サイドパネル:ガラスのPCケース 人気売れ筋ランキング

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3.5インチシャドウベイ:5個 サイドパネル:ガラス
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お気に入り登録243KING 95 PROのスペックをもっと見る
KING 95 PRO 88位 4.33
(8件)
9件 2023/12/20  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 300x442x475mm 62.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x5、2.5インチSSD x8 水冷対応: サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 
この製品をおすすめするレビュー
5ギミックにとどまらない実力者

曲面ガラスのピラーレスでギミック&付属品モリモリの面白そうなケースだったので購入。 赤と迷っていたのですが内部が黒なのがネックで、内部まで真っ白なホワイトモデルにしました。 今回は@右サイドのドライブ搭載パネル除外、A背面3.5インチ*2ドライブベイ除外、B付属ファン・コントローラー除外、Cフロントガラスパネルそのままの状態、で組みました。 ファンは付属品を使用せず、LianliのSL-infinityと組み合わせました。 【デザイン】 ピラーレスケースなら見た目が良いのは当然としても曲面ガラスの造形も良く、内側まで美しい白塗装で仕上げられており(ホワイトモデルのみ)、文句なしの美しさです。実はガラスパネル同士のつなぎ目が意外と目立ちますのでご注意を。 【作りのよさ】 鉄板・ガラスパネルの剛性は問題なし。加工精度も良く、ネジ穴不整合やバリ等は見当たりません。 ピラーレスにありがちな、トップパネルが垂れてくるという問題もありません。 重たい分、作りの良さと剛性が確保されていて安心して使えます。 【拡張性】 CPUクーラー高さも175mmまで対応とだけあって、PalitのRTX4070ti super Jetstreamも余裕で入りますし、12VHPWR 12V-6x2コネクタとサイドパネル間も余裕があって快適です。 高さを切り詰めたケースではないので、マザー下部にボード類を挿しても問題ないと思います。 全体的にサイズに余裕があるので色々安心してパーツ追加もできるでしょう。 【メンテナンス性】 ピラーレス×デュアルチャンバーだけあって、マザー側や配線スペースにおける作業性は抜群です。 フロント、左サイドパネルはスクリューネジ+ボールキャッチで簡単に着脱ができるのも◎。 マザー上・下端〜トップ・ボトムの端までの距離はそれぞれ約5p(ファン・ラジエーター含まず)ありますし、下部コネクタ類がファンと干渉することはありません。 【その他うれしいポイント等】 ゴム製のグロメットホール完備 フロントI/Oコネクタは統合型 ネジケースは仕切りがあって種類ごとに小分けされている 右サイドにストレージ搭載用のパネルがある トップファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり(土手状になっており、位置が底上げされます。ラジエーターがない状態で見下ろし視点だとトップファンは見えなる可能性も) サイドファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり 着脱簡単なボトムフィルター装備 フロントにARGBバー装備 ファン最大9+2個搭載可能 フロントパネル用の各種カバー付属(白本体に黒色なのがちょっと…) 【気になるところ】2024.12.11追記 右サイド・トップパネルの穴が波状になっていて掃除がしにくい 配線裏のフックや穴が少ない トップパネル装着の選択肢がない(土手を下側にしたいがサイドをフロントに固定するフックが邪魔でできない) ボトムファンフィルターがなぜか後ろ側に引かないといけない仕様 【総評】 ピラーレスケースなら見た目が美しいのは当然として、質実剛健で作りも良く、塗装仕上げも美しい。 重くてデカイのがネックですが、その分組み上げたときの満足度は大きいです。 6個のファンとコントローラーも標準搭載、しかもフロントメッシュパネルまで付属していてこの値段ということを考えると、値段そのものが安いとは言いませんがコスパが高いのは確か。 細かなうれしいポイントも多く、製品レベルが高くて大満足です。 今後は別のレビュアーさんを参考にしてグラボの縦置きに挑戦してみたいです。

5とても秀逸。

とても良いケースだと思います。 非常に組みやすい構造、十分な装備と秀逸なデザイン、お手頃な価格。 今回は初自作PCへの挑戦でしたが、フロントパネルの接続端子が一つにまとめられているので迷うことなく取付けが出来ました。またケースの各パネルはどの面からでもワンタッチで取り外しが出来るのでとても組みやすかったです。更に標準でARGBファンが6基ついており、ケース本体にLEDコントロールが標準装備されていてこの価格なので、光るPCを組む予定であった私にとっては非常に高コスパで秀逸なPCケースだと感じています。

お気に入り登録11XPG BATTLECRUISER IIのスペックをもっと見る
XPG BATTLECRUISER II 116位 -
(0件)
0件 2023/11/ 2  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売   7 Horizontal/4 Vertical 225x550x506mm 62.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:395mm (フロントファンなし) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+3、2.5インチ HDD/SSD トレイ×3+3または2+3 (PRIME BOX使用時) 水冷対応: サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg 
お気に入り登録40iCUE LINK 9000D RGB AIRFLOW Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE LINK 9000D RGB AIRFLOW Tempered Glass 196位 -
(0件)
0件 2024/12/25  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
別売 ATX 8+2 307x698x698mm 149.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg 
お気に入り登録75COSMOS C700Mのスペックをもっと見る
COSMOS C700M 325位 4.33
(2件)
0件 2019/3/18  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで)
Mini-ITX
別売 ATX 8 306x651x650mm 129.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:490mm(3.5インチHDDブラケット非搭載時)/320mm(3.5インチHDDブラケット搭載時) 対応CPUクーラー:198mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x4+1(付属アクセサリ)、SSD x4 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス、スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB 3.0 Type-A x4、3.5mmマイクジャック x1、3.5mmヘッドセットジャック(Audio+Mic) x1 ファンコントローラー:あり 重量:23.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5CoolerMasterへ戻りました。

メインPCのシステム構成を変更したので、高価でしたが本製品を選択。 今まで、CoolerMaster CM-690 →Antec 900U →CoolerMaster HAF-X →Corsair 780T で自作。 今回、水冷用ハードチューブは一切曲げ無しをコンセプトに組みました。 【デザイン】 ・ぱっと見派手なケースですが、LEDの色や発光パターンによって  自分好みに出来ると思います。 ・サイドはスモークガラスなので、落ち着いているかと。 【拡張性】 ・標準的なレイアウトで使用してますが、色々なレイアウトが可能なので  楽しめると思います。 ・フロント、トップ共360mmラジエターをプッシュプルファンで使用してますが、  ボトムにファン・ラジエターを追加する場合、別途クーリングブラケットが  必要になります。(付属して欲しかったです) ・SSD×4ヶ、3.5"HDD×5ヶ、5.25"×1(トップに360mmラジエターを配置すると、  使用不可です。)  最近のトレンドなのでしょうか。5.25"ドライブベイが、フルタワーケースでも  廃止されてるので希少なケースだと思います。 【メンテナンス性】 ・水冷で製作しましたが、フルタワーケースなので広々としているので、  メンテナンス性は高いです。 ・水冷でのエア抜き&水抜きでケースを傾ける際、アルミ製の頑丈な  上部ハンドルが意外と便利です。 【作りのよさ】 ・スチール、アルミ、強化ガラスの質感は良いですが、前面パネルと上部の  繋ぎ目、 リアのプラスチックの枠は この値段で??です。 ・VGAを垂直に取付けるブラケットに、ライザーケーブルを固定する  穴等はありません。 ・E-ATXマザーボードでバックパネルがあるタイプを搭載すると、  ケーブル通線用グロメットに干渉します。 【静音性】 ・使用するファンの数と回転数によると思いますが、フロント・トップカバーの板厚、  サイドの強化ガラスの厚みも十分にあるので、静音性は高いと思います。  【総評】 以前使用していたケースに不満はありませんでしたが、発売日当日に衝動買いです。(製品発表から日本発売まで時間が掛かりました)   購入前にカタログで製品の大きさ・重さは理解していましたが、送られてきた外箱にはビックリしました。 自宅1階から2階へ運ぶ際、ガラスパネルや取外し可能なパネルを外して運搬しました。 空冷、水冷のどちらでも楽しめるケースだと思います。 裏の配線スペースも十分です。 これから、満足のいくレイアウト・水路をじっくり検討したいと思います。   【構成】 ・CPU:Core i9 9900X ・M/B:GIGABYTE X299 AORUS MASTER ・RAM:GIGABYTE DDR4-3200(8GB×4) ・VGA:ASUS ROG-STRIX-RTX2080-O8G ・PSU:Seasonic SSR-1000GD ・Audio:SB X-Fi TitaniumHD ・M.2 SSD:Samsung 970EVO PLUS(500GB) ・M.2 SSD:CORSAIR MP510(480GB) ・SSD:Samsung 850 EVO(500GB) ・SSD:Samsung 840 EVO(250GB) ・Case Fan:ENERMAX T.B.RGB ・Cablemod Pro ・OS:Windows10 Pro 64bit 【水冷構成】 ・CPU Block:EK-Velocity D-RGB Nicke+Plexi ・VGA Block:BP-VG2080TIST ・Combo Pump:EK-XRES 140 Revo D5 PWM ・Radiator:Nemesis LS360 ・Tubing:PETG OD12mm ・Fittings:Bitspower

3大きいので内部配線は楽ですが、かなりの大きさで重いです。

両側面のパネルがワンタッチで開くので利便性は最高です。 スペースに余裕があり、5インチベイもあるので自由に取り付けができます。 ケースがかなり大きく重いです。非力な方は気を付けてください。(腰やりました) 大きいのでパソコン卓に設置するのはおすすめしません。持ち上げるのも大変です。 床置きなので、上部ファンの音がかなり気になります。(上部ファン制御を本体ボタンにしたためゲーム中はHiにしたままです)

お気に入り登録71Obsidian 1000D CC-9011148-WWのスペックをもっと見る
Obsidian 1000D CC-9011148-WW 378位 5.00
(1件)
27件 2018/7/ 2  メインチャンバー
ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
セカンダリチャンバー
Mini-ITX
別売 プライマリ:ATX
セカンダリ:SFX
プライマリ:8
セカンダリ:2
307x697x693mm 148.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:プライマリ:225mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×5、2.5インチ専用シャドウベイ×6 水冷対応: サイドパネル:強化スモークガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-Cx2、USB 3.0x4、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:29.5kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5そのうち出るであろう第2世代Ryzen Threadripper用に

【デザイン・拡張性】 前面に480×2はなかなかインパクトがある。上部は最大420だが、自分は360と勘違いしていて360ラジエター1基とLL120 RGBファン6基が無駄になった。背面にも240までのラジエターが取り付け可能だが、他パーツとのクリアランスを考えると厳しいかもしれない。 SSDは6基、HDD(SSDも可)は5基それぞれ取り付け可能だが、SSD専用の場所は観音開きとなっていて、配線とかを考慮するとあまり実用的には思えない。HDDのケージも取り外し不可(多分)なので、ポンプやリザーバーの構成によっては邪魔となるかもしれない。 【メンテナンス性】 大きいのでメンテナンスはし易いが、とにかく重くなるので移動を伴う場合はかなり大変。 裏面配線部の空間も広いので、配線の取り回しもし易い。 【作りのよさ】 ギミックが多数盛り込まれているが、問題なく利用できている。 【静音性】 静音性を特別意識したような作りではないと思う。 【総評】 メインでENTHOO ELITEを使ってるため、大きさ、重さは予想の範疇ではあったが、正直取扱説明書が付いてないのは少々戸惑った。 タイトル通り第二世代スリッパ用(ELITEの方はIntel機)に(発売したら)新規作成しようとケース含め一式(とりあえず間に合わせで第一世代構成)揃えたらパーツ代が150万を軽く超えて少々ビックリしたし、なんでこの時期に繋ぎとはいえ第一世代のスリッパと1080TiをSLI構成(購入)したのか、自分でも首を傾げる次第である。 まぁ、既存のX399環境でも第二世代は対応するらしいし、11××シリーズが出たら、1080Tiは画面出力用にでも使えばいいか、と思ってたり。 デカくて重いケースではあるが、本格水冷で組むならELITEよりも拡張性はあると思う。 逆に、本格水冷で組まないならこのケースは必要ない。多分中が凄いスカスカになるから。 ※そのうち内部の画像をあげようとは思ってます。

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