| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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6位 |
5位 |
4.29 (3件) |
79件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6+1 |
287.5x446.4x447.5mm |
57.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ408mmまで 対応CPUクーラー:高さ164mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2、M/B背面:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップ) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg
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5写真より現物を見て触ってほしいケース。
前に使っていたケースがいまいちに感じるようになってしまい、変更することにしました。
元々LIAN LIの製品が好きだったので、選んでいたところVISONからこのCOMPACTに行き着き、サイズ感からこちらをチョイスしました。
なお、使用環境としては座椅子での使用での感想となります。
【デザイン】
やはりトップがガラスになっているため、左面・正面からでも上面を見渡せるのは圧迫感を受けず開放感が高いです。
自分はブラックを購入したため若干スモークっぽさがありますが、ホワイトだと完全に見通せるのでデュアルチャンバーのところにフィギュアを飾ったり、ちょっとした小物を飾ったりとケース内だけではなくケース外も見栄えよくして色んな角度から眺められるのはとても良いポイントだと思います。
また日本のYoutuberの方が酷評していた電源を少し外に出すリアデザインも、出っ張っているからこそ見ないでも電源を探してケーブルを挿しやすくするという点でとても良いものではないでしょうか。
【拡張性】
一般的なPCI系拡張だけではなく、水冷やCPUクーラーを空冷にしてトップにケースファンを取り付けると言った、他のケースにはない拡張性は自分が知る限り唯一無二ではないでしょうか?
【メンテナンス性】
普通に指で回せるネジを外して各面をパカパカ外していくタイプなので、別段ここにマイナスはないのですが、サイドファンの裏に水冷クーラーを取り付けてヘッドを正面に持ってくる構造上マザーの配置が下になってしまい、マザーボード下部にある4pinや端子系をいじるためにはボトムファンを取り付けたトレイを毎回外さないといけないのが少し面倒くさいです。最もケースファンの取り換え等ない限りはこの近辺は滅多に触らないでしょうから、普通ラインの星3です。
【作りのよさ】
初期値段2万程度の割には少し頑丈さに欠ける気がします。
と、いうのも、組み立て時に当初ついていたトップ面を変更するために外す際に少し力を入れてしまったのですが、リア面がそれでほんの僅かに歪みました。
歪んだと言ってもネジ止めの時にケース内側から人差し指で少し押せば特に問題はないのですが、押さないとネジが空回って止められません。今までも似たようなミスはしましたが、それだけで形がわずかでも歪んだのは初めてでした。
ちょっと弱い金属で作られているのかもしれません。
【静音性】
組んで3日程度ですが、ケースファン8基に水冷で合計11基のファンが回っていますが煩いと感じることはありません。風通しの良いケースなので十分ではないでしょうか。
【総評】
個人的にはケースが終売になる前に予備として一個追加購入しておくべきかと思うくらい出来の良いケースです。
今回はブラックですがホワイトでサブPCも組みたくなりました。
4簡易水冷の選定は慎重に
製品名はコンパクトだがあくまでもO11 VISIONを基準とした場合で交換前のO11 Dynamic EVOとほぼサイズは同じぐらいです。
底面のフィルターが外しやすいことやグラフィックボードの垂れ下がり防止がマザーボードに
干渉しなくなってたりと細々したところに配慮が見られます。
簡易水冷のチューブをケースの裏側を通して見えにくくできるらしいが当方の選択したARCTIC Liquid Freezer III 360は何をどうやっても裏側を通すことはできなかった。
ラジエーターから出ているチューブの根元形状によるみたいです。
天板もガラスになったので外観もより良くなりました。
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33位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
2026/2/26 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3(垂直) |
181x435x263mm |
20.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ最大331mm、厚さ最大65mm、幅最大150mm 対応CPUクーラー:最大75mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:2.5インチ×2(最大8.5mm厚) 水冷対応:○ サイドパネル:右サイド:スチール(ソリッドおよびメッシュ)/左サイド:強化ガラスおよびメッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.55kg
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![Air Cross [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713549.jpg) |
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28位 |
17位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/ 4 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
238x462x468mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mmまで 対応CPUクーラー:最大180 mm まで 対応電源ユニット:最大170 mmまで(ケーブル含まず) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg カラー:ブラック
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5組むのもメンテも楽。エアフロー重視派におすすめできるケース
見た目の良さはもちろんですが、自作PCとしての「組みやすさ」と「冷却性能」が非常に高いレベルでまとまっている大満足のケースです。
優秀なエアフロー「0.43 °C/W」
通気性が抜群に良く、ケース内に熱がこもりません。ファンを低回転で運用してもかなり冷えるため、冷却性能と静音性の両立に最適です。
ワンタッチパネルでとにかく組みやすい
サイドパネル両面がワンタッチでパッと開閉できるため、組み立て時だけでなく、完成したあとのちょっとしたパーツ弄りや掃除(ホコリ取り)が楽です。
背面の配線スペース余裕あり
裏配線スペースゆとりがあります。太いケーブルや余ったケーブルも無理なく収まるため、配線マネジメントで苦戦することがなく、裏面がスッキリ仕上がります。
ケースにGPUのサポートステイが付属していますが私の3070Tiでは長さが足りず使用できませんでした。
マザーボード .ASUS PRIME B550M-A
CPU Ryzen7 5700X
GPU ASUS TUF RTX 3070 Ti GAMING OC
CPUクーラー Thermalright Assassin X 120 R Digital プル側120mm追加
メモリ 16GB (8GB 2枚)
電源ユニット 玄人志向 KRPW-BD750W/85+ブロンズ
トップリア側140mmファン1基追加
5Okinos Cypress 3 Wood から入れ替え
ベッドにて自作PCを楽な姿勢で使う為に
今まで組んできたPCケースは全てM-ATXが
取り付け出来るPCケースでした。
昨年8月末にOkinos Cypress 3 Wood を
入手してCase替えした時は以下のPC構成でした。
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P
750W 80plusSilver
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
ベッドの宮の部分に組んだPCケースを埋め込み
モニターアームで24インチモニターを固定する
スタイルですが、収納部高さが480mm以下の
PCケースが選択条件となっててATXマザーが
取り付けれるPCケース設置は絶望的だと
思ってました。
そんな中で本製品は高さ462mmでATXマザーが
取り付けれるPCケースと言う事で
Okinos Cypress 3 Woodで組んだ2か月後に
発売されたので欲しいと思いつつようやく念願が
叶いました。
グラボは本製品入手前後から2回交換となりました。
RTX2080Super 8GB → RTX4070 12GB → RX6800XT 16GB
【デザイン】
Okinos Cypress 3 Woods同様に木目パネルが
本物のウォールナット材使用で質感高いです。
【拡張性】
ATXマザーが装着出来る為、Z790チップセットや
Z690チップセットマザーが装着出来る。
簡易水冷も360mmまで設置出来る。
空冷ファンも高さ180mm迄取り付け可能と言う事で
Okinos Cypress 3 Wood の時に高さギリギリで
Noctua NH-D15S+14cmFAN追加が設置出来たが、
最新の冷却性能がアップしたNoctua NH-D15G2が
少し高さが高い為、取り付け不可だったのが
取り付け出来る様になった。
【メンテナンス性】
☆Okinos Cypress 3 Wood
強化ガラス、サイドパネルは手回しネジ留め式
前面パネルはハメ込み式
☆Okinos Air Cross
強化ガラス、サイドパネル、上部パネルは
ワンタッチで着脱可能で非常に楽です。
前面パネルはプッシュ式でファンの掃除が
非常に楽です。
強化ガラス下の電源コネクタ側パネルのみ
手回しネジ留め式
ATX電源設置が全面部の横向き設置の為
特にフルプラグインATX電源はコネクタの
抜き差しが非常に楽です。
裏配線も出来る為、見栄えもスッキリです。
【作りのよさ】
Okinos Cypress 3 Woodは安価でも
作りの良さが際立ってましたが
本製品はそれを上回る造りの良さで
大満足です。
重量級のグラボを支えるグラボステーも
付属して来ますが、使用には条件があり
長さ330mm以上のグラボでないと
グラボを付属のグラボステーで固定出来ません。
※参考までに・・・
愛用のASRock Radeon RX 6800 XT
Phantom Gaming 16GBは全長330mm
重量が1700gを超えますが
付属のグラボステーで固定出来ました。
【静音性】
☆Okinos Cypress 3 Wood
前面12cmFan3基、後面12cmFan1基
上と前後、左右の下部もメッシュ構造で
Fan自体が静音性に優れて中々良いです。
エアーフローも良いです。
☆Okinos Air Cross
前面14cmFan2基、後面14cmFan1基
ボトム12cmFan1基搭載
14cmFanの為、回転数と風量アップで
静音性は抜群
12cmボトムファンはグラボの冷却にも
貢献しAir Crossの名を冠する通り
静音しつつ大風量でエアーフローは
抜群です。
【総評】
Okinos Cypress 3 Woodから1年も経過せずに
本製品へ入れ替えとなりましたが
将来的にATXマザーへの交換や
360mm簡易水冷かNoctua NH-D15G2取り付けを
視野に入れると本製品に入れ替えて
大満足してます。
ワンタッチ着脱や前面パネルのプッシュ着脱、
ATX電源の横向き設置など、日々のメンテナンスも
楽に出来る構造は素晴らしいと思います。
木目PCケースをご検討の皆様には
お薦め出来るPCケースです。
【現在のPC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :ASRock Radeon RX 6800 XT
Phantom Gaming 16GB OC
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB
・電源 :SilverStone SST-ST85F-GS
850W 80plusGold
・Case:Okinos Air Cross
・OS :Windows 11 Pro
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38位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
273.3x391.95x423.6mm |
45.38L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg
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77位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
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47位 |
38位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/12 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mm) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:300mmまで(HDDケース取り外し時は470mmまで対応) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:4/4、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:13.6kg
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5冷却能力が格段に向上して驚愕しました!
自作パソコンのPCケースを“Antec P10 FLUX” → “Antec FLUX Pro”に変更してみました。冷却能力が格段に向上して驚愕しました( ^ω^)
しかし高負荷時のファン音も劇的に上がってビックリ(低負荷時は結構静かです)前の静音ケースが如何に静かだったか実感w
まぁでも高負荷時のグラボ(RTX5090FE)の温度が10度〜15度も下がり、SSDとHDDは20度近く下がったので、このまま使用することにしました。
“Antec FLUX Pro”はこれまでのAntec社のケースの中では、最も造りの品質も高いと思いました。HDD用のネジ一本一本まで、柔らかい緩衝材が付いていました。それでHDD2つの動作音だけは前の静音ケースより静かで、ほぼ無音に近いです。
スペース広いフルタワー&色んな所が簡単に外せるので、組みやすさも凄く良いです。電源ユニットを縦置き&横置きの2通りに設置できるのも便利です。こんなに配線しやすいケースは初めてです(^o^)
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55位 |
49位 |
4.26 (4件) |
1件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg
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5手頃で綺麗な流行のピラーレスケース
昨今人気のNZXTのピラーレスケースを使いたくて悩んだ結果の選択でした。
大まかな構成はAMD 7950X3D, GELID CC-AIO-360-A, Palit 4070ti Super GamingPro
フロントファン12cm3個がが斜めに吸気するため、一見変わったエアフローになるのかもしれませんが、特に問題ありません。下部にも14cmファンが2個付けられるので吸気として装着、GPU冷却によく効きます。唯一の悩み所は360cmの簡易水冷を装着するのに天上取付のみ。そこでCPUを十分冷却するためにも、今回は過吸気設定として背面ファン12cm1個も吸気としました。
結果、CPUの簡易水冷ラジエータ部12cmファン3個のみで排気兼用。
まとまりがよく、使用感問題なしです。動画デコーダー専用にGPUをもう一機追加検討していますが、この手のケースだとサイズ不足のため悩み所です。
4初自作でも分かるメンテナンス性の良さ、ただし剛性には注意
【デザイン】
デザインで選びました
ただし黒なので吸気部分に埃が輪っか状に溜まるので白でもよかったかな
【拡張性】
140ファンを追加でつけられるんですが
入らないファンもあるというレビューがあり
純正じゃないと入る確信が持てず気持ちよくファンを選べない
あと140ファンをつけるネジが短くて使えなかった
【メンテナンス性】
かなりいいと思います初自作でもやりやすいとわかるレベル
ただ剛性はそこそこなのでパネル外す時にゆっくりやらないと曲がります
【作りのよさ】
剛性が…自分はガラスパネルを外す時フロント上部が曲がってドライバーで無理やり戻しました
質感はいいです
【静音性】
そこらに穴空いてるのでないです
【総評】
ガラスパネルを普通に空けて曲がったのでそこだけ不満です
それ以外は満足です。初自作でも簡単に取り付け出来ました
後継機がきたらそれを買うと思います。
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131位 |
52位 |
4.67 (6件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×278mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x518x485mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1または2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm tempered glass(Left Side) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし
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5エアフロー特化型万能ケース
【デザイン】
フロントのデカいRGBファンが目を引くデザイン。
大きく特殊な形状のファンが綺麗に光るので存在感があります。
リアとフロントのファンは形状も特殊で2層構造となっており、見た目のオリジナリティもありながらエアフローにも優れています。
起動の際ガラスパネルを開けて確認しましたが、特にフロント側はファンの大きさもあって中々凄い風量でした。
【拡張性】
拡張性は十分優秀。大きいグラボやラジエーターも組み込めます。
天面にはType-C含むIOパネル。側面にもファン追加可能。
他背面コネクタマザー対応、背面シャドウベイ、グラボステー搭載等。
ただ背面シャドウベイはHDD取り付けた際にケーブルが繋げ難かった。
普通の板状ではなくコネクタ挿しやすいようにくぼませる等の工夫があればなお良し。
あとグラボステー自体にはそこそこ剛性あるんですが、ネジで取り付けられているケース側がやや弱いので、ここら辺も改善の余地がありそうです。
ちょっと不安だったので自前のステーを使用し、ケースのステーは取り外しました。
【メンテナンス性】
メッシュフィルターも脱着容易ですし、ネジによる開閉も必要としないのでメンテナンス性は良好です。
裏配線も最初からマジックテープで固定されているので比較的綺麗にまとめられます。
ただしコントローラー等の兼ね合いで備え付けケーブルの本数は多いです。
あとこのケースは電源周り優秀ですよ。カバーが脱着可能なので、背面だけでなく正面からもプラグにアクセスできます。
【作りのよさ】
質感含め全体的に優れていると感じます。
やや剛性が気になるところもあります。
とはいえこのサイズと通気性でより剛性高めるのは重量的にも現実的ではないと思えるので…トレードオフと言ったところでしょうか。
【静音性】
フロントファンがデカい→少ない回転数で多くの風量を稼げる→結果静かに冷やせます。
この特製ファンは背面スイッチで回転数を制御することが可能なのでファンコン弄りたくない人には良いかも?
【総評】
エアフロー特化型ケースとして満足のいく仕上がりでした。
今回は普通のマザーで組み込みましたが、機会があれば背面コネクタマザーを使用して組んでみたいです。
5冷却重視
【デザイン】
MSIロゴもある。
おなじみのドラゴンも強調されてなくていいのだが、
MSIが彫られているのでゴミが溜まったら嫌だなーという印象。
【拡張性】
某液体窒素系の人が言ってたと思うが、Extended ATX入る(サイズ制限あり)が側面ファンが付けれなさそうな点もある。
大きいサイズも入れることは可能らしい。
他ATXでできることはできる。
ケース自体が割と大きめサイズなのもあり、ある程度幅は効く。
【メンテナンス性】
底面もメッシュだし、前部や上部も取り外しは可能。
安物と比べたら、がっちりしてるのでイイと思われる。
また裏側配線もすでにマジックテープでケースコードが配備されているため、
ある程度は楽。
背面PICEのとこもネジ取り付け式。
【作りのよさ】
固い。
安物感がない。
簡易?ながらグラボステーもあり。
【静音性】
フロントファン側の二つは手動で3段階のスピード調整ができる。
かといってこのレベルののものを購入する場合はそれなりのマザボ等も買うだろうから、
BIOSやアプリ側で調整できると思うので意味があるかは不明。
手段が増えると思えば。
【総評】
■デメリット
大きい(場所や重さ的に)
重い
冷却重視するとケースファンの費用がかさむ
説明書がない?ので3.5/2.5インチの拡張が勘で取り付けた
■メリット
大きい(多少パーツが大きくても入る、拡張しやすい)
ケースにUSB-A、USB-Cとかついてる
組み立ては楽
→はめ込んで磁石で固定のような形式なので安物よりはめやすい
ケース本体に冷却重視のケースファンが3つ付属(そこらのファンよりは良さそう)
ファン関連部分にフィルタがついてるので、ある程度ほこり掃除はしやすそう
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![CG590 MESH 2F R-CG590MESH-BKANA2-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794302.jpg) |
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62位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
285x458x450mm |
58.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチ:1+1、2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、HD Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg カラー:ブラック
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65位 |
70位 |
4.46 (26件) |
40件 |
2020/10/22 |
2020/10/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
220x411x441mm |
39.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大160mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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5HDD LED点灯せず ⇒直りました
届いた個体はHDD LEDが点灯しませんでした。
すでに組み立て済みのため返品しませんが、フロントパネル周りのトラブルがあるのかなと感じました。
2025/12/20追記
⇒ケーブルの差し直しでHDD LEDが点灯するようになりました。失礼しました。
老舗メーカーだけあってか、DEEPCOOLなど他社の安いケースよりも鉄板の厚みや
細部の出来に良い点が多いです。
ケースの建付けもしっかしており、安心してパーツを組み込むことができました。
ドア状になっているガラスのサイドパネルはちょっと明けにくいかなと感じました。
5白いケース
白いケースが欲しくて購入しました。
思ったより大きいですがケースの中がすっきりして満足です。
値段の割には作りも良く、
サイドがガラス製で取り外し可能な扉になっているので、
ファンやグラボのロゴマークが見えるのが良いですし、
メンテナンス性が容易に出来るのも良いところです。
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84位 |
70位 |
4.83 (6件) |
3件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
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5組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感
ANTECのP182から18年振りの買い替え。
発売当初から、木材を基調としたデザインに惹かれ、いいなと思っていたのですが、5インチベイでDVDドライブを使用していたため、5インチベイのないNORTHは選択対象外だったのですが、DVDドライブが故障し5インチベイにこだわる必要もなくなったので、こちらを選択しました。
実際に組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感。目に入る度に購入してよかったと思います。デザイン以外もしっかりしたつくりで不満はありません。
ケース上部はメッシュのため、音を閉じ込める設計ではありませんが、その分通気性もいいので、結果的にファンの回転数は抑えられているように感じます。
もう1つ買いたいと思った理由が、ケース上部のUDB-C。今のケースはフロントはtype-Aしかなかったのですが、いざ繋ごうと思ったら、コネクタがUSB3.1Gen2で、マザーボード側はGen1しかなかったため、繋ぐことができませんでした。マザーボードも8年前のものだったので、よく確認しておけばよかったです。
当初、電源ボタンがうまく機能しなかったのですが、スウェーデンのサポートに連絡(英語ですが)したところ、代替のI/Oパネルをすぐに送ってくれました。結果的には当方の勘違いで、ケーブルがきちんと繋げていなかったのが原因だったのですが、対応も迅速で丁寧でした。
5ここ最近のベストデザインケース。
【デザイン】
最高の一言です。2022?2023年で最高のデザインケースでしょう。
見た目だけで買う価値はあると思います。
【拡張性】
一般的なコンパクトミドルといった所だと思います。
フロントにAIOを置く場合は最近の巨大化したグラボとのクリアランスには注意が必要かもしれません。
【メンテナンス性】
配線のスルーホールや裏配線スペースはあまり広くないので良いとは言い難いです。
【作りのよさ】
特別良くもなく、悪くもなく普通だと思います。
【静音性】
通気性の良いケースなので期待するところではないです。静音求める人はDefineシリーズを買うべきです。
【総評】
デザインが最高な普通のコンパクトミドル。
デザインで買うか買わないかを決めるケースです。
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109位 |
75位 |
4.35 (3件) |
34件 |
2024/1/22 |
2024/1/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
290x471x478mm |
65.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ455.7mmまで 対応CPUクーラー:高さ167mmまで 対応電源ユニット:奥行200mmまで ドライブベイ:サイドファンブラケット:2.5インチSSD x4または3.5インチHDD x2、M/B背面:2.5インチSSD x2、ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:14.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
【デザイン】デザインで選んだので文句はないです
【拡張性】HDDが縦置きのファンの裏側にも置けるようなのですが、そんなスペースがないです。公式サイトによると交換対象らしいので不良かな。自分の取り付けが悪いのかはわからないです
【メンテナンス性】十分かと
【作りのよさ】不満無し
【静音性】網目が大きいのでファンの音が駄々洩れかと思います。
【総評】今回は黒にしましたが次に組む時まだ売ってたら白にしようかなと思うぐらいには気に入ってます。
LEDなのですが、白の方はLEDに隣接している部分も光るようです
5ハイエンドPCに相応しいデザイン
【デザイン】
流行りのピラーレスなデザインのケースです。
かなりデザイン性は高いです。
【拡張性】
一昔前からSATA接続することが少なくなってきたと感じていますが、必要な分の3.5インチベイはあります。
また、アイデア次第で色々な拡張ができるので拡張性もかなり高いです。
【メンテナンス性】
ガラスパネルやトップや裏パネルは取り外しが簡単でメンテナンスもしやすいです。
裏のスペースはもう少し欲しいと感じる部分もありますが、SL-INFINITYを使っていることもあり、ケーブルが少なく、個人的には十分かと思います。
【作りのよさ】
値段からもそうですが、アルミ製で作りがしっかりしています。
【静音性】
ピラーレスにできるということで、ピラーレスにしていることもあり、ガラスパネルの隙間があるからか、静音性はあまり期待しない方がいいと思います。
【総評】
O11D EVOのピラーレスって無いのかと探していたところ、海外YouTubeでドストライクのPCケースがあり、それが本製品でした。
11月末からパーツ選定を初めて、約3ヶ月待っての購入とあり、非常に期待値が高かったです。
結果として、良い買い物だったと思っています。
デザインは思っていた通りで、各所にO11のような拡張性、メンテナンス性に考慮されたアイデアがあります。
若干値が張りますが、その価値はあるかなと個人的には思います。
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63位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
292x448x420mm |
55L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390 mm(30 mmフロント右ファン搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm 対応電源ユニット:最大200 mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:右側パネル:スチール(メッシュ)/左側パネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:9.3kg
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88位 |
80位 |
4.31 (3件) |
1件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
208x425x385mm |
34L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高157mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブベイ非搭載時:最大330mm) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5白ケースでコスパ最高のPC
2010年に1台目を組み、今回4台目を組みました。
代々ZALMANケースで組んでおり、価格に対しての製品の良さで選んでいます。
今回は白ベースでなるべくシンプルで低価格という理由で選びました。
【デザイン】
・白で統一されており、シンプルで飽きないものと思います。
・ケースのフロントLEDもシンプルで様々な色、パターンに対応しています。
・フロントのリセットボタンがZALMAN純正のLEDコントローラー(別売り)直結で
手軽にLEDカラーとパターンを変更できるので便利です。
・側面がガラスパネルなので高級感ありますが、重いです。
【拡張性】
・micro-ATXとしては標準的な拡張性です。
・320mmまでのGPUが入りますのでハイエンドまで入ります。
・CPUクーラーも120mmファンの標準的なものが入ります。
・3.5インチベイも1か所あり(2台入る)、2.5インチも2台取り付け可能です。
→アタッチメントなど追加購入で工夫すればもっと搭載可能です。
【メンテナンス性】
・micro-ATXとして標準的です。
・配線を隠すスペースが狭く、3.5インチHDDを入れていると
余った配線を入れるのも一苦労です。micro-ATXならこんなものかと。
・私は3.5インチHDD1台、2.5インチSSD 2台を下面の隠れるスペースに入れました。
→3.5インチベイに2.5インチ変換アタッチメント(社外)で入れています。
・フロントケースファンは15mm厚のものではないと綺麗に取り付けできません。
→15mm厚であればフロントに3台取り付け可能です。
・下面にもケースファン入りますが、SATAケーブルがL字ではないと干渉しました
→マザーボードにもよると思います。
【作りのよさ】
・ZALMANケースは今まで2台使いましたが、今回も満足しています。
・強度に不足はないと思います。ねじ穴精度も問題ありません。
・3.5インチベイの付属アタッチメントは組み替えるのにコツがいります。
・裏配線のスペースが狭いので配線で若干パネルがもっこりしています。
・下部にファンを2台取り付けましたがエアフローに好影響があるか不明です。
→背面のケースファンでしか排気できず、GPUの熱気がケース内に溜まりやすいです。
→GPU排気でガラスパネルがかなり熱くなります。
・上面メッシュですが、吸気状態なのでGPUの熱を外に逃がせているか不安です。
→今までシロッコファンの外排気GPUだったので気になるだけかもしれません。
→CPU、GPU共に80℃は超えていないと思います。FF14ベンチマーク時。
【静音性】
・上面がメッシュなので静穏性はないと思います。
【総評】
・コストパフォーマンスが高いPCケース
・ミニタワーとして必要十分
・上面以外はケースファンを取り付けることができる限りつけましたが
発熱量の多いGPUの排気エアフローには気をつかうかもしれません。
・M.2 SSDだけでれば配線も楽になると思います。
★価格に対してコスパがよいシンプルな白ケースと思います。
★ケースファンの構成などよくイメージした上でパーツ選びが
必要なので中級者以上向けと思います。
【構成】
CPU:中古 Ryzen7 5700X
CPUクーラー:虎徹Mk.3
GPU:RTX3060Ti
M/B:新品 ASUS PRIME A520M-K
SSD:前PC移植 2.5インチ×2、3.5インチ×1
メモリ:中古のDDR4-3200 32GB
電源:前PC移植850W
4品質的に悪くはないが滲み出るコストカット感
Zalman T3 PLUSで組んでいたメイン機を、後継モデルであるT4 PLUSにお引越ししました。そろそろ陳腐化してきたサブ機にT3 PLUSを譲り渡してメイン機は最新のT4 PLUSにしようかと。
[造り]
T3 PLUSと変わらずペラペラの鉄板です。でも要所要所リブで補強してあるので強度的には問題ありません。ただサイドパネルは床に落としたりすると簡単に曲がってしまうので取り扱いに注意してください。T3 PLUSでやらかしました(笑)
[組み立て]
組み立てに難儀したところは特にありませんが、鉄板が薄く柔らかいため、ねじを締め込む際にねじ切らないよう注意が必要です。ねじが傾いていないか、締め込み過ぎていないか、細心の注意を払って作業してください。
裏配線のスペースはT3 PLUSと同じく奥行きが15mmほどあるので特に問題はないと思いますが、ストレージが多かったりグラボに補助電源が必要だったりする場合は配線に工夫が必要かもしれません。
フロント側には吸気ファンが2個取り付けられるようになっていますが、ファン用ねじで締め付けるとねじ穴付近が簡単に歪みます。締め過ぎないよう細心の注意を払うかゴムブッシュを使用するのが良いでしょう。
[ケースファン]
T3 PLUSには光らないファンがフロント/リヤに各1個ずつ装備されていましたが、T4 PLUSではフロントが廃止されリヤにARGBファンが1個装備に変わりました。ARGBファンが標準装備になったのは嬉しいのですが、PWMではなくDC制御で最高回転数も1,100rpmと、肝心のファンとしての性能がイマイチです。この手のPCケースの購買層は熱対策に敏感な人が多く、PWMの2,000rpmクラスを選ぶ人が多いと思います。コストのためとはいえ、Zalmanにも相応のファンがラインナップにあるのにこのような交換前提のファンを標準装備とするのはもったいなく残念に思います。
[LED照明]
リヤファンはARGBでデイジーチェーン対応ケーブルになっており、CPUファン等他のARGBパーツと同期させることができます。
T4 PLUSの売りでもあるフロントパネルのLED照明について、一部レビューではリヤファンと同期可能であるかのような記載がありますが、私の購入した個体は同期は不可でした。LED照明からはSATA電源ケーブルとスイッチへのラインのみでARGBスプリッターケーブルはありません。照明の切り替えはフロントパネルの"LED"スイッチにより13種類のパターンから選ぶことができます。
[ダストフィルター]
オフィシャルの商品説明ではケース上面と下面にマグネット式ダストフィルター装備と記載がありますが、上面のみマグネット式で下面はT3 PLUSと同じ引っ掛け式ダストフィルターです。使い勝手は悪くありません。
[総評]
T3 PLUSユーザーとしてその進化版であるT4 PLUSに期待をしていましたが、正直肩透かしを食らった感は否めません。
品質的にはT3 PLUSと変わらず良く仕上げられていると思います。しかしARGBファンなのに低回転DC制御だったり、かっこいいフロント照明付けたけどARGB非対応だったり、せっかくのアピールポイントなのにコストカットのために魅力が半減してしまったのが残念です。
まあT3 PLUSと価格はほぼ据え置きなのでそれを望むのは贅沢かもしれませんが。
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186位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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92位 |
80位 |
5.00 (8件) |
48件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラクタルらしいケース
【デザイン】
北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。
細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。
ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。
microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。
【拡張性】
拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。
グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。
水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。
【メンテナンス性】
内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。
裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。
裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。
フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。
【作りのよさ】
Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。
サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。
細部まで丁寧に作られている印象です。
【静音性】
静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。
静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。
パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。
【総評】
デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。
コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。
Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。
静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。
5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース
PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。
しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。
とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。
そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。
当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。
このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。
しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。
僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。
また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。
すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。
ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。
正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。
底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。
また、GPUの排気スペースも余裕がありません。
奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。
PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。
そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。
ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。
もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。
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![P6 Neo ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784568.jpg) |
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129位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
220x460x376mm |
38L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大150mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2(10Gbps)、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.93kg カラー:ブラック
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79位 |
88位 |
2.69 (2件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
9 スロット |
250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:195mm(シングルチャンバー時)、132mm(デュアルチャンバー時) 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3背の高いCPUクーラーやGPUを搭載できる数少ないケースの一つ
このケースの一番の売りは骨組みになるまでバラして組み換えできることですが、今回はライザーを使わずにROG Astral LCを組み込むことを目的として選択したので、シングルチャンバー構成でPSUシュラウドも取り払って、「がらんどう」状態で使いました。
余談ながらライザーを使って縦置きすることも考えたのですが、CPUクーラーと干渉して設置できなかったり、そもそもライザーの品質の問題でPCIe5.0x16で接続すると不安定になったりしますので、このGPUはマザボに直挿しするのがよいと思います。
このケースは195mmまでのCPUクーラーに対応ということですが、ROG Astral LCは155mmのカードの上にホースが生えていて、曲げ半径を考えると実際は195mmでもかなりギリギリです。
組み込んでいて気になった点をいくつか。
サイドにファンやラジエターを取り付ける際の注意点として、ケース上面のスイッチ・ポート類から生えているケーブルが干渉しがちです。
ここに公式サイトの写真のURLを2つ載せます。
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/05.jpg
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/06.jpg
両サイドの写真ですが、どちらの写真でもケース上面のスイッチ・ポート類からのケーブルはファンの向こう側に消えています。物理的にそんなことは不可能です。実際にはかなり急角度でケーブルを横に曲げて一番上の穴から背面の配線エリアに逃がすことになります。この穴は狭いのでUSB3.0ヘッダーのコネクタを通すのに苦労しました。
ガラス側のサイドパネルを外すのに、トップパネルを開いてネジを外す必要があります。また、トップパネルやメッシュ側のサイドパネル、フロントパネルはツールレスで開けられるのですが、チャックが非常に硬く、パネルの隙間にドライバーを入れてこじ開けたり、当て木を当ててハンマーで叩き出したりしました。人力で開けるとケガをしそうです。
そしてもう一つ、このケースには電源LEDとリセットスイッチがありません。なくて困ることはあまりないと思いますが念のため。
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76位 |
88位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4白い巨塔
【デザイン】
デカい、重い、白い
サイドがガラスなので内部パーツにも拘る人が買うと思います
【拡張性】
フルタワーなので普通の空冷ではむしろスカスカなレベル
【メンテナンス性】
サイドパネルが外しやすい。
取り付けも簡単でアクセス性よし
【作りのよさ】
高いだけあってよし
【静音性】
メッシュタワーには期待できない
【総評】
久々の自作だったので説明書が結構簡易的でわかりにくかった。
USB2.0指すとことか書いてない
4コの字の足が結構好き
【デザイン】
V2になって更に使い勝手が良くなっています
エリート版のフロントFAN版といったところでしょうか
何気にいいと思ったのが足が長くコの字デザインが好き
デスクトップ横において掃除もしやすく見た目もいい
裏配線も洗練されてやりやすなっています
【拡張性】
FANが最大10個?装着できるのはいい
依存のFANやクーラーを流用しやすい
【メンテナンス性】
取り外しなど簡単な部分が全てレジレスなのでいい
【作りのよさ】
このシリーズは剛性も全く問題ありません
ホワイトモデルは安っぽさはありません
【静音性】
メッシュメインなので期待できません
【総評】
エリート系でフロントFANが欲しかった人には
ななりおすすめなケースです
現状、価格高騰で価格的には残念だとは思いますが
1年以上すればセールなどで上手く行けば2万前後で
買えると思います
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275位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
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189位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.02kg
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183位 |
108位 |
4.47 (4件) |
1件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいい
【デザイン】
かっこいい!
【拡張性】
よくわかりません
【メンテナンス性】
ほぼ全面ドライバーなしで開くのでやりやすいと思う
【作りのよさ】
いいと思う 高品質です
【静音性】
メッシュが多いのでファンつけると普通にうるさいです。でも温度下がりやすい分そんなファンを回す必要が今のところないので静かです
【総評】
満足してます
5見映えも良く、組立も簡単
H6 Flowのレビューがあまり無いので投稿します。
素人ですので詳しいレビューは出来ませんが簡単な所感が参考になれば。
フロントファン:ケース付属120mm×3 吸気
トップファン:deepcool LE720 360mm簡易水冷 排気
ボトムファン:NZXT F140RGB×2 吸気
リアファン:NZXT F120 RGB CORE 排気
【良い点】
・デュアルチャンバー式で、電源や配線を簡単に隠せる上、裏配線が非常にしやすいです。
ケースにケーブルを這わす用の溝やまとめる用のマジックテープ、結束バンド用の穴など装備が充実していて配線初心者でも楽に配線出来ました。
・ARGB120mmファンが3つ、フロントサイドについてます。また、NZXTのARGBはオリジナル端子で動作しますが、ケース付属ファンは汎用ARGB3pinに変換するケーブルが標準装備されており、コントローラー無しでRGB制御ができます。
・ピラーレス構造で魅せるケース、なのに冷却性能も良い。この手のケースでよく言われるのは「サイドから吸気するから、フロント吸気に比べてエアフローが悪い」ですが、間をとって斜めから吸気することでエアフローと見映えを両立しています。フロント吸気に比べどうしても弱くはなるので、ボトムファンを追加して吸気してあげると冷却は安定するでしょう。LE720をトップに付けて運用してますがピッタリサイズです。参考までに。
【残念だった点】
・背面は基本穴抜きされており、静音性は悪いです。以前使っていたのがドスパラオリジナルSKケースでしたが、それと比べてもファンの音は漏れてきます。
・ケース付属ファンは、どうやらPWMに対応しておらず、BIOSでファン速度を調整しようとしても1260rpm前後で動作します。公式サイトでも「F120 RGB Coreファン (ケースバージョン)×3」と記載されており、回転数固定の廉価版のようです。自身のBIOSが対応してないだけかもしれませんが、参考までに
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163位 |
116位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
225x465x430mm |
44.9L |
【スペック】対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.63kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4風切音が無ければ完璧
Krakenを付ける予定で、RGB3連ファン付きのこちらを購入したが、同時に購入したnzxtのファンコントローラーの8ピンと3連ファンの繋ぎ合わせがいまいち分からず、結局元々付いている3連ファンは用無しになりました。(全てファンコントローラーで制御したかったので)
最初から、3連ファン無し買っておけばよかったと後悔。
あと、ボトムファンにnzxtのRGBCOREファンを取り付けたが、パンチング穴で風切音が発生します。
吸気で付けたらそうなります。排気は試してません。
パンチング穴部分を切ってもよいが、そこまでやる気が起きていません。
それ以外を除けば、デザイン、サイズ等満足です。
旧H5から買い替えたので、サイズはほぼ同等で、元々置いておいた場所に変わらず置けるのも評価高いです。
サイドパネルは、旧はネジで締めていましたが、今回からはめるだけになり、メンテナンス性が上がっているのも気に入っています。
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126位 |
116位 |
4.09 (11件) |
55件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5好みのrgbカラーにマッチしたコンパクトミドルケース
魅力は内装カラーのバリエーション。好きなバイクを手放すことになったので思い出にサブpcとして自作したのが3年前。当時素晴らしいカラーがツクモ専売であったので即買いでした。使ってみて正面吸気はかなり良い一方、ホコリも吸うので卓上置きが良いです。エアフローは直線的で良好。ファン含む冷却性能に優れた大きめのミドルケースは他にもあるのは事実ですが、5インチベイがしれっと使えるミドルコンパクトなアイデアケースです。フロントc type usbが別売り等ケチなところはありますが、カラバリ、デザイン、コスパ、拡張性のバランスは取れていると思います。とりわけ好きなrgbカラーに合わせたケースが選べるのは他にない魅力。個人的に末永く使っていきたいケースです。
5デザイン性が高く作りも良い
【デザイン】
格好良いですね.白く点灯させていますが,安っぽさや子供っぽさがなく,上品だと思います.
メッシュ部分の立体的な造形もオシャレポイントが高いです.
【拡張性】
USB-Cが標準でついていれば良かったです.(オプションでもつけられるだけ良いですが.
取り付けないと,TYPE-Cの刻印がありながら差込口がないという少し残念な感じになります.
【メンテナンス性】
良いと思います.Fractal Designらしく,よく考えられたレイアウトです.
ただ,正面下部のカバー(タグがついているところです),マグネット式で割と軽く取れます.
ケースを持ち上げるときにポロッと外れて,落としたりしないように注意です.
【作りのよさ】
作りは良いですし,精度もしっかり出ていると思います.組み付けやすいです.
【静音性】
Define等と違って吸音材もないですし,全面はメッシュになっています.
静音性が特に悪いとは思いませんが,静音設計ではないと思います.
【総評】
Fractal Designらしく,作りが良く,デザイン性も高いケースです.
この価格でこのクオリティであれば,満足度が高いと思います.
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124位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
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ATX MicroATX Extended ATX(285mm) Mini-ITX |
別売 |
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8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:455mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:Include cable 180/300mm(with HDD)、Include cable 470mm (without HDD) ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ:4/4、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Type-C 10Gbps x 1、Headphone/Mic Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:13.6kg カラー:ブラック系
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![C301 GLASS WHITE V2 C301GW V2 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676636.jpg) |
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138位 |
141位 |
- (0件) |
4件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
220x486x473mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:400mm、VGA holder bracket:100mm total clearance(Requires PCIE Riser Cable) 対応CPUクーラー:CPU Height:170mm 対応電源ユニット:PSU Length:180mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg カラー:White
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259位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal |
210x460x359mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:最大166mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイx2、2.5インチ HDD/SSD トレイx2+1 (コンボ 3.5インチ + 2.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×1、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg
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177位 |
141位 |
- (0件) |
2件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.81kg
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106位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
292x448x420mm |
55L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390 mm(30 mmフロント右ファン搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm 対応電源ユニット:最大200 mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:右側パネル:スチール(メッシュ)/左側パネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.94kg
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297位 |
141位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
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【スペック】対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5世界最高のPCケースだと思う
コルセアのPCケースはこれで3個目。
約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。
やはり新しい6500Xはモノがちがう。
アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。
一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。
注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。
自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。
あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。
横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。
ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。
これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。
HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。
それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。
非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。
これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。
価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。
参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。
欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。
音は全く気にならない。
品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。
小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。
本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。
できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。
HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。
サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。
HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。
何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。
3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・
【デザイン】
今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、
ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。
【作りのよさ】
サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。
(某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり)
ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。
初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw
【静穏性】
このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、
静穏性を期待して買うものではないです。
【総評】
正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。
某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、
画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、
実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。
ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。
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287位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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281位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
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198位 |
173位 |
- (0件) |
2件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x480x370mm |
37.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:305mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチHDD or 2.5インチSSD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0 x1、USB2.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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274位 |
173位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX(横幅272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×7 |
215x407x399mm |
34.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.86kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ATXの小型ケースでは数少ない主役級
【デザイン】
フラットなデザインが好きな人には刺さる
【拡張性】
小型特化なので拡張性はあまりない
【メンテナンス性】
ギミック的にごちゃついてるわけではないのでシンプルな構造が故に手入れは楽な方
【作りのよさ】
底面とかリアのPCIブラケットとか、若干惜しい部分はあるが全体で見れば良い
【総評】
ATXマザーで小型なケースを探していればたどり着く選択肢の一つ。(あとはCoolerMasterのQ500Lとか
MATXのA3と比べても高さのみ違って奥行きや幅は共通という小型ぶり。
小型ケースは必然的にそうなるが、その分電源は前設置でストレージの増設スペースも最小限となってます。
PCIブラケットもネジ止めになっているのは2箇所で、ほかは取り外したらそれきりのコストダウン設計。
底面と上面にファンが2基づつつけられますが、マザーの下の方のPCIスロットをキャプチャーボードなりサウンドカードなりM.2カードなりで使用した場合は1基、長さ次第では2基とも排他となります。
あと地味に2.5インチSSDブラケットが使いづらく、短いコネクタのSATAケーブルがうまく刺さってなくてかなり対処に難儀しました。
付属でVGAステイもついてますが、あくまでケースのおまけなので、ハイエンドの重量級グラフィックボードの場合は別に据え置きタイプのを用意したほうが良さそう。
ただそれを差し引いても一般的なミドルタワーより一回り小さいし、USB-Cのポートもオプションじゃなくて標準で搭載されてるし、ガラスパネルもツールレスで着脱できるしとメリットがかなり上回ってます。
"ATXマザーボード"で"小型ケース"を探しているという条件なら見た目もフラットで癖もないし、かなり有力な選択肢になり得るかと。
4是非実物を見てから購入して欲しい
【デザイン】
店頭で実物を見て一目惚れ。サブPCでの組み立てに購入。
メーカーロゴのみの前面に、ワンタッチで着脱可能なサイドパネル。そこまで新しくはないですが、最近の見た目にこだわるケースに引けを取らないシンプルなデザインは最高です。 凹凸が少ないのも◎。
【拡張性】
サイズは通常ATXサイズのケースに比べると一回り小さいので拡張性はかなり限られるかと思います。
そもそも底面吸気、天面と後面排気で前面に吸気穴などありません。電源の配置も前面にありATXマザーボードを組み込む場合そこそこ窮屈に感じます。
グラボステーが付属しており内パネルに取り付ける形です。主張し過ぎずこのサイズに収まる物には十分の強度で、おまけ程度ですが安心感が得られるのは良いことかと思います。
A3というM-ATXサイズの展開もありそちらは高さがさらに低く、もっとコンパクトにという人向け。
【メンテナンス性】
上記の通り組み込むパーツで多少苦労することもありますが、完成すれば意外とすっきり、達成感はそれなりにあります。底面ファンの取り外しが少し面倒でもう少し工夫されていればという感じ。
薄型のファンであれば数ミリであっても塵も積もればなんとやら、気持ちすっきりするかな?という感じです。自分は簡易水冷にしていますが空冷の方がマザボの取り外しは楽?頻繁に構成変更する人は別のケース推奨です。
サイドパネルのビス不要ワンタッチはお手軽で最高。外れる不安もなくしっかり固定されます。
裏配線スペースは思いのほか余裕があり苦手な方でもそこまで苦労しないと思います。スペースの関係でほとんど見えないので雑に収めても奇麗に見えます。ただ延長ケーブルはさすがにキツいかな?
【作りのよさ】
剛性は普通でペラペラというほど薄くもないので悪くないですし、少し安っぽさや惜しい点がちらほら。この価格でどこまで…は人によりますが、定価1万円超えるのならある程度の基準は超えていて欲しいなというところ。
天面のパネルがプラスチックですがゴールドのラインが個人的には気に入っています。高級感はあまり感じられませんが。
向かって左のパネルはガラスですがスモークが濃いので中は目立ちにくくガンガン光らせたい人にはあまり向かないのかな?控えめに主張するには丁度良いくらい。
電源が天面に固定するタイプなのですが、ケーブルの向きが曲者で付属のケーブルだと首をぐにゃっと曲げて接続することになるのが結構不安で嫌なポイント。
公式の組み立て動画でも同メーカーの電源を見本に使っていますがそれも同じように挿しているはず。本当に大丈夫?もう少しスペースあっても良かったのでは?
あとはビスの種類がいくつかあり、内パネル(電源隠し?)固定用のものが皿で小さい。まあ文句あるならこのパネルを外したまま使えばよいのですが電源固定の金具やグラボステーのことを考えるとそういうわけにもいかず、着脱する機会のことを考えるとなめそうで良心的ではないです。
【静音性】
特にうるさいと感じたことはありません。ファンの数も知れているしある程度品質のいいものを使うでしょうし問題ないかと。エアフローはかなりシンプルなのでファンが全開になるようならそもそも構成に問題ありかと。
【総評】
デザインは文句なしで完成形はとてもよく見えるのでそれだけなら100点でもいいかな?完璧なものはありませんし細かく言えキリがないですが、サイズやデザインを取れば他で割を食うのは仕方ありません。ただ、ビスや電源ケーブルなどもう少しうまくできなかったのか?というところもあり惜しい商品。
でもケースって結局完成後に見ている時間の方がずっと長いはずなので満足感は大きいです。
チクチク言いましたが個人的には満足していますのでおすすめしたいと思います。
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217位 |
173位 |
4.48 (2件) |
1件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5作業しやすく、精度も良いケース!
【デザイン】
すっきりしていて、とても良いです。
【拡張性】
内部が格段に広く、大型ラジエーターやGPUでも問題なく設置できます。
作業性が良くて、想像以上に扱いやすかったです。
【メンテナンス性】
サイドパネルはもちろん、すべてのパネルがワンタッチで開けられます。しかも、ぴたっとはまるので、とても高級感があります。
【作りのよさ】
鉄板も厚く、たわみを感じることもありません。表面処理も良いので、高級感があります。
【静音性】
ほぼ全面メッシュですから、音は漏れまくります。ファンを多めに設置して、回転数を抑えて使用する予定です。
【総評】
現在はFractalDesign Northなのですが、当初気に入っていたコンパクトさが、今になってデメリットになってきたので、買い替えを検討しました。
NZXTは、私のように古くからの自作ユーザーにはなじみが薄く、今まで選択肢から外れていました。今回は、Antec Performance 1、FractalDesign North XL、LIAN LI LANCOOL 217と比較しました。
比べれば比べるほど、内部の広さに惹きつけられました。また、下部の吸気がそのままグラフィックカードに当たる構造も、とてもよかったです。
気になったのは、吸気フィルターがないことと、下面のパンチングの風切り音を指摘する声がある点です。フィルターは必要ないほどのパンチング穴のサイズだと判断しました。下面の風切り音は、場合によってはスペーサーを挟んで対策できるのではと考えました。
まだ、運用には至っていないのですが、ファンを交換し、電源を組み込んでみただけでも、作業性と作りの良さに気が付きます。
数年前から数代続けてFractalDesignにしてきたのですが、今回、NZXTの良さに気が付きました。新たな選択肢に加えたいと思います。
4\16000 (2024/09@フリマサイト)
【デザイン】
白いケースは退色や汚れなどの心配があるので黒で探しました
シンプルでかっこいいと思います
【拡張性】
Define R5 (Fractal Design)を使っていました
3.5インチベイも5インチベイもほぼ無いので
前のが拡張性抜群だったのに比して
拡張性のなさが際立ちます
ただ、Logitech Unifying Receiverはガラス越しに
問題なく使えるので内蔵できて良いです
【メンテナンス性】
サイドパネルは外しやすいのですが重いので清掃のときに
神経を使います
メッシュ構造なのでブロワーで埃が一気に飛んで
気持ち良いくらいです
【作りのよさ】
パネルの厚みも十分でビビることはなさそうです
ガラスはアクリルよりやはり高級感があります
【静音性】
静音モデルではないですが大量のファンを付けられるので
それを超低回転で回すことで結構静かです
【総評】
同じメーカーのものばかり買うのは嫌いなので
一度も買ったことのないメーカーで探しましたが
作りの良いフルタワーでサイドパネルが透けていないもの
かつ手頃な値段で入手性が良いものという条件で
Fractal DesignのRシリーズを避けるのは無理でした
人生で一度もサイドパネルが透けたPCを組んだこともなかったので
良い機会だと思い
いっそ光らせに振り切ったスケスケケースを買ってみました
10個のケースファンとCPUクーラーの2つのファンをARGBで選び
LED装飾もしてみました
今までマグネットで貼っていたカレンダーや時計代わりに
内蔵モニターとしてLCD14HCV-IPSW(ITPROTECH)を用いましたが
サイズ的に収まりが良く満足しています
初めての光り物でしたが意外と楽しく、一応は不満はありませんが
やはりメンテのたびにガラスに気を使うのが億劫なので
サイドが透けていないケースの復権を求めます
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161位 |
173位 |
4.57 (7件) |
0件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5新・長男機
長男の新PC用として。(費用は長男持ち。)
総額で20万越えはあっても、初回一括で20万越えの自作PCは
初めてかも。やはり10万近い4070superが総予算の半額近く
を占め、GPUってあらためて高いと感じる。orz
Blu-rayドライブ搭載希望だったので、ケース選定には外部
ドライブ搭載可能なケースを探していたところ、本製品にた
どり着いた。
初めてのFractal Design 製のPCケースで期待もあり。
9月中旬頃に1日で組み終わり、長男(別居)に引き渡し済み。
触ったのは3週間以上前の遠い昔…
しかも作業自体も長男メインでやって、自分はオブザーバー的な
立場だったので、本製品に対する印象が、ちと低い
--- 構成 ---
【CPU】AMD Ryzen7 7700(無印)
【MB】MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
【GPU】ASUS DUAL RTX4070S-12G-EVO
【RAM】Acer Predator Pallas II DDR5 6000MHz
32GB (16GB x2)
【CPUクーラー】サイズ FUMA3 SCFM-3000
【PSU】Thermaltake TOUGHPOWER GF A3/750W
【SSD】crucial T500 CT1000T500SSD8JP
【CASE】これ
【ODD】HLDS BH14NS58.AXJU1LB
---
【デザイン】
5.25インチの外部ドライブ搭載可能で、それでいて
今風(?)な感じで結構気に入っている。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
高い、気がした。
ケース裏のケーブルの取り回しとか、今まで扱ったケースの中では
最高クラス。(まぁ今までほぼ1万以下の製品しか触ってないが)
【作りのよさ】
良かった、気がする。
【静音性】
気にならない程度。
もともと静穏系のケースではないので大きな期待はない。
【総評】
光学ドライブ搭載可能なケースはもっと安いのもあれば、もっと
高いものもある中、20万以上するPCに最安ケースはなぁ、という想い
もありながらもケースに潤沢に予算を割くほど余裕があるわけじゃない。
そんな中で購入価格は約9000円(R6年8月下旬)。このつくりにしては
満足度高し。
5最高のケースではないがとても優秀
【デザイン】
サイドのガラスが暗い方が好きなのでクリアガラスなのがちょっと残念ですが、全体的にはシンプルでとても好みです。
【拡張性】
5.25インチベイがある以外はふつうですが、 5.25インチベイがあるというのが選択の際に背中を押す要素だったのは間違いないです
簡易水冷を使う場合は前面280o、天面240oと選択肢が絞られてしまうのですが、天面にフロントI/Oが縦に付いているせいで巨大なデッドスペースになっており、これ何とかしたら天面360oか最低でも240oついたんじゃないか?と思うのでそこはちょっと残念ですね。
【メンテナンス性】
すこぶる良いです。ワンタッチでパネルが外れるとかいうことはなくて普通にねじ止めですが裏側が見た目より広くて裏配線がしやすく、後でパーツ増設したときなども作業しやすくてストレスが少ないです
強いてマイナス点を上げるとフロントファンはフロントパネルとシュラウド?の間に取り付ける形になるのですが(メッシュなので見た目の問題かと思われます)、ケース内部からねじ止めすることになるので普通のドライバーだとグラフィックカードなどが邪魔になってファンの交換はしづらいです。
あとはケース下部のケーブルホールが最小限というか、もうちょっとだけ広げてくれたら……と思わないでもないです。
【作りのよさ】
それほど高級感があるわけではないですが満足しています。
【静音性】
HDDとか積むなら話は別ですがいわゆる静音ケースよりエアフロー重視のケースのほうが(ファンの風の方向に障害物が少ないので)結果的に静か派閥なのですが、特筆するほど冷却性能がずば抜けているわけではないので静音性も普通ではあります。
【総評】
そこそこの冷却性を確保できつつ高価すぎないケースが欲しくて海外レビューを見て購入したのですがとても満足です。また輸送時に何かあったのかフロントIOの接続が不安定で購入店に連絡したところケースまるごと交換しかできないと言われ、また組み直すのも面倒だなとダメ元でFractal Designに直接「パーツだけ買えませんか」と連絡してみたところ半日後に「送っときました」という簡潔な返事があり、申し訳ないぐらい迅速な神対応で驚きました。
いろいろと惜しい点はあるので要件を満たすならという前提にはなりますがものすごく優秀なケースだと思います
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189位 |
173位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
27.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:415mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最長220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1 または 3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Mic、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5有志作成のSFXブラケットでこのケースは完成
【デザイン】
フロントが木目、サイドがガラスでかなりスタイリッシュです。
【拡張性】
非常に高いです。
360mm AIO、(高さに余裕があれば)ツインタワーCPUクーラー、上面ファン×3、下段ファン×3(※最下段スロットと排他)など、このサイズとしてはかなり詰め込めます。
HDD搭載や2.5インチストレージ×2も可能で、拡張性は「盛り盛り」です。
【メンテナンス性】
パネルは外しやすく扱いやすいです。
ただし、構成によっては吸気ファンが少なくなりがちで、吸気が下からだけでなく横や前からも入りやすい構造です。
下以外はフィルターが無いため、ホコリは内部に付着しやすいと思います。
【作りのよさ】
価格が1万円台なので仕方ない部分もありますが、フルプライスのLIAN LI製品と比べると質感は落ちます。
天板とケースを固定するネジ穴の位置合わせが悪く、斜めに差し込む必要があった点は残念でした(個体差はあると思います)。
【静音性】
サイドがガラスパネルのため、低負荷時はかなり静かです。
【総評】
拡張性が高い分、全部載せを狙うと内部はかなりギチギチになります。
裏配線スペースがほぼ無いため、ケーブルマネジメントは重要です。
SFX電源で組みましたが、ATX電源用フレームに組み込む形になるため、見た目はあまりスッキリしません。
この構造なら、短めのATX電源でも良かったと感じました。
オフセットブラケットを使えば、ATX電源+長めのグラボでも内部ぎちぎちの良い構成が作れそうです。
【追記(2026/2/1)】
redditで見つけたSFX用ブラケットのデータを使い、SFX電源をサイドマウントしました。
SFX電源を使うなら、この方法が正解だと思います。
LIAN LIにもオプションで普通に販売してほしいレベルです。
このブラケットのおかげで、360mm AIO+ケース長ギリギリのグラボ搭載も可能になり、拡張性がさらに大きく広がりました。
5大は小を兼ねる
【デザイン】
North TGのようにフロントに木をあしらい、側面はガラスでしかも小型という、理想的な要素が詰め込まれています。上部の角が丸まっているのも、木のあたたかみと調和しているように感じます。高さがあまりなく幅もないので、こじんまりとしており可愛らしいです。sl fan infinityを上部に取り付けていますが、側面のインフィニティミラーはすっかり見えなくなります。
【拡張性】
電源ユニットのサイズに気を付ければ(奥行を140mmに留める)大型のグラフィックスカード(352mmの7900XT)を導入できるところが良いです。cpuクーラーもdeepcool assassin III(165mm)が入るほどには余裕があり、流用できたのは幸甚でした。さすがにケーブルを収納することは難しく(収納スペースといえそうなものがないです。もっとも、ファンのコントローラーや8ピンを3本使っていることが原因ですが。)、cpuクーラーと電源ユニットの間に押し込めるほかありませんでした。グラフィックスカードの取付にも難儀し、cpuクーラーを一旦外して斜めにしてケーブルを押し込めながらでないと取りつけられず、結局クーラーの一部フックは取りつけられなかったです。このあたりは、光るパーツを抑えれば目立たないので、側面がガラスだとしても気になるものではないです。
【メンテナンス性】
上部を全て簡単に取り外せるので、内部へのアクセスは容易です。このあたりは以前使っていたO11 Visionと同様、Lian Liの良いところです。パーツさえ小さくすれば、メンテナンスも容易なように感じます。予備のねじ類もたくさんついており、専用のケースまで付属するので、破損・紛失した際も安心です。
【作りのよさ】
O11の半分強の価格ではあるものの、塗装はげや傷は見当たらず、おおむねねじも締めやすいです。フロントの木の質感も良く、満足度の高い仕上がりです。
【静音性】
O11よりファンを減らした(140mm3つと120mm2つ減少)甲斐なのか、さらに静かになりました。ファンが電源ユニット、グラフィックスカード(これらは常時作動しているわけではないです)、cpuクーラー(140mm2つ)、ケースファン120mm3つだと、本当に作動しているのか心配になるほどです。O11は3面がガラスだからか、ファンの回転数が上昇するとガラスが振動しますが、そういった音は一切ないです。吸気は電源ユニットとグラフィックスカードを頼りにしていますが、105Wで電力制限をかけたRyzen 7 7700Xであれば発熱は大丈夫そうです。
【総評】
Micro ATXまで入ることを条件に探していましたが、デザインの良さと拡張性を両立したケースとしては最良だと判断できます。小さくすることと、既存のパーツを流用することを優先したため、組み立てやすさやケーブル管理は以前のO11より難しくなりました。そのあたりを優先するなら、大きいケースが遥かに楽でした。
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226位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
273.3x391.95x423.6mm |
45.38L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
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135位 |
173位 |
4.57 (5件) |
24件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホコリが入らないのが最大のメリットだった
全面のメッシュ構造がかなりホコリを取ってくれます。
空気清浄機かってくらい積もるまで放置してみても、内部にはホコリはあまり入っていません。
内部はブロワーで少し吹くくらいで(下手したら息を吹きかける程度でも)大丈夫です。
全面のホコリは粘着力の弱いテープで取ってください。
ガムテープでベタベタ取ろうとしたら白色が剥がれそうになりました。
トレイは正直邪魔・・・移動させるたびに脱落します。
CPUクーラー最大170mm、グラボ405mm、電源170mm
ラジエーター幅サイズ制限あり注意
5スマートな外見がかっこいい。ただしHDD搭載部は無風
以下のパーツを組み込んで使用しています。
MB:GIGABYTE X570S AERO G
GPU:GIGABYTE RTX 4070 AERO
AIO:NZXT Kraken 240
【デザイン】
全体的にすっきりしてスマートな印象です。
しかしながらフルタワーですので、素の状態でも結構な重量があります。
HDDを裏面に配置するのには賛否両論あるかもしれません。また、各部しっかりとねじを締めるようになってますのでツールフリーのケースに慣れた方は若干面倒くさく感じるかも知れません。
【拡張性】
HDDトレイは1台ごとに分かれていて設置場所も限られていますので、HDDをたくさん積みたいという用途には向きません。
その代わり最近のケースでは貴重な5インチベイがついているのは嬉しいです。
なお、5インチベイに光学ドライブをつける場合はHDD1台分のスペースが犠牲になりますので、光学ドライブ1台、HDD3台が搭載できる最大構成になります。
【メンテナンス性】
裏配線のスペースは十分にありますのでケーブルの取り回しはしやすいと思います。
ただし最初から搭載されているARGBファン4つの配線はやはりやりにくいです。
サイドパネルとガラスパネルの固定ねじは緩めても脱落しないようになっていますので、ネジをなくして固定できないというよくあるシチュエーションは避けられます。
【作りのよさ】
サイドパネル・ガラスパネルはネジを緩めて後ろ側にスライドしてから外すようになってますので、ネジを緩めた途端にパネルが倒れるということはありません。
各部のねじ穴もズレはほとんどなく、パーツの組み込みで困る場面はありませんでした。
また、リアのPCIスロット部分にスロットごとのフレームがありませんので、ビデオカードの端子がフレームギリギリになってケーブルが半挿しになってしまうようなことがありません。
【静音性】
エアフロー重視の設計ですので、内部の音は当然外に漏れてきますが、付属ファンはかなり静音のようで気になるようなことはありませんでした。
【総評】
ケース内部をすっきりさせたかったのでこちらのケースに乗り換えましたが、狙い通りスッキリした中身になりました。HDDにまったく風が当たらないなど気になる点はいくつかありますが、それ以外の部分はしっかり作られていて満足しています。
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![Constellation C8 Curve Wood [ウッド/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667318.jpg) |
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197位 |
196位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2024/12/16 |
2024/12/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大210mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.78kg カラー:ウッド/ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目がオシャレ
ショップインバースさんでジャンクで11000円の30%引き、7700円であったので購入しました。
【デザイン】
曲面ガラスの先駆者と言う感じで見ていて気持ちいいですね。
ガラスはスモークガラスなので、光物がない場合はシックになります。
【拡張性】
上下に140×3のケースファン、側面に120×3の簡易水冷入れてますが十分ですね。
裏配線も十分スペースあります。
余談ですが、GPUを縦置きにすれば厚さ38mmのラジエーターで定評のある簡易水冷も側面に取り付け可能です。
【メンテナンス性】
下にフィルタがあるので、簡単と言いたいのですがガラスは上蓋取らないと取れないので少しだけめんどくさいです。
【作りのよさ】
ほとんどの場所がツールレスで取れるので、かなりいいかと思います。
【静音性】
机の下に置いて何かする分には問題なし。
ただ、ゲームはこの端末ではしないためあくまでもネットサーフィンやちょっとしたクリエイター的なことをした時のみの確認です。
【総評】
定価でとなると買わなかったと思いますが、改めて購入して組み立てたら愛着が湧いてきました。
構成
CPU:13900K
CPUクーラー:360簡易水冷
ケースファン:上140×3 ARCTIC P14Pro
下はリバースファンの発売待ち
GPU:3080 12GB
4落ち着いた雰囲気とカーブピラーレスが好きなら
在庫が復活してきたのでやっと思っていたサイトで購入
他レビューでもあったようにやはり1枚カーブガラスの扱いは
かなり慎重にならないといけませんね
私はツクモから購入したので配送業者は佐川だったので
ちょっと心配でしたけど箱はとても綺麗な状態で潰れも破れも
ありませんでした。正直落下したような潰れや破れがある場合は
開封前にショップに問い合わせて見ることも検討した方がいいかも
アマゾンなら箱破損だけで返品できるかもしれないけど
それ以外なら通販で購入して受取を地元店舗にしてその場で開封確認
価格が同じなら地元店舗での購入が一番だと私も思います
これも他レビューで言われていますが、ガラスケースをつけたまま
持ち運びにしない方がいいということ、これつまり本体剛性が
そこまで強くないのでどこか1点に重心がかかると割れる可能性が
あるのなら私も気をつけて扱いたいと思ます
たしかに剛性はそこまで強いという感じはありません
ガラスはクリアカラーではなく若干スモークがかったクリアで
そこも購入の決め手になった部分
チープなパーツでも隠れるのでなんとかくごまかせますよ
リング系の落ち着いたRGBで光らせると更におしゃれです
このケースは光らせすぎると駄目ケースに思えます
わざわざこのケース使う必要性はなかと思いますので
キラキラ光らせるならNZXT H9 ELITEのような映えケースが一番
LIAN LI O11裏側の3.5インチHDDトレーには小型FANが設置でき
この手の裏側に設置するHDDは大容量に1個とかになりやすいので
冷却面で心配があります
温度が50度以上になるようなら小型や薄型のFANを設置できるように
改造する必要があるもしません
この3.5HDDケース自体がおまけ程度の感じでケーブルが多いと
裏側がギュウギュウになると間違いなく風通しが悪くなって高温に
なるのは目に見えています、その為あえて2台設置できるスペースに
1台だけにしているのも隙間をあけ冷却向上させてるためだと思います
それなら内側によせてトレーを穴を開けて小型FANを設置できるネジ穴を
つけてくれれば直接冷却できてよかったのにと思った
真ん中にトレーがあるので直接外側から風を送っても冷えにくい状態だし
折角のフルタワーケースなのに裏側の作りには雑さを感じます
そこはLIAN LIのような繊細さはありませんでした
LIAN LIは最初のO11で小型FAN設置できましたからそこは凄い
色々問題はあるけど実物見たらそんなことはなかったことになるくらい
見た目が良すぎる久しぶりに大満足なケースに出会えた
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