| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
19位 |
66位 |
3.39 (4件) |
1件 |
2024/12/ 9 |
2024/11/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
|
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:510x82.6x102.7mm 重量:1500g
【特長】- USBオーディオ/光デジタル/Bluetooth/アナログ接続に対応したゲーミングサウンドバー。
- 最大60Wのピーク出力で、微かな騒めきや轟く爆発音まで、あらゆるサウンドがクリアで迫力あるサウンドで再生される。
- 各オーディオソースには「SuperWide技術」によるオーディオエンハンスメントが適用可能で、ワイドなサウンドステージでゲームや映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4プラグを差したままヘッドホン/スピーカー出力を切り替えられる
本機にはヘッドホン端子があり、ヘッドホンプラグを刺すことで出力先を本体スピーカーからヘッドホンに切り替えることができる(このとき、スピーカー出力はオフになる)。プラグを抜けば、スピーカー出力に戻る。これだけならばよくある機能の一つなのだが、これに加えて、リモコンのHP/SPKボタンを押すと「ヘッドホンプラグをさしたままで」出力先を切り替えることができるようになっている。ゲーム(あるいはゲームの特定のシーン)によって、スピーカーの大音響で楽しみたい場面と、ヘッドホンで定位や微細な音を確認しながら慎重に遊びたい場面とがあっても、切り替えのたびにプラグを抜き差しする手間から開放される。頻繁なプラグの挿抜による端子の劣化も防げるだろう。…ただし、USB接続ではOSの音量ミキサー側で音量調節がなされるため、スピーカーとヘッドホンで個別に音量設定を保存することができない。よって、ヘッドホンの能率によっては、切替時に大音響でびっくりなんて事態が起こる危険がある。これまで自分はUSBミキサー(YAMAHAのAG03)を使って同じようなことを実現していたが、デスクが手狭になったため、スピーカーを小型の本機に置き換えると同時にミキサーも片付けることができたらデスクが広くなってよいと思って購入したので、期待外れであった…無念。また、モバイルアプリからも出力先の変更ができるのだが、モバイルアプリが機能するのは、モバイルアプリを実行しているデバイスとGS5がBluetoothで接続されているときのみである。要するに、Bluetooth以外のソースに対してスマホを疑似リモコンのように利用することはできない…これもまた、かゆいところに手が届かない感じだ。
バースピーカーという時点で音質について言及するのは野暮という気がしなくもない。構造上のハンデから、同価格帯のセパレート型に及ばないのが普通だからだ。装飾以上の意味がない(むしろ電気回路的にノイズにしかならない?)発光装置を内蔵し、16bit48KHz固定でハイレゾ音源にも対応しないので、メーカーとしても音質はそれなりでいいという判断かと思われる。ただ、小さなドライバサイズ・窮屈な筐体のわりに豊かな響きがあり、ドンシャリでもなく中音は繊細で、分離も良い。低音の解像度も悪くなく、ベースラインが聞き取れる。ニアフィールドで聞くのにちょうどよい音作りだと感じる…自分の安い耳で聞く限りは。(∩´∀`)∩ 顕著なホワイトノイズもなし。同価格帯のバースピーカー同士で比較するなら、優秀な部類ではなかろうか。ドライバも兼ねる専用アプリには、音質を変える多彩なエフェクタやイコライザがあるので、どうしても素の出力音が気に入らないなら、ある程度弄ることもできる。言うまでもないことだが、HDMI端子は装備されていないし、立体音響など意に介さないまごうことなきただのステレオ2chスピーカーなので、テレビをディスプレイ代わりに使って映画の配信やゲームを嗜んでいる御仁には無用の長物だ。
最後に。ゲーミングデバイスを謳うなら、BluetoothはSBCだけでなく低遅延のコーデックにも対応してほしかったと思う。本体の処理性能に基づく遅延は最小限のようだが、ゲームに使えるレベルには達していないと感じる。それから、Bluetoothを利用する人は、とりあえず起動したらすぐに電源ボタンを素早く(本当に素早く!)2回押して、ボイスプロンプト(音声ガイダンス)を切ることをおすすめする。本機は起動時などに結構な音量でわりと長文をしゃべくり倒してうるさい。消音に成功すると「ボイス・プロンプト・ディゼーブル!!!!!」と叫んで教えてくれる。
5入力方法が豊富なところが良い。
モニターの下部に置くと使いやすい
横幅が510mmあるので大型モニターにも合う
とくにリモコンが使いやすい
音質的にはそこまでオーディオ的とは言えないが
前に出る感じで聴きやすい。
入力方法が豊富なところが良い。
|
|
|
 |
|
158位 |
109位 |
2.70 (3件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
- |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
|
|
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:20W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:500x85x85mm 重量:1396g
【特長】- ディスプレイ下のスペースにすっきり設置できる一体型サウンドバースピーカー。手持ちのテレビに接続することで簡単に音質がワンランクアップ。
- 音声入力は3.5mmステレオミニジャックとRCAピンジャック(赤白)入力が可能で、テレビやAV機器の音声出力も可能。
- サブウーハー出力端子を搭載し、市販されているサブウーハーを接続できる。オプションスタンドが付属し、テレビの脚がじゃまな場合も設置可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3コンパクトなサウンドバー
サウンドバーなのでコンパクトで設置しても
圧迫感なく使えます。コンパクトですが最大出力
20Wで迫力はしっかり体感できます。ヘッドホン
ジャックが搭載されているので、夜とかは
イヤホンでも聴けます。サブウーハー出力端子も
搭載されているので、サブウーハーを接続でき
るので、サウンドの迫力がアップします。
3入力がアナログオンリーでデジタル非対応
小口径ながら2.5インチのスピーカーユニットを4個搭載
薄型テレビやスピーカー内蔵モニターの音に比べると
確かに良いのだけれども入力がアナログオンリー
出来ればHDMIとかくらいはついていてほしかった。
ノートPCとかのアナログ出力もテレビのイヤホン
ジャックからのアナログ信号は少々力不足が多いので
それをアンプを通じて出す本製品の音色も残念な事に。
USB・DAC搭載とかならもっと良かったのに。
|
|
|
直販 |
|
74位 |
109位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
HDMI端子 SXFI USB |
【スペック】 総合出力:90W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:650x78x109mm 重量:2670g
【特長】- 「バイアンプ4ドライバーシステム」でマルチチャンネル再生対応のゲーミングサウンドバー。幅約65cm・高さ約7.8cmの一体型アンダーモニターデザイン。
- Creative独自のマルチコアDSPを搭載し、Sound Blaster オーディオプロセッサーによる強力なAcoustic Engine オーディオ エンハンスメントに対応。
- ワンボディでも重低音の効いたピーク出力180Wのパワフルなゲーミングサウンドを再生。Windows版「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安物を買うと、すぐ故障します。
想ったより、大きかったです。
アマゾンで売られている安価なサウンドバーは、
ミニジャック端子が数年で故障することが多いです。
はんだして繋ぎ直せばいのですが、かなり細いんで難しいです。
ってなことで、ケチりません。
PCへの接続は簡単、ドライバ入れて再起動してUSBで接続したらOKです。
音質は、ちょっとスカスカっぽい感じがしたが、音質プリセットで調整したらすごく良い!!
音を大きくしても割れませんし、低音もよく響きます。
ゲーミングを名乗るだけあって、パソコンで使うのはもったいない気がします。
4最大出力180Wは良い。
いろいろ聞き比べてこれにしました。
手元に届いて聴いたときは、初期状態では籠った音がして、なんだこれ?って思いましたが、
アプリでAcousticEngineやイコライザーの設定を変えたら、満足にいく音に化けました。
自分の好みの音には、少しコツが必要です。
値段・品質・使い勝手など総合的にとても良い製品だと思います。
1,680万色のカラーカスタマイズできるRGB LEDはなくも価格が安ければよかった。
ヘッドホンでも広がりのあるサラウンドサウンドが楽しめる「Super X-Fiヘッドホンホログラフィ」
が搭載されているので、ゲーミング使用でもかなりいいです。
オーディオプロセッサやイコライザーの設定ができるスマホアプリ等に対応してますし、
インターフェイスも豊富です。
|
|
|
![SRS-V500IP (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000126237.jpg) |
|
270位 |
147位 |
4.71 (7件) |
16件 |
2010/7/ 8 |
2010/7/21 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
|
ipod端子 |
|
【スペック】 総合出力:16W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:85x216x85mm 重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5車内用途完璧。耳障り高音、ドック接続は改善余地あり
【デザイン】ここは、さすがです。
【音質】高音域の耳障りさはあります。しょせん車内使いなので、OKですが、「へえこの曲、こんな音はいってたんだ」と気づくぐらいのバランスの違いはあります。打ち込み等のアタックが強すぎる感じはあります。逆に低音は「?」という感じありますが、そもそも車内が静かじゃないのであまり気にしません。
【入出力端子】iphoneだけなので、まあOK
【品質】ドックの接続がちょっと甘い感じがします。うまく接続して、ドック側の音声出力に切り替わらない場合があるということで、これは店頭展示品でも少し発生していました。深刻なエラーではないですが、SONYno仕事じゃないですね。次回、改善した方がいいかも。ただ、大半は、車内使いなので、私にはあまり関係なしです。2点ひいて3点です。
【サイズ】ドリンクホルダとするアイデアは秀逸です。様々な器具がすでに発売されていることを前提に、設置の容易さを狙ったのはいいですね。ただ、実際に発生しましたが、お茶をこぼしてしまいました(側面だったので事なきを得ましたが)。たぶん、別途ドリンクホルダを別途つけたほうがいいのだろうと思います。ちょっと、その水のリスクが怖いです。
ちなみに設置個所としては、いろいろ試してみると、音が出力されるマグの上部がちょうど顎の高さあたりに来ると音がクリアになる感じがします。エアコンの掃出し口あたりに別途ホルダを装着しようかと考えています。
【総評】車内使いとしては最高。レンタカーなどでも使用可能ですし、私は長期の海外出張にも持ち出そうかと思っています。部分ごとにみると評価が高くないように感じますが、目的が車内使いとしては完璧なので、5点です。
5買いました
【デザイン】
ブラック、オレンジ、ピンクから選べるのは良いですね。発色が良いのでどれもオススメです。車内使いがメインですが主張しすぎないデザインは好感が持てます。
【音質】
正直安っぽい音を想像していたのですが、期待以上です。FMとばしよりは良いのではないでしょうか。所詮はスピーカーが一つなので過度な期待は禁物です。それを覚悟しておけば満足できる音質です。
【入出力端子】
iPodしか使わないので必要にして十分です。
【品質】
商品の質感は流石ソニー。チープな感じは受けません。
【サイズ】
ドリンクホルダーに入る大きさなのですが高さが気持ち大きいかな。
【総評】
iPod対応のステレオに買い替えるようなお金を使いたくなかった身としては手軽に車内で聴けるようになり満足しています。音質もそれほど悪くないので買って後悔はしないのではないでしょうか。
|