| スペック情報 |
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234位 |
64位 |
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0件 |
2025/7/24 |
2025/7/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg
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304位 |
201位 |
- (0件) |
55件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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294位 |
247位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg
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264位 |
247位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5男のケース
【デザイン】
大きくて組み立てやすい
【拡張性】
充分
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンを増やせばうるさい
【総評】
大きくて組みやすいが重い
思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか?
あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう
ガラスのサイドパルは重量がありそう
大きい、武骨、重い
でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力
スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?
5冷却重視ケースの一つの頂点
(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。)
5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。
現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。
CPU:Ryzen9 7950X3D
GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO
Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420
FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE
PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White
【デザイン】
ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。
【拡張性】
E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。
このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。
ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、
・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様)
・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい
・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう
ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。
【メンテナンス性】
上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。
重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。
【作りのよさ】
頑健です。
いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。
もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。
【静音性】
筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。
ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。
【冷却性】
エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。
私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。
それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。
また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。
写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。
【総評】
5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。
ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。
個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。
また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。
何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。
総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。
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![FRAME 5000D Workstation CC-9011330-WW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785926.jpg) |
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294位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
2026/3/12 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
9 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール/防音素材 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg カラー:ブラック
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374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.6kg
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575位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg
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679位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.04kg
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