを使えば良いと考える人も多いですが、自分のようにデータサイズの大きいファイルを扱う者にとっては、本体ストレージサイズが1TBでもない限り、microSDカードが挿せることがタブレットの必須条件になります。iPad airでも1TBモデルは18万円はするわけで、Apple製品のセキュリティのために外部メディアを排除して、そのツケを商品価格に転嫁して使用者が負担するというのは、どうにもなあと思うので、自分はAndroidタブを選択します。その中で希少な高性能モデルを出し続けてくれるSamsungやLenovoには感謝するしかないのでしょう。国産モデルが出ることはもうないだろうことを考えると、本当に淋しく残念な思いです。そのあたりのことは、外部キーボードを繋いでみれば、GalaxyでもiPadでも同じような感想を抱くと思います。どっちも決して使い易くはないですから。
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286位 |
254位 |
3.79 (6件) |
2件 |
2022/3/ 3 |
2022/3/18 |
12.6インチ |
Windows 11 Home 64bit |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
709g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1130G7、1.8GHz コア数:4コア その他機能:キーボード 幅x高さx奥行:286.5x7.99x184.7mm カラー:ネビュラグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:7.4時間
【特長】- 有機ELを搭載し、5.6mmのスリムベゼルで約90%の高い画面占有率を実現した、薄型軽量の12.6型2in1ノートPC(第11世代インテル Core i5モデル)。
- 本体質量709gと厚さ7.99mmの薄型軽量で手軽に持ち運びができる。スタイラスペンの「HUAWEI M-Pencil(第2世代)」に対応。
- 800万画素のインカメラと1300万画素のアウトカメラ、ノイズリダクション搭載の4基のマイクを搭載。「HUAWEI Smart Magnetic Keyboard」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TB3のA/Iが接続できるほぼ唯一のタブレット
5/20修正
12/15にヨドバシカメラ新宿にて\63,820のポイント10%とノートンIDアドバイザー付きで購入しました。
50kのi3タブレット福袋抽選を外したところなので、少し値段が上がるけどお安くなっていたので丁度よかったです。
【デザイン】
特に問題はないです。PCのデフォルトのテーマは、個人的に合いませんでしたが設定で変更できます。(google chormeにも影響を及ぼしていました)
【処理速度】
使用用途が動画閲覧やTB3のA/I(Apollo Twin X)を使用した音楽視聴なので問題なし
【入力機能】
TB4の他に別の充電端子が一つでもついてれば尚よかった。
TB4のハブは高くて重たいし安定しにくいので‥
【携帯性】
特に問題なし
【バッテリ】
多少短い気もするけど、Windowsのタブレットなので‥
【画面】
OLED目的のための購入なので満足です。
【付属ソフト】
他端末を購入した時と初めのぱっと見で違和感を感じたため、削除して利用しています。
【コストパフォーマンス】
iPadと比較すれば、コスパという意味では雲泥の差があるかと思います。
【総評】
色々とOS自体が制限をかけているように見えますが、それを乗り越えたら普段通りに使えます。
自宅のWifiなのに、パブリックネットワークを推奨とか訳ありなのかなと思いました。
→(5/20修正)すみません。こちらはWindows11の仕様でした。
SSD換装はレベルが高いのでやりません、他メモリはオンボードに直付けのようです。
R/Wは3000/1000ぐらいでした。
一昔前のMacBook Airを思い浮かびました。
どこのメーカーのSSDかは分かりませんでした。
メインの端末としては厳しいかと思いますが、サブの端末なら検討の余地はあるかと思います。
他、音楽視聴専用端末としてタッチパネルで操作も面白そうです。
5HUAWEIの技術はすごい!!
【デザイン】
デザインいいですね。。シックで落ち着きのある雰囲気なのでいうことなしです。
【処理速度】
こちらに関しては完全に期待以上でした。1130G7の平均的なパフォーマンスを上回るベンチ結果で満足です。
【入力機能】
めちゃ打ちやすいキーボード付属しているのでいうことなしです。
【携帯性】
軽くていうことなしです。まあ、持ち歩くとしてもベッドくらいですが( ´∀` )
【バッテリ】
そこそこですね。そこまで持ちませんが私の用途には十分です。
【画面】
きれいですねー。いうことなしです。
【付属ソフト】
特筆すべきところはないという意味のいうことなしです。
【コストパフォーマンス】
最高という意味でのいうことなしです。
【総評】
総評ですか、そうですね。。
この商品は普通に探しても行きつかないですね。そこまで有名じゃないと思うので、、
ただ、いろいろと条件を絞ったり自身の用途を考えたうえで見つけ出したなら、もう買いでいいと思いますよ。それくらいお勧めできるPCですし、使ってて詰め込まれた技術のすごさを感じさせられます。音質もかなりいいです。いうことないくらい。
なにより、、この薄さでこの性能をたたき出してるのはすごすぎるCB23の結果載せますが、これ、バッテリー駆動時のスコアなんです。びっくりですね!
長々書きましたが非常にお勧めなので十分検討に値すると思います。読んでくれてありがとうございました!!
※追記
passmarkスコアとgeekbench6のスコアも追加しました!
いずれもバッテリー駆動時の結果ですがかなり良好ですね。というかこの薄さと軽さを考えるとめちゃすごいですよね。。
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![Galaxy Tab S11 Ultra 1TB SM-X930NZAIXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709023.jpg) |
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298位 |
271位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
14.6インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
692g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:692g 幅x高さx奥行:326.3x5.1x208.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11600mAh、ビデオ再生:23時間
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![Galaxy Tab S9+ SM-X810NZAAXJP [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561521.jpg) |
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272位 |
290位 |
4.34 (8件) |
39件 |
2023/8/22 |
2023/9/ 1 |
12.4インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
581g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2800x1752 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform for Galaxy コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:581g 幅x高さx奥行:285.4x5.7x185.4mm カラー:グラファイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 バッテリー性能:10090mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:16時間、オーディオ再生:154時間
【特長】- Dynamic AMOLED(有機EL)採用、防水・防じん性を備えた12.4型タブレットPC。AKGのクアッドスピーカーシステムでDolby Atmosサラウンドサウンドに対応。
- AIアシスト機能が簡単に使え、長文入力でもちょっとしたメモの入力でも、ノートアシストが長い文章をすっきりと短縮。
- HDR10+で強化されたビジュアルと、最大120Hzのリフレッシュレートでのスムーズなスクロールにより、細部まで鮮明でクリア。IP68規格の「Sペン」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストレスがない
絵を描きたくて選びました。
正直オーバースペックでしたが、軽い遅延でも気になるタイプなのでこの製品で正解だったと思います。
リフレッシュレートが高いのもあって使い心地が良いです。
発色も綺麗です。
5手書きアンドロイドタブの最高峰。これだけで求める価値あり。
【入力機能】
私はSペンを使いたくて、本機を選びました。これまで、手書きソフトのSamsung notesをgalaxyスマホで活用してきましたが、そこにこのtab9+を加えることで、できることが一挙に広がります。大画面の広いキャンパスに、自由に書き連ねることができ、共有も簡単。これが非常にうれしい。i pad以外の手書きツールとして、andoroidでは最高のマシンだと思います。
【デザイン】
高級感があり、手触りもいいのですが、傷をつけたくないのと、不意に加わる衝撃を最小限に抑えるたいがため、フルカバーのケースを使っています。美しい有機EL画面ですが、フィルムの性能に左右されますので、この点、今後いろいろと試さざるを得ないかな、と思います。
【処理速度】
デベロッパーモードで表示速度を早くすると、爆速感が上がります。ですが、そうしなくとも、最近のスマホ、タブレットは十分に処理が早いと感じています。LumaFusionでの動画編集では、恩恵を感じられそうですね。今後の楽しみです。
【携帯性】
長く、安全に、美しい状態で使いたい場合、ケースは必須です。サイドを守るバンパーと、画面のカバーが必要と思い、私はspigenのケースに入れています。これで983g。それにbluetoothキーボードを別に持っておくなどしていますが、十分携帯性に優れていると感じます。
【バッテリ】
意外と早く減るなあ、という印象です。私にとっての比較対象は、身近な有機ELスマホですから当然でしょう。大画面だから仕方がないかな、と思います。
【画面】
画面が大きい分、表示される情報量が多いので、使用感はノートパソコンを使っている感覚に近いですね。複数のタブを開きながら手書きをしていると、もうひと周り大きいUltraくらいの画面サイズがあってもよかったかな、と感じました。私の近所では実機に触れる機会が得られなかったので、しょうがないことですが。とはいえ、サイズは十分です。
【付属ソフト】
無料のSamsung notesが使いやすく重宝しています。Goodnotesのgalaxy版を少し試したところ、使い勝手は良さそうですが、慣れているsamsung noteを使い続けるでしょう。LumaFusion、Clip Studioも、ちょっと触った感じ、かなり使えそうです。今後活用していくつもりです。
【コストパフォーマンス】
購入当時はSamsung公式ページからしか購入手段がありませんでした。16万とちょっと。タブレットとしては決して安いものではなく、実機を見て判断することができなかったので、決断には躊躇しました。slim cover keyboardのおまけがもらえる期間中に、えいや、と決めました。
キーボードカバーとペンがついて12.4インチ。とすれば、i-pad proよりは若干お安いですね。私はSペンを活用したかったので、十分目的は果たされています。投資を早く回収してコスパを高めたいですね(笑)
【総評】
これまで限られた予算内で、Appleを使わず、WindowsとAndroidで手書き環境を作ろうとしてきましたが、ようやく完成しました。手書きで思考をまとめ、コンテンツに昇華させたいと考えている方にとって、おすすめのマシンです。
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381位 |
303位 |
3.86 (8件) |
10件 |
2022/5/26 |
2022/6/ 9 |
10.3インチ |
HarmonyOS 2 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
360g |
【スペック】画面解像度:1872x1404 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 820E センサー:加速度センサー、ホールセンサー タッチペン付属:HUAWEI M-Pencil 重量:360g 幅x高さx奥行:225.2x6.65x182.7mm カラー:ブラック 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:3625mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい物好きとしてはたまらない商品です。
【デザイン】
左手で持つには持ち手に余白がありいいデザインですが、右手持ちの際のベゼルは狭いです。
【処理速度】
CPU性能は問題ないかと思います。
amazon のpaperwhiteのシグネイチャーモデルと比べると、本液晶の切り替わりのテンポ感は遅いので慣れが必要です。amazonの方が早くてストレスがないです。
【機能性】
自己責任でapkアプリがインストールできたり、ペンでの書き込みやHUAWEIアプリが使えるので自由度は高いです。
【画質】
dマガジンでmonoqloを見てみましたが雑誌も読み取れる綺麗さだと感じました。
【携帯性】
10インチにしては持ち運びやすい軽さです。
【バッテリ】
e-ink の液晶にしては持ちが悪いと思います。
できることが通常のタブレットと同じくらいあるので、便利さを広げた代償には感じます。
【総評】
booxと迷ったのですが、10インチ越えだとファーウェイの方が断然安いです。
なので最先端のものが好きな身としては値段面では迷わずこちらを買ってよかったと思います。
まだ発展途上な製品とも思っています。
4手書きメモデバイスとしては秀逸 OneNote連携には注意が必要
## 購入目的
- 手書きで素早くメモを取りたくて
- 従来より伊東屋のリーガルパッドやローディアのメモパッドを愛用も紙が散らかるしデジタルで手早くメモを取りたくて
- 様々なアイディアを考えるツールとしてデジタル連携性の高いメモが欲しい
## 良かった点
- とにかく軽量、従来よりiPadとOneNoteを手書きメモとして使っていたがiPadはだいたい500g程度、本品は360gと長時間手持ちしていても違和感なく軽量
- 手書きの自然さ、紙のざらつきを再現したフィルムを貼っているが書き味は非常に紙への手書きに近い、特に専用メモアプリでの応答性は非常に気持ちがいい
- 大きさ、カバンに入れて持ち歩くのに大きすぎず、小さすぎず丁度いい
## 悪かった点(改善を求めたい点)
- デジタルノートとしてはPCやiPadでOneNoteを一元的な情報集約先として使っているが、本品にOneNoteはインストールは可能、表示とリーダーとしては問題なく使用できるものの、手書きの応答性は非実用性がないレベルで遅い(前出の通り専用メモアプリでの手書き応答性は極めて良い)
- 専用メモアプリのデータエキスポートが画像やPDFでしかできない、書いているデータ自体はベクトルデータとして保存していると思われるが、書き出しは画像としてしかできない、書き出した時点で元のベクトルデータは喪失する
## 考慮点(商品の特性としてあらかじめ割り切りが必要な点)
- 商品価格、e-paperということで比較的高い
- HuaweiということでOSはAndroid OSではなくj、Androidをブランチ開発したHarmonyOSというHauwei独自のもので、Androidのマーケットプレースは使えない、ただしアプリは個別にインストール自体はできる
- バッテリーの持ちとコントラスト、バッテリーは数週間レベルで持つと書いてあるが、表示のコントラストがKindle等と比較して弱く、平時バックライトを中立よりも強めに点灯させないと気持ちのいい手書きはできない、よってバッテリーの持ちは2,3日もしくは1,2日と考えるべき
## 総論として
- 過去に発売された様々なデバイスを含めて現時点で手に入る手書きメモデバイスとしては、他に選択肢もない事も含めて、まあ自分の目的としては満足している
- OneNote連携など他のデバイスと連携を必須としないのであれば是非オススメといえる
- 自分はOneNoteが自然に手書きできるデバイスがあれば乗り換えたい気持ちはある(もしもBOOXとかが快適になっているのであれば) ただしiPad系はすべてのモデルが画面サイズが同程度以上となると500g以上となり選択肢ではない
- 本当に望むのは、本品でOneNoteが快適に使える状態になるようにソフトウェアが改善させること(Huaweiさん聞こえてますか?)
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131位 |
303位 |
4.32 (27件) |
136件 |
2023/10/12 |
2023/10/19 |
10.9インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
523g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2304x1440 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Exynos 1380、2.4GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:523g 幅x高さx奥行:254.3x6.5x165.8mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 バッテリー性能:8000mAh、Wi-Fi通信:16時間、ビデオ再生:18時間、オーディオ再生:113時間
【特長】- 10.9型高解像度ディスプレイを搭載したタブレットPC。DCI-P3色域と高い輝度により、細部まで鮮明かつクリアで色彩豊かなカラーを実現。
- 防水・防じん性能が搭載された「Sペン」が付属し、デバイスの背面にマグネットでぴったりと取り付けられる。目にやさしいアイケア認証を取得。
- 最大90Hzの適応リフレッシュレートで画面の動きがスムーズ。「ビジョンブースター」により、明るい大画面を屋外でも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面が綺麗
追加レビュー
WindowsPCに、Samsungの「2番目の画面」と言うアプリをインストールすると、このタブレットをWindows PCの拡張モニターとして使用出来るのが便利。
画面も綺麗。
--------以下過去のレビュー
【デザイン】良い
【処理速度】満足
【入力機能】ペンが付属しているのが良い
【携帯性】重いので、自宅利用のみ。外出先に持ち出そうとは思わない。
【画面】満足
【コストパフォーマンス】動画を観たりPDFに書き込みをしたりするぐらいでしか使用していないので、コスパは良くない。
【総評】このサイズだと、パソコンの方が使い勝手が良い為、あまり使ってない。
5コスパ良いです
カーナビの代わりにと購入
AIのイチオシ商品でこの先のアップデートにも当面対応出来るとのことでコラにしました
スマホはPixel9Proを利用していますがほぼ同等の通信速度も出ており十分過ぎるスペックです
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![Galaxy Tab S10+ 256GB SM-X820NZAAXJP [ムーンストーン グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655740.jpg) |
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320位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/10/ 3 |
12.4インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
571g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2800x1752 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9300+、3.4GHz+2.85GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:571g 幅x高さx奥行:285.4x5.6x185.4mm カラー:ムーンストーン グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10090mAh、Wi-Fi通信:11時間、ビデオ再生:16時間
【特長】- Galaxy AIを標準装備した12.4型タブレットPC。「Dynamic AMOLED 2X」(有機EL)のディスプレイが最適化し、より深い色彩とリアルな黒色を実現。
- 会議を録音して音声からテキストに変換し、Galaxy AIが体裁を整えて要約してくれる。防じん・防水性能を搭載。
- 反射防止テクノロジーと強力なビジョンブースターで、グレアの低減と視認性の向上を実現。10,090mAhのバッテリーを搭載し、長時間使用できる。
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![Galaxy Tab S10+ 512GB SM-X820NZAEXJP [ムーンストーン グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655741.jpg) |
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313位 |
303位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/10/ 3 |
12.4インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
571g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2800x1752 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9300+、3.4GHz+2.85GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:571g 幅x高さx奥行:285.4x5.6x185.4mm カラー:ムーンストーン グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10090mAh、Wi-Fi通信:11時間、ビデオ再生:16時間
【特長】- 「Galaxy AI」を標準装備した12.4型タブレットPC。メモリー12GB、ストレージ512GBで、「Sペン」が付属する。
- Dynamic AMOLED 2X(有機EL)のディスプレイが最適化し、より深い色彩とリアルな黒色を実現。
- 反射防止テクノロジーと強力なビジョンブースターで、グレアの低減と視認性の向上を実現。強化したバッテリー性能でゲームや動画もさらに長時間楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ハイエンド?にしても高い!
T1195FASからの買い替えで、iPadでは求めるスペックのがなく、仕方なく繋ぎで買いました
(NECブランドなのに実質は中国製品なので、怖くなり買い替えです)
良い点
・Androidバージョンが新しい
・アクセサリーがAndroid製品にしては多い
・iPadに比べると安い
改善点
・サムスン系アプリを強制され、解除が難しい
・指紋認証が不安定、顔認証もiPhoneに比べると不安定
・物理スイッチが縦使い前提で、横使いだと不便
・iPhoneとのテザリング相性が悪く、何度も再起動が必要
iPadで希望のスペック、
・有機EL
・アナログGPS
・SDスロット
・高コスパ
・16:9実測で11インチ程度のムービー画面
のが出るまでの繋ぎですが、繋ぎにしては高かった!笑
日本メーカーの復活を期待してます
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434位 |
333位 |
3.80 (17件) |
311件 |
2018/11/26 |
2018/11/30 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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480g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh
【特長】- 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(32GB)。
- オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
- 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し
以前まではSDM617搭載のLG製の安価なタブレットを使っていましたが、そろそろ寿命を感じ買い換えることにしました。
日本市場においてandroidのタブレットを選ぶ理由はもはや価格以外にありません。
画質も申し分ないですし、私の使い方ではCPUの役不足を感じることもありません。
基本的にアマゾンプライムビデオやYOUTUBEを見るように使っています。
上位モデルのMEDIAPAD PROも存在していますが、個人的にはこちらでいいような気もします。
2,3年使っていきたいです。
5初めてのタブレット
初めてのタブレットですがとてもきれいなので驚きました。
Word、Excel、PowerPoint、Outlookがインストールされていました。便利です。
購入後1年経ちますが、バッテリーの減り方が早くなったような気がします。
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321位 |
333位 |
4.20 (51件) |
1158件 |
2018/5/10 |
2018/5/18 |
8.4インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:124.8x7.3x212.6mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル。
- ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。
- 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の8インチタブレットでした。
ChromeがAndroid9で更新されなくなるとのことなので、Lenovo Tab One LTEを購入しました。それまで所有していたMedia Pad M5をいまさらながらレビューです。
【デザイン】
ベゼルが多少太いですが、カメラと指紋認証エリアなので、まあこんなものでしょう。
【処理速度】
購入から7年経ちましたが、kirin960はweb閲覧とYouTubeメインには今でも十分すぎるくらいです。
【入力機能】
文字入力はAtokを使っていますので評価対象外ですが。タッチの反応は良好です。
【携帯性】
ちょっと重いけど、性能が良いし、バッテリの持ちも良いので仕方ないですね。
【バッテリ】
7年経って多少減りは早いですが、持ちは良いです。
【画面】
2560×1600のIPSは超きれいです。8インチクラスのタブレットでこの分解能の機種はもう出ないのかな。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。最低限です。でも十分です。
【コストパフォーマンス】
購入時は小型のタブレットの競争が激しかったので、割と安かった印象です。今より円高だったしね。
【総評】
最高の相棒でした。どなたかが楽天モバイルで使えなかったとレビューで書かれていますが、私は楽天モバイルで使っていました。楽天Linkも使えてましたね。パートナー回線エリアが減って繋がらなくなったので、今は日本通信の合理的シンプル290プランで利用しています。
54年経ってもこれしかない8インチタブレット
2018年発売。4年前の製品ですね。電車の中で電子書籍を読むものとして主に使っています。発売時はAndroid8でしたが、現在Android9。
【デザイン】
ごく普通の8インチタブレットです。
【処理速度】
発売から4年たっても捨てられないのがここ。今となっては速くはありませんが、8インチタブレットとして現行機種にサクサクさで勝てるタブレットは・・ないかも。
【入力機能】
ちょっとタッチの反応が変なところもありますが許容範囲。
【携帯性】
iPad miniより携帯性は良いと思います。通話SIMを入れれば通話もできます。
【バッテリ】
まあ持つ方です。経年劣化で怪しくなってきましたが、HUAWEIのサービスでバッテリー交換してもらえるそうです。今なら40%オフとか。充電はUSB-Cです。
【画面】
きれいで特に不便ないですね。
【コストパフォーマンス】
発売当時高かったです。しかし性能から納得。
【総評】
今、8インチのAndroidタブレットにろくなものがありません。サクサク動くものは皆無。今となっては古い機種ですが、未だ機種変更できない貴重品。M5 Lightとは物が違います。今しばらく大切に使います。
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![Galaxy Tab S11 512GB SM-X730NZAIXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709026.jpg) |
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289位 |
333位 |
- (0件) |
2件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
11インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
469g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:469g 幅x高さx奥行:253.8x5.5x165.3mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8400mAh、ビデオ再生:18時間
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![Galaxy Tab S10 Ultra 256GB SM-X920NZAAXJP [ムーンストーン グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655737.jpg) |
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286位 |
372位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/10/ 3 |
14.6インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
718g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9300+、3.4GHz+2.85GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:718g 幅x高さx奥行:326.4x5.4x208.6mm カラー:ムーンストーン グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11200mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:16時間
【特長】- Galaxy AIを標準装備した14.6型タブレットPC。「Dynamic AMOLED 2X」(有機EL)のディスプレイが最適化し、より深い色彩とリアルな黒色を実現。
- 会議を録音して音声からテキストに変換し、Galaxy AIが体裁を整えて要約してくれる。防じん・防水性能を搭載。
- 反射防止テクノロジーと強力なビジョンブースターで、グレアの低減と視認性の向上を実現。11,200mAhのバッテリーを搭載し、長時間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3うっとりする高画質なディスプレイを台無しにするノッチデザイン
この画面サイズで高品質な有機ELを積んだタブレットが他に無いので、本当にありがたい機種です。
ただ、この画面サイズと美しいディスプレイを潰すノッチが本当に邪魔で邪魔で仕方ありません。
今回のZ Fold7もパンチホールが出来てしまって購入見送りましたが、本当に邪魔です。
書類や画像を大画面で楽しんでる時に隠れると言うのはストレスでしかありません。
小さければまだしも、アップルのように長方形に長く潰しているのはデザイン的にもいまいちです。
iPadでさえノッチ作ってないので是非見習って、UDCにするか(UDCも進化しているので採用して欲しい)、ベゼルを太くしてそこに搭載していただきたいです。
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![Galaxy Tab S10 Ultra 1TB SM-X920NZAIXJP [ムーンストーン グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655739.jpg) |
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561位 |
372位 |
- (0件) |
1件 |
2024/9/27 |
2024/10/ 3 |
14.6インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
718g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:MediaTek Dimensity 9300+、3.4GHz+2.85GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:718g 幅x高さx奥行:326.4x5.4x208.6mm カラー:ムーンストーン グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11200mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:16時間
【特長】- 「Galaxy AI」を標準装備した14.6型タブレットPC。メモリー16GB、ストレージ1TBで、「Sペン」が付属する。
- Dynamic AMOLED 2X(有機EL)のディスプレイが最適化し、より深い色彩とリアルな黒色を実現。
- 反射防止テクノロジーと強力なビジョンブースターで、グレアの低減と視認性の向上を実現。強化したバッテリー性能でゲームや動画もさらに長時間楽しめる。
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![Idea Tab Pro ZAE50017JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683648.jpg) |
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499位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/1/中旬 |
12.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
620g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 8300 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:620g 幅x高さx奥行:291.8x6.9x189.1mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:11時間
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![Galaxy Tab S10 Ultra 512GB SM-X920NZAEXJP [ムーンストーン グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655738.jpg) |
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759位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/10/ 3 |
14.6インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
718g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9300+、3.4GHz+2.85GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:718g 幅x高さx奥行:326.4x5.4x208.6mm カラー:ムーンストーン グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11200mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:16時間
【特長】- 「Galaxy AI」を標準装備した14.6型タブレットPC。メモリー12GB、ストレージ512GBで、「Sペン」が付属する。
- Dynamic AMOLED 2X(有機EL)のディスプレイが最適化し、より深い色彩とリアルな黒色を実現。
- 反射防止テクノロジーと強力なビジョンブースターで、グレアの低減と視認性の向上を実現。強化したバッテリー性能でゲームや動画もさらに長時間楽しめる。
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660位 |
-位 |
4.15 (5件) |
171件 |
2018/11/26 |
2018/11/30 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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480g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7500mAh
【特長】- 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル(32GB)。
- オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
- 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XperiaZ4tabletの後継として購入(1年弱使った感触を更新)
購入して1年弱が経ちましたので、1ヶ月の時のレビューを更新します(バッテリーの持久力が落ちたこととカメラ起動の遅さを追記。カメラの比較写真を添付)。
【デザイン】
デフォルトに縦置き方向では、電源ボタンが下にきて、バッグや机に置くときに誤って押してしまうことも。また左手の親指で持つところにホームボタンがあり、こちらもちょくちょく押してしまう。
【処理速度】
5年前(?)の機種のXperia Z4からの乗り替えですので、良くなって当然。
画面分割して、Amazonプライム見ながらポケモンgoでも問題ないです。
【入力機能】
キーボードのシフトキーがいてほしいところに記号切り替えボタン。ま、許容。
電子ノートを期待してスタイラスペンを買うもいまいち。入力→識別の時間差、感度が許容できずお蔵入り。
ペン入力に関しては知人数人も同じコメント。
【携帯性】
問題なし。
【バッテリ】
[1年弱経過後]4時間ポケモンgoとAmazonPrimeを使った日(標準的な一日よりは厳しめ)は30%以下まで減るので1日1回充電が必須。星5から星3(普通)に下げちゃいます。
[1か月経過時点]持続力は問題なし。今のところ、2日に1回充電でOk。ただ、電池(?ホームボタン脇)膨らんでいて少し不安。結構使ったxperiaでは起きなかった事象。
【液晶】
特に問題なし。選んだ決め手はディスプレイサイズです。
保護フィルムは売っていなかったので、同社の類似機種のものをカットして使っています(問題なし)。
【付属ソフト】
[1年弱経過後]カメラ起動に5秒くらいかかる。パッと撮ろうとすると確実に無理。専門知識がないので、画質にはコメントしませんが、比較写真を添付します(曇りの日に室内で何もいじらずに撮った写真)。
[以下、1か月経過]カメラや音楽以外は余り使わないので無評価。
音楽ソフトで日本語が文字化けしていたり、手入力の識別に日本語が初期では入ってなかった。実害ないレベル。
カメラはファイル名やフォルダ名がandroid端末とは異なるスタイルで、前のandroid機種のsdカードを指したのに継続できない感じ。
引っ越しソフトは付属ではないのかな、と判断。引っ越しは楽だった。ちょっと触って放置する、という感じ。
【総評】
xperiaZ4 tabletの後継機として購入。満足。3万円でこれかーと感心した。
(日本企業は何を目指しているんだろうか、Xperia Z4 tablet は輸入して買って数倍の価格だったな、と機種を選びながら色々と考えてしまった)
自宅ではWIFI接続、外ではIIJMIOでsim通信という使い方。
1ヶ月使ってみて不満はないです。[1年弱使いましたがカメラの起動の遅さ以外の不満は感じていませんし、指紋認証は非常に有用]
セキュリティに関する不安はあったけど、問題ないと判断して買いました。
4コストパフォーマンス高い
タブレットに多くを期待しなければ、これで充分です。
コストパフォーマンスは非常に良い。
ファーフェイのサービスセンターも、日本のレベルに匹敵して良いです。
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282位 |
-位 |
4.06 (24件) |
195件 |
2018/7/23 |
2018/8/10 |
8インチ |
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キャリアモデル(docomo) |
32GB |
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309g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:309g 幅x高さx奥行:120x8x209mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:690時間(LTE)/830時間(3G)
【特長】- ダブルレンズカメラを搭載した、防水・防じん対応の8型コンパクトタブレット。カバンの中やジャケットの内ポケットにもすっぽり入り、持ち運びに便利。
- 背景をぼかすなど味のある写真が簡単に撮影でき、大画面で確認しながら焦点やぼかしを調整可能。アニメ写真も撮影でき、子供やペットの撮影が楽しめる。
- ROM32GB、RAM3GBにメモリーを増強し、Premium 4Gにも対応。dキッズ・キッズモードを搭載し、ペアレンタルコントロールで時間制限もかけられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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58インチタブレットは正義。
イオシスさんでCランク品として9,980円で購入しました。
【デザイン】
結構質感が高くて気に入ってます。
電源ボタンと音量ボタンが押しにくいです。
【カメラ】
下の上って感じです。そこらの中華タブよりは良いって感じです。
【処理速度】
Kirin 659の処理性能だとイライラします。
メモリ管理はEMUIベースだからか結構良いです。
指紋認証はさすがのファーウェイで、爆速です。
【スピーカー・イヤホンジャック】
ハーマン・カードンが監修し、さらにクアッドスピーカーなのでこの価格帯としてはすごくいいです。iPadProには負けますがね。YouTubeアプリとAmazonPrimeビデオアプリはパッケージ名で判定されてサラウンド効果がかかり、耳の横にもスピーカーがあるんじゃないかって思いかけるほど良いです。人の声が結構強調されるようになります。
この機能は、他のアプリで音楽を流し始めてYouTubeアプリに移動すると他のアプリにも適用できます。
HUAWEI Histenの効果もいいですね。
ただ、LINEなどでイヤホンで通話しているときはすごくノイズが乗ります。
【入力機能】
感度が低いです。タッチスクリーンテストをすると点々になります。
ゲームだとタッチ切れと無反応を感じます。
普段遣いには問題ないです、、と前は書きましたが誤操作を結構するので問題あります。
結構気になるものですね。
【耐久性】
2回ほど裸の状態で落としましたが大丈夫でした。ただ、縁が盛り上がっているとかではないのでいつか絶対やらかします。。。
画面は結構傷つきやすいのでガラスフィルム等必須です。
【携帯性】
めっちゃいいです。8インチAndroidタブレットでハイエンドモデルが出ればなあ...
【バッテリ】
PDに対応していて18Wほど出るのでこの年代のタブレットにしては速いです。
8インチで5,000mAhほどなので、持ちは普通って感じです。良いとは思いません。
【画面】
綺麗です。前のdtabに比べて解像度が下がっていますが気になりません。
IGZOほど鮮やかで綺麗とは思いません。
【付属ソフト】
毎度の通り、ドコモのアプリはadb使って全削除しました。
HMSコアアプリやAppGallery、HUAWEI Browserなど、ファーウェイのアプリはapkファイルをネット上から拾ってきてインストールすることで使えます。
が、HUAWEI HomeだけはEMUIとともに抹消されているのでインストールできないです。
【コストパフォーマンス】
中古品の9,980円としてはとても満足しました。
【総評】
8インチ防水タブレットのなかでは、音楽や動画の鑑賞機として最高です。
5思ってたより、はるかに良かった
元々はドコモへMNPした時の副産物みたいなもので、
ポイントで買ったようなものなので、あんまり期待してなかったんですけど、重さも動作も軽いし、
スマホで長時間は無理でもこの機種なら大丈夫なんですよね。
タブレットとしては、スペック的には最低限度なのかもしれませんが、必要十分です。
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455位 |
-位 |
3.43 (11件) |
79件 |
2017/10/18 |
2018/2/23 |
10.1インチ |
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キャリアモデル(docomo) |
32GB |
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475g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:475g 幅x高さx奥行:248x7.8x173mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6500mAh、スタンバイ:830時間(LTE)/890時間(3G)
- この製品をおすすめするレビュー
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5妻がスマホと一緒に機種変更したドコモのタブレットです。
今年の妻へのクリスマスプレゼントは、高くつきました。(笑)。
12月24日のイブの朝、妻の3年近く使用しているスマホ『arrows NX F-01J』の調子が悪くなりました。
仕事から帰宅すると妻が、新しいスマホとタブレットにしたからと一緒にドコモショップへ取りに行ったのがこのレビュー製品であります。
スマホは覚悟していましたが、まさか調子が悪くなかったタブレット『dtab Compact d-02H』まで機種変更して新しくするとは思っても見ませんでした。
今年は、平成から令和に変わりましたが、平成のうちに別にレビュー済みの車とバイクを購入している身としては、スマホとタブレットの2台分をクリスマスプレゼントだと納得するしかありません。(笑)
以下は、帰宅してからWi-Fi設定などで触った印象での項目別評価です。
特筆すべきこと以外は、基本点数のみとなります。
【デザイン】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』同様シンプルなデザインなので5点です。
【処理速度】・・・4点
Wi-Fi設定時の私の初見の印象は、前機種『dtab Compact d-02H』と変わらないと感じました。
【入力機能】・・・4点
画面が10インチと大きい恩恵も有って基本的には、画面キーボードの反応はストレスなく入力できるので。
【携帯性】・・・4点
自分もこの機種を見るまでは、次は10インチのタブレットにしようかなと思っていましたが、携帯性を考えるとやはりデカイです。
妻の普段のカバンには、問題なく入りますが私が普段持ち歩いている画像のカバンには、ギリギリ本体だけならば入りますが、現在入荷待ちのタブレットケースを装着しれば入りません。
また私が所有するNEC製の8インチだと片手で持てますが、このレビュー製品の10インチはさすがに片手では持ちにくいです。
【バッテリー】・・・無評価
まだ購入して日が浅いので無評価です。
【液晶】・・・5点
携帯性に難はありますが、10インチの画面は大きくて見やすく魅力的です。
綺麗な画面だと思います。
【付属ソフト】・・・4点
デフォルトでインストールされていたアプリは、妻にとって不満無く使用出来ると思われます。
【総評】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』によって妻にとってタブレットは、手放せない製品となっていたのでこの『dtab d-01K docomo』に機種変更したのだと思います。
以前ノートPCを壊した妻でありますが、タブレットをそれなりに使って欠かせぬ製品となっているので満足度は、買って良かった5点です。
4良いです
wpは高いのでdocomo版を購入、こちらも防水フルセグでほぼ同じです。
クアッドスピーカーも良いしアンドロイドはSDが使えるだけで満足。
デザインは電源ボタンボリュームはSIMスロットと逆に配置してほしかった。
縦固定のときボタン類が下になるので間違って押されます。
あとアンドロイドの仕様かもしれませんが2週間に1回パスワード入力がある
音だけでバイブを切りたいのに設定方法がよく分からない。
左手で縦持ちだとたまにホームボタンに触れちゃう・・・
それくらいが悪いところです。
それ以外にはとくに不満はありません。
重いゲームなどしないですが、過去のタブレットより性能が良いのは普通に分かります。
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