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![SST-FA513-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524759.jpg) |
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123位 |
218位 |
3.98 (4件) |
13件 |
2023/3/24 |
2022/11/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
204x452x438.3mm |
40.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:390mm(25mm厚フロントファン装着時)、幅:167mm 対応CPUクーラー:161.5mm 対応電源ユニット:186mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 4(2 x 2.5インチ SSDがマザーボードトレイの前面に装着される場合は、フロントパネルは、120mmファンにのみ対応します) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:黒
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5ATXケースで最もコンパクト
【デザイン】
5.25インチベイがあるにも拘わらずATXケースとしては非常にコンパクトに仕上がっている。外観は奇をてらうことなくオーソドックスで、価格の割には作りはよい。ネジ穴のずれなどはないし、前面にUSB TypeCポートがあるのも良い。ケースファンは背面に1個ついているだけなので自分の好みで必要なケースファンを追加する必要がある。
【拡張性】
スロットやベイ、ポートの数などは自分にとっては十分。CPU空冷クーラーはDEEPCOOLのAK620(高さ160mm)が装着できる。グラボの長さ限界は390mmなので、空間の拡張性はある。
【メンテナンス性】
組み上げるのに困難さは感じなかった。ケースの前面、側面の脱着も問題ない。トップのフィルターは磁石式で脱着やファンやラジエターの取り付けも容易にできる。ただし、背面配線スペースはあまりないので、太い配線の取り回しに一工夫必要。
【作りのよさ】
安っぽさは感じられない。ネジ穴のずれも見られなかった。
【静音性】
非常に静か。CINEBENCH R23の時もファンの音はほとんど気にならなかった。
【総評】
ケースファンを別途準備する必要があるが、価格の割には作りやデザインはよく、コンパクトなのでGOOD!
4お値段相当
5インチベイが1個、3.5インチシャドウベイが2個、2.5インチドライブを取り付けるスペースもたくさんついていて、拡張性は高いです。
ただ、メンテナンス性ちょっと悪いです。シャドウベイにドライブを追加するには、一旦、電源ユニットを外さないとアクセスできません。
たまたま初期不良だっただけだと思いますが、5インチベイがずれて取り付けられていて、そのままでは光学ドライブを取り付けられませんでした。強引に曲げて加工して取り付けました。
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325位 |
218位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/12/20 |
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ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x490x430mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:168mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x3 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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5カッコいい
横と正面から内部が見えてかっこいいケースです。ガラスがついていると結構重いです。ファンハブとARGBハブは各6個ずつあります。標準装備のファンのうち3個は配線済みなので組み立てが楽でした。電源が下配置なので裏配置に比べて幅が狭くデスクの上でも邪魔になりませんでした。
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246位 |
218位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg
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5組みやすくデザイン、冷却性能も良いピラーレス
余ったパーツで1台組むのに使ってみました
トップ、サイド、ボトムにフィルターがついてるのがとても良いですね
天板、サイド、ガラスパネルはツールレスで取り外し可能ですが持ち上げる時気をつけないと天板付近を持っててバコっと外れたりするので注意が必要かも
ケースの電源、リセットスイッチ周りは1つのコネクタにまとめられてて良いです(4000D Airflowはバラバラでした)
ファンはサイドに吸気で3、トップ、リアに排気でトップ2、リア1でつけてみました
ピラーレスは冷却性能そこまで高くないと思ってましたが9700X、4070Ti SUPERでは全く問題ない感じです
電源シュラウドの上にもファンを取り付け可能なのでもっと発熱するCPU、GPUを付けたくなっても対応できそうです
ただこれ以上ファンを増やすとケーブルがさらにごちゃごちゃして大変になりそうなのでiCUE LINKみたいな連結して使えるものを選んだ方が楽そうです
4ちょっと古いけど無難にまとまった良いケース
26年5月、安くなってたので色違いの2個目を購入。リピはこのケースが初めてです。古い設計ながらもツボをきちんと押さえた作りで、今でも十分戦えると考えました。というか最近は曲面ガラスとか3面ガラスとか見た目が進化しても、組みやすさやメンテ性など基本をおざなりにしてるのが多く、他に買いたいのが見つかりませんでした。
1台目 WHモデル+i14900+Z790SteelLegend+RX9070SteelLegend+SL-1000GW+LQ360WH
2台目 BKモデル+i14700+Z790GamingPlus+PRIME5070Ti+LEADEX III 1000W+DA360
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24年モデルでさすがに時代遅れ感ありますが、普通に良いケースです。特に底面ダストフィルターがきちんと作り込まれているのが好印象。
【デザイン】
無難に仕上がってる感じ。今では少数派な段違い底構造ですが、横幅抑えられる恩恵もあり好みの問題かと思います。
サイドはマザボとファンの間に目隠しがなく、配線丸見えなのが残念。このへん最近のピラーレスはきちんと対策されているので、そろそろアップデートしてほしいところです。白ケースに黒電源使うとめっちゃ目立つ。
GPUステーはないものと思ってましたが、25年のアップデートで付加されたようです。ステーは今や必須なのにボトムファンと相性最悪なので、これは良い改善。
ケース自体の問題ではありませんが、ボトムファンは手前1基だけ140mmを設置できます(他2基は120mm)。ここに120mmをつけると不自然な隙間ができて著しく不格好です。リバースファンは3個パックで買いたいんですが、中途半端な買い物を強いられるし、120mmと140mmで同一デザインのリバースファンは意外と選択肢が少なく悩ましいところ。
【拡張性】
十分だと思います。トップ360mmAIOに3.5HDD2台、大型GPUも余裕で対応。
【メンテナンス性】
底面のダストフィルターを「手前に」引き出せるのが最大の武器です。ピラーレスがエアフロー悪いのは当然で、それをボトム吸気で補うわけですが、なぜか下面にきちんとダストフィルター着けてるモデルは今でもマジでほとんどない。着いてても磁石で貼ってるだけ、「後ろに」引き出す頓珍漢なケースまで・・ここをちゃんとケアできてるケースは本当にレアで、今でもこのモデルを選ぶ理由になっていると感じます。サイドもパネル内側にフィルターあり。
そしてパネルは全面ツールレスで脱着可。ただパネルの保持力は弱く、持ち上げたりする時は注意が必要です。特に前面パネルは上下ともボールキャッチだけでフック的なものがなく、外すとき気を遣います。COUGAR CFV235はこのへんよく出来ていて、世代の違いを感じます。
【作りのよさ】
さすがにCorsair、精度は良く大きな破綻がありません。裏配線スペースも十分。欲を言えばパネルの金属部分はもう少し剛性感が欲しいです、問題はないけどペラペラなんよね。
【静音性】
特筆することはありません。可もなく不可もなく。
【総評】
ピラーレスではCFV235の次に好きなケースです。そろそろ後継モデル出るのかな?Corsairは好きなメーカーなので期待しています。
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330位 |
218位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/ 3 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
7 |
240x480x480mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type C x1、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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99位 |
218位 |
4.61 (5件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/14 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:マックス415mm 対応CPUクーラー:マックス165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1または3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
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5コンパクトでハイスペックな構成が冷却重視で実現できる。
【デザイン】
某自己相似性メーカーの兄弟のようなデザインで、非常に良い。
【拡張性】
良い。4スロットのRTX4090と360AIOの共存が可能。ただし、SFX電源必須。
【メンテナンス性】
よい。全面がツールレスで取り外し可能。ただし、360AIOとRTX4090を入れると、指を入れる隙間がなく、メンテナンス性は下がる。
【作りのよさ】
よい。ラッチの感触もよい。ゆがみはない。
【静音性】
ない。全面メッシュのため、冷却性を重視しており、それによってファン回転数を抑える思想。
【総評】
コンパクトでハイスペックな構成が冷却重視で実現できる。
ただし、外気を取り込むエアフローはよくないため、空冷CPUクーラーには不向き。この点、前面にファンが搭載できるCH360のほうが良いと思う。
360AIOを側面に搭載する場合は外気を直接取り入れられるので、非常に良い。残りの風でマザー上面も冷却可能。
5素敵なケース
【デザイン】
フロントウッドパネルがお洒落です
【拡張性】
内部にパーティションは皆無で十分な空間があります
【メンテナンス性】
上面パネルを外さないと側面パネルが外れませんが開口部は広いです
【作りのよさ】
何も言うことはありません
【静音性】
6面 オールメッシュです
【総評】
説明書をみて理解に時間が掛ったのが電源位置で、基本的にはケース前面裏にセットします
#2.5 HDD/SSD 2基をセットするパネルと電源を入れたフレームの組合わせでセット位置は約3種類となります
(1)
#2.5パネルがケース背面(マザーボード裏側)に付いてますので電源フレームはケース前面から入れます
(2)
#2.5パネルをケース前面に移し、電源フレームは外した#2.5パネルの位置にケース背面から入れます
(3)
#2.5パネルをケース前面に移し、そのパネル裏側に長いスペーサをかませて電源をケージ無しで直接にネジ止めするという、見た目不安定な方法もあります
説明書では最上段に水冷ラジエータ、最下段にグラボをセットして大口径ファンを7基使うようなギッチギチの使用例が書かれているので電源位置のバリエーションは干渉を避けるためかと思います
グラボが短ければケース前部の底面に #3.5 HDD を1基セットできます
重いグラボのためのサポートスティもセットされています
使用したマザーボードは USB3.2 Gen1 ヘッダがひとつでしたので、Windows11対応の Key-A タイプヘッダを持つ PCI-Eカードを挿しフロントパネルの USB-C を接続しました
Amazonで3000円でした
マザーボードのフロントパネルピンが10-1ピン標準になってきたのでコネクタは纏まっています
全体に造りの良さや豊富なネジ類の添付など Lian-Li らしい至れり尽くせりで素晴らしいと思います
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150位 |
218位 |
4.65 (19件) |
48件 |
2021/2/24 |
2021/2/26 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
2 |
266x462.8x266mm |
32.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2(背面ファン非搭載時)、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと両サイド) 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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5このケースでハイスペックPCは組まないほうが無難。
私のおおまかなPCスペックですが。
core i7-13400 (簡易水冷120o)
RTX4080
ファンは4個取付して使用しています。
【デザイン】
形状が独特で他メーカーにはないデザインで見て欲しと思い購入しました。
【拡張性】
拡張性に関してはケース云々よりMini-itxなので全くないと思います。
【メンテナンス性】
メンテナンスに関しても、TOPのカバーがビス止めな為必ず工具を必要とするので、何かする際にはひと手間かかるので良くないと思います。
【作りのよさ】
同社の簡易水冷120oタイプが普通では取付出来なかったのは設計が悪いのと、天板のフィルター部分が曲がっていましたので作りと言うのか品質が悪いと思います。
あと自分のケースだけだと思いますが、USBの端子の刺さりが悪く認識もよろしくないので初期不良かなとおもいましたが、めんどくさいしそんなにUSBを使わないのでそのままで使用しています。
【静音性】
静穏性に関しては、PCのスペックによると思いますがこのサイズでハイスペックのPCを組みたいのなら静穏性はあきらめた方がいいです。
【総評】
この構成でグラボの電力制限75%・GPU温度制限70度でゲームをしていましたが、それでもグラボの温度は80℃〜85℃くらいになりました。そのためファンの音がかなり大きくなり静穏性は全くと言っていいほどありませんでした。
あまりに音が煩いのでグラボの故障を疑いましたが別のグラボを購入する資金もないので、PCケースをCH510 WHに変更して使用したところグラボの温度が65℃〜70℃くらいになりとても静かに使用できています。
レビューなどで4080は静かだと言われていましたが自分のはうるさかったので、レビューは嘘だと思っていましたが、自分の環境のせいだと思い知りました。
4080の中では一番小さいグラボならケースを多少加工するくらいで入りました。
このケースでハイスペックのPCを作りたいのなら静穏性と温度はあきらめて使用するしかないと思います。
ただしケース自体の見た目はとても良く満足度は高かったですが、Mini-itxのケースとしてはサイズが大きく、またゲームをする環境での騒音が我慢できずケースの変更に至りました。
ゲームをしなければうるさくないと思います。
5創意工夫でなんとでもなる!
【デザイン】
惚れて買いました
【拡張性】
前がもっと小さいMETIS Plusだったので、むしろ個人的には上がりました。ただ、普通に考えればそこまでいいわけではないと思う。これを求めて買うならそもそもこの大きさじゃないでしょ。
【メンテナンス性】
上の蓋はネジで止まってるので側面パネルを外すにもネジ5本取らないといけないので、めんどくさいかな〜
【作りのよさ】
メチャクチャしっかりしてるから
【静音性】
どこもかしこもメッシュなのでファンがガンガン回るとうるさいと思います。可能なら14cmファンを搭載したほうがいいかと。
【総評】
買ってめちゃくちゃ満足。フロントパネルのTypeCはマザボにコネクタがなかったので、AliExpressでTypeEメス−TypeAオスコネクタ(220円)を購入して、インターフェースからとりあえず使えるようにだけはしました。
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242位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
2026/5/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x470x480mm |
53L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.12kg
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270位 |
218位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の通りは良いが拡張性抜群。
【デザイン】
真っ白ケースを探していたので満足です。
【拡張性】【メンテナンス性】
幅広設計ナタメ、メンテナンス性などは良いと思います。
裏配線にも対応しております。
ただ、水冷キットの一部はボトムファンに接触してしまうため、大きさは考えないと
いけませんね。
【作りのよさ】
鉄板で作られているようなので剛性はあります。
【静音性】
ノーマルですと、皆無です。何せあちこち穴だらけ。
透明な部分はガラスなので音は通りませんが上面底辺反対側、全てメッシュです。
音は凄く通ります。ファンコンは必須です。
【総評】
まず、かなり大きいケースですのでその分、組み立ては楽でした。
反面、ケース自体の取り回しには少し難航。何せ重い。
完成してみれば、ファンの音がかなりする・・。
といってボトムファンの160mmは他の製品も少なく、ファンコンを活用するか、
マザーボードのシステムファンコントロールを利用するシカの選択肢しか
無いと思われます。
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395位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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504位 |
218位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
237x508x417mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:370mm ※幅160mm以下であること 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:デュアル強化ガラスパネル(サイド、フロント) 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1、3.5mm audio & mic combo x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボの電飾がめっちゃ映える!
魅せるPCを作るのに向いたケース。
通常の縦置きだとマザーボードのバックプレートは上に行くが、カバーを経由して後ろ側へ抜けるので配線が目立たなくて良い。上側に12cmファンを増設しようとする場合、拡張スロットの上をまたぐのでグラフィックボードからの映像ケーブルの取り回しに注意が必要。
珍しい左置きを意識した2面強化ガラスのケースなのでグラフィックボードの電飾がめっちゃ目立つ。
今までグラフィックボードなんて性能とサイズしか気にしてなかったけれどこれからは電飾の奇麗さも選定条件にしてしまいそう。
裏配線を意識した構造だが、マザーボードのコネクター配置によっては差込口の向きを変える変換コネクターが欲しくなる。横から挿すタイプのSATAやUSB3だと向きを変えないと挿すのが困難。
場合によっては先に配線してからマザーボードを固定することを選んだほうが楽かも。
実際にMSIのX870E CARBON WIFIでSATAとUSB Type-Cは先に挿した。
静音性はまだ負荷をそんなにかけていないので何とも言えず★★★。
使うファン次第だと思うけれど少なくとも付属ファンは爆音ではない。
フロントパネルのUSBポートはかなり低いので若干使いにくい。
正面から引き抜ける底面ダストフィルターがポイント高いが同様の理由でちょっと指をかけにくい。低い台で少しだけ高さを稼ぐと使いやすくなるかも。
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246位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x471mm |
60.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:235 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ (COMBO) x1 (Bottom)、Preinstalled Drive Bays 3.5インチ/2.5インチ Drive Bay (or SSD) (remark Toolfree quantity) 1x 2.5 or 1x 3.5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
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496位 |
218位 |
- (0件) |
53件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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290位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
8 |
244.7x521.4x538.5mm |
68.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:438mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 8、内部3.5インチ/2.5インチ x 2(後部コネクタ装着マザーボードをインストールするには、ブラケットを1つ取り外す必要があります。)、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg
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182位 |
218位 |
5.00 (1件) |
25件 |
2024/7/10 |
2024/6 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
2 |
212x454x212mm |
20.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長325mm、最大高158mm(ケーブル含む)、最大幅56mm(2.75スロット) 対応CPUクーラー:全高114mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCっぽくない見た目のケースを探している方にお勧めです。
【デザイン】
リビングに置いているPCを周囲の雰囲気に馴染むようにしたいと思い、このPCケースを見つけました。
2024年6月の発売時から各種レビューを見て気になっていましたが、ちょうど6月頃にPCを組み替えたばかりだったので、半年ほど躊躇していましたが今回思い切って購入しました。
デザインが気に入って購入したようなものなのでデザインに関してはベストです。
高さはややありますが、21.2cm四方のフットプリントはコンパクトで収まりが良いです。
また、正面下部に電源ボタン、USB端子が集中しており、発光部も電源スイッチの周りのみ白色LEDで光るだけなので、最近の内部のライティングを見せるケースに飽きてきた身としては落ち着いていて良いと思います。
【拡張性】
このサイズにも関わらずL325o、H56oまでのビデオカードや240oの簡易水冷が収まるので、拡張性は高いと思います。ビデオカードや簡易水冷を設置する場合にはドライブベイはほぼ使えなくなりますが、そこはトレードオフかと思います。
また、ビデオカードの設置位置の関係でマザーボードの背面にライザーケーブルが被りますが、使っているマザーボードではちょうどこの位置にあるSSDのスロットも干渉せずに使えます。
【メンテナンス性】
ツールレスの背面パネルを外してネジを2本外せば内部にアクセスできるので意外とメンテナンス性も高いと思います。
【作りのよさ】
フラクタルのケースですので作りは良いと思います。ファブリック部分の色あせ等の耐久性は時間が経過しないとわかりませんが。
【静音性】
デスクの上に設置しているので、高負荷時(ゲームプレイ等)は簡易水冷のファン音が大きく聞こえますが、低負荷時(ウェブ閲覧等)はほとんど気になりません。この辺は構成とファンの設定次第ですが、デスク上の設置が多いタイプのケースであり、熱対策を考えるとある程度は許容するべきかなと思います。
【総評】
CPU:Ryzen5 7600X MB:MSI B650I EDGE WIFI メモリー:DDR5定格32G
SSD:PCI4.0×4 2枚 VGA:RADEON RX7600 CPUクーラー:AIO240o
の構成ですが、CPU温度は40℃(低負荷時)〜90℃未満(高負荷時)で安定して稼働しており、特にケースの排熱に気になるところはないです。
いわゆる詰込み型のケースなので、組み込みに苦労するかと思っていましたが、マニュアルが図を多用していてわかりやすく、また合理的な設計なのでスムーズに組み込めました。
ライザケーブルでマザーボードと背中合わせになるビデオカードの設置や、簡易水冷のホースの処理など初めての経験でしたが、収まるところにきっちり収まるのが楽しいくらいでした。
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![MasterFrame 600 Silver MF600-SGNN-S00 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699303.jpg) |
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330位 |
218位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:シルバー
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433位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
327x484x532mm |
68L |
【スペック】対応グラフィックボード:495mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし
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359位 |
218位 |
4.03 (4件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5概ね満足だが惜しいところもあり
【デザイン】
ガラスやアクリルの窓が無いのが好みなので良かった。
【拡張性】
大型のCPUクーラーやグラボでも余裕で入るのが良い。
3.5インチHDDはマザーボードの背面に配置するがエアフローがないので熱が心配。5インチベイはないので注意。
アクセスランプがついていないのが個人的に不満だった。電源ランプをアクセスランプの代わりにして凌いでいる。
【メンテナンス性】
裏配線は所々にケーブルバンドが配置されていてやりやすかった。
ケースファンは内蔵のファンハブで一括管理できるのも良い。ファンハブの制御用コネクタをマザーボードのケースファン用4ピンに繋げばマザーボードからファンハブに繋がっている全てのファンをまとめて制御できる。
【作りのよさ】
組み上げてしばらくはフロントファンからカチカチと異音がすることがあった。3日ほど使っていたらいつの間にか消えた。
現在は特に問題なし。
【静音性】
エアコンよりは静か。大型ファンを5つも搭載しているので静音性に関しては期待していなかった。
【総評】
・アクセスランプがついていること
・マザーボードの背面側(HDDの配置場所)にもエアフローがあること
この2点を満たせば文句なしだった。
とはいえ前者は後付けできる気もする。
後者は閉じた空間になっているのでどうしようもない。
5空冷専用PCケースです。簡易水冷は辞めましょう。
初期不良や保証の際、下記が絶対に必要になりますので大切に保管をしましょう。
・レシートまたは納品書(コピーか写真等の電子データでも可)(Amazonの場合は支払明細書)
・パッケージ(外箱)
・製品本体
・梱包材、ネジ、ファン、説明書等の紙類含めた購入時に付属されていた付属品一式
・代理店保証書シール(パッケージに貼られていない場合は不要になります。開封する前に代理店保証書シールの有無を確認しましょう。)
タイトル通り本製品は空冷専用PCケースとなります。
開封してすぐに利用出来るように標準構成でフロント180mmファンx2(Dynamic X2 GP-18 PWM)、ボトム140mmファンx3(Dynamic X2 GP-14 PWM)が取り付けられています。ファンHUB(Nexus 9P Slim Hub)も元から標準で取り付けられていますのでマザーボードのファンコネクタが不足することはまず起きないと考えられます。
本製品のコンセプトはフロント180mmファンの圧倒的な風量と静圧で各PCパーツから排出される熱風を一気にPCケース外へと排出するのがコンセプトとなり、ハイエンドPCパーツでも安心して利用出来ます。
リアファンは、標準で取り付けられていませんがリアファンがなくてもフロント180mmファンの恩恵によりすぐに熱風を排出されます。また、リアファンを取り付けることによって電源ユニットが熱を帯びなくなるので、懸念がある方はリアファンを取り付けると良いでしょう。
なお、リアファンがあってもなくてもCPU温度、マザーボードのVRM温度自体は変わらない事がほとんどです。
ボトムファンの回転数(風量と静圧)が高いとエアフローが崩れてしまいGPUの排出される熱風がCPU周辺へと上昇してしまい、CPU温度やメモリ温度、マザーボードのVRM温度等が高くなってしまうのでうまく調整すると良いでしょう。ボトムファンの回転数を最大回転にさせたとしても、GPU温度はそこまで変わらないのがほとんどですので、ボトムファンの回転数(PWM %)は30~50%前後で運用するのが丁度いいと思われます。
フロントに簡易水冷を取り付けることは出来ますが、本製品のコンセプトを無視してしまうので簡易水冷を取り付けるのであれば違うPCケースにしましょう。
Intel Core i9 14900KやAMD Ryzen 9 7950X等のハイエンドCPUは簡易水冷CPUクーラーでしか冷却出来ない思いがちですが、そんなことはなく本製品のようなエアフローが優れてるPCケースで
Noctua NH-U12AやNH-D15やDeep Cool AK620、ASSASSIN W等のハイエンド空冷CPUクーラーであれば問題ありません。
付属ファンのスペックは下記になります。
Dynamic X2 GP-18 PWM
最小〜最大回転数:300〜1200 RPM
最小〜最大風量:44.9〜153.7 CFM
最小〜最大静圧:0.4〜2.26 mmH2O
最小〜最大騒音:16〜35.4 dB
MTTF(平均故障時間):9万時間
Dynamic X2 GP-14 PWM
最小〜最大回転数:500〜1700 RPM
最小〜最大風量:47.9〜105.9 CFM
最小〜最大静圧:0.5〜1.95 mmH2O
最小〜最大騒音:10〜33.7 dB
MTBF (平均故障間隔):10万時間
基本的には、付属しているファンでのエアフローを前提としてPCケース設計をしていますので、
ケースファンを他社製の物に交換する必要はありません。
ボトムファンをNoctua NF-A14、NF-12x25やThermalTake TOUGHFAN、Arctic P14等の他社製のファンに交換したとしてもCPU温度、GPU温度等の温度自体は変わらないことがほとんどです。また、ボトムファンは180mmファンx2へと交換する事も可能ですが、同様に温度自体はほとんど変わりません。
簡易水冷の注意説明と同じく、フロントファンを120mmファンx3、140mmファンx3に置き換えてしまうと本製品のコンセプトを無視してしまうので注意しましょう。
フロントファンが特殊な大きさで本製品が終息(販売終了)になれば180mmファンは入手性が限られてきます。
末永く使いたい方は保守部品用としてDynamic X2 GP-18 PWMが単品で販売されていますので、いくつか購入すると良いでしょう。
フルタワーPCケースであり、空冷専用PCケースですので購入する前に
エルミタージュや個人ブログやreddit、YouTubeなどの口コミ、レビューを見て
納得した上で購入したほうが良いと考えられます。
非常に長くなりましたがレビューは以上になります。
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238位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.82kg
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290位 |
218位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/2/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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245x560x593mm |
81.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Side) 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 5 Gbps Type-A、1 x USB 20 Gbps Type-C、1 x audio combo jack ファンコントローラー:あり 重量:15.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4堅牢とは言い難い
比較的良いケースだと思います。
かなり大きく高さもあります。
フロントの200mmファンが効いているのか9950Xは前のケースより冷えていると実感できます。
キャスターが備わっていますが、無いよりかはマシな程度。
フロント部分にはハンドルのようなものがなく、トップにあるスリットがグリップになっているのですが、そこを持ったとてキャスターは転がりにくいです。
一番フロント部分にハンドルがあれば持ち上げて移動させやすいのになと思いました。
あと、フロントファン周りはプラなのですが、ギシギシと音をたてたり負荷時にパキッと音をたてる事があります。
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380位 |
218位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX Mini-DTX DTX |
別売 |
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8+2 (VGAの厚さ125mmまで) |
245x560x593mm |
81.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:440mm 対応CPUクーラー:185mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C ファンコントローラー:あり 重量:15.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きいから当然中は広い
中は広く、配線などもやりやすい。
しっかりした作り、その分の重量はありますが…
前面の200mmファン2枚は凄い迫力です。
で…
中の余裕あるし!と思い、
CPUクーラー:ProArt LC420
グラボ:RTX5090 LC
を組み込んだのですが、予定ではグラボラジエーターを前面、CPUクーラーは上面でしたがサイズが合わなく…
前面の200mmファンを取り外し、
CPUクーラーのラジエーターを前面。
そのままでは取り付けできないのでホームセンターパーツ買ってきてDIY。
グラボラジエーターを上面取りつけ。
CPUクーラーはホース短いやつの方がよかったな…
グラボ以外、ProArtで揃えたのがいまいちてした。
グラボが水冷でサイズ短い為、ケース中に設置してあるグラボサポートは取り外しました。
200mmファン、グラボサポートがあるからと思いましたが両方取り外したのはもったいなかった…
購入前にちゃんと調べずにこれでいいや、あれでいいや、えい!ポチッ!
で買ったのが間違いでしたw
ちゃんと組み上げて使えているからいいけど。
中身LEDでビカビカは好みではない為、中身は真っ暗ですw
パーツもそういうので揃えました。
その為らケースのウッド部分と相まってシックで好みです。
4これぞ「上がり」の至高ケース ※なお組み上げは地獄
パソコンに興味ない人が設計したであろうこのケース、全方面で異次元に振り切ってしまいました。気をつけろ、こいつは只者じゃねえ。
【デザイン】
圧倒的。フラクタルを軽く凌駕する出来栄え。
全てのパーツがピタリと嵌まり、工作精度はパネルを閉めただけで格の違いを感じます。上部ハンドルまでデザインに溶け込み、機能性を維持しながら高級感を演出。サイドパネルに付いた目的不明の通風孔も、このためにガラスに穴を開けてるのは胸熱です。
フロントに加えハンドルやIOパネルまで木材、しかもケースと同系色に仕上げる余裕っぷり。逆にケース全体が木材かと錯覚する前人未到の域に達しています。Northとは違うのだよNorthとは。
【拡張性】
5090を余裕で飲み込むサイズ、420mmAIO。HDDは4基と控えめ。
【メンテナンス性】
前面・サイドパネルはボタンロック式、更にサイドは少し開いた状態で止まりガラスを割る心配なし。
前面ダストフィルターは清掃容易、掃除お知らせセンサーの小技付き。底面フィルターも前から引き出せるという、ほとんどのケースがやってないツボを抑えてます。もちろんトップパネルもツールレス。
そして上部ハンドル、後部キャスターは神機能。過去イチの出来栄えです。
【作りのよさ】
はい、このケースの暗黒面です。
まず可愛いところ。
・ファンハブから出ているSATA電源コードの長さが中途半端で、上のファンハブから垂らしてもケースの中ほどまでしか届きません。可愛いね。
・ケーブル通し穴少なすぎ。鉄板に"CABLE"と書く余裕があれば、そこに穴を開けてください。Northほどではないにせよ、やりにくい。
・トップAIO用マウントプレートを取り外せるのはいいとして、これが「ラジエータとファンの間」に挟む嘘のような設計。ラジエータからファンを全て取り外し、間にパネルを挟んで付け直す作業を強いられます。
・WiFiアンテナの格納スペースをケース内に設けるという天才的な発明は、そのスペースが小さすぎ、さらに入口のアンテナケーブル用ホールまで極小で台無しです。これASUSのアンテナしか考えてないだろ、ASRockのケーブルはけっこう太いんよ。
・電源シュラウドは金属製、そこにつながる風向版はプラスチック。明らかに質感が違ってチグハグ、4万円のケースで何やってんすか。まあガラスパネルがスモークなので、中を光らせなければそんなに目立ちません。
・リアファンを交換しようとしたら、そのPWMケーブルがわざわざ「鉄板を曲げて」クランプされてました。マイナスドライバーでこじ開けないとケーブルを外せません。これもコスト掛かってると思いますが、なぜこだわった。
・グラボステーがプラスチック製。格安ケースでもこのパターンは見たことありません。ついでにグラボステーの角度も固定できません。
・ご自慢のグラボ一発固定クランプ機構は、PCIスロットの「1〜3段目」を固定する設計で、位置変更も不可。世の中のATXマザーはだいたい2段目より下にPCIeスロットがあるのを忘れていたのでしょう。ついでにグラボによってブラケット厚が違うのも失念してたのか、INNO3D 5090はどうやっても無理でした。唯一の救いは「グラボ縦置きの場合に備えて」このパーツを取り外せることです(代わりのフタも付いてくる)。
ここからちょっと深刻。
・サイド風向板を設計した人、マザーのIOパネル用USBポートは横向きに付いてるのが常識だと思ってたのでしょう。常識が通用しないマザーでは、USBケーブルを24ピンの上から大回ししないと風向版が付きません。
・そして、この風向版はVRMやDIMMを強力な冷却風から守ってくれます。
なんで???
・ケーブルガイドのベルクロを通すマウントパーツがプラスチック製で、それを鉄板に固定するという遊び心。おかげでケーブルガイドに一切負荷を掛けられません。このパーツを金属製にするなり、鉄板に穴開けてベルクロ通すという発想がなぜ出てこないのでしょうか。
・そのケーブルガイドが中央寄りなお陰で、EATXではまともに使えません。
・タイラップ用のホールがありません。はい、意味不明です。厳密には、ケースの左右端にはあります。他は一切ありません。タイラップ用ホールに見えたものは、例のプラスチック製ケーブルガイドを取り付けるためのもので、これにタイラップを通したらケーブルガイドパーツが付かなくなります。ケーブルホール自体も少なく、裏配線スペースも広いとは言えず、電源ケーブルをフタに干渉させないようタイラップで縛るにもタイラップを通せる穴がありません。地獄です。
最善の解決策は、サイド風向版とケーブルガイドを全て取り外して、ケーブルガイド取付用の穴を使ってタイラップでケーブルを固定することです。
そんなこんなで配線に半日かかりました。過去いろんなケースを触っており、今も家に7台転がってますが、こんな経験はありません。疲れました。
【静音性】
至高。規格外の200x38mmファンは風洞実験室のような迫力。低回転で途方もない風を送り込み、密閉性の高いケースとの相性は最高です。私はサーミスタでグラボ上面温度を取得して巨大ファンと連動し、60℃で100%になるよう調整しました。あまりに常識外れなサイズなのでチューニングは必須です。
音質も小型ファンの甲高い悲鳴とは別物、地響きのような低周波数でMAX風量でもうるさく感じません。
【総評】
なんかディスってる感じですが、私は(組み上げた今となっては)このケースを深く深く気に入っています。420mmAIOとRS140MAX 30mm厚ファン4基を組み込み、悟りの境地に至りました。半年に一度はケースを替えたくなる煩悩から解放される、長い旅路の終着点です。
デザイン、存在感、加工精度、冷却性、静音性。どれを取っても(ユーザー目線にて)完璧。
そう、これは正しくデザイナーの勝利。経営や営業が課したであろうクソ高いハードルを見事に超えてみせました。4万円でこの出来は格安です。
ただ設計者がパソコンに興味なかっただけなんです。それだけです。そうだと思いたい。
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200位 |
243位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2025/10/23 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
245x423x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
4質が高く、あまり文句がない。
【選んだ理由】
・前面にポートがあり、すぐにUSBメモリなどを挿せる。
・前面にUSB-C端子が搭載されている。
・ピラーレスケースである。
【良かった点】
・前面ポートはありがたい。
・全体を通してネジなしで取り外せるので助かる。
・角が曲面で見栄えがいい。
・全体的に作りが良い。
・電源関係のコネクタが一体型で取り付けやすい。
【微妙な点】
・電源が前面上部なので、HDD用のベイを追加する時などに邪魔になる可能性がある。
・底面のフィルターが下向きに簡単に外れるので、中にHDDなどをそのまま置くと下に落ちてしまう。底面はファンを付ける前提になっていると思われる。
・前面ガラスが固くて取り外しにくい。
・USB-C端子を使う時はマザーボードにUSB-Cピンが搭載されている必要がある。
・ファンは付属していない。
【総評】
前述した通り気になる部分はあるものの、全体的に造りが良く、サイズさえ問題なければ有力な選択肢になると思う。
強いて挙げるなら、個人的にはやはり電源は下部にある方が良かったが、下部にもファンを取り付けたいなら文句はない。
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![Cypress 3 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700290.jpg) |
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369位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x402x372mm |
31.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320 mm まで(フロントファンをケース外側に設置した場合) 対応CPUクーラー:最大164 mm まで 対応電源ユニット:ケーブル含む最大185 mm まで、ケーブル含む+HDDケース外し時最大330 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg カラー:ブラック
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- ¥7,800
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全15店舗)
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131位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 4 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅246mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235.5x484.65x446mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5概ね満足
初ピラーレスで久々にケース組みました
空冷で給排気RGBファン全装備したんですが
全部ケーブルあるタイプ買ったので裏でRGBFANコントローラーでまとめるのに苦労した
ケーブル無しでファン同士接続できる製品えらばないとだいぶ余裕がないです
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183位 |
243位 |
- (0件) |
1件 |
2026/5/11 |
2026/5/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
222x440x440mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで(サイドにラジエータを搭載時280mmまで) 対応CPUクーラー:最大165mmまで 対応電源ユニット:最大225mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.88kg
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403位 |
243位 |
- (0件) |
6件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
220x488x481mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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215位 |
243位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/29 |
2024/4/ 6 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x485x470mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大195mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.56kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作のケースに選びました
【デザイン】
なぜか電源隠してる部分のLEDに惹かれました
【拡張性】
HDDを付けると底面にファンがつけられないのが歯痒かったですが人形置くのにちょうどよいと割り切りました
【メンテナンス性】
ネジを2つ外さないとサイドパネルが外せない事以外は問題ないです
【作りのよさ】
配線スペースはせまいのと思ったより金属はペラペラな気がします。ファンは横側光らせたかったので交換しました
【静音性】
普通
【総評】
全教科満点は取れないけど80点以上は取れる優等生って感じです
5GPUの付け替えがしやすいケース
【デザイン】フロントとサイドにピラーレス式強化ガラスパネルを採用し、黒と白のカラーバリエーションで洗練された外観です。内部が見やすく、RGB照明との相性も良好です。
【拡張性】最大415mmの拡張カードスペースを確保しており、4090が余裕で収まります。120mmファン8基や360mmラジエータ対応もあり、機械学習用途でのGPU追加や冷却強化に柔軟です。
【メンテナンス性】トップ、サイド、ボトムの脱着式ダストフィルターで清掃が簡単です。フルタワー並みの内部スペースとケーブル管理の余裕があり、GPUの取り付けや配線整理もスムーズに行えます。
【作りのよさ】強化ガラスパネルはネジ穴なしで耐久性と美観を両立。頑丈なスチールフレームで、300mm GPUの重量にもしっかり対応します。Ubuntu環境でのハードウェア安定性も問題ありません。
【静音性】ファンは別売りですが、ケース構造は通気性が高く、適切なファン配置で騒音を抑えられます。300mm GPUの冷却ファン次第ではあるものの、ケース自体は静音性に寄与します。
【総評】Antec Constellation C3 ARGBは、415mmの拡張スペースで大きなGPUを確実に収容可能。機械学習用途での拡張性、メンテナンス性、作りのよさが際立ち、デザインも魅力的です。GPU搭載に不足はなく、優れた選択肢です。
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343位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/10/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7+3 |
240x496x465mm |
55.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2(2 SSDトレイを含む) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20ピンコネクタ)x1、USB3.0x2、USB2.0x1、4極ヘッドセットオーディオジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
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![Cypress 7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695069.jpg) |
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310位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x476mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:280 mm(ラジエーター右パネル内に設置時)、390 mm(フロントファン搭載時)、415 mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大240 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:3(うち2台分はサイドファンと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg カラー:ブラック
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270位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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5DeepcoolのARGBファンが4つもついて1万前半は安い。
以前のCG580から付属ファンをFL12に似たものに変更したものです。(写真内のトップについてるファンが純正FL12。サイドについているのが内蔵ファン。軸部分がFD12と同一、FL12と比べてわずかに違う。LEDの発光は側面がFL12に比べてわずかに劣る)
他の仕様は基本的にCG580と同様になります。
付属のファンは静かで大きな問題は起きていません。同社のARGBケースファンと合わせて使っていますが統一感が出せてよい感じになりました。
背面にファンやARGBのハブが標準搭載されているためたくさんファンをつけたい時でも安心ですが、
電源部分2か所についてはファン取付のためのビスがないためつけたい場合別途用意する必要があります。一万円前半のケースでハイクオリティの付属ファンが乗っていることに魅力を感じる人にはお勧めできるケースです。
追記:MSIのARGB,RGB管理ソフトMystic Lightを使用しましたが、付属ファンはGen1になっておりました。FL12はGen2に対応しており、ファン内蔵LED(FL12の場合36個ついてます)1つ単位での色変更ができますが付属ファンはこの機能が使用できませんので注意してください。
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209位 |
243位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/10 |
ATX MicroATX Extended ATX(272mm) ITX |
別売 |
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7 |
241x504x485mm |
58.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mmまで 対応CPUクーラー:最大180mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:一般的マザーボード:3/3、背面コネクタ式M-ATXマザーボード:3/3、背面コネクタ式ATXマザーボード:2/2、2.5インチシャドウベイ:一般的マザーボード:2、背面コネクタ式M-ATXマザーボード:1、背面コネクタ式ATXマザーボード:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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5ファン無しにして安くしたモデルがほしかった
デザインや拡張性、メンテナンス性については他の方がおっしゃる通り良好です。剛性も良く、数千円程度の安ケースとは違うなと感じさせてくれます。2段型ピラーレスで現状最高峰なのは間違いないです
1点残念な点があり、他の方もあまり言及されていなかったので記載しておきます
付属ファン以外のファンへの交換がおそらく想定されていないことです
前提として裏配線が面倒になるので、ファンハブを取り外して連結タイプのファンに交換してARGBとファンはマザボに直接差す方針でPCをカスタマイズしました
備え付けられているファンハブについてはネジ2本で固定されているだけなので問題なく取り外すことができました
サイドに付属する120mmの3連ファンは問題なく取り外せるのですが、別のファンに付け替えようとしたところ接続部分のフレームが若干曲がっていてネジが1か所最後まで締まっていません
こちらが原因で余計な振動が発生しているなどは無いので特に気にしてはいませんが、組むときにあれ?と違和感を覚えたのは確かです
そして問題なのがリアの140mmファンでして、こちらはケース上部の突起に囲まれるように配線が通されていて裏配線への導線が確保されているのですが、その突起が小さくてファンのコネクタが通らないので実質的にそのまま外すことが不可能となっています
突起部分も外せないネジで固定されているので突起を分解することもできません
リア用に別のファンも用意していたので仕方なく付属の140mmファンのケーブルを切断して付け替えましたが、せっかく付属してきた140mmファンが使えなくなってしまったのは残念でした
サイドの120mmもリアの140mmも交換時に不都合がありましたのでAntecとしては交換することを全く想定していないんじゃないかと感じました
しかしファンは別途用意してケース買う方は自分以外にいらっしゃると思うのでC5やC8のようにファン無しで少し安いモデルがあれば個人的には満点でした
5二段型ピラーレスの最高峰
【デザイン】
電源が下にくる二段型ピラーレスの中では最高峰ではないでしょうか。
控えめなAntecのロゴやシルバーのポート部がおしゃれです。
【拡張性】
底面(電源の上)に120mmファンを3つ設置できます。
天面には360mmラジエーターも入りますが、側面にラジエーターを付けるとGPUに干渉するため不可です。
【メンテナンス性】
二面のガラスパネルがツールレスで外せることと、配線穴が大きいことから、組み上げは楽々です。電源横のスペースが広いため長さの余るケーブルを入れ込むことができます。これは同社のC3やCorsair 3500Xにないアドバンテージと思います。
裏配線スペースはある程度の深さがあり、観音開きの内蓋があるため、適当に配線しても外蓋が閉まらないことはないでしょう。これ、めちゃくちゃ優れてる。
【作りのよさ】
剛性やパーツの合わせは全く問題なし。
【静音性】
静音性を求めてはいけません。GPUファンやラジエーターポンプの音がかなり聞こえます。
【総評】
今回は付属ファンは使用せず白ケースに黒パーツで組み上げてみました。ピラーレスでは最高のケースだと思います。
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297位 |
243位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
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387位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCIe×8 |
245x528x441mm |
57L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1×2、HDオーディオ(CTIA - SPK/MIC)×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
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![Epoch Solid FD-C-EPO1A-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698642.jpg) |
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231位 |
243位 |
- (0件) |
20件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.69kg カラー:ブラック
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433位 |
243位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x455x450mm |
59.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:170mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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43通りの設置が簡易に出来るピラーレスケース
【デザイン】
このケースの最大の特徴は、やはりケースの設置向きを変えられる所でしょうか。
通常の右側縦置き・横向き・左側縦置きが簡単に変えられます。
底面足パーツ(4つ)を90度回転して外す・取り付ける事によって、ケースの設置向きが変えられるところが良い。
また、バックコネクタータイプのマザーボードにも対応しています。
【拡張性】
他のピラーレスATXケースと差異は無いかと。(詳細は製品ページ参照)
ケース上面と下面(縦置きの場合)に、ARGBとファンのハブが設置済なので、追加でファンハブは必要ないかと思います。
【メンテナンス性】
ツールレスで大部分を外せるので便利。
ただし、側面ガラスパネルを外す時は注意。ネジ外した後スライドすると外れる訳ですが、ガラスパネルそのものをケース側で支える所(乗っかる所)が無いので、ガラスパネルがドスンとが落ちます。
【作りのよさ】
各部のパネルを外した状態でもしっかりとした強度がありました。
個人的な意見ですが…
出来れば上部・下部のファン取付部を、ケース本体から簡易に分離出来る構造になってると更に良いなと思いました。
【静音性】
普通かなと…
特にレビューする特別な物は有りません。
【総評】
ピラーレスのデュアルチャンバー構造で、バックコネクタータイプに対応。そして、3通りの置き方を簡単に変更可能なのは初!?なんですかね。
270度ARGBラインが有って、光らせると目立ちますw
ゲーミングPCを作りたいと思ってる方には最適かな。
ケース内部にARGBとファンハブも設置されてるのも良い。
グラボの縦置きも、よく有る別売りオプションでは無く付属しているのも良かった。
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![Silencio S400 White Steel MCS-S400-WN5N-SJP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512981.jpg) |
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290位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ホワイト
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290位 |
243位 |
4.89 (19件) |
15件 |
2023/9/25 |
2023/9/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mmx305mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x510x505mm |
60.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm(GPU holder installed at right front)/340mm(GPU holder installed at right rear) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースファンを変更すればかなり良い
TUFの7900XTが、付属のグラボステイとは干渉しますが入るぐらいの大きめと言えるサイズです。おかげで作業もしやすい
ファンコントローラーがあるおかげで簡易水冷のファンも取り付けが楽です。さすがに付属のケースファンはそこそこ回転音がしますし、正直光り方もまあまあまあまあまあな感じですが、通気性はかなり良好でしっかり排熱してくれます。
5ATX向けクソデカケース。そう、E-ATX向けではない。
最初に、大事な点としてE-ATXには対応しているが、実際扱うには向いていない
実質的にミドルタワー最大級のケースだが、これ以上を望む人は素直にフルタワーで組んだ方がいい
だが、ATXマザボを選択したならば、その拡張性をすべて受け入れられる懐の深いケースである
成人男性が持ち上げるのに苦労する大きさと重量
重いガラスパネル
AIRFLOWの名に恥じない圧倒的ファン拡張性
7900XTXが余裕で収まるクリアランス
グラボステー標準搭載
グラボ縦置きに対応している遊び心
デカイ、重い、カッコいいの3拍子揃ったクソデカケースである
俺はこのケースに収まらないPCを組みてぇという反骨心すら生まれる傑作ケースだと思う
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255位 |
243位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/7/22 |
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ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
標準のPS2(ATX) |
7+1 |
440x170x358mm |
26.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張12.2(309mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1または2.5インチ x 2と互換)、内部3.5インチ x 2(1 x 2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5横置きでマルチに活躍できるケース
【デザイン】
好みによる。自分は大好きでした。
【拡張性】
PCIEスロットも十分。
強いて言えばDVDドライブを付けたときのCPUクーラーに気をつけなければならないくらいでしょうか。高さにも制限があります。
【メンテナンス性】
上から作業することになります。真ん中の棒は外れるため、悪い訳ではないです。ネジがほぼ全部統一されており驚きました。
【作りのよさ】
満足です。上部がザラついていますが別に気になりません。
【静音性】
付けられるところ全部にファンは付けましたが、全開回転させてもそこまでうるさくないように感じます。付けているファン次第です。
【総評】
横置きのPCケースが欲しい一心でこの製品を買いました。
何となく横置き=古いという印象がありますが、中身や前面のUSB-Cがギャップとして満足できるものに仕上がっています。
そして、古いといえば横置きのPCの上のモニターです。ここに関して天面がたわむとか強度が無いとか言われていますが、結論、気にしなければ何でも乗ります。もちろん重たすぎる物は無理ですが、27インチのモニター程度であれば特段気にすることはない、と感じます。どうしても心配なら、中央の棒の部分に乗せれば、いけます。私事ですが恥ずかしい話平成10年代生まれでして、見た中で一番古いOSはwindows98です。なのでこの中で古い古いと言っているのはあくまで印象なだけで、憧れというだけの話です。長文失礼しました。
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263位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg
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455位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/10 |
2024/5/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.88kg
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455位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチ×10インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7 |
268x530x512mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:水平設置:長さ420mm/330mmまで(MBサイドにケースファン設置/水冷クーラー設置の場合)、垂直設置:450mm 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ250mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0x2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.46kg
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