水冷対応のPCケース 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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438 製品

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サイドパネル:ガラス 水冷対応
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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録126ZALMAN P10のスペックをもっと見る
ZALMAN P10 64位 4.22
(4件)
37件 2024/5/20  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 216x422x418mm 38.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大384mm 対応CPUクーラー:最大173mm 対応電源ユニット:最大175mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg 
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5ピラーレス

現時点の価格(7千円台)という事を考えると、作りはしっかりしており満足感があります。 組み立てていて安っぽいなぁという印象もなく、出来上がっても十分な品かと思います。 少し気になる点としては上面にあるType-C端子の周りに少し隙間があるのと、グラボステーは片側支持なのでグラボ載せると少し傾くようです。 また、電源スペースの上下が少々狭めに感じます。電源上に配線ホールがあり、この配線ホールに配線通しすぎると電源と配線が干渉して電源だけ取りたい時に苦労します。 あとは組み立てていて気になる点はありませんでした。 裏配線スペースは一見、狭そうに見えますが多少モコモコ配線でも何とか閉まるようです。 M-ATXケースで似たようなケースは多々ありますが、これを選んだのは角がカクカクしてないから。 丸みを帯びているようなケースが好きなので最終的には個人の好みにはなってしまいますが・・。 パーツ自体は何年も前の古いものですが、使い道が無く困っていたのでこのケースに収納させていただきました。簡易水冷は360mmラジエターですが、これは無理やり搭載しているのでやり方としては最悪だと思います。素直にP30買えって話ですね。

5洗練された見た目と品質を兼ね備えたピラーレスケース

【デザイン】 シンプルでとにかく秀逸、配線も白でまとまっていて細部まで妥協がありません スイッチ類が上部についていたりメーカーロゴが無いのもポイント高いです 【拡張性】 ミニタワーの用途なら十分すぎるぐらいです スペースが余るぐらいでミニモニターやアクスタなど飾る余裕もあります 【メンテナンス性】 ツールレスで前と横が開くので組み立てや掃除がしやすいです 指紋やよごれも付きにくく綺麗な状態を保つことができます 強化ガラスはフィルムで覆われていますが、裏面は軽く拭いたほうがいいかもしれません 【作りのよさ】 全てがきっちりかみ合ってて取り付けが良く曲線加工も綺麗で安っぽさを感じません 意外と軽視されがちなケース内ケーブルも白で統一されています 【静音性】 メッシュ加工されてるので廃熱性は高いですが静音性は期待できないです ただケースファンは静かなのでまったく気になりません 【総評】 この価格帯のピラーレスでは最高と言ってもいいぐらい完成度の高いケースだと思います 欠点と言えるほどじゃないですが付属ファンが1つなことぐらいでしょうか、とても満足しています

お気に入り登録7CG590 MESH 2F R-CG590MESH-BKANA2-G [ブラック]のスペックをもっと見る
CG590 MESH 2F R-CG590MESH-BKANA2-G [ブラック] 64位 -
(0件)
0件 2026/7/17  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2/SFX/SFX-L 7 285x458x450mm 58.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最長410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチ:1+1、2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、HD Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg カラー:ブラック 
お気に入り登録21BF 360 Flowのスペックをもっと見る
BF 360 Flow 64位 4.00
(1件)
0件 2026/4/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(GPUサポート非搭載時)
Mini-ITX
別売 ATX 7 254x522.6x515mm 68.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高195mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.79kg 
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4完成度は高いが、惜しい点もあるプレミアムミドルタワー

1週間使ってみた上でのレビューです。 【評価点】 ○ 肉厚鉄板による高い剛性と静粛性 本ケースは近年のPCケースとしては珍しく、フレームと外装パネルの両方に1mm厚の溶融亜鉛メッキ鋼板(SGCC)を採用しており、触ってもたわみが少なく頑丈で、いかにも高級品といった印象を受けます。 加えて各所にシリコンダンパーを配置し共振を徹底的に抑える設計となっており、エアフロー重視のケースながら、大型ファンやHDDを複数搭載してもビビリ音や共振音はほぼ感じませんでした。 剛性は重量にも表れており、同系統かつサイズ感の近いFractal Design Torrentが11.1kgであるのに対し、BF360 Flowは14.79kgとかなりの重量級です。パーツの構成次第では総重量20kg超もあり得るため、設置やメンテナンスの際は注意が必要です。 ○ "Flow"の名に恥じぬ高いエアフロー 製品名に"Flow"を冠しているだけあって、標準で同社製のH18ファン(180mm角・40mm厚)をフロントに2基、H14ファン(140mm角・30mm厚)をリアに1基搭載。これら大型・極厚ファンの大風量に加え、ケース内部にはエアフローを整える金属製スロープが埋め込まれており、一般的な構成であれば、標準状態でも十分な冷却力を発揮できると思います。 さらに、天面にH18ファンを2基増設し、NH-D15 G2級のハイエンド空冷クーラーと組み合わせることで、Ryzen 9 9950X3D2 Dual Editionのような高発熱CPUであっても空冷運用できるポテンシャルがあります(但し高負荷時は相応に騒がしいです)。 【やや微妙な点】 △ H18ファン低速回転時のハム音 標準搭載されているH18ファンの回転数下限は500RPMですが、この近辺で回転させた際、「ブーン」というハム音が発生します。このハム音は私が所持しているH18ファン4基すべてで確認できたため、個体差というよりは仕様に近いものかと思われます。 音量自体は小さく、静かな部屋で耳を澄ませて分かる程度であるため、ほとんどの方は気にしなくて良いと思われます。 但し、静音性に強いこだわりがある人や低周波音が苦手な人には引っかかる可能性があります。ケース本体の共振対策が優秀な分、ファン由来のハム音が相対的に目立ってしまう印象です。 △ GPUサポートブラケットはやや頼りない 本ケースのGPUサポートブラケットは、ケーブルグロメットを介してケースに固定し、ブラケット上の2か所のシリコンダンパーでGPUを支える構造です。見た目の収まりは悪くありませんが、構造上、保持力はあまり高くありません。 ミドルクラスのGPUであれば十分実用的ですが、GeForce RTX 5090のようなハイエンドGPUを長期で支える用途には不安が残ります。ハイエンドGPUを使用する場合は、市販のつっかえ棒タイプのGPUサポートを別途用意することをおすすめします。 △ ケーブル管理の自由度は低め ケース裏面にはABS樹脂製のケーブルガイドと面ファスナーが用意されています。このケーブルガイドの配置には若干癖があり、柔らかめの電源ケーブルであれば問題なく配線できますが、硬めの電源ケーブルの場合は処理にそこそこ苦労します。 また、結束バンドを固定できるホルダーが用意されておらず、配線の自由度は低め。裏配線の美観までこだわる場合は工夫(場合によっては改造)が必要です。 【問題点】 × フロントファンマウントが実質180mm専用 個人的にもっとも残念だった点がこちら。 フロントのH18ファン2基は一応交換可能ですが、何故か120/140mm角ファンに対応させるための変換ブラケットが付属しておらず、実質的に180mm角ファン専用となっています。 BF360の"非Flow"モデルには変換ブラケットが付属するようですが、こちらは2026年5月2日現在国内未発売で、変換ブラケットの単品販売も今のところ未定のようです。 H18ファンのハム音を理由に他社製ファンへ換装したい人にとって、120/140mm角ファンへの交換手段が用意されていないのは大きなマイナス点だと思われます。本製品より価格が1万円ほど低いLIAN LI LANCOOL 217でも同様の変換ブラケットが付属していることを考えると、もう少し配慮が欲しかったところです。 × 品質管理にやや粗さを感じる 私の個体では、トップおよびサイドパネルには目立つ傷がなかった一方、ケース内部の各所に細かな傷や塗装剥がれが見られました。 さらに、底面には大きなひっかき傷のようなもの(写真参照)が最初から付いていました。 個体差やロット差はあるにせよ、「プレミアムミドルタワー」を謳う以上はもう少し品質管理に気を配ってほしいというのが率直な感想です。 【総評】 BF360 Flowは、肉厚鋼板による高剛性、シリコンダンパーによる共振対策、大型ファン&スロープによる強力なエアフローなど、基本性能の完成度が非常に高いケースです。 空冷で高性能な構成を組みたい人には特に魅力的で、静粛性と冷却性能を高いレベルで両立できる点が最大の強みです。 一方で、明らかにマニア向けの価格にもかかわらず、フロントファン変換ブラケットの不在など「詰めの甘さ」が目立つ製品でもあります。今後、同ブラケットの単品販売などオプション品が拡充されれば、本ケースの評価はさらに上がっていくものと思われます。

お気に入り登録77H9 Flow RGB+ CM-H92Fのスペックをもっと見る
H9 Flow RGB+ CM-H92F
  • ¥34,952
  • パソコン工房
    (全14店舗)
64位 4.00
(1件)
4件 2025/5/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大277mm)
Mini-ITX
別売   7 315x506x481mm 76.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:13.4kg 
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4良いケース

ジョーシンでPCのセット品の中にあったのが本製品です。 ファンがデフォルトで14CMファンが3連結した奴が二つ。 後方に14cmファンが1つあります。 ライティングもしっかりしてます。 これだけのファンがあってもさほど五月蠅くはない。 ただ、大きいのと高さが高い。その為、メタルラックに収めるために 高さ調節をしないといけないので、テレビ(ハイセンスの55U7H)を 取り出さないといけなかったのは、面倒だった。仕方ないけどね。 初めてNZXTのケースを使ったけど、悪くはなかったよ。 写真もスマホで撮ったのでアップしました。 構成的には以下構成 CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D マザーボード:PRO X670-P WIFI メモリー Term UD5 5600 16GB ×2 CPUクーラー:noctua NH-U12A グラフィックボード:RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0 PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3 (750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応) ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1

お気に入り登録890S100 TGのスペックをもっと見る
S100 TG
  • ¥4,273
  • Amazon.co.jp
    (全20店舗)
70位 4.46
(26件)
40件 2020/10/22  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 220x411x441mm 39.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大160mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg 
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5HDD LED点灯せず ⇒直りました

届いた個体はHDD LEDが点灯しませんでした。 すでに組み立て済みのため返品しませんが、フロントパネル周りのトラブルがあるのかなと感じました。 2025/12/20追記 ⇒ケーブルの差し直しでHDD LEDが点灯するようになりました。失礼しました。 老舗メーカーだけあってか、DEEPCOOLなど他社の安いケースよりも鉄板の厚みや 細部の出来に良い点が多いです。 ケースの建付けもしっかしており、安心してパーツを組み込むことができました。 ドア状になっているガラスのサイドパネルはちょっと明けにくいかなと感じました。

5白いケース

白いケースが欲しくて購入しました。 思ったより大きいですがケースの中がすっきりして満足です。 値段の割には作りも良く、 サイドがガラス製で取り外し可能な扉になっているので、 ファンやグラボのロゴマークが見えるのが良いですし、 メンテナンス性が容易に出来るのも良いところです。

お気に入り登録62FLUX M [ブラック]のスペックをもっと見る
FLUX M [ブラック]
  • ¥8,380
  • ドスパラ
    (全14店舗)
70位 -
(0件)
0件 2025/11/21  MicroATX
ITX
別売 ATX 5 247x365x459mm 41.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:160mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×USB Type-C 3.2 Gen2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.35kg カラー:ブラック 
お気に入り登録293North TGのスペックをもっと見る
North TG 70位 4.83
(6件)
3件 2022/12/ 8  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x469x447mm 45L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg 
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5組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感

ANTECのP182から18年振りの買い替え。 発売当初から、木材を基調としたデザインに惹かれ、いいなと思っていたのですが、5インチベイでDVDドライブを使用していたため、5インチベイのないNORTHは選択対象外だったのですが、DVDドライブが故障し5インチベイにこだわる必要もなくなったので、こちらを選択しました。 実際に組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感。目に入る度に購入してよかったと思います。デザイン以外もしっかりしたつくりで不満はありません。 ケース上部はメッシュのため、音を閉じ込める設計ではありませんが、その分通気性もいいので、結果的にファンの回転数は抑えられているように感じます。 もう1つ買いたいと思った理由が、ケース上部のUDB-C。今のケースはフロントはtype-Aしかなかったのですが、いざ繋ごうと思ったら、コネクタがUSB3.1Gen2で、マザーボード側はGen1しかなかったため、繋ぐことができませんでした。マザーボードも8年前のものだったので、よく確認しておけばよかったです。 当初、電源ボタンがうまく機能しなかったのですが、スウェーデンのサポートに連絡(英語ですが)したところ、代替のI/Oパネルをすぐに送ってくれました。結果的には当方の勘違いで、ケーブルがきちんと繋げていなかったのが原因だったのですが、対応も迅速で丁寧でした。

5ここ最近のベストデザインケース。

【デザイン】 最高の一言です。2022?2023年で最高のデザインケースでしょう。 見た目だけで買う価値はあると思います。 【拡張性】 一般的なコンパクトミドルといった所だと思います。 フロントにAIOを置く場合は最近の巨大化したグラボとのクリアランスには注意が必要かもしれません。 【メンテナンス性】 配線のスルーホールや裏配線スペースはあまり広くないので良いとは言い難いです。 【作りのよさ】 特別良くもなく、悪くもなく普通だと思います。 【静音性】 通気性の良いケースなので期待するところではないです。静音求める人はDefineシリーズを買うべきです。 【総評】 デザインが最高な普通のコンパクトミドル。 デザインで買うか買わないかを決めるケースです。

お気に入り登録3PRIME AP304 TG ARGBのスペックをもっと見る
PRIME AP304 TG ARGB 70位 -
(0件)
0件 2026/7/17  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x535x450mm 57.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx1、3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラスパネル 前面インターフェイス:1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、2 x USB 3.2 Gen1、1 x Headphone/Microphone ファンコントローラー:なし 重量:11kg 
お気に入り登録5CC550 4F R-CC550BKANA4-G [ブラック]のスペックをもっと見る
CC550 4F R-CC550BKANA4-G [ブラック]
  • ¥5,500
  • 楽天市場
    (全11店舗)
75位 1.00
(1件)
0件 2026/6/15  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 7 208x446x379mm 35.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大317mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最長180mm ドライブベイ:3.5インチ:0+1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.03kg カラー:ブラック 
お気に入り登録97The Tower 600のスペックをもっと見る
The Tower 600 75位 5.00
(3件)
7件 2024/10/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 420x550x286.4mm 66.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ)、2.5インチ×1(ドライブブラケット) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
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5オシャレな個性派ケース

ROG-ASTRAL-RTX5080 Taichi TC-1300T Liquid Freezer III Pro 420 MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ を収めることができるケースの中から、見栄えが良くて出来るだけ小さいという条件でいくつか候補があったのですがコレに決めました。 ※ グラボ電源ケーブルを無理に曲げないために、スペースの判断のためCPUクーラー高さ180mm以上、 電源長180mm以上 ATX裏配線可等 【デザイン】 個性的で良いです。 グラボ縦置きはヒートパイプの冷媒が動かなくなり、高温になるということなので横置きで使用です。 純正スタンド使うとナナメになるのでアイアンで自作しました。 スタンド部分のダストフィルターは360mmマグネットタイプを貼り付け リアンリのユニバーサルスクリーンは両面テープで張り付け、ケーブル隠しにウッドパネルを自作。 【拡張性】 裏配線マザー使うと、主電源ケーブルが当たるため背面ファンは1つしかつかないです。 リキフリ420は無理やり収まりましたが外側のパネルが閉まらなくなりました。 よく見るとファンが電源ブラケットに当たっていました、ラジエターがあと3ミリ薄ければ入ったかもしれません。 仕方ないのでファンを1個外しました。 ファン2個でも温度的には大丈夫そうです。 あと、裏配線マザーはソケットピンが裏側に出ているので引っ掛けたり折らないように注意が必要です。 【メンテナンス性】 ラジエター外そうと思ったら電源も外す必要があったり、グラボ外すときは横のファンブラケット外さないとだったりでメンテナンス性は良くないです。 ただ、これは巨大なラジエターやグラボの話で、280mmラジや300mmのGPUなら問題なさそうです。 【作りのよさ】 良いと思います、穴のズレやガタツキ等もありませんでした。 【静音性】 使うファン次第です。 全てノクチュアV2に変えてしまいましたのでかなりの静穏です、回転数800~900rpmで使用。 アイドル時や軽いゲームはほぼ無音、ベンチ回しても多少するくらい。 吸気側にメッシュ等の障害物があるところには純正ファンスペーサーを入れています。 国内に在庫がなかったのでアリエ区で購入(半額くらい) I/Oパネル側(縦置き時のトップファン)はスペーサー入れるとカバーが閉じなくなり、ダストフィルター外す必要がありました(排気なので問題無いと判断) 【総評】 ファンはラジエターと左側面(I/Oパネル側)を排気、あとは吸気。 9800X3D使用率100%で70℃前後 アイドル時 CPU42℃ GPU30℃ ゲーム時 CPU20~30%、GPU50%の時で CPU50℃ GPU47℃、ほぼ無音 3080tiの本格水冷から移行しました。 静かなPCのため本格水冷にしていましたが今のグラボは空冷でも十分静かですね、水冷が廃れる訳です・・ 多少のカスタムはありましたが非常に満足度の高いPCが出来ました。

5デザイン性に全力投球!トップのファンは取り扱い注意

【デザイン】 星5でも足りないくらいです 【拡張性】 広々してますし2.5インチも3つつけれて文句なし 【メンテナンス性】 メンテナンス性とは違うかもしれませんが、トップのファンを外さないとマザボのIOパネルやグラボへアクセスできません。取り外す際にファンのARGB端子が引っ張られマザボ側のARGBコネクタを破損しました。MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZと高いマザーボードだったため残念です。ファンコネクタはARGB側と比べてケーブルの長さや強度が高いので問題ないと思います。トップをライティングしたい場合はワイヤレス機能搭載のファンを使いましょう(元々トップのみ140mmファン搭載) 【作りのよさ】 構造上気をつける面が多いです。裏配線対応ですが手が大きい人は隠れた部分の裏配線に苦戦します。私も苦労しました。 【静音性】 音はかなりしますが逆に言えばエアフローはいいと思います。ただグラボはグラボ自体が縦設置を想定していないため通常より高い温度になります。グラボ下部にもファンをつけることは可能です。ファンカバーを買って設置することをお勧めします。 【総評】 高価なマザーボードを壊したことだけが残念ですが自身の過失なので減点はなしとします。カラバリが多く女性にも人気が出そうな一方で私のようなマザーボードの破損に繋がったりグラボの寿命に関わることが設計上あるので取り扱いに注意が必要です。「グラボ下部にファンカバー付きファン」「トップのライティングはワイヤレス」と追加費用は多めに見積もっておいた方が破損防止や寿命を延ばせます。それを抜きにしても「とにかく可愛いPCを作りたい!」という人には全力でオススメします。

お気に入り登録180O11D EVO RGBのスペックをもっと見る
O11D EVO RGB 75位 4.35
(3件)
34件 2024/1/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅280mm以下)
Mini-ITX
別売 ATX 7 290x471x478mm 65.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ455.7mmまで 対応CPUクーラー:高さ167mmまで 対応電源ユニット:奥行200mmまで ドライブベイ:サイドファンブラケット:2.5インチSSD x4または3.5インチHDD x2、M/B背面:2.5インチSSD x2、ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:14.8kg 
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5満足です

【デザイン】デザインで選んだので文句はないです 【拡張性】HDDが縦置きのファンの裏側にも置けるようなのですが、そんなスペースがないです。公式サイトによると交換対象らしいので不良かな。自分の取り付けが悪いのかはわからないです 【メンテナンス性】十分かと 【作りのよさ】不満無し 【静音性】網目が大きいのでファンの音が駄々洩れかと思います。 【総評】今回は黒にしましたが次に組む時まだ売ってたら白にしようかなと思うぐらいには気に入ってます。 LEDなのですが、白の方はLEDに隣接している部分も光るようです

5ハイエンドPCに相応しいデザイン

【デザイン】 流行りのピラーレスなデザインのケースです。 かなりデザイン性は高いです。 【拡張性】 一昔前からSATA接続することが少なくなってきたと感じていますが、必要な分の3.5インチベイはあります。 また、アイデア次第で色々な拡張ができるので拡張性もかなり高いです。 【メンテナンス性】 ガラスパネルやトップや裏パネルは取り外しが簡単でメンテナンスもしやすいです。 裏のスペースはもう少し欲しいと感じる部分もありますが、SL-INFINITYを使っていることもあり、ケーブルが少なく、個人的には十分かと思います。 【作りのよさ】 値段からもそうですが、アルミ製で作りがしっかりしています。 【静音性】 ピラーレスにできるということで、ピラーレスにしていることもあり、ガラスパネルの隙間があるからか、静音性はあまり期待しない方がいいと思います。 【総評】 O11D EVOのピラーレスって無いのかと探していたところ、海外YouTubeでドストライクのPCケースがあり、それが本製品でした。 11月末からパーツ選定を初めて、約3ヶ月待っての購入とあり、非常に期待値が高かったです。 結果として、良い買い物だったと思っています。 デザインは思っていた通りで、各所にO11のような拡張性、メンテナンス性に考慮されたアイデアがあります。 若干値が張りますが、その価値はあるかなと個人的には思います。

お気に入り登録16H6 RGB+ CC-H62Fのスペックをもっと見る
H6 RGB+ CC-H62F 75位 -
(0件)
0件 2026/6/ 4  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 292x448x420mm 55L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大390 mm(30 mmフロント右ファン搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm 対応電源ユニット:最大200 mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:右側パネル:スチール(メッシュ)/左側パネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:9.3kg 
お気に入り登録52T4 PLUSのスペックをもっと見る
T4 PLUS 80位 4.31
(3件)
1件 2024/11/ 1  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 208x425x385mm 34L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高157mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブベイ非搭載時:最大330mm) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.9kg 
この製品をおすすめするレビュー
5白ケースでコスパ最高のPC

2010年に1台目を組み、今回4台目を組みました。 代々ZALMANケースで組んでおり、価格に対しての製品の良さで選んでいます。 今回は白ベースでなるべくシンプルで低価格という理由で選びました。 【デザイン】 ・白で統一されており、シンプルで飽きないものと思います。 ・ケースのフロントLEDもシンプルで様々な色、パターンに対応しています。 ・フロントのリセットボタンがZALMAN純正のLEDコントローラー(別売り)直結で  手軽にLEDカラーとパターンを変更できるので便利です。 ・側面がガラスパネルなので高級感ありますが、重いです。 【拡張性】 ・micro-ATXとしては標準的な拡張性です。 ・320mmまでのGPUが入りますのでハイエンドまで入ります。 ・CPUクーラーも120mmファンの標準的なものが入ります。 ・3.5インチベイも1か所あり(2台入る)、2.5インチも2台取り付け可能です。 →アタッチメントなど追加購入で工夫すればもっと搭載可能です。 【メンテナンス性】 ・micro-ATXとして標準的です。 ・配線を隠すスペースが狭く、3.5インチHDDを入れていると  余った配線を入れるのも一苦労です。micro-ATXならこんなものかと。 ・私は3.5インチHDD1台、2.5インチSSD 2台を下面の隠れるスペースに入れました。 →3.5インチベイに2.5インチ変換アタッチメント(社外)で入れています。 ・フロントケースファンは15mm厚のものではないと綺麗に取り付けできません。 →15mm厚であればフロントに3台取り付け可能です。 ・下面にもケースファン入りますが、SATAケーブルがL字ではないと干渉しました →マザーボードにもよると思います。 【作りのよさ】 ・ZALMANケースは今まで2台使いましたが、今回も満足しています。 ・強度に不足はないと思います。ねじ穴精度も問題ありません。 ・3.5インチベイの付属アタッチメントは組み替えるのにコツがいります。 ・裏配線のスペースが狭いので配線で若干パネルがもっこりしています。 ・下部にファンを2台取り付けましたがエアフローに好影響があるか不明です。 →背面のケースファンでしか排気できず、GPUの熱気がケース内に溜まりやすいです。 →GPU排気でガラスパネルがかなり熱くなります。 ・上面メッシュですが、吸気状態なのでGPUの熱を外に逃がせているか不安です。 →今までシロッコファンの外排気GPUだったので気になるだけかもしれません。 →CPU、GPU共に80℃は超えていないと思います。FF14ベンチマーク時。 【静音性】 ・上面がメッシュなので静穏性はないと思います。 【総評】 ・コストパフォーマンスが高いPCケース ・ミニタワーとして必要十分 ・上面以外はケースファンを取り付けることができる限りつけましたが  発熱量の多いGPUの排気エアフローには気をつかうかもしれません。 ・M.2 SSDだけでれば配線も楽になると思います。 ★価格に対してコスパがよいシンプルな白ケースと思います。 ★ケースファンの構成などよくイメージした上でパーツ選びが  必要なので中級者以上向けと思います。 【構成】 CPU:中古 Ryzen7 5700X CPUクーラー:虎徹Mk.3 GPU:RTX3060Ti M/B:新品 ASUS PRIME A520M-K SSD:前PC移植 2.5インチ×2、3.5インチ×1 メモリ:中古のDDR4-3200 32GB 電源:前PC移植850W

4品質的に悪くはないが滲み出るコストカット感

Zalman T3 PLUSで組んでいたメイン機を、後継モデルであるT4 PLUSにお引越ししました。そろそろ陳腐化してきたサブ機にT3 PLUSを譲り渡してメイン機は最新のT4 PLUSにしようかと。 [造り] T3 PLUSと変わらずペラペラの鉄板です。でも要所要所リブで補強してあるので強度的には問題ありません。ただサイドパネルは床に落としたりすると簡単に曲がってしまうので取り扱いに注意してください。T3 PLUSでやらかしました(笑) [組み立て] 組み立てに難儀したところは特にありませんが、鉄板が薄く柔らかいため、ねじを締め込む際にねじ切らないよう注意が必要です。ねじが傾いていないか、締め込み過ぎていないか、細心の注意を払って作業してください。 裏配線のスペースはT3 PLUSと同じく奥行きが15mmほどあるので特に問題はないと思いますが、ストレージが多かったりグラボに補助電源が必要だったりする場合は配線に工夫が必要かもしれません。 フロント側には吸気ファンが2個取り付けられるようになっていますが、ファン用ねじで締め付けるとねじ穴付近が簡単に歪みます。締め過ぎないよう細心の注意を払うかゴムブッシュを使用するのが良いでしょう。 [ケースファン] T3 PLUSには光らないファンがフロント/リヤに各1個ずつ装備されていましたが、T4 PLUSではフロントが廃止されリヤにARGBファンが1個装備に変わりました。ARGBファンが標準装備になったのは嬉しいのですが、PWMではなくDC制御で最高回転数も1,100rpmと、肝心のファンとしての性能がイマイチです。この手のPCケースの購買層は熱対策に敏感な人が多く、PWMの2,000rpmクラスを選ぶ人が多いと思います。コストのためとはいえ、Zalmanにも相応のファンがラインナップにあるのにこのような交換前提のファンを標準装備とするのはもったいなく残念に思います。 [LED照明] リヤファンはARGBでデイジーチェーン対応ケーブルになっており、CPUファン等他のARGBパーツと同期させることができます。 T4 PLUSの売りでもあるフロントパネルのLED照明について、一部レビューではリヤファンと同期可能であるかのような記載がありますが、私の購入した個体は同期は不可でした。LED照明からはSATA電源ケーブルとスイッチへのラインのみでARGBスプリッターケーブルはありません。照明の切り替えはフロントパネルの"LED"スイッチにより13種類のパターンから選ぶことができます。 [ダストフィルター] オフィシャルの商品説明ではケース上面と下面にマグネット式ダストフィルター装備と記載がありますが、上面のみマグネット式で下面はT3 PLUSと同じ引っ掛け式ダストフィルターです。使い勝手は悪くありません。 [総評] T3 PLUSユーザーとしてその進化版であるT4 PLUSに期待をしていましたが、正直肩透かしを食らった感は否めません。 品質的にはT3 PLUSと変わらず良く仕上げられていると思います。しかしARGBファンなのに低回転DC制御だったり、かっこいいフロント照明付けたけどARGB非対応だったり、せっかくのアピールポイントなのにコストカットのために魅力が半減してしまったのが残念です。 まあT3 PLUSと価格はほぼ据え置きなのでそれを望むのは贅沢かもしれませんが。

お気に入り登録8PAG PANO M110A [ブラック]のスペックをもっと見る
PAG PANO M110A [ブラック]
  • ¥4,980
  • パソコン工房
    (全10店舗)
80位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 210x448x369mm 34.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:330 mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:1 x 2.5インチ、2 x 3.5インチ(うち1基のみ2.5インチ/3.5インチドライブ両対応) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(正面と側面) 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-A x1、USB 2.0 Type-A x2、Audio out / Mic in x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.15kg カラー:ブラック 
お気に入り登録28SKY TWO GXのスペックをもっと見る
SKY TWO GX
  • ¥6,480
  • ドスパラ
    (全1店舗)
80位 5.00
(1件)
0件 2024/6/ 3  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 215x500x460mm 49.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:168mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x6 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 
この製品をおすすめするレビュー
5大きな難点は無さそう。

【デザイン】は 好みが有るから”カタチ”は置いておいて、前面(上面)のポートの種類が欲しいものが揃っている点を重視。サイズは私の勘違いで思っていたよりも少し背が高かったが問題なしです。 【拡張性】 は背も高く、奥行きもエアフローも十分でよほどの重装備にしなければ問題ないと思う。 【メンテナンス性】 無評価にしたのは、拡張ポートカバー取り付けネジがつまみネジと通常のネジの混ざったような形でやや重さがあるためか帯磁ねじ回しで保持し続けられないし、片手でねじ回しを、片手で工具使って位置保持も滑るからダメで、後は私の個人的な問題だけど眼が・・劣化中だし指の力が弱い超絶不器用の所為で困っただけだから。 【作りのよさ】は 全く不満はないが、自作経験は少ないから判断難しいので星一つ減。 【静音性】は 完成後電源入れて”エッ電源入ったのか?”とファンの上に手をかざしたほど。(ファントムスピリット120空冷、R9 9700)CPU最大温度高め設定で張り付くようにぶん回せばうなってますが普段そんなことしないし。 【総評】 光り物はコハダ、キス・サヨリの他はあまり好きじゃないので(笑)前面ファンは少し気になるけれどこれも個人の好み、それ以外だとATXボードを留める位置がアト5ミリでも上だと不器用にはうれしい!。 ガラスサイドだから結構重い。PSUシュラウド後部に3.5インチベイ(取り外し可)があるのでプラグイン電源で無いとかなり窮屈そう。特に大きな問題・不満も無く満足。 重視項目をその他にしたのは、あまり知識も経験もなく特に雷サンは初めての使用。根がイイカゲンなもんで、コスパ/性能どちらか重視の経験豊富な人たちから見れば”オカシナな構成”かも。多分だけれど、個人的にやりたい事はI5-13400辺りでよかったかも。当初13700で考えていたけれど、あちらにすると今は不安多過ぎで、いっそ”シラン子”に。

お気に入り登録11Aqua 6 Infinity [ブラック]のスペックをもっと見る
Aqua 6 Infinity [ブラック]
  • ¥7,980
  • PCSHOPアーク
    (全8店舗)
80位 -
(0件)
0件 2026/1/28  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 222x471x462mm 48.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大435 mm まで(サイドに240 mmのラジエータを搭載した場合は拡張カードは最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大270 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ:2/1 水冷対応:○ サイドパネル:4 mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.03kg カラー:ブラック 
お気に入り登録10PRIME AP303 TGのスペックをもっと見る
PRIME AP303 TG
  • ¥9,980
  • パソコン工房
    (全12店舗)
80位 -
(0件)
0件 2025/12/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 215x425x485mm 44L
【スペック】
対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg 
お気に入り登録274Pop Mini Air RGB TGのスペックをもっと見る
Pop Mini Air RGB TG
  • ¥14,504
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
80位 5.00
(8件)
48件 2022/7/ 4  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4(ブリッジレス) 215x393x432mm 36.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg 
この製品をおすすめするレビュー
5フラクタルらしいケース

【デザイン】 北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。 細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。 ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。 microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。 【拡張性】 拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。 グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。 水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。 【メンテナンス性】 内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。 裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。 裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。 フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。 【作りのよさ】 Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。 サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。 細部まで丁寧に作られている印象です。 【静音性】 静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。 静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。 パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。 【総評】 デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。 コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。 Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。 静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。

5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース

PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。 しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。 とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。 そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。 当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。 このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。 しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。 僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。 また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。 すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。 ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。 正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。 底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。 また、GPUの排気スペースも余裕がありません。 奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。 PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。 そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。 ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。 もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。

お気に入り登録69DS900のスペックをもっと見る
DS900
  • ¥5,473
  • Amazon.co.jp
    (全15店舗)
88位 3.00
(2件)
0件 2025/3/12  ATX
MicroATX
ITX
別売 ATX 7 218x454x434mm 42.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×1、USB 3.2 Type-C×1、USB 2.0、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg 
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5かっこいい

組みやすかったです。 特に不満無し。 造りも良くて満足してます。

お気に入り登録7P6 Neo ARGB [ブラック]のスペックをもっと見る
P6 Neo ARGB [ブラック]
  • ¥7,980
  • イートレンド
    (全12店舗)
88位 -
(0件)
0件 2026/5/12  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 220x460x376mm 38L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大150mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2(10Gbps)、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.93kg カラー:ブラック 
お気に入り登録20KING 65 PROのスペックをもっと見る
KING 65 PRO
  • ¥8,480
  • ドスパラ
    (全9店舗)
88位 5.00
(1件)
0件 2024/10/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 300x442x475mm 62.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 
この製品をおすすめするレビュー
595と共通?

【デザイン】 ピラーレスの横に広いタイプでthe□なデザインでシンプルで 私的にかなり好みなデザインでした 【拡張性】 スロット数は7個と普通ですが 内部の広さが結構有るので大型なGPUも行けそうです ただ、下部のスロットを使用する場合 下側のファンと干渉する可能性が有るので注意 サイドファン背後に稼働の板が有り ココにも12CMのファンと2.5インチのSSD等を2個ずつ追加できます (ファンをココに追加と言うのはされる方は居なと思いますが) コレがケーブルの抑えも兼ねてる構造で使用しないなら取り外しが可能 【メンテナンス性】 ツールレスで全部のガラスと上面のを外せ(背後のネジがちょい残念では有るけど) 背後のケーブルを仕舞う空間も広いですし作業はし易いかと思います 【作りのよさ】 多分ですが、95の方とフレームは共通かと 一部のリベットで止められてる部品取ると 95ぽいラインになるので なので、共通だとすると上位モデルと同じなので かなり確りはしてそう 95の方に有るサイドファンを正面に持って来ると言う機構も有るので (65では正面のメッシュが付属せんので使用は不可ですが) 【静音性】 上下に12CMのが各3、後方に1、サイドに2個もファン付ける可能 (上部に14CMファン取り付け可能かも知れません、取り付け用のネジ穴ぽいのが有るので) 静音???となるレベルで音はします 前使用のMasterBox MS600もあっちこっちに給排気用のスリットが有ったので 似た感じ音の大きさなので、慣れてるので気にはならんですが 静音ケースと言われるケースからの変更だと五月蝿くは感じるかと… 【総評】 デザインが好みだったので満足ですが かなり、MasterBox MS600からグレードアップしました 5インチベイ無し 3.5インチベイは2個と標準ですが 2.5インチは大量に取り付け出来る… 背面の板に2個、3.5インチベイの外側に1個 3.5インチを使用しなくても3個は取り付け出来るので ストレージ取り付けが足りんと言うのは起き難いです 3.5インチも2.5インチに使用だと最大で2.5インチは5個使用出来るので ドスパラさんで購入だったので1万ちょいでしたが この作りで1万だとかなり良いのでは? (実際、通販Aでも有りましたが95よりは気持ち安めな1万8千円位での販売でした)

お気に入り登録40MORPHEUS R-MORPHEUSのスペックをもっと見る
MORPHEUS R-MORPHEUS 88位 2.69
(2件)
0件 2023/12/ 6  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 9 スロット 250x551x528mm 72.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:195mm(シングルチャンバー時)、132mm(デュアルチャンバー時) 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
3背の高いCPUクーラーやGPUを搭載できる数少ないケースの一つ

このケースの一番の売りは骨組みになるまでバラして組み換えできることですが、今回はライザーを使わずにROG Astral LCを組み込むことを目的として選択したので、シングルチャンバー構成でPSUシュラウドも取り払って、「がらんどう」状態で使いました。 余談ながらライザーを使って縦置きすることも考えたのですが、CPUクーラーと干渉して設置できなかったり、そもそもライザーの品質の問題でPCIe5.0x16で接続すると不安定になったりしますので、このGPUはマザボに直挿しするのがよいと思います。 このケースは195mmまでのCPUクーラーに対応ということですが、ROG Astral LCは155mmのカードの上にホースが生えていて、曲げ半径を考えると実際は195mmでもかなりギリギリです。 組み込んでいて気になった点をいくつか。 サイドにファンやラジエターを取り付ける際の注意点として、ケース上面のスイッチ・ポート類から生えているケーブルが干渉しがちです。 ここに公式サイトの写真のURLを2つ載せます。 https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/05.jpg https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/06.jpg 両サイドの写真ですが、どちらの写真でもケース上面のスイッチ・ポート類からのケーブルはファンの向こう側に消えています。物理的にそんなことは不可能です。実際にはかなり急角度でケーブルを横に曲げて一番上の穴から背面の配線エリアに逃がすことになります。この穴は狭いのでUSB3.0ヘッダーのコネクタを通すのに苦労しました。 ガラス側のサイドパネルを外すのに、トップパネルを開いてネジを外す必要があります。また、トップパネルやメッシュ側のサイドパネル、フロントパネルはツールレスで開けられるのですが、チャックが非常に硬く、パネルの隙間にドライバーを入れてこじ開けたり、当て木を当ててハンマーで叩き出したりしました。人力で開けるとケガをしそうです。 そしてもう一つ、このケースには電源LEDとリセットスイッチがありません。なくて困ることはあまりないと思いますが念のため。

お気に入り登録243KING 95 PROのスペックをもっと見る
KING 95 PRO 88位 4.33
(8件)
9件 2023/12/20  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 300x442x475mm 62.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x5、2.5インチSSD x8 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 
この製品をおすすめするレビュー
5ギミックにとどまらない実力者

曲面ガラスのピラーレスでギミック&付属品モリモリの面白そうなケースだったので購入。 赤と迷っていたのですが内部が黒なのがネックで、内部まで真っ白なホワイトモデルにしました。 今回は@右サイドのドライブ搭載パネル除外、A背面3.5インチ*2ドライブベイ除外、B付属ファン・コントローラー除外、Cフロントガラスパネルそのままの状態、で組みました。 ファンは付属品を使用せず、LianliのSL-infinityと組み合わせました。 【デザイン】 ピラーレスケースなら見た目が良いのは当然としても曲面ガラスの造形も良く、内側まで美しい白塗装で仕上げられており(ホワイトモデルのみ)、文句なしの美しさです。実はガラスパネル同士のつなぎ目が意外と目立ちますのでご注意を。 【作りのよさ】 鉄板・ガラスパネルの剛性は問題なし。加工精度も良く、ネジ穴不整合やバリ等は見当たりません。 ピラーレスにありがちな、トップパネルが垂れてくるという問題もありません。 重たい分、作りの良さと剛性が確保されていて安心して使えます。 【拡張性】 CPUクーラー高さも175mmまで対応とだけあって、PalitのRTX4070ti super Jetstreamも余裕で入りますし、12VHPWR 12V-6x2コネクタとサイドパネル間も余裕があって快適です。 高さを切り詰めたケースではないので、マザー下部にボード類を挿しても問題ないと思います。 全体的にサイズに余裕があるので色々安心してパーツ追加もできるでしょう。 【メンテナンス性】 ピラーレス×デュアルチャンバーだけあって、マザー側や配線スペースにおける作業性は抜群です。 フロント、左サイドパネルはスクリューネジ+ボールキャッチで簡単に着脱ができるのも◎。 マザー上・下端〜トップ・ボトムの端までの距離はそれぞれ約5p(ファン・ラジエーター含まず)ありますし、下部コネクタ類がファンと干渉することはありません。 【その他うれしいポイント等】 ゴム製のグロメットホール完備 フロントI/Oコネクタは統合型 ネジケースは仕切りがあって種類ごとに小分けされている 右サイドにストレージ搭載用のパネルがある トップファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり(土手状になっており、位置が底上げされます。ラジエーターがない状態で見下ろし視点だとトップファンは見えなる可能性も) サイドファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり 着脱簡単なボトムフィルター装備 フロントにARGBバー装備 ファン最大9+2個搭載可能 フロントパネル用の各種カバー付属(白本体に黒色なのがちょっと…) 【気になるところ】2024.12.11追記 右サイド・トップパネルの穴が波状になっていて掃除がしにくい 配線裏のフックや穴が少ない トップパネル装着の選択肢がない(土手を下側にしたいがサイドをフロントに固定するフックが邪魔でできない) ボトムファンフィルターがなぜか後ろ側に引かないといけない仕様 【総評】 ピラーレスケースなら見た目が美しいのは当然として、質実剛健で作りも良く、塗装仕上げも美しい。 重くてデカイのがネックですが、その分組み上げたときの満足度は大きいです。 6個のファンとコントローラーも標準搭載、しかもフロントメッシュパネルまで付属していてこの値段ということを考えると、値段そのものが安いとは言いませんがコスパが高いのは確か。 細かなうれしいポイントも多く、製品レベルが高くて大満足です。 今後は別のレビュアーさんを参考にしてグラボの縦置きに挑戦してみたいです。

5とても秀逸。

とても良いケースだと思います。 非常に組みやすい構造、十分な装備と秀逸なデザイン、お手頃な価格。 今回は初自作PCへの挑戦でしたが、フロントパネルの接続端子が一つにまとめられているので迷うことなく取付けが出来ました。またケースの各パネルはどの面からでもワンタッチで取り外しが出来るのでとても組みやすかったです。更に標準でARGBファンが6基ついており、ケース本体にLEDコントロールが標準装備されていてこの価格なので、光るPCを組む予定であった私にとっては非常に高コスパで秀逸なPCケースだと感じています。

お気に入り登録41H7 Flow RGB (2024) CM-H72Fのスペックをもっと見る
H7 Flow RGB (2024) CM-H72F 88位 4.00
(2件)
0件 2024/7/12  ATX
MicroATX
Extended ATX(277mm迄)
Mini-ITX
別売 ATX 7 244x544x468mm 62.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg 
この製品をおすすめするレビュー
4白い巨塔

【デザイン】 デカい、重い、白い サイドがガラスなので内部パーツにも拘る人が買うと思います 【拡張性】 フルタワーなので普通の空冷ではむしろスカスカなレベル 【メンテナンス性】 サイドパネルが外しやすい。 取り付けも簡単でアクセス性よし 【作りのよさ】 高いだけあってよし 【静音性】 メッシュタワーには期待できない 【総評】 久々の自作だったので説明書が結構簡易的でわかりにくかった。 USB2.0指すとことか書いてない

4コの字の足が結構好き

【デザイン】 V2になって更に使い勝手が良くなっています エリート版のフロントFAN版といったところでしょうか 何気にいいと思ったのが足が長くコの字デザインが好き デスクトップ横において掃除もしやすく見た目もいい 裏配線も洗練されてやりやすなっています 【拡張性】 FANが最大10個?装着できるのはいい 依存のFANやクーラーを流用しやすい 【メンテナンス性】 取り外しなど簡単な部分が全てレジレスなのでいい 【作りのよさ】 このシリーズは剛性も全く問題ありません ホワイトモデルは安っぽさはありません 【静音性】 メッシュメインなので期待できません 【総評】 エリート系でフロントFANが欲しかった人には ななりおすすめなケースです 現状、価格高騰で価格的には残念だとは思いますが 1年以上すればセールなどで上手く行けば2万前後で 買えると思います

お気に入り登録12MODEL 3 PLUSのスペックをもっと見る
MODEL 3 PLUS
  • ¥16,800
  • パソコン工房
    (全13店舗)
88位 -
(0件)
0件 2026/4/20  MicroATX
ITX
別売 ATX 5 235x400x440mm 41.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:175mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチ x1または2.5インチ x1 / 2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.42kg 
お気に入り登録29FRAME 4000D WOOD RSのスペックをもっと見る
FRAME 4000D WOOD RS 88位 -
(0件)
9件 2026/4/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(垂直配置:3) 239x486x490mm 56.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
お気に入り登録24HYTE X50のスペックをもっと見る
HYTE X50 88位 5.00
(1件)
0件 2025/9/18  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7横型(フルサイズ) 255x485x510mm 63L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg 
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5全身真っ赤なケースは希少なので

赤&黒のケースはちらほら見かけるものの、全身真っ赤なケースは希少なので選びました。 ラウンドの強化ガラスもいい感じです。

お気に入り登録15COSMOS ALPHA C700-KGNN-S00 [ブラック/シルバー]のスペックをもっと見る
COSMOS ALPHA C700-KGNN-S00 [ブラック/シルバー] 88位 -
(0件)
0件 2026/2/10  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
EEB
別売 ATX 8 330x639x669mm 88L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:186mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ :2 or 2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:4x USB 3.2 Gen 1 Type-A、2x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし カラー:ブラック/シルバー 
お気に入り登録66AIR 903 MAXのスペックをもっと見る
AIR 903 MAX 88位 -
(0件)
0件 2023/12/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
別売   7 230x493x478mm 54.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 (Maximum) 水冷対応:○ サイドパネル:Glass(Left side) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、MIC x1、SPK x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg 
お気に入り登録399Constellation C8のスペックをもっと見る
Constellation C8
  • ¥13,480
  • パソコン工房
    (全10店舗)
101位 4.52
(12件)
50件 2024/2/15  ATX
MicroATX
Extended ATX(280mm)
ITX
別売   8 303x476x464mm 66.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.48kg 
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5HDDラック載りますw

アークで9480円のものを購入 Corsair Obsidian 550Dからの換装 HDD5台を水平に載せられるケースを探してましたが 公式対応のものは2万以上するものしかなく、 長いグラボを載せなければ内部フロント側が大きく空くケースにHDDラックを後付けしたほうが今後のケース選定も楽になるだろうと思い、ボトムに140mmファンが載せられて次いでに150x150のスペースを使ってフィギュア載せてるレビューがあったこのケースを選びました 構成 CPU:Ryzen9 5900XT CPUクーラー:ID-COOLING FX360 PRO ラジエーター天面配置 GPU:Sapphire PULSE RX9060XT 8GB M/B:ASUS ROG STRIX B550-A GAMING 電源:ASRock SteelLegend SL-850G サイドファン:Arctic P12 Pro x3 ボトムファン:Arctic P14 Pro x2 リアファン:Arctic P14 Pro x1 HDDラックは550Dのものを流用 【デザイン】 ビラーレスが好きなわけではないですが流行りで避けるのは難しく…まあ悪くはないと思います ソリッド版があればそっち買ってました 【拡張性】 ボトムファン1台と引き換えですが、思ったとおり内部フロント側に550DのHDDラックを載せられて満足 アマゾンで2000-3000円で買った中華製の5インチベイ用HDDx5ラックも持ってますがそれも載ります マザボ側底面はほぼスカスカなので何か置くならプラダンなどで床を作る必要があります SATA SSDも4台載せられるし電源側チャンバーも広くケーブルは雑に押し込めるしDIYも捗りそうですね 【メンテナンス性】 現代のケースらしく中は広く作業しやすい 天面にラジエーターつけた状態でも550Dに比べてCPU8ピン刺しやすかったです パワーボタン等の端子が一体型で刺しやすいのも良いです 【作りのよさ】 サイドとボトムのファン取付部がたわみやすく曲げてしまいそうで少し不安だった 他は特に気になる点はなかったです 【静音性】 ガラス&メッシュなので静音ケースに比べれば静音性は劣りますが、 強度不足による共鳴等は無さそうでそこは安心していいと思います そのうち遮音シートや吸音材をエアフローを損ねない程度にサイドパネルやガラス部へ貼り付けてみようかと思ってますが面倒でやらないかもですw 【総評】 初ピラーレスでエアフローも心配でしたが、特に問題なさそうで良かった 1万前後でこの出来のケースが買えてとても満足しています HDDラック難民の方如何でしょうかw

5拡張性、メンテ性抜群です

遅ればせながらピラーレスケースにしようと考えていましたが、各社からいろいろなタイプが出ていますが、以前から気になっていた本製品が比較的安価なので、迷わずこのAntec Constellation C8 WHITEを購入しました。早速組み立ててみましたので、使用感を含め記します。 【使用構成】 ・CPU:Intel Core Ultra 9 285K ・M/B:ASRock Z890 Taichi OCF ・CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH ・GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB ・SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT(他にM.2 6枚、2.5ichSATA 2基) ・Case:Antec Constellation C8 WHITE ・FAN:Antec Connect 120 Reverse ARGB_3PK WHITE×2set ・BD:Pioneer BDR-X12JBK【デザイン】 【拡張性】 E-ATX対応、360 mmサイズ大型ラジエータ対応のケースだけあって拡張性は高いと考えます。 【メンテナンス性】 全てのパネルがほぼほぼ外れますし、サポート類も外せるので、アクセス性は非常に良いと感じます。 【作りのよさ】 本ケースはツールレスでパネルが外せ、その精度も非常によく、ネジ穴の精度も悪くありません。 この価格のケースとしては、非常に優秀だと感じます。 【静音性】 パネルはメッシュ仕様ということもあり静音性を求めるケースではありませんが、本構成で非常に静かに動作できています。 【総評】 非常に大きいケースでありその分、拡張性やメンテ性に優れた製品となっています。 組み立てもとてもしやすく、裏配線もしやすくて良いですが、ケーブルの固定座の位置がもう少し多かったらよかったと感じました。 あとこのクラスのケースでは、FANのHABを導入するので、それを配置できるフラットな面が欲しかったです。しいて言えばFAN HABは標準もしくはオプションであっても良いと感じます。 底部のFANサポートは、最初140mmFAN用のステーが付いていますが、120mmFANをつける場合は、M/Bをつける前に、ステー交換しておかないとネジが外しにくいので、注意が必要です。 価格的には非常に魅力的な製品ですが、FANを追加すると微妙との意見もありますが、個人的には拡張性が高く非常に満足感の高い製品と感じます。

お気に入り登録198Constellation C5 ARGBのスペックをもっと見る
Constellation C5 ARGB 101位 3.96
(6件)
8件 2024/4/12  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 285x400x469mm 53.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大240mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ、2.5インチシャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg 
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5ファンが7個付いていてこの価格は安いとしかいいようがない

【デザイン】すごく気に入ってます 【拡張性】ATXだと一番下のスロットがファンとかぶるのでどうしても一番下のスロット使いたいのであれば薄型ファンに変えるしかないかも 【メンテナンス性】背面の懐があるので裏配線しやすい 【作りのよさ】さすがアンテック、きしんだりしません。 【静音性】特に気になりません。 【総評】ひとつ気になったのは、サイドと底面のファンが通常のファンとは逆になっていて裏面が吸気となっていることに気が付かず、間違って一度外して表裏つけ直したことです。みなさん、気をつけてください。その他はとても気に入ってます。

5かっこ良いPCになりました

【デザイン】 ピラーレスでかっこ良いです。デュアルチャンバーで電源が裏側に設置できるので、ATXマザーボードでもケースの高さが低くて非常に良いです。幅は大きいですが、裏配線のスペースが大きくて使いやすいです。背面コネクタマザーボードに対応しているので、ホワイトのマザーボードやビデオカードと合わせて使うと、真っ白なPCにできるのですが、これまでの部品で作っても綺麗に仕上がりました。 マザーボード:ASRock B550 Steel Legend CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX ビデオカード:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 OC 追加したPCファン:GELID Solutions Stella FN-STELLA-01 以前のPCケース:ANTEC Nine Hundred Two 【拡張性】 300mmを超えるビデオカードが入るのがうれしい。背面コネクタマザーボードに対応している。 【メンテナンス性】 強化ガラス製左サイドパネル、強化ガラス製フロントパネル、スチール製右サイドパネルが取れるので内部の作業が非常にし易いです。 いつも通りに、最初にマザーボードをつけて、次に電源をつけてから、色々と部品をつけようとしたのですが、このPCケースには最初からPCファンがついているので、順番を間違えたと思います。 まずは、ごちゃごちゃになっているPCファンの線の始末です。サイドとボトムのそれぞれ3つのファンについて、電源ケーブルとARGBケーブルを3本ずつまとめてマザーボード裏側に取り出しました。リアファンのケーブルは電源が邪魔になるので、長さがギリギリでした。トップには手持ちのファンを取り付けました。 マザーボード下面のピンヘッダの取り付けはとても面倒なので、ボトムファンを取り外して行いました。または、マザーボードをつける前にピンをさしておくと良いかもしれません。 【作りのよさ】 強化ガラス製の左サイドパネルとフロントパネルはきちんとはまって気持ち良いです。ケースのスチールフレームは軽いですが、剛性は十分あって持ちやすいです。 【静音性】 ケースファンは、マザーボードの設定でサイレントモードにすると回転数は900rpm程度なので静かです。PCの立ち上がりでは、ファンが最大回転数になってうなりを上げるのでうるさいですが、すぐに静かになります。 【総評】 トップとボトムにダストフィルターが付いていて、マグネット式なので取り外しが簡単で良いのですが、トップは排気ファンなので必要ないと思います。それよりも、サイドファン用のダストフィルターが欲しいです。まだ、使い始めたばかりなので細かな使い勝手は分かっていません。

お気に入り登録36H9 Flow RGB CM-H92Fのスペックをもっと見る
H9 Flow RGB CM-H92F 101位 5.00
(1件)
3件 2025/5/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大277mm)
Mini-ITX
別売   7 315x506x481mm 76.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg 
この製品をおすすめするレビュー
5見栄えいい

【デザイン】 自分的に好みでこれにしました 【拡張性】 広いので色々なパーツで使える 【メンテナンス性】 内部も広くて使いやすい 【作りのよさ】 パネルの開けしめが容易で作業しやすい 【静音性】 ファンを標準のスピードで使うならとても静か、あとはファンの種類にもよります 【総評】 もとはLianliのケースを使っていたが5年くらい使っていて入れ替えも多かったため歪んできたので買い替えを決意、満足の品です。

お気に入り登録17Meshify 3 Ambience Pro RGB TGのスペックをもっと見る
Meshify 3 Ambience Pro RGB TG 101位 -
(0件)
0件 2025/5/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 229x507x433mm 46.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg 
お気に入り登録63CH170 PLUSのスペックをもっと見る
CH170 PLUS
  • ¥7,220
  • e-zoa-lite.com
    (全14店舗)
108位 3.50
(2件)
17件 2025/7/16  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2/SFX/SFX-L 4 195x424.5x290mm 24L
【スペック】
対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg 
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4コスパ良いです

CH170(Mini-ITX)のMicroATX版です(型式にPLUSが付いている)。 CH160(PLUS)は横置きタイプですがこちらは縦置きタイプです。 ベースはCH160と共通で、違うのは脚の位置とキャリーハンドルの有無くらいかと。 内部スペースはほとんど無く、ATX電源も140mmまでとなっていますが、 長いグラボじゃなければもう少し長い電源もいけそうです。 電源のケーブル(AC)はL字コネクタなので向きに注意ですが、ケーブルに余裕があるのでどちらの向きでもいけそうです。 パネルを外すためにドライバー必須なのはマイナス点ですね。 ファンは付属しませんがその分価格が激安ですし、好きなファンを装着できるという点では歓迎です。 できれば縦置き、横置きが選べるように両タイプの脚が付属していたら良かったですね(キャリーハンドルは要らないので)。

3上級者向けケース、配線こだわりない人にはおすすめ

【良いところ】 ・デザインはカッコいい。 ・作りは悪くなく、DEEPCOOLらしいきれいな梱包も好感。 【悪いところ】 ・全部ネジ止めなのがつらい。小さいネジでなめやすい。 ・側面板がはずれるが、順番通りに外さないといけない。目的の板を外す際に、周囲全部外す羽目に…。 ・裏配線スペースはゼロなので、配線整えたい人向きではない。汚くなるんで、ガラスパネルいらなかったかも? 【感想】 頭の中で組み立てを全部シミュレーションできる人向けかも…。 ファンの風向き変えるだけでも、周囲の部品を全部外す必要ありでなかなか大変。

お気に入り登録153500X RS-R ARGBのスペックをもっと見る
3500X RS-R ARGB 108位 -
(0件)
0件 2025/10/14  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.02kg 
お気に入り登録132H6 Flow RGB CC-H61Fのスペックをもっと見る
H6 Flow RGB CC-H61F 108位 4.47
(4件)
1件 2023/11/ 6  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 287x435x415mm 51.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg 
この製品をおすすめするレビュー
5かっこいい

【デザイン】 かっこいい! 【拡張性】 よくわかりません 【メンテナンス性】 ほぼ全面ドライバーなしで開くのでやりやすいと思う 【作りのよさ】 いいと思う 高品質です 【静音性】 メッシュが多いのでファンつけると普通にうるさいです。でも温度下がりやすい分そんなファンを回す必要が今のところないので静かです 【総評】 満足してます

5見映えも良く、組立も簡単

H6 Flowのレビューがあまり無いので投稿します。 素人ですので詳しいレビューは出来ませんが簡単な所感が参考になれば。 フロントファン:ケース付属120mm×3 吸気 トップファン:deepcool LE720 360mm簡易水冷 排気 ボトムファン:NZXT F140RGB×2 吸気 リアファン:NZXT F120 RGB CORE 排気 【良い点】 ・デュアルチャンバー式で、電源や配線を簡単に隠せる上、裏配線が非常にしやすいです。 ケースにケーブルを這わす用の溝やまとめる用のマジックテープ、結束バンド用の穴など装備が充実していて配線初心者でも楽に配線出来ました。 ・ARGB120mmファンが3つ、フロントサイドについてます。また、NZXTのARGBはオリジナル端子で動作しますが、ケース付属ファンは汎用ARGB3pinに変換するケーブルが標準装備されており、コントローラー無しでRGB制御ができます。 ・ピラーレス構造で魅せるケース、なのに冷却性能も良い。この手のケースでよく言われるのは「サイドから吸気するから、フロント吸気に比べてエアフローが悪い」ですが、間をとって斜めから吸気することでエアフローと見映えを両立しています。フロント吸気に比べどうしても弱くはなるので、ボトムファンを追加して吸気してあげると冷却は安定するでしょう。LE720をトップに付けて運用してますがピッタリサイズです。参考までに。 【残念だった点】 ・背面は基本穴抜きされており、静音性は悪いです。以前使っていたのがドスパラオリジナルSKケースでしたが、それと比べてもファンの音は漏れてきます。 ・ケース付属ファンは、どうやらPWMに対応しておらず、BIOSでファン速度を調整しようとしても1260rpm前後で動作します。公式サイトでも「F120 RGB Coreファン (ケースバージョン)×3」と記載されており、回転数固定の廉価版のようです。自身のBIOSが対応してないだけかもしれませんが、参考までに

お気に入り登録11O11 Vision-M Digitalのスペックをもっと見る
O11 Vision-M Digital
  • ¥23,980
  • パソコン工房
    (全10店舗)
108位 5.00
(1件)
0件 2026/7/ 7  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 275.1x395.2x419.6mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 
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5小さめショーケース

【デザイン】 3面ガラス仕様で内部が非常に見やすく、大変満足しています。 【拡張性】 Micro-ATX向けのケースですが、拡張スロットは5スロットあります。 ケース下部にファンを設置した状態でも、4スロット厚までのグラフィックボードであれば搭載可能でした。 なお、公式サイトに記載されていた説明文の一部には誤りがあるようです。 説明書を確認したところ、背面側に搭載できるストレージ構成も多彩です。 標準の140mmファンを取り付けた状態でも、以下の構成に対応しています。 ・3.5インチHDD×2台 ・2.5インチSSD×3台 ・2.5インチSSD×1台+3.5インチHDD×1台 【メンテナンス性】 ガラスパネルや背面チャンバーのカバーを外すと、ほぼ骨組みだけの状態になり、かなり軽くなるため作業しやすいです。 ただし、ケースを持ち上げる際に、上部ファンが載っているステーを誤って持ってしまうと危険なので注意が必要です。 下部のフィルターは、パネルを取り外さなくても簡単に掃除できます。 【作りのよさ】 もともと13,000円程度のケースだったため、そこまで期待していませんでしたが、作りに関して特に気になる点はありませんでした。 【静音性】 静音性はほぼありません。 また、内部を見せるガラスケースのため机の上に置くことが多く、床置きの場合よりも動作音が大きく感じられます。 【総評】 せっかくのガラスケースなので、今回はかなり派手に光らせてみました。 天板がガラス仕様でありながら、360mmサイズの簡易水冷クーラーを搭載できる点が気に入り、購入しました。 ケーブル類もほとんど隠せるため、表側はかなりすっきりと仕上げることができます。 一方で、背面側はケーブルやHUB類を収めるスペースがあまり広くありません。 複数のHUBを搭載すると、同社製のEDGE HUBなどを使用しない限り、背面側はかなり雑然としやすいです。 【注意点】 グラフィックボード用の電源ケーブルを下側から回す場合、以下のいずれかの方法を取る必要があります。 ・下部ファンの上を通す ・ファンを避けて大きく回り込ませる ・中央のファンのみ取り外す 現在同社製電源SFXのSP1000を使い短いケーブルばかりなので現時点ではWireView Pro IIを設置できていません。 電源ユニットの買い替えなども含めて検討しています。

お気に入り登録17Elite 490のスペックをもっと見る
Elite 490 116位 4.48
(2件)
0件 2025/10/14  MicroATX
ITX
別売 ATX 5 218x414x434mm 39.16L
【スペック】
対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5インチ x1(最大 2)、2.5インチ x1 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.0 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 
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5コンパクトなピラーレスケース

うちの娘が『ゲーミングノートはファンがうるさい』と言うので、娘用のデスクトップPCを組むためにこのケースを購入しました。 PC構成は以下の記事を参照のこと。 https://olioliyoutube.hatenablog.com/entry/2025/11/24/144310 【デザイン】 M-ATX用のケースということで、スリムかつコンパクト。外観はピラーレスケースとしては普通かな? サイドとリヤに付属のケースファンがカッコいいです。 【メンテナンス性】 幅215mmですこし細身ですが、170mmの高さのCPUクーラーを入れることができるので、表側はわりと広々。 そのぶん裏配線エリアはちょっと狭くなってるかもですが、組みにくくはありませんでした。 【作りのよさ】 全体的に良いと思います。ネジ穴の精度とかもズレてませんでした。 PCIスロットの蓋はパンチアウト式(ねじ切るタイプ)なのは、この価格だから仕方ないか。 【静音性】 デスク上に置いて使用してますが、付属のケースファンの音はあまり気にならないかな。 【総評】 COOLER MASTER初のピラーレスケースがどんなものか気になったので、興味本位で選んでみましたが満足のいくケースでした。 M-ATX用ピラーレスケースとして悪くないと思います。

4ファンを考えると実はお安いと思う。

【デザイン】 ピラーレスケースとしては、まあ、普通だけど悪いわけでもない。白いケースとしては悪くないです。 【拡張性】 M-ATXケースとしては普通だけど、スロットが1段多いのは好感が持てる。M-ATXケースなので過度に期待してもですね。安物だけどType-Cも標準なので普通に困らない。 【メンテナンス性】 特に悪いとは思わない。裏配線スペースも割とあるとは思う。 【作りのよさ】 特記する部分はなし、この値段で作り言われても鉄板はペラペラですね。 ねじ位置の制度は悪くンないけど拡張スロットはねじ山が分かりにくい。 【静音性】 うるさくはないけど、特別静かでもない。ファンは割と静か 【総評】 PWM RGBファンが3個ついてこの値段にひかれた、ファンは割と高いのでそれを考える実はかなりお安い。 そこが最大の魅力かな?クーラーは昔のCryorig H5を入れえたけど164mmのクーラーだけど困らなかった。

お気に入り登録33H5 Flow RGB (2024) CC-H52Fのスペックをもっと見る
H5 Flow RGB (2024) CC-H52F 116位 4.00
(1件)
8件 2024/9/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大277mm)
Mini-ITX
別売   7 225x465x430mm 44.9L
【スペック】
対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.63kg 
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4風切音が無ければ完璧

Krakenを付ける予定で、RGB3連ファン付きのこちらを購入したが、同時に購入したnzxtのファンコントローラーの8ピンと3連ファンの繋ぎ合わせがいまいち分からず、結局元々付いている3連ファンは用無しになりました。(全てファンコントローラーで制御したかったので) 最初から、3連ファン無し買っておけばよかったと後悔。 あと、ボトムファンにnzxtのRGBCOREファンを取り付けたが、パンチング穴で風切音が発生します。 吸気で付けたらそうなります。排気は試してません。 パンチング穴部分を切ってもよいが、そこまでやる気が起きていません。 それ以外を除けば、デザイン、サイズ等満足です。 旧H5から買い替えたので、サイズはほぼ同等で、元々置いておいた場所に変わらず置けるのも評価高いです。 サイドパネルは、旧はネジで締めていましたが、今回からはめるだけになり、メンテナンス性が上がっているのも気に入っています。

お気に入り登録11XPG BATTLECRUISER IIのスペックをもっと見る
XPG BATTLECRUISER II 116位 -
(0件)
0件 2023/11/ 2  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売   7 Horizontal/4 Vertical 225x550x506mm 62.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:395mm (フロントファンなし) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+3、2.5インチ HDD/SSD トレイ×3+3または2+3 (PRIME BOX使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg 

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