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![FLP03 SST-FLP03W [アイボリーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793479.jpg) |
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111位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
PS2(ATX) |
5 |
220x456.3x483.6mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:413mm、幅:156mm(グラフィックカードブラケットあり)/163mm(グラフィックカードブラケットなし) 対応CPUクーラー:155mm(グラフィックカードブラケットあり)/169mm(グラフィックカードブラケットなし) 対応電源ユニット:180mm(底部HDDブラケットを後方に設置)、200mm(底部HDDブラケットを前方に設置) ドライブベイ:外部5.25インチ x 3、内部3.5インチ x 1、2.5インチ x 3、3.5インチx 1/2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:あり 重量:7.499kg カラー:アイボリーホワイト
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43位 |
132位 |
4.16 (14件) |
22件 |
2022/5/20 |
2022/5/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x477mm |
51L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチ専用シャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:防音パネル 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.7kg カラー:ブラック
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55インチベイが使える最後のケースが欲しくて
【デザイン】
ただの黒い箱です。
光らないのが良い人のためのシンプルイズベスト。
【拡張性】
5インチベイとフロントUSB TYPE-Cが両方使える稀有な一台です。
HDDを簡単に着脱できるステイが一つしかないのがデメリットですが、どうせ板厚は薄く防振ゴムもないので嫌な共振する可能性が高いです。
2.5インチSSDがいっぱい余ってる人向けと割り切ったら良いのですが、大容量HDDの進化&メモリの超高騰により、HDDの優位性が戻ってきたのが悩ましいところかも知れません。
【メンテナンス性】
組みやすいしフィルターも着脱可能で文句なし。
ただ、底面フィルターは置き場次第になるでしょう。
【作りのよさ】
鉄板は昔の同価格ケースより薄くなりましたが、作り自体は大差ないように思います。
HDDさえ積まなければ軽い分掃除も楽だし……
【静音性】
無音を目指すというよりは冷却性とのバランスをとった感じ。前の扉を閉めれば少し静かになります。
PCって無音を目指そうとしても、電源のコイル音とかファンの軸音が気になって逆にストレス溜まるのが必定なのでほどほどが一番かと。
【総評】
5インチベイが使える最後のケースを、と考えて選定しました。
HDDさえ切り捨てできれば殆ど不満は出ない完成形だと思います。冷却力も古い静音ケースと比べれば余裕がありそう。下手なピラーレスよりはマシかも。
これ以上を求めると価格、サイズ、重量が跳ね上がってくるので、満足してます。
5シンプルデザイン、各部の作りも作業性もよい
フロントのUSB Type-C端子が使いたく、ケースを買い替えることとしました。
【デザイン】
黒一色で目立たず、シンプルなデザインで気に入っています。
内部を見せる用途は全く無いため、側面は透明でないものを探していました。
【拡張性】
写真や動画を保存するのにHDDを複数台使用するため、もう1、2台入れられると最高でした。
底面2台と壁貼り付け1台で何とか必要数をクリアしています。
5インチベイを搭載しているのは嬉しいところ。
めったに使わないので、普段は扉で隠しておけるところも気に入っています。
【メンテナンス性】
内部スペースは充分に広く、作業性は快適です。
初期付属のファンはすべて取り外し、台数を減らしたり好みのものに入れ替えたりしたのですが、前面三連の一番下のファンだけはドライバーを入れるスペースに余裕がなく、取り外し、取り付けが大変でした。
【作りのよさ】
ガタやビビりなどなく、満足です。
【静音性】
側面に吸音材が貼られており、静音性に貢献しているようです。
通常使用では気になるような音はありません。
もちろん多少のファン音はありますが、部屋のエアコンの音量以下です。
【総評】
古い5000円以下程度の格安ケースからの買い替えとあって、デザイン、作りのよさ、作業性、静音性、すべてが感動ものです。
これで1万円強の価格であれば文句なしでしょう。
リセットボタンがないのは減点でしたが、当方はファンコントロールボタンを使用しないため、自己責任でこれをリセットスイッチとして使用し問題なく使用できています。
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103位 |
243位 |
4.35 (20件) |
95件 |
2021/1/22 |
2021/1/30 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x477mm |
51L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、3.5インチ専用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.3kg カラー:ブラック
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5良い買い物だったと思います
【デザイン】
あっさりしていて品があり、美しいです。当方自作歴は四半世紀。光モノにもガラス側面も拒否反応があり、その対極というべきデザインで気に入っています。ちょっと格好つけすぎデザインという感じもありますが。
スイッチ類を天板の上、しかも右よりに置いたのはいただけません。かなり使いにくいです。
デザインの問題とは違いますが、電源ボタンを押してから実際の稼働開始まで数秒かかります。一瞬、壊れているかと思ってしまいました。ケースの取りまわしの問題なのか、当方固有の別の理由なのかは不明です。(→ その後改善しました。なぜかは不明)
【拡張性】
ゆったりしていてATXもつけられるし、5インチベイもある。5インチはめったに使わないので、ふだんフロントパネルでふさがれていても特に不便はないでしょう。
横幅に余裕があるのがありがたいです。悲願だった12cmファンのサイドフローを立てられます。なんなら14cmのサイズも可能のはずです。(古いケースは横幅に難があった)
今どきなので3.5インチHDDの設置場所がケース下段、電源ユニットの手前にしかなくてもさほど問題ないと思います。強いていうと右側面ケーブルスペースの中ほどにも立て置きで設置は可能ですが、このへんはケーブルが混み合うので現実的にはどうかな。
2.5インチは下段の3.5インチベイの上にも載せられるし、ケーブルスペースの比較的あいた場所にも2つ立て置き可能。ま、不自由ありません。
【メンテナンス性】
ケーブル取りまわしはかなりゆったりしていますが、それでも上手にやらないとけっこうキチキチになります。最後に右サイドパネルを閉めるには、押さえつけながらの必要がありました。そもそもサイドパネルは左右とも少し横に滑らせて嵌めこんでからネジ止めですが、多少コツが必要です。いいかげんにやったらミゾから滑り落ちて、なかなか閉まりません。
(今回はAntecの550W電源を入れました。これまで使っていた CougarのGX 600は非常にケーブルが太くておまけに長径が18cm。たぶんこのケースには無理だっと思います)
【作りのよさ】
サイドパネルはけっこう薄くて、あんがいペラペラしています。しかし防音材も貼ってあるし、嵌めてしまえばそれなりにカッチリします。文句をいうほどではない印象です。
ただマザーボート用スペーサーを始めとして、各所のネジは苦労しました。インチとミリという差ではなく、ぜんたいに精度がどうも甘い。スムーズに入るネジ穴もあるし、入らないネジもある。試行錯誤が必要で、組み立てには思いの外時間がかかりました。
単なる印象ですが、これからメンテの必要で開け閉めをひんぱんにした場合、ケースのタテツケが悪くなる可能性がありそうです。とくにサイドパネルとか手回しネジ。優しく扱ってあげたほうがいいような。
【静音性】
うるさいとは言いませんが、なんといっても12cmファンが5枚です。サーッと背景音のように聞こえています。4枚で吸い込み、1枚が排気。この他に電源ユニットも排気しているし、グラボ排気もあります。トータルとしてどうなんでしょうか。どこまで与圧が必要か、ちょっと検討してみたいところです。
吸気ファンを減らしてもいいし、あるいは別途の静音ファンと交換するとか、ファンコンではなくマザーボードから直接コントロールさせるとか。
【冷却性能】
以前は12cm吸気、8cm排気をとりつけた25年ものの古いケース。巡行運転で41度だったM.2 SSDが新ケースでは37度に。負荷をかけて54度だったものが50度に下がりました。約4度。かなり優秀です。
ただ音と冷却性能はトレードオフですね。これからどう按配するか。かなり自由度があります。特にグラボ冷しが目的らしい上向きのオプションファン、本当に必要かどうか。
【総評】
総じて気に入っています。1万円強でこの高級感、標準装備で12cmファンが5つ。徹底的な欠陥もないようです。得した気分です。今後の拡張にも対応可能でしょう。いい買い物をしたと思っています。
静音か冷却かというと、あきらかに冷却を重視したケースですね。冷却性能はもう十分ともいえるので、これからは各所のファンを工夫するとか、静音方向へシフトを考えるのも悪くないと思います。楽しみがいろいろあります。
5RTX3090でも問題なく使える
【デザイン】黒に統一されておりよい。
電源や、ファンのボタンなどが上にあり、つかいやすい?
【拡張性】拡張性は高いと思います。
RTX3090が余裕で入るサイズでした。
【メンテナンス性】ファンがついているところにフィルターがないので少し面倒かも?
【静音性】とても静かです。
横側にも吸音するクッション?があるのでファンなどの音はほとんど聞こえないレベル。
【総評】静音性と大きなGPUに対応した良い製品だと思う。ファンも付属で4個付いていた。
前側に磁石が使われていて開くことができるのも便利。
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303位 |
457位 |
4.40 (13件) |
312件 |
2019/5/28 |
2019/7/中旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x460x428mm |
39L |
【スペック】対応グラフィックボード:381mmまで 対応CPUクーラー:165mmまで ドライブベイ:内蔵3.5インチ: 2+1、内蔵2.5インチ: 2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 1 Type-A×1、USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、ヘッドセット用3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:あり 重量:7.48kg
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5構造も良くできているが、NZXT製LED制御で魅せるケース
【デザイン】
これまでコスパ重視の安価なケースばかりを選んでましたが、はじめてNZXT製ケースを買ってみました。
まあ、中に入れる物は、今となっては普通のRyzen5 5600Gシステムなんですけどね。
魅せることに関しては本当によくできているなと思いました。メーカーであるNZXTロゴはさりげなく目立たないようにケースと同色でフロントに配し、正面・左側面をブラックガラスパネルとして、正面はRGBファンx2、側面内部天面にはLEDストリップx1があり、楽しく魅せることができます。
ブラックガラスの中に、NZXTのARGB発光パーツを統合制御できるSmart Device V2を搭載されてまして、NZXT専用ソフトCAMから光り方・ファン制御をコントロールします。
【拡張性】
個人的には申し分ありませんが、USB3.0ポートがフロントにもう1つほど欲しかったかな・・・と。一応、USB3.2Gen1Type-Aが1こ、USB3.2Gen2Type-Cが1こという構成ですが、USB3.2 Gen2を活かすためには、TypeEコネクタに対応したマザーボードあるいは後付けUSBカードが必要となります。
マザーボード型にTypeE対応はしてなかったので、致し方ないので別途TypeEが使えるUSBカードを追加しまして、USB3.2Gen2を味わえるようにしました。
【メンテナンス性】
ガラスパネルは手回しネジ一つで開けられます。
2.5インチ、3.5インチシャドウベイは右側面から。3.5インチは底面のネジを外して、マウンタ全体を外したうえで3.5インチデバイスの脱着が可能となります。そう何度もアクセスすることはありませんが、少しだけ面倒かも。2.5インチデバイスは楽々です。
【作りのよさ】
裏配線に考慮されたケースですね。
FANや電源ケーブル用のケーブルガイドは当然ながら、インシュロック固定しやすいように、ところどころロックポイントを設けてあったりと、感心するところはいろいろあります。
あと、CAMソフトですが、ちょっと画面が分かりにくいですが、なるほど、いろいろとカスタマイズができるんですね。。。。なるほど。
回転制御までソフト側でやってますが、そのコントロールをCAM側で細かく調整が可能です。
【静音性】
静穏性を求めてはいけないのかもしれませんが、天面ファンの最小回転数が1000rpmほどあるので、最小で動かしても、そこそこ音が聞こえます。ケースの通風孔の形状や開口率が良くないのかもしれません。結局Ryzen5 5600Gごときなので、CAMアプリから背面・天面のファンを止めてしまいました。
それと、このケース、良く冷えないという評判を目にします。
これ、フロント側の構造があまりよくなくて、装置内部の暖かいエアーを、マザーボード下のメッシュ面を通って、HDDエリアを経由して再びフロントファンに引き込まれ・・・つまり暖かい空気がぐるぐる循環して、どんどん温められるようになっているように見えます。
【総評】
ケースの外観もよくて、あまり使ってなくても電源を入れておきたくなるデザインです。
ケース的にもつくりはしっかりしていますので、なかなかお勧めできるケースかなと思います。
5魅せるケースとしてのコストパフォーマンスが良いと思います。
【デザイン】
白黒ツートンでかっこいいと思います。
また、ガラスパネルを多用していて、飾る事を意識したケースだと思います。
【拡張性】
ミドルタワーですが、グラボの縦置きに対応できたりして
飾る方向への拡張性はあると思います。
【メンテナンス性】
側面のガラスパネルや反対側のスチールパネルの取り外し時に固定ビスが
パネルから外れないようになっていますので、ビス紛失の心配がありません。
【作りのよさ】
最初は側面のガラスパネルを外す時に固くて、ガラスの割れが心配でしたが、
慣れてくると逆にしっかりと固定されていて良いかと思います。
【静音性】
寒い時期ですので、ファンの回転数は高くならないので今のところ静かです。
【総評】
やはり装飾して見せる事に特化したケースだと思います。
今まで、自作は何台も行っていますが、今回このケースを買ったことで
イルミネーションに魅せられてしまい、当初の予算よりもオーバーしてしまいました。
ただ、購入時のタイミングも良く13,000円程度で買えたので、
ケースとしてのコストパフォーマンスは良いかと思います。
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609位 |
457位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg
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5重たい
【デザイン】
これが一番の理由です。
中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。
【拡張性】
これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。
ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。
【メンテナンス性】
重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。
そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。
【作りのよさ】
すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。
たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。
【静音性】
ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。
なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。
【総評】
重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。
一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。
5フルタワーならではの利便性と拡張性
【デザイン】
奇抜さは無く上品なデザイン。
ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。
完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。
【拡張性】
フルタワーならではの拡張性。
流行りの5インチベイレスなので、
光ディスクを外付けしたくない場合には不適。
速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。
USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。
オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。
【メンテナンス性】
概ね同上。
両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。
【作りのよさ】
当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。
様々なパーツがモジュール化されている。
日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、
ツールフリーで可能。
【静音性】
ファン回転数の調整でかなり静かになる。
背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、
積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。
静音性とのトレードオフ。
【総評】
フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、
リーズナブルな価格。
フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。
欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。
キャスター付の台に乗せると良いだろう。
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664位 |
-位 |
4.48 (2件) |
8件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x467mm |
49.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.4kg
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5なかなかいいです。
【デザイン】 実物の方がフロントのメッシュがいい感じ。
【拡張性】 サイズのわりにそこそこ。
【メンテナンス性】 裏配線スペースもまあまあ。
【作りのよさ】 値段相応。
【静音性】 エアフロー重視なのでそんな物ですか、エアフローが良いのでファンの回転数を低く設定出来ます、結果的にかなり静かなPCになってます。
【総評】 値段相応ですかね、カッコよくてとても満足してます、付属の前方の三連ファンは電源3ピンでARGBで、回転数の制御はされますが回転数のモニターが出来ない、4ピンコネクターの回転数が入っていない、よく訳が分からないけど、制御は出来てるのでまあいいか。
おっきいグラボも難なく入ってよく冷えます。
CPU,GPU両方冷やしたければラジエーターはトップが良いです、フロントラジエーターだとPC内部が暖まってしまいますから、GPU様に暖まった空気など差し上げられませんから。
4付属ファンにだけ注意
【デザイン】
この辺は好みなので人によってどうにでもなります
自分は好き
【拡張性】
3.5inベイが3つあるのは結構嬉しい
少なくとも自分はHDDをまだ使うので
【メンテナンス性】
下部のファンがややマザボの下部コネクタと干渉する
若干苦戦しました
【作りのよさ】
ゆうてミドル帯
明らかに悪い部分は無し
【静音性】
冷却重視型なので静音性はあまりない
そもそも静音性は冷却性能と天秤にかけるしかないので…
(他)
付属ファンがPWM非対応&防振ゴム無し
これは見たとき結構残念だった
まあそんなに問題はない
【総評】
ファンについてのモヤモヤはあるものの他は非常に満足
念の為報告
ASSASSINVだとファンがメモリと干渉したときにガラスパネルが閉まらなくなります
付属のファンを一部取り替えて余ったのでそれと交換して事なきを得ましたが注意
大型空冷愛好家の皆さん気をつけてね
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