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大きい順小さい順 |
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4位 |
11位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.02kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に満足なケースです。
簡易水冷を別置きに出来る。これは本当に素晴らしい発想です。
簡易水冷は別室で、ほかの影響を受けず常に外気で冷やすことが出来ます。
電源も別室になるのでPCケース内はほぼGPUを冷やす部屋です。
以前のケースと比べ圧倒的な冷却になりました。
ファンカーブは相当絞りましたが、それでも冷え冷えです。
とても静かなPCになりました。
冷却性でこれを上回る物は無いでしょう。
ただ一つ気にすべき点は電源ユニットの3P電源口の向き。
ケースに付けたときにアースが下向きにならないと電源コードが接続できません。
手持ちの電源は魔改造して電源口の向きを変更しました。
その後電源は交換しましたが(気がつけば既に15年使っていたので)。
(DEEPCOOL,ANTECはアースが下向きに来ます(その他にもあると思います))
ドライブベイについて仕様がどこの情報も間違っていますのでここに記しておきます。
(重要な情報です)
3.5":1+1
2.5":2+1
が正解です。
3.5インチはCPU裏(排他)と表面の右側
2.5インチはCPU裏(排他)と裏側の下、また底部2連ファンの下に取り付けできます。
ですが、ちょっとの工夫で底部にも3.5インチが取り付けられます。
私はM.2以外に3.5インチHDD×3と2.5SSD×1基を取り付けたかったのですが、取り付けできました。
ケースの出来もとてもいいです。
メンテ性も素晴らしいです。
1万を少し下回る価格で購入しましたが、元々の想定市場価格は2万円程度のケースなのでとてもコスパがいいです。
初の白ケースとなりましたが、黒いケースと比較して明るい雰囲気になりました。
非常に満足なケースです。
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30位 |
35位 |
4.32 (6件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段の割に作りも良いのでサイズが許せばこれ1択
【デザイン】
この価格でガラスパネルも標準採用は素晴らしい。
Lian-liのA3-mATX等の白と並べると乳白色に近い?
【拡張性】
最近流行りのM-ATXみちみちケースの中では前面に吸気FAN2台取り付けられるという点では無二。
上には360AIOも搭載可能、M/B背面にHDD/SSDが排他で1台搭載可能。
エアーフローを犠牲にする事無くHDDを積めるのはすごい事。
1点気になったのは巨大な空冷CPUクーラーをつける際、M/Bよりも上にはみ出す様なものをチョイスすると天板のFANがつけられなくなりました。該当クーラー:Silver Arrow IB-E Extreme(高さが9mm高さ制限が低くなるがA3-mATXは上のスペースに余裕があり天板にFANを設置できた。)
【メンテナンス性】
パネルが全てネジ止めなので一度組んでからのメンテナンスは面倒、しかしパネルから上部のFAN固定バーから色々外せるので最初の面倒を乗り越えれば悪くない。
【作りのよさ】
この値段では最上。上部のFANを固定バーで剛性を取る構造上このバーを斜めに固定したりすると天板
がハマらなくなるのは注意
【静音性】
メッシュなので悪いかと思いきや一番面積の広い部分がガラスパネルなので負荷がかかってない状態ではほぼ無音PCを作ることも可能なくらいには静かだった。
ゲームを始めるとメッシュの穴から、天板の薄さから等に起因する騒音がする。
これはしょうがない。
【総評】
ケース裏に配線を逃がすスペースもあり、あちこちにケーブルを止める仕組みもありかなり綺麗に配線が出来る素晴らしいケース。
電源を搭載するスペースがしっかりあるのでATXの全長が短い電源なら全く問題なし。
SFXを搭載すると逆に余白が有りすぎてケーブルのごちゃごちゃ感が目立つ。
このケースならばわざわざ高くて出力の低いSFX電源を買う必要はなかった。
A3-mATX-WDGに乗り換えはしたものの本心ではCH260を使い続けたかった。
5背が低いPCが欲しいなら
どうしても背が低いPCである必要があったので、
このケースを選択。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
マザー : ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ : Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 (DDR5 64GB)
ストレージ :
Western Digital WD Black SN7100 WDS100T4X0E-EC (1TB)
Western Digital WD Black SN7100 WDS200T4X0E-EC (2TB)
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
電源 : ASRock Steel Legend SL-650G ドスパラ限定モデル (650W GOLD)
CPUクーラー : ARCTIC Freezer 36 ACFRE00123A [Black]
ケースファン : サイズ WONDER SNAIL 120 PWM 2400RPM WS1225FD24-P x 3
YouTubeの自作er動画で、
「CH260を使ってハイススペックPCを作る」
というものをよく見かけますが、
どの感想も、
「作るのは大変。二度とバラしたくない」
みたいな感じです。
まぁ、
・簡易水冷を必要とするハイエンドCPU
・3連ファンのハイエンドGPU
みたいな構成だと、確かに大変だと思います。
使用する主要パーツを、
ミドル〜ミドルハイクラスの構成にすれば、
特にパーツの干渉に悩まされる事も無く、
普通に組めると思います。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
→ TDP(PL1) 65W TDp(PL2) 88W
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
→ 最大消費電力 170W 2連ファン
エアフローは良いと思います。
(前面・背面・底面・上面)
逆に、音は漏れ漏れになると思うので、
主要パーツは消費電力を抑え気味のものにして、
静音性を重視したCPUクーラーやケースファンを
使うというのも選択肢の1つかと思います。
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64位 |
58位 |
4.23 (5件) |
12件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x486x296mm |
32.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5空冷で組むならCH260で良かったかも…
【デザイン】かわいい。よき。
【拡張性】空冷で組むなら余裕。33×13×6の大き目グラボ入れても干渉などせず余裕。
【メンテナンス性】パネル類全部ねじ止め&全部外さないと手入れできないのでダメ。まぁ、覚悟の上。めんどくさいだけで、組みにくくはないです。
【作りのよさ】よき。
【静音性】すかすかなので静穏性はないはずだけど、パーツと用途・設定次第ですかね。ゲーム(ゼンゼロと三国無双ぐらいしかしてないけど)だと無音。FF14・15ベンチ回した時もたいして騒音気にならず
【総評】よき。が、タイトルにも書いたけど空冷で組むならCH260でも余裕だったんじゃないかしら、と思うぐらいには隙間ができます。
難点
・液晶についてるディープクールのロゴが電源を切っても青く点灯してるので、寝る時若干めざわり。
・IOパネルが底についてるのでケーブルの曲げが気になる。特にグラボに刺す映像ケーブル。向きを変える変換アダプタをつけようかと思ったけど、ケースとの間に段差があるのでどちらに向けても急角度で曲げざるを得ない。台に載せて空間を作った方が安心かも。
構成:
マザボ:B660M Phantom Gaming 4(matx)
クーラー:AK400(風向きは下から上)
グラボ:gainward 5070ti
電源:darkFlash PMT850
ケースファン:ARCTIC P12 MAX(底1,天面2 風向きは全部下から上)
5設置面積が小さくて、わりとかっこよい
2025年5月に購入しました。住宅事情の変化により、パソコンを机の下におさめる必要を感じて、本製品を購入しました。奥行が43センチ以下であれば可、40センチ未満ならなおよい、と思っていたのですが、本製品はグラボも長めのものがはいるし、CPUクーラーも空冷の通常の高さものなら余裕をもって入るので、悩んだ末の購入でした。mini-ITXマザーは高いので、M-ATXを使いたい、という制約のなかではベストだったと思います。
【デザイン】いいんじゃないですか。シンプルです。無駄に最近大きいPCケースが多くてうんざりしていたのですが、本製品は、高さはそれなりにあるものの、幅は通常の範囲。奥行きは約30センチほどで、少し大きめの煙突形。机の上においても、圧迫感はそれほどありません。個人的に受け止めは違うかと思いますが、机の上におくのもありかと思います。
CPUやGPUの温度等の表示がデジタルパネルで見られるのも、かっこいいです。(切り替え式。専用の無料アプリをDEEPCOOLのHPよりダウンロードする必要があります)
【拡張性】まあ、悪いです。CPUクーラー(空冷)が、それなりの高さのものでも、入る。グラボもそれなりに長くても入る、というのは長所。一方で、SSDを使う場合、2.5インチベイは1つしかないので、SATAでつなげるSSDを設置しようと思っている人は、要注意です。
僕は…背面に無理やり、他のPCケースのパーツを使って、2つのSSD(SATA)をはりつけています。
【メンテナンス性】少し面倒に感じました。僕はM-ATXのマザーを使いましたが、グラボを設置する際に、USBや電源スイッチのついているパネルを外さなきゃいけなかったので、面倒に感じました。電源を設置するときなど、いちいち干渉する部品が多く、少しうんざりしました。組み立ての手順が動画で紹介されていますが(https://www.youtube.com/watch?v=r-YsQs_oRjw)、本当にいちいち外さないと、PCが組めないです。パーツの交換も面倒そうです。なれれば、そこまで面倒ではなくなると思いますが、通常のオーソドックスなPCケースを使っている人からすると、イライラすると思います。設置場所の面積(底面の面積)が小さいというメリットとのトレードオフ、ですね。
【作りのよさ】いいんじゃないですか。でも、材質が高級とかいうことではありません。なので★3つ。以前持っていたクーラーマスターのサイレンシオS400よりは、見た目、無難でそれなりにいいかな。サイレンシオは前面パネルの質感が安っぽいと感じて、1年もせずに手放しました…。
【静音性】皆無ですね。DEFINE R6では気が付かなかったのですが、3Dゲームをしているときに、ジーと異音が発生し続けるのを発見(通常時は発生しない)。以前からこんな音がしていたのか不明ですが、静音性はほぼないです。穴だらけですから。ただ、グラボやCPUクーラー、ケースFANなどに静音性が高いものを使えばいいだけ。現状空冷(サイズ 虎徹MARK2)や、フラクタルデザインのケースFAN(底面に12センチ×1、背面に14センチ×1)を使い、グラボはRADEON 6700XT(サファイア製)ですけれど、うるさいとは思いません。なぞの異音をなんとかしないといけませんが、マザーを5年以上使っているので、マザーかも。ただ、こういったなぞの異音がなければ、空冷でもそんなにうるさくないPCを組むことは可能です。
【総評】サイズとルックスがよかったので、購入しました。上記でも描きましたが、オーソドックスなPCケースを使ってきた人は、最初とまどうと思います。しかし公式動画に組み立て方法は紹介されているので、自作経験のある人は、慣れれば、どうってことないと思います。デジタルディスプレイもかっこいいですしね。
あと一点ほど気になることを言えば、マザーの背面パネルが底面に来て、その底面に電源ケーブルをつなぎ、後方に出す必要があるため、PC側の接続部分がL字になっているものでないと、やや無理やりケーブルをまげることになります。また、USBケーブルも同様に底面につないで背面に出すのが少し面倒ですね。この点が許容できれば、わりといいケースです。僕は気に入りました。
<PC環境>
OS WINDOWS 10 HOME
CPU Ryzen5 5600
CPUクーラー サイズ 虎徹MarkU rev.B
グラボ サファイア RADEON 6700XT
SSD サムスン製 1TB+500GB (いずれもサムスン製。ただし、本製品には2.5インチベイは1つしかないため、通常は設置場所がありません。本文参照)
マザー AsRock B450MPro4(USB−Cの内部端子はないので、ケースのUSB-C端子は使っていません)
メモリ Corsair製 DDR4 3600(OC)16GB×2枚
電源 シーソニック製 650W
ケースファン フラクタルデザイン製 12センチ×1(底面)、14センチ×1(背面)
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![CG590 MESH 2F R-CG590MESH-BKANA2-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794302.jpg) |
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62位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
285x458x450mm |
58.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチ:1+1、2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、HD Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg カラー:ブラック
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135位 |
150位 |
4.16 (7件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
285x399x440mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5万人にお勧めできるケース。見た目拡張性付属品のコスパ良し。
ヨドバシカメラで購入。ピラーレスですが、ストレージ周りの拡張性に惹かれて購入。
【デザイン】
かっこいいです。
ケース自体はピラーレスとしては一般的なデザインですが、付属のファンが見た目を引き立ててます。地味に背面コネクタマザボを仕込める仕様になっているので、やろうと思えば表に出るケーブルをほぼ0にできますね。
【拡張性】
かなり良いです。
3.5インチHDDx1と2.5インチSSDx2が裏面に置ける他、表側に2.5インチSSDor3.5インチHDDを置くことができるようになってます。
水冷クーラーも360mmラジエーターに対応しています。
ピラーレスなので弁当箱サイズのグラボも余裕で入りますね。
空冷だと高さ160mmまでなので若干気にしたほうが良いかもしれません。
【メンテナンス性】
かなり良いです。
ケース自体そこまで大きくないのにも関わらず、裏配線スペースに余裕があります。
さらに、裏面の3.5インチHDDx1と2.5インチSSDx2のステーがそのまま取り外せるのでストレージ交換が容易なのがかなり好印象です。
ただし、裏側底面に置いてあるファンコントローラー周りの配線を纏めるのはちょっと大変かもしれません。
【作りのよさ】
全体的にかなり良いです。
手を抜いている部分を感じさせません。付属のファンはおそらく既存品の流用ではなく専用品を新規で作っています(仕様的に市販品だと5000円はしますね...太っ腹)。
マザーボードのフロントパネル用コネクターはバラバラにならないようになっていますし、ファンコントローラーも付けてくれています。
もちろんファン用のフィルターがしっかりと配置されているほか、ケース本体自体の作りの粗さはないです。
【静音性】
それなりに静かです。
付属品のファンはかなり静穏性がありますが、ピラーレスでかつ冷却用の開放部が多い設計なのでグラボやCPUクーラーなどが高回転になるとそこそこ聞こえそうです。
【総評】
このケースが12000円であることを考えるとかなり良いですね。
ピラーレスにも関わらずストレージを多く積めますし、付属のファンだけでもかなりの金額になりそうですしでコストパフォーマンスはかなり高いと言えます。また、見た目重視の方のニーズにも応えられる仕様にもなっているので万人にお勧めできるケースともいえるでしょう。
5コスパ良く、いいケース
価格考えるととても良いです。
RX9070も問題なく設置できます。おそらく縦置きじゃないと装着できないという人はCH780かなにかと間違えてレビューしてると思います。
このケースの不満点で言うとサイドパネルのネジが残らない事とGPUのサポートを置く位置が下のファン用にある出っ張りで置く場所を制限されること、ネジが全部同じ袋に入ってて分かりづらいくらいです。
値段考えるとめちゃくちゃいいケースだと思います。
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247位 |
181位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.82kg
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193位 |
200位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
285x368x420mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1+1、2.5インチDrive Bays:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg
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235位 |
222位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DeepcoolのARGBファンが4つもついて1万前半は安い。
以前のCG580から付属ファンをFL12に似たものに変更したものです。(写真内のトップについてるファンが純正FL12。サイドについているのが内蔵ファン。軸部分がFD12と同一、FL12と比べてわずかに違う。LEDの発光は側面がFL12に比べてわずかに劣る)
他の仕様は基本的にCG580と同様になります。
付属のファンは静かで大きな問題は起きていません。同社のARGBケースファンと合わせて使っていますが統一感が出せてよい感じになりました。
背面にファンやARGBのハブが標準搭載されているためたくさんファンをつけたい時でも安心ですが、
電源部分2か所についてはファン取付のためのビスがないためつけたい場合別途用意する必要があります。一万円前半のケースでハイクオリティの付属ファンが乗っていることに魅力を感じる人にはお勧めできるケースです。
追記:MSIのARGB,RGB管理ソフトMystic Lightを使用しましたが、付属ファンはGen1になっておりました。FL12はGen2に対応しており、ファン内蔵LED(FL12の場合36個ついてます)1つ単位での色変更ができますが付属ファンはこの機能が使用できませんので注意してください。
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![CH260 WOOD R-CH260-BKNWM0-G-1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773008.jpg) |
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149位 |
291位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時:最大388mm) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最大長さ150mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1、2.5インチDrive Bays:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg カラー:ブラック
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![CG380U 3F R-CG380U-BKAGM3-G [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781584.jpg) |
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350位 |
383位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/4/24 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
5 |
235x451x437mm |
46.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最大長さ:250mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2、2.5インチDrive Bays:3 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg カラー:黒
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![CG590U 5F R-CG590U-BKAGA5-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786747.jpg) |
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350位 |
383位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
285x460x460mm |
60.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチ:1+1、2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg カラー:ブラック
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329位 |
461位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/31 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
5 |
235x451x437mm |
46.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長250mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2、2.5インチDrive Bays:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
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509位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.7kg
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