水冷対応のPCケース 人気売れ筋ランキング 6ページ目

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384 製品

201件〜240件を表示

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カラー:ホワイト系 水冷対応
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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録36CX700 ARGBのスペックをもっと見る
CX700 ARGB
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全16店舗)
327位 -
(0件)
0件 2024/11/11  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 210x486x436mm 44.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mmまで(サイドパネルに水冷クーラーを搭載した場合最大270mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg 
お気に入り登録57CH360のスペックをもっと見る
CH360
  • ¥9,480
  • 楽天市場
    (全5店舗)
327位 4.00
(2件)
0件 2024/4/16  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 4 スロット 215x431x428mm 39.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ制限:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限:165mm 対応電源ユニット:最大長さ:160mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 
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4付属の ARGB コントローラーについて

■「付属の ARGB コントローラー について」  初期についているARGBコントローラーは付属FAN3つ分(内1つは分岐なので実質2つ分)しかなく、コントロール方法も本体についているスイッチで17パターンに切り替えて使用する。  またARGBではあるが、ケース付属のスイッチ切り替えで付属FANの発光パターンを変化させる場合は個別に切り替える事はできず、発光パターンも17パターンあるが常に色が点滅や明滅を繰り返すパターン+それの色違いverといった機能なので、単色発光(点滅明滅無し)に固定はできない。  そういった機能が嫌な場合は本体スイッチの機能を捨てM/Bに接続し制御するか、付属品以外にFANの数を増やしたりする場合は別途専用のコントローラーを用意したりする方法になる。 ■「作りのよさ」について  側面パネルがSPCC材と強化ガラスとでセパレートになっているが、その境界部の接続部のネジ穴が切ってあったが螺子はなく1本で止まっていたりと意図した設計なのかそもそもついていなかったのか?製造時のエラーなのか? 細かく見ると抜けていそうな部分がある為低評価。 ■「メンテナンス性について」  内蔵コントローラーを使用する際、付属品のFANが分岐接続の為FANのケーブル長に気を遣う。 ARGBのコネクタは抜けやすいので結束など固定に注意が必要である。 ■総評  デザインは昨今流行りのスケルトン基調を踏襲しつつ280o、360oラジエターも搭載可能、ARGB FANx3付で7000〜9000円台と比較的お買い得ではあるが、付属のARGBコントローラーを使うかそうでないかで評価は分かれる。 そのまま使うのであれば比較的お買い得。 他で用意し、もっと自分好みにしたいのであれば違うものの方が良い。

4このサイドパネルはスタンダードになって欲しい。

【デザイン】 めちゃくちゃいいです。キレイな白です。 フロントパネル端子類の部分も白にして欲しかったです。 サイドパネルがガラスとメッシュになっており、メッシュのおかげでグラボ下のHDオーディオ端子等が隠せるのがとても良いです。 この点は唯一無二だと思います。 これがスタンダードになればいいのにってくらいに最高です。 【拡張性】 M-ATXなので並、ただフロント側の空間に余裕があります。 【メンテナンス性】 パネルはすべてツールレス、ガラス側サイドパネルはマグネットで取り外しが用意です。 【作りのよさ】 価格並、質感は良いと思います。 【静音性】 フロント140x2で静かです。 【総評】 ガラスパネル下部がメッシュになっていてHDオーディオ端子等が見えない点がとにかく良いです。 マザーボード電源用の穴がもう少し下にあると尚良かったと思います、ここはマザーボードを選ぶかな。

お気に入り登録164P20Cのスペックをもっと見る
P20C
  • ¥10,120
  • イートレンド
    (全13店舗)
327位 5.00
(3件)
7件 2023/1/10  ATX
MicroATX
Extended ATX(330mmまで)
ITX
別売   7 220x490x469mm 50.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg 
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5ナイロンメッシュ系フィルター搭載の質実剛健ケース

前面と底面のフィルターが、穴あき金属板フィルターではなく、程よい目の細かさのナイロンメッシュ系フィルターなので、ホコリの防塵性が高い上に通気性が良い。お手入れも、掃除機で吸ったり、水洗いして乾かしたりするだけなので簡単。 他にナイロンメッシュ系のフィルターが備え付けられてるケースは中々無いので、これだけで買う価値があると思う。 上面のフィルターは一般的な穴あき金属板フィルターなので防塵性や通気性は良くない。自分は上面のフィルターを、ファンを付けている部分だけ一部切り抜いて、通気穴を開けて使っている。 頑丈なグラボステーが付いているのも良いポイント。位置調整は少しやりづらいが、ちゃんと調整すればしっかりグラボを支えてくれる。 ケース前面には備え付けのPWM制御ケースファンが付いている。 このファンの性能は、自分の環境の実測では、最高回転数は1360rpm(PWM100%), 安定して回る最低回転数は460rpm(PWM26%)。 動作音は特別静かという訳ではないがうるさくはない。普通に使うなら気にならない程度。 その他のスペックは、ファン本体を見ても、インターネットを探しても、どこにも書いておらず不明。 風量は十分であり、良くも悪くも普通のファンと言ったところ。特にこだわりがなければそのまま使える。 自分はarctic信者なので、前面のファンをp14pro pst 3基に交換して、上面後方とリアに排気でp12pro pst 2基を付けて、電源シュラウドに吸気でp12pro reverseを1基付けて使っている。 配線はかなりしやすい。背面の配線スペースは十分な広さがあり、マジックテープの結束バンドも付属しており、配線は比較的簡単だった。 総じてかなり質の高いケース。おすすめ。

5裏配線が容易なよく冷えるPCケース

この夏の猛暑で、PC内部の温度も高くなってしまったので、10年以上ぶりぐらいにケースを更新しました。選んだのが知人に勧められたAntecのP20Cです。 【デザイン】 左サイドが強化ガラスで中が見えるタイプのものを購入しました。全体的に機能的で、デザインとしてはふつうですが、気に入っています。 【拡張性】 ドライブベイは少なめです。3.5インチドライブは2機しか搭載できません。2.5インチドライブならマザーボードトレイの背面にも設置できるので、計4機搭載できるようです。 私の場合ストレージはほぼM.2 SSDなので問題ありませんでした。 5インチベイがないので、それまで使っていたBDドライブが付けられませんでしたので、USBの外付けタイプを別途購入しました。 【メンテナンス性】 両サイドのパネルを簡単に外せるので、メンテナンス性は高いです。マザーボードトレイは、M/BのCPUあたりにも背面からアクセスできるので、CPUクーラーの交換も簡単だと思います。 裏配線が容易になるようにいたるところに穴が開いていて、穴にはグロメットがついています。このグロメットは、無理してケーブルを突っ込むと割とすぐに外れるので、ケーブルを通すときは慎重に行う必要があります。(一度外れると付け直すのが大変です・・・) 【作りのよさ】 丁寧に作られてると感じました。 ただ、私の場合は前面カバーの右上がすぐに外れるという不具合があったので、初期不良で一度交換してもらいました。交換品は外れることなく使用できています。 ねじ類は豊富に付属していますので、足りないということはないと思います。 【静音性】 前面に3連ファンが初期搭載されていますが、ファンは静かです。ただ、全体的には、静穏性はそれほど高くはないと思います。静穏性よりも冷却性能を重視したケースではないかと感じました。 【総評】 初めて裏配線にも挑戦しましたが、あらかじめ考えて組み立てると裏配線も容易に行えるような設計となっているように思います。 CPUへの電源ケーブルは、裏配線を行うとほとんどの電源ユニットは届かないものと思いますので、延長ケーブルを準備しておくのが無難です。 グラフィックボード用のサポートステイがあらかじめ搭載されていますが、私の4070tiだとそのままではステイの途中のねじがグラフィックボードにあたってしまうので、一度ステイを取り外して、ねじとステイの一部を外し、ステイのゴムカバーを付け替えて使用しています。市販のサポートステイは、電源ユニットカバーからの高さが低すぎて、はまらない可能性がありますので、ケースにあらかじめ搭載されているのは助かりました。 それまで使用していたケースよりもよく冷えるようになりました。P20Cは価格も手ごろで、使いやすいケースです。裏配線初心者の私でも裏配線が行えましたので、お勧めです。

お気に入り登録15A32 Caseのスペックをもっと見る
A32 Case
  • ¥12,270
  • パソコン工房
    (全12店舗)
327位 -
(0件)
0件 2025/9/25  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 285x390x435mm 48.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2×3.5 or 3×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2 Type-C、2 x USB 3.0 ファンコントローラー:なし 
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3200D RS
  • ¥12,520
  • パソコン工房
    (全16店舗)
327位 -
(0件)
0件 2026/4/ 9  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 219x495x458mm 49.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg 
お気に入り登録44CH780のスペックをもっと見る
CH780 327位 4.00
(1件)
4件 2023/11/30  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2   250x551x528mm 72.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg 
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4私にはピッタリ

【デザイン】 今風で好みです。 組んでみるとデザインしきれてない部分が 見えてきます。 【拡張性】 拡張しないので十分です。 【メンテナンス性】 これ最悪です。 重いのでデスクから下ろす際に ガラスパネルを外したいのですが まさかのツールレスではない! 【作りのよさ】 作りの良さはあまり見えません。 作りのアラはよく見えますが。 【静音性】 なにそれ?美味しいの? 【総評】 420サイズのラジを自由に配置できる コンパクトなフルタワーとしては オンリーワンであります。 この値段で絶対に文句は ゆっちゃいけないと思いますが 色々惜しいです。 完璧を求めようとすれば すぐ10万円程になりますので、、、。

お気に入り登録287O11 AIR MINIのスペックをもっと見る
O11 AIR MINI 327位 4.49
(10件)
53件 2021/9/13  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 or 5 288x384x400mm 44.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ362mmまで 対応電源ユニット:奥行200mmまで ドライブベイ:背面、側面:2.5インチSSD x2 または3.5インチHDD x2、背面:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB3.1 Type-Cx1、HD Audiox1 ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg 
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5見た目はイロモノだが設計良好で断然作りやすいケース

【デザイン】 一般的なケースよりも横幅を5cm程度広げた代わりに(288mm)、高さ(384mm)と奥行き(400mm)を省スペース化しているデザインである。全面黒一色で落ち着いており、安っぽさもなく、質感がよい。 電源およびUSBコネクタはケースの上面にあるため、この点には注意が必要か。 【拡張性】 ATXやmicroATXに対応しており、背面パネル部分をアタッチメントを使ってずらすことで自由に また、ライザーケーブルによるGPUの縦置きにも対応する。 CPUクーラーは170mmまで対応、240mm又は280mmの簡易水冷にも対応する。 GPUは362mmまで対応とハイエンドGPUにも対応できる。 ストレージについては、3.5/2.5inchリムーバブルシャドウベイが2か所、3.5/2.5inchシャドウベイが2か所、2.5inchシャドウベイが2か所と十分な搭載スペースを持つ。3.5/2.5inchリムーバブルシャドウベイ2か所についてはスロット式になっていて取り外しが容易となっている点はよい。 ただし、3.5/2.5inchシャドウベイ2か所については簡易水冷ラジエータ取り付け部と吸気部で競合するため両立はできない。しかしながら、M.2が主流のご時世においてそもそもストレージをそれほどの量を内部に搭載するニーズがあるのか疑問であり、それを考慮すれば簡易水冷を搭載したとしても必要十分であるといえるのではないか。 【メンテナンス性】 ガラスパネルとは逆側のパネルを外せばすべてのストレージにアクセス可能なため良好である。 ただし、サイドのガラスパネルを手軽に外すことができないため、内部の掃除がしにくい点は低評価になってしまう。 これはサイドのガラスパネルを外すためには上面の金属パネルを外して、上方向にスライドさせて外す構造だからである。 このため、棚などの狭い空間に置いたままサイドのみを外して中を掃除するといった運用は難しい。 【作りのよさ】 全体的にがっしりしていて寸法も出ているので不満はない。各構造物もネジを2本程度外せばばらせるので組み立て時の邪魔にもなりにくい。 電源とマザーボードのケーブルの取り回しも考えて作られており、良好。特に電源ユニット周りの空間はケーブルの取り回しという点でもうれしい。奥行き150mm程度の電源ユニットを搭載すれば余裕をもって配線できるだろう。 標準装備の前部140mmファンx2と後部120mmファンx1はすべてPWM仕様の4pinファンなのでその点も良いと思う。 【静音性】 特に静音性に配慮したケースではないので未評価とさせていただく。 構造的な観点で申すなら、前面/上面/背面がメッシュ/解放構造なので騒音を閉じ込めて防音/吸音させるのは難しい構造にある。 簡易水冷が取り付けられる設計になっていること、ファンの増設が可能なため低回転速度のファンを増設して静音重視にできるだろうという点である程度の静音性は確保できると考えるが 【総評】 はたから見ると小型のイロモノケースと思われてるが(実際自分も購入当初の印象はそうだった。)、弄ってみると大変素直でよい設計のケースだと感じた。メーカーでは公式に小型ケースに分類されているのだが、小型という言葉とは裏腹に余裕を持った内部構造をしており、ケーブルの取り回しなどは良好で大変好感を持てるケースである。 不満を申すならば側面ガラスパネルを単独で外せないという一点のみである。

5冷却性能も高く、メンテナンス性もよいです。

【デザイン】 背が低いため、低めのPCデスクでも足元に置きやすいです。 この高さでATXを使用できるのはとても偉大です。 前面メッシュもガラスよりおしゃれに見えます。 【拡張性】 普通。 【メンテナンス性】 留め具を完全に外さなくてもよいのは地味に便利です。 また、横幅が広いので、裏配線が非常にしやすかった。 【作りのよさ】 コスパはかなりよいと思う。 【静音性】 【総評】 職場ケース サーマルテイクレベル20、H670Tufgaming、12600K、RTX 4070 自宅ケース O11 AIR MINI、B760Tufgaming、13600K、RTX4070 で同じゲームをやると大体20度ぐらいこちらのほうが低くなります。 もう1回組みなおすのは地獄だけど、上のケースを手放してもう一つこのケースを買い増そうかと思うほどこれはよかったです。

お気に入り登録173wayオープンフレーム スタック式のスペックをもっと見る
3wayオープンフレーム スタック式 327位 -
(0件)
0件 2023/1/27  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
Mini-DTX
別売 ATX 8段 385x275x335mm  
【スペック】
ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×4 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg 
お気に入り登録49The Tower 200のスペックをもっと見る
The Tower 200 327位 4.72
(4件)
4件 2023/8/ 4  Mini-ITX 別売 ATX 3 300x537x280mm 45.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg 
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5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。

【デザイン】 他社にない独特のスタイルで非常に良い。 【拡張性】 ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。 現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。 【メンテナンス性】 非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。 【作りのよさ】 非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。 【静音性】 スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。 【総評】 唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。 ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)

5MicroATX入ります

MicroATX入ります  ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります 後は他の方にお任せします

お気に入り登録201MPG GUNGNIR 300R AIRFLOWのスペックをもっと見る
MPG GUNGNIR 300R AIRFLOW 327位 4.89
(19件)
15件 2023/9/25  ATX
MicroATX
Extended ATX(280mmx305mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 235x510x505mm 60.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:360mm(GPU holder installed at right front)/340mm(GPU holder installed at right rear) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg 
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5ケースファンを変更すればかなり良い

TUFの7900XTが、付属のグラボステイとは干渉しますが入るぐらいの大きめと言えるサイズです。おかげで作業もしやすい ファンコントローラーがあるおかげで簡易水冷のファンも取り付けが楽です。さすがに付属のケースファンはそこそこ回転音がしますし、正直光り方もまあまあまあまあまあな感じですが、通気性はかなり良好でしっかり排熱してくれます。

5ATX向けクソデカケース。そう、E-ATX向けではない。

最初に、大事な点としてE-ATXには対応しているが、実際扱うには向いていない 実質的にミドルタワー最大級のケースだが、これ以上を望む人は素直にフルタワーで組んだ方がいい だが、ATXマザボを選択したならば、その拡張性をすべて受け入れられる懐の深いケースである 成人男性が持ち上げるのに苦労する大きさと重量 重いガラスパネル AIRFLOWの名に恥じない圧倒的ファン拡張性 7900XTXが余裕で収まるクリアランス グラボステー標準搭載 グラボ縦置きに対応している遊び心 デカイ、重い、カッコいいの3拍子揃ったクソデカケースである 俺はこのケースに収まらないPCを組みてぇという反骨心すら生まれる傑作ケースだと思う

お気に入り登録PURE BASE 501 DXのスペックをもっと見る
PURE BASE 501 DX 327位 -
(0件)
0件 2026/3/19  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7 231x463x450mm 39.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:178mm 対応電源ユニット:Maximum dimensions excl. bottom fan:200mm、Maximum dimensions incl. bottom fan:180mm ドライブベイ:3.5 slots (scope of delivery)×2、2.5 slots (scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen. 2 Type C×1、USB 3.2 Type A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg 
お気に入り登録17CTE C700 TG ARGBのスペックをもっと見る
CTE C700 TG ARGB 327位 -
(0件)
0件 2023/11/ 9  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 327.6x566.5x505.5mm 93.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm(ラジエーター非搭載時)、最大327mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.6kg 
お気に入り登録19SHA-REV300のスペックをもっと見る
SHA-REV300 327位 -
(0件)
0件 2021/12/23  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 対応電源:ATX(PS/2)
搭載電源:なし
8 238x550x501mm 65.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:345mm / 333mm(別売のANGLED GRAPHICS CARD KITを別途使用した場合) 対応CPUクーラー:177mm 対応電源ユニット:最大奥行き270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×4、2.5インチベイ×5(2基は3.5インチと排他) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg 
お気に入り登録45HYTE Y40のスペックをもっと見る
HYTE Y40
  • ¥23,930
  • イートレンド
    (全2店舗)
327位 4.52
(2件)
0件 2023/2/ 6  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX   240x472x439mm 50L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg 
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54080以上の縦置きショーケース

売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します 3桁ランキングから2桁になりましたね このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。 Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです 4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。 1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています 最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません) 360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です 最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます 電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください 3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です 海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です CPU温度3〜7度差の様です このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)

4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト

【デザイン】 前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。 【拡張性】 グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。 縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。 なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。 グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。 ---- 追記 ---- 垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。 小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。 グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。 【メンテナンス性】 マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。 特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。 背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。 【作りのよさ】 ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。 下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配 背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。 上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。 ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。 グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。 グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。 上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。 LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。 2点だけで無理やり止める形であれば可能。 前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。 間に挟むゴムがあればよかったと思う。 あとから押して挟み込む形のもの。 両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。 【静音性】 他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。 【総評】 細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。 360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。 標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。 しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。 360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、 干渉すると思われる。 吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。 下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる プラスチック感もあまりない おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。

お気に入り登録11Meshify 3 TGのスペックをもっと見る
Meshify 3 TG
  • ¥24,580
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全16店舗)
327位 -
(0件)
0件 2025/5/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 229x507x433mm 46.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg 
お気に入り登録8LIGHT BASE 500 LXのスペックをもっと見る
LIGHT BASE 500 LX 327位 -
(0件)
0件 2026/2/ 3  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7 305x436x432mm 49.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:10.95kg 
お気に入り登録15North XL RC TGのスペックをもっと見る
North XL RC TG
  • ¥29,480
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全17店舗)
327位 -
(0件)
1件 2025/3/21  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 57.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
お気に入り登録61North XL TGのスペックをもっと見る
North XL TG 327位 -
(0件)
1件 2024/3/ 8  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅330mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 61.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.5kg 
お気に入り登録DARK BASE 701 BGW59 [White]のスペックをもっと見る
DARK BASE 701 BGW59 [White] 327位 -
(0件)
0件 2025/1/27  ATX
MicroATX
Extended ATX(30.5x27.5cm)
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7+3 249x523x565mm 69.64L
【スペック】
対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×3 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:12.8kg カラー:White 
お気に入り登録797000D Airflow Tempered Glassのスペックをもっと見る
7000D Airflow Tempered Glass 327位 5.00
(3件)
35件 2021/7/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8+3 248x600x550mm 81.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5男のケース

【デザイン】 大きくて組み立てやすい 【拡張性】 充分 【メンテナンス性】 良い 【作りのよさ】 普通 【静音性】 ファンを増やせばうるさい 【総評】 大きくて組みやすいが重い 思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか? あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう ガラスのサイドパルは重量がありそう 大きい、武骨、重い でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力 スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?

5冷却重視ケースの一つの頂点

(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。) 5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。 現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。 CPU:Ryzen9 7950X3D GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420 FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White 【デザイン】 ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。 【拡張性】 E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。 このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。 ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、 ・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様) ・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい ・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。 【メンテナンス性】 上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。 重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。 【作りのよさ】 頑健です。 いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。 もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。 【静音性】 筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。 ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。 【冷却性】 エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。 私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。 それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。 また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。 写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。 【総評】 5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。 ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。 個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。 また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。 何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。 総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。

お気に入り登録6FRAME 4000D LCD RS ARGBのスペックをもっと見る
FRAME 4000D LCD RS ARGB 327位 -
(0件)
0件 2026/2/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+3 239x486x490mm 56.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.95kg 
お気に入り登録16ROG STRIX HELIOS II GX601Sのスペックをもっと見る
ROG STRIX HELIOS II GX601S 327位 -
(0件)
0件 2025/10/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
別売   8+2 (追加バーティカル) 250x591x565mm 83.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:450 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:220 mm ドライブベイ:2×2.5インチ/3.5インチコンボ、4×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、4 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:あり 重量:18kg 
お気に入り登録75COSMOS C700Mのスペックをもっと見る
COSMOS C700M 327位 4.33
(2件)
0件 2019/3/18  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで)
Mini-ITX
別売 ATX 8 306x651x650mm 129.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:490mm(3.5インチHDDブラケット非搭載時)/320mm(3.5インチHDDブラケット搭載時) 対応CPUクーラー:198mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x4+1(付属アクセサリ)、SSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス、スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB 3.0 Type-A x4、3.5mmマイクジャック x1、3.5mmヘッドセットジャック(Audio+Mic) x1 ファンコントローラー:あり 重量:23.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5CoolerMasterへ戻りました。

メインPCのシステム構成を変更したので、高価でしたが本製品を選択。 今まで、CoolerMaster CM-690 →Antec 900U →CoolerMaster HAF-X →Corsair 780T で自作。 今回、水冷用ハードチューブは一切曲げ無しをコンセプトに組みました。 【デザイン】 ・ぱっと見派手なケースですが、LEDの色や発光パターンによって  自分好みに出来ると思います。 ・サイドはスモークガラスなので、落ち着いているかと。 【拡張性】 ・標準的なレイアウトで使用してますが、色々なレイアウトが可能なので  楽しめると思います。 ・フロント、トップ共360mmラジエターをプッシュプルファンで使用してますが、  ボトムにファン・ラジエターを追加する場合、別途クーリングブラケットが  必要になります。(付属して欲しかったです) ・SSD×4ヶ、3.5"HDD×5ヶ、5.25"×1(トップに360mmラジエターを配置すると、  使用不可です。)  最近のトレンドなのでしょうか。5.25"ドライブベイが、フルタワーケースでも  廃止されてるので希少なケースだと思います。 【メンテナンス性】 ・水冷で製作しましたが、フルタワーケースなので広々としているので、  メンテナンス性は高いです。 ・水冷でのエア抜き&水抜きでケースを傾ける際、アルミ製の頑丈な  上部ハンドルが意外と便利です。 【作りのよさ】 ・スチール、アルミ、強化ガラスの質感は良いですが、前面パネルと上部の  繋ぎ目、 リアのプラスチックの枠は この値段で??です。 ・VGAを垂直に取付けるブラケットに、ライザーケーブルを固定する  穴等はありません。 ・E-ATXマザーボードでバックパネルがあるタイプを搭載すると、  ケーブル通線用グロメットに干渉します。 【静音性】 ・使用するファンの数と回転数によると思いますが、フロント・トップカバーの板厚、  サイドの強化ガラスの厚みも十分にあるので、静音性は高いと思います。  【総評】 以前使用していたケースに不満はありませんでしたが、発売日当日に衝動買いです。(製品発表から日本発売まで時間が掛かりました)   購入前にカタログで製品の大きさ・重さは理解していましたが、送られてきた外箱にはビックリしました。 自宅1階から2階へ運ぶ際、ガラスパネルや取外し可能なパネルを外して運搬しました。 空冷、水冷のどちらでも楽しめるケースだと思います。 裏の配線スペースも十分です。 これから、満足のいくレイアウト・水路をじっくり検討したいと思います。   【構成】 ・CPU:Core i9 9900X ・M/B:GIGABYTE X299 AORUS MASTER ・RAM:GIGABYTE DDR4-3200(8GB×4) ・VGA:ASUS ROG-STRIX-RTX2080-O8G ・PSU:Seasonic SSR-1000GD ・Audio:SB X-Fi TitaniumHD ・M.2 SSD:Samsung 970EVO PLUS(500GB) ・M.2 SSD:CORSAIR MP510(480GB) ・SSD:Samsung 850 EVO(500GB) ・SSD:Samsung 840 EVO(250GB) ・Case Fan:ENERMAX T.B.RGB ・Cablemod Pro ・OS:Windows10 Pro 64bit 【水冷構成】 ・CPU Block:EK-Velocity D-RGB Nicke+Plexi ・VGA Block:BP-VG2080TIST ・Combo Pump:EK-XRES 140 Revo D5 PWM ・Radiator:Nemesis LS360 ・Tubing:PETG OD12mm ・Fittings:Bitspower

3大きいので内部配線は楽ですが、かなりの大きさで重いです。

両側面のパネルがワンタッチで開くので利便性は最高です。 スペースに余裕があり、5インチベイもあるので自由に取り付けができます。 ケースがかなり大きく重いです。非力な方は気を付けてください。(腰やりました) 大きいのでパソコン卓に設置するのはおすすめしません。持ち上げるのも大変です。 床置きなので、上部ファンの音がかなり気になります。(上部ファン制御を本体ボタンにしたためゲーム中はHiにしたままです)

お気に入り登録10SST-FAR1-PRO-V2のスペックをもっと見る
SST-FAR1-PRO-V2
  • ¥6,239
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
378位 4.00
(1件)
0件 2022/8/22  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 標準PS2(ATX) 7+2 210x455x420mm 40.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x 2(2.5インチ x 1と互換)、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0x2、USB 2.0x1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.64kg 
この製品をおすすめするレビュー
4ファンコンがARGBに対応しているか分かりませんでした。

このケースにASUS Tuf-gaming B550マザーを載せて運用をはじめました。   デザインはとてもしっかりしています。なかなか良いと思います。 拡張性は数は問題ないですが、PCIE対応のスロットの蓋がネジ切りです。値段の割に残念です。 メンテナンス性はガラス蓋を背面に2つのネジを緩めるだけで後方に引けば簡単に取り外しできます。配線の取り回しも狭くは感じませんでした。 作りの良さですが、外観やケースの作りも堅牢でとても良いのですが、付属のARGBファンコンはASUSのマザーの機能AURA SYNCのアプリでは何度調整してもRGB1色にしか光ません。このファンコンが公式にASUSのAURASYNC対応と謳っていないからか、不良品を買ったからかもしれませんがARGB対応かは不明です。ファンコンのICがASUSマザーボードのAURASYNC対応ICのLW2811を搭載しているかが不明なのでわかりません。 静音性はファン4つでエアコンの音よりややうるさいですが気になるほどではないです。 ARGBに対応するかですが、このケースにAsrockのマザーを積んでいる広告があったのでこちらのマザーボードならもしかしたらARGBに対応しているかもしれませんが、メーカーサポートに要問い合わせかなと思います。 基本的にはとても良い製品だと思います。

お気に入り登録7i3 NEO ARGBのスペックをもっと見る
i3 NEO ARGB 378位 -
(0件)
0件 2025/4/21  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 219x484x422mm 44.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大355mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg 
お気に入り登録44SST-FAH1M-Gのスペックをもっと見る
SST-FAH1M-G
  • ¥6,990
  • e-zoa-lite.com
    (全12店舗)
378位 4.52
(2件)
0件 2022/4/18  MicroATX
Mini-ITX
Mini-DTX
別売 標準PS2(ATX) 4 210x392x366mm 30.13L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ320mm(※前面ファンを増設しない場合)/ 幅160mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm(3.5インチHDDラック装着しない場合最長250mmまで) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 1、USB 2.0 x 2、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.24kg 
この製品をおすすめするレビュー
5ホワイト筐体ですが夜はピンクに染まる

【デザイン】コンパクト【拡張性】上面にファン取付可【メンテナンス性】フロントパネルが外しにくく弱い【作りのよさ】鉄板極薄で脆い【静音性】エアフロー重視 【所感】狙いどおりのエアフロー、夜はピンクに染まりゲームPC感満点   ATXケースゲームPCの中身(マザボMicroATX)を本品にお引越しさせました。  ホワイト筐体ですが前プラパネルの違和感ないことに驚きました、赤LDEファン付けると夜はピンクに染まります。ガラスパネルは薄いスモーク・周囲は鉄板で保護され高級感あります。  しかし鉄板、プラパネルとも極薄で塗装も弱くネジ穴も脆い、メンテして永く使うケースでは無いきがします。  上・前面メッシュ&ダストフィルター付きでエアフローが売りのケース、引っ越し前のATXケースから幅+21高さ−59奥行ー46mmで、幅が広がった割に裏配線スペース少なく、スリーブ被覆の電源コード取回しに苦労しました。きしめん型コードでコンパクトな電源をおススメいたします。  机の上に置きたくなる大きさですがインターフェイス上面で使い勝手が悪いので、キャスター台に載せ机の下に潜りこませてます(音が気にならない)。奥行きが短く取り回し良いのですが、水冷+ハイエンドグラボはきつい仕様ですね。  本品はARGBファン付かないVerですので、FM120x2をフロントに追加しケース内が正圧になる様ファンコントロールしてます。コスパで選びましたので見た目とエアフローに大満足です(コルセアFAN2個追加しツクモ特価5.6千円でした)。

4小型でツートンカラーなケースは黒パーツでも合いそうです

小型で白い本体、ガラス側面と希望に合う事でえらびました。 【デザイン】 microATX用としても小さく、ツートンカラーなので黒いパーツにも合わせやすいです 【拡張性】 2.5インチ、3.5インチ用と内臓出来る箇所が2か所づつあり、不満はありません 【メンテナンス性】 裏配線も出来る広さもあり、楽と思います 【作りのよさ】 拡張スロットの目隠しが切り抜きであったり、上面のファンも取り付けできる様ですが専用のネジ用の穴は無かったりと、これわ値段成りでしょうか。 また正面パネルの脱着も硬いです。 【静音性】 吸気、排気、CPUクーラーと120mmファンを3つ使っていますが、外へ大きく音が聞こえる事はないです。 【総評】 ANTECのCX200Mを使っていますが、他に側面ガラスの小型のケースを使ってみたいと思い選びました。 拡張性など同じですが作りや使い勝手は若干負けている印象もあります。 しかし側面ガラスの黒い縁やガラスも少し黒い色の透かしなので、黒いパーツも合わせ易そうです。 値段が上ってCX200Mより高いのが残念ですね、また値が戻ればコスパも感じられると思います。

お気に入り登録26Purity RGBのスペックをもっと見る
Purity RGB 378位 4.40
(3件)
4件 2023/5/ 9  MicroATX
Mini-ITX
別売   4 200x392x360mm 28.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:305mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2+2(3.5インチドライブベイから変換) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x1、マイクx1、オーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5電源によっては別途SATA電源の延長ケーブルが必要かも?

Amazonでマイルストーン公式にて 6000円で購入しました。 【デザイン】 MicroATX規格としてはかなり小型で 最初からARGBで光る背面ファンがついてきます。 尚、背面ファンはSATA電源に直接繋いでるので、回転数の制御はできません。 初めて光るケースを買ったので綺麗でつい眺めてしまいます。 ただ、フロントパネルの電源のLEDが白で非常に眩しいです。 【拡張性】 PCIスロットはちぎり取るタイプです。 裏配線スペースが非常に狭いため、配線に難儀しました。 各種ストレージは、MB背面側に2.5インチサイズが1つ、電源スペース底面とブラケット(2.5/3.5インチ兼用)がある他、MB横に2.5インチSSDが設置できます。 表題にも書きましたが、HDD・SSDをSATA電源ケーブルをつなぐ際、 玄人志向の電源付属のケーブルでは 線がL字で90度に曲がって配線がケースに押し付けられてしまうので、 別途ストレートの延長ケーブルが必要になると思われます。 SATAケーブルも同様です。 【メンテナンス性】 ヒンジタイプのガラスパネルなので開けるのが非常に楽です。 【作りのよさ】 多少ネジ穴の精度が悪い部分もありましたが、 この価格なら許容範囲だと思います。 【静音性】 初めからついてくるファンは結構爆音で回ります。 私はDEEPCOOLのFC120に交換しました。 ケース自体はファンの回転数さえ絞れば、割と静かなほうだと思います。 【構成】 CPU:Intel Core i5 13400F マザーボード:ASRock B760M Pro RS/D4 WiFi グラフィックボード:ASUS Radeon RX7600 8GB ストレージ:Western Digital WD BLUE WDS100T2B0C (M.2 2280 1TB) Western Digital WD Blue WD40EZAZ HDD (4TB)       Samsung 860 EVO 500GB (SSD) メモリ: CFD Standard DDR4 3200 (PC4-25600) 16GB×2枚 電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+ CPUクーラー: 虎徹MkU(Scythe Intel LGA1700用マウンティングキット)使用 追加ファン:DEEPCOOL FC120 WHITE-3 IN 1 R-FC120-WHAMN3-G-1 [ホワイト] LEDバー:Novonest LEDライト RGB LEDテープライト「LS280-LED」 【総評】 普段レビューはしないのですが、SATA電源ケーブルに関して気になったので 今回、拙いながら初めてレビューさせていただきました。 デザインは非常に気に入っているので、今回購入して満足してます。

4コストパフォーマンスに優れたケース

【デザイン】 コンパクトでまとまっていています。 【拡張性】 コンパクトな分、色々と制限されますがこのケースを使う場合は大きな拡張性を求めていまんので、問題ないです。 【メンテナンス性】 ガラスパネルを開けると直ぐにマザーボードへアクセス出来ますので、掃除はしやすいです。 【作りのよさ】 価格を考えれば十分だと思います。 【静音性】 特にうるさいとは思いません。 【総評】 会社の先輩からPCの作成依頼を受けましたので、色々なケースから選んでもらって作りました。 組み立ては簡単でシンプルな構成の場合は、こういうので良いと思いました。 価格を考えれば、良いケースだと思います。

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SST-SG13
  • ¥7,345
  • ソフマップ.com
    (全11店舗)
378位 4.52
(2件)
14件 2015/1/23  Mini-ITX
Mini-DTX
別売 PS2(ATX) 2 222x181x285mm 11.5L
【スペック】
対応CPUクーラー:61mm 対応電源ユニット:150mm以下推奨 ドライブベイ:内部3.5インチベイ:3.5インチx 1(2.5インチx 2と互換)、内部2.5インチx 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.47kg 
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5バランスよいケースに満足

良いケースですがレビュー少ないですね。 2009から愛用していた18LあるキューブケースAntec NSK1380も古くなり、350W付属電源も11年経ってそろそろ危ないので、電源とケースを一新しました。 結果、見栄えと冷却性能が値段以上に良くなりました。 1.選んだ理由 (1) 通気性が良い・・・前吸気/裏排気 500Wクラスの発熱まで大丈夫そう (2) 小型ケース・・・・Mini-ITXで標準サイズGPUボードが使える (3) 広幅TVラックに収まりが良かった (4) デザインが良くて色が選べる 2.構成 CPU       Core i5-9400F BOX GPU       GT1030-SL-2G-BRK(ASUS,ファンレス,ハーフハイト) Main Board    B365M-ITX_ac (ASRock) Memory      DDR4 PC4-19200 8GB G.SKILL 2個 SSD(OS用)   M.2 2280 SATA ADATA 240GB HDD(データ用)  2.5' 1TB x2個 OS        Windows10 64bit Home Power Supply   SST-FX350-G (SILVER STONE,FLEX ATX 350W) ケース      SST-SG13WB (SILVER STONE, ITX Cube) 外付けUSB接続(参考) ・Blu-ray Drive  UJ-260 Panasonic ・DDC/DAC   USB Audio Capture, Roland UA-4FX 3.光学ドライブを入れるか外すか スリム光学ドライブが収納できるSST-SG05-Liteと最後まで迷いました。しかし光学ドライブはほとんど使わなくなってきたので、USBドライブ箱にいれて他のPCと共用にしました。 これによって、ケースのデザイン・内部の組立や納まりが良くなり、電源サイズの自由度が増えました。 このケースはガッチリしてはいませんが、細部の造りは値段以上の満足でした。 コの字型のケース外枠は、取付け取外しが硬くてスムーズに開閉しにくいところが値段相応に感じましたが、その噛み合わせは合格の範囲で頻繁に開閉しないなら問題ないと思いました。 4.電源の選定  電源はATXサイズが使えるケースですが狭くなるのでSFXサイズが最適と予想されました。 でも今回は手持ちだった一番小さなFlex ATX電源を適当な金物で固定して、内部空間を広く確保したので組立とメンテナンス性が楽になりました。これまではキューブケースの窮屈さが困りものでしたが嬉しい結果です。 ですがFlex ATXの内蔵ファンは小さいために子蝉のような音が耳障りでした。 それで電源の蓋を自己責任で取外したまま、中にあるファンコネクタを抜いて停止させた状態で使い、ケース内を通り抜ける空気が電源内部の冷却フィンに当たるように配置しました。電源の負荷率が軽いので冷却フィンに触れても熱くなっておらず、様子見ながらの改造になりました。電源単体を売る側としては保護と取付け面からしっかりケース規格なのでしょうが、電気的には基盤状態でも問題ないパーツです。 5.吸気ファンについて 前面の吸気ファンは12〜14cmの大きなものが選べ、吸気抵抗が少なく内部冷却に優れたケースです。今回は以前のケースから使いまわた普通の12cmファンをつけてみました。 CPUはTDP65W、GPUのTDPは30Wと少なめなので、普段のファン回転数はマザボで20〜25%と最小限に設定し、50cm離れて平時の騒音は感じなくなりました。ASRockマザボのUEFIのファン回転数設定はこの目的にも使いやすくて便利です。この機能がないとファン騒音に苦しめらやすいスカスカケースというのが注意点かと思います。ダメなら安い静音ファンは沢山あり交換容易でしょう。 6.好みのPC  WEB閲覧・オフィスソフト・写真処理・音楽再生程度が目的ですが、機敏に動く快適さとデータ保管の信頼性は必須と感じています。従って、そこそこ処理能力が高く、内部でデータの保管が2重化でき、通気性よくてファン騒音が最小限、更に主張しないでデザイン優れた形状で小型化することを楽しんでいます。 7.拡張性 気が向いたら中級のGPUボードGF 1060、TDP75Wあたりに交換できたらと思います。 その他の拡張はUSB3系の外部ポートが多数あり、昔のPCとは隔世ですね。 8.写真の弁解  ピント甘くて済みません。配線は束ねないのが楽でノイズ干渉減らせるかも。USBオーディオ用USB2.0コネクタを電源の上に貼り付けました。前面ファン回りの空気回帰防止のため薄い塩ビ板で塞ぎました。吹き抜けになった背面に防塵フィルタ欲しいですが形状複雑で未施工です。ファンレスグラボ側のケース側面はラックで塞がれるので、冷却フィン回りを余ったファンでゆるりと扇いでいます。 こんな風に、中身は機能優先のバラックですが気軽に触れるのが自作の良いところかと思っています。 以上、マニアの方にとっては普通かもしれないことを並べてみました。

4作りは価格相応だが満足度は高い

前面に NF-P12 redux-1300 PWM を設置し、他以下の構成で組みました。 ・Ryzen 7 1700 ・Cryorig C7 V2 ・A320M-ITX ・PULSE RX 570 ITX ・剛短3 500W ・WDS500G2B0B ・2.5 インチ HDD 【デザイン】 前面のメッシュが特徴的ですが、結構実用性は高いと思います。 VGA 側以外は後部に排気するので、前面メッシュから冷たい空気を吸い込み、 システム全体を冷やせます。 このケースを利用する場合、前面ファンを搭載することを強くお勧めします。  ※ケース自体にファンは付属していないので、良いもの買いましょう。 【拡張性】 搭載可能な VGA は266mm までとミドルハイクラスまで手が伸ばせますが、 熱源にもなるのであまり背伸びしないほうが無難です。 ドライブは底面に 2.5 が1つと、上部のシャドウベイに 2.5×2、または3.5 が 1つ載せられますが、シャドウベイまでフルに使うとケーブルの管理がかなり 難しくなります。 特にケーブル類を取付する順番を間違えると、いったん外してから付け直す 事になります。 また、ケーブルの取り回しと、ケース内スペースを確保するために、 123o の超ショートな剛短3 を利用するか、アダプタをつけて SFX 規格を 使うのがおすすめです。 【メンテナンス性】 皆無です。 小型ケースなので期待してはいけませんが、本当に皆無です。 また前面パネルにはフィルタが付いていますが、このフィルタを掃除する には外装と前面パネルを外す必要があり、かなり面倒です。 【作りのよさ】 正直なところペラペラでしょぼいですが、そのおかげで軽く、組み立て時 には取り回しが良く助かりました。 剛性は低いですがねじ穴のズレは見られず、すべてきちんとねじ止めすれ ば共振も無いので、悪くは無いです。  ※シャドウベイ不使用のため、そこに HDD を搭載した場合は不明です。 【静音性】 NF-P12 がかなり静かなので、これをフルロードにしてもほとんど音が しません。 このケースは前面がフルオープンなので、静音狙いで 1300 RPM を選び ましたが、1700 でも問題なさそうです。 ただ C7 が噂通りのかなりの騒音で、1800 RPM を超えると耳に付き、 2000 を超えると明らかに煩いので、アイドル時は 1500 で利用しています。 品切れだったため C7 を買ったのですが、在庫がある場合は NF-P12 と 同じ Noctua のNH-9a-AM4 をお勧めします。 【冷却性】 上記の組み合わせを室温25度の部屋で利用した場合の温度です。 ・アイドル時  CPUTIN 40度  Package 42度  SYSTIN 42度  HDD 30度  WDS500G2B0B 37度  VGA 42度(ファン停止) ・ゲーム時(Fallout 4を1時間程プレイ、最大値)  CPUTIN 53度  Package 64度  SYSTIN 53度  HDD 36度  WDS500G2B0B 46度  VGA 75度 ゲーム停止後2〜3分でアイドル時くらいまで戻りますので、前面の 吸気ファンでの冷却がうまくできていると思います。 ちなみに A320M-ITX の M.2 スロットは底面にあるのですが、SATA 接続でも熱の懸念があったため Thermal Grizzly のヒートシンクを取り つけています。  ※そのまま付けるとクリップがケースの底面に押しつけられる   ので、クリップの端をペンチで曲げてます。 【総評】 メモリはまだまだ高いですが、やっと VGA の値段が落ち着いて きたのと、併せて第一世代の Ryzen も値下がりしていたので、 小型ケースに押し込む形で組んでみました。 かなり狭いので、ケーブル類の取り回しは難しいですが、シャドウ ベイを使わず、電源も小さくてプラグインのものを使えば、それほど 詰まることはないでしょう。 このケースの一番のネックは、CPU クーラーが 61mm までという 高さで、TDP 65W とはいえ、8コア16スレッドの CPU を冷やすと なると、まともな製品は C7 V2 か NH-9a-AM4 しか選べないところ ですね。 ただ、Wraith stealth なら入りますので、それが付属している CPU の 場合そのまま使うのもいいかもしれません。

お気に入り登録45CX500M ARGBのスペックをもっと見る
CX500M ARGB
  • ¥7,780
  • パソコン工房
    (全6店舗)
378位 -
(0件)
1件 2025/2/10  MicroATX
ITX
別売   5 210x446x436mm 40.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大165mmまで 対応電源ユニット:HDDケージ取り付け時:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:最大270mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg 
お気に入り登録2CHRONIX V2のスペックをもっと見る
CHRONIX V2
  • ¥7,950
  • e-zoa-lite.com
    (全14店舗)
378位 -
(0件)
0件 2025/12/23  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 215x487x436mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg 
お気に入り登録14S200 TG ARGB Plusのスペックをもっと見る
S200 TG ARGB Plus 378位 5.00
(1件)
0件 2025/2/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 210x460x395.3mm 38.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大330mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大300mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.9kg 
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5光るケースファンが4個ついて10,000円以下の製品

自作歴約30年にして初めて光るケースファンのついたこの製品のホワイト・モデルを購入した。2025年9月上旬、価格comの最安価ショップで9,179円(込)。拡張スロットカバーがネジ留めではなく、手で捻って剥がす点を除けば、そこそこ作りは良く安っぽさは余り感じない。ケースファンの接続も難しくはなく、初心者にも扱いやすいケースだと思う。裏配線スペースも確保されている。

お気に入り登録226Focus G FD-CA-FOCUSのスペックをもっと見る
Focus G FD-CA-FOCUS 378位 3.88
(9件)
0件 2017/6/ 5  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 12V 7 205x444x464mm 38.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:フルサイズ(最大380mmまで) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大230mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg 
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5オススメします

 通気性のあるコンパクトなミドルタワーで、5インチオープンx2が入るケースを探してたどり着きました。以前はごく普通だったと思いますが、今は少数派のようですね。 [全般]  Fractal DesignのATXケースの中では最も安い製品だと思います。シンプルな形状・構造でとても軽いですが、筐体はしっかりしています。通常の配置・構成を維持しながら、縦・横・奥行、全ての無駄なスペースと材料を削り取ったようなケースです。裏配線やパーツ間のスペースが許容範囲内で削られており、配線用のホールも適所に作られています。ネジ穴位置の精度も高く、細かいところまで上手くできているので、組み立てにくいようなところはありません。一回り大きいCM690からの買い換えですが、組み立てる上での違和感はありませんでした。 [外観]  Whiteを購入しましたが、派手すぎない、PCっぽ過ぎない感じが気に入っています。落ち着いた雰囲気で、違和感なく部屋に置けると思います。塗装もきれいで安っぽさはありません。イルミも似合うと思います。 [注意点]  ・奥行き方向がピッタリサイズで作られているので、奥行きのある5インチ製品はATXマザーに当たって、メッシュ部分から少し(5mmほど)前方にはみ出る固定になる場合があります(外縁部分より前にははみ出ません)。私の場合、BDドライブはピッタリでしたが、HDDマウンタは少しはみ出た固定になりました。  ・横幅方向もピッタリサイズなので、3.5インチベイにHDを取り付けると、SATAのストレートケーブルの取り付けがギリギリになります(サイドパネルに当たる)。L字なら問題ありません。  ・他の方のレビューにあるとおり、5インチベイ上段にBDドライブ等、通常サイズのものを入れるとトップ前方側にファンは取り付けできません。なので、この場合、トップに240mm簡易水冷も使えません。  ・こちらも他の方のレビューにありますが、ケースのUSBポートは3.0と2.0がそれぞれ1つづつしかないのにかかわらず、マザーボード上のコネクタをそれぞれ1つづつ占有するようになっています。フルに使うには、ジャンパワイヤ等を噛ませてピンヘッダの半分だけを使うようにアサインする必要があります。なぜ3.0x2個にしないのか疑問。 [総評]  ごく普通のシンプルな構造ですが、細かいところまで丁寧に作られた、とても良いケースだと思います。サイズの割に通気口が大きく、内部構造がシンプルなせいもあって、かなりよく冷る印象です。通気性がいいのでファンの個数・回転数を抑えることができ、静音化もし易いと思います。  ストレージスペースが少なくてよく、コンパクトで冷えるミドルタワー、落ち着いたデザインが好みな方にはオススメできると思います。過剰装備がない分、組み立て・メンテナンスもし易く、個人的にはこれぐらいのケースが好みです。  ただし、CM690のような重厚・頑丈なケースではないので、上に重いものを載せたり、頻繁に中身を入れ替えたりする方は、それに見合ったケースの方がいいと思います。 [構成例]  8086Kを使いたくて、高騰パーツは他から流用して組み立てました。PC98風にWhite色を選びましたが、とても気に入っています。AORUSのイルミもキレイに映えます。 ケース     :Focus G FD-CA-FOCUS (White) マザーボード :Z370 AORUS Gaming 7 CPU       :Core i7 8086K Limited Edition BOX CPUクーラー :H100i V2 CW-9060025-WW ビデオカード :GTX 1060 AERO ITX 6G OC 電源      :RM650x CP-9020091-JP  添付のファンをリアとトップ後方に移動させて、フロントに240mm簡易水冷を設置しています。通気性がいいので、普通に使う分にはフロント2つのファンだけで十分かもしれません。多少のOCなら余裕を持って冷却できています。

4無難でおすすめです

【デザイン】可もなく不可もなく無難なデザインだと思います 【拡張性】多いほうだと思います。5インチのdvdドライブをつけるスロットも2つあるので、やろうと思えばブルーレイドライブを2つ付けることもできます 【メンテナンス性】作業はしやすかったです。 【作りのよさ】鉄板などは薄めなのである程度はゆがみますが、その代わりケース本体が軽いので移動や組み立ては楽です 【静音性】静音ケースではないので、ファンの回転数次第です 【総評】安くて無難なケースが欲しいならおすすめです

お気に入り登録23オープンフレーム ver.mini-ITXのスペックをもっと見る
オープンフレーム ver.mini-ITX
  • ¥8,868
  • 楽天市場
    (全5店舗)
378位 4.73
(4件)
8件 2019/11/14  Mini-ITX
Mini-DTX
別売 SFX 3段 210x315x150mm  
【スペック】
対応CPUクーラー:VGA垂直設置時(2スロット使用時):高さ55mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:1.6kg 
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5実は設置面積最小

10リットル前後のケースを考えていたのですが、皆さん排熱に四苦八苦してるみたいなので、こちらにしました。実はこちらパーツがはみ出さなければ、設置面積はあの dan case a4 sfx よりも小さいです。私は高さ方向は気にならないので、ぴったりの商品でした。 あと皆さん言うようにしっかりした作りでした。塗装ムラなし、バリ無し、ネジ穴ピッタリでした。

5PCパーツの造形美を楽しむ?

【デザイン】 鉄板を組み合わせただけのオープンフレームケースですが、組み上げるとバランスが良く、かっこいいです。 【拡張性】 構造上グラボは好きな物が使えると思います。それ以外はほとんどないです。 【メンテナンス性】 オープンフレームなのでパーツへのアクセスは容易ですが、やはりこまめな掃除を必要とします。 【作りのよさ】 部品精度はとても良いです。ネジ穴のずれもなく、鉄板同士が気持ちいいくらいぴたりと合います。 個人的に塗装の質感がいまいちに感じたので、パウダーコートで色変えしました。 【静音性】 騒音を遮るものがないのでどうしようもないです。 【総評】 コンパクトで良くできたケースですが、もう少し価格が安ければと思います。

お気に入り登録48MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト]のスペックをもっと見る
MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト] 378位 5.00
(1件)
23件 2024/5/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 210x498x472.5mm 49.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out×1、Mic-in×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ホワイト 
この製品をおすすめするレビュー
5買いでしょう

【デザイン】 白基調で美しく、サイドガラスが思ったより軽量でよろしいかと。 【拡張性】 背面ケーブルエリアが少々狭く、ケーブルマネジメント面で少々難あり。 【メンテナンス性】 サイド開口部は大きくていいのですが、電源ユニット部分は少々狭いので掃除が大変だろうと思います。 【作りのよさ】 しっかりしています。ビス穴誤差も少ないです。 【静音性】 静かです。 【総評】 この値段でファン4基搭載ですから文句ないでしょう。

お気に入り登録3P10 NAMUのスペックをもっと見る
P10 NAMU 378位 -
(0件)
0件 2025/12/23  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 216x422x423mm 38.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大140mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:左:4mm厚強化ガラス/右:メッシュ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg 
お気に入り登録1MONTECH X5のスペックをもっと見る
MONTECH X5 378位 -
(0件)
1件 2025/7/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(SSI-CEB)
Mini-ITX
別売 ATX 7 216x496x482mm 51.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x1、USB2.0 x1、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし 
お気に入り登録31A31 Caseのスペックをもっと見る
A31 Case 378位 -
(0件)
0件 2025/3/21  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 238x511x435mm 52.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:380mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg 
お気に入り登録5KING 45 PROのスペックをもっと見る
KING 45 PRO 378位 -
(0件)
0件 2025/10/23  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 245x462x450mm 50.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし 
お気に入り登録28MasterBox 600 Liteのスペックをもっと見る
MasterBox 600 Lite
  • ¥10,579
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全2店舗)
378位 3.00
(1件)
0件 2024/6/25  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで)
Mini-ITX
別売 ATX 7 230x481x474mm 49.73L
【スペック】
対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg 
この製品をおすすめするレビュー
3価格相応か

価格相応な造りです。光らなくていいのでファン無しの方を選択。 マザーボードの裏コネクター対応なので開口部多くて普通のマザーボードだと何処からでもケーブル通せるので楽でした。 サイドパネルは後ろに引いて外すタイプではなく上部を手前に引くタイプでした。 鉄板うすい。ブラケットは折り取るタイプ。前面天板共にメッシュなので静音性は期待するものではないでしょう。

お気に入り登録25DY470のスペックをもっと見る
DY470 378位 5.00
(1件)
0件 2025/3/12  ATX
MicroATX
ITX
別売 ATX 7 298x497x473mm 70L
【スペック】
対応グラフィックボード:奥行 410 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 175 mm 迄 対応電源ユニット:奥行200mm迄 ドライブベイ:3.5 inch:2、2.5 inch:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.75kg 
この製品をおすすめするレビュー
5良き

ファンは一切ありませんが価格の割にしっかりしたケースです。裏配線も余裕があります。かなり大きく重いです。

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