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大きい順小さい順 |
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482位 |
383位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
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502位 |
383位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2020/2/27 |
2020/2/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x475x547mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部2.5インチ×2 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.45kg カラー:ブラック
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4悪くはないんだけど、「シュラウド」と「3PINファン」はね…。
R5からの移行です。
【デザイン】
R5と同じデザインですので、悪くないですね。
【拡張性】
拡張性に関しては特に文句なしです。
5インチドライブがいまでも使えるのはいいです。
【メンテナンス性】
ストレージレイアウト、オープンレイアウトを組み換えで選べるのはいいと
思います。
個人的には水冷にする意味を見出せない人なのでストレージレイアウトでも
問題ありませんが、オープンレイアウトにしてあります。
(水冷に関しては、故障する際にいろいろ巻き込んで死ぬ可能性があるのと、
定期的に変えないといけないので面倒です。)
【作りのよさ】
作りに関しては特に問題ないかと…。
精度も特に問題ないですし、R5であったコネクタの硬さもないですし…。
【静音性】
R5と比べてもそこまで気にならないです。
【総評】
個人的には「シュラウド」ははっきり言って、邪魔。
着脱が出来るのであれば、そこまで文句言わない。
できないために文句は言いたい。
ケース用のUSB3.0をつけようとするとマザーボードによっては
一番下とつけずらい。
MSIみたいに真ん中にあれば、別だけどASUS系のマザーの一番下は
マジでつけずらい。
USB2.0とかであればケーブルが柔らかいのでそこまで問題なし。
あとは最初にプラグイン電源の場合、最初に結線をしないとやりずらくて
仕方ない。
あとは下部にHDDを取り付けるとケーブルが煩雑となる。
ここ最近は「シュラウド」が増えてきているので勘弁してほしい。
後、付属のFANが「3PIN」なのはいい加減にやめてほしい。
それとガラスモデルなのだから、ARGB対応にして欲しい。
価格がすごく高くなっているんだから、FANもPWM、ARGB対応ぐらいはしてほしいわ。
3昔のケースはよかったなぁ…
【デザイン】北欧デザインとの事で期待が大きかった分ちょっとがっかり
【拡張性】ストレージも多数組み込めるので目的ぴったり、
でも最近のマザーボードはSATA数少ないんだよね。
【メンテナンス性】サイドパネルも工具なしで開ける事が出来るのはいいね
【作りのよさ】10年ぶりの自作ですが以前のPCはAbee・Windyで組んでいた為
比較すると質感・剛性共に大分見劣りすると感じた。
残念ながら両社とも今はもう無くなってしまったが。
【静音性】評判ほど静かではない
【総評】また10年使いたいと思い気合を入れて高価なケースを買ったが
今まで使っていたWindyの方が質・デザイン共に優れていたのは残念
DVDドライブを取り付けたのだがグラグラでステーの強度不足を感じた
HDD6枚・DVDドライブなど今では自作PCに求めるものが違うのだろう。
良い音でPCを使いたい私には静音性もいまいち満足できなかった。
暫く使って慣れなかったらWindyに戻るかもしれない。
価格と品質とを相対的に考えれば満足度は低めだった。
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![Pop 2 Air TG FD-C-POA2A-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767075.jpg) |
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562位 |
461位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg カラー:ブラック/ライト
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652位 |
461位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x396mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
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350位 |
461位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg カラー:ブラック
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5(Defineシリーズにしては)Nanoサイズなの
今やFractal Designの看板商品となったDefine 7シリーズ。
その中で最小を誇るのがこのNanoなのです。
同時発売のMiniとは高さが45mm違うだけであとはほとんど一緒。
MiniはMicro-ATXが乗るけど、こっちはMini-ITXかMini-DTX(見たことない)まで。
defineシリーズといえば大きくて重いイメージがあるが、このケースは比較的小さめ。
といっても、Mini-ITXケースとしてはやはり大きくて重いので、購入の際はきちんと調べましょう。
【デザイン】
これは満点。いつもの見慣れたDefineシリーズのデザイン。
無骨なのに妙な美しさがある、完成されたデザインだと思う。
見た目はDefine 7 Compactをそのまま小さくした感じ。
フロントパネルはプラスチック製だが、表面にアルミニウムが貼ってあり触るとひんやりする。
シャシーはスチール製で頑丈。
【拡張性】
Mini-ITXに拡張性を求めるのか?という話。
しかしこのケース、やはり大きめなだけあって拡張性はそれなりにある。
拡張スロットは三段、ただし一番下のスロットはケースに固定されているので外せない。
ケースのサイズが大きいので、(排熱を考えなければ)それなりに大きめのグラボでも載せられる。
ドライブベイは3.5インチ×1、2.5インチ×2が載せられる。
別売りのドライブベイがあればさらに2.5インチを一つ増やせる。(ただし拡張スロットと干渉する)
電源はATXサイズが入る。ただしボトムカバーで隠れる上に、前述の3.5インチドライブベイも
ボトムカバー内にあるので、ケーブルマネジメントが大変。
必要なケーブルだけ刺せる、プラグインタイプの電源がおすすめ。
CPUクーラーは全高167mmと、かなり大きめの空冷クーラー(NoctuaのNH-D15等)でも
ギリギリ入る。
水冷ラジエーターは前面に取り付け可能。280mmサイズまでいけるが、幅や長さに制限があるので
注意。また天板には取り付け不可。
【メンテナンス性】
一番感動したのがこれ。
というのも、メインPCは同じくFractal DesignのDefine XL R2で組んだのだが、側面を開けるのに
いちいちネジを外して、重いサイドパネルを落とさないように外して...と、メンテナンスにも
一苦労だったのだが、このケースはドライバーがいらずワンタッチで外れる。
さらに天板、フロントパネルも工具なしで外せるので、日々のメンテナンスもらくちん。
すごいのが、トップのファンブラケットが取り外せる点。
このおかげでだいぶマザーボード上面の端子にアクセスしやすくなる。
まあ10年以上前のフルタワーケースと比べてどうすんねん、という意見もごもっともだが、
ともかくこれが一番感動した。
一つ懸念点を上げるとするならば、裏面のケーブルをギチギチに詰めすぎると、圧でサイドパネルが開かないか心配になるくらいか。まあ工具いらずといっても固めに固定されているので大丈夫だとは思うが。
【作りのよさ】
品質は十分。
トップファンブラケットを外してもしっかりとしていて安心感がある。
昔のFractal Designはところどころ作りの甘いところがあったが、年々改善されているように思う。
【静穏性】
これに関しては使い方次第。
Defineシリーズといえば基本静穏ケースだが、排熱重視にすることもできる二面性が特徴。
このケースも、天板を通気孔ありのものに交換することができるが、その分静穏性も下がる。
静穏性を重視したいならデフォルトの天板を使うことをお勧めする。
なお、デフォルトの天板、サイドパネルには吸音材が取り付けられている。
【総評】
手のひらサイズのNUCやdesk miniなど、デスクトップパソコンも極限まで小型化している昨今、
mini-ITX自体の存在意義が問われ始めているが、そんな中でもmini-ITX専用ケースを出してくれた
Fractal Designには感謝しかない。
超小型PCとは違う、小さめだけど拡張性もそこそこあって性能のいいPCを作りたい、というニッチな
市場を突いた、いいケースだと思う。
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664位 |
461位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg カラー:ブラック
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5エアフロー時代の新スタンダード
【デザイン】
フロントパネルの幾何学模様が好きかどうかが全て
私は大好き
【拡張性】
このケースを購入した時期はchiaがギリギリソロ掘りできるときで、
HDD積載量がとても大きな価値があった状況でした。
Meshifi 2は3.5HDDが14台詰める
Meshify2 XLは18台だけどフルタワー
私は値段とサイズ差を考慮した上でこちらを選びました。
忍者4も余裕だしサーバーレイアウトで3080ventusも入る。素晴らしい。
【メンテナンス性】
側面フロント天板までツールレスで外れたのは実際衝撃でした。
これどこ持てばいいんだろう?
Define MINIから比べると
・底面フィルターはケース前方から引き出せる
・ハードディスクは裏側パネルだけ開ければ搭載と配線できる
ところなど、着実に便利になっていると感じました。
【作りのよさ】
フラクタルデザインはdefine5あたりは最大公約数的な作りの良い王道的な優等生ケースといった印象でしたが、
今作は分離変形することで冷却重視orストレージ搭載量重視のどちらにも一台で対応する非常に凝ったケースです。
その代償としていろいろペラペラですが、特にHDDが共振などトラブルは今のところありません。
良いと思います。
【静音性】
吸気良く内部が冷えるので、ファンの回転数が抑えられるので静かだよ説と
内部の音駄々洩れなのでうるさいよ説の両方があり結論は、、ユーザーの使い方次第です。
RTX3080でマイニングすれば普通にうるさいし
普通にゲームする分にはなにも気になりません。
DTMではDAW操作に問題ないがマイク録音の際はファン絞るか止めたくなるかなぁ。
【総評】
見た目が好きなケースに好きなパーツ詰めて冷えているので大満足です。
昨今はCPU,GPU,SSD(Nvme)など冷やしたいパーツが多いです。
そのような状況なので内部の冷却性に優れるエアフロー重視のケースが人気なのだと思います。
もはやMeshifyはDefineの廉価版ではない。
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606位 |
461位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ホワイト/クリア
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5一目ぼれしたケース
【デザイン】
自作をすると決めた1番の要因です。
予算オーバーでしたが大満足。
ただ、好き嫌いが出そうではあります。
【拡張性】
水冷もいけるけど、そうすると前面ファンの強みが落ちちゃいます。
自分は空冷で組んだので、そちら目的の方は問題ないかと。
後、電源が上に付くのでそれが嫌な方もいるかと。
底にもファンを2面取り付けられますが、無くても温度は30度台です。
【メンテナンス性】
ケースの都合上、すぐにホコリがフィルターにたまるので、3か月に1回は掃除をしてます。
そのフィルターは簡単に取り外せます。
【作りのよさ】
しっかりとしてます。
どのケースでもそうですが、配線裏はあんまり広くないので、配線の取り回しは雑にすると痛い目にあいます。
【静音性】
エアフロー重視なので普通に空冷ファン音は聞こえます。
ただ、五月蠅い!とは思いませんし、それを分かった上での購入なので問題なし。
【総評】
先に書きましたが、一目ぼれし初の自作PCとなりました。
安いケースは他に色々ありますが、元々空冷で組みたかった自分にはドンピシャなケース。
壊れない限りこのまま使い続けると思います。
4フロントデザインが個性的で他にはない大型ファンでの冷却
【デザイン】
フロントパネルのデザインがデザインと機能の両立がされていて秀逸
【拡張性】
簡易空冷の設置場所がリア廻りにも240mmが設置できるとさらに嬉しかった
【メンテナンス性】
機能的で分解しやすい
【作りのよさ】
綺麗なフレーム処理と考えられた作り
【静音性】
フロントのファンがいい
【総評】
もう少し価格が安ければ良かったが、唯一無二のデザインで、大型フロントファンがいい
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-04 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377341.jpg) |
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643位 |
461位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5冷却重視で満足度の高いケース
【デザイン】
デザインが気に入って購入しました。
簡易水冷にしているので、このケース本来のエアフローは活かせているとは言えませんが、それでも強力なエアフローだと思います。
【拡張性】
ストレージを沢山積みたい方には不足だと思いますが、今はマザーボードにM.2のSSDを積むが主流なのでほとんどの用途では十分だと思います。
【メンテナンス性】
内部が広いのでメンテナンスはしやすいです。
最近では珍しく電源ユニットが上側に付きますが、トップカバーを外すと電源のモジュラーケーブルの抜き挿しがとても楽です。
【作りのよさ】
デザイン重視で剛性は低いと思います。
組み立て精度は十分高く、特に問題はありません。
空冷CPUクーラーで最も性能を発揮できる作りですが、簡易水冷、本格水冷にも十分対応できます。
【静音性】
静音性は初めから期待すべきではないと思いますが、合計9機のファンを付けていても、全て140mmと180mmにしているので、ゆっくり回す分にはそれほど気になることはありません。
【総評】
420mmラジエーターをファンでサンドイッチにしてもフロントに余裕で付けられました。
2機の180mmファンをボトムに持って行くのはちょっと悔しかったのですが、そのおかげかグラボが冷えやすくなっています。
全体としてはCPUもGPUも良く冷えてくれてとても満足しています。
5最高のエアフローケース
【デザイン】
フロントグリルが特徴的なデザインで私は好みです。
【拡張性】
フルタワーに属するケースですので困ることはないです。
【メンテナンス性】
基本的にスペースに余裕があるのでやりやすいです。
【作りのよさ】
価格帯なりの作りだと思います。悪くないです。
【静音性・冷却性】
静音性はありません。冷却性はバツグンです。
【総評】
私の最もオススメしたいケースです。
最高クラスのエアフローがウリです。空冷向けではありますが、水冷でもなんら問題はありません。
冷やしたければコレです。他社ミドルケースから変更した際にCPU(12900K)で8℃の差が出ました。
大きすぎるなぁって方にはCompactモデルでも良いと思います。
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388位 |
461位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5でかくて光るよ
スペースの問題とかなければ、自作するならケースは大きい方がいろいろと楽なのは一般論でも経験上でも事実。
まあ、置き場所があってもパーツを組み込むとかなりの重量になるから、そこはデメリットといえばデメリット。
工作精度は文句なし、まあ、それなりのお値段するしね。
いらないような気もしながら、せっかくだからとProの付いた方にしたけど、ド派手に光るのは自作ならではで今では満足してます。
ブラウザからLED制御できるのも便利。
14cmファンもいっぱい付けられるし、420のラジエーターにも対応してるし、なんなら空いたスペースに小さいモニターまで置いてしまった。
やっぱり大きいことはいいことだ。
まあ、マイナスポイントがあるとしたら、USB3.2 Gen1のStandard Aポートがあと2つあってもよかった。
リセットスイッチとアクセスランプが無いのは、イマドキそういうものらしい。
前述の通り重いので、欲を言えばキャスターも欲しいけど、それは高望みしすぎか。
というわけで、値段も高いけど満足度も高いケースでした。
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509位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ブラック/ライト
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458位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ブラック
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5コンパクトでも使いやすさが光る
初めての自作PCです。
デザインとコンパクト性を重視してこのケースを選定しました。
見せる良さが理解できずソリッドパネルモデルを選んだけど、後々では少し悩みどころ。
レビューサイトにあるように、整備性はとてもいいです。
前面フルメッシュなので、放置すると埃が目立ちますが、ちゃんと掃除してればエアフローもよさそう。
ケースの許容サイズがGPU最大長 341 mm (前面ファンを取り付けない場合は360 mm)
という事ですが、
使っている360水冷がラジエータ30mm+FANが25mm厚で 残305mmですが
323mmのグラボが残り5mmほどの間隔で収まりましたので
380mmぐらいありそうです。
上面もフルメッシュですが、マザボのバックプレートとの干渉があるため、後ろよりには簡易水冷は設置できなさそうです。
ここら辺も、コンパクトモデルは幅をケチっている分、いろいろギリギリです。
底面もフルメッシュですが、電源とHDDケージが居座っているので
エアフローはあまり見込めません。
一点だけ失敗した点が、このケース、足元に置いてしまうと電源ランプが見えません。
足元に置く場合には、上面にランプがある機種のほうが良かったと後で思いました。
でもこのコンパクトさが気に入っているのでこのまま使おうと思います。
静穏性については、部屋がうるさいので無評価で(エアコン、サーキュレーター、空気清浄機、除湿乾燥機が同時に稼働しているため、PCのFANの音は全く分かりません。)
組み込んだ内容
・Meshify 2 Compact Solid
・上面:ケース付属ファン140(フロントから移設)
・背面:ケース付属ファン120
・前面:Fractal Design Celsius+ S36 Dynamic
・MSI MEG B550 UNIFY
・NVME SSD2枚+3.5インチHDD1台
・MSI GeForce RTX 3080 Ti VENTUS
・5800X+32Gメモリ
主に軽い仕事用で、ゲームもできたらいいなと思って製作
7年ほど使った一体型PCが壊れたので、壊れたFANが欠品で入手できないということを嫌って、自分で好きに部品選定できるPCを作ろうというのが最初の動機です。
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474位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラクタクルデザインの使い勝手取り回しよい、高品質ケース
このmeshifyのケース、会社で使うメインパソコンに 通常モデル、サブパソコンに、このコンパクトモデルを使ってます。
おおまかなレビューは、通常モデルで書いてますが、
・作りの良さ
・底面から手前に引き出せるダストフィルター
・前面デザインのかっこよさ
など、通常モデルと共通しております。
こちらの方が、普通の重さで(通常モデルは大きい代わりにかなり重い)、場所もそんなに取らず、普通に使う分だと、こっち買ったほうが良さそうに思います。
ただ、水冷を使うときは注意で、コンパクトモデルの方は、ラジエーターを上面に設置する場合は、マザーボードと干渉しないか注意する必要ありますので、購入前によく見ておく必要があります。
いずれにせよ、買って良かったと思えるケースでした。
4不良率以外は満足
Antecのケースのエアフローと掃除しずらさにやや不満を抱いてきたので、下取りに出してこちらを購入しました。
【デザイン】デザイン性や設計品位に関しては優秀です。サイドパネルもたわみにくくて取り外しやすく、meshify Cではめ殺しとされていたフロントメッシュは、フロントパネルごと外さなくていいように改善されています。このケースを選ぶ決め手になったのも、この掃除しやすさでした。
【拡張性】前面と天面に280mm簡易水冷を取り付けられたり、小型ケースとしては十分でしょう。ただしGPUの縦置きが不可能だったり、ATXマザーの下段が底スレスレになる構造なので、GPUを複数台搭載させてSLIなどさせる場合はおそらく難しいでしょう。(あとフロントType-C端子のケーブル取り回しも地味につらい)3.5インチHDDも最大2台までです。ゲームしかしない大半のユーザーはこのケースで足りると思いますが、SLIしたい方や録画鯖を組みたい方には大型ケースを推奨します。
【メンテナンス性】フロントの立体デザインが掃除機で吸い取りにくい感じはするものの、やはり先代から進化してワンタッチでフィルター掃除ができるのはいいですね。ファン交換も簡単にできます。サイドパネルもねじではなくてワンタッチではまる構造なので、開閉も楽です。
【作りのよさ】これが最悪でした。マザーボードを固定するスペーサー穴の精度がとても悪く、マザーボードをズラしてみても中段と下段で三か所しか固定できなかった(上段CPUソケット周りに関しては、全く穴があわない始末)ので、二回も不良交換をお願いせざるを得ないほどでした。現在使っているものも上段右端が留まらないです。
【静音性】ファン音はほぼ筒抜けですが、高冷却設計なので仕方ないと思います。ただ、おまけで装着されている純正の140mmファン2つがおまけにしては悪くないファンでした。お好みでNoctuaあたりの静音ファンを追加するもよし、光るファンを載せて魅せるもよしといったところです。
【総評】フロントにUSB Type-Cがあり、掃除もしやすいケースとしてチョイスしてみましたが、予想通り非常にスタイリッシュかつよく風の通るケースでした。唯一初期不良だけには泣かされましたので、販売店さんの手厚いサポートに感謝するとともに、皆様にもその一点だけは周知しておきたいです。
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![Torrent Nano RGB TG FD-C-TOR1N-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421374.jpg) |
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675位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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![Meshify 3 XL TG FD-C-MES3X-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690011.jpg) |
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573位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg カラー:ブラック/ライト
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675位 |
-位 |
4.50 (2件) |
26件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5組みやすさとエアフローの良さが心の余裕に
迷ったのはDefine7とこちらで、少し値段が張ることと、静音性を犠牲にしてエアフローを取るつもりでこのケースにしたつもりだったが、十分静かでした。
SSDとHDDはすべてマザボ裏側(ケース正面に向かって右側)に貼って固定するようなスタイルで接続します。それによって内部に余裕がさらに生まれるのが特徴。
簡易水冷のラジエーター設置場所については、天井や背面に付けられないので(天井には電源設置、背面はグラボが邪魔して付かず)、正面か底につけることになります。パーツの大きさの兼ね合いや好みで決定。底に付けていますが問題もなく快調です。
ホワイトモデルは、ファン(黒)を除けば内部が白いのでパーツが見やすい。
フルタワーということでスペースは相当覚悟しましたがミドルより一回り程度大きいくらいの印象。
Define7との5-6千円の差額を出したことも個人的には全く後悔なしで、
総合的にはこちらにしてよかったと思います。
4ネジの取り付けには気を付けよう
自作経験が浅いので、玄人の方からすると、あるあるかもしれませんが
ご報告させていただきます。
私のような初心者さんへ、ご参考までに。
フロントについているファンを取り外し、簡易水冷のラジエータをつけるため
付属のブラケットを取り付ける必要があります。
ブラケットを取り付けるには、ファン以外の既存ブラケットを取り外しますが
その取付に使われていたネジ(6本すべて)三角形になっておりました。
ちなみにこのネジはマザボを固定するネジと共通ですが、画像の通り三角形に
変形しているため、スペーサに入りません。
アクセサリに入っているネジを使用しましょう。初心者の私のように同じ品質のネジを
使っていると思い込むと危険です。手締めの段階で違和感に気づきましたが・・。
アクセサリのネジ(良品)が画像上に1本、(不具合品)6本が三角形です。
コスト削減のためかは分かりませんが、規格外のネジを既存ブラケット固定に
使用しているのは感心しませんでした。
それ以外は、まずまずです。
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