| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/ 5 |
- |
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○ |
2.5mm入力端子 |
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【スペック】 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:135x38x135mm 重量:110g
【特長】- Web会議、ビデオ会議で便利な会議用スピーカー&マイク。マイクが約4mまでの話し声を拾うので、大人数や広いスペースでも使用できる。
- PCと接続するだけですぐに使用でき、PCから給電するため別に電源を用意する必要がない。
- 本体には、音量ボタンとマイク・スピーカーのミュート(消音)ボタンを搭載し、ボタンを押すだけで音声の管理が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4接続はUSBケーブル1本で完了
Web会議用スピーカー&マイク一体型製品
三角形外観のデザイン
接続は電源および音声データ信号含めて
USBケーブル1本で完了は使い易いくて便利
小型なので音に関してはあまり良くないものの
声に付いては良く聞こえるので問題なし。
サイズ 135mm×135mmで厚みが48mm
重さ110gち軽量
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![Lenovo Go USB Type-C スピーカーフォン GXD1C82051 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525047.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/24 |
- |
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○ |
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【スペック】 総合出力:3W 電源:USB 幅x高さx奥行き:90x49x90mm 重量:265g
【特長】- 会議通話、特にMicrosoft Teamsを使用したオンライン会議に適したスピーカーフォン。USB Type-CもしくはUSB Type-A接続に対応。
- 360度の集音が可能な全指向性マイクを2基搭載し、最大4人程度のビジネス会議においてクリアな音質を提供する。
- 環境ノイズキャンセルなどを搭載し、生活音などの外部ノイズや壁に反射した話者のエコーを削減、本製品から比較的遠くに位置する音声の自動増幅ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4少人数用のネット会議用マイク&スピーカー製品
少人数用のネット会議用マイク&スピーカー製品
サイズは90mmφの円形で厚みは49mm
USBバスパワー稼働によりケーブル1本のみの
接続でOK。
USBコネクタはType-AとType-C両用。
マイクは全指向タイプで有効範囲は1.5mなので
せいぜい3人くらいがちょうど良い。
4人以上だと少し近寄りすぎで使い難かった。
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![Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-BKA [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181855003/IMG_PATH_M/pc/4580181855003_A01.jpg) |
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120位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2025/7/17 |
2025/6/上旬 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1
【特長】- パワフルな高音質のUSBオーディオ/Bluetooth /アナログ接続対応2chスピーカー。給電専用のUSB PDポートを採用。
- デジタルアンプと2.25インチフルレンジドライバーを採用し、幅広い音量レンジで深みのある低音とクリアな高音質オーディオを実現する。
- スピーカー本体下部にはRGBライティングを搭載、3つの発光パターン(サイクル/パルス/ソロモード)でデスクトップをライトアップ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
42.25インチユニットにしては割とサウンドバランスが良い
【デザイン】
小型の球形の一部を切り取ったスタイル
【音質】
2.25インチと言う小さなユニットにしては割とバランスが良いものの
低音側はあまり出ていない。
【入出力端子】
Bluetooth接続、アナログ3.5mmφ入力
【品質】
プラスチッキーではあるが作りの粗さが無いので
良く出来ている
【サイズ】
123mm×123mm×118mm
【総評】
同社シリーズのBluetooth接続可能なタイプの製品
とにかくコンパクトなサイズにしては良い音で鳴ってくれる製品
ただしあくまでもこのサイズではと言うものであり
低音側は出ていない。
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185位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/10/11 |
2024/10/中旬 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ヘッドホン出力:1
【特長】- パワフルな高音質のUSBオーディオ/Bluetooth /アナログ接続対応2chスピーカー。給電専用のUSB PDポートを採用。
- デジタルアンプと2.25インチフルレンジドライバーを採用し、幅広い音量レンジで深みのある低音とクリアな高音質オーディオを実現する。
- スピーカー本体下部にはRGBライティングを搭載、3つの発光パターン(サイクル/パルス/ソロモード)でデスクトップをライトアップ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42.25インチユニットにしては割とサウンドバランスが良い
【デザイン】
小型の球形の一部を切り取ったスタイル
【音質】
2.25インチと言う小さなユニットにしては割とバランスが良いものの
低音側はあまり出ていない。
【入出力端子】
Bluetooth接続、アナログ3.5mmφ入力
【品質】
プラスチッキーではあるが作りの粗さが無いので
良く出来ている
【サイズ】
123mm×123mm×118mm
【総評】
同社シリーズのBluetooth接続可能なタイプの製品
とにかくコンパクトなサイズにしては良い音で鳴ってくれる製品
ただしあくまでもこのサイズではと言うものであり
低音側は出ていない。
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![MM-SPU9BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000851994.jpg) |
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245位 |
-位 |
4.07 (8件) |
16件 |
2016/2/ 2 |
2016/2/下旬 |
2chスピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:25.6W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:90x150x118mm 重量:1325g
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れた良品か
【ファーストインプレッション】
コントロールパネルのサウンドを見ると、デフォルトでラウドネスがONになっているので、OFFにして視聴。
フルレンジらしい素直な出音。
パッシブラジエターが付いていますが、それを感じる低音の量ではなく、小口径フルレンジなりの低音量。
定位感が良好で、奥行きも感じます。
SN比はあまりよくなく、出音にノイズ感がつきまといますが、エージングでどう変わっていくか。
何を持ってオーディオらしいと言うか議論はありますが、J○Lペブ○スよりもオーディオらしい音がすると感じています。
サンワサプライはパソコン用品を作っていて、オーディオメーカーとしてのブランド力に不安を感じていましたが、買ってみて正解だったと思っています。
【セカンドインプレッション】
初めての電源投入から数時間でノイズ感がかなり無くなりました。
始め気づかなかったのですが、パッシブラジエーターの効果はあるようです。
小口径フルレンジ単体のそれとは違う低音が出ています。
そして、○BL○ブルスだとボーボーしていた低音楽器がこちらで聴くと音階を感じさせてくれます。
そしてあらためて書きますが、耳の高さにスピーカーを持ってくると小口径フルレンジらしい良好な音場感を提供してくれます。
そしてまた、価格ドットコム価格5000円にそれを求めるの?という話なのですが、やはりボーカルの肉声感はあまりないです。
弱い点もありますが、隠れた良品と思っているところです。
【サードインプレッション】
ネガティブな要素を
OSをubuntuにしたらハイ上がりになって、そのハイが歪んでいます。
もう一回Windowsに戻したら、歪み感はなくなりましたが、音が薄いです。
JB〇ペブル〇の方が音は厚いですね。
【フォーインプレッション】
最初のレビューから1年以上経過しましたが、今回あらためて買いなおしたところ、ロットが違うからなのか、パソコン周りの環境が変わったからなのか、1年前の物と全然違う音がします。
それであらためて投稿しました。
フルレンジらしい素直さは以前のままですが、1年前に感じていた歪っぽさが全然ないのです♪
前回はその歪っぽさが馴染まず手放したのですが、今回導かれる様に再入手し大正解でした♪
5思ったより使える
【デザイン】
落ち着いたデザイン。
上手に部屋に溶け込んでくれる。
【音質】
価格相応か、それよりちょっと上かな?
【サイズ】
若干スペースはとりますね。
【総評】
音響メーカーというわけでもないのに、思ったより使える事に驚きました。
あとはケーブル挿すだけなので、シンプルで配線がゴチャらないのはよかったです。
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284位 |
-位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/下旬 |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:microUSB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:135x34x135mm 重量:280g
【特長】- マイクとスピーカーが1つとなっていて、USBケーブルでパソコンに接続するだけで音声でのWeb会議をすぐに始められる少人数向けUSBスピーカーフォン。
- 音量調節やミュート設定は本体のボタンで簡単操作。USBバスパワー対応で、別途電源は不要。
- 多様なOSや、ZoomやTeamsなどのWeb会議ツールに対応。さまざまな音声処理機能も搭載し、快適にWeb会議が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワーク用に
マイクとスピーカー一体型のUSBスピーカーフォンです。
USB式なので、専用ドライバーは不要で、難しい設定は無く、
パソコンに接続して簡単にすぐに使うことができます。
小さいのでパソコン周辺においても邪魔になりませんし、
軽いので、自宅以外のテレワークでも使えます。
テレワークの機会も増えたので、Web会議用として使っています。
マイクの集音範囲は半径3m以内で360度ということもあり、一人だと
まったく問題なく使えます。数人で使っても余裕ですね。
TeamsやSkypeなどにタイプしており、音声処理機能も搭載されているので
、ノイズが少なくクリアな音声なので聞き取りやすいです。
ヘッドホンを接続して使用することも可能となっています。
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![Speak2 40 MS [Dark Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ylkkq2yZL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 3 |
- |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:USB 幅x高さx奥行き:120x33x120mm 重量:245g
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561位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/ 2 |
2014/10/上旬 |
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○ |
3.5mm4極ケーブル |
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【スペック】 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:110x110x30mm 重量:210g
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直販 |
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429位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:205x68x36mm 重量:304g
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561位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2018/3/ 5 |
2011/10 |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:120x32.5x120mm 重量:185g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オンライン会議をスムーズにこなせる品質です。
【デザイン】
ビジネス環境に落ち着く雰囲気で良いです。
【音質】
オンライン会議での使用ですが低音がちょうどでとても聞きやすいです。マイクもよく声を拾ってくれます。
【入出力端子】
USB接続で満足です。
【品質】
外観は高級感があります。スピーカー音質、マイク音質共に良いです。
【サイズ】
小型で持ち運びが簡単、嵩が低いので圧迫感がなく良いです。
【総評】
オンライン会議では無くてはならない一品です。
5まさにテレワーク用のベストバイ。在宅ワークや小会議室用として
コロナ禍になり、テレワーク環境に移行してから、ZoomやTeams等で利用するようになった。もともとは会社の備品で使っており、USBに指すだけでどんなPCでも快適にテレカンできることが分かり、自分も在宅勤務時に使いたいと物色していたが値段が高騰してしまい、いったん諦めて、AirPod ProやSonyのノイズキャンセリングヘッドホンを利用していた。しかしヘッドホンやイヤホンは長時間つけっぱなしにしていると疲れるし、テレワーク率が高くなっている今の状況では、やはりスピーカーフォンの方がぜんぜん便利。
21年後半に入り、値段が落ち着いてきたので、在宅ワークでも利用したいと思い、改めて個人でも購入。
Jabraが品薄になっていた20年下半期に、コピー商品のような代替品や、他メーカーのテレカン用スピーカーフォンを会社でもいくつか購入して利用していたが、Polycom以外の製品はことごとくハズレで、有名メーカーの高額な商品でも、このJabra 410に遥かに及ばず、さすがにこのカテゴリーのパイオニアで経験値と品質の違いをまざまざと見せつけられた。
他社の製品は(特に410/510のデザインをそのままパクったようなものは)高額な製品であっても、マイクがダメ。特にミーティングでは、向こうの声とこちらの声がかぶるような場合も少なくないが、その場合、こちらのマイクがキャンセルされる(半二重)になっているものばかりで、テレワークではストレスが大きく使い物にならなかった。これは10万円を大きく超える製品でも同様で、正直びっくりした。
その点、Jabra 410は素晴らしい。しっかり相手の声が聞き取れるし、こちらの声も通る。「なにを当たり前な」と思うなかれ。ほとんどの製品は、この基準が満たせない。有名メーカーの高額な製品でもほとんどそうなのだ。JabraとPolycomはこの分野で突出している。テレワーク/在宅ワーク環境ではPolycomはデカすぎるし、そもそも法人利用を前提にしているので価格も高すぎる。その点Jabra 410は小さくて軽く、使い方もシンプルでPCにUSBケーブルを挿すだけですぐに使える。しかもノントラブル。音質もテレカンに特化して調整していると思われ、声が聞きやすく、こちらの声もしっかり伝わる。ミーティングや講演を行う場合、信頼性は何よりも重要。値段もこなれたので(購入金額はAmazonで¥13,000-だった)正直なところ、いま他の製品を選ぶ理由は何一つない。同様の製品をここ1年に渡って10機種以上、さまざまなテレカンのプラットフォームで利用してきた自分としては、Jabra 410があればもう他のものは要らないと思うし、他の人におすすめする場合、コレ一択!と断言できる。
ちなみに、510と410で迷ったら、410をおすすめ。理由は510は信頼性が「ほんの少し」410よりも劣るから。410はトラブったこと無いけど、510は(内蔵バッテリーやBluetoothがついているせいか)たまにトラブルに見舞われることがある。会社に510もあるが、正直なところ510でもUSB接続以外つかったことがないし、値段も少し高くなる、重量も重くなる、トラブル率が少し上がる、という観点から、510よりも410がオススメ。
あと、410/510共通の弱点としては、小会議室で4名〜5名程度の会議で使われることを想定して設計された製品だということ。つまりUSBケーブルも短く、マイクの集音設計も半径2m程度なので、広い会議室で大人数のミーティングで使用したい!という場合は、対応できませんのであしからず。
そういう際には「潔く」810やPolycomを買いましょう。
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![オーディオ ドック IVF-00014 [マットブラック]](https://www.tanomail.com/imgcv/product/34/3464502_01.jpg) |
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561位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/13 |
2023/1 |
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○ |
HDMI |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:167.6x81x80.2mm 重量:650g
【特長】- 3種類のポート(HDMI、USB-A、USB-C×2)とパススルー給電機能を搭載したオーディオドック。
- 前方向のノイズ低減機能付きデュアルマイクが音声をしっかり拾い、バックグラウンドノイズを低減。クリアな音声でオンライン会議を実現する。
- 15Wのウーハーと5Wのツイーターを備えたビルトインのOmnisonicスピーカーが高音質を提供する。また、ミュートのオン/オフも自由自在。
- この製品をおすすめするレビュー
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4【Microsoft純正】高音質スピーカードック
購入日:2023年11月
価格:30,200円
場所:ヨドバシカメラ
【デザイン】★★★★
非常に洗練されて、使いやすく、気に入っています。重量はそれなりにありますが、デスクに置くと意外とコンパクトで、邪魔になりません。ただ、アダプタが大きいため、おさまりのよい場所を検討する必要があります。
【音質】★★★★★
非常に良いです。重低音と中音のバランスが良く、高音のシャカシャカ感もありません。ウェブ会議も安定した音質で、ストレスがありません。会議用・音楽鑑賞用どちらでも使用できるクオリティだと思います。
【入出力端子】★★★★★
非常に充実しており、これが購入の理由でした。特に、映像出力対応Type-C端子は、他のドックはほとんど対応していないため重宝しています。さらに、HDMIもついてますので、2画面出力も可能です。
【品質】★★★★
全体的につくりがしっかりしており、音質・機能性とも及第点だと思います。
【サイズ】★★★
本体はコンパクトで良いですが、電源アダプタのサイズが大きいため、注意が必要です。
【総評】★★★★
音質・使い勝手・機能性、ともに非常に良いドックだと思います。しいて言うと、Bluetooth接続でスマホなどでも接続できるともっとよかったなと思いました。
4一人用のWeb会議用スピーカー
ほぼ一人用のWeb会議用スピーカー
本体にオーディオドック端子を装備
HDMI、USB・Type-A、Type-C×2
スピーカーユニットにツィーターとウーファーを
搭載した2Way仕様で音声はかなり良い
会議の声も聞き取りやすくてわかりやすいのは
大事な所だろう。
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![SA1 FIO-SA1-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693399.jpg) |
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108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:25W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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![SA1 FIO-SA1-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693400.jpg) |
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108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:25W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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![PJP-10UR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000927705.jpg) |
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284位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/13 |
2010/1/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 電源:USB 幅x高さx奥行き:49x121x38mm 重量:210g
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139位 |
-位 |
2.83 (2件) |
0件 |
2022/4/19 |
2016/12/中旬 |
その他 |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:75W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:600x60x79mm 重量:1500g 幅x高さx奥行き(ウーファー):130x333x299mm ウーファー重量:4000g
【特長】- 最大出力150W、「Aurora ReactiveシステムLED」を搭載したゲーミングサウンドバー。マルチコアオーディオプロセッサー「SB-Axx1」を搭載。
- USBオーディオ接続に対応し、WindowsパソコンまたはMacとのUSB接続時には最大24bit/96kHzのハイレゾリューションオーディオの再生が可能。
- USBオーディオ接続に加え、光デジタル接続、Bluetooth接続、USBフラッシュメモリー接続、アナログ接続と多彩なマルチ接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
両端に34mmツィーターユニットと64mmのMid
ユニットを装備していおり4ユニット構成。
当然その口径なので低音不足が生じるので別途
サブウーファー付き。
133mm口径のユニットを使っており聴いた印象から
サブウーファーと言うよりBassユニットだった。
音像全体としては低音から高音までバランスが良い
サウンドで聴きやすくて音楽にも十分対応。
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245位 |
-位 |
4.22 (4件) |
22件 |
2018/4/27 |
2018/4/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1
【特長】- 特別仕様の編込グラスファイバー製3型ドライバーを搭載したPC向けフルレンジ2.0chスピーカー。明確な音響レイヤーとディテールをはっきり聞き分けられる。
- 本体の裏側にはリアフェイシング低音ポートが搭載され、それぞれより強力な低音を出力。1680万色とライティング効果プリセットを備えている。
- 右側スピーカーには低音コントロール用ノブを配し、地面を揺らす低音から深夜に配慮した低いハミングまで、音響出力を微調整することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です。
ヘッドホン2つあるので、左右にかけてます。
でかいですが両側に音のなるヘッドフォンスタンドがある感じです。
USB接続で使用中。音は結構いいしノブも使いやすい。
AUXでも使えるので、使う予定はないですが拡張性があるのでなんだか安心。
でかい。
BASSのノブはようわからんです。使っていない。欲しくなったら使います。
高さが20センチくらいあります。
でかいです。
5他のスピーカー使おうとは思わなくなります
以前使っていたタイムドメインスピーカーよりもはるかに音質が良く
これ以下に音質を下げてPCや動画、ミュージックを楽しもうとは思わ
なくなります。
ただいちどスピーカーが壊れてRazerとのやり取りで最終的には本体ご
と新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外との
メールでのやり取りになってしまい1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをし
たうえでの対応になるためとても時間がかかります。
それでも他のスピーカーを使おうとは思わないくらい音質がいいです。
あと故障したのは購入してから3ヶ月利用してUSB接続では動画とか
再生ソフトがすべて止まってしまうバグが出ました。
私の場合はソフトにも問題がありましたがスピーカー本体にも問題が
あったため本体ごと交換となりました。
これからRazer商品を購入する際のメーカーサポートは時間がかかるのを
知った上で購入を検討してください。
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限定![Creative Pebble Nova 価格.com限定モデル SP-PBLNV-WHK [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764882.jpg) |
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185位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/16 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】総合出力:50W 電源:USB ワイヤレス:○ 幅x高さx奥行き:149.2x153x150.8mm 重量:1890g
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直販 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:205x68x36mm 重量:304g
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![YU2 [Matte White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594621.jpg) |
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310位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/26 |
2024/1 |
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ミニプラグ入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x150x135mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しい
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフスタイルで背面にスリット型
橋レフポートがあります。
【音質】
Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しいです。
Highユニットは3/4インチシルクドームで結構素直に伸びて
心地よいです。
【入出力端子】
アナログ AUX入力、USB入力、そして低音補完するために
接続できるようにSUBウーファー出力あり。
【品質】
作りは良いもので高品位製品です。
【サイズ】
幅100mm 奥行135mm 高さ150mm
【総評】
机上オーディオに最適な小型2Wayスピーカーでバランスは
良い方ですが低音は少ないのでサブウーファーで補完すると
高品位のサウンドが楽しめます。
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![YU2 [Walnut]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594623.jpg) |
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351位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/26 |
2024/1 |
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ミニプラグ入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x150x135mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しい
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフスタイルで背面にスリット型
橋レフポートがあります。
【音質】
Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しいです。
Highユニットは3/4インチシルクドームで結構素直に伸びて
心地よいです。
【入出力端子】
アナログ AUX入力、USB入力、そして低音補完するために
接続できるようにSUBウーファー出力あり。
【品質】
作りは良いもので高品位製品です。
【サイズ】
幅100mm 奥行135mm 高さ150mm
【総評】
机上オーディオに最適な小型2Wayスピーカーでバランスは
良い方ですが低音は少ないのでサブウーファーで補完すると
高品位のサウンドが楽しめます。
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429位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/2/17 |
2015/4/下旬 |
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○ |
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【スペック】 電源:AC 幅x高さx奥行き:150x123x150mm 重量:1000g
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310位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/20 |
- |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:USB 幅x高さx奥行き:180x43x180mm 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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4抗菌仕様のスピーカーフォン製品で拡張マイク付き
抗菌仕様のスピーカーフォン製品。
拡張マイクが2個付いており広い範囲の
音声が拾えるのでそこそこ人数が多き会議でも
こなせるところが良いところ。
スピーカーの音量はあまり大きく出来ない
大きくしすぎると聞き取りにくくなる。
本体内蔵マイクは×4
親機本体サイズ 180mm×180mmの正方形で厚み43mm
重さ500g
拡張マイクサイズ 90mm×90mmの正方形で厚み26mm
重さ110g
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![HECATE ED-G5000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529766.jpg) |
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130位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/20 |
- |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:88W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
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![HD4 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378346.jpg) |
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270位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x230x165mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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![HD4 HOME MUSIC SYSTEM [サテンブラックペイント]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/408455_491349.jpg) |
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270位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x230x165mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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直販 |
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351位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:205x68x36mm 重量:304g
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310位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/3/21 |
2013/6/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:20W アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 重量:5500g
【特長】- 360度全方向へ音を響かせるアクティブスピーカー。TV用やPC用のスピーカーとしても使用できる。
- TVとは光デジタルケーブル1本、PCはUSBケーブル1本、プレーヤーはRCAケーブル1本、とわずらわしい配線作業を行わずに手軽に音楽を楽しめる。
- 入力端子部分は取り外すことができ、配線の自由度を確保。上部に専用リモコンの装着部があり、操作はすべてリモコンで行う。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やや高額ですが、それだけの価値がある製品だと思います
これまでPC用のスピーカーとして、ほぼ同じ価格帯・コンセプトを持つBauXar社のタイムドメインスピーカー、「Jupity301」を使用していましたので、主にそれと比較してのレビューになります。
【デザイン】
胴の部分が長いので、何かアクセントがあっても良いとは思いますが、悪くないデザインだと思います。
電源が入るとユニット上部のリフレクターの先端から、ユニットのフェイズプラグ中央に向かって青色のレーザー光が照射されるのですが、これが個人的には非常にかっこよくて好きです(画像2枚目。画像では分かりにくいですが、実際にはもっとはっきりとフェイズプラグ先端に青色の光が視認できます)。
【音質】
Jupity301は50〜60センチ位の至近距離で聞いても、「そこ」で鳴っている感じをほとんど受けないくらい空間に溶け込む音でしたが、TS550は至近距離で聞くと「そこ」で鳴っている感じがそれなりにあります。
デスクトップの至近距離で聞く場合、「スピーカーの存在を感じさせない」という点ではJupityの方がやや優れているように感じます。
また、後述しますがTS550はかなり背が高いですので、その辺りもデスクトップではやや使いにくいと感じさせる点です。
ただ、距離を1mくらいとれれば、TS550も無指向性らしい広がりのある音を楽しむ事が出来ます。
音の傾向も結構違っていて、Jupityはフルレンジらしい「カマボコ型の聴きやすい音」だったのに対して、TS550は(あくまでJupityと比較すると、ですが)「メリハリ重視の楽しい音」だと感じます。
ユニットのサイズが違うので、低音がよく出るようになるだろうとは思っていましたが、それ以上に高音の出方が全く違ったので、初めて聞いた時は大変驚きました(すぐに慣れてしまいましたが、初めは非常に「刺激的な音」だと感じました)。
この辺りは完全に個人の好みの問題だと思いますが、私はTS550の方が好きですね。
【入出力端子】
アナログミニジャック、光デジタル、USBとこの手のアクティブスピーカーとしては十分な入出力端子を装備していますので、PCのみならずテレビやゲーム機をまとめて繋ぐこともでき、素晴らしいと思います(私はPCしか繋いでいませんが・・)。入力端子のユニットはスピーカーの後ろ側にセットすることも出来ます。
なお、左右のスピーカー接続用の端子はイーサネット(RJ45)端子になっていて、付属のケーブルも外皮に「ELECOM Laneed」と印字されている普通のLANケーブルでした。試しに手持ちのカテゴリ6のLANケーブルを使ってみましたが、全く問題なく使用できました。
【品質】
筐体のつくりなどは非常に精巧でしっかりしており、さすが自社工場で製造する「made in Japan」製品だなと思います。
付属のリモコンは、操作時に左側スピーカーの方に向けて操作する必要がありますが、反応は比較的良くそれほどストレスなく使えます。電源を切っても音量などはそのままになっている点も使いやすいと思います。
また、DRCや、BASS・MID・TREBLEそれぞれプラスマイナス各8段階に調整できるトーンコントロールも便利です(擬似サラウンドモードもありますが、こちらは音量が上がって盛大にエコーがかかった様な音になるだけで、個人的には利用価値はないと思います)。
【サイズ】
なぜかメーカーサイトの製品情報ページにはサイズの表記がありませんが、実測では台座の直径が約14センチ、高さが約48センチです。
フットプリントはコンパクトですが、高さはかなりありますのでデスクトップでの使用を考えている方(大半の方がそうだと思いますが)はやや注意する必要があると思います。
【総評】
いくつか気になる点も散見されますが、総じて良く出来た製品だと思います。
ある程度距離をおいて使うと、広がりとメリハリのある楽しい音が存分に楽しめますので、サラウンド環境もこれのパッシブタイプ(TS500)に全て交換するつもりでいます。
全く聞いたことのないメーカーさんで、購入前はやや不安な面もありましたが、思い切って購入して良かったです。
今後もぜひ頑張っていただきたいですね。
最後に応援の意味も込めて、メーカーさんへの要望や意見をいくつかを挙げておきます。
・電源が入っているかどうかを正面から視認できるLED等があるといいと思います。
・音量やトーンコントロールの状態など、現在のステータスを示すインジケーター的なものが、本体かリモコンのいずれかにあるとわかりやすいと思います。
・私自身は左利きなので全く問題ありませんでしたが、多くの人は右手でリモコンを持つと思いますので、右側のスピーカーで操作を受け付ける方が良いような気がします。
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198位 |
-位 |
4.61 (5件) |
4件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/中旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g
【特長】- ドライバーに硬質アルマイト処理を施した12.7mmアルミニウム合金コーン振動板を採用したDAC内蔵アクティブ・スピーカー。Bluetoothはapt-X HDに対応。
- 増幅段はTexas Instrument製の「TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。XMOSで処理された最大192kHzの入力をサポートする。
- 25mm厚フロント・バッフルと18mm厚高強度MDFで製作されたエンクロージュアを採用。内部にプロ仕様の波状吸音材が貼り込まれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に高音質でした!
それまでEDIFIERのS880DBMK2を使ってました。先代のS880DBも使ってたくらい、音質は気に入ってたのですが、
どのオーディオ誌やレビューを見てもAIRPULSEを激賞していることもあり、使いたくなって買い換えました。
そのあと、EDIFIERとAIRPULSEは同じ企業グループだと知り、「なんだよ」とがっかりもしましたが、
少なくともプロダクトデザインやコンセプトはブランドによって違うはずだし、ここは試してみようかと。
ここのレビューも参考にしながらどうせならベストセラーのA80より一回りサイズが上のA100を買おうと。
自分のデスクトップ環境では奥行きがギリギリなのでバスレフ孔も考えるとなかなかの選択でしたが結果は
ピタリと収まりました。グロス仕上げとかは好きではないし、赤や白や青などではなくオーソドックスな色調
が好みなのでそういう意味でもHDMonitorで正解でした。音質上は、表面バッフルが多少厚くなったことで
低音が向上するなどの記事もありましたがさすがにそれを聞き比べるほどの耳もなく単純にデザインでA100
よりA100HDMonitorに決めました。
結論から書くと音の立体感がそれまでのS880DBとは違いました。S880ももちろん良い音だし、特に
不満があったわけではないのですが、目の前の音像が全然違うことには正直素人の僕でも驚きました。
というわけで毎日ハイレゾ音源ばかり聞いてます。MacからUSB出力なのでBluetoothなどはわかりません。
いまは使ってなかったCDプレイヤーもAUXに差して楽しもうと画策しています。
金額はもう量販店でも10万円を下回ることはないでしょう。PCを聞くためにしては高い投資だった
かもしれませんが、いまはリビングのJBLよりも作業部屋でこれを聞いてる方が増えました。
オススメです。
5買って、ポンと置いて、良い音。
【デザイン】
HD MONITORの方は、伝統的なスピーカーデザインなので、インテリアに馴染みやすいと思います。モダンデザインで統一したい場合は、A100無印がマッチするのかも知れません。リボンツイーターは、見た目にもそそります。
【品質】
ネット上の写真などではフロントパネルの質感について気になると思うのですが、安っぽさは全くなく、とても良い質感です。リモコンは安っぽいプラスチッキーなものだと思っていたのですが、アルミプレスされた質感の高いものでした。
【音質】
世の中の大多数の人は、リスニングポジションに座れば良い音だと感じると思います。エンクロージャーの強度も十分と感じます。
付属する傾斜用のスポンジはそこそこ密度のあるスポンジですが、どうしても台に振動を伝えてしまいます。このスピーカーの能力を引き出すには、インシュレーターは必要になってくると思います。スポンジの下にオーディオボードを敷いても良いかも知れません。
自分の主観としては、POPSやROCKよりもJAZZやCLASSICなどアコースティック系を聴くと満足度が高いです。個人的な好みとして、NAT KING COLEのハイレゾ音源がマッチングが良いと感じています。このスピーカーにしてから、KINGを聴く機会が増えました。つまり、最新のデジタル録音音源でなくても、上手に鳴らしてくれます。また、オーケストレーションの入ったアコースティック系の曲には良く合うと思います。アコースティックギターやバイオリン、チェロなどの弦楽器の再現力もすばらしいです。好みの問題でもありますが、最近のJ-POPなどの多くの音が飽和するほどに鳴るような曲は、あまり向いていないような気もします。
また、設置にもそれほど気を使う必要がありません。デスクトップオーディオとして使う場合、若干内向きにポンと置いてすぐに楽しめると思います。ただ、前述の通りインシュレーターは必須です。デスクトップは、後ろや片側に壁がある場合が多いと思いますが、ニアポジションであれば問題になりにくいです。ツイーターがリボンでホーンを持っていることは、置き場所を選びにくいことにも大きく貢献していて、入力方法の自由度も含めてとてつもなく汎用性の高いスピーカーです。デスクを四隅に置くことの多い日本の住宅事情にマッチしているスピーカーだと思います。
apt-x adaptive通信機能をもつレコードプレーヤーとのBluetooth接続では、音源の圧縮をはっきりと感じます。そのため、じっくり聴くような場合には不適です。ただ、フォノイコライザー内蔵のプレーヤーとのRCAによるアナログ接続では、レコードも非常に良い音で再生しました。その際、このスピーカーの高音再生能力は非常に高いので、レコード盤とレコードプレーヤーのノイズ対策はしっかり行う必要があります。
【通信の安定性】
PCの側のハイレゾ音源の通信速度で止まることはあっても、PCーA100でUSB通信トラブルになることはありません。Bluetoothの方も安定して接続しています。
【操作性】
必要十分です。リモコンでBASS、TREBLEの調整ができませんが、スピーカー側の音質設定は好みの状態をデフォルトにしておいた方が良いと思うので、これで良いです。ぼくのデフォルトはBASS:12時、TREBLE:3時です。イコライザの効きは強いものではありませんので、好みに合わせて臆さず大胆にやっちゃって良いと思います。
【サイズ・携帯性】
丁度良いです。デスクトップに設置できる最大限というところ。音質を犠牲にしない最小サイズ。
【総評】
世界中のアクティブスピーカーを知っているわけではありませんが、現状、最も汎用性が高く、音が良く、コストパフォーマンスの良いアクティブスピーカーの1つに数えて良いと思います。このスピーカーの強みは、気を遣わなくても良い音を再生してくれることです。ポジション、調整、ジャンルなど、あまり神経質にならずに楽しめます。
アクティブスピーカーは、音質向上のためにケーブルなど二次的にコストをかけるべきオプションが少ないので、買った状態から良い音が得られるのが良いですね。そんな意味でも、とてもコストパフォーマンスの良い名作だと思います。
★追記
もう完全にエイジングは済んだかなというところです。
硬めの音質は基本的な性格です。インシュレーターはAT6099もしくは黒檀ブロックをジャンルによって変えながら使用。3点支持です。このスピーカーだけに言えることではありませんが、インシュレーターで別物のような鳴りになります。音質をやさしくしたいので、インシュレーターの下に20mmの高密度木製オーディオボード+スパイクを敷いています。ボード下の設置台は20mmの中密度の合板です。相性は良いんじゃないかなと感じています。モニターと名乗るだけあり、音源そのままに個々の音を分解再生するスピーカーです。音のまとめ方で聴かせるタイプではありません。
設置方法による変化は大きいのですが、こう置かなきゃダメみたいな性格ではなく、いろいろな置き方で変化する音を楽しませてくれる万能スピーカーです。ラフに設置、調整して楽しむことのできるスピーカーであるという印象は変わらずです。デスクトップ上でこんなに気軽に本格的な音で楽しませてくれるスピーカーはなかなかないのではないかと思います。
あっさりと聴くタイプではないので、つい音探しをするようにじっくり聴いてしまいます。同時に非常に主張のある鳴り方をするので、聴き疲れするスピーカーでもあります。リモートで仕事しながら聴いていると、いつの間にか仕事より音楽に気持ちが向き、気が付いた時には聴き疲れているということになるかも。
※ボリューム最大について、Apple Musicは、音源の再生Levelがやや高く、最大ではA100に不快な音割れがのることがあります。ソフトウエアで若干落とすか、自動音量コントロールをONにする必要がある場合もあります。ぼくは煩わしいので自動音量コントロールで対応しています。Amazon Musicではそのようなことはありません。
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254位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/19 |
2020/9/上旬 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:260W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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