2.5インチシャドウベイ:3個 ANTEC NX SERIESのPCケース 人気売れ筋ランキング

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2.5インチシャドウベイ:3個 NX SERIES
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お気に入り登録26NX500M ARGB [ブラック]のスペックをもっと見る
NX500M ARGB [ブラック]
  • ¥6,550
  • パソコン工房
    (全2店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2023/8/10  MicroATX
ITX
別売   5 200x451x384mm 34.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大320mm(フロントファンをケース内側に搭載した場合は最大300mm) 対応CPUクーラー:最大155mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:165mmまで、HDDトレー取り外し時:325mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4拡張性は十分、つくりの安さは組み上げたあとは気にしない

【デザイン】 Type Cの位置以外は可もなく不可もなく。なんでこれだけ正面なのか。 【拡張性】 PCIスロットが5つ、これが欲しかった。 【メンテナンス性】 アクセスに問題はなし。 【作りのよさ】 ペラペラガタガタ。3000円くらいのケースのほうが厚みあるかも。 裏配線をまとめすぎると側板が膨らみます。薄すぎる。 【静音性】 最近のはこんなものかと。ファン制御を自分で弄れば気になりません。 【総評】 これを買った理由はPCI拡張5つ、VGA30センチが入る、USBがType AとCどちらもある、以上で安いのを探した際にセールで店で一番安かったのが理由です。 また、約3スロ占有VGAをマイクロATXで使って2つPCIeスロットを使用しつつもケースをコンパクトにできるところはよてもよいです。(ライザーケーブルを使用が前提ですが) 各種ねじをきつく回すと変形したり舐めるので、あまり力を入れてやるのは避けたほうがいいです。特に正面のファン固定用ねじ、ゴムクッション挟まない場合ほぼ間違いなく変形します。 ARGBファンは風量もあり、まあまあ使えます。なお、このケースのARGBファンはF12Racing3連の亜種だと思います。似ていたり、広報用写真にF12 R ARGBの記載があるのですが、ピンが違ったりして全くの同じものではないと思います。 VGAは30センチ超えると斜めに入れる等しないとケースに引っ掛かります。また、正面に簡易水冷を設置する場合、VGA+水枕の限界は実測34cm未満になります。

3安く買えるならあり

【デザイン】 至ってシンプルです。 【拡張性】 底面にあるドライブベイが邪魔です。 【メンテナンス性】 手回しネジが安っぽくて細いのでツールレスでパネルは開けにくい。 【作りのよさ】 安ケースにありがちなペラペラめちゃ軽です。 【静音性】 通気優先なのでファンの設定次第では音漏れはします。 【感想】 AM5のMicroATXマザーとRyzen 7600が余ってたのでサブ機用にこのケースを購入しました。 サブ機用なので極力DeepcoolのMACUBEに近い価格帯のケースででUSB Type-Cが付いてるケースを探すとこのケースしかありませんでした。 購入した時の値段は6970円なのですが、これでARGBファンが3個付いてるのはある意味お得です。 (防振ゴムが付いていないのでコストカットはしっかりされています。) 付属のファンは一般的なマザーでコントロール可能なARGBコネクタもあるのは○です。 (コントロールができないマザーでもファンにリセットスイッチが繋がってるのでリセットスイッチを押せば光り方を変えられます。試した結果光り方は消灯も含めて多分12パターンです。) ただ、一般的なファンコネクタが無いのでファンの回転数を制御することが出来ません。(SATA電源から直接の給電して、結構高速で回っているのでファンの音が気になります。) ファンのコネクタはANTEC独自の4ピンコネクタでディチェーンする形なので汎用性が低いのが×です。 ANTECのファンで統一しようとしても、同じ光り方をするファンが売ってない(ブレードの形が違ったりする)。 ファンを統一するためにはケースより高いファンセットを買う羽目になったりするのでファンに拘りが無い人なら良いかも知れません。 あとは、ケース自体が安いので兎に角鉄板が薄い。薄くて共振が心配になりそうなレベルぐらい薄いです。 (別な回転数を制御出来るファンに変えて仕舞えば共振は気にならないレベルです。) 裏配線スペースは1センチぐらいしか無いので、フルプラグインのフラットケーブルとかなら綺麗に収まりますが、プラグイン系では無いケースの電源ケーブルとかだと収めるのに相当苦労しそうです。 サイドパネルも薄いですし、無理をするとサイドパネルをもっこりさせそうです。 【総評】 6970円以下で買えるなら有りだけど、それ以上の価格ならもう少し頑張ってお金を出してInWinの301Cとか、FractalDesignのDefine 7 mini買った方が幸せになれると思います。(価格は2.5倍ぐらいになりますが…) サブ機、安く組みたい人、ファンに拘らない人(風切音が気にならない人)なら有りです。

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