| スペック情報 |
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25位 |
35位 |
4.38 (4件) |
39件 |
2019/10/29 |
2019/11/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:93x208x130mm 重量:1000g
【特長】- Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。
- 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。
- 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。
【デザイン】5/5
マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。
全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。
【品質】5/5
製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。
【音質】4/5
PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。
より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。
リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。
【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用)
オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。
事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。
【操作性】4/5
本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。
音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。)
【サイズ・携帯性】5/5
PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。
PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。
【総評】5/5
「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。
5マルチに使用できます
当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。
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![Creative T60 SP-T60-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364242.jpg) |
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32位 |
35位 |
3.97 (28件) |
83件 |
2021/6/24 |
2021/6/中旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
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【スペック】 総合出力:30W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:157x199x92mm 重量:1900g
【特長】- 「Sound Blaster」技術でオーディオを強化したHi-Fiデスクトップスピーカー。スマートなボイスコミュニケーションが行える便利機能も利用可能。
- 有線接続によるアナログソースはもちろん、Bluetooth接続、USBオーディオにも対応している。
- ヘッドセット端子/マイク端子を備えPC/MacとのUSB接続時やスマホとのBluetooth接続において、手持ちのヘッドセットを接続して音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特殊な環境でも安定して動いてくれる
KVMで色んなPCにブチブチ切ったり繋げたりしながら使っていますが、非常に安定して動作してくれてます。
【デザイン】
そんなに安っぽくもなく、変に光ったりもせず、悪目立ちしないので気に入っています。
【音質】
私はバカ耳なので当てになりませんが、ゲームやSpotify、Youtubeくらいなら全く不満ありません。音周りにこれ以上の投資は要らないと感じています。
【入出力端子】
USB接続・電源別取りの構成が私の用途にピッタリでした。
【品質】
とても良好です。7台のPCをKVM(TESmart HKS801-P23)につなげて、さらにUSBハブ経由でキーボード・マウス用LogiBolt・Webカメラ・このスピーカーを繋げる地獄配線ですが、WindowsでもUbuntuでもほぼ確実に認識してくれます。デスストとかのシングルプレーヤーゲームをのんびりやる分には遅延もほぼ気になりません。USBで安定してつながるのが私にとっては一番大事です。
【サイズ】
小振りで机上設置が邪魔になりません。
【総評】
とても気に入って使っています。FPSならAUXでヘッドホン一択だろとか、家にDACたくさん積んでるような人はこれ買わない思いますし、そういう人でなければこれで十分だと思います。
5使い慣れると耳に付くことも無くなってきました。
【デザイン】
落ち着いた色やスッキリしたデザインが気に入っています。
【音質】
低域から高域まで軽い音ですが量感のある低音です。人の声をクリアーにする機能は癖があり視聴する内容によってノイズで歪んだような音になります。至近距離でスピーカーを耳に向けているとかなりきつく感じるので耳から少しずらしてセッティングしています。必要に応じ機能をオンオフすればいいのですが操作が面倒なのでオフのままで使うことになりそうです。
音質調整には別途提供されているCREATIVEアプリが多機能で便利に使えるツールです。
音質の問題ではないですがボリューム操作と音量変化にタイムラグがあり違和感があります。
【入出力端子】
現在USB接続しか使ってませんが必要なものは全て揃っており十分です。
【品質】
高級感は無いですが仕上げは良いです。
【サイズ】
幅が10pと狭いのでOAテーブルにギリギリ設置することが出来ました。
【総評】
サラウンドやクリヤー機能を使うことを前提の音造りは評価が分かれると思います。
【追記】
購入から3週間程経過しましたが高域の歪っぽいシャリシャリした音がどうしても気になるので試験的に手持ちのSOUNDBLASTER PLAY3を使いAUX接続にすると音声クリアをオンにしていても気になっていた高域の歪っぽい音が無くなり大きく改善しました。T60の入力切替でUSBとAUXを簡単に切り替えられるので便利に使えています。SOUNSOBLASTERをお持ちの方は一度試して下さい。
【購入から半年経過しての印象】
購入当初は耳に付いていたシャリシャリ音もエージングとともに耳に付くこともなくなりました。
一時期SOUNDBLASTER PLAY3経由で使っていましたが現在はUSBでスピーカー直節接続して使っています。モニタースピーカー的な性格のスピーカーではないので量感ある中低域を活かして
YOUTUBEで音楽をBGM替わりに使っていますが聴き疲れもなく心地よく鳴ってくれています。
気になる点としては埃を取ろうとするとスピーカーが剥き出し状態なのでコーン紙をキズを付けないように気を使ってしまうこと位です。メーカーも想定されることなので強化されているとは思いますがオプションで目の粗いメッシュカバーでもあれば好みで使い分けもできるのですが残念です。使い慣れてくると全域に渡りソフトな音が聴き易く感じるようになりました。
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79位 |
53位 |
4.44 (4件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
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2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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AUX端子 |
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【スペック】 総合出力:32W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:116x320x150mm 重量:2900g
【特長】- MTMデザイン(2ウェイ3ドライバーデザイン)で、クリアな高音域とふくよかな中低音域によるバランスの取れたサウンドを再現するステレオスピーカー。
- クリアな高音域を再生する布製ドームツイーターと、明瞭な低音域を再生する「BasXPort」を搭載。スピーカー出力も16W/chにアップ。
- バス/トレブル/ボリュームをフロントパネルに搭載。ヘッドホン出力に加えて、デジタルオーディオプレーヤーなどを接続できるAUX入力も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニターに繋げて使用
スピーカーの横幅が狭いので、モニターの横に置きやすいです。
モニターのイヤホンジャック出力と接続して使用しています。オートスタンバイ機能があるため、モニターの電源を切ると自動でスピーカーの電源も切れます。
スピーカー自体に高さがあり、さらに上向きに傾斜がついてるため、そのまま机の上においても耳に音が直接届き、いい音が聞こえてきます。
5マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。
RazerのNomoがビビるようになったので買い替えました。
【デザイン】
普通です。妻の反応を見ると女性には受けないようです。
【音質】
マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。
【入出力端子】
3.5mmアナログだけです。DACあるのでそれ以外要りません。
【品質】
普通と思います。
【サイズ】
イメージ通りです。
【総評】
必要な機能に絞れてるので、買って良かったと思います。
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19位 |
66位 |
3.39 (4件) |
1件 |
2024/12/ 9 |
2024/11/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:510x82.6x102.7mm 重量:1500g
【特長】- USBオーディオ/光デジタル/Bluetooth/アナログ接続に対応したゲーミングサウンドバー。
- 最大60Wのピーク出力で、微かな騒めきや轟く爆発音まで、あらゆるサウンドがクリアで迫力あるサウンドで再生される。
- 各オーディオソースには「SuperWide技術」によるオーディオエンハンスメントが適用可能で、ワイドなサウンドステージでゲームや映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4プラグを差したままヘッドホン/スピーカー出力を切り替えられる
本機にはヘッドホン端子があり、ヘッドホンプラグを刺すことで出力先を本体スピーカーからヘッドホンに切り替えることができる(このとき、スピーカー出力はオフになる)。プラグを抜けば、スピーカー出力に戻る。これだけならばよくある機能の一つなのだが、これに加えて、リモコンのHP/SPKボタンを押すと「ヘッドホンプラグをさしたままで」出力先を切り替えることができるようになっている。ゲーム(あるいはゲームの特定のシーン)によって、スピーカーの大音響で楽しみたい場面と、ヘッドホンで定位や微細な音を確認しながら慎重に遊びたい場面とがあっても、切り替えのたびにプラグを抜き差しする手間から開放される。頻繁なプラグの挿抜による端子の劣化も防げるだろう。…ただし、USB接続ではOSの音量ミキサー側で音量調節がなされるため、スピーカーとヘッドホンで個別に音量設定を保存することができない。よって、ヘッドホンの能率によっては、切替時に大音響でびっくりなんて事態が起こる危険がある。これまで自分はUSBミキサー(YAMAHAのAG03)を使って同じようなことを実現していたが、デスクが手狭になったため、スピーカーを小型の本機に置き換えると同時にミキサーも片付けることができたらデスクが広くなってよいと思って購入したので、期待外れであった…無念。また、モバイルアプリからも出力先の変更ができるのだが、モバイルアプリが機能するのは、モバイルアプリを実行しているデバイスとGS5がBluetoothで接続されているときのみである。要するに、Bluetooth以外のソースに対してスマホを疑似リモコンのように利用することはできない…これもまた、かゆいところに手が届かない感じだ。
バースピーカーという時点で音質について言及するのは野暮という気がしなくもない。構造上のハンデから、同価格帯のセパレート型に及ばないのが普通だからだ。装飾以上の意味がない(むしろ電気回路的にノイズにしかならない?)発光装置を内蔵し、16bit48KHz固定でハイレゾ音源にも対応しないので、メーカーとしても音質はそれなりでいいという判断かと思われる。ただ、小さなドライバサイズ・窮屈な筐体のわりに豊かな響きがあり、ドンシャリでもなく中音は繊細で、分離も良い。低音の解像度も悪くなく、ベースラインが聞き取れる。ニアフィールドで聞くのにちょうどよい音作りだと感じる…自分の安い耳で聞く限りは。(∩´∀`)∩ 顕著なホワイトノイズもなし。同価格帯のバースピーカー同士で比較するなら、優秀な部類ではなかろうか。ドライバも兼ねる専用アプリには、音質を変える多彩なエフェクタやイコライザがあるので、どうしても素の出力音が気に入らないなら、ある程度弄ることもできる。言うまでもないことだが、HDMI端子は装備されていないし、立体音響など意に介さないまごうことなきただのステレオ2chスピーカーなので、テレビをディスプレイ代わりに使って映画の配信やゲームを嗜んでいる御仁には無用の長物だ。
最後に。ゲーミングデバイスを謳うなら、BluetoothはSBCだけでなく低遅延のコーデックにも対応してほしかったと思う。本体の処理性能に基づく遅延は最小限のようだが、ゲームに使えるレベルには達していないと感じる。それから、Bluetoothを利用する人は、とりあえず起動したらすぐに電源ボタンを素早く(本当に素早く!)2回押して、ボイスプロンプト(音声ガイダンス)を切ることをおすすめする。本機は起動時などに結構な音量でわりと長文をしゃべくり倒してうるさい。消音に成功すると「ボイス・プロンプト・ディゼーブル!!!!!」と叫んで教えてくれる。
5入力方法が豊富なところが良い。
モニターの下部に置くと使いやすい
横幅が510mmあるので大型モニターにも合う
とくにリモコンが使いやすい
音質的にはそこまでオーディオ的とは言えないが
前に出る感じで聴きやすい。
入力方法が豊富なところが良い。
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![Creative XF1 SP-XF1-BKA [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181855133/IMG_PATH_M/pc/4580181855133_A01.jpg) |
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83位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/7/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:72W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:99.7x191x155mm
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52位 |
109位 |
4.36 (17件) |
15件 |
2016/7/ 7 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 幅x高さx奥行き:88x194x132mm 重量:2000g
【特長】- 専用ツイーターとミッドレンジドライバーの組み合わせで、スムーズな高音域から豊かな中低音域を再生する2ウェイスピーカーシステム。
- スピーカー内部から音場への音波の流れを作り出すようにデザインされた「BasXPort」を搭載。サブウーハーがなくても深みのある低音域を再生する。
- ヘッドホン出力端子とデジタルオーディオプレーヤーなどを接続できるAUX入力端子を搭載。パソコン以外にもさまざまな楽しみ方ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが良く聞きやすい。オートパワーオン・オフも便利
2017年7月に購入。当時3280円でした。
故障してしまった様で、安価なら再度購入したかった。
【デザイン】
樹脂製なので高級感は無いが、ピアノブラックは中々きれいでガッシリとしてネットと形状で駆動部が守られていて見た目・使い勝手が良い。
アナログボリュームも位置が一目でわかるので使いやすい。
【音質】
低温から高音までつながりがあり、聞き取りやすい。
低価格帯なら非常に満足度が高い。少なくとも故障して買いなおしたいと思っているほど。
TONEで多少ではあるが音質調整が出来るのも良い。
【入出力端子】
右スピーカー右側にヘッドフォン入力とAUX INがある。
使わないけど、裏よりはましかな。
【品質】
6年くらい使えたが、どうやら内臓アンプが故障した様です。
ただそれで品質が悪いとは思わない。
ラインケーブルが外れるので、断線時も交換できるのは良いと思う。
【サイズ】
ベストサイズ。小さすぎるとただ音を鳴らすだけになるし、大きいと邪魔。
これもサイズダウンの為、2.1チャンネルスピーカーらダウンサイジングした。
【総評】
一言で言うと、パソコンの音を出すには満足。
オーディオの様な大音量には向かないが、気楽に音楽を聴くのには最適。
低温をボンボン出す様なスピーカーではないが、低温もバランスよく出ている。
中古探すかなー。(まだ販売していますがさすがに価格が・・・)
良いスピーカーでした。
5ネット動画の視聴に
【デザイン】
光沢のあるプラスチックです。
【音質】
価格のわりには高音質です。ツィーターもついていますが振動するほどの出力はありません。男性の声が聞き取りやすいのがメリット。
【入出力端子】
普通のアナログ入力です。ヘッドホン出力はスピーカーの設置位置を考えると正直使いません。
【品質】
5年間使いましたが故障はありませんでした。
【サイズ】
少し背が高いですが設置面積は小さめです。
【総評】
しばらくの間音声入力がないとスリープモードになり、再び音声入力があった時に冒頭の数秒が聞こえないことがあります。
音質的にはネット動画の視聴にはちょうど良いです。
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![Creative GigaWorks T20 Series II GW-T20-IIR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000624011.jpg) |
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158位 |
109位 |
4.28 (29件) |
91件 |
2014/2/14 |
2014/2/中旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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AUX端子 |
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【スペック】 総合出力:28W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:84x230x143mm 重量:2100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格の割に期待以上でした!
【デザイン】4
つやのあるブラックの筐体と、電源ONでボリュームつまみ周辺が青く光りカッコイイです。
スピーカーカバーがあるので、スピーカーコーンに埃が付きにくく、Goodです。
【音質】 5
TVの音質アップのために購入しました。
大きめのバスレフポートのためか若干、低音がぼわつく感じがしますが、
TV(TOSHIBA REGZA 37Z8000)の内臓スピーカーから比べると、雲泥の差です。
重低音の厚さ、高音の細かい音、音の広がりがあるのに、中音域のセリフが明瞭です。
BASSつまみ、TRREBLEつまみで、音質調整ができ、センターはクリック感があり調整しやすいです。
個人的には、BASSを少し下げ、TRREBLEを若干上げた方が好みです。
【入出力端子】4
背面
・電源入力
・3.5φミニジャックステレオ入力
・RCAジャックレフトスピーカー出力
前面
・3.5φミニジャックヘッドホン端子
・3.5φミニジャックAUX入力
付属品
・3.5φステレオラインケーブル(両端ミニプラグ、2m)
・3.5φオス、RCAメス端子の変換プラグがついているため、既存のシステムアンプともつなぎやすいです。
前面のヘッドホン端子は、そのままボリューム端子で音量調整できます。
AUX端子は、背面の入力端子とMIXされます。
【品質】5
7年ほど使っていますが、破損はなく、活躍しています。
【サイズ】4
箱は思ったより大きいです。立方体に近いような。
保護材でしっかり保護されています。
幅90cmほどのローボードに37型TVの脇にピッタリです。
高さがあるためか、意外と存在感あります。
5PC用なら十分だと思う。
本当は、JBLのPebblesを買おうと店頭へ行きましたが、試聴してもあまり魅力を感じられず・・・。
悩んだ挙句に試聴もせずにこちらを買いました。
結果、大満足です。
【デザイン】
上質感があります。
スピーカーの差し色も格好良いし、艶のあるブラックも意外と格好良くまとまっています。
つまみのメッキ加工は、艶消しの場所と艶ありの場所があり、光の反射具合がカッコいい。
重めの操作感も〇です。
【音質】
期待以上でした。
20年ほど前も同型の物を使用していましたが、随分進化したように感じます。
高音と低音が強めに出るので人の声が聞き取りにくいですが、音楽には良いです。
原音に忠実なモニタースピーカー(Eris E3.5など)も検討していましたが、サイズの都合でPC用スピーカーにしました。
サイズ優先で音質を捨てる選択だったので、これだけ鳴れば大満足。
高音、低音を好みに調整出来る所も良いですね。
今まで聞きもしなかった音楽を鳴らすようになりました。
【入出力端子】
使用していませんがあると便利だと思います。
【品質】
値段の割に上質感を感じます。
つまみのメッキ加工や操作感など、コストカットに拘らない感じが伝わってきます。
ひと昔前なら2〜3万位という感覚です。※あくまで個人的な感想です※
今は良いものが安く手に入るようになったと思います。
【サイズ】
PC用スピーカーとしてはギリギリ許容範囲内だと思います。
サイズオーバーだと思っていましたが意外と収まりよく置けました。
【総評】
PC用として上手くまとめられたスピーカーだと思います。
サイズはギリギリOK、音質は満足、品質問題無し。
デザインは自分好みでOK。
これで1万円以下なので大満足です。
個人的にはUSB給電が良かったですが音質のためだと思うのでOK。
息子は2000円の安い物を使用しているので横取りされそうです・・・。
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直販 |
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74位 |
109位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
HDMI端子 SXFI USB |
【スペック】 総合出力:90W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:650x78x109mm 重量:2670g
【特長】- 「バイアンプ4ドライバーシステム」でマルチチャンネル再生対応のゲーミングサウンドバー。幅約65cm・高さ約7.8cmの一体型アンダーモニターデザイン。
- Creative独自のマルチコアDSPを搭載し、Sound Blaster オーディオプロセッサーによる強力なAcoustic Engine オーディオ エンハンスメントに対応。
- ワンボディでも重低音の効いたピーク出力180Wのパワフルなゲーミングサウンドを再生。Windows版「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安物を買うと、すぐ故障します。
想ったより、大きかったです。
アマゾンで売られている安価なサウンドバーは、
ミニジャック端子が数年で故障することが多いです。
はんだして繋ぎ直せばいのですが、かなり細いんで難しいです。
ってなことで、ケチりません。
PCへの接続は簡単、ドライバ入れて再起動してUSBで接続したらOKです。
音質は、ちょっとスカスカっぽい感じがしたが、音質プリセットで調整したらすごく良い!!
音を大きくしても割れませんし、低音もよく響きます。
ゲーミングを名乗るだけあって、パソコンで使うのはもったいない気がします。
4最大出力180Wは良い。
いろいろ聞き比べてこれにしました。
手元に届いて聴いたときは、初期状態では籠った音がして、なんだこれ?って思いましたが、
アプリでAcousticEngineやイコライザーの設定を変えたら、満足にいく音に化けました。
自分の好みの音には、少しコツが必要です。
値段・品質・使い勝手など総合的にとても良い製品だと思います。
1,680万色のカラーカスタマイズできるRGB LEDはなくも価格が安ければよかった。
ヘッドホンでも広がりのあるサラウンドサウンドが楽しめる「Super X-Fiヘッドホンホログラフィ」
が搭載されているので、ゲーミング使用でもかなりいいです。
オーディオプロセッサやイコライザーの設定ができるスマホアプリ等に対応してますし、
インターフェイスも豊富です。
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![Creative XF1 SP-XF1-WHA [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181855140/IMG_PATH_M/pc/4580181855140_A01.jpg) |
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158位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/8/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:72W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:99.7x191x155mm
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139位 |
-位 |
2.83 (2件) |
0件 |
2022/4/19 |
2016/12/中旬 |
その他 |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:75W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:600x60x79mm 重量:1500g 幅x高さx奥行き(ウーファー):130x333x299mm ウーファー重量:4000g
【特長】- 最大出力150W、「Aurora ReactiveシステムLED」を搭載したゲーミングサウンドバー。マルチコアオーディオプロセッサー「SB-Axx1」を搭載。
- USBオーディオ接続に対応し、WindowsパソコンまたはMacとのUSB接続時には最大24bit/96kHzのハイレゾリューションオーディオの再生が可能。
- USBオーディオ接続に加え、光デジタル接続、Bluetooth接続、USBフラッシュメモリー接続、アナログ接続と多彩なマルチ接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
両端に34mmツィーターユニットと64mmのMid
ユニットを装備していおり4ユニット構成。
当然その口径なので低音不足が生じるので別途
サブウーファー付き。
133mm口径のユニットを使っており聴いた印象から
サブウーファーと言うよりBassユニットだった。
音像全体としては低音から高音までバランスが良い
サウンドで聴きやすくて音楽にも十分対応。
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