| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
42位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
232x447x436mm |
45.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
|
|
|
 |
|
81位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
|
|
|
 |
|
104位 |
104位 |
- (0件) |
9件 |
2026/4/17 |
2026/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置:3) |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
|
|
|
 |
|
279位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
|
|
|
 |
|
294位 |
162位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
|
|
【スペック】対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5世界最高のPCケースだと思う
コルセアのPCケースはこれで3個目。
約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。
やはり新しい6500Xはモノがちがう。
アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。
一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。
注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。
自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。
あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。
横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。
ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。
これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。
HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。
それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。
非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。
これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。
価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。
参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。
欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。
音は全く気にならない。
品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。
小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。
本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。
できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。
HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。
サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。
HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。
何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。
3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・
【デザイン】
今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、
ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。
【作りのよさ】
サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。
(某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり)
ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。
初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw
【静穏性】
このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、
静穏性を期待して買うものではないです。
【総評】
正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。
某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、
画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、
実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。
ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。
|
|
|
 |
|
301位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/13 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8+2 |
307x698x698mm |
149.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg
|
|
|
 |
|
446位 |
287位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/10 |
2024/5/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.88kg
|
|
|
 |
|
298位 |
327位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5男のケース
【デザイン】
大きくて組み立てやすい
【拡張性】
充分
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンを増やせばうるさい
【総評】
大きくて組みやすいが重い
思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか?
あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう
ガラスのサイドパルは重量がありそう
大きい、武骨、重い
でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力
スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?
5冷却重視ケースの一つの頂点
(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。)
5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。
現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。
CPU:Ryzen9 7950X3D
GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO
Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420
FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE
PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White
【デザイン】
ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。
【拡張性】
E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。
このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。
ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、
・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様)
・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい
・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう
ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。
【メンテナンス性】
上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。
重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。
【作りのよさ】
頑健です。
いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。
もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。
【静音性】
筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。
ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。
【冷却性】
エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。
私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。
それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。
また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。
写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。
【総評】
5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。
ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。
個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。
また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。
何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。
総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。
|
|
|
 |
|
312位 |
327位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+3 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.95kg
|
|
|
 |
|
437位 |
378位 |
- (0件) |
2件 |
2023/9/ 1 |
2023/9/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x466x462mm |
49.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:奥行き220 mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg
|
|
|
 |
|
562位 |
378位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重たい
【デザイン】
これが一番の理由です。
中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。
【拡張性】
これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。
ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。
【メンテナンス性】
重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。
そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。
【作りのよさ】
すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。
たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。
【静音性】
ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。
なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。
【総評】
重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。
一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。
5フルタワーならではの利便性と拡張性
【デザイン】
奇抜さは無く上品なデザイン。
ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。
完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。
【拡張性】
フルタワーならではの拡張性。
流行りの5インチベイレスなので、
光ディスクを外付けしたくない場合には不適。
速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。
USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。
オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。
【メンテナンス性】
概ね同上。
両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。
【作りのよさ】
当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。
様々なパーツがモジュール化されている。
日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、
ツールフリーで可能。
【静音性】
ファン回転数の調整でかなり静かになる。
背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、
積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。
静音性とのトレードオフ。
【総評】
フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、
リーズナブルな価格。
フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。
欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。
キャスター付の台に乗せると良いだろう。
|
|
|
 |
|
404位 |
378位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2018/7/ 2 |
2018/7/ 7 |
メインチャンバー ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB セカンダリチャンバー Mini-ITX |
別売 |
プライマリ:ATX セカンダリ:SFX |
プライマリ:8 セカンダリ:2 |
307x697x693mm |
148.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:プライマリ:225mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×5、2.5インチ専用シャドウベイ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化スモークガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-Cx2、USB 3.0x4、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:29.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そのうち出るであろう第2世代Ryzen Threadripper用に
【デザイン・拡張性】
前面に480×2はなかなかインパクトがある。上部は最大420だが、自分は360と勘違いしていて360ラジエター1基とLL120 RGBファン6基が無駄になった。背面にも240までのラジエターが取り付け可能だが、他パーツとのクリアランスを考えると厳しいかもしれない。
SSDは6基、HDD(SSDも可)は5基それぞれ取り付け可能だが、SSD専用の場所は観音開きとなっていて、配線とかを考慮するとあまり実用的には思えない。HDDのケージも取り外し不可(多分)なので、ポンプやリザーバーの構成によっては邪魔となるかもしれない。
【メンテナンス性】
大きいのでメンテナンスはし易いが、とにかく重くなるので移動を伴う場合はかなり大変。
裏面配線部の空間も広いので、配線の取り回しもし易い。
【作りのよさ】
ギミックが多数盛り込まれているが、問題なく利用できている。
【静音性】
静音性を特別意識したような作りではないと思う。
【総評】
メインでENTHOO ELITEを使ってるため、大きさ、重さは予想の範疇ではあったが、正直取扱説明書が付いてないのは少々戸惑った。
タイトル通り第二世代スリッパ用(ELITEの方はIntel機)に(発売したら)新規作成しようとケース含め一式(とりあえず間に合わせで第一世代構成)揃えたらパーツ代が150万を軽く超えて少々ビックリしたし、なんでこの時期に繋ぎとはいえ第一世代のスリッパと1080TiをSLI構成(購入)したのか、自分でも首を傾げる次第である。
まぁ、既存のX399環境でも第二世代は対応するらしいし、11××シリーズが出たら、1080Tiは画面出力用にでも使えばいいか、と思ってたり。
デカくて重いケースではあるが、本格水冷で組むならELITEよりも拡張性はあると思う。
逆に、本格水冷で組まないならこのケースは必要ない。多分中が凄いスカスカになるから。
※そのうち内部の画像をあげようとは思ってます。
|
|
|
 |
|
573位 |
460位 |
4.67 (2件) |
3件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大180 mm 対応電源ユニット:奥行き225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コルセアのピラーレス
通常のケースより組むのに時間がかかりました
紙のマニュアルが入っていないのでネットでマニュアルを見る端末を用意してください
[クイックスタートガイド]
www.corsair.com/jp/ja/explorer/diy-builder/cases/corsair-2500-series/
[良かった点]
2面ガラスのケースはとても綺麗でそれだけで組んで良かったと思います
ケース内にスペースがありフィギュアを置くのが楽しみです
高さが低いので圧迫感がないです(高さ37.6cm)
ネジや結束バンドがクリアな小物入れに入っていました
[悪かった点]
送られてくる段ボールがデカいです(46x56x高さ41cm)
ケース重量が重くて組んでいる時に向きを変えるのに苦労しました(11.8kg)
裏パネルが横に開くのに対して表ガラスが上から手前に開くので紛らわしいです
フロントファンの向きが逆になって裏側が見えてしまうのが悲しい点です
[総評]
大人気の「ANTEC CX200M RGB ELITE」を狙っていましたが在庫がなく新製品のこちらにしました
光るケースで嬉しくなってしまい久しぶりに満足感がある商品に当たりました
状況を見ながらグラボを物色中でこれからも楽しみです
4シンプル、だけど上品で良いケース
今回の構成
CPU AMD RYZEN7 7800X3D
M/B MSI B850M-P WIFI
MEM ドスパラS DDR-5 6000 16GBx2
CPU-C MSI CORELIQID D240(1部白に加工)
SSD WD黒SN770 2TB OSアプリ用
Kingston NV3 1TB ゲーム用
Team GX2 2TB 動画編集用
PSU FSP HydroG Pro 1200W+白ケーブル
GPU SAPPHIRE RADEON RX7900XT NiTRO+ VAPER X
4スロ厚の思いグラボ支えるため、オウルテックの丈夫なグラボホルダー
FAN DF DM8白 正1 逆2
OWLTECH infinityミラー白 3のちに2
CASE コルセア2500X 白 これ+ホロのラぷ様
デザインはイマドキのデュアルチャンバーピラーレスな形状で
メインフレームや足自体は分厚い鉄でとても剛性感があります
その分少し重いですが、その分揺れにも強そうです(笑)
拡張性は裏のスペースの配線も広くて楽、アサシンの様な
大きな空冷でもいける、ブラケットから手前に突き出てるグラボでも入る
上面に360ラジエターが付くのでハイエンドなCPUでも安心って感じです
あとは大きめの電源でも余裕をもって組み込めます
メンテナンス性はツールレスの様な持つ場所間違っていきなりバコっとガラスが
外れない、一応落ち止めのローレットねじがあるので安心
SATAのストレージが外部からアクセスできるのがとても便利です
作りの良さはガラスも面取り加工してあり、厚みもあって良い
ただ、天面の通気メッシュ板がすこし反っているのがとても残念(私のだけ?)
側面のFAN取付ブラケットが優秀で2か所の取付位置+ブラケット表裏で、
4パターンのFAN位置が決められる(これが決め手になって購入)
静音性は裏面が全部メッシュな作りで正直あまりよくないです
なので下面や上面は140のFANで回転数落として風量を稼ぐといいと思います
(ラジエターなら280推奨)
自作歴25年、これまでに組んだPCおよそ100台のおじさんのレビューでした。
|
|
|
![480T Airflow Tempered Glass CC-9011271-WW [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001643075.jpg) |
|
652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
214x476x446mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg カラー:Black
|
|
|
 |
|
458位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置:3) |
239x486x488mm |
56.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.46kg
|
|
|
 |
|
573位 |
-位 |
3.67 (3件) |
51件 |
2020/10/19 |
2020/10/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
230x466x453mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:180mmまで(3.5インチシャドウベイ取外しにより220mmまで対応) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RGB LED搭載の高品質ケース!
【デザイン】
黒のケース本体と、スモークガラスが映えます。ところどころのアクセントに使われているCorsairイエローが好印象。RGBファンも明るく、様々な色、パターンにコントロールできます。
【拡張性】
天面にUSB-A,USB-C(USB3.0)各1ポート、電源ボタン、リセットボタン、ヘッドフォン、マイクコンボジャックがあります。USB-Cがあるのがポイント高いです。今の接続方式の主流になりつつあるのがUSB-Cなので。
HDDは2.5インチが2個、3.5インチが2個つけられます。2.5インチHDD(SSD)は、冷却性を考慮してガラスパネル側に固定したり、見栄えを考えて裏配線スペースに固定したりできます。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しは容易なので、メンテナンスはしやすいと思います。
裏配線スペースも充分です。
【作りのよさ】
グラフィックボードが縦置きできるようなスロットがあります。ライザーカードを使用すると見栄えがよくなりそうです。
ケースとしては高い部類に入ると思いますが、ケースの歪みなどがなく、マザーボードのバックプレートの固定やネジ固定が問題なくできました。
前面ファン、天面ファン、電源ファン部にメッシュフィルターが仕込まれており、簡単に取り外して清掃できるのが良いと思いました。
【静音性】
冷却性を考慮して開放されている部分が多いので、ファンの回転数を上げると、それに伴って動作音が大きくなる傾向があります。
もっとも、回転数を下げればほとんど音は聞こえません。
【総評】
RGB装飾が美しく、スモークパネルで、電源OFF時はほとんど中が見えません。ケースそのものの作りも非常によくできており、ユーザーフレンドリーな設計が多く見られます。RGB装飾に興味がある方は検討してみることをおすすめします。裏配線スペースも充分なので、初めての自作にも向いているかもしれません。
4そこそこ使えるケースなのでは?
【デザイン】
ブラックのモデルはガラスがスモーク加工されているのがいいですね。RGBLEDの発光がとても綺麗に見える。
今風のデザイン、通気穴が三角形の組み合わせを多用した一工夫あるもので細部までこだわりを感じる。
【拡張性】
2.5と3.5インチベイをそれぞれ二つずつ搭載できる。2.5インチはマザボ裏だけでなくGPU直下に配置もできるので、私のようにSATASSDを裏に配置した時の排熱を気にする人にはエアが当たるこの位置にSSDを配置できるのはありがたいと思う。
また360mmまでの水冷ラジエーター、360mmまでの大型GPUも搭載できる。
ただし天板に搭載できるラジエーターは240mmまでなのでそこは注意。
【メンテナンス性】
フロントファン、天板、電源ファン下にホコリ除けのメッシュグリルがついており、ガラスも簡単に取り外せるので掃除がしやすい。
裏配線に関しても、配線をまとめやすくするためのマジックテープがケースに固定されているので私のようなPC自作初心者でも配線がしやすかった。
【作りのよさ】
塗装は細かいところまで丁寧に塗装されていると感じた。
ねじのがたつきもなかった。
ただ気になるところとしては天板の通気口を開けすぎ(ファンを固定できない部分にまで通気孔がたくさん空けてある)ていてさすがにエアフローを正圧にしていても天板の無駄な穴からホコリがたくさん入ってしまうと思う。なので私の場合薄いプラ板を貼り付けて穴をふさいだ。
また裏配線側のカバー板がかなりペラペラでコネクタなどが配線スペースから出っ張っていると簡単に歪んでしまいそう。
【静音性】
他のPCケースと比較したことがないので何とも言えないがおそらく静音性は高いと思う。
マイクで計測した結果
PC起動前 約27db
PC起動後、PCから30センチの距離 約36db
ApexLegend起動中PCから30センチの距離 MAX約47db
【総評】
このケースは最初からRGBファンがついておりコスパがよく、またPC内部をドレスアップしたい人には最適な製品の一つであると思う。PCのドレスアップだけでなく、大型水冷ラジエーターを使ってCPUをOCしたい人にも、大型ハイエンドGPUが取り付けられる余裕もあるのでゲームを高画質で楽しみたい人にもおすすめできる。
|
|
|
 |
|
741位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.4kg
|