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![Pop 2 Air Solid FD-C-POA2A-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767078.jpg) |
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209位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック
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287位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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205位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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182位 |
218位 |
5.00 (1件) |
25件 |
2024/7/10 |
2024/6 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
2 |
212x454x212mm |
20.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長325mm、最大高158mm(ケーブル含む)、最大幅56mm(2.75スロット) 対応CPUクーラー:全高114mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCっぽくない見た目のケースを探している方にお勧めです。
【デザイン】
リビングに置いているPCを周囲の雰囲気に馴染むようにしたいと思い、このPCケースを見つけました。
2024年6月の発売時から各種レビューを見て気になっていましたが、ちょうど6月頃にPCを組み替えたばかりだったので、半年ほど躊躇していましたが今回思い切って購入しました。
デザインが気に入って購入したようなものなのでデザインに関してはベストです。
高さはややありますが、21.2cm四方のフットプリントはコンパクトで収まりが良いです。
また、正面下部に電源ボタン、USB端子が集中しており、発光部も電源スイッチの周りのみ白色LEDで光るだけなので、最近の内部のライティングを見せるケースに飽きてきた身としては落ち着いていて良いと思います。
【拡張性】
このサイズにも関わらずL325o、H56oまでのビデオカードや240oの簡易水冷が収まるので、拡張性は高いと思います。ビデオカードや簡易水冷を設置する場合にはドライブベイはほぼ使えなくなりますが、そこはトレードオフかと思います。
また、ビデオカードの設置位置の関係でマザーボードの背面にライザーケーブルが被りますが、使っているマザーボードではちょうどこの位置にあるSSDのスロットも干渉せずに使えます。
【メンテナンス性】
ツールレスの背面パネルを外してネジを2本外せば内部にアクセスできるので意外とメンテナンス性も高いと思います。
【作りのよさ】
フラクタルのケースですので作りは良いと思います。ファブリック部分の色あせ等の耐久性は時間が経過しないとわかりませんが。
【静音性】
デスクの上に設置しているので、高負荷時(ゲームプレイ等)は簡易水冷のファン音が大きく聞こえますが、低負荷時(ウェブ閲覧等)はほとんど気になりません。この辺は構成とファンの設定次第ですが、デスク上の設置が多いタイプのケースであり、熱対策を考えるとある程度は許容するべきかなと思います。
【総評】
CPU:Ryzen5 7600X MB:MSI B650I EDGE WIFI メモリー:DDR5定格32G
SSD:PCI4.0×4 2枚 VGA:RADEON RX7600 CPUクーラー:AIO240o
の構成ですが、CPU温度は40℃(低負荷時)〜90℃未満(高負荷時)で安定して稼働しており、特にケースの排熱に気になるところはないです。
いわゆる詰込み型のケースなので、組み込みに苦労するかと思っていましたが、マニュアルが図を多用していてわかりやすく、また合理的な設計なのでスムーズに組み込めました。
ライザケーブルでマザーボードと背中合わせになるビデオカードの設置や、簡易水冷のホースの処理など初めての経験でしたが、収まるところにきっちり収まるのが楽しいくらいでした。
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![Torrent Compact RGB TG FD-C-TOR1C-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421370.jpg) |
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369位 |
243位 |
3.95 (2件) |
10件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンレスクーラーのお供に
【デザイン】
torrentそのままに少し小さくした感じ
人によってはフロントが受け付けないらしいが
私は好きですね
【拡張性】
5インチベイがないなど現代に沿った作り
SSDやHDDは搭載出来るが裏配線スペースが狭い
同時に発売されたnanoのが広い
【メンテナンス性】
基本ツールレスでバラせるのでいいかと
フロント外すのも楽な構造に変わってます
よく移動させる方はネジで止めれるので
突然バラになることもない
【作りのよさ】
ネジズレなどなくて良かったです
【静音性】
エアフロー全開伊達じゃなく
騒音も全開
まな板よりは全然まし
フロントファンの風量が大きいため
絞れば割と静かなのが組めます
【総評】
nanoと悩んで両方手に取り詳しく見ました。
nanoの怖いところはGPUが窒息気味な所です。
3スロは吸気が怪しくなります。
ボトムも全面吸気なので恐らく完全窒息はないでしょうけど。
それと180mmファンで排気全部こなすので多少回さないと
ハイスペックでは厳しく感じます。
140mmを2個に換装するとGPU最大サイズ315程です。
ミドルで組むならnanoすごくいいと思います。
compactに置いては兄貴分のtorrentそのままサイズダウンですね。
主な違いはボトムに設置可能な140mmファンが1個少ない、
GPU最大は330mm、あと裏配線スペース若干狭め。
目に余るような問題は現状見つかっておりません。
GPU垂直配置するならボトムにファンは付けれないです。
総じて自分は十分満足ですね。
構成
【CPU】AMD Ryzen 9 5900X
【CPUクーラー】noctua NH-P1
【メモリ】G.Skill
【マザーボード】MSI MEG B550 UNIFY
【ビデオカード】ASRock Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC
【SSD】SEAGATE FireCuda 530
【電源】SUPER FLOWER LEADEX PLATINUM SE 1000W-WT
torrentでは定番のNH-P1を使ったCPUファンレス構成です。
特にこだわり無い方はハイエンドクーラーのがいいですね。
簡易水冷は試してません。
フロントにラジエーター設置すれば180mmファンが外れ、
ボトムに設置はシステム上良くないのでパス。
空冷安定ですね。
3半年使用、再レビュー。
【デザイン】
2万オーバーのケースなので質感、剛性は高いとおもう。
フロントパネルは初め嫌いなデザインだったが見慣れた。
トップが湾曲してるので時計など物を置けない。
【拡張性】
電源上配置の独自のケースでボトムファンを追加するとギチギチに狭い。
裏配線もかなり狭い。
【メンテナンス性】
フロント、トップ、サイドもワンタッチで取り外し可能で便利。
ケース内の埃飛ばし時の分解がすごく楽。
【作りのよさ】
トップは塞がっており、フロント18p×2で強力に排気する独自のケース。
だが、側面まで排気されるにはそれなりの風量設定が必要。
50%から音が結構大きくなる。
電源も上部配置なのでケース内の熱い空気を取り込み排気するのでよくない。
フロントとボトムが全開で空いているのでケース内に埃が結構溜まる。
【静音性】
今はフロント、ボトムファン共に40%にしてるので静音ケースとなったが、このケースは静音性を気にせず使用するケース。
自分の使い方では本末転倒。
【総評】
元は爆熱のRTX3080を冷やすために購入したケース。
4000番台からは冷却性が上がったので4000番台のグラボが手に入ったら違うケースにしようとおもっている。
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![Pop 2 Vision TG FD-C-POV2A-01 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783384.jpg) |
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281位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg カラー:ブラック/ライト
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591位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック/ダーク
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549位 |
378位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ホワイト/クリア
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5空冷特化型ケース
【デザイン】
ケース前面のデザインが気に入るかどうか
【拡張性】
高さのあるcpuクーラや3スロットまでのGPUが載せられるので結構いいと思う
HDDSSDの取り付け位置にパネルや蓋を一つ外すだけでアクセス可能
【メンテナンス性】
全面ツールレスで開け閉めできて快適。付属ネジで固定もできる。
ケース裏はテープバンドでケーブルの導線が作られているのでやりやすい。まぁ、センスがなくて綺麗に出来なかったけど
大き目のcpuクーラーを付けたときに、指が大きい人はファンの取り外しができなくなるレベルで隙間がなくなる。ピンセットは必須
MBのCPUの周りにヒートシンクが付いていると、ケースに取り付けた後のコネクタの抜き差しが嫌になる
【作りのよさ】
全体的にしっかりしている
【静音性】
ファンを回せば普通にうるさい
ただ、取り付けるファンの数自体は最低限で済ませられると思う
【総評】
itxケースとしては比較的大きいけど、エアフローの良さが素晴らしい。負荷をかけている時もケース内に熱がこもることがない。空冷運用できるCPUを使っている人にはオススメ。atx電源が使えるから電源を買い替えなくて済むのも嬉しい。
良くも悪くもフロントの180mmファン頼りだからサイドフロー以外のCPUクーラーはイマイチ。トップフローと120mm簡易水冷を試したが、トップフロー型は悪くはないけど、ケース内はあまり冷えない。そして、120mm簡易水冷を背面に取り付けたところ、ケース内がアチアチで、ファンはうるさいし、ゲームは不安定になるしで、全くいいところがなかった。
もちろんフロントに簡易水冷を取り付けることもできるが、それをやるくらいなら、別のケースでいいと思う。
万人向けとは言えないが、そこそこ小さく、そこそこ強いpcを組みたければ候補に入れる価値はあると思う。
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573位 |
378位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5一目ぼれしたケース
【デザイン】
自作をすると決めた1番の要因です。
予算オーバーでしたが大満足。
ただ、好き嫌いが出そうではあります。
【拡張性】
水冷もいけるけど、そうすると前面ファンの強みが落ちちゃいます。
自分は空冷で組んだので、そちら目的の方は問題ないかと。
後、電源が上に付くのでそれが嫌な方もいるかと。
底にもファンを2面取り付けられますが、無くても温度は30度台です。
【メンテナンス性】
ケースの都合上、すぐにホコリがフィルターにたまるので、3か月に1回は掃除をしてます。
そのフィルターは簡単に取り外せます。
【作りのよさ】
しっかりとしてます。
どのケースでもそうですが、配線裏はあんまり広くないので、配線の取り回しは雑にすると痛い目にあいます。
【静音性】
エアフロー重視なので普通に空冷ファン音は聞こえます。
ただ、五月蠅い!とは思いませんし、それを分かった上での購入なので問題なし。
【総評】
先に書きましたが、一目ぼれし初の自作PCとなりました。
安いケースは他に色々ありますが、元々空冷で組みたかった自分にはドンピシャなケース。
壊れない限りこのまま使い続けると思います。
4フロントデザインが個性的で他にはない大型ファンでの冷却
【デザイン】
フロントパネルのデザインがデザインと機能の両立がされていて秀逸
【拡張性】
簡易空冷の設置場所がリア廻りにも240mmが設置できるとさらに嬉しかった
【メンテナンス性】
機能的で分解しやすい
【作りのよさ】
綺麗なフレーム処理と考えられた作り
【静音性】
フロントのファンがいい
【総評】
もう少し価格が安ければ良かったが、唯一無二のデザインで、大型フロントファンがいい
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![Pop 2 Air TG FD-C-POA2A-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767075.jpg) |
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573位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg カラー:ブラック/ライト
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609位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
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679位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x396mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
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543位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ブラック/ライト
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317位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5(Defineシリーズにしては)Nanoサイズなの
今やFractal Designの看板商品となったDefine 7シリーズ。
その中で最小を誇るのがこのNanoなのです。
同時発売のMiniとは高さが45mm違うだけであとはほとんど一緒。
MiniはMicro-ATXが乗るけど、こっちはMini-ITXかMini-DTX(見たことない)まで。
defineシリーズといえば大きくて重いイメージがあるが、このケースは比較的小さめ。
といっても、Mini-ITXケースとしてはやはり大きくて重いので、購入の際はきちんと調べましょう。
【デザイン】
これは満点。いつもの見慣れたDefineシリーズのデザイン。
無骨なのに妙な美しさがある、完成されたデザインだと思う。
見た目はDefine 7 Compactをそのまま小さくした感じ。
フロントパネルはプラスチック製だが、表面にアルミニウムが貼ってあり触るとひんやりする。
シャシーはスチール製で頑丈。
【拡張性】
Mini-ITXに拡張性を求めるのか?という話。
しかしこのケース、やはり大きめなだけあって拡張性はそれなりにある。
拡張スロットは三段、ただし一番下のスロットはケースに固定されているので外せない。
ケースのサイズが大きいので、(排熱を考えなければ)それなりに大きめのグラボでも載せられる。
ドライブベイは3.5インチ×1、2.5インチ×2が載せられる。
別売りのドライブベイがあればさらに2.5インチを一つ増やせる。(ただし拡張スロットと干渉する)
電源はATXサイズが入る。ただしボトムカバーで隠れる上に、前述の3.5インチドライブベイも
ボトムカバー内にあるので、ケーブルマネジメントが大変。
必要なケーブルだけ刺せる、プラグインタイプの電源がおすすめ。
CPUクーラーは全高167mmと、かなり大きめの空冷クーラー(NoctuaのNH-D15等)でも
ギリギリ入る。
水冷ラジエーターは前面に取り付け可能。280mmサイズまでいけるが、幅や長さに制限があるので
注意。また天板には取り付け不可。
【メンテナンス性】
一番感動したのがこれ。
というのも、メインPCは同じくFractal DesignのDefine XL R2で組んだのだが、側面を開けるのに
いちいちネジを外して、重いサイドパネルを落とさないように外して...と、メンテナンスにも
一苦労だったのだが、このケースはドライバーがいらずワンタッチで外れる。
さらに天板、フロントパネルも工具なしで外せるので、日々のメンテナンスもらくちん。
すごいのが、トップのファンブラケットが取り外せる点。
このおかげでだいぶマザーボード上面の端子にアクセスしやすくなる。
まあ10年以上前のフルタワーケースと比べてどうすんねん、という意見もごもっともだが、
ともかくこれが一番感動した。
一つ懸念点を上げるとするならば、裏面のケーブルをギチギチに詰めすぎると、圧でサイドパネルが開かないか心配になるくらいか。まあ工具いらずといっても固めに固定されているので大丈夫だとは思うが。
【作りのよさ】
品質は十分。
トップファンブラケットを外してもしっかりとしていて安心感がある。
昔のFractal Designはところどころ作りの甘いところがあったが、年々改善されているように思う。
【静穏性】
これに関しては使い方次第。
Defineシリーズといえば基本静穏ケースだが、排熱重視にすることもできる二面性が特徴。
このケースも、天板を通気孔ありのものに交換することができるが、その分静穏性も下がる。
静穏性を重視したいならデフォルトの天板を使うことをお勧めする。
なお、デフォルトの天板、サイドパネルには吸音材が取り付けられている。
【総評】
手のひらサイズのNUCやdesk miniなど、デスクトップパソコンも極限まで小型化している昨今、
mini-ITX自体の存在意義が問われ始めているが、そんな中でもmini-ITX専用ケースを出してくれた
Fractal Designには感謝しかない。
超小型PCとは違う、小さめだけど拡張性もそこそこあって性能のいいPCを作りたい、というニッチな
市場を突いた、いいケースだと思う。
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![Torrent Nano RGB TG FD-C-TOR1N-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421374.jpg) |
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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