| スペック情報 |
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限定 |
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59位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2024/2/27 |
2.1chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:15W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:139.2x131.8x136.5mm 重量:575g 幅x高さx奥行き(ウーファー):156.4x158.5x156mm ウーファー重量:1700g
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![Speaker System Z313 [ブラック&グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000118520.jpg) |
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53位 |
57位 |
4.32 (53件) |
148件 |
2010/6/ 9 |
2010/6/18 |
2.1chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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【スペック】 総合出力:25W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:89x146x81mm 重量:480g 幅x高さx奥行き(ウーファー):150x220x228.4mm ウーファー重量:2330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音好きにはコスパ良くてオススメ
【デザイン】
無難
【音質】
高音質ではありませんが、価格の割には良いと思います。
パソコンで流す音はとにかく重低音が響けば良いやっていう自分にはなかなか好みの音質。
ただし、コントロールポッド(リモコン)の音量をマックスにしていると低音がかなり響くので、コントロールポッドの音量を下げないと近所迷惑になるかもしれません。
【入出力端子】
ミニプラグ×1
コントロールポッド(リモコン)にヘッドホン・イヤホン出力プラグあり
【品質】
1個めは6年以上使っていますが今も全然問題なく使えています。
デスク下に置いているサブウーファーの上には本やらファイルやらを乗せていますが、故障なく使えています。
【サイズ】
サブウーファーも小さめでスピーカーも小型なので、ノートパソコンの周りに置きやすくて良いです。
私はサブウーファーをデスク下、スピーカー×2をノートパソコンの横にに置いています。
【総評】
6〜7年前に自分用に購入、昨年家族のノートパソコン用に買い足しました。
ノートパソコンでの作業中に音楽を流すことが多いのですが、ノートパソコンのスピーカーだと物足りないので、こちらのスピーカーを接続しています。
低音がドンドン響くので、低音好きの人には向いていると思います。
取り敢えず安いスピーカーを買いたい人にはオススメ。
セールなどで5,000円を切っていれば買いだと思います。
5ウーハー低音良し、こだわりなければ十分かも。。
自分は100点満点
使い方はたまに、プロジェクター映画の際に使うのと
PC音楽で使う程度です。
いつもはオーディオテクニカの1000円ヘッドホンなので
もう十分過ぎます。
家族と映画を観る時にも使いますが、映画館みたいと
皆感動してくれています。超安物映画館構築(笑)
若い時はバンドもしていて音には凝りました
ヘッドホンも1000円ヘッドホン以外に数万ヘッドホンも所有
していますが(さすがにココは違い過ぎる)笑
今は聞けたら良い、見れたら良いになりつつあります
アラ60歳のジジイのレビューでした
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![Creative Pebble X Plus SP-PBLXP-BKA [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181854556/IMG_PATH_M/pc/4580181854556_A01.jpg) |
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60位 |
66位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/4/上旬 |
2.1chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:60W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:139.2x131.8x136.5mm 重量:575g 幅x高さx奥行き(ウーファー):156.4x158.5x156mm ウーファー重量:1700g
【特長】- USBオーディオ/Bluetooth/アナログ3種の接続に対応したUSB DAC内蔵2.1chスピーカー。大型RGBライティングでリスニングシーンをライトアップ可能。
- サブウーハーは、15〜6cm程度のキューブ状のコンパクトなボディに、3.5インチウーハードライバーとデュアルパッシブラジエーターを搭載する。
- サテライトスピーカーにはカスタムチューンを施した2.75インチドライバーを搭載し、バランスの取れた豊かなオーディオを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
【デザイン】
本スピーカーは、丸みを帯びた形状が特徴であり、控えめなデザインが好感度を高めます。また、LEDの色調をその日の気分に応じて変更できる機能も、実用性に優れています。
【音質】
本製品は、PlayStation 5 Pro、ゲーミングPC、Macなどのデバイスに接続して使用しておりますが、迫力のある音質を鳴らしてくれます。
【入出力端子】
最低限必要な端子は揃っています。
【品質】
品質は良いと思います。1年使っておりますがトラブルや故障する気配もありませんし耐久性も高いように感じた。
【サイズ】
本製品は、コンパクトなデザインを採用しており、サブウーファーの設置においても場所を要しません。
【総評】
購入して1年は経ちましたが本当に買って良かったと思いました。
52.1CH Creative
Creative社のスピーカーなので、コンパクトサイズですが
音に迫力があり、音質も高音質になっています。
構成としては、スピーカーが2個に加えて、キュービック型の
サブウーファーが付属された2.1CHとなっています。
接続は、USB オーディオ、AUX、Bluetooth5.3に対応して
いるので、パソコンをはじめ、スマホの音楽をこのスピーカで
楽しむことができます。
電源は、USB-C バスパワー時は出力30Wですが、USB PD電源
アダプター利用時は、出力60Wになります。
RGBライティングが搭載されているので、好みのライティングにして
楽しめます。
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![Multimedia Speakers Z213 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000664976.jpg) |
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77位 |
-位 |
3.72 (39件) |
14件 |
2014/6/16 |
2014/6/20 |
2.1chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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【スペック】 総合出力:7W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:79.5x142x76mm 重量:432g 幅x高さx奥行き(ウーファー):130x169x193mm ウーファー重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小音量時の低域が物足りない時に最適
PCで音楽を聴くためにTEACの小型モニターを購入したのですが、良くも悪くも「モニター」で、特にストリーミング系では小音量だとFMレベルの音質。少しでも低音を足したいと思いサブウーファーを探し、この格安スピーカーを購入。サブウーファー部のみ追加し使用。見事に音の伸びが良くなりました。コストパフォーマンス最高なので★★★★★。
5家人のゲーム・音楽環境向上のため導入
自分用としてはZ313を使用しており、
イコライザ等の設定を詰めるとこでそれなりに満足のできる環境としていました。
相方はTV本体スピーカやiPhone本体のスピーカでしか音楽を聴くことがなく、
しかしライブ等へは頻繁に行くようでしたので、
「家の中でもこの程度の音は出せるよ」と
Z313の音を聞かせたところ感激していたため、
また、私としてもほぼ半値であるZ213がどの程度のものなのか
試してみたかったこともあり、導入してみました。
【デザイン】
価格を考えればこんなものでしょう。
極端に安っぽいデザインではありません。
Z313と異なり、スピーカー部分がシルバー(凹鏡面)であるため、
置き場所や角度を工夫しないと室内照明等が反射してストレスです。
ストッキング等、網状のものを
被せてしまえば隠蔽できることではありますので、
致命的とまでは考えておりません。
【音質】
なんでしょう、Z313がとてつもなく良い音というわけでもないのですが、
明らかに本製品はZ313と比較して低音が弱すぎます。
配線の引き回しやノイズ対策をおこなっても改善しないため、
Z213のウーファー性能の限界ということでしょう。
どの程度の音質を求めるかによると思います。
「音楽は好きだけれども繊細な耳を持っているわけでもない」
(↑なかなか酷い言い方ですが。笑)
といった場合には満足のできる水準だと思います。
事実、相方はZ213による映画・ゲーム・音楽に至極満足しています。
手元リモコンは便利な機構ですが、
電源スイッチがZ313がプッシュ式なのに対し、
Z213はスライドスイッチ、かつリモコンの上面でなく手前面にあるため、
やや操作しづらいのが難点です。リモコン自体が軽いため、
主電源スイッチを操作する際に、
ボリュームダイヤルに触れてしまいがちな構造です。
【入出力端子】
3.5mmジャックによりソースを入力し、
手元のリモコンも同様に3.5mmジャックにてヘッドフォンと接続します。
光入力はこの価格帯の製品に求めるべきでないと思いますから、
必要最低限のI/Oが用意されていると思います。
【品質】
価格以上の外観ではあると思います。工作精度も特に不満はありません。
【サイズ】
2.1chですから標準的かややコンパクトと考えます。
が、音質を加味するともう少し小さく作ることもできたのでは?とも感じます。
【総評】
2000円前後でそれなりの音を聴きたいかどうか。これに尽きます。
実使用者の好む音ソースの傾向・なにより耳のスペックによって
本製品が「買い」なのかどうかは変わると思います。
リモコンについて書いた通り、操作性にやや難があるため、
自信をもって人にすすめられる製品ではないと感じています。
1-2年の「お試し」で使ってみるのであればZ313に軍配が上がると思います。
水(Z213)しか知らない人は水で我慢できますが、
一旦コーヒー(Z313)を知ると水に戻れなくなる感覚でしょうか。
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