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大きい順小さい順 |
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238位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX-L、SFX |
3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) |
167x362x247mm |
14.93L |
【スペック】対応グラフィックボード:ITX:長さ332、幅152mm、ATX:長さ314、幅120mm、追加脚付き ITX:長さ343、幅152mm、ATX:長さ325、幅120mm 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ74mmまで、4スロット時:高さ54mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 x1、Type-C 3.2 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.95kg
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281位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
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231位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX(〜280mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x480x410mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチ x 2(2.5インチベイと排他)、2.5インチ x 6(内2ヶ所は3.5インチベイと排他) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg カラー:Black
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198位 |
173位 |
- (0件) |
2件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x480x370mm |
37.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:305mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチHDD or 2.5インチSSD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0 x1、USB2.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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163位 |
173位 |
4.42 (25件) |
37件 |
2018/12/18 |
2018/12/19 |
MicroATX |
別売 |
標準ATX PS2 |
4 |
192x381x351mm |
25.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大12.3インチ(314mm)、幅限度5.9インチ(151mm) 対応CPUクーラー:154mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1(2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.52kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白いです。自作の楽しみを再認識しました。
今回部屋のレイアウトの変更、体力が落ちてきたので軽いPCへの変更のため、今まで使用していたPCケースをフラクタルデザインR5からこのSST-PS15W-G [ホワイト]に変更しました。変更に伴い、ATXのB450TUFから下記のM-ATXマザーボードに変更もしました。
構成
・CPU AMD RYZEN9 3950
・マザー PRIME B550M-A WIFI II
・電源 ANTEC NeoECO Gold NE750G
・CPUクーラー 虎徹 MarkU
・グラボ MSI GV-N3080TURBO-10GD(267mm)
・フロントFAN オウルテックキラキラFAN×2
【デザイン】
このケースのコンセプトが非常に明確で好感がもてます。
できる限り小さく、できる限りシンプルに、できる限り安く、
その中で見栄え、ボディ剛性、スペースの使い勝手を最大限に考慮してると思います。
【拡張性】
ベイはなし、3.5インチHDDは1台、2.5は2台ありますが、使いにくいです。
【メンテナンス性】
とにかく狭いのでパズルのように考えながらメンテナンスをしないといけません。
組付けるときもよく考えながら組み立てていかないと、途中で詰んで初めからやり直しになります。
【作りのよさ】
グラボの外部へのアクセス口の金属板をキコキコ動かしながら切り取りアクセスを作るところなんかは25年前ドスパラで買った低価格のケースを思い出しました。昔は切口で手を切ったりしましたが。。。
ここの金属板の箇所、金属自体もなましたように柔らかいんですよね、強く力を入れると、フレームを微妙に曲げれます。
自分の電源とMBがギリギリに作ってあって電源のネジを強く絞め込むと干渉するんですよね。。。。これも柔らかい金属ボディが功をそうして、試行錯誤しながら上手に形を整えてあげます。グラボも最後のネジ留めの穴がうまく見えなかったので、柔らかいボディを色々変形させながら上手に穴に合わせこみました。
【静音性】
自分はフロントに大きなFANを2個追加してます、そして隙間だらけのこの小さいボディーに
静音性を求めるのは酷なことですが、色々工夫はできるとおもいます。
自分は今の状態でさほど音は気になりません。
【総評】
面白いです。組むことが非常に楽しかったです。
自作そのものを楽しめる人はどうぞ。
このケースのコンセプトが非常に明確で作り手の思いが伝わってきます。
最近はよくできたケースいっぱいありますが、M-ATXで究極まで絞り込んでるので置き場所に困りません。
5愛着の湧くコンパクトM-ATX!冷却も上々。但し中〜上級者向き?
2台作っているうちの1台。
途中からコンパクトがコンセプトになりこのケースを購入。
ガラスパネルがきれいだったので光らせる事に。
レビューに影響する構成
◆APU AMD RYZEN5 5600G
◆マザー ASUS TUF GAMING B550M-PLUS
◆電源 ENERMAX EMB650AWT(ATX650W80+ブロンズ)
◆CPUクーラー SILVERSTONE AR12-RGB(ファンをARGBに変更)
★グラボ MSI GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
(グラボのみ取り付けていない画像になります)
【デザイン】
奥行きが非常にコンパクトになっている。
ファン次第で大人しめにも派手にも出来る柔軟性あり。
シンプルで気に入っている。
【拡張性】
HDD×1とSSD×2設置可能。HDDのSATA配線は逆L端子が無いと厳しい。
リセットホタンすらない。本体固有機能はUSB3 ×2とヘッドフォン&マイクと最低限。
ついでにビープすら入っていない。
CPUクーラーは154mmまで。人気のAK400はデータ上では不可となる(が入りそう)
【メンテナンス性】
画像参照。背面にはSSDが取り付け出来るらしいが、自分の電源では配線が通らない。
付けるとしたらマザー側にSATAコネクタ持ってきて延長ケーブルで対応になる。
画像の通りファンを大量に付けたのでARGB&ケースファン分配器を購入したが、背面に入らず。
仕方なくケーブルの整頓は諦めた。
ファンをつけた場合そのくらいメンテナンス性は悪いです。
ファンが無くても良いとは言えない。
【作りのよさ】
フレームはそこまで悪くない。ただ主流の電源を背面から入れず、ガラス側から丸見え。
配線も部分的にしか背面にまわすのは難しそう。
最小構成ですっきり使う方が向いているが、ガラスの意味が無くなる。
【静音性】
サイドは両面ふさがっているが、前面から後ろと上へ風が流せる仕様。
CPU電源へのアクセスが裏配線で出来そうに見えるが、自分の電源の場合、コネクタが入らなかった。
また、マザー側からCPU電源にアクセスすると、天面の12cmファンの部分にコネクタが当たりケースファンが取り付け出来ない。
(今回は14cmファンの部分とメッシュ部分にネジ止めして前目に設置。無理やり取り付けしています)
【総評】
レビュー項目だと★がかなり酷い内容で扱い辛いが、お気に入り度はまた別ですね。
配線の自由度がかなり低いというのが第一印象。
あとリセットホタンなしも地味に困る。ビープくらい入れておいてほしい。
フロントのブルーに光るSilverStoneの文字の電源はペリフェラル。
説明書も説明になっていないので、自作初心者向きではない。
見せる構造なのに見せる工夫がされていないので、割り切るか自信のある方向き。
せめて下部にカバーがあれば良かった。
それでも見た目はかなり気に入っており、愛着がある1台が出来ました。
※マザーボードはメイン機に派遣中なので突っ込まないで下さいね。
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172位 |
173位 |
4.41 (17件) |
75件 |
2015/9/15 |
2015/9/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
TFX |
4 |
338x100x380mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大200mm 対応CPUクーラー:高さ最大65mm 対応電源ユニット:175mmまで ドライブベイ:5.25インチ×1(奥行170mmまでのショートドライブ)、内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audio in/outx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:3kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5***洗練されたスリムPCケースを求めて***
いやー、2025年の年収はとうとう150万円を下回りました。。
そんなときに限って、14年ほど使用していたPC電源がいよいよ不安定に。
もうね、この際だと思い切って、さんざん使い倒したA10-7860Kに別れを告げてはPCパーツ総入れ替えに。ぅぅぅ、お金ないのに。。
お金ないけど、求めた性能は以下の2点。
・Adobe Illustratorが快適に使える。
・vectorworksで軽度なレンダリングができる。
AMDのAPU、以前よりだいぶ値ごろ感は下がったけれど、それでも強力なAPUは必須。
グラフィックボード?そんなの買うお金あるわけない。
前置きが長くなりましたが、、いままでANTECのケースを愛用していたので、こちらのケースに。
よく考えられた設計ですね。とても満足しました。
[良い点]
・スリムケースなのに、3.5インチと2.5インチのHDDが一台ずつマウントできる
・ストレージがクイックリリース、そしてツールレスでマウント可能
・ストレージマウントベイにヒンジがあり、回転すればリフトしたまま固定されるためマザーボード組み込みがしやすい。この設計は秀逸!
・5.25インチベイ下部が電源ケーブル収納に最適な位置にある
・ケース内のエアフローが正圧に保たれる設計であり、リアファン増設は不要(そもそもリアファンマウントがない)
・フロントファン横のグリル幅が小さいため、ホコリが入りにくい
[懸念点]
・フロントファンがペリフェラル4ピン接続、かつ温度センサー式
※なので、noctua NF-B9 redux-1600 PWM (92mm)に替えました
もうね、AMDの強力APUさえあれば、この構成で十分。
*今回の構成
CPU: AMD Ryzen5 8600G
MB: ASRock A620AM-HVS
メモリ: ADATA AD5U56008G-DT (8GB×2枚)
SSD: Acer Predator M.2 SSD 1TB GM6 NVMe2.0 2280 PCIe Gen4×4
HDD: WD5000LPZX
電源: Silver Stone SST-TX300
CPUクーラー: SHURIKEN3 SCSK-3000
※17年くらい使ったANTEC ThreeHundredはハードオフ行き。もうね、こんなでかいケース要らないです。
5つくりのよいコンパクトケース、光学ドライブ選択に要注意
録画用PC作成のため三台購入しました。
棚内に収めるため、奥行きが短いことが必須条件でした。
つくりは良いと思います。
ただし、電源はTFX指定で案外高価です。
また、奥行きが短いため、光学ドライブの全長が170mm以内という制限があり、ASUSしか該当するものがありませんでした。
縦置き状態で排熱は良好です。
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- ¥7,075
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全18店舗)
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106位 |
173位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2021/6/15 |
2021/6/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
204x455.3x460.5mm |
42.26L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (フロント ファン&ラジエータ非搭載時) 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-Ax2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4鉄板がペラペラだが、5インチベイがあるので良い
【デザイン】
近年流行している"魅せる"ケースではなく、サイドパネル等隠すようにできていますので、シュッとしています。フロントパネルの吸気口がサイドにあるので、ほこり汚れなど見えづらくて助かります。
印象として、ミニマムなケースですかね。
【拡張性】
一般的なマザボが入って、5インチベイが入るものを選びましたが、満足です。
しかし、マザボ裏面のスペースはちょっと狭いかな。
【メンテナンス性】
電源の取り付けなどスペース面で狭さを感じますが、2.5や3.5インチのSSD/HDDを使わないのであればかなり取り回しはしやすい。
ファンも沢山つけられるので、冷却も万全です。
【作りのよさ】
鉄板がペラペラなのは価格から考えれば仕方ないですね。
閉めてもペラペラ感を感じる(ベコベコする)のはなんだかなぁ…と思います。
【静音性】
ケースファンを5つつけているので静音性は普通です。
【総評】
8,000円で購入しましたが、フロントのUSBポートがType-Cだともっとありがたいです。
4軽くて使いやすい
軽くて使いやすさがよいです。
ヘッドピンはちょっと面倒臭いですけど、よくあることと思われます。
USB-Cのコネクター欲しいですが、マザーボードに任せるしかないです。
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174位 |
173位 |
4.20 (5件) |
44件 |
2023/11/10 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x390x415mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400 mm 対応CPUクーラー:175 mm 対応電源ユニット:奥行き200 mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C、2×USB 3.0、1×MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい感じのピラーレスデザインケース
【デザイン】
ごく普通のピラーレスデザインのケースといったところ
【拡張性】
PCIEのスロットが他のATXケースと比べて一つ少ないが、おそらく6つも使う人はいないので十分
【メンテナンス性】
裏配線スペースがとても大きいので裏配線しやすかった。また、ファンハブがあるのでファンの取替も楽(かもしれない)
【作りのよさ】
特にバリは無く、凹みも無い。金属でできているのはなんか嬉しい
【静音性】
上部と下部がメッシュになっているのであまり期待しないほうがいいかもしれない。そもそも他のケースをほとんど使ったこと無いのでよくわからない
【総評】
1万5000円でピラーレスかつ、ファンもたくさんついてくるのでコスパはいいと思うし、品質も良い。かなり良いケースだと思う
4見た目はとっても満足!
初めてピラーレスケースで組みます。見た目はとてもよく満足していますが、usbが3.0なのが古臭く感じますが、2.0とかのケースよりはマシだと思います。裏配線がしやすそうと思いましたが、普通のケースとそこまで変わりなかったです。自分はcorsairのrm850を使ってますが少し大きい電源ですが、入ります。usb-cがあるのはとてもいいと思います。x570steel legendをつかってますが、普通に使えて満足しています。pcieも十分使えます。
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![P20CE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507615.jpg) |
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78位 |
173位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/14 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
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7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.21kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルイズベストを求めるならコレ!
初めての自作PCでのレビューです。
他の商品との比較はできませんが、レビューを書いていきます。
【デザイン】
シンプルイズベストなデザインでとても好みでした。
横が透明でガラス?のようなパネルの製品も多い中、全く中身が見えないがシックなつくりは好感が持てます。
なおかつ側面がガラスでないので、軽くて扱いやすいと思います。
【拡張性】
ATXまで取り付けできれば、普通に拡張する分には問題ないと思います。
グラボのサイズの部分も余裕を持った作りになっています。
ただHDDトレーの取り外しが面倒で、取り付けまでは入れるだけなので簡単ですが、そのあとの取り外しのためにケースの裏側のネジを外さなくてはいけないので大変でした。
【メンテナンス性】
割と簡単だと思います。
パネルを外すのにネジを回す手間はあるかもしれませんが、そのネジもドライバーを使用せず手だけでなんとかなるのでそこまで苦ではありません。
また、全面ファンと電源ユニットのフィルター部分の取り外しも容易で掃除は比較的楽です。
しいて言うならケース下に埃がたまりやすいのでそれ用の細めの卓上モップのようなものはあってもいいかもしれません(ただこれはどのケースにも言えることだと思います)
【作りのよさ】
うーん、作りがいいといわれると判断に困ります。
シンプルであるとは思いますが、「かなり頑丈である」「細かい取り回しがいい」とかはあまり思いません。
HDDの取り付け部分をもっと簡単に、配線部分の余白をもっと持たせてほしい、グラボを支える棒の調節を配線側でなく手前からできるようにしてほしい
そういう要望?は個人的にありますね
あと組み立ての際に説明書のネジのイラストがかなり分かりにくいです。初心者なのもあると思いますが、どのネジのことを指しているのかさっぱりわかりませんでした、というよりイラストのネジと実際に使用するべきネジの形状が確実に違います。
ほかのレビュー記事などを参考に組み立てましたが、これから組み立てる方はネジの部分注意したほうがいいと思います。
【静音性】
普通ではないでしょうか?静音ケースではないのでファンが回れば多少は聞こえます。
【総評】
初めて購入したPCケースで、いろいろレビューで書きましたが、個人的には買ってよかった製品と思っています。
拡張性も高く、シンプルで軽い。こういうケースがもっと流行ってもいいと思います。
5最高のベーシックケース
【デザイン】
問題ないデザインです
【拡張性】
問題ない拡張性です
【メンテナンス性】
問題ないです
【作りのよさ】
少し鉄板が薄い気もしますが軽いので良しとします
【静音性】
まだ電源入れてません
【総評】
ファンコードが1本短く、asrok Z890 pro-Aのファンコネクタに無理やり届くぐらいの短さです。後2cm長ければぴったりですが、マザーのピン配置によって違うので仕方ないかなと思います。
ビスが皆無に入っていないので別途用意は必要です。
ファンのメッシュも掃除し易そうです。
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![PURE BASE 501 BG073 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686783.jpg) |
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175位 |
173位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:Steel/吸音材(両サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4天板も底板もフロントパネルもメッシュ
実物を見ないでPCケースを通販で買ったのは初めてです。側板に吸音材が張ってあるので静音タイプかと思いました。実際は、天板も底板もフロントパネルもメッシュなので静音タイプとは言いがたいです。CPUクーラーにDEEPCOOLのAK400を使用しています。実使用でファンの音は気になりません。上からのぞくとメッシュ越しにAK400が見えます。WD Red Plus 4TBを2台つけています。HDへのアクセス音は聞こえます。HDをRAID1で使用したいので3.5インチベイが2つあるのが購入の決め手でもありました。
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125位 |
173位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5沢山のタイプが存在し、買う前に良く吟味を
最近のPCケースはサイドパネルがガラスかアクリルになっている製品がほとんどを占めています。私には必要性が無く、諦めるしかないかと思っていました。根気よくネットを探していたら、ありましたよ。
しかもドイツの工業製品を想起させるようなかっちりと精巧な作りです。これがこんな値段で買えるのはある意味驚きです。
このFractalDesign社のPOPはAirとSilentの2シリーズがあり、Airの中でもサイドパネルがガラス(TG)と鋼板パネル(SOLID)と、これも2種類あります。AIRとSilentは主に天板にFANが付けられるかどうかの違いがあります。購入の際は代理店のホームページで良く見極めてからにするほうが良いでしょう。さらに大きさもフルタワー、ミドルタワー、ミニタワーと3サイズがあります。
レガシーなソフトを使っている関係でCD-ROMドライブが必須で外付けでも良かったのですが、これは隠ぺいでも設置できるのはありがたかったです。
Beep音源とリセットボタンは省略されています。
デザインと作りは申し分ないのですが、配線を裏に隠すタイプの宿命でしょうか、手持ち流用の電源ユニットの12V(8ピン)電源ケーブルとSATA電源ケーブルは短くて延長ケーブル購入を余儀なくされました。(そのままでも繋げなくはなかったのですが、あまりにキチキチで精神衛生上の問題です。)
今後、水冷CPUクーラーを付けたりと拡張が楽しみであります。
42〜3台目のケースにおすすめしたい
【デザイン】
内部が光るPCに用事がないならOK
【拡張性】
普通の使い方をしている分には問題ない
一昔前のような光学ドライブ+OS用SSD+3.5incHDDを基準に
拡張していくとちょっと融通が利かない
パーツを足していくのではなく入れ替えていく前提の人なら気にならない
【メンテナンス性】
メンテで触るねじは工具レスで回せる
空間は広いので初心者向きと思う
【作りのよさ】
加工精度は悪くないし使用していて歪みが出ているわけでもない
【静音性】
そういうケースではない
だからと言ってビビり音が発生するようなケースではない
【総評】
冗談交じりで「PCケースは顔、顔に一番こだわれ」と言われるが
今回は本当に学びとなった。
このケースは吸排気に抵抗が少ないので
下手なサイドフロークーラーと
静圧特性が悪いケースファンを組み合わせると
風の流れにくい部分が容易にできる。
これをどう捉えるかはユーザー次第。
私にとって、PCはおもちゃの側面が強いので、
構成を考えたり穴を部分的に塞いだりして温度変化を確認したりすることは
とても楽しめた。
そういった面を除いても、
・大型のグラボが入る
・ラジエータの取り付けができる
・5.25外部ベイがある
・そこまで大きくない
など、良い点はいろいろあると思う。
最後まで読んでくれた方へ
いろいろ書いたが、
ポテンシャルはあるので心配するな
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274位 |
173位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX(横幅272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×7 |
215x407x399mm |
34.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.86kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ATXの小型ケースでは数少ない主役級
【デザイン】
フラットなデザインが好きな人には刺さる
【拡張性】
小型特化なので拡張性はあまりない
【メンテナンス性】
ギミック的にごちゃついてるわけではないのでシンプルな構造が故に手入れは楽な方
【作りのよさ】
底面とかリアのPCIブラケットとか、若干惜しい部分はあるが全体で見れば良い
【総評】
ATXマザーで小型なケースを探していればたどり着く選択肢の一つ。(あとはCoolerMasterのQ500Lとか
MATXのA3と比べても高さのみ違って奥行きや幅は共通という小型ぶり。
小型ケースは必然的にそうなるが、その分電源は前設置でストレージの増設スペースも最小限となってます。
PCIブラケットもネジ止めになっているのは2箇所で、ほかは取り外したらそれきりのコストダウン設計。
底面と上面にファンが2基づつつけられますが、マザーの下の方のPCIスロットをキャプチャーボードなりサウンドカードなりM.2カードなりで使用した場合は1基、長さ次第では2基とも排他となります。
あと地味に2.5インチSSDブラケットが使いづらく、短いコネクタのSATAケーブルがうまく刺さってなくてかなり対処に難儀しました。
付属でVGAステイもついてますが、あくまでケースのおまけなので、ハイエンドの重量級グラフィックボードの場合は別に据え置きタイプのを用意したほうが良さそう。
ただそれを差し引いても一般的なミドルタワーより一回り小さいし、USB-Cのポートもオプションじゃなくて標準で搭載されてるし、ガラスパネルもツールレスで着脱できるしとメリットがかなり上回ってます。
"ATXマザーボード"で"小型ケース"を探しているという条件なら見た目もフラットで癖もないし、かなり有力な選択肢になり得るかと。
4是非実物を見てから購入して欲しい
【デザイン】
店頭で実物を見て一目惚れ。サブPCでの組み立てに購入。
メーカーロゴのみの前面に、ワンタッチで着脱可能なサイドパネル。そこまで新しくはないですが、最近の見た目にこだわるケースに引けを取らないシンプルなデザインは最高です。 凹凸が少ないのも◎。
【拡張性】
サイズは通常ATXサイズのケースに比べると一回り小さいので拡張性はかなり限られるかと思います。
そもそも底面吸気、天面と後面排気で前面に吸気穴などありません。電源の配置も前面にありATXマザーボードを組み込む場合そこそこ窮屈に感じます。
グラボステーが付属しており内パネルに取り付ける形です。主張し過ぎずこのサイズに収まる物には十分の強度で、おまけ程度ですが安心感が得られるのは良いことかと思います。
A3というM-ATXサイズの展開もありそちらは高さがさらに低く、もっとコンパクトにという人向け。
【メンテナンス性】
上記の通り組み込むパーツで多少苦労することもありますが、完成すれば意外とすっきり、達成感はそれなりにあります。底面ファンの取り外しが少し面倒でもう少し工夫されていればという感じ。
薄型のファンであれば数ミリであっても塵も積もればなんとやら、気持ちすっきりするかな?という感じです。自分は簡易水冷にしていますが空冷の方がマザボの取り外しは楽?頻繁に構成変更する人は別のケース推奨です。
サイドパネルのビス不要ワンタッチはお手軽で最高。外れる不安もなくしっかり固定されます。
裏配線スペースは思いのほか余裕があり苦手な方でもそこまで苦労しないと思います。スペースの関係でほとんど見えないので雑に収めても奇麗に見えます。ただ延長ケーブルはさすがにキツいかな?
【作りのよさ】
剛性は普通でペラペラというほど薄くもないので悪くないですし、少し安っぽさや惜しい点がちらほら。この価格でどこまで…は人によりますが、定価1万円超えるのならある程度の基準は超えていて欲しいなというところ。
天面のパネルがプラスチックですがゴールドのラインが個人的には気に入っています。高級感はあまり感じられませんが。
向かって左のパネルはガラスですがスモークが濃いので中は目立ちにくくガンガン光らせたい人にはあまり向かないのかな?控えめに主張するには丁度良いくらい。
電源が天面に固定するタイプなのですが、ケーブルの向きが曲者で付属のケーブルだと首をぐにゃっと曲げて接続することになるのが結構不安で嫌なポイント。
公式の組み立て動画でも同メーカーの電源を見本に使っていますがそれも同じように挿しているはず。本当に大丈夫?もう少しスペースあっても良かったのでは?
あとはビスの種類がいくつかあり、内パネル(電源隠し?)固定用のものが皿で小さい。まあ文句あるならこのパネルを外したまま使えばよいのですが電源固定の金具やグラボステーのことを考えるとそういうわけにもいかず、着脱する機会のことを考えるとなめそうで良心的ではないです。
【静音性】
特にうるさいと感じたことはありません。ファンの数も知れているしある程度品質のいいものを使うでしょうし問題ないかと。エアフローはかなりシンプルなのでファンが全開になるようならそもそも構成に問題ありかと。
【総評】
デザインは文句なしで完成形はとてもよく見えるのでそれだけなら100点でもいいかな?完璧なものはありませんし細かく言えキリがないですが、サイズやデザインを取れば他で割を食うのは仕方ありません。ただ、ビスや電源ケーブルなどもう少しうまくできなかったのか?というところもあり惜しい商品。
でもケースって結局完成後に見ている時間の方がずっと長いはずなので満足感は大きいです。
チクチク言いましたが個人的には満足していますのでおすすめしたいと思います。
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266位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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217位 |
173位 |
4.48 (2件) |
1件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5作業しやすく、精度も良いケース!
【デザイン】
すっきりしていて、とても良いです。
【拡張性】
内部が格段に広く、大型ラジエーターやGPUでも問題なく設置できます。
作業性が良くて、想像以上に扱いやすかったです。
【メンテナンス性】
サイドパネルはもちろん、すべてのパネルがワンタッチで開けられます。しかも、ぴたっとはまるので、とても高級感があります。
【作りのよさ】
鉄板も厚く、たわみを感じることもありません。表面処理も良いので、高級感があります。
【静音性】
ほぼ全面メッシュですから、音は漏れまくります。ファンを多めに設置して、回転数を抑えて使用する予定です。
【総評】
現在はFractalDesign Northなのですが、当初気に入っていたコンパクトさが、今になってデメリットになってきたので、買い替えを検討しました。
NZXTは、私のように古くからの自作ユーザーにはなじみが薄く、今まで選択肢から外れていました。今回は、Antec Performance 1、FractalDesign North XL、LIAN LI LANCOOL 217と比較しました。
比べれば比べるほど、内部の広さに惹きつけられました。また、下部の吸気がそのままグラフィックカードに当たる構造も、とてもよかったです。
気になったのは、吸気フィルターがないことと、下面のパンチングの風切り音を指摘する声がある点です。フィルターは必要ないほどのパンチング穴のサイズだと判断しました。下面の風切り音は、場合によってはスペーサーを挟んで対策できるのではと考えました。
まだ、運用には至っていないのですが、ファンを交換し、電源を組み込んでみただけでも、作業性と作りの良さに気が付きます。
数年前から数代続けてFractalDesignにしてきたのですが、今回、NZXTの良さに気が付きました。新たな選択肢に加えたいと思います。
4\16000 (2024/09@フリマサイト)
【デザイン】
白いケースは退色や汚れなどの心配があるので黒で探しました
シンプルでかっこいいと思います
【拡張性】
Define R5 (Fractal Design)を使っていました
3.5インチベイも5インチベイもほぼ無いので
前のが拡張性抜群だったのに比して
拡張性のなさが際立ちます
ただ、Logitech Unifying Receiverはガラス越しに
問題なく使えるので内蔵できて良いです
【メンテナンス性】
サイドパネルは外しやすいのですが重いので清掃のときに
神経を使います
メッシュ構造なのでブロワーで埃が一気に飛んで
気持ち良いくらいです
【作りのよさ】
パネルの厚みも十分でビビることはなさそうです
ガラスはアクリルよりやはり高級感があります
【静音性】
静音モデルではないですが大量のファンを付けられるので
それを超低回転で回すことで結構静かです
【総評】
同じメーカーのものばかり買うのは嫌いなので
一度も買ったことのないメーカーで探しましたが
作りの良いフルタワーでサイドパネルが透けていないもの
かつ手頃な値段で入手性が良いものという条件で
Fractal DesignのRシリーズを避けるのは無理でした
人生で一度もサイドパネルが透けたPCを組んだこともなかったので
良い機会だと思い
いっそ光らせに振り切ったスケスケケースを買ってみました
10個のケースファンとCPUクーラーの2つのファンをARGBで選び
LED装飾もしてみました
今までマグネットで貼っていたカレンダーや時計代わりに
内蔵モニターとしてLCD14HCV-IPSW(ITPROTECH)を用いましたが
サイズ的に収まりが良く満足しています
初めての光り物でしたが意外と楽しく、一応は不満はありませんが
やはりメンテのたびにガラスに気を使うのが億劫なので
サイドが透けていないケースの復権を求めます
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161位 |
173位 |
4.57 (7件) |
0件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5新・長男機
長男の新PC用として。(費用は長男持ち。)
総額で20万越えはあっても、初回一括で20万越えの自作PCは
初めてかも。やはり10万近い4070superが総予算の半額近く
を占め、GPUってあらためて高いと感じる。orz
Blu-rayドライブ搭載希望だったので、ケース選定には外部
ドライブ搭載可能なケースを探していたところ、本製品にた
どり着いた。
初めてのFractal Design 製のPCケースで期待もあり。
9月中旬頃に1日で組み終わり、長男(別居)に引き渡し済み。
触ったのは3週間以上前の遠い昔…
しかも作業自体も長男メインでやって、自分はオブザーバー的な
立場だったので、本製品に対する印象が、ちと低い
--- 構成 ---
【CPU】AMD Ryzen7 7700(無印)
【MB】MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
【GPU】ASUS DUAL RTX4070S-12G-EVO
【RAM】Acer Predator Pallas II DDR5 6000MHz
32GB (16GB x2)
【CPUクーラー】サイズ FUMA3 SCFM-3000
【PSU】Thermaltake TOUGHPOWER GF A3/750W
【SSD】crucial T500 CT1000T500SSD8JP
【CASE】これ
【ODD】HLDS BH14NS58.AXJU1LB
---
【デザイン】
5.25インチの外部ドライブ搭載可能で、それでいて
今風(?)な感じで結構気に入っている。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
高い、気がした。
ケース裏のケーブルの取り回しとか、今まで扱ったケースの中では
最高クラス。(まぁ今までほぼ1万以下の製品しか触ってないが)
【作りのよさ】
良かった、気がする。
【静音性】
気にならない程度。
もともと静穏系のケースではないので大きな期待はない。
【総評】
光学ドライブ搭載可能なケースはもっと安いのもあれば、もっと
高いものもある中、20万以上するPCに最安ケースはなぁ、という想い
もありながらもケースに潤沢に予算を割くほど余裕があるわけじゃない。
そんな中で購入価格は約9000円(R6年8月下旬)。このつくりにしては
満足度高し。
5最高のケースではないがとても優秀
【デザイン】
サイドのガラスが暗い方が好きなのでクリアガラスなのがちょっと残念ですが、全体的にはシンプルでとても好みです。
【拡張性】
5.25インチベイがある以外はふつうですが、 5.25インチベイがあるというのが選択の際に背中を押す要素だったのは間違いないです
簡易水冷を使う場合は前面280o、天面240oと選択肢が絞られてしまうのですが、天面にフロントI/Oが縦に付いているせいで巨大なデッドスペースになっており、これ何とかしたら天面360oか最低でも240oついたんじゃないか?と思うのでそこはちょっと残念ですね。
【メンテナンス性】
すこぶる良いです。ワンタッチでパネルが外れるとかいうことはなくて普通にねじ止めですが裏側が見た目より広くて裏配線がしやすく、後でパーツ増設したときなども作業しやすくてストレスが少ないです
強いてマイナス点を上げるとフロントファンはフロントパネルとシュラウド?の間に取り付ける形になるのですが(メッシュなので見た目の問題かと思われます)、ケース内部からねじ止めすることになるので普通のドライバーだとグラフィックカードなどが邪魔になってファンの交換はしづらいです。
あとはケース下部のケーブルホールが最小限というか、もうちょっとだけ広げてくれたら……と思わないでもないです。
【作りのよさ】
それほど高級感があるわけではないですが満足しています。
【静音性】
HDDとか積むなら話は別ですがいわゆる静音ケースよりエアフロー重視のケースのほうが(ファンの風の方向に障害物が少ないので)結果的に静か派閥なのですが、特筆するほど冷却性能がずば抜けているわけではないので静音性も普通ではあります。
【総評】
そこそこの冷却性を確保できつつ高価すぎないケースが欲しくて海外レビューを見て購入したのですがとても満足です。また輸送時に何かあったのかフロントIOの接続が不安定で購入店に連絡したところケースまるごと交換しかできないと言われ、また組み直すのも面倒だなとダメ元でFractal Designに直接「パーツだけ買えませんか」と連絡してみたところ半日後に「送っときました」という簡潔な返事があり、申し訳ないぐらい迅速な神対応で驚きました。
いろいろと惜しい点はあるので要件を満たすならという前提にはなりますがものすごく優秀なケースだと思います
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189位 |
173位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
27.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:415mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最長220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1 または 3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Mic、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5有志作成のSFXブラケットでこのケースは完成
【デザイン】
フロントが木目、サイドがガラスでかなりスタイリッシュです。
【拡張性】
非常に高いです。
360mm AIO、(高さに余裕があれば)ツインタワーCPUクーラー、上面ファン×3、下段ファン×3(※最下段スロットと排他)など、このサイズとしてはかなり詰め込めます。
HDD搭載や2.5インチストレージ×2も可能で、拡張性は「盛り盛り」です。
【メンテナンス性】
パネルは外しやすく扱いやすいです。
ただし、構成によっては吸気ファンが少なくなりがちで、吸気が下からだけでなく横や前からも入りやすい構造です。
下以外はフィルターが無いため、ホコリは内部に付着しやすいと思います。
【作りのよさ】
価格が1万円台なので仕方ない部分もありますが、フルプライスのLIAN LI製品と比べると質感は落ちます。
天板とケースを固定するネジ穴の位置合わせが悪く、斜めに差し込む必要があった点は残念でした(個体差はあると思います)。
【静音性】
サイドがガラスパネルのため、低負荷時はかなり静かです。
【総評】
拡張性が高い分、全部載せを狙うと内部はかなりギチギチになります。
裏配線スペースがほぼ無いため、ケーブルマネジメントは重要です。
SFX電源で組みましたが、ATX電源用フレームに組み込む形になるため、見た目はあまりスッキリしません。
この構造なら、短めのATX電源でも良かったと感じました。
オフセットブラケットを使えば、ATX電源+長めのグラボでも内部ぎちぎちの良い構成が作れそうです。
【追記(2026/2/1)】
redditで見つけたSFX用ブラケットのデータを使い、SFX電源をサイドマウントしました。
SFX電源を使うなら、この方法が正解だと思います。
LIAN LIにもオプションで普通に販売してほしいレベルです。
このブラケットのおかげで、360mm AIO+ケース長ギリギリのグラボ搭載も可能になり、拡張性がさらに大きく広がりました。
5大は小を兼ねる
【デザイン】
North TGのようにフロントに木をあしらい、側面はガラスでしかも小型という、理想的な要素が詰め込まれています。上部の角が丸まっているのも、木のあたたかみと調和しているように感じます。高さがあまりなく幅もないので、こじんまりとしており可愛らしいです。sl fan infinityを上部に取り付けていますが、側面のインフィニティミラーはすっかり見えなくなります。
【拡張性】
電源ユニットのサイズに気を付ければ(奥行を140mmに留める)大型のグラフィックスカード(352mmの7900XT)を導入できるところが良いです。cpuクーラーもdeepcool assassin III(165mm)が入るほどには余裕があり、流用できたのは幸甚でした。さすがにケーブルを収納することは難しく(収納スペースといえそうなものがないです。もっとも、ファンのコントローラーや8ピンを3本使っていることが原因ですが。)、cpuクーラーと電源ユニットの間に押し込めるほかありませんでした。グラフィックスカードの取付にも難儀し、cpuクーラーを一旦外して斜めにしてケーブルを押し込めながらでないと取りつけられず、結局クーラーの一部フックは取りつけられなかったです。このあたりは、光るパーツを抑えれば目立たないので、側面がガラスだとしても気になるものではないです。
【メンテナンス性】
上部を全て簡単に取り外せるので、内部へのアクセスは容易です。このあたりは以前使っていたO11 Visionと同様、Lian Liの良いところです。パーツさえ小さくすれば、メンテナンスも容易なように感じます。予備のねじ類もたくさんついており、専用のケースまで付属するので、破損・紛失した際も安心です。
【作りのよさ】
O11の半分強の価格ではあるものの、塗装はげや傷は見当たらず、おおむねねじも締めやすいです。フロントの木の質感も良く、満足度の高い仕上がりです。
【静音性】
O11よりファンを減らした(140mm3つと120mm2つ減少)甲斐なのか、さらに静かになりました。ファンが電源ユニット、グラフィックスカード(これらは常時作動しているわけではないです)、cpuクーラー(140mm2つ)、ケースファン120mm3つだと、本当に作動しているのか心配になるほどです。O11は3面がガラスだからか、ファンの回転数が上昇するとガラスが振動しますが、そういった音は一切ないです。吸気は電源ユニットとグラフィックスカードを頼りにしていますが、105Wで電力制限をかけたRyzen 7 7700Xであれば発熱は大丈夫そうです。
【総評】
Micro ATXまで入ることを条件に探していましたが、デザインの良さと拡張性を両立したケースとしては最良だと判断できます。小さくすることと、既存のパーツを流用することを優先したため、組み立てやすさやケーブル管理は以前のO11より難しくなりました。そのあたりを優先するなら、大きいケースが遥かに楽でした。
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152位 |
173位 |
3.78 (6件) |
36件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイがあって静音性の高いケース
【デザイン】
シックなデザインでとても良い
【拡張性】
5インチベイのあるケースということでこれになりました
【メンテナンス性】
普通
【作りのよさ】
しっかりとした作りだと思います
【静音性】
静音性は高いと思います
【総評】
ブルーレイドライブが必要なので、まず5インチベイがあることが決め手です
あとはシンプルで静音性の高いもの、ということでこのケースです
つくりもしっかりとしていると思います
5DVDドライブを隠せるが強い
【デザイン】非常によい。また、DVDドライブを隠せるのでドライブの色が白でも気にならない。
【拡張性】5インチドライブが入るのは強い
【メンテナンス性】サイドパネルがワンタッチはずせないこと以外はよい
【作りのよさ】頑丈
【静音性】最高
【総評】買い
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226位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
273.3x391.95x423.6mm |
45.38L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
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205位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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301位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg
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135位 |
173位 |
4.57 (5件) |
24件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホコリが入らないのが最大のメリットだった
全面のメッシュ構造がかなりホコリを取ってくれます。
空気清浄機かってくらい積もるまで放置してみても、内部にはホコリはあまり入っていません。
内部はブロワーで少し吹くくらいで(下手したら息を吹きかける程度でも)大丈夫です。
全面のホコリは粘着力の弱いテープで取ってください。
ガムテープでベタベタ取ろうとしたら白色が剥がれそうになりました。
トレイは正直邪魔・・・移動させるたびに脱落します。
CPUクーラー最大170mm、グラボ405mm、電源170mm
ラジエーター幅サイズ制限あり注意
5スマートな外見がかっこいい。ただしHDD搭載部は無風
以下のパーツを組み込んで使用しています。
MB:GIGABYTE X570S AERO G
GPU:GIGABYTE RTX 4070 AERO
AIO:NZXT Kraken 240
【デザイン】
全体的にすっきりしてスマートな印象です。
しかしながらフルタワーですので、素の状態でも結構な重量があります。
HDDを裏面に配置するのには賛否両論あるかもしれません。また、各部しっかりとねじを締めるようになってますのでツールフリーのケースに慣れた方は若干面倒くさく感じるかも知れません。
【拡張性】
HDDトレイは1台ごとに分かれていて設置場所も限られていますので、HDDをたくさん積みたいという用途には向きません。
その代わり最近のケースでは貴重な5インチベイがついているのは嬉しいです。
なお、5インチベイに光学ドライブをつける場合はHDD1台分のスペースが犠牲になりますので、光学ドライブ1台、HDD3台が搭載できる最大構成になります。
【メンテナンス性】
裏配線のスペースは十分にありますのでケーブルの取り回しはしやすいと思います。
ただし最初から搭載されているARGBファン4つの配線はやはりやりにくいです。
サイドパネルとガラスパネルの固定ねじは緩めても脱落しないようになっていますので、ネジをなくして固定できないというよくあるシチュエーションは避けられます。
【作りのよさ】
サイドパネル・ガラスパネルはネジを緩めて後ろ側にスライドしてから外すようになってますので、ネジを緩めた途端にパネルが倒れるということはありません。
各部のねじ穴もズレはほとんどなく、パーツの組み込みで困る場面はありませんでした。
また、リアのPCIスロット部分にスロットごとのフレームがありませんので、ビデオカードの端子がフレームギリギリになってケーブルが半挿しになってしまうようなことがありません。
【静音性】
エアフロー重視の設計ですので、内部の音は当然外に漏れてきますが、付属ファンはかなり静音のようで気になるようなことはありませんでした。
【総評】
ケース内部をすっきりさせたかったのでこちらのケースに乗り換えましたが、狙い通りスッキリした中身になりました。HDDにまったく風が当たらないなど気になる点はいくつかありますが、それ以外の部分はしっかり作られていて満足しています。
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155位 |
173位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/16 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大長335mm(内部2.5インチ非搭載時)、最大高137mm(上面ファン非搭載時)、最大幅82mm(側面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高70mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:鋼鉄 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いデザインのケースで満足
メインPCで何もかもやっていたのですが、ハードつなぎ過ぎ、ソフト入れ過ぎで、パフォーマンスが微妙に落ちてしまったので比較的軽い用途は別PCにするために購入。置き場所の問題でスリムなケースを選びました。
もっと組み立てが難しいかと思ったのですが、何の問題もなく組み上がり、動作しました。
【デザイン】
シンプルかつ高級感があって、今回の目的にぴったりなスリムなケースです。
デザインコンセプトが好みに合うため、メインPCはTorrent、リビング用サブPCはPop Mini Air、そして今回はRidgeと、もうFractal Designばっかりになってしまっています。
【拡張性】
Mini-ITXマザー対応のスリムケースですが、その割りには大きめのグラボは乗るし、2.5インチベイも4つもあります。
ほとんどの周辺機器がUSBでつながるようになり、ストレージもM.2でマザー上に乗る今、ケースの拡張性の重要性は低下していますね。
【メンテナンス性】
スリムなケースに色々と詰め込むのでメンテナンス性は大きなケースより劣りますが、思ったよりも組み立てが簡単だったので、バラしてまた組み直すのもそれほど苦では無さそうです。
ケースのメンテナンス性というよりも、マザーボードとCPUクーラーのせいでM.2 SSDの増設が大変ですね。
【作りのよさ】
いつもながら、はまるところにぴっちりはまる工作精度がありがたいです。
剛性の必要なところはちゃんとそのように出来ていますし。
【静音性】
今回、上部ファンはまだ付けてないのですが、2機の140mmファンとCPUクーラーのファン、そしてグラボのファンが2連なので、回転数が上がるとなかなかの騒音です。CPUクーラーのファンを高回転なものに換えたせいもあると思います。
上部ファンも付けて、ケースファン全体はゆっくり回すように調整しようと思います。
【総評】
性能もコンパクト性も期待通りで、大変満足しています。
Mini-ITX専用ケースは組み難いと思っていたのですが、これについてはとても簡単でした。
とは言え、マニュアルに一通り目を通していなければ、はまるところもあったかもしれません。
今回、CPUクーラーにID-COOLINGのIS-55-BLACKを使ったのですが、買った後で見たサイトでは電源ソケットが干渉してファンを取り付けられないとなっていました。しかし、マニュアル通りに電源ソケットのネジを外してソケットを引き出しておけば、全く干渉無しに標準搭載の15mm厚のファンから25mm厚のTOUGHFAN 12 TURBOに交換することができました。
難を言えば、上部ファンは25mm厚のものは付けられないことを製品紹介ページのどこかに書いておいて欲しかったですね。25mm厚のものを注文していたので付けることができませんでした。
もうひとつ、ネジが袋に小分けされているのですが、袋にネジのスペックか用途を書いておいて欲しかったと思います。
5薄型ケースを求めるなら
【デザイン】
唯一無二のデザインです。
薄型、コンパクト、GPU搭載。を満たすのはこのケースぐらかなと思います。
色はホワイトを選択しました。
インテリアにも馴染むので非常に良いです。
【拡張性】
サイズから分かる通り最低限です。
3.5インチなどの取り付けスペースはありませんが、この手のケースでそれを求める人もいないでしょうからマイナスポイントというほどでもありません。
大型のGPUも搭載できるのは◎です。
【メンテナンス性】
薄型なのでmini-ITXの他のミニケースよりも手が入りやくメンテナンスは比較的容易です。
配線も思いのほか楽でした。
なお、上下左右すべて穴が空いておりスカスカの構造です。ホコリの入る余地しかないので非常に不安です。
メーカ写真だとケース正面が布地でフィルタの役割をするのかな?という印象を受けますが、ただの飾りです。空気はすべて側面の穴を通ります..。
【作りのよさ】
良くはないですが、許容範囲内です。
ただし他のケースと比較すると(価格の割には)作りの良さは劣る気がします。
側面カバーがベコベコだったときに購入価格2万6千円..という思いが脳裏を過ります。
【静音性】
静音性は正直ゼロです。
側面カバーにはパンチング穴が無数に空いており、音はすべて漏れてしまいます。
最初CPUはリテールクーラを使いましたが、あまりのうるささにCPUファンを追加購入しました。グラフィックボードもファンコントロールや電力制限などを行ってファン音の調整しています。
この点は難易度が高めのケースだなと思います。
【総評】
・薄型ケースにGPUも取り付けたい。という人向け
・初心者向けではない
・コスパはとても悪い(購入価格2万6千円)
同じ金額を出せばもっと良いケースはたくさんあります。
(同じ価格帯のDefine 7 Solidを買ったほうが幸せになれる)
それでもこのデザインに惹かれた人ならば選択肢の一つになると思います。
欠点はあるものの非常に気に入っているケースです。
パーツの放熱でケース側面が熱くなるので注意が必要です。(特にグラフィックカードのところ)
GPU自体が熱くならないよう、しっかりファンを回してやる必要があります。
必要に応じて電力制限もしましょう。
私の環境だとGPUを〜100Wぐらいに電力制限して、熱と静音性を確保しました。
CPUはCore i3-12100で、こちらは無調整です。
CPUクーラにIS-55-BLACKを使用しました。ケース付属の電源部と絶妙に干渉しましたがなんとか取り付けられました。コンパクトなケースなのでCPUクーラのサイズは注意が必要です。
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![IW-PE052B/WOPS-U3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510842.jpg) |
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356位 |
173位 |
- (0件) |
3件 |
2023/1/20 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x460mm |
39.5L |
【スペック】 対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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221位 |
173位 |
4.27 (7件) |
58件 |
2023/1/16 |
2023/1/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
290x495x466mm |
62.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5配線がしやすく、ビルドクオリティも良好
【デザイン】
殆どの方がそうだと思いますが、デザインに惹かれて購入しましたのでイメージ通りでとても良いです。
【拡張性】
ピラーレスにしては珍しく3.5インチが2つ取り付けられ、2.5インチも複数取り付けられるので拡張性は良好かと思います。
【メンテナンス性】
裏配線のスペースも結構広いのでとても組みやすく、パーツの交換をする際も作業がしやすいです。
ただ、メッシュ加工なのでホコリは入りやすいので定期的な手入れが必要です。
【作りのよさ】
隅々までしっかり加工されていて当然ながら角のバリなどもなく安全です。
【静音性】
メッシュ加工なのであまり静かではないですが、気になる程ではなく、十分許容範囲かと思います。
【総評】
さすがに売れているケースだけあってつくりもしっかりしていて、ライティングが非常に綺麗に映えるので良いケースです。
5ハイエンドPCに最適な高い冷却性能とデザイン性
【デザイン】
モダンで洗練された外観で、ピラーレスデザインで内部の構成を見せるデザインが魅力的です。H9 Flowに付属のケースファンはLEDタイプではないので、ケースファンを換装して使っていますが、ライティングを加えた自分好みの装飾も簡単です。
【拡張性】
複数の拡張スロットと大容量のドライブベイがあり、高い拡張性を持っています。最近のケースは3.5インチベイの数が少ないので、この拡張性は大変助かります。
【メンテナンス性】
分解と再組み立てが容易で、内部へのアクセスも簡単です。
定期的なクリーニングや部品の交換がスムーズにできそうです。
【作りのよさ】
NZXT ならではの堅牢な構造で、細部にわたる品質の高さが感じられます。
【静音性】
使用するファンなど冷却設計次第だと思います。
Flowという名だけあり、エアフロー設計の自由度は非常に高いと思います。
【総評】
横幅がちょっと大きいかなとは思いますが、その分組み立てがしやすく、非常に良いケースです。
カスタマイズ性やメンテナンス性も高く、長期にわたって活躍してくれそうです。
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270位 |
173位 |
3.50 (2件) |
13件 |
2022/6/15 |
2022/6/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8 |
291x626x666mm |
83.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:490mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x12 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type Cx1、USB 3.2 Gen 1 (3.0)x4、3.5mm 4 極オーディオジャックx1、3.5mm マイクジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:24.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かなり重いのが注意点。
デザイン:また白を選びましたがデザインも個人的には好みです。
拡張性:私の使用パーツでは余ってしまうほどの拡張性を持っており、一般に使うなら十分でしょう。
メンテナンス性:極力ドライバーを使わずにカバーを外せるのが良いですね。
作りの良さ:人が乗ったりしないでしょうし、十分頑丈な作りです(その分重いですがw)
静穏性:GPUのケーブルがサイドカバーに当たって、現在ケースを閉じられないので無評価です。
新しくPCを組むのに組みやすさを考えて大きい物を選択。
天面に360mmラジエターを2つ(CPU用&GPU用)取り付けました。
CPU:Ryzen9 9950X3D
GPU:MSI-RTX5090簡易水冷モデル
ただ天面に360mmラジエターを2つ付けられるのは良いのですがガラス面のサイドカバー側に設置したラジエター(CPU用)に比べ、
逆側の天面に取り付けるラジエター(GPU用)には底面(吸気)からの空気が構造上あまり届かないんじゃないかな?と思います。
(まだ組んだばかりで温度のテストをしていないので追々テスト予定です。)
今までメイン機として使っていたThermaltakeのCTE C750 TG ARGBと比べると、
所々埃の侵入を許してしまいそうな箇所が散見されます。
何かしらネット等を設置して埃の侵入を防ぐ予定です。
RTX5090を搭載しましたが、例の発火を恐れてコネクタから極力緩くケーブルが曲がるように設置。
その為ケーブルがサイドカバーに当たってしまい現在閉じられない状況です。
(L字のアダプターを注文しているので、それで解決できると思います。)
HDDが4つ入るケース?のような感じでサイドケース(ガラス側の逆側)に簡単に取り外しが出来る感じで設置されているのも二重丸。
(ただし今回使用したマザボがSATAを2つしか付けられないモデルなので2つ分は空きスペースに涙)
さすがに巨大なだけあって、配線等の組立の際はとても楽でした。
た・だ・し!!
このケース、ケース単体の重量だけでもとんでもない重さです。
1Fから2Fに運ぶ際、バラバラに出来る限界までバラバラにしてパーツごとに運びました。
それでも本体を運ぶ時は超重くって、次の日は筋肉痛で泣くことに、、、(笑)
女子の方は屈強な力持ちの男性に運搬依頼をしたほうが良いと思います。
エアフローやHDD等の搭載等を考えると、私の中では市販ケースで最高得点です。
もし購入を考えておられる方は、先に設置場所を確保できるか、
運搬要員を準備できるか?または筋トレして力を付けてくださいw
※まだ組みあがったところなので追々追記するかもしれません※
3雑な作り フロントパネルのガラス6個が重すぎる
【デザイン】
縦のRGBの六本のアクリルが夜になるとかなりウザイのでソフトで消してます。
質感は微妙です。
【拡張性】
ファンの増設などはしやすいが、大きい電源は搭載しにくく、HDDマウントは微妙です。GPU縦置きブラケット+ライザーカードがついてくるが、ライザーカードがマザーボードと干渉して歪にしか取り付けできないのと強度があまりない感じです。
ファンを纏めるものはついていますが、ファンコンはついていません。RGB制御のみです。
【メンテナンス性】
大きいケースなので、重さなどを考えなければ
【作りのよさ】
電源は二か所止めなので不安
フロントパネルがめちゃくちゃ重い六本のガラス重たいと思われる。(アクリルではなくガラスらしい)
高い割には、プラスチックみたいな外観です。
【静音性】
気にしないので特になし
【総評】
お勧めしません、不要なものを省いた HAF 700(EVO
なし)の方がいいかも
COSMOS C700Mの方が使いやすいです。
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35位 |
196位 |
4.27 (17件) |
10件 |
2015/12/ 3 |
2015/12/15 |
ATX MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
182x426x400mm |
31L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.7インチ(347mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ〜5.91インチ(124mm〜150mm) 対応電源ユニット:174mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、外部3.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチまたは 3.5インチHDD x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.0x2/HD Audio(audio/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:3.36kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要な人には、グサッとささる貴重なPCケース
【デザイン】
一見、この値段とは思えない質感。 まさかこの中にATXのマザーが入っているとは誰も思わないんじゃないかというほどのコンパクトさ。
【拡張性】
今どき珍しい、5インチ外部ベイ×2 3.5インチベイ×1を装備。 ATX対応可能なので、拡張スロット7個まで対応。フロントにもオーディオジャックとUSB3ポート2個装備と、HDD3.5(or2.5)インチ内部ベイは2台が装着可と手抜きはない。
フロントに120mmファン2台分の装着が可能なので水冷クーラーも装着できそう。 ただし、横幅が180mmのケースなので背の高いサイドフローの空冷CPUクーラーは要注意。 155mmのAK400や虎徹マーク3あたりはぎりぎり入りそう。
【メンテナンス性】
ケースが小さい分、決して良いとはいえないが、20年以上前の安物PCケースを組んでいた経験から言うと、それでもかなり考えられている。なにより小さく、最低限の鉄板の強度があるので、サイドパネルも変形しにくく取り外しが楽。おまけにサイズも小さいので持ち運びも楽。よって組み立ても、すんなりできたが、電源を最初につけないとマザボは取付けしにくいなどあるので順番は考えた方が良い。
なおフロントパネルのケーブル類は 取り付けたATXマザーASUSのPRIM B760 Plus D4では 長くもなくなく短くもなく丁度良い長さであった。(なお電源は140mm長でケーブルがプラグインタイプでないと多分苦労します。)
【作りのよさ】
2万円クラスのケースであれば不満もでるが、この値段で考えると、とても良くできている。 特に使っているサイドパネルやケースの鉄板の端面の処理。 ちゃんと曲げ加工して強度と作業時の安全性を担保しているのはさすが、しかも内部もしっかりつや消し塗装。
またATXマザーの取付穴の精度は高く、昔の安物ケースではこれが合わず、ビスが止まらなかったりIOパネルが付かなかったりと苦労したが、そんなことは一切なし、すんなりと取り付けられました。
【静音性】
このケースは、静音性は一切配慮されてない。ただし鉄板の厚みがそこそこあるのでファンと鉄板が共鳴するとかいうことはない。内部の冷却が良く配慮されているので、前面に120mmのファンを2台追加したところ i5-14500のリテールファンが1000rpm前後で回ってくれて思ったよりは静か。
【総評】
この小型サイズでATX+5インチ外部ベイ付というと、他はZALMAN T8くらいしかないが、前面パネルがふさがっているT8では、最近の発熱の大きなCPUでは対応できそうにないのでこちらを選択。 T8のほぼ倍の値段だが、こちらで正解だったと思っている。電源が今どき珍しい上付きであるが、熱的に良く冷えるこのケースなら、ケースファンが付いていればそれほど電源に熱はいかない。(自分が取り付けたANTECの750W電源のファンは頻繁に休憩してます)
冷却性能+小型+5インチ外部ベイ+ATXマザー という条件では、一択の貴重なPCケースだと思う。
5コンパクト・拡張性・エアフローがバランスよくまとまった優等生
玄人志向のintel Arc A580搭載・デュアルファン・2.5スロット占有グラボを利用中のケースにインストールしたところ、グラボファンと底面とのクリアランスがないに等しく、フル稼働時に明らかにフレッシュエアを吸えていないと感じたためケースを替えることにしました(これまではDELLのビジネス向けミニタワーを使用)
選定の際の条件は以下の通り
1.奥行きがコンパクトなこと(40cm程度まで)
2.ATXマザボと光学ドライブが搭載可能であること
3.ケース内のエアフローが良いこと
この条件で絞り込むとほぼこのケース一択となったためこちらの製品を購入しました。
【デザイン】
上部に5インチベイ×2と3.5インチベイ×1、その下がメッシュとなってますがデザイン的にうまく調和していると思います。またメッシュ越しに前面ファンが見えるので光りもの(DEEPCOOL RF120 FS×2)を付けてみましたが上品な光り方で主張しすぎず気に入っています。
【拡張性】
自分が組み込みたかったパーツがすべて搭載でき満足しています
@光学ドライブ
→ズレや歪みなく装着できました。
A3.5インチHDD×1
→一番邪魔にならない底部に搭載。ただここに付けると底面ファンが付けれなくなるのでそれだけは注意。
Bサイドフロー型CPUクーラー(ZALMAN CNPS10X OPTIMA II RGB)
→ここは光らなくてもよかったのですが、たまたまセールで安く入手できたので。高さが158mmとケース許容サイズを少しオーバーしていましたが、フィン上部の光るお屋根を外して搭載したところ余裕をもってケースに収まりました。
C上記のグラボ(AR-A580D6-E8GB/DF)
→サイズ的に問題なく、また下部クリアランスも十分確保できました。
※ATXマザボを条件としながら実際に付けているのはmATXサイズですが、これはこのクリアランス確保のためです
【メンテナンス性】
これは明確に悪いです。もともとコンパクトな筐体の上、側面パネルを外しても前面側1/3はオープンにならないため配線等しずらかったです。自分の場合とりあえず何をするにしてもまずグラボを外すところから始めなくてはなりません笑
【作りのよさ】
これは並かなと。ケースとパーツのねじ穴が全てぴったり、という感じではありませんがいきなりねじを本締めせず、まず仮止めしてから締めこんでいけば特に困ることはなかったです。鉄板の仕上げ等も不満はありません。
【静音性・エアフロー】
ケース自体の静音性はあまりありませんが、エアフローがいいため高負荷時でもあまりファンが煩くならないので結果静かに運用できています。付属のケースファンを背面(排気)にまわし、前面(吸気)にファンを二つ付けることでグラボもCPUもよく冷えています。
参考までに、自分の運用で最も高負荷と思われるお絵描きAIでの画像の無限生成時(グラボ使用率がほぼ常に100%になります)ですが
グラボファン2000rpm、背面ファン1500rpm、前面ファン1000rpmでの設定で、グラボ温度70℃、ケース内温度(マザボ)50℃を上回ることなく、かつそこまでうるさいとは感じない程度に収まってくれています。
【総評】
初めて自分で選んだケースでしたが無駄なく必要なものが搭載でき、かつコンパクトと自分の要望をすべて満たしてくれる素晴らしいケースだと思います。一つだけわがままを言うなら、フル稼働時に電源がケース内の熱を吸い、かなり暖かい排気となってしまうので、この奥行きを維持したまま下部電源になったら最高かもしれません笑
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![612 C ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766575.jpg) |
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226位 |
196位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/31 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465.5x474.5mm |
49L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405 mmまで 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大270 mm まで(ケーブルを含む) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4 mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB-A 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2 (10Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.81kg カラー:ブラック
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366位 |
196位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/2/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
220x492.7x458.6mm |
43.31L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:378mm(フロントファンをケース内側に装着時)/394mm(フロントファンをケース外側に装着時)、幅:174mm 対応CPUクーラー:168mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg
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146位 |
196位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2025/8/20 |
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MicroATX ITX |
付属 |
搭載電源:300W TFX POWER SUPPLY |
4 |
98x330x290mm |
9.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:Max VGA Length:260mm 対応CPUクーラー:CPU最大高さ:70mm ドライブベイ:2xSSD、1xSSD(on the front)、1xHDD 前面インターフェイス:USB2.0、USB3.0x2、TYPE C、HD AUDIO ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃で現代的なデザイン、ほかは価格なり
買い替えで余った自作PCを棚に入れて動かすために、お手頃価格のスリムタワー兼TFX電源ユニットである本製品を購入して中身を詰め替えました。Proxmox VE仮想化基盤にOpenWrtのVMを立てた自宅サーバー兼ルーターとして使っています。構成は以下のとおりです。
CPU: Ryzen 7 2700 (BIOSでベースクロックの3.2 GHzに制限)
CPUクーラー: DeskMini A300の付属品
M/B: B450M Steel Legend
RAM: 32 GB (4x 8 GB DDR4-2400)
SSD: Crucial MX500 250 GB (M.2 SATA)
GPU: 玄人志向 GF-GT710-E1GB/LP (VGA出力は取り外し)
NIC 1: Intel X550-T2 デュアル10GbE
NIC 2: Binardat RTL8125B搭載デュアル2.5GbE (中華NIC。写真では付けていません)
Case & PSU: 本製品
【デザイン】
この手のケースで求められがちな光学ドライブ用の穴が空いていない、現代的でスッキリしたデザインだと思います。六角形のメッシュ模様がDellやLenovoのサーバーみたいでかっこいいです。
【拡張性】
このクラスのケースに拡張性を求めても仕方ないとは思いますが、天面に2.5インチドライブを2つ設置できるのは面白いです。とはいえ下記の通りケーブルの取り回しに苦労するので、ストレージはM.2メインで考えたほうが良いかと思います。
【メンテナンス性】
まず最初に断っておきますと、マニュアルの類が一切ついてこないので初心者の方はやめたほうがいいです。
サイドパネルは左右ともに手回し式のねじで止まっているので簡単に外せますが、脱落防止機構はないのでねじをなくさないように注意しましょう。右サイドパネルを外せばマザーのバックプレートにアクセスできます。
裏配線スペースがなくケーブルも取り外せないので、余ったケーブルを収めるのに結構苦労します(もちろんこのクラスの電源ユニットにモジュラー式を求めるほうが間違っていますが)。基本的には電源ユニットの向かって右側、ケース前方のスペースに収めることになります。
フロントパネルはプッシュピン式なので、前方に引っ張ればフロントケーブルごと外れます。Micro-ATXマザーはパネルを外した状態で組み込みましょう。ただ、Micro-ATXだと横幅がギリギリなので、フロントパネルを戻したときに場合によってはマザーとフロントパネルのコネクタやケーブルが干渉します。自分はB450M Steel Legendの24ピンとフロントのUSB 3.xケーブルが少しだけ干渉しています。なのであと数センチ奥行きが長いと良かったです。
一番伝えたいこととして、拡張カードが非常に挿しにくいです。ここだけは安いから大目に見ようとはなりません。拡張スロットの穴の上部がフレームで塞がれているためで、カードをマザーボードの正面からまっすぐに挿すことができません。そのままでは斜めに入れるなどの工夫が必要です。作った人は自分たちでテストしてないんですかね。次のモデルでは改善してもらいたいです。
なので、自分は該当箇所のフレームを切り落としました。強度は高くないのでニッパーなどで挟んでグリグリすれば金属疲労で簡単にちぎれます。安いケースなので罪悪感が薄いのがいいですね。
【作りのよさ】
作りは価格なりです。全体的にガワが薄くてで少々心もとないかな。とはいえねじ穴がズレているなどの致命的な精度の悪さはありません。
【静音性】
メッシュの穴がたくさん空いているので、静音性よりエアフロー重視かと思います(実際結構うるさいです)。ただその割には前面は余ったケーブルで塞がれるのでもったいないです。左サイドパネルの拡張スロットの位置にもちょうどメッシュが空いているので、外から120mmファンの風をNICに当てて冷やしています。
【総評】
デザインは好みですがそれ以外はあまりよろしくなく、「電源込み9000円」という価格でどこまで許せるかになると思います。数少ないスリムタワー&TFX電源の手頃な選択肢として自分は助かりました。総評としては「ある程度自作経験のある方が、拡張カードを使わずに組むなら候補に入る」といったところでしょうか。
3造りが安っぽい・・・・
【デザイン】
可も不可もなく
2025年の製品と考えると古臭い
【拡張性】
2,5インチを3基搭載可能だけど2基は通気口を塞ぐので運用次第
HDDは基盤面が通気口側になりモロにホコリが入り
故障の原因になりやすいから使わない方がいいかと・・・
ドライブ追加は前面にHDD又はSSD1基、通気口にSSDは2基搭載可能
オプションでスリムタイプのディスクドライブを付けれると尚良かった
【メンテナンス性】
簡素な作りなので邪魔するものが無いのが有難い
マザーボードを取らずに裏側から
CPUクーラーのネジにアクセスできる点は◎
【作りのよさ】
付属電源を含めて安っぽい(軽い)
フレーム強度や塗装の質が低い
ロープロファイルのブラケットを抑える金具も貧租
電源は使用せず別のものを用意しました。
【静音性】
通気口は多いので熱は籠りにくいけど
反面、ファンの回転音は聞こえやすいかも
【総評】
小さいM-ATXケースでメンテナンス性を重視するなら割とアリ
造りは安っぽいのでそれを気にしない人向けですね
メインのスリムPCのケースにしようと思っていたのですが
余り部品で作ったPC用のケースとして運用します。
良い部分も結構あるので安っぽい品質を改善してもらいたい。
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136位 |
196位 |
4.16 (7件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
285x399x440mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5万人にお勧めできるケース。見た目拡張性付属品のコスパ良し。
ヨドバシカメラで購入。ピラーレスですが、ストレージ周りの拡張性に惹かれて購入。
【デザイン】
かっこいいです。
ケース自体はピラーレスとしては一般的なデザインですが、付属のファンが見た目を引き立ててます。地味に背面コネクタマザボを仕込める仕様になっているので、やろうと思えば表に出るケーブルをほぼ0にできますね。
【拡張性】
かなり良いです。
3.5インチHDDx1と2.5インチSSDx2が裏面に置ける他、表側に2.5インチSSDor3.5インチHDDを置くことができるようになってます。
水冷クーラーも360mmラジエーターに対応しています。
ピラーレスなので弁当箱サイズのグラボも余裕で入りますね。
空冷だと高さ160mmまでなので若干気にしたほうが良いかもしれません。
【メンテナンス性】
かなり良いです。
ケース自体そこまで大きくないのにも関わらず、裏配線スペースに余裕があります。
さらに、裏面の3.5インチHDDx1と2.5インチSSDx2のステーがそのまま取り外せるのでストレージ交換が容易なのがかなり好印象です。
ただし、裏側底面に置いてあるファンコントローラー周りの配線を纏めるのはちょっと大変かもしれません。
【作りのよさ】
全体的にかなり良いです。
手を抜いている部分を感じさせません。付属のファンはおそらく既存品の流用ではなく専用品を新規で作っています(仕様的に市販品だと5000円はしますね...太っ腹)。
マザーボードのフロントパネル用コネクターはバラバラにならないようになっていますし、ファンコントローラーも付けてくれています。
もちろんファン用のフィルターがしっかりと配置されているほか、ケース本体自体の作りの粗さはないです。
【静音性】
それなりに静かです。
付属品のファンはかなり静穏性がありますが、ピラーレスでかつ冷却用の開放部が多い設計なのでグラボやCPUクーラーなどが高回転になるとそこそこ聞こえそうです。
【総評】
このケースが12000円であることを考えるとかなり良いですね。
ピラーレスにも関わらずストレージを多く積めますし、付属のファンだけでもかなりの金額になりそうですしでコストパフォーマンスはかなり高いと言えます。また、見た目重視の方のニーズにも応えられる仕様にもなっているので万人にお勧めできるケースともいえるでしょう。
5コスパ良く、いいケース
価格考えるととても良いです。
RX9070も問題なく設置できます。おそらく縦置きじゃないと装着できないという人はCH780かなにかと間違えてレビューしてると思います。
このケースの不満点で言うとサイドパネルのネジが残らない事とGPUのサポートを置く位置が下のファン用にある出っ張りで置く場所を制限されること、ネジが全部同じ袋に入ってて分かりづらいくらいです。
値段考えるとめちゃくちゃいいケースだと思います。
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![MAG PANO M100R PZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619678.jpg) |
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317位 |
196位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x453x488mm |
51.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×1、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:8.66kg カラー:ブラック
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5見た目にもこだわった裏配線対応ケース!
MSIのピラーレスケースで裏配線対応ということで購入。MSI B650M Project Zero との組み合わせです
【デザイン】
この見た目が購入の決め手です
3面のガラスの造形がとても綺麗
電源が下に収まるのであまり幅を取らないので
机に置いても良い感じ
【拡張性】
M-ATX対応なので拡張性はATXほど自由度はないです(グラボの縦置き不可)
【メンテナンス性】
ガラスはツールレスで外せるのは良いです。
ただ、裏配線時にUSB3.0のコネクタを挿すと
裏が閉まり難くなるのは要注意です。
【作りのよさ】
ケースの精度自体は良いです
サイドのRGBファンがリバース対応なので
360mm簡易水冷を付けるだけで見た目も
エアフローもしっかり出来るのが良い感じ
【静音性】
裏がメッシュなのであまり期待は出来ないかも
でも普通に使う分には気にならないと思います
【総評】
M-ATXで裏配線対応はあまり無いので希少な
存在ですね
(そもそもM-ATXの裏配線マザボが無い…)
普通にRGBファンが4つついてコントローラーも付属するので余計にファンを買わずに済むのもグッド!
裏配線でなくてもM-ATXで見た目もいいPCが
出来るのでコスパも良いと思います!
5コスパ良し!ただしサイズは大きめ
この商品のサイズですが、製品情報と異なっています。MSIのメーカーサイトが正しい情報です。
誤:235(W)×405(H)×440(D) mm
正:235(W)×453(H)×488(D) mm
このケースは、天板と正面が「三角構造」のため頂点までの寸法を考慮すると大きさが変わってきます。ケース全体の一番長い部分となると、正と記載した寸法になります。
ケース自体は素晴らしくコスパに優れた商品です。
15年ぶりの自作でしたが自己満足感を満たせるケースです。
【デザイン】
通常の電源が下に設置するタイプです。
最近はデュアルチャンバー(電源がマザボの裏側)もありますが、横幅優先なら従来タイプですね。
お気に入りは「四角じゃない」ケースてところですね。天板も斜めなので上に物は置けません。
注意点は、スイッチが足元にあるため床置きは不便です。当方はシステムラックに置いて使ってます。
【拡張性】
MicroATX、ファンの設置数や付属のファン数は製品の仕様通りです。
付属の4つのファンはARGBとPWM対応のためマザーボードからコントロールが可能です。ケース側のLEDコントロールスイッチを長押しすれば、マザーボードからのコントロールになります。(他メーカーのケースと同じ仕様?)
【メンテナンス性】
ピラーレスのためメンテナンス性はとても良いです。
ツールレスで分解できるので定期的な掃除もしやすそうです。
【作りのよさ】
ピラーレスですが、剛性はしっかりしています。ツールレスなので引っ張って外しますが、歪んだいる感じはありません。
PCIスロットカバーも1つ1つがネジで固定するタイプになってます。
【静音性】
エアフローの関係上、穴が多いのでケース自体の静音性は良くありません。ケース付属のファンは速度をコントロールできるので、設定すれば静かに運用可能です。
【総評】
MicroATXまでのケースとしては大型ですが、「見た目」が気に入ったなら間違い無い商品です。4つのファン付き(ARGBとPWMによる制御可)なのでコスパも高いです。
余談ですが、画像にあるようにスチールラック「横幅45.5cm、奥行き29.5cm、ポール径19mm」を横置きすれば、PCケース置き場としてドンピシャでした。
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255位 |
196位 |
4.32 (4件) |
0件 |
2020/9/18 |
2020/9/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
3 |
247x215x368.1mm |
19.55L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 330mm、幅: 148mm 対応CPUクーラー:182mm(上部ファンなし) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1 (水冷および3.5インチx 1取り付けなし)、内部3.5インチ x 2 (水冷および5.25インチの取り付けなし)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、オーディオコンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg
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5従来よりのSUGOシリーズの集大成の一つだと感じる
予てよりSilverStoneのSUGOシリーズに愛着を持っており、あれこれと試してきたが、本品はそのSUGOシリーズの集大成の1つの結果だと言えると思う。
コンパクトながらユーザーに合わせて形態を変えることが出来、限られた空間ながら構成を選択することも出来る自由度もある。
あれもこれもということは出来ないが、目的が明確であるならばよき相棒になってくれると思う。
若干作りの粗さが目につくところはあるが、外装から目立たないので満足している。
5ITX+高機能ビデオカード+高さが低い筐体
購入理由:
・Cube型(Core V1)を利用していたがビデオカードの長さが28cmまでの制限
・高機能ビデオカードを使いたいために、28cm以上対応のケースに買換
良かった点:
・ITX用ケースなのに、33cmまでのビデオカードが挿せる
・筐体の高さが低いため棚に入る(高さが低いPC筐体はそもそも少ない)
・サイド・上部のカバー内側には脱着可能なフィルターがついている (これは凄い!! 清掃が楽、普通に後から購入すると3千円ぐらいは覚悟、サイズも微妙)
・ビデオカード用の補助台がある(重いのも安心)
・マザーボード(MB)の下にスペースがありMB裏にM2を付ける場合はヒートシンクいけるかも、ただしフレームと干渉する可能性があるためMB購入後(設置後)に検討した方がよいかも
苦労した点: 4つあり
1) ピン配線
メモリ横のピン配線(PWR/LEDなどの単線)のエリアが狭くて配線に苦労
メモリーを後から挿す方がよいかも
自分は抜き差ししたくないから、ピンセットを使って挿した、同様に電源ケーブルも少し苦労
2) フロントHD/SSD配線
フロントに2つのHD/SSDがセット可能だが筐体フロントUSBケーブルと干渉
1ドライブならここを利用せずに内側を利用した方がよいかも
自分はDVDドライブを利用しないため、固定されているインシュロックをカットとしてDVD側に逃がして解消、DVDドライブ+フロント2HD/SSDのフル構成はかなり厳しいと思う
3) ビデオカードの設置
2点苦労した、高さがあるビデオカード(6900XT)だったため、入れるときに電源ケーブル先端と干渉
こちらは固定している電源コネクタを外して解消
ビデオカードを設置してから電源ケーブルを挿すのに一苦労
ピンセットを使ってもダメで(30分格闘)、結局ビデオカードを一度外して事前に電源を挿してからセット、最初からそうすればよかった、、、と後悔
4) 電源(PSU)の電源位置
大した問題じゃないですが、商品によるのでしょうがPSU口の向きによっては干渉
最初の700W電源利用時は強引に曲げた、ビデオカードに合わせて容量アップした850Wでは大丈夫だった
結論:
旧筐体からパーツの引越に苦慮したが結果的に満足
問題点(上記)が把握できたため、次回はスムーズに出来そう
次回PCを組むとき(ItX)も同ケースを選考対象にしたい
温度:
書いててきになったので調査
ファンは3つ、標準(後方)ファン + CPU水冷ファン + ビデオファン
HWMonitorというソフトで計測した結果、お気に入りのゲーム使用時は通常よりCPUは+10度
ドライブ、ビデオは+1度程度でした ※20年前のゲーム
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163位 |
196位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/13 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
3 |
179x294x391mm |
18.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:2.5インチドライブ搭載時:最長347mm、最大幅70mm、2.5インチドライブ非搭載時:最長360mm、最大幅70mm 対応CPUクーラー:全高68mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:2.5インチ×1、2.5インチ×1(グラフィックボードの長さが347mm以下の場合) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.05kg
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![Constellation C8 Curve Wood [ウッド/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667318.jpg) |
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197位 |
196位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2024/12/16 |
2024/12/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大210mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.78kg カラー:ウッド/ブラック
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5見た目がオシャレ
ショップインバースさんでジャンクで11000円の30%引き、7700円であったので購入しました。
【デザイン】
曲面ガラスの先駆者と言う感じで見ていて気持ちいいですね。
ガラスはスモークガラスなので、光物がない場合はシックになります。
【拡張性】
上下に140×3のケースファン、側面に120×3の簡易水冷入れてますが十分ですね。
裏配線も十分スペースあります。
余談ですが、GPUを縦置きにすれば厚さ38mmのラジエーターで定評のある簡易水冷も側面に取り付け可能です。
【メンテナンス性】
下にフィルタがあるので、簡単と言いたいのですがガラスは上蓋取らないと取れないので少しだけめんどくさいです。
【作りのよさ】
ほとんどの場所がツールレスで取れるので、かなりいいかと思います。
【静音性】
机の下に置いて何かする分には問題なし。
ただ、ゲームはこの端末ではしないためあくまでもネットサーフィンやちょっとしたクリエイター的なことをした時のみの確認です。
【総評】
定価でとなると買わなかったと思いますが、改めて購入して組み立てたら愛着が湧いてきました。
構成
CPU:13900K
CPUクーラー:360簡易水冷
ケースファン:上140×3 ARCTIC P14Pro
下はリバースファンの発売待ち
GPU:3080 12GB
4落ち着いた雰囲気とカーブピラーレスが好きなら
在庫が復活してきたのでやっと思っていたサイトで購入
他レビューでもあったようにやはり1枚カーブガラスの扱いは
かなり慎重にならないといけませんね
私はツクモから購入したので配送業者は佐川だったので
ちょっと心配でしたけど箱はとても綺麗な状態で潰れも破れも
ありませんでした。正直落下したような潰れや破れがある場合は
開封前にショップに問い合わせて見ることも検討した方がいいかも
アマゾンなら箱破損だけで返品できるかもしれないけど
それ以外なら通販で購入して受取を地元店舗にしてその場で開封確認
価格が同じなら地元店舗での購入が一番だと私も思います
これも他レビューで言われていますが、ガラスケースをつけたまま
持ち運びにしない方がいいということ、これつまり本体剛性が
そこまで強くないのでどこか1点に重心がかかると割れる可能性が
あるのなら私も気をつけて扱いたいと思ます
たしかに剛性はそこまで強いという感じはありません
ガラスはクリアカラーではなく若干スモークがかったクリアで
そこも購入の決め手になった部分
チープなパーツでも隠れるのでなんとかくごまかせますよ
リング系の落ち着いたRGBで光らせると更におしゃれです
このケースは光らせすぎると駄目ケースに思えます
わざわざこのケース使う必要性はなかと思いますので
キラキラ光らせるならNZXT H9 ELITEのような映えケースが一番
LIAN LI O11裏側の3.5インチHDDトレーには小型FANが設置でき
この手の裏側に設置するHDDは大容量に1個とかになりやすいので
冷却面で心配があります
温度が50度以上になるようなら小型や薄型のFANを設置できるように
改造する必要があるもしません
この3.5HDDケース自体がおまけ程度の感じでケーブルが多いと
裏側がギュウギュウになると間違いなく風通しが悪くなって高温に
なるのは目に見えています、その為あえて2台設置できるスペースに
1台だけにしているのも隙間をあけ冷却向上させてるためだと思います
それなら内側によせてトレーを穴を開けて小型FANを設置できるネジ穴を
つけてくれれば直接冷却できてよかったのにと思った
真ん中にトレーがあるので直接外側から風を送っても冷えにくい状態だし
折角のフルタワーケースなのに裏側の作りには雑さを感じます
そこはLIAN LIのような繊細さはありませんでした
LIAN LIは最初のO11で小型FAN設置できましたからそこは凄い
色々問題はあるけど実物見たらそんなことはなかったことになるくらい
見た目が良すぎる久しぶりに大満足なケースに出会えた
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171位 |
196位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
235x520x485mm |
59.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:407mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1 x headphone/Microphone ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗な白いケースです。
TUF GAMING GT302 ARGB WHT [ホワイト]レビュー
綺麗な白いケースです。
上部パネルも外れるので簡易水冷ラジエターも取付しやすい。
最大の魅力は、裏配線専用パーツを組み合わせれば表側からは、配線が見えなくてすっきりした感じがいい。
裏配線専用パーツは、数が少なく価格が高い。
裏配線も配線しやすい。
サイドパネルが全面強化ガラスのためケースが重い。
4背面コネクターケース買ってみって....
とても良いケースなのだけど勿体ないと思うのは、スイッチ部分がチープなのと、ファンケーブルのまとめ方ダメかな?
高めの値段割にに残念かな....
マグネット式連結ファンなどにするともっとスッキするかな....
サイレントモード運用なので静かなのかな?
とはいえ意外に冷えてるし静かかな?
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195位 |
196位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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PCIe×7 ※垂直設置も可能 |
300x520x470mm |
73.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ170mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx2、USB 3.0 Type-Ax4、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のデザイン
【デザイン】
見た通りかっこいいです。最高。
デスク上に置く場合は左右どちらにも置けるように左右と背面からケーブルを出せるようになっています。
【拡張性】
大型のGPUも問題なく入り、特に物足りなさを感じることもないですが、GPUを垂直置きするとほかの拡張カードを挿せなくなります。ほかのケースもそうかもしれませんね。
2.5、3.5インチベイをともに2つ備えているので、一般人が物足りなさを感じることはないでしょう。
【メンテナンス性】
パネルやガラスは全て磁石で張り付いてるのでツールレスで外せるのはとても良いです。
ケース単体でもとても重いのでI/Oポートへのアクセスが非常に大変ですが、買う前からわかりきったことなので気にする必要はありません。気合です。
【作りのよさ】
ケース自体の完成度は非常に高いです。
GPUの配置によってはケーブルの長さが足りないかもしれませんが、このケースを買う人は延長ケーブルも買ってると思います。問題ありません。
側面パネルの反りや2枚合わせの浮き具合が気になる人はいるかもしれません。
【静音性】
吸排気の160mmファン4枚は非常に静かです。
クーラーや追加のファンによります。
【総評】
かっこいいです。
そのほかは頑張ればなんとかなります。
5重くて大きいけどスッキリデザインの自慢出来る良ケース
【デザイン】
左置きで見えるケースを探していたので
LIAN LIのO11D EVO RGBと悩んでいましたが両方の実機を確認して
こちらのケースの勝利となりました。
何より左置き右置き関係なくあまり他に無い倒立配置によりスッキリ美しいです。
また、デザイン的には公式サイトにカスタマイズ可能なカバーとありますが見つけられません。
これから販売なのでしょうか。出たら試してみたいですね。
【拡張性】
LIAN LIのPC-O11WGXからの更新ですがミドルケースだと言うのに
E-ATXにも対応するPC-O11WGXより大きいです。
そして白ケースを選択したせいか更に大きく感じる。
その分スペースは十分あり、十分すぎてフィギュアを入れる余裕まで
ある事に気付き何を入れようか検討中です。
【メンテナンス性】
色々簡単に外れますが外れすぎるので持ち上げ時は要注意です。
下部のプラ部分は必ず外してから確実に下から支えて持ちましょう。
組んでしまうとI/Oパネルが見えませんが他の方が書いている様にクリアランスが
10cm弱あるのでマザーボードの説明見ながらワンチャン手探りで挿せそうです。
私は指先持ちでいけました。
【作りのよさ】
この値段でファン付なのに作りはとてもいいです。
ただし下部全体のプラスチック部分も金属にして欲しかった・・・。
触るとカチカチ音でチープさを感じてしまう。
スイッチもしっかりとしたクリック感があり安物にありがちなふにゃっとスイッチではなく
いい仕上がりなのにそこだけがおしいです。一番触る場所なのに。
【静音性】
大きいファンなので購入時は気になりましたがいざ使ってみると
気になりません。見た目で心配しすぎた様です。
【総評】
このデザインで大型ファン4つ付き、2面ガラス、ファンハブ付きなのに
2万代はコスパ良しだと思います。
グラボも縦配置なので重量負荷的にも良さそうです。
全長360mm幅75mmのAORUS 5070Tiなのでそびえ立ってます。
PCIe5.0のライザーケーブルが手に入ったら水平配置にしてみる予定です。
オシャレで見た目がスッキリの良デザインケースなので
自慢できるPCになると思います。
左置きに限らず他とは一味違うデザインを目指すなら是非お勧めです。
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81位 |
196位 |
4.32 (13件) |
75件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/12 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x474x427mm |
39.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.61kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音ならこれで決まり
【デザイン】
シンプルでクールで気に入っています。
【拡張性】
普通だと思います。
【メンテナンス性】
開け閉めに苦は無いのですが、電源周りへのアクセスが少し悪いですね。
【作りのよさ】
良いです。がたつきやネジのずれとかはないです。
【静音性】
とても静かです。静音性を売りにしているだけはあります。
その背反として温度が下がりにくいのは仕方ないですが…。
【総評】
使用して3年以上経過しましたが、たまに中をのぞいても
ホコリの類はほとんどたまっていませんね。
密閉性とフィルターが優れているのだと思います。
5シンプルイズベスト
【デザイン】【作りのよさ】
光りモノ全盛の中、こういうシンプルで大人なデザインのケースはいいですね。
特にフロントパネルのヘアライン処理とホワイトのLEDが、おしゃれな家具等のインテリアにも馴染みそうです。
よく見るとプラスチッキーな部分や耐久性があまり高そうには思えない部分もない訳ではありませんが、目に見える部分の質感は高く、安っぽくないです。
【拡張性】【メンテナンス性】
最近のケースは3.5インチベイの搭載数が極端に少なくなっていますが、大量のデータを保存するには欠かせないので、一応2台搭載しているのが選んだ要素のひとつです。
ただ、電源と同じく下段に配置されており、2台積むとケーブルの取り回しはかなり窮屈です。
CPU電源等、マザーボード端(角)へのケーブル接続も、天板が外れるので作業はしやすいです。
なお、サイドパネルがネジなしで外れるのがメリットである反面、すでにレビューにあるように、裏面のケーブル処理が雑だと浮いて開いてしまうことがあります。
パネルで無理やり抑え込むことができないので、ある程度整理しておく必要があります。
【静音性】
これは搭載しているファンやラジエーター等の数にも依ると思いますが、私の構成では十分に静かです。
サイドパネルがメッシュやガラスではなく、静音材が貼られているのも静音性に効果があると思います。
少し離れた場所に置いている空気清浄機や部屋の換気扇の音の方が大きく感じるぐらいです。
【総評】
4台目の自作用ケースとして選びました。
(前のケースは ANTEC P183 でした。)
当初、ASUS TUF GAMING GT501 WHITE のようなガンダムチックなものにも惹かれましたが、それまで使っていたANTEC P183 よりも一回り大きく設置場所(デスク横のスチールラック)に収まらなかったので、あらためてミドルタワーを中心にシンプル路線で選び直しました。
選定に当たり、旧機からBlu-rayドライブを移植することを想定していましたが、いまや5インチベイを搭載したケースは激減しており、あまりに選択肢がなくなることから断念しました。
一方、子供の成長記録等の写真や動画の容量が大きく、リアルタイムバックアップ用も含めて3.5インチベイを2台以上搭載していることは外せなかったので、その条件で探していたところ、Fractal Design の North Charcoal Black にひとめぼれしました。
ただ、年末年始の休み中に組もうと思っていたところ、発売間もないこともあって納期が間に合うショップを見つけることができず、これに代わるものとして本ケースにたどり着きました。
P183と比べてとりわけ奥行きと高さがコンパクトになり、USB等の前面端子類が上側にきたことでずっと使いやすくなりました。
Northに未練がないというと嘘になりますが、結果的に1万円ほど費用を抑えることができましたし、本ケースには十分に満足しています。
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![MODEL 0 FLAMINGO GF-M0-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673293.jpg) |
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219位 |
196位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/28 |
2025/1/30 |
Mini-ITX |
付属 |
専用200W PSU(付属) |
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206x81x208mm |
3L |
【スペック】 対応CPUクーラー:60mm以下(※CPUクーラーは吸気型のものを使用してください。) ファンコントローラー:なし 重量:1.7kg カラー:ブラック
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192位 |
196位 |
4.85 (6件) |
13件 |
2023/4/ 3 |
2023/4/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mmまで) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
230x522x522mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:245mmまで/HDDトレー取り外し時:奥行き440mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×オーディオ in / out ファンコントローラー:なし 重量:12.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファン4つ付き
【デザイン】
フロントが特徴的ですが、慣れてくるとカッコいいと思います。
【拡張性】
HDD一杯積むとかでは無ければ問題ないです。
【メンテナンス性】
ツールレスパネルですから、パネル類取り外し容易です。
【作りのよさ】
バックパネル少し強めにはめたら、リアファン下部辺りが少し歪みました。
フレームが外に出っ張っちゃった感じです。何とか戻せましたので問題なし。
【静音性】
多少は聞こえますが、そこまでうるさくはないです。
【総評】
冷え十分です。熱がケース内にこもっている感じは無いです。
ファンは光るタイプではないですが、ちゃんとしたファンが4つ付属。
(STORM T3 PWM)
これらのファン外して、別のを付けるよりこのまま使う前提かなと思います。
あとフロントパネルは外れないようにロック機構が欲しいです。
PC周り掃除してたら、フロントパネル外れてしまい傷だらけに・・。
今はマスキングテープ付けて外れないようにしてます。
5底値はいくら?
【デザイン】好み
【拡張性】良い
【メンテナンス性】天井が取れるので作業性はよい
【作りのよさ】良い
【静音性】普通
【総評】組み立ての時 ガラス面 天井 ケーブル隠し全部取れば引き回しは楽
2024年7月1日以後の購入明細書有ればビデオカード立て付けアダプターが
無料プレゼント代理店の新着情報参照
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![North Momentum Edition FD-C-NOR1C-05 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768933.jpg) |
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201位 |
196位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/ 6 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg カラー:ブラック
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