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大きい順小さい順 |
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3位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
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MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x395x315mm |
26.1L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大309 mm まで 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大160 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 1(5Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.94kg
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6位 |
5位 |
4.29 (3件) |
79件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6+1 |
287.5x446.4x447.5mm |
57.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ408mmまで 対応CPUクーラー:高さ164mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2、M/B背面:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップ) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg
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5写真より現物を見て触ってほしいケース。
前に使っていたケースがいまいちに感じるようになってしまい、変更することにしました。
元々LIAN LIの製品が好きだったので、選んでいたところVISONからこのCOMPACTに行き着き、サイズ感からこちらをチョイスしました。
なお、使用環境としては座椅子での使用での感想となります。
【デザイン】
やはりトップがガラスになっているため、左面・正面からでも上面を見渡せるのは圧迫感を受けず開放感が高いです。
自分はブラックを購入したため若干スモークっぽさがありますが、ホワイトだと完全に見通せるのでデュアルチャンバーのところにフィギュアを飾ったり、ちょっとした小物を飾ったりとケース内だけではなくケース外も見栄えよくして色んな角度から眺められるのはとても良いポイントだと思います。
また日本のYoutuberの方が酷評していた電源を少し外に出すリアデザインも、出っ張っているからこそ見ないでも電源を探してケーブルを挿しやすくするという点でとても良いものではないでしょうか。
【拡張性】
一般的なPCI系拡張だけではなく、水冷やCPUクーラーを空冷にしてトップにケースファンを取り付けると言った、他のケースにはない拡張性は自分が知る限り唯一無二ではないでしょうか?
【メンテナンス性】
普通に指で回せるネジを外して各面をパカパカ外していくタイプなので、別段ここにマイナスはないのですが、サイドファンの裏に水冷クーラーを取り付けてヘッドを正面に持ってくる構造上マザーの配置が下になってしまい、マザーボード下部にある4pinや端子系をいじるためにはボトムファンを取り付けたトレイを毎回外さないといけないのが少し面倒くさいです。最もケースファンの取り換え等ない限りはこの近辺は滅多に触らないでしょうから、普通ラインの星3です。
【作りのよさ】
初期値段2万程度の割には少し頑丈さに欠ける気がします。
と、いうのも、組み立て時に当初ついていたトップ面を変更するために外す際に少し力を入れてしまったのですが、リア面がそれでほんの僅かに歪みました。
歪んだと言ってもネジ止めの時にケース内側から人差し指で少し押せば特に問題はないのですが、押さないとネジが空回って止められません。今までも似たようなミスはしましたが、それだけで形がわずかでも歪んだのは初めてでした。
ちょっと弱い金属で作られているのかもしれません。
【静音性】
組んで3日程度ですが、ケースファン8基に水冷で合計11基のファンが回っていますが煩いと感じることはありません。風通しの良いケースなので十分ではないでしょうか。
【総評】
個人的にはケースが終売になる前に予備として一個追加購入しておくべきかと思うくらい出来の良いケースです。
今回はブラックですがホワイトでサブPCも組みたくなりました。
4簡易水冷の選定は慎重に
製品名はコンパクトだがあくまでもO11 VISIONを基準とした場合で交換前のO11 Dynamic EVOとほぼサイズは同じぐらいです。
底面のフィルターが外しやすいことやグラフィックボードの垂れ下がり防止がマザーボードに
干渉しなくなってたりと細々したところに配慮が見られます。
簡易水冷のチューブをケースの裏側を通して見えにくくできるらしいが当方の選択したARCTIC Liquid Freezer III 360は何をどうやっても裏側を通すことはできなかった。
ラジエーターから出ているチューブの根元形状によるみたいです。
天板もガラスになったので外観もより良くなりました。
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2位 |
6位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.02kg
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5非常に満足なケースです。
簡易水冷を別置きに出来る。これは本当に素晴らしい発想です。
簡易水冷は別室で、ほかの影響を受けず常に外気で冷やすことが出来ます。
電源も別室になるのでPCケース内はほぼGPUを冷やす部屋です。
以前のケースと比べ圧倒的な冷却になりました。
ファンカーブは相当絞りましたが、それでも冷え冷えです。
とても静かなPCになりました。
冷却性でこれを上回る物は無いでしょう。
ただ一つ気にすべき点は電源ユニットの3P電源口の向き。
ケースに付けたときにアースが下向きにならないと電源コードが接続できません。
手持ちの電源は魔改造して電源口の向きを変更しました。
その後電源は交換しましたが(気がつけば既に15年使っていたので)。
(DEEPCOOL,ANTECはアースが下向きに来ます(その他にもあると思います))
ドライブベイについて仕様がどこの情報も間違っていますのでここに記しておきます。
(重要な情報です)
3.5":1+1
2.5":2+1
が正解です。
3.5インチはCPU裏(排他)と表面の右側
2.5インチはCPU裏(排他)と裏側の下、また底部2連ファンの下に取り付けできます。
ですが、ちょっとの工夫で底部にも3.5インチが取り付けられます。
私はM.2以外に3.5インチHDD×3と2.5SSD×1基を取り付けたかったのですが、取り付けできました。
ケースの出来もとてもいいです。
メンテ性も素晴らしいです。
1万を少し下回る価格で購入しましたが、元々の想定市場価格は2万円程度のケースなのでとてもコスパがいいです。
初の白ケースとなりましたが、黒いケースと比較して明るい雰囲気になりました。
非常に満足なケースです。
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5位 |
7位 |
3.67 (6件) |
13件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x323.5x375mm |
23.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg
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5小型PCを自作したい方向けケース
【デザイン】
シンプルなメッシュケースで側面に強化ガラスの透明パネルというスタンダードかつ堅実なデザイン。エンブレムのような余計な意匠すらないのは好感が持てる。
持ち手があったからこれに決めたと言っても過言ではないです。
【拡張性】
2.5インチの拡張ステーがついていたが、今どきよほどのことがないとつかわないだろう。
【メンテナンス性】
小型ケース故、一度組んでしまうとメンテナンス性はないと言ってよい。
ただし上下左右のパネルはねじ止めのためすべて外すことができるので、組付けるまでのメンテナンス性は良好な部類だと考えます。
【作りのよさ】
フレームやパネルなどの鋼板が古いケースと比較してやや薄く感じるが、組付けていくうちに剛性感は出てくるので、重さとの兼ね合いでこの程度でよいと感じた。
ただネジが小さいことに加えて、ケースの寸法感がやや甘いため、穴の位置とネジの締め付け感のずれを感じた。ねじ止めに余計なテンションがかかり、無理やり締め付け感が残る仕上がりです。
【静音性】
ほぼフルメッシュなので内部の作動音を防ぐようなことはできません。ただフルメッシュなので65W定格動作のCPUとGeforce1660Tiの組み合わせでは、すべての熱は自然放出されるのかファンの回転が上がるということもなく、明確な動作音が聞こえることはありません。
【総評】
概ねサブPCという用途に対して満足できる小さめのケースでした。ただし組み立ての時点でいろいろ問題があったので以下に示します。
I/OポートにUSB 3.0×2、USB Gen 2 Type-C×1と3つありますが、接続口は合流してることもあり2つになります。それぞれ規格が異なる対応するコネクタがマザーボード側に必要になるため、新しいマザーボードでないと規格とコネクタが足りません。特にmATXやITXのような基盤が小さいマザーボードは対応コネクタが限られます。私はB550M-Aでの利用だったので、内部コネクタが足りず、変換コネクタや拡張コネクタをかましてようやく付けられました(が、規格はUSB3.0に限定されてしまった)。
それと組みつけ時にマザーボードをケースに納める前に、ありとあらゆるケーブルを予めマザーボードに挿しておきましょう。ケースが小さいため後から挿すとなると95%ぐらいの確率で無理です。
名部の発熱が多い場合はファンを増設したい方もいると思います。名部の自由度は低めなので取り付けに制約があったり、単純に難しいと思います。
5マザボはケチるな
【デザイン】
角ばってて、飽きないデザイン
中を見て、自己満したい人向け
【拡張性】
Micro ATX本当にギリギリで、一番下のPCIスロットは、サウンドコネクタやら電源スイッチ、ARBGのコードなど甘味すると、試してないが、ほぼ使えない。PCIにwifiと思い安物マザボにしてしまい後悔している。USBcもケースについているのでtypeE端子のあるマザボで、ARGBやFANのピンも多めのマザボがおすすめ。マザボがケース底面にくっつくので、裏配線は無理かと思う
電源は、使わないコード隠す、しまう所がないので最低ハーフプラグインを
【メンテナンス性】
ネジさえ取ればスカスカにでき組み立ては問題なし、コードがとにかく時間かかった。
ちょっとしたメンテ追加は手の入るスペース的にかなりバラさないと厳しそう。でおそらくすることはない。
【作りのよさ】
組み立てると剛性はしっかりある。
塗装も問題なく綺麗
ネジ穴がズレてるとかなく、しっかりしている。
ガラスの下の電源スイッチのあるパネル裏が配線隠せていい仕事してくれる。
フィルターは皆さん評判悪く、ファンネジ取ってファンを動かし、下手したら電源のネジも取らないと外せないと思うので。余ってる部品で組み立てたサブ機でもあることから最初から前面(右面)外しました。虫とかのこと考えるとあった方がいいかもしれないが、、、
【総評】
最近ATXケースばかりで、こんな小さいの20年以上ぶりだったが、部品選び含め、組み立ても順番考えないといけなかったりして楽しめた。
マザボは、ケチらないことをお勧めします。
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12位 |
9位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x470x420mm |
43.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm(with Radiator)、390mm(without Radiator) 対応CPUクーラー:170mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A x 1、USB3.2 Gen2 Type-C x 1、HD Audio x 1 ファンコントローラー:なし 重量:9.01kg
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4サイドパネルが蝶番で開く。冷却性能に難アリ。
【他のケースと比較して良い点】
・安価である。(\4,980)
・サイドパネルが蝶番で開くタイプでメンテナンス性が良い。
・argb pwmファンが標準で3基付属している。ファンハブも付属している。
【気になる点】
・体積の割に重量が重い。幅x高さx奥行
220x470x420 mmで9.01kg。
・他のケースと比べ、冷却性能に難がある。前面にファンを3基つけることができるが、パネルはほとんどガラスとプラスチックで覆われており、外気を取り込むスペースがほぼない。パネルを外して運用した所、cpu、gpu共に10℃以上温度が下がった。
【総評】
同じくサイドパネルが開くタイプであるThermaltakeのs100tgやdeepcoolのmacube110はマザーボードの対応サイズがmicroatxまでである。なので、ATXマザーでサイドパネルが開く物を探している方にはおすすめです。
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33位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
2026/2/26 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3(垂直) |
181x435x263mm |
20.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ最大331mm、厚さ最大65mm、幅最大150mm 対応CPUクーラー:最大75mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:2.5インチ×2(最大8.5mm厚) 水冷対応:○ サイドパネル:右サイド:スチール(ソリッドおよびメッシュ)/左サイド:強化ガラスおよびメッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.55kg
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11位 |
11位 |
3.97 (7件) |
9件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
227x464x446mm |
46.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.01kg
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5付属ファンは音がうるさいので交換しましょう
H7 Flowとかなり迷いましたが、サイズがコンパクトなこちらを選択して正解でした。
【デザイン】
シンプルでかっこよくて好き
【拡張性】
ATX対応の中ではコンパクトな方ですが
グラボは365mmまで対応。たいていのやつは入るので問題なし
水冷使う人はサイズ要確認
フロントは140mmファン×2に対応しているので別途取り付けをおすすめします。
私はサイズのKAZE-FLEX 140mmをつけようとしたのですがファンの仕様でネジ穴が合わなかったのでビニタイを使って強引に取り付け
また上部は120mmファン×2対応になっていますが、同じくサイズ製KAZE-FLEX 140mm×2を通気口の穴にネジさして取り付けました
【メンテナンス性】
サイドパネルに加え、フロントパネルも引っ張るだけで外れるので◎
フロントパネルには標準で防塵フィルターが入ってますが、追加で百均の台所用換気扇フィルターを仕込んで使ってます(白モデルだと換気扇フィルターが目立たないのがポイント)
【作りのよさ】
まあまあ良いと思います。DEEPCOOLなんかは似たようなクオリティでもっと安いですけどこっちのデザインがすきなので
昔のと違って配線用の穴も大きいので裏配線しやすいです
一点気になったのがリアはファン部以外は穴がなく塞がっていることです。
私はPCIブラケットをメッシュのものに交換しました。
【静音性】
このケースは静音性が低いという指摘がありますが、フロントもトップもメッシュな排熱重視設計なのでそれは当たり前です。
☆問題は標準ファンがうるさいことです。
この3ピンファンですが、低負荷時でも起動してるだけで回転音がうるさいです。
解決方法は単純でこのファンを交換することです。静かで高評価な120mmファンを2つ買いましょう
私はARCTIC P12 MAX(書き込み時点ランキング1位)に換装しましたが、アイドル時の音はかなり静かになりました。
もちろんゲーム等の高負荷時は排熱のために爆音になりますけどよく冷えてるということなのでそこはノイズキャンセリングイヤホンでもして対応すればよいです。よく冷えることが大事です。
【総評】
デザイン・通気性◎、ATX対応でそこそこコンパクト、ツクモヤフーショッピング還元で8300円で買えたので個人的にはかなり満足な買い物でした。
静音性まで求める場合は各々で工夫が必要になります。
私はRTX3080の爆熱を逃がすため、フロント140mm×2、トップ140mm×2、ボトム(グラボ用)120mm×1、リア120mm×1、PCIブラケットをメッシュに換装し外部にノクチュア80mmファン×1取付で合計7ファンで使用
これらをフル回転させてサイバーパンクを4Kレイトレでプレイしています
あたかも滑走路に降り立ったかのような轟音。胸躍らせつつ今俺はこの爆熱GPUを温度50℃台に抑え込んでいるんだという事実。愉悦に浸るのです。(水冷はNG)
5ボトムファンで冷却性能は最強クラス!
初めてのNZXTのPCケースですが、フルホワイトの上品さ、ボトムファン搭載で冷却性能で満足度が高いPCケースでした。
実際にこのPCケース組んでみて、このクラスのミドルタワー型ケースが予想以上に扱いやすいと感じました。まず一番は軽い、メンテナンスもしやすい、以外と拡張性もあるというのが素直な感想です。まあ今までがフルタワー型ケースやキューブPCケース、オープンフレーム構造と拡張性と冷却性を重視していたので、どのPCケースもパーツ組みがしやすく冷えるものが大半でしたが、どれも設置場所をとる、重いという弊害もありました。
ミドルタワー型ケース全般に言えることではないですが、今回H5 Flowを使ったことにより、次回もこのクラスのPCケースをチョイスしようかなと感じています。
【デザイン】
フラットデザインのオシャレなPCケースメーカーと言えばNZXTですが、それを象徴するH5 H7 H9シリーズです。やはりH5 Flowのフルホワイトのケースは見た目最高です。フロントにメッシュパネルを搭載することでエアフローが期待できそうなケースと思っていましたが、実際冷却性は抜群です。
【拡張性】
対応マザーボーはATX、Micro-ATX、Mini-ITX、対応CPUクーラーは高さ165 mm まで、対応GPU奥行365 mm まで、ドライブベイは2.5インチ×2もしくは2.5インチ×1、3.5インチ×1ですから私自身はデータ用で2.5インチSSDと3.5インチHDDを搭載しています。
【メンテナンス性】
付属ダストフィルターは前面、上面、底面前部、底面後部と完璧なガードですし、各フィルターの取り外しも簡単です。底面前部後部はややケースを持ち上げて取っ手を下げて引き出す感じになりますが、ケース自体が軽いので取り扱いは容易です。サイドパネルは上部のネジをはずだけで簡単に着脱できますしフロントパネルも上部を引けば簡単に取り外し可能です。メンテナンス性は満点ですね!
【作りのよさ】
素材は溶融亜鉛メッキ鋼板、 強化ガラス、樹脂ですから溶融亜鉛メッキ鋼板を使った基礎部分は防錆性と耐食性は問題なさそうです。フロント&トップメッシュも弾力があり耐性も十分な気がします。
裏面のケーブルガイドとケーブルバーにより、簡単にきれいな配線ができます。裏配線のスペースが30o以下の割にはかなり配線がしやすいケースです。
【静穏性】
今回搭載したファンはフロント140o×2、ボトム&リア120o×1(標準装備ファン)トップ120oファン×2ですが、フロントが700RPM前後、ボトムが930RPM前後、リアが900RPM前後で全く煩い感じはありません。ゲーム中のRTX 3060 GAMING X 12Gのファンが一番煩いレベルです。夜間にプラウザ見たり動画鑑賞レベルでは静穏性は全く問題ありません。
【気になる点】
トップに簡易水冷を装着する時には要注意です。今までフルタワー型ケースが多いこともあり、先ずはラジエーターを装着してファンコネクターを挿入していましたが、H5 Flowは先にファンやARGBコネクタに差し込みしてからではないと難易度が上がります。
PCケースの高さが464 mmで、マザーボードを設置した段階でマザーボード上部のスペースが狭いなと感じていましたが、いつものようにラジエーターを設置してからファンコネクターに挿入しようと思ったら、コネクターが見えないという状態でした・・・
【冷却性】
ボトムファンがあるので冷えるだろうとは思っていましたが、予想以上に冷えますね!FF14ベンチマーク時やWotプレー中もグラフィックボードが50℃(室温18℃)を超えることはありません。MSI Afterburnerでファン速度は制御していますが、以前のCORSAIR Air 540より冷えるのは確かです。当然Air 540は吸気がフロントファン140o×2のみでしたから、H5 Flowが冷えるのは間違いありませんが・・・
※PCの主な構成
【M/B】TUF GAMING B560-PLUS WIFI
【CPU】Core i5-11400
【GPU】RTX 3060 GAMING X 12G
【RAM】CMK16GX4M2A2666C16
【クーラー】ML240 V2 ARGB
【M.2】WDS500G2B0C
【M.2】980PRO MZ-V8P500B/IT
【HDD】ST1000DM003
【PSU】CORSAIR RM650x
【総評】
ATXマザーボードを愛用していることもありフルタワー型ケースなど冷却重視&拡張性のあるPCケースを優先的に選んでいましたが、H5 FlowクラスのPCケースでも満足できる結果でした。場所を取らないし見た目も最高ですし、自作初心者の方も楽に組めるケースと感じました。
一番のお気に入りはフルホワイトの上品さでしょうか!
紹介ブログ
NZXT H5 Flowに換装
http://umizaru.fc2.net/blog-entry-244.html
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8位 |
12位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
203.5x430x390mm |
34.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:365 mm (フロントファン&ラジエーターを除く) 対応CPUクーラー:163.5 mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type A×1/Type C×1、3.5mm コンボ×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
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5初心者にもおすすめなケース
【デザイン】
デザインはとてもいいです。ガラスで中が見えてとてもかっこいいです
【拡張性】
中が意外と広く将来的にアップグレードしたいときにも困らなそう
【メンテナンス性】
フロントパネルがマグネット式で「パカッ」と簡単に外れるので、埃掃除がめちゃくちゃ楽です。
【作りのよさ】
やすさの割に全然安っぽくありません。裏に配線を隠しやすく見た目も良くなります
【静音性】
通気性がいいので少し音は漏れますが気にならない程度です
【総評】
中が広く初心者でもとても作りやすいです。価格も安いので予算が少ない人でも手を出せるコスパがいいケースです
4価格と中の広さで選べるケースです
本体寸法を出来るだけ小さく中は広くという大きさが気に入りました。
【デザイン】
フロントのメッシュのデザインや、ガラスも少し曇った感じですので好みは分かれると思います。
【拡張性】
上に140mmが2つ、正面に120mmが3つと吸排気ファンが付きます。本体のUSBポートの数は少ないですね。
【メンテナンス性】
正面パネルがマグネット式脱着で工夫があるのは良いです。
【作りのよさ】
拡張スロットは切り離し式だし値段なりという印象ですが、購入時に5千円以下で側面ガラスのケースと考えると悪くはないです。
【静音性】
付属のファンは使っていません。組み上げた後の音漏れは他のケースと比べてもうるさいという印象は無いです。
【総評】
フロントファンを付けても330mmのグラフィックボードが付けられるなど中の広さがあるのは良いです。
デザインや拡張性などは他より見劣りする所にもみえますが、中は広く本体はできるだけ小さく、更に価格の安さを求めると選べるケースと思います。
追記.
スイッチやリセットのピンも一体型で楽でしたが配列の合わないマザーボードもあるかもしれません。
ちなみにASRockのB650M PRO RS WiFiとB650M PRO X3Dは使えました。
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19位 |
14位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/ 9 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX SSI-EEB(幅330mm以下) |
別売 |
ATX |
7 |
238x503x482mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:スタンダードモード:ATX(220mmまで) / ローテッドモード:ATX(180mmまで) ドライブベイ:ドライブケージ:2 x 3.5インチHDD/2 x 2.5インチSSD/2 x 3.5インチHDDまたは2 x 2.5インチSSD、PSUシュラウド: 1 x 2.5インチSSD、背面接続MB:2 x 2.5インチSSDまたは1 x 2.5インチSSD(MB裏) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
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4全体的に良く出来たケースですが付属ファンに当たり外れ有り
Fractal Design Define R6を使用していましたが、RTX 5090の導入に伴い高エアフローケースへの買い替えを検討しました。
最初の候補は同メーカーのTorrentでしたが、同じような大口径フロントファンを採用し、かつTorrentと異なり天面にラジエーター装着も可能で、価格も安いということもあり本機を購入しました。
構成は以下のとおりです。
CPU : Ryzen7 9800X3D
AIO : ARCTIC Liquid Freezer V 360
MEM : Corsair CMK48GX5M2B6000Z30
M/B : MSI MAG X670E TOMAHAWK WIFI
GPU : ZOTAC RTX 5090 SOLID OC
PSU : SUPER FLOWER LEADEX VII PLATINUM PRO 1000W
ケース:本機
【デザイン】
バブル期のオーディオ機器にあったサイドウッドシャーシのような落ち着いたデザインで個人的には好みですが、フロントグリルの単調な凹凸ラインは好みが分かれる気がします。
この配色ですとNoctuaファンとの組み合わせも悪くないです。
【拡張性】
本格水冷をやるとかで無い限り不満は出ないと思います。
3.5インチHDDが4台積める点は一部の人には重要ではないでしょうか。
【メンテナンス性】
サイドパネルや天面等の各種パネルが簡単に取り外せるので高いメンテナンス性だと感じます。
ATX電源を横向きに取り付ければよりスムーズな配線が行えます。
【作りのよさ】
2万円という価格ながら全く問題ありません。
至るところがメッシュ構造ですが剛性も高く、ファンやHDD起因の変な共振を起こすこともありません。
【静音性】
高エアフローケースに遮音性を望むのは酷ですが、低いファンの回転数でも冷えるため結果的にはDefine R6と大きな差は無いように感じます。
ただし、今まで気づかなかったGPUのコイル鳴きがわかるようになりました。
【付属ファンについて】
本機最大の特徴であるフロントの170mmファンですが、私の個体では特定の回転数(480RPM付近、680RPM付近など複数)で低い周波数の唸り音が発生しました。
LANCOOL 207のレビューでも触れられていますが、これは本機だけでなくLIAN LI製の付属ファン全般で発生する可能性があるようです。
ファンを取り外した単体の状態でも発生することから、モーターか軸か何かの精度が良くないのかもしれません。
更にファン2つのうちそれぞれ現象が発生する回転数がズレているため、2個同時に使用した時に広範囲に現象発生ポイントが点在することになり、回避するには現象発生しない回転数で完全に固定にするしかありません。
通常であればまともなサードパーティ製に交換しようとなりますが、本機の場合170mmというマイナーな規格を採用しているせいでそれがままなりません。せめて180mmや200mmを採用してくれれば良かったのですが……。
140mm/120mmに変換するブラケットが付属するため交換自体は行えますが、大口径ファンに惹かれて本機を購入する場合は注意となります。
本件を代理店のディラックに問い合わせたところ、初期不良という形でファン着払いでの交換対応となりました。
実際に送付したところディラック側での検証では再現せず、更にメーカー的には高回転時の唸り音は仕様という回答をもらってしまいましたが、一応ということで新品交換対応をして頂きました。
代理店の対応自体は返信も早くとても良かったです。
ファンを送付している間はフロントファンをNF-A14x25 G2 ×3に換装しましたが、付属の170mmファン×2より静かに冷やせることがわかりました。ファンは口径こそが正義だと思っていたところもあるため、ややショックです。Noctua製の170mmファンがあれば一番良いのですが、マイナー規格すぎるため非現実的です。
そのため、新品交換されて戻ってきた付属ファンは動作確認することもなく押し入れ行きとなりました。
【総評】
肝心の冷却性能についてです。結局全てのファンをNoctuaに交換してしまったためあくまで参考程度ですが、冷却性能が良いわけではないZOTAC製の5090をOCCTで575W消費ぶん回し状態、室温25℃で75℃程度に抑えられてるので不足することはまず無いと思います。
近傍のM.2 SSDも50℃前半で問題無く、ケースファン回転数も1200RPM程度に収まっているため気になるほど煩くなりません。
付属ファンの品質にはやや問題がありますが、2万円という価格ではしょうがないかなという気持ちもあります。
付属ファン以外には総じて満足しており、まともな代理店のサポートも付随するため結果的には買って良かったと感じております。
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44位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
232x447x436mm |
45.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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38位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
273.3x391.95x423.6mm |
45.38L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg
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46位 |
19位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
290x482x518.7mm |
72.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×2、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5めちゃくちゃ気に入ってます
1ヶ月間、実際に使用した感想になります。
【デザイン】
ピラーレスを使ってみたいが、もう少し個性的な物が良い・・・と考えていたところに見事刺さってくれました。
パーツもよく見えるし、何より光らせると映えます。
【作業性】
まず一体型のフロントパネルコネクタが神です。この世の全ケースが採用してほしい。切実に。
デュアルチャンバー構造も大変便利。裏でケーブルを整理するのが地味に大変なので雑に詰め込んでも余裕を持って収まるスペースがあるので気が楽です。
そしてツールフリーである程度バラせる点。軽い組み換えやメンテナンスを気楽に行えるのでGOOD。
【メンテナンス性】
ツールフリーなのもあり、かなり気楽にメンテナンスができます。
ただ面倒なのが底面のダストフィルターで、マグネット式のため取り外すのにケースを寝かせなければならず掃除に手間がかかります。ガッツリ掃除をする時はともかく、軽く掃除をする程度ならホコリとりを突っ込んで済ませるのが手軽でオススメです。
【作りのよさ】
しっかりした作りでたわみもなく安心できる強度です。
2025 12/5 追記
ケースに標準でグラボステーが付属していますが、全然高さが合いませんでした。ここは少々残念。
付属のステーはないものとして考え、別のものを事前に用意しておくのが良いと言わざるを得ません。
2026 6/13 追記
付属のステーはグラボの縦置きをするならちょうどいいのかもということに今更気付きました。
また、高さ調整に使うであろうパッドがこれでもかってぐらいに同梱されているのでこれを重ねれば横置きでも無理矢理使えそうです。ほぼ確実に見た目は微妙になるでしょうが。
私は縦置きする予定がないのでやはり使うことはなさそうです。
今からでもいいから横置きでも使えるステー、別売りしてくれないかな・・・。
【静音性】
ガラス部分以外の面はほぼ穴が開いている為か、静音性は高くはありません。とは言え通気性を考えると仕方ないですし過剰にうるさいわけでもないです。少しでも静音性を求める方は内部のファンにこだわるか、BIOSやソフトウェアでの調整をした方がいいと思います。
【総評】
デザインが気に入ったのもあってほぼ即決に等しい状態で購入しましたが、作業もしやすく非常にオススメできるケースです。
ただし、かなり大きく重いので設置場所には要注意。
5でかい、重い。でもカッコイイ
【デザイン】
ピラーレスで見える場所のほとんどがガラスとなりカッコイイ。
【拡張性】
2.5インチのSSDと3.5インチのHDDをつけていますが、まだあと2.5インチを3個、もしくは2.5インチ2個と3.5インチ1個が空いています。
底部にもファンを最大で3個つけられるので拡張性は高いのではと思います。
【メンテナンス性】
基本的にツールレスです。ケースを開けるだけなら手で開けられます。
内部もドライブの取り付け以外は手で配線までアクセスできます。
【作りのよさ】
強化ガラス、フレームもちょっと力を加えたぐらいではたわみません。
【静音性】
ガラス以外はほとんど穴が開いているので静穏性は低いかと思いますが、内部のファン次第かなと思います。
【総評】
久しぶりにPCを組み立てることにして少し値が張るので悩みましたが、最後の悩みは「白」or「黒」でした。
今まで白いPCは使ったことがなかったので白に決定しました。
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17位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x388x479.4mm |
54.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコ良く!魅せるケース
巷で流行っているらしいピラーレスケースにFractal DesignのMini Cから換装しました。
【デザイン】★★★★★
曲面強化ガラス、文句なしにカッコイイです。
ARGBファンもビッカビカに光らせられます。
【拡張性】★★★★★
元がミニケースだったので問題なし。
Mini Cでは干渉のためファンを位置変更してなんとか納めていた32cmのグラボも難なく設置できました。
とりあえずできたスペースにサブディスプレイを入れてみましたが、まだまだ色々と追加したくなります。
【メンテナンス性】★★★★★
曲面ガラスパネルがヒンジでパッカーンと開くので簡単にアクセスできます。
【作りのよさ】★★★★☆
販売元のページのレビュー動画にもありますが、グラボブラケットが折り取り式。
CPUクーラーのラジエーターを天面に設置したらネジで塗装がハゲました。
【静音性】★★★★★
元がほぼ無音だったのでケースファンが増えた分だけわずかに音が気になります。
とはいえ曲面ガラスパネルを閉じればほぼ無音です。
【総評】★★★★★
ピラーレスケース!曲面強化ガラス!ARGBファン盛りで!と指名買いしたくなる個性的なケースだと思います。もっとスペックアップさせたくなるし、色々と飾り付けたくもなります。
とりあえずパネルは閉じたけど、いつでもパッカーンしてすぐにいじれるケースです!
以下、スペックです。
MSI B650M GAMING PLUS WIFI
Ryzen 9 9950X BOX
RD-RX7900XTX-E24GB/TP
MAG CORELIQUID E240
Trofeo Vision LCD TH-TVLCD-BK
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29位 |
25位 |
4.02 (10件) |
23件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅:SFX電源使用時296mm/ATX電源使用時273mm) Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L、ATX |
7 |
231x415x406mm |
33.44L |
【スペック】対応グラフィックボード:365mm 対応CPUクーラー:164mm/172mm (水冷ブラケット不使用) 対応電源ユニット:173mm(GPUスロット1の高さまで)/216mm/332mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x4、2.5インチドライブベイ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:グレー強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズ、拡張性、メンテナンス性が考慮されたよくできたケース
【デザイン】
丸型の穴空きデザインがPOPな感じで人を選ぶかもしれない
基本的には正方形のミニマルな印象で悪くないと感じた
【拡張性】
ATXとしては最小クラスだが。可能な限りの拡張性はとられているように思う
大前提として小型ケースのためこれ以上を求めるなら大きなケースを購入すべきである
また電源搭載スペースは若干限られているため、ATXをつける場合は他パーツとの干渉を考慮したほうがよいと思う。可能であればSFX電源をつけるのがよい。
【メンテナンス性】
6面すべてのパネルがばらせるタイプであり非常にメンテナンスしやすい
またネジが全て統一されており1種類なのも素晴らしい
背面とボトム以外はワンタッチで取り付け可能なカバーとなっているのもよい
ただし側面のマザー裏についてもワンタッチであるためケーブルマネジメントがしっかりしていないと簡単に開いてしまいそうである。ここは頻繁に開ける部分でもないためねじ止めでもよかったかもしれない
【作りのよさ】
非常によい。ただ予想より重い。メインフレーム部分はともかくフィルターパネル部分も重さがあるためもう少し軽量化してもらえるとオープンしやすかったように感じた。
ただ4面組んだだけではそこそこたわみが発生し、5面でやっとある程度剛性が得られる形となっている。この点は工作精度に改善の余地がある点かもしれない
【静音性】
スカスカの空調重視タイプのため、当然だが静音性はないに等しい
個人的にはハイエンド構成の場合は静音性を求めるのは無理だと思っているが、ミドル以下で静音性を求めるなら別のケースにしたほうがよいと思う
【総評】
ATXとしては最小サイズ、拡張性もある程度は確保されている、メンテナンス性や組みやすさも抜群で非常によくできたケースだと感じた。
自分の構成は7800x3d+RTX5080と大き目のグラボ構成だが、冷却性や拡張性に特に問題はない
(ただし前面ファンとグラボでクリアランスはかなりギリギリである)
CPUクーラーはAK620を搭載したが、上側はそこそこ余裕があるので水冷クーラーをつける場合も基本的に問題ないと思う。
その他の意見として白色の場合でもダストフィルターが黒色なのは見た目的に非常に残念だった。
どうせなら白色のフィルターを搭載してほしかった。
また内部の電源コードの向きがケーブル配線側ではなく、逆側の向きとなっているのでケーブルの見た目がよくないのも不満点である。
総合的に見てよくできたケースなのは間違いない。ただ小型ケースではあるのでパーツの大きさ考慮が必須であり初心者には手放しでおすすめしづらいとも感じた
5斬新なGood design,小型,組立が楽,フロントUSB-Cポート,超満足!
使用デバイス
CPU:intel core i7-14700K
メモリー:DDR5 48Gytes(24GBx2) 6000MT/秒
MB:MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI
グラボ:MSI Geforce RTX4060 VENTUS 2X 8GB OC
簡易水冷クーラー:iCUE LINK TITAN 280 RX RGB CW-9061017-WW
電源(SFX):DAGGER PRO ATX3.0(PCIe5.0) 850W SDA2-850.GEN5
ケースファン:フロント:140mm 底面:140mm、背面(排出)120mm
【デザイン】 グッドデザイン! とても気に入っている。
背面上部の頑丈なハンドルが移動時に凄く便利!
【拡張性】 良好!
フロントパネルのUSB typeC(10Gbps)ソケットがGood!
【メンテナンス性】 とても良い。
理由:上面、底面、全面、背面それぞれを取り外しできるから。
【作りのよさ】 組み立てるときにネジ穴位置精度が?に思う箇所があるが、正常に組み立てることができた。
【静音性】 密閉型ではないが簡易水冷ファンが静かなので問題無し。
【総評】
業界初めての組み立て式PCケース、価格もリーズナブル、なんといっても斬新な設計がナイス!
グッドデザイン、小型軽量、ATX対応、組立しやすさ、いずれも満足できる製品です。
<このPCケース選定で注意すべきこと>
・簡易水冷クーラーを使う場合、電源はSFXを推奨
フロントケースファンが140mm→SFX必須
(SFX-Lであっても120mmファンしか装着できない)
・簡易水冷クーラーの制約
280mmサイズ:ラジエーター部分の厚みが53mm以内
※Kraken 280 RL-KN280は装着不可(厚み制約)
Kranken 240mmであれば装着OK。
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27位 |
26位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
275x354x346mm |
33.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大155 mm まで 対応電源ユニット:最大180 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5白PC 簡易水冷240mm M-ATXこんな感じです
【デザイン】
小さくてよき
【拡張性】
拡張性が必要だったら大きいケース買うべき
【メンテナンス性】
普通
【作りのよさ】
普通
【静音性】
普通
【総評】
サブPCとして組みましたが小さくてよいと思います
5PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」
割とお安くて7,500円程のケースです。しかし使ってみると秘めたる性能は侮れないものがありました。まずは細かい点の紹介から。
ケースにあらかじめ設置済みの光るファン3個は、回転数を電圧で制御をする3pin式、そしてARGB対応。同じく設置済みの付属のファンハブ経由で、回転数もLEDの光り方もマザボから一括制御できます。とにかく安く済ませたい人にはなかなかのコスパだと思います。しかしいずれもPWMには対応しておらず、私は他のファンを使いたかったのでハブもファンも使用せず組んだ画像を参考に載せてます。
電源ボタンに電源LEDはありますが、ディスクアクセス用のLEDは残念ながらありませんでした。リセットスイッチは用意されており、付属するファンハブに繋げばLED消灯ボタンとしても使える仕様。
マグネット固定式の埃除けフィルターが2個、底面と天面に付いてます。大変よいと思います。
天面のパネルは外せません。この点は空冷CPUクーラー設置時やEPS12Vピンを挿す際に少し不便です。ただ元々、天面に水冷ラジエータを設置できるように設計されており、そもそも空間には余裕があります。ですので致命的かというとそうでもない印象。
私の作例ではITXマザーを使用したため、バックパネル側とデュアルタワークーラーの間に余裕がありません。それでも一応ギリギリ25mm厚ファンを設置できました。ちなみにこのクーラー(Thermalright PA120SE)はメモリとの干渉を避けるオフセット構造ではありません。風魔3のように派手にオフセットしてバックパネルに寄ったクーラーだと、間に排気ファンは設置できません。M-ATXマザーであればCPUソケットの位置がPCケース中央寄りになるので、ここはかなり余裕です。
拡張スロットは5個分用意されてます。その下にもまだ高さに若干の余裕があり、仮にM-ATXマザーの最下部にUSBコネクタなどがあってケーブルを挿したとしても、底部には25mm厚ファンが悠々設置できます。意外とここがネックになるPCケースも多々あるので、注目ポイントです。
裏配線スペースは非常に広めで余裕です。ATX電源を裏に収める都合上、逆に言うとどうしてもこれだけ大きな空間が生じてしまうのでしょう。配線をまとめるマジックテープがあらかじめ付いているのも好印象。3.5インチHDDや2.5インチSSD等も一応ここに収まるようになってます。
正面と左側面がガラスパネルとなっているので遮音性能は非常に優秀でした。開口部は天井・底・背面なので、人間に向かって騒音が伝わるためにはかなりの回折か反射を経る必要があります。
説明書は紙の両面に情報量多めに書かれてました。とはいえ全く見なくとも組めるほど、標準的でクセのないケースでした。
個人的にデュアルチャンバー型は初めてでしたが、エアフローの設計が秀逸でした。底面で取り入れた新鮮な空気を最短で直線的にグラボに供給し、その後天面と背面で排気するまでその気流が当たって障害となるものは、基本的に冷却対象のCPUクーラーのみ。無駄のない良い設計だと思います。
従来までの流行りの、電源を底部に配置し覆い隠す「底電源シュラウド型」には弱点がありました。ゲーミングPCの中で最も電力消費の多くなりがちなグラボへの送風に難があり、風を直角に曲げてグラボに吸わせる非効率さ。シュラウド自体が風の抵抗となる欠点。風が最も当たりよく冷える位置にはHDDなども設置できますが、現在のHDDは逆にプラッタが冷たいのは磁性体書き換えの都合上望ましくない環境です。冬の初動時は如実に書き込みが遅くなります。Seagateのように冷間時は書き込んだデータの再検証(ベリファイ)を入念に行う非常に遅い動作モードに入る製品もあるくらいです。寒い日にもお構いなしにHDDに風を当て続ける構造は、温まるのが遅くなり困りもの。
グラボの冷却を最優先とする考えを基に、電源の位置を変えて底部にファンを2個3個設置可能になった「フロント電源型」も出現しました。「MasterBox NR200P」「Prime AP201」や、それらのフォロワー系の「A3-mATX」等です。しかしグラボ製品側が貫通排気口を持つフロースルー型ばかりになった昨今、グラボからの熱風が電源に吹き付けたり、電源の吸気口に近すぎて吸われるという新たな弱点に瀕しています。なおAP201の場合は460mmと奥行きが破格の長さなので余程長いグラボでないと電源と干渉はしないと思いますが、ここまで長くないケースでは要注意項目となってます。
そんな中で、昔から存在したデュアルチャンバー型が再注目されPCケースメーカーの新製品の主流になり2年程。これは今のグラボの形状にマッチしていて良いデザインだと思いました。
しかしATXサイズのデュアルチャンバー型は選択肢が多いのですが、M-ATXサイズは現時点で選択肢が少なく意外と貴重な存在でした。価格コム掲載の現行製品に限ると5製品。同形状のARGB有無での派生型を除くと4製品しかありません。しかもそのうち2製品は、グラボに送風する底面ファンが設置不可。このエアフローを実現できるケースは実質2製品です。現状はまだ「底電源シュラウド型」が幅を利かせてますね。
デュアルチャンバー型のデメリットは、体積が大きく占有スペースが多く必要という点なのだろうと思います。本製品はその点で、M-ATXケースにして高さを抑え、上下のファン設置は12cmファン2個ずつに限り、上手く折り合いをつけた最適解の1つだと思います。3連水冷クーラーなどは付きません。それで良いと思います。ハイエンド中のハイエンドとは住み分けなのでしょう。
突起部まで含めた最大寸法を掛け合わせた、大雑把な直方体のサイズは「Mirage4 ARGB」が33.6Lです。ちなみに前述の「Prime AP201」が33Lですのでほぼ同程度に収まってます。どちらもM-ATXまでのケースですが、Mirage4の方が、より「静音」に重点を置いた製品に仕上がってると感じました。
レビューの題名は『PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」』と大げさに書かせてもらいました。それ程にM-ATXデュアルチャンバー型は流行って当然の形状だと思いました。
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26位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/31 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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208x446x379mm |
35.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:317mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ x1、2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ(or SSD) x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.0 Type A、1x USB 3.0 Type C、1x USB 1.0、1x 3.5 Mic + 1x 3.5 Audio ファンコントローラー:なし
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69位 |
29位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2024/9/11 |
2024/9/12 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x480mm |
51.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ460mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ460mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいピラーレスケース
【デザイン】素晴らしいピラーレスケースだと思います
【拡張性】ラジエータも420mmまで搭載できるので性能を追い求める人でも問題なく利用できるのは非常にいいと思います。
【メンテナンス性】非常に取り外しのしやすいパネルはいいのですが、電源をしまうところはかなり窮屈でした。 見た目のためにそこの取り回しの良さは犠牲になった感じですね。
【作りのよさ】
作りはこの値段としては非常によいのではないかと思います。
【静音性】そこまで静穏性は高くはないですがケースファンはついてないので自分の選択次第で変えられそうです。
【総評】
非常に素晴らしいケースだと思います。
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105位 |
29位 |
5.00 (3件) |
18件 |
2023/1/18 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x491.7x480.9mm |
55.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ392mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:HDDケージ:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x2、PSUカバー:2.5インチSSD x2、MBトレイ裏:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5私のツボにドスレートなケースでした。
ケースは自分の好きなもの、感性で選ぶべきというのが個人的意見です。
所謂、ファッションと同じ様な感覚で着飾りたいのか、質素でカジュアルなのか、ユニクロなのか、ブランドなのか、その人が納得すればなんでもありだと思っています。
ただ、PCケースの場合どうしてもチェックすべき項目があります。
昨今の傾向からグラフィックカードの大型化が顕著です。3スロット以上の幅もさることながら長さが30cmを超えるものも珍しく有りません。将来その様なグラフィックカードの導入を考えているなら何cmまでのグラフィックカードが入るのか必ずチェックすべきです。
その意味でこのケースは392mmまでのグラフィックカードが入るので恐らく入らないグラフィックカードは皆無と言えるでしょう。
あと細かい点ですがCPUクーラーが何cmの高さまで入るかのチェックも必要です。その点でもこのケースは高さ180mmまでサポートしており、現実問題としてこのケースに入らないCPUクーラーは殆ど無いでしょう。
以上のことから推測できるようにこのケースは大型ケースの部類に入ります。
私が今ケースに惚れたのは、正面の大型16cmファン2基のデザインでとてもかっこいいと思いました。気密性に優れたケースでは無いのでケース内の騒音はそのままストレートに外に漏れますが、私の場合水冷クーラーで動作させていることも相まって十分に静かと私は思います。
全体の作りは良く、バリなどもありませんでした。大型ケースなこともあり組み込みはしやすく、楽でした。
「この大きさが許容できるなら是非一度見てみて下さい。」と他人におすすめしたくなるケースでした。
5140mm以上のファンを使ったハイエアフロー設計
【デザイン】
前面ファンのケース中でも大きい160mmファンの存在感があってかっこいいと思います。
【拡張性】
グラボは4070Tiですが必要十分な大きさです。取り外し可能な3.5インチベイ等、付属品も一通り揃っているのに加えてマザボにネジ止めするタイプのグラボステーが付属していたのが助かりました。前面のメッシュとファンコンが付いてくるもののそれを制御するLEDボタンが別売りなのがマイナスポイント。結局マザボに直刺ししてマザボのソフトで制御しています。
【メンテナンス性】
上面が取り外せるので水冷も取り付けやすかったです。裏配線もいい感じの所に穴があるのでそこそこきれいにまとめられました。
【作りのよさ】
悪くはないですが、lancoolVと実物を見比べると質感がミドルスペック帯のものだと感じました。
【静音性】
そのままだとうるさいですが、160mmと140mmファンと大きいと回転数を落としても十分に冷えているので、低負荷時に回転数を落とせば特に気になりません。
【総評】
マイナス点は別売りの前面のフィルターを初めからつけて欲しかった位です。(実質18000円台のケース)
前面の160mm×2と背面の140mmファンで風通しの良さはトップクラスだと思います。CPUは13700KFとGPUは4070Ti、クーラーは240mmラジエーターでUWQHDでゲームをしていますがCPU温度は70℃を少し超える位です。360mmラジエーターにしたらもう少し冷えるんじゃないでしょうか。
最近流行りの前面ガラスでなくエアフローを重視のケースで予算20000円位までの人に刺さると思います。
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25位 |
32位 |
4.14 (19件) |
80件 |
2024/2/15 |
2024/2/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x392x350mm |
28.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mmまで 対応CPUクーラー:最大164mmまで 対応電源ユニット:最大185mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.43kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二な超小型ピラーレスケース
初の自作PCです、店頭でCX200Mを見て惚れ込んだため、自作を決意しました。
【構成】
マザボ:MSI PRO B850M-A WIFI
CPU:Ryzen7 9700X
CPUクーラー:DEEPCOOL AK400 DIGITAL PRO
グラボ:玄人志向 RD-RX9070XT
電源:MSI MAG A750GL
ファン:上面/背面 DEEPCOOL FL12 SE、底面 DEEPCOOL FL12R
ストレージ:M.2 SSD x2、3.5インチ HDD x1
【デザイン】
高さと奥行きはピラーレス機の中でも圧倒的に小さく、手狭なデスクでも置けるし、ぎっしり詰まってる感が個人的に一番の映えポイント。
【拡張性】
デザインとサイズの背反として拡張性は割り切る必要がある。マザボは、バックプレート直下にグラボ用PCIスロットが来るものを選んで、極力グラボ下方に空間ができるようにした。グラボもきっちり2スロに収まる非OCのものをチョイス。最近の機種にしてはケース側面にUSB-Cポートが無いけど、背面のポートにケーブル使って繋げばいいじゃんという割り切りで妥協。
【メンテナンス性】
ピラーレスのおかげで前面パネルも簡単に外せるのでそこまで極悪というわけではないが、マザボの各コネクタへの結線はできれば何度もやりたくないぐらい手が入らない。
【作りのよさ】
可もなく不可もなく
【静音性】
標準付属のRGBファンは最高回転固定のため常に爆音。しばらくはそのまま使っていたが、最終的にARGBファンに取り換えた。
【総評】
現在のピラーレス機の中で、唯一無二の個性を持った超小型ケースとして人気があるのもうなずける。
しかし、最大のウリであるコンパクトデザインを生かすためには、パーツ選びが非常に重要だった。特にマザボのPCIスロット位置とグラボの厚さについて考えなしだと、底面ファンと余裕で干渉するところだった。
5中古PCからのケース交換
2025/3/25
140mmファンを120mmかつ厚さ15mmファンに変更しました。
上側のファンの没入感はなくなりましたが、マザーボードのPROという文字が見えるようになり圧迫感がなくなりました。
他、白のATX用電源延長スリーブケーブルに変更して、見えないところでは配線も手でちぎれるテープでやってみました。
GPU:intel arc A770→Zotac 2060super
2025/2/25
メンテナンス性を一つ下げました。
簡易水冷120mmと140mmファンを2つ取り付け、下の120mmファンを取り除きました。
簡易水冷のラジエーターと140mmファンの距離が近くなり、ねじ締めがかなり強引となりました。
他、マザーボード側の12pinのケーブルとも干渉して強引に押しのけるようになりました。
今後、m-atxで小型ピラーレスを試す場合は
View 170 TG ARGB Snow CA-1Z4-00M6WN-00 [ホワイト]の方がよさそうに思えます。
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7/27
せっかくのピラーレスなので、パーツを変更しました。
MB:AB350M-HDV R4.0
→B550M PRO RS
CPU:Ryzen5 2600→Ryzen7 5700X
GPU:Geforce 1660→intel arc A770
電源:550W Bronze→玄人志向KRPW-GA850W/90+/WHITE
MBを変更したのは、白にしたかったのもあるがGPUが2.5スロットで2スロット目にグラボだったので下のファンにぶつかるため。(2スロットなら問題ないが、それ以上だと下のファンとぶつかると考えて間違いないかと思われる。)
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GALLERIA RJ5 2600の中古を30k弱でハードオフで見つけて、そちらの中身をこのケースに換装しました。
メインPCを黒のピラーレスにしてて、白だとどうなるんだという好奇心からやりました。
【デザイン】
このために買ったと言っても過言ではないです。
個人的にはマザーボード側に接続しなくてもファンが回るのはありがたい。
【拡張性】
下のファンがpcieで何かつけてたら妨害する可能性はありそうです。
【メンテナンス性】
側面はねじでなく手で広げられたら嬉しいが、価格帯からしてたいした問題じゃないです。
【作りのよさ】
グラボを刺すためのスロットは折って取るタイプなので、元に戻せるタイプならよかった。
【静音性】
あまりいいとは言えない。
ヘッドホンか常に音楽を流していれば気にならない程度。
【総評】
満足してます。
AM4マザーは現時点でも最新のCPUとか出てるみたいなので、今後換装する時でも楽しくできそうです。
参考
MB:AB350M-HDV R4.0
→下のファンは取り外さなくても換装出来た
CPU:Ryzen5 2600
メモリ:DDR4 3200 OC 8GB×2
SSD:M.2 256GB
GPU:Geforce 1660
電源:550W Bronze
OS:Windows10→Windows11
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77位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
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37位 |
38位 |
4.63 (2件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.46kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見せるとメンテナンスの両立
【デザイン】
自分は好きなデザインです。
【拡張性】
PCIのスロットがもう少し多ければ最高でした
【メンテナンス性】
簡単に外れてネジの紛失の心配もなく扱いやすい
【作りのよさ】
しっかり作られていて歪みもない、裏からケーブル持ってくる穴がもう少しゆとりがあると良かった
【静音性】
比較的静か、ケースファンにもよりますが十分なレベル
【総評】
長く使うなら候補に入れるといいかも、掃除や入れ替えを頻繁に行う人はおすすめです
4ピラーレスケースのエアフローが改善された!?
【デザイン】
最近流行りの白のピラーレスケース。
ですが、サイドの吸気(自分は吸気でCPUラジエターを設置してます)が斜めで、ケース内のエアフローも考えられたデザインになっています。
また、バックコネクタータイプのマザーボードにも対応しています。
【拡張性】
デュアルチャンバー構造は以前のモデルと変わらずですが、420mmラジエターに対応する等少しサイズもおおきくなっています。
【メンテナンス性】
この辺も以前のモデルと同様に、ツールレスでパネルが外せるのは便利です。
残念ながら、フロントと斜めになったサイドパネルはドライバーで外すタイプでしたが、そんなに問題にはならないかなと…
下部の吸気部分は、スライドで取り外せるフィルターが付いているのでお掃除も楽ですね。
【作りのよさ】
内部のケーブルホールも良い場所に空いてて、配線の取り回しもし易かったです。
また、そのホールも適度な大きさ(大き過ぎず、小さ過ぎず)で、ケース内の見栄えも良い感じです。
【静音性】
パネルを取り付けても、ピラーレスの部分は多少の隙間が有るので、そこから若干の音は聞こえてくるかな...
音に関しては、取り付けてるファンにもよるので参考程度に。
【総評】
今回白のケースを取り換えるにあたり、以前使用していたメーカーの物も検討はしていましたが、NZXTから新しくピラーレスケースが出てバックコネクト対応や420mmラジエター対応等でこちらのケースにしました。
裏配線もマジックテープで固定できる様になっていて、キレイに配線をまとめる事が出来る様になっています。ケーブルホールも丁度良い場所に有りマザーボード側の配線もし易い構造になってました。
1つお願いですが、付属ファン無しのモデルも販売して欲しい。
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31位 |
43位 |
4.32 (6件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段の割に作りも良いのでサイズが許せばこれ1択
【デザイン】
この価格でガラスパネルも標準採用は素晴らしい。
Lian-liのA3-mATX等の白と並べると乳白色に近い?
【拡張性】
最近流行りのM-ATXみちみちケースの中では前面に吸気FAN2台取り付けられるという点では無二。
上には360AIOも搭載可能、M/B背面にHDD/SSDが排他で1台搭載可能。
エアーフローを犠牲にする事無くHDDを積めるのはすごい事。
1点気になったのは巨大な空冷CPUクーラーをつける際、M/Bよりも上にはみ出す様なものをチョイスすると天板のFANがつけられなくなりました。該当クーラー:Silver Arrow IB-E Extreme(高さが9mm高さ制限が低くなるがA3-mATXは上のスペースに余裕があり天板にFANを設置できた。)
【メンテナンス性】
パネルが全てネジ止めなので一度組んでからのメンテナンスは面倒、しかしパネルから上部のFAN固定バーから色々外せるので最初の面倒を乗り越えれば悪くない。
【作りのよさ】
この値段では最上。上部のFANを固定バーで剛性を取る構造上このバーを斜めに固定したりすると天板
がハマらなくなるのは注意
【静音性】
メッシュなので悪いかと思いきや一番面積の広い部分がガラスパネルなので負荷がかかってない状態ではほぼ無音PCを作ることも可能なくらいには静かだった。
ゲームを始めるとメッシュの穴から、天板の薄さから等に起因する騒音がする。
これはしょうがない。
【総評】
ケース裏に配線を逃がすスペースもあり、あちこちにケーブルを止める仕組みもありかなり綺麗に配線が出来る素晴らしいケース。
電源を搭載するスペースがしっかりあるのでATXの全長が短い電源なら全く問題なし。
SFXを搭載すると逆に余白が有りすぎてケーブルのごちゃごちゃ感が目立つ。
このケースならばわざわざ高くて出力の低いSFX電源を買う必要はなかった。
A3-mATX-WDGに乗り換えはしたものの本心ではCH260を使い続けたかった。
5背が低いPCが欲しいなら
どうしても背が低いPCである必要があったので、
このケースを選択。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
マザー : ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ : Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 (DDR5 64GB)
ストレージ :
Western Digital WD Black SN7100 WDS100T4X0E-EC (1TB)
Western Digital WD Black SN7100 WDS200T4X0E-EC (2TB)
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
電源 : ASRock Steel Legend SL-650G ドスパラ限定モデル (650W GOLD)
CPUクーラー : ARCTIC Freezer 36 ACFRE00123A [Black]
ケースファン : サイズ WONDER SNAIL 120 PWM 2400RPM WS1225FD24-P x 3
YouTubeの自作er動画で、
「CH260を使ってハイススペックPCを作る」
というものをよく見かけますが、
どの感想も、
「作るのは大変。二度とバラしたくない」
みたいな感じです。
まぁ、
・簡易水冷を必要とするハイエンドCPU
・3連ファンのハイエンドGPU
みたいな構成だと、確かに大変だと思います。
使用する主要パーツを、
ミドル〜ミドルハイクラスの構成にすれば、
特にパーツの干渉に悩まされる事も無く、
普通に組めると思います。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
→ TDP(PL1) 65W TDp(PL2) 88W
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
→ 最大消費電力 170W 2連ファン
エアフローは良いと思います。
(前面・背面・底面・上面)
逆に、音は漏れ漏れになると思うので、
主要パーツは消費電力を抑え気味のものにして、
静音性を重視したCPUクーラーやケースファンを
使うというのも選択肢の1つかと思います。
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45位 |
46位 |
- (0件) |
7件 |
2025/9/12 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
195x380x280mm |
20.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:length limitation:280mm 対応CPUクーラー:height limitation:155mm 対応電源ユニット:length limitation:150mm ドライブベイ:1 x 3.5インチ or 1 x 2.5インチ(HDD Cage) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.0 x1、USB 2.0 x2、HD Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.07kg
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53位 |
46位 |
- (0件) |
15件 |
2025/10/14 |
2025/10/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
285x400x425mm |
48.45L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:3.5インチ x1(最大2)、2.5インチ x2(最大3) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.0 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.13kg
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58位 |
49位 |
4.02 (5件) |
7件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
225x400x389mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大377mm(フロントファンなし)/最大352mm(フロントファンを設置した場合) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:最長185mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×1、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニーズに合えば良いもの
某工房で7000円台で売ってたので購入。
140ファン3つと140簡易水冷1つがあり、使えるケースが欲しかったのでちょうど。上と前に2個づつ140mmを付けれるのは有難い。
逆に上と前に120ファンが3つ付けられないのは中々。
でもスペースあったので個別ファンだと面倒ですが、三連ファンとかに穴磁石を皿型ボルトで固定すれば関係なくつけれます。
下がメッシュとかじゃ無いので電源のファンが上向きになりGPUの方を向いてしまうのがちょっと気になる。
関係ないけど最近ネット高い。実店舗だとグラボも安かった。
5NZXTのM-ATX専用PCケース
【デザイン】
シュラウドもメッシュで見た目が良いですが、電源ユニットの
色が黒だと少し目立ってしまいます。
排熱には効果があると思います。
【拡張性】
M-ATAケースなので控えめですが、2.5インチ3基、3.5インチ1基を
搭載できます。(3.5インチ1基で2.5インチ2基搭載不可)
ファンは前面2、上面2、背面1、底面2を搭載できます。
電源のファンを上向きにする必要あります。
【メンテナンス性】
ツールレスで各パーツが外せます。上面が外せないです。
そのためCPU補助電源の取り付けは要注意です。
前面を取り外しても前面端子に影響しないのが良いです。
【作りのよさ】
NZXTといえど底面を押すとへこんだりします。今まで使ってた
VERSA H26と比べるとかなり良いです。
10000円切るケースなのでこんなもんでしょうか
【静音性】
メッシュですが、ファンの回転を調整すれば静かです。
【総評】
前面端子がTYPE-Aが1個、-Cが1個でイヤホン等など余計に
なくて良いです。
TYPE-Cが使えるまともなM-ATXケースです。
M-ATXケースで覇権握っているサーマルテイクを凌駕できるかですね。
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110位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
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55位 |
49位 |
4.26 (4件) |
1件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手頃で綺麗な流行のピラーレスケース
昨今人気のNZXTのピラーレスケースを使いたくて悩んだ結果の選択でした。
大まかな構成はAMD 7950X3D, GELID CC-AIO-360-A, Palit 4070ti Super GamingPro
フロントファン12cm3個がが斜めに吸気するため、一見変わったエアフローになるのかもしれませんが、特に問題ありません。下部にも14cmファンが2個付けられるので吸気として装着、GPU冷却によく効きます。唯一の悩み所は360cmの簡易水冷を装着するのに天上取付のみ。そこでCPUを十分冷却するためにも、今回は過吸気設定として背面ファン12cm1個も吸気としました。
結果、CPUの簡易水冷ラジエータ部12cmファン3個のみで排気兼用。
まとまりがよく、使用感問題なしです。動画デコーダー専用にGPUをもう一機追加検討していますが、この手のケースだとサイズ不足のため悩み所です。
4初自作でも分かるメンテナンス性の良さ、ただし剛性には注意
【デザイン】
デザインで選びました
ただし黒なので吸気部分に埃が輪っか状に溜まるので白でもよかったかな
【拡張性】
140ファンを追加でつけられるんですが
入らないファンもあるというレビューがあり
純正じゃないと入る確信が持てず気持ちよくファンを選べない
あと140ファンをつけるネジが短くて使えなかった
【メンテナンス性】
かなりいいと思います初自作でもやりやすいとわかるレベル
ただ剛性はそこそこなのでパネル外す時にゆっくりやらないと曲がります
【作りのよさ】
剛性が…自分はガラスパネルを外す時フロント上部が曲がってドライバーで無理やり戻しました
質感はいいです
【静音性】
そこらに穴空いてるのでないです
【総評】
ガラスパネルを普通に空けて曲がったのでそこだけ不満です
それ以外は満足です。初自作でも簡単に取り付け出来ました
後継機がきたらそれを買うと思います。
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64位 |
52位 |
4.30 (10件) |
46件 |
2024/11/21 |
2024/11/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x455x450mm |
47L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2(内1ヶ所は2.5インチベイと排他)、2.5インチベイ×2(内1ヶ所は3.5インチベイと排他) サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパが良い。
初めてのPCの自作にチャレンジしました。
ケースを選ぶに当たり初めての事でもあり失敗するかもと思いなるべく作業性と価格を重視しましたが
想像以上に楽に組み上げることが出来ました。
側面がガラスでファンも3個付属しておりかなりお得かと思います。
重いゲームなどしませんのでCPUも低負荷で使用しているので廃熱効果も良い様に思います。
真夏でもCPUが60度を超えることはありませんでした。
グラボの温度は測定していないのでその点は不明ですが
重い作業をしなければ問題ないかと思われます。
5良いケースです。
【デザイン】
シンプルで良き。
【拡張性】
十分です。
【メンテナンス性】
ワンタッチで開けれるのがとても良きです。
【作りのよさ】
良いです。でも場所移動させる時にはケース歪まないように気をつけましょうね。
【静音性】
十分です。
【総評】
ツクモのセットPCを使っていたのですが、9070xtを購入したら奥行きが足りなくて入らず。
評価のいい、奥行きがあるこのケースを購入しました。
電源のみ850Wのものに入れ替えし、その他のものは全て入れ替えして使ってます。
ケース購入も久しぶりでしたが、いいもの買えたと思ってます。
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74位 |
52位 |
4.23 (5件) |
12件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x486x296mm |
32.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5空冷で組むならCH260で良かったかも…
【デザイン】かわいい。よき。
【拡張性】空冷で組むなら余裕。33×13×6の大き目グラボ入れても干渉などせず余裕。
【メンテナンス性】パネル類全部ねじ止め&全部外さないと手入れできないのでダメ。まぁ、覚悟の上。めんどくさいだけで、組みにくくはないです。
【作りのよさ】よき。
【静音性】すかすかなので静穏性はないはずだけど、パーツと用途・設定次第ですかね。ゲーム(ゼンゼロと三国無双ぐらいしかしてないけど)だと無音。FF14・15ベンチ回した時もたいして騒音気にならず
【総評】よき。が、タイトルにも書いたけど空冷で組むならCH260でも余裕だったんじゃないかしら、と思うぐらいには隙間ができます。
難点
・液晶についてるディープクールのロゴが電源を切っても青く点灯してるので、寝る時若干めざわり。
・IOパネルが底についてるのでケーブルの曲げが気になる。特にグラボに刺す映像ケーブル。向きを変える変換アダプタをつけようかと思ったけど、ケースとの間に段差があるのでどちらに向けても急角度で曲げざるを得ない。台に載せて空間を作った方が安心かも。
構成:
マザボ:B660M Phantom Gaming 4(matx)
クーラー:AK400(風向きは下から上)
グラボ:gainward 5070ti
電源:darkFlash PMT850
ケースファン:ARCTIC P12 MAX(底1,天面2 風向きは全部下から上)
5設置面積が小さくて、わりとかっこよい
2025年5月に購入しました。住宅事情の変化により、パソコンを机の下におさめる必要を感じて、本製品を購入しました。奥行が43センチ以下であれば可、40センチ未満ならなおよい、と思っていたのですが、本製品はグラボも長めのものがはいるし、CPUクーラーも空冷の通常の高さものなら余裕をもって入るので、悩んだ末の購入でした。mini-ITXマザーは高いので、M-ATXを使いたい、という制約のなかではベストだったと思います。
【デザイン】いいんじゃないですか。シンプルです。無駄に最近大きいPCケースが多くてうんざりしていたのですが、本製品は、高さはそれなりにあるものの、幅は通常の範囲。奥行きは約30センチほどで、少し大きめの煙突形。机の上においても、圧迫感はそれほどありません。個人的に受け止めは違うかと思いますが、机の上におくのもありかと思います。
CPUやGPUの温度等の表示がデジタルパネルで見られるのも、かっこいいです。(切り替え式。専用の無料アプリをDEEPCOOLのHPよりダウンロードする必要があります)
【拡張性】まあ、悪いです。CPUクーラー(空冷)が、それなりの高さのものでも、入る。グラボもそれなりに長くても入る、というのは長所。一方で、SSDを使う場合、2.5インチベイは1つしかないので、SATAでつなげるSSDを設置しようと思っている人は、要注意です。
僕は…背面に無理やり、他のPCケースのパーツを使って、2つのSSD(SATA)をはりつけています。
【メンテナンス性】少し面倒に感じました。僕はM-ATXのマザーを使いましたが、グラボを設置する際に、USBや電源スイッチのついているパネルを外さなきゃいけなかったので、面倒に感じました。電源を設置するときなど、いちいち干渉する部品が多く、少しうんざりしました。組み立ての手順が動画で紹介されていますが(https://www.youtube.com/watch?v=r-YsQs_oRjw)、本当にいちいち外さないと、PCが組めないです。パーツの交換も面倒そうです。なれれば、そこまで面倒ではなくなると思いますが、通常のオーソドックスなPCケースを使っている人からすると、イライラすると思います。設置場所の面積(底面の面積)が小さいというメリットとのトレードオフ、ですね。
【作りのよさ】いいんじゃないですか。でも、材質が高級とかいうことではありません。なので★3つ。以前持っていたクーラーマスターのサイレンシオS400よりは、見た目、無難でそれなりにいいかな。サイレンシオは前面パネルの質感が安っぽいと感じて、1年もせずに手放しました…。
【静音性】皆無ですね。DEFINE R6では気が付かなかったのですが、3Dゲームをしているときに、ジーと異音が発生し続けるのを発見(通常時は発生しない)。以前からこんな音がしていたのか不明ですが、静音性はほぼないです。穴だらけですから。ただ、グラボやCPUクーラー、ケースFANなどに静音性が高いものを使えばいいだけ。現状空冷(サイズ 虎徹MARK2)や、フラクタルデザインのケースFAN(底面に12センチ×1、背面に14センチ×1)を使い、グラボはRADEON 6700XT(サファイア製)ですけれど、うるさいとは思いません。なぞの異音をなんとかしないといけませんが、マザーを5年以上使っているので、マザーかも。ただ、こういったなぞの異音がなければ、空冷でもそんなにうるさくないPCを組むことは可能です。
【総評】サイズとルックスがよかったので、購入しました。上記でも描きましたが、オーソドックスなPCケースを使ってきた人は、最初とまどうと思います。しかし公式動画に組み立て方法は紹介されているので、自作経験のある人は、慣れれば、どうってことないと思います。デジタルディスプレイもかっこいいですしね。
あと一点ほど気になることを言えば、マザーの背面パネルが底面に来て、その底面に電源ケーブルをつなぎ、後方に出す必要があるため、PC側の接続部分がL字になっているものでないと、やや無理やりケーブルをまげることになります。また、USBケーブルも同様に底面につないで背面に出すのが少し面倒ですね。この点が許容できれば、わりといいケースです。僕は気に入りました。
<PC環境>
OS WINDOWS 10 HOME
CPU Ryzen5 5600
CPUクーラー サイズ 虎徹MarkU rev.B
グラボ サファイア RADEON 6700XT
SSD サムスン製 1TB+500GB (いずれもサムスン製。ただし、本製品には2.5インチベイは1つしかないため、通常は設置場所がありません。本文参照)
マザー AsRock B450MPro4(USB−Cの内部端子はないので、ケースのUSB-C端子は使っていません)
メモリ Corsair製 DDR4 3600(OC)16GB×2枚
電源 シーソニック製 650W
ケースファン フラクタルデザイン製 12センチ×1(底面)、14センチ×1(背面)
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131位 |
52位 |
4.67 (6件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×278mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x518x485mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1または2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm tempered glass(Left Side) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし
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5エアフロー特化型万能ケース
【デザイン】
フロントのデカいRGBファンが目を引くデザイン。
大きく特殊な形状のファンが綺麗に光るので存在感があります。
リアとフロントのファンは形状も特殊で2層構造となっており、見た目のオリジナリティもありながらエアフローにも優れています。
起動の際ガラスパネルを開けて確認しましたが、特にフロント側はファンの大きさもあって中々凄い風量でした。
【拡張性】
拡張性は十分優秀。大きいグラボやラジエーターも組み込めます。
天面にはType-C含むIOパネル。側面にもファン追加可能。
他背面コネクタマザー対応、背面シャドウベイ、グラボステー搭載等。
ただ背面シャドウベイはHDD取り付けた際にケーブルが繋げ難かった。
普通の板状ではなくコネクタ挿しやすいようにくぼませる等の工夫があればなお良し。
あとグラボステー自体にはそこそこ剛性あるんですが、ネジで取り付けられているケース側がやや弱いので、ここら辺も改善の余地がありそうです。
ちょっと不安だったので自前のステーを使用し、ケースのステーは取り外しました。
【メンテナンス性】
メッシュフィルターも脱着容易ですし、ネジによる開閉も必要としないのでメンテナンス性は良好です。
裏配線も最初からマジックテープで固定されているので比較的綺麗にまとめられます。
ただしコントローラー等の兼ね合いで備え付けケーブルの本数は多いです。
あとこのケースは電源周り優秀ですよ。カバーが脱着可能なので、背面だけでなく正面からもプラグにアクセスできます。
【作りのよさ】
質感含め全体的に優れていると感じます。
やや剛性が気になるところもあります。
とはいえこのサイズと通気性でより剛性高めるのは重量的にも現実的ではないと思えるので…トレードオフと言ったところでしょうか。
【静音性】
フロントファンがデカい→少ない回転数で多くの風量を稼げる→結果静かに冷やせます。
この特製ファンは背面スイッチで回転数を制御することが可能なのでファンコン弄りたくない人には良いかも?
【総評】
エアフロー特化型ケースとして満足のいく仕上がりでした。
今回は普通のマザーで組み込みましたが、機会があれば背面コネクタマザーを使用して組んでみたいです。
5冷却重視
【デザイン】
MSIロゴもある。
おなじみのドラゴンも強調されてなくていいのだが、
MSIが彫られているのでゴミが溜まったら嫌だなーという印象。
【拡張性】
某液体窒素系の人が言ってたと思うが、Extended ATX入る(サイズ制限あり)が側面ファンが付けれなさそうな点もある。
大きいサイズも入れることは可能らしい。
他ATXでできることはできる。
ケース自体が割と大きめサイズなのもあり、ある程度幅は効く。
【メンテナンス性】
底面もメッシュだし、前部や上部も取り外しは可能。
安物と比べたら、がっちりしてるのでイイと思われる。
また裏側配線もすでにマジックテープでケースコードが配備されているため、
ある程度は楽。
背面PICEのとこもネジ取り付け式。
【作りのよさ】
固い。
安物感がない。
簡易?ながらグラボステーもあり。
【静音性】
フロントファン側の二つは手動で3段階のスピード調整ができる。
かといってこのレベルののものを購入する場合はそれなりのマザボ等も買うだろうから、
BIOSやアプリ側で調整できると思うので意味があるかは不明。
手段が増えると思えば。
【総評】
■デメリット
大きい(場所や重さ的に)
重い
冷却重視するとケースファンの費用がかさむ
説明書がない?ので3.5/2.5インチの拡張が勘で取り付けた
■メリット
大きい(多少パーツが大きくても入る、拡張しやすい)
ケースにUSB-A、USB-Cとかついてる
組み立ては楽
→はめ込んで磁石で固定のような形式なので安物よりはめやすい
ケース本体に冷却重視のケースファンが3つ付属(そこらのファンよりは良さそう)
ファン関連部分にフィルタがついてるので、ある程度ほこり掃除はしやすそう
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96位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX SSI-EEB(幅330mm以下) |
別売 |
ATX |
7 |
238x503x482mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:標準モード:長さ220mmまで/回転モード:180mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2 x 3.5インチHDD/2 x 2.5インチSSD/2 x 3.5インチHDDまたは2 x 2.5インチSSD、PSUシュラウド: 1 x 2.5インチSSD、背面接続MB:2 x 2.5インチSSDまたは1 x 2.5インチSSD(MB裏) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし
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52位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x535x450mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx1、3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラスパネル 前面インターフェイス:1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、2 x USB 3.2 Gen1、1 x Headphone/Microphone ファンコントローラー:なし 重量:11kg
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60位 |
60位 |
4.67 (6件) |
35件 |
2024/3/ 8 |
2024/4/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
342x551x281mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5設計者に感謝、感謝、
数年前に購入した The Tower500との比較になります。
【デザイン】
想定より大きく 仏壇が届いたのかと
【拡張性】
microATXを考えると 十分な拡張性です。
【メンテナンス性】
メンテナンス性は、良いです
【作りのよさ】
この製品の作りの良さは、脱帽です。
Tower500から今回の300は、かなり進化してます。
作りこまれてるため 痒いところに手が届く設計になってます。
配線の穴やメンテナンスを考え、何度も試作を繰り返したと思われる
設計者のこだわりが感じられます。
勉強になりました。
【静音性】
背面、底面、上面、簡易水冷ファンが回ってますが 特に煩く感じません
【総評】
設計者に感謝です。
5過去一で気に入ってます
【デザイン】
唯一無二のデザインでとても気に入っています。先代のthe towerも個性のあるデザインでしたが、八角形になったことでスタイルがとても洗練されたと思います。
【拡張性】
奥行300mmを切るケースに400mmグラボや420mmラジエーターが取り付け可能なことを考えると驚くほどの拡張性だと思います。
組立時、説明書通りにLiquid Fleezer Ill 420を取り付けようとしたところ大きすぎて取り付け不可かと思われましたが、ブラケットのみケースに取り付ける→ファンを外したラジエーターを内側から入れてブラケットにネジ止めする→内側でファンを取り付ける方法でなんとか導入できました。
一番下のファンはLiquid Fleezer Ill 純正より薄い物に交換することで電源ユニット上部のカバーも取り付け可能です。
【メンテナンス性】
全てのパネルは工具無しで取り外し可能になっています。全て外すとほぼフレーム枠のみでどこからでも手が入れられる状態になるのでとてもメンテナンスがしやすくストレスがありません。
【作りのよさ】
しっかりとした作りでネジ穴のズレなどありません。背面パネルのみ真ん中が少し浮いてしまいましたが個体差かもしれません。慎重に曲げて修正しました。
【静音性】
ガラス部分以外穴だらけのケースなので静音PC向きではありませんが、よく冷えるのでファン回転数が上がりにくく特に気になりません。7950X3Dと4080無印で4kモニターを使用していますが、だいたいどのゲームもCPU・GPUともに70℃前後で特にうるさくなく安定してくれています。
【総評】
購入して10ヶ月です。特に満足している点と不満点をまとめます。
【満足】
・最近のグラボは大きくてサポーター必須ですが、このケースだと上からグラボを吊っているので全く心配ない
・テレビボードに置けるほどの省スペースなのに420mmラジエーターや大型グラボを搭載可能
・背面パネルが上部にくる倒立設計なのでPCを引っ張り出さなくても上からアクセス可能
・工具がほとんど要らないメンテナンスのよさ
・個人的にめっちゃかっこいい(重要)
【不満】
・省スペース設計なので仕方ありませんが工夫しないと使えないパーツもある(それを考えるのが楽しかったりもしましたが)
・上部パネルを外してマザボ背面パネルにたどり着くまでが少しだけ手間
以上です
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192位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/30 |
2024/11/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ共用シャドウベイ×2(2.5インチドライブは各トレイに2台ずつ、最大4台搭載可能) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg
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155位 |
64位 |
4.22 (4件) |
37件 |
2024/5/20 |
2024/5/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x418mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大384mm 対応CPUクーラー:最大173mm 対応電源ユニット:最大175mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピラーレス
現時点の価格(7千円台)という事を考えると、作りはしっかりしており満足感があります。
組み立てていて安っぽいなぁという印象もなく、出来上がっても十分な品かと思います。
少し気になる点としては上面にあるType-C端子の周りに少し隙間があるのと、グラボステーは片側支持なのでグラボ載せると少し傾くようです。
また、電源スペースの上下が少々狭めに感じます。電源上に配線ホールがあり、この配線ホールに配線通しすぎると電源と配線が干渉して電源だけ取りたい時に苦労します。
あとは組み立てていて気になる点はありませんでした。
裏配線スペースは一見、狭そうに見えますが多少モコモコ配線でも何とか閉まるようです。
M-ATXケースで似たようなケースは多々ありますが、これを選んだのは角がカクカクしてないから。
丸みを帯びているようなケースが好きなので最終的には個人の好みにはなってしまいますが・・。
パーツ自体は何年も前の古いものですが、使い道が無く困っていたのでこのケースに収納させていただきました。簡易水冷は360mmラジエターですが、これは無理やり搭載しているのでやり方としては最悪だと思います。素直にP30買えって話ですね。
5洗練された見た目と品質を兼ね備えたピラーレスケース
【デザイン】
シンプルでとにかく秀逸、配線も白でまとまっていて細部まで妥協がありません
スイッチ類が上部についていたりメーカーロゴが無いのもポイント高いです
【拡張性】
ミニタワーの用途なら十分すぎるぐらいです
スペースが余るぐらいでミニモニターやアクスタなど飾る余裕もあります
【メンテナンス性】
ツールレスで前と横が開くので組み立てや掃除がしやすいです
指紋やよごれも付きにくく綺麗な状態を保つことができます
強化ガラスはフィルムで覆われていますが、裏面は軽く拭いたほうがいいかもしれません
【作りのよさ】
全てがきっちりかみ合ってて取り付けが良く曲線加工も綺麗で安っぽさを感じません
意外と軽視されがちなケース内ケーブルも白で統一されています
【静音性】
メッシュ加工されてるので廃熱性は高いですが静音性は期待できないです
ただケースファンは静かなのでまったく気になりません
【総評】
この価格帯のピラーレスでは最高と言ってもいいぐらい完成度の高いケースだと思います
欠点と言えるほどじゃないですが付属ファンが1つなことぐらいでしょうか、とても満足しています
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80位 |
64位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/4/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(GPUサポート非搭載時) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
254x522.6x515mm |
68.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高195mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.79kg
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4完成度は高いが、惜しい点もあるプレミアムミドルタワー
1週間使ってみた上でのレビューです。
【評価点】
○ 肉厚鉄板による高い剛性と静粛性
本ケースは近年のPCケースとしては珍しく、フレームと外装パネルの両方に1mm厚の溶融亜鉛メッキ鋼板(SGCC)を採用しており、触ってもたわみが少なく頑丈で、いかにも高級品といった印象を受けます。
加えて各所にシリコンダンパーを配置し共振を徹底的に抑える設計となっており、エアフロー重視のケースながら、大型ファンやHDDを複数搭載してもビビリ音や共振音はほぼ感じませんでした。
剛性は重量にも表れており、同系統かつサイズ感の近いFractal Design Torrentが11.1kgであるのに対し、BF360 Flowは14.79kgとかなりの重量級です。パーツの構成次第では総重量20kg超もあり得るため、設置やメンテナンスの際は注意が必要です。
○ "Flow"の名に恥じぬ高いエアフロー
製品名に"Flow"を冠しているだけあって、標準で同社製のH18ファン(180mm角・40mm厚)をフロントに2基、H14ファン(140mm角・30mm厚)をリアに1基搭載。これら大型・極厚ファンの大風量に加え、ケース内部にはエアフローを整える金属製スロープが埋め込まれており、一般的な構成であれば、標準状態でも十分な冷却力を発揮できると思います。
さらに、天面にH18ファンを2基増設し、NH-D15 G2級のハイエンド空冷クーラーと組み合わせることで、Ryzen 9 9950X3D2 Dual Editionのような高発熱CPUであっても空冷運用できるポテンシャルがあります(但し高負荷時は相応に騒がしいです)。
【やや微妙な点】
△ H18ファン低速回転時のハム音
標準搭載されているH18ファンの回転数下限は500RPMですが、この近辺で回転させた際、「ブーン」というハム音が発生します。このハム音は私が所持しているH18ファン4基すべてで確認できたため、個体差というよりは仕様に近いものかと思われます。
音量自体は小さく、静かな部屋で耳を澄ませて分かる程度であるため、ほとんどの方は気にしなくて良いと思われます。
但し、静音性に強いこだわりがある人や低周波音が苦手な人には引っかかる可能性があります。ケース本体の共振対策が優秀な分、ファン由来のハム音が相対的に目立ってしまう印象です。
△ GPUサポートブラケットはやや頼りない
本ケースのGPUサポートブラケットは、ケーブルグロメットを介してケースに固定し、ブラケット上の2か所のシリコンダンパーでGPUを支える構造です。見た目の収まりは悪くありませんが、構造上、保持力はあまり高くありません。
ミドルクラスのGPUであれば十分実用的ですが、GeForce RTX 5090のようなハイエンドGPUを長期で支える用途には不安が残ります。ハイエンドGPUを使用する場合は、市販のつっかえ棒タイプのGPUサポートを別途用意することをおすすめします。
△ ケーブル管理の自由度は低め
ケース裏面にはABS樹脂製のケーブルガイドと面ファスナーが用意されています。このケーブルガイドの配置には若干癖があり、柔らかめの電源ケーブルであれば問題なく配線できますが、硬めの電源ケーブルの場合は処理にそこそこ苦労します。
また、結束バンドを固定できるホルダーが用意されておらず、配線の自由度は低め。裏配線の美観までこだわる場合は工夫(場合によっては改造)が必要です。
【問題点】
× フロントファンマウントが実質180mm専用
個人的にもっとも残念だった点がこちら。
フロントのH18ファン2基は一応交換可能ですが、何故か120/140mm角ファンに対応させるための変換ブラケットが付属しておらず、実質的に180mm角ファン専用となっています。
BF360の"非Flow"モデルには変換ブラケットが付属するようですが、こちらは2026年5月2日現在国内未発売で、変換ブラケットの単品販売も今のところ未定のようです。
H18ファンのハム音を理由に他社製ファンへ換装したい人にとって、120/140mm角ファンへの交換手段が用意されていないのは大きなマイナス点だと思われます。本製品より価格が1万円ほど低いLIAN LI LANCOOL 217でも同様の変換ブラケットが付属していることを考えると、もう少し配慮が欲しかったところです。
× 品質管理にやや粗さを感じる
私の個体では、トップおよびサイドパネルには目立つ傷がなかった一方、ケース内部の各所に細かな傷や塗装剥がれが見られました。
さらに、底面には大きなひっかき傷のようなもの(写真参照)が最初から付いていました。
個体差やロット差はあるにせよ、「プレミアムミドルタワー」を謳う以上はもう少し品質管理に気を配ってほしいというのが率直な感想です。
【総評】
BF360 Flowは、肉厚鋼板による高剛性、シリコンダンパーによる共振対策、大型ファン&スロープによる強力なエアフローなど、基本性能の完成度が非常に高いケースです。
空冷で高性能な構成を組みたい人には特に魅力的で、静粛性と冷却性能を高いレベルで両立できる点が最大の強みです。
一方で、明らかにマニア向けの価格にもかかわらず、フロントファン変換ブラケットの不在など「詰めの甘さ」が目立つ製品でもあります。今後、同ブラケットの単品販売などオプション品が拡充されれば、本ケースの評価はさらに上がっていくものと思われます。
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65位 |
70位 |
4.46 (26件) |
40件 |
2020/10/22 |
2020/10/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
220x411x441mm |
39.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大160mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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5HDD LED点灯せず ⇒直りました
届いた個体はHDD LEDが点灯しませんでした。
すでに組み立て済みのため返品しませんが、フロントパネル周りのトラブルがあるのかなと感じました。
2025/12/20追記
⇒ケーブルの差し直しでHDD LEDが点灯するようになりました。失礼しました。
老舗メーカーだけあってか、DEEPCOOLなど他社の安いケースよりも鉄板の厚みや
細部の出来に良い点が多いです。
ケースの建付けもしっかしており、安心してパーツを組み込むことができました。
ドア状になっているガラスのサイドパネルはちょっと明けにくいかなと感じました。
5白いケース
白いケースが欲しくて購入しました。
思ったより大きいですがケースの中がすっきりして満足です。
値段の割には作りも良く、
サイドがガラス製で取り外し可能な扉になっているので、
ファンやグラボのロゴマークが見えるのが良いですし、
メンテナンス性が容易に出来るのも良いところです。
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84位 |
70位 |
4.83 (6件) |
3件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感
ANTECのP182から18年振りの買い替え。
発売当初から、木材を基調としたデザインに惹かれ、いいなと思っていたのですが、5インチベイでDVDドライブを使用していたため、5インチベイのないNORTHは選択対象外だったのですが、DVDドライブが故障し5インチベイにこだわる必要もなくなったので、こちらを選択しました。
実際に組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感。目に入る度に購入してよかったと思います。デザイン以外もしっかりしたつくりで不満はありません。
ケース上部はメッシュのため、音を閉じ込める設計ではありませんが、その分通気性もいいので、結果的にファンの回転数は抑えられているように感じます。
もう1つ買いたいと思った理由が、ケース上部のUDB-C。今のケースはフロントはtype-Aしかなかったのですが、いざ繋ごうと思ったら、コネクタがUSB3.1Gen2で、マザーボード側はGen1しかなかったため、繋ぐことができませんでした。マザーボードも8年前のものだったので、よく確認しておけばよかったです。
当初、電源ボタンがうまく機能しなかったのですが、スウェーデンのサポートに連絡(英語ですが)したところ、代替のI/Oパネルをすぐに送ってくれました。結果的には当方の勘違いで、ケーブルがきちんと繋げていなかったのが原因だったのですが、対応も迅速で丁寧でした。
5ここ最近のベストデザインケース。
【デザイン】
最高の一言です。2022?2023年で最高のデザインケースでしょう。
見た目だけで買う価値はあると思います。
【拡張性】
一般的なコンパクトミドルといった所だと思います。
フロントにAIOを置く場合は最近の巨大化したグラボとのクリアランスには注意が必要かもしれません。
【メンテナンス性】
配線のスルーホールや裏配線スペースはあまり広くないので良いとは言い難いです。
【作りのよさ】
特別良くもなく、悪くもなく普通だと思います。
【静音性】
通気性の良いケースなので期待するところではないです。静音求める人はDefineシリーズを買うべきです。
【総評】
デザインが最高な普通のコンパクトミドル。
デザインで買うか買わないかを決めるケースです。
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99位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x535x450mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx1、3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラスパネル 前面インターフェイス:1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、2 x USB 3.2 Gen1、1 x Headphone/Microphone ファンコントローラー:なし 重量:11kg
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68位 |
75位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2024/10/28 |
2024/10/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
420x550x286.4mm |
66.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ)、2.5インチ×1(ドライブブラケット) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オシャレな個性派ケース
ROG-ASTRAL-RTX5080
Taichi TC-1300T
Liquid Freezer III Pro 420
MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
を収めることができるケースの中から、見栄えが良くて出来るだけ小さいという条件でいくつか候補があったのですがコレに決めました。
※ グラボ電源ケーブルを無理に曲げないために、スペースの判断のためCPUクーラー高さ180mm以上、
電源長180mm以上
ATX裏配線可等
【デザイン】
個性的で良いです。
グラボ縦置きはヒートパイプの冷媒が動かなくなり、高温になるということなので横置きで使用です。
純正スタンド使うとナナメになるのでアイアンで自作しました。
スタンド部分のダストフィルターは360mmマグネットタイプを貼り付け
リアンリのユニバーサルスクリーンは両面テープで張り付け、ケーブル隠しにウッドパネルを自作。
【拡張性】
裏配線マザー使うと、主電源ケーブルが当たるため背面ファンは1つしかつかないです。
リキフリ420は無理やり収まりましたが外側のパネルが閉まらなくなりました。
よく見るとファンが電源ブラケットに当たっていました、ラジエターがあと3ミリ薄ければ入ったかもしれません。
仕方ないのでファンを1個外しました。
ファン2個でも温度的には大丈夫そうです。
あと、裏配線マザーはソケットピンが裏側に出ているので引っ掛けたり折らないように注意が必要です。
【メンテナンス性】
ラジエター外そうと思ったら電源も外す必要があったり、グラボ外すときは横のファンブラケット外さないとだったりでメンテナンス性は良くないです。
ただ、これは巨大なラジエターやグラボの話で、280mmラジや300mmのGPUなら問題なさそうです。
【作りのよさ】
良いと思います、穴のズレやガタツキ等もありませんでした。
【静音性】
使うファン次第です。
全てノクチュアV2に変えてしまいましたのでかなりの静穏です、回転数800~900rpmで使用。
アイドル時や軽いゲームはほぼ無音、ベンチ回しても多少するくらい。
吸気側にメッシュ等の障害物があるところには純正ファンスペーサーを入れています。
国内に在庫がなかったのでアリエ区で購入(半額くらい)
I/Oパネル側(縦置き時のトップファン)はスペーサー入れるとカバーが閉じなくなり、ダストフィルター外す必要がありました(排気なので問題無いと判断)
【総評】
ファンはラジエターと左側面(I/Oパネル側)を排気、あとは吸気。
9800X3D使用率100%で70℃前後
アイドル時
CPU42℃ GPU30℃
ゲーム時
CPU20~30%、GPU50%の時で
CPU50℃ GPU47℃、ほぼ無音
3080tiの本格水冷から移行しました。
静かなPCのため本格水冷にしていましたが今のグラボは空冷でも十分静かですね、水冷が廃れる訳です・・
多少のカスタムはありましたが非常に満足度の高いPCが出来ました。
5デザイン性に全力投球!トップのファンは取り扱い注意
【デザイン】
星5でも足りないくらいです
【拡張性】
広々してますし2.5インチも3つつけれて文句なし
【メンテナンス性】
メンテナンス性とは違うかもしれませんが、トップのファンを外さないとマザボのIOパネルやグラボへアクセスできません。取り外す際にファンのARGB端子が引っ張られマザボ側のARGBコネクタを破損しました。MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZと高いマザーボードだったため残念です。ファンコネクタはARGB側と比べてケーブルの長さや強度が高いので問題ないと思います。トップをライティングしたい場合はワイヤレス機能搭載のファンを使いましょう(元々トップのみ140mmファン搭載)
【作りのよさ】
構造上気をつける面が多いです。裏配線対応ですが手が大きい人は隠れた部分の裏配線に苦戦します。私も苦労しました。
【静音性】
音はかなりしますが逆に言えばエアフローはいいと思います。ただグラボはグラボ自体が縦設置を想定していないため通常より高い温度になります。グラボ下部にもファンをつけることは可能です。ファンカバーを買って設置することをお勧めします。
【総評】
高価なマザーボードを壊したことだけが残念ですが自身の過失なので減点はなしとします。カラバリが多く女性にも人気が出そうな一方で私のようなマザーボードの破損に繋がったりグラボの寿命に関わることが設計上あるので取り扱いに注意が必要です。「グラボ下部にファンカバー付きファン」「トップのライティングはワイヤレス」と追加費用は多めに見積もっておいた方が破損防止や寿命を延ばせます。それを抜きにしても「とにかく可愛いPCを作りたい!」という人には全力でオススメします。
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