| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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433位 |
243位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x455x450mm |
59.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:170mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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43通りの設置が簡易に出来るピラーレスケース
【デザイン】
このケースの最大の特徴は、やはりケースの設置向きを変えられる所でしょうか。
通常の右側縦置き・横向き・左側縦置きが簡単に変えられます。
底面足パーツ(4つ)を90度回転して外す・取り付ける事によって、ケースの設置向きが変えられるところが良い。
また、バックコネクタータイプのマザーボードにも対応しています。
【拡張性】
他のピラーレスATXケースと差異は無いかと。(詳細は製品ページ参照)
ケース上面と下面(縦置きの場合)に、ARGBとファンのハブが設置済なので、追加でファンハブは必要ないかと思います。
【メンテナンス性】
ツールレスで大部分を外せるので便利。
ただし、側面ガラスパネルを外す時は注意。ネジ外した後スライドすると外れる訳ですが、ガラスパネルそのものをケース側で支える所(乗っかる所)が無いので、ガラスパネルがドスンとが落ちます。
【作りのよさ】
各部のパネルを外した状態でもしっかりとした強度がありました。
個人的な意見ですが…
出来れば上部・下部のファン取付部を、ケース本体から簡易に分離出来る構造になってると更に良いなと思いました。
【静音性】
普通かなと…
特にレビューする特別な物は有りません。
【総評】
ピラーレスのデュアルチャンバー構造で、バックコネクタータイプに対応。そして、3通りの置き方を簡単に変更可能なのは初!?なんですかね。
270度ARGBラインが有って、光らせると目立ちますw
ゲーミングPCを作りたいと思ってる方には最適かな。
ケース内部にARGBとファンハブも設置されてるのも良い。
グラボの縦置きも、よく有る別売りオプションでは無く付属しているのも良かった。
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![Silencio S400 White Steel MCS-S400-WN5N-SJP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512981.jpg) |
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290位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ホワイト
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290位 |
243位 |
4.89 (19件) |
15件 |
2023/9/25 |
2023/9/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mmx305mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x510x505mm |
60.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm(GPU holder installed at right front)/340mm(GPU holder installed at right rear) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースファンを変更すればかなり良い
TUFの7900XTが、付属のグラボステイとは干渉しますが入るぐらいの大きめと言えるサイズです。おかげで作業もしやすい
ファンコントローラーがあるおかげで簡易水冷のファンも取り付けが楽です。さすがに付属のケースファンはそこそこ回転音がしますし、正直光り方もまあまあまあまあまあな感じですが、通気性はかなり良好でしっかり排熱してくれます。
5ATX向けクソデカケース。そう、E-ATX向けではない。
最初に、大事な点としてE-ATXには対応しているが、実際扱うには向いていない
実質的にミドルタワー最大級のケースだが、これ以上を望む人は素直にフルタワーで組んだ方がいい
だが、ATXマザボを選択したならば、その拡張性をすべて受け入れられる懐の深いケースである
成人男性が持ち上げるのに苦労する大きさと重量
重いガラスパネル
AIRFLOWの名に恥じない圧倒的ファン拡張性
7900XTXが余裕で収まるクリアランス
グラボステー標準搭載
グラボ縦置きに対応している遊び心
デカイ、重い、カッコいいの3拍子揃ったクソデカケースである
俺はこのケースに収まらないPCを組みてぇという反骨心すら生まれる傑作ケースだと思う
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263位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg
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455位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/10 |
2024/5/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.88kg
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455位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチ×10インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7 |
268x530x512mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:水平設置:長さ420mm/330mmまで(MBサイドにケースファン設置/水冷クーラー設置の場合)、垂直設置:450mm 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ250mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0x2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.46kg
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143位 |
243位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2023/11/10 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327x565.2x599.2mm |
110.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm(ラジエーター非搭載時)、最大370mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×7または内部2.5インチ×12 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルタワーの中ではコスパがいい
【デザイン】
かなりいいです、特に200mmファン2基×2の迫力はかなりのもので140mm8基と合わせて光らせれば迫力満点です
【拡張性】
マザーボードはE-ATXまで入る上空冷ではアサシン4、簡易水冷用も360mmラジなど大体何でも入ります。
GPUは4090サイズも余裕で入ります。取付スロット的にはGPUを2つぐらいは入りそうです。
そのうえ3.5のHDDをねじ止めで最大5発つけられ容量もばっちり
余談ですが本格水冷用のタンク台がついてくるのですがその上にフィギュアなどを飾ることもできます。
【メンテナンス性】
すべての吸気・排気面にはほこり用の網がついているので簡単に掃除ができます
中も底のファンのファンプレートがネジ2本で簡単に外せるので掃除しやすいです
どの面の開閉も工具は必要なくできます
【作りのよさ】
全体的につくりはいいと思います、ただファンの埃カバーがたわんでいましたその為ファンのブレードと接触して音が出ることがあります。調整すればならないです
また、床置きなら問題ないのですが机置きの場合USBやイヤフォンのジャックが上面に付いているので刺しずらいです
【静音性】
見ての通り全面スッカスカなのでファンの性能しだいです。でも200mmファン自体はかなり静かなのでまあましな方だと思います。私はサーマルテイクの200mmを使っていますがノクチュアに変えれば更に静かになると思います。
【総評】
今回で自作は3代目ですが今まで買ったケースの中では1番見た目・機能性がいいです。
かなり大きいので置き場所は考えないといけませんがこの価格でこれだけ充実した拡張性と機能性があるなら十分だと考えます。
5グラボの垂れを無視できる逸品?
【デザイン】
各レイアウトが流行りの感じです!良いか悪いかは人それぞれ
グラボ垂直にできるのが1番良い!
【拡張性】
フルタワーなだけに拡張性はありますが、480ラジを使えないケースなのでゴリゴリに本水したい人は物足りないかもしれません。
【メンテナンス性】
広いデカいだけに作業はしやすいですが、level20xtからの移行からはケースを横に倒さないとマザー周りのパーツを取り付けれないのは、ちょっと面倒でした。ニッチな感想ですみませんm(_ _)m
【作りのよさ】
各パーツが細かく取り外しでき、各部にマグネットフィルターがついていたり、裏配線への穴も良いところに空いていたり、良かったです。
【静音性】
TTのケースに静音を求めてはいけません?? 搭載するファンの数にもよりますが回転数を上げなければそこそこ許容の範囲です!ほぼ全ての面にスリットがあるのでlevel20xtで本水、ファン16個と比べても静音は若干劣ります。今回は本水はやめて、グラボ、CPU共に簡易水冷です。
【総評】
デカい、重いのを気にしないのであれば、全然満足なケースです!良い買い物でした!ですが、やはりlevel20xtには個人的には勝てないかな、、。
とにかく私が重きを置いてるのはグラボの垂れ下がりを気にしない、メンテしやすいフルタワーです。とまぁニッチなレビューでした??
ケースはいつも今回もワンズさんで購入です!
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369位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/1/31 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
8 |
244.9x528.3x543.2mm |
70.28L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:428.9mm(フロント25mm厚ファン装着時)/330mm(側面ラジエター&ファン装着時) 対応CPUクーラー:188mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 11、内部3.5インチ x 1/2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:15.2kg カラー:ブラック系
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![Torrent Compact RGB TG FD-C-TOR1C-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421370.jpg) |
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369位 |
243位 |
3.95 (2件) |
10件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンレスクーラーのお供に
【デザイン】
torrentそのままに少し小さくした感じ
人によってはフロントが受け付けないらしいが
私は好きですね
【拡張性】
5インチベイがないなど現代に沿った作り
SSDやHDDは搭載出来るが裏配線スペースが狭い
同時に発売されたnanoのが広い
【メンテナンス性】
基本ツールレスでバラせるのでいいかと
フロント外すのも楽な構造に変わってます
よく移動させる方はネジで止めれるので
突然バラになることもない
【作りのよさ】
ネジズレなどなくて良かったです
【静音性】
エアフロー全開伊達じゃなく
騒音も全開
まな板よりは全然まし
フロントファンの風量が大きいため
絞れば割と静かなのが組めます
【総評】
nanoと悩んで両方手に取り詳しく見ました。
nanoの怖いところはGPUが窒息気味な所です。
3スロは吸気が怪しくなります。
ボトムも全面吸気なので恐らく完全窒息はないでしょうけど。
それと180mmファンで排気全部こなすので多少回さないと
ハイスペックでは厳しく感じます。
140mmを2個に換装するとGPU最大サイズ315程です。
ミドルで組むならnanoすごくいいと思います。
compactに置いては兄貴分のtorrentそのままサイズダウンですね。
主な違いはボトムに設置可能な140mmファンが1個少ない、
GPU最大は330mm、あと裏配線スペース若干狭め。
目に余るような問題は現状見つかっておりません。
GPU垂直配置するならボトムにファンは付けれないです。
総じて自分は十分満足ですね。
構成
【CPU】AMD Ryzen 9 5900X
【CPUクーラー】noctua NH-P1
【メモリ】G.Skill
【マザーボード】MSI MEG B550 UNIFY
【ビデオカード】ASRock Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC
【SSD】SEAGATE FireCuda 530
【電源】SUPER FLOWER LEADEX PLATINUM SE 1000W-WT
torrentでは定番のNH-P1を使ったCPUファンレス構成です。
特にこだわり無い方はハイエンドクーラーのがいいですね。
簡易水冷は試してません。
フロントにラジエーター設置すれば180mmファンが外れ、
ボトムに設置はシステム上良くないのでパス。
空冷安定ですね。
3半年使用、再レビュー。
【デザイン】
2万オーバーのケースなので質感、剛性は高いとおもう。
フロントパネルは初め嫌いなデザインだったが見慣れた。
トップが湾曲してるので時計など物を置けない。
【拡張性】
電源上配置の独自のケースでボトムファンを追加するとギチギチに狭い。
裏配線もかなり狭い。
【メンテナンス性】
フロント、トップ、サイドもワンタッチで取り外し可能で便利。
ケース内の埃飛ばし時の分解がすごく楽。
【作りのよさ】
トップは塞がっており、フロント18p×2で強力に排気する独自のケース。
だが、側面まで排気されるにはそれなりの風量設定が必要。
50%から音が結構大きくなる。
電源も上部配置なのでケース内の熱い空気を取り込み排気するのでよくない。
フロントとボトムが全開で空いているのでケース内に埃が結構溜まる。
【静音性】
今はフロント、ボトムファン共に40%にしてるので静音ケースとなったが、このケースは静音性を気にせず使用するケース。
自分の使い方では本末転倒。
【総評】
元は爆熱のRTX3080を冷やすために購入したケース。
4000番台からは冷却性が上がったので4000番台のグラボが手に入ったら違うケースにしようとおもっている。
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221位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 9 |
2026/3/14 |
ATX Extended ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8 |
250x622x547mm |
85L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大495mm(フロントファン使用時最大465mmまで) 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:230mmまで(ケーブル含まず) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:4/4、2.5インチ専用シャドウベイ:5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB Type-C 10Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:15kg カラー:ブラック系
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149位 |
243位 |
4.91 (3件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/9/27 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
3 |
165x314x366mm |
18.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長326mm、最大高137mm、最大幅63mm(CPUクーラー全高55mm以下)、最大幅48mm(CPUクーラー全高70mm以下) 対応CPUクーラー:全高70mm(グラフィックボードの幅が48mm以下の場合)、全高55mm(グラフィックボードの幅が63mm以下の場合) 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:アルミ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.64kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エアフローが進化。デザイン重視の方にピッタリ。
【デザイン】
前作、Eraに続きいいデザイン性です。サイドの排気孔が増えたり、下から上に流れるエアフローやMBとGPUの設置方式の変更など冷却にも先代と比べて改善が見られます。
【拡張性】
使えるMBがMini-ITXのため、取り付け可能なGPUやCPUクーラー、メモリの数と容量にはどうしても制限があります。先代Eraでは3.5インチのHDDが載せられましたが、2では載せれる数こそ増えたものの2.5インチHDDまたはSSDになるので、より大容量の記憶媒体が欲しいなら外部接続に頼る必要があります。
【メンテナンス性】
両サイドパネルと上のカバーを簡単に外せる前作と比べたら外装はロック解除して丸っと外すタイプになりましたので、ちょっと中を触りたいときには不便かもしれません。
【作りのよさ】
しっかりしていておおむね満足です。
【静音性】
そんなにうるさいとは思いませんが、十分ではないかと思います。
【総評】
構成
CPU:AMD 9800X3D
GPU:INNO3D GeForce RTX 5070 Ti X3 GD5070T-16GERX3
MB:ASUS ROG STRIX B850-I GAMING WIFI
CPUクーラー: SILVERSTONE IceGem 280 SST-IG280-ARGB
電源:Corsair SF850L CP-9020245-JP
Windows10のサポート終了に伴い前作、Eraで組んだものは実家へ譲ったのでEra2で上記構成にて新たに組みました。中身は今作も詰め込み系にはなりますが、吸排気の流れが改善されていたり着実に進歩しています。配線の取り回しも前作よりはやりやすいです。
このデザインが気に入っているのでまた次回、何年後かにPCを組むことがあればEra3に期待したいです・
5デザインが気に入った人向けのケース
【構成】
CPU AMD Ryzen 7 9700X
GPU RX7800XT Challenger 16GB OC
MB B850I Lightning WiFi
CPUクーラー Liquid Freezer III 240 (3/15以降 NH-L9x65 と交換)
CPUグリス NT-H1
電源 SP850 GOLD WT
メモリー CP2K32G56C46U5
SSD WD Black SN770 2TB
【デザイン】
このケースの1番のポイント
適度に曲線のあるフォルム、木材を使用した天板、質感の良い塗装など
全体的に雰囲気が良く、PCケースとしての主張も強くないので
部屋に設置した際も違和感なく溶け込んでくれます。
【拡張性】
ITXのためあまり余裕はないが全長326mmまでのグラボや280mmクラスのラジエーターを 搭載できるのは良かった。ただし排他式であったりケーブル類を収めるスペースがなくなったりするので、各パーツのサイズ確認をしたうえで最大サイズのパーツは少数にしケーブルスペースを確保をしたほうが良いと思う。
【メンテナンス性】
ケーブルなどが邪魔をするため、外したり動かす部分も多くなるため悪いです。 ITXケースなので仕方ない部分ではあります。
【作りのよさ】
外観はとてもよく、見た目や触ったときの質感もよく素晴らしいが中のフレームなどは普通のケースとあまり変わりません。
フレームの剛性はしっかりありますが、付属のねじがいまいちでした。
【静音性】
自分の構成でTimeSpyベンチ程度であれば1m離れた位置でほぼ無音ですが
ワイルズのベンチマークでは明確にCPUクーラーや電源、グラボの風切り音が聞こえました。
【ベンチマーク】
「モンスターハンターワイルズ ベンチマーク」を使用し
WQHD・ウルトラ設定からFSRとフレーム生成をなしにした状態で計測
画像は室温14度で3回連続でベンチを回し3回目の測定結果
サブモニターで「AMD Software」を使用したところ
CPU温度は最大84度 GPU温度は70度となった
フレームに関しては草食動物の群れのそばにいるときが一番低く
39FPSが最小フレームレートになった。
【各パーツとの相性】
CPUクーラー:CPUクーラーのスペースを最大にしてギリギリ組み込み可能
チューブの長さは少し長いが問題なし、ライザーケーブルを結束バンドで止めないとラジエーターファンの羽に当たります。
MB:問題なし、各コネクターの位置や組み込み順番などは試行錯誤必要
GPU:良好、厚みが薄いのためCPUクーラースペースを最大の設定にしても組み込み可能。長さも短いためそのスペースに電源ケーブルを収納できるのもよい。LEDの青い光がパネルのパンチ穴から出てくるので気になる人は補助電源コネクタ周辺のスイッチでOFFにしましょう。
電源ユニット:ケーブルが柔らかく長さも少し長い程度のため組みやすかった。しかし主電源ケーブルとボトムファンの枠が当たり無理やり押し込む形となった。また画像のようにパンチ穴から白いケーブルや電源が見えて気になるので黒色を使用をお勧めします(自分の購入時は黒が在庫切れ)
【総評】
小さいPCが欲しくなりこのケースを見つけ制作をした
何度も書くようにデザインがとてもよく大満足だが
価格が4万前後ととても高いため安易にはお勧めできない。
気になった人は実物を見に行ったうえで買うことをお勧めします。
3/15追記
モンスターハンターワイルズをプレイ時、起動から1分程度でCPU温度が80〜90度ぐらいになり95度近い温度になることもよくありました。
調査したところケースのエアフローが原因でラジエーターが冷えていないことが原因と分かりました。
(ケースの外枠を外しラジエーターを離れたところにおいた際は70度程度で安定していたため)
CPUクーラーを空冷の「NH-L9x65」に変更しラジエーター付属のファン2つをケースファンとして組み直したところ、温度は80度以下で安定しました。
自分の配線等が悪いだけかもしれませんが、エアフローにも注意して構成を決めることをお勧めします。
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350位 |
243位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x600mm |
77.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4とてもいい製品ですが、取り扱いい説明書が分かりづらい
現在のミドルタワーケースでは3連ファンのGPUが入らないことがわかったので入れ替えで購入しました。
【デザイン】
デザインはザ・ゲーミングみたいなスタイリッシュな形をしていたり、ほぼ全面ガラスケースみたいなものとは異なり、どちらかといえばシンプルなビジネスユースに近いようなケースです。
純正のファンは光るものではなく、光るものは殆どありません。
唯一光るのは全面のトップにある小さなランプだけです。
しかしながら、サイドはガラス製で中は見え、全面とトップはメッシュになっていて程よくかっこよいいですね。
通気性も良いと思います。
【拡張性】
フルタワーなので言わずもがなだと思いますが、拡張性は抜群です。
公式ページや仕様にも書いてありますが、オープンレイアウトとストレージレイアウトの2パターンが用意されています。
通常はオープンレイアウトで3.5インチベイはほどほどに色々なものが置けます。
ストレージレイアウトでは最大18台もHDDなどを搭載することができるのでサーバーユースも可能です。(マウントパーツが2つ同封されるので6台まで)
私はストレージレイアウトで構成しました。
また、GPUサイズはストレージレイアウトでも359mmまで搭載可能とのことで、今回購入したRTX 3070 Ti(305mm)のGPUは余裕で入りました。
調べてみたところ、ストレージレイアウトでさえでかいと言われているRTX 4090でも入るくらいの余裕さがあります。(幅とか見てないので実際のサイズ等はちゃんと調べてくださいね)
【メンテナンス性】
ケースが大きいのでその分メンテナンスはし易いと思います。
手を入れるスペースが結構あるので、GPUとCPUファンの隙間などは除いて、SATAコネクタを接続したりするのは容易だと思います。
特に個人的に良かったのは、サイドパネルがネジ止めではなくカチッと引っ掛けるタイプなのでネジを無くしたり、はまらなくてイライラする事がありません。
また、HDDを格納するスペースはマザーボードと逆側にあるのでSATAケーブルでごった返すことも少なくなるのではないかと思います。
ただし、電源を入れる箇所が狭くてかなり配線しづらいです。
電源ケーブルによると硬かったり、長さがギリギリだったりと場合によってはかなり苦戦することになると思います。
電源のネジ止めも苦戦したので個人的には一時的でも良いので、左右両側から電源にアクセスできたら良かったなと思います。
奥まった場所にある電源側のPCIeコネクタなんて見えないし繋ぐのかなりつらいですよ。
対策としては下部の3.5インチベイを一度取り外して配線をすると良いと思います。
これがかなり邪魔してくるのでかなりやりやすくなるのではないかと思います。
また、取説は図で示されていますが、説明はほぼなく英語でチョロっと書いてある程度でどうやって取り付けるのか、外すのかが全くわからないことが多々ありました。
実際に組む時は考えながらやらないといけません。
【作りのよさ】
どのパーツもオプションを取り付けようと思ったらズレてるですとか、一度外すと取り付けられないみたいなのは一切なく作りの精度はとても良いです。
しかしながら、汎用性重視にしたのかストレージレイアウト時の追加マウントの取り付けが若干癖があって付けにくいです。
【静音性】
純正ファンで運用していますが、全く音は気になりません。
私は常時起動した状態で同じ部屋で寝ていますが、うるさくて寝られないことは一切ないのでかなり静かだと思います。(慣れてるのはあるけれど)
追加でファンをいくつか付けられるので増やすとファンによってはうるさくなるかもしれません。
【総評】
サイズが大きくてメンテナンス性もよく拡張性もかなりあって私の使用用途にはばっちりあっていてとても満足できるケースです。
お値段はそこそこしますが、ドライブを数多く使いたい方にはうってつけなのではないでしょうか。
ただ、横がガラスなのでケースが重くて掃除のときの出し入れがとても苦労するところが難点です。
ただ、追加のドライブマウントがメーカー公式には「ドライブトレイキット - Type B」の掲載がなく、掲載されているType Aは非対応なので注意してください。
Amaoznには執筆当時あったのは確認していますが、いつなくなるかわからないのがとても不安です。
また、販売数がすごく少ないんですが、生産終了近いんでしょうか?と少し不安が残っています。
4久しぶりのフルタワー。進化を感じた。
【デザイン】フロントパネルの特徴的な凹凸フィルターが格好良いです。そこにあるロゴはフィルターを開ける取っ手になっていますが、開けても中のフィルターは取り外せません。
丸ごと取り外す必要があります。
ガラスパネルは重厚でダークガラスなので中が見えすぎると言うことも無く、丁度良い塩梅です。
【拡張性】フルタワーなので拡張性は抜群です。HDDを沢山搭載するような使い方にも対応していますし、最大480mmの大型ラジエーターにも対応しています。本格水冷を組むのにも良いと思います。
Define7もそうですが、グラフィックボードの縦置きにも対応しています。別途縦置き用ライザーケーブルキットが必要ですが、ライザーケーブルだけさらに別途買った方が良いかもしれません。
ケースの大型化に伴って私の環境では使っていたライザーケーブルが届かず、ひとまず縦置きは断念しました。Define7と違って縦置きスペースは3スロット分あります。
【メンテナンス性】各パネルはワンタッチ(というには少し固いが)で外せます。メンテナンスはしやすい作りになっています。ただし、重いので設置場所から引っ張り出すのは大変です。
【作りのよさ】嵌め合いは良い感じです。正面から見て右サイドのソリッドパネルの中、ケーブル隠しがあるのですが、これの嵌め方は慣れが必要です。Define7も持っていましたが同じ構造です。
ラジエーターやファンの取り付け部分の鉄板は若干薄い気がします。これ以上の重量増を防ぎたかったのかもしれません。
【静音性】フロントメッシュ、天板も穴あきなので静音性には期待しない方が良いです。とはいえCore i9 12900KとGeforce RTX3060Tiの組み合わせでも普段は静かです。Liquid freezerU420使用時です。
【総評】今回、CPUクーラーを交換するにあたって購入しました。
フルタワーということもあり非常に大きいケースです。梱包の段ボールを見たときは正直びっくりしました。それくらい大きいです。そしてかなり重量があります。
ですが420mm簡易水冷CPUクーラーを組み付けるにあたり、選択肢が少ない中、この商品を選んで良かったと満足しています。
ラジエーターやファンの部分の鉄板が若干薄い気がすると上で書きましたが、ネジ止めの時に強く締め付けすぎないように気をつければ問題ないレベルです。
以前使っていたDefine7はクリアーを選んだのですが、今回はダークにしました。
同じく以前使っていた簡易水冷CPUクーラーが光るタイプだったためそうしていましたが、今回は光らないのでこちらで良いかと。
マザーボードも若干光っていますがあまり目立ちません。
光り物を沢山付けて派手にしたい方はクリアーを選んだ方が良いと思います。
長年自作PCをやっておりますが、進化を感じました。作りもよくなりましたし、デザインも素晴らしいです。
拡張性も上がっており、大容量を求めるユーザーを満足させるに十分なケースだと想います。
ただし、かなり大きいケースですので置く場所はよく考えた方が良いと思います。
私は机下の床に台車を置いてそこにケースを置きましたが、机とのクリアランスは割とギリギリです(写真参照)。
机の上に置く人は居ないでしょうけれど、どこに置いても場所は取りますね。
1点注意点があり、正面から見て右側面のパネル内壁面にHDDを設置する場合、予め付いているフロントファンを外して、化粧パネルを外さないとマウンターを取り外すことが出来ません。
その場所にHDD等を付ける方はご注意ください。私は1度組んでから気付いて外しました。
組むときの最初の方の段階で外し、HDD等を設置した方が良いと思います。
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330位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/上旬 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
162x340x348mm |
19L |
【スペック】対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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244位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 1 |
2025/9/19 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準 ATX (PS2) |
8 |
248x528x588mm |
76.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm、幅:164mm 対応CPUクーラー:GPUサポートブラケット装着時:158mm/GPUサポートブラケット非装着時:186mm 対応電源ユニット:メイン電源ユニットPSUスロット:240mm/セカンダリーPSUスロット:200mm(フロントの5.25インチx3ベイ占有) ドライブベイ:外部3.5インチ/2.5インチ SAS/SATA 外部ホットスワップ x 8、外部5.25インチ x 1、外部5.25インチ x 3、内部3.5インチ x 1 + 2.5インチ x 2 または 2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:16.6kg カラー:ブラック系
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![Sneaker X ABK-SXNN-S38L3-R1 [クラシックレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764866.jpg) |
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231位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
- |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:Cooler Master SFX 850W Gold |
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306x348x650mm |
69.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:304 x 137 x 61 mm ドライブベイ:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし カラー:クラシックレッド
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317位 |
285位 |
4.86 (10件) |
25件 |
2022/4/ 7 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
221x426x409mm |
38.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:2 x Combo(3.5インチ or 2.5インチ、1 x Toolless)、3 x SSD(2.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 2.0、1 x Headphone、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5RGBが要らないならこの値段ではパーフェクト
【デザイン】
個人的にRGBで光るのが嫌いなので、ライトなしのファン3つ搭載で文句無し。
横は強化ガラスなのでビルドの中身はしっかり見えるので、デザイン面でも負けてない。
前面のデザインは意見が分かれるかも。
【拡張性】
自分はファンCPUクーラーを入れているので、AIOが入るかは分からないけど、MicroATXなら基本問題ない大きさ。
ケーブルを通す穴も多いし、苦労しなかった。
唯一言うなら、奥行きは短めなので、PSUのケーブルをしまうのが少し難しかった。
【メンテナンス性】
前面のファン前にフィルターなし、PSU下の底面もフィルターなしなので、掃除には工夫が必要かも(頻度増やすなど)。
強化ガラスは簡単に取り外せるし、全体的に小さいので、色々いじるとき楽です。
【作りのよさ】
6,500円にしたら問題ないクオリティー。
【総評】
初自作PC用に使いました。値段が安いのにファン3つ付きはとてもありがたいと思います。
シンプルな見た目好みなら文句無しな商品。
電源スイッチなどI/Oがケースの上部にあるのも、床に置く派としてはありがたいです。
コスパ重視で自作PCを始めたい人にとってはちょうどいいケースだと思います。
RGBファン付きでコスパ重視ならMONTECH製のが良いとは思います。
5全体的に無難、安定して纏まっているケース
【デザイン】
フロントのデザインとサイドガラスの調和が取れてます。
質感も価格帯としては悪くないです。
【拡張性】
MicroATX対応のミニタワーケースとしては十分です。
【メンテナンス性】
マザーボード取り付け後でも
内部をいじりやすい広さがあります。
裏配線もそれなりに広く、
EPS12Vのコネクタ周りも手が入りやすいです。
【作りのよさ】
価格帯を考慮すると普通だと思います。
2010年代後半の同価格帯品と
比較するとかなり洗練されているかも。
【静音性】
メッシュなのは普通なのでそれなり
パーツ構成が静音で揃っていれば気にならないです。
【総評】
価格が5000円台であればおすすめしやすいですが
今だとちょっとお高くなっていますね。
モノ自体は組みやすくてサイドガラスも開きやすいので
初心者の方でも扱いやすいケースだと思います。
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![FARA 313 SST-FA313-B [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769940.jpg) |
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150位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/ 6 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
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244位 |
285位 |
4.74 (4件) |
10件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
7 |
221x473x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×2(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いケースです
【デザイン】
無骨な感じは私の好みで気に入っています。
黒い光学ドライブを載せましたが、色に違和感がなくいい感じです。
【拡張性】
3.5インチHDDを2台積み込めるのと、
光学ドライブを内蔵できる点が気に入っています。
最近は5.25インチベイがないのが当たり前なので……。
【メンテナンス性】
3.5インチHDDは両側にパーツを付けてマウンタに差し込むタイプなのですが、
ネジを使わなくていいので手軽です。
ただ、そのマウンタを使うとケース後方の電源ユニットのケーブルが結構ギチギチになります。
そこだけあとからいじりづらいので注意です。
【作りのよさ】
安いケースなのでペコペコかと心配しましたが、
他の方のレビューを信じて買ってみたら、
結構頑丈でした。
ただ、プラスチック部分は丈夫な感じはしません。
そこだけ取扱注意で。
【静音性】
前面に140mmファンを2基搭載したところ、地味にファン音が気になります。
神経質な方は気をつけたほうがいいかもしれません。
なお、価格.com記載の搭載可能ファンは前面120mm ×2となっていますが、
公式製品ページの紹介にもあるとおり、140mm×2が使えます。
ネジ穴が120mmの位置にある製品
KAZE-FLEX 140mm PWM KF1425FD18-P
だったので、ネジ穴が本当にギリギリでしたが……。
140mmの位置にある製品なら楽につけられるかと。
側面や後部は記載通り120mmファンです。
【総評】
コスパが非常に良くて大変満足しています。
ビープ音を鳴らすスピーカーが付属品でついていたのも地味に嬉しかったです。
(久しぶりにPCからビープ音を聞きました)
5シンプルでお手頃価格のミドルタワーPCケース
必要十分なPCケースでしたのでオススメです
私の購買要件は以下のものになります
・ATX対応
・上面に排気孔やフロントパネルが無い事
・5インチベイがある事
・サイドパネルが透明でない事(窓から左面に日が当たる為)
・虎徹のような縦長CPUクーラーが取り付けられる事(GRATIFY3を採用)
・大きめのグラフィックカードも付けられると尚良し
・予算は大体1万円くらい
・色は黒
全部満たしてるのを見つけられたのは幸運でした。
注意点としては
・電源ユニットを下部に設置するタイプなので後から触りにくく、
CPUの8ピンケーブルの長さには特に注意が必要です
・ATXのマザーだと下段のネジ穴が無いようなので、
マザボ下部に固いケーブルを刺す時は破損に要注意です
・ATXの取り外しには多分背面ファンを取り外す必要があります
・3.5インチベイは右側パネルからのアクセスです
・静音設計ではないものの大きめのケースなので、
熱管理を意識すれば、それなりに静かに使えると思います
・VS7 Windowという”ゲーミング”バージョンも存在します
左パネルがアクリル窓になっているので購入時には要確認です
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225位 |
285位 |
4.76 (4件) |
18件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
221x473x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大長240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×2(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイ2つ付きで低価格の数少ないPCケース
5インチベイが2つあるPCケース、USB端子やパワースイッチが等が前面にあるという条件に当てはまるPCケースを探していたところこのケースが当てはまり、見た目もシンプルで、尚且つこの価格帯で気に入り購入しました。
ただ天面がメッシュなうえに、リアファンは青色に強制的に光るので側面のアクリルウインドウだけじゃく、天面からも光が漏れるのが気になったくらいです。
【拡張性】
今じゃ数が減った5インチベイがあるPCケースで、その数が2つもあるという丁度いいケースなのですが、1段目の5インチベイにはBlu-rayドライブや小物入れなど何も問題なく普通に取り付ける事ができるのですが、2段目には取り付ける事ができませんでした。
原因は1段目の5イチンベイのマウンタの底から、2段目のマウンタの底までの高さが足りず5インチベイの製品が入らないというものでした。
2段目に5インチベイの製品を取り付けるには、1段目のマウンタを取り外すか、2段目のマウンタを取り外してケース側の固定箇所でネジ止めして宙に浮いた状態で取り付けるという方法しかありませんでした。私は2段目のマウンタを取り外し、ケース側のネジ止めする固定箇所で固定し宙に浮かせて取り付け、宙に浮いてるので重量が軽い小物入れを取り付けました。
また2段目はマザーボードによっては24pin電源ケーブルと、sataケーブルの取り付け位置が干渉して取り付けにくいという点に注意が必要でした。
【メンテナンス性】
天面はマグネットでフィルターが止まっており、前面も爪てフィルターが固定されているためフィルターの掃除も楽なのは良いです。特に天面はケースの外側にマグネットで固定されてるのが良いです。
【静音性】
天面がほぼ全面メッシュという事もあって、グラフィックボードのファンの回転音とかは結構聞こえますので、静音性はファンの設定や性能次第かと思います。
【総評】
ケース付属のファンが3pinなのでPWM制御したい場合や光らないファンがいい場合はファン交換の必要があったり、5インチベイの2段目は工夫しないと取り付けできないという問題がありましたが、今じゃ数少ない5インチベイ対応で、ケースの見た目もシンプルでとても良いPCケースで非常に満足しております。
5自分でこれを選び納得できているのでよし。
結構長く使っていた、zalmanのz9plusから交換しました。
最近のケースでは5インチベイがないものが多いですが、2つついていること、またASSASSIN IIIが取り付けられることを条件に、これに決めました。
【デザイン】
【拡張性】
フロントusbポートが3.0×2つと、もうちょっとあっても良かった。
【メンテナンス性】
フロントカバーは簡単に外せる。
天面フィルターはマグネット
中も広く、メンテナンス性がとても良い
【作りのよさ】
特に駄目な箇所が見当たらない
【静音性】
特にすごく静かということもないけれどサイドパネルに穴がないので今までのケースよりは静かか。
【総評】
あまり売れているようではないけれど、自分でこれを選び納得できているのでよし。
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692位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
205x485x423mm |
42L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ350mmまで 対応CPUクーラー:高さ158mmまで 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×4 or 2.5インチベイ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio x1、Mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg
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![Vector V100 MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724989.jpg) |
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455位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック
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412位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/17 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
214x438x381.4mm |
35.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.68kg
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214位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/2/20 |
2015/2/24 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX/ATX |
2 |
225x180x370mm |
14.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:150mm 対応電源ユニット:最大奥行き145mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1、内部3.5インチベイ×1(5.25/3.5/2.5インチと排他)+1(2.5インチと排他)、内部2.5インチベイ×1(3.5インチと排他)+1(80mmファン(オプション)と排他) 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3kg カラー:オールブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5組み立て易いケース
mini-ITXマシンで使っていた電源付属ケース(Thermaltake SD101)が古くなり、電源の挙動が微妙になってきたのでケースを取り替えました。
狭い設置スペースに置ける小型ケースの中で、5.25インチベイがあるものはあまり選択肢がなく、必然的に本製品に決まった感じです。
電源別のケースを初めて買いましたが、それほど難しいことはなかったです。
本製品のいいところは、側面と上下の四面ともパネルを外せることです。
マザーボードの裏も簡単に露出させることができますので、CPUクーラの交換は、他のケースに比べて楽だと思います。
また、以前のケースに比べて内部容量に余裕があるため、ケーブルの取り回しなども楽でした。
背面に2.5インチドライブを設置できるのですが、ここを塞ぐとエアフローがあまり良くない気がして、もともとあまり使っていなかった2.5インチSSDの移設は諦め、ファンを設置しました。
もっとも、何らか工夫すれば2.5インチドライブの設置場所くらいは捻出できそうです。
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466位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:160 mm 対応電源ユニット:200 mm (without 2.5インチ/3.5インチ HDD tray installation) ドライブベイ:2.5/3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:3mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 5Gbps (Type-A)、1 x Audio-Out、1 x Mic-In ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ブラック系
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270位 |
285位 |
4.69 (22件) |
47件 |
2015/1/ 9 |
2015/1/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
320x336x424mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:透明アクリル(左側面) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5microATX向け最強のケース
microATX向けとしては非常に珍しい、キューブ型のケース。おそらく唯一無二じゃないか?
・上下左右4面全てのパネルが外せるので、PCの組み立てや清掃がとても楽々。
・底面パネルの位置も選べるから、マザーボードの平置きができるし、そうすれば重量級のグラフィックボードが垂れ下がる心配もない。
・前面と側面のパネルはメッシュ加工だが埃対策があり、前面はスポンジ、側面は磁石貼り付け式のシートがついている。
・フロントベイは完全に排除されているが、今どきフロントベイが必要なパーツはほぼ廃れている(例えば光学ドライブはUSB式で替えが効く)し、そのおかげで長いグラフィックボードを積める。
これを一度使ったら、もう二度とタワー型のケースには戻れない。
microATXサイズでの自作PCを考えている人には、一番うってつけの製品だ。
5コンパクトにシンプルに組み立てられた
サブのPC用に購入。
MicroATXとMini-ITX専用という事で初めはMicroATXで利用していて現在はMini-ITXで利用中。
特に何も問題なく取り付けできました。
キューブ型で結構大きく中も広いので取り付け等は楽でした。
電源も普通ので問題無し。
付属のフロントの200mmファンはpwmでは無いので140mmのファンに交換して500rpmで稼働。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
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266位 |
285位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
205x350x460mm |
33L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:338mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:170mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ:3、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:1 x USB 3.2 Gen 2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5作業性の高いミニケース
【デザイン】奇をてらっている訳でも無いしすっきりしていて気に入ってます
【拡張性】M.2をマザボで3個つけて、SSD裏面に設置して十分です
【メンテナンス性】各パネルが簡単に外れるので作業性は良いです
【作りのよさ】パネルが弱いとか、ネジ位置がおかしいとか不具合は全然ありませんでした。
【静音性】全面穴が開いているので風通しが良いのでケースファン5個ですが、回転数が600〜700RPMで回っているので静かです。
【総評】電源を前に持ってくる事で奥行きは増えましたが、ケース内の余裕が増えて作業がとても楽にできました。ミニタワーですがミドルタワーと変わらない作業性を持っていると思います。
不満点はガラスがクリアーと言うのが不満です。それ以外は過去最高のケースでした。
5素晴らしすぎてレビュー。
【デザイン】
めちゃくちゃカッコいい。傑作レベル。
【拡張性】
MATXとして組みやすいが、電源下のスペースがやや勿体無い。ただこれも含めて余裕ありの超良いケース。
【メンテナンス性】
まだメンテナンスしてないですが、全方位でパネルが外せるので良いはず。
【作りのよさ】
スバラシイ。マザーのASUS、ケースもここまで良いとは。
【静音性】
全く問題無し。
【総評】
素晴らしい。傑作レベルだと思う。
ただしケースとは違うがソフトウェアは直感的に動かせなくかなり使いづらい。進化してほしい。
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直販 |
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310位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/ 3 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x368x415mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ(内部ベイ):2、2.5インチベイ(内部ベイ):1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB3.0×2、MIC&Audio ファンコントローラー:あり 重量:7.6kg
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317位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5目を引く良デザインかと思います
新しいパソコンを組み立てるため購入しました。
【デザイン】
ケース下部のスリット部分はARGBで淡く光ります。
曲げ加工のガラスパネルも良い感じです。
各部のデザインも良い感じではないでしょうか。
【拡張性】
上部・下部の開口部はパネルが外せるようになっています。
次のメンテナンスにも関係しますが、非常に扱いやすいです。
ケース内部も広め、ファンも最大9個(上3,側面2,下部3,後面1)取り付け可能です。
ビデオカードもハイエンド長めのものもある程度いけると思います。
【メンテナンス性】
曲げ加工のガラス面が引き出すように外せます。
外すと結構開口部広めに設計されてますので、組み込み時もかなり楽でした。
【作りのよさ】
値段相応と思う部分もありましたが総じていい感じの仕上がり、作りの良さでした。
【静音性】
取り付ける部品にも左右されるかと思いますが、ガラス面などしっかりしたつくりのためか、そこまで音は出ていない感じです。
【総評】
なんといってもケース下部(ボトム部)の開口部デザインが目を引きます。
曲げ加工のガラスパネルと合わさり、非常にいい感じにまとまっているかと思います。
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421位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
285x390x435mm |
48.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2×3.5 or 3×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2 Type-C、2 x USB 3.0 ファンコントローラー:なし
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![Aqua 9 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700292.jpg) |
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403位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
232x518x483mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420 mm まで(サイドに合計58 mm厚以上のファン・ラジエータを搭載した場合は最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大170 mm まで 対応電源ユニット:最大220 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.2kg カラー:ブラック
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![Pop 2 Vision TG FD-C-POV2A-01 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783384.jpg) |
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281位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg カラー:ブラック/ライト
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387位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
288x471x469mm |
63.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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549位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/27 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
8段 |
385x275x335mm |
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【スペック】ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×4 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg
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![Epoch XL Solid FD-C-EPO1X-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723327.jpg) |
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295位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.36kg カラー:ブラック
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5ソリッドパネル派にはおススメ
マザーボード交換のついでに、10年以上使用していたDefine R4から新調。
フレームに全く問題はないが、前面USBの基板が故障したので乗り換えを決めた。
【デザイン】
昨今はピラーレスやガラスパネルが流行しているが、強化ガラスの破損リスクを避けたいのでソリッドパネルの本製品を選択。経験上、強化ガラスは割れます。10年以上付き合うことになるとリスクも大きい。
【拡張性・使い勝手】
トップパネルが工具なしで簡単に外せる構造は、メンテナンス時に非常に便利。剛性も十分で、R4と比較しても安定感が増している印象。
【冷却性能・静音性】
吸気風量が大きく冷却面は優秀。その分ホコリも吸い込みやすいため、フロントパネルの定期的な掃除は必要になる。
【選定した他の候補】
・Fractal Torrent:冷却に優れるが、価格が30,000円近くと高いため選定外。
・Performance 1 Silent:似たような構造で価格も近い。正直、最後はFractalの愛着と信頼で当製品を選んだ。
【総評】
フルタワーであればGPUサポートステーが標準付属していても良かったとは思う。しかし、つくりの良さと冷却性能には大変満足している。ソリッドパネル派には間違いなくおススメできる。
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356位 |
285位 |
4.57 (8件) |
19件 |
2022/4/22 |
2022/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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285x462x456mm |
60L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm長/75mm厚(60mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチ HDD or 4x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
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5刺さる人には刺さるケース
【デザイン】◎
購買目的そのもの。このケースを買う人はデザインが気にいるかどうかです。
グラボを立てたい、ケース内に物を飾りたい人はオススメです。
ライザーケーブル付き、かつボトムファンの上に物を置ける床があるケースは珍しいです。
【拡張性】▲
シャドウベイはマザー背面に2つだけ。エアフローとは無縁な場所です。私は使わないので気にしませんが
【メンテナンス性】◯▲▲
◯ 外装パネルはほぼ外せる。かつネジ止めしなくても固定できるので、組み上げてからの手直しは非常に簡便でした。
▲ マザー上部の隙間が小さいので天面にファンを設置するとCPU電源ケーブルがファンと干渉します。←先人の方々の写真を見ると干渉せずにケーブル回してるので、何とか出来るはず。自分が下手なだけでした。
▲ 底面のメッシュはケースを傾けないと外しにくい。お掃除するときはシャットダウンするつもりです。
【作りのよさ】▲
この手のケースでは外装パネル同士の隙間が出来るのはしゃーなしだが気になります。
【静音性】▲
隙間があるから
【総評】◎
見た目、それ以外は瑣末
5買って正解でした!
【デザイン】
見た目通り、かなりの開放感。
この素晴らしさが購入意欲と直結しているのは言うまでもない。
【拡張性】
ロープロファイルでの使用が前提なので、そこの敷居さえクリアしてしまえばなんということは無い。
他メーカーのケースに比較すると劣るのは間違いない。割り切りが必要。
【メンテナンス性】
解放的な設計で、チャンバー裏からの作業性も悪くは無い。ただし、ケーブル類のまとめに関しては少しばかり苦しくもある。
【作りのよさ】
作りの良さ??堅牢?
もはや基準が分からないが、この製品はかなり良いと思った。素材違いでも塗装に統一感があり、シームレスに一体感を感じられるケースだと思う。3面ガラスの隙間を気にする人もいると思うが、デザインに全振りをした結果であってエアフローは犠牲にしたのだと思う。
【静音性】
前述した通り、ガラス面に隙間が見受けられる(構造上仕方がない)がこれには目をつるむとして、ファンの音は割と聞こえる。だが【聞こえる】程度です。重いゲームをすればどのケースでも聞こえてくるでしょう。
白で揃えたくて開放感を望んでいれば、必然的に購入候補に入ってくるであろう製品です。
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![MODEL 5 GF-M5-BB PLUS [ブラック/ターコイズブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724193.jpg) |
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471位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/11 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x480mm |
51.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ460mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ460mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:9.35kg カラー:ブラック/ターコイズブルー
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246位 |
285位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2022/8/22 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
440x176x399mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm(2番目から7番目のスロット)、幅:151mm 対応CPUクーラー:146mm 対応電源ユニット:制限なし ドライブベイ:内部3.5インチ x 3(2.5インチ x 1と互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5AVラックにPCを設置したい人向けのケース
【デザイン】
横型のPCケースとしてはほぼ唯一。
見た目は良いです。
【拡張性】
可もなく不可もなくでしょうか。RTX3090ぐらいのサイズのグラフィックボードなら問題なく載ります。ほとんどのものは大丈夫でしょう。
簡易水冷が360mmが不可能なのが悲しいですが致し方ないです。
【メンテナンス性】
悪くはないのですが良くない。蓋のネジがしまりづらいです。ゆがんでいるのかな
【作りのよさ】
値段相応ですね
【静音性】
中にどのようなパーツを入れるか次第ですが、左にGPUの空気の吸気、背面に80mmのファンで排気、前面をCPUの240mm簡易水冷クーラーにしています。
左右前面からの音の漏れは当然大きいです。
各種ファンで給気し、隙間から排気するような形です。
【総評】
横置きと言うよりはやはりAVラックに置く用のケースですね。
近くにあると結構うるさいと感じると思います。
小さいサイズにATXを納めているので致し方がないですね。
5クオリティの高いHTPCケース
【デザイン】
エレガントな高級オーディオ機器を思わせる、高級感・重量感のある上品なデザイン。
【拡張性】
ハイエンドグラフィックスカードと互換(長さ: 340mm(2番目から7番目のスロット)、幅: 151mm)。
【メンテナンス性】
ケース前面に120mm / 240mmラジエター対応をした理想的なコンパクトHTPCケース。
優れたストレージ性能を発揮でき、CPU周りのメンテナンス性は良好。
一般的なタワー型ケースのようには裏配線が出来ないのと、ATXマザーボードではケースギリギリまで埋まってしまうため、配線処理やメンテナンス性はやや犠牲になってしまう。
【作りのよさ】
シルバーストーンのケースはどっしりとした重量感で、安定感と高級感を醸し出している。
【静音性】
フロントが全面メッシュパネルのため、通気性が良い分静音性は今一つかもしれない。
【総評】
CPUクーラーの限度が146mmなので、それ以下の空冷でロープロファイル対応クーラーとなると、選択肢が少なくなるかなっといった感じ(リテールクーラーを除く)。
※虎徹 MARK3はデカ過ぎて、ケースからはみ出してしまった(これがホントのはみだしデカ(刑事)( ´∀` ))。
しかし水冷ユニットならばCPUの付近の高さを控えることが出来、ラジエーターもケース前面に取付出来るようになっているので、むしろこのケースは水冷向けと言えるのかもしれない。
このケースにATXのマザーボードを取り付けると、左側面(マザーボード下側)がけっこうギリギリで狭くなっていて、2個の120mmケースファンが取付できる筈なのに、ファンが有ると配線出来なくなる(80mmならば取り付け可能)。ここに120mmファンを取り付けたいのであれば、Micro-ATX以下マザーボードを選ばざるを得ない。
ということでATXのマザーボードを組み込んでみたけど、少し小さいMicro-ATX等のマザーボードで組み直した方が良さそうな感じなので、結局Micro-ATXのマザーボードで作成することにした。
ケースに合わせてパーツを絞らなければならないが、このケースの見た目が何とも言えずカッコ良く、クオリティの高さを感じさせるデザインがイイ!
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69位 |
285位 |
5.00 (2件) |
40件 |
2024/10/16 |
2024/10/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
270x558.5x513mm |
77.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大443.8mm(ラジエーター非搭載時)、最大415mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2(ドライブケージ)、内部3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、背面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強PCケースはこれです!
【デザイン】大変気に入っています。
【拡張性】困ったことがありません。
【メンテナンス性】ガラスを外せるので簡単です。
【作りのよさ】細部まで拘ったケースだと思います。今まで使ったケースで一番でよく考えられているケースだと思いました。
【静音性】マザーやソフトで静音設定にしなくても14センチファンを使っていますので通常で全く気にならないです。フルで回すとそれなりの騒音になりますが。
【総評】このケースの1番の売りポイントは写真の様にグラボを横へスライドさせ水冷の風をグラボのヒートシンク部分へ当てれるところです。これの効果は絶大で素晴らしい冷却性能を発揮します。絶大と言っていますが何も過大に評価しているわけではありません。私の使用感ですが本当に絶大な効果があります。冷えるんです。あちこちにその効果は貼っておりますので見てみてください。
5煙突構造のPCケースが欲しかったので購入しました
【デザイン】
三面ガラス張りのため、デコレーション
したい人向けと思います。
でも、デカくて重いので机の下に置いて
しまい、少し長所が損なわれてます。
ただ、3面ピラーレスだと、PCケースを
持つ時に気を遣ってしまうので、
むしろピラーが有ったほうが安心感がある
と思いました。
【拡張性】
三面ガラス張りのため、あまり取付け
はできませんが、内部スペースは広い
ので、組みやすいです。
【メンテナンス性】
デュアルチャンバー構造なので、ケーブル
の取り回しが良いです。
【作りのよさ】
マザーボードのバックパネルが上向きになる為、
バックパネルにアクセスしやすい煙突構造です。
そこが自分にとっての良さです。
【静音性】
三面ガラス張りで、上面か側面から音が聞こえます
が、煙突構造でエアフローが良いので、通常の
構造のPCケースとあまり変わらないです。
夏だと評価が変わるのかもしれません。
【総評】
マザーボードのバックパネルにアクセスする際、
上面のフタを外すのですが、USBポートや電源
スイッチがむき出しになるのが残念ポイントだと
思いました。(The Towerシリーズでもそうですが)
あと、バックパネルにケーブルを挿す際に、
バックパネルからフタまで6cmぐらい高さがあり
ますが、ディスプレイポートケーブルのようなごつい
コネクタだと、フタが閉まらなくなるので要注意です。
年齢的に、今後は自作をしなくなると思うので、
今のうちに購入できて良かったです。
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519位 |
285位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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591位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック/ダーク
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