| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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412位 |
-位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.09kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5スリムタワー型の中ではおすすめ
【デザイン】
シンプルでよいが、フロントパネルデザインが斜めなのがダメ。なぜ普通に垂直なデザインにしないのかな。
【拡張性】
スリムタワーなので拡張性は求めていませんが、3.5HDD2台、2.5SSD1台と光学ドライブも組み込めるのでこのクラスのなかでは非常に良いと思う。
【メンテナンス性】
とても良い。いままでMiniITXをメインに小型ケースいろいろ自作してきましたが、初心者の入門用にもいいかと思います。
【作りのよさ】
値段相応だが悪くはない。
【静音性】
付属の排気用ファンが少しうるさい。
【総評】
ファンがもう少し静音で、本体がもうひとまわりコンパクトだったら星5でした。
その他はいうことなし。
5microATX以下をコンパクトに組むならお勧めです♪
【デザイン】
100mm幅のケースで悩みましたがデザインで決めました。
【拡張性】
必要最低限ですがある程度のスペックまでなら問題ないと思われます。
【メンテナンス性】
中へのアクセスはドライバーが必要ですがその他ネジは使われてないので楽と思います。
【作りのよさ】
特に粗いところは無かったと思います。
【静音性】
純正ファンはうるさいので静音性が高いファンに変える事が必須と思います。
【総評】
本当はsara4を狙ってましたが直ぐに入手不可能となりこちらを見つけ購入しました。
sara3は持ってますが、こちらの方が組みやすいと思いました。
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543位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ブラック/ライト
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317位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5(Defineシリーズにしては)Nanoサイズなの
今やFractal Designの看板商品となったDefine 7シリーズ。
その中で最小を誇るのがこのNanoなのです。
同時発売のMiniとは高さが45mm違うだけであとはほとんど一緒。
MiniはMicro-ATXが乗るけど、こっちはMini-ITXかMini-DTX(見たことない)まで。
defineシリーズといえば大きくて重いイメージがあるが、このケースは比較的小さめ。
といっても、Mini-ITXケースとしてはやはり大きくて重いので、購入の際はきちんと調べましょう。
【デザイン】
これは満点。いつもの見慣れたDefineシリーズのデザイン。
無骨なのに妙な美しさがある、完成されたデザインだと思う。
見た目はDefine 7 Compactをそのまま小さくした感じ。
フロントパネルはプラスチック製だが、表面にアルミニウムが貼ってあり触るとひんやりする。
シャシーはスチール製で頑丈。
【拡張性】
Mini-ITXに拡張性を求めるのか?という話。
しかしこのケース、やはり大きめなだけあって拡張性はそれなりにある。
拡張スロットは三段、ただし一番下のスロットはケースに固定されているので外せない。
ケースのサイズが大きいので、(排熱を考えなければ)それなりに大きめのグラボでも載せられる。
ドライブベイは3.5インチ×1、2.5インチ×2が載せられる。
別売りのドライブベイがあればさらに2.5インチを一つ増やせる。(ただし拡張スロットと干渉する)
電源はATXサイズが入る。ただしボトムカバーで隠れる上に、前述の3.5インチドライブベイも
ボトムカバー内にあるので、ケーブルマネジメントが大変。
必要なケーブルだけ刺せる、プラグインタイプの電源がおすすめ。
CPUクーラーは全高167mmと、かなり大きめの空冷クーラー(NoctuaのNH-D15等)でも
ギリギリ入る。
水冷ラジエーターは前面に取り付け可能。280mmサイズまでいけるが、幅や長さに制限があるので
注意。また天板には取り付け不可。
【メンテナンス性】
一番感動したのがこれ。
というのも、メインPCは同じくFractal DesignのDefine XL R2で組んだのだが、側面を開けるのに
いちいちネジを外して、重いサイドパネルを落とさないように外して...と、メンテナンスにも
一苦労だったのだが、このケースはドライバーがいらずワンタッチで外れる。
さらに天板、フロントパネルも工具なしで外せるので、日々のメンテナンスもらくちん。
すごいのが、トップのファンブラケットが取り外せる点。
このおかげでだいぶマザーボード上面の端子にアクセスしやすくなる。
まあ10年以上前のフルタワーケースと比べてどうすんねん、という意見もごもっともだが、
ともかくこれが一番感動した。
一つ懸念点を上げるとするならば、裏面のケーブルをギチギチに詰めすぎると、圧でサイドパネルが開かないか心配になるくらいか。まあ工具いらずといっても固めに固定されているので大丈夫だとは思うが。
【作りのよさ】
品質は十分。
トップファンブラケットを外してもしっかりとしていて安心感がある。
昔のFractal Designはところどころ作りの甘いところがあったが、年々改善されているように思う。
【静穏性】
これに関しては使い方次第。
Defineシリーズといえば基本静穏ケースだが、排熱重視にすることもできる二面性が特徴。
このケースも、天板を通気孔ありのものに交換することができるが、その分静穏性も下がる。
静穏性を重視したいならデフォルトの天板を使うことをお勧めする。
なお、デフォルトの天板、サイドパネルには吸音材が取り付けられている。
【総評】
手のひらサイズのNUCやdesk miniなど、デスクトップパソコンも極限まで小型化している昨今、
mini-ITX自体の存在意義が問われ始めているが、そんな中でもmini-ITX専用ケースを出してくれた
Fractal Designには感謝しかない。
超小型PCとは違う、小さめだけど拡張性もそこそこあって性能のいいPCを作りたい、というニッチな
市場を突いた、いいケースだと思う。
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591位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2019/9/20 |
2014/7/16 |
MicroATX |
付属 |
対応電源:TFX 搭載電源:IP-S300FF1-0(H)(Haswell対応/300W) |
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96x334x370mm |
11.8L |
【スペック】 ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチベイ×1 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、HD Audio ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5たのむ! ずっと生産して!
自宅サーバー用のスリムタワー筐体として購入。
IW-CE685には300Pと300Hがあるが、どちらも筐体は同一で300Pは日本専売の高効率電源付属モデル。今でも入手可能なのはグローバルモデルの300Hで、私も当初は300Pの入手を目指したが注文を受けてからメーカーに問い合わせてメーカー在庫なしでキャンセルというお店しかなかったのである。
【スタイリング】
堅くてよい。
メーカー製SFFモデルから標準的なmATX+TFXスリムタワーに移ることを意識する場合、筐体側面にエアダクトを持たない製品はIN WINのCEシリーズ以外ない。そして、唯一今でも買えるCEシリーズがこのCE685の300Hである。
5インチベイはプッシュピンをネジ穴に押し込むと外蓋とツライチになるので是非何か積みたい。私は2.5インチSATAホットスワップベイを入れたが、これも綺麗に入った。
【設計】
手堅い設計だが難点がいくつかある。
真っ先に挙げなければいけないのは3.5インチシャドウベイがマザーボードのすぐ隣に来てしまうことで、これが裏配線筐体のために外向きソケットが採用されたSATA端子と致命的に相性が悪い。私はASRock B550M Pro4の全ての口を使いたかったがためにアイネックスの極薄SATAケーブルで無理矢理クリアしたが何年持つやら。
続いて300Pのレビューとクチコミで散々指摘された3.5インチオープンベイが狭すぎる問題。実際狭い。多分1番まともな使い道は2台目の2.5インチSATA SSDを蓋裏に押し込むことだが、私はU.2接続のものを使おうとしたところケーブルが幅広すぎて断念。
更に、2.5インチシャドウベイも9mm厚は可能でも15mm厚は不可能だった。干渉相手の3.5インチシャドウベイ蓋をいくらか薄くしても強度が不足するとは思えずとても残念である。
そこでそのSSDを3.5インチシャドウベイに入れたが、ネジ穴は6つ中4つだけをサポートする。当初使用予定だった変換キットは使えず別のものを用意することになった。6穴全てを持ったものを採用するのが確実である。
最後に、導風板の類はないのでThinkStation E31 SFFが持つようなものを自作すると良いのかもしれない。
【拡張性】
上で触れた短過ぎる3.5インチシャドウベイの他はスリムケースとしては文句無しの性能を備える。TFX電源なので必要に応じてSilverStone製の強力なものに変えることも可能だろう。
CPUクーラーの高さ制限について、300Pの某社詳細レビューとIN WIN公式とで大きく食い違いがみられる。正しいのはIN WIN公式で、今回はNoctua NH-L9x65のファンを25mm厚のNF-A9に置き換えて高さ78mm程度にしたものを採用しているが吸気クリアランスは十分取れている。筐体から溢れてもサイドパネル側に追加の厚みがあるので恐れることはない。
【メンテナンス性】
CPUのメンテナンスホールがないのでクーラー取り替え時にはマザーボードを取り外す必要がある、またマザーボード側のサイドパネルはそもそも開かないが、スリムタワーケースはそういうものだろう。
問題はそのサイドパネルの着脱が気難しくて一度外すとなかなか付け直せないこと。スクリューレス着脱機構そのものもサイズが結構あり、5インチベイのユニット上部からケーブルが出ていると干渉が心配になる(が、心配なだけで実際閉めると問題なく閉まるので拡張性の項には書かなかった)。
【作りのよさ】
かなりがっしりしたスチールで、樹脂部品がダメになるまで使い続けられるだろう。外装以外だと特に3.5インチシャドウベイがプラ素材の弾性に頼った構造で、こうしたものは年数が経つと割れてしまうので「どうかなぁ……」と思いながら使ってゆく。
【静音性】
ケース吸気ファンが1つ付属している。9cm角で3ピンであるが、こいつは意外にもうるさくないのでキチンとDC制御が機能するマザーボードを使いたい(読者の皆様へ:300Pのレビューでは取り替えたという内容も多く、個体差の可能性がありますのでそれらもご一読ください)。
ところが……付属電源に内蔵されているファンが軸音を出してそれを台無しにしてやがる!!!
これには現在かなり頭を抱えている。不良ではなかろう。保証消滅を承知で電源をバラして静かなファンに換装するのが正しいのか、それとも静かなTFX電源を探すべきなのか。
これはもしかしたらコストアップを承知で日本専売モデルが別にラインアップされていた最大の理由かもしれず、事務機自作の需要が乏しくなった今ではそもそも静かな部屋に置こうとしない方が現実的だろう。
【総評】
欠点はちょこちょこ見られるが、今更他社が競合を出すこともなかろうし永久に需要があると思われる1台。価格が2万円オーバーであるくらいで怯まない客が絶えなければ、きっと自作スリムタワーの火は消えない。
……こんなタイトルだが、営利企業の製品なのだから終わりは訪れる。後継製品の開発生産となるとおよそ可能とは思えないので、欲しい人は早めに入手した方がよいだろう。
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664位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg
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724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.04kg
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573位 |
-位 |
4.65 (4件) |
23件 |
2019/6/28 |
2019/7/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+2 (additional vertical) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:450mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:190mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:18kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5420mmラジエターを使うために購入
Raptor LakeのCore-i9 13900Kで360mmラジエターでは冷却不足だったので、420mmラジエターが取付出来るケースの中から本製品を選びました。
フロントには420mmラジエターを取り付けて、ケースのフロントについていた140mm角のファン3個は上部に取り付けました。ファンだけなら上部に3個とも付きました。140mm各ファンが合計で7つ取り付くことになり、冷却性も抜群です。音も思ったより静かです。冷却性を上げたければ、ケース上部のファンの回転数切り替えスイッチで回転数を上げることもできます。
配線を隠すためのカバーを利用することで、すっきりした配線が出来ました。電源も同じシリーズの光るタイプにしたかったのですが、予算の関係で次回に持ち越しとなりました。
価格は高く、かなり巨大ですが、デザインの良さに満足しています。
5RTX4090取付け
1年半くらい前に3080で組んだのですが、4090に入れ替えましたのでレビューします。
ROGブランドの高級ケースででかい、重い、値段も高いのが特徴ですが、品質も相応に高く、作りの良さは特筆ものです。
スペース的にはROG-STRIX-RTX4090が余裕で入る巨大さですが、
グラボのブラケットをねじ止めする部分のカバー(グラボを縦置きする際に使う部分)が閉まらなくなりましたので、ゴムワッシャーでかさ上げしました。
サポートステイは付属のもので全く問題なかったです。
私が購入した当時と比べ値段がかなり上がってきているのと、上位モデルとしてGR701が登場していますが、パーツをROGブランドで統一したいのであれば有力な選択肢になると思います。
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