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大きい順小さい順 |
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403位 |
285位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/4/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
57.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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241位 |
285位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/5/20 |
2024/5/25 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3デザインは良いが、不満な点が多い
デザインに惹かれて購入しました。
結果、後悔してます。まず、グラボはマザーボードに直接付けられず、付属のライザーケーブルで垂直に設置することになります。
公式ページには今は赤字で記載ありますが、私が見た時はありませんでした。
対応CPUクーラーは高さ180mmとありますが、その大型の空冷だと垂直のグラボと干渉して入らないかと思います。
作りも4万近いケースとして微妙です。おそらくライザーケーブルが原因でこの値段なのでしょうが、三面あるガラスとガラスの間に隙間があったり、GPUを取り付けるブラケット部分の強度がイマイチだったりします。
エアーフローを重視した構造で当たり前ですが、静音性は全くありません。
買って間もないのですが、ケースを似たデザインのMSIのMAGPANOにしようか検討中です。
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466位 |
285位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
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369位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
275x569x604mm |
82.69L |
【スペック】対応グラフィックボード:HDD cage (in height of graphics card) installed 350/370mm、removed 495mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:190mm ドライブベイ:5.25bays×1、3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×6 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×4、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:17.8kg
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209位 |
325位 |
3.50 (2件) |
14件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
212x438x377.5mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.65kg
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4コスパよい透明ケース
【デザイン】
いままで黒いPCケースばかりだったのでホワイトにしてみたら気分転換にもなりかなりいい。
強化ガラスがさらに白を際立たせる
【拡張性】
グラボは2連までは余裕ではいる。三連はもうもってないので不明。
この大きさで水冷をいれられるのがおおきい。
【メンテナンス性】
小さいのでよくはないがすごくやりにくいわけでもない。おおきいグラボと水冷いれると大変。
【作りのよさ】
値段に比較すれば全体的によいと思う。
【静音性】
付属でもそれほどうるさくはないと思うがファンはすぐ変更した。
【総評】
透明ケースがほしく、ある程度のグラボや水冷を組みたいならお勧めできる。
コスパもよい。2万円以上のものと質感をくらべないことです。
3microATXでは横のケーブル通し穴が使えないので注意!
今流行のピラーレスかつホワイトのケースが欲しくなり\7,473円で購入。ツクモのG-GEARでも採用されているモデルのようです。
よいところ
・白のピラーレスでオシャレ。
・競合のmicroATX用サイズピラーレスと比べてコンパクトなのが良い。
・ガラスパネルは結構しっかりしている。
・三方面ドライバーなしで取り外しできるのでメンテナンスが楽だった。
気になるところ
・microATXだと横のケーブル通し穴がマザーボードで塞がって使えない。(マザーボードに接続する24ピンケーブルの長さが足りず裏配線できなかった。あと前面USBとSATAポートの配線が不恰好になった。)
・ケースの剛性は値段なり。(共振に注意が必要。)
・付属のケースファンはうるさい上にウォンウォン響く。
白のピラーレスデザインかつこのサイズ感は唯一無二ではあるが、ピラーレスは残念な配線も見えてしまうので不満が残る結果となった。
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287位 |
325位 |
- (0件) |
1件 |
2025/2/10 |
2025/2/中旬 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
210x446x436mm |
40.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大165mmまで 対応電源ユニット:HDDケージ取り付け時:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:最大270mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg
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343位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x436mm |
44.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで(サイドパネルに水冷クーラーを搭載した場合最大270mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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338位 |
325位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x460x395.3mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大300mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5光るケースファンが4個ついて10,000円以下の製品
自作歴約30年にして初めて光るケースファンのついたこの製品のホワイト・モデルを購入した。2025年9月上旬、価格comの最安価ショップで9,179円(込)。拡張スロットカバーがネジ留めではなく、手で捻って剥がす点を除けば、そこそこ作りは良く安っぽさは余り感じない。ケースファンの接続も難しくはなく、初心者にも扱いやすいケースだと思う。裏配線スペースも確保されている。
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![P30 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769497.jpg) |
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446位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465x478mm |
49.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:ケーブル装着時 270mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチシャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4mmの強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.85kg カラー:ブラック
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387位 |
325位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/12 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 スロット |
215x431x428mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限:165mm 対応電源ユニット:最大長さ:160mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし
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4付属の ARGB コントローラーについて
■「付属の ARGB コントローラー について」
初期についているARGBコントローラーは付属FAN3つ分(内1つは分岐なので実質2つ分)しかなく、コントロール方法も本体についているスイッチで17パターンに切り替えて使用する。
またARGBではあるが、ケース付属のスイッチ切り替えで付属FANの発光パターンを変化させる場合は個別に切り替える事はできず、発光パターンも17パターンあるが常に色が点滅や明滅を繰り返すパターン+それの色違いverといった機能なので、単色発光(点滅明滅無し)に固定はできない。
そういった機能が嫌な場合は本体スイッチの機能を捨てM/Bに接続し制御するか、付属品以外にFANの数を増やしたりする場合は別途専用のコントローラーを用意したりする方法になる。
■「作りのよさ」について
側面パネルがSPCC材と強化ガラスとでセパレートになっているが、その境界部の接続部のネジ穴が切ってあったが螺子はなく1本で止まっていたりと意図した設計なのかそもそもついていなかったのか?製造時のエラーなのか?
細かく見ると抜けていそうな部分がある為低評価。
■「メンテナンス性について」
内蔵コントローラーを使用する際、付属品のFANが分岐接続の為FANのケーブル長に気を遣う。
ARGBのコネクタは抜けやすいので結束など固定に注意が必要である。
■総評
デザインは昨今流行りのスケルトン基調を踏襲しつつ280o、360oラジエターも搭載可能、ARGB FANx3付で7000〜9000円台と比較的お買い得ではあるが、付属のARGBコントローラーを使うかそうでないかで評価は分かれる。
そのまま使うのであれば比較的お買い得。
他で用意し、もっと自分好みにしたいのであれば違うものの方が良い。
4このサイドパネルはスタンダードになって欲しい。
【デザイン】
めちゃくちゃいいです。キレイな白です。
フロントパネル端子類の部分も白にして欲しかったです。
サイドパネルがガラスとメッシュになっており、メッシュのおかげでグラボ下のHDオーディオ端子等が隠せるのがとても良いです。
この点は唯一無二だと思います。
これがスタンダードになればいいのにってくらいに最高です。
【拡張性】
M-ATXなので並、ただフロント側の空間に余裕があります。
【メンテナンス性】
パネルはすべてツールレス、ガラス側サイドパネルはマグネットで取り外しが用意です。
【作りのよさ】
価格並、質感は良いと思います。
【静音性】
フロント140x2で静かです。
【総評】
ガラスパネル下部がメッシュになっていてHDオーディオ端子等が見えない点がとにかく良いです。
マザーボード電源用の穴がもう少し下にあると尚良かったと思います、ここはマザーボードを選ぶかな。
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![Aqua 93 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695070.jpg) |
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301位 |
325位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
232x518x483mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420 mm まで(サイドに合計58 mm厚以上のファン・ラジエータを搭載した場合は最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大170 mm まで 対応電源ユニット:最大220 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5横縦方向に大柄だがペナペナ鉄板が幸いして(笑)組み立て容易
今まで使っていたケースはミニタワーで水冷にすると240mmのものしか入らず、更にラジエターを前面吸気で取り付けるしかなく、グラボが2連ファンのものまでに限定されていたので、次期グラボは3連ファンのものになる予定なのでその前に受け入れ準備で3連ファンのグラボが入りかつ360mmラジエターの簡易水冷が入るケースを物色。
せっかくマザボとかグラボとかメモリとかが光るのでピラーレスすることにしたが,設置場所が机の下でPCの左側にAVアンプやらサブウーハーがあって足入れスペースを確保する必要があり、横幅が狭いケースに制限されるので、Antec Constellation C3 ARGBと迷ったが、この製品天板がガラス製で「物が置ける」(笑)のが決め手(天板排気もあまり好きでなく他のPCも天板にカッティングシートで天板は塞いでいる)ということで、本製品にしました。
両サイドパネルは背面の突起を引っ張るだけでツールレスで外れる。縦方向に大柄ですが値段相応で鉄板はペナペナですが、随所にリブが入っていて強度的には問題なさそうですが、鉄板が薄いためマザボ取り付けのスタッドがきつく締まらないので手加減が必要。ただペナペナが幸いして重量が軽いので組み立ては非常に容易。
背面排気と底面吸気(リバースタイプ)ARGファンがオマケについてきて、ARGBコントローラー&ファン端子基盤に接続済みかつ、フロントの切替SWにも接続済みでARGBコントローラー端子には余裕があり簡易水冷からのARGB配線もこちらに繋ぐとマザボへは1本接続するだけで済むのはお値段が安い割には気が利いている。(ファンは別々に設定したかったのでマザボに繋いだ)
スリムですが裏面スペースはそれなりにあり裏配線はしやすいが、電源格納部の余裕はあまりないので電源はプラグインタイプのものが必須か。電源の取り付けは一旦プレートに付けてからネジ2本で取り付けでき非常に簡単、電源ファンは自分は下向き吸気は好きでなく上向き吸気が好きなのですが、問題なく取り付けできた。
完成状態はオブジェっぽくてなかなかな宜しい。電源SWとUSB端子が左足下についているのは、一寸使いずらいが普段からUSBは裏しか使ってないので自分的には問題なし。
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198位 |
325位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2023/1/10 |
2023/1/14 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mmまで) ITX |
別売 |
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7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナイロンメッシュ系フィルター搭載の質実剛健ケース
前面と底面のフィルターが、穴あき金属板フィルターではなく、程よい目の細かさのナイロンメッシュ系フィルターなので、ホコリの防塵性が高い上に通気性が良い。お手入れも、掃除機で吸ったり、水洗いして乾かしたりするだけなので簡単。
他にナイロンメッシュ系のフィルターが備え付けられてるケースは中々無いので、これだけで買う価値があると思う。
上面のフィルターは一般的な穴あき金属板フィルターなので防塵性や通気性は良くない。自分は上面のフィルターを、ファンを付けている部分だけ一部切り抜いて、通気穴を開けて使っている。
頑丈なグラボステーが付いているのも良いポイント。位置調整は少しやりづらいが、ちゃんと調整すればしっかりグラボを支えてくれる。
ケース前面には備え付けのPWM制御ケースファンが付いている。
このファンの性能は、自分の環境の実測では、最高回転数は1360rpm(PWM100%), 安定して回る最低回転数は460rpm(PWM26%)。
動作音は特別静かという訳ではないがうるさくはない。普通に使うなら気にならない程度。
その他のスペックは、ファン本体を見ても、インターネットを探しても、どこにも書いておらず不明。
風量は十分であり、良くも悪くも普通のファンと言ったところ。特にこだわりがなければそのまま使える。
自分はarctic信者なので、前面のファンをp14pro pst 3基に交換して、上面後方とリアに排気でp12pro pst 2基を付けて、電源シュラウドに吸気でp12pro reverseを1基付けて使っている。
配線はかなりしやすい。背面の配線スペースは十分な広さがあり、マジックテープの結束バンドも付属しており、配線は比較的簡単だった。
総じてかなり質の高いケース。おすすめ。
5裏配線が容易なよく冷えるPCケース
この夏の猛暑で、PC内部の温度も高くなってしまったので、10年以上ぶりぐらいにケースを更新しました。選んだのが知人に勧められたAntecのP20Cです。
【デザイン】
左サイドが強化ガラスで中が見えるタイプのものを購入しました。全体的に機能的で、デザインとしてはふつうですが、気に入っています。
【拡張性】
ドライブベイは少なめです。3.5インチドライブは2機しか搭載できません。2.5インチドライブならマザーボードトレイの背面にも設置できるので、計4機搭載できるようです。
私の場合ストレージはほぼM.2 SSDなので問題ありませんでした。
5インチベイがないので、それまで使っていたBDドライブが付けられませんでしたので、USBの外付けタイプを別途購入しました。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルを簡単に外せるので、メンテナンス性は高いです。マザーボードトレイは、M/BのCPUあたりにも背面からアクセスできるので、CPUクーラーの交換も簡単だと思います。
裏配線が容易になるようにいたるところに穴が開いていて、穴にはグロメットがついています。このグロメットは、無理してケーブルを突っ込むと割とすぐに外れるので、ケーブルを通すときは慎重に行う必要があります。(一度外れると付け直すのが大変です・・・)
【作りのよさ】
丁寧に作られてると感じました。
ただ、私の場合は前面カバーの右上がすぐに外れるという不具合があったので、初期不良で一度交換してもらいました。交換品は外れることなく使用できています。
ねじ類は豊富に付属していますので、足りないということはないと思います。
【静音性】
前面に3連ファンが初期搭載されていますが、ファンは静かです。ただ、全体的には、静穏性はそれほど高くはないと思います。静穏性よりも冷却性能を重視したケースではないかと感じました。
【総評】
初めて裏配線にも挑戦しましたが、あらかじめ考えて組み立てると裏配線も容易に行えるような設計となっているように思います。
CPUへの電源ケーブルは、裏配線を行うとほとんどの電源ユニットは届かないものと思いますので、延長ケーブルを準備しておくのが無難です。
グラフィックボード用のサポートステイがあらかじめ搭載されていますが、私の4070tiだとそのままではステイの途中のねじがグラフィックボードにあたってしまうので、一度ステイを取り外して、ねじとステイの一部を外し、ステイのゴムカバーを付け替えて使用しています。市販のサポートステイは、電源ユニットカバーからの高さが低すぎて、はまらない可能性がありますので、ケースにあらかじめ搭載されているのは助かりました。
それまで使用していたケースよりもよく冷えるようになりました。P20Cは価格も手ごろで、使いやすいケースです。裏配線初心者の私でも裏配線が行えましたので、お勧めです。
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314位 |
325位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x460x460mm |
50.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:170mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:4mm厚強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×USB Type-C 10Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.18kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5レビューがほとんど見当たらないですが良いケースだと思います
【デザイン】
いたって普通
【拡張性】
背面ファンが14センチ対応なのがよい
天面奥に1個、背面に1個、14センチファンつけてます
前面ファンを14センチ30ミリに換装してますが問題ありません
【メンテナンス性】
内部が広いので作業しやすい
側面のケーブル処理スペースは必要十分です
【作りのよさ】
ケースの歪みやスイッチの不具合はありませんでした
【静音性】
求めていません
【総評】
170ミリ前後の巨大空冷クーラー、300ミリ超の高TDPのGPUを使用してる人にはささると思います。
ガラス面との距離があるので、付け根の硬い12V-2x6を使用しても負荷をかけにくいと思います。
PSU位置が特有のため内部にある付属延長コードを使用しますが、上限が1300Wとあるので巨大PSU使用の方は注意です。
底面ダストフィルターがスライド式ではないので若干取り外ししにくいです。
パネルが側面下方を除きすべて樹脂クリップでとまっていて、経年劣化が懸念されるので予備パーツを販売してほしい。
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![Retro 260 TG CA-11P-00SQWN-00 [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792790.jpg) |
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138位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x432mm |
39.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm 強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ベージュ
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496位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/19 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
8 |
235x492x447mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長410mm/最大長260mm(サイドにラジエーター取り付け時) 対応CPUクーラー:最大高185mm 対応電源ユニット:最大長180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-A x 2、USB3.2 Gen2(10Gbps)Type-C x 1、HDオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし
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527位 |
325位 |
3.52 (2件) |
55件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x450x430mm |
41.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:340mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:max up to 250mm (without 3.5インチ HDD tray installed) ドライブベイ:3.5インチ x 2、2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xAudio、1xMic ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価で白いPCケースであればこれを選択してみては
【デザイン】
白い外装に光も映える!ミドルケースではコンパクトかなと思う。
【拡張性】
良くも悪くも他のケースとは差はない。
【メンテナンス性】
初心者としてはもう少し広いと作業がしやすいように思う。
作り慣れている者であれば特段気にはならないかと
【作りのよさ】
特段不満はなし
【静音性】
特段気になることはない
【総評】
値段もそこまで高くないので慣れていない人でも満足できる
MAG CORELIQUID 240R V2 WHITE との相性抜群
MSIの白い製品で統一すると一体感ができる
RGBファンも初期で4つ付いているのもまたいい
3特にない。その他の答えが浮かばないw
【デザイン】特にない・・・ケースが白いと云うだけです
見た目重視のケース・・・それだけですね。
【拡張性】これも特に云う事なし。他のケースと同等。
【メンテナンス性】作業しやすいとか特にはないです
【作りのよさ】裏配線の一部で手を切る可能性があるので注意が必要です。
ケースのバリ等があり、少し刺さりました。
【静音性】 これも至って普通です。防音性能が一切ないケースなので気にもしていない。
【総評】 それほど大きな特徴もなく、至ってシンプルなケースです。
電源ユニットの装着時に少し手間が掛かった。
もう少し付け加えると、TOPには240mmのファンしか付けれないので中は結構狭い、マザーボードを考えるなら最高でもmicroATXにした方が無難かも。ATXでは少し窮屈感が出ます。
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359位 |
325位 |
4.26 (5件) |
52件 |
2020/12/10 |
2020/12/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L |
3 or 5 or 7 |
269.5x380x420mm |
43L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ395mmまで ドライブベイ:内部3.5インチベイ×2、内部2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス(側面および前面パネル) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-Ax2、USB3.1 Type-Cx1、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:8.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいけどパワフルな本格水冷が組める
【デザイン】個人的には気に入っている
【拡張性】自分が使う範囲では問題ない
【メンテナンス性】小さいので本格水冷だとメンテに少し苦労しそう
【作りのよさ】価格も高くないので納得
【静音性】組んで間もないので、まだオープン状態なのでわからない
【総評】小さめのケースでパワフルな本格水冷が組めるのが魅力的なところ。電源がATXが使えればよかったけど、サイズが大きくなるので仕方ない。
自分的には大変満足しています。
5素晴らしいハイエンド本格水冷対応コンパクトケース
Mini-ITXと組み合わせてハイエンド本格水冷PCを組みました。
バックプレートを1段下げることで底面に45mm、天面に30mmのラジエーターが載ります。
小さいながら、かなりハイスペックなPCを組むことが出来ます。
Ryzen9 5950XとRTX3090で組みましたが、オーバークロックしても余裕で冷やしきります。
Mini-ITXのケースと考えるとかなり大型となりますが、この大きさのケースで厚みのあるラジエーターを2枚載せられるケースはかなり限られるので、ハイスペックなコンパクトPCを組みたい方は是非試してみて下さい。
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以下追記 21/03/25
スペース的にまだ余裕がありそうだったので、冷却能力を高めるために底面60mm、天面45mmのラジエーターに交換しました。
天面のラジエーターはメモリと干渉ギリギリのスペースでしたが、どうにか収まりました。
底面はラジエーターの厚み的にファンサンドしたい所ですがスペースが足りませんのでプル方向のみで使用しております。
これだけ大型のラジエーターが搭載できれば冷却能力は十分だと思います。
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281位 |
325位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/12/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
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250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4私にはピッタリ
【デザイン】
今風で好みです。
組んでみるとデザインしきれてない部分が
見えてきます。
【拡張性】
拡張しないので十分です。
【メンテナンス性】
これ最悪です。
重いのでデスクから下ろす際に
ガラスパネルを外したいのですが
まさかのツールレスではない!
【作りのよさ】
作りの良さはあまり見えません。
作りのアラはよく見えますが。
【静音性】
なにそれ?美味しいの?
【総評】
420サイズのラジを自由に配置できる
コンパクトなフルタワーとしては
オンリーワンであります。
この値段で絶対に文句は
ゆっちゃいけないと思いますが
色々惜しいです。
完璧を求めようとすれば
すぐ10万円程になりますので、、、。
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446位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/17 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、ATX |
3 |
300x506x281mm |
42.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(電源カバー非搭載時)、最大245mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
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![H6 Flow RGB CC-H61RG-SA ドスパラ限定モデル [MINT]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707692.jpg) |
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343位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:高さ163mm ドライブベイ:3.5インチベイ×1、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Headset Audio Jack ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:MINT
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455位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.64kg
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440位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:178mm 対応電源ユニット:Maximum dimensions excl. bottom fan:200mm、Maximum dimensions incl. bottom fan:180mm ドライブベイ:3.5 slots (scope of delivery)×2、2.5 slots (scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen. 2 Type C×1、USB 3.2 Type A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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![LANCOOL 207 DIGITAL [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687909.jpg) |
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591位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/4/25 |
ATX(幅244mm以下) MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x456x455.6mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg カラー:ブラック
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330位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327.6x566.5x505.5mm |
93.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm(ラジエーター非搭載時)、最大327mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.6kg
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489位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/9 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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403位 |
325位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.86kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4かなりお勧めできるケース
ここでのレビューはもちろん、国内外ともにレビューが少ないのが不思議です。
海外有名YouTuberの方は、Northを差し置いて特段選ぶ価値はないとのことでしたが、個人的にはそこまで悪いと思います。
個人的にNorthの木材が好みでなかったこと。
ケースサイズは良かったこと。
シンプルなケースが好みなこと。
から、epochを選びました。
基本設計はNorthに準じますが、フロントパネルを変えたことで、大型GPUにも対応しています。
epochに帰る前は、LIANLIのo11d mini v2を使用してました。
どちらも簡易水冷を吸気で設置。
ケースを変えたことで、CPU温度が高負荷ゲーム中に10℃近く下がりました。
GPUは大きな変化なし。
ケーブルマネジメントもしやすく、電源前スペースもゆとりがあるので、電源周りも整理しやすいです。
シンプル・クリーンなケースを検討される方には、お勧めできるものだと思います。
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395位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg
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573位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
8 |
238x550x501mm |
65.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:345mm / 333mm(別売のANGLED GRAPHICS CARD KITを別途使用した場合) 対応CPUクーラー:177mm 対応電源ユニット:最大奥行き270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×4、2.5インチベイ×5(2基は3.5インチと排他) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg
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536位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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330位 |
325位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/10/下旬 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX、SFX-L |
4スロット |
185x341x342mm |
21.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(※全幅162mmまで) 対応CPUクーラー:最大162mm 対応電源ユニット:奥行140mm ドライブベイ:3.5インチ×1(※3.5インチはケース底面のファン取付箇所と共用)、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C 3.0 × 1、USB Type-A 3.0 × 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4かっこいい。
アリエクスプレスで購入しました。
日本よりかなり安い代わりに到着まで11日かかりました。
【デザイン】
かなり奇抜。黄色が工事現場みたいで面白い。
アリエクだと日本で売ってない色があります。
表面部分はザラザラでマットな質感です。
足が1cmでちょっと低いと思った。1.5〜2cmあれば良かった。(作ろうと思えば作れそうだが。)
【拡張性】
イマイチ。
HDDを積む場合、底面前側の吸気ファンを外す必要があります。
SSDは電源側面に付けられるので大丈夫です。
底面に25mm厚のファンを付けると一番下のpcieが使えなくなります。
15mm厚のファンなら大丈夫です。
裏配線スペースが無いのでファンの配線は影になる所に隠す必要があります。
電源はノンモジュールタイプだと配線を押し込むのがかなりキツキツです。
フロントファンの意味が無くなるレベルでキツキツです。
キツキツにした場合フロントファンに配線が当たるのでファンガード必須です。
【メンテナンス性】
イマイチ。
メッシュ部分はパネルに両面テープでくっついてるので本格的に掃除する場合パネルを外す必要があります。
【作りのよさ】
素晴らしいです。
ネジ穴のズレもありませんでした。
【静音性】
左以外全てメッシュなのでファンの音は聞こえます。特に電源を外吸気にした場合ダイレクトに聞こえるのでかなり気になります。
省電力・静音PC用と割り切ったほうが良いと思います。
【総評】
見た目最優先のケースです。
黄色カラーにガラス面に何か感電注意とか巻き込み注意みたいなステッカーを貼ると面白いかも。
4コンパクトでスタイリッシュな玄人向けケース
【デザイン】
国内で流通しているケースは殆どがブラックかホワイトな中、イエローというほぼ見かけないカラーリングに中々おしゃれな見た目をしてるケース。
写真ではハンドルが付いているが、そちらは取り付けしなくても特に問題は無いです。
むしろデザイン的に付けない方がスタイリッシュかと思います。
高さ341mmと記載がありますが、それはハンドル込みの高さであり実質的にはNR200Pとほぼ同じ高さで、フルサイズのM-ATXが入るケースとしては本当に最小クラスのコンパクトさです。
【拡張性】
NR200Pとほぼ同サイズでありながら、IM01を僅かに上回る拡張性を持つ為、小さいながらも中々優秀。
CPUクーラーの高さが162mmの為、規格上はAK620まで入り、更に小さ目のサイズに限るがRTX4090もメーカーによっては搭載可能な点は非常に良い。
ただRTX4080や4090、Radeon RX7900XTXを搭載する場合はボトムの120mmファンは薄型にしないと干渉する恐れあり。
【メンテナンス性】
本ケース最大の欠点。
昨今のケースはネジ留めの数がなるべく少ない様に設計されている物が多い中、本ケースはその真逆で全てがネジ留め。
サイドパネルこそ手回しネジですが、その他は全てドライバーが必要。
詳しく数えてはいませんがゼロからPCを組み立てる場合、30は余裕で超えます。
その為、後からSSDを追加するだけでも結構な面倒さ……
あと私は個人輸入で購入したのですが、付属のマニュアルが非常に分かりにくく、SFX電源の取り付けは動画を見ながらでないとやり方がさっぱり分かりませんでした。
(国内流通版は不明)
【作りのよさ】
全体的に鉄板は厚く頑丈、この辺は価格相応かと。
塗装はいわゆるツルッとしたものではなくザラザラしており、ここは安っぽさを感じる。
構造的には黒いフレームにイエロー(またはホワイト)の外装を取り付けているといった感じで、色が付いている鉄板をフレームに固定しているというケース。
【静音性】
エアフローの関係でさほど高くは無いですが、まあNR200P程度にはあるかと。
【総評】
デザインやコンパクトさは良いですが、とにかく玄人向けの小型ケースという感想。
フレームをかなりバラバラに出来るため一部のITXケースよりは組み立て易いですが、とにかくネジの数が多いのが欠点かと。
ただ完成すると、その分の達成感はあるので中々に面白いケースだと思います。
国内流通版はC28のイエローとホワイトのみですが、Amazon(直営ではなく輸入代行業者)だとブラックやシルバー、中国本土だとレッドもあり、またこれより小型のC26や大型のC30等も存在しています。
それらも個人輸入で購入は可能ですが、送料入れるとあまり国内版との値段の差は無い事、あくまであちらから届く形という事を念頭に置いた上でご判断を……。
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369位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x436x432mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:10.95kg
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![MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699302.jpg) |
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251位 |
325位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:ブラック
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489位 |
325位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/25 |
2020/12/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(30.5x27.5cm) Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7+2 |
281x553x539mm |
83.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ最大432mmまで/287mmまで(HDDケージ込み) 対応CPUクーラー:高さ最大185mmまで 対応電源ユニット:奥行最大288mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×3 サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1×2、USB3.2 Gen2 Type-C×1、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:13.15kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作音を極限まで抑えてくれるケース、音を気にする場所で!
【デザイン】
デザイン自体はRGBなどの装飾もなくシンプルでどんな場所にも合います。
【拡張性】
拡張性自体は高く、最大430mmのラジエーターを搭載することができ、前面パネルにもUSB 3.2と USB Type C を搭載しています。
【メンテナンス性】
メンテナンス自体はドライバーなどの工具なしで行うことができ、すべての穴にメッシュフィルターがつけられているので、ほこりなどのゴミも少ないです。
【作りのよさ】
作り自体は良く、壊れにくいです。
【静音性】
ケースに付属されているファンはbe quiet!の特別な静かなファンでほぼ音がせず、ケース内の動作音は、分厚い吸音材が入っているので、すべての音を小さくしてくれます。
【総評】
全体的に値段は高いですが、動作音を極限まで抑えてくれるので、オフィスなどの音を気にする場所で使うのにおすすめです。
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350位 |
325位 |
- (0件) |
1件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.5kg
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317位 |
325位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5男のケース
【デザイン】
大きくて組み立てやすい
【拡張性】
充分
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンを増やせばうるさい
【総評】
大きくて組みやすいが重い
思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか?
あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう
ガラスのサイドパルは重量がありそう
大きい、武骨、重い
でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力
スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?
5冷却重視ケースの一つの頂点
(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。)
5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。
現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。
CPU:Ryzen9 7950X3D
GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO
Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420
FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE
PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White
【デザイン】
ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。
【拡張性】
E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。
このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。
ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、
・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様)
・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい
・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう
ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。
【メンテナンス性】
上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。
重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。
【作りのよさ】
頑健です。
いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。
もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。
【静音性】
筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。
ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。
【冷却性】
エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。
私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。
それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。
また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。
写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。
【総評】
5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。
ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。
個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。
また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。
何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。
総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。
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![MasterFrame 360 Stage LCD MF360-KHNN-S02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779417.jpg) |
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440位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3.5 |
291x581x549mm |
86L |
【スペック】対応グラフィックボード:430 mm 対応CPUクーラー:145 mm 対応電源ユニット:210 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ(or SSD) 1x HDD or 2x SSD、標準装備のドライブベイ 3.5インチドライブベイ(ツールフ リー数量)/2.5インチドライブベイ (SSD対応)(ツールフリー数量) 1x HDD or 2x SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type-A 5G、1x USB Gen 2x2 Type-C 20G、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:13.72kg カラー:ブラック
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322位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+2 (追加バーティカル) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:450 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:220 mm ドライブベイ:2×2.5インチ/3.5インチコンボ、4×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、4 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:あり 重量:18kg
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-07 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503740.jpg) |
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591位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト
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259位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/秋 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
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536位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
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ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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Horizontal:7 / Vertical:4 (install with a vertical bracket in the accessory kit) |
283x636x635mm |
114.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:460mm/18.1in(without fans and radiator at M/B side)、325mm/12.8in(with fans and radiator at M/B side) 対応CPUクーラー:Max. CPU Cooler Height:190 (mm) / 7.5 (in) 対応電源ユニット:Max. PSU Length:200 (mm) / 7.9 (in) ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx3+2(converted from 3.5インチ drive bays)/(3 SSD trays included) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20-pin connector)x1、USB3.0x4、4 Pole Headset Audio Jackx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.9kg カラー:ブラック系
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