| スペック情報 |
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303位 |
457位 |
4.40 (13件) |
312件 |
2019/5/28 |
2019/7/中旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x460x428mm |
39L |
【スペック】対応グラフィックボード:381mmまで 対応CPUクーラー:165mmまで ドライブベイ:内蔵3.5インチ: 2+1、内蔵2.5インチ: 2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 1 Type-A×1、USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、ヘッドセット用3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:あり 重量:7.48kg
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5構造も良くできているが、NZXT製LED制御で魅せるケース
【デザイン】
これまでコスパ重視の安価なケースばかりを選んでましたが、はじめてNZXT製ケースを買ってみました。
まあ、中に入れる物は、今となっては普通のRyzen5 5600Gシステムなんですけどね。
魅せることに関しては本当によくできているなと思いました。メーカーであるNZXTロゴはさりげなく目立たないようにケースと同色でフロントに配し、正面・左側面をブラックガラスパネルとして、正面はRGBファンx2、側面内部天面にはLEDストリップx1があり、楽しく魅せることができます。
ブラックガラスの中に、NZXTのARGB発光パーツを統合制御できるSmart Device V2を搭載されてまして、NZXT専用ソフトCAMから光り方・ファン制御をコントロールします。
【拡張性】
個人的には申し分ありませんが、USB3.0ポートがフロントにもう1つほど欲しかったかな・・・と。一応、USB3.2Gen1Type-Aが1こ、USB3.2Gen2Type-Cが1こという構成ですが、USB3.2 Gen2を活かすためには、TypeEコネクタに対応したマザーボードあるいは後付けUSBカードが必要となります。
マザーボード型にTypeE対応はしてなかったので、致し方ないので別途TypeEが使えるUSBカードを追加しまして、USB3.2Gen2を味わえるようにしました。
【メンテナンス性】
ガラスパネルは手回しネジ一つで開けられます。
2.5インチ、3.5インチシャドウベイは右側面から。3.5インチは底面のネジを外して、マウンタ全体を外したうえで3.5インチデバイスの脱着が可能となります。そう何度もアクセスすることはありませんが、少しだけ面倒かも。2.5インチデバイスは楽々です。
【作りのよさ】
裏配線に考慮されたケースですね。
FANや電源ケーブル用のケーブルガイドは当然ながら、インシュロック固定しやすいように、ところどころロックポイントを設けてあったりと、感心するところはいろいろあります。
あと、CAMソフトですが、ちょっと画面が分かりにくいですが、なるほど、いろいろとカスタマイズができるんですね。。。。なるほど。
回転制御までソフト側でやってますが、そのコントロールをCAM側で細かく調整が可能です。
【静音性】
静穏性を求めてはいけないのかもしれませんが、天面ファンの最小回転数が1000rpmほどあるので、最小で動かしても、そこそこ音が聞こえます。ケースの通風孔の形状や開口率が良くないのかもしれません。結局Ryzen5 5600Gごときなので、CAMアプリから背面・天面のファンを止めてしまいました。
それと、このケース、良く冷えないという評判を目にします。
これ、フロント側の構造があまりよくなくて、装置内部の暖かいエアーを、マザーボード下のメッシュ面を通って、HDDエリアを経由して再びフロントファンに引き込まれ・・・つまり暖かい空気がぐるぐる循環して、どんどん温められるようになっているように見えます。
【総評】
ケースの外観もよくて、あまり使ってなくても電源を入れておきたくなるデザインです。
ケース的にもつくりはしっかりしていますので、なかなかお勧めできるケースかなと思います。
5魅せるケースとしてのコストパフォーマンスが良いと思います。
【デザイン】
白黒ツートンでかっこいいと思います。
また、ガラスパネルを多用していて、飾る事を意識したケースだと思います。
【拡張性】
ミドルタワーですが、グラボの縦置きに対応できたりして
飾る方向への拡張性はあると思います。
【メンテナンス性】
側面のガラスパネルや反対側のスチールパネルの取り外し時に固定ビスが
パネルから外れないようになっていますので、ビス紛失の心配がありません。
【作りのよさ】
最初は側面のガラスパネルを外す時に固くて、ガラスの割れが心配でしたが、
慣れてくると逆にしっかりと固定されていて良いかと思います。
【静音性】
寒い時期ですので、ファンの回転数は高くならないので今のところ静かです。
【総評】
やはり装飾して見せる事に特化したケースだと思います。
今まで、自作は何台も行っていますが、今回このケースを買ったことで
イルミネーションに魅せられてしまい、当初の予算よりもオーバーしてしまいました。
ただ、購入時のタイミングも良く13,000円程度で買えたので、
ケースとしてのコストパフォーマンスは良いかと思います。
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609位 |
457位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5重たい
【デザイン】
これが一番の理由です。
中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。
【拡張性】
これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。
ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。
【メンテナンス性】
重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。
そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。
【作りのよさ】
すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。
たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。
【静音性】
ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。
なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。
【総評】
重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。
一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。
5フルタワーならではの利便性と拡張性
【デザイン】
奇抜さは無く上品なデザイン。
ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。
完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。
【拡張性】
フルタワーならではの拡張性。
流行りの5インチベイレスなので、
光ディスクを外付けしたくない場合には不適。
速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。
USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。
オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。
【メンテナンス性】
概ね同上。
両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。
【作りのよさ】
当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。
様々なパーツがモジュール化されている。
日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、
ツールフリーで可能。
【静音性】
ファン回転数の調整でかなり静かになる。
背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、
積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。
静音性とのトレードオフ。
【総評】
フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、
リーズナブルな価格。
フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。
欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。
キャスター付の台に乗せると良いだろう。
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664位 |
-位 |
4.48 (2件) |
8件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x467mm |
49.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいいです。
【デザイン】 実物の方がフロントのメッシュがいい感じ。
【拡張性】 サイズのわりにそこそこ。
【メンテナンス性】 裏配線スペースもまあまあ。
【作りのよさ】 値段相応。
【静音性】 エアフロー重視なのでそんな物ですか、エアフローが良いのでファンの回転数を低く設定出来ます、結果的にかなり静かなPCになってます。
【総評】 値段相応ですかね、カッコよくてとても満足してます、付属の前方の三連ファンは電源3ピンでARGBで、回転数の制御はされますが回転数のモニターが出来ない、4ピンコネクターの回転数が入っていない、よく訳が分からないけど、制御は出来てるのでまあいいか。
おっきいグラボも難なく入ってよく冷えます。
CPU,GPU両方冷やしたければラジエーターはトップが良いです、フロントラジエーターだとPC内部が暖まってしまいますから、GPU様に暖まった空気など差し上げられませんから。
4付属ファンにだけ注意
【デザイン】
この辺は好みなので人によってどうにでもなります
自分は好き
【拡張性】
3.5inベイが3つあるのは結構嬉しい
少なくとも自分はHDDをまだ使うので
【メンテナンス性】
下部のファンがややマザボの下部コネクタと干渉する
若干苦戦しました
【作りのよさ】
ゆうてミドル帯
明らかに悪い部分は無し
【静音性】
冷却重視型なので静音性はあまりない
そもそも静音性は冷却性能と天秤にかけるしかないので…
(他)
付属ファンがPWM非対応&防振ゴム無し
これは見たとき結構残念だった
まあそんなに問題はない
【総評】
ファンについてのモヤモヤはあるものの他は非常に満足
念の為報告
ASSASSINVだとファンがメモリと干渉したときにガラスパネルが閉まらなくなります
付属のファンを一部取り替えて余ったのでそれと交換して事なきを得ましたが注意
大型空冷愛好家の皆さん気をつけてね
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