対応電源ユニット:〜160mm未満 Fractal Design(フラクタルデザイン)のPCケース 人気売れ筋ランキング

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対応電源ユニット:〜160mm未満 Fractal Design
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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録274Terra FD-C-TER1Nのスペックをもっと見る
Terra FD-C-TER1N 36位 4.82
(9件)
2件 2023/6/ 1  Mini-ITX 別売 SFX、SFX-L 2 153x218x343mm 10.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長322mm、最大高145mm、最大幅72mm(高さが131mm未満の場合)、最大幅62mm(高さが131〜145mmの場合) 対応CPUクーラー:全高77mm(グラフィックボードを取り付ける場合は全高48mm) 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:アルミ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.1kg 
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5最も美しいPCケースの1つだと思います。

マザボ:ASUS PRIME H610I-PLUS CPU:Intel Core i5-12400 GPU:ASUS DUAL-RTX4060TI-O8G 電源:Fractal Design ION SFX 650G CPUファン:DEEPCOOL AN600 余ったお下がりパーツで、なるべくインテリアに溶け込めるサブPCとして組みました。 値は張りますが、見ているだけでうっとりできる素晴らしいケースです。 作りもカッチリしており値段に見合った満足感があります。組み立てもしやすい方だと思います。 公式のスペック表に搭載可能なGPU・CPUクーラの寸法が書いてあるので、パーツ選定時はにらめっこしましょう。 Youtuberのレビュー等では大きめグラボや簡易水冷をギリギリ押し込むGeekな方々が多いですが、 i5-12400+RTX4060Tiの組み合わせなら余裕を持って組み上げられます。 この構成なら追加ファンを入れなくとも十分に冷えますし、GPU・電源がセミファンレスなので普段はとても静音です。 (遮音性皆無なので、Cinebench等で恣意的に負荷をかけるとかなりうるさいです) 電源ケーブル端子の取り回しがよく話題に上がり、 同社製の電源ION SFX 650Gを使うと、そのままでは無理やりケーブル根本を曲げる形になりますが、 添付画像のようにL字の方向を変える短延長をAmazon等で買えば問題なしです。 安いマザボだと買うとUSB-Cヘッダ用の端子がなく、フロントC端子が使えませんが、アイネックスのUSBヘッダー分配ハブ HUB-09あたりを買えば解決します。

5このサイズ感で、取り回しの良さ最高

「Fractal Design Core 500」からの、ケースの載せ替えです。 以前使っていた、「Core 500」も気に入っていたんですが、いかんせんメンテナンス性が悪くパーツを1つ交換するのにも、ほぼ全バラしないといけないようなケースだったので、「Terra」のレビュー動画を見てて、メンテナンスしやすそうなケースでいいなぁとずっと思っていましたが意を決して購入しました! ITXケースなのでそれなりに大変ではありますが、パーツ選び(特に電源のケーブルが短めなものにすること)を間違わなければ、最高のケースです!購入してよかったです!! ネックなのは、価格が高いことですね(^^; でも質は非常に高く、ニヤニヤしながらケースを撫でたくなります(笑) スリットだらけなので静音性はほぼ期待できませんが、最近のパーツはセミファンレスが多いため動画鑑賞や、軽めのゲームをやるくらいでしたらほぼファンが回らないため、個人的に音は気になりません。CPUクーラーも「noctua NH-L9i」を使っているため、回っていても気にならないですね! ファン系は、noctua製おすすめです!

お気に入り登録274Pop Mini Air RGB TGのスペックをもっと見る
Pop Mini Air RGB TG
  • ¥14,504
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
80位 5.00
(8件)
48件 2022/7/ 4  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4(ブリッジレス) 215x393x432mm 36.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg 
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5フラクタルらしいケース

【デザイン】 北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。 細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。 ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。 microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。 【拡張性】 拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。 グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。 水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。 【メンテナンス性】 内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。 裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。 裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。 フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。 【作りのよさ】 Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。 サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。 細部まで丁寧に作られている印象です。 【静音性】 静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。 静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。 パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。 【総評】 デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。 コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。 Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。 静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。

5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース

PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。 しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。 とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。 そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。 当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。 このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。 しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。 僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。 また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。 すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。 ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。 正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。 底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。 また、GPUの排気スペースも余裕がありません。 奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。 PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。 そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。 ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。 もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。

お気に入り登録142Pop Mini Silent Solid FD-C-POS1M-01のスペックをもっと見る
Pop Mini Silent Solid FD-C-POS1M-01 157位 4.27
(4件)
16件 2022/7/ 4  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4(ブリッジレス) 215x393x432mm 36.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大340mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg カラー:ブラック 
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5光学ドライブ搭載と静音重視

【デザイン】 余計な出っ張りの無い長方形ですっきりとしたデザイン。電源LEDライトは乳白色で目に刺さらない。天面は通気孔も無くフラットで物を置ける。 【拡張性】 5.25インチベイが有るので光学ドライブが搭載可能。3.5インチHDDも搭載可能だが、ファンの風が当たらないので熱が不安。フロントUSB-C端子が別売りなのが残念。価格的にも標準搭載にしてほしかった。 【メンテナンス性】 天面に吸音材があって空間に余裕がないので、マザーボード固定後にCPU電源ケーブルの抜き差しがしづらい。フロントファンの給気口は前から見て右側がメッシュになっているが、穴が大きめで、まめに清掃しないと内部に埃が溜まりやすい。 【作りのよさ】 工作精度は良くてガタツキも無くしっかりとした作り。各種パーツを無理なく正しく固定することができた。 【静音性】 底面と後方以外は吸音材が貼り付けられており、共振も無し。付属ファンは回転数を絞れば静かだが、3pinなのでマザーボードによっては回転数を制御できないかも。ファンのケーブルはデイジーチェーン可能で、マザーボードの端子が不足していても大丈夫。 【総評】 5.25インチベイが欲しくて見た目と静音性重視ならおすすめ。冷却性能は妥協が必要。

4良いと思いま す

【デザイン】 派手さはなく落ち着いたデザインで個人的には好きです。 【拡張性】 MATX以下のマザーしか組み込めないので グラフィックカードの大きさや太さも制限されます。 簡易水冷を考えるとギチギチになりそうだし 拡張性は期待しないほうが良いかもです。 【メンテナンス性】 同メーカーのミドルタワーのような、多種多様なギミックはありません。 ファンの吸排気箇所はオプションでも増やせないのはありますが その分、お掃除には困らないと思います。 【作りのよさ】 しっかりとしています。この点はフラクタルらしいです。 ネジを強く締めると山が滑って空回りしまうところがあるので それだけはちょっとだけ気を付けたほうが良さそうです。 【静音性】 静かですが、フロントファンに耳を近づけると 最初からジーと鳴っていて気になりました。ハズレでしょうか。 更に元々の容量がないせいか、CPUファンが大型のサイドフローだと ファンが共鳴してフォーンと甲高い音が鳴りました。嫌でした。 但し、これを避ける方法はあります。 フロントファンの高低で位置取りを変えてみてください。 やることは単純ですが改善されます。 私と同じ思いをした方は是非試してみてください。 【総評】 フラクタルは3台目で、今回が初めてのミニケースです。 フロントのUSB-Cのオプションを不要という方は少ないでしょうから それも購入すると割と高価なケースです。 ハズレを引きたくなかったのでフラクタルにしましたが 同程度の静音ミニケースならCOOLER MASTERや Thermaltakeなどで もっと安価に購入できそうな気も などと無責任に言ってはいけません。 私は徹底して静かなPCが好きなので共鳴音やコイル鳴きが大嫌いです。 そう考えるとPOP MINI SilentはミドルタワーSilentほどに 静かではありません。 結論として、悪くはないけれど大満足でもありませんでした。 でも私ほど神経質な方は少ないと思いますので一般的には大丈夫かと。

お気に入り登録137Ridge PCIe 4.0 FD-C-RID1Nのスペックをもっと見る
Ridge PCIe 4.0 FD-C-RID1N 173位 4.50
(4件)
2件 2023/6/ 9  Mini-ITX 別売 SFX、SFX-L 3    
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長335mm(内部2.5インチ非搭載時)、最大高137mm(上面ファン非搭載時)、最大幅82mm(側面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高70mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:鋼鉄 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.3kg 
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5良いデザインのケースで満足

メインPCで何もかもやっていたのですが、ハードつなぎ過ぎ、ソフト入れ過ぎで、パフォーマンスが微妙に落ちてしまったので比較的軽い用途は別PCにするために購入。置き場所の問題でスリムなケースを選びました。 もっと組み立てが難しいかと思ったのですが、何の問題もなく組み上がり、動作しました。 【デザイン】 シンプルかつ高級感があって、今回の目的にぴったりなスリムなケースです。 デザインコンセプトが好みに合うため、メインPCはTorrent、リビング用サブPCはPop Mini Air、そして今回はRidgeと、もうFractal Designばっかりになってしまっています。 【拡張性】 Mini-ITXマザー対応のスリムケースですが、その割りには大きめのグラボは乗るし、2.5インチベイも4つもあります。 ほとんどの周辺機器がUSBでつながるようになり、ストレージもM.2でマザー上に乗る今、ケースの拡張性の重要性は低下していますね。 【メンテナンス性】 スリムなケースに色々と詰め込むのでメンテナンス性は大きなケースより劣りますが、思ったよりも組み立てが簡単だったので、バラしてまた組み直すのもそれほど苦では無さそうです。 ケースのメンテナンス性というよりも、マザーボードとCPUクーラーのせいでM.2 SSDの増設が大変ですね。 【作りのよさ】 いつもながら、はまるところにぴっちりはまる工作精度がありがたいです。 剛性の必要なところはちゃんとそのように出来ていますし。 【静音性】 今回、上部ファンはまだ付けてないのですが、2機の140mmファンとCPUクーラーのファン、そしてグラボのファンが2連なので、回転数が上がるとなかなかの騒音です。CPUクーラーのファンを高回転なものに換えたせいもあると思います。 上部ファンも付けて、ケースファン全体はゆっくり回すように調整しようと思います。 【総評】 性能もコンパクト性も期待通りで、大変満足しています。 Mini-ITX専用ケースは組み難いと思っていたのですが、これについてはとても簡単でした。 とは言え、マニュアルに一通り目を通していなければ、はまるところもあったかもしれません。 今回、CPUクーラーにID-COOLINGのIS-55-BLACKを使ったのですが、買った後で見たサイトでは電源ソケットが干渉してファンを取り付けられないとなっていました。しかし、マニュアル通りに電源ソケットのネジを外してソケットを引き出しておけば、全く干渉無しに標準搭載の15mm厚のファンから25mm厚のTOUGHFAN 12 TURBOに交換することができました。 難を言えば、上部ファンは25mm厚のものは付けられないことを製品紹介ページのどこかに書いておいて欲しかったですね。25mm厚のものを注文していたので付けることができませんでした。 もうひとつ、ネジが袋に小分けされているのですが、袋にネジのスペックか用途を書いておいて欲しかったと思います。

5薄型ケースを求めるなら

【デザイン】 唯一無二のデザインです。 薄型、コンパクト、GPU搭載。を満たすのはこのケースぐらかなと思います。 色はホワイトを選択しました。 インテリアにも馴染むので非常に良いです。 【拡張性】 サイズから分かる通り最低限です。 3.5インチなどの取り付けスペースはありませんが、この手のケースでそれを求める人もいないでしょうからマイナスポイントというほどでもありません。 大型のGPUも搭載できるのは◎です。 【メンテナンス性】 薄型なのでmini-ITXの他のミニケースよりも手が入りやくメンテナンスは比較的容易です。 配線も思いのほか楽でした。 なお、上下左右すべて穴が空いておりスカスカの構造です。ホコリの入る余地しかないので非常に不安です。 メーカ写真だとケース正面が布地でフィルタの役割をするのかな?という印象を受けますが、ただの飾りです。空気はすべて側面の穴を通ります..。 【作りのよさ】 良くはないですが、許容範囲内です。 ただし他のケースと比較すると(価格の割には)作りの良さは劣る気がします。 側面カバーがベコベコだったときに購入価格2万6千円..という思いが脳裏を過ります。 【静音性】 静音性は正直ゼロです。 側面カバーにはパンチング穴が無数に空いており、音はすべて漏れてしまいます。 最初CPUはリテールクーラを使いましたが、あまりのうるささにCPUファンを追加購入しました。グラフィックボードもファンコントロールや電力制限などを行ってファン音の調整しています。 この点は難易度が高めのケースだなと思います。 【総評】 ・薄型ケースにGPUも取り付けたい。という人向け ・初心者向けではない ・コスパはとても悪い(購入価格2万6千円) 同じ金額を出せばもっと良いケースはたくさんあります。 (同じ価格帯のDefine 7 Solidを買ったほうが幸せになれる) それでもこのデザインに惹かれた人ならば選択肢の一つになると思います。 欠点はあるものの非常に気に入っているケースです。 パーツの放熱でケース側面が熱くなるので注意が必要です。(特にグラフィックカードのところ) GPU自体が熱くならないよう、しっかりファンを回してやる必要があります。 必要に応じて電力制限もしましょう。 私の環境だとGPUを〜100Wぐらいに電力制限して、熱と静音性を確保しました。 CPUはCore i3-12100で、こちらは無調整です。 CPUクーラにIS-55-BLACKを使用しました。ケース付属の電源部と絶妙に干渉しましたがなんとか取り付けられました。コンパクトなケースなのでCPUクーラのサイズは注意が必要です。

お気に入り登録50Mood FD-C-MOD1Nのスペックをもっと見る
Mood FD-C-MOD1N 218位 5.00
(1件)
25件 2024/7/10  Mini-ITX 別売 SFX-LまたはSFX 2 212x454x212mm 20.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長325mm、最大高158mm(ケーブル含む)、最大幅56mm(2.75スロット) 対応CPUクーラー:全高114mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg 
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5PCっぽくない見た目のケースを探している方にお勧めです。

【デザイン】 リビングに置いているPCを周囲の雰囲気に馴染むようにしたいと思い、このPCケースを見つけました。 2024年6月の発売時から各種レビューを見て気になっていましたが、ちょうど6月頃にPCを組み替えたばかりだったので、半年ほど躊躇していましたが今回思い切って購入しました。 デザインが気に入って購入したようなものなのでデザインに関してはベストです。 高さはややありますが、21.2cm四方のフットプリントはコンパクトで収まりが良いです。 また、正面下部に電源ボタン、USB端子が集中しており、発光部も電源スイッチの周りのみ白色LEDで光るだけなので、最近の内部のライティングを見せるケースに飽きてきた身としては落ち着いていて良いと思います。 【拡張性】 このサイズにも関わらずL325o、H56oまでのビデオカードや240oの簡易水冷が収まるので、拡張性は高いと思います。ビデオカードや簡易水冷を設置する場合にはドライブベイはほぼ使えなくなりますが、そこはトレードオフかと思います。 また、ビデオカードの設置位置の関係でマザーボードの背面にライザーケーブルが被りますが、使っているマザーボードではちょうどこの位置にあるSSDのスロットも干渉せずに使えます。 【メンテナンス性】 ツールレスの背面パネルを外してネジを2本外せば内部にアクセスできるので意外とメンテナンス性も高いと思います。 【作りのよさ】 フラクタルのケースですので作りは良いと思います。ファブリック部分の色あせ等の耐久性は時間が経過しないとわかりませんが。 【静音性】 デスクの上に設置しているので、高負荷時(ゲームプレイ等)は簡易水冷のファン音が大きく聞こえますが、低負荷時(ウェブ閲覧等)はほとんど気になりません。この辺は構成とファンの設定次第ですが、デスク上の設置が多いタイプのケースであり、熱対策を考えるとある程度は許容するべきかなと思います。 【総評】 CPU:Ryzen5 7600X MB:MSI B650I EDGE WIFI メモリー:DDR5定格32G  SSD:PCI4.0×4 2枚 VGA:RADEON RX7600 CPUクーラー:AIO240o の構成ですが、CPU温度は40℃(低負荷時)〜90℃未満(高負荷時)で安定して稼働しており、特にケースの排熱に気になるところはないです。 いわゆる詰込み型のケースなので、組み込みに苦労するかと思っていましたが、マニュアルが図を多用していてわかりやすく、また合理的な設計なのでスムーズに組み込めました。 ライザケーブルでマザーボードと背中合わせになるビデオカードの設置や、簡易水冷のホースの処理など初めての経験でしたが、収まるところにきっちり収まるのが楽しいくらいでした。

お気に入り登録63Era 2 FD-C-ERA2Nのスペックをもっと見る
Era 2 FD-C-ERA2N 243位 4.91
(3件)
0件 2024/9/19  Mini-ITX 別売 SFX-LまたはSFX 3 165x314x366mm 18.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長326mm、最大高137mm、最大幅63mm(CPUクーラー全高55mm以下)、最大幅48mm(CPUクーラー全高70mm以下) 対応CPUクーラー:全高70mm(グラフィックボードの幅が48mm以下の場合)、全高55mm(グラフィックボードの幅が63mm以下の場合) 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:アルミ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.64kg 
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5エアフローが進化。デザイン重視の方にピッタリ。

【デザイン】 前作、Eraに続きいいデザイン性です。サイドの排気孔が増えたり、下から上に流れるエアフローやMBとGPUの設置方式の変更など冷却にも先代と比べて改善が見られます。 【拡張性】 使えるMBがMini-ITXのため、取り付け可能なGPUやCPUクーラー、メモリの数と容量にはどうしても制限があります。先代Eraでは3.5インチのHDDが載せられましたが、2では載せれる数こそ増えたものの2.5インチHDDまたはSSDになるので、より大容量の記憶媒体が欲しいなら外部接続に頼る必要があります。 【メンテナンス性】 両サイドパネルと上のカバーを簡単に外せる前作と比べたら外装はロック解除して丸っと外すタイプになりましたので、ちょっと中を触りたいときには不便かもしれません。 【作りのよさ】 しっかりしていておおむね満足です。 【静音性】 そんなにうるさいとは思いませんが、十分ではないかと思います。 【総評】 構成 CPU:AMD 9800X3D GPU:INNO3D GeForce RTX 5070 Ti X3 GD5070T-16GERX3 MB:ASUS ROG STRIX B850-I GAMING WIFI CPUクーラー: SILVERSTONE IceGem 280 SST-IG280-ARGB 電源:Corsair SF850L CP-9020245-JP Windows10のサポート終了に伴い前作、Eraで組んだものは実家へ譲ったのでEra2で上記構成にて新たに組みました。中身は今作も詰め込み系にはなりますが、吸排気の流れが改善されていたり着実に進歩しています。配線の取り回しも前作よりはやりやすいです。 このデザインが気に入っているのでまた次回、何年後かにPCを組むことがあればEra3に期待したいです・

5デザインが気に入った人向けのケース

【構成】 CPU AMD Ryzen 7 9700X GPU RX7800XT Challenger 16GB OC MB B850I Lightning WiFi CPUクーラー Liquid Freezer III 240 (3/15以降 NH-L9x65 と交換) CPUグリス NT-H1 電源 SP850 GOLD WT メモリー CP2K32G56C46U5 SSD WD Black SN770 2TB 【デザイン】 このケースの1番のポイント 適度に曲線のあるフォルム、木材を使用した天板、質感の良い塗装など 全体的に雰囲気が良く、PCケースとしての主張も強くないので 部屋に設置した際も違和感なく溶け込んでくれます。 【拡張性】 ITXのためあまり余裕はないが全長326mmまでのグラボや280mmクラスのラジエーターを 搭載できるのは良かった。ただし排他式であったりケーブル類を収めるスペースがなくなったりするので、各パーツのサイズ確認をしたうえで最大サイズのパーツは少数にしケーブルスペースを確保をしたほうが良いと思う。 【メンテナンス性】 ケーブルなどが邪魔をするため、外したり動かす部分も多くなるため悪いです。 ITXケースなので仕方ない部分ではあります。 【作りのよさ】 外観はとてもよく、見た目や触ったときの質感もよく素晴らしいが中のフレームなどは普通のケースとあまり変わりません。 フレームの剛性はしっかりありますが、付属のねじがいまいちでした。 【静音性】 自分の構成でTimeSpyベンチ程度であれば1m離れた位置でほぼ無音ですが ワイルズのベンチマークでは明確にCPUクーラーや電源、グラボの風切り音が聞こえました。 【ベンチマーク】 「モンスターハンターワイルズ ベンチマーク」を使用し WQHD・ウルトラ設定からFSRとフレーム生成をなしにした状態で計測 画像は室温14度で3回連続でベンチを回し3回目の測定結果 サブモニターで「AMD Software」を使用したところ CPU温度は最大84度 GPU温度は70度となった フレームに関しては草食動物の群れのそばにいるときが一番低く 39FPSが最小フレームレートになった。 【各パーツとの相性】 CPUクーラー:CPUクーラーのスペースを最大にしてギリギリ組み込み可能 チューブの長さは少し長いが問題なし、ライザーケーブルを結束バンドで止めないとラジエーターファンの羽に当たります。 MB:問題なし、各コネクターの位置や組み込み順番などは試行錯誤必要 GPU:良好、厚みが薄いのためCPUクーラースペースを最大の設定にしても組み込み可能。長さも短いためそのスペースに電源ケーブルを収納できるのもよい。LEDの青い光がパネルのパンチ穴から出てくるので気になる人は補助電源コネクタ周辺のスイッチでOFFにしましょう。 電源ユニット:ケーブルが柔らかく長さも少し長い程度のため組みやすかった。しかし主電源ケーブルとボトムファンの枠が当たり無理やり押し込む形となった。また画像のようにパンチ穴から白いケーブルや電源が見えて気になるので黒色を使用をお勧めします(自分の購入時は黒が在庫切れ) 【総評】 小さいPCが欲しくなりこのケースを見つけ制作をした 何度も書くようにデザインがとてもよく大満足だが 価格が4万前後ととても高いため安易にはお勧めできない。 気になった人は実物を見に行ったうえで買うことをお勧めします。 3/15追記 モンスターハンターワイルズをプレイ時、起動から1分程度でCPU温度が80〜90度ぐらいになり95度近い温度になることもよくありました。 調査したところケースのエアフローが原因でラジエーターが冷えていないことが原因と分かりました。 (ケースの外枠を外しラジエーターを離れたところにおいた際は70度程度で安定していたため) CPUクーラーを空冷の「NH-L9x65」に変更しラジエーター付属のファン2つをケースファンとして組み直したところ、温度は80度以下で安定しました。 自分の配線等が悪いだけかもしれませんが、エアフローにも注意して構成を決めることをお勧めします。

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