| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
46位 |
19位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
290x482x518.7mm |
72.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×2、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めちゃくちゃ気に入ってます
1ヶ月間、実際に使用した感想になります。
【デザイン】
ピラーレスを使ってみたいが、もう少し個性的な物が良い・・・と考えていたところに見事刺さってくれました。
パーツもよく見えるし、何より光らせると映えます。
【作業性】
まず一体型のフロントパネルコネクタが神です。この世の全ケースが採用してほしい。切実に。
デュアルチャンバー構造も大変便利。裏でケーブルを整理するのが地味に大変なので雑に詰め込んでも余裕を持って収まるスペースがあるので気が楽です。
そしてツールフリーである程度バラせる点。軽い組み換えやメンテナンスを気楽に行えるのでGOOD。
【メンテナンス性】
ツールフリーなのもあり、かなり気楽にメンテナンスができます。
ただ面倒なのが底面のダストフィルターで、マグネット式のため取り外すのにケースを寝かせなければならず掃除に手間がかかります。ガッツリ掃除をする時はともかく、軽く掃除をする程度ならホコリとりを突っ込んで済ませるのが手軽でオススメです。
【作りのよさ】
しっかりした作りでたわみもなく安心できる強度です。
2025 12/5 追記
ケースに標準でグラボステーが付属していますが、全然高さが合いませんでした。ここは少々残念。
付属のステーはないものとして考え、別のものを事前に用意しておくのが良いと言わざるを得ません。
2026 6/13 追記
付属のステーはグラボの縦置きをするならちょうどいいのかもということに今更気付きました。
また、高さ調整に使うであろうパッドがこれでもかってぐらいに同梱されているのでこれを重ねれば横置きでも無理矢理使えそうです。ほぼ確実に見た目は微妙になるでしょうが。
私は縦置きする予定がないのでやはり使うことはなさそうです。
今からでもいいから横置きでも使えるステー、別売りしてくれないかな・・・。
【静音性】
ガラス部分以外の面はほぼ穴が開いている為か、静音性は高くはありません。とは言え通気性を考えると仕方ないですし過剰にうるさいわけでもないです。少しでも静音性を求める方は内部のファンにこだわるか、BIOSやソフトウェアでの調整をした方がいいと思います。
【総評】
デザインが気に入ったのもあってほぼ即決に等しい状態で購入しましたが、作業もしやすく非常にオススメできるケースです。
ただし、かなり大きく重いので設置場所には要注意。
5でかい、重い。でもカッコイイ
【デザイン】
ピラーレスで見える場所のほとんどがガラスとなりカッコイイ。
【拡張性】
2.5インチのSSDと3.5インチのHDDをつけていますが、まだあと2.5インチを3個、もしくは2.5インチ2個と3.5インチ1個が空いています。
底部にもファンを最大で3個つけられるので拡張性は高いのではと思います。
【メンテナンス性】
基本的にツールレスです。ケースを開けるだけなら手で開けられます。
内部もドライブの取り付け以外は手で配線までアクセスできます。
【作りのよさ】
強化ガラス、フレームもちょっと力を加えたぐらいではたわみません。
【静音性】
ガラス以外はほとんど穴が開いているので静穏性は低いかと思いますが、内部のファン次第かなと思います。
【総評】
久しぶりにPCを組み立てることにして少し値が張るので悩みましたが、最後の悩みは「白」or「黒」でした。
今まで白いPCは使ったことがなかったので白に決定しました。
|
|
|
 |
|
29位 |
25位 |
4.02 (10件) |
23件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅:SFX電源使用時296mm/ATX電源使用時273mm) Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L、ATX |
7 |
231x415x406mm |
33.44L |
【スペック】対応グラフィックボード:365mm 対応CPUクーラー:164mm/172mm (水冷ブラケット不使用) 対応電源ユニット:173mm(GPUスロット1の高さまで)/216mm/332mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x4、2.5インチドライブベイ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:グレー強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サイズ、拡張性、メンテナンス性が考慮されたよくできたケース
【デザイン】
丸型の穴空きデザインがPOPな感じで人を選ぶかもしれない
基本的には正方形のミニマルな印象で悪くないと感じた
【拡張性】
ATXとしては最小クラスだが。可能な限りの拡張性はとられているように思う
大前提として小型ケースのためこれ以上を求めるなら大きなケースを購入すべきである
また電源搭載スペースは若干限られているため、ATXをつける場合は他パーツとの干渉を考慮したほうがよいと思う。可能であればSFX電源をつけるのがよい。
【メンテナンス性】
6面すべてのパネルがばらせるタイプであり非常にメンテナンスしやすい
またネジが全て統一されており1種類なのも素晴らしい
背面とボトム以外はワンタッチで取り付け可能なカバーとなっているのもよい
ただし側面のマザー裏についてもワンタッチであるためケーブルマネジメントがしっかりしていないと簡単に開いてしまいそうである。ここは頻繁に開ける部分でもないためねじ止めでもよかったかもしれない
【作りのよさ】
非常によい。ただ予想より重い。メインフレーム部分はともかくフィルターパネル部分も重さがあるためもう少し軽量化してもらえるとオープンしやすかったように感じた。
ただ4面組んだだけではそこそこたわみが発生し、5面でやっとある程度剛性が得られる形となっている。この点は工作精度に改善の余地がある点かもしれない
【静音性】
スカスカの空調重視タイプのため、当然だが静音性はないに等しい
個人的にはハイエンド構成の場合は静音性を求めるのは無理だと思っているが、ミドル以下で静音性を求めるなら別のケースにしたほうがよいと思う
【総評】
ATXとしては最小サイズ、拡張性もある程度は確保されている、メンテナンス性や組みやすさも抜群で非常によくできたケースだと感じた。
自分の構成は7800x3d+RTX5080と大き目のグラボ構成だが、冷却性や拡張性に特に問題はない
(ただし前面ファンとグラボでクリアランスはかなりギリギリである)
CPUクーラーはAK620を搭載したが、上側はそこそこ余裕があるので水冷クーラーをつける場合も基本的に問題ないと思う。
その他の意見として白色の場合でもダストフィルターが黒色なのは見た目的に非常に残念だった。
どうせなら白色のフィルターを搭載してほしかった。
また内部の電源コードの向きがケーブル配線側ではなく、逆側の向きとなっているのでケーブルの見た目がよくないのも不満点である。
総合的に見てよくできたケースなのは間違いない。ただ小型ケースではあるのでパーツの大きさ考慮が必須であり初心者には手放しでおすすめしづらいとも感じた
5斬新なGood design,小型,組立が楽,フロントUSB-Cポート,超満足!
使用デバイス
CPU:intel core i7-14700K
メモリー:DDR5 48Gytes(24GBx2) 6000MT/秒
MB:MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI
グラボ:MSI Geforce RTX4060 VENTUS 2X 8GB OC
簡易水冷クーラー:iCUE LINK TITAN 280 RX RGB CW-9061017-WW
電源(SFX):DAGGER PRO ATX3.0(PCIe5.0) 850W SDA2-850.GEN5
ケースファン:フロント:140mm 底面:140mm、背面(排出)120mm
【デザイン】 グッドデザイン! とても気に入っている。
背面上部の頑丈なハンドルが移動時に凄く便利!
【拡張性】 良好!
フロントパネルのUSB typeC(10Gbps)ソケットがGood!
【メンテナンス性】 とても良い。
理由:上面、底面、全面、背面それぞれを取り外しできるから。
【作りのよさ】 組み立てるときにネジ穴位置精度が?に思う箇所があるが、正常に組み立てることができた。
【静音性】 密閉型ではないが簡易水冷ファンが静かなので問題無し。
【総評】
業界初めての組み立て式PCケース、価格もリーズナブル、なんといっても斬新な設計がナイス!
グッドデザイン、小型軽量、ATX対応、組立しやすさ、いずれも満足できる製品です。
<このPCケース選定で注意すべきこと>
・簡易水冷クーラーを使う場合、電源はSFXを推奨
フロントケースファンが140mm→SFX必須
(SFX-Lであっても120mmファンしか装着できない)
・簡易水冷クーラーの制約
280mmサイズ:ラジエーター部分の厚みが53mm以内
※Kraken 280 RL-KN280は装着不可(厚み制約)
Kranken 240mmであれば装着OK。
|
|
|
 |
|
27位 |
26位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
|
5 |
275x354x346mm |
33.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大155 mm まで 対応電源ユニット:最大180 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白PC 簡易水冷240mm M-ATXこんな感じです
【デザイン】
小さくてよき
【拡張性】
拡張性が必要だったら大きいケース買うべき
【メンテナンス性】
普通
【作りのよさ】
普通
【静音性】
普通
【総評】
サブPCとして組みましたが小さくてよいと思います
5PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」
割とお安くて7,500円程のケースです。しかし使ってみると秘めたる性能は侮れないものがありました。まずは細かい点の紹介から。
ケースにあらかじめ設置済みの光るファン3個は、回転数を電圧で制御をする3pin式、そしてARGB対応。同じく設置済みの付属のファンハブ経由で、回転数もLEDの光り方もマザボから一括制御できます。とにかく安く済ませたい人にはなかなかのコスパだと思います。しかしいずれもPWMには対応しておらず、私は他のファンを使いたかったのでハブもファンも使用せず組んだ画像を参考に載せてます。
電源ボタンに電源LEDはありますが、ディスクアクセス用のLEDは残念ながらありませんでした。リセットスイッチは用意されており、付属するファンハブに繋げばLED消灯ボタンとしても使える仕様。
マグネット固定式の埃除けフィルターが2個、底面と天面に付いてます。大変よいと思います。
天面のパネルは外せません。この点は空冷CPUクーラー設置時やEPS12Vピンを挿す際に少し不便です。ただ元々、天面に水冷ラジエータを設置できるように設計されており、そもそも空間には余裕があります。ですので致命的かというとそうでもない印象。
私の作例ではITXマザーを使用したため、バックパネル側とデュアルタワークーラーの間に余裕がありません。それでも一応ギリギリ25mm厚ファンを設置できました。ちなみにこのクーラー(Thermalright PA120SE)はメモリとの干渉を避けるオフセット構造ではありません。風魔3のように派手にオフセットしてバックパネルに寄ったクーラーだと、間に排気ファンは設置できません。M-ATXマザーであればCPUソケットの位置がPCケース中央寄りになるので、ここはかなり余裕です。
拡張スロットは5個分用意されてます。その下にもまだ高さに若干の余裕があり、仮にM-ATXマザーの最下部にUSBコネクタなどがあってケーブルを挿したとしても、底部には25mm厚ファンが悠々設置できます。意外とここがネックになるPCケースも多々あるので、注目ポイントです。
裏配線スペースは非常に広めで余裕です。ATX電源を裏に収める都合上、逆に言うとどうしてもこれだけ大きな空間が生じてしまうのでしょう。配線をまとめるマジックテープがあらかじめ付いているのも好印象。3.5インチHDDや2.5インチSSD等も一応ここに収まるようになってます。
正面と左側面がガラスパネルとなっているので遮音性能は非常に優秀でした。開口部は天井・底・背面なので、人間に向かって騒音が伝わるためにはかなりの回折か反射を経る必要があります。
説明書は紙の両面に情報量多めに書かれてました。とはいえ全く見なくとも組めるほど、標準的でクセのないケースでした。
個人的にデュアルチャンバー型は初めてでしたが、エアフローの設計が秀逸でした。底面で取り入れた新鮮な空気を最短で直線的にグラボに供給し、その後天面と背面で排気するまでその気流が当たって障害となるものは、基本的に冷却対象のCPUクーラーのみ。無駄のない良い設計だと思います。
従来までの流行りの、電源を底部に配置し覆い隠す「底電源シュラウド型」には弱点がありました。ゲーミングPCの中で最も電力消費の多くなりがちなグラボへの送風に難があり、風を直角に曲げてグラボに吸わせる非効率さ。シュラウド自体が風の抵抗となる欠点。風が最も当たりよく冷える位置にはHDDなども設置できますが、現在のHDDは逆にプラッタが冷たいのは磁性体書き換えの都合上望ましくない環境です。冬の初動時は如実に書き込みが遅くなります。Seagateのように冷間時は書き込んだデータの再検証(ベリファイ)を入念に行う非常に遅い動作モードに入る製品もあるくらいです。寒い日にもお構いなしにHDDに風を当て続ける構造は、温まるのが遅くなり困りもの。
グラボの冷却を最優先とする考えを基に、電源の位置を変えて底部にファンを2個3個設置可能になった「フロント電源型」も出現しました。「MasterBox NR200P」「Prime AP201」や、それらのフォロワー系の「A3-mATX」等です。しかしグラボ製品側が貫通排気口を持つフロースルー型ばかりになった昨今、グラボからの熱風が電源に吹き付けたり、電源の吸気口に近すぎて吸われるという新たな弱点に瀕しています。なおAP201の場合は460mmと奥行きが破格の長さなので余程長いグラボでないと電源と干渉はしないと思いますが、ここまで長くないケースでは要注意項目となってます。
そんな中で、昔から存在したデュアルチャンバー型が再注目されPCケースメーカーの新製品の主流になり2年程。これは今のグラボの形状にマッチしていて良いデザインだと思いました。
しかしATXサイズのデュアルチャンバー型は選択肢が多いのですが、M-ATXサイズは現時点で選択肢が少なく意外と貴重な存在でした。価格コム掲載の現行製品に限ると5製品。同形状のARGB有無での派生型を除くと4製品しかありません。しかもそのうち2製品は、グラボに送風する底面ファンが設置不可。このエアフローを実現できるケースは実質2製品です。現状はまだ「底電源シュラウド型」が幅を利かせてますね。
デュアルチャンバー型のデメリットは、体積が大きく占有スペースが多く必要という点なのだろうと思います。本製品はその点で、M-ATXケースにして高さを抑え、上下のファン設置は12cmファン2個ずつに限り、上手く折り合いをつけた最適解の1つだと思います。3連水冷クーラーなどは付きません。それで良いと思います。ハイエンド中のハイエンドとは住み分けなのでしょう。
突起部まで含めた最大寸法を掛け合わせた、大雑把な直方体のサイズは「Mirage4 ARGB」が33.6Lです。ちなみに前述の「Prime AP201」が33Lですのでほぼ同程度に収まってます。どちらもM-ATXまでのケースですが、Mirage4の方が、より「静音」に重点を置いた製品に仕上がってると感じました。
レビューの題名は『PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」』と大げさに書かせてもらいました。それ程にM-ATXデュアルチャンバー型は流行って当然の形状だと思いました。
|
|
|
 |
|
20位 |
32位 |
4.19 (4件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/13 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x411.6mm |
43L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:160 mm or up to 200 mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 5Gbps (Type-A)、1 x Audio-Out、1 x Mic-In ファンコントローラー:なし 重量:5.76kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
515年ぶりのPCケース変更
何気に人生初のpcケース変更です。
15年前、z9plusという当時中学生だった私が自作の時に
使っていたpcケースからの乗り換えです。
中身自体は、3年事にその当時のミドル帯に合わせて変えてますが
PCケース自体は変更が面倒な上に性能に寄与しないので
後回しになっていて気づけば30手前でもうそろそろ変えないと
と思いam5環境にするのに合わせて変更。
【デザイン】
正直、今の流行り?らしいピラーレスというのも考えましたが
前面にファン付けれない関係上あんまり冷えなさそうなので
オーソドックスなこちらを選択しましたが、
サイドが強化ガラスなのでめっちゃ綺麗に中のpcパーツが見えます。
最近のだと当たり前なのかもしれませんが、15年前は
サイドは鉄板で塞がれてるのが当たり前だったので中が見えるだけで感動です。
【拡張性】
裏配線スペースもしっかりある上に、
z9plusと違って前面のフロントパネルやHDD用の場所が無いので
グラボも大きいの入れても全然余裕ある上に配線隠しもやりやすくて
最高、やっぱ新しいものは良いね
【メンテナンス性】
中が広くて使い勝手が良く、ファンの増設をした場合にも
ピンを指すところが1つの基盤に纏まってるので綺麗に配置できそう
何気に拡張スロットカバーも付いてるのがgood
【作りのよさ】
安さの割にペラペラ感はなく
結構重くてしっかりした作りだと思います。
【静音性】
デフォルトの前面3&後ろ1ファンですが騒音は殆どわからないレベルで
しっかりCPUからGPUまで風が当たるのでpcvrでvrchatやってても余裕で冷えます。
【総評】
フロントパネルやCDドライブ、HDD用の場所がpcケース内に
当たり前に存在した頃の骨董品からの乗り換えなので、
この価格帯でも先進的過ぎて感動モンです。
4PC初自作にも優しい良ケース
この価格でも十分に良いケース。初自作の練習や、使わなくなった機材を押し込む先にも有用です。
【デザイン】
しっかりドラゴンのエンブレム付。フロントの意匠はちょっと微妙ですが、そこまで気にはなりません。
サイドはアクリルじゃなくガラスパネルです。ネジ止め式ですがこの値段では珍しいと思います。
付属ファンは虹色に光るだけ、ARGBではなくずっと虹色に光ってます。フロントボタンからライトを消すこともできますが、もう少し見栄えを良くするならファンをARGBに取り替えればOKです。この値段で4基付いてくるのは凄い。
【拡張性】
上面240mmAIO、GPUは330mmまで、GPUステーなし。このケースに14900Kや5080を入れる人はいないと思うので十分です。
ただ、IOにTypeCは欲しかった。けっこう使うポートなのでちょっと不便、このへんは値段相応です。
【メンテナンス性】
けっこう良好です。
フロントパネルはツールレスでガパっと開く構造。ダストフィルターを兼ねるメッシュ一体型グリルで、ホコリが溜まったら表面をウェッティで拭くだけでOKです。このメッシュ、何気に金属製で質感が良いです。
上面はマグネットフィルター装備で手入れが楽です。
左右パネルはネジ式ですが、脱着は面倒ではありません。
残念なのは底の電源吸気部分。メッシュ状のフィルタが切り欠きでハマってるだけで、ひっくり返さないと脱着できません。
【作りのよさ】
よくも悪くも値段なりです。ネジ穴ちょっとズレたり、部材がヤワいとかありますが十分許容範囲。
【静音性】
ケース付属のファンは色だけじゃなくて回転数も固定なので、PWMファンへの交換がおすすめです。
【総評】
・PC組むのが初めて
・ケースは中身が入ればOK
という方にとても良いと思います。形は素直で組みやすく、十分使えます。
|
|
|
 |
|
13位 |
32位 |
4.20 (145件) |
855件 |
2017/10/20 |
2017/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
220x493x464mm |
50.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大310mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2(HDDトレイ)、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、マイク x1、ヘッドホン x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.08kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自宅サーバー用ケースで4年半使用
【デザイン】
特段良いわけでもないけど無難な感じで悪くないです。
【拡張性】
欲張りなので出た当時はもうちょいほしい!と思いましたが最近のケースは拡張性最悪なのが多いのでそれらと比べれば結構ありだと思います。5インチベイあるのがいいです。サーバー用途なので今回は使ってないけど…
【メンテナンス性】
hdd/ssdが取り外ししやすくて嬉しい。
【作りのよさ】
埃のフィルターが結構優秀で、4年半24時間ノーメンテで運用してましたがcpu交換に伴い中を開けたところそこまで埃が入ってなくて嬉しかったです。外のフィルター部分はかなり埃積もってました。
【静音性】
流石に静音性求めるケースではないです。構成次第では静かには出来るかな…
【総評】
出た当時の4000円という価格では頭一つ抜けてたケースだと思います。お得感は薄れたけど今の価格でも十分お勧めできます。5インチベイ難民にもおすすめ
5それなりに頑丈さのあるケース
【デザイン】
ピラーレス設計よりも見栄えは劣るかもしれませんが、それなりに頑丈さのあるケースを求めていたので購入しました。
【拡張性】
ATX対応なのでそれなりに拡張できます。
【メンテナンス性】
天面と底面にマグネット式の埃防止メッシュフィルターも付いているので掃除も楽です。
【作りのよさ】
強い衝撃を与えない限りは、問題ないレベルです。
【静音性】
ファン性能自体にもよりますが、天面を解放している分の音は漏れます。
【総評】
安全面(強化ガラスではない)と通気性からこちらの商品を選びました。天面と背面で排熱をする構造にして安定しています。
以前より値上がってしまいましたが、まだ許容できる範囲だったので購入しました。
|
|
|
 |
|
40位 |
43位 |
5.00 (4件) |
50件 |
2024/6/11 |
2024/5/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
198x335x382mm |
20L |
【スペック】対応グラフィックボード:Up to 363mm 対応CPUクーラー:164mm MAX (Intel CPU) or 163mm MAX (AMD CPU) 対応電源ユニット:Up to 180mm ドライブベイ:2.5インチSSD×3、3.5インチHDD×1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A×1、USB3.2 Gen 2 Type-C×1、AUDIO×1、MIC×1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さくても大きな電源で強めのゲーミングPCが簡単に組める
【デザイン】
男性からみた女子受けしそうデザイン
グラボステイなど中が一部ピンク
シルエットはカッチリしてエッジがたってる。見た目がスッキリしてる。
マザーボード電源ケーブルも含め背面に隠せる専用スペースがある。
あとかわいい。
【拡張性】
20LのケースでありながらZALMANのATX1200W電源(奥行140mm)
でかいグラボとでかいサイドフロークーラー入る
SATAのSSD取付金具、ブラボステー、SFX用ブラケット付き。
ブルーレイとかDVDの場所がないからDSPのOSは外付けドライブ
正面にusb1個TYPE-c1個
【メンテナンス性】
両面ネジ止めで組んだり交換が楽。
ワンタッチで開けられたらもっと楽だった。
メッシュ部分はマグネットフィルター。
【作りのよさ】
細部の仕上げが丁寧。切りっぱなしの部分がなく指が痛くない。
サイドパネルガラス保護でネジ穴がシリコン
メッシュ側サイドパネルを留めてるネジはキズ防止のシリコンワッシャー
裏面のブラケットカバー抑えはワンタッチで外れる
上のハンドルがしっかりしてて部品組み込んだ状態で持って移動できる。
マイナスポイントは組み立て金具がとっちらかりすぎめんどう。
サイドパネルはマイナスネジ、そのほかプラス、持ち手には六角。
付属のグラボステーはないよりマシ程度。
【静音性】
メッシュなので音は漏れる
【総評】
20Lと小さめでありながら過去一組み立てが簡単。
これから自作したい人、俺みたいなマニア 双方楽しめるケース
5"物凄い剛性感"
海外のフォーラムで見た通り、鉄板が物凄く分厚いので剛性感が凄いです。
マジックテープの品質が微妙だったり、ネジの精度が悪いものあり少し作りづらいとは感じました。完成した時の満足度は普通のケースより大きいと感じました。
|
|
|
 |
|
155位 |
116位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/5/25 |
2023/5/27 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
200x458x271mm |
24.8L |
【スペック】対応CPUクーラー:最大90 mm 対応電源ユニット:最大130 mm ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今の1万円未満特価なら素晴らしいコスパ、正規値段なら買わない
【デザイン】
縦型で白色の、かなりスッキリしたデザインです。見た目も良く、全体的に好印象。
テレビ横に設置していますが、奥行きが短いため邪魔になりません。
【拡張性】
Mini-ITXケースとしては非常に優秀です。
2.5インチドライブ×3基、3スロット厚のグラフィックボード搭載可能、SFX-L電源にも対応しています。
高さ方向はそれなりにありますが、縦横の設置面積はかなり小さく、設置場所の条件にハマれば非常に優れたケースだと感じました。
【メンテナンス性】
なかなか良好です。
360mm水冷クーラーをマウントするフレームを取り外すと、マザーボード全体が見渡せる構造になり、配線作業は比較的やりやすいです。
配線で最も手間がかかるのは、ケースから出ているUSB・スイッチ・HD Audioのケーブル類です。
これらをきれいに配線するには、あらかじめ取り付けられているファン3基を一度外し、その横に沿わせるように配線する必要があります。
全面にメッシュフィルターが付いているため、掃除はしやすそうです。
【作りのよさ】
一般的なスチール製ケースです。
高級感はなく、塗装もそれなりに剥げやすいため、定価の約3万円で購入するケースではないと感じました。
1万円前後であれば、ようやく適正価格だと思います。
【静音性】
全面メッシュ構造のため、ファンを全開で回すと当然うるさいです。
ただし、12cmファンをすべて低回転で運用すれば、それなりに静かになり、許容範囲内だと感じました。
【総評】
Amazonで6,000円前後の特価販売をしていたため購入しました。
ちょうど12cmのスリムファンが欲しかったこともあり、「ファン3台分の価格でケースがおまけで付いてきた」と考えると非常にお得でした。
ケース自体はMini-ITXとしてはやや大きめですが、冷却性能が高く、とても良いケースです。
以前使用していたサブ機用ケースera-itxは「ボトムに14cmファン搭載可能」と謳われていたものの、実際にはフレームに阻まれて搭載できず、冷却面に不満がありました。
そのため本ケースに入れ替えましたが、冷却性能が向上し、部品価格が高騰している現状で故障率を下げる目的としても満足しています。
見た目の系統は変わりましたが、設置面積はむしろ少し減り、全体的にスッキリしたため、総合的に非常に満足しています。
26/01/20現在、今でもツクモで8000円前後で購入出来るので欲しい人は即買いをお勧め
5値段は高いが、良いケース
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:iCUE 2000D RGB Airflow
【デザイン】
縦に長いデザインでITXケースとしては、大きめになります。
【拡張性】
ITXケースのため、拡張性は低いです。
【メンテナンス性】
メンテナンス性はあまりよくないです。
【作りのよさ】
Corsairのため、作りは良いです。
【静音性】
前面メッシュのため、静音性は高くないです。
【総評】
ファンが6つ付けることができ、冷却性は高いです。
|
|
|
 |
|
246位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 Horizontal/4 Vertical |
225x550x506mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm (フロントファンなし) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+3、2.5インチ HDD/SSD トレイ×3+3または2+3 (PRIME BOX使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
|
|
|
 |
|
207位 |
116位 |
4.00 (2件) |
9件 |
2023/9/12 |
2023/9/15 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
304x531.9x522mm |
84.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ460mmまで 対応CPUクーラー:高さ167mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:側面:2.5インチSSD x3、ドライブケージ:2.5インチSSDまたは3.5インチHDD x4 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x4、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:17.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5でかくていじりやすくてかっこいい
【デザイン】
ただのEVOのときから変わらず大変Goodです
【拡張性】
デカくて広いは正義ですね
表の空間を広く取っているため背面の電源コードやストレージ類のスペースは思ったより広くはありませんが十分なサイズがあります
4090だってすんなりです
縦置きパーツを取り寄せているのでまた追記します
【メンテナンス性】
パネルもほかモデルと比べて天面を外す1タッチアクションが多く入りますが外しやすい方ではあるのでよいと思います
【作りのよさ】
ネジ類の精度も良く出来ており組み込みにストレスがありませんでした
【静音性】
メッシュな部分が多いため静音は期待できません
【総評】
大変満足がいきます
3ギミックが全て。ギミックが評価できるかどうか。
O11D XLからの移行です。
結構楽しみにしていたのですが正直期待外れでした。
総評としてギミックにこだわりすぎてメンテナンス性が犠牲になっている感じです。
そのギミックも使わなければなんの長所にもならないので、旧XLからそのまま移行したい人にとっては劣化しているところが目立ちます。
4万円は微妙かなぁ。
【前提】
・ソフトチューブ水冷ユーザー
・360ラジx3
【良いところ】
・大きくなったのでマザー側の作業性up
・将来的な420ラジ拡張(A14x25待ち)
・裏面配線部にD5ポンプがつけられる
・旧XLから開口部が増えてエアフローが良くなった(重要)
・デザイン
・選べるレイアウト
・ビルドクオリティは良い
・大きくなった
【悪いところ】
・大きくなった
・横幅が無駄に大きくなった割にCPUクーラー高さが変わらない
→空冷クーラーを載せることはないが、4090を載せるときに12VHPWRコネクタの余裕が違うので拡げて欲しかった
・横幅が大きくなった割に裏面作業スペースが減った
→横幅が大きくなったのはマザー倒立ギミック用のトレーのせい
・裏面からCPUバックプレートにアクセスできない
→これも倒立ギミックの弊害。EVO無印はこんなことなかったが…
一応マザーボードのトレーを外せばアクセスできるが、配線を全部外さないといけないのでマザーを外すのと変わらない
・(重要)ボトムのラジエータートレイにEKWB P360MやHWLabs GTX/GTSのような幅広ラジエーターがつけられない
→画像参照。トップは付けられる。本当にテストしたのか?
仕方がないのでズラして片方だけネジ止めしてあるが気分は良くない。
・電源が一個しかつけられないし、場所が選べない
→旧XLはデュアル電源もできたし場所も上中下段と選べたのだが…明確な劣化ポイント。
真ん中固定のせいで作業スペースが狭い。
・裏面作業スペースが狭い(画像参照)
このクラスのケースを買う人は1000W級長尺電源やデュアル電源も視野だと思うのだが?
12VHPWRの余裕がない。
・HDDラックが使いにくい
→私は使わないのでいいのだが、裏面から引き出す旧XL方式のほうが良かった。蝶番式になっているが貧弱なマグネットで止めてあるだけなのですぐカパカパ開く。
・パネルの固定がスライド式からジュラコンキャッチ式になった
→賛否両論だと思うがケーブルを無理やり押し込んで閉めるような使い方だと閉まらなくなった。特に裏面は作業スペースが狭いので割と困る。
・USB端子が全部下付きになった
→ホコリが気になる
・PCIeスロットの固定ギミックが無駄
→拡張カード一枚抜き差しするにも4スロット分をまとめて固定する金具を外して落ちないように抑えながら回しにくいローレットネジで止めなければいけない。
普通に今まで通りのネジ回し式のが楽。ケース内にネジが落ちないのはメリットか。
|
|
|
 |
|
95位 |
132位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2023/4/ 5 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
214x485x409mm |
42.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:330 mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:max up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray installed) ドライブベイ:3x 2.5インチ SSD、2x 3.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:Transparent acrylic(Left Side)/Steel(Right Side) 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x HD Audio、1x Mic ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3期待してたがペラペラな合成は残念
【デザイン】
MSIの不評なドラゴンロゴですがちゃんと主張してるのはいい?ところ
スッキリ縦長のよくあるコンパクトケースです
【拡張性】
ありません
【メンテナンス性】
ネジ締めなので頻繁に開ける人には不向きです
裏配線も狭いので最小限の配線で済ませた方がよさそう
【作りのよさ】
ペラペラです、剛性などは皆無です
【静音性】
前面と天井メッシュなので静音性はないです
【総評】
MSIっていうところとデザイン以外はお勧めはしません
同価格帯でもっと剛性のいいケースもあるし、裏配線しやすいのもあります
デザインやMSIブランド以外で考えている人はやめた方がいい
3000円ならいいかも知れないが5000円は高い
|
|
|
![Vector V150 INF [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782659.jpg) |
|
238位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/23 |
2026/4/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x470mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:マザーボードトレイ裏:2.5インチ×1、サイドSSDトレイ:2.5インチ×2、ボトム:3.5インチ/2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4.0mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 ×2、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.4kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
186位 |
157位 |
3.43 (7件) |
0件 |
2019/6/19 |
2019/7/11 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
198x361x398mm |
28.45L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm x 幅160mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:電源+光学ドライブの合計355mmまで ドライブベイ:5.25インチベイx1(オープン)、3.5インチベイx3(内部)、2.5インチベイx3(内部) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4m-ATXマザボとATX電源が入る、やや小さめケース ※配線に難あり
パソコンを置くスペースがちょっと狭かったので、こちらのケースで組み立てました。高さ約360mm、幅約200mmという、m-ATX対応かつATX電源対応にしてはコンパクトなサイズに惹かれました。しかもATX電源が多少大きいサイズでも入り、私の160mm電源でも入りました。
【デザイン】
とてもシンプルです。電源ボタンの周りとHDDランプが青く光るのと、フロントパネルのシルバーストーンのロゴがかっこいいですね。ただサイドパネルにバルジ(膨らんだ部分)があるので、個人的には平たい方が良かった。メンテナンス等で横に倒して中を見る際、ちょっとぐらつくのと、バルジがつぶれないかちょっと不安になります。
【拡張性】
小さめな割には意外と拡張性あります。5・3.5・2.5インチベイ全部そろってますし、グラボだって320mmまで入っちゃいます。グラボ320mmってことは三連ファンでもグラボによっては入るってことです。
CPUクーラーも165mmまで対応とのことで、サイドフローファンでも入ります。
電源も先述したように、大きめの160mmATX電源でも入りました。ただし光学ドライブと合わせて355mmの制限があることに注意です。
なおケースファンは120mmが、フロントとリアに1つずつの合計2つしか付けられません。個人的にはファン2つで十分ですが、爆熱PCだと排熱がきつくなるかもしれません。
…良さそうなことばかり書きましたが、あまり詰め込みすぎないことをオススメします。理由は次で述べます。
【メンテナンス性】
狭いです。なのでメンテナンス性はあまりよろしくないと言わざるをえません。このケースでパーツ交換はあまりしたくないですね。パーツを外して付けて配線するのが一苦労です。
このケースはとにかく配線が大変でした。そこだけで組み立て時間の半分以上を持ってかれました。スペースが狭いし、裏配線だって厳しい。配線にセンスが求められますね。ちなみに、裏配線はできなくもないです。サイドパネルのバルジにちょうど収まるようにケーブルを回せば大丈夫です。…ただ一般的なケースと比べたら裏配線スペースが激狭なのでケーブル全部を納めるのは困難でしょう。マザボ側にもケーブルを上手いこと納めなきゃいけません。
3.5インチベイが3つありますが、ここを使うのは一番上の1つだけにするのをオススメします。なぜかというと、ここのスペースを空けることで、配線ケーブルを押し込むことができるからです。写真の赤で囲んだ部分が3.5インチベイなのですが、私はここにケーブルを詰め込みました。あと、一番下の3.5インチベイですが、24ピン電源ケーブルと干渉します。平たいケーブルならまだなんとかなるかもしれませんが、私のはガッチリ束ねてあるものだったのでダメでした。
5インチベイも使わないのであれば、この空いたスペースにケーブルをねじ込めます。プラグイン対応の電源でなければ、余ったケーブルをここにねじ込むとよいでしょう。写真の青く囲んだ部分がそれです。というかプラグイン対応の電源を強く推奨します。SFX電源であれば尚更いいでしょう(ただし変換ブラケットはありません)。
このケースで組む際は、パーツをはめ込む順番を意識しましょう。私は配線する前にCPUクーラーを取り付けてしまいましたが、邪魔すぎて結局取り外してから配線しなおすことになりました。グラボも最後に取り付けましょう。じゃないとフロントコネクタが、グラボを取り付けた後だとめちゃくちゃつけにくくなります。
【作りのよさ】
5インチベイ(ケース内部のほう。フロントパネルには着脱可能カバーあり)と拡張スロットのカバーがねじ切り式なので、そこは安っぽさを感じました。それ以外は値段相応ですね。
でも通気口がフロントとリアの2箇所しかないのが悔やまれる。最近はボトムとトップがメッシュになっているケースが多いため、それに比べるとエアフローがちょっと弱いかな。まあミドルスペックまでであれば、排熱の心配はすることないでしょう。私がベンチマークソフトを回しても70℃前後を維持できておりました。組んだパソコンのスペックは最後に書いておきます。
【静音性】
普通です。付属のファンは静かです。
【総評】
「省スペースだけどm-ATXマザボとATX電源が入って、拡張性があって安いPCケースがほしい!」っていう人にはオススメできます。ただし配線が難ありなので、ある程度の自作経験をしてからこちらに挑戦しましょう。初心者にはとてもオススメできません。
以下、組んだPCのスペックです。
CPU Ryzen 5 5600
グラボ ASUS DUAL-RTX3070-O8G
CPUクーラー SE-914-XT-BASIC-V2
ケースファン 付属の120mmファンと、サイズの120mmファン(名前忘れた)で合計2つ
マザボ ASUS PRIME A520M-E
電源 サイズ 超力プラグイン 600W(かなり古い電源ですが、ハードオフで新品未開封で売ってました)
メモリ Crucialの3200MHz 16GB×2枚(名前忘れた)
4奥行き400mm以下!
【デザイン】
思ったよりも軽く、鉄板も薄い!!
無駄なものが無くシンプルですが、飽きの来ない感じ。
前面パネルが外れて、掃除が楽にできる。
【拡張性】
最初から使用目的が決まっているのでこの拡張性で十分だと思う。
このケースで本格的ゲームを行うことはない。
【メンテナンス性】
最近は、HDDをほとんど使わないので、中身は電源とマザーボードDVD位しか入っていない。
メンテナンスも掃除ぐらいかな。
【作りのよさ】
SILVERSTONEのケースは、相対的に作りやすい。
鉄板の処理も良く、よくできたPCケースだと思う。
【静音性】
付属のリアファンも静かで、CPU付属ファンの音しかしない。
【総評】
せっかくフロントパネルの上面を斜めにカットしているのだから、電源ボタン
などの操作面をココに配置してくれれば、床置き、デスクトップ置き、両用に
使えるのに。
寸法が、198mm (W) x 361mm (H) x 398mm (D)で奥行きは400mmを切っている。
CAD用を含め、ビジネスマシンにはもってこいのケースだと思う。
|
|
|
 |
|
163位 |
173位 |
4.42 (25件) |
37件 |
2018/12/18 |
2018/12/19 |
MicroATX |
別売 |
標準ATX PS2 |
4 |
192x381x351mm |
25.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大12.3インチ(314mm)、幅限度5.9インチ(151mm) 対応CPUクーラー:154mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1(2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.52kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5面白いです。自作の楽しみを再認識しました。
今回部屋のレイアウトの変更、体力が落ちてきたので軽いPCへの変更のため、今まで使用していたPCケースをフラクタルデザインR5からこのSST-PS15W-G [ホワイト]に変更しました。変更に伴い、ATXのB450TUFから下記のM-ATXマザーボードに変更もしました。
構成
・CPU AMD RYZEN9 3950
・マザー PRIME B550M-A WIFI II
・電源 ANTEC NeoECO Gold NE750G
・CPUクーラー 虎徹 MarkU
・グラボ MSI GV-N3080TURBO-10GD(267mm)
・フロントFAN オウルテックキラキラFAN×2
【デザイン】
このケースのコンセプトが非常に明確で好感がもてます。
できる限り小さく、できる限りシンプルに、できる限り安く、
その中で見栄え、ボディ剛性、スペースの使い勝手を最大限に考慮してると思います。
【拡張性】
ベイはなし、3.5インチHDDは1台、2.5は2台ありますが、使いにくいです。
【メンテナンス性】
とにかく狭いのでパズルのように考えながらメンテナンスをしないといけません。
組付けるときもよく考えながら組み立てていかないと、途中で詰んで初めからやり直しになります。
【作りのよさ】
グラボの外部へのアクセス口の金属板をキコキコ動かしながら切り取りアクセスを作るところなんかは25年前ドスパラで買った低価格のケースを思い出しました。昔は切口で手を切ったりしましたが。。。
ここの金属板の箇所、金属自体もなましたように柔らかいんですよね、強く力を入れると、フレームを微妙に曲げれます。
自分の電源とMBがギリギリに作ってあって電源のネジを強く絞め込むと干渉するんですよね。。。。これも柔らかい金属ボディが功をそうして、試行錯誤しながら上手に形を整えてあげます。グラボも最後のネジ留めの穴がうまく見えなかったので、柔らかいボディを色々変形させながら上手に穴に合わせこみました。
【静音性】
自分はフロントに大きなFANを2個追加してます、そして隙間だらけのこの小さいボディーに
静音性を求めるのは酷なことですが、色々工夫はできるとおもいます。
自分は今の状態でさほど音は気になりません。
【総評】
面白いです。組むことが非常に楽しかったです。
自作そのものを楽しめる人はどうぞ。
このケースのコンセプトが非常に明確で作り手の思いが伝わってきます。
最近はよくできたケースいっぱいありますが、M-ATXで究極まで絞り込んでるので置き場所に困りません。
5愛着の湧くコンパクトM-ATX!冷却も上々。但し中〜上級者向き?
2台作っているうちの1台。
途中からコンパクトがコンセプトになりこのケースを購入。
ガラスパネルがきれいだったので光らせる事に。
レビューに影響する構成
◆APU AMD RYZEN5 5600G
◆マザー ASUS TUF GAMING B550M-PLUS
◆電源 ENERMAX EMB650AWT(ATX650W80+ブロンズ)
◆CPUクーラー SILVERSTONE AR12-RGB(ファンをARGBに変更)
★グラボ MSI GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
(グラボのみ取り付けていない画像になります)
【デザイン】
奥行きが非常にコンパクトになっている。
ファン次第で大人しめにも派手にも出来る柔軟性あり。
シンプルで気に入っている。
【拡張性】
HDD×1とSSD×2設置可能。HDDのSATA配線は逆L端子が無いと厳しい。
リセットホタンすらない。本体固有機能はUSB3 ×2とヘッドフォン&マイクと最低限。
ついでにビープすら入っていない。
CPUクーラーは154mmまで。人気のAK400はデータ上では不可となる(が入りそう)
【メンテナンス性】
画像参照。背面にはSSDが取り付け出来るらしいが、自分の電源では配線が通らない。
付けるとしたらマザー側にSATAコネクタ持ってきて延長ケーブルで対応になる。
画像の通りファンを大量に付けたのでARGB&ケースファン分配器を購入したが、背面に入らず。
仕方なくケーブルの整頓は諦めた。
ファンをつけた場合そのくらいメンテナンス性は悪いです。
ファンが無くても良いとは言えない。
【作りのよさ】
フレームはそこまで悪くない。ただ主流の電源を背面から入れず、ガラス側から丸見え。
配線も部分的にしか背面にまわすのは難しそう。
最小構成ですっきり使う方が向いているが、ガラスの意味が無くなる。
【静音性】
サイドは両面ふさがっているが、前面から後ろと上へ風が流せる仕様。
CPU電源へのアクセスが裏配線で出来そうに見えるが、自分の電源の場合、コネクタが入らなかった。
また、マザー側からCPU電源にアクセスすると、天面の12cmファンの部分にコネクタが当たりケースファンが取り付け出来ない。
(今回は14cmファンの部分とメッシュ部分にネジ止めして前目に設置。無理やり取り付けしています)
【総評】
レビュー項目だと★がかなり酷い内容で扱い辛いが、お気に入り度はまた別ですね。
配線の自由度がかなり低いというのが第一印象。
あとリセットホタンなしも地味に困る。ビープくらい入れておいてほしい。
フロントのブルーに光るSilverStoneの文字の電源はペリフェラル。
説明書も説明になっていないので、自作初心者向きではない。
見せる構造なのに見せる工夫がされていないので、割り切るか自信のある方向き。
せめて下部にカバーがあれば良かった。
それでも見た目はかなり気に入っており、愛着がある1台が出来ました。
※マザーボードはメイン機に派遣中なので突っ込まないで下さいね。
|
|
|
 |
|
205位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
|
|
|
 |
|
255位 |
196位 |
4.32 (4件) |
0件 |
2020/9/18 |
2020/9/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
3 |
247x215x368.1mm |
19.55L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 330mm、幅: 148mm 対応CPUクーラー:182mm(上部ファンなし) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1 (水冷および3.5インチx 1取り付けなし)、内部3.5インチ x 2 (水冷および5.25インチの取り付けなし)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、オーディオコンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5従来よりのSUGOシリーズの集大成の一つだと感じる
予てよりSilverStoneのSUGOシリーズに愛着を持っており、あれこれと試してきたが、本品はそのSUGOシリーズの集大成の1つの結果だと言えると思う。
コンパクトながらユーザーに合わせて形態を変えることが出来、限られた空間ながら構成を選択することも出来る自由度もある。
あれもこれもということは出来ないが、目的が明確であるならばよき相棒になってくれると思う。
若干作りの粗さが目につくところはあるが、外装から目立たないので満足している。
5ITX+高機能ビデオカード+高さが低い筐体
購入理由:
・Cube型(Core V1)を利用していたがビデオカードの長さが28cmまでの制限
・高機能ビデオカードを使いたいために、28cm以上対応のケースに買換
良かった点:
・ITX用ケースなのに、33cmまでのビデオカードが挿せる
・筐体の高さが低いため棚に入る(高さが低いPC筐体はそもそも少ない)
・サイド・上部のカバー内側には脱着可能なフィルターがついている (これは凄い!! 清掃が楽、普通に後から購入すると3千円ぐらいは覚悟、サイズも微妙)
・ビデオカード用の補助台がある(重いのも安心)
・マザーボード(MB)の下にスペースがありMB裏にM2を付ける場合はヒートシンクいけるかも、ただしフレームと干渉する可能性があるためMB購入後(設置後)に検討した方がよいかも
苦労した点: 4つあり
1) ピン配線
メモリ横のピン配線(PWR/LEDなどの単線)のエリアが狭くて配線に苦労
メモリーを後から挿す方がよいかも
自分は抜き差ししたくないから、ピンセットを使って挿した、同様に電源ケーブルも少し苦労
2) フロントHD/SSD配線
フロントに2つのHD/SSDがセット可能だが筐体フロントUSBケーブルと干渉
1ドライブならここを利用せずに内側を利用した方がよいかも
自分はDVDドライブを利用しないため、固定されているインシュロックをカットとしてDVD側に逃がして解消、DVDドライブ+フロント2HD/SSDのフル構成はかなり厳しいと思う
3) ビデオカードの設置
2点苦労した、高さがあるビデオカード(6900XT)だったため、入れるときに電源ケーブル先端と干渉
こちらは固定している電源コネクタを外して解消
ビデオカードを設置してから電源ケーブルを挿すのに一苦労
ピンセットを使ってもダメで(30分格闘)、結局ビデオカードを一度外して事前に電源を挿してからセット、最初からそうすればよかった、、、と後悔
4) 電源(PSU)の電源位置
大した問題じゃないですが、商品によるのでしょうがPSU口の向きによっては干渉
最初の700W電源利用時は強引に曲げた、ビデオカードに合わせて容量アップした850Wでは大丈夫だった
結論:
旧筐体からパーツの引越に苦慮したが結果的に満足
問題点(上記)が把握できたため、次回はスムーズに出来そう
次回PCを組むとき(ItX)も同ケースを選考対象にしたい
温度:
書いててきになったので調査
ファンは3つ、標準(後方)ファン + CPU水冷ファン + ビデオファン
HWMonitorというソフトで計測した結果、お気に入りのゲーム使用時は通常よりCPUは+10度
ドライブ、ビデオは+1度程度でした ※20年前のゲーム
|
|
|
 |
|
192位 |
196位 |
4.85 (6件) |
13件 |
2023/4/ 3 |
2023/4/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mmまで) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
230x522x522mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:245mmまで/HDDトレー取り外し時:奥行き440mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×オーディオ in / out ファンコントローラー:なし 重量:12.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファン4つ付き
【デザイン】
フロントが特徴的ですが、慣れてくるとカッコいいと思います。
【拡張性】
HDD一杯積むとかでは無ければ問題ないです。
【メンテナンス性】
ツールレスパネルですから、パネル類取り外し容易です。
【作りのよさ】
バックパネル少し強めにはめたら、リアファン下部辺りが少し歪みました。
フレームが外に出っ張っちゃった感じです。何とか戻せましたので問題なし。
【静音性】
多少は聞こえますが、そこまでうるさくはないです。
【総評】
冷え十分です。熱がケース内にこもっている感じは無いです。
ファンは光るタイプではないですが、ちゃんとしたファンが4つ付属。
(STORM T3 PWM)
これらのファン外して、別のを付けるよりこのまま使う前提かなと思います。
あとフロントパネルは外れないようにロック機構が欲しいです。
PC周り掃除してたら、フロントパネル外れてしまい傷だらけに・・。
今はマスキングテープ付けて外れないようにしてます。
5底値はいくら?
【デザイン】好み
【拡張性】良い
【メンテナンス性】天井が取れるので作業性はよい
【作りのよさ】良い
【静音性】普通
【総評】組み立ての時 ガラス面 天井 ケーブル隠し全部取れば引き回しは楽
2024年7月1日以後の購入明細書有ればビデオカード立て付けアダプターが
無料プレゼント代理店の新着情報参照
|
|
|
 |
|
325位 |
218位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/12/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x490x430mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:168mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x3 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カッコいい
横と正面から内部が見えてかっこいいケースです。ガラスがついていると結構重いです。ファンハブとARGBハブは各6個ずつあります。標準装備のファンのうち3個は配線済みなので組み立てが楽でした。電源が下配置なので裏配置に比べて幅が狭くデスクの上でも邪魔になりませんでした。
|
|
|
 |
|
290位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
8 |
244.7x521.4x538.5mm |
68.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:438mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 8、内部3.5インチ/2.5インチ x 2(後部コネクタ装着マザーボードをインストールするには、ブラケットを1つ取り外す必要があります。)、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg
|
|
|
![MasterFrame 600 Silver MF600-SGNN-S00 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699303.jpg) |
|
330位 |
218位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:シルバー
|
|
|
 |
|
215位 |
243位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/29 |
2024/4/ 6 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
|
7 |
210x485x470mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大195mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.56kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初自作のケースに選びました
【デザイン】
なぜか電源隠してる部分のLEDに惹かれました
【拡張性】
HDDを付けると底面にファンがつけられないのが歯痒かったですが人形置くのにちょうどよいと割り切りました
【メンテナンス性】
ネジを2つ外さないとサイドパネルが外せない事以外は問題ないです
【作りのよさ】
配線スペースはせまいのと思ったより金属はペラペラな気がします。ファンは横側光らせたかったので交換しました
【静音性】
普通
【総評】
全教科満点は取れないけど80点以上は取れる優等生って感じです
5GPUの付け替えがしやすいケース
【デザイン】フロントとサイドにピラーレス式強化ガラスパネルを採用し、黒と白のカラーバリエーションで洗練された外観です。内部が見やすく、RGB照明との相性も良好です。
【拡張性】最大415mmの拡張カードスペースを確保しており、4090が余裕で収まります。120mmファン8基や360mmラジエータ対応もあり、機械学習用途でのGPU追加や冷却強化に柔軟です。
【メンテナンス性】トップ、サイド、ボトムの脱着式ダストフィルターで清掃が簡単です。フルタワー並みの内部スペースとケーブル管理の余裕があり、GPUの取り付けや配線整理もスムーズに行えます。
【作りのよさ】強化ガラスパネルはネジ穴なしで耐久性と美観を両立。頑丈なスチールフレームで、300mm GPUの重量にもしっかり対応します。Ubuntu環境でのハードウェア安定性も問題ありません。
【静音性】ファンは別売りですが、ケース構造は通気性が高く、適切なファン配置で騒音を抑えられます。300mm GPUの冷却ファン次第ではあるものの、ケース自体は静音性に寄与します。
【総評】Antec Constellation C3 ARGBは、415mmの拡張スペースで大きなGPUを確実に収容可能。機械学習用途での拡張性、メンテナンス性、作りのよさが際立ち、デザインも魅力的です。GPU搭載に不足はなく、優れた選択肢です。
|
|
|
![Cypress 7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695069.jpg) |
|
310位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
|
7 |
210x486x476mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:280 mm(ラジエーター右パネル内に設置時)、390 mm(フロントファン搭載時)、415 mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大240 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:3(うち2台分はサイドファンと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg カラー:ブラック
|
|
|
![Torrent Compact RGB TG FD-C-TOR1C-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421370.jpg) |
|
369位 |
243位 |
3.95 (2件) |
10件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファンレスクーラーのお供に
【デザイン】
torrentそのままに少し小さくした感じ
人によってはフロントが受け付けないらしいが
私は好きですね
【拡張性】
5インチベイがないなど現代に沿った作り
SSDやHDDは搭載出来るが裏配線スペースが狭い
同時に発売されたnanoのが広い
【メンテナンス性】
基本ツールレスでバラせるのでいいかと
フロント外すのも楽な構造に変わってます
よく移動させる方はネジで止めれるので
突然バラになることもない
【作りのよさ】
ネジズレなどなくて良かったです
【静音性】
エアフロー全開伊達じゃなく
騒音も全開
まな板よりは全然まし
フロントファンの風量が大きいため
絞れば割と静かなのが組めます
【総評】
nanoと悩んで両方手に取り詳しく見ました。
nanoの怖いところはGPUが窒息気味な所です。
3スロは吸気が怪しくなります。
ボトムも全面吸気なので恐らく完全窒息はないでしょうけど。
それと180mmファンで排気全部こなすので多少回さないと
ハイスペックでは厳しく感じます。
140mmを2個に換装するとGPU最大サイズ315程です。
ミドルで組むならnanoすごくいいと思います。
compactに置いては兄貴分のtorrentそのままサイズダウンですね。
主な違いはボトムに設置可能な140mmファンが1個少ない、
GPU最大は330mm、あと裏配線スペース若干狭め。
目に余るような問題は現状見つかっておりません。
GPU垂直配置するならボトムにファンは付けれないです。
総じて自分は十分満足ですね。
構成
【CPU】AMD Ryzen 9 5900X
【CPUクーラー】noctua NH-P1
【メモリ】G.Skill
【マザーボード】MSI MEG B550 UNIFY
【ビデオカード】ASRock Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC
【SSD】SEAGATE FireCuda 530
【電源】SUPER FLOWER LEADEX PLATINUM SE 1000W-WT
torrentでは定番のNH-P1を使ったCPUファンレス構成です。
特にこだわり無い方はハイエンドクーラーのがいいですね。
簡易水冷は試してません。
フロントにラジエーター設置すれば180mmファンが外れ、
ボトムに設置はシステム上良くないのでパス。
空冷安定ですね。
3半年使用、再レビュー。
【デザイン】
2万オーバーのケースなので質感、剛性は高いとおもう。
フロントパネルは初め嫌いなデザインだったが見慣れた。
トップが湾曲してるので時計など物を置けない。
【拡張性】
電源上配置の独自のケースでボトムファンを追加するとギチギチに狭い。
裏配線もかなり狭い。
【メンテナンス性】
フロント、トップ、サイドもワンタッチで取り外し可能で便利。
ケース内の埃飛ばし時の分解がすごく楽。
【作りのよさ】
トップは塞がっており、フロント18p×2で強力に排気する独自のケース。
だが、側面まで排気されるにはそれなりの風量設定が必要。
50%から音が結構大きくなる。
電源も上部配置なのでケース内の熱い空気を取り込み排気するのでよくない。
フロントとボトムが全開で空いているのでケース内に埃が結構溜まる。
【静音性】
今はフロント、ボトムファン共に40%にしてるので静音ケースとなったが、このケースは静音性を気にせず使用するケース。
自分の使い方では本末転倒。
【総評】
元は爆熱のRTX3080を冷やすために購入したケース。
4000番台からは冷却性が上がったので4000番台のグラボが手に入ったら違うケースにしようとおもっている。
|
|
|
 |
|
317位 |
285位 |
4.86 (10件) |
25件 |
2022/4/ 7 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
221x426x409mm |
38.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:2 x Combo(3.5インチ or 2.5インチ、1 x Toolless)、3 x SSD(2.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 2.0、1 x Headphone、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RGBが要らないならこの値段ではパーフェクト
【デザイン】
個人的にRGBで光るのが嫌いなので、ライトなしのファン3つ搭載で文句無し。
横は強化ガラスなのでビルドの中身はしっかり見えるので、デザイン面でも負けてない。
前面のデザインは意見が分かれるかも。
【拡張性】
自分はファンCPUクーラーを入れているので、AIOが入るかは分からないけど、MicroATXなら基本問題ない大きさ。
ケーブルを通す穴も多いし、苦労しなかった。
唯一言うなら、奥行きは短めなので、PSUのケーブルをしまうのが少し難しかった。
【メンテナンス性】
前面のファン前にフィルターなし、PSU下の底面もフィルターなしなので、掃除には工夫が必要かも(頻度増やすなど)。
強化ガラスは簡単に取り外せるし、全体的に小さいので、色々いじるとき楽です。
【作りのよさ】
6,500円にしたら問題ないクオリティー。
【総評】
初自作PC用に使いました。値段が安いのにファン3つ付きはとてもありがたいと思います。
シンプルな見た目好みなら文句無しな商品。
電源スイッチなどI/Oがケースの上部にあるのも、床に置く派としてはありがたいです。
コスパ重視で自作PCを始めたい人にとってはちょうどいいケースだと思います。
RGBファン付きでコスパ重視ならMONTECH製のが良いとは思います。
5全体的に無難、安定して纏まっているケース
【デザイン】
フロントのデザインとサイドガラスの調和が取れてます。
質感も価格帯としては悪くないです。
【拡張性】
MicroATX対応のミニタワーケースとしては十分です。
【メンテナンス性】
マザーボード取り付け後でも
内部をいじりやすい広さがあります。
裏配線もそれなりに広く、
EPS12Vのコネクタ周りも手が入りやすいです。
【作りのよさ】
価格帯を考慮すると普通だと思います。
2010年代後半の同価格帯品と
比較するとかなり洗練されているかも。
【静音性】
メッシュなのは普通なのでそれなり
パーツ構成が静音で揃っていれば気にならないです。
【総評】
価格が5000円台であればおすすめしやすいですが
今だとちょっとお高くなっていますね。
モノ自体は組みやすくてサイドガラスも開きやすいので
初心者の方でも扱いやすいケースだと思います。
|
|
|
 |
|
270位 |
285位 |
4.69 (22件) |
47件 |
2015/1/ 9 |
2015/1/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
320x336x424mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:透明アクリル(左側面) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5microATX向け最強のケース
microATX向けとしては非常に珍しい、キューブ型のケース。おそらく唯一無二じゃないか?
・上下左右4面全てのパネルが外せるので、PCの組み立てや清掃がとても楽々。
・底面パネルの位置も選べるから、マザーボードの平置きができるし、そうすれば重量級のグラフィックボードが垂れ下がる心配もない。
・前面と側面のパネルはメッシュ加工だが埃対策があり、前面はスポンジ、側面は磁石貼り付け式のシートがついている。
・フロントベイは完全に排除されているが、今どきフロントベイが必要なパーツはほぼ廃れている(例えば光学ドライブはUSB式で替えが効く)し、そのおかげで長いグラフィックボードを積める。
これを一度使ったら、もう二度とタワー型のケースには戻れない。
microATXサイズでの自作PCを考えている人には、一番うってつけの製品だ。
5コンパクトにシンプルに組み立てられた
サブのPC用に購入。
MicroATXとMini-ITX専用という事で初めはMicroATXで利用していて現在はMini-ITXで利用中。
特に何も問題なく取り付けできました。
キューブ型で結構大きく中も広いので取り付け等は楽でした。
電源も普通ので問題無し。
付属のフロントの200mmファンはpwmでは無いので140mmのファンに交換して500rpmで稼働。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
|
|
|
![Pop 2 Vision TG FD-C-POV2A-01 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783384.jpg) |
|
281位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg カラー:ブラック/ライト
|
|
|
 |
|
573位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
8 |
238x550x501mm |
65.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:345mm / 333mm(別売のANGLED GRAPHICS CARD KITを別途使用した場合) 対応CPUクーラー:177mm 対応電源ユニット:最大奥行き270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×4、2.5インチベイ×5(2基は3.5インチと排他) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg
|
|
|
![MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699302.jpg) |
|
251位 |
325位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
536位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
|
Horizontal:7 / Vertical:4 (install with a vertical bracket in the accessory kit) |
283x636x635mm |
114.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:460mm/18.1in(without fans and radiator at M/B side)、325mm/12.8in(with fans and radiator at M/B side) 対応CPUクーラー:Max. CPU Cooler Height:190 (mm) / 7.5 (in) 対応電源ユニット:Max. PSU Length:200 (mm) / 7.9 (in) ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx3+2(converted from 3.5インチ drive bays)/(3 SSD trays included) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20-pin connector)x1、USB3.0x4、4 Pole Headset Audio Jackx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.9kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
724位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mm前面ファン搭載時)/350mm(ケースと前面パネル間は120mm前面ファンのみ装着可)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.76kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
287位 |
378位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2021/9/10 |
2021/9/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 pcs |
209x485x463mm |
46.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:385mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:1 x 5.25インチ(ODD)、2 x 3.5インチ、3 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 2.0、1 x Headphone Jack、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4比較的安価でよい。
安価なケースだが、サイドクリアパネルがガラスで出来ていて良い。
ケース本体にLEDボタンという不要なボタンとケーブルが付いているが正直不要。
大型のグラボも入るので大きさに不便はない感じです。
|
|
|
 |
|
504位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x484x422mm |
44.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg
|
|
|
 |
|
623位 |
378位 |
4.24 (4件) |
6件 |
2023/4/24 |
2023/4/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
219x484x415mm |
43.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:355mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB3.0、1xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
51万円以下で買えるベストバイ
この値段で買えるなら、コンパクトでデザインもよく、かなりいいケースだ。
前方/後方のファンもついており、別に買う必要がない。
向かって左側のガラスパネルがヒンジで開けられるのはかなりイイ。
ただ、私が買ったCPUクーラー(CNS9X)は高さがギリギリだったので、
寸法はよくよく確認しないと危ないと思った。
3.5"ベイが1個しかないのが弱点かな。
5デザイン良くお得感あり
【デザイン】
シンプルかつRGBファンが見映えして良いと思います。
【拡張性】
十分かと。
【メンテナンス性】
自作初心者ですがわりと余裕のある作りで作業しやすかったです。
扉のように開くサイドのガラスパネルも良い。
【作りのよさ】
よく見ると安っぽい部分もありますが、特に問題はありません。
【静音性】
静音性よりもエアフロー重視のデザインと思います。
その分、温度が上がりにくいためかゲーム中でも特にうるさくは感じません。
【総評】
デザインも良く、ARGBケースファン4つにRGBコントローラーやVGAサポートステイまで付いてきてお得感あります。
満足です。
|
|
|
 |
|
263位 |
378位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/27 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
200x458x271mm |
24.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365 mm 対応CPUクーラー:最大90 mm 対応電源ユニット:最大130 mm ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:1×USB Type-C、2×USB Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4光らないほうの2000Dはいかが?
【デザイン】見た目で選んでも問題ない。コルセアらしいデザインで美しいフォルム
【拡張性】このサイズに360mm AIO(簡易水冷)と12cmファン3基搭載したうえ、フルサイズ35cm VGAを詰め込んだのはお見事
【メンテナンス性】ITXのなかでも厳しいほう。特に簡易水冷前提だが、コードやチューブをよける仕組みは特にない。各々のケーブルマネジメントにゆだねられている。
【作りのよさ】よくない。黒白2台購入したが、フレームに曲がりあり。ファンを取り付けなおすと塗装が剥がれる。
【静音性】メッシュなのでファン性能による。高性能なVGAとCPUを組み込んだら当然うるさい
【総評】どうしても7950Xと3090をmini-ITXに詰め込みたいといった酔狂な人向け
2台並べてもミドルタワー1台分のフットプリントなので省スペース化にも貢献するが、組むのは苦労しますよ
|
|
|
 |
|
692位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
|
|
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:250 mmまで ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg
|
|
|
 |
|
708位 |
378位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/11/27 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
3 |
247x211x366mm |
19.07L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 330mm、幅: 148mm 対応CPUクーラー:182mm(上部ファンなし) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2 (水冷インストールなし)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5mini-ITXなのにRTX5090も搭載できます!
既に5年近く前の製品(2025年現在で)で、スケスケでもなく光りもしませんが、出来る限りコンパクトにスーパーハイエンドを組むには最適のケースだと思います。容量19.7リットル;とは思えない拡張性です。
【デザイン】
ただの黒い四角い箱です。
武骨で今の流行とは全く逆行していますが、シンプルでいいと思います。アルミの質感も良く安っぽさはありません。好みの問題かと思います。
【拡張性】
カタログスペックどおり、240mmの簡易水冷ファンと330mmまでのGPUが同時に搭載可能です。特にGPUはライザーケーブルを使わずマザボに直結するタイプですので、特にPCIe4以上のコネクタで多発するライザーケーブルによるトラブルを回避できます。
注意点として、高さや大きさのある簡易水冷ポンプ(NZXTなど)は冷却ファンと干渉します。どうせ見えませんので、光らない、小さ目のポンプを選びましょう。
今のところ(25年4月)、RTX5090は2機種であれば搭載可能です(Nvidia FEとMSI Ventus)。他に干渉するケーブルなどを整理しておいたうえで斜めにして入れれば325mmまでのグラボであれば入ります。ただし、グラボの上に電源コネクタがあるため、148mm以上の高さのあるグラボは無理です。また幅は3スロット+数ミリが上限です。ただ、20リットルを切る大きさでここまでの拡張性を持っているのは感動します。ここまで詰め込んでも、電源下やCPU周りには空間がありあるていどのエアフローは確保できます(電源をSFXにした場合)
【メンテナンス性】
タワーケースと比べると劣りますが、4面を全てドライバレスで外せますので、mini-ITXケースとしてみた場合は非常にメンテナンス性が高いと思います。特に現状問題になっている電源周りの接触不良による焼損は、目視で確認しながら差し込めますので非常に安心です。
【作りのよさ】
剛性が固く堅牢です。
アルミの質感はいいと思いますが、遠目に見たときにそれをあまり実感できません
【静音性】
普段使いであれば、閉鎖型のケースですのでファンの速さを抑えれば静かです。もちろん高負荷時は内部スペースが少ないだけあり庫内温度が爆増するため、冷却ファンがうなりを上げます。
【総評】
組み方やパーツ選びに苦労しますが、小さい筐体にスーパーハイエンドを詰め込みたい人には強くお勧めします、
5MINI-ITXの小さなボディながら、拡張性にも優れている!
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていてシンプルで場所を選びません。ゲーミングから、オフィスワークまで様々な場所で使えます。
【拡張性】
MINI-ITXケースながら、最大240mmのラジエターや3スロットにフルサイズグラフィックスカードなどATXケースに負けない拡張性を持っています。
【メンテナンス性】
上下左右合計4つのパネルを開けれますが、その分フィルターをかけないと、ほこりが大量に入り込みます。
【作りのよさ】
作り自体は非常に丁寧で塗装の塗り残しなども見つかりませんでした。
【静音性】
通気性に優れている分、穴が多いので、ファンなどの音は丸聞こえです。
【総評】
MINI-ITXの小さなボディながら、拡張性にも優れているので、家の書斎やリビング用PCにおすすめです。
|
|
|
 |
|
242位 |
378位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2022/10/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX-L、SFX |
3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) |
167x362x247mm |
14.93L |
【スペック】対応グラフィックボード:スモールフォームファクターGPU:長さ211mmまで、フルフォームファクターGPU:長さ336mm、高さ155mmまで 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ73mmまで、4スロット時:高さ53mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0、USB 3.1 Gen 2 Type-C x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ATX も入るケースなのに kakaku.com では miniITX 扱い
ATXマザーも入るケースです。
何かと制限多いです。
ATXマザー入れると、上面のUSBコネクタが物理的に1個死ぬ仕様。
あと、ケースフレームからマザーがはみ出て驚きますが、大丈夫。
蓋にバッファがあり収まります。
PCIe スロットはグラボ用スロット以外全滅します。
組み立てにはマニュアル必読です。
理由は、もはやパズルだからです。
組み立てる際に、フレームも分解する場合があります。
ネジが多いので電動ドライバー必須。
その分、剛性がしっかりしています。
多目的によく考えられており、個人的には知見が多く得られました。
フットプリントが小さくデザインにも満足しており、メッシュ構造で冷却も充分。
オプションにガラスパネルもあり、中を魅せる事も可能。
オプションに360mmの水冷クーラーを取り付けられるユニットもあり、拡張性も一応確保されています。
長いグラボは垂直設置となり、コネクタが底面に。
ケースの足を高くする必要があり、設置の際は要注意。
純正のアルミフットが高いので、私はホームセンターで代用品を揃えました。
以下参考まで。
高い足向け:
光(Hikari)GD40−2 ゴムクッション戸当白:https://www.kohnan-eshop.com/shop/g/g4977720273846/
6#-32x7/8-インチネジ:https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07H7KGHZT
低い足向け:
インシュレーター:https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0BH8V3Z6X
5量産ケース中1番コンパクトケースだと思う
この製品おそらく自作パソコンケースの中で、ATXサイズのマザーボードに対応しているケースの中で、2番目にコンパクトなものとなります。(最もコンパクトなケースはsff timeのP-ATXです。)このケースはコンパクトなため、拡張性が非常に限られており、また、内部のハードウェアのメンテナンスも容易ではないと思われます。
ただ、私のテーブルのスペースが限られていますので、このケースがちょうどいいです。
|
|
|
 |
|
573位 |
378位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一目ぼれしたケース
【デザイン】
自作をすると決めた1番の要因です。
予算オーバーでしたが大満足。
ただ、好き嫌いが出そうではあります。
【拡張性】
水冷もいけるけど、そうすると前面ファンの強みが落ちちゃいます。
自分は空冷で組んだので、そちら目的の方は問題ないかと。
後、電源が上に付くのでそれが嫌な方もいるかと。
底にもファンを2面取り付けられますが、無くても温度は30度台です。
【メンテナンス性】
ケースの都合上、すぐにホコリがフィルターにたまるので、3か月に1回は掃除をしてます。
そのフィルターは簡単に取り外せます。
【作りのよさ】
しっかりとしてます。
どのケースでもそうですが、配線裏はあんまり広くないので、配線の取り回しは雑にすると痛い目にあいます。
【静音性】
エアフロー重視なので普通に空冷ファン音は聞こえます。
ただ、五月蠅い!とは思いませんし、それを分かった上での購入なので問題なし。
【総評】
先に書きましたが、一目ぼれし初の自作PCとなりました。
安いケースは他に色々ありますが、元々空冷で組みたかった自分にはドンピシャなケース。
壊れない限りこのまま使い続けると思います。
4フロントデザインが個性的で他にはない大型ファンでの冷却
【デザイン】
フロントパネルのデザインがデザインと機能の両立がされていて秀逸
【拡張性】
簡易空冷の設置場所がリア廻りにも240mmが設置できるとさらに嬉しかった
【メンテナンス性】
機能的で分解しやすい
【作りのよさ】
綺麗なフレーム処理と考えられた作り
【静音性】
フロントのファンがいい
【総評】
もう少し価格が安ければ良かったが、唯一無二のデザインで、大型フロントファンがいい
|
|
|
 |
|
609位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/12 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX)/Mini Redundant |
8 |
440x239x458mm |
48.16L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:400mm、幅:159mm(拡張カードリテーナー付き)/198mm(拡張カードリテーナーなし) 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:208mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 4、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.65kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
226位 |
457位 |
3.57 (7件) |
1件 |
2018/10/23 |
2018/10/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準ATX |
4 |
180x364x448mm |
29.3L |
【スペック】 対応グラフィックボード:363mm 対応CPUクーラー:148mm 対応電源ユニット:180mm(ODDなし)/160mm(ODDあり) ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×3 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3.98kg カラー:ブラック/シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
-
4他のカラーも販売してほしいですね(汗
以前、COOLER MASTERのPCケースはElite 361、MasterBox Lite 3と
2機種を使いましたが今回4年半ぶりに同社PCケースを購入しました。
【デザイン】
デザインはシンプルで良いです。
ただ、スッキリとしたパネルデザインも光学ドライブを入れると
それまでのイメージが一転して何か違和感というか変な感じがします。
デザインを崩したくなければ光学ドライブは設置しないほうがいいかも(汗
あと、フロントパネルにシルバーのラインが入っているのですが、本来
E300Lにはシルバー、赤、青と3色のラインカラーが設定されています。
しかし日本では何故かシルバーのラインの物しか販売していません。
過去にも同社PCケースでそういう例があったのですが日本でも3色
扱ってほしいですね。
【拡張性】
外部5.25インチ×1、内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×3と必要十分です。
CPUクーラーの高さは148mmまで、グラボの長さは363mmまで、電源ユニットは
奥行180mmまでの物が搭載可とATXケースまでとはいかなくてもMicroATX用
ケースとしては結構拡張性が高いのでは?と思います。
ただ、ここまで拡張性がありながら一方で裏面配線が考慮されてないのは
何故でしょうね?
【メンテナンス性】
他の方が指摘しているようにスクリューレスが無くネジで各部を
緩め締めして裏配線も無しと旧態依然な所があります。
それでもケース内の空間はそこそこ余裕があるので取り付け等も
まぁまぁ、行い易いと思います。
【作りのよさ】
MasterBox Lite 3の時は全体的に作りがペラペラ(特にサイドパネル)感に
ガッカリしましたが今回のE300Lに関しては前よりもペラペラな感じは薄れ
全体的にもしっかりとまでは言えませんがそこそこな作りに思えます。
ちなみに賛否両論はあると思いますがCOOLER MASTERのロゴは塗装でなく
昔のように立体成型のほうが全体的に質感が上がると思います。
個人的に立体成型ロゴを付けてあるElite 361を見ているので余計に
そう思えてくる感じです。
【静音性】
MicroATXケースとしてはこのPCケースは空間に余裕があると思いますが
反面、それがちょっとした稼働音や共振音を出してしまうのでは?とも
思います。
フロントファンをAINEX CFZ-120LA(静音ファン)に交換したので
音は静かになったのですがそれでもPCケース内部からの音は少し
耳に入ってくる感じです。
【総評】
MicroATXメインのPCケースはあるようであまりない感じなので
見方によっては希少な存在です。
自作PCが初めての方やPCケースを(ATXよりは)コンパクト化に
したい方にはお勧めなケースだと思います。
4お値段なり
BDドライブを使用したかったのでサブ機のケースに使っていました。
【デザイン】どうしても安っぽさは否めませんが、正面から見た「顔」はそこまで悪くないです。シンプルですし、コンパクト重視ならアリだと思います。
【拡張性】コンパクトゆえ、ドライブベイは豊富とは言えないものの合計SATA6つ分ありますのでエントリーマシンには十分でしょう。サーバやHDDを多くつなげたい人には別製品を推奨します。
【メンテナンス性】裏配線ができないので、ケーブルにホコリが積もってしまったりゴチャゴチャになったりと良くはなかったです。逆に裏カバーを開けなくてよかったといえばそうなのかもしれませんが…
【作りのよさ】全体的な剛性は案外悪くなかったのですが、裏配線スペースが最低限しかできないので取り回しが難しいです。また、PCIeスロットカバーがフタをもぎ取る方式なので、一度拡張カードをつけてから外すとすきっ歯みたいになってしまいます。2.5インチベイも取ってつけた感があって微妙です。
【静音性】そもそもの作りは悪くないので、全てのファンが全開になる起動時以外にビビリが起きることはあまりなかったです。ただ窒息気味なのでグラボやファンがうなってしまうことはありました。
【総評】窒息気味なのでミッドレンジ以上の構成にはお勧めできませんが、性能控えめでコンパクトなディスクドライブ付きPCを組みたいというのであれば悪くないでしょう。
|
|
|
 |
|
369位 |
457位 |
- (0件) |
24件 |
2020/11/ 9 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
192x381x351mm |
25.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大12.3インチ (314mm)、幅限度-5.9インチ (151mm) 対応CPUクーラー:154mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1 (2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.52kg カラー:ブラック
|