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大きい順小さい順 |
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396位 |
460位 |
4.41 (4件) |
0件 |
2022/3/29 |
2022/3/ 1 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
4 |
200x402x450mm |
36.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:158mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:5.85kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5終わってしまえば鮮やかです
windows7の機械を数年にかけてパーツ交換やアップグレードで今回windows11の要件が完全クリアしたのを記念して今回ケース交換しました
要件で一番苦労したのは ブートのUEFI化とディスクのGPT化でした
ケース交換の作業が終わってみれば鮮やかな結果で爽快感と満足感が出ました
今回はARGBタイプのCPUクーラーも一緒に交換しましたので鮮やかさがより一層引き立ちます
5.25ベイも捨てきれず今回この製品を選びました 使用の機会がないかと思っていたら早速年賀状雑誌の付属のDVDを読み込みました
音もすごく静かです
難点は取説が素人には理解しがたくとても苦労しました
もう少し日本のメーカーみたいな細かい注釈があるとよかったです
終わってしまえば大満足です
5Sharkoon大好きよ。
Sharkoonが気に入ってこれで3代目です。
ドライブベイがあってガラスパネルでM-ATXって
以外に無いんですよね。
フロントファンは1個で良いので
その分もう1個ドライブベイが欲しかった。
そうすれば完璧です。
隠ぺい配線、コツがいりますね。
組み上げれば奇麗です。
付属のファンも奇麗で静かです。
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466位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/11/19 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220.3x491x469.1mm |
50.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大340mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:HDDケージ搭載時:最大230mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.44kg
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523位 |
460位 |
- (0件) |
4件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x495x452mm |
52.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×3、内部3.5/2.5インチ共用×2(ブラケット使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル(右サイド) 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.9kg
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537位 |
460位 |
- (0件) |
1件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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水平×7+垂直×3 |
300x400x415mm |
49.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx1+1(3.5インチベイと共用) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
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![SS-NFRAME-ITX [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502195.jpg) |
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783位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/13 |
- |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
3スロット |
210x315x150mm |
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【スペック】対応CPUクーラー:VGA垂直設置時:高さ55mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:1.6kg カラー:黒
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363位 |
460位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
5 |
235x368x480mm |
41.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:Type-C 20Gbps x1、Type-A 5Gbps x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5革張りの珍しいケース。mATXとしてはでかい
【デザイン】
木材はそれなりにあれど、革張りはかなり珍しいお洒落なケースです。
明治時代くらいにアメリカの商社マンが持っていそうな鞄に見え、割と一目惚れな感じで買いました。
ただし、大きさがATXを気持ち小さくした程度で、mATXケースとしては大きいです。H5 ELITEも持っていますが、ぱっと見大きさの印象は変わりません。
【拡張性】
一般利用ではほぼ問題なさそうな気がします。
2.5/3.5インチベイも一応あります。
意外と便利なのがヘッドホン掛け。パッド置きにしてますが意外と安定してます。
【メンテナンス性】
これは良いと思います。各パネルは外しやすく電源ユニットの主電源を切るときに前面パネルを開ける必要があるのが多少手間なくらい。前面パネル用に防塵フィルターがないのが惜しい。
取手があるので掃除する前に持ちやすいのもGOOD
【作りのよさ】
良いと思います。剛性感はありますし、パネル取り付け時に変に噛むことはなかったです。
革は合皮ですが、昨今の合皮は見た目が良い上にメンテナンスも気軽なので良いチョイスです。
【静音性】
付属のファンにあまり静音性がないのか、1000rpm以上だと耳に付きやすくなってきます。
ケース自体の良し悪しが現状評価できていません。ただ、電源の配置上、電源の排熱がケース内になるため、CPUクーラーに吸われやすくなるのかCPUの温度が高めです。裏面の側面ファンを排気にしていますが、エアフローは良くなさそう。
【総評】
アーバンな雰囲気のピラーレスや木材のおしゃれケースはあれど、革張りケースはかなり珍しく、そのデザイン性が他のデメリットを上回るかで決めるケースです。
何気に背面コネクタにも対応しているため、今後主流になるかは不明ですが、対応しているのは単純に嬉しい。ただし、コネクタ取り付け時には支えになるものがないのでマザーボードがたわみやすいのは注意。裏から支える場合はハンダの足?言葉忘れましたが突起物があるので注意。
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664位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/19 |
2021/3/16 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
210x392x366mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm / 幅160mm ※前面ファン非装着の場合 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:最長160mm ※3.5インチHDDケージ非装着の場合250mmまで ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 1、USB 2.0 x 2、Audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg
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783位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/26 |
2021/10/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
215x465x452mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:最大長205mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg カラー:ブラック
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606位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg
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783位 |
460位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デュアルチャンバーよりは横幅控え目です
自分が探していたケースの条件
・ピラーレス
・机の上に置ける横幅(本製品は245mm)
・USB等の入出力がケース下側の配置
・後ろのファンが140mm対応。
でした。
この製品を見ている人はRGBモデルとの差を気にしているかもしれませんので、付属品の説明をしますね。
とはいえ、RGBモデルを持っていないのでおそらくになりますが
・ケースファンが付属しない
・PCIeライザーケーブルが付属しない
の2点ではないかと思います。
縦置き用のブラケットは付属していましたので、自分でライザーケーブルと固定用ネジを用意すれば縦置き自体は可能ではないかと思います。
同じく付属品のGPUステイ(とでも言うんでしょうか)は写真を見てもらえばわかるかもしれませんが
40mm厚のグラボだと条件によっては届かない可能性があります。
最近話題の裏コネクタには対応するようですが、写真をみてのとおりM-ATXまでの対応のようです。
ちょっと(悪い意味で)驚いたのはPCIブラケットは「折るタイプ」です。
ネジ止め用のブラケットは3枚付属しているので、自分は不自由しませんが気に留めておいてください。
後付けでディスプレイをつけようと思ってる方向けの情報ですが
サイドガラスと電源格納用の壁までの距離は20mmよりは少ないかなぁといったところです。
面積は横幅は250mm、高さは100mmほど。
ガラスパネルはちょっと特殊です。
サイドガラス側はボールキャッチではなく、上から引っかけるタイプです。
天板がついたままではとりはずせません。
内部へのアクセスは便利が悪くなっています。
「Lian-li O11 DYNAMIC MINI」みたいな感じです。
フロント側のガラスは写真にあるとおり、2か所のネジで止められています。
知らずに力任せにはずそうとすると多分壊れます。気を付けましょう。
ちなみにネジをはずせば、ガラス自体はボールキャッチでとまっています。
こちらは天板の有無にかかわらずとりはずしできます。
簡単な内部へのアクセスはこちらからになりますね。
気が付いたことを羅列していっただけなのでわかりにくいかもしれません。ごめんなさい。
以前使っていた「ZALMAN P30」と比べてエアフローはかなり良くなっているのではないかと思います。
気が付きにくいポイントですが、右側面のエアフロー用の穴は「ZALMAN P30」はものすごく小さいです。
同様に天板のエアーの抜けもあまりよくありませんでした。
更に言うと「ZALMAN P30」は140mmファン対応でしたが、「Lian-li UNI FAN TL LCD140」が入りませんでした。このファンは通常の140mmより幅が大きいのかもしれません。
「XPG INVADER X」には入りました。
まぁ、「Lian-li UNI FAN TL LCD140」は別の理由で手放してしまいましたが・・・。
この「XPG INVADER X」は穴が大きい分エアフローは良いですが、その分埃が入りやすいのでしっかり対策は取りましょう。
結論としては、自分の要求する条件をほぼ全て満たしてくれる良いケースでした。
万人受けはしないでしょうが、各自がどれだけのものを要求するかが重要かもしれませんね。
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726位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/10/30 |
ATX(BTF) MicroATX(BTF) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
225x485x435mm |
47.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:41.0cm(長さが26cmを超えると、サイドパネルへのラジエーター設置に支障をきたす場合があります) 対応CPUクーラー:17.0cm 対応電源ユニット:23.5cm ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C(USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、オーディオx1(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg
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482位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/29 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×3 |
210x411x302mm |
26L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ335mm、厚さ62mmまで 対応CPUクーラー:高さ140mmまで 対応電源ユニット:長さ160mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HD オーディオCombo ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg
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![Pop 2 Air TG FD-C-POA2A-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767075.jpg) |
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562位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg カラー:ブラック/ライト
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329位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/31 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
5 |
235x451x437mm |
46.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長250mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2、2.5インチDrive Bays:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
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550位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x497x477mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.95kg
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621位 |
460位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファンで減点
【デザイン】
良いものです。
CPUクーラーが回るのを前から見れるのがなかなかに面白い。
【拡張性】
今まで使っていた密閉型のDefine R5と比べるとベイの数が少ないですが、このデザインである以上仕方のないことです。
【メンテナンス性】
非常に良い。
前面部のガラスを外すと予想以上に作業がしやすい。
同時に掃除もしやすいのが良いところ。
【作りのよさ】
今まで使っていたDefine R5との比較ですが、特に悪いと思うところもないです。
【静音性】
さすがにDefine R5よりうるさいです。
詳しいところは総評で。
【総評】
作業も掃除もしやすい良いケースです。
ただし付属のファンがすごくうるさい。
以前使ったことがある14cmのファンは静かだったのでそれに期待してファン付きのこの商品を買いました。
実際に使ってみるとブゥンとファンの音が気になる。
B650 PG Lightningのファンコントロールでは最低1000rpmからしか動かないので常にファンの音が聞こえる。ケースの中なら大丈夫かなと電源上のスペースに移動しましたがそれでもうるさいうえに、カリカリとファンがケースにこすれる音が。
結局のところ付属のファンはすべて取り外し別のファンにしました。
電源上はThermalright TL-C12RB-Sのリバースファンにしてファンがこすれないように。
ケースの吸気はサイズのWONDER SNAIL 1200rpmで静穏重視に。
天板にはファンはつけていませんがひとまずはそれでよしということにしました。
ファンについて不満がありますが、それを除けば非常に良いケースです。
3500Xを買うならばファン無しのほうを買うことをお勧めします。
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437位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
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509位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x495x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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474位 |
460位 |
2.00 (1件) |
3件 |
2022/11/29 |
2022/12/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x505x506mm |
58.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm(リザーバー非搭載時)、最大280mm(リザーバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg
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853位 |
460位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
220x488x481mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に問題なし
前面メッシュ、120ケースファン4つ、サイドメッシュ、フロントにUSBcポートという点が購入理由でした。
前面は断面がコの字型のカバーのようになっていて、ケースの外側につけたファンを囲むかたちとなっています。
そのカバーの最前面の強化ガラスは付属の金属メッシュパネルに交換できますが、ガラスのままでも吸気できるようにホコリガードとの間に隙間があります。カバーとホコリガードの間は隙間なく精巧にできています。
サイドのメッシュ部分にもファンが取り付けられるようになってはいますがケース内の前部にラジエーターなどを設置するとサイドとの隙間があまりなくて取り付けられません。120ファンラジエーターとの隙間は目測で20ミリ程度でしょうか。
配線スペース側に取り付けられそうな気はしますが、配線スペースが狭くなってしまいます。
ケースファンは小さいARGB統合用基盤が配線スペースに付いていて、そこに接続すると、ケースのLEDボタンで色を変えられます。が、それを使うとマザボでライティング制御できなくなるようです。
私は前面に簡易水冷を吸気で設置し、付いていたファンは排気用で上面に取り付けました。ちなみに上面は140も取り付けられるようにネジ穴のレーンが切ってあるようです。ケースファンは数珠繋ぎしてマザボのARGBヘッダーに接続してaura syncできています。
配線スペースに2.5SSDを取り付けられるマウントがありますが、マウントとケースの取り付けがゴムを介するので劣化が懸念されます。
他にもネジ穴の出来が少し荒かったりしますが問題なく使えています。
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466位 |
460位 |
4.90 (9件) |
99件 |
2016/6/15 |
2016/6/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V/EPS12V |
7 |
215x500x480mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm長まで 対応CPUクーラー:160mmの高さまで 対応電源ユニット:200mm長まで ドライブベイ:2 x 3.5インチ内蔵ベイ、2 x 2.5インチ内蔵ベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.0、2xUSB 2.0、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.88kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと作りが良い
【デザイン】
白と青の爽やかなデザイン。
シンプルでどんな部屋でも似合いそうな感じ。ガラスもスモークで光が明るくなりすぎない。
【拡張性】
必要な機能はだいたい付いているけど、5インチベイが無い。デザインや小型化のためとはいえひとつ欲しかった。
【メンテナンス性】
ガラス蓋がワンタッチですぐに空くので開け閉めしやすい。ただ裏配線で欲しい穴が空いてなかったりしたのが不便だった。
【作りのよさ】
どこか付けにくかったり、することはなくネジ穴の精度などが良かった。
【静音性】
私の場合外付けHDDがうるさくて気にならなかったが、GPUなどをフルロードするとさすがに音がした。
【総評】
作りが良くてデザインもいいので、少しだけ不便なところはあるがオススメ出来る。
5初めての自作
写真通りでした。かっこいい。裏配線しやすく、初自作にちょうどよかった。
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509位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2025/8/ 9 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
285x400x465mm |
53L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大240mmまで(ケーブルを含む) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.3kg
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633位 |
460位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/12 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x505mm |
53.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ430mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ430mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.55kg
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5エアフロー・カスタマイズ性でとても優れている1品
140mmファンがなんと12基、120mmならば13基も搭載できる化け物ケース
通常モデルではなく、Ventを買ったのには理由があり、エアフロー効率が良く、ファンの搭載できる量が多いという点に惹かれました。
フィギュアなどが置けそうなスペースがネジで固定されていたり、前面ファンのフレームがネジで固定されている、取り外しも可能でカスタマイズ性はとても高いですね。
また、前面にはUSB3.0×2, Cタイプまで配置されていますオーディオジャックがマイク・スピーカーで統一されているのにも惹かれました
上の文に対して、ぶっちゃけマザーボードのIOパネル側にマイクとスピーカー別であるしまとまってると楽ですからね
また、420mmのラジエーターやE-ATXマザーボードにも対応しているという、ちょーハイエンド構成でも行けるんじゃないかと思わせるような勢いです
あと、グラボの支えがあるのですが、一応補助にはなってるかな位ですね
サイドの配線はしやすいですね
あとは、工具いらずでパネルが外せるのは良かったです、使いやすい!
デザインは好みがわかれるかもしれないですね
そしてパネルを外した際に起きた出来事なのですが、横に倒してケーブルを刺そうと思って持ち上げようとした際に、前面を先に持ち上げてし待ったのが原因なのか、フレームが一瞬曲がりました、剛性が怖いですが、とてもカッコよく使いやすいケースだと思います。
あと、電源が160mmと超ギリギリだったので買う際はここに気をつけてください
久しぶりにケースを買いましたがとても良い製品だと感じました、初めて買うなら後悔ないかもレベル
まとめ
エアフローの面やカスタマイズ性でとても優れていると思います。
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675位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/11 |
2021/12/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
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7 / 2 |
234x493x466mm |
53.7L |
【スペック】対応CPUクーラー:170mmまで 対応電源ユニット:180mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2(3.5インチ/2.5インチのコンボ)、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:Type C×1、USB 3.0×2、HDオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし
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502位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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7+4(垂直)スロット |
242x496x464mm |
55.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+2 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし
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![XPG INVADER X BTF INVADERXBTFMT-BKCWW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784385.jpg) |
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664位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x485x448mm |
53.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (側面ラジエーターの取り付けなし)、270mm (側面ラジエーターの取り付けあり) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、ハイブリッドオーディオポート ファンコントローラー:なし 重量:8.95kg カラー:ブラック
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![REBEL C80M RGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667846.jpg) |
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980位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/18 |
2024/12/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
230x495x489mm |
55.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3または2.5インチSSD x 3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュ(メタル) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg カラー:ブラック
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652位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/11/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x475x463mm |
53.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×1(ドライブブラケット)、内部2.5インチ×2(ドライブブラケット) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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709位 |
460位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2021/1/22 |
2021/1/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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225x485x506mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1、2.5インチ HDD/SSD トレイ×5+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4面) 前面インターフェイス:Type C Gen1×1、USB 3.0×2、HDオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし
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5堅牢な筐体
XPG BATTLECRUISER (BATTLECRUISER-BKCWW) は、ADATA のゲーミングブランド XPG が展開するミドルタワーの PC ケースです。このモデルは特に、高性能なゲーミング PC を組み立てるユーザー向けに設計されています。
高性能なゲーミング PC を構築したいユーザーにとって、非常に魅力的なミドルタワーケースです。冷却性能、拡張性、そして美しいデザインが特徴で、特に RGB ライティングを重視する人に最適です。ただし、ケースの重さや清掃の手間を考慮する必要があります。
4作り手のこだわりを感じられる1台を目指せるケースだと思います
【デザイン】
この製品の「ウリ」は間違いなくここでしょう。
どの角度から見ても強化ガラス!
光らせたいゲーマーにはたまらない内容となっています。
但し、マザーボードの裏側のパネルもガラスなので、ゲーブルマネージメントをしっかりやらないとちょっと恥ずかしい(笑
野暮ったくなりがちな電源ユニットや記録デバイスなどを隠すデザインは良いと思います。
【拡張性】
最近流行のグラフィックスカード縦置き対応!
今回はフロントの360mmラジエターコアをファンで挟んでしまったため、3.5インチシャドウベイを取り外しましたが、本来ならば十分なスペースは確保されている。
問題は2.5インチSSDの装着の方・・
裏パネルの前面と電源上部辺りにネジ止めをする方法。
前面の方はネジ止めが必要な上にケーブルを引き回す上で邪魔になるんです・・
電源上部はツール不要なのですが、熱源が近いのでSSDの温度が40℃を超えるんです・・
ここは是非改善して欲しいところで、どうせなら電源BOXの中に入れられるようにして欲しいかな。
【メンテナンス性】
ミドルタワーとしては良くもなく悪くもない印象です。
ただ、天井にラジエターコアを装着する場合は、サイズ次第ではファンを一度取り外さないとマザーボードを取り出せないかも?なのでフロント装着推奨です。
改善して欲しいところはガラスの取り外し。
古典的なネジ2本での固定なので、頻繁にパーツの脱着を行う場合はやや煩わしさを感じるかも。
【作りのよさ】
工作精度は高くクオリティーは良好と思います。
その分ネジ穴など「逃げ」になる余裕が少ないのでギリギリで付いたと胸をなで下ろす場面も。
その辺は組み合わせるパーツの精度次第でしょう。
裏側を魅せる作りは珍しいのですが、出来ればケーブルマネージメント用のガイドなどもう少し難易度を下げる工夫が欲しい。
裏配線のスペースは十分確保されているのでパネルが閉まらないって事態は起こらなそうです。
【静音性】
ファンの性能や制御次第で4面強化ガラスでクーリングも良い割りに嫌な音は漏れてこない。
【総評】
工夫は必要ですが、フロントと天井にラジエターコアを搭載可能なケースなのでCPUとGPUのダブル簡易水冷が可能になるのはミドルタワーとしては評価できるところ。
また、ガラスの脱着に関係無くラジエターコアの冷却に大きな変化はないので、より多くの熱を逃がす必要があるゲーミングケースとしては、よく考えられてデザインされていると思います。
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466位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7横型(フルサイズ) |
255x485x510mm |
63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面メッシュ 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.7kg
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![Constellation C6 Curve ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784641.jpg) |
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410位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x470x480mm |
53L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.12kg カラー:ブラック
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![Constellation C8 Wood [ウッド/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636392.jpg) |
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523位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
2024/7/ 6 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.39kg カラー:ウッド/ブラック
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490位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
290x478x475mm |
65.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg
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![MODEL 4 CALIBURN GF-M4-CLB [ブラック/ミラー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585353.jpg) |
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523位 |
460位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7+2 (GPU側面配置用) |
215x440x410mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg カラー:ブラック/ミラー
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5E-ATXサイズも収められる、割と取り回しのいいコンパクトケース
店頭で発見し、小ささと見た目に一目惚れして購入しました。
以下、実際に組んでみての感想となります。
【デザイン】
ATXのコンパクトケースとして、各所のおさまりが非常にすっきりと収まっているという印象です。
高さ方向を抑えるために電源がフロント部分上部に吊るしてあります。microATXやITXサイズのマザーボードを収めるケースだとよく見る構成ですが、ATXケースとしては個人的にあまり見たことがありませんでした。
電源から延びる各種ケーブルをフロントの覆いの中でうまく収めることができれば、サイドガラスから見える中身にも影響がないです。
見た目としてはフロントの鏡面仕上げの部分がアクセントとなっています。CPUクーラーなどではよく銀色が使用されていますし、GPUにもニッケルメッキのものが増えてきているので、黒を基調とするパーツ構成であればケース内部の色合いとの兼ね合いもあまり悩まずに組むことができると思います。
【拡張性】
〔フロントコネクタ〕
正面右側の鏡面ではない部分に、
・USB type C(20Gbps) x1
・USB 3.0 x2
とイヤフォンジャックが一つです。
現代的でオーソドックスなコネクタですね。
〔SSD、HDD〕
2.5インチ、3.5インチベイに関しては裏配線空間に最大3つ、加えてフロントの電源下部の空間、左サイドでガラスに隣接する覆いの部分にも2.5インチベイが一つ用意されています。
ただ、裏配線空間の3つのうち2つは表側からケーブルを持ってくるための口になっている関係で、実際にはほぼ一つしか使えない感じです。その様子は上掲の写真をご覧ください。
〔ケースファン〕
最大で
・底面:120mm×3
・天面:140mm×2
・後面:120mm×1
を搭載することが可能です。
〔簡易水冷〕
公式HPでは底面への360mmラジエーターを持つ簡易水冷の設置例もありますが、簡易水冷の構造上この設置の仕方は推奨されないと思いますので、実際に搭載可能なのは天面への280mmの簡易水冷までとなると思います。
天面に関しては上部への拡張機能が備わっている関係で、最大280mm水冷クーラーがマザーボード左上のCPU電源ケーブルに干渉することなく設置することが可能です。
〔裏配線スペース〕
コンパクトケースですが、裏配線空間は意外と広く、個人的に3.5インチHDDを1台詰んでいますが全く邪魔にならずに配線することが可能です。
電源がフロントに吊るされていますが、外部からの電源の取り込み口はリアの上側にあります。その間をつなぐ配線があらかじめケース内部に用意されています。
ちなみに電源の配置はサイドとトップ両方に吊るすことができますが、大型のGPUを設置する場合にはサイドに吊るす方がよいでしょう。詳細は下記。
〔電源ケーブルとGPUとの干渉問題について〕
上述したように、フロント上部に電源を吊るしている関係で、電源ケーブルをどうマネージメントするかが一番のカギとなります。
ケーブルが上手く取り回しができないと、電源のすぐ下にGPUが来る関係で、三連ファンを搭載する大型のGPUと干渉することになりますが、結束バンドなどを使ってうまくケースに這わせて設置できればおそらく設置可能です。
ただ、基本情報にもあるように、縦置きなどをせず通常どおりGPUを接続する場合、推奨電源の奥行きが150mmまでとなっており、実際にもあまり余裕はありません。
最近は奥行き130mmのSuperFlower電源など、150mmまででも出力の大きな電源の選択肢が増えていますので、それらを選択してケーブルマネジメントに苦労しないように気を付ける必要があると思います。
上記のように、大型GPUを設置する場合には、電源を吊るす場所はサイド一択となりますが、2連ファン程度であればトップに吊るすことも可能です。その場合には電源の奥行き制限はかなり緩和されるので、自分が設置するGPUの大きさをよく知っておいた方がよいと思います。
【メンテナンス性】
フロント部分の覆いにはねじ止めされている部分が多いので、特に電源ケーブルの取り回しをする際には若干苦労します。
ただ、それ以外の部分に関してはおおむね手を入れやすいです。
上記のように裏配線スペースがしっかりと確保されている関係で、ケーブルマネジメントはやりやすい方だと思います。
一つだけ欠点があるとすれば、PCIeスロットのうち上3つ以外のスロットは昔懐かしい折るタイプのスロットとなっているので、一度外してしまうと元に戻せません。なぜこのようになっているのかは理解不能です。
【作りのよさ】
電源のねじ止めで若干苦労したぐらいで、精度は全体的に高いと思います。HDDを設置していますが特に共振を起こすこともなく、剛性も高いと思います。
【静音性】
こちらは設置するケースファンと回転数の設定次第でしょうか。
基本的に昨今のケースに求められているものは静音性よりも冷却性のほうでしょうし、このケースもフロントを使わずにいかに冷却をおこなうかがむしろカギとなるでしょう。
【総評】
上記のように収まりの良さに惹かれて買ったので、個人的には若干の取り回しの苦労も含めてほとんど文句がありませんので☆5です。
コンパクトケースとしては思った以上に各部へのアクセスが容易で、特に苦労なく別のケースから中身を移し替えることができたので満足感が高かったです。
奥行きは有名なDefine7 Compactとほぼ変わりませんが、高さ方向では5cm以上低い(ほぼ40cmぐらい)ので、無理なくよりコンパクトなATXケースを組みたいと考えている方にはお勧めできると思います。
ただ、初心者向けとして考えた場合には上記のように電源とGPUの大きさをよく考える必要があるため、無難にDefine7 Compactか、あるいは普通のサイズのミドルタワーをお勧めします。1台以上組んだことのある人向けですね。
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![SS-NFRAME-STACK [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502193.jpg) |
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633位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/13 |
2022/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
8スロット |
385x275x335mm |
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【スペック】ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×4 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:黒
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815位 |
460位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
2024/4/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
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【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mm 対応CPUクーラー:高さ175mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:3.5インチ×3、2.5インチ×3+2(2つは3.5インチと共用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Type-C Gen2 x 1、HD Audio x 1 ファンコントローラー:なし
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3色々と無駄の多いケース
【デザイン】
ほぼプラスチックの外装で高級感はありませんが、正面から見て四隅の角が面取りがしてあり綺麗です。全体的に纏まっていて良いと思います。4つの付属ファンのLEDも綺麗です。
【拡張性】
これだけ大きければ何でも入りそうです。
【メンテナンス性】
両サイドが蝶番で開くタイプのガラスとなっており、メンテナンス時は外す必要が有るので少し手間でした。
※追記
ファンの交換をしようとしたところ、ガラスパネルの下に配線を隠すための金属のパネルがあるのですが、マニュアルに外す方法が載っておらず、非常に邪魔だったので評価-1としました。
【作りのよさ】
売りである配線済みのケーブルは楽ではあるものの、ケーブルが固めで差しにくかったです。
配線に自信がある方には不用と感じました。
【静音性】
開口が多く、通気性とトレードオフになると思いますのでこんなものかと思います。
【総評】
定価の半額程度で購入出来たので概ね満足ですが、少し無駄が多かった印象を受けました。大きいサイズのケースを探して居る方にはオススメ出来そうですが、そうでない方は他の選択肢もあるかなと思いました。ファンの交換が面倒だったので換装する予定の方はご注意下さい。
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325位 |
460位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
8 |
240x516x481mm |
59.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:最長180mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント・左サイド・リア部の半分) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボ2枚差し
【デザイン】
ピラーレス+デジタルディスプレイという個性のあるデザインかと思います。
ケースファンとCPUクーラーもdeepcoolにしたため、統一感が出せて良いと思います。
【拡張性】
拡張スロットが8個あり、ケースも大きいため、グラボを2枚付けることができました。
【メンテナンス性】
前面と裏面はネジ1つ外すだけで取り外しできるので、簡単に内部にアクセスできます。
ただ、重いので、気軽にメンテしようとは思わないです。
【作りのよさ】
ケースにファンが1つもついていない為、ファンを合わせて購入すると25,000円程度かかるため、コスパは良くないと思います。
また、側面吸気部分にフィルターが付いてなかったので、マグネット式のフィルターを別で購入して付けました。
ケース付属のグラボステーはサイズが合わないのと、他のケーブルと干渉したため外しました。
【静音性】
以前使用していたゲーミングPCは、エアフローが悪く、CPUクーラーの音が酷かったですが、今回はクーラーの音は気にならない程度になりました。
ただし、静音ケースではないため、音が出ないわけではありません。
【総評】
正直高いとは思いますが、個性的なデザイン+グラボ2枚差しとやりたいことは出来たのでとても良かったです。
5まさに魅せるケース
【デザイン】
・側面吸気で似たようなケースは他社にも沢山あるのですが、ちょっとしたアクセントが加えられていて製作者のセンスの良さを感じるケースです。
デザインはメーカーサイトを観るのが早いです。コバルトの差し色とガラス面のメッシュがおしゃれ。
・底面から少しマスクされていてリベット留めやケーブル穴が隠されているのもNICE
・ファン無しですがFL12 WHを使えと言わんばかりですね。当然FL12 WHを取り付けましたが非常にマッチしています。
【拡張性】
・結構大きいケースなので最近のグラボを入れてもだいぶ余裕があります。あまり大きいと側面ファンが一部隠れてしまうので気になる方はグラボは30センチに抑えた方がいいかと。
拡張スロットも8個で十分。
・ファンは沢山付けられますが、底面とリヤにはいらないと思います。ちょっと過剰すぎてデザインを逆に壊す感じがします。補助電源ケーブルの穴も塞がれますし、小物を置けなくなります。またファンは天面と側面だけでエアフローは十分だと検証されています。*参考https://www.youtube.com/watch?v=lvPxQ8RQGeo&t=16s
・縦置きはかなり難しいと思います。拡張スロットに縦置きブラケットを付けてもPCIEスロットを恐らく塞ぐので横置きが無難です。
【メンテナンス性】
良い点と悪い点があります。
*良い点
・正面、側面、天面と全て外れるので色々とメンテナンスはしやすいです。ねじ数本で留まっていて、かつパネルがケースにはまっているのですぐ落ちてしまうことは無いです。これも軽く力を入れれば外れるが、自然に外れてしまうほどではないという非常にほどよい設計をしていてGOOD
ただリヤの小さいガラス面はねじを取ると倒れてくるので要注意でした。
*悪い点
・SSDの取り付けねじが表面から、つまりマザボの裏にあるということです…間違って先にマザボをつけてしまうとねじ穴が塞がりSSDを背面に付けられない事案が発生します。説明書にもそう書いてあったので間違いないはずです。今まで他社含めこの手のは無かったので残念。M.2を使いましょう。私は面倒なのでケース下部に押し込みました。
【作りのよさ】
・ファン無しケースのみで15000円ほどとあって質感や剛性等良いです。ねじ穴やパネルのずれなども無し。取り付けねじもケースに小分けされてるので組みやすかった。
底面がメッシュなのでそこからGPUに吸気されます。
背面空間は実測約3cm、十分でした。一応GPUサポートステイもあるのですが、USB端子と干渉しますし、普通にファンに当たってしまうので外しました。
・空間的余裕がかなりありエアフロー抜群、水冷クーラーの場合25cmくらいまでのフィギュアも置けるのでオタクにも優しい。
・デジタルディスプレイはアプリを入れれば映るようになります。巷で言われるほどギラギラしてません。普通の光量です。
【総評】
今でこそありふれたデザインのケースなんですがそこをDEEPCOOLらしいちょっとしたおしゃれさで差別化したとても良いケースだと思います。
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437位 |
460位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
200x507x307mm |
31.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:355mm、幅:165mm 対応CPUクーラー:159mm(側面ファン/ラジエターの装着なし) 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:内部2.5インチor3.5インチ x 4(側面ファン/ラジエターの装着なし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源がATXならコスパも含めてとても良い。
【デザイン】
最近のメッシュ式ゴミ箱型ケース。
一昔前の窒息ゴミ箱型ケースから乗り換えですが格好良いと思います。
光らせてはいません。
【拡張性】
M-ATXかつ3.5インチHDDも搭載可能と最近のPCケースにしてはまずまず。
ただ1点残念なのがケースのサイズも上方向にではあるがそこそこ大きいので載せれる電源をATX電源にしてほしかった。
【メンテナンス性】
パネルが3面ガバっと外せるし3連ファンを搭載するステーも外せるので組み換え等もしやすい部類。
【作りのよさ】
スチールの骨組み、メッシュやプラの質感は""まぁこんなものか""感です。
良くも悪くもない。高級感もない。
【静音性】
メッシュケースですのでFANの音の大きさがもろにキます。
メッシュケースで静音性を求めている人は選定を間違えています。
【総評】
接地面積が少なく3.5HDD搭載可能かつ底面のフィルターがすぐ外せる良いケース。
唯一のいちゃもんは電源がSFXな点。
25/11/16追記
5070ti指してゲームをしていた所、M/B側に刺していたXboxのプロコン受信機が熱暴走で受信不可になることが多々発生しました。 ケースのフロント端子に刺して使う場合はこの症状が出ないのですが、フロント端子はやはり嵌め合いが悪くなかなか抜けないのでケースを手放しました。
4煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
【デザイン】
奥行きがコンパクトで設置し易い、正面プラスチックだが余計なモノがついていないのが良い。
何より煙突エアフローを体現している底180mm FanをCPU coolerに直接送風でき、直線的に冷やす潔さ。組みあがると結構かっこよい。
空冷のファン少な目構成でCPUがよく冷える。
【拡張性】
ドライブは3.5" or 2.5" max4、グラボも長いサイズが入るので、M-ATXケースにしては良い方。
但しDriveとクーラースペースはトレードオフ。
電源はSFX-L以下指定。SFX-Lのモジュラー電源でぴったり位。
CPU coolerに DEEPCOOL AK400(高さ155mm)をfan 前後使用でインストールすると、サイドブラケットギリギリ後5ミリ弱。
フロントUSBは3.1gen1 type Aが2個と3.1 gen2 type C、ヘッドフォン端子に電源とリセットSW。
MBリアパネルも上向きでカバーが掛かるため、非常にすっきりした外見となる。
USB3.2gen2x2、USB4やThunderboltとかケーブル1本でDockやモニタ接続すればよりすっきりする。
MBリアパネルにアクセスするにも天板を開ける必要があるため、USBとかいっぱい着けたい人には向かない。
【メンテナンス性】
電源ケーブルルートはある程度考えられているが、ケースギリギリまでMBの淵が占拠しているので、FANとかMB外側のコネクタは収まりが今一つ。
ドライブorラジエーターブラケットがMBアクセス時に必ず取り外す必要があるのが面倒。
【作りのよさ】
組みあがるとすっきり。モノコック構造で強度もある。
但し、組む際の作りは、同じ煙突構造のFT03が分厚いアルミ+確りしたフレームだったのにに比べると、薄い鉄板の曲げ加工なので凄くしょぼい。
けどメッシュの裏に埃フィルターとか、天板が磁石で固定で外すの容易とか機能を満たす物はついている。
ドライブはFT03は防振マウントついていたのに、これはフレーム兼用のメッシュ鉄板に直接ねじ止め、お陰で2.5" SATA SSDは直線式の電源、SATAコネクタしか使えず、収まり悪い。
収まりよくするにはドライブマウントか厚手の防振ワッシャとかあると便利。
【静音性】
底に1っ発の180mm PWM fan silver-stone Air Penetrator 184i PRO SST-AP184i-PROだけ
700rpm以上で回転するとふぉーという感じの柔らかい音が出る。
室温22度くらいだとオフィスソフトやWEBブラウジングではCPU cooler fan 500rpm強、ボトムfan360~400rpmで core i5 13500で件のCPUクーラーでCPU 23度、MB 30度。
FAN全開にするとTVをつけていてもフォーという音はしていますが、耳につく音ではない。
オープンエアのヘッドフォンつけると然程気にならない程度。
ゲームや4K動画加工、3Dバリバリ以外は室温24度以下なら十分静かだと思う。
2023-03-21追記:
cinebench r23で負荷時のケース内温度を計測、10分間の計測中温度は安定。
室温22.7~23.1℃、MB28~34℃。
CPUパッケージ最高温度78℃。計測終了後5秒以内でCPUパッケージ温度35℃まで低下。
ファン回転数は7割程度で安定。
ファンノイズはフォーという低めの音で、TVや換気扇が回っていれば気にならないレベル。
Pass Mark CPU score 33724.7, Rating 3907.6
計測中室温22.7~23.1℃にてCPUパッケージ最高温度78℃
夏で室温28℃とかの際に、CPUパッケージ温度が80℃超えないといいなと期待しています。
【当方の環境】
CPU core i5 13500, DDR4 16GB (x2), M2 SSD, 3.5" HDD, 2.5" SSD (x2)
SFX-L 500W, (non Graphic card), ASUS TUF B660M gaming wifi d4
CPU cooler, DEEPCOOL AK400 120mm front, + 120mm rear (ENERMAX)
bottom fan 180mm, silver stone SST-AP184i PRO
side fan 120mm (SCYTHE)をMBを冷やす為サイドに追加し、ほぼ下限の260rpm前後で運用
【総評】
煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
空冷でそこそこのPCをすっきり組むには良い選択肢だと思う。
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446位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.85kg
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573位 |
460位 |
4.67 (2件) |
3件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大180 mm 対応電源ユニット:奥行き225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コルセアのピラーレス
通常のケースより組むのに時間がかかりました
紙のマニュアルが入っていないのでネットでマニュアルを見る端末を用意してください
[クイックスタートガイド]
www.corsair.com/jp/ja/explorer/diy-builder/cases/corsair-2500-series/
[良かった点]
2面ガラスのケースはとても綺麗でそれだけで組んで良かったと思います
ケース内にスペースがありフィギュアを置くのが楽しみです
高さが低いので圧迫感がないです(高さ37.6cm)
ネジや結束バンドがクリアな小物入れに入っていました
[悪かった点]
送られてくる段ボールがデカいです(46x56x高さ41cm)
ケース重量が重くて組んでいる時に向きを変えるのに苦労しました(11.8kg)
裏パネルが横に開くのに対して表ガラスが上から手前に開くので紛らわしいです
フロントファンの向きが逆になって裏側が見えてしまうのが悲しい点です
[総評]
大人気の「ANTEC CX200M RGB ELITE」を狙っていましたが在庫がなく新製品のこちらにしました
光るケースで嬉しくなってしまい久しぶりに満足感がある商品に当たりました
状況を見ながらグラボを物色中でこれからも楽しみです
4シンプル、だけど上品で良いケース
今回の構成
CPU AMD RYZEN7 7800X3D
M/B MSI B850M-P WIFI
MEM ドスパラS DDR-5 6000 16GBx2
CPU-C MSI CORELIQID D240(1部白に加工)
SSD WD黒SN770 2TB OSアプリ用
Kingston NV3 1TB ゲーム用
Team GX2 2TB 動画編集用
PSU FSP HydroG Pro 1200W+白ケーブル
GPU SAPPHIRE RADEON RX7900XT NiTRO+ VAPER X
4スロ厚の思いグラボ支えるため、オウルテックの丈夫なグラボホルダー
FAN DF DM8白 正1 逆2
OWLTECH infinityミラー白 3のちに2
CASE コルセア2500X 白 これ+ホロのラぷ様
デザインはイマドキのデュアルチャンバーピラーレスな形状で
メインフレームや足自体は分厚い鉄でとても剛性感があります
その分少し重いですが、その分揺れにも強そうです(笑)
拡張性は裏のスペースの配線も広くて楽、アサシンの様な
大きな空冷でもいける、ブラケットから手前に突き出てるグラボでも入る
上面に360ラジエターが付くのでハイエンドなCPUでも安心って感じです
あとは大きめの電源でも余裕をもって組み込めます
メンテナンス性はツールレスの様な持つ場所間違っていきなりバコっとガラスが
外れない、一応落ち止めのローレットねじがあるので安心
SATAのストレージが外部からアクセスできるのがとても便利です
作りの良さはガラスも面取り加工してあり、厚みもあって良い
ただ、天面の通気メッシュ板がすこし反っているのがとても残念(私のだけ?)
側面のFAN取付ブラケットが優秀で2か所の取付位置+ブラケット表裏で、
4パターンのFAN位置が決められる(これが決め手になって購入)
静音性は裏面が全部メッシュな作りで正直あまりよくないです
なので下面や上面は140のFANで回転数落として風量を稼ぐといいと思います
(ラジエターなら280推奨)
自作歴25年、これまでに組んだPCおよそ100台のおじさんのレビューでした。
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