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大きい順小さい順 |
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5位 |
7位 |
3.67 (6件) |
13件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x323.5x375mm |
23.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型PCを自作したい方向けケース
【デザイン】
シンプルなメッシュケースで側面に強化ガラスの透明パネルというスタンダードかつ堅実なデザイン。エンブレムのような余計な意匠すらないのは好感が持てる。
持ち手があったからこれに決めたと言っても過言ではないです。
【拡張性】
2.5インチの拡張ステーがついていたが、今どきよほどのことがないとつかわないだろう。
【メンテナンス性】
小型ケース故、一度組んでしまうとメンテナンス性はないと言ってよい。
ただし上下左右のパネルはねじ止めのためすべて外すことができるので、組付けるまでのメンテナンス性は良好な部類だと考えます。
【作りのよさ】
フレームやパネルなどの鋼板が古いケースと比較してやや薄く感じるが、組付けていくうちに剛性感は出てくるので、重さとの兼ね合いでこの程度でよいと感じた。
ただネジが小さいことに加えて、ケースの寸法感がやや甘いため、穴の位置とネジの締め付け感のずれを感じた。ねじ止めに余計なテンションがかかり、無理やり締め付け感が残る仕上がりです。
【静音性】
ほぼフルメッシュなので内部の作動音を防ぐようなことはできません。ただフルメッシュなので65W定格動作のCPUとGeforce1660Tiの組み合わせでは、すべての熱は自然放出されるのかファンの回転が上がるということもなく、明確な動作音が聞こえることはありません。
【総評】
概ねサブPCという用途に対して満足できる小さめのケースでした。ただし組み立ての時点でいろいろ問題があったので以下に示します。
I/OポートにUSB 3.0×2、USB Gen 2 Type-C×1と3つありますが、接続口は合流してることもあり2つになります。それぞれ規格が異なる対応するコネクタがマザーボード側に必要になるため、新しいマザーボードでないと規格とコネクタが足りません。特にmATXやITXのような基盤が小さいマザーボードは対応コネクタが限られます。私はB550M-Aでの利用だったので、内部コネクタが足りず、変換コネクタや拡張コネクタをかましてようやく付けられました(が、規格はUSB3.0に限定されてしまった)。
それと組みつけ時にマザーボードをケースに納める前に、ありとあらゆるケーブルを予めマザーボードに挿しておきましょう。ケースが小さいため後から挿すとなると95%ぐらいの確率で無理です。
名部の発熱が多い場合はファンを増設したい方もいると思います。名部の自由度は低めなので取り付けに制約があったり、単純に難しいと思います。
5マザボはケチるな
【デザイン】
角ばってて、飽きないデザイン
中を見て、自己満したい人向け
【拡張性】
Micro ATX本当にギリギリで、一番下のPCIスロットは、サウンドコネクタやら電源スイッチ、ARBGのコードなど甘味すると、試してないが、ほぼ使えない。PCIにwifiと思い安物マザボにしてしまい後悔している。USBcもケースについているのでtypeE端子のあるマザボで、ARGBやFANのピンも多めのマザボがおすすめ。マザボがケース底面にくっつくので、裏配線は無理かと思う
電源は、使わないコード隠す、しまう所がないので最低ハーフプラグインを
【メンテナンス性】
ネジさえ取ればスカスカにでき組み立ては問題なし、コードがとにかく時間かかった。
ちょっとしたメンテ追加は手の入るスペース的にかなりバラさないと厳しそう。でおそらくすることはない。
【作りのよさ】
組み立てると剛性はしっかりある。
塗装も問題なく綺麗
ネジ穴がズレてるとかなく、しっかりしている。
ガラスの下の電源スイッチのあるパネル裏が配線隠せていい仕事してくれる。
フィルターは皆さん評判悪く、ファンネジ取ってファンを動かし、下手したら電源のネジも取らないと外せないと思うので。余ってる部品で組み立てたサブ機でもあることから最初から前面(右面)外しました。虫とかのこと考えるとあった方がいいかもしれないが、、、
【総評】
最近ATXケースばかりで、こんな小さいの20年以上ぶりだったが、部品選び含め、組み立ても順番考えないといけなかったりして楽しめた。
マザボは、ケチらないことをお勧めします。
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31位 |
43位 |
4.32 (6件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割に作りも良いのでサイズが許せばこれ1択
【デザイン】
この価格でガラスパネルも標準採用は素晴らしい。
Lian-liのA3-mATX等の白と並べると乳白色に近い?
【拡張性】
最近流行りのM-ATXみちみちケースの中では前面に吸気FAN2台取り付けられるという点では無二。
上には360AIOも搭載可能、M/B背面にHDD/SSDが排他で1台搭載可能。
エアーフローを犠牲にする事無くHDDを積めるのはすごい事。
1点気になったのは巨大な空冷CPUクーラーをつける際、M/Bよりも上にはみ出す様なものをチョイスすると天板のFANがつけられなくなりました。該当クーラー:Silver Arrow IB-E Extreme(高さが9mm高さ制限が低くなるがA3-mATXは上のスペースに余裕があり天板にFANを設置できた。)
【メンテナンス性】
パネルが全てネジ止めなので一度組んでからのメンテナンスは面倒、しかしパネルから上部のFAN固定バーから色々外せるので最初の面倒を乗り越えれば悪くない。
【作りのよさ】
この値段では最上。上部のFANを固定バーで剛性を取る構造上このバーを斜めに固定したりすると天板
がハマらなくなるのは注意
【静音性】
メッシュなので悪いかと思いきや一番面積の広い部分がガラスパネルなので負荷がかかってない状態ではほぼ無音PCを作ることも可能なくらいには静かだった。
ゲームを始めるとメッシュの穴から、天板の薄さから等に起因する騒音がする。
これはしょうがない。
【総評】
ケース裏に配線を逃がすスペースもあり、あちこちにケーブルを止める仕組みもありかなり綺麗に配線が出来る素晴らしいケース。
電源を搭載するスペースがしっかりあるのでATXの全長が短い電源なら全く問題なし。
SFXを搭載すると逆に余白が有りすぎてケーブルのごちゃごちゃ感が目立つ。
このケースならばわざわざ高くて出力の低いSFX電源を買う必要はなかった。
A3-mATX-WDGに乗り換えはしたものの本心ではCH260を使い続けたかった。
5背が低いPCが欲しいなら
どうしても背が低いPCである必要があったので、
このケースを選択。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
マザー : ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ : Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 (DDR5 64GB)
ストレージ :
Western Digital WD Black SN7100 WDS100T4X0E-EC (1TB)
Western Digital WD Black SN7100 WDS200T4X0E-EC (2TB)
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
電源 : ASRock Steel Legend SL-650G ドスパラ限定モデル (650W GOLD)
CPUクーラー : ARCTIC Freezer 36 ACFRE00123A [Black]
ケースファン : サイズ WONDER SNAIL 120 PWM 2400RPM WS1225FD24-P x 3
YouTubeの自作er動画で、
「CH260を使ってハイススペックPCを作る」
というものをよく見かけますが、
どの感想も、
「作るのは大変。二度とバラしたくない」
みたいな感じです。
まぁ、
・簡易水冷を必要とするハイエンドCPU
・3連ファンのハイエンドGPU
みたいな構成だと、確かに大変だと思います。
使用する主要パーツを、
ミドル〜ミドルハイクラスの構成にすれば、
特にパーツの干渉に悩まされる事も無く、
普通に組めると思います。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
→ TDP(PL1) 65W TDp(PL2) 88W
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
→ 最大消費電力 170W 2連ファン
エアフローは良いと思います。
(前面・背面・底面・上面)
逆に、音は漏れ漏れになると思うので、
主要パーツは消費電力を抑え気味のものにして、
静音性を重視したCPUクーラーやケースファンを
使うというのも選択肢の1つかと思います。
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74位 |
52位 |
4.23 (5件) |
12件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x486x296mm |
32.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5空冷で組むならCH260で良かったかも…
【デザイン】かわいい。よき。
【拡張性】空冷で組むなら余裕。33×13×6の大き目グラボ入れても干渉などせず余裕。
【メンテナンス性】パネル類全部ねじ止め&全部外さないと手入れできないのでダメ。まぁ、覚悟の上。めんどくさいだけで、組みにくくはないです。
【作りのよさ】よき。
【静音性】すかすかなので静穏性はないはずだけど、パーツと用途・設定次第ですかね。ゲーム(ゼンゼロと三国無双ぐらいしかしてないけど)だと無音。FF14・15ベンチ回した時もたいして騒音気にならず
【総評】よき。が、タイトルにも書いたけど空冷で組むならCH260でも余裕だったんじゃないかしら、と思うぐらいには隙間ができます。
難点
・液晶についてるディープクールのロゴが電源を切っても青く点灯してるので、寝る時若干めざわり。
・IOパネルが底についてるのでケーブルの曲げが気になる。特にグラボに刺す映像ケーブル。向きを変える変換アダプタをつけようかと思ったけど、ケースとの間に段差があるのでどちらに向けても急角度で曲げざるを得ない。台に載せて空間を作った方が安心かも。
構成:
マザボ:B660M Phantom Gaming 4(matx)
クーラー:AK400(風向きは下から上)
グラボ:gainward 5070ti
電源:darkFlash PMT850
ケースファン:ARCTIC P12 MAX(底1,天面2 風向きは全部下から上)
5設置面積が小さくて、わりとかっこよい
2025年5月に購入しました。住宅事情の変化により、パソコンを机の下におさめる必要を感じて、本製品を購入しました。奥行が43センチ以下であれば可、40センチ未満ならなおよい、と思っていたのですが、本製品はグラボも長めのものがはいるし、CPUクーラーも空冷の通常の高さものなら余裕をもって入るので、悩んだ末の購入でした。mini-ITXマザーは高いので、M-ATXを使いたい、という制約のなかではベストだったと思います。
【デザイン】いいんじゃないですか。シンプルです。無駄に最近大きいPCケースが多くてうんざりしていたのですが、本製品は、高さはそれなりにあるものの、幅は通常の範囲。奥行きは約30センチほどで、少し大きめの煙突形。机の上においても、圧迫感はそれほどありません。個人的に受け止めは違うかと思いますが、机の上におくのもありかと思います。
CPUやGPUの温度等の表示がデジタルパネルで見られるのも、かっこいいです。(切り替え式。専用の無料アプリをDEEPCOOLのHPよりダウンロードする必要があります)
【拡張性】まあ、悪いです。CPUクーラー(空冷)が、それなりの高さのものでも、入る。グラボもそれなりに長くても入る、というのは長所。一方で、SSDを使う場合、2.5インチベイは1つしかないので、SATAでつなげるSSDを設置しようと思っている人は、要注意です。
僕は…背面に無理やり、他のPCケースのパーツを使って、2つのSSD(SATA)をはりつけています。
【メンテナンス性】少し面倒に感じました。僕はM-ATXのマザーを使いましたが、グラボを設置する際に、USBや電源スイッチのついているパネルを外さなきゃいけなかったので、面倒に感じました。電源を設置するときなど、いちいち干渉する部品が多く、少しうんざりしました。組み立ての手順が動画で紹介されていますが(https://www.youtube.com/watch?v=r-YsQs_oRjw)、本当にいちいち外さないと、PCが組めないです。パーツの交換も面倒そうです。なれれば、そこまで面倒ではなくなると思いますが、通常のオーソドックスなPCケースを使っている人からすると、イライラすると思います。設置場所の面積(底面の面積)が小さいというメリットとのトレードオフ、ですね。
【作りのよさ】いいんじゃないですか。でも、材質が高級とかいうことではありません。なので★3つ。以前持っていたクーラーマスターのサイレンシオS400よりは、見た目、無難でそれなりにいいかな。サイレンシオは前面パネルの質感が安っぽいと感じて、1年もせずに手放しました…。
【静音性】皆無ですね。DEFINE R6では気が付かなかったのですが、3Dゲームをしているときに、ジーと異音が発生し続けるのを発見(通常時は発生しない)。以前からこんな音がしていたのか不明ですが、静音性はほぼないです。穴だらけですから。ただ、グラボやCPUクーラー、ケースFANなどに静音性が高いものを使えばいいだけ。現状空冷(サイズ 虎徹MARK2)や、フラクタルデザインのケースFAN(底面に12センチ×1、背面に14センチ×1)を使い、グラボはRADEON 6700XT(サファイア製)ですけれど、うるさいとは思いません。なぞの異音をなんとかしないといけませんが、マザーを5年以上使っているので、マザーかも。ただ、こういったなぞの異音がなければ、空冷でもそんなにうるさくないPCを組むことは可能です。
【総評】サイズとルックスがよかったので、購入しました。上記でも描きましたが、オーソドックスなPCケースを使ってきた人は、最初とまどうと思います。しかし公式動画に組み立て方法は紹介されているので、自作経験のある人は、慣れれば、どうってことないと思います。デジタルディスプレイもかっこいいですしね。
あと一点ほど気になることを言えば、マザーの背面パネルが底面に来て、その底面に電源ケーブルをつなぎ、後方に出す必要があるため、PC側の接続部分がL字になっているものでないと、やや無理やりケーブルをまげることになります。また、USBケーブルも同様に底面につないで背面に出すのが少し面倒ですね。この点が許容できれば、わりといいケースです。僕は気に入りました。
<PC環境>
OS WINDOWS 10 HOME
CPU Ryzen5 5600
CPUクーラー サイズ 虎徹MarkU rev.B
グラボ サファイア RADEON 6700XT
SSD サムスン製 1TB+500GB (いずれもサムスン製。ただし、本製品には2.5インチベイは1つしかないため、通常は設置場所がありません。本文参照)
マザー AsRock B450MPro4(USB−Cの内部端子はないので、ケースのUSB-C端子は使っていません)
メモリ Corsair製 DDR4 3600(OC)16GB×2枚
電源 シーソニック製 650W
ケースファン フラクタルデザイン製 12センチ×1(底面)、14センチ×1(背面)
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106位 |
108位 |
3.50 (2件) |
17件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x424.5x290mm |
24L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良いです
CH170(Mini-ITX)のMicroATX版です(型式にPLUSが付いている)。
CH160(PLUS)は横置きタイプですがこちらは縦置きタイプです。
ベースはCH160と共通で、違うのは脚の位置とキャリーハンドルの有無くらいかと。
内部スペースはほとんど無く、ATX電源も140mmまでとなっていますが、
長いグラボじゃなければもう少し長い電源もいけそうです。
電源のケーブル(AC)はL字コネクタなので向きに注意ですが、ケーブルに余裕があるのでどちらの向きでもいけそうです。
パネルを外すためにドライバー必須なのはマイナス点ですね。
ファンは付属しませんがその分価格が激安ですし、好きなファンを装着できるという点では歓迎です。
できれば縦置き、横置きが選べるように両タイプの脚が付属していたら良かったですね(キャリーハンドルは要らないので)。
3上級者向けケース、配線こだわりない人にはおすすめ
【良いところ】
・デザインはカッコいい。
・作りは悪くなく、DEEPCOOLらしいきれいな梱包も好感。
【悪いところ】
・全部ネジ止めなのがつらい。小さいネジでなめやすい。
・側面板がはずれるが、順番通りに外さないといけない。目的の板を外す際に、周囲全部外す羽目に…。
・裏配線スペースはゼロなので、配線整えたい人向きではない。汚くなるんで、ガラスパネルいらなかったかも?
【感想】
頭の中で組み立てを全部シミュレーションできる人向けかも…。
ファンの風向き変えるだけでも、周囲の部品を全部外す必要ありでなかなか大変。
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112位 |
218位 |
4.34 (20件) |
68件 |
2021/1/15 |
2020/12/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 Slots |
225x431x400mm |
38.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限320mm 対応CPUクーラー:高さ制限165mm 対応電源ユニット:maximum length:160mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで安いpcケース
【デザイン】
シンプルでdeepcoolらしいデザインです。
【拡張性】
maicro atxなので必要最低限、4スロットなのでグラボが少し冷えにくいです。
【メンテナンス性】
ツールレスでサイドガラスを開けれるので便利です。
【作りのよさ】
5000円のケースにしてはかなり良いです。
【静音性】
前面メッシュではないけれど静音重視ではないので、ファンがうるさいと気になります。
【総評】
黒と白はスモークガラスなので中のパーツを眺めたい人には向きません。でも5000円で強化ガラス、いろいろな色があるのでおすすめです。
5色、四角に近い見た目、それに惹かれて購入。
まず、製品レビューの前に1つ重要な内容があります。
製品の耐久がよくないためか、ショップによってはケースの金属部分が大きくひん曲がっていることがあります。
運送時の問題かと思いますが、中にはひどく折れ曲がっていたりサビている個体が存在します。必ずチェックすることをお勧めします。
実際に同じショップで3度ほど交換が発生しており、別のショップで購入したところあっさりと良品が到着しました。(良品でもガラス部分表面に少しの欠けがあり不用意に触るとケガをしました。)
【デザイン】
・これはとても満足しています。初期の元とはデザイン変更がされているので、レビューサイトなどで画像を見て購入した際は思っていたものと違うものが届く場合があるので注意です。私が購入した当時はちょうど変更が始まったタイミングで、アナウンスもなく変更されていたので少々不満でしたが今はさほど気にはしていません。
【拡張性】
・やや狭いです。裏配線でケーブルを交差させることはほぼできない(ある程度は膨らんでも蓋を閉めることは可能。)ので、初自作の人向けではないと思います。配線慣れしてる人であれば問題ないと思います。
【メンテナンス性】
・アクセスしやすいので問題ないと思います。特段優れた構造をしているわけではないので、十分といった感じです。
【作りのよさ】
・そこまでグラグラしたりといったことはないですが、レビュー前に記載した通り金属部分に折れ曲がりや塗装ハゲ(地肌が見えサビている)などがみられたことを考えると耐久はよくはないと言えるでしょう。ただ、使用上はなんの問題もありません。もしかするとA社の配送がよほど酷かったのかもしれません。
【静音性】
・デスクの上に置いているので、吸気が耳元にあります。そのせいか音は多少気になりますが、振動による揺れなども少ない方だと思います。これは使用するファンによっても変わってくる部分だと思うので、判断が難しいです。
【総評】
・見た目に惹かれれば買って良し、という製品だと思います。製品自体に何か大きく問題があることはありません。
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209位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
285x368x420mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1+1、2.5インチDrive Bays:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg
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387位 |
325位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/12 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 スロット |
215x431x428mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限:165mm 対応電源ユニット:最大長さ:160mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属の ARGB コントローラーについて
■「付属の ARGB コントローラー について」
初期についているARGBコントローラーは付属FAN3つ分(内1つは分岐なので実質2つ分)しかなく、コントロール方法も本体についているスイッチで17パターンに切り替えて使用する。
またARGBではあるが、ケース付属のスイッチ切り替えで付属FANの発光パターンを変化させる場合は個別に切り替える事はできず、発光パターンも17パターンあるが常に色が点滅や明滅を繰り返すパターン+それの色違いverといった機能なので、単色発光(点滅明滅無し)に固定はできない。
そういった機能が嫌な場合は本体スイッチの機能を捨てM/Bに接続し制御するか、付属品以外にFANの数を増やしたりする場合は別途専用のコントローラーを用意したりする方法になる。
■「作りのよさ」について
側面パネルがSPCC材と強化ガラスとでセパレートになっているが、その境界部の接続部のネジ穴が切ってあったが螺子はなく1本で止まっていたりと意図した設計なのかそもそもついていなかったのか?製造時のエラーなのか?
細かく見ると抜けていそうな部分がある為低評価。
■「メンテナンス性について」
内蔵コントローラーを使用する際、付属品のFANが分岐接続の為FANのケーブル長に気を遣う。
ARGBのコネクタは抜けやすいので結束など固定に注意が必要である。
■総評
デザインは昨今流行りのスケルトン基調を踏襲しつつ280o、360oラジエターも搭載可能、ARGB FANx3付で7000〜9000円台と比較的お買い得ではあるが、付属のARGBコントローラーを使うかそうでないかで評価は分かれる。
そのまま使うのであれば比較的お買い得。
他で用意し、もっと自分好みにしたいのであれば違うものの方が良い。
4このサイドパネルはスタンダードになって欲しい。
【デザイン】
めちゃくちゃいいです。キレイな白です。
フロントパネル端子類の部分も白にして欲しかったです。
サイドパネルがガラスとメッシュになっており、メッシュのおかげでグラボ下のHDオーディオ端子等が隠せるのがとても良いです。
この点は唯一無二だと思います。
これがスタンダードになればいいのにってくらいに最高です。
【拡張性】
M-ATXなので並、ただフロント側の空間に余裕があります。
【メンテナンス性】
パネルはすべてツールレス、ガラス側サイドパネルはマグネットで取り外しが用意です。
【作りのよさ】
価格並、質感は良いと思います。
【静音性】
フロント140x2で静かです。
【総評】
ガラスパネル下部がメッシュになっていてHDオーディオ端子等が見えない点がとにかく良いです。
マザーボード電源用の穴がもう少し下にあると尚良かったと思います、ここはマザーボードを選ぶかな。
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![CH260 WOOD R-CH260-BKNWM0-G-1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773008.jpg) |
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146位 |
378位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時:最大388mm) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最大長さ150mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1、2.5インチDrive Bays:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg カラー:ブラック
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![CG380U 3F R-CG380U-BKAGM3-G [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781584.jpg) |
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350位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/4/24 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
5 |
235x451x437mm |
46.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最大長さ:250mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2、2.5インチDrive Bays:3 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg カラー:黒
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380位 |
457位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/12 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 スロット |
215x431x428mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限:165mm 対応電源ユニット:最大長さ:160mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタル表示機能は簡単に使用可能
【デザイン】
無難です。
デジタル表示メーターが通常のCH360からの付加価値。
メーターはUSB2.0コネクタに接続して
専用ソフトをインストールしておくと使えます。
毎起動時に自動的に立ち上げる為にはスタートアップに
入れておく必要がありますが。
【拡張性】
【メンテナンス性】
ケースは大きすぎず、内部のメンテ
背面スペースもそれなりに広さがあって触りやすいです。
【作りのよさ】
ただ1万円超えモデルとして少し安く見えるかも。
デジタル表示機能のコストが価格に載っているんでしょう。
【静音性】
標準だと思います。上部のメッシュ部分は広めです。
【総評】
メーター分の価値(2000円程)があるかは不明ですが
面白い機能だと思います。接続も簡単ですし。
ただ1万円以上のケースだともっと質感の高いものもあるので
その辺はトレードオフと好みで選ぶのが良いかと。
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350位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/31 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
5 |
235x451x437mm |
46.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長250mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2、2.5インチDrive Bays:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
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380位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/14 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 Slots |
215x431x413mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length Limit:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限165mm 対応電源ユニット:maximum length:160mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5MicroATXケースとして標準的なケースかな。
10数年ぶりに自作PCしました。モニターからOSまで全て一新!
長い年月の間に、サイドパネルはクリアパネル、なんかいろいろすっげー光ってるし、水冷は一般化し、CPUクーラーはもはや全体の3割近くの場所をとってるのは当たり前。光学ドライブなんてものは載せない、というか5インチベイが無いっ!
【デザイン】
シンプルデザインが好きなので、この形状はよいです。
サイズもデザインに含めるなら、MicroATXにはちょうどいいと思います。
欲を言うと、奥行きはあと3,4cmあってもよかったかなと感じました。
【拡張性】
静音、排熱重視のため、サイズの140mmFANを使用しました。スペック表見ればわかりますが、TOP/FRONTに2つずつ搭載可能です。
MB領域と電源領域は分かれており、HDD等は電源領域の余った場所にに詰めます。
HDDを追加する方は、電源はケーブル脱着式のものを選びましょう。
【メンテナンス性】
MB背面の配線領域はそれなりに広めで、昔のケースのように閉じる際に干渉して押し込むようなことはありませんでした。ケーブルを裏に流す穴も必要最低限備わっています。
クリアパネル側がマグネットによる固定で、ビス固定しなくてもきっちり締まります。重量感もあり、ビビリ音は発生しません。
フロントパネルの脱着も楽です。
【作りのよさ】
コスパはよいと思います。通常利用であれば歪むようなことはないかと。
【静音性】
ガラスの静音性ってどうなんでしょうね。少なくとも全面メッシュで窒息ケースではないので静音性は求めるものじゃないと考えてます。と言いますか、光らせる気もオブジェとし飾る気もないので、机の下に置いてるので気にもなりません。
【総評】
ケースは大体1万円前後(かつ、予算削る際の一番の候補)と考えていたので購入時9000円以下で買えたのは最高でした。唯一の制限として、置く場所の関係でケースの高さ制限があったので自分的にはベストチョイスだったと思います。
そしてなんといっても、CPUの冷却周りの鉄板メーカーということもあり、自社の製品が乗らないなんて考えられないのでそこが安心ですね。
4とても良い商品。でもCH510にすれば良かった。
コンパクト高性能PCにオススメ。
良い点、360mm簡易水冷付けれる。
欠点、少し組みにくい、typeC非対応。
フロントtypeC非対応が多いB550Mとは物理的な相性が良い。
AMDもIntelも600番台になるとフロントtypeC対応が増えて来るため、組む際注意。
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