| スペック情報 |
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![ED-MR3-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768146.jpg) |
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1位 |
3位 |
5.00 (6件) |
2件 |
2026/2/ 5 |
2024/12/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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36W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良い
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
普通
【操作性】
良い
【サイズ・携帯性】
少し大きい
【総評】
高齢の両親が使うテレビ用に購入。
通常のテレビは下にスピーカーが付いてて聴き取りづらい。
スピーカーを耳側へ向くだけで声の聴き取り良さが違う。
アプリのイコライザー設定で音がクリアに。
声が良く聞こえると好評。
テレビのイヤホンジャックでRCA接続。
取説内リンクのアプリインストール、
Bluetooth接続後、計2回アップデート。
アプリにログインすると自動的にアップデート画面が出る。
イコライザーが6個から9個に増えて、音響チューニング欄も増えた。
アプリでアナウンス音のオンオフが出来る。
声をクリアにする為に、付属アプリのイコライザーで調整。
高齢者は高音が特に聞こえづらいらしい。
声強調のイコライザー設定も検索して設定。
低音は殆ど上げず。
スピーカー裏のボリュームは、低音は真ん中、高音は真ん中より少し上へ。
このアプリが付いてることで、MR3の商品の価値が上がった。
スタンバイモードの隠しコマンドを実施。
・本体orアプリでボリュームを0
→ボリュームツマミをダブルクリック
→ランプ2回点滅でスタンバイモードON(省電力)、
→ランプ1回点滅でスタンバイモードOFF
Tapoで電力測定。
テレビ電源オフ20分後のスタンバイモード中は消費電力1w、
テレビ音量中+アプリ音量15で消費電力2w。
スタンバイモードオフでも、元々、省電力。
通常の消費電力2wでも月額40円程度。
サウンドバーも検討したが、MR3のスタンバイモード機能とコスパでMR3に。
アンプ内蔵スピーカーで省電力、2ウェイで声がくっきり聞こえてコスパが良いのはMR3しか無い。
今のところホワイトノイズも無い。
当方はMR3、MR60も所有。
MR60のTypeC接続しなくてスペースに余裕があれば、MR3で良い。
RCA接続ではMR60の約7000円の価格差程、音質は変わらない。
アマゾンで購入したが時々セールをしている。最安値の時も多い。比較推奨。
このEdifierの中華企業は安かろう悪かろうでは無い。
7年前購入のEdifierスピーカーも未だに現役。
中華企業の成長で、残念ながら、日本の音響系企業の廃業や吸収合併。日本の元技術者が携わってるかも。
アプリ、音質、性能でコスパが良い。
51万円代の覇者
タブレット→Fiio K7→Edifier MR3(RCA接続)という環境で主に音ゲー用途で使用しています。
【デザイン】
1万円代前半には見えません。
コーンとノブのブロンズ色も私は好きです。
【品質】
これも1万円代前半とは思えないほどしっかりしています。(注:私が購入した時は12000円でしたが、現在は15000円になっているようです。それでもコスパは良いです。)
MDFも重量感があり、ビビりなどは感じられません。
【音質】
低音から高音まで良く出ています。
同価格帯でライバルはいないでしょう。
ただ、さすがにサイズや口径の制約があり重低音は出ません。
デフォルト設定だとそこを無理に出そうとしてブーミーになっていると感じられます。
音源によっては50〜200hzの辺りがかなりボワつきます。
私の場合は低音ノブをマイナス方向に調節することで解決できました。
重低音が欲しい場合は素直にサブウーファーを増設しましょう。
また、小型スピーカーの宿命か、耳に直接届くようにスタンドで調節しないと本領発揮できません。
卓上環境にもよりますが、角度付きのスピーカースタンドを用意してあげると良いかと。
【通信の安定性】
BTは使用していないので無評価。
【操作性】
音量・電源ノブは前面にあり◎。
高音・低音の調節ノブは背面にありますが、1度アジャストすればそう何回も弄るものではないので無問題。
【サイズ・携帯性】
幅125mmなので私の狭い卓上環境でも問題なく設置できました。
奥行きは少々長めなのでそこは気を付けましょう。
【総評】
多数ある数千円のスピーカーとは格が違います。
その辺りを検討している人は少し無理をしてでもこちらにしましょうw
また、全てを聴いたわけではないですが、2万円以上のスピーカーとも十分渡り合えるか下手すれば上を行きます。
1万円代では間違いなくベストバイですね。
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![ED-MR3-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768147.jpg) |
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1位 |
3位 |
5.00 (6件) |
2件 |
2026/2/ 5 |
2024/12/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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36W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
普通
【操作性】
良い
【サイズ・携帯性】
少し大きい
【総評】
高齢の両親が使うテレビ用に購入。
通常のテレビは下にスピーカーが付いてて聴き取りづらい。
スピーカーを耳側へ向くだけで声の聴き取り良さが違う。
アプリのイコライザー設定で音がクリアに。
声が良く聞こえると好評。
テレビのイヤホンジャックでRCA接続。
取説内リンクのアプリインストール、
Bluetooth接続後、計2回アップデート。
アプリにログインすると自動的にアップデート画面が出る。
イコライザーが6個から9個に増えて、音響チューニング欄も増えた。
アプリでアナウンス音のオンオフが出来る。
声をクリアにする為に、付属アプリのイコライザーで調整。
高齢者は高音が特に聞こえづらいらしい。
声強調のイコライザー設定も検索して設定。
低音は殆ど上げず。
スピーカー裏のボリュームは、低音は真ん中、高音は真ん中より少し上へ。
このアプリが付いてることで、MR3の商品の価値が上がった。
スタンバイモードの隠しコマンドを実施。
・本体orアプリでボリュームを0
→ボリュームツマミをダブルクリック
→ランプ2回点滅でスタンバイモードON(省電力)、
→ランプ1回点滅でスタンバイモードOFF
Tapoで電力測定。
テレビ電源オフ20分後のスタンバイモード中は消費電力1w、
テレビ音量中+アプリ音量15で消費電力2w。
スタンバイモードオフでも、元々、省電力。
通常の消費電力2wでも月額40円程度。
サウンドバーも検討したが、MR3のスタンバイモード機能とコスパでMR3に。
アンプ内蔵スピーカーで省電力、2ウェイで声がくっきり聞こえてコスパが良いのはMR3しか無い。
今のところホワイトノイズも無い。
当方はMR3、MR60も所有。
MR60のTypeC接続しなくてスペースに余裕があれば、MR3で良い。
RCA接続ではMR60の約7000円の価格差程、音質は変わらない。
アマゾンで購入したが時々セールをしている。最安値の時も多い。比較推奨。
このEdifierの中華企業は安かろう悪かろうでは無い。
7年前購入のEdifierスピーカーも未だに現役。
中華企業の成長で、残念ながら、日本の音響系企業の廃業や吸収合併。日本の元技術者が携わってるかも。
アプリ、音質、性能でコスパが良い。
51万円代の覇者
タブレット→Fiio K7→Edifier MR3(RCA接続)という環境で主に音ゲー用途で使用しています。
【デザイン】
1万円代前半には見えません。
コーンとノブのブロンズ色も私は好きです。
【品質】
これも1万円代前半とは思えないほどしっかりしています。(注:私が購入した時は12000円でしたが、現在は15000円になっているようです。それでもコスパは良いです。)
MDFも重量感があり、ビビりなどは感じられません。
【音質】
低音から高音まで良く出ています。
同価格帯でライバルはいないでしょう。
ただ、さすがにサイズや口径の制約があり重低音は出ません。
デフォルト設定だとそこを無理に出そうとしてブーミーになっていると感じられます。
音源によっては50〜200hzの辺りがかなりボワつきます。
私の場合は低音ノブをマイナス方向に調節することで解決できました。
重低音が欲しい場合は素直にサブウーファーを増設しましょう。
また、小型スピーカーの宿命か、耳に直接届くようにスタンドで調節しないと本領発揮できません。
卓上環境にもよりますが、角度付きのスピーカースタンドを用意してあげると良いかと。
【通信の安定性】
BTは使用していないので無評価。
【操作性】
音量・電源ノブは前面にあり◎。
高音・低音の調節ノブは背面にありますが、1度アジャストすればそう何回も弄るものではないので無問題。
【サイズ・携帯性】
幅125mmなので私の狭い卓上環境でも問題なく設置できました。
奥行きは少々長めなのでそこは気を付けましょう。
【総評】
多数ある数千円のスピーカーとは格が違います。
その辺りを検討している人は少し無理をしてでもこちらにしましょうw
また、全てを聴いたわけではないですが、2万円以上のスピーカーとも十分渡り合えるか下手すれば上を行きます。
1万円代では間違いなくベストバイですね。
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![AT-SP3X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638805.jpg) |
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15位 |
13位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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30W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:125x200x136mm
【特長】- 有線とワイヤレス接続で楽しめるパワードブックシェルフスピーカー。幅125×高さ200×奥行き136mmとコンパクトながら、最大30Wの出力を実現。
- 3型ウーハーと1.1型ツイーターを組み合わせ、エンクロージャーの音響設計を加え、内蔵DSPにより音質を専用チューニング。
- バランスのよい音を導くツイーターグリル、インパクトのある低音を生み出すバスレフダクトを採用。外部レシーバーやアンプは不要、接続するだけで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
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![AT-SP3X WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693397.jpg) |
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15位 |
13位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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30W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:125x200x136mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
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![A2+ Next Gen [グロスホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31xKoPSlSzL._SL160_.jpg) |
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50位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
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![A2+ Next Gen [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/416XYkeQIQL._SL160_.jpg) |
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50位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
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![A2+ Next Gen [マットブルー]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000073548_l.jpg) |
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50位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
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![A2+ Next Gen [レッド]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000073551_l.jpg) |
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50位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
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34位 |
18位 |
4.60 (5件) |
8件 |
2023/2/28 |
- |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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スピーカー出力 |
42W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:146x234x196mm 重量:4900g
【特長】- 13mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した2chブックシェルフスピーカー。有線・無線に対応する。
- 光入力、同軸入力、RCA入力、Bluetooth接続に対応。
- オーディオコーデックはSBC。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパも良く満足してます。
【デザイン】
普通にザスピーカーというデザインです。
【品質】
木目のデザインがいいですし、作りがしっかりしていて好感が持てます。
【音質】
低音から高音まで伸びのある音を奏でてくれます。主にTVに繋げて使用していますが、TVでYoutubeの視聴で音楽番組(Jazz、ハウス、トランス、ヒュージョン等)ハイレゾ対応ではありませんが、音の解像度が高く満足しています。
【通信の安定性】
普段は光デジタルケーブルをTVとスピーカー本体を繋げて聴いています。
すまほやタブレットではBluetoothに繋げて聴いています。別に問題点はありませんね。
【操作性】
電源ボタンが背面そして音質調整が横にあるので、ちょっと操作はしづらいです。
できればスピーカー前面下部にして欲しかったです。
リモコンでも操作できのが良いです。
【サイズ・携帯性】
TVのサイドに置いて聴いていますが、邪魔になる事はありません。
【総評】
ワンルーム6畳で聴いていますが、40w以上の出力があるので満足してます。
今現在2025/6/8現在\15000位で購入できるのでコスパは最高だと思います。
また映画を観る時はSoundbarを利用しているので、視聴スタイルにあわせて利用しています。
5白色で可愛いくて Bluetoothでスマホも高音質で聴けます。
【デザイン】白色の物をテレビ用として白い壁に設置してますがとても気に入ってます。
【品質】質感もよくうちのリビングの壁ともマッチした色で良いです。
【音質】テレビ用として新調しましたがテレビの物とは相当違いますし音質もですがこれまで聞こえていなかったテレビの音が聴こえてくるようになって音楽番組では放送自体が別の物になった感覚すらあります ハイレゾ対応ではありませんので高い音質にこだわる方には物足りないかもしれませんが 私にはとても良くて、年末の紅白やライブ物の配信など視聴をする幅が広がりました。
【通信の安定性】BluetoothにてスマホやPCとも問題なく繋がります リモコンも問題はないです。
【操作性】リモコン操作は覚えてしまえば何の問題もありませんがスマホとテレビとのリモコンでの切り替え方が明記してないので 操作の期間がしばらく開くと忘れてしまう事がしばしばです。
【サイズ・携帯性】ブックシェルスピーカーなので本と同じくらいの大きさですし私は壁付けにして落下防止をしておけば問題はないと思います。
【総評】以前に木目調の同機種をPC用として購入していまして
その音質はわかっていましたので 今回は色が白色ですがリピート購入になります 以前の物はBluetoothが無かったのでそこは進化ポイントでリモコンにもBluetoothの切り替えが出来るようになっていたりと使える幅が広がっています 私は大満足です。
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![Creative T60 SP-T60-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364242.jpg) |
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31位 |
39位 |
3.97 (28件) |
83件 |
2021/6/24 |
2021/6/中旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
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30W |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:157x199x92mm 重量:1900g
【特長】- 「Sound Blaster」技術でオーディオを強化したHi-Fiデスクトップスピーカー。スマートなボイスコミュニケーションが行える便利機能も利用可能。
- 有線接続によるアナログソースはもちろん、Bluetooth接続、USBオーディオにも対応している。
- ヘッドセット端子/マイク端子を備えPC/MacとのUSB接続時やスマホとのBluetooth接続において、手持ちのヘッドセットを接続して音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特殊な環境でも安定して動いてくれる
KVMで色んなPCにブチブチ切ったり繋げたりしながら使っていますが、非常に安定して動作してくれてます。
【デザイン】
そんなに安っぽくもなく、変に光ったりもせず、悪目立ちしないので気に入っています。
【音質】
私はバカ耳なので当てになりませんが、ゲームやSpotify、Youtubeくらいなら全く不満ありません。音周りにこれ以上の投資は要らないと感じています。
【入出力端子】
USB接続・電源別取りの構成が私の用途にピッタリでした。
【品質】
とても良好です。7台のPCをKVM(TESmart HKS801-P23)につなげて、さらにUSBハブ経由でキーボード・マウス用LogiBolt・Webカメラ・このスピーカーを繋げる地獄配線ですが、WindowsでもUbuntuでもほぼ確実に認識してくれます。デスストとかのシングルプレーヤーゲームをのんびりやる分には遅延もほぼ気になりません。USBで安定してつながるのが私にとっては一番大事です。
【サイズ】
小振りで机上設置が邪魔になりません。
【総評】
とても気に入って使っています。FPSならAUXでヘッドホン一択だろとか、家にDACたくさん積んでるような人はこれ買わない思いますし、そういう人でなければこれで十分だと思います。
5使い慣れると耳に付くことも無くなってきました。
【デザイン】
落ち着いた色やスッキリしたデザインが気に入っています。
【音質】
低域から高域まで軽い音ですが量感のある低音です。人の声をクリアーにする機能は癖があり視聴する内容によってノイズで歪んだような音になります。至近距離でスピーカーを耳に向けているとかなりきつく感じるので耳から少しずらしてセッティングしています。必要に応じ機能をオンオフすればいいのですが操作が面倒なのでオフのままで使うことになりそうです。
音質調整には別途提供されているCREATIVEアプリが多機能で便利に使えるツールです。
音質の問題ではないですがボリューム操作と音量変化にタイムラグがあり違和感があります。
【入出力端子】
現在USB接続しか使ってませんが必要なものは全て揃っており十分です。
【品質】
高級感は無いですが仕上げは良いです。
【サイズ】
幅が10pと狭いのでOAテーブルにギリギリ設置することが出来ました。
【総評】
サラウンドやクリヤー機能を使うことを前提の音造りは評価が分かれると思います。
【追記】
購入から3週間程経過しましたが高域の歪っぽいシャリシャリした音がどうしても気になるので試験的に手持ちのSOUNDBLASTER PLAY3を使いAUX接続にすると音声クリアをオンにしていても気になっていた高域の歪っぽい音が無くなり大きく改善しました。T60の入力切替でUSBとAUXを簡単に切り替えられるので便利に使えています。SOUNSOBLASTERをお持ちの方は一度試して下さい。
【購入から半年経過しての印象】
購入当初は耳に付いていたシャリシャリ音もエージングとともに耳に付くこともなくなりました。
一時期SOUNDBLASTER PLAY3経由で使っていましたが現在はUSBでスピーカー直節接続して使っています。モニタースピーカー的な性格のスピーカーではないので量感ある中低域を活かして
YOUTUBEで音楽をBGM替わりに使っていますが聴き疲れもなく心地よく鳴ってくれています。
気になる点としては埃を取ろうとするとスピーカーが剥き出し状態なのでコーン紙をキズを付けないように気を使ってしまうこと位です。メーカーも想定されることなので強化されているとは思いますがオプションで目の粗いメッシュカバーでもあれば好みで使い分けもできるのですが残念です。使い慣れてくると全域に渡りソフトな音が聴き易く感じるようになりました。
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25位 |
43位 |
4.38 (4件) |
39件 |
2019/10/29 |
2019/11/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX端子 |
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40W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:93x208x130mm 重量:1000g
【特長】- Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。
- 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。
- 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。
【デザイン】5/5
マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。
全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。
【品質】5/5
製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。
【音質】4/5
PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。
より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。
リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。
【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用)
オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。
事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。
【操作性】4/5
本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。
音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。)
【サイズ・携帯性】5/5
PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。
PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。
【総評】5/5
「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。
5マルチに使用できます
当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。
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71位 |
45位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/28 |
2022/6/上旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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42W |
【スペック】ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:152x241x200mm 重量:5400g
【特長】- 最大出力42Wのエントリーモデルのアクティブスピーカー。RCA、Bluetooth、Optical(光角型プラグ)、Coaxialに対応。
- サイドパネルにはボリューム、低・高音調整のダイヤルを装備し、好きなサウンドへカスタマイズが可能。
- 正確なオーディオ処理のために「TI PCM9211」を搭載している。入力の切り替えやボリュームコントロールができるリモコンを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけど低い音もそれなりに出る、が抜けはイマイチ
初めてEdifierのスピーカーを購入しました。
以前はTASCUMの小型モニターSPを使っていて十分満足していましたが、何となく変化が欲しくてこちらを購入。
中華製品なので品質等に多少不安がありましたが箱詰めもしっかりしていて国内の一流メーカー変わらないくらい検品もしっかりしている印象を受けました。
肝心の音ですが主にROCK、POPS、ボーカル物を聞きますがデスクトップ環境で聞く分には十分だとおもいます。
ヨドバシで18000円P1800で購入しましたが音質的には以前の12000円のTASCUMと同等かなと。その点はCPはイマイチかな。
まあ世の中値上げ値上げですので4年前購入品のTASCUMと比べるのもなんですが1280でも良かったかなとは思います。
が、概ね満足。
4安スピーカーからの乗り換えで概ね満足
以前までPC環境はヘッドフォンの使用が主でスピーカーはロジクールのZ200nという4000円弱かつ音質も平凡なものを使っていたのですが、スピーカー環境の音質も多少は整えたくなったので昨年購入しました。
そこから1年ほど気に入って使用しています。
最近ZEN DAC V2を導入したのでRCAで繋いでいます。
気になっていたメーカーでしたが、評判通りビルドクオリティ、音質共に良いです。
また、DAC内臓のアクティブスピーカーなのでインターフェイスが貧弱な環境でも高音質を実現できるところも良いですね。
入力端子も3系統あり、BluetoothもAptXまで対応していて色々選択肢が多いところもGOOD
一つ気になる点があって、自動での電源オフ機能がないのでワットチェッカーで測ったところ電源を入れたままだと待機電力が2W近く消費されています。
これはパソコンの待機電力並です。使わない時は主電源を切るようにしました。
音が鳴っている時でも3W未満なので待機電力が異様に高いです。
【デザイン】★5
木目のサイドと真っ黒のスピーカー部のツートンカラーデザインがとてもオシャレで好きです。
カバーを外すとよりスタイリッシュに見えますのでカバーを外して使用しています。
【品質】★5
さすがにこの価格になると質感も良く、ビルドクオリティは良好です。
1年使っていますが快調で、耐久性なども特に問題はないかと思います。
【音質】★4
期待値が高すぎたのもあり、それを超えることはなかったですが一桁下の価格のスピーカーと比べると世界が変わりましたし、断然音質は良いです。
パワーがあるので音場の広さ、距離を取った時の音の減退の少なさ、音圧が段違いです。
低音〜中低域の厚みも全然違って、ボーカル帯もクリアで全体的な解像感も高く感じます。
基本的には中音域にフォーカスしたカマボコ型のチューニングに私は感じました。
低音域 ★4
低音域は量はしっかり出ていますが質はそこまでではなく、解像感、キレが物足りなくベースラインやバスの輪郭がぼやっとしてる時があります。
ですが、曲によっては重くて厚みのある響く低音が出ますので楽しい音かと思います。
中音域 ★5
中音域はややブースト感を感じますが程よい感じでボーカルも楽器もはっきりくっきりと聞こえてとても良いです。中低音が分厚く迫力があります。
ボーカルは男性ボーカルが良く映えますが、女性ボーカルも十分綺麗に聞こえます。全体的に音の見通しが良くクリアです。
高音域 ★4
高音域はどちらかというとマイルドな印象。
一歩引いたところで聞こえる感じでキラキラ感は感じないですが、十分綺麗に鳴ります。
うるさすぎず聞きやすい距離感、優しい音質です。
小さめの音量でも音質は割と維持してくれている印象なのでここは明確なメリットですね。
夜も快適に使えます。
【通信の安定性】★4
BlueToothで繋ぐことはあまりないのですが5.1に対応していますし、AptXで繋げるので多少クリアさや音質は落ちるもののスマホでそれなりの音質で聞くことが出来て接続も安定していました。
PCを落としてしまっている時に音楽を聴きたい場合に重宝します。
【操作性】★4
サイドに音量調整+入力切替、低音域、高音域を調整できるダイヤルが付いていて操作性は問題ナシです。細かい調整はできないものの、簡易なイコライザとして使えます。
また、リモコンもついていますしシンプルで操作しやすいのでなかなか良いと思います。
欠点は電源OFFすると音量がデフォルトに戻ってしまうのでDAC側で調整しています。
【サイズ・携帯性】★3
音質の割にそこそこコンパクトですが、重さが両方合わせて5.4kgあるだけあって重量感がかなりあります。
とはいってもずっと据え置きで使うものなので重さも特に問題にはならなそうですが。
【総評】★4
1万円台中盤でこの価格帯のスピーカーを他に持っていないのでコスパが良いかというと私は判別できませんが、数千円のスピーカーと比べると雲泥の差の音楽体験をできることは間違いないです。
音質、ビルドクオリティ共に良く概ね満足しています。
しいて言えばもう少し低音のクリアさが欲しいですが、それはもっと上の機種で求めないといけないレベルなのでしょうね。
良い製品なのでそのうち機会があれば、より上位機種にもチャレンジしてみたいですね。
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![ED-MR4-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501745.jpg) |
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31位 |
45位 |
4.44 (17件) |
88件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/16 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 TRSバランス |
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42W |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x228x170mm 重量:4500g
【特長】- クリエイティブ環境(楽曲・映像制作)に適したモニタースピーカー。一般的なリスニング用とは違い、原音をそのまま再現するように作られている。
- ノイズに強いTRSバランス入力を装備。スピーカー前面にAUX入出力を完備し、ストレスなくヘッドホンへの切り替えが可能。
- KLIPPEL社によるチューニングを施している。左右合計42W(定格出力)を出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5物理サイズ(置き場所確保)が許容できるなら、コスパは良いです
長らくBOSE M3を愛用していたのですが、歪みが増えてきて…
以前にも経験しているので、おそらくは分解して組み直せば直るのですが、
20年くらい前のものですし、そろそろ次のものをと思い、
量販店まで見に行きました
詳細はカットして、店頭ではまったくいいところがなかったのですが、
ダメ元で買って帰りました
サイズのデカさ(M3とくらべてですが)に困り
難儀して置き場所を確保し…
自宅で新品を鳴らしますと、
使われているユニット自体は値段なりのものという音質です
特にツイーターはあまりキレイではないですかね…
ただ、全体的なバランス感がとても整っていて、
音楽は楽しく聴けるのです 特にボーカルは良いです
チップ名までは知りませんが、内部でDSP制御により調整がかかっているらしいですね
測定した周波数特性グラフを添付しておきますが、
位相特性の平坦さには驚きました
添付グラフの2枚目はバスレフポートをふさいだときの
低域の減り具合
3枚目はPM-SUBmini2と組み合わせた特性です
miniDSP DDRC-24でアクティブクロスオーバーとタイムアライメントをかけてあります
(参考用)
5PCとスピーカーの直接接続はお勧めしません
良い点は1万円台とは思えない圧倒的な音質。ネットに本製品のレビュー記事や動画がたくさんありますがそれらの誉め言葉に偽りなしです。悪い点としてはPCのイヤホンジャックの音を直接入力しただけでは本来の性能が発揮できない点です。ただし、これをスピーカーの欠点とするのは酷というものかもしれません。とにかくPCのD/A変換の性能は期待するだけ無駄というものであり、その接続方法で聴いた音は必ず期待外れに終わります。その証拠にネットで見かけるレビュー記事や動画は,漏れなくUSB-DACやオーディオインターフェースでD/A変換したピュアな音声信号をスピーカーにバランス接続して視聴したものです。外部のDACの使用有無で何が違うかというと、音の解像感と表現する人もいますが、自分はノイズの有無だと思います。PCでD/A変換した音声信号にはPC内部のデジタルノイズがヤマほど混入しています。その結果ひとつひとつの音にノイズがまとわりついて輪郭がボヤけてしまい、音同士が潰し合ったり埋もれ合ったりしてしまうために酷いと何の音が鳴ってるのかわからないなんてことになりかねません。ノイズに埋もれた音は雑味だらけで広がりも抜けもなく籠ってしまってリアリティのない音に聴こえてしまいます。この差はオーディオマニアにしかわからないような微妙な差ではなく、ごく普通の正常な耳の持ち主であれば誰でもわかるような大きな違いです。このようにせっかくの高性能なスピーカーの実力を発揮させないのは勿体ないの一言です。なのでPCの音をスピーカーに直接入力しようと考えている方は少々の手間と出費になりますがDACの購入を検討されることをお勧めします。偉そうなことを言ってますがこのスピーカーを買うまでは自分もDACの購入なんて考えたこともありませんでした。結果的にDACおよびバランス接続用ケーブルの購入費用という想定外の出費が発生したためコスパという点では少々評価が下がりましたが、このスピーカーはその投資に見合う、あるいはそれ以上の高品質な音を聴かせてくれます。既にDACを使ってPCオーディオを楽しまれている方には今更な話ですが、自分のように初めて試してみるという方はその違いに驚かれると思います。
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96位 |
53位 |
4.44 (4件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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AUX端子 |
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32W |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:116x320x150mm 重量:2900g
【特長】- MTMデザイン(2ウェイ3ドライバーデザイン)で、クリアな高音域とふくよかな中低音域によるバランスの取れたサウンドを再現するステレオスピーカー。
- クリアな高音域を再生する布製ドームツイーターと、明瞭な低音域を再生する「BasXPort」を搭載。スピーカー出力も16W/chにアップ。
- バス/トレブル/ボリュームをフロントパネルに搭載。ヘッドホン出力に加えて、デジタルオーディオプレーヤーなどを接続できるAUX入力も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニターに繋げて使用
スピーカーの横幅が狭いので、モニターの横に置きやすいです。
モニターのイヤホンジャック出力と接続して使用しています。オートスタンバイ機能があるため、モニターの電源を切ると自動でスピーカーの電源も切れます。
スピーカー自体に高さがあり、さらに上向きに傾斜がついてるため、そのまま机の上においても耳に音が直接届き、いい音が聞こえてきます。
5マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。
RazerのNomoがビビるようになったので買い替えました。
【デザイン】
普通です。妻の反応を見ると女性には受けないようです。
【音質】
マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。
【入出力端子】
3.5mmアナログだけです。DACあるのでそれ以外要りません。
【品質】
普通と思います。
【サイズ】
イメージ通りです。
【総評】
必要な機能に絞れてるので、買って良かったと思います。
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139位 |
56位 |
3.33 (4件) |
0件 |
2021/5/19 |
2021/5/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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サブウーファー用可変ラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:102x152x133mm
【特長】- パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
- 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
- aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4テレビ用スピーカーとして使っています
テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。
1.設置
スピーカーの底にシリコンが貼られています。
高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。
2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。
2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続
テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。
Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。
これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。
3.テレビとの接続
嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、
テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。
この結果、下記のような使い分けをしています。
・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。
・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。
4.電源
A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。
ボリュームを0にすれば電源が切れます。
電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。
ただし、電源の自動スリープ機能がありません。
音声入力がなくても30Wの電力を消費します。
このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。
6.スピーカーケーブル
プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。
私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。
1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。
7.総評
テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。
テレビスピーカーより高音質です。
リモコンがないこと以外は、満足できました。
3デザイン・使い勝手は良いが
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
高音・低音が圧倒的に足りないです。
ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが
音質にこだわる方には向かない商品です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続問題ありません。
【操作性】
ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。
【サイズ・携帯性】
かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。
【総評】
仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような
Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても
問題ないかなと購入しました。
音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。
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![HD3 Wireless Speakers [グロスホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091382.jpg) |
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75位 |
56位 |
4.35 (2件) |
0件 |
2018/9/18 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCAラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:110x180x140mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さなボディでいい音を鳴らします
コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。
4スピーカー台は必須です
【デザイン】
・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。
【品質】
・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。
Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。
【音質】
・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。
・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。
【操作性】
・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。
【サイズ・携帯性】
・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。
【総評】
・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。
・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。
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![HD3 Wireless Speakers [サテン・ブラックペイント]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rrMhDnC5L._SL160_.jpg) |
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75位 |
56位 |
4.35 (2件) |
0件 |
2018/9/18 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCAラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:110x180x140mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さなボディでいい音を鳴らします
コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。
4スピーカー台は必須です
【デザイン】
・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。
【品質】
・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。
Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。
【音質】
・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。
・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。
【操作性】
・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。
【サイズ・携帯性】
・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。
【総評】
・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。
・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。
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![HD3 Wireless Speakers [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091381.jpg) |
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75位 |
56位 |
4.35 (2件) |
0件 |
2018/9/18 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCAラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:110x180x140mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さなボディでいい音を鳴らします
コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。
4スピーカー台は必須です
【デザイン】
・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。
【品質】
・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。
Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。
【音質】
・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。
・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。
【操作性】
・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。
【サイズ・携帯性】
・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。
【総評】
・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。
・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。
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83位 |
70位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 5 |
2024/6/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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AUX端子 |
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30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:110x153x150mm 重量:2400g
【特長】- コンパクトなサイズでサブスク音楽や動画配信を高音質で楽しめるアクティブスピーカー。Bluetoothとアナログ(AUX)入力に対応。
- 75mmフルレンジ・シングルドライバーを搭載。コンパクトな本体サイズと相まって手軽に点音源再生を実現、リアリティのある音場を感じられる。
- 分離構造の木製エンクロージャーを採用。信号が入力されない状態(無音状態)が一定時間連続すると消費電力を低減する「省電力モード」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低背のコンパクト、帯域はしっかり鳴らし明瞭、AUX INもあり
【デザイン】【品質】
低背のコンパクトながらしっかりした木製のハウジングの左右分離構造となる。Fostexのオレンジロゴもワンポイントとして良い。パイロットランプは昼間の使用としては丁度良い明るさかと思う。
サランネットは展示初期の時点で穴の開いている場所があって偶然かどうか分からないが確かに材質的にはプアなようであった。
【音質】【マイク】
低音がボンボン出るタイプではなく、低音から高音までフラット、やや高音が立った鳴らし方になる。上位機種のPM0.3BDよりも明瞭さが感じられる。高音は指向性がはっきりとあり、正面から10°位斜めになると結構篭る。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子はACアダプター用のDC IN、有線入力用の3.5mmミニステレオAUX IN、一般的なプッシュ型のスピーカー端子となる。AUX INの感度は特に低すぎる事はなかった。
【操作性】【機能】
ボリューム操作はアナログなので送信側のボリュームと連動する事はなく個別調整となる。BluetoothとAUX INはプッシュスイッチで交互に切り替えられるが、AUX INの状態でもBluetoothは接続されており、Bluetoothの再生/停止動作を兼ねる。
【サイズ・携帯性・バッテリー】
110 mm (幅) x 153 mm (高さ) x 150 mm (奥行)と特に高さが低く、コンパクトに設置出来そうである。DC外部入力専用駆動のため、バッテリーは内蔵していない。
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![DM-40D-BT [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445464.jpg) |
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88位 |
70位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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38W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:146x227x223mm
【特長】- Bluetooth機能搭載4型アクティブモニタースピーカー。用途や環境に応じて「DJモード」と「PRODUCTIONモード」をノブ1つの操作で切り替えられる。
- 「DM-40」の基本性能をアップデートし、細部まで聞き取りやすいなめらかさやバランスと臨場感あふれるパワフルな低域表現を両立させるような音質を実現。
- RCA端子とステレオミニ端子を備え、より多くの機器との接続が可能。フロント部にヘッドホン出力端子が配置され、ヘッドホンの取り外しを快適に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外な伏兵
【デザイン】
白いボディにシルバーのコーンがあっている気がします。前面にビスが露出していないのできれいに見えます。
【品質】
LEDインジケーターがコストの高い白や青を使っていたり手抜き感なく質感は値段以上の満足感です。
【音質】
DJモニターというだけに小さい筐体なのに下まで低音がきれいに出ています。だからといってブーミーでしつこいわけでなく自然な切れ味で好感が持てます。
高域は女性ボーカルの声もきれいに前に出てきますが曲によってはシャリ感が強めに感じるので好みが分かれるかもしれません。
中域も解像感はしっかりあるのでモニタースピーカーとして作り込まれている印象です。
DJモードとスタジオモードの切り替えスイッチがついていてDJモードにするとキック音がより前に出てきます。
音質総評としてはフラットさが求められるモニタースピーカーとしては個性的な音質バランスですが、分解能は作り込まれてるし何よりリスニング用としても使えるところが良いところだと感じています。
【通信の安定性】
スマホ、タブレット、PCとも設定や安定性は良好です。
【操作性】
Lチャンネル前面に音量ボリュームとBTスイッチ、後面に電源スイッチとモード切替スイッチがありますがいずれともガタツキのないしっかりとしたもので使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
Lチャンネルにアンプなどメインユニットが集中してるので配線が楽なのが良いです。
【総評】
DJ向けと謳っているので真っ先に検討リストから落とす人もいると思いますが、買ってみて意外な伏兵だと感じました。
4本格派のブックシェルフスピーカーでバランスが良いサウンド
【デザイン】
コーンウーファーとドームツィーターの2Way
小型ブックシェルフスタイル
【品質】
高級感はあまりないが粗い作りの部分は無い
【音質】
小型2Wayブックシェルフタイプとして低音は少し寂しいが
元気でバランスの良いサウンド
【通信の安定性】
ゞ部屋内では十分安定してた
【操作性】
音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅146mm 奥行223mm(電源接続側) 高さ227mm
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
作りは本格派のブックシェルフスピーカーなので音は非常に良い
クラスDアンプ搭載で出力19Wで非力に感じるが
音量としては結構大きな音で鳴ってくれる。
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![DM-40D-BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445465.jpg) |
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88位 |
70位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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38W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:146x227x223mm
【特長】- Bluetooth機能搭載4型アクティブモニタースピーカー。用途や環境に応じて「DJモード」と「PRODUCTIONモード」をノブ1つの操作で切り替えられる。
- 「DM-40」の基本性能をアップデートし、細部まで聞き取りやすいなめらかさやバランスと臨場感あふれるパワフルな低域表現を両立させるような音質を実現。
- RCA端子とステレオミニ端子を備え、より多くの機器との接続が可能。フロント部にヘッドホン出力端子が配置され、ヘッドホンの取り外しを快適に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外な伏兵
【デザイン】
白いボディにシルバーのコーンがあっている気がします。前面にビスが露出していないのできれいに見えます。
【品質】
LEDインジケーターがコストの高い白や青を使っていたり手抜き感なく質感は値段以上の満足感です。
【音質】
DJモニターというだけに小さい筐体なのに下まで低音がきれいに出ています。だからといってブーミーでしつこいわけでなく自然な切れ味で好感が持てます。
高域は女性ボーカルの声もきれいに前に出てきますが曲によってはシャリ感が強めに感じるので好みが分かれるかもしれません。
中域も解像感はしっかりあるのでモニタースピーカーとして作り込まれている印象です。
DJモードとスタジオモードの切り替えスイッチがついていてDJモードにするとキック音がより前に出てきます。
音質総評としてはフラットさが求められるモニタースピーカーとしては個性的な音質バランスですが、分解能は作り込まれてるし何よりリスニング用としても使えるところが良いところだと感じています。
【通信の安定性】
スマホ、タブレット、PCとも設定や安定性は良好です。
【操作性】
Lチャンネル前面に音量ボリュームとBTスイッチ、後面に電源スイッチとモード切替スイッチがありますがいずれともガタツキのないしっかりとしたもので使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
Lチャンネルにアンプなどメインユニットが集中してるので配線が楽なのが良いです。
【総評】
DJ向けと謳っているので真っ先に検討リストから落とす人もいると思いますが、買ってみて意外な伏兵だと感じました。
4本格派のブックシェルフスピーカーでバランスが良いサウンド
【デザイン】
コーンウーファーとドームツィーターの2Way
小型ブックシェルフスタイル
【品質】
高級感はあまりないが粗い作りの部分は無い
【音質】
小型2Wayブックシェルフタイプとして低音は少し寂しいが
元気でバランスの良いサウンド
【通信の安定性】
ゞ部屋内では十分安定してた
【操作性】
音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅146mm 奥行223mm(電源接続側) 高さ227mm
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
作りは本格派のブックシェルフスピーカーなので音は非常に良い
クラスDアンプ搭載で出力19Wで非力に感じるが
音量としては結構大きな音で鳴ってくれる。
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39位 |
70位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック) |
30W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:110x212x133mm 重量:3400g
【特長】- BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。
- 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。
- 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長年悩んだPCスピーカーの買い替え
PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。
EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。
USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。
LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。
FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。
VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。
4実用性重視
ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点
中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△)
カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。
デザイン・品質を下げた理由は
一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど
入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり
もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり...
スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定
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191位 |
88位 |
4.14 (2件) |
0件 |
2023/4/28 |
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2chスピーカー |
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AUX端子 3.5mmステレオミニプラグ |
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36W |
【スペック】 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:98x208x97mm 重量:1040g
【特長】- コンデンサー内に電力を充電して高出力を可能にする「PRAC回路」を搭載したUSB電源スピーカー。最大36W(18W×2)の大音量を出力できる。
- 電源をUSBポートから供給するUSB給電方式なのでコンセントは不要。AC電源を必要としないのですっきりと配線でき、簡単に設置できる。
- 音源出力は3.5mmステレオミニジャックを採用。また、前面に外部入力端子を搭載しスマホなどを手軽に接続して音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイパワースピーカー
パソコン用に使っているスピーカーです。最大出力は
左右合計で36W(18W + 18W)となっており、パソコン用と
してはなかなかパワーです。音楽を聴いたり、動画を
見る時は、迫力のある音を楽しめます。USB給電のスピーカー
なのでAC電源が不要なのがよいところです。音源は
3.5mmのステレオミニプラグをパソコン側に接続です。
電源のオンオフはスピーカの裏側にあるスイッチでできます。
前面には、音量調整と低音調整のダイヤルがありいつでも
好みの音質に調節できます。ヘッドホンジャックもあるので
音を出さずにイヤホンなどで聴くこともできます。
3使用ユニット3インチ(78mm)とPCスピーカーとしては大きめ
バッテリー搭載とまではいかないが大きめなコンデンサを
内蔵して電力をためており瞬間的な出力に対応
USB給電なので通常なら5V/1Aで5Wが限界なところだが
18W+18W出力があるが最大出力まで行かなくても
十分音量が大きい。
使用ユニットも3インチ(78mm)でPCスピーカーとしては
そこそこ大きくて音のバランスが良い。
入力はアナログのみ。
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直販 |
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148位 |
88位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/2/ 7 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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3.5mmステレオミニプラグ |
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30W |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:110x200x128mm 重量:2200g
【特長】- 木製キャビネットで箱鳴りを抑え、迫力のある重低音が再現可能な2chスピーカー。周波数特性35Hz〜20,000Hzの広い音域をカバー。
- 大口径3インチのウーハーユニットを搭載。剛性の高い木製キャビネットがウーハー性能を引き出し、豊かな響きと迫力のある重低音を再現。
- 付属のRCA-3.5mmケーブルでテレビやパソコンに接続可能。前面にはヘッドホンジャックを搭載し、深夜や周りに気を遣う環境に便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインスピーカ+ツィーター
30W出力のスピーカーで、超小型とまでは
いきませんが、小型のスピーカーになっています。
キャビネットは、木製で、重低音がしっかり再現される
2チャンネルスピーカーです。色は引き締まったブラックで
高級感ありです。出力の内訳としては、3インチの
メインスピーカが10Wx2、高音用のツィーターが5Wx2となっています。
スピーカに低音コントロールダイヤルと低音コントロールダイヤル
があり、自分好みに、低音・高音のレベルを調整できるのが
良いです。電源オンオフとボリュームの調節もできます。
ヘッドホンジャックも搭載されています。パソコンやテレビとは
付属のRCA-3.5mmケーブルで接続するだけです。
4思ったよりは・・・。
でかい割には音はあんまり鳴らないし。低音は歪む感じがありますね。
ちょっと期待外れ感はありますね。
昔使ってたサンワの小さくて良く鳴る良いスピーカーだったのにどうしたものか。
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直販![400-SP104 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001523976.jpg) |
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75位 |
88位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2023/3/23 |
2023/2/21 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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40W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:115x185x159mm 重量:2500g
【特長】- Bluetooth、3.5mmプラグ、光デジタル接続、USBメモリー、microSDの5通りの入力方法に対応したPCスピーカー。
- 大迫力の重低音から、透明感のある高音まで美しく再現する、最大出力80Wのハイパワーを実現。
- 付属のリモコンで音量や再生・停止、モード切り替え、音質変更が可能。低音・高音を独立して調整でき、自分好みの音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段と使い勝手はかなり良くてハイコストパフォーマンス
多機能型パワードスピーカーが基本形の製品で
外部入力にbluetoothも可能と言うもの
それ以外にアナログの3.5mmステレオケーブル接続や
光ケーブルでの接続も可能。
あとmicroSDメモリとUSBメモリ内のデータ再生も可能
なお左右スピーカー間接続ケーブルは1.5mなのでそれ以上の
左右スピーカー間隔を広げることはできない。
使用ユニットはツィーターが1インチでMid/Bassは
フルレンジの3.5インチユニットなので低音はあまり出ない
中域から高音域がメインのスピーカーサウンド。
まあそこそこ聴けるというレベルなので本格的な2way
小型ブックシェルフタイプのスピーカーと比較すると
落ちる音質。
値段と使い勝手はかなり良くてハイコストパフォーマンス製品と思う。
3操作性がイマイチかな?
パソコンで使用してます。
80Wの音質は感じられないかな!高音、低音の調整をしても左程音質の変化を感じられない。
リモコンで電源オフしても使用電力2Wは変わらない。
電源スイッチを裏面から表かサイドにある方が使いやすい。
出来れば操作関係は全面にあった方が使いやすいかな!
スピーカー全面にカバーが無いので埃が溜まるので掃除がやりにくい。
音は悪くは無いです。大きさも丁度良いサイズです。
リモコン良いですが、余り私的には活用がない。(使用用途によっては必要と思います)
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19位 |
88位 |
3.39 (4件) |
1件 |
2024/12/ 9 |
2024/11/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:510x82.6x102.7mm 重量:1500g
【特長】- USBオーディオ/光デジタル/Bluetooth/アナログ接続に対応したゲーミングサウンドバー。
- 最大60Wのピーク出力で、微かな騒めきや轟く爆発音まで、あらゆるサウンドがクリアで迫力あるサウンドで再生される。
- 各オーディオソースには「SuperWide技術」によるオーディオエンハンスメントが適用可能で、ワイドなサウンドステージでゲームや映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4プラグを差したままヘッドホン/スピーカー出力を切り替えられる
本機にはヘッドホン端子があり、ヘッドホンプラグを刺すことで出力先を本体スピーカーからヘッドホンに切り替えることができる(このとき、スピーカー出力はオフになる)。プラグを抜けば、スピーカー出力に戻る。これだけならばよくある機能の一つなのだが、これに加えて、リモコンのHP/SPKボタンを押すと「ヘッドホンプラグをさしたままで」出力先を切り替えることができるようになっている。ゲーム(あるいはゲームの特定のシーン)によって、スピーカーの大音響で楽しみたい場面と、ヘッドホンで定位や微細な音を確認しながら慎重に遊びたい場面とがあっても、切り替えのたびにプラグを抜き差しする手間から開放される。頻繁なプラグの挿抜による端子の劣化も防げるだろう。…ただし、USB接続ではOSの音量ミキサー側で音量調節がなされるため、スピーカーとヘッドホンで個別に音量設定を保存することができない。よって、ヘッドホンの能率によっては、切替時に大音響でびっくりなんて事態が起こる危険がある。これまで自分はUSBミキサー(YAMAHAのAG03)を使って同じようなことを実現していたが、デスクが手狭になったため、スピーカーを小型の本機に置き換えると同時にミキサーも片付けることができたらデスクが広くなってよいと思って購入したので、期待外れであった…無念。また、モバイルアプリからも出力先の変更ができるのだが、モバイルアプリが機能するのは、モバイルアプリを実行しているデバイスとGS5がBluetoothで接続されているときのみである。要するに、Bluetooth以外のソースに対してスマホを疑似リモコンのように利用することはできない…これもまた、かゆいところに手が届かない感じだ。
バースピーカーという時点で音質について言及するのは野暮という気がしなくもない。構造上のハンデから、同価格帯のセパレート型に及ばないのが普通だからだ。装飾以上の意味がない(むしろ電気回路的にノイズにしかならない?)発光装置を内蔵し、16bit48KHz固定でハイレゾ音源にも対応しないので、メーカーとしても音質はそれなりでいいという判断かと思われる。ただ、小さなドライバサイズ・窮屈な筐体のわりに豊かな響きがあり、ドンシャリでもなく中音は繊細で、分離も良い。低音の解像度も悪くなく、ベースラインが聞き取れる。ニアフィールドで聞くのにちょうどよい音作りだと感じる…自分の安い耳で聞く限りは。(∩´∀`)∩ 顕著なホワイトノイズもなし。同価格帯のバースピーカー同士で比較するなら、優秀な部類ではなかろうか。ドライバも兼ねる専用アプリには、音質を変える多彩なエフェクタやイコライザがあるので、どうしても素の出力音が気に入らないなら、ある程度弄ることもできる。言うまでもないことだが、HDMI端子は装備されていないし、立体音響など意に介さないまごうことなきただのステレオ2chスピーカーなので、テレビをディスプレイ代わりに使って映画の配信やゲームを嗜んでいる御仁には無用の長物だ。
最後に。ゲーミングデバイスを謳うなら、BluetoothはSBCだけでなく低遅延のコーデックにも対応してほしかったと思う。本体の処理性能に基づく遅延は最小限のようだが、ゲームに使えるレベルには達していないと感じる。それから、Bluetoothを利用する人は、とりあえず起動したらすぐに電源ボタンを素早く(本当に素早く!)2回押して、ボイスプロンプト(音声ガイダンス)を切ることをおすすめする。本機は起動時などに結構な音量でわりと長文をしゃべくり倒してうるさい。消音に成功すると「ボイス・プロンプト・ディゼーブル!!!!!」と叫んで教えてくれる。
5入力方法が豊富なところが良い。
モニターの下部に置くと使いやすい
横幅が510mmあるので大型モニターにも合う
とくにリモコンが使いやすい
音質的にはそこまでオーディオ的とは言えないが
前に出る感じで聴きやすい。
入力方法が豊富なところが良い。
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![HECATE ED-G2000PRO-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719913.jpg) |
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157位 |
88位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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32W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:116x160x120mm 重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
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![HECATE ED-G2000PRO-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719914.jpg) |
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157位 |
88位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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32W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:116x160x120mm 重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
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![ED-QR30-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685817.jpg) |
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148位 |
144位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/18 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:127.5x193x142mm 重量:3090g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
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![ED-QR30-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685818.jpg) |
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148位 |
144位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/18 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:127.5x193x142mm 重量:3090g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
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![PM0.3H(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000984526.jpg) |
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63位 |
144位 |
4.33 (19件) |
89件 |
2017/7/24 |
2017/8/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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30W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x185x130mm
【特長】- 従来モデル「PM0.3」をハイレゾ対応に進化させた高音質アクティブスピーカー。入力端子はさまざまな機器との接続に対応するRCAピンとステレオミニを装備。
- 情報量の多いハイレゾ音源を余すところなく再現する7.5cm口径のグラスファイバー振動板ウーハーと1.9cm口径のシルクドームツイーターを採用している。
- アクティブスピーカー側に高効率の15W+15Wデジタルアンプを内蔵し、入力やボリュームなどを集約することで操作性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モニタースピーカー入門用に最適
【デザイン】フロントに電源ランプ。ブルーに光ります。操作系は背面にあるため操作性は悪くなりますがデザインとしてはGoodです。
【音質】低域は110Hzとカタログスペックにある通り下はさほど出ません。このサイズなので仕方がないと思います。別途サブウーハーPM-SUBmini2を追加するのをお勧めします。サブウーハーなしでもバランスはとれています。
【入出力端子】インプットはRCAかピン入力のどちらか選択することになります。両方は使えませんが十分と思います。
【品質】付属のケーブルは質が良くないとのレビューを見たので別途用意して、付属品は使っていません。本体の品質はいいと思います。
【サイズ】モニタースピーカーとしてはミニマムなのではないでしょうか。非常にコンパクトです。
【総評】モニタースピーカー入門にお勧めできるスピーカーです。良い音は良く、悪い音は悪く聞えます。上にも書きましたができればサブウーハーとセットで買いましょう。
5本命
音を観たい人におススメしたい一品です
ボリュームは背面で操作しづらいのでPC-1eを使うとよいです
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![A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [マットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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57位 |
144位 |
3.91 (8件) |
37件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCAラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x150x130mm
【特長】- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質で素晴らしいです
音質とても良いです。
どんなスピーカーにも言えることですが、単体のスピーカーに全てを求めてはいけません。それは間違いです。
このスピーカーは中高音域担当のスピーカーなので、低音が弱いというコメントはそもそもおかしいです。
サブウーファー(Audioengine S6)を合わせて使ってください。
コスト的に難しいなら、そもそもこのスピーカーは選ぶべきではありません。
5リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
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![SP3 BT FIO-SP3BT-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624856.jpg) |
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59位 |
144位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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40W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
【特長】- アクティブスピーカー「SP3」の進化モデル。BluetoothやUSB Type-C、同軸、光デジタルなどの豊富な入力インターフェイスを備え、さらなる拡張性を確保。
- カーボンファイバー振動板を採用した3.5インチ大口径ミッドウーハーを搭載し、不要共振を抑えてすぐれたダイナミクスや音場表現が可能になった。
- 高品位な高域再生を可能とする25mmシルクドームツイーターを搭載し、音楽の軸となる豊かな中高域を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![SP3 BT FIO-SP3BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654567.jpg) |
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59位 |
144位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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40W |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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431位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/7/中旬 |
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ミニプラグ入力x1 |
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マイク入力 |
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40W |
【スペック】 電源:AC/単3×6本 アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:190x365.5x160mm 重量:4590g
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直販 |
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216位 |
-位 |
4.44 (5件) |
0件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
2chスピーカー |
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AUX端子 3.5mmステレオミニプラグ |
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36W |
【スペック】 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:98x208x97mm 重量:1040g
【特長】- コンセントが要らないUSB給電タイプながら、電力を蓄えて放出する「PRAC回路」によって、36W(18W×2)の高出力を実現したアンプ内蔵2chスピーカー。
- 3.5mmステレオミニ接続なので、パソコンに限らずさまざまな機器と接続できる。スピーカー間ケーブルは1.05mあるため、対応するテレビの両脇に設置可能。
- 音量と低音を個別調整可能。電源と音量コントロールが独立しているため、電源のON/OFFのたびに調整する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは良い
オーデイオセットは持っていて、ちゃんと音楽を聴きたいときはそちらを使いますが、PCの前で気軽に聴きたい場合に、このスピーカーはよいと思います。
この価格で、これだけ聴ければ十分でしょう。PCで仕事をしながら聴くにはもってこいです。
幅が10cm以下で、デスクトップの周りに無理なく置けます。音楽配信で、主にクラシックを聴いています。
しいて、好みを言えばスピーカー前面を光沢をなくし、すこし落ち着いた色調にしてほしかったですが、これは好みの問題かもしれません。
5USB給電なのに大音量です!
15年以上、PCで使用したELECOM 2.1ch マルチメディアスピーカ MS-85MAのボリューム調整がおかしくなってきたので、ロジクール PC スピーカー Z313を購入して使用していました。しかし、本製品がお正月割引価格で¥3132でメーカーサイトで売っていましたので、スペアとして購入しました。本商品が到着して、まさかと思い、使用中のロジクール PC スピーカー Z313からPCに付け替えてみましたが、音質調整も出来ますし、USB給電なのに大音量なのと、スピーカーの大きさがロジクール PC スピーカー Z313に比べてかなり大きいので、こちらをメインで使用することにしました。ロジクール PC スピーカー Z313と比べて金額が半分なのに、性能は同程度で、ウーハーがないので置き場所を節約出来るので、こちらの製品の方が良いと思いました。
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182位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/25 |
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2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:146x243x180mm 重量:3500g
- この製品をおすすめするレビュー
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4聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
きっちりとした2WayスタイルのBluetoothスピーカー
ユニット構成は 74mm ツィーターと
115mm ウーファー ステレオミニジャックからの
アナログ入力で小型ブックシェルフスピーカーとして
楽しむ事もできます。
純粋なオーディオスピーカーとして使うには少しだけ
高音と低音サイドに行くと出なくなるかまぼこ型ですが
聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
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![ED-MR4-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501746.jpg) |
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157位 |
-位 |
4.44 (17件) |
88件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/16 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 TRSバランス |
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42W |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x228x170mm 重量:4500g
【特長】- クリエイティブ環境(楽曲・映像制作)に適したモニタースピーカー。一般的なリスニング用とは違い、原音をそのまま再現するように作られている。
- ノイズに強いTRSバランス入力を装備。スピーカー前面にAUX入出力を完備し、ストレスなくヘッドホンへの切り替えが可能。
- KLIPPEL社によるチューニングを施している。左右合計42W(定格出力)を出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5物理サイズ(置き場所確保)が許容できるなら、コスパは良いです
長らくBOSE M3を愛用していたのですが、歪みが増えてきて…
以前にも経験しているので、おそらくは分解して組み直せば直るのですが、
20年くらい前のものですし、そろそろ次のものをと思い、
量販店まで見に行きました
詳細はカットして、店頭ではまったくいいところがなかったのですが、
ダメ元で買って帰りました
サイズのデカさ(M3とくらべてですが)に困り
難儀して置き場所を確保し…
自宅で新品を鳴らしますと、
使われているユニット自体は値段なりのものという音質です
特にツイーターはあまりキレイではないですかね…
ただ、全体的なバランス感がとても整っていて、
音楽は楽しく聴けるのです 特にボーカルは良いです
チップ名までは知りませんが、内部でDSP制御により調整がかかっているらしいですね
測定した周波数特性グラフを添付しておきますが、
位相特性の平坦さには驚きました
添付グラフの2枚目はバスレフポートをふさいだときの
低域の減り具合
3枚目はPM-SUBmini2と組み合わせた特性です
miniDSP DDRC-24でアクティブクロスオーバーとタイムアライメントをかけてあります
(参考用)
5PCとスピーカーの直接接続はお勧めしません
良い点は1万円台とは思えない圧倒的な音質。ネットに本製品のレビュー記事や動画がたくさんありますがそれらの誉め言葉に偽りなしです。悪い点としてはPCのイヤホンジャックの音を直接入力しただけでは本来の性能が発揮できない点です。ただし、これをスピーカーの欠点とするのは酷というものかもしれません。とにかくPCのD/A変換の性能は期待するだけ無駄というものであり、その接続方法で聴いた音は必ず期待外れに終わります。その証拠にネットで見かけるレビュー記事や動画は,漏れなくUSB-DACやオーディオインターフェースでD/A変換したピュアな音声信号をスピーカーにバランス接続して視聴したものです。外部のDACの使用有無で何が違うかというと、音の解像感と表現する人もいますが、自分はノイズの有無だと思います。PCでD/A変換した音声信号にはPC内部のデジタルノイズがヤマほど混入しています。その結果ひとつひとつの音にノイズがまとわりついて輪郭がボヤけてしまい、音同士が潰し合ったり埋もれ合ったりしてしまうために酷いと何の音が鳴ってるのかわからないなんてことになりかねません。ノイズに埋もれた音は雑味だらけで広がりも抜けもなく籠ってしまってリアリティのない音に聴こえてしまいます。この差はオーディオマニアにしかわからないような微妙な差ではなく、ごく普通の正常な耳の持ち主であれば誰でもわかるような大きな違いです。このようにせっかくの高性能なスピーカーの実力を発揮させないのは勿体ないの一言です。なのでPCの音をスピーカーに直接入力しようと考えている方は少々の手間と出費になりますがDACの購入を検討されることをお勧めします。偉そうなことを言ってますがこのスピーカーを買うまでは自分もDACの購入なんて考えたこともありませんでした。結果的にDACおよびバランス接続用ケーブルの購入費用という想定外の出費が発生したためコスパという点では少々評価が下がりましたが、このスピーカーはその投資に見合う、あるいはそれ以上の高品質な音を聴かせてくれます。既にDACを使ってPCオーディオを楽しまれている方には今更な話ですが、自分のように初めて試してみるという方はその違いに驚かれると思います。
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![ED-R1280T-B [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661787.jpg) |
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157位 |
-位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/10 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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42W |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:145x234x196mm 重量:4660g
【特長】- 直径116mmのBassユニット(低音用)と直径13mmのツイーターユニット(高音用)搭載でクリアで迫力のあるサウンドを実現した2chスピーカー。
- 音楽/PC/TV/ゲームなどの用途に適したマルチインターフェイスと迫力の計42Wの大出力でさまざまなシーンで快適に使用できる。
- Rスピーカー右部に搭載された音質調整機能で音源を好みにあわせて調整可能。音量調整・ミュートが手元で操作可能なリモコン付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも音質ともに良いです
音質、デザインどちらも良くできたスピーカと思います。
木目デザインなのがきれいで、見た目も高級感があります。
左右合わせて42Wの出力があり、直径116mmのBassユニット
(低音用)と直径13mmのツイーターユニット(高音用)が
搭されているので音質は、クリアでパワフルです。向かって
右側のスピーカーには、音質調整機能用のダイヤルがあるので、
細かな設定が可能です。リモコンも付属されており、遠隔操作
ができて便利です。音量やミュートの調整ができます。
PC等との接続は、付属ケーブルを繋げるだけなので、簡単です。
3値段相応のスピーカーだと思います。
【システムから】同じメーカーの他のスピーカーの口コミを読んだのですが、
アナログ音源をそのままスピーカーにつなぐと言う手も確かにありますが、デジタル音源の方が、はるかに音質は良いですよ。
アナログレコードやテープレコーダーの時代とは違って、デジタル音源からDACを通して、音声信号にしてイコライザーを経由して、スピーカーにつないでいます。
【デザイン】コンパクトなデザインで、1960年代から70年代にかけての家具のようなコンポーネントステレオのような違和感はありません。今時のスピーカーならこのくらいのデザインとサイズでちょうどいいんでしょうね。
【音質】昔の1メートル近くの高さがあった 3ウェイ スピーカーとかに比べると、やはり時代は進歩したとはいえ、あらを感じます。
このスピーカーの特性は、低音がよく出ることですが、締まった音が出るわけではなくて、下に緩衝材を敷いても、ボコボコの音はあんまり好きではありません。ただし、低音の量を考えると、サブウーハーの接続は必要ないなと思いますが、その人の好み次第です。
干渉する音をイコライザーで70ヘルツあたりをカットしてます。
もう一つ、欠点を上げるとすると、2Wayスピーカーのウーハーと、ツィーターの間の谷間に、ちょうどボーカル域が来るので、J-Popのような歌を聴きたい人にとっては、ボーカルが出づらくなってしまいます。
スピーカーの横に低音と高音のつまみがありますが、無理に触らない方が私はいいと思います。低音や高音をアップさせ過ぎると、さらに中音のボーカル域が沈んでしまいます。
イコライザーで修正もしましたが、DACから別に、割と評判の良いPC用スピーカーを別につけて、ボーカル域を補っています。
いわばスコーカーの役割ですね。
これで私好みの音が出来上がりました。主に、寝室での簡易ステレオセットが、これで出来上がりました。
【入出力端子】このメーカーのスピーカーは、派生でいろいろな機種があって、入力端子あるいは、Bluetoothなどいろいろな入力方法で微妙に違ったものが選べるみたいです。
【品質】上に書きましたので、省略。
【サイズ】これも上に書きましたので、省略
【総評】お金に余裕があれば、日独米のスピーカーの方が多分良いと思いますが、中華製のスピーカーも侮れないなと言う印象を持ちました。
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![A1-MR MULTIROOM HOME MUSIC SYSTEM [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503899.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
30W |
【スペック】電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:102x152x133mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3かなり小型SP 幅102o 高さ152o 奥行133o
かなり小型 幅102o 高さ152o 奥行133o
の2Wayブックシェルフスピーカー製品で
blutooth機能付き。
小型サイズなのでディスクトップオーディオ向き
ウーファーユニットが2.75インチと小口径なので
低音は低い方が出ないのでボーカル曲やポップス
に向いた音質で元気が良い(悪く言えば軽い)サウンド。
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