| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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664位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/3/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×7/垂直 PCI-E×2 |
220x465x460mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長380mm 対応CPUクーラー:最大166mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部2.5インチ/3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:White
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980位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/18 |
2024/12/21 |
ATX(BTF) MicroATX(BTF) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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225x485x465mm |
50.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm(長さが26cmを超えると、サイドパネルへのラジエーター設置に支障をきたす場合があります。) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg
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709位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/11 |
2018/1/24 |
ATX MicroATX |
別売 |
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220x491x456mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x 3、USB 3.1 Type-C x 1、Audio x 1、MIC x 1 重量:8.82kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5外も内も白いATXケース
【デザイン】
白いケースで内側まで白、サイドはガラス製、360mmラジエター搭載出来るATXケース、そしてパネル部にUSBtype-Cが付いてる物を探していたところ、こちらのPM-02にたどり着きました。他社O11も有ったのですが、設置スペース的にサイズがチョット大きかった…
フロント下部にスポットライトが付いていて、これが気に入ってます。
【拡張性】
ごく一般的なATXケースと同じかと思います。
3.5inc×3 2.5inc×3+3(3.5×3と排他)
上部パネル部に、USB3.0×3 USBtype-C×1 ヘッドホン マイク端子が有ります。
【メンテナンス性】
サイドガラスの固定が、下部を本体に差し込んで上部2か所でネジ止めの方式。反対側(裏配線側)は、後部上下にネジが有り後方にスライドさせて外すタイプです。
固定ネジが2本なので、メンテナンス時の開閉には特に問題ないかと思います。
【作りのよさ】
本体はスチール製でガッチリしていて、本体重量は8.82kg有ります。付属ファンは前面に140mm×3と背面に140mm×1。(光らないタイプです)
マザーボードを固定するスタッドを締め付けるソケットが付属していて、これが使い勝手が非常に良かったです。こういう付属品はありがたいですね。
裏配線スペースも程よく有り、配線取り回しもし易いです。
【静音性】
自PCにHDDは実装していないので、音が出るのは冷却用ファン×8の音だけですが、アイドル時や通常使用では、まったく気になりません。(当然ですが、使用するファン及び設定に左右されます)流石にフル回転時は音がします…
【総評】
探していたケースだったので高評価です。
ちょっと脱線?してしまいますが、PSUトンネルの電源実装部分に窓が欲しかったので、自分で加工しちゃいました(汗)。最近は見せる白い電源も有るので…
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726位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x512x480mm |
58.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大178mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.1 Gen 2 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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815位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2018/11/22 |
2018/11/22 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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210x475x474mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB3.0x2、Audio、Mic 重量:8.66kg
- この製品をおすすめするレビュー
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470点ぐらいかな〜
4650Gに3.5インチHDD1つ、2.5インチSSD2台という構成で使っています。グラボ無しの空冷です。
【デザイン】
無難です。近くで見るとちょっと安っぽいかな?
天板がフラットだと物を置けて良いですね。
【拡張性】
冷却の拡張性に関しては、120*1の簡易水冷は背面、*2はサイドパネル孔の内側、*3は底面につけることになります。
ベイ総数は3.5インチ*3、2.5インチ*5。このうち3.5*1と2.5*2はサイド孔内側パネルにネジ止めし取り付ける仕様ですので、サイド孔パネルを外して利用する場合のベイ総数は3.5*2、2.5*2となります。
どちらも必要十分です。
【メンテナンス性】
内部は広く、配線に関しては良好です。
トップ・フロントパネルがフラットでサッと一拭きで済みます。底面フィルターを強化ガラス側から引き出せるのがポイント高いですね。私はガラスが前面に来るように置いているので、実質前面から引き出せます。おかげで日々の掃除は凄く楽です。
3.5インチは微妙ですね。
(3.5インチベイはコの字型でケース上部シュラウドにネジ一本で固定されており、取り付ける際は外す必要があります。そして天板上に1台をネジ止め、内側に1台をネジで止める仕様になっています。
もしこのベイ2台のHDDを取り付け、後に天板上のHDDを交換したくなった場合は内側のHDDを取り外す必要があります。追加したくなった場合も、HDDのケーブルを外し、ケースからベイを取り出してネジ止めしなきゃいけません。
また、3.5インチベイは冷却の面でも不安です。3.5インチベイはフロントトップパネル上部、USBや電源ボタンの真下に位置しています。製品の画像を見ていただければわかると思いますが、トップパネルは穴1つなくフラットで、サイドパネル吸排気孔も高部までは届いていません。つまり、コの字ベイ天板に取り付けたHDDには風が届かず、熱がこもる設計になっています。夏場は不安です。
【作りのよさ】
並です。ガラスパネルの左右辺には加工がされていますが、上下辺には何もされていません。
【静音性】
フロント・トップに穴が開いてないぶん静か・・・かな?少なくともうるさいと思ったことはありません。
【総評】
このケースなら!と強く推せる部分は見当たりませんが、大きな不満もありません。
高すぎる感もなく安すぎる感もなく総じて価格相応、電源の上側配置が好きならどうぞってとこですね。
追記)私の個体だけかもしれませんが、ケースからヴーという共振音がします。リアパネルとフロントパネル最上部を持って内側に押し付けると音が止むので、製造段階での取り付け・接着が甘いのかもしれません。
このへんはまあ値段なりですかね・・・残念。
3不満もないが、特筆すべき長所もない。
PCケースを新調するにあたり、『強化ガラスサイドパネル採用の、フラットパネルケース』という条件で絞り込みを行ったところ、最終的にNZXTのH500と本品(Sharkoon - PURE STEEL RGB)が候補に残りました。
双方を試用する機会を得られましたので簡単にレビューを記載したいと思います。
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■第一印象
カラーがブラックではなく、黒に近いダークグレーという印象でした。
指紋が目立ちにくい色だとは思いますが、ブラックの引き締まった印象はなかったので、ここは好みが別れるところだと思います。
また、右サイドパネル(強化ガラスではない側)の通気口ですが、少し野暮ったい印象を受けました。
JONSBO U4にも似たようなデザインの金属パネルがありますが、本品の模様の方が大味ですね。
前述の通気口もそうなのですが、全体的に形状の統一がなされておらず、デザインはもう一歩かなという印象です。
フロントI/Oは、サイドパネルと平行してレイアウトされていますが、ここはH500のトップパネルの短辺に並行にレイアウトした方が高級感があります。
また、細かい点ですが、イヤホンとマイクの差込口が、H500は金属調ですが、本品は樹脂製でした。
2台を並べてみると、明らかにH500のI/Oの方が高級感があります。
(反面、H500は天板を叩くとビビリ音がするという欠点もありますが)
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■静音性
フロントとトップが密閉型のフロントパネルなので、静音性に期待していたのですが、期待していたほどではありませんでした。
H500及びJONSBO U4と同等、Define R5未満といった印象です。
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■造りのよさ
天板を叩いてもビビリ音はしないので、悪くはないと思います。
サイドパネルの剛性も十分でしたし、全体をとおして造りは比較的良好だと思います。
HDDはSEAGATE ST4000DM004を組み込みましたが、ほんの少しだけ共振しているのが確認できました。
グラフィックカードが騒音源になっている方であれば気にならないと思いますが、やや神経質な方が静音PCを目的として本ケースを採用するのは見送った方が良いと思います。
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■メンテナンス
マザーボード側がスペースが広く確保されているので作業性は良好です。
また、ダストフィルターも底面のみなので、着脱と清掃が容易です。
反面、裏配線側はLEDのケーブルとペリフェラルコネクター付きファンケーブルのせいで乱雑になりがちです。
これはLEDファンの宿命ということであり、ケースそのもののメンテナンス性とは分離する必要があると思います。
3.5インチHDDは筺体上部に、専用のトレイが収められいて、当該トレイに固定するタイプです。
入れ替えを頻繁に行う方には適さないと思いますが、頻繁に着脱をしない一般的な使い方であれば何らの問題もないと思います。
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■総評
光り物が好きなのであればコスパの良いケースだと思います。
In Winの303や301あたりとコンセプトが似ているように思います。
極端に目立つ短所はないものの、これといった長所もなく、デザインもあと一歩の感が否めません。
各ケースメーカーにはそれぞれの個性がありますから、Sharkoonにも独自の個性を獲得するに至って欲しいと思います。
個人的にはPHANTEKSやNZXTのような、ソフィスティケートなデザインが好みなのですが、ゴツゴツしたゲーマー感が強いデザインのケースが多いよう思えます。
窒息ケースはAbeeの前例もありますが、どこもかしこも似たようなコンセプトに陥ってしまっているのは隔靴掻痒の感があります。
余談ですが、シャークーンという名前とロゴは日本では受け入れられ辛いのかなと思いました。
現状のままだと、In Winまたはコルセアの後塵を拝してしまう気がします。
シャークーンはドイツメーカーなのですが、予備知識なしだと中国メーカーに思えてしまう、そんな惜しさがあるケースでした。
駆け足気味のレビューとなりましたが、Sharkoon PURE STEEL RGBのレビューは以上です。
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x396mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
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550位 |
-位 |
3.10 (2件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX/SFX/SFX-L |
4 |
330x440x280mm |
40.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm 対応CPUクーラー:172mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 160mm(横置き配置) ドライブベイ:3.5インチHDD x1 + 2.5インチSSD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(全面) 前面インターフェイス:外付けI/Oポート:USB type C(10Gbps) x1、USB type A(10Gbps)x3、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.41kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に飽きた人向け。
デザイン】
見た目は良いです。かっこいい。
【拡張性】
ちょっと複雑なつくりでポートにアクセスしにくいですが、出来なくない。
【メンテナンス性】
スカスカなのでメンテナンス性良いかと思いきや、複雑なつくりなので、ちょっと蓋開けて〜
みたいなことはできません。
【作りのよさ】
中は金属フレームですが、外フレームがプラなので変な荷重がかかると壊れます。
【静音性】
スカスカなので
【総評】
ヘッドホンするとか、よほど静穏にこだわらなければいくらでも排気ができるケースです。
普通のケースに飽きた人におすすめです。
スイッチのパネルを上下入れ替え、筐体を逆さまにして上に電源が来る様にすることをおすすめします。
横置きする場合はパネルを一枚外さないと最悪割れる可能性があります。
延長ポートに電源スイッチの機能は付いてません。本体のスイッチを押す必要があります。
ネジはほぼ全て共通なので、ネジの多さの割に組み立ては凄く楽でした。
電源を止めるマジックテープは貧弱なので、追加でもう一本あると良いです。
長いグラボを積むと背面パネルやモニターケーブルかなりギリギリなので覚悟しましょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/12/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x495x457mm |
52L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントとサイドの2面) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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643位 |
-位 |
4.48 (2件) |
8件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x467mm |
49.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいいです。
【デザイン】 実物の方がフロントのメッシュがいい感じ。
【拡張性】 サイズのわりにそこそこ。
【メンテナンス性】 裏配線スペースもまあまあ。
【作りのよさ】 値段相応。
【静音性】 エアフロー重視なのでそんな物ですか、エアフローが良いのでファンの回転数を低く設定出来ます、結果的にかなり静かなPCになってます。
【総評】 値段相応ですかね、カッコよくてとても満足してます、付属の前方の三連ファンは電源3ピンでARGBで、回転数の制御はされますが回転数のモニターが出来ない、4ピンコネクターの回転数が入っていない、よく訳が分からないけど、制御は出来てるのでまあいいか。
おっきいグラボも難なく入ってよく冷えます。
CPU,GPU両方冷やしたければラジエーターはトップが良いです、フロントラジエーターだとPC内部が暖まってしまいますから、GPU様に暖まった空気など差し上げられませんから。
4付属ファンにだけ注意
【デザイン】
この辺は好みなので人によってどうにでもなります
自分は好き
【拡張性】
3.5inベイが3つあるのは結構嬉しい
少なくとも自分はHDDをまだ使うので
【メンテナンス性】
下部のファンがややマザボの下部コネクタと干渉する
若干苦戦しました
【作りのよさ】
ゆうてミドル帯
明らかに悪い部分は無し
【静音性】
冷却重視型なので静音性はあまりない
そもそも静音性は冷却性能と天秤にかけるしかないので…
(他)
付属ファンがPWM非対応&防振ゴム無し
これは見たとき結構残念だった
まあそんなに問題はない
【総評】
ファンについてのモヤモヤはあるものの他は非常に満足
念の為報告
ASSASSINVだとファンがメモリと干渉したときにガラスパネルが閉まらなくなります
付属のファンを一部取り替えて余ったのでそれと交換して事なきを得ましたが注意
大型空冷愛好家の皆さん気をつけてね
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726位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2022/2/21 |
2022/2/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x530x466mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm(ラジエーター非搭載時)、最大360mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm(強化ガラスパネルのみ搭載時)、全高155mm(スチールパネル搭載時) 対応電源ユニット:HDDケージ非搭載時:最大220mm、HDDケージ搭載時:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:三角形強化ガラス/三角形スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.29kg
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621位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
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7 |
220x490x481mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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4しっかり使える
【デザイン】
気に入ってます。 C8のようなのも検討に入ったけど一目惚れで此方に。 写真の黄色に写ったファンの色は嫌だったけど。
【拡張性】
ラジエター360mmは上か正面に一つだけ。 今回は簡易水冷CPUのみと決めていたので問題無し。
【メンテナンス性】
E-ATXも、入るスペースなので作業は楽
配線の長さも延長使わないで済みちょうどよい大きさでした。
【作りのよさ】
裏配線スペースがもうちょっと広げても良かったかも。 空冷CPUファンもそこそこの大きさ入るので仕様変更時に気を使わなくて済む。
あと、指切らなかったので端部の処理いいと思う。
【静音性】
求めて無い。
【総評】
8年ぶりに一新。ちょっと古い型に成るけど、今までより小さく使いやい。
3.5HDD多用していたPCと比べるのも悪いけど。
気になったのはフィルター部分。
壊れたり無くなった場合の入手方法有るのか。
送料込みで7000円以下でしたので、文句無しコスパケースでした。
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694位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2018/2/22 |
2018/2/16 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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230x486x491mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB3.1 x1 (Type-C)、HD Audio 重量:12.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5光らせれば最高かも
【デザイン】
これは自分の中では恰好良いです^^
【拡張性】
過不足無いです。5インチベイが無いなどは有りますが、3.5インチ2台と2,5インチ4台を付けれます。
【メンテナンス性】
悪くは有りませんが、電源に大きいでプラグインだと配線が大変かも。裏配線スペースは35mm有り、十分に広いです。
【作りのよさ】
つくりはとても良いです^^
建付けも良いです。気になる部分は特に無いです。鉄板も1mm厚なので、ペラペラ感みたいなのは無いですね
【静音性】
そこそこです^^思ったより静か^^
【総評】
開封すると、ケースが黒い布袋に入ってます^^ちょっとびっくり^^あんまりないですね
ファンは裏ファンしか付いてないですが、自分はそれが良かったので、問題が無いです。実際にはCorsairのRGBシステムを持ってるので、ケースファンが邪魔なのでない最小限のケースを探してました^^
裏配線を見えない様に頑張ってみましたが、それは無理でした。電源がCorsair HX750iで少し大きめなのとケーブルが硬いので苦労しました。
一つだけ、このケース、HDD LEDも電源LEDもリセットSWも有りません。欲しい方はやめた方が良いかも知れませんね^^;
裏を見ると少し驚きそうな作りで、自分は気にしませんが、IOパネルのところに隙間が有ったり、グラボなどの拡張部分にスリットが無かったりします。そういうのが気になる人は難しいかも
それと、トップには140mmファン3個は付きませんね。(120mm 3個までです)逆にフロントは3個付きます^^
前面、トップ、ボトムにはフィルタが付いてはいますが、穴も多いので正圧にした方が埃はたまりにくいと思います^^
4見た目と最新技術とオリジナル配置
初めは三面ガラスパネルに惹かれて見つけた商品なのですが、
フロントパネルにUSB3.1Gen2 type-a×2,type-cコネクタ
「熱は上昇する」と言う最もな理由で作られたオリジナルフロー
グラフィックボードの直角配置など、
随所に効率と最もな理由を考えて作られてると感じました。
EX-ATXまで入る大きな機体は初めてですが、
スッキリとしたデザインで見た目は大きさを感じませんし、
ガラスパネルから覗く内部は水槽の様でつい見とれてしまいます。
ファンもさることながら、
記憶メディアの配置箇所も豊富で
配線の取り回し、
マザーボードの背面アクセスも大きく取られています。
ただ、usb3.1のtype-cコネクタは
まだ、搭載しているマザーボードが限られてくるので今後の進展に期待
と、言ったところで星を4と、させて頂きました。
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298位 |
-位 |
3.98 (4件) |
4件 |
2022/5/17 |
2022/5/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx14.1インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
224x510x516mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 (USB 3.0)x2、USB 3.2 Gen 2 Type-Cx1、オーディオジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真を追加
【デザイン】
Trooper Stryker からの乗り換えです。Strykerは気に入っていたのですが、フロントパネルの内部配線が怪しくなってきたので交換しました。非常にさっぱりしたデザインですがこれはこれでありでしょう。
【拡張性】
SSD.HDDは3.5が2,2.5だけなら4とM.2を使う人なら充分と思います。
【メンテナンス性】
サイドパネルはワンタッチ、トップパネルはビス2本で外せます。トップが外れるのは簡易水冷のラジエターの取り付けが楽ですし、CPUの電源を刺すのも楽でした。あと電源カバーが外せることによりマザーの下部の配線が楽
【作りのよさ】価格からみてこんなもんでしょう。
【静音性】
問題はここです。初めて20センチファンを使いましたが、今までは14センチ静音ファンでしたので、明らかにファンの音が聞こえます。が煩いことは無くこんなもんかと。
【総評】
かれこれクーラーマスターのケースは4台目ですが、飽きの来ないデザインで冷却性能が良いこのメーカーを使い続けるでしょう。
45ヶ月使った感想
【デザイン】
他にない200mmの前面ファン2基は存在感があります。好き嫌い分かれるかなと思いました。また、GPU周りのファンのみARGBではありません。自分は気になったのでARGBの同じファンに交換しました。
【拡張性】
内部空間はかなり広く、困ることはないでしょう。前面ファンは交換が可能で、120mm3基にしたり、360mmの簡易水冷も搭載可能です。また、背面にARGBコントローラーを搭載し、5V3PINのARGBライティングを一括でコントロールできます。また、PCIeスロットのカバーはねじ止めなので、パーツ構成を変えても不格好になりにくいです。ただし、自分はLIAN LIの光る電源ケーブルのコントローラーを貼る場所で少し悩みました。また、なんでも光らせたのでケーブルまみれになってしまい、裏配線スペースや、電源ユニット周りは少し狭く感じました。
【メンテナンス性】
ガラスパネルはワンタッチ、裏面はネジ2本でアクセスしやすいです。天井もネジ2本で外せるので、簡易水冷をつけてからCPU電源のつけ忘れに気づいても、絶望せずにすみます。
【作りのよさ】
ケース自体の品質はすごくよく感じました。気になった点は塗装が弱いくらいでしょうか。ただファンが気になりました。背面ファンは高品質ですが、前面ファンの品質があまりいいとはいえません。自分はSickleflow 200 ARGBに交換しました。
【静音性】
上記の通り、純正200mmファンの品質が微妙なせいか、若干音が気になりました。ですが、200mmだから気になったわけではなく、純粋にファンの品質が影響しているようです。
【総評】
最近のトレンドの形状とは程遠いですが、無骨で強そうに見えるいいケースだと思いました。
【構成】
intel Core i7-14700KF
Palit RTX 4070Ti Super GamingPro 16GB OC
ASRock Z790 Steel Legend Wi-Fi
XPG LANCER RGB DDR5-6000 16GB×2
Crucial T700 NVMe SSD 1TB
DeepCool PQ850M
Windows 11 Home
CoolerMaster 360L Core ARGB
Sound Blaster X AE-5 Plus
LIAN LI STREAMER PLUS V2
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664位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/11 |
2023/9/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x460x495mm |
52.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ168mmまで 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(4面) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
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458位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置:3) |
239x486x488mm |
56.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.46kg
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783位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2023/6/29 |
2023/6/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
210x500x499mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm (最大170mm推奨) ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x2、2.5インチドライブベイ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1、1x USB 3.2 Gen2 Type-C、1x オーディオジャック、1x ARGB Fan Hub ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
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5メンテンナンス性、冷却性は大変良い
【デザイン】
前面に凸凹なメッシュで独特。好みによるとは思いますが、気に入っています。ただ、机の下に設置していると、前面パネルがちょっと出っ張っているので、無駄なスペースを取ってしまう。
【拡張性】
最近のミドルタワーとしては、良い方だと思います。
【メンテナンス性】
トップパネル(天板)が外せるので、水冷ラジエターをつけたり、マザーボードを設置する際、作業がやりやすいです。
【作りのよさ】
老舗のCOOLMASTER製なので、気になる点はありません。
【静音性】
冷却性能重視なので、ファン音はだだ漏れで、高付加時はちょっと気になります。
【総評】
メンテナンス性、冷却性(天板に36cm水冷ラジエター設置)、机の下に設置するため、前面上部にUSBインターフェースがあるケースを探して、購入しました。これらの点については、十分満足しています。
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![OWL-PC4502-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592404.jpg) |
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762位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/18 |
2023/12/下旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7スロット |
235x505x490mm |
58.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ シャドウベイ×2、2.5インチ シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C × 1、USB Type-A 3.0 × 2、HD Audio In/Out × 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg カラー:ホワイト
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437位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/24 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX-L/SFX |
3 |
167x363x259mm |
15.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:2.2スロット(44mm):長さ336mm/幅140mmまで、3.3スロット(67mm):長さ323mm/幅140mmまで 対応CPUクーラー:142mmまで:サイドファンブラケット取り外し時、138mmまで:サイドファンブラケット取り付け時 対応電源ユニット:奥行160mm ATX電源(左サイド電源マウント搭載時)/140mm(右サイド電源マウント搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ:3(SFX電源搭載時最大)/2(ATX電源搭載時最大)、2.5インチベイ:6(最大) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0x1、Type-C 3.1 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.85kg
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741位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2018/1/26 |
2018/2/ 3 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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232x516x495mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:1×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:7.56kg
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531位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x505x480mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5組み立て代行として依頼して特に不満なく
ドスパラの組立代行時にケースとして勧められました。
CPU:13900K(持込)
CPUファン:DEEPCOOL LT720(購入)
メモリ:DDR5 5600 16GB×2(他店購入)
MB:Z790 Taichi Carrara(他店購入)
GPU:3080 12GB(持込)
SSD:pny 2TB(組立代行後で後付け)
【デザイン】
かっこいい
【拡張性】
USB 3.2 Gen 2 Type-Cがフロントにあるのがありがたい
【メンテナンス性】
扉がねじなしで開けられるので楽
【作りのよさ】
パネルをつけ外ししても違和感なし
【静音性】
十分静か
【総評】
BTOで購入していたケースでマザーボード交換時にトラブルがあって、めんどくさいのは嫌ということで組立代行依頼しました。
店員さんがおすすめするだけあり組み立てていただいてもいるので、あまり参考にならないかもしれませんが不満は特にないです。
あえて言うなら、MBが予定から変更になって白になったのでケースが白色の方がよかったかなぁと思ってるぐらいです。
4ムダの無いデザイン
デザイン重視で中を見せつつダストフィルターが付いていて防塵性能も期待できそうな本製品を選びました。
・デザイン
パンチングメタルとガラスで覆われており、余分な装飾が無いので、全体的な質感は、まあまあ高級感があります。細かい事ですがUSB端子とパネルの間に隙間が無いのも質感の良さに貢献しています。
ブラックモデルのサイドパネルは濃いめのスモークガラスなので、中は発光パーツが際立ち、他の部分は暗く見えにくい。という見え方になります。
黒光りする物体の中で鈍く光っているのが、かっこいいのかなと思いますが、輝度を上げたり、発光パーツを増やすことで中を明るく見やすくする事も可能です。
私のパーツ構成だと水冷クーラーを使わないので、この製品はサイズが過大で、中がスカスカになるかな?と思っていましたが、スモークガラスが濃いおかげかスカスカ感は感じませんでした。
フロントのRGBファンは、大き目の穴が並んだフロントパネル越しに見えるので、光の点の集合体のようにも見えて良いです。
・メンテナンス性
サイズが大きいし、適切な位置に穴が開いているので配線はやりやすいです。また裏面にはケーブルガイドとケーブルを留めるストラップが付いているので、フロントI/Oケーブル、ファンケーブル等がまとめやすかったです。
・作りのよさ
サイドパネル、フロントパネル、トップパネルは工具無しで着脱できるのが便利です。ここまではプラス要素ですが、閉じたパネルを軽く押したり引いたりしてみるとカタカタと動く部分があるので、スライドさせてはめ込んだりネジ止めするものよりソリッド感は少し下がる印象です。あとジョイントのメス側は樹脂製ですので耐久性が少し気になります。
・防塵性能
フロント、トップ、ボトムにダストフィルターが付いていますが、一カ月経過すると中に塵と埃が薄く積もるレベルです。この程度だと幸いスモークガラス越しには見えません。ですが以前使用していた静音仕様のケースより埃は入りやすいです。ダストフィルターの目の細かさは、通気性とフィルターの奥にあるRGBファンの見え方に影響しますので、あまり細かくできないのだと思います。通気性は十二分にあるので、現在はトップの通気口に黒い厚紙を乗せて埃の侵入を軽減させています。光らせるのに飽きたらフロントパネルとダストフィルターの間にレンジフードフィルタなど挟むとさらに改善できると思います。
・静音性
以前使用していたケースにはゴム製のHDDダンパーと防音シートが付いていましたし、開口部の面積も狭かったので、比較すると本製品は音が大きいです。ファンの音はあまり気にならないのですがHDDの音は気になりました。ブラウザキャッシュをHDDに保存するのは、うるさくなったのでやめました。他は概ね許容範囲の音でした。スピードが必要なものはSSDに移行してますが、静音性の面でもSSDへの移行を進めたいケースです。
総評としてはデザイン重視で選び概ね満足です。
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523位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×8/垂直 PCI-E×3 |
235x543x510mm |
65L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410-435mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ230mmまで ドライブベイ:3.5インチ×2/2.5インチ×4、2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.73kg
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4かなりの容量だが幅はコンパクト
【デザイン】
フロントの木目パネルと通常パネルは左右入れ替えが可能
【拡張性】
大きいので容量もかなりあるが電源ユニットの配置と
簡易水冷の360mm以上は若干併せが微妙
【メンテナンス性】
両サイドは嵌め込み式でネジ留めではないので簡単には開けれるし
ボトムのホコリ取りの網もスライド式で簡単に外せる
【作りのよさ】
電源ユニットが上部配置のため
下部に配置するタイプと比べ熱源が下に無いのは効果的
ただトップのファンは平面ではなく縦配置オンリー
【静音性】
ガラス面以外は排熱用の穴が空いてるので
ファン次第なところがあるが概ねオーソドックス
【総評】
電源排熱がしやすいのは良いが
ラジエーターが大きいと電源と位置が被るので
吸気にしろ排気にしろファンの配置が難しい
大人しく240の物にするか
いっそ電源位置と被る部分にファンは付けず
ラジエーターを挟むように前後で4機つけるか
使ってるCPUの熱量で考えれば良いかな
HDDベイは背部にネジ留めタイプなので
これなら外付けの方がいいかも
もしくはSSDを3、4つけれるマザーボードにして
HDD卒業かな
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573位 |
-位 |
3.67 (3件) |
51件 |
2020/10/19 |
2020/10/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
230x466x453mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:180mmまで(3.5インチシャドウベイ取外しにより220mmまで対応) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし
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5RGB LED搭載の高品質ケース!
【デザイン】
黒のケース本体と、スモークガラスが映えます。ところどころのアクセントに使われているCorsairイエローが好印象。RGBファンも明るく、様々な色、パターンにコントロールできます。
【拡張性】
天面にUSB-A,USB-C(USB3.0)各1ポート、電源ボタン、リセットボタン、ヘッドフォン、マイクコンボジャックがあります。USB-Cがあるのがポイント高いです。今の接続方式の主流になりつつあるのがUSB-Cなので。
HDDは2.5インチが2個、3.5インチが2個つけられます。2.5インチHDD(SSD)は、冷却性を考慮してガラスパネル側に固定したり、見栄えを考えて裏配線スペースに固定したりできます。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しは容易なので、メンテナンスはしやすいと思います。
裏配線スペースも充分です。
【作りのよさ】
グラフィックボードが縦置きできるようなスロットがあります。ライザーカードを使用すると見栄えがよくなりそうです。
ケースとしては高い部類に入ると思いますが、ケースの歪みなどがなく、マザーボードのバックプレートの固定やネジ固定が問題なくできました。
前面ファン、天面ファン、電源ファン部にメッシュフィルターが仕込まれており、簡単に取り外して清掃できるのが良いと思いました。
【静音性】
冷却性を考慮して開放されている部分が多いので、ファンの回転数を上げると、それに伴って動作音が大きくなる傾向があります。
もっとも、回転数を下げればほとんど音は聞こえません。
【総評】
RGB装飾が美しく、スモークパネルで、電源OFF時はほとんど中が見えません。ケースそのものの作りも非常によくできており、ユーザーフレンドリーな設計が多く見られます。RGB装飾に興味がある方は検討してみることをおすすめします。裏配線スペースも充分なので、初めての自作にも向いているかもしれません。
4そこそこ使えるケースなのでは?
【デザイン】
ブラックのモデルはガラスがスモーク加工されているのがいいですね。RGBLEDの発光がとても綺麗に見える。
今風のデザイン、通気穴が三角形の組み合わせを多用した一工夫あるもので細部までこだわりを感じる。
【拡張性】
2.5と3.5インチベイをそれぞれ二つずつ搭載できる。2.5インチはマザボ裏だけでなくGPU直下に配置もできるので、私のようにSATASSDを裏に配置した時の排熱を気にする人にはエアが当たるこの位置にSSDを配置できるのはありがたいと思う。
また360mmまでの水冷ラジエーター、360mmまでの大型GPUも搭載できる。
ただし天板に搭載できるラジエーターは240mmまでなのでそこは注意。
【メンテナンス性】
フロントファン、天板、電源ファン下にホコリ除けのメッシュグリルがついており、ガラスも簡単に取り外せるので掃除がしやすい。
裏配線に関しても、配線をまとめやすくするためのマジックテープがケースに固定されているので私のようなPC自作初心者でも配線がしやすかった。
【作りのよさ】
塗装は細かいところまで丁寧に塗装されていると感じた。
ねじのがたつきもなかった。
ただ気になるところとしては天板の通気口を開けすぎ(ファンを固定できない部分にまで通気孔がたくさん空けてある)ていてさすがにエアフローを正圧にしていても天板の無駄な穴からホコリがたくさん入ってしまうと思う。なので私の場合薄いプラ板を貼り付けて穴をふさいだ。
また裏配線側のカバー板がかなりペラペラでコネクタなどが配線スペースから出っ張っていると簡単に歪んでしまいそう。
【静音性】
他のPCケースと比較したことがないので何とも言えないがおそらく静音性は高いと思う。
マイクで計測した結果
PC起動前 約27db
PC起動後、PCから30センチの距離 約36db
ApexLegend起動中PCから30センチの距離 MAX約47db
【総評】
このケースは最初からRGBファンがついておりコスパがよく、またPC内部をドレスアップしたい人には最適な製品の一つであると思う。PCのドレスアップだけでなく、大型水冷ラジエーターを使ってCPUをOCしたい人にも、大型ハイエンドGPUが取り付けられる余裕もあるのでゲームを高画質で楽しみたい人にもおすすめできる。
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606位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチ×10インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7 |
268x530x512mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:水平設置:長さ420mm/330mmまで(MBサイドにケースファン設置/水冷クーラー設置の場合)、垂直設置:450mm 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ250mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0x2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:13.95kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5あまり人気無いけど良いケース
【デザイン】
大きい台座が付いた、あまり見かけないデザインです。
実物見てたら欲しくなってしまい、衝動買いしてしまいました。
FV270RGBではないので、ボトムのARGBファン1個のみ付属です。
【拡張性】
他メーカーのガラスケースと比べても遜色無いかと思います。
【メンテナンス性】
外装パネル・ガラスはツールレス仕様なので内部アクセス性は良好です。
内部は広く、裏配線スペースも十分あります。
【作りのよさ】
作りが悪いと思われる部分はありませんでした。
1万半ばのケースということを考慮すると十分です。
【静音性】
そこまでうるさくは無いと思いますが、高めの音は通過してきます。
【総評】
今回PCケースのみ入替しました。
未だにZ170マザー使ってます・・・。
GPUはケースに合わせて新調しました。(B580)
ARGBファン類は余っていたthermalrightの12cmファンです。
サイド部分は12cm×2機/14cm×2機までしか搭載できませんが、
無理やり12cmファン×3機搭載してます。
GPUサポートステーは上下動かせるものの、左右には動きませんから、
使うGPUによってはファンに当たってしまったりするかもです。
このケースのフロントパネルヘッダーは一纏め仕様です。
有名メーカーのMBなら問題無いかと思いますが、一応注意です。
(電源ボタン・ランプ、リセットが一纏めになってる)
組み上げた後、このケース結構重いです。
空ケースの状態でも14.4kgあるみたいです。
ずっしりしているので安定感はありそうですね。
あと、ネジとか入れるケースが付いてて何となく嬉しかったのと、
紙のマニュアルが小さめだけど付いてて組み立てやすかったです。
COUGARのケース初ですが、良いものでした。
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550位 |
-位 |
4.52 (2件) |
15件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
230x466x453mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:奥行き180 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB Type-C、1×USB Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エアフローが良いスタンダードなケース
天板、前面、底面のダストフィルターが付属してるのが良いです
ARGBファンがついてるのがお買い得?と思い購入したものの3ヶ月程度でノクチュアに変えてしまったので付属ファンは結局使わなくなりました
ケースの電源リセット等のケーブルは最近のまとまったタイプではないので注意
電源シュラウドのカバーも外れないので配線時はちょっと手間かも
スタンダードなケースとしては扱いやすい方ではあるかと
4白くて頑丈なPCケース
CORSAIR 4000Dシリーズには、
『4000D』『4000D AIRFLOW』『4000D RPG AIRFLOW』『4000X RPG』があり、
新シリーズFRAME 4000Dは、
『FRAME 4000D』『FRAME 4000D RS』『FRAME 4000D RS ARGB』
が、CORSAIR公式サイトに掲載されている。
本ページ掲載のPCケースは、CORSAIR 4000Dシリーズ『4000D RPG AIRFLOW』(CORSAIR iCUE 4000D RGB Airflow)ですのでお間違いなく。
私は『4000D AIRFLOW』を購入しましたが、購入後にオプションで120oRGBファンを個別追加してフロントフレームがグレーの違い等他は4000D RPG AIRFLOW同等スタイルにアレンジしました。
どうせなら最初からこの『4000D RPG AIRFLOW』にすれば良かったのですが、発売当時は少し高値だったためコスパに拘って売れ筋の旧機種を選んだ憶えがある。
【デザイン】
期待通り信頼ブランドのPCケースでした。
筐体は流行りの真っ白で優美な高級感があり、白収集マニアの私も満足です。
和室に置いても白が映えて違和感はなく、特に白黒が基調の洋風インテリアによく似合うオブジェになると思います。
ケース内部は設置空間が広く作業スペースも十分に確保できる。
裏配線スペースも幅が広く(25mm幅)、太い電源ケーブルも余裕で配線できる。
電源スイッチ、オーディオ端子、USBコネクタはケーストップに配置していて、USBケーブルの垂れ下がりを免れてUSBストレージ等外付け機器類をケース上部に設置できる。
【拡張性】
ケーストップにUSB-A(USB3.2Gen1)とUSB-C(USB3.2Gen2)及びオーディオヘッドフォン/マイクコネクタ、パワースイッチ、リセットボタンを各1並べたシンプルなレイアウトで無駄なく機能性を両立で兼ねたI/Oデザインが好感的です。
フロントI/OにはUSBハブを接続して後部マザーボードのリアパネルからドッキングステーションを繋いで拡張する用法でPCは十分稼働できている。
旧自作PC時代のフロントシャドウベイは廃止で、代わりに下部の電源カバー(PSUシュラウド)内に3.5インチHDD2台分のシャドウベイを配置した特徴の構造で、余ったパーツや電源ケーブルなどもこのスペースに仕舞い込める。
新たにコネクタ位置を側面に位置したCorsair独自の『RMx SHIFT』電源ユニットを採用することでPSUシュラウド内から裏配線でマザーボードへ接続できて見やすく楽に接続できるようになった。
組み立て中に裏面スペースに手回しネジ止めしてある黒いプレート2枚は何だろうか?と思ったが、どうやらこれは2.5インチベイアダプターで、PSUシュラウド上面にSSDなどを設置できる。
またはこのPSUシュラウド上面のネジ穴にグラッフィックカードをVERTICAL-PCIe MOUNTで標準装備の縦型PCIeマウントに取り付けでき、ガラス越しにGPU RGBを楽しめてビジュアル性の配慮も行き届いた余裕のケース設計に感心した。
120o RGBファンが基標準搭載で、iCUE LINKのRGBファンをオプション追加するなどして、iCUEソフトウェアを使ってファン制御とRGB LEDコントロールを連動して視認制御できるようになることは特筆したい。
iCUEソフトウェアは他にCorsair製RGBキーボードやマウスなどiCUE LINK対応デバイスが制御でき、他社製マザーボード等もiCUE認証で対応して制御や監視できるなど、ソフト制御方式の拡張可能性は無限に発展できる予感がする。
【メンテナンス性】
シャドウベイ衝立(ピラー)の廃止でエアフローが良くなり、また内部障壁が無くなり扱いやすくなった。
基本に徹したエアフロー構造で、前面吸気、背面排気を適正にエアフローできる。
填め込み式のフロントパネルで取り外し易く、中のメッシュフィルターは填め込み磁着式で、剥がすだけで取り外せ、掃除機や水洗いなどで埃除去掃除が楽にできる。
当初、サイドプレートの外し方がわからず戸惑ったが、ネジを完全に緩めて後部を引き剥がすようにめくり開けるコツを掴むと容易く開け閉めできるようになった。
【作りのよさ】
作りが良く頑丈で高級感がある。
各パーツが鋼質で全体的に頑丈そうなPCが組み上がり、上部に体重をかけたり無理に圧したりしない限りは歪んだり凹んだりはしないだろう。
スクリューホールの位置も正確で、普通に慎重に組み立てればネジ噛みやネジ舐めのような失敗はしない。
【静音性】
Corsair純正の高性能ファンを搭載すれば全く静かに稼働して、ネット閲覧やゲーム試合中にPCの方を向かない限り静かでPCは存在感すらなくなる。
内蔵HDDは未使用で振動は未確認ですが、電源やファンからの振動は伝搬せず響きは聴こえないので、ファンが回っていることすら忘れるほど静かで静穏性が高い。
【総評】
白く高級感があり塗装が繊細そうで丁寧に扱いたいが、意外とキズが付き難い塗装法のようで触ってもキズや汚れは付き難そうな感じだ。
各プレートは硬質で厚さは普通だが硬く、力ずくで曲げたりしないかぎり歪んだり凹んだりはしないだろう。
構造も頑丈でメッシュ部以外は体重をかけても歪みも軋みもしない。
シンプルな構造で組み立て作業も容易く、メンテナンス時にも側板の開け閉めなど煩わずに容易に取り掛かれる。
静穏性、強靭性が高い印象だ。
気付いた難点は2つ、
1、天井のトップケースファンがマザーボードの上部にあるCPU PWRに被って、ケース屋根からネジ止めを全部外してファンを外さなければ触れない煩わしさがあった。
2、フロントパネルに穴や隙間がないため、スイッチやアクセスランプのLEDケーブルを前面からケース外へ引き出せず、ケース内部のLEDやRGBランプを側面ガラス越しに見る様式になる。
RGBのゲーム仕様ですが基本に徹したCorsairブランド特有の格式のような気概を感じるとともに、iCUEソフトウェアがPCディスプレイ画面上の操作で光りモードを切り替えてゲームも楽しめ、購入以来、お気に入りの愛用品になっている。
PC自作を趣味で初めてかれこれ、やっと念願のCorsairのPCケースを採用できて自作PCライフも佳境を迎えたと実感し、ゲーミングと実用性を両立したPCを使っていつでも本気モードに突入できるようになりました^^
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741位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.4kg
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980位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.95kg
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633位 |
-位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
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621位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x525x507.7mm |
65.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(ラジエーター非搭載時)、最大395mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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664位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg
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664位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
247x522x550mm |
62.74L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.8kg
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633位 |
-位 |
5.00 (4件) |
6件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/15 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6+1 |
304x464.5x480mm |
67.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ455mmまで 対応CPUクーラー:高さ167mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2、M/B背面:2.5インチSSD x3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップ) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:11.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡易水冷諦めれば、背面に140mm×3のケースファン装着が可能
パソコン工房のジャンクで約10kであったために購入
【デザイン】
透明ケースで面積も多いので広々と見て要られます。
【拡張性】
今はまだ行なっていませんが、gpu縦置きもできるようで十分では。
人によっては、上面に水冷クーラーがつけられない点で不満かもしれません。
【メンテナンス性】
下部の吸気ファンによる埃除去などは簡単です。
【作りのよさ】
特に問題なし
【静音性】
セミファンレスな電源だと思うけど、急に大きな音を出す時があります。
【総評】
ジャンクにしては実質展示品と変わらない箱などもある状態なので、購入して良かったです。
その分、ケースファンなどに使いました。
パーツなどは変えてないけど、ケース交換のみでもやる価値はあると思いました。
5美しい3面フレームレスデザイン
【デザイン】
フロント・サイドだけでなくトップもガラスでフレームレスのこのデザインはとても美しく、唯一無二ではないでしょうか。
【拡張性】
トップにファンを設置できないため、エアフローは限定されます。
【メンテナンス性】
O11の系統を引き継いでおり、非常に扱いやすいです。
【作りのよさ】
剛性はしっかりしています。
【静音性】
水冷のためほとんどわかりません。
【総評】
2023年のタイでのイベントで見かけてから発売を心待ちにしていました。
購入できて非常に満足です。
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783位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x455x450mm |
59.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:170mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O 重量:12.1kg
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675位 |
-位 |
4.50 (2件) |
26件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5組みやすさとエアフローの良さが心の余裕に
迷ったのはDefine7とこちらで、少し値段が張ることと、静音性を犠牲にしてエアフローを取るつもりでこのケースにしたつもりだったが、十分静かでした。
SSDとHDDはすべてマザボ裏側(ケース正面に向かって右側)に貼って固定するようなスタイルで接続します。それによって内部に余裕がさらに生まれるのが特徴。
簡易水冷のラジエーター設置場所については、天井や背面に付けられないので(天井には電源設置、背面はグラボが邪魔して付かず)、正面か底につけることになります。パーツの大きさの兼ね合いや好みで決定。底に付けていますが問題もなく快調です。
ホワイトモデルは、ファン(黒)を除けば内部が白いのでパーツが見やすい。
フルタワーということでスペースは相当覚悟しましたがミドルより一回り程度大きいくらいの印象。
Define7との5-6千円の差額を出したことも個人的には全く後悔なしで、
総合的にはこちらにしてよかったと思います。
4ネジの取り付けには気を付けよう
自作経験が浅いので、玄人の方からすると、あるあるかもしれませんが
ご報告させていただきます。
私のような初心者さんへ、ご参考までに。
フロントについているファンを取り外し、簡易水冷のラジエータをつけるため
付属のブラケットを取り付ける必要があります。
ブラケットを取り付けるには、ファン以外の既存ブラケットを取り外しますが
その取付に使われていたネジ(6本すべて)三角形になっておりました。
ちなみにこのネジはマザボを固定するネジと共通ですが、画像の通り三角形に
変形しているため、スペーサに入りません。
アクセサリに入っているネジを使用しましょう。初心者の私のように同じ品質のネジを
使っていると思い込むと危険です。手締めの段階で違和感に気づきましたが・・。
アクセサリのネジ(良品)が画像上に1本、(不具合品)6本が三角形です。
コスト削減のためかは分かりませんが、規格外のネジを既存ブラケット固定に
使用しているのは感心しませんでした。
それ以外は、まずまずです。
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726位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.04kg
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675位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x521x520mm |
66.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外し、またはフロント側へ移動した場合) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.1kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファン付きの白いケース
【デザイン】★★★★★
5000シリーズのホワイトモデルです。
サイズ的には少し大きめなケースと感じます。
フロントの3連ファンがうまく配置されていてカッコいいです。
【拡張性】★★★★★
3.5インチ×2台、2.5インチ×4台、トップに360mm簡易水冷装着可。
一般的な拡張性かと思います。
中は広いですし、裏配線スペースも確保されてます。
【メンテナンス性】★★★
マザーボード正面から見て右側に位置する、ケーブルを隠すパネル
(ケーブルバー?)を外すのが手間掛かります。
これを外さないと24pinケーブルなどは配線しづらい為、
電源だけ交換するとなった時は面倒ですね・・・。
あと、サイドパネル閉める時にサイドパネル前方を先にケースに
差し込むのですが、これがはまりづらいときがあります。
一手間かかるサイドパネルという感じです。
【作りのよさ】★★★★★
仕上げ綺麗です。特に問題ないです。
【静音性】★★★★★
QL EditionはQL120 RGBが4基標準で付いてきます。
それなりに回せば音はしますが、風量は十分です。
ファンは専用品と思われ、裏配線スペースにある、
基盤で一括制御です。基盤からファンコネクタが出ていて、
それをマザーに差してマザーで速度調整してます。
当たり前ではありますが、回転数下げれば静かです。
【総評】★★★★★
メンテ性に微妙な点があるものの、綺麗にまとまっていて、
白いケースが好きな人には良いと思います。
ファンはicueに対応したものが付いてますので、
icueのアプリ入れればファンのライティングがすぐ楽しめます。
(内部USB2.0ヘッダー×1とSATAコネクタ×2の接続必要)
ファン追加したいですが、1個4千円くらいするので
どうするか検討中です。ファン高すぎです・・・。
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537位 |
-位 |
4.51 (4件) |
1件 |
2013/10/17 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
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250x210x374mm |
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【スペック】 重量:4.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型キューブPCを自作するにはデザイン・機能面から最適なケース
【デザイン】
なんといってもデザインが一番秀逸なのがポイントです。
シンプルかつシックなスカンジナビアデザインで
見た目の良さとともに機能性まで考慮された素晴らしいものです◎
【拡張性】
Mini-ITXに特化しているため拡張性に多くは望みませんが
電源ユニットとの干渉をクリアすれば大型グラフィックボードも搭載だし
このサイズ感でHDDを6基搭載可能な点は特筆すべき点です◎
【メンテナンス性】
これもよく考えられていてケースの分解など頗る良好です。
細かい点ですが、電源ユニットのビスにアクセスし易いように
フレームに切り欠きがあったりする点も好感が持てます◎
【作りのよさ】
この商品に限らず、フラクタルデザインの商品は
総じて作りがよくて頑丈なイメージがあります。
安っぽくなくしっかりしているので安定感があると思います〇
【静音性】
独自の静音剤がカバー裏に付けられているので良好です〇
【総評】
見た目がシンプルで格好良く、なおかつ機能的で文句なし。
Mini-ITXマザーボードを使用した小型PCを構築するには最適かなと。
同社の製品で後発のNode804もありますが、あちらはやや大振りなので
キューブ型で小型で…という事を優先したらNode304ですね!
良い商品なのに生産終了で入手困難なのが残念なところです。
5自宅NASサーバに最適!!
5台以上のHDDが入り、かつHDDへの冷却が十分なケースを探してこのケースにたどり着きました。
Mini-ITXケースで複数の3.5 inch HDDが入るケースはいくつかあったのですが、
HDDへの十分な冷却を考慮されているのは、これとLian LiのPC-Q35の2つしかなさそうです。
過去にMini-ITXで自作して、HDDの冷却の大切さを実感しましたので、今回そこを重視しました。
Node 304とPC-Q35で迷いましたが、筐体のコンパクトさと、独特の内部デザインに惹かれてこちらを選びました。
構成は以下の通りです。
M/B: ASUS H87I-PLUS
CPU: Core i3 4130T
CPUクーラー: Cooler Master 風神スリム
電源: 玄人志向 KRPW-G3-400W/90+
メモリ: CFD 2GB x2
【デザイン】
外からの見た目はこれ以上ないほどシンプルで洗練されています。
HDDのアクセスランプは白LEDで筐体の隙間から下に向けて発光してかっこいいです。
ただ、それなりに強く発光するので設置環境によってはピンを外した方がいいかもしれません。
【拡張性】
3.5 inch HDDが6個も入るMini-ITXは他にはあまりないでしょう。
将来HDDが増える可能性がある方にもおすすめです。
ビデオカードについては試していませんのでノーコメントとします。
【メンテナンス性】
HDDは2台1組のマウンタでセットするようになっていて、このマウンタ自体はとても扱いやすいです。
小さいケースですので最初のセットアップは苦労するかもしれませんが、
後からのHDDの換装はこの狭さを考慮すると非常に楽です。
エアーダクトはフィルター or 取り外し可能となっているので、ほこりの掃除も楽かと思います。
電源も特別小さいものではないですが、全く問題ありません。
ただ、ひとつだけ不満です。
電源とマザーボードの間隔が非常に狭いです。後からHDDを足したくなっとき、マザーボードの形状によってはSATAケーブルを挿すのは難しいかと思います。私の使用したマザーがまさにそうでした。この場合、電源まで外さないとケーブルを刺せません。
コンパクトな筐体なので仕方ない部分もあると思いますので、☆は5としています。
【作りのよさ】
出荷時のネジ(特にHDDマウンタ)がかなりきつい。
結局ペンチを使うはめになり、ネジに少し傷がついてしまいました。
大したことではありませんが、女性だとペンチでも回らないかもしれません。。
それ以外、ネジ穴やカバーの取り付けなどは完璧です。
堅いネジを外したあとは、作業で問題を感じるところはありませんでした。
ネジがあまりにも堅くビックリした驚きも込めて☆4つにしてます。
【静音性】
最初から付いている3つのファンはもともと静かですが、簡易ファンコン(弱・中・強)もありますのでよくケアされています。
私の環境ではエアコンの方がずっとうるさいので、強でも全く気になりません。
ただケース両面に排気用のエアダクトがついているため、置き方によっては他のケースよりも音が通りやすいかと思い、☆4つとしています。
静音性を重視するよりは冷却性重視のケースですので、仕方ないと思います。
【総評】
今までMicro ATXケース+ HDD4台ケースで実現していた自宅のサーバ構成を、まさかこの小ささで実現できるとは思いませんでした。
何より大切なのは、冷却が十分考慮されていることです。
おしゃれでかっこいいケースは他にもあるかもしれませんが、デザインと現実的な機能性が見事なバランスで融合しているケースだと思います。
以下エンコードをかけた時の温度です。
ファンコンは中にしています。
HDD x6 (写真から1台追加してます):最大32℃ (夏場に10℃あがっても42℃なので安心)
CPU (*リテールクーラー): 最大55℃、おおむね53℃
最後におまけの注意点を:
- 上に書いた通り3台のファンが付いてきますが、これらへの電源供給はケース後部でIDE HDD用の4ピン x1でまかなわれています。そのため、ファン用の電源コネクタは不要です。私はこれを知らずSATA電源を4又ファン電源にするケーブルを買ってしまいました。。
- 上記の構成で使用できるのですが、CPUクーラーの風神スリムはかなりギリギリです。ギリギリ背面ファンとの干渉は避けられましたが、とてもおすすめできません。今はリテールクーラーで運用しています。
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550位 |
-位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2023/7/14 |
2023/7/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal |
210x460x371mm |
35.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:335mm(付属のファン装着時:305mm) 対応CPUクーラー:高さ制限:166mm 対応電源ユニット:長さ制限:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ込み) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(左側) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5主張は控えめ、でも存在感は◯
【総評】
どこに置いても悪目立ちしないデザイン、価格がおおよそ8000円以下、ATXマザー対応にしては比較的幅をとらない、そしてケースファン4つ付属。かなりいいと思います。
カジュアルにどこもかしこもピカピカさせるより、ワンポイントやアクセントで少しだけ光らせたかったのでこちらのケースを選びました。
【デザイン】
フロントのメッシュは通気性と落ち着いたオシャレ感を両立。強いて言うなら脚の丸いデザインがやや浮いてるかも。
【拡張性】
ケースのUSBポートが3.0ふたつというのがやや不満、ただ値段や付属品、製造クオリティを考えると仕方ないと思う。
【メンテナンス性】
コンパクトめのケースなので開けて色々するにはやや不便、でもそこはご愛嬌。付属するホコリ防止のフィルターはとてもアクセスしやすい。
【作りのよさ】
必要十分な剛性がある。付属のネジに作りがやや雑なものがあったけど、多分運が悪かっただけ。
【静音性】
通気性全振りなので多少の音はします。
YouTubeに上がっている『1万円以下で冷えるケース特集』みたいな動画でこのケースの兄弟モデルの紹介をしていたので、気になった方はそちらも見てみるといいかも。
5派手さはないがコンパクトで落ち着いた感じ
【デザイン】ケース内外すべて(付属ファン含め)が黒く光らないのでシンプルで良い。前面パネルの出っ張りも少なく安定している。
【拡張性】ケースの奥行きが371mmなので3連ファンのグラボは厳しい。前面ラジエター無し(付属ファンのみ)で305mm程度が限界。
【メンテナンス性】幅・高さ・奥行き(210x460x371mm)が小さくコンパクトだが、ケース内部には障害になるものは無く作業しやすい。
【作りのよさ】値段相応ではあるものの、各パネルの接合部分などケース細部の処理などは丁寧である。
【静音性】前面すべてがメッシュになっており、前面に3連120mmファン(付属)があるが、気にならないレベル。マザボ・CPUに負荷がかかると多少騒音レベルが上がる。←個人的な感想
【総評】比較的安いPCケースではあるが、作りは丁寧でメンテナンスも行いやすい。今回組んだPCのテーマが”ピカピカしない落ち着いた”なので、その他パーツも黒色基調で良い。
【構成】
メモリー CP2K32G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 32GB]
グラフィックボード DUAL-RTX4070-O12G [PCIExp 12GB]
マザーボード MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
CPU Core i5 13600K
PCケース XPG VALOR MESH
電源ユニット MAG A850GL PCIE5
水冷CPUクーラー LE520 R-LE520-BKAMMN-G-1 [ブラック]
SSD WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
HDD WD80EAZZ [8TB SATA600 5640]
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388位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5でかくて光るよ
スペースの問題とかなければ、自作するならケースは大きい方がいろいろと楽なのは一般論でも経験上でも事実。
まあ、置き場所があってもパーツを組み込むとかなりの重量になるから、そこはデメリットといえばデメリット。
工作精度は文句なし、まあ、それなりのお値段するしね。
いらないような気もしながら、せっかくだからとProの付いた方にしたけど、ド派手に光るのは自作ならではで今では満足してます。
ブラウザからLED制御できるのも便利。
14cmファンもいっぱい付けられるし、420のラジエーターにも対応してるし、なんなら空いたスペースに小さいモニターまで置いてしまった。
やっぱり大きいことはいいことだ。
まあ、マイナスポイントがあるとしたら、USB3.2 Gen1のStandard Aポートがあと2つあってもよかった。
リセットスイッチとアクセスランプが無いのは、イマドキそういうものらしい。
前述の通り重いので、欲を言えばキャスターも欲しいけど、それは高望みしすぎか。
というわけで、値段も高いけど満足度も高いケースでした。
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466位 |
-位 |
3.64 (3件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
200x458x365mm |
33.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:290mmまで 対応CPUクーラー:170mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、HD オーディオ(ヘッドホン×1、マイク×1) ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量かつATXマザー入ります!
ATXケースは重くてデカイのがたくさんありますけどこれは違いました。軽くて小型で値段も相応でした。残念なところは電源が入れにくいのとグラボが25センチ前後の物しか入りません。ATXが欲しい方にはオススメです。
4見た目さえよければ
【デザイン】
奥行きが短くて目を引くフロントパネルが特徴です
端にARGBストリップが入っているだけですが、フロントの白いマグネットフィルタにうまく反射するので
ほぼイメージ図通りに光ります
【拡張性】
最低限です
ドライブケージは配線入れとして使う方がいいです
(電源やドライブケージがよく見えるので配線を隠したくなります)
冷却を考えると大型グラボは無理があります
【メンテナンス性】
工具無しで3面開放可能ですが今時普通なので…
フロントパネルのLED配線がパネルにくっついているので脱着時注意が必要です
組む時に配線に余裕を持たせておきましょう
底面電源吸気口のフィルタは脱着が面倒なタイプなので貼る換気扇フィルタにしました
【作りのよさ】
値段なりと言えばそれまでですがうすうす鉄板によわよわ塗装怪しいネジ穴
悪いと言っていいと思います
付属ファンは流用や回転数の調整が効かない上うるさいので、動いて光ればいいのであれば…
説明書は説明になっていないので、フロントパネル違いであろう他社の似たようなケースのものを参考にしました
(高さ458で安価なものはたぶん中身がいっしょです)
CPUクーラーは最大170mmなんて書いてありますが絶対入りません
マザボ取り付け面からの寸法ですねこれ
配線通す穴が多いように見えますがATXで組む場合大半が埋まります
【静音性】
穴だらけでうすうすなのでファンの音がよく聞こえます
【総評】
おすすめはしませんが好きなケースです
120mmファンが8つ取り付けできますのでやろうと思えば派手派手にもできます
フロントパネルLEDがマザボ連動できれば最高なんですが、光るフロントファンつければ似たような光り方にはできそうです
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