5.25インチベイ:0個のPCケース 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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588 製品

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5.25インチベイ:0個
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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録35Corvus CR410 ARGBのスペックをもっと見る
Corvus CR410 ARGB 141位 4.00
(2件)
0件 2026/2/16  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX/SFX 4スロット 168x302x350mm 17.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大280mm 対応CPUクーラー:最大140mm(※水冷クーラーは取り付け不可) 対応電源ユニット:奥行150mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD 1台、2.5インチ SSD 1台 サイドパネル:メッシュパネル(フロント・トップ・サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×1、HDオーディオ in out 1個(2in1) ファンコントローラー:なし 重量:3.21kg カラー:ブラック系 
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4丁度いい値段、サイズ

良い点 小型ケースながらm-atxが入るサイズ感 gpu280mmまで対応 ファンが3個ついていてこの値段 atx電源対応 剛性は割としっかりしている 悪い点、うーんな点 底面ファンを設置するとHDオーディオコネクタや4pinコネクタががっつり干渉する クーラー高さ制限がなんとも言えない ケース内が狭くケーブルマネジメントが大変 全体的なパーツのサイズ制限によりスペックを高く作ろうとしてもミドルハイ程度が限界(5070や9060xt等) 付属ファンのケーブルがデイジーチェンで結構煩わしいかも ミニマムが好きな方やサブpcにいいかもしれません。

4M-ATXマザボ・ATX電源で小型PCを組む人に

パーツ構成 CPU:Pentium Gold G7400 MB: H610M-HVS/M.2 R2.0 GPU:ASUS Dual RTX 3060 PSU:KRPW-L5-600W/80+/REV2.0 サブ機用にCH160を検討していたところ、値段に惹かれこちらを購入。 まず、MicroATXマザーボードとATX電源が使えることが良い。外見も安っぽさは感じられず。 SATA HDD/SSDや追加のケースファンを入れるスペースも備えていたり、拡張性もこのサイズではいい感じ。 不満点として、ケースファン3つを1つの端子に繋げており、少し配線がごちゃごちゃ。 また、PCIeスロットカバーの都合上、2スロット以上のグラボのブラケットが曲がる。 メイン機のRX 7800 XT Challengerが入る余裕があるのに、これは少し残念ポイントだった。

お気に入り登録52C6-ITXのスペックをもっと見る
C6-ITX
  • ¥6,980
  • PCSHOPアーク
    (全2店舗)
141位 4.32
(3件)
7件 2024/7/26  ITX
Mini-DTX
別売 ATX/SFX   202x295.2x266mm 15.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:255mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:2.5インチSSDまたは3.5インチHDD×1 サイドパネル:mesh 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×1、Audio×1+Mic×1(Headset+mic combined) ファンコントローラー:なし 重量:2.5kg 
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5NH-P1がつけれたので満足です。

【デザイン】  シンプルなデザインで熱もある程度逃がせそう! 【拡張性】  このサイズでNH-P1がつけれたので最高! 【メンテナンス性】  狭いですが、4面開くので十分! 【作りのよさ】  値段の割にはよいと思います。 【静音性】  穴が多いので遮音性はないですが、ファンレスにして静穏化できそう!  使用しているマザーボード、ファンつけないと起動しなかったので回転数落として使ってます。 【総評】 無事NH-P1がつけれたのでよかったですし、 MicroATX(CPUとメモリ)が流用できたのもよかったです。 マザーボードGIGABYTE GA-Z170M-D3H だと、ケースの電源コード面とNH-P1がくっついていますがぎりぎり収まっているようです。 また、電源寄せてつけたら、NH-P1と電源の間に3.5インチHDDもつけれたのでディスク容量も問題ないです。 ただし、遮音性がないのでディスクの音が結構します。 (SSDが安くなったら変える予定) 今のところ机の下の置いているので音はそれほど気にならないです。 値段安目なMicroATX使えて、メモリも4枚つけれるからメインPC用にC6-ITX2台目購入しました。 サブPCのNH-P1とって試しにつけようと思ったらマザーボードによってCPUの位置が結構違うことに気づきました。 AMD用マザーボードだとNH-P1の取り付け向きは2パターンで ASUS TUF GAMING B550M-PLUSだといい感じにつけれなさそうでした。 サブPCがかなり収まりがいい感じですし、つけたり外している暇もなかったので、ひとまずメインPCは別のCPUクーラーです。 メインPCも古めなので、次新しくするタイミングで、ASUSのマザーにうまくつけれるか試してみます (CPUやメモリの位置が右にきていて、電源の位置とメモリの位置が重なるので、 メモリはヒートシンクがないものがよさそう) (最悪電源はケースの底に置くでもいいかなと思います。耐震ジェルマット等でくっつけておけば) PCがコンパクトになり、部屋が少しすっきりしたので良かったです。 ■サブPCパーツ構成 ・JonsboC6-ITX ・Corei7 6700K ・GIGABYTE GA-Z170M-D3H ・Noctua NH-P1 ・CORSAIR DDR4 4GB×4枚 ・Fractal Design ION SFX 650G 650W 80PLUS Gold ・グラボなし ※PC用途としては、ネットがメインで、ゲームはしないですが、  勉強のためプログラミングをしたり仮想環境使うので  CPUスペックはある程度高くし、メモリも多めにしています。

4メッシュとはいったい……うごごご!!

【デザイン】★★★★★ 見た目はとても良い。メッシュが良い感じだけど、エアフローの改善にはほぼ効果がない。 天面にケースファンを着けると取手バンドが風を遮ってしまうので、バンドを片側だけに通しておく、もしくはバンドは仕舞っておくという運用が必要になる。 【拡張性】★★☆☆☆ そもそもITXに拡張性を求めるのがおかしい。CPUクーラーとGPUと電源で、ケース内はギッチギチ。 【メンテナンス性】★★★★☆ フロント・天面・両サイドの4面のパネルがねじ止めなしで着脱できるので、メンテナンス性は良好。 ただし、天面に標準の取手バンドを着けていると、バンドが干渉して天板は着脱不能になるので注意。 【作りのよさ】★★★★★ 丁寧に作られており、値段からは想像できない品質の良さ。アルミではなくスチール製だからこその値段。 【静音性】★★☆☆☆ メッシュは空気をあまり通さない割りに音を素通りさせてくる。ファンコンで回転数を下げない限り、静音ファンでも間違いなく煩い。 【総評】★★★★☆ 見た目8割、実用性2割の小型ケース。最大の特徴であるメッシュとバンドが一長一短あるのが面白い。

お気に入り登録18C201 PANORAMICのスペックをもっと見る
C201 PANORAMIC 141位 5.00
(1件)
0件 2025/5/30  MicroATX
Mini-ITX
別売 Standard ATX 5 242x431x430mm 44.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:190mm 対応電源ユニット:PSU Length:250mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx1 + 2 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg 
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5個性が光ります♪ 光ものデスクトップ

フレームの剛性、パネルの脱着容易でいいですね もともと光物は好きでしたが趣味のキャラクターを乗せだしたらキリがなくなってキャラクターハウスになってました(笑)  見せる本体ですので自分好みの内装を作れるのが醍醐味ですね  ガラスは強化ガラスですが固いパーツ当たるとすぐに傷が入るので注意です ARGB切り替えで好きなパターンで光らせることができます♪個人的には今は白! 追記、 ギガバイトのGCCソフトが更新されて使いやすくなったので現在はレインボーに♪スリープの度に違う色になってしまっていましたが新しいバージョンからはレインボー固定されました 構成 GIGABYTE B760M GAMING AC DDR4 GEN5 intel i7-13700k MOIKYIGI CPUクーラー 12.3長さ x 10.1幅 x 15.3高さ cm(高さは16センチ以下が無難です) #光もの #リラックマ #GIGABYTE #ガラスパネル

お気に入り登録14C301 GLASS WHITE V2 C301GW V2 [White]のスペックをもっと見る
C301 GLASS WHITE V2 C301GW V2 [White] 141位 -
(0件)
4件 2025/2/17  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 Standard ATX 7 220x486x473mm 50.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:GPU Length:400mm、VGA holder bracket:100mm total clearance(Requires PCIE Riser Cable) 対応CPUクーラー:CPU Height:170mm 対応電源ユニット:PSU Length:180mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg カラー:White 
お気に入り登録16XPG INVADER X MINI INVADERXMINIMTのスペックをもっと見る
XPG INVADER X MINI INVADERXMINIMT 141位 -
(0件)
0件 2025/7/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 Horizontal 210x460x359mm 34.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:最大166mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイx2、2.5インチ HDD/SSD トレイx2+1 (コンボ 3.5インチ + 2.5インチ) 水冷対応: サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×1、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg 
お気に入り登録50SST-SG16のスペックをもっと見る
SST-SG16
  • ¥9,390
  • パソコン工房
    (全12店舗)
141位 4.20
(5件)
22件 2021/12/ 6  Mini-ITX
Mini-DTX
別売 標準PS2(ATX) 2 200x232x280mm 13L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ: 275mm、幅: 147mm 対応CPUクーラー:空気冷却器:85mm 〜172mm 対応電源ユニット:150〜220mm ドライブベイ:内部2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 or 3.5インチ x 1 (フロントファン装着時は空きなし) 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:2.66kg 
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5キューブ型PCケース。小さいですがATX電源使えます。

【デザイン】 フロントとトップ、右側がメッシュパネル。左側はメシュではなくスチール板なので机の右側に設置した場合はキューブ型のシンプルなデザイン。 今流行りのガラスパネル採用で内部を見せるPCケースではないです。 【拡張性】 内部ドライブベイ ボトムの2.5インチ用デバイストレイに1台設置可能 フロントファンを装着しない場合3.5インチまたは2.5インチ1台設置可能 マザーボードが上下逆の設置なので拡張スロットは上に2段。 【メンテナンス性】 フロント、サイドパネルは簡単に脱着はできるが、一度組んだらよほどのことがない限り触りたくはない。 私はパーツを追加する際に多少のメンテナンスはするが、普段はやらないのでメンテナンス性は問題のないPCケースだと思いました。 【作りのよさ】 スチール製なので軽い割にはしっかりとしています。 【静音性】 取り付けたファンの回転数にもよりますがCPUファン(トップフロー型)とフロント(92mmスリム型)とリア(120mmスリム型)でファンの回転数が800RPM位ならそんなに気にはならないが、パーツ構成によってはエアフロー確保に苦労すると思うので、ファンの回転数が上昇してしまっても静音性を妥協するしかないと思いますが、そこまで窒息ケースではないです。 【総評】 色々な方のレビューを参考にして今回はSUGO16で組んでみました。 理想的なパーツ構成はストレージはM.2、電源はSFXでスッキリ組みたいところですが、今回はPCケースの交換だったので現実はストレージこそM.2を使用していますが、電源はATX(フルモジュラー式奥行160mm)、更に2.5インチSSDを1台に2.5インチHDDを2台をギュウギュウ詰めにした内部構成になりました。 設置不可能な2.5インチHDD2台はグラボは使用していないので空きスロットを利用して長尾製作所のPCIスロット用SSDマウンタ2台用(N-MTPCI-B2)を使用し設置しました。 本当は空きスロットはグラボなしストレージもM.2と2.5インチSSD1台の予定だったので長尾製作所のPCIスロット用120oファンステイ改(N-PCIFSTY120PRO-V)を利用するつもりでトップに120mmファンを2台設置してエアフローの確保もバッチリだと考えていましが2.5インチHDD2台積んでいるのを忘れていて急遽変更しました。

4よく考えられているケース

このサイズのケースでよくここまで色々詰め込めるもんだなととても感心しました。ただ詰め込む作業は本当に大変でしたけど・・・あとエアフローの設定にはかなり四苦八苦しました。当初ケースの前方から吸い込んで後方から吐き出す感じでファンを取り付けていたんですが途中でCPUファンと電源コネクタが干渉してしまう事が判明して断念、仕方なく真逆の構成でケース後方から吸い込んで前方から吐き出すという形になりました(´Д` ) 電源は一応ATX電源を積めるとはなっていますがそうするとかなり詰め込める物が制限されてしまうのでなるべくSFXで考えた方がよろしいかと。

お気に入り登録53P30 V2のスペックをもっと見る
P30 V2 141位 5.00
(2件)
0件 2024/10/31  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 235x429x453mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg 
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5白と黒のコンネーションが最高!

MACUBE 110(DEEPCOOL)からの乗せ換えです。 ついでにいくつかのパーツもグレードアップしました。 ■構成 CPU:Core i5 14400F CPUクーラー:AK400 DIGITAL SE マザボ:B760M-PLUS D4 メモリ:AX4U320016G16A-DW50 ストレージ:M.2 SSD 512GB    2.5インチSSD 1TB       3.5インチHDD 6TB グラボ:PRIME-RX9070XT-O16G 電源:850W ケースファン:KAZE FLEX 120 PWM(トップ2個)        Thermalright TL-M12QR X3 120mm(ボトム3個)        サイドとリアはケース付属のファン 電源ケーブル:ドスパラセレクト DPS-PE2-PASTELBLUE (電源延長ケーブルセット) 【デザイン】 ケース選びはデザインを重視しています。 内装が黒で外装が白のケースを探していました。 ピラーレスの綺麗さが際立ち、付属のファンも静かで綺麗です。 【拡張性】 ミニタワーのため拡張性は必要最低限ですが、一般的な構成であれば十分です。 個人的な用途では特に不満は感じません。 【メンテナンス性】 両サイドとフロントはツールレスで開けることができ、便利で定期的に掃除がしやすくて良いですね。 見た目重視で電源スリーブケーブルを使用したせいで、裏配線はキツキツです。 また、グラボが8pin×3本なのでケーブル整理には苦労しました。最後は押し込みました(笑)。 ただ、一般的な構成であれば、裏配線や電源横のスペースなどもミニタワーとしては十分かと思います。 【作りのよさ】 作りは本当にしっかりしています。 【静音性】 付属のファンは静かです。自分の構成では、ゲーム中も比較的静かです。 HDD(ガリガリ音)を積んでいるのでと電源がうるさいのでいつか交換したいです。 【総評】 見た目で決めたのですが、作りもしっかりしていてすごく良いです。 今回は、白味を帯びた青色で全体を構成してみました。 ピラーレスケースは他にもたくさんありますが、これを選んで正解です。大満足です!

5約25年ぶりの自作PCにて、、

【デザイン】 この価格でこのデザインは非常にコストパフォーマンスが高いと感じる。プラスチック部分も金属のような質感の塗装がされており、この価格と比較した安っぽさは微塵も感じない。拡張性は低いかもしれないが、電源まわりのポート類も最低限だからこそデザインを邪魔していない。ザルマンのロゴも左後方にさりげなく記載している点もポイントが高い。少しブラックスモークが掛かっているガラスは、LEDパーツの美しさをより一層引き出し、思わず見とれてしまう。 【拡張性】 このサイズのケースなので拡張性は高くはなくとも、グラボも大型のものも使用できるし、SDDなどのベイも複数あり、個人的な使用方法においては文句なし。 【メンテナンス性】 全面のパネルが道具不要で簡単に着脱できる点が素晴らしい。購入前に想像していた以上に、本当に簡単でストレスがない。着脱はできるけど、力づくだったり、そういうケースはあるあるだと思うが、これは本当にそうではない点に感動。 【作りのよさ】 申し訳ないが、昔の「made in china」のイメージを持っている世代なので、ここまでクオリティが上がっていることにまた感動。約25年ぶりの自作PCだからか隔世の感あり。細かな部分でも粗が目立たないし、剛性も高く、この価格でこのクオリティを作られてしまうと、強国だなと感じざる得ない。 【静音性】 予め付いているケースファンも非常に静か。他の音も特別に漏れてくる様子はない。 【総評】 これは大満足の買い物となった。

お気に入り登録18O11 Vision-Mのスペックをもっと見る
O11 Vision-M 141位 4.00
(1件)
0件 2026/6/ 4  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 275.1x395.2x419.6mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 
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4デザインとエアフローの両立されたm-ATXケース

【デザイン】 柱の無いとてもスッキリとしたデザイン。 パネルの取り外しも楽に行うことができ、エアフローも考えられている。 天板側にケーブル類を隠すケースがあり、使用すると上部ファンのライティングが見えなくなるので、ライティングさせたい場合は取り外す必要あり。(ファンのケーブルが隠れなくなる&逃げも少ない為、同社のデイジーチェーン対応でワイヤレスのライティングファンを推奨) 【拡張性】 m-atxとしての拡張性としては充分。 【メンテナンス性】 ネジ緩めれば簡単に外せる。良き。 【作りのよさ】 デザインの部分になるかもしれないが、簡易水冷の場合ホースの取り回しがしやすい簡易水冷を選ぶと良いかもしれない。 また、電源ユニットから出るケーブル類も柔らかめの物を推奨する。(裏スペースが少々窮屈) 【静音性】 2面がガラスに覆われてるため、音は少ない。特に静音性重視で作るのであればケース内を正圧にすると良いと思う。 【総評】 m-atxのケースの中では横幅が若干大きいモデルにはなるが マザボ裏にファン設置プレートがあるため若干配線に気を使う。このような制限がある程度ありながら組むpcはとても楽しい。 初心者はデザイン性を考えると少々苦戦する可能性あり。 通常モデルを選ぶ方が良いかと思われる。 また、ケーブル類はファン含めなるべく少なくするのが綺麗に組み立てるコツかと思われる。 ただ組み立てるだけではこのケースのデザイン性を最大限活かすことは出来ないだろう。

お気に入り登録44Epoch TGのスペックをもっと見る
Epoch TG 141位 -
(0件)
2件 2025/7/10  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x469x447mm 43.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.81kg 
お気に入り登録6H6 CC-H62Fのスペックをもっと見る
H6 CC-H62F 141位 -
(0件)
0件 2026/6/ 4  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 292x448x420mm 55L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大390 mm(30 mmフロント右ファン搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm 対応電源ユニット:最大200 mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応: サイドパネル:右側パネル:スチール(メッシュ)/左側パネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.94kg 
お気に入り登録62TUF Gaming GT502 Horizonのスペックをもっと見る
TUF Gaming GT502 Horizon 141位 -
(0件)
4件 2024/12/ 6  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   8+3 (追加-縦) 285x450x446mm 57.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C ファンコントローラー:なし 重量:11kg 
お気に入り登録956500Xのスペックをもっと見る
6500X
  • ¥32,880
  • パソコン工房
    (全1店舗)
141位 4.00
(2件)
0件 2024/2/28  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8    
【スペック】
対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg 
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5世界最高のPCケースだと思う

コルセアのPCケースはこれで3個目。 約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。 やはり新しい6500Xはモノがちがう。 アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。 一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。 注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。 自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。 あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。 横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。 ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。 これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。 HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。 それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。 非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。 これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。 価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。 参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。 欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。 音は全く気にならない。 品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。 小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。 本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。 できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。 HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。 サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。 HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。 何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。

3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・

【デザイン】 今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、 ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。 【拡張性】 必要十分。 【メンテナンス性】 フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。 【作りのよさ】 サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。 (某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり) ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。 初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw 【静穏性】 このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、 静穏性を期待して買うものではないです。 【総評】 正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。 某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、 画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、 実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。 ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。

お気に入り登録219T3 PLUS [ブラック]のスペックをもっと見る
T3 PLUS [ブラック] 157位 4.25
(18件)
27件 2023/9/29  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 pcs 206x422x355mm 30.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:290mm 対応CPUクーラー:150mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブケージ非搭載時:最大290mm) ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB3.0、2xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:3.6kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5価格に対して十二分の出来

(購入から2年経過し、またグラフィックボードを交換したのを期に再レビュー。主に拡張性について加筆) 過去にMini-ITXで組んだPCのM/BをMicro-ATXのものに変更するために購入しました。 【デザイン】 主張の少ないシンプルなデザインでとても良いです。 設置する場所の都合上、奥行きが短めなのが助かりました。 特に前面パネルが気に入っています。(突出部のない形状・吸気スリットが正面から見えない配置・スイッチやコネクタ類なし・メーカーロゴなし) 天面パネルのスイッチやLED、コネクタの配置もすっきりしていて良いです。コネクタ類が前面ではなく天面にあるので、机の上よりは足元に置くのに向いています。 個人的には内部が見えることにはこだわりませんが、この価格で側面に強化ガラスを採用しているのは高評価ポイントだと思います。 【拡張性】 Mini-ITXケースからの載せ替えだったこともあり、購入当初は拡張性は重視しておらず無評価としていました。 ストレージはM.2 SSDのみ、補助電源不要のグラフィックボード (160mm程度、2スロット厚) を載せて使っていました。 その後、2.5inch SSDを1つ追加しました。 電源横のドライブケージに取り付けましたが、これを使う場合はプラグインまたはセミプラグインの電源ユニットがほぼ必須かと思います。 できればアクセスしやすいM/B裏の方に載せたかったのですが、残念ながら私が使用している電源ではケーブルがスペース内に収まりませんでした。 グラフィックボードも240mm程度で2.3スロット厚のものに交換しました。 2スロット厚を超えるグラフィックボードを載せたい場合、M/Bはできればグラフィックボード用のPCIeスロットが一番上にあるものを使うと良いです。 私が使っているものは上から2番目のスロットがグラフィックボード用ですが、2.3スロット厚のボードでかなりギリギリ収まっている状態です。2.5スロット厚だとフロントパネル等のケーブリングが不可能になりそうな気がします。 また、補助電源が必要になってケーブルが増えたので、その取り回しにやや苦労しました。 以上のように最低限の拡張性は備わっているものの、使うパーツの組み合わせによっては用意されているスペースが十分に使えない場合があります。 【メンテナンス性】 側面パネルはいずれも手回しできるねじで固定されているので開けやすいです。(ドライバーも使えるようになっていて、強化ガラスの方は最初だけやや固かったので使いました) 前面パネルはツメで固定されていて前に引っ張って開けるタイプですが、スイッチやコネクタ類が前面パネルではなく天面パネルに付いているので、ケーブルの心配をせずに取り外せるのは嬉しいところです。 内部は電源を載せる空間とM/Bを載せる空間が分離されていますが、Micro-ATXのM/Bを載せると底(電源寄り)の方は隙間がほぼ無くなるので、ケーブルやPCIeカードの取り付け順には気を付ける必要があります。 ケースファンが2つ付属していますが、組み立ての際は背面側のファンをいったん外して後から取り付けなおした方が作業しやすいと思います。 裏配線は普通に可能で、そのための穴やケーブル固定用の結束バンド(付属)を通す場所も用意されていますが、裏側の空間に余裕がある訳ではないのであまり期待しすぎない方が良いです。 私の場合はMini-ITXケースからの載せ替えだったので、組み立ては少し楽になった、という感想です。内部構造に関しては評価がやや甘くなっていると思います。 非常に軽いケースなので、メンテナンスの際に気軽にケースごと持ち上げて移動できる、というのは良いところかもしれません。 【作りのよさ】 価格相応にペラペラです。その分軽いので、購入した店舗から手で持って帰るのには好都合でした。ねじ穴などの精度も価格相応ですが、大きく問題になるようなところはありませんでした。 箱を開封して取り出した直後の状態で、特に目立つ傷や歪みなどは無かったと思います。 PCIeスロットのカバーは折り取るタイプで、これも価格相応だと思います。私が購入したときは無かったと思いますが、他の方のレビューを見ると現在はカバーが付属しているようです。 私が購入した個体はスロットに挿したカードを固定するねじ穴がきつく力を入れる必要があったのですが、この部分も他の箇所と同様に薄い作りなので、力を入れすぎて曲げたり折ってしまわないか、という点はやや心配でした。(大丈夫でした) 天面パネルの電源スイッチやコネクタ類の作りはしっかりしていて良いです。電源スイッチはしっかり押し込めるもので、コネクタのぐらつきなどもありませんでした。 総じて、価格から想像していたよりもしっかりしていた、という印象です。 再レビュー時点で2年ほど使用しており、これまでに何度かケースを開けて清掃やパーツ交換も行いましたが、特に大きな問題は起きていません。 側面ガラスをネジ止めする部分のスペーサーが1つ取れたので両面テープを貼りなおしたり、前面パネルに白いひっかき傷が一つできてしまったり、といったことはありましたがそのくらいです。 【静音性】 静音性を期待して買うケースではないと思うので無評価です。内部のファンの音はしっかり聞こえます。 【総評】 4,000円前後で側面強化ガラス・ケースファン2個付属と高コストパフォーマンスなケース。 価格相応の作りとなっている部分はありつつも、それを理解した上で買うなら十二分の出来だと思います。 良い買い物をした、という購入当初の評価は変わっていません。

5使えるケース

安くてもモノはしっかり作られてます。 当たりくじ引いたのかな? ケースファンを5つにして使用中。 グラボと電源ユニットのクリアランスが狭いのが、いささか不安。

お気に入り登録5CPS C3Q500のスペックをもっと見る
CPS C3Q500 157位 -
(0件)
0件 2026/4/22  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 215x495x435mm 46.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:奥行き200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:最大2(2.5インチドライブをケージ上部に非搭載時、3.5インチドライブが追加で1台搭載可能)、2.5インチドライブベイ:1(2.5インチドライブをケージ上部に非搭載時、3.5インチドライブが1台搭載可能) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen 2 Type-C、1 x USB 3.0、1 x USB2.0、1x MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg 
お気に入り登録30AIR 100 ARGBのスペックをもっと見る
AIR 100 ARGB
  • ¥6,480
  • ドスパラ
    (全1店舗)
157位 5.00
(1件)
14件 2021/9/17  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 4 210x425x405mm 36.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチ(2.5インチと互換) x2、2.5インチ x2 サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x1、Audio x1、mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg 
この製品をおすすめするレビュー
5お気に入りです!

【デザイン】  デスク上に置いても圧迫感のない、すっきりしてコンパクトなデザインでとても気に入っています。ピラーレスケースと迷いましたが、中身にそれほどこだわって組むわけではないのでこちらにしました。ARGBファン4つとコントローラーがついていたので! 【拡張性】  マイクロATXでHDD等使わない前提だったので問題ありませんが、使いたい人は裏は配線でキツキツになるかもです。 【メンテナンス性】  側面はスイングドアパネルで中にアクセスしやすいです。前面もメッシュの鉄板はワンタッチで取れて、その枠のプラの部分も少し力入れて引けば本体から外れました。天板にマグネット付きメッシュフィルターがついてますが、ケース内部から貼り付ける仕様みたいで、天板外側がフラットで外に貼るとフィルター分浮いて不格好になります。(天板上部にフィルター分とネジ止めした時の凹みはないです) 【作りの良さ】  歪み・凹み・ネジ穴のズレ、傷等組み立てで苦労するような不具合はありませんでした。パンチングメッシュの部分は少しペコペコしますが価格を考えると問題なし。 【静穏性】  デスクトップは3台目の所持で、10年前くらいに買ったBTOとの比較しか出来ませんが、動画視聴程度の用途ではとても静かです。前のPCがとてもうるさかったのでそう感じるだけかもしれませんが・・・。ベンチ等行うとCPUファンやグラボファンの唸りは聞こえて来ます。 【総評】  今回初自作になりますが条件として マイクロATXケースでコンパクト、スイングドアのガラスパネル、ARGBファンとコントローラー付き、あとは価格が1万円位内で買えるもので検討しました。初めてだったので組み立ては2時間くらいかかりましたが苦労なく楽しくできました。配線スペースも狭く感じなかったですし、HDD取り付け部分を外したらもっと楽に配線できたかもしれません。以上、少しでも参考になれば幸いです。

お気に入り登録32Antec P7S [ブラック]のスペックをもっと見る
Antec P7S [ブラック] 157位 -
(0件)
0件 2026/2/16  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 222x465x478mm 49.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:ケーブル装着時 270mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチシャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応: サイドパネル:スチール/防音材 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.75kg カラー:ブラック 
お気に入り登録76LANCOOL 207のスペックをもっと見る
LANCOOL 207
  • ¥10,800
  • ソフマップ.com
    (全5店舗)
157位 4.52
(2件)
1件 2024/10/21  ATX(幅244mm以下)
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 219x456x455.6mm 45.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg 
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5さすがLian Li、ユニークさと実用性が同居

これまで使っていたPCケースは黒色で、ダークカラーのガラスサイドパネル付き。何だか薄暗くて中が見えない(買うときから分かっていたはずなのに・・・)。そこで、CPUクーラーだけ白のARGBに。CPUクーラーだけが闇夜に浮かび上がる感じでした。が、CPUクーラーをさらに強烈な奴に交換。こいつ、真っ黒けなのであります。つまり、元の木阿弥、暗黒PCに戻ってしまいました。 これじゃ面白くない!と考え、白いPCケースにすることに。前PCケース同様、Fractal Design製(Pop Air)にしようと思っていたのですが、直前になってモデルチェンジ。当然お高くなりました(ユニークな5インチベイも消滅)。そこで、方針変更!以前アルミ製PCケースで好感を持っていたLian Liの製品をあれこれ比較。ようやくこのPCケースにたどり着きました。 旧黒ケースから全部品を新白ケース(本品)に移設。ようやく組み上げ完了。が、ARGB14cmファンが点灯はするのですが、緑色のまま変わらず。おかしい?初期不良交換すると移設作業をもう一度やらねばならず、面倒臭い。どうしたものかと思い悩みながら数日使っていたら、ある日突然ARGBが正常化!どうやら一時的な接触不良だったみたいです(この間何度もマザボとの接触不良を疑いコネクターの抜き挿していたのですが、何も変わらず)。こんな経験初めてだ!と思う次第。 さて、品質ですが、さすがLian Li!お安いにもかかわらず、造りはしっかりしています。静音性も、エアフロー優先タイプにもかかわらず、いまのところ何の問題もありません。 最大のメリットが、CPUクーラーの高さ。ケース幅は219mmでごく普通なのに何と180mmまでOK!こんなの見たことない。秘密はマザーボードベースです。最近のPCケースは、裏配線用のスペースを確保するため、右側パネルとの間に20mm程度の隙間を設けていますが、こいつはギリギリまで空間を詰めています。その分、CPUクーラーの高さを大きく取れる訳です。何だか、コロンブスの卵みたい。この方法は、多くのメリットを産んでいます。一つには、天井に余裕を持って120mmファン3機(orラジエーター)を取り付けられること。大抵のPCケースでは、マザーボードとファン(orラジエーター)が接近しすぎて色々問題を起こしますが、このPCケースは余裕です。また、電源シュラウド上に120mmファン2機を標準装着していますが、マザーボードとの間に余裕があり、ヘッダーなどの挿抜がやりやすい。なお、裏配線が困難なように思われるでしょうが、電源装置が前部にあることで、特に問題とはなりません(EPS12Vケーブル用の通路が上部に設けられていますが、延長ケーブルを使わないと届かないことがあります。延長ケーブルを付属してもらえるとありがたいです)。 もう一つユニークなのは、上記のように電源装置をケース最前部に横置き配置していること(ケース後部から電源装置までを結ぶ電源ケーブルが付属しています)。シュラウド上にファンを2連装出来たのも、この下に電源装置がないからです。電源装置が後部にある普通のケースの場合、前方にHDDを収納しますが、ここは各種ケーブルが込み入るところで、干渉してしまいます。このPCケースは、シュラウド後部に2つのHDD取り付けベースが平置きされており、干渉が発生しません。その代わり、電源装置の長さが160mmに限定されていますが、長大な電源を使わなければ特に問題とはなりません。 長さ375mmまでのビデオカードに対応しているのも素晴らしいですが、たわみ防止ブラケットが標準装着されているのも、3ファンとかの高性能ビデオカード使用者には嬉しいことでしょう(私の場合はシングルファン)。 標準で140mmARGBファン2つと120mmファン2つが装着されているのも、価格を考えると素晴らしい。何れもPWM制御で、140mmファンは30mm厚。風量・風圧とも納得の性能です。後部の排気ファンが標準装着されていませんが、これは問題なしです。4つのファンで強烈に空気を押し込むので、上部・後部メッシュから排気されます。この手の換気方法は「陽圧換気」と言います。内部圧力を外部より高くすることで、吸気部にフィルターを装着すれば、他のカ所から埃が入る可能性は低いです(鳥インフルエンザ対策で昆虫など他の生物が入らないようにするため、最近の鶏舎はこの構造)。 フロントパネルには、電源ボタンのほかUSB3.0のAポート2個にUSB3.2のCポート1つ、それにオーディオジャックがあり最低限の基準を満たしています。リセットスイッチがあればとも思いますが、価格を考えると、これ以上は要求出来ません。 完全無欠の製品などないので、少しマイナス点を。ネジの精度が抜群のはずのLian Liなのに、左側面下部の鉄製パネルの取り付けネジがイマイチの精度です(個体差かな)。また、シュラウド上のファンは、左右サイドパネルのメッシュ部から吸気するのですが、リアパネルの下部には大きな穴が無数にあります。ここから吸気すると、埃が入りそう(私はここにビニールシートを貼りました)。別売りでフロントファン用フィルターが用意されています(装着済み)が、ファンの後部にはめ込む方式。これ、前方に取り付けないと、ファンに埃が付きそう。ここは要改善点ですね。 このPCケースの難点として一般的にあげられているのが、USB3.0ケーブルのマザーボードへの装着です。マザーボードのUSBヘッダーが横向きの場合、干渉してピンを曲げる等の事例が報告されており、Lian Liホームページにも注意書きがありますが、これは最新製品では改善されています(業界標準の硬くて太いケーブル・コネクターからフラットケーブルに変更されている)。もう一つの難点は、ファンの騒音です。が、こちらも対策されたのか、私のケースでは実に静か。 以上、色々書きましたが、総合的に見れば、☆5つかな?私のお気に入りのケースであります。

4良コスパな進化系エアフローケース ※懸念事項有り

【良い点】 ・非常に優れた冷却性能 ・ATXで丁度いいサイズ感 ・140mmARGBフロントファン2基と120mmボトムファン2基が付いてこの価格 ・オフセットマザーボードトレイ、フロントPSU配置、上部360mmラジエーター対応 ・フロントI/Oが上面でUSBポートをケチってない ・パネルはツールレスで脱着可能、ガラス下パネルのみ手回しねじで他は嵌め込み式 ・常識的な大きさのグラボなら入る ・板厚がペラペラじゃない ・GPUサポート付き 【注意点】 ・ファンの回転数調整必須(※追記参照)フロントが上まで回ると爆音 ・電源サイズは最大160mmまでだが、余裕持って150mmを推奨 ・マザボによってはUSB3.0ヘッダーがケースと干渉する(メーカー製品ページに対処法記載有り) ・配線スペースが限られているので延長ケーブルとか使うとギチギチ ・背面コネクタマザボには非対応 ・フロントとボトムファンの互換性がまちまち、物によっては付かない 【!懸念事項追記】 個体差があるようですが、Redditにて複数のユーザーがフロントファンの異音を報告しています。(自分でも確認) 症状としては、特定の回転数でハミング音が聞こえるというもので、人によってはかなり耳障りに感じるかもしれません。 下記スレッドに詳細と各ユーザーの対策方法が書かれていますので、症状が出た方は参考にしてみてください。自分は回転数を1000rpmに固定しました。 ▼外部リンク https://www.reddit.com/r/lianli/comments/1hpwi7t/lancool_207_front_fan_humming/ ※2025/8/3更新 静音ファンに換装後、上記の異音が鳴り止みました。付属ファンの問題だったようです。 クチコミにおすすめの140mmファンを載せたので、ハズレ引いたらご活用ください...

お気に入り登録26Vector V100Rのスペックをもっと見る
Vector V100R 157位 -
(0件)
0件 2025/8/20  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅246mmまで)
Mini-ITX
別売 ATX 7 235.5x484.65x446mm 50.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:8.5kg 
お気に入り登録60オープンフレーム ver.ATXのスペックをもっと見る
オープンフレーム ver.ATX 157位 4.45
(5件)
0件 2020/2/17  ATX
MicroATX
Mini-ITX
Mini-DTX
別売 ATX 8段 282.5x450x190mm  
【スペック】
対応グラフィックボード:240mm以上のクーラー取り付け時:全長270mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応: ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg 
この製品をおすすめするレビュー
5想像以上に良い出来栄え

【デザイン】 見たまんまですが、塗装の質も良く思っていたより高級感があります。ベンチ台として買いましたが、普通に稼動機をひとつ組んでもいいかなと思うくらい映えます。 【拡張性】 下部に電源、HDDを積めます。HDDは電源スイッチの出っ張りが邪魔するので、積めても2台まで? ライザーケーブル足したらグラボ縦置きまで対応する変態仕様。 AIOは片側しか固定できないのが気になります、ラジエータ対応バージョンにしとけばよかった。まあベンチ目的なら空冷で足りるのでOKです。 【メンテナンス性】 メンテも何もありませんが、これ以上はないでしょう。 【作りのよさ】 ビックリしました。ペラペラ板金だと思って全然期待してなかったら、全パーツ1.5mm厚の鋼板構成。しかもバチバチにリブ入りで頑丈そのものです。精度も出ていて良好、特にマザーボードのスペーサーをねじ込む感覚は安物ケースでは絶対に味わえないものです。 付属品もネジ毎に小分けされていて親切。簡素ながら全く不満のない構成です。 【静音性】 (笑) 【総評】 良い買い物でした。こんなイメージで無骨な真四角のケースが出たら絶対買います。

5むき出しの存在感が良いです。

【デザイン】 マザーボードとそう変わらない幅のコンパクトさが良いと思っています。 【拡張性】 一応、ストレージを収める場所があるので。 【メンテナンス性】 ケースの蓋を開ける必要がないので良いです。 【作りのよさ】 割としっかりとした作りだと思います。上部のハンドルがもっとしっかりしていたら満点ですね。 【静音性】 電源とクーラーにかかっているので無評価です。 【総評】 以前から気になっていたのですが、サブ機の中身を取り換えたのを機に余したパーツで組んでみました。 電源を下部に組むところから始めるのですが、一般のケースと比較して工作感が盛り上がります。 組んだ後の存在感もあり、机の下に入れておくのがもったいなくなります。 全てがむき出しになっているので埃が被りやすいのが難点ですが、反面、埃がたまりやすいケースファンもないので掃除のしやすさはピカイチです。

お気に入り登録4Retro 360 TG CA-11Q-00MQWN-00 [ベージュ]のスペックをもっと見る
Retro 360 TG CA-11Q-00MQWN-00 [ベージュ] 157位 -
(0件)
0件 2026/7/ 3  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(垂直配置対応) 235x493x467mm 54.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大275mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:4mm 強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg カラー:ベージュ 
お気に入り登録4Pop 2 Air RGB TGのスペックをもっと見る
Pop 2 Air RGB TG 157位 -
(0件)
0件 2026/1/30  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x462x481mm 43.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg 
お気に入り登録1FLOVA F50のスペックをもっと見る
FLOVA F50 157位 -
(0件)
0件 2026/4/27  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x501x481mm 58L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm(Cross Flow Fan取付時は最大360mm) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4 水冷対応: サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio / Mic ジャック×1 ファンコントローラー:なし 
お気に入り登録17View 390 Airのスペックをもっと見る
View 390 Air 157位 4.00
(1件)
0件 2025/9/12  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 287x503x485mm 70L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大390mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:2.5インチドライブ非搭載時:最大260mm、2.5インチドライブ搭載時:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.95kg 
この製品をおすすめするレビュー
4デザインはかっこいい

今までのケースから交換のため購入しました。 デザインは好みによるので割愛しますが、私はすごくかっこいいと思ってます。 拡張性はファンを取り付けできる場所が多いので、エアフローはいいと思います。SATAは使わないので、そちらの拡張性については割愛します。 メンテナンス性はガラス面はネジ3本で止まっていますが、1枚ガラスになっているので外せば中の作業はとてもやりやすいです。バックパネル側はツールフリーで外せますし、裏配線もスペースは結構広いのでやりやすいです。 作りの良さは無評価とします。 理由としては2回に渡る初期不良に当たったためです。 1回目はガラス面上部に塗装と思われるものが付いており、ウエットティッシュなどで拭いて取れれば交換はしなかったのですが、取れなかったため交換対応を販売店に依頼しました。後日届いたとのことで、取りにいきました。 その場で開封してもらい、塗料が付いてないことを確認したので受け取り帰宅しました。 帰宅後開封してみると2回目の初期不良に気づきました。ケース内に何かのネジが転がっていたのと、ケースファンを取り付けするネジが1本足りなかったためです(厳密にはマザーボードを取り付けするスタッドを付けるための部品が2個入っていて入れ間違いと思われるため)。 ネジくらいで交換するのは面倒なため、これ以上交換依頼はしませんでした。 その他注意点としては背面の120mmファンは外側にLEDが付いてるファンは下側がマザーボードのヒートシンクに干渉して取り付けできないので注意です(1敗) 静音性はまだ起動確認しかしてないので無評価とします。 ここは後できちんと組み上がったら再評価します。 →静音性について追記します。 同メーカーの200mmの大きいファンを使用しているという理由もありそうではありますが、ファンの回転音は特に気にならないです 色々ネガティブなことを書きましたがデザインはかっこいいし、メンテナンスもしやすいので予算が許すならおすすめです。

お気に入り登録3MESHROOM S NO PCIのスペックをもっと見る
MESHROOM S NO PCI 157位 -
(0件)
0件 2026/1/30  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX、SFX-L、SFX 3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) 167x362x247mm 14.93L
【スペック】
対応グラフィックボード:ITX:長さ332、幅152mm、ATX:長さ314、幅120mm、追加脚付き ITX:長さ343、幅152mm、ATX:長さ325、幅120mm 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ74mmまで、4スロット時:高さ54mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 x1、Type-C 3.2 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.95kg 
お気に入り登録34AIR 5400 RS-R ARGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
AIR 5400 RS-R ARGB Tempered Glass 157位 -
(0件)
0件 2025/10/29  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 340x467x470mm 74.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg 
お気に入り登録19Z3 Iceberg Black ドスパラWeb限定モデルのスペックをもっと見る
Z3 Iceberg Black ドスパラWeb限定モデル
  • ¥5,980
  • ドスパラ
    (全1店舗)
173位 -
(0件)
0件 2022/1/ 7  ATX
MicroATX
Extended ATX(〜280mm)
Mini-ITX
別売   7 210x480x410mm 41.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチ x 2(2.5インチベイと排他)、2.5インチ x 6(内2ヶ所は3.5インチベイと排他) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg カラー:Black 
お気に入り登録38X3 GLASSのスペックをもっと見る
X3 GLASS 173位 -
(0件)
2件 2025/2/ 5  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 210x480x370mm 37.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:305mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチHDD or 2.5インチSSD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応: サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0 x1、USB2.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg 
お気に入り登録348SST-PS15-Gのスペックをもっと見る
SST-PS15-G
  • ¥6,473
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
173位 4.42
(25件)
37件 2018/12/18  MicroATX 別売 標準ATX PS2 4 192x381x351mm 25.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大12.3インチ(314mm)、幅限度5.9インチ(151mm) 対応CPUクーラー:154mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1(2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.52kg 
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5面白いです。自作の楽しみを再認識しました。

今回部屋のレイアウトの変更、体力が落ちてきたので軽いPCへの変更のため、今まで使用していたPCケースをフラクタルデザインR5からこのSST-PS15W-G [ホワイト]に変更しました。変更に伴い、ATXのB450TUFから下記のM-ATXマザーボードに変更もしました。 構成 ・CPU AMD RYZEN9 3950 ・マザー PRIME B550M-A WIFI II ・電源 ANTEC NeoECO Gold NE750G ・CPUクーラー 虎徹 MarkU ・グラボ MSI GV-N3080TURBO-10GD(267mm) ・フロントFAN オウルテックキラキラFAN×2 【デザイン】 このケースのコンセプトが非常に明確で好感がもてます。 できる限り小さく、できる限りシンプルに、できる限り安く、 その中で見栄え、ボディ剛性、スペースの使い勝手を最大限に考慮してると思います。 【拡張性】 ベイはなし、3.5インチHDDは1台、2.5は2台ありますが、使いにくいです。 【メンテナンス性】 とにかく狭いのでパズルのように考えながらメンテナンスをしないといけません。 組付けるときもよく考えながら組み立てていかないと、途中で詰んで初めからやり直しになります。 【作りのよさ】 グラボの外部へのアクセス口の金属板をキコキコ動かしながら切り取りアクセスを作るところなんかは25年前ドスパラで買った低価格のケースを思い出しました。昔は切口で手を切ったりしましたが。。。 ここの金属板の箇所、金属自体もなましたように柔らかいんですよね、強く力を入れると、フレームを微妙に曲げれます。 自分の電源とMBがギリギリに作ってあって電源のネジを強く絞め込むと干渉するんですよね。。。。これも柔らかい金属ボディが功をそうして、試行錯誤しながら上手に形を整えてあげます。グラボも最後のネジ留めの穴がうまく見えなかったので、柔らかいボディを色々変形させながら上手に穴に合わせこみました。 【静音性】 自分はフロントに大きなFANを2個追加してます、そして隙間だらけのこの小さいボディーに 静音性を求めるのは酷なことですが、色々工夫はできるとおもいます。 自分は今の状態でさほど音は気になりません。 【総評】 面白いです。組むことが非常に楽しかったです。 自作そのものを楽しめる人はどうぞ。 このケースのコンセプトが非常に明確で作り手の思いが伝わってきます。 最近はよくできたケースいっぱいありますが、M-ATXで究極まで絞り込んでるので置き場所に困りません。

5愛着の湧くコンパクトM-ATX!冷却も上々。但し中〜上級者向き?

2台作っているうちの1台。 途中からコンパクトがコンセプトになりこのケースを購入。 ガラスパネルがきれいだったので光らせる事に。 レビューに影響する構成 ◆APU AMD RYZEN5 5600G ◆マザー ASUS TUF GAMING B550M-PLUS ◆電源 ENERMAX EMB650AWT(ATX650W80+ブロンズ) ◆CPUクーラー SILVERSTONE AR12-RGB(ファンをARGBに変更) ★グラボ MSI GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC (グラボのみ取り付けていない画像になります) 【デザイン】 奥行きが非常にコンパクトになっている。 ファン次第で大人しめにも派手にも出来る柔軟性あり。 シンプルで気に入っている。 【拡張性】 HDD×1とSSD×2設置可能。HDDのSATA配線は逆L端子が無いと厳しい。 リセットホタンすらない。本体固有機能はUSB3 ×2とヘッドフォン&マイクと最低限。 ついでにビープすら入っていない。 CPUクーラーは154mmまで。人気のAK400はデータ上では不可となる(が入りそう) 【メンテナンス性】 画像参照。背面にはSSDが取り付け出来るらしいが、自分の電源では配線が通らない。 付けるとしたらマザー側にSATAコネクタ持ってきて延長ケーブルで対応になる。 画像の通りファンを大量に付けたのでARGB&ケースファン分配器を購入したが、背面に入らず。 仕方なくケーブルの整頓は諦めた。 ファンをつけた場合そのくらいメンテナンス性は悪いです。 ファンが無くても良いとは言えない。 【作りのよさ】 フレームはそこまで悪くない。ただ主流の電源を背面から入れず、ガラス側から丸見え。 配線も部分的にしか背面にまわすのは難しそう。 最小構成ですっきり使う方が向いているが、ガラスの意味が無くなる。 【静音性】 サイドは両面ふさがっているが、前面から後ろと上へ風が流せる仕様。 CPU電源へのアクセスが裏配線で出来そうに見えるが、自分の電源の場合、コネクタが入らなかった。 また、マザー側からCPU電源にアクセスすると、天面の12cmファンの部分にコネクタが当たりケースファンが取り付け出来ない。 (今回は14cmファンの部分とメッシュ部分にネジ止めして前目に設置。無理やり取り付けしています) 【総評】 レビュー項目だと★がかなり酷い内容で扱い辛いが、お気に入り度はまた別ですね。 配線の自由度がかなり低いというのが第一印象。 あとリセットホタンなしも地味に困る。ビープくらい入れておいてほしい。 フロントのブルーに光るSilverStoneの文字の電源はペリフェラル。 説明書も説明になっていないので、自作初心者向きではない。 見せる構造なのに見せる工夫がされていないので、割り切るか自信のある方向き。 せめて下部にカバーがあれば良かった。 それでも見た目はかなり気に入っており、愛着がある1台が出来ました。 ※マザーボードはメイン機に派遣中なので突っ込まないで下さいね。

お気に入り登録127CPS C3T500-ARGBのスペックをもっと見る
CPS C3T500-ARGB
  • ¥9,980
  • パソコン工房
    (全12店舗)
173位 4.20
(5件)
44件 2023/11/10  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 6 295x390x415mm 47L
【スペック】
対応グラフィックボード:400 mm 対応CPUクーラー:175 mm 対応電源ユニット:奥行き200 mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:1 水冷対応: サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C、2×USB 3.0、1×MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg 
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5いい感じのピラーレスデザインケース

【デザイン】 ごく普通のピラーレスデザインのケースといったところ 【拡張性】 PCIEのスロットが他のATXケースと比べて一つ少ないが、おそらく6つも使う人はいないので十分 【メンテナンス性】 裏配線スペースがとても大きいので裏配線しやすかった。また、ファンハブがあるのでファンの取替も楽(かもしれない) 【作りのよさ】 特にバリは無く、凹みも無い。金属でできているのはなんか嬉しい 【静音性】 上部と下部がメッシュになっているのであまり期待しないほうがいいかもしれない。そもそも他のケースをほとんど使ったこと無いのでよくわからない 【総評】 1万5000円でピラーレスかつ、ファンもたくさんついてくるのでコスパはいいと思うし、品質も良い。かなり良いケースだと思う

4見た目はとっても満足!

初めてピラーレスケースで組みます。見た目はとてもよく満足していますが、usbが3.0なのが古臭く感じますが、2.0とかのケースよりはマシだと思います。裏配線がしやすそうと思いましたが、普通のケースとそこまで変わりなかったです。自分はcorsairのrm850を使ってますが少し大きい電源ですが、入ります。usb-cがあるのはとてもいいと思います。x570steel legendをつかってますが、普通に使えて満足しています。pcieも十分使えます。

お気に入り登録270P20CE [ブラック]のスペックをもっと見る
P20CE [ブラック] 173位 5.00
(6件)
0件 2023/1/10  ATX
MicroATX
Extended ATX
ITX
別売   7 220x490x469mm 50.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.21kg カラー:ブラック 
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5シンプルイズベストを求めるならコレ!

初めての自作PCでのレビューです。 他の商品との比較はできませんが、レビューを書いていきます。 【デザイン】 シンプルイズベストなデザインでとても好みでした。 横が透明でガラス?のようなパネルの製品も多い中、全く中身が見えないがシックなつくりは好感が持てます。 なおかつ側面がガラスでないので、軽くて扱いやすいと思います。 【拡張性】 ATXまで取り付けできれば、普通に拡張する分には問題ないと思います。 グラボのサイズの部分も余裕を持った作りになっています。 ただHDDトレーの取り外しが面倒で、取り付けまでは入れるだけなので簡単ですが、そのあとの取り外しのためにケースの裏側のネジを外さなくてはいけないので大変でした。 【メンテナンス性】 割と簡単だと思います。 パネルを外すのにネジを回す手間はあるかもしれませんが、そのネジもドライバーを使用せず手だけでなんとかなるのでそこまで苦ではありません。 また、全面ファンと電源ユニットのフィルター部分の取り外しも容易で掃除は比較的楽です。 しいて言うならケース下に埃がたまりやすいのでそれ用の細めの卓上モップのようなものはあってもいいかもしれません(ただこれはどのケースにも言えることだと思います) 【作りのよさ】 うーん、作りがいいといわれると判断に困ります。 シンプルであるとは思いますが、「かなり頑丈である」「細かい取り回しがいい」とかはあまり思いません。 HDDの取り付け部分をもっと簡単に、配線部分の余白をもっと持たせてほしい、グラボを支える棒の調節を配線側でなく手前からできるようにしてほしい そういう要望?は個人的にありますね あと組み立ての際に説明書のネジのイラストがかなり分かりにくいです。初心者なのもあると思いますが、どのネジのことを指しているのかさっぱりわかりませんでした、というよりイラストのネジと実際に使用するべきネジの形状が確実に違います。 ほかのレビュー記事などを参考に組み立てましたが、これから組み立てる方はネジの部分注意したほうがいいと思います。 【静音性】 普通ではないでしょうか?静音ケースではないのでファンが回れば多少は聞こえます。 【総評】 初めて購入したPCケースで、いろいろレビューで書きましたが、個人的には買ってよかった製品と思っています。 拡張性も高く、シンプルで軽い。こういうケースがもっと流行ってもいいと思います。

5最高のベーシックケース

【デザイン】 問題ないデザインです 【拡張性】 問題ない拡張性です 【メンテナンス性】 問題ないです 【作りのよさ】 少し鉄板が薄い気もしますが軽いので良しとします 【静音性】 まだ電源入れてません 【総評】 ファンコードが1本短く、asrok Z890 pro-Aのファンコネクタに無理やり届くぐらいの短さです。後2cm長ければぴったりですが、マザーのピン配置によって違うので仕方ないかなと思います。 ビスが皆無に入っていないので別途用意は必要です。 ファンのメッシュも掃除し易そうです。

お気に入り登録35PURE BASE 501 BG073 [Black]のスペックをもっと見る
PURE BASE 501 BG073 [Black]
  • ¥10,980
  • パソコン工房
    (全3店舗)
173位 4.00
(1件)
0件 2025/4/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7 231x463x450mm 39.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応: サイドパネル:Steel/吸音材(両サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg カラー:Black 
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4天板も底板もフロントパネルもメッシュ

実物を見ないでPCケースを通販で買ったのは初めてです。側板に吸音材が張ってあるので静音タイプかと思いました。実際は、天板も底板もフロントパネルもメッシュなので静音タイプとは言いがたいです。CPUクーラーにDEEPCOOLのAK400を使用しています。実使用でファンの音は気になりません。上からのぞくとメッシュ越しにAK400が見えます。WD Red Plus 4TBを2台つけています。HDへのアクセス音は聞こえます。HDをRAID1で使用したいので3.5インチベイが2つあるのが購入の決め手でもありました。

お気に入り登録73IW-CS-A5-1AM120Sのスペックをもっと見る
IW-CS-A5-1AM120S 173位 4.52
(2件)
0件 2022/10/28  ATX
MicroATX
Extended ATX(横幅272mmまで)
Mini-ITX
別売 ATX PCI-E×7 215x407x399mm 34.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.86kg 
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5ATXの小型ケースでは数少ない主役級

【デザイン】 フラットなデザインが好きな人には刺さる 【拡張性】 小型特化なので拡張性はあまりない 【メンテナンス性】 ギミック的にごちゃついてるわけではないのでシンプルな構造が故に手入れは楽な方 【作りのよさ】 底面とかリアのPCIブラケットとか、若干惜しい部分はあるが全体で見れば良い 【総評】 ATXマザーで小型なケースを探していればたどり着く選択肢の一つ。(あとはCoolerMasterのQ500Lとか MATXのA3と比べても高さのみ違って奥行きや幅は共通という小型ぶり。 小型ケースは必然的にそうなるが、その分電源は前設置でストレージの増設スペースも最小限となってます。 PCIブラケットもネジ止めになっているのは2箇所で、ほかは取り外したらそれきりのコストダウン設計。 底面と上面にファンが2基づつつけられますが、マザーの下の方のPCIスロットをキャプチャーボードなりサウンドカードなりM.2カードなりで使用した場合は1基、長さ次第では2基とも排他となります。 あと地味に2.5インチSSDブラケットが使いづらく、短いコネクタのSATAケーブルがうまく刺さってなくてかなり対処に難儀しました。 付属でVGAステイもついてますが、あくまでケースのおまけなので、ハイエンドの重量級グラフィックボードの場合は別に据え置きタイプのを用意したほうが良さそう。 ただそれを差し引いても一般的なミドルタワーより一回り小さいし、USB-Cのポートもオプションじゃなくて標準で搭載されてるし、ガラスパネルもツールレスで着脱できるしとメリットがかなり上回ってます。 "ATXマザーボード"で"小型ケース"を探しているという条件なら見た目もフラットで癖もないし、かなり有力な選択肢になり得るかと。

4是非実物を見てから購入して欲しい

【デザイン】 店頭で実物を見て一目惚れ。サブPCでの組み立てに購入。 メーカーロゴのみの前面に、ワンタッチで着脱可能なサイドパネル。そこまで新しくはないですが、最近の見た目にこだわるケースに引けを取らないシンプルなデザインは最高です。 凹凸が少ないのも◎。 【拡張性】 サイズは通常ATXサイズのケースに比べると一回り小さいので拡張性はかなり限られるかと思います。 そもそも底面吸気、天面と後面排気で前面に吸気穴などありません。電源の配置も前面にありATXマザーボードを組み込む場合そこそこ窮屈に感じます。 グラボステーが付属しており内パネルに取り付ける形です。主張し過ぎずこのサイズに収まる物には十分の強度で、おまけ程度ですが安心感が得られるのは良いことかと思います。 A3というM-ATXサイズの展開もありそちらは高さがさらに低く、もっとコンパクトにという人向け。 【メンテナンス性】 上記の通り組み込むパーツで多少苦労することもありますが、完成すれば意外とすっきり、達成感はそれなりにあります。底面ファンの取り外しが少し面倒でもう少し工夫されていればという感じ。 薄型のファンであれば数ミリであっても塵も積もればなんとやら、気持ちすっきりするかな?という感じです。自分は簡易水冷にしていますが空冷の方がマザボの取り外しは楽?頻繁に構成変更する人は別のケース推奨です。 サイドパネルのビス不要ワンタッチはお手軽で最高。外れる不安もなくしっかり固定されます。 裏配線スペースは思いのほか余裕があり苦手な方でもそこまで苦労しないと思います。スペースの関係でほとんど見えないので雑に収めても奇麗に見えます。ただ延長ケーブルはさすがにキツいかな? 【作りのよさ】 剛性は普通でペラペラというほど薄くもないので悪くないですし、少し安っぽさや惜しい点がちらほら。この価格でどこまで…は人によりますが、定価1万円超えるのならある程度の基準は超えていて欲しいなというところ。 天面のパネルがプラスチックですがゴールドのラインが個人的には気に入っています。高級感はあまり感じられませんが。 向かって左のパネルはガラスですがスモークが濃いので中は目立ちにくくガンガン光らせたい人にはあまり向かないのかな?控えめに主張するには丁度良いくらい。 電源が天面に固定するタイプなのですが、ケーブルの向きが曲者で付属のケーブルだと首をぐにゃっと曲げて接続することになるのが結構不安で嫌なポイント。 公式の組み立て動画でも同メーカーの電源を見本に使っていますがそれも同じように挿しているはず。本当に大丈夫?もう少しスペースあっても良かったのでは? あとはビスの種類がいくつかあり、内パネル(電源隠し?)固定用のものが皿で小さい。まあ文句あるならこのパネルを外したまま使えばよいのですが電源固定の金具やグラボステーのことを考えるとそういうわけにもいかず、着脱する機会のことを考えるとなめそうで良心的ではないです。 【静音性】 特にうるさいと感じたことはありません。ファンの数も知れているしある程度品質のいいものを使うでしょうし問題ないかと。エアフローはかなりシンプルなのでファンが全開になるようならそもそも構成に問題ありかと。 【総評】 デザインは文句なしで完成形はとてもよく見えるのでそれだけなら100点でもいいかな?完璧なものはありませんし細かく言えキリがないですが、サイズやデザインを取れば他で割を食うのは仕方ありません。ただ、ビスや電源ケーブルなどもう少しうまくできなかったのか?というところもあり惜しい商品。 でもケースって結局完成後に見ている時間の方がずっと長いはずなので満足感は大きいです。 チクチク言いましたが個人的には満足していますのでおすすめしたいと思います。

お気に入り登録13PURE BASE 501 Airflow Windowのスペックをもっと見る
PURE BASE 501 Airflow Window
  • ¥12,980
  • パソコン工房
    (全7店舗)
173位 -
(0件)
0件 2025/1/27  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7 231x463x450mm 39.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応: サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg 
お気に入り登録58H7 Flow (2024) CM-H72Fのスペックをもっと見る
H7 Flow (2024) CM-H72F 173位 4.48
(2件)
1件 2024/7/12  ATX
MicroATX
Extended ATX(277mm迄)
Mini-ITX
別売 ATX 7 244x544x468mm 62.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg 
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5作業しやすく、精度も良いケース!

【デザイン】 すっきりしていて、とても良いです。 【拡張性】 内部が格段に広く、大型ラジエーターやGPUでも問題なく設置できます。 作業性が良くて、想像以上に扱いやすかったです。 【メンテナンス性】 サイドパネルはもちろん、すべてのパネルがワンタッチで開けられます。しかも、ぴたっとはまるので、とても高級感があります。 【作りのよさ】 鉄板も厚く、たわみを感じることもありません。表面処理も良いので、高級感があります。 【静音性】 ほぼ全面メッシュですから、音は漏れまくります。ファンを多めに設置して、回転数を抑えて使用する予定です。 【総評】 現在はFractalDesign Northなのですが、当初気に入っていたコンパクトさが、今になってデメリットになってきたので、買い替えを検討しました。 NZXTは、私のように古くからの自作ユーザーにはなじみが薄く、今まで選択肢から外れていました。今回は、Antec Performance 1、FractalDesign North XL、LIAN LI LANCOOL 217と比較しました。 比べれば比べるほど、内部の広さに惹きつけられました。また、下部の吸気がそのままグラフィックカードに当たる構造も、とてもよかったです。 気になったのは、吸気フィルターがないことと、下面のパンチングの風切り音を指摘する声がある点です。フィルターは必要ないほどのパンチング穴のサイズだと判断しました。下面の風切り音は、場合によってはスペーサーを挟んで対策できるのではと考えました。 まだ、運用には至っていないのですが、ファンを交換し、電源を組み込んでみただけでも、作業性と作りの良さに気が付きます。 数年前から数代続けてFractalDesignにしてきたのですが、今回、NZXTの良さに気が付きました。新たな選択肢に加えたいと思います。

4\16000 (2024/09@フリマサイト)

【デザイン】 白いケースは退色や汚れなどの心配があるので黒で探しました シンプルでかっこいいと思います 【拡張性】 Define R5 (Fractal Design)を使っていました 3.5インチベイも5インチベイもほぼ無いので 前のが拡張性抜群だったのに比して 拡張性のなさが際立ちます ただ、Logitech Unifying Receiverはガラス越しに 問題なく使えるので内蔵できて良いです 【メンテナンス性】 サイドパネルは外しやすいのですが重いので清掃のときに 神経を使います メッシュ構造なのでブロワーで埃が一気に飛んで 気持ち良いくらいです 【作りのよさ】 パネルの厚みも十分でビビることはなさそうです ガラスはアクリルよりやはり高級感があります 【静音性】 静音モデルではないですが大量のファンを付けられるので それを超低回転で回すことで結構静かです 【総評】 同じメーカーのものばかり買うのは嫌いなので 一度も買ったことのないメーカーで探しましたが 作りの良いフルタワーでサイドパネルが透けていないもの かつ手頃な値段で入手性が良いものという条件で Fractal DesignのRシリーズを避けるのは無理でした 人生で一度もサイドパネルが透けたPCを組んだこともなかったので 良い機会だと思い いっそ光らせに振り切ったスケスケケースを買ってみました 10個のケースファンとCPUクーラーの2つのファンをARGBで選び LED装飾もしてみました 今までマグネットで貼っていたカレンダーや時計代わりに 内蔵モニターとしてLCD14HCV-IPSW(ITPROTECH)を用いましたが サイズ的に収まりが良く満足しています 初めての光り物でしたが意外と楽しく、一応は不満はありませんが やはりメンテのたびにガラスに気を使うのが億劫なので サイドが透けていないケースの復権を求めます

お気に入り登録31A3-mATX-WDGのスペックをもっと見る
A3-mATX-WDG 173位 5.00
(2件)
0件 2025/3/ 3  MicroATX
Mini-ITX
別売 SFX/SFX-L/ATX 4 194x321.5x443mm 27.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:415mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最長220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1 または 3.5インチHDD x1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Mic、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg 
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5有志作成のSFXブラケットでこのケースは完成

【デザイン】 フロントが木目、サイドがガラスでかなりスタイリッシュです。 【拡張性】 非常に高いです。 360mm AIO、(高さに余裕があれば)ツインタワーCPUクーラー、上面ファン×3、下段ファン×3(※最下段スロットと排他)など、このサイズとしてはかなり詰め込めます。 HDD搭載や2.5インチストレージ×2も可能で、拡張性は「盛り盛り」です。 【メンテナンス性】 パネルは外しやすく扱いやすいです。 ただし、構成によっては吸気ファンが少なくなりがちで、吸気が下からだけでなく横や前からも入りやすい構造です。 下以外はフィルターが無いため、ホコリは内部に付着しやすいと思います。 【作りのよさ】 価格が1万円台なので仕方ない部分もありますが、フルプライスのLIAN LI製品と比べると質感は落ちます。 天板とケースを固定するネジ穴の位置合わせが悪く、斜めに差し込む必要があった点は残念でした(個体差はあると思います)。 【静音性】 サイドがガラスパネルのため、低負荷時はかなり静かです。 【総評】 拡張性が高い分、全部載せを狙うと内部はかなりギチギチになります。 裏配線スペースがほぼ無いため、ケーブルマネジメントは重要です。 SFX電源で組みましたが、ATX電源用フレームに組み込む形になるため、見た目はあまりスッキリしません。 この構造なら、短めのATX電源でも良かったと感じました。 オフセットブラケットを使えば、ATX電源+長めのグラボでも内部ぎちぎちの良い構成が作れそうです。 【追記(2026/2/1)】 redditで見つけたSFX用ブラケットのデータを使い、SFX電源をサイドマウントしました。 SFX電源を使うなら、この方法が正解だと思います。 LIAN LIにもオプションで普通に販売してほしいレベルです。 このブラケットのおかげで、360mm AIO+ケース長ギリギリのグラボ搭載も可能になり、拡張性がさらに大きく広がりました。

5大は小を兼ねる

【デザイン】 North TGのようにフロントに木をあしらい、側面はガラスでしかも小型という、理想的な要素が詰め込まれています。上部の角が丸まっているのも、木のあたたかみと調和しているように感じます。高さがあまりなく幅もないので、こじんまりとしており可愛らしいです。sl fan infinityを上部に取り付けていますが、側面のインフィニティミラーはすっかり見えなくなります。 【拡張性】 電源ユニットのサイズに気を付ければ(奥行を140mmに留める)大型のグラフィックスカード(352mmの7900XT)を導入できるところが良いです。cpuクーラーもdeepcool assassin III(165mm)が入るほどには余裕があり、流用できたのは幸甚でした。さすがにケーブルを収納することは難しく(収納スペースといえそうなものがないです。もっとも、ファンのコントローラーや8ピンを3本使っていることが原因ですが。)、cpuクーラーと電源ユニットの間に押し込めるほかありませんでした。グラフィックスカードの取付にも難儀し、cpuクーラーを一旦外して斜めにしてケーブルを押し込めながらでないと取りつけられず、結局クーラーの一部フックは取りつけられなかったです。このあたりは、光るパーツを抑えれば目立たないので、側面がガラスだとしても気になるものではないです。 【メンテナンス性】 上部を全て簡単に取り外せるので、内部へのアクセスは容易です。このあたりは以前使っていたO11 Visionと同様、Lian Liの良いところです。パーツさえ小さくすれば、メンテナンスも容易なように感じます。予備のねじ類もたくさんついており、専用のケースまで付属するので、破損・紛失した際も安心です。 【作りのよさ】 O11の半分強の価格ではあるものの、塗装はげや傷は見当たらず、おおむねねじも締めやすいです。フロントの木の質感も良く、満足度の高い仕上がりです。 【静音性】 O11よりファンを減らした(140mm3つと120mm2つ減少)甲斐なのか、さらに静かになりました。ファンが電源ユニット、グラフィックスカード(これらは常時作動しているわけではないです)、cpuクーラー(140mm2つ)、ケースファン120mm3つだと、本当に作動しているのか心配になるほどです。O11は3面がガラスだからか、ファンの回転数が上昇するとガラスが振動しますが、そういった音は一切ないです。吸気は電源ユニットとグラフィックスカードを頼りにしていますが、105Wで電力制限をかけたRyzen 7 7700Xであれば発熱は大丈夫そうです。 【総評】 Micro ATXまで入ることを条件に探していましたが、デザインの良さと拡張性を両立したケースとしては最良だと判断できます。小さくすることと、既存のパーツを流用することを優先したため、組み立てやすさやケーブル管理は以前のO11より難しくなりました。そのあたりを優先するなら、大きいケースが遥かに楽でした。

お気に入り登録38O11D Mini V2 Flowのスペックをもっと見る
O11D Mini V2 Flow
  • ¥16,011
  • パソコン工房
    (全8店舗)
173位 -
(0件)
0件 2025/8/ 5  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 273.3x391.95x423.6mm 45.38L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg 
お気に入り登録5Pop 2 Vision TG RGBのスペックをもっと見る
Pop 2 Vision TG RGB 173位 -
(0件)
0件 2026/4/30  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅280mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 297x441x434mm 56.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応: サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
お気に入り登録17FRAME 5000D RS ARGBのスペックをもっと見る
FRAME 5000D RS ARGB 173位 -
(0件)
0件 2025/7/24  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8 250x542x556mm 75.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg 
お気に入り登録137Ridge PCIe 4.0 FD-C-RID1Nのスペックをもっと見る
Ridge PCIe 4.0 FD-C-RID1N 173位 4.50
(4件)
2件 2023/6/ 9  Mini-ITX 別売 SFX、SFX-L 3    
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長335mm(内部2.5インチ非搭載時)、最大高137mm(上面ファン非搭載時)、最大幅82mm(側面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高70mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:鋼鉄 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.3kg 
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5良いデザインのケースで満足

メインPCで何もかもやっていたのですが、ハードつなぎ過ぎ、ソフト入れ過ぎで、パフォーマンスが微妙に落ちてしまったので比較的軽い用途は別PCにするために購入。置き場所の問題でスリムなケースを選びました。 もっと組み立てが難しいかと思ったのですが、何の問題もなく組み上がり、動作しました。 【デザイン】 シンプルかつ高級感があって、今回の目的にぴったりなスリムなケースです。 デザインコンセプトが好みに合うため、メインPCはTorrent、リビング用サブPCはPop Mini Air、そして今回はRidgeと、もうFractal Designばっかりになってしまっています。 【拡張性】 Mini-ITXマザー対応のスリムケースですが、その割りには大きめのグラボは乗るし、2.5インチベイも4つもあります。 ほとんどの周辺機器がUSBでつながるようになり、ストレージもM.2でマザー上に乗る今、ケースの拡張性の重要性は低下していますね。 【メンテナンス性】 スリムなケースに色々と詰め込むのでメンテナンス性は大きなケースより劣りますが、思ったよりも組み立てが簡単だったので、バラしてまた組み直すのもそれほど苦では無さそうです。 ケースのメンテナンス性というよりも、マザーボードとCPUクーラーのせいでM.2 SSDの増設が大変ですね。 【作りのよさ】 いつもながら、はまるところにぴっちりはまる工作精度がありがたいです。 剛性の必要なところはちゃんとそのように出来ていますし。 【静音性】 今回、上部ファンはまだ付けてないのですが、2機の140mmファンとCPUクーラーのファン、そしてグラボのファンが2連なので、回転数が上がるとなかなかの騒音です。CPUクーラーのファンを高回転なものに換えたせいもあると思います。 上部ファンも付けて、ケースファン全体はゆっくり回すように調整しようと思います。 【総評】 性能もコンパクト性も期待通りで、大変満足しています。 Mini-ITX専用ケースは組み難いと思っていたのですが、これについてはとても簡単でした。 とは言え、マニュアルに一通り目を通していなければ、はまるところもあったかもしれません。 今回、CPUクーラーにID-COOLINGのIS-55-BLACKを使ったのですが、買った後で見たサイトでは電源ソケットが干渉してファンを取り付けられないとなっていました。しかし、マニュアル通りに電源ソケットのネジを外してソケットを引き出しておけば、全く干渉無しに標準搭載の15mm厚のファンから25mm厚のTOUGHFAN 12 TURBOに交換することができました。 難を言えば、上部ファンは25mm厚のものは付けられないことを製品紹介ページのどこかに書いておいて欲しかったですね。25mm厚のものを注文していたので付けることができませんでした。 もうひとつ、ネジが袋に小分けされているのですが、袋にネジのスペックか用途を書いておいて欲しかったと思います。

5薄型ケースを求めるなら

【デザイン】 唯一無二のデザインです。 薄型、コンパクト、GPU搭載。を満たすのはこのケースぐらかなと思います。 色はホワイトを選択しました。 インテリアにも馴染むので非常に良いです。 【拡張性】 サイズから分かる通り最低限です。 3.5インチなどの取り付けスペースはありませんが、この手のケースでそれを求める人もいないでしょうからマイナスポイントというほどでもありません。 大型のGPUも搭載できるのは◎です。 【メンテナンス性】 薄型なのでmini-ITXの他のミニケースよりも手が入りやくメンテナンスは比較的容易です。 配線も思いのほか楽でした。 なお、上下左右すべて穴が空いておりスカスカの構造です。ホコリの入る余地しかないので非常に不安です。 メーカ写真だとケース正面が布地でフィルタの役割をするのかな?という印象を受けますが、ただの飾りです。空気はすべて側面の穴を通ります..。 【作りのよさ】 良くはないですが、許容範囲内です。 ただし他のケースと比較すると(価格の割には)作りの良さは劣る気がします。 側面カバーがベコベコだったときに購入価格2万6千円..という思いが脳裏を過ります。 【静音性】 静音性は正直ゼロです。 側面カバーにはパンチング穴が無数に空いており、音はすべて漏れてしまいます。 最初CPUはリテールクーラを使いましたが、あまりのうるささにCPUファンを追加購入しました。グラフィックボードもファンコントロールや電力制限などを行ってファン音の調整しています。 この点は難易度が高めのケースだなと思います。 【総評】 ・薄型ケースにGPUも取り付けたい。という人向け ・初心者向けではない ・コスパはとても悪い(購入価格2万6千円) 同じ金額を出せばもっと良いケースはたくさんあります。 (同じ価格帯のDefine 7 Solidを買ったほうが幸せになれる) それでもこのデザインに惹かれた人ならば選択肢の一つになると思います。 欠点はあるものの非常に気に入っているケースです。 パーツの放熱でケース側面が熱くなるので注意が必要です。(特にグラフィックカードのところ) GPU自体が熱くならないよう、しっかりファンを回してやる必要があります。 必要に応じて電力制限もしましょう。 私の環境だとGPUを〜100Wぐらいに電力制限して、熱と静音性を確保しました。 CPUはCore i3-12100で、こちらは無調整です。 CPUクーラにIS-55-BLACKを使用しました。ケース付属の電源部と絶妙に干渉しましたがなんとか取り付けられました。コンパクトなケースなのでCPUクーラのサイズは注意が必要です。

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H9 Flow CM-H91F 173位 4.27
(7件)
58件 2023/1/16  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 290x495x466mm 62.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.1kg 
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5配線がしやすく、ビルドクオリティも良好

【デザイン】 殆どの方がそうだと思いますが、デザインに惹かれて購入しましたのでイメージ通りでとても良いです。 【拡張性】 ピラーレスにしては珍しく3.5インチが2つ取り付けられ、2.5インチも複数取り付けられるので拡張性は良好かと思います。 【メンテナンス性】 裏配線のスペースも結構広いのでとても組みやすく、パーツの交換をする際も作業がしやすいです。 ただ、メッシュ加工なのでホコリは入りやすいので定期的な手入れが必要です。 【作りのよさ】 隅々までしっかり加工されていて当然ながら角のバリなどもなく安全です。 【静音性】 メッシュ加工なのであまり静かではないですが、気になる程ではなく、十分許容範囲かと思います。 【総評】 さすがに売れているケースだけあってつくりもしっかりしていて、ライティングが非常に綺麗に映えるので良いケースです。

5ハイエンドPCに最適な高い冷却性能とデザイン性

【デザイン】 モダンで洗練された外観で、ピラーレスデザインで内部の構成を見せるデザインが魅力的です。H9 Flowに付属のケースファンはLEDタイプではないので、ケースファンを換装して使っていますが、ライティングを加えた自分好みの装飾も簡単です。 【拡張性】 複数の拡張スロットと大容量のドライブベイがあり、高い拡張性を持っています。最近のケースは3.5インチベイの数が少ないので、この拡張性は大変助かります。 【メンテナンス性】 分解と再組み立てが容易で、内部へのアクセスも簡単です。 定期的なクリーニングや部品の交換がスムーズにできそうです。 【作りのよさ】 NZXT ならではの堅牢な構造で、細部にわたる品質の高さが感じられます。 【静音性】 使用するファンなど冷却設計次第だと思います。 Flowという名だけあり、エアフロー設計の自由度は非常に高いと思います。 【総評】 横幅がちょっと大きいかなとは思いますが、その分組み立てがしやすく、非常に良いケースです。 カスタマイズ性やメンテナンス性も高く、長期にわたって活躍してくれそうです。

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