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大きい順小さい順 |
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106位 |
108位 |
3.50 (2件) |
17件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x424.5x290mm |
24L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg
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4コスパ良いです
CH170(Mini-ITX)のMicroATX版です(型式にPLUSが付いている)。
CH160(PLUS)は横置きタイプですがこちらは縦置きタイプです。
ベースはCH160と共通で、違うのは脚の位置とキャリーハンドルの有無くらいかと。
内部スペースはほとんど無く、ATX電源も140mmまでとなっていますが、
長いグラボじゃなければもう少し長い電源もいけそうです。
電源のケーブル(AC)はL字コネクタなので向きに注意ですが、ケーブルに余裕があるのでどちらの向きでもいけそうです。
パネルを外すためにドライバー必須なのはマイナス点ですね。
ファンは付属しませんがその分価格が激安ですし、好きなファンを装着できるという点では歓迎です。
できれば縦置き、横置きが選べるように両タイプの脚が付属していたら良かったですね(キャリーハンドルは要らないので)。
3上級者向けケース、配線こだわりない人にはおすすめ
【良いところ】
・デザインはカッコいい。
・作りは悪くなく、DEEPCOOLらしいきれいな梱包も好感。
【悪いところ】
・全部ネジ止めなのがつらい。小さいネジでなめやすい。
・側面板がはずれるが、順番通りに外さないといけない。目的の板を外す際に、周囲全部外す羽目に…。
・裏配線スペースはゼロなので、配線整えたい人向きではない。汚くなるんで、ガラスパネルいらなかったかも?
【感想】
頭の中で組み立てを全部シミュレーションできる人向けかも…。
ファンの風向き変えるだけでも、周囲の部品を全部外す必要ありでなかなか大変。
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54位 |
108位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
275.1x395.2x419.6mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
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5小さめショーケース
【デザイン】
3面ガラス仕様で内部が非常に見やすく、大変満足しています。
【拡張性】
Micro-ATX向けのケースですが、拡張スロットは5スロットあります。
ケース下部にファンを設置した状態でも、4スロット厚までのグラフィックボードであれば搭載可能でした。
なお、公式サイトに記載されていた説明文の一部には誤りがあるようです。
説明書を確認したところ、背面側に搭載できるストレージ構成も多彩です。
標準の140mmファンを取り付けた状態でも、以下の構成に対応しています。
・3.5インチHDD×2台
・2.5インチSSD×3台
・2.5インチSSD×1台+3.5インチHDD×1台
【メンテナンス性】
ガラスパネルや背面チャンバーのカバーを外すと、ほぼ骨組みだけの状態になり、かなり軽くなるため作業しやすいです。
ただし、ケースを持ち上げる際に、上部ファンが載っているステーを誤って持ってしまうと危険なので注意が必要です。
下部のフィルターは、パネルを取り外さなくても簡単に掃除できます。
【作りのよさ】
もともと13,000円程度のケースだったため、そこまで期待していませんでしたが、作りに関して特に気になる点はありませんでした。
【静音性】
静音性はほぼありません。
また、内部を見せるガラスケースのため机の上に置くことが多く、床置きの場合よりも動作音が大きく感じられます。
【総評】
せっかくのガラスケースなので、今回はかなり派手に光らせてみました。
天板がガラス仕様でありながら、360mmサイズの簡易水冷クーラーを搭載できる点が気に入り、購入しました。
ケーブル類もほとんど隠せるため、表側はかなりすっきりと仕上げることができます。
一方で、背面側はケーブルやHUB類を収めるスペースがあまり広くありません。
複数のHUBを搭載すると、同社製のEDGE HUBなどを使用しない限り、背面側はかなり雑然としやすいです。
【注意点】
グラフィックボード用の電源ケーブルを下側から回す場合、以下のいずれかの方法を取る必要があります。
・下部ファンの上を通す
・ファンを避けて大きく回り込ませる
・中央のファンのみ取り外す
現在同社製電源SFXのSP1000を使い短いケーブルばかりなので現時点ではWireView Pro IIを設置できていません。
電源ユニットの買い替えなども含めて検討しています。
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73位 |
116位 |
3.80 (5件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
183x360x410mm |
27.01L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(フロントファンを取り付けた状態)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ/2.5インチ x 1に変換可能)、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.48kg カラー:黒
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4お安くて中が見えないケース
【デザイン】
Micro ATX用でコンパクトで良いと思う。
【拡張性】
ファン3個のグラフィック・ボード(304x126x50 mm)を付けましたが問題なく収まりました。
フロントDVDスロットもあります。
15cmを超えるCPUクーラーは入らないのでご注意!
【メンテナンス性】
やはり、Micro ATX用で、普通のATXケースよりは隙間が少ないですね。
【作りのよさ】
M/Bの裏で配線をできるみたいですが、カバーと間が少なくて太い束の線は無理でした。
【静音性】
付属ファンはかなり静かですが、電源・CPU・VGAのファンは負荷しだいでそれなりに大きくなります。
【総評】
デスクトップ(名前の通り)に置いても奥行きが少ないので邪魔になりにくい。
逆に、デスクサイドに置くと小さめなので、使いにくい。
価格も安く、換気性能も問題ないのでおすすめです!
4設計は古いが唯一無二
【デザイン】
2022年に発売されたものとは思えないほど、古臭く色気のないデザインです。
質感もよくある鉄板に色を塗っただけのマットな仕上げで、高級感などは全くありません。
質実剛健でよいという見方もあります。
電源ボタンやUSBが上面ではなく前面にあるので、埃が溜まりづらいのは嬉しいポイントです。
【拡張性】
都度外付けのBDDを用意するのは面倒ですので、5インチベイが入るのはありがたかったです。
三連ファンのグラボが入ったので、意外と奥行きは余裕ありました。
ただし1番したのPCIスロットは、それより下部に空間がないため、マザボから伸びているケーブル類と干渉しかなり使いづらいです。
3.5inch HDD 1台、2.5inch SSD/HDD 2台搭載可能で意外と乗る印象ですが、後述しますがメンテナンス性に難ありです。
【メンテナンス性】
背面パネルに隙間僅かしかないため、裏配線がほぼできないと思った方が良いです。
また、流行りのアクリルパネルではないので、組み上げた後は外から基盤のLEDやファンの回転状態を確認することができません。
加えてPCIスロットのめくら蓋が着脱可能なものではないのも残念ポイントです。
SSDは2台搭載可能ですが、両者かなり離れた位置に搭載することになるのも残念(SATA電源ケーブルを長めに這わせないといけない)。どうせなら3.5inchシャドウベイに2.5inchドライブを搭載できる作りにしてほしかったです。
【作りのよさ】
梱包を開けた段階で、フロント下部に擦り傷のようなものがありました。それ以外は特に問題ありません。
【静音性】
特に対策などされていないようですが、変なビビり音などはなく問題ないレベルです。
【総評】
7000円弱で購入できる、5inchベイ搭載可能で小さ目のuATX用ケースは現状これだけですので、色々不満点はあるものの概ね満足です。
ただ2022年の販売なんだから、フロントパネルにUSB Type-Cくらいはつけてほしかったです。
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152位 |
116位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
218x414x434mm |
39.16L |
【スペック】対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5インチ x1(最大 2)、2.5インチ x1 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.0 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし
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5コンパクトなピラーレスケース
うちの娘が『ゲーミングノートはファンがうるさい』と言うので、娘用のデスクトップPCを組むためにこのケースを購入しました。
PC構成は以下の記事を参照のこと。
https://olioliyoutube.hatenablog.com/entry/2025/11/24/144310
【デザイン】
M-ATX用のケースということで、スリムかつコンパクト。外観はピラーレスケースとしては普通かな?
サイドとリヤに付属のケースファンがカッコいいです。
【メンテナンス性】
幅215mmですこし細身ですが、170mmの高さのCPUクーラーを入れることができるので、表側はわりと広々。
そのぶん裏配線エリアはちょっと狭くなってるかもですが、組みにくくはありませんでした。
【作りのよさ】
全体的に良いと思います。ネジ穴の精度とかもズレてませんでした。
PCIスロットの蓋はパンチアウト式(ねじ切るタイプ)なのは、この価格だから仕方ないか。
【静音性】
デスク上に置いて使用してますが、付属のケースファンの音はあまり気にならないかな。
【総評】
COOLER MASTER初のピラーレスケースがどんなものか気になったので、興味本位で選んでみましたが満足のいくケースでした。
M-ATX用ピラーレスケースとして悪くないと思います。
4ファンを考えると実はお安いと思う。
【デザイン】
ピラーレスケースとしては、まあ、普通だけど悪いわけでもない。白いケースとしては悪くないです。
【拡張性】
M-ATXケースとしては普通だけど、スロットが1段多いのは好感が持てる。M-ATXケースなので過度に期待してもですね。安物だけどType-Cも標準なので普通に困らない。
【メンテナンス性】
特に悪いとは思わない。裏配線スペースも割とあるとは思う。
【作りのよさ】
特記する部分はなし、この値段で作り言われても鉄板はペラペラですね。
ねじ位置の制度は悪くンないけど拡張スロットはねじ山が分かりにくい。
【静音性】
うるさくはないけど、特別静かでもない。ファンは割と静か
【総評】
PWM RGBファンが3個ついてこの値段にひかれた、ファンは割と高いのでそれを考える実はかなりお安い。
そこが最大の魅力かな?クーラーは昔のCryorig H5を入れえたけど164mmのクーラーだけど困らなかった。
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![IW-CE685/300G/C [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704234.jpg) |
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266位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
2025/8/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源(80PLUS GOLD認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
97x334x402mm |
11.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大187mm(長さ)/80mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチ×1(オープン※92mmまで)、3.5インチ×1(内部)、2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(20 Gbps)×1、USB 3.0×2、USB2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4.77kg カラー:Black
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121位 |
116位 |
4.51 (4件) |
10件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
205x406x399mm |
33.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.49kg カラー:ブラック
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5ガンダムみたい
mini cとナノを昔使っていたが
訳あって直近は他社あみケース使ってました
あみあみケース、冷えはいいんですけど
中身開けたら一面白銀の世界
これはいかんということでこちらをげっつしました
フラクタルデザインへ数年ぶりの出戻りです
なんというか
正常維進化というか
高級感アップしてます
箱もすごい
一応組み上げましたけど
ガンダムみたいな吸引口から
しゅごーっと空気吸ってる感じします
他のレビュー見ましたけど
現代の発熱に合ってないとか
意味不明なのもありましたけど
全然そんなことなくて
いま5900ですけど
全然冷えてますね
あと心配してたアサシン3も収まってます
いいと思いますよ
ただMiniC持ってる人は
アップデート感低いと思います
5質の良さは今までで一番かな
【デザイン】コンパクトで高級感があります
【拡張性】マイクロATXまでのサイズなのでATXと比べると劣りますが、そこを理解して手に入れたので不足はありません
【メンテナンス性】片側がオープンフレームになるので非常にメンテナンスしやすいです、ケーブルを通す穴も絶妙に良い所にあるので綺麗に配線できます
【作りのよさ】裏配線スペースがもう少し欲しい所でして、パネルの脱着がワンタッチなせいで裏配線が混雑すると(配線がヘタ)カチッと閉まりきらずに半開きになる、裏配線側のパネルはビス止めでも良かったと思います
【静音性】コンセプトは静音ですので通常のケースよりは格段に静かになりますが、PCに負荷をかけると全面パネルの吸気口からフロントファンのノイズが漏れます
【総評】今まではLianLiの011Dynamicを使って魅せるジャンルでしたが、新しく組むことになり以前から気になっていたコチラを使ってみました。小さい割に組み込みやすく140mmファンも搭載できるのでとても静かで冷却にも申し分ないPCが作れました
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![Vector V150 INF [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782659.jpg) |
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238位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/23 |
2026/4/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x470mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:マザーボードトレイ裏:2.5インチ×1、サイドSSDトレイ:2.5インチ×2、ボトム:3.5インチ/2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4.0mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 ×2、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.4kg カラー:ブラック
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177位 |
132位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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5 |
220x450x479mm |
47.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:380 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:210 mm ドライブベイ:2×2.5インチ/3.5インチコンボ、1×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:1 x Headphone、1 x Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg カラー:初音ミク
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4コンセプトPCを組みたいならこれで始めよう
【デザイン】白を基調としたミクカラー。丸みを帯びたデザインで細かいところまでミクがちりばめられています。
【拡張性】5スロット配置。フロントUSB×2TypeC ヘッドホン・マイクにリセットスイッチ。
フロント・天板共に280mm 360mm までラジエーターを搭載可能。ラジFanにマザーが隠れない。
【メンテナンス性】M-ATXのコンパクトさを犠牲にしているので抜群だと思います。
ケーブル隠しは構造的に電源ケーブル以外の細かいケーブル用と割り切った方がいいです。
【作りのよさ】サイドパネルは全面ガラス。PCIスロットも手を抜いてない。
【静音性】厚さでエコノミークラスだと思いますが、この方が軽くて良いです。
【総評】ざっくりと組んでみました。
今回マザーボードとJONSBOの冷却パーツの相性が抜群で、ポン付けでも恐ろしく静かでした。RGB制御もいじらずポン付けで綺麗なレインボー。副作用として電源内部のMax1200rpmのFanの風切り音だけが異様に目立ったので、JONSBO同シリーズの12cmFanと換装しました。結果もバッチリでした。
使い方次第ですが私の様に静かに使いたい人、ハイエンドパーツでガンガン回したい人にも対応出来るケースだと思います。
個人的な好みでこの様な大型ケースはもう買わないと思っていました。実際久し振りなのでやや圧迫感がありますが、白いケースなので程なくして馴染めると思います。でもやっぱりデカい。せめて9割位の寸法なら良かったのにとは思います。
CPU RYZEN 5 9600X
CPUクーラー JONSBO TH-240 White
ケースFan JONSBO ZB-240WR
マザーボード ASUS TX GAMING B850M WIFI S HATSUNE MIKU EDTION
メモリ Asgard VAM5UX64C32AG-CBRSXN
他
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57位 |
141位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/20 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4スロット |
168x302x350mm |
17.7L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大280mm 対応CPUクーラー:最大140mm(※水冷クーラーは取り付け不可) 対応電源ユニット:奥行150mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD 1台、2.5インチ SSD 1台 サイドパネル:メッシュパネル(フロント・トップ・サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×1、HDオーディオ in out 1個(2in1) ファンコントローラー:なし 重量:3.21kg カラー:ブラック系
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4丁度いい値段、サイズ
良い点
小型ケースながらm-atxが入るサイズ感
gpu280mmまで対応
ファンが3個ついていてこの値段
atx電源対応
剛性は割としっかりしている
悪い点、うーんな点
底面ファンを設置するとHDオーディオコネクタや4pinコネクタががっつり干渉する
クーラー高さ制限がなんとも言えない
ケース内が狭くケーブルマネジメントが大変
全体的なパーツのサイズ制限によりスペックを高く作ろうとしてもミドルハイ程度が限界(5070や9060xt等)
付属ファンのケーブルがデイジーチェンで結構煩わしいかも
ミニマムが好きな方やサブpcにいいかもしれません。
4M-ATXマザボ・ATX電源で小型PCを組む人に
パーツ構成
CPU:Pentium Gold G7400
MB: H610M-HVS/M.2 R2.0
GPU:ASUS Dual RTX 3060
PSU:KRPW-L5-600W/80+/REV2.0
サブ機用にCH160を検討していたところ、値段に惹かれこちらを購入。
まず、MicroATXマザーボードとATX電源が使えることが良い。外見も安っぽさは感じられず。
SATA HDD/SSDや追加のケースファンを入れるスペースも備えていたり、拡張性もこのサイズではいい感じ。
不満点として、ケースファン3つを1つの端子に繋げており、少し配線がごちゃごちゃ。
また、PCIeスロットカバーの都合上、2スロット以上のグラボのブラケットが曲がる。
メイン機のRX 7800 XT Challengerが入る余裕があるのに、これは少し残念ポイントだった。
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281位 |
141位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/4/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
5 |
242x431x430mm |
44.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:190mm 対応電源ユニット:PSU Length:250mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx1 + 2 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg
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5個性が光ります♪ 光ものデスクトップ
フレームの剛性、パネルの脱着容易でいいですね もともと光物は好きでしたが趣味のキャラクターを乗せだしたらキリがなくなってキャラクターハウスになってました(笑)
見せる本体ですので自分好みの内装を作れるのが醍醐味ですね
ガラスは強化ガラスですが固いパーツ当たるとすぐに傷が入るので注意です
ARGB切り替えで好きなパターンで光らせることができます♪個人的には今は白!
追記、 ギガバイトのGCCソフトが更新されて使いやすくなったので現在はレインボーに♪スリープの度に違う色になってしまっていましたが新しいバージョンからはレインボー固定されました
構成
GIGABYTE B760M GAMING AC DDR4 GEN5
intel i7-13700k
MOIKYIGI CPUクーラー 12.3長さ x 10.1幅 x 15.3高さ cm(高さは16センチ以下が無難です)
#光もの #リラックマ #GIGABYTE #ガラスパネル
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183位 |
141位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/10/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x429x453mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg
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5白と黒のコンネーションが最高!
MACUBE 110(DEEPCOOL)からの乗せ換えです。
ついでにいくつかのパーツもグレードアップしました。
■構成
CPU:Core i5 14400F
CPUクーラー:AK400 DIGITAL SE
マザボ:B760M-PLUS D4
メモリ:AX4U320016G16A-DW50
ストレージ:M.2 SSD 512GB
2.5インチSSD 1TB
3.5インチHDD 6TB
グラボ:PRIME-RX9070XT-O16G
電源:850W
ケースファン:KAZE FLEX 120 PWM(トップ2個)
Thermalright TL-M12QR X3 120mm(ボトム3個)
サイドとリアはケース付属のファン
電源ケーブル:ドスパラセレクト DPS-PE2-PASTELBLUE (電源延長ケーブルセット)
【デザイン】
ケース選びはデザインを重視しています。
内装が黒で外装が白のケースを探していました。
ピラーレスの綺麗さが際立ち、付属のファンも静かで綺麗です。
【拡張性】
ミニタワーのため拡張性は必要最低限ですが、一般的な構成であれば十分です。
個人的な用途では特に不満は感じません。
【メンテナンス性】
両サイドとフロントはツールレスで開けることができ、便利で定期的に掃除がしやすくて良いですね。
見た目重視で電源スリーブケーブルを使用したせいで、裏配線はキツキツです。
また、グラボが8pin×3本なのでケーブル整理には苦労しました。最後は押し込みました(笑)。
ただ、一般的な構成であれば、裏配線や電源横のスペースなどもミニタワーとしては十分かと思います。
【作りのよさ】
作りは本当にしっかりしています。
【静音性】
付属のファンは静かです。自分の構成では、ゲーム中も比較的静かです。
HDD(ガリガリ音)を積んでいるのでと電源がうるさいのでいつか交換したいです。
【総評】
見た目で決めたのですが、作りもしっかりしていてすごく良いです。
今回は、白味を帯びた青色で全体を構成してみました。
ピラーレスケースは他にもたくさんありますが、これを選んで正解です。大満足です!
5約25年ぶりの自作PCにて、、
【デザイン】
この価格でこのデザインは非常にコストパフォーマンスが高いと感じる。プラスチック部分も金属のような質感の塗装がされており、この価格と比較した安っぽさは微塵も感じない。拡張性は低いかもしれないが、電源まわりのポート類も最低限だからこそデザインを邪魔していない。ザルマンのロゴも左後方にさりげなく記載している点もポイントが高い。少しブラックスモークが掛かっているガラスは、LEDパーツの美しさをより一層引き出し、思わず見とれてしまう。
【拡張性】
このサイズのケースなので拡張性は高くはなくとも、グラボも大型のものも使用できるし、SDDなどのベイも複数あり、個人的な使用方法においては文句なし。
【メンテナンス性】
全面のパネルが道具不要で簡単に着脱できる点が素晴らしい。購入前に想像していた以上に、本当に簡単でストレスがない。着脱はできるけど、力づくだったり、そういうケースはあるあるだと思うが、これは本当にそうではない点に感動。
【作りのよさ】
申し訳ないが、昔の「made in china」のイメージを持っている世代なので、ここまでクオリティが上がっていることにまた感動。約25年ぶりの自作PCだからか隔世の感あり。細かな部分でも粗が目立たないし、剛性も高く、この価格でこのクオリティを作られてしまうと、強国だなと感じざる得ない。
【静音性】
予め付いているケースファンも非常に静か。他の音も特別に漏れてくる様子はない。
【総評】
これは大満足の買い物となった。
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93位 |
141位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
275.1x395.2x419.6mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
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4デザインとエアフローの両立されたm-ATXケース
【デザイン】
柱の無いとてもスッキリとしたデザイン。
パネルの取り外しも楽に行うことができ、エアフローも考えられている。
天板側にケーブル類を隠すケースがあり、使用すると上部ファンのライティングが見えなくなるので、ライティングさせたい場合は取り外す必要あり。(ファンのケーブルが隠れなくなる&逃げも少ない為、同社のデイジーチェーン対応でワイヤレスのライティングファンを推奨)
【拡張性】
m-atxとしての拡張性としては充分。
【メンテナンス性】
ネジ緩めれば簡単に外せる。良き。
【作りのよさ】
デザインの部分になるかもしれないが、簡易水冷の場合ホースの取り回しがしやすい簡易水冷を選ぶと良いかもしれない。
また、電源ユニットから出るケーブル類も柔らかめの物を推奨する。(裏スペースが少々窮屈)
【静音性】
2面がガラスに覆われてるため、音は少ない。特に静音性重視で作るのであればケース内を正圧にすると良いと思う。
【総評】
m-atxのケースの中では横幅が若干大きいモデルにはなるが
マザボ裏にファン設置プレートがあるため若干配線に気を使う。このような制限がある程度ありながら組むpcはとても楽しい。
初心者はデザイン性を考えると少々苦戦する可能性あり。
通常モデルを選ぶ方が良いかと思われる。
また、ケーブル類はファン含めなるべく少なくするのが綺麗に組み立てるコツかと思われる。
ただ組み立てるだけではこのケースのデザイン性を最大限活かすことは出来ないだろう。
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![T3 PLUS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573336.jpg) |
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58位 |
157位 |
4.25 (18件) |
27件 |
2023/9/29 |
2023/10/ 6 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
206x422x355mm |
30.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:290mm 対応CPUクーラー:150mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブケージ非搭載時:最大290mm) ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB3.0、2xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:3.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に対して十二分の出来
(購入から2年経過し、またグラフィックボードを交換したのを期に再レビュー。主に拡張性について加筆)
過去にMini-ITXで組んだPCのM/BをMicro-ATXのものに変更するために購入しました。
【デザイン】
主張の少ないシンプルなデザインでとても良いです。
設置する場所の都合上、奥行きが短めなのが助かりました。
特に前面パネルが気に入っています。(突出部のない形状・吸気スリットが正面から見えない配置・スイッチやコネクタ類なし・メーカーロゴなし)
天面パネルのスイッチやLED、コネクタの配置もすっきりしていて良いです。コネクタ類が前面ではなく天面にあるので、机の上よりは足元に置くのに向いています。
個人的には内部が見えることにはこだわりませんが、この価格で側面に強化ガラスを採用しているのは高評価ポイントだと思います。
【拡張性】
Mini-ITXケースからの載せ替えだったこともあり、購入当初は拡張性は重視しておらず無評価としていました。
ストレージはM.2 SSDのみ、補助電源不要のグラフィックボード (160mm程度、2スロット厚) を載せて使っていました。
その後、2.5inch SSDを1つ追加しました。
電源横のドライブケージに取り付けましたが、これを使う場合はプラグインまたはセミプラグインの電源ユニットがほぼ必須かと思います。
できればアクセスしやすいM/B裏の方に載せたかったのですが、残念ながら私が使用している電源ではケーブルがスペース内に収まりませんでした。
グラフィックボードも240mm程度で2.3スロット厚のものに交換しました。
2スロット厚を超えるグラフィックボードを載せたい場合、M/Bはできればグラフィックボード用のPCIeスロットが一番上にあるものを使うと良いです。
私が使っているものは上から2番目のスロットがグラフィックボード用ですが、2.3スロット厚のボードでかなりギリギリ収まっている状態です。2.5スロット厚だとフロントパネル等のケーブリングが不可能になりそうな気がします。
また、補助電源が必要になってケーブルが増えたので、その取り回しにやや苦労しました。
以上のように最低限の拡張性は備わっているものの、使うパーツの組み合わせによっては用意されているスペースが十分に使えない場合があります。
【メンテナンス性】
側面パネルはいずれも手回しできるねじで固定されているので開けやすいです。(ドライバーも使えるようになっていて、強化ガラスの方は最初だけやや固かったので使いました)
前面パネルはツメで固定されていて前に引っ張って開けるタイプですが、スイッチやコネクタ類が前面パネルではなく天面パネルに付いているので、ケーブルの心配をせずに取り外せるのは嬉しいところです。
内部は電源を載せる空間とM/Bを載せる空間が分離されていますが、Micro-ATXのM/Bを載せると底(電源寄り)の方は隙間がほぼ無くなるので、ケーブルやPCIeカードの取り付け順には気を付ける必要があります。
ケースファンが2つ付属していますが、組み立ての際は背面側のファンをいったん外して後から取り付けなおした方が作業しやすいと思います。
裏配線は普通に可能で、そのための穴やケーブル固定用の結束バンド(付属)を通す場所も用意されていますが、裏側の空間に余裕がある訳ではないのであまり期待しすぎない方が良いです。
私の場合はMini-ITXケースからの載せ替えだったので、組み立ては少し楽になった、という感想です。内部構造に関しては評価がやや甘くなっていると思います。
非常に軽いケースなので、メンテナンスの際に気軽にケースごと持ち上げて移動できる、というのは良いところかもしれません。
【作りのよさ】
価格相応にペラペラです。その分軽いので、購入した店舗から手で持って帰るのには好都合でした。ねじ穴などの精度も価格相応ですが、大きく問題になるようなところはありませんでした。
箱を開封して取り出した直後の状態で、特に目立つ傷や歪みなどは無かったと思います。
PCIeスロットのカバーは折り取るタイプで、これも価格相応だと思います。私が購入したときは無かったと思いますが、他の方のレビューを見ると現在はカバーが付属しているようです。
私が購入した個体はスロットに挿したカードを固定するねじ穴がきつく力を入れる必要があったのですが、この部分も他の箇所と同様に薄い作りなので、力を入れすぎて曲げたり折ってしまわないか、という点はやや心配でした。(大丈夫でした)
天面パネルの電源スイッチやコネクタ類の作りはしっかりしていて良いです。電源スイッチはしっかり押し込めるもので、コネクタのぐらつきなどもありませんでした。
総じて、価格から想像していたよりもしっかりしていた、という印象です。
再レビュー時点で2年ほど使用しており、これまでに何度かケースを開けて清掃やパーツ交換も行いましたが、特に大きな問題は起きていません。
側面ガラスをネジ止めする部分のスペーサーが1つ取れたので両面テープを貼りなおしたり、前面パネルに白いひっかき傷が一つできてしまったり、といったことはありましたがそのくらいです。
【静音性】
静音性を期待して買うケースではないと思うので無評価です。内部のファンの音はしっかり聞こえます。
【総評】
4,000円前後で側面強化ガラス・ケースファン2個付属と高コストパフォーマンスなケース。
価格相応の作りとなっている部分はありつつも、それを理解した上で買うなら十二分の出来だと思います。
良い買い物をした、という購入当初の評価は変わっていません。
5使えるケース
安くてもモノはしっかり作られてます。
当たりくじ引いたのかな?
ケースファンを5つにして使用中。
グラボと電源ユニットのクリアランスが狭いのが、いささか不安。
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231位 |
157位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2021/9/17 |
2021/7/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x425x405mm |
36.1L |
【スペック】 対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチ(2.5インチと互換) x2、2.5インチ x2 サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x1、Audio x1、mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りです!
【デザイン】
デスク上に置いても圧迫感のない、すっきりしてコンパクトなデザインでとても気に入っています。ピラーレスケースと迷いましたが、中身にそれほどこだわって組むわけではないのでこちらにしました。ARGBファン4つとコントローラーがついていたので!
【拡張性】
マイクロATXでHDD等使わない前提だったので問題ありませんが、使いたい人は裏は配線でキツキツになるかもです。
【メンテナンス性】
側面はスイングドアパネルで中にアクセスしやすいです。前面もメッシュの鉄板はワンタッチで取れて、その枠のプラの部分も少し力入れて引けば本体から外れました。天板にマグネット付きメッシュフィルターがついてますが、ケース内部から貼り付ける仕様みたいで、天板外側がフラットで外に貼るとフィルター分浮いて不格好になります。(天板上部にフィルター分とネジ止めした時の凹みはないです)
【作りの良さ】
歪み・凹み・ネジ穴のズレ、傷等組み立てで苦労するような不具合はありませんでした。パンチングメッシュの部分は少しペコペコしますが価格を考えると問題なし。
【静穏性】
デスクトップは3台目の所持で、10年前くらいに買ったBTOとの比較しか出来ませんが、動画視聴程度の用途ではとても静かです。前のPCがとてもうるさかったのでそう感じるだけかもしれませんが・・・。ベンチ等行うとCPUファンやグラボファンの唸りは聞こえて来ます。
【総評】
今回初自作になりますが条件として マイクロATXケースでコンパクト、スイングドアのガラスパネル、ARGBファンとコントローラー付き、あとは価格が1万円位内で買えるもので検討しました。初めてだったので組み立ては2時間くらいかかりましたが苦労なく楽しくできました。配線スペースも狭く感じなかったですし、HDD取り付け部分を外したらもっと楽に配線できたかもしれません。以上、少しでも参考になれば幸いです。
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186位 |
157位 |
3.43 (7件) |
0件 |
2019/6/19 |
2019/7/11 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
198x361x398mm |
28.45L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm x 幅160mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:電源+光学ドライブの合計355mmまで ドライブベイ:5.25インチベイx1(オープン)、3.5インチベイx3(内部)、2.5インチベイx3(内部) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4m-ATXマザボとATX電源が入る、やや小さめケース ※配線に難あり
パソコンを置くスペースがちょっと狭かったので、こちらのケースで組み立てました。高さ約360mm、幅約200mmという、m-ATX対応かつATX電源対応にしてはコンパクトなサイズに惹かれました。しかもATX電源が多少大きいサイズでも入り、私の160mm電源でも入りました。
【デザイン】
とてもシンプルです。電源ボタンの周りとHDDランプが青く光るのと、フロントパネルのシルバーストーンのロゴがかっこいいですね。ただサイドパネルにバルジ(膨らんだ部分)があるので、個人的には平たい方が良かった。メンテナンス等で横に倒して中を見る際、ちょっとぐらつくのと、バルジがつぶれないかちょっと不安になります。
【拡張性】
小さめな割には意外と拡張性あります。5・3.5・2.5インチベイ全部そろってますし、グラボだって320mmまで入っちゃいます。グラボ320mmってことは三連ファンでもグラボによっては入るってことです。
CPUクーラーも165mmまで対応とのことで、サイドフローファンでも入ります。
電源も先述したように、大きめの160mmATX電源でも入りました。ただし光学ドライブと合わせて355mmの制限があることに注意です。
なおケースファンは120mmが、フロントとリアに1つずつの合計2つしか付けられません。個人的にはファン2つで十分ですが、爆熱PCだと排熱がきつくなるかもしれません。
…良さそうなことばかり書きましたが、あまり詰め込みすぎないことをオススメします。理由は次で述べます。
【メンテナンス性】
狭いです。なのでメンテナンス性はあまりよろしくないと言わざるをえません。このケースでパーツ交換はあまりしたくないですね。パーツを外して付けて配線するのが一苦労です。
このケースはとにかく配線が大変でした。そこだけで組み立て時間の半分以上を持ってかれました。スペースが狭いし、裏配線だって厳しい。配線にセンスが求められますね。ちなみに、裏配線はできなくもないです。サイドパネルのバルジにちょうど収まるようにケーブルを回せば大丈夫です。…ただ一般的なケースと比べたら裏配線スペースが激狭なのでケーブル全部を納めるのは困難でしょう。マザボ側にもケーブルを上手いこと納めなきゃいけません。
3.5インチベイが3つありますが、ここを使うのは一番上の1つだけにするのをオススメします。なぜかというと、ここのスペースを空けることで、配線ケーブルを押し込むことができるからです。写真の赤で囲んだ部分が3.5インチベイなのですが、私はここにケーブルを詰め込みました。あと、一番下の3.5インチベイですが、24ピン電源ケーブルと干渉します。平たいケーブルならまだなんとかなるかもしれませんが、私のはガッチリ束ねてあるものだったのでダメでした。
5インチベイも使わないのであれば、この空いたスペースにケーブルをねじ込めます。プラグイン対応の電源でなければ、余ったケーブルをここにねじ込むとよいでしょう。写真の青く囲んだ部分がそれです。というかプラグイン対応の電源を強く推奨します。SFX電源であれば尚更いいでしょう(ただし変換ブラケットはありません)。
このケースで組む際は、パーツをはめ込む順番を意識しましょう。私は配線する前にCPUクーラーを取り付けてしまいましたが、邪魔すぎて結局取り外してから配線しなおすことになりました。グラボも最後に取り付けましょう。じゃないとフロントコネクタが、グラボを取り付けた後だとめちゃくちゃつけにくくなります。
【作りのよさ】
5インチベイ(ケース内部のほう。フロントパネルには着脱可能カバーあり)と拡張スロットのカバーがねじ切り式なので、そこは安っぽさを感じました。それ以外は値段相応ですね。
でも通気口がフロントとリアの2箇所しかないのが悔やまれる。最近はボトムとトップがメッシュになっているケースが多いため、それに比べるとエアフローがちょっと弱いかな。まあミドルスペックまでであれば、排熱の心配はすることないでしょう。私がベンチマークソフトを回しても70℃前後を維持できておりました。組んだパソコンのスペックは最後に書いておきます。
【静音性】
普通です。付属のファンは静かです。
【総評】
「省スペースだけどm-ATXマザボとATX電源が入って、拡張性があって安いPCケースがほしい!」っていう人にはオススメできます。ただし配線が難ありなので、ある程度の自作経験をしてからこちらに挑戦しましょう。初心者にはとてもオススメできません。
以下、組んだPCのスペックです。
CPU Ryzen 5 5600
グラボ ASUS DUAL-RTX3070-O8G
CPUクーラー SE-914-XT-BASIC-V2
ケースファン 付属の120mmファンと、サイズの120mmファン(名前忘れた)で合計2つ
マザボ ASUS PRIME A520M-E
電源 サイズ 超力プラグイン 600W(かなり古い電源ですが、ハードオフで新品未開封で売ってました)
メモリ Crucialの3200MHz 16GB×2枚(名前忘れた)
4奥行き400mm以下!
【デザイン】
思ったよりも軽く、鉄板も薄い!!
無駄なものが無くシンプルですが、飽きの来ない感じ。
前面パネルが外れて、掃除が楽にできる。
【拡張性】
最初から使用目的が決まっているのでこの拡張性で十分だと思う。
このケースで本格的ゲームを行うことはない。
【メンテナンス性】
最近は、HDDをほとんど使わないので、中身は電源とマザーボードDVD位しか入っていない。
メンテナンスも掃除ぐらいかな。
【作りのよさ】
SILVERSTONEのケースは、相対的に作りやすい。
鉄板の処理も良く、よくできたPCケースだと思う。
【静音性】
付属のリアファンも静かで、CPU付属ファンの音しかしない。
【総評】
せっかくフロントパネルの上面を斜めにカットしているのだから、電源ボタン
などの操作面をココに配置してくれれば、床置き、デスクトップ置き、両用に
使えるのに。
寸法が、198mm (W) x 361mm (H) x 398mm (D)で奥行きは400mmを切っている。
CAD用を含め、ビジネスマシンにはもってこいのケースだと思う。
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![Silencio S400 MCS-S400-KN5N-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001188248.jpg) |
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84位 |
157位 |
4.44 (12件) |
17件 |
2019/9/ 9 |
2019/9/13 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.03kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガラスではないMicroATXケースではベストな部類
【デザイン】
ガラスケースが嫌だったので、中が見えないという点では良いと思います。
【拡張性】
MictoATX仕様なのでなかなかに制限はあります。
5インチベイが使えるのは助かります。
【メンテナンス性】
こちらもMicroATXということもあり、方々が狭く苦労します。
特に前面に280mmのCPU水冷ラジエーターを取り付けるときは大変苦労しました。
【作りのよさ】
つくりはとても良いです。しっかりしてますし、サイドパネルも重くがっしりとした雰囲気
【静音性】
静音性は高いです。蓋を開けた時と綴じた時でFANのノイズの聞こえ方が全く違います。
中の騒音を閉じ込めてる感じが好感触です。
【総評】
ガラスケースが嫌で、MicroATXのケースをお探しならベストなチョイスかと思います。
5デザイン+5.25インチベイ
【デザイン】
前扉もあるためとてもシンプルで満足しています。
【拡張性】
前述の前扉があるため、シンプルな一方で5.25インチベイが確保できています。
前面のデザインと拡張性が両立できています。
ただ、ODD下の3.5ベイは固定方法がゴム足を使った方法で、着脱は簡単ですが、ゴム足が変形しやすく、固定方法が甘いと落下の危険があります。
【メンテナンス性】
クリアパネルタイプと共用設計のため、MBエリアと電源エリアに隔壁がありそこに2.5インチも設置できるようになっていますが、この隔壁のせいでMB下部の端子へのアクセスと2.5インチベイの両立が困難になっています。
【作りのよさ】
剛性は十分にあります。
ただ、サイドパネルと天面パネルの間に隙間がどうしても出来ており、そこが若干不均一なのでデスク上にPCを置くと気になります。
【静音性】
ケースとしては配慮されていますが、私が用意した電源がうるさくて…。(電源も静穏タイプにしたくなります。)
【総評】
くみ上げてしまえば、デザインを日々目にすることになるので、その点で満足しています。
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130位 |
157位 |
4.27 (4件) |
16件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5光学ドライブ搭載と静音重視
【デザイン】
余計な出っ張りの無い長方形ですっきりとしたデザイン。電源LEDライトは乳白色で目に刺さらない。天面は通気孔も無くフラットで物を置ける。
【拡張性】
5.25インチベイが有るので光学ドライブが搭載可能。3.5インチHDDも搭載可能だが、ファンの風が当たらないので熱が不安。フロントUSB-C端子が別売りなのが残念。価格的にも標準搭載にしてほしかった。
【メンテナンス性】
天面に吸音材があって空間に余裕がないので、マザーボード固定後にCPU電源ケーブルの抜き差しがしづらい。フロントファンの給気口は前から見て右側がメッシュになっているが、穴が大きめで、まめに清掃しないと内部に埃が溜まりやすい。
【作りのよさ】
工作精度は良くてガタツキも無くしっかりとした作り。各種パーツを無理なく正しく固定することができた。
【静音性】
底面と後方以外は吸音材が貼り付けられており、共振も無し。付属ファンは回転数を絞れば静かだが、3pinなのでマザーボードによっては回転数を制御できないかも。ファンのケーブルはデイジーチェーン可能で、マザーボードの端子が不足していても大丈夫。
【総評】
5.25インチベイが欲しくて見た目と静音性重視ならおすすめ。冷却性能は妥協が必要。
4良いと思いま す
【デザイン】
派手さはなく落ち着いたデザインで個人的には好きです。
【拡張性】
MATX以下のマザーしか組み込めないので
グラフィックカードの大きさや太さも制限されます。
簡易水冷を考えるとギチギチになりそうだし
拡張性は期待しないほうが良いかもです。
【メンテナンス性】
同メーカーのミドルタワーのような、多種多様なギミックはありません。
ファンの吸排気箇所はオプションでも増やせないのはありますが
その分、お掃除には困らないと思います。
【作りのよさ】
しっかりとしています。この点はフラクタルらしいです。
ネジを強く締めると山が滑って空回りしまうところがあるので
それだけはちょっとだけ気を付けたほうが良さそうです。
【静音性】
静かですが、フロントファンに耳を近づけると
最初からジーと鳴っていて気になりました。ハズレでしょうか。
更に元々の容量がないせいか、CPUファンが大型のサイドフローだと
ファンが共鳴してフォーンと甲高い音が鳴りました。嫌でした。
但し、これを避ける方法はあります。
フロントファンの高低で位置取りを変えてみてください。
やることは単純ですが改善されます。
私と同じ思いをした方は是非試してみてください。
【総評】
フラクタルは3台目で、今回が初めてのミニケースです。
フロントのUSB-Cのオプションを不要という方は少ないでしょうから
それも購入すると割と高価なケースです。
ハズレを引きたくなかったのでフラクタルにしましたが
同程度の静音ミニケースならCOOLER MASTERや Thermaltakeなどで
もっと安価に購入できそうな気も などと無責任に言ってはいけません。
私は徹底して静かなPCが好きなので共鳴音やコイル鳴きが大嫌いです。
そう考えるとPOP MINI SilentはミドルタワーSilentほどに
静かではありません。
結論として、悪くはないけれど大満足でもありませんでした。
でも私ほど神経質な方は少ないと思いますので一般的には大丈夫かと。
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163位 |
173位 |
4.42 (25件) |
37件 |
2018/12/18 |
2018/12/19 |
MicroATX |
別売 |
標準ATX PS2 |
4 |
192x381x351mm |
25.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大12.3インチ(314mm)、幅限度5.9インチ(151mm) 対応CPUクーラー:154mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1(2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.52kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白いです。自作の楽しみを再認識しました。
今回部屋のレイアウトの変更、体力が落ちてきたので軽いPCへの変更のため、今まで使用していたPCケースをフラクタルデザインR5からこのSST-PS15W-G [ホワイト]に変更しました。変更に伴い、ATXのB450TUFから下記のM-ATXマザーボードに変更もしました。
構成
・CPU AMD RYZEN9 3950
・マザー PRIME B550M-A WIFI II
・電源 ANTEC NeoECO Gold NE750G
・CPUクーラー 虎徹 MarkU
・グラボ MSI GV-N3080TURBO-10GD(267mm)
・フロントFAN オウルテックキラキラFAN×2
【デザイン】
このケースのコンセプトが非常に明確で好感がもてます。
できる限り小さく、できる限りシンプルに、できる限り安く、
その中で見栄え、ボディ剛性、スペースの使い勝手を最大限に考慮してると思います。
【拡張性】
ベイはなし、3.5インチHDDは1台、2.5は2台ありますが、使いにくいです。
【メンテナンス性】
とにかく狭いのでパズルのように考えながらメンテナンスをしないといけません。
組付けるときもよく考えながら組み立てていかないと、途中で詰んで初めからやり直しになります。
【作りのよさ】
グラボの外部へのアクセス口の金属板をキコキコ動かしながら切り取りアクセスを作るところなんかは25年前ドスパラで買った低価格のケースを思い出しました。昔は切口で手を切ったりしましたが。。。
ここの金属板の箇所、金属自体もなましたように柔らかいんですよね、強く力を入れると、フレームを微妙に曲げれます。
自分の電源とMBがギリギリに作ってあって電源のネジを強く絞め込むと干渉するんですよね。。。。これも柔らかい金属ボディが功をそうして、試行錯誤しながら上手に形を整えてあげます。グラボも最後のネジ留めの穴がうまく見えなかったので、柔らかいボディを色々変形させながら上手に穴に合わせこみました。
【静音性】
自分はフロントに大きなFANを2個追加してます、そして隙間だらけのこの小さいボディーに
静音性を求めるのは酷なことですが、色々工夫はできるとおもいます。
自分は今の状態でさほど音は気になりません。
【総評】
面白いです。組むことが非常に楽しかったです。
自作そのものを楽しめる人はどうぞ。
このケースのコンセプトが非常に明確で作り手の思いが伝わってきます。
最近はよくできたケースいっぱいありますが、M-ATXで究極まで絞り込んでるので置き場所に困りません。
5愛着の湧くコンパクトM-ATX!冷却も上々。但し中〜上級者向き?
2台作っているうちの1台。
途中からコンパクトがコンセプトになりこのケースを購入。
ガラスパネルがきれいだったので光らせる事に。
レビューに影響する構成
◆APU AMD RYZEN5 5600G
◆マザー ASUS TUF GAMING B550M-PLUS
◆電源 ENERMAX EMB650AWT(ATX650W80+ブロンズ)
◆CPUクーラー SILVERSTONE AR12-RGB(ファンをARGBに変更)
★グラボ MSI GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
(グラボのみ取り付けていない画像になります)
【デザイン】
奥行きが非常にコンパクトになっている。
ファン次第で大人しめにも派手にも出来る柔軟性あり。
シンプルで気に入っている。
【拡張性】
HDD×1とSSD×2設置可能。HDDのSATA配線は逆L端子が無いと厳しい。
リセットホタンすらない。本体固有機能はUSB3 ×2とヘッドフォン&マイクと最低限。
ついでにビープすら入っていない。
CPUクーラーは154mmまで。人気のAK400はデータ上では不可となる(が入りそう)
【メンテナンス性】
画像参照。背面にはSSDが取り付け出来るらしいが、自分の電源では配線が通らない。
付けるとしたらマザー側にSATAコネクタ持ってきて延長ケーブルで対応になる。
画像の通りファンを大量に付けたのでARGB&ケースファン分配器を購入したが、背面に入らず。
仕方なくケーブルの整頓は諦めた。
ファンをつけた場合そのくらいメンテナンス性は悪いです。
ファンが無くても良いとは言えない。
【作りのよさ】
フレームはそこまで悪くない。ただ主流の電源を背面から入れず、ガラス側から丸見え。
配線も部分的にしか背面にまわすのは難しそう。
最小構成ですっきり使う方が向いているが、ガラスの意味が無くなる。
【静音性】
サイドは両面ふさがっているが、前面から後ろと上へ風が流せる仕様。
CPU電源へのアクセスが裏配線で出来そうに見えるが、自分の電源の場合、コネクタが入らなかった。
また、マザー側からCPU電源にアクセスすると、天面の12cmファンの部分にコネクタが当たりケースファンが取り付け出来ない。
(今回は14cmファンの部分とメッシュ部分にネジ止めして前目に設置。無理やり取り付けしています)
【総評】
レビュー項目だと★がかなり酷い内容で扱い辛いが、お気に入り度はまた別ですね。
配線の自由度がかなり低いというのが第一印象。
あとリセットホタンなしも地味に困る。ビープくらい入れておいてほしい。
フロントのブルーに光るSilverStoneの文字の電源はペリフェラル。
説明書も説明になっていないので、自作初心者向きではない。
見せる構造なのに見せる工夫がされていないので、割り切るか自信のある方向き。
せめて下部にカバーがあれば良かった。
それでも見た目はかなり気に入っており、愛着がある1台が出来ました。
※マザーボードはメイン機に派遣中なので突っ込まないで下さいね。
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172位 |
173位 |
4.41 (17件) |
75件 |
2015/9/15 |
2015/9/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
TFX |
4 |
338x100x380mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大200mm 対応CPUクーラー:高さ最大65mm 対応電源ユニット:175mmまで ドライブベイ:5.25インチ×1(奥行170mmまでのショートドライブ)、内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audio in/outx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:3kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5***洗練されたスリムPCケースを求めて***
いやー、2025年の年収はとうとう150万円を下回りました。。
そんなときに限って、14年ほど使用していたPC電源がいよいよ不安定に。
もうね、この際だと思い切って、さんざん使い倒したA10-7860Kに別れを告げてはPCパーツ総入れ替えに。ぅぅぅ、お金ないのに。。
お金ないけど、求めた性能は以下の2点。
・Adobe Illustratorが快適に使える。
・vectorworksで軽度なレンダリングができる。
AMDのAPU、以前よりだいぶ値ごろ感は下がったけれど、それでも強力なAPUは必須。
グラフィックボード?そんなの買うお金あるわけない。
前置きが長くなりましたが、、いままでANTECのケースを愛用していたので、こちらのケースに。
よく考えられた設計ですね。とても満足しました。
[良い点]
・スリムケースなのに、3.5インチと2.5インチのHDDが一台ずつマウントできる
・ストレージがクイックリリース、そしてツールレスでマウント可能
・ストレージマウントベイにヒンジがあり、回転すればリフトしたまま固定されるためマザーボード組み込みがしやすい。この設計は秀逸!
・5.25インチベイ下部が電源ケーブル収納に最適な位置にある
・ケース内のエアフローが正圧に保たれる設計であり、リアファン増設は不要(そもそもリアファンマウントがない)
・フロントファン横のグリル幅が小さいため、ホコリが入りにくい
[懸念点]
・フロントファンがペリフェラル4ピン接続、かつ温度センサー式
※なので、noctua NF-B9 redux-1600 PWM (92mm)に替えました
もうね、AMDの強力APUさえあれば、この構成で十分。
*今回の構成
CPU: AMD Ryzen5 8600G
MB: ASRock A620AM-HVS
メモリ: ADATA AD5U56008G-DT (8GB×2枚)
SSD: Acer Predator M.2 SSD 1TB GM6 NVMe2.0 2280 PCIe Gen4×4
HDD: WD5000LPZX
電源: Silver Stone SST-TX300
CPUクーラー: SHURIKEN3 SCSK-3000
※17年くらい使ったANTEC ThreeHundredはハードオフ行き。もうね、こんなでかいケース要らないです。
5つくりのよいコンパクトケース、光学ドライブ選択に要注意
録画用PC作成のため三台購入しました。
棚内に収めるため、奥行きが短いことが必須条件でした。
つくりは良いと思います。
ただし、電源はTFX指定で案外高価です。
また、奥行きが短いため、光学ドライブの全長が170mm以内という制限があり、ASUSしか該当するものがありませんでした。
縦置き状態で排熱は良好です。
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189位 |
173位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
27.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:415mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最長220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1 または 3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Mic、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5有志作成のSFXブラケットでこのケースは完成
【デザイン】
フロントが木目、サイドがガラスでかなりスタイリッシュです。
【拡張性】
非常に高いです。
360mm AIO、(高さに余裕があれば)ツインタワーCPUクーラー、上面ファン×3、下段ファン×3(※最下段スロットと排他)など、このサイズとしてはかなり詰め込めます。
HDD搭載や2.5インチストレージ×2も可能で、拡張性は「盛り盛り」です。
【メンテナンス性】
パネルは外しやすく扱いやすいです。
ただし、構成によっては吸気ファンが少なくなりがちで、吸気が下からだけでなく横や前からも入りやすい構造です。
下以外はフィルターが無いため、ホコリは内部に付着しやすいと思います。
【作りのよさ】
価格が1万円台なので仕方ない部分もありますが、フルプライスのLIAN LI製品と比べると質感は落ちます。
天板とケースを固定するネジ穴の位置合わせが悪く、斜めに差し込む必要があった点は残念でした(個体差はあると思います)。
【静音性】
サイドがガラスパネルのため、低負荷時はかなり静かです。
【総評】
拡張性が高い分、全部載せを狙うと内部はかなりギチギチになります。
裏配線スペースがほぼ無いため、ケーブルマネジメントは重要です。
SFX電源で組みましたが、ATX電源用フレームに組み込む形になるため、見た目はあまりスッキリしません。
この構造なら、短めのATX電源でも良かったと感じました。
オフセットブラケットを使えば、ATX電源+長めのグラボでも内部ぎちぎちの良い構成が作れそうです。
【追記(2026/2/1)】
redditで見つけたSFX用ブラケットのデータを使い、SFX電源をサイドマウントしました。
SFX電源を使うなら、この方法が正解だと思います。
LIAN LIにもオプションで普通に販売してほしいレベルです。
このブラケットのおかげで、360mm AIO+ケース長ギリギリのグラボ搭載も可能になり、拡張性がさらに大きく広がりました。
5大は小を兼ねる
【デザイン】
North TGのようにフロントに木をあしらい、側面はガラスでしかも小型という、理想的な要素が詰め込まれています。上部の角が丸まっているのも、木のあたたかみと調和しているように感じます。高さがあまりなく幅もないので、こじんまりとしており可愛らしいです。sl fan infinityを上部に取り付けていますが、側面のインフィニティミラーはすっかり見えなくなります。
【拡張性】
電源ユニットのサイズに気を付ければ(奥行を140mmに留める)大型のグラフィックスカード(352mmの7900XT)を導入できるところが良いです。cpuクーラーもdeepcool assassin III(165mm)が入るほどには余裕があり、流用できたのは幸甚でした。さすがにケーブルを収納することは難しく(収納スペースといえそうなものがないです。もっとも、ファンのコントローラーや8ピンを3本使っていることが原因ですが。)、cpuクーラーと電源ユニットの間に押し込めるほかありませんでした。グラフィックスカードの取付にも難儀し、cpuクーラーを一旦外して斜めにしてケーブルを押し込めながらでないと取りつけられず、結局クーラーの一部フックは取りつけられなかったです。このあたりは、光るパーツを抑えれば目立たないので、側面がガラスだとしても気になるものではないです。
【メンテナンス性】
上部を全て簡単に取り外せるので、内部へのアクセスは容易です。このあたりは以前使っていたO11 Visionと同様、Lian Liの良いところです。パーツさえ小さくすれば、メンテナンスも容易なように感じます。予備のねじ類もたくさんついており、専用のケースまで付属するので、破損・紛失した際も安心です。
【作りのよさ】
O11の半分強の価格ではあるものの、塗装はげや傷は見当たらず、おおむねねじも締めやすいです。フロントの木の質感も良く、満足度の高い仕上がりです。
【静音性】
O11よりファンを減らした(140mm3つと120mm2つ減少)甲斐なのか、さらに静かになりました。ファンが電源ユニット、グラフィックスカード(これらは常時作動しているわけではないです)、cpuクーラー(140mm2つ)、ケースファン120mm3つだと、本当に作動しているのか心配になるほどです。O11は3面がガラスだからか、ファンの回転数が上昇するとガラスが振動しますが、そういった音は一切ないです。吸気は電源ユニットとグラフィックスカードを頼りにしていますが、105Wで電力制限をかけたRyzen 7 7700Xであれば発熱は大丈夫そうです。
【総評】
Micro ATXまで入ることを条件に探していましたが、デザインの良さと拡張性を両立したケースとしては最良だと判断できます。小さくすることと、既存のパーツを流用することを優先したため、組み立てやすさやケーブル管理は以前のO11より難しくなりました。そのあたりを優先するなら、大きいケースが遥かに楽でした。
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146位 |
196位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2025/8/20 |
- |
MicroATX ITX |
付属 |
搭載電源:300W TFX POWER SUPPLY |
4 |
98x330x290mm |
9.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:Max VGA Length:260mm 対応CPUクーラー:CPU最大高さ:70mm ドライブベイ:2xSSD、1xSSD(on the front)、1xHDD 前面インターフェイス:USB2.0、USB3.0x2、TYPE C、HD AUDIO ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃で現代的なデザイン、ほかは価格なり
買い替えで余った自作PCを棚に入れて動かすために、お手頃価格のスリムタワー兼TFX電源ユニットである本製品を購入して中身を詰め替えました。Proxmox VE仮想化基盤にOpenWrtのVMを立てた自宅サーバー兼ルーターとして使っています。構成は以下のとおりです。
CPU: Ryzen 7 2700 (BIOSでベースクロックの3.2 GHzに制限)
CPUクーラー: DeskMini A300の付属品
M/B: B450M Steel Legend
RAM: 32 GB (4x 8 GB DDR4-2400)
SSD: Crucial MX500 250 GB (M.2 SATA)
GPU: 玄人志向 GF-GT710-E1GB/LP (VGA出力は取り外し)
NIC 1: Intel X550-T2 デュアル10GbE
NIC 2: Binardat RTL8125B搭載デュアル2.5GbE (中華NIC。写真では付けていません)
Case & PSU: 本製品
【デザイン】
この手のケースで求められがちな光学ドライブ用の穴が空いていない、現代的でスッキリしたデザインだと思います。六角形のメッシュ模様がDellやLenovoのサーバーみたいでかっこいいです。
【拡張性】
このクラスのケースに拡張性を求めても仕方ないとは思いますが、天面に2.5インチドライブを2つ設置できるのは面白いです。とはいえ下記の通りケーブルの取り回しに苦労するので、ストレージはM.2メインで考えたほうが良いかと思います。
【メンテナンス性】
まず最初に断っておきますと、マニュアルの類が一切ついてこないので初心者の方はやめたほうがいいです。
サイドパネルは左右ともに手回し式のねじで止まっているので簡単に外せますが、脱落防止機構はないのでねじをなくさないように注意しましょう。右サイドパネルを外せばマザーのバックプレートにアクセスできます。
裏配線スペースがなくケーブルも取り外せないので、余ったケーブルを収めるのに結構苦労します(もちろんこのクラスの電源ユニットにモジュラー式を求めるほうが間違っていますが)。基本的には電源ユニットの向かって右側、ケース前方のスペースに収めることになります。
フロントパネルはプッシュピン式なので、前方に引っ張ればフロントケーブルごと外れます。Micro-ATXマザーはパネルを外した状態で組み込みましょう。ただ、Micro-ATXだと横幅がギリギリなので、フロントパネルを戻したときに場合によってはマザーとフロントパネルのコネクタやケーブルが干渉します。自分はB450M Steel Legendの24ピンとフロントのUSB 3.xケーブルが少しだけ干渉しています。なのであと数センチ奥行きが長いと良かったです。
一番伝えたいこととして、拡張カードが非常に挿しにくいです。ここだけは安いから大目に見ようとはなりません。拡張スロットの穴の上部がフレームで塞がれているためで、カードをマザーボードの正面からまっすぐに挿すことができません。そのままでは斜めに入れるなどの工夫が必要です。作った人は自分たちでテストしてないんですかね。次のモデルでは改善してもらいたいです。
なので、自分は該当箇所のフレームを切り落としました。強度は高くないのでニッパーなどで挟んでグリグリすれば金属疲労で簡単にちぎれます。安いケースなので罪悪感が薄いのがいいですね。
【作りのよさ】
作りは価格なりです。全体的にガワが薄くてで少々心もとないかな。とはいえねじ穴がズレているなどの致命的な精度の悪さはありません。
【静音性】
メッシュの穴がたくさん空いているので、静音性よりエアフロー重視かと思います(実際結構うるさいです)。ただその割には前面は余ったケーブルで塞がれるのでもったいないです。左サイドパネルの拡張スロットの位置にもちょうどメッシュが空いているので、外から120mmファンの風をNICに当てて冷やしています。
【総評】
デザインは好みですがそれ以外はあまりよろしくなく、「電源込み9000円」という価格でどこまで許せるかになると思います。数少ないスリムタワー&TFX電源の手頃な選択肢として自分は助かりました。総評としては「ある程度自作経験のある方が、拡張カードを使わずに組むなら候補に入る」といったところでしょうか。
3造りが安っぽい・・・・
【デザイン】
可も不可もなく
2025年の製品と考えると古臭い
【拡張性】
2,5インチを3基搭載可能だけど2基は通気口を塞ぐので運用次第
HDDは基盤面が通気口側になりモロにホコリが入り
故障の原因になりやすいから使わない方がいいかと・・・
ドライブ追加は前面にHDD又はSSD1基、通気口にSSDは2基搭載可能
オプションでスリムタイプのディスクドライブを付けれると尚良かった
【メンテナンス性】
簡素な作りなので邪魔するものが無いのが有難い
マザーボードを取らずに裏側から
CPUクーラーのネジにアクセスできる点は◎
【作りのよさ】
付属電源を含めて安っぽい(軽い)
フレーム強度や塗装の質が低い
ロープロファイルのブラケットを抑える金具も貧租
電源は使用せず別のものを用意しました。
【静音性】
通気口は多いので熱は籠りにくいけど
反面、ファンの回転音は聞こえやすいかも
【総評】
小さいM-ATXケースでメンテナンス性を重視するなら割とアリ
造りは安っぽいのでそれを気にしない人向けですね
メインのスリムPCのケースにしようと思っていたのですが
余り部品で作ったPC用のケースとして運用します。
良い部分も結構あるので安っぽい品質を改善してもらいたい。
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![MAG PANO M100R PZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619678.jpg) |
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317位 |
196位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x453x488mm |
51.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×1、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:8.66kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目にもこだわった裏配線対応ケース!
MSIのピラーレスケースで裏配線対応ということで購入。MSI B650M Project Zero との組み合わせです
【デザイン】
この見た目が購入の決め手です
3面のガラスの造形がとても綺麗
電源が下に収まるのであまり幅を取らないので
机に置いても良い感じ
【拡張性】
M-ATX対応なので拡張性はATXほど自由度はないです(グラボの縦置き不可)
【メンテナンス性】
ガラスはツールレスで外せるのは良いです。
ただ、裏配線時にUSB3.0のコネクタを挿すと
裏が閉まり難くなるのは要注意です。
【作りのよさ】
ケースの精度自体は良いです
サイドのRGBファンがリバース対応なので
360mm簡易水冷を付けるだけで見た目も
エアフローもしっかり出来るのが良い感じ
【静音性】
裏がメッシュなのであまり期待は出来ないかも
でも普通に使う分には気にならないと思います
【総評】
M-ATXで裏配線対応はあまり無いので希少な
存在ですね
(そもそもM-ATXの裏配線マザボが無い…)
普通にRGBファンが4つついてコントローラーも付属するので余計にファンを買わずに済むのもグッド!
裏配線でなくてもM-ATXで見た目もいいPCが
出来るのでコスパも良いと思います!
5コスパ良し!ただしサイズは大きめ
この商品のサイズですが、製品情報と異なっています。MSIのメーカーサイトが正しい情報です。
誤:235(W)×405(H)×440(D) mm
正:235(W)×453(H)×488(D) mm
このケースは、天板と正面が「三角構造」のため頂点までの寸法を考慮すると大きさが変わってきます。ケース全体の一番長い部分となると、正と記載した寸法になります。
ケース自体は素晴らしくコスパに優れた商品です。
15年ぶりの自作でしたが自己満足感を満たせるケースです。
【デザイン】
通常の電源が下に設置するタイプです。
最近はデュアルチャンバー(電源がマザボの裏側)もありますが、横幅優先なら従来タイプですね。
お気に入りは「四角じゃない」ケースてところですね。天板も斜めなので上に物は置けません。
注意点は、スイッチが足元にあるため床置きは不便です。当方はシステムラックに置いて使ってます。
【拡張性】
MicroATX、ファンの設置数や付属のファン数は製品の仕様通りです。
付属の4つのファンはARGBとPWM対応のためマザーボードからコントロールが可能です。ケース側のLEDコントロールスイッチを長押しすれば、マザーボードからのコントロールになります。(他メーカーのケースと同じ仕様?)
【メンテナンス性】
ピラーレスのためメンテナンス性はとても良いです。
ツールレスで分解できるので定期的な掃除もしやすそうです。
【作りのよさ】
ピラーレスですが、剛性はしっかりしています。ツールレスなので引っ張って外しますが、歪んだいる感じはありません。
PCIスロットカバーも1つ1つがネジで固定するタイプになってます。
【静音性】
エアフローの関係上、穴が多いのでケース自体の静音性は良くありません。ケース付属のファンは速度をコントロールできるので、設定すれば静かに運用可能です。
【総評】
MicroATXまでのケースとしては大型ですが、「見た目」が気に入ったなら間違い無い商品です。4つのファン付き(ARGBとPWMによる制御可)なのでコスパも高いです。
余談ですが、画像にあるようにスチールラック「横幅45.5cm、奥行き29.5cm、ポール径19mm」を横置きすれば、PCケース置き場としてドンピシャでした。
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112位 |
218位 |
4.34 (20件) |
68件 |
2021/1/15 |
2020/12/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 Slots |
225x431x400mm |
38.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限320mm 対応CPUクーラー:高さ制限165mm 対応電源ユニット:maximum length:160mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで安いpcケース
【デザイン】
シンプルでdeepcoolらしいデザインです。
【拡張性】
maicro atxなので必要最低限、4スロットなのでグラボが少し冷えにくいです。
【メンテナンス性】
ツールレスでサイドガラスを開けれるので便利です。
【作りのよさ】
5000円のケースにしてはかなり良いです。
【静音性】
前面メッシュではないけれど静音重視ではないので、ファンがうるさいと気になります。
【総評】
黒と白はスモークガラスなので中のパーツを眺めたい人には向きません。でも5000円で強化ガラス、いろいろな色があるのでおすすめです。
5色、四角に近い見た目、それに惹かれて購入。
まず、製品レビューの前に1つ重要な内容があります。
製品の耐久がよくないためか、ショップによってはケースの金属部分が大きくひん曲がっていることがあります。
運送時の問題かと思いますが、中にはひどく折れ曲がっていたりサビている個体が存在します。必ずチェックすることをお勧めします。
実際に同じショップで3度ほど交換が発生しており、別のショップで購入したところあっさりと良品が到着しました。(良品でもガラス部分表面に少しの欠けがあり不用意に触るとケガをしました。)
【デザイン】
・これはとても満足しています。初期の元とはデザイン変更がされているので、レビューサイトなどで画像を見て購入した際は思っていたものと違うものが届く場合があるので注意です。私が購入した当時はちょうど変更が始まったタイミングで、アナウンスもなく変更されていたので少々不満でしたが今はさほど気にはしていません。
【拡張性】
・やや狭いです。裏配線でケーブルを交差させることはほぼできない(ある程度は膨らんでも蓋を閉めることは可能。)ので、初自作の人向けではないと思います。配線慣れしてる人であれば問題ないと思います。
【メンテナンス性】
・アクセスしやすいので問題ないと思います。特段優れた構造をしているわけではないので、十分といった感じです。
【作りのよさ】
・そこまでグラグラしたりといったことはないですが、レビュー前に記載した通り金属部分に折れ曲がりや塗装ハゲ(地肌が見えサビている)などがみられたことを考えると耐久はよくはないと言えるでしょう。ただ、使用上はなんの問題もありません。もしかするとA社の配送がよほど酷かったのかもしれません。
【静音性】
・デスクの上に置いているので、吸気が耳元にあります。そのせいか音は多少気になりますが、振動による揺れなども少ない方だと思います。これは使用するファンによっても変わってくる部分だと思うので、判断が難しいです。
【総評】
・見た目に惹かれれば買って良し、という製品だと思います。製品自体に何か大きく問題があることはありません。
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99位 |
218位 |
4.61 (5件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/14 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:マックス415mm 対応CPUクーラー:マックス165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1または3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでハイスペックな構成が冷却重視で実現できる。
【デザイン】
某自己相似性メーカーの兄弟のようなデザインで、非常に良い。
【拡張性】
良い。4スロットのRTX4090と360AIOの共存が可能。ただし、SFX電源必須。
【メンテナンス性】
よい。全面がツールレスで取り外し可能。ただし、360AIOとRTX4090を入れると、指を入れる隙間がなく、メンテナンス性は下がる。
【作りのよさ】
よい。ラッチの感触もよい。ゆがみはない。
【静音性】
ない。全面メッシュのため、冷却性を重視しており、それによってファン回転数を抑える思想。
【総評】
コンパクトでハイスペックな構成が冷却重視で実現できる。
ただし、外気を取り込むエアフローはよくないため、空冷CPUクーラーには不向き。この点、前面にファンが搭載できるCH360のほうが良いと思う。
360AIOを側面に搭載する場合は外気を直接取り入れられるので、非常に良い。残りの風でマザー上面も冷却可能。
5素敵なケース
【デザイン】
フロントウッドパネルがお洒落です
【拡張性】
内部にパーティションは皆無で十分な空間があります
【メンテナンス性】
上面パネルを外さないと側面パネルが外れませんが開口部は広いです
【作りのよさ】
何も言うことはありません
【静音性】
6面 オールメッシュです
【総評】
説明書をみて理解に時間が掛ったのが電源位置で、基本的にはケース前面裏にセットします
#2.5 HDD/SSD 2基をセットするパネルと電源を入れたフレームの組合わせでセット位置は約3種類となります
(1)
#2.5パネルがケース背面(マザーボード裏側)に付いてますので電源フレームはケース前面から入れます
(2)
#2.5パネルをケース前面に移し、電源フレームは外した#2.5パネルの位置にケース背面から入れます
(3)
#2.5パネルをケース前面に移し、そのパネル裏側に長いスペーサをかませて電源をケージ無しで直接にネジ止めするという、見た目不安定な方法もあります
説明書では最上段に水冷ラジエータ、最下段にグラボをセットして大口径ファンを7基使うようなギッチギチの使用例が書かれているので電源位置のバリエーションは干渉を避けるためかと思います
グラボが短ければケース前部の底面に #3.5 HDD を1基セットできます
重いグラボのためのサポートスティもセットされています
使用したマザーボードは USB3.2 Gen1 ヘッダがひとつでしたので、Windows11対応の Key-A タイプヘッダを持つ PCI-Eカードを挿しフロントパネルの USB-C を接続しました
Amazonで3000円でした
マザーボードのフロントパネルピンが10-1ピン標準になってきたのでコネクタは纏まっています
全体に造りの良さや豊富なネジ類の添付など Lian-Li らしい至れり尽くせりで素晴らしいと思います
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121位 |
243位 |
3.79 (10件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
200x390x351mm |
27.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大275mm 対応CPUクーラー:最大150mm 対応電源ユニット:150mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.51kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性、メンテ性も高く。価格の割に満足できるケースです
【デザイン】
全体的にシンプルでまとまったデザインです。
サイドパネルには強化ガラスが採用されており、LEDファンなどを組み合わせれば内部のドレスアップも楽しめます。
【拡張性】
側面に2.5インチドライブベイ×1、底面に3.5インチ/2.5インチ対応ベイ×2を備えています。
拡張スロットも4基あり、コンパクトながら必要十分な拡張性だと思います。
【メンテナンス性】
背面ファンとマザーボードが干渉する部分は作業しづらいですが、それ以外は特に問題ありません。
コンパクトなケースなので多少のメンテ性は犠牲になりますが、このサイズとしては十分許容範囲だと思います。
【作りの良さ】
筐体はアルミ製で単体ではやや剛性が弱く感じますが、電源やマザーボードを取り付けるとしっかりとした強度になります。
【静音性】
標準でリアファンが付属していますが、動作音は静かで気になりません。
【総評】
小型のミニタワーで、フルハイトのビデオカードを使えるケースを探していて購入しました。
ガラスサイドパネルを活かすためにテープLEDを追加しました。
HDDや電源ユニットは見えない場所に収まるので配線もすっきりし、内部もきれいに見えます。
価格のわりに満足度が高く、買ってよかったと思えるケースです。
5サイドの強化ガラスが良かったです。
【デザイン】
価格の割にかっこよかったですよ。
サイドもアクリル板かと思いましたが強化ガラスでした。
正面のメッシュ部分はプラスチック製ですが悪くないと思います。
【拡張性】
M-ATXサイズなので拡張性は限られます。
ただ、SSDやHDDの設置個所は工夫されてて隠れたところに設置できたので良かったと思います。
【メンテナンス性】
一度組み立てると開きたくない感じがします。
【作りのよさ】
この価格なら悪くないと思います。
サイドの強化ガラスが気に入りました。
【静音性】
正面はメッシュなので静穏性より冷却性を重視していると思います。
【総評】
友人のPCを組み立てる際に採用しました。
価格の割には、デザインも悪くないです。
サイドの強化ガラスが良かったです。
自分のPCを組む時にも採用しようかなと思うくらい良かったです。
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![C102 GLASS C102G [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676637.jpg) |
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290位 |
243位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
5 |
210x450x450mm |
42.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:165mm 対応電源ユニット:PSU Length:200mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 + 1 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:5.79kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4人を選ぶ
【デザイン】
・見た目に一目惚れしたので買いました。
・凹んでいるタイプの取っ手が無いので持ちあげにくいです。
【拡張性】
・そこそこ大きめのGPUが入ります。
・2.5インチSSDを置く場所が2種類あり、一つは3.5インチHDDと共用の底部とマザー裏の2.5インチ専用の設置場所があり、底部はネジ止め、マザー裏は突起が付いたネジをSSD本体に装着し、ケース側にゴム製の穴の開いたラバーを装着し、この穴に挿れる感じです。
・ファンが9つ搭載できるので、風通しがいいです。
・スロットカバーは折り曲げて取るタイプです。
・電源ケーブルを通す穴が多めなので、配線は楽です。
・裏配線スペースは必要は最低限しかないです。
【メンテナンス性】
・普通のケースと同じくらいです。強いて言えば、フィルターがマグネットなので取りやすいくらいです。
【作りのよさ】
・とにかくネジがひどい。急にテンションがかかると思ったら緩むせいで、しっかり固定できているか不安になります。しかもネジを締めるとき斜めってしまいます。
【静音性】
・負荷をかけるとまぁまぁうるさい。
【総評】
・ネジ関係以外は良品。
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200位 |
243位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2025/10/23 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
245x423x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4質が高く、あまり文句がない。
【選んだ理由】
・前面にポートがあり、すぐにUSBメモリなどを挿せる。
・前面にUSB-C端子が搭載されている。
・ピラーレスケースである。
【良かった点】
・前面ポートはありがたい。
・全体を通してネジなしで取り外せるので助かる。
・角が曲面で見栄えがいい。
・全体的に作りが良い。
・電源関係のコネクタが一体型で取り付けやすい。
【微妙な点】
・電源が前面上部なので、HDD用のベイを追加する時などに邪魔になる可能性がある。
・底面のフィルターが下向きに簡単に外れるので、中にHDDなどをそのまま置くと下に落ちてしまう。底面はファンを付ける前提になっていると思われる。
・前面ガラスが固くて取り外しにくい。
・USB-C端子を使う時はマザーボードにUSB-Cピンが搭載されている必要がある。
・ファンは付属していない。
【総評】
前述した通り気になる部分はあるものの、全体的に造りが良く、サイズさえ問題なければ有力な選択肢になると思う。
強いて挙げるなら、個人的にはやはり電源は下部にある方が良かったが、下部にもファンを取り付けたいなら文句はない。
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![Cypress 3 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700290.jpg) |
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369位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x402x372mm |
31.4L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大320 mm まで(フロントファンをケース外側に設置した場合) 対応CPUクーラー:最大164 mm まで 対応電源ユニット:ケーブル含む最大185 mm まで、ケーブル含む+HDDケース外し時最大330 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg カラー:ブラック
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134位 |
243位 |
4.45 (9件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/9/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
218x410x411mm |
33.26L |
【スペック】対応グラフィックボード:344mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:140mm (HDDケージを最後部に設置した場合)/325mm (フロントラジエータとHDDケージなしの場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチ x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass/Steel(Left Side Panel) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1x2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.47kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れたケース選びに苦労しました。
【デザイン】
シンプルなデザインで光るパーツも光らないパーツでも適応できる感じです。強化ガラスで光っても良いし、光らなくても良いの両面取りだと思います。
【拡張性】
5インチベイがあるケースは希少になって、そこに裏配線もできるとなると結構選択肢は限られているように思えます。コンパクトな筐体ですがそれなりにミドルスペック以上のパーツでも適応可能な拡張性はあると考えます。(ハイエンドになると少々心もとないです)
【メンテナンス性】
日々の清掃等もそれなりにしやすい工夫はされているように思えますし、組み込みもそれなりに楽でしたが、後述する不満要素もありました。ネジ回りが微妙に戴けません。
【作りのよさ】
全般的には良いとの前評判でしたが、個体差があるのか私が購入した筐体。ネジ回りで若干不都合がありました。ケースファンを取り付ける際、締め方がきつかったのかネジがネジ穴(?)を跳び越す不具合に2度遭いました。若干強く締め付けたのかと思いましたがすべてが跳び越すわけでないのでたまたまだったのかもしれません。
【静音性】
メッシュになっている部分が多く、音が漏れる部分はあります。それでもミドルスペック程度であればそこまで気にならないと考えます。
【総評】
5インチベイを備えて裏配線がしやすいケースで言えば一番コストパフォーマンスに優れていると考えても差し支えないと考えます。5インチベイが不要であれば他のケースの方がコストパフォーマンスが良い商品もあるかと存じますが、5インチベイ(Blu-rayドライブ)を必須とするユーザーは一度考慮に入れるべき商品と考えます。
5「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じ!
【はじめに】
ANTEC P5からの乗せ換えに購入しました。
そのため、ANTEC P5との比較を交えながら書いていこうと思います。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
デザインが派手になると価格が上がるのかな、といった気分になりますw
パソコン机の横に床置きなので、電源と前面用USBがトップにあるのは良いです。
ANTEC P5と比較すると、前後と上下は短くなりましたが幅が広くなりました。
幅が広くなった分、ちょっと大きなCPUクーラーも入りそう。
サイドのガラスパネルが生かせる場所に設置していないので、購入前は気にしていなかったのですが、組み込んでいるうちにガラスパネル採用のケースのすごさを理解しました。
【拡張性】
・ストレージ関連
以下のドライブを収容していますが、これ以上の追加はできません。
3.5inch HDDx2台、2.5inch SSDx2台、5inch BDドライブx1台
2.5inch SSDは取り付け位置が2パターンあり合計4か所に設置できますが、SSDの取り付け部品は2台分しかありませんので、実質2台までだと思います。
3.5inch HDDは電源ボックスの前側に取り付けますが、ケーブル類がHDDの取り付け用器具と干渉するので、身長の長い電源ボックスを利用する場合は注意が必要だと思います。
SSDとHDDはどちらもゴムのスペーサーが付いてて防振もされてて良いです。
・ファン関連
標準で付いてるファンは背面の1台のみですが、このケースはトップにファンが付けられるのが売りなので、お役御免になったANTEC P5からファンを移設しました。
ANTEC P5は標準で前面に14cmファンが1台、背面に12cmファンが1台付いてましたので、14cmファンはトップに、12cmファンは前面に取り付け。
増設分のファンのネジは付属していませんのでANTEC P5のネジを使いました。
付属のファンは、ANTEC P5に付いてたファンに比べて風量が多いです。
ANTEC P5は静穏性を売りにしたケースなので、ファンも静かに回ることを目的としているからだと思います。
どちらも一長一短なのですが、トップに煩いファンが来ない方が良い気がするので、ANTEC P5のファンを移植できたのは良かったかも。
うちは水冷ではないのですが、水冷のラジエーターを組み付ける場合は以下の注意が必要だと思います。
水冷のラジエーターを取り付けられる場所は前面とトップ、前面の場合HDD取り付け用の器具と干渉する可能性が高そうです。
トップにラジエーターを付ける場合、5inchドライブと干渉する可能性が高そうです。
・CPUクーラー
「白虎2」を使ってます。
小ぶりのクーラーなのでスペースは問題なし。
ケースの幅が広いので大きめのクーラーでも問題なさそうです。
・グラフィックボード
うちのグラボは小さいので余裕で入ってます。
結構大きいモノが入りそうなのですが、前面にラジエーターを置くと干渉しそうです。
実際にそういったモノを持ってないので想像です。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルのネジが落ちないのがとても良い!
緩めても落ちないように加工されているので、ポロリして本体をどかして探しまわるといった事故を防げます。
ケーブル類がほぼ完全にMBの裏側に隠れるので、庫内がとてもすっきりしていて掃除もしやすい。
3.5inch HDDと2.5inch SSDはネジなしのはめ込み式でメンテナンスしやすい。
5inch BDドライブの取り付けもドライブを差し込むだけでケースのパネルに合わせた位置に固定されます。もちろんネジは不要。
【作りのよさ】
良い!
MB裏側から表側に抜ける穴がたくさん開いてるので、太い電源ケーブルやSirial ATAケーブルなどの取り回しがとても楽。
これまで組んだケースだと、穴の位置を回るとケーブルが庫内をのたうち回ったり、届かないとか発生してましたが、このケースはMBの周囲、ガラス面から見てMBの上下と右側にたくさん穴が開けられているのでケーブルはほとんど裏側に隠せます。
中が見えるケースは初めて組んだのですが、これならクリアケースでも綺麗に見えていいと思いました。
【静音性】
左右はピッチリと閉じられてますが、背面とトップはほとんど網状なのでエアフローはとても良い分、静粛性は皆無です。
トップの解放部から常にファンの音が聞こえ、今頑張ってるなとわかります。
ANTEC P5は静粛性を目指した作りなのでかなり静かでした。
ただあちらはHDDのカリカリ音が吸収できていなかったのですが、こちらは気になりません。
【総評】
このケースとANTEC P5を比較すると、概ねこんな方に使ってもらうのが良いのではないかなと思いました。
・このケース(COOLER MASTER MasterBox MB400L With Odd MCB-B400L-KG5N-S00)
音を聞くときはヘッドホンを使うので騒音は気にならない。
ゲームを長時間プレイしたり、動画を編集したりするから冷えるケースじゃないと困る。
・ANTEC P5
オープンスピーカーを使って音を聞きたい。
負荷の高い処理はあまりしない。
・共通
5inchベイが必要。
PCは静かな方が良いなと思ってANTEC P5を使っていたのですが、長時間ゲームをしたり動画を編集したりしていると、どんどん熱が溜まって処理落ちし始めました。
このケースは「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じなので、冷える必要がある人にはとても良いと思います。
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209位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
285x368x420mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1+1、2.5インチDrive Bays:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg
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183位 |
243位 |
- (0件) |
1件 |
2026/5/11 |
2026/5/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
222x440x440mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで(サイドにラジエータを搭載時280mmまで) 対応CPUクーラー:最大165mmまで 対応電源ユニット:最大225mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.88kg
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177位 |
243位 |
4.00 (5件) |
1件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.42kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔からあるスタンダート。ただし最近の流行のせいで問題が…
事務用PCの更新として。ビデオカード無しのCore i5 14400のWindows11機として使用しました。
ケース自体はそうとう昔からあって、何度も使ったことのある製品です。更新前のPCでも使っていた同型ケースは、9年間Windows10用PCとしてメンテフリーで動いてました。
電源やUSB端子などがマイナーチェンジされていて、現在に至ります。
電源ユニットは、 INWIN IP-S300EF7-2 300W BRONZE品。
CPU補助電源 4pin+4pin。
SATA電源x3 ペリフェラル4pinx1
GPU補助電源無し。
という仕様。ただ、14400は最大で150Wほど最大で消費しますので。補助電源必要無いビデオカードでも難しいのでは?とも。
フロントパネルは、USB2.0x2,3.0x2。マイクとヘッドフォン。必要十分。
5インチベイには、ドライブを移植予定(使うかもしれない程度ですが)。
8cmファンは3pin仕様。排気ではなく吸気向きが正解に思います。
問題点。
今回使用したマザーボードは、ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4でした。
このマザー、リアパネル周辺にカバーがあるのですが。添付写真のように、マザーボードの淵からはみ出しています。ここがケースに干渉してしまいます。
マザーボードのテストを一通りした後、干渉部分を切りとることで対処しました。
もともとはASUS PRIME B760M-A D4を採用予定だったのですが、売り切れで本マザーとなりましたが。まぁ型落ちで安く、ヒートシンクが豊富で安心感はあるのですが。思わぬ罠でした。
規格を思うにマザーボードの方に非がある案件だとは思いますが。問題が出る事例として記載しておきます。
5欠点もなく組みやすいスリムケース
置き場所のスペースに制限があって、このスリムケースを選択。
【デザイン】
数少ないスリムケースの中では良い方だと思います。
【拡張性】【メンテナンス性】
MicroATX対応で組みやすいです。
5インチや3.5インチベイもあるし、ビデオカードもロープロファイルならさせます。
スリムケースという点を考えたら満足です。
【作りのよさ】
前面はプラスチックですが筐体はしっかりしていて共振などはないです。
下面に8pのケースFANがありエアフローも考えられています。
【静音性】
CPUはリテールクーラーですがフル回転はさすがにファンの音がします。
【総評】
スリムケースが目当てなら満足できるケースだと思います。
8年前から愛用しており、最近になって中身を一新したので電源も変更しました。
滅多に外さなので、外した状態の画像を共有しておきます。
注意点としては、SST-TX500などサイドの窪みがないタイプのTFX電源を取り付けるのであれば、ケースのツメ(画像の赤丸)を凹ませるか折るなどの加工が必要になりそう。
私は素直に窪みがある玄人志向の300WのGOLD電源に変更しました。
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![Silencio S400 White Steel MCS-S400-WN5N-SJP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512981.jpg) |
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290位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ホワイト
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455位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/10 |
2024/5/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.88kg
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330位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/上旬 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
162x340x348mm |
19L |
【スペック】対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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317位 |
285位 |
4.86 (10件) |
25件 |
2022/4/ 7 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
221x426x409mm |
38.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:2 x Combo(3.5インチ or 2.5インチ、1 x Toolless)、3 x SSD(2.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 2.0、1 x Headphone、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5RGBが要らないならこの値段ではパーフェクト
【デザイン】
個人的にRGBで光るのが嫌いなので、ライトなしのファン3つ搭載で文句無し。
横は強化ガラスなのでビルドの中身はしっかり見えるので、デザイン面でも負けてない。
前面のデザインは意見が分かれるかも。
【拡張性】
自分はファンCPUクーラーを入れているので、AIOが入るかは分からないけど、MicroATXなら基本問題ない大きさ。
ケーブルを通す穴も多いし、苦労しなかった。
唯一言うなら、奥行きは短めなので、PSUのケーブルをしまうのが少し難しかった。
【メンテナンス性】
前面のファン前にフィルターなし、PSU下の底面もフィルターなしなので、掃除には工夫が必要かも(頻度増やすなど)。
強化ガラスは簡単に取り外せるし、全体的に小さいので、色々いじるとき楽です。
【作りのよさ】
6,500円にしたら問題ないクオリティー。
【総評】
初自作PC用に使いました。値段が安いのにファン3つ付きはとてもありがたいと思います。
シンプルな見た目好みなら文句無しな商品。
電源スイッチなどI/Oがケースの上部にあるのも、床に置く派としてはありがたいです。
コスパ重視で自作PCを始めたい人にとってはちょうどいいケースだと思います。
RGBファン付きでコスパ重視ならMONTECH製のが良いとは思います。
5全体的に無難、安定して纏まっているケース
【デザイン】
フロントのデザインとサイドガラスの調和が取れてます。
質感も価格帯としては悪くないです。
【拡張性】
MicroATX対応のミニタワーケースとしては十分です。
【メンテナンス性】
マザーボード取り付け後でも
内部をいじりやすい広さがあります。
裏配線もそれなりに広く、
EPS12Vのコネクタ周りも手が入りやすいです。
【作りのよさ】
価格帯を考慮すると普通だと思います。
2010年代後半の同価格帯品と
比較するとかなり洗練されているかも。
【静音性】
メッシュなのは普通なのでそれなり
パーツ構成が静音で揃っていれば気にならないです。
【総評】
価格が5000円台であればおすすめしやすいですが
今だとちょっとお高くなっていますね。
モノ自体は組みやすくてサイドガラスも開きやすいので
初心者の方でも扱いやすいケースだと思います。
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219位 |
285位 |
3.12 (8件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/27 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:SFX12V 300W |
4本 |
152x315x420mm |
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【スペック】 対応グラフィックボード:奥行き170 mmの光学ドライブ搭載時:カード長220mmまで 対応CPUクーラー:高さ66mmまで ドライブベイ:5インチベイ×1本、3.5インチベイ×2本(うち1本は5インチベイとの排他利用)、2.5インチベイ×2本(うち1本は5インチベイとの排他利用) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、HDオーディオin/out各1個 ファンコントローラー:なし 重量:3.25kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン・拡張性に多くを求めない方向け!
【デザイン】【拡張性】
デザインがとにかくシンプル。ゆえに拡張性もあまりありません。
自分はそれでもかまわないのですが、唯一残念なのはモニターへのデジタル出力がHDMI・DVIの2つのみというところです。ここはHDMI×2にしてほしかったところです。
【メンテナンス性】
工具無しでケースを開けられるので便利です。
【静音性】
起動時以外はほとんど無音です。
【総評】
価格を抑えて最低限の自作・BTOをするには適しています。
4古い自作PCがよみがえった
家で余っていた古い自作PCを、職場の机上に置くスリムPCにするために購入してみました。
PCケースを買い替えるだけで、安くできると思っていたのですが、CPUクーラー(AMD Wraith PRISM)は、高さ的に納まらなかったので、ID-COOLING IS-55-BLACKを購入しました。
3.5インチHDDと光学ドライブが同時に納まるので、最近はめっきり見かけなくなった、内臓BRドライブも購入しました。
見た目もなかなか良く、300WSFX電源が付属しているので、お値打ち感があります。
エアロフローもしっかりしているので、発熱CPUでも、無理をしなれば、使えそうです。
あとは、電源の耐久性だけが気がかりです。
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![FARA 313 SST-FA313-B [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769940.jpg) |
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150位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/ 6 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
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![Vector V100 MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724989.jpg) |
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455位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック
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412位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/17 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
214x438x381.4mm |
35.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.68kg
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