拡張スロット:8個〜10個未満 Corsair(コルセア)のPCケース 人気売れ筋ランキング

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拡張スロット:8個〜10個未満 Corsair
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スペック情報
対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録1FRAME 5000D WOOD RSのスペックをもっと見る
FRAME 5000D WOOD RS 116位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8(垂直配置:3) 250x542x556mm 75.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大425mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.5kg 
お気に入り登録956500Xのスペックをもっと見る
6500X
  • ¥32,880
  • パソコン工房
    (全1店舗)
141位 4.00
(2件)
0件 2024/2/28  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8    
【スペック】
対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg 
この製品をおすすめするレビュー
5世界最高のPCケースだと思う

コルセアのPCケースはこれで3個目。 約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。 やはり新しい6500Xはモノがちがう。 アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。 一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。 注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。 自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。 あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。 横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。 ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。 これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。 HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。 それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。 非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。 これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。 価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。 参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。 欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。 音は全く気にならない。 品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。 小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。 本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。 できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。 HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。 サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。 HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。 何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。

3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・

【デザイン】 今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、 ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。 【拡張性】 必要十分。 【メンテナンス性】 フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。 【作りのよさ】 サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。 (某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり) ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。 初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw 【静穏性】 このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、 静穏性を期待して買うものではないです。 【総評】 正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。 某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、 画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、 実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。 ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。

お気に入り登録17FRAME 5000D RS ARGBのスペックをもっと見る
FRAME 5000D RS ARGB 173位 -
(0件)
0件 2025/7/24  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8 250x542x556mm 75.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg 
お気に入り登録3FRAME 5000D Workstation CC-9011330-WW [ブラック]のスペックをもっと見る
FRAME 5000D Workstation CC-9011330-WW [ブラック] 196位 -
(0件)
0件 2026/5/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 ATX 9 250x542x556mm 75.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:スチール/防音素材 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg カラー:ブラック 
お気に入り登録31FRAME 5000D RSのスペックをもっと見る
FRAME 5000D RS 243位 -
(0件)
0件 2025/7/24  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8 250x542x556mm 75.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg 
お気に入り登録305000D Tempered Glassのスペックをもっと見る
5000D Tempered Glass 378位 3.61
(3件)
4件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.75kg 
この製品をおすすめするレビュー
5エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンに!

【デザイン】 デザイン自体はシンプルでファンなどは自由自在にカスタマイズできます。ファンを好きなものに変えたり、空冷だけでなく水冷も合います。どんな場合・場所でも使えるでしょう。 【拡張性】 拡張性自体はATXミドルタワーケースですが、比較的広く、大きなハイエンドグラフィックスボードや、水冷のラジエーターやクーラーもほとんど入ります。 【メンテナンス性】 メンテナンス性自体は側面のガラスパネルを取り外すことで簡単に行えます。フィルターが付いていないので、ほこりはよく入ります。 【作りのよさ】 作り自体は良く、塗装の塗り残しやネジ穴などはしっかりしています。 【静音性】 強力なエアフローのため動作音自体は丸聞こえです。PWM ファンリピーターによって内蔵ファンを制御できるので、多少静かにはなります。 【総評】 全体的にシンプルでカッコ良く、エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンにおすすめです。

4丁度良い

【デザイン】 四角く天面が平ら、程よいスモークガラスで凄く良い 【拡張性】 標準でSSDx3, HDDx2と悪くないと思います、 サイズがサイズですので沢山積みたければ大きい箱を使うべきでしょう。 (SSDだったらそこらに放り込んでおけば良いのでもっと置けますが) 私の場合ではコントローラやケーブルを押し込むためにHDDブラケットを取り払ってしまいましたが、 フルモジュラー電源を使いかつ過剰なデコレーションをしなければ裏配線は余裕かと思います。 (ARGBやPCファンはコルセアなどのメーカーに統一し一括コントロールすると省スペースになるかと、私のようにデコデコと他社製品をバラバラに付けまくると大変なことになります(笑)) 【メンテナンス性】 変な突起や出っ張りも無く使いやすい箱かと思います、 フィルタ脱着もワンタッチで非常に簡単。 【作りのよさ】 全体的にしっかりとした箱だと思います、 ケーブル帯がやたらと付属してきますが使える箇所が少なく「ここにあったら楽なのに」と思う箇所が多々あったり。 【静音性】 静寂であると存じますれば 少なくとも窒息ケースではありません。 【総評】 iCue 5000Xなる正面もギラギラなモデルもありますが、あえてこちらの大人しいモデルを選びました。(中身は下品ですが(笑)) あちらのモデルはフロントのARGBファンやコントローラが付いてきますので単品で買うよりお得だと思います。 ミドルタワーではありますが下手なフルタワーサイズのケースより使いやすいかも、 但し水冷システムを組みかつ出入口を左側に持ってくる場合は補助電源周りが鬼門となることを留意ください。 (変な装飾や突起がないシンプルなマザーボードを選定するならば難しくはないかな)

お気に入り登録255000D CORE AIRFLOWのスペックをもっと見る
5000D CORE AIRFLOW 378位 -
(0件)
0件 2023/11/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直)    
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:250 mmまで ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg 
お気に入り登録76iCUE 5000X RGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE 5000X RGB Tempered Glass 457位 4.66
(3件)
1件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 248x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg 
この製品をおすすめするレビュー
5ミドルタワーショーケースの風情

【デザイン】 iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。 この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。 黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。 内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。 【拡張性】 ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。 天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。 3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。 HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、 長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、 直接マザーボード側に届きます。 【メンテナンス性】 側面ファンが3つ増設できます。 側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、 取り付け位置を迷うことはありません。 全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。 7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、 前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。 メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、 軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。 【作りのよさ】 個体差があるのかもしれませんが、 ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。 電源シュラウドの取り外しと設置は、 向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。 ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、 パネルを取り付けると、しっかりとしています。 【静音性】 AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。 ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。 積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。 【総評】 メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、 組み立て(分解)は迷わずに出来ました。 日本語は無いですが、一応説明図はあります。 初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。 (私も7000Xのときは試行錯誤でした) 裏配線スペースは広いです。 7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、 こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、 内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。 デザインに好き嫌いがあると思いますが、 ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。

5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める

【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。 【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。 【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。 【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。 【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。 【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。

お気に入り登録26iCUE 5000T RGBのスペックをもっと見る
iCUE 5000T RGB 457位 5.00
(1件)
0件 2022/2/21  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直) 251x560x530mm 74.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.53kg 
この製品をおすすめするレビュー
5重量は重いが、見た目に拘りたい人向け

シリーズ的には5000番で外枠の見た目が違いますが、内部構造は同じです。 CORSAIR iCUE 5000X RGBは従来通り強化ガラスを裏ネジで固定されていますが、iCUE 5000T RGBのケースの左右にあるパネルは開き扉形式になっているようで、取り外し可能。 (ケースはネジ止が基本みたいなので外装に傷を入れずに取り外し出来ます) ATX規格の電源ユニットが無難ですが、HDDのベイの位置を変更すれば少し大きめの電源ユニットでも搭載が可能です。(かなり手間かなぁ・・・) フロントのパネルは引っかけてはめる形式の為、取り外しが簡単で掃除もエアーダスター辺りで飛ばせば比較的に楽かと。個人的に感じる重量的には、 5000XとiCUE 5000Tは同じくらいに感じます。 iCUE 5000TのPCケースはフロント、リア、右サイド、トップに配置可能で、ファンは4ピンタイプですので追加でファンを増設する際は注意が必要。 見た目重視かつ吸気の為に、右サイドにリバースファンを検討している人は、2025年7月31日にデイジーチェーン接続で4ピン仕様のリバースファンが販売されるみたいですので、購入検討してもよいと思われます。 ケースに標準搭載してるHUB一個に対し6個が接続が可能です。HUBにHUBを接続でも動きます。(※PC起動時は色が違いますが該当プログラムが走れば設定通りになります。) 間違っても、間違っても!iCUE LINK仕様にしようとはしないで下さい。iCUE LINK仕様で構成しようとしている方はiCUE LINK 5000T LXの方を買う方が無難です。 レビュー書いてる人は、ライトストリップも総取り換えし、魔改造しようとしてる変な人です。

お気に入り登録80iCUE 4000X RGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE 4000X RGB Tempered Glass -位 3.67
(3件)
51件 2020/10/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 230x466x453mm 48.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:180mmまで(3.5インチシャドウベイ取外しにより220mmまで対応) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 
この製品をおすすめするレビュー
5RGB LED搭載の高品質ケース!

【デザイン】 黒のケース本体と、スモークガラスが映えます。ところどころのアクセントに使われているCorsairイエローが好印象。RGBファンも明るく、様々な色、パターンにコントロールできます。 【拡張性】 天面にUSB-A,USB-C(USB3.0)各1ポート、電源ボタン、リセットボタン、ヘッドフォン、マイクコンボジャックがあります。USB-Cがあるのがポイント高いです。今の接続方式の主流になりつつあるのがUSB-Cなので。 HDDは2.5インチが2個、3.5インチが2個つけられます。2.5インチHDD(SSD)は、冷却性を考慮してガラスパネル側に固定したり、見栄えを考えて裏配線スペースに固定したりできます。 【メンテナンス性】 パネルの取り外しは容易なので、メンテナンスはしやすいと思います。 裏配線スペースも充分です。 【作りのよさ】 グラフィックボードが縦置きできるようなスロットがあります。ライザーカードを使用すると見栄えがよくなりそうです。 ケースとしては高い部類に入ると思いますが、ケースの歪みなどがなく、マザーボードのバックプレートの固定やネジ固定が問題なくできました。 前面ファン、天面ファン、電源ファン部にメッシュフィルターが仕込まれており、簡単に取り外して清掃できるのが良いと思いました。 【静音性】 冷却性を考慮して開放されている部分が多いので、ファンの回転数を上げると、それに伴って動作音が大きくなる傾向があります。 もっとも、回転数を下げればほとんど音は聞こえません。 【総評】 RGB装飾が美しく、スモークパネルで、電源OFF時はほとんど中が見えません。ケースそのものの作りも非常によくできており、ユーザーフレンドリーな設計が多く見られます。RGB装飾に興味がある方は検討してみることをおすすめします。裏配線スペースも充分なので、初めての自作にも向いているかもしれません。

4そこそこ使えるケースなのでは?

【デザイン】 ブラックのモデルはガラスがスモーク加工されているのがいいですね。RGBLEDの発光がとても綺麗に見える。 今風のデザイン、通気穴が三角形の組み合わせを多用した一工夫あるもので細部までこだわりを感じる。 【拡張性】 2.5と3.5インチベイをそれぞれ二つずつ搭載できる。2.5インチはマザボ裏だけでなくGPU直下に配置もできるので、私のようにSATASSDを裏に配置した時の排熱を気にする人にはエアが当たるこの位置にSSDを配置できるのはありがたいと思う。 また360mmまでの水冷ラジエーター、360mmまでの大型GPUも搭載できる。 ただし天板に搭載できるラジエーターは240mmまでなのでそこは注意。 【メンテナンス性】 フロントファン、天板、電源ファン下にホコリ除けのメッシュグリルがついており、ガラスも簡単に取り外せるので掃除がしやすい。 裏配線に関しても、配線をまとめやすくするためのマジックテープがケースに固定されているので私のようなPC自作初心者でも配線がしやすかった。 【作りのよさ】 塗装は細かいところまで丁寧に塗装されていると感じた。 ねじのがたつきもなかった。 ただ気になるところとしては天板の通気口を開けすぎ(ファンを固定できない部分にまで通気孔がたくさん空けてある)ていてさすがにエアフローを正圧にしていても天板の無駄な穴からホコリがたくさん入ってしまうと思う。なので私の場合薄いプラ板を貼り付けて穴をふさいだ。 また裏配線側のカバー板がかなりペラペラでコネクタなどが配線スペースから出っ張っていると簡単に歪んでしまいそう。 【静音性】 他のPCケースと比較したことがないので何とも言えないがおそらく静音性は高いと思う。 マイクで計測した結果 PC起動前 約27db PC起動後、PCから30センチの距離 約36db ApexLegend起動中PCから30センチの距離 MAX約47db 【総評】 このケースは最初からRGBファンがついておりコスパがよく、またPC内部をドレスアップしたい人には最適な製品の一つであると思う。PCのドレスアップだけでなく、大型水冷ラジエーターを使ってCPUをOCしたい人にも、大型ハイエンドGPUが取り付けられる余裕もあるのでゲームを高画質で楽しみたい人にもおすすめできる。

お気に入り登録43iCUE 4000D RGB Airflowのスペックをもっと見る
iCUE 4000D RGB Airflow -位 4.52
(2件)
15件 2023/2/13  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直) 230x466x453mm 48.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大360 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:奥行き180 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB Type-C、1×USB Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg 
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5エアフローが良いスタンダードなケース

天板、前面、底面のダストフィルターが付属してるのが良いです ARGBファンがついてるのがお買い得?と思い購入したものの3ヶ月程度でノクチュアに変えてしまったので付属ファンは結局使わなくなりました ケースの電源リセット等のケーブルは最近のまとまったタイプではないので注意 電源シュラウドのカバーも外れないので配線時はちょっと手間かも スタンダードなケースとしては扱いやすい方ではあるかと

4白くて頑丈なPCケース

CORSAIR 4000Dシリーズには、 『4000D』『4000D AIRFLOW』『4000D RPG AIRFLOW』『4000X RPG』があり、 新シリーズFRAME 4000Dは、 『FRAME 4000D』『FRAME 4000D RS』『FRAME 4000D RS ARGB』 が、CORSAIR公式サイトに掲載されている。 本ページ掲載のPCケースは、CORSAIR 4000Dシリーズ『4000D RPG AIRFLOW』(CORSAIR iCUE 4000D RGB Airflow)ですのでお間違いなく。 私は『4000D AIRFLOW』を購入しましたが、購入後にオプションで120oRGBファンを個別追加してフロントフレームがグレーの違い等他は4000D RPG AIRFLOW同等スタイルにアレンジしました。 どうせなら最初からこの『4000D RPG AIRFLOW』にすれば良かったのですが、発売当時は少し高値だったためコスパに拘って売れ筋の旧機種を選んだ憶えがある。 【デザイン】 期待通り信頼ブランドのPCケースでした。 筐体は流行りの真っ白で優美な高級感があり、白収集マニアの私も満足です。 和室に置いても白が映えて違和感はなく、特に白黒が基調の洋風インテリアによく似合うオブジェになると思います。 ケース内部は設置空間が広く作業スペースも十分に確保できる。 裏配線スペースも幅が広く(25mm幅)、太い電源ケーブルも余裕で配線できる。 電源スイッチ、オーディオ端子、USBコネクタはケーストップに配置していて、USBケーブルの垂れ下がりを免れてUSBストレージ等外付け機器類をケース上部に設置できる。 【拡張性】 ケーストップにUSB-A(USB3.2Gen1)とUSB-C(USB3.2Gen2)及びオーディオヘッドフォン/マイクコネクタ、パワースイッチ、リセットボタンを各1並べたシンプルなレイアウトで無駄なく機能性を両立で兼ねたI/Oデザインが好感的です。 フロントI/OにはUSBハブを接続して後部マザーボードのリアパネルからドッキングステーションを繋いで拡張する用法でPCは十分稼働できている。 旧自作PC時代のフロントシャドウベイは廃止で、代わりに下部の電源カバー(PSUシュラウド)内に3.5インチHDD2台分のシャドウベイを配置した特徴の構造で、余ったパーツや電源ケーブルなどもこのスペースに仕舞い込める。 新たにコネクタ位置を側面に位置したCorsair独自の『RMx SHIFT』電源ユニットを採用することでPSUシュラウド内から裏配線でマザーボードへ接続できて見やすく楽に接続できるようになった。 組み立て中に裏面スペースに手回しネジ止めしてある黒いプレート2枚は何だろうか?と思ったが、どうやらこれは2.5インチベイアダプターで、PSUシュラウド上面にSSDなどを設置できる。 またはこのPSUシュラウド上面のネジ穴にグラッフィックカードをVERTICAL-PCIe MOUNTで標準装備の縦型PCIeマウントに取り付けでき、ガラス越しにGPU RGBを楽しめてビジュアル性の配慮も行き届いた余裕のケース設計に感心した。 120o RGBファンが基標準搭載で、iCUE LINKのRGBファンをオプション追加するなどして、iCUEソフトウェアを使ってファン制御とRGB LEDコントロールを連動して視認制御できるようになることは特筆したい。 iCUEソフトウェアは他にCorsair製RGBキーボードやマウスなどiCUE LINK対応デバイスが制御でき、他社製マザーボード等もiCUE認証で対応して制御や監視できるなど、ソフト制御方式の拡張可能性は無限に発展できる予感がする。 【メンテナンス性】 シャドウベイ衝立(ピラー)の廃止でエアフローが良くなり、また内部障壁が無くなり扱いやすくなった。 基本に徹したエアフロー構造で、前面吸気、背面排気を適正にエアフローできる。 填め込み式のフロントパネルで取り外し易く、中のメッシュフィルターは填め込み磁着式で、剥がすだけで取り外せ、掃除機や水洗いなどで埃除去掃除が楽にできる。 当初、サイドプレートの外し方がわからず戸惑ったが、ネジを完全に緩めて後部を引き剥がすようにめくり開けるコツを掴むと容易く開け閉めできるようになった。 【作りのよさ】 作りが良く頑丈で高級感がある。 各パーツが鋼質で全体的に頑丈そうなPCが組み上がり、上部に体重をかけたり無理に圧したりしない限りは歪んだり凹んだりはしないだろう。 スクリューホールの位置も正確で、普通に慎重に組み立てればネジ噛みやネジ舐めのような失敗はしない。 【静音性】 Corsair純正の高性能ファンを搭載すれば全く静かに稼働して、ネット閲覧やゲーム試合中にPCの方を向かない限り静かでPCは存在感すらなくなる。 内蔵HDDは未使用で振動は未確認ですが、電源やファンからの振動は伝搬せず響きは聴こえないので、ファンが回っていることすら忘れるほど静かで静穏性が高い。 【総評】 白く高級感があり塗装が繊細そうで丁寧に扱いたいが、意外とキズが付き難い塗装法のようで触ってもキズや汚れは付き難そうな感じだ。 各プレートは硬質で厚さは普通だが硬く、力ずくで曲げたりしないかぎり歪んだり凹んだりはしないだろう。 構造も頑丈でメッシュ部以外は体重をかけても歪みも軋みもしない。 シンプルな構造で組み立て作業も容易く、メンテナンス時にも側板の開け閉めなど煩わずに容易に取り掛かれる。 静穏性、強靭性が高い印象だ。 気付いた難点は2つ、 1、天井のトップケースファンがマザーボードの上部にあるCPU PWRに被って、ケース屋根からネジ止めを全部外してファンを外さなければ触れない煩わしさがあった。 2、フロントパネルに穴や隙間がないため、スイッチやアクセスランプのLEDケーブルを前面からケース外へ引き出せず、ケース内部のLEDやRGBランプを側面ガラス越しに見る様式になる。 RGBのゲーム仕様ですが基本に徹したCorsairブランド特有の格式のような気概を感じるとともに、iCUEソフトウェアがPCディスプレイ画面上の操作で光りモードを切り替えてゲームも楽しめ、購入以来、お気に入りの愛用品になっている。 PC自作を趣味で初めてかれこれ、やっと念願のCorsairのPCケースを採用できて自作PCライフも佳境を迎えたと実感し、ゲーミングと実用性を両立したPCを使っていつでも本気モードに突入できるようになりました^^

お気に入り登録25iCUE 5000D RGB Airflowのスペックをもっと見る
iCUE 5000D RGB Airflow -位 -
(0件)
0件 2023/2/13  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直) 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.4kg 
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5000D Airflow Tempered Glass -位 4.00
(3件)
29件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg 
この製品をおすすめするレビュー
5よい買い物ができました。

半年使った感想になります。 2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与) 【デザイン】 オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。 【拡張性】 エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、 ラジエター2つ付けたい人には良い。 本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。 【メンテナンス性】 普通に良くも悪くもない。 【作りのよさ】 流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。 作りが単純で、扱いやすい。 【静音性】 前面と上面がネットなので、ファンの音次第。 【総評】 本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。 スペース気にせず組めたので、結果◎

5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース

Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。 決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。 一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。 CPU:Ryzen9 5900X GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB) M/B:MSI X570 UNIFY CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White 【デザイン】 見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。 他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。 【拡張性】 筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。 また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。 ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。 【メンテナンス性】 基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。 フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。 天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。 ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。 各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。 唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。 【作りのよさ】 筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。 また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。 ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。 追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。 【静音性】 冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。 むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。 【総評】 フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。 またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。 私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。 追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。 コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。

お気に入り登録29iCUE 5000X RGB QL Edition CC-9011233-WWのスペックをもっと見る
iCUE 5000X RGB QL Edition CC-9011233-WW -位 5.00
(1件)
5件 2022/2/21  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直) 245x521x520mm 66.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外し、またはフロント側へ移動した場合) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.1kg カラー:ホワイト 
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5ファン付きの白いケース

【デザイン】★★★★★ 5000シリーズのホワイトモデルです。 サイズ的には少し大きめなケースと感じます。 フロントの3連ファンがうまく配置されていてカッコいいです。 【拡張性】★★★★★ 3.5インチ×2台、2.5インチ×4台、トップに360mm簡易水冷装着可。 一般的な拡張性かと思います。 中は広いですし、裏配線スペースも確保されてます。 【メンテナンス性】★★★ マザーボード正面から見て右側に位置する、ケーブルを隠すパネル (ケーブルバー?)を外すのが手間掛かります。 これを外さないと24pinケーブルなどは配線しづらい為、 電源だけ交換するとなった時は面倒ですね・・・。 あと、サイドパネル閉める時にサイドパネル前方を先にケースに 差し込むのですが、これがはまりづらいときがあります。 一手間かかるサイドパネルという感じです。 【作りのよさ】★★★★★ 仕上げ綺麗です。特に問題ないです。 【静音性】★★★★★ QL EditionはQL120 RGBが4基標準で付いてきます。 それなりに回せば音はしますが、風量は十分です。 ファンは専用品と思われ、裏配線スペースにある、 基盤で一括制御です。基盤からファンコネクタが出ていて、 それをマザーに差してマザーで速度調整してます。 当たり前ではありますが、回転数下げれば静かです。 【総評】★★★★★ メンテ性に微妙な点があるものの、綺麗にまとまっていて、 白いケースが好きな人には良いと思います。 ファンはicueに対応したものが付いてますので、 icueのアプリ入れればファンのライティングがすぐ楽しめます。 (内部USB2.0ヘッダー×1とSATAコネクタ×2の接続必要) ファン追加したいですが、1個4千円くらいするので どうするか検討中です。ファン高すぎです・・・。

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