サイドパネル:ガラスのPCケース 人気売れ筋ランキング

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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録97The Tower 600のスペックをもっと見る
The Tower 600 75位 5.00
(3件)
7件 2024/10/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 420x550x286.4mm 66.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ)、2.5インチ×1(ドライブブラケット) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
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5オシャレな個性派ケース

ROG-ASTRAL-RTX5080 Taichi TC-1300T Liquid Freezer III Pro 420 MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ を収めることができるケースの中から、見栄えが良くて出来るだけ小さいという条件でいくつか候補があったのですがコレに決めました。 ※ グラボ電源ケーブルを無理に曲げないために、スペースの判断のためCPUクーラー高さ180mm以上、 電源長180mm以上 ATX裏配線可等 【デザイン】 個性的で良いです。 グラボ縦置きはヒートパイプの冷媒が動かなくなり、高温になるということなので横置きで使用です。 純正スタンド使うとナナメになるのでアイアンで自作しました。 スタンド部分のダストフィルターは360mmマグネットタイプを貼り付け リアンリのユニバーサルスクリーンは両面テープで張り付け、ケーブル隠しにウッドパネルを自作。 【拡張性】 裏配線マザー使うと、主電源ケーブルが当たるため背面ファンは1つしかつかないです。 リキフリ420は無理やり収まりましたが外側のパネルが閉まらなくなりました。 よく見るとファンが電源ブラケットに当たっていました、ラジエターがあと3ミリ薄ければ入ったかもしれません。 仕方ないのでファンを1個外しました。 ファン2個でも温度的には大丈夫そうです。 あと、裏配線マザーはソケットピンが裏側に出ているので引っ掛けたり折らないように注意が必要です。 【メンテナンス性】 ラジエター外そうと思ったら電源も外す必要があったり、グラボ外すときは横のファンブラケット外さないとだったりでメンテナンス性は良くないです。 ただ、これは巨大なラジエターやグラボの話で、280mmラジや300mmのGPUなら問題なさそうです。 【作りのよさ】 良いと思います、穴のズレやガタツキ等もありませんでした。 【静音性】 使うファン次第です。 全てノクチュアV2に変えてしまいましたのでかなりの静穏です、回転数800~900rpmで使用。 アイドル時や軽いゲームはほぼ無音、ベンチ回しても多少するくらい。 吸気側にメッシュ等の障害物があるところには純正ファンスペーサーを入れています。 国内に在庫がなかったのでアリエ区で購入(半額くらい) I/Oパネル側(縦置き時のトップファン)はスペーサー入れるとカバーが閉じなくなり、ダストフィルター外す必要がありました(排気なので問題無いと判断) 【総評】 ファンはラジエターと左側面(I/Oパネル側)を排気、あとは吸気。 9800X3D使用率100%で70℃前後 アイドル時 CPU42℃ GPU30℃ ゲーム時 CPU20~30%、GPU50%の時で CPU50℃ GPU47℃、ほぼ無音 3080tiの本格水冷から移行しました。 静かなPCのため本格水冷にしていましたが今のグラボは空冷でも十分静かですね、水冷が廃れる訳です・・ 多少のカスタムはありましたが非常に満足度の高いPCが出来ました。

5デザイン性に全力投球!トップのファンは取り扱い注意

【デザイン】 星5でも足りないくらいです 【拡張性】 広々してますし2.5インチも3つつけれて文句なし 【メンテナンス性】 メンテナンス性とは違うかもしれませんが、トップのファンを外さないとマザボのIOパネルやグラボへアクセスできません。取り外す際にファンのARGB端子が引っ張られマザボ側のARGBコネクタを破損しました。MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZと高いマザーボードだったため残念です。ファンコネクタはARGB側と比べてケーブルの長さや強度が高いので問題ないと思います。トップをライティングしたい場合はワイヤレス機能搭載のファンを使いましょう(元々トップのみ140mmファン搭載) 【作りのよさ】 構造上気をつける面が多いです。裏配線対応ですが手が大きい人は隠れた部分の裏配線に苦戦します。私も苦労しました。 【静音性】 音はかなりしますが逆に言えばエアフローはいいと思います。ただグラボはグラボ自体が縦設置を想定していないため通常より高い温度になります。グラボ下部にもファンをつけることは可能です。ファンカバーを買って設置することをお勧めします。 【総評】 高価なマザーボードを壊したことだけが残念ですが自身の過失なので減点はなしとします。カラバリが多く女性にも人気が出そうな一方で私のようなマザーボードの破損に繋がったりグラボの寿命に関わることが設計上あるので取り扱いに注意が必要です。「グラボ下部にファンカバー付きファン」「トップのライティングはワイヤレス」と追加費用は多めに見積もっておいた方が破損防止や寿命を延ばせます。それを抜きにしても「とにかく可愛いPCを作りたい!」という人には全力でオススメします。

お気に入り登録40MORPHEUS R-MORPHEUSのスペックをもっと見る
MORPHEUS R-MORPHEUS 88位 2.69
(2件)
0件 2023/12/ 6  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 9 スロット 250x551x528mm 72.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:195mm(シングルチャンバー時)、132mm(デュアルチャンバー時) 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg 
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3背の高いCPUクーラーやGPUを搭載できる数少ないケースの一つ

このケースの一番の売りは骨組みになるまでバラして組み換えできることですが、今回はライザーを使わずにROG Astral LCを組み込むことを目的として選択したので、シングルチャンバー構成でPSUシュラウドも取り払って、「がらんどう」状態で使いました。 余談ながらライザーを使って縦置きすることも考えたのですが、CPUクーラーと干渉して設置できなかったり、そもそもライザーの品質の問題でPCIe5.0x16で接続すると不安定になったりしますので、このGPUはマザボに直挿しするのがよいと思います。 このケースは195mmまでのCPUクーラーに対応ということですが、ROG Astral LCは155mmのカードの上にホースが生えていて、曲げ半径を考えると実際は195mmでもかなりギリギリです。 組み込んでいて気になった点をいくつか。 サイドにファンやラジエターを取り付ける際の注意点として、ケース上面のスイッチ・ポート類から生えているケーブルが干渉しがちです。 ここに公式サイトの写真のURLを2つ載せます。 https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/05.jpg https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/06.jpg 両サイドの写真ですが、どちらの写真でもケース上面のスイッチ・ポート類からのケーブルはファンの向こう側に消えています。物理的にそんなことは不可能です。実際にはかなり急角度でケーブルを横に曲げて一番上の穴から背面の配線エリアに逃がすことになります。この穴は狭いのでUSB3.0ヘッダーのコネクタを通すのに苦労しました。 ガラス側のサイドパネルを外すのに、トップパネルを開いてネジを外す必要があります。また、トップパネルやメッシュ側のサイドパネル、フロントパネルはツールレスで開けられるのですが、チャックが非常に硬く、パネルの隙間にドライバーを入れてこじ開けたり、当て木を当ててハンマーで叩き出したりしました。人力で開けるとケガをしそうです。 そしてもう一つ、このケースには電源LEDとリセットスイッチがありません。なくて困ることはあまりないと思いますが念のため。

お気に入り登録15COSMOS ALPHA C700-KGNN-S00 [ブラック/シルバー]のスペックをもっと見る
COSMOS ALPHA C700-KGNN-S00 [ブラック/シルバー] 88位 -
(0件)
0件 2026/2/10  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
EEB
別売 ATX 8 330x639x669mm 88L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:186mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ :2 or 2 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:4x USB 3.2 Gen 1 Type-A、2x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし カラー:ブラック/シルバー 
お気に入り登録101O11 Dynamic EVO XLのスペックをもっと見る
O11 Dynamic EVO XL
  • ¥34,980
  • パソコン工房
    (全9店舗)
116位 4.00
(2件)
9件 2023/9/12  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅280mm以下)
Mini-ITX
別売 ATX 8 304x531.9x522mm 84.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ460mmまで 対応CPUクーラー:高さ167mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:側面:2.5インチSSD x3、ドライブケージ:2.5インチSSDまたは3.5インチHDD x4 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x4、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:17.7kg 
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5でかくていじりやすくてかっこいい

【デザイン】 ただのEVOのときから変わらず大変Goodです 【拡張性】 デカくて広いは正義ですね 表の空間を広く取っているため背面の電源コードやストレージ類のスペースは思ったより広くはありませんが十分なサイズがあります 4090だってすんなりです 縦置きパーツを取り寄せているのでまた追記します 【メンテナンス性】 パネルもほかモデルと比べて天面を外す1タッチアクションが多く入りますが外しやすい方ではあるのでよいと思います 【作りのよさ】 ネジ類の精度も良く出来ており組み込みにストレスがありませんでした 【静音性】 メッシュな部分が多いため静音は期待できません 【総評】 大変満足がいきます

3ギミックが全て。ギミックが評価できるかどうか。

O11D XLからの移行です。 結構楽しみにしていたのですが正直期待外れでした。 総評としてギミックにこだわりすぎてメンテナンス性が犠牲になっている感じです。 そのギミックも使わなければなんの長所にもならないので、旧XLからそのまま移行したい人にとっては劣化しているところが目立ちます。 4万円は微妙かなぁ。 【前提】 ・ソフトチューブ水冷ユーザー ・360ラジx3 【良いところ】 ・大きくなったのでマザー側の作業性up ・将来的な420ラジ拡張(A14x25待ち) ・裏面配線部にD5ポンプがつけられる ・旧XLから開口部が増えてエアフローが良くなった(重要) ・デザイン ・選べるレイアウト ・ビルドクオリティは良い ・大きくなった 【悪いところ】 ・大きくなった ・横幅が無駄に大きくなった割にCPUクーラー高さが変わらない →空冷クーラーを載せることはないが、4090を載せるときに12VHPWRコネクタの余裕が違うので拡げて欲しかった ・横幅が大きくなった割に裏面作業スペースが減った →横幅が大きくなったのはマザー倒立ギミック用のトレーのせい ・裏面からCPUバックプレートにアクセスできない →これも倒立ギミックの弊害。EVO無印はこんなことなかったが…  一応マザーボードのトレーを外せばアクセスできるが、配線を全部外さないといけないのでマザーを外すのと変わらない ・(重要)ボトムのラジエータートレイにEKWB P360MやHWLabs GTX/GTSのような幅広ラジエーターがつけられない →画像参照。トップは付けられる。本当にテストしたのか?  仕方がないのでズラして片方だけネジ止めしてあるが気分は良くない。 ・電源が一個しかつけられないし、場所が選べない →旧XLはデュアル電源もできたし場所も上中下段と選べたのだが…明確な劣化ポイント。  真ん中固定のせいで作業スペースが狭い。 ・裏面作業スペースが狭い(画像参照)  このクラスのケースを買う人は1000W級長尺電源やデュアル電源も視野だと思うのだが?  12VHPWRの余裕がない。 ・HDDラックが使いにくい →私は使わないのでいいのだが、裏面から引き出す旧XL方式のほうが良かった。蝶番式になっているが貧弱なマグネットで止めてあるだけなのですぐカパカパ開く。 ・パネルの固定がスライド式からジュラコンキャッチ式になった →賛否両論だと思うがケーブルを無理やり押し込んで閉めるような使い方だと閉まらなくなった。特に裏面は作業スペースが狭いので割と困る。 ・USB端子が全部下付きになった →ホコリが気になる ・PCIeスロットの固定ギミックが無駄 →拡張カード一枚抜き差しするにも4スロット分をまとめて固定する金具を外して落ちないように抑えながら回しにくいローレットネジで止めなければいけない。 普通に今まで通りのネジ回し式のが楽。ケース内にネジが落ちないのはメリットか。

お気に入り登録956500Xのスペックをもっと見る
6500X
  • ¥32,880
  • パソコン工房
    (全1店舗)
141位 4.00
(2件)
0件 2024/2/28  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8    
【スペック】
対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg 
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5世界最高のPCケースだと思う

コルセアのPCケースはこれで3個目。 約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。 やはり新しい6500Xはモノがちがう。 アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。 一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。 注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。 自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。 あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。 横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。 ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。 これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。 HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。 それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。 非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。 これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。 価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。 参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。 欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。 音は全く気にならない。 品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。 小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。 本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。 できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。 HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。 サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。 HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。 何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。

3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・

【デザイン】 今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、 ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。 【拡張性】 必要十分。 【メンテナンス性】 フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。 【作りのよさ】 サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。 (某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり) ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。 初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw 【静穏性】 このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、 静穏性を期待して買うものではないです。 【総評】 正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。 某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、 画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、 実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。 ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。

お気に入り登録40HAF 700 EVOのスペックをもっと見る
HAF 700 EVO 173位 3.50
(2件)
13件 2022/6/15  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 ATX 8 291x626x666mm 83.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:490mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x12 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス/スチール(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type Cx1、USB 3.2 Gen 1 (3.0)x4、3.5mm 4 極オーディオジャックx1、3.5mm マイクジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:24.7kg 
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4かなり重いのが注意点。

デザイン:また白を選びましたがデザインも個人的には好みです。 拡張性:私の使用パーツでは余ってしまうほどの拡張性を持っており、一般に使うなら十分でしょう。 メンテナンス性:極力ドライバーを使わずにカバーを外せるのが良いですね。 作りの良さ:人が乗ったりしないでしょうし、十分頑丈な作りです(その分重いですがw) 静穏性:GPUのケーブルがサイドカバーに当たって、現在ケースを閉じられないので無評価です。 新しくPCを組むのに組みやすさを考えて大きい物を選択。 天面に360mmラジエターを2つ(CPU用&GPU用)取り付けました。 CPU:Ryzen9 9950X3D GPU:MSI-RTX5090簡易水冷モデル ただ天面に360mmラジエターを2つ付けられるのは良いのですがガラス面のサイドカバー側に設置したラジエター(CPU用)に比べ、 逆側の天面に取り付けるラジエター(GPU用)には底面(吸気)からの空気が構造上あまり届かないんじゃないかな?と思います。 (まだ組んだばかりで温度のテストをしていないので追々テスト予定です。) 今までメイン機として使っていたThermaltakeのCTE C750 TG ARGBと比べると、 所々埃の侵入を許してしまいそうな箇所が散見されます。 何かしらネット等を設置して埃の侵入を防ぐ予定です。 RTX5090を搭載しましたが、例の発火を恐れてコネクタから極力緩くケーブルが曲がるように設置。 その為ケーブルがサイドカバーに当たってしまい現在閉じられない状況です。 (L字のアダプターを注文しているので、それで解決できると思います。) HDDが4つ入るケース?のような感じでサイドケース(ガラス側の逆側)に簡単に取り外しが出来る感じで設置されているのも二重丸。 (ただし今回使用したマザボがSATAを2つしか付けられないモデルなので2つ分は空きスペースに涙) さすがに巨大なだけあって、配線等の組立の際はとても楽でした。 た・だ・し!! このケース、ケース単体の重量だけでもとんでもない重さです。 1Fから2Fに運ぶ際、バラバラに出来る限界までバラバラにしてパーツごとに運びました。 それでも本体を運ぶ時は超重くって、次の日は筋肉痛で泣くことに、、、(笑) 女子の方は屈強な力持ちの男性に運搬依頼をしたほうが良いと思います。 エアフローやHDD等の搭載等を考えると、私の中では市販ケースで最高得点です。 もし購入を考えておられる方は、先に設置場所を確保できるか、 運搬要員を準備できるか?または筋トレして力を付けてくださいw ※まだ組みあがったところなので追々追記するかもしれません※

3雑な作り フロントパネルのガラス6個が重すぎる

【デザイン】 縦のRGBの六本のアクリルが夜になるとかなりウザイのでソフトで消してます。 質感は微妙です。 【拡張性】 ファンの増設などはしやすいが、大きい電源は搭載しにくく、HDDマウントは微妙です。GPU縦置きブラケット+ライザーカードがついてくるが、ライザーカードがマザーボードと干渉して歪にしか取り付けできないのと強度があまりない感じです。 ファンを纏めるものはついていますが、ファンコンはついていません。RGB制御のみです。 【メンテナンス性】 大きいケースなので、重さなどを考えなければ 【作りのよさ】 電源は二か所止めなので不安 フロントパネルがめちゃくちゃ重い六本のガラス重たいと思われる。(アクリルではなくガラスらしい) 高い割には、プラスチックみたいな外観です。 【静音性】 気にしないので特になし 【総評】 お勧めしません、不要なものを省いた HAF 700(EVO なし)の方がいいかも COSMOS C700Mの方が使いやすいです。

お気に入り登録32OmnyXのスペックをもっと見る
OmnyX
  • ¥17,800
  • ディーライズ
    (全10店舗)
196位 5.00
(5件)
0件 2025/7/25  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   PCIe×7 ※垂直設置も可能 300x520x470mm 73.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ170mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応: サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx2、USB 3.0 Type-Ax4、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg 
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5唯一無二のデザイン

【デザイン】 見た通りかっこいいです。最高。 デスク上に置く場合は左右どちらにも置けるように左右と背面からケーブルを出せるようになっています。 【拡張性】 大型のGPUも問題なく入り、特に物足りなさを感じることもないですが、GPUを垂直置きするとほかの拡張カードを挿せなくなります。ほかのケースもそうかもしれませんね。 2.5、3.5インチベイをともに2つ備えているので、一般人が物足りなさを感じることはないでしょう。 【メンテナンス性】 パネルやガラスは全て磁石で張り付いてるのでツールレスで外せるのはとても良いです。 ケース単体でもとても重いのでI/Oポートへのアクセスが非常に大変ですが、買う前からわかりきったことなので気にする必要はありません。気合です。 【作りのよさ】 ケース自体の完成度は非常に高いです。 GPUの配置によってはケーブルの長さが足りないかもしれませんが、このケースを買う人は延長ケーブルも買ってると思います。問題ありません。 側面パネルの反りや2枚合わせの浮き具合が気になる人はいるかもしれません。 【静音性】 吸排気の160mmファン4枚は非常に静かです。 クーラーや追加のファンによります。 【総評】 かっこいいです。 そのほかは頑張ればなんとかなります。

5重くて大きいけどスッキリデザインの自慢出来る良ケース

【デザイン】 左置きで見えるケースを探していたので LIAN LIのO11D EVO RGBと悩んでいましたが両方の実機を確認して こちらのケースの勝利となりました。 何より左置き右置き関係なくあまり他に無い倒立配置によりスッキリ美しいです。 また、デザイン的には公式サイトにカスタマイズ可能なカバーとありますが見つけられません。 これから販売なのでしょうか。出たら試してみたいですね。 【拡張性】 LIAN LIのPC-O11WGXからの更新ですがミドルケースだと言うのに E-ATXにも対応するPC-O11WGXより大きいです。 そして白ケースを選択したせいか更に大きく感じる。 その分スペースは十分あり、十分すぎてフィギュアを入れる余裕まで ある事に気付き何を入れようか検討中です。 【メンテナンス性】 色々簡単に外れますが外れすぎるので持ち上げ時は要注意です。 下部のプラ部分は必ず外してから確実に下から支えて持ちましょう。 組んでしまうとI/Oパネルが見えませんが他の方が書いている様にクリアランスが 10cm弱あるのでマザーボードの説明見ながらワンチャン手探りで挿せそうです。 私は指先持ちでいけました。 【作りのよさ】 この値段でファン付なのに作りはとてもいいです。 ただし下部全体のプラスチック部分も金属にして欲しかった・・・。 触るとカチカチ音でチープさを感じてしまう。 スイッチもしっかりとしたクリック感があり安物にありがちなふにゃっとスイッチではなく いい仕上がりなのにそこだけがおしいです。一番触る場所なのに。 【静音性】 大きいファンなので購入時は気になりましたがいざ使ってみると 気になりません。見た目で心配しすぎた様です。 【総評】 このデザインで大型ファン4つ付き、2面ガラス、ファンハブ付きなのに 2万代はコスパ良しだと思います。 グラボも縦配置なので重量負荷的にも良さそうです。 全長360mm幅75mmのAORUS 5070Tiなのでそびえ立ってます。 PCIe5.0のライザーケーブルが手に入ったら水平配置にしてみる予定です。 オシャレで見た目がスッキリの良デザインケースなので 自慢できるPCになると思います。 左置きに限らず他とは一味違うデザインを目指すなら是非お勧めです。

お気に入り登録288Define 7 TG Clear Tint FD-C-DEF7Aのスペックをもっと見る
Define 7 TG Clear Tint FD-C-DEF7A 196位 4.82
(11件)
28件 2020/2/27  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅最大285mm)
Mini-ITX
別売 ATX 12V 7(ブリッジレス)、2(垂直) 240x475x547mm 57.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.45kg 
この製品をおすすめするレビュー
5作りがよく、デザインも良いケース

【デザイン】 良いですね。上品なデザインです。 派手なゲーミングマシンとは違う良さがあります。 【拡張性】 様々なレイアウトが可能です。私はエアフローのために不要なパーツを外しています。 【メンテナンス性】 いろいろなところが取り外せますし、ねじなしで外せるところも多いので良いと思います。 ただ、電源周りが少し触りにくいのが難点です。見た目の良さと引き換えなので仕方ないですが… 【作りのよさ】 非常に作りが良いです。 私が高いケースを選ぶ理由の一つとして、工作精度の高さという要素があります。 【静音性】 高級ケースらしく吸音材が貼り付けられています。 【総評】 お気に入りのケースです。このシリーズを買い続けていて、次もリピートする予定です。

5デザインと作りのバランスが抜群のケース

【デザイン】 Fractal Designはスウェーデンのメーカーです。 北欧コンセプトに良く合います。大満足です。 【拡張性】 トップが420mm水冷まで入りますので、昨今の巨大なグラボを載せてもエアフローにも余裕があります。 配線もまとめやすいです。 【メンテナンス性】 サイドもトップもパネルは簡単に外せます。 唯一フロントのダストフィルターだけ外しにくいです。これが外しやすかったら満点でしょうね。 【作りのよさ】 デザインだけでなく作りも十分に満足できるものです。 安っぽいという印象はまったく受けません。 【静音性】 産業用の防音シートが貼ってありますので、それがどの程度音の減衰に役立っているかは分かりませんが、配慮がされています。 個人的には何回かメンテナンスでガラスパネル側を取り外したりしていると、取り付けたときに甘いことがあるのかファンに共鳴して「ジー」っという音が鳴ることがあります。 そのときはぐっと強めにトップとサイドのパネルを押し込んだりすると私の場合は鳴らなくなるので、まあ良いだろうと思っています。 5800XにS24ですが、通常は40dbにも満たないのでかなり静かです。 【総評】 デスクまわりをホワイトで統一したいと思った結果行きつきましたが、デザインと作りのバランスは最高の製品だと思っています。 アップグレードで向こう数年は使い続けたいものです。

お気に入り登録40iCUE LINK 9000D RGB AIRFLOW Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE LINK 9000D RGB AIRFLOW Tempered Glass 196位 -
(0件)
0件 2024/12/25  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
別売 ATX 8+2 307x698x698mm 149.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg 
お気に入り登録39ROG Hyperion GR701 BTF Editionのスペックをもっと見る
ROG Hyperion GR701 BTF Edition
  • ¥84,970
  • ソフマップ.com
    (全5店舗)
196位 -
(0件)
5件 2024/5/20  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
別売   9+3 (additional vertical) 268x639x659mm 112.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:460mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左側、右側) 前面インターフェイス:USB 3.2Gen1×4、USB Type C×2、headphone/Microphone×1 ファンコントローラー:なし 重量:21.3kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録76ProArt PA602のスペックをもっと見る
ProArt PA602 218位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 1  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
別売     245x560x593mm 81.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:Tempered Glass(Left Side) 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 5 Gbps Type-A、1 x USB 20 Gbps Type-C、1 x audio combo jack ファンコントローラー:あり 重量:15.9kg カラー:ブラック系 
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4堅牢とは言い難い

比較的良いケースだと思います。 かなり大きく高さもあります。 フロントの200mmファンが効いているのか9950Xは前のケースより冷えていると実感できます。 キャスターが備わっていますが、無いよりかはマシな程度。 フロント部分にはハンドルのようなものがなく、トップにあるスリットがグリップになっているのですが、そこを持ったとてキャスターは転がりにくいです。 一番フロント部分にハンドルがあれば持ち上げて移動させやすいのになと思いました。 あと、フロントファン周りはプラなのですが、ギシギシと音をたてたり負荷時にパキッと音をたてる事があります。

お気に入り登録46ProArt PA602 Wood Edition Tempered Glass Panelのスペックをもっと見る
ProArt PA602 Wood Edition Tempered Glass Panel 218位 4.48
(2件)
0件 2024/12/ 6  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
Mini-DTX
DTX
別売   8+2 (VGAの厚さ125mmまで) 245x560x593mm 81.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:440mm 対応CPUクーラー:185mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C ファンコントローラー:あり 重量:15.8kg 
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5大きいから当然中は広い

中は広く、配線などもやりやすい。 しっかりした作り、その分の重量はありますが… 前面の200mmファン2枚は凄い迫力です。 で… 中の余裕あるし!と思い、 CPUクーラー:ProArt LC420 グラボ:RTX5090 LC を組み込んだのですが、予定ではグラボラジエーターを前面、CPUクーラーは上面でしたがサイズが合わなく… 前面の200mmファンを取り外し、 CPUクーラーのラジエーターを前面。 そのままでは取り付けできないのでホームセンターパーツ買ってきてDIY。 グラボラジエーターを上面取りつけ。 CPUクーラーはホース短いやつの方がよかったな… グラボ以外、ProArtで揃えたのがいまいちてした。 グラボが水冷でサイズ短い為、ケース中に設置してあるグラボサポートは取り外しました。 200mmファン、グラボサポートがあるからと思いましたが両方取り外したのはもったいなかった… 購入前にちゃんと調べずにこれでいいや、あれでいいや、えい!ポチッ! で買ったのが間違いでしたw ちゃんと組み上げて使えているからいいけど。 中身LEDでビカビカは好みではない為、中身は真っ暗ですw パーツもそういうので揃えました。 その為らケースのウッド部分と相まってシックで好みです。

4これぞ「上がり」の至高ケース ※なお組み上げは地獄

パソコンに興味ない人が設計したであろうこのケース、全方面で異次元に振り切ってしまいました。気をつけろ、こいつは只者じゃねえ。 【デザイン】 圧倒的。フラクタルを軽く凌駕する出来栄え。 全てのパーツがピタリと嵌まり、工作精度はパネルを閉めただけで格の違いを感じます。上部ハンドルまでデザインに溶け込み、機能性を維持しながら高級感を演出。サイドパネルに付いた目的不明の通風孔も、このためにガラスに穴を開けてるのは胸熱です。 フロントに加えハンドルやIOパネルまで木材、しかもケースと同系色に仕上げる余裕っぷり。逆にケース全体が木材かと錯覚する前人未到の域に達しています。Northとは違うのだよNorthとは。 【拡張性】 5090を余裕で飲み込むサイズ、420mmAIO。HDDは4基と控えめ。 【メンテナンス性】 前面・サイドパネルはボタンロック式、更にサイドは少し開いた状態で止まりガラスを割る心配なし。 前面ダストフィルターは清掃容易、掃除お知らせセンサーの小技付き。底面フィルターも前から引き出せるという、ほとんどのケースがやってないツボを抑えてます。もちろんトップパネルもツールレス。 そして上部ハンドル、後部キャスターは神機能。過去イチの出来栄えです。 【作りのよさ】 はい、このケースの暗黒面です。 まず可愛いところ。 ・ファンハブから出ているSATA電源コードの長さが中途半端で、上のファンハブから垂らしてもケースの中ほどまでしか届きません。可愛いね。 ・ケーブル通し穴少なすぎ。鉄板に"CABLE"と書く余裕があれば、そこに穴を開けてください。Northほどではないにせよ、やりにくい。 ・トップAIO用マウントプレートを取り外せるのはいいとして、これが「ラジエータとファンの間」に挟む嘘のような設計。ラジエータからファンを全て取り外し、間にパネルを挟んで付け直す作業を強いられます。 ・WiFiアンテナの格納スペースをケース内に設けるという天才的な発明は、そのスペースが小さすぎ、さらに入口のアンテナケーブル用ホールまで極小で台無しです。これASUSのアンテナしか考えてないだろ、ASRockのケーブルはけっこう太いんよ。 ・電源シュラウドは金属製、そこにつながる風向版はプラスチック。明らかに質感が違ってチグハグ、4万円のケースで何やってんすか。まあガラスパネルがスモークなので、中を光らせなければそんなに目立ちません。 ・リアファンを交換しようとしたら、そのPWMケーブルがわざわざ「鉄板を曲げて」クランプされてました。マイナスドライバーでこじ開けないとケーブルを外せません。これもコスト掛かってると思いますが、なぜこだわった。 ・グラボステーがプラスチック製。格安ケースでもこのパターンは見たことありません。ついでにグラボステーの角度も固定できません。 ・ご自慢のグラボ一発固定クランプ機構は、PCIスロットの「1〜3段目」を固定する設計で、位置変更も不可。世の中のATXマザーはだいたい2段目より下にPCIeスロットがあるのを忘れていたのでしょう。ついでにグラボによってブラケット厚が違うのも失念してたのか、INNO3D 5090はどうやっても無理でした。唯一の救いは「グラボ縦置きの場合に備えて」このパーツを取り外せることです(代わりのフタも付いてくる)。 ここからちょっと深刻。 ・サイド風向板を設計した人、マザーのIOパネル用USBポートは横向きに付いてるのが常識だと思ってたのでしょう。常識が通用しないマザーでは、USBケーブルを24ピンの上から大回ししないと風向版が付きません。 ・そして、この風向版はVRMやDIMMを強力な冷却風から守ってくれます。   なんで??? ・ケーブルガイドのベルクロを通すマウントパーツがプラスチック製で、それを鉄板に固定するという遊び心。おかげでケーブルガイドに一切負荷を掛けられません。このパーツを金属製にするなり、鉄板に穴開けてベルクロ通すという発想がなぜ出てこないのでしょうか。 ・そのケーブルガイドが中央寄りなお陰で、EATXではまともに使えません。 ・タイラップ用のホールがありません。はい、意味不明です。厳密には、ケースの左右端にはあります。他は一切ありません。タイラップ用ホールに見えたものは、例のプラスチック製ケーブルガイドを取り付けるためのもので、これにタイラップを通したらケーブルガイドパーツが付かなくなります。ケーブルホール自体も少なく、裏配線スペースも広いとは言えず、電源ケーブルをフタに干渉させないようタイラップで縛るにもタイラップを通せる穴がありません。地獄です。 最善の解決策は、サイド風向版とケーブルガイドを全て取り外して、ケーブルガイド取付用の穴を使ってタイラップでケーブルを固定することです。 そんなこんなで配線に半日かかりました。過去いろんなケースを触っており、今も家に7台転がってますが、こんな経験はありません。疲れました。 【静音性】 至高。規格外の200x38mmファンは風洞実験室のような迫力。低回転で途方もない風を送り込み、密閉性の高いケースとの相性は最高です。私はサーミスタでグラボ上面温度を取得して巨大ファンと連動し、60℃で100%になるよう調整しました。あまりに常識外れなサイズなのでチューニングは必須です。 音質も小型ファンの甲高い悲鳴とは別物、地響きのような低周波数でMAX風量でもうるさく感じません。 【総評】 なんかディスってる感じですが、私は(組み上げた今となっては)このケースを深く深く気に入っています。420mmAIOとRS140MAX 30mm厚ファン4基を組み込み、悟りの境地に至りました。半年に一度はケースを替えたくなる煩悩から解放される、長い旅路の終着点です。 デザイン、存在感、加工精度、冷却性、静音性。どれを取っても(ユーザー目線にて)完璧。 そう、これは正しくデザイナーの勝利。経営や営業が課したであろうクソ高いハードルを見事に超えてみせました。4万円でこの出来は格安です。 ただ設計者がパソコンに興味なかっただけなんです。それだけです。そうだと思いたい。

お気に入り登録81CTE C750 Airのスペックをもっと見る
CTE C750 Air 243位 5.00
(3件)
11件 2023/11/10  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 327x565.2x599.2mm 110.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm(ラジエーター非搭載時)、最大370mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×7または内部2.5インチ×12 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.7kg 
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5フルタワーの中ではコスパがいい

【デザイン】 かなりいいです、特に200mmファン2基×2の迫力はかなりのもので140mm8基と合わせて光らせれば迫力満点です 【拡張性】 マザーボードはE-ATXまで入る上空冷ではアサシン4、簡易水冷用も360mmラジなど大体何でも入ります。 GPUは4090サイズも余裕で入ります。取付スロット的にはGPUを2つぐらいは入りそうです。 そのうえ3.5のHDDをねじ止めで最大5発つけられ容量もばっちり 余談ですが本格水冷用のタンク台がついてくるのですがその上にフィギュアなどを飾ることもできます。 【メンテナンス性】 すべての吸気・排気面にはほこり用の網がついているので簡単に掃除ができます 中も底のファンのファンプレートがネジ2本で簡単に外せるので掃除しやすいです どの面の開閉も工具は必要なくできます 【作りのよさ】 全体的につくりはいいと思います、ただファンの埃カバーがたわんでいましたその為ファンのブレードと接触して音が出ることがあります。調整すればならないです また、床置きなら問題ないのですが机置きの場合USBやイヤフォンのジャックが上面に付いているので刺しずらいです 【静音性】 見ての通り全面スッカスカなのでファンの性能しだいです。でも200mmファン自体はかなり静かなのでまあましな方だと思います。私はサーマルテイクの200mmを使っていますがノクチュアに変えれば更に静かになると思います。 【総評】 今回で自作は3代目ですが今まで買ったケースの中では1番見た目・機能性がいいです。 かなり大きいので置き場所は考えないといけませんがこの価格でこれだけ充実した拡張性と機能性があるなら十分だと考えます。

5グラボの垂れを無視できる逸品?

【デザイン】 各レイアウトが流行りの感じです!良いか悪いかは人それぞれ グラボ垂直にできるのが1番良い! 【拡張性】 フルタワーなだけに拡張性はありますが、480ラジを使えないケースなのでゴリゴリに本水したい人は物足りないかもしれません。 【メンテナンス性】 広いデカいだけに作業はしやすいですが、level20xtからの移行からはケースを横に倒さないとマザー周りのパーツを取り付けれないのは、ちょっと面倒でした。ニッチな感想ですみませんm(_ _)m 【作りのよさ】 各パーツが細かく取り外しでき、各部にマグネットフィルターがついていたり、裏配線への穴も良いところに空いていたり、良かったです。 【静音性】 TTのケースに静音を求めてはいけません?? 搭載するファンの数にもよりますが回転数を上げなければそこそこ許容の範囲です!ほぼ全ての面にスリットがあるのでlevel20xtで本水、ファン16個と比べても静音は若干劣ります。今回は本水はやめて、グラボ、CPU共に簡易水冷です。 【総評】 デカい、重いのを気にしないのであれば、全然満足なケースです!良い買い物でした!ですが、やはりlevel20xtには個人的には勝てないかな、、。 とにかく私が重きを置いてるのはグラボの垂れ下がりを気にしない、メンテしやすいフルタワーです。とまぁニッチなレビューでした?? ケースはいつも今回もワンズさんで購入です!

お気に入り登録21DARK BASE PRO 901のスペックをもっと見る
DARK BASE PRO 901
  • ¥50,980
  • ソフマップ.com
    (全6店舗)
285位 -
(0件)
0件 2023/11/17  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
XL-ATX
別売 ATX PS/2 8 275x569x604mm 82.69L
【スペック】
対応グラフィックボード:HDD cage (in height of graphics card) installed 350/370mm、removed 495mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:190mm ドライブベイ:5.25bays×1、3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×6 水冷対応: サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×4、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:17.8kg 
お気に入り登録44CH780のスペックをもっと見る
CH780 325位 4.00
(1件)
4件 2023/11/30  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2   250x551x528mm 72.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg 
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4私にはピッタリ

【デザイン】 今風で好みです。 組んでみるとデザインしきれてない部分が 見えてきます。 【拡張性】 拡張しないので十分です。 【メンテナンス性】 これ最悪です。 重いのでデスクから下ろす際に ガラスパネルを外したいのですが まさかのツールレスではない! 【作りのよさ】 作りの良さはあまり見えません。 作りのアラはよく見えますが。 【静音性】 なにそれ?美味しいの? 【総評】 420サイズのラジを自由に配置できる コンパクトなフルタワーとしては オンリーワンであります。 この値段で絶対に文句は ゆっちゃいけないと思いますが 色々惜しいです。 完璧を求めようとすれば すぐ10万円程になりますので、、、。

お気に入り登録19SHA-REV300のスペックをもっと見る
SHA-REV300 325位 -
(0件)
0件 2021/12/23  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 対応電源:ATX(PS/2)
搭載電源:なし
8 238x550x501mm 65.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:345mm / 333mm(別売のANGLED GRAPHICS CARD KITを別途使用した場合) 対応CPUクーラー:177mm 対応電源ユニット:最大奥行き270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×4、2.5インチベイ×5(2基は3.5インチと排他) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg 
お気に入り登録797000D Airflow Tempered Glassのスペックをもっと見る
7000D Airflow Tempered Glass 325位 5.00
(3件)
35件 2021/7/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8+3 248x600x550mm 81.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg 
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5男のケース

【デザイン】 大きくて組み立てやすい 【拡張性】 充分 【メンテナンス性】 良い 【作りのよさ】 普通 【静音性】 ファンを増やせばうるさい 【総評】 大きくて組みやすいが重い 思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか? あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう ガラスのサイドパルは重量がありそう 大きい、武骨、重い でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力 スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?

5冷却重視ケースの一つの頂点

(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。) 5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。 現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。 CPU:Ryzen9 7950X3D GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420 FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White 【デザイン】 ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。 【拡張性】 E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。 このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。 ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、 ・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様) ・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい ・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。 【メンテナンス性】 上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。 重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。 【作りのよさ】 頑健です。 いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。 もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。 【静音性】 筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。 ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。 【冷却性】 エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。 私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。 それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。 また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。 写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。 【総評】 5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。 ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。 個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。 また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。 何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。 総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。

お気に入り登録16ROG STRIX HELIOS II GX601Sのスペックをもっと見る
ROG STRIX HELIOS II GX601S 325位 -
(0件)
0件 2025/10/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
別売   8+2 (追加バーティカル) 250x591x565mm 83.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:450 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:220 mm ドライブベイ:2×2.5インチ/3.5インチコンボ、4×2.5インチ 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、4 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:あり 重量:18kg 
お気に入り登録4Cratus CGR-5LMSBのスペックをもっと見る
Cratus CGR-5LMSB
  • ¥78,430
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全2店舗)
325位 -
(0件)
0件 2024/3/14  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
別売   Horizontal:7 / Vertical:4 (install with a vertical bracket in the accessory kit) 283x636x635mm 114.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:460mm/18.1in(without fans and radiator at M/B side)、325mm/12.8in(with fans and radiator at M/B side) 対応CPUクーラー:Max. CPU Cooler Height:190 (mm) / 7.5 (in) 対応電源ユニット:Max. PSU Length:200 (mm) / 7.9 (in) ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx3+2(converted from 3.5インチ drive bays)/(3 SSD trays included) 水冷対応: サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20-pin connector)x1、USB3.0x4、4 Pole Headset Audio Jackx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.9kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録75COSMOS C700Mのスペックをもっと見る
COSMOS C700M 325位 4.33
(2件)
0件 2019/3/18  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで)
Mini-ITX
別売 ATX 8 306x651x650mm 129.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:490mm(3.5インチHDDブラケット非搭載時)/320mm(3.5インチHDDブラケット搭載時) 対応CPUクーラー:198mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x4+1(付属アクセサリ)、SSD x4 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス、スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB 3.0 Type-A x4、3.5mmマイクジャック x1、3.5mmヘッドセットジャック(Audio+Mic) x1 ファンコントローラー:あり 重量:23.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5CoolerMasterへ戻りました。

メインPCのシステム構成を変更したので、高価でしたが本製品を選択。 今まで、CoolerMaster CM-690 →Antec 900U →CoolerMaster HAF-X →Corsair 780T で自作。 今回、水冷用ハードチューブは一切曲げ無しをコンセプトに組みました。 【デザイン】 ・ぱっと見派手なケースですが、LEDの色や発光パターンによって  自分好みに出来ると思います。 ・サイドはスモークガラスなので、落ち着いているかと。 【拡張性】 ・標準的なレイアウトで使用してますが、色々なレイアウトが可能なので  楽しめると思います。 ・フロント、トップ共360mmラジエターをプッシュプルファンで使用してますが、  ボトムにファン・ラジエターを追加する場合、別途クーリングブラケットが  必要になります。(付属して欲しかったです) ・SSD×4ヶ、3.5"HDD×5ヶ、5.25"×1(トップに360mmラジエターを配置すると、  使用不可です。)  最近のトレンドなのでしょうか。5.25"ドライブベイが、フルタワーケースでも  廃止されてるので希少なケースだと思います。 【メンテナンス性】 ・水冷で製作しましたが、フルタワーケースなので広々としているので、  メンテナンス性は高いです。 ・水冷でのエア抜き&水抜きでケースを傾ける際、アルミ製の頑丈な  上部ハンドルが意外と便利です。 【作りのよさ】 ・スチール、アルミ、強化ガラスの質感は良いですが、前面パネルと上部の  繋ぎ目、 リアのプラスチックの枠は この値段で??です。 ・VGAを垂直に取付けるブラケットに、ライザーケーブルを固定する  穴等はありません。 ・E-ATXマザーボードでバックパネルがあるタイプを搭載すると、  ケーブル通線用グロメットに干渉します。 【静音性】 ・使用するファンの数と回転数によると思いますが、フロント・トップカバーの板厚、  サイドの強化ガラスの厚みも十分にあるので、静音性は高いと思います。  【総評】 以前使用していたケースに不満はありませんでしたが、発売日当日に衝動買いです。(製品発表から日本発売まで時間が掛かりました)   購入前にカタログで製品の大きさ・重さは理解していましたが、送られてきた外箱にはビックリしました。 自宅1階から2階へ運ぶ際、ガラスパネルや取外し可能なパネルを外して運搬しました。 空冷、水冷のどちらでも楽しめるケースだと思います。 裏の配線スペースも十分です。 これから、満足のいくレイアウト・水路をじっくり検討したいと思います。   【構成】 ・CPU:Core i9 9900X ・M/B:GIGABYTE X299 AORUS MASTER ・RAM:GIGABYTE DDR4-3200(8GB×4) ・VGA:ASUS ROG-STRIX-RTX2080-O8G ・PSU:Seasonic SSR-1000GD ・Audio:SB X-Fi TitaniumHD ・M.2 SSD:Samsung 970EVO PLUS(500GB) ・M.2 SSD:CORSAIR MP510(480GB) ・SSD:Samsung 850 EVO(500GB) ・SSD:Samsung 840 EVO(250GB) ・Case Fan:ENERMAX T.B.RGB ・Cablemod Pro ・OS:Windows10 Pro 64bit 【水冷構成】 ・CPU Block:EK-Velocity D-RGB Nicke+Plexi ・VGA Block:BP-VG2080TIST ・Combo Pump:EK-XRES 140 Revo D5 PWM ・Radiator:Nemesis LS360 ・Tubing:PETG OD12mm ・Fittings:Bitspower

3大きいので内部配線は楽ですが、かなりの大きさで重いです。

両側面のパネルがワンタッチで開くので利便性は最高です。 スペースに余裕があり、5インチベイもあるので自由に取り付けができます。 ケースがかなり大きく重いです。非力な方は気を付けてください。(腰やりました) 大きいのでパソコン卓に設置するのはおすすめしません。持ち上げるのも大変です。 床置きなので、上部ファンの音がかなり気になります。(上部ファン制御を本体ボタンにしたためゲーム中はHiにしたままです)

お気に入り登録196Core P6 TGのスペックをもっと見る
Core P6 TG 378位 4.79
(5件)
25件 2022/1/17  ATX
MicroATX
Mini-ITX
SSI-CEB
別売 ATX 7 255x565x530mm 76.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm(リザーバー非搭載)、300mm(リザーバー搭載)、458mm(ラジエーター非搭載)、430mm(ラジエーター搭載) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5インチ×4または2.5インチ×6、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(トップ、フロント、左サイドの3面) 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:17.84kg 
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5思っていた以上良い感じ

【デザイン】 かなり大きいですが綺麗だと思う 【拡張性】 何でもこいという感じ 【メンテナンス性】 ワンタッチでは無いがメンテナンスはし易いと思う 【作りのよさ】 塗装、ねじ山しっかりしています。 裏側の金属厚もしっかり有ります。 【静音性】 ほぼオープンなのでそれなりかと、ファンをぶん回せば五月蠅いかも。 自分の使い方では気にならないかな。 【総評】 当初、販売のホームページでは横置き設置出来る旨表示されていたので購入した。 その後、色々あり、販売会社からの謝罪と代案の提示等有りましたが、縦置きで使用しています。 スタンダードで横置き出来なかったのは少し残念でしたが、作りが良く、見た目綺麗なので 現在は満足しています。 電源スイッチの質感はかなり自分好みです。 背の高い空冷クーラーも楽々装着出来る。 色々遊ぶのに楽しいケースだと思う。 大きいのでそれが許容出来ればですが。 自分は購入して良かったと思っています。

5拡張性ばつぐん。冷却用パーツの性能もしっかり発揮できる。

ドスパラのガレリアPCを購入し、色々な拡張を行った結果、 3700X⇒5700X RTX3070⇒RTX3080TI 750W電源⇒1000W電源 グラボの温度が下がらない!細かく設定してもジャンクション温度が80度超える! これはもうグラボの水冷化しかないか!と思いつつも、 ケースの中に納まりきらないため断念していた年末年始、 どうしてもあきらめきれない中、オープンフレームのケースに出会い、 他を物色したところ、このケースに出会い、即購入 構成/設定は同じまま、中身を移し替え、ジャンクション温度は71度 電力量の制限やファンスピード等デフォルトに戻し起動しても76度程度を維持 ケース内の容量も冷却に関わる大きなファクターなんだなぁとしみじみ思いました。 エアフローがいい具合なのか、各部品ともしっかり冷却されており、 各ファンが高回転にならないので結果、隙間はあるけども静かな状態になります。 外装にかなりの剛性があるので、内側に無駄なプレートや柱がなく、 思いついた配置をそのまま実現可能です。エアフローも思いのまま。 PCIスロット部分は取り外し可能でグラボの縦指し横差しどちらも対応可能 グラボ用のスペーサーも付属しており30XXや40XXを利用しているユーザーも安心 配置後は側面のガラスを外すだけで中身にアプローチできるので、拡張も楽です。 ただし、重い・・・計ってないけど中身込々で30Kg超えてるんじゃないかしら?これ 底からの吸気もあるのであまり床には置きたくないけど、 30kgを載せておける場所の確保に悩むかもしれない・・・ VESAマウントの穴がケース側面にあるけどこれ壁付けできるの!? あと私がやっすいマザボ使ってるせいってのもあるのかもですが、 背面I/Oパネル部分にはめる化粧板が付属品でほしかった、、、 マザボについてくるような薄いアルミプレートは固定する場所がないので 背面からみたらダサくなります。まるで「びんぼっちゃま」 総評として、 置く場所さえ確保ができればとても使いやすいケースだと思います。 金額もオープンフレームのケースとしては安い部類ですし、 側面がガラス張りで、中身もすっきり配置ができる為、 「中身を魅せる」という行為にちょっと目覚めてしまいそうになるケースです。 光る系パーツは「無駄」という認識が強く、嫌いだったんですが、、、、 初心者〜上級者問わずお勧めのケースです。

お気に入り登録74Define 7 TG Dark Tint FD-C-DEF7A-03のスペックをもっと見る
Define 7 TG Dark Tint FD-C-DEF7A-03 378位 3.48
(2件)
0件 2020/2/27  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅最大285mm)
Mini-ITX
別売 ATX 12V 7(ブリッジレス)、2(垂直) 240x475x547mm 57.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部2.5インチ×2 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.45kg カラー:ブラック 
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4悪くはないんだけど、「シュラウド」と「3PINファン」はね…。

R5からの移行です。 【デザイン】 R5と同じデザインですので、悪くないですね。 【拡張性】 拡張性に関しては特に文句なしです。 5インチドライブがいまでも使えるのはいいです。 【メンテナンス性】 ストレージレイアウト、オープンレイアウトを組み換えで選べるのはいいと 思います。 個人的には水冷にする意味を見出せない人なのでストレージレイアウトでも 問題ありませんが、オープンレイアウトにしてあります。 (水冷に関しては、故障する際にいろいろ巻き込んで死ぬ可能性があるのと、 定期的に変えないといけないので面倒です。) 【作りのよさ】 作りに関しては特に問題ないかと…。 精度も特に問題ないですし、R5であったコネクタの硬さもないですし…。 【静音性】 R5と比べてもそこまで気にならないです。 【総評】 個人的には「シュラウド」ははっきり言って、邪魔。 着脱が出来るのであれば、そこまで文句言わない。 できないために文句は言いたい。 ケース用のUSB3.0をつけようとするとマザーボードによっては 一番下とつけずらい。 MSIみたいに真ん中にあれば、別だけどASUS系のマザーの一番下は マジでつけずらい。 USB2.0とかであればケーブルが柔らかいのでそこまで問題なし。 あとは最初にプラグイン電源の場合、最初に結線をしないとやりずらくて 仕方ない。 あとは下部にHDDを取り付けるとケーブルが煩雑となる。 ここ最近は「シュラウド」が増えてきているので勘弁してほしい。 後、付属のFANが「3PIN」なのはいい加減にやめてほしい。 それとガラスモデルなのだから、ARGB対応にして欲しい。 価格がすごく高くなっているんだから、FANもPWM、ARGB対応ぐらいはしてほしいわ。

3昔のケースはよかったなぁ…

【デザイン】北欧デザインとの事で期待が大きかった分ちょっとがっかり 【拡張性】ストレージも多数組み込めるので目的ぴったり、      でも最近のマザーボードはSATA数少ないんだよね。 【メンテナンス性】サイドパネルも工具なしで開ける事が出来るのはいいね 【作りのよさ】10年ぶりの自作ですが以前のPCはAbee・Windyで組んでいた為        比較すると質感・剛性共に大分見劣りすると感じた。        残念ながら両社とも今はもう無くなってしまったが。 【静音性】評判ほど静かではない 【総評】また10年使いたいと思い気合を入れて高価なケースを買ったが     今まで使っていたWindyの方が質・デザイン共に優れていたのは残念     DVDドライブを取り付けたのだがグラグラでステーの強度不足を感じた     HDD6枚・DVDドライブなど今では自作PCに求めるものが違うのだろう。     良い音でPCを使いたい私には静音性もいまいち満足できなかった。     暫く使って慣れなかったらWindyに戻るかもしれない。     価格と品質とを相対的に考えれば満足度は低めだった。

お気に入り登録71Obsidian 1000D CC-9011148-WWのスペックをもっと見る
Obsidian 1000D CC-9011148-WW 378位 5.00
(1件)
27件 2018/7/ 2  メインチャンバー
ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
セカンダリチャンバー
Mini-ITX
別売 プライマリ:ATX
セカンダリ:SFX
プライマリ:8
セカンダリ:2
307x697x693mm 148.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:プライマリ:225mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×5、2.5インチ専用シャドウベイ×6 水冷対応: サイドパネル:強化スモークガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-Cx2、USB 3.0x4、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:29.5kg カラー:ブラック 
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5そのうち出るであろう第2世代Ryzen Threadripper用に

【デザイン・拡張性】 前面に480×2はなかなかインパクトがある。上部は最大420だが、自分は360と勘違いしていて360ラジエター1基とLL120 RGBファン6基が無駄になった。背面にも240までのラジエターが取り付け可能だが、他パーツとのクリアランスを考えると厳しいかもしれない。 SSDは6基、HDD(SSDも可)は5基それぞれ取り付け可能だが、SSD専用の場所は観音開きとなっていて、配線とかを考慮するとあまり実用的には思えない。HDDのケージも取り外し不可(多分)なので、ポンプやリザーバーの構成によっては邪魔となるかもしれない。 【メンテナンス性】 大きいのでメンテナンスはし易いが、とにかく重くなるので移動を伴う場合はかなり大変。 裏面配線部の空間も広いので、配線の取り回しもし易い。 【作りのよさ】 ギミックが多数盛り込まれているが、問題なく利用できている。 【静音性】 静音性を特別意識したような作りではないと思う。 【総評】 メインでENTHOO ELITEを使ってるため、大きさ、重さは予想の範疇ではあったが、正直取扱説明書が付いてないのは少々戸惑った。 タイトル通り第二世代スリッパ用(ELITEの方はIntel機)に(発売したら)新規作成しようとケース含め一式(とりあえず間に合わせで第一世代構成)揃えたらパーツ代が150万を軽く超えて少々ビックリしたし、なんでこの時期に繋ぎとはいえ第一世代のスリッパと1080TiをSLI構成(購入)したのか、自分でも首を傾げる次第である。 まぁ、既存のX399環境でも第二世代は対応するらしいし、11××シリーズが出たら、1080Tiは画面出力用にでも使えばいいか、と思ってたり。 デカくて重いケースではあるが、本格水冷で組むならELITEよりも拡張性はあると思う。 逆に、本格水冷で組まないならこのケースは必要ない。多分中が凄いスカスカになるから。 ※そのうち内部の画像をあげようとは思ってます。

お気に入り登録8SHA-TG6M RGBのスペックをもっと見る
SHA-TG6M RGB 457位 -
(0件)
0件 2022/4/26  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX(PS/2) 7 215x465x452mm 45.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:最大長205mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg カラー:ブラック 
お気に入り登録148303 IW-CF06のスペックをもっと見る
303 IW-CF06
  • ¥14,273
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
457位 4.90
(9件)
99件 2016/6/15  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX12V/EPS12V 7 215x500x480mm 51.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大350mm長まで 対応CPUクーラー:160mmの高さまで 対応電源ユニット:200mm長まで ドライブベイ:2 x 3.5インチ内蔵ベイ、2 x 2.5インチ内蔵ベイ 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.0、2xUSB 2.0、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.88kg 
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5デザインと作りが良い

【デザイン】 白と青の爽やかなデザイン。 シンプルでどんな部屋でも似合いそうな感じ。ガラスもスモークで光が明るくなりすぎない。 【拡張性】 必要な機能はだいたい付いているけど、5インチベイが無い。デザインや小型化のためとはいえひとつ欲しかった。 【メンテナンス性】 ガラス蓋がワンタッチですぐに空くので開け閉めしやすい。ただ裏配線で欲しい穴が空いてなかったりしたのが不便だった。 【作りのよさ】 どこか付けにくかったり、することはなくネジ穴の精度などが良かった。 【静音性】 私の場合外付けHDDがうるさくて気にならなかったが、GPUなどをフルロードするとさすがに音がした。 【総評】 作りが良くてデザインもいいので、少しだけ不便なところはあるがオススメ出来る。

5初めての自作

写真通りでした。かっこいい。裏配線しやすく、初自作にちょうどよかった。

お気に入り登録14MODEL 8 LOHANのスペックをもっと見る
MODEL 8 LOHAN
  • ¥19,800
  • パソコン工房
    (全11店舗)
457位 -
(0件)
0件 2024/5/27  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
別売 ATX 通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 230x500x500mm 57.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.85kg 
お気に入り登録5MODEL 8 COWBOY GF-M8-CWB [シルバー/ブラウン]のスペックをもっと見る
MODEL 8 COWBOY GF-M8-CWB [シルバー/ブラウン] 457位 -
(0件)
0件 2024/5/27  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
別売 ATX 通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 230x500x500mm 57.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(4.0mm)/上部:牛革(2.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.55kg カラー:シルバー/ブラウン 
お気に入り登録26iCUE 5000T RGBのスペックをもっと見る
iCUE 5000T RGB 457位 5.00
(1件)
0件 2022/2/21  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直) 251x560x530mm 74.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.53kg 
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5重量は重いが、見た目に拘りたい人向け

シリーズ的には5000番で外枠の見た目が違いますが、内部構造は同じです。 CORSAIR iCUE 5000X RGBは従来通り強化ガラスを裏ネジで固定されていますが、iCUE 5000T RGBのケースの左右にあるパネルは開き扉形式になっているようで、取り外し可能。 (ケースはネジ止が基本みたいなので外装に傷を入れずに取り外し出来ます) ATX規格の電源ユニットが無難ですが、HDDのベイの位置を変更すれば少し大きめの電源ユニットでも搭載が可能です。(かなり手間かなぁ・・・) フロントのパネルは引っかけてはめる形式の為、取り外しが簡単で掃除もエアーダスター辺りで飛ばせば比較的に楽かと。個人的に感じる重量的には、 5000XとiCUE 5000Tは同じくらいに感じます。 iCUE 5000TのPCケースはフロント、リア、右サイド、トップに配置可能で、ファンは4ピンタイプですので追加でファンを増設する際は注意が必要。 見た目重視かつ吸気の為に、右サイドにリバースファンを検討している人は、2025年7月31日にデイジーチェーン接続で4ピン仕様のリバースファンが販売されるみたいですので、購入検討してもよいと思われます。 ケースに標準搭載してるHUB一個に対し6個が接続が可能です。HUBにHUBを接続でも動きます。(※PC起動時は色が違いますが該当プログラムが走れば設定通りになります。) 間違っても、間違っても!iCUE LINK仕様にしようとはしないで下さい。iCUE LINK仕様で構成しようとしている方はiCUE LINK 5000T LXの方を買う方が無難です。 レビュー書いてる人は、ライトストリップも総取り換えし、魔改造しようとしてる変な人です。

お気に入り登録79iCUE 7000X RGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE 7000X RGB Tempered Glass 457位 3.71
(5件)
1件 2021/7/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8+3 248x600x550mm 81.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg 
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5重たい

【デザイン】 これが一番の理由です。 中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。 【拡張性】 これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。 ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。 【メンテナンス性】 重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。 そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。 【作りのよさ】 すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。 たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。 【静音性】 ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。 なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。 【総評】 重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。 一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。

5フルタワーならではの利便性と拡張性

【デザイン】 奇抜さは無く上品なデザイン。 ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。 完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。 【拡張性】 フルタワーならではの拡張性。 流行りの5インチベイレスなので、 光ディスクを外付けしたくない場合には不適。 速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。 USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。 オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。 【メンテナンス性】 概ね同上。 両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。 【作りのよさ】 当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。 様々なパーツがモジュール化されている。 日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、 ツールフリーで可能。 【静音性】 ファン回転数の調整でかなり静かになる。 背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、 積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。 静音性とのトレードオフ。 【総評】 フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、 リーズナブルな価格。 フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。 欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。 キャスター付の台に乗せると良いだろう。

お気に入り登録42ROG Strix Helios White Editionのスペックをもっと見る
ROG Strix Helios White Edition 457位 -
(0件)
0件 2020/8/ 6  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
別売   8+2 (追加バーティカル) 250x591x565mm 83.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:あり 重量:18kg カラー:White 
お気に入り登録11GENOME IIIのスペックをもっと見る
GENOME III 457位 -
(0件)
2件 2025/7/18  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 9 250x590x583mm 85.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大480mm 対応CPUクーラー:最大195mm ドライブベイ:2.5インチ:2+1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:17.7kg 
お気に入り登録13ROG Z11のスペックをもっと見る
ROG Z11 457位 -
(0件)
0件 2020/11/19  Mini-ITX
Mini-DTX
別売 ATX or SFX 3 expansion slots space 194x531x386mm 39.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:320mm 対応CPUクーラー:130mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2または2.5インチ×4 サイドパネル:強化ガラス(前側、右側) 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1、1 x USB 3.2 Gen 2 (Type-C)、2 x USB 2.0 ファンコントローラー:なし 重量:8.73kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録19SST-ALF2B-G [ブラック]のスペックをもっと見る
SST-ALF2B-G [ブラック] 457位 -
(0件)
0件 2023/6/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
XL-ATX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 標準PS2(ATX) 9+4+4 261x576x658mm 99L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:354mm(縦置き)、604mm(横置き、フロントハードドライブケージ撤去時)、幅:209mm 対応CPUクーラー:205mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 4 (2.5インチ x 4と互換)、内部3.5インチ x 4、内部2.5インチ x 3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C x 1、USB 3.0 x 4、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:21.14kg カラー:ブラック 
お気に入り登録16Define 7 Nano TG FD-C-DEF7N-02のスペックをもっと見る
Define 7 Nano TG FD-C-DEF7N-02
  • ¥15,673
  • パソコン工房
    (全14店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/8/ 5  Mini-ITX
Mini-DTX
別売 ATX 2(ブリッジレス) 205x361x399mm 29.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ブラック/ライト 
お気に入り登録107ROG Strix Heliosのスペックをもっと見る
ROG Strix Helios -位 4.65
(4件)
23件 2019/6/28  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
別売 ATX 8+2 (additional vertical) 250x591x565mm 83.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:450mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:190mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:18kg カラー:Black 
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5420mmラジエターを使うために購入

Raptor LakeのCore-i9 13900Kで360mmラジエターでは冷却不足だったので、420mmラジエターが取付出来るケースの中から本製品を選びました。 フロントには420mmラジエターを取り付けて、ケースのフロントについていた140mm角のファン3個は上部に取り付けました。ファンだけなら上部に3個とも付きました。140mm各ファンが合計で7つ取り付くことになり、冷却性も抜群です。音も思ったより静かです。冷却性を上げたければ、ケース上部のファンの回転数切り替えスイッチで回転数を上げることもできます。 配線を隠すためのカバーを利用することで、すっきりした配線が出来ました。電源も同じシリーズの光るタイプにしたかったのですが、予算の関係で次回に持ち越しとなりました。 価格は高く、かなり巨大ですが、デザインの良さに満足しています。

5RTX4090取付け

1年半くらい前に3080で組んだのですが、4090に入れ替えましたのでレビューします。 ROGブランドの高級ケースででかい、重い、値段も高いのが特徴ですが、品質も相応に高く、作りの良さは特筆ものです。 スペース的にはROG-STRIX-RTX4090が余裕で入る巨大さですが、 グラボのブラケットをねじ止めする部分のカバー(グラボを縦置きする際に使う部分)が閉まらなくなりましたので、ゴムワッシャーでかさ上げしました。 サポートステイは付属のもので全く問題なかったです。 私が購入した当時と比べ値段がかなり上がってきているのと、上位モデルとしてGR701が登場していますが、パーツをROGブランドで統一したいのであれば有力な選択肢になると思います。

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