| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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47位 |
38位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/12 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mm) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:300mmまで(HDDケース取り外し時は470mmまで対応) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:4/4、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:13.6kg
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5冷却能力が格段に向上して驚愕しました!
自作パソコンのPCケースを“Antec P10 FLUX” → “Antec FLUX Pro”に変更してみました。冷却能力が格段に向上して驚愕しました( ^ω^)
しかし高負荷時のファン音も劇的に上がってビックリ(低負荷時は結構静かです)前の静音ケースが如何に静かだったか実感w
まぁでも高負荷時のグラボ(RTX5090FE)の温度が10度〜15度も下がり、SSDとHDDは20度近く下がったので、このまま使用することにしました。
“Antec FLUX Pro”はこれまでのAntec社のケースの中では、最も造りの品質も高いと思いました。HDD用のネジ一本一本まで、柔らかい緩衝材が付いていました。それでHDD2つの動作音だけは前の静音ケースより静かで、ほぼ無音に近いです。
スペース広いフルタワー&色んな所が簡単に外せるので、組みやすさも凄く良いです。電源ユニットを縦置き&横置きの2通りに設置できるのも便利です。こんなに配線しやすいケースは初めてです(^o^)
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133位 |
64位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:13.4kg
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4良いケース
ジョーシンでPCのセット品の中にあったのが本製品です。
ファンがデフォルトで14CMファンが3連結した奴が二つ。
後方に14cmファンが1つあります。
ライティングもしっかりしてます。
これだけのファンがあってもさほど五月蠅くはない。
ただ、大きいのと高さが高い。その為、メタルラックに収めるために
高さ調節をしないといけないので、テレビ(ハイセンスの55U7H)を
取り出さないといけなかったのは、面倒だった。仕方ないけどね。
初めてNZXTのケースを使ったけど、悪くはなかったよ。
写真もスマホで撮ったのでアップしました。
構成的には以下構成
CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D
マザーボード:PRO X670-P WIFI
メモリー Term UD5 5600 16GB ×2
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3
(750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応)
ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1
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290位 |
218位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/2/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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245x560x593mm |
81.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Side) 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 5 Gbps Type-A、1 x USB 20 Gbps Type-C、1 x audio combo jack ファンコントローラー:あり 重量:15.9kg カラー:ブラック系
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4堅牢とは言い難い
比較的良いケースだと思います。
かなり大きく高さもあります。
フロントの200mmファンが効いているのか9950Xは前のケースより冷えていると実感できます。
キャスターが備わっていますが、無いよりかはマシな程度。
フロント部分にはハンドルのようなものがなく、トップにあるスリットがグリップになっているのですが、そこを持ったとてキャスターは転がりにくいです。
一番フロント部分にハンドルがあれば持ち上げて移動させやすいのになと思いました。
あと、フロントファン周りはプラなのですが、ギシギシと音をたてたり負荷時にパキッと音をたてる事があります。
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369位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
275x569x604mm |
82.69L |
【スペック】対応グラフィックボード:HDD cage (in height of graphics card) installed 350/370mm、removed 495mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:190mm ドライブベイ:5.25bays×1、3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×6 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×4、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:17.8kg
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322位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+2 (追加バーティカル) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:450 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:220 mm ドライブベイ:2×2.5インチ/3.5インチコンボ、4×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、4 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:あり 重量:18kg
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146位 |
325位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2019/3/18 |
2019/3/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
306x651x650mm |
129.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:490mm(3.5インチHDDブラケット非搭載時)/320mm(3.5インチHDDブラケット搭載時) 対応CPUクーラー:198mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x4+1(付属アクセサリ)、SSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス、スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB 3.0 Type-A x4、3.5mmマイクジャック x1、3.5mmヘッドセットジャック(Audio+Mic) x1 ファンコントローラー:あり 重量:23.8kg
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5CoolerMasterへ戻りました。
メインPCのシステム構成を変更したので、高価でしたが本製品を選択。
今まで、CoolerMaster CM-690 →Antec 900U →CoolerMaster HAF-X →Corsair 780T で自作。
今回、水冷用ハードチューブは一切曲げ無しをコンセプトに組みました。
【デザイン】
・ぱっと見派手なケースですが、LEDの色や発光パターンによって
自分好みに出来ると思います。
・サイドはスモークガラスなので、落ち着いているかと。
【拡張性】
・標準的なレイアウトで使用してますが、色々なレイアウトが可能なので
楽しめると思います。
・フロント、トップ共360mmラジエターをプッシュプルファンで使用してますが、
ボトムにファン・ラジエターを追加する場合、別途クーリングブラケットが
必要になります。(付属して欲しかったです)
・SSD×4ヶ、3.5"HDD×5ヶ、5.25"×1(トップに360mmラジエターを配置すると、
使用不可です。)
最近のトレンドなのでしょうか。5.25"ドライブベイが、フルタワーケースでも
廃止されてるので希少なケースだと思います。
【メンテナンス性】
・水冷で製作しましたが、フルタワーケースなので広々としているので、
メンテナンス性は高いです。
・水冷でのエア抜き&水抜きでケースを傾ける際、アルミ製の頑丈な
上部ハンドルが意外と便利です。
【作りのよさ】
・スチール、アルミ、強化ガラスの質感は良いですが、前面パネルと上部の
繋ぎ目、 リアのプラスチックの枠は この値段で??です。
・VGAを垂直に取付けるブラケットに、ライザーケーブルを固定する
穴等はありません。
・E-ATXマザーボードでバックパネルがあるタイプを搭載すると、
ケーブル通線用グロメットに干渉します。
【静音性】
・使用するファンの数と回転数によると思いますが、フロント・トップカバーの板厚、
サイドの強化ガラスの厚みも十分にあるので、静音性は高いと思います。
【総評】
以前使用していたケースに不満はありませんでしたが、発売日当日に衝動買いです。(製品発表から日本発売まで時間が掛かりました)
購入前にカタログで製品の大きさ・重さは理解していましたが、送られてきた外箱にはビックリしました。
自宅1階から2階へ運ぶ際、ガラスパネルや取外し可能なパネルを外して運搬しました。
空冷、水冷のどちらでも楽しめるケースだと思います。
裏の配線スペースも十分です。
これから、満足のいくレイアウト・水路をじっくり検討したいと思います。
【構成】
・CPU:Core i9 9900X
・M/B:GIGABYTE X299 AORUS MASTER
・RAM:GIGABYTE DDR4-3200(8GB×4)
・VGA:ASUS ROG-STRIX-RTX2080-O8G
・PSU:Seasonic SSR-1000GD
・Audio:SB X-Fi TitaniumHD
・M.2 SSD:Samsung 970EVO PLUS(500GB)
・M.2 SSD:CORSAIR MP510(480GB)
・SSD:Samsung 850 EVO(500GB)
・SSD:Samsung 840 EVO(250GB)
・Case Fan:ENERMAX T.B.RGB
・Cablemod Pro
・OS:Windows10 Pro 64bit
【水冷構成】
・CPU Block:EK-Velocity D-RGB Nicke+Plexi
・VGA Block:BP-VG2080TIST
・Combo Pump:EK-XRES 140 Revo D5 PWM
・Radiator:Nemesis LS360
・Tubing:PETG OD12mm
・Fittings:Bitspower
3大きいので内部配線は楽ですが、かなりの大きさで重いです。
両側面のパネルがワンタッチで開くので利便性は最高です。
スペースに余裕があり、5インチベイもあるので自由に取り付けができます。
ケースがかなり大きく重いです。非力な方は気を付けてください。(腰やりました)
大きいのでパソコン卓に設置するのはおすすめしません。持ち上げるのも大変です。
床置きなので、上部ファンの音がかなり気になります。(上部ファン制御を本体ボタンにしたためゲーム中はHiにしたままです)
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609位 |
457位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg
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5重たい
【デザイン】
これが一番の理由です。
中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。
【拡張性】
これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。
ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。
【メンテナンス性】
重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。
そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。
【作りのよさ】
すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。
たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。
【静音性】
ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。
なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。
【総評】
重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。
一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。
5フルタワーならではの利便性と拡張性
【デザイン】
奇抜さは無く上品なデザイン。
ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。
完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。
【拡張性】
フルタワーならではの拡張性。
流行りの5インチベイレスなので、
光ディスクを外付けしたくない場合には不適。
速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。
USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。
オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。
【メンテナンス性】
概ね同上。
両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。
【作りのよさ】
当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。
様々なパーツがモジュール化されている。
日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、
ツールフリーで可能。
【静音性】
ファン回転数の調整でかなり静かになる。
背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、
積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。
静音性とのトレードオフ。
【総評】
フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、
リーズナブルな価格。
フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。
欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。
キャスター付の台に乗せると良いだろう。
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527位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 6 |
2020/8/14 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+2 (追加バーティカル) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:あり 重量:18kg カラー:White
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