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大きい順小さい順 |
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150位 |
218位 |
4.65 (19件) |
48件 |
2021/2/24 |
2021/2/26 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
2 |
266x462.8x266mm |
32.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2(背面ファン非搭載時)、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと両サイド) 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5このケースでハイスペックPCは組まないほうが無難。
私のおおまかなPCスペックですが。
core i7-13400 (簡易水冷120o)
RTX4080
ファンは4個取付して使用しています。
【デザイン】
形状が独特で他メーカーにはないデザインで見て欲しと思い購入しました。
【拡張性】
拡張性に関してはケース云々よりMini-itxなので全くないと思います。
【メンテナンス性】
メンテナンスに関しても、TOPのカバーがビス止めな為必ず工具を必要とするので、何かする際にはひと手間かかるので良くないと思います。
【作りのよさ】
同社の簡易水冷120oタイプが普通では取付出来なかったのは設計が悪いのと、天板のフィルター部分が曲がっていましたので作りと言うのか品質が悪いと思います。
あと自分のケースだけだと思いますが、USBの端子の刺さりが悪く認識もよろしくないので初期不良かなとおもいましたが、めんどくさいしそんなにUSBを使わないのでそのままで使用しています。
【静音性】
静穏性に関しては、PCのスペックによると思いますがこのサイズでハイスペックのPCを組みたいのなら静穏性はあきらめた方がいいです。
【総評】
この構成でグラボの電力制限75%・GPU温度制限70度でゲームをしていましたが、それでもグラボの温度は80℃〜85℃くらいになりました。そのためファンの音がかなり大きくなり静穏性は全くと言っていいほどありませんでした。
あまりに音が煩いのでグラボの故障を疑いましたが別のグラボを購入する資金もないので、PCケースをCH510 WHに変更して使用したところグラボの温度が65℃〜70℃くらいになりとても静かに使用できています。
レビューなどで4080は静かだと言われていましたが自分のはうるさかったので、レビューは嘘だと思っていましたが、自分の環境のせいだと思い知りました。
4080の中では一番小さいグラボならケースを多少加工するくらいで入りました。
このケースでハイスペックのPCを作りたいのなら静穏性と温度はあきらめて使用するしかないと思います。
ただしケース自体の見た目はとても良く満足度は高かったですが、Mini-itxのケースとしてはサイズが大きく、またゲームをする環境での騒音が我慢できずケースの変更に至りました。
ゲームをしなければうるさくないと思います。
5創意工夫でなんとでもなる!
【デザイン】
惚れて買いました
【拡張性】
前がもっと小さいMETIS Plusだったので、むしろ個人的には上がりました。ただ、普通に考えればそこまでいいわけではないと思う。これを求めて買うならそもそもこの大きさじゃないでしょ。
【メンテナンス性】
上の蓋はネジで止まってるので側面パネルを外すにもネジ5本取らないといけないので、めんどくさいかな〜
【作りのよさ】
メチャクチャしっかりしてるから
【静音性】
どこもかしこもメッシュなのでファンがガンガン回るとうるさいと思います。可能なら14cmファンを搭載したほうがいいかと。
【総評】
買ってめちゃくちゃ満足。フロントパネルのTypeCはマザボにコネクタがなかったので、AliExpressでTypeEメス−TypeAオスコネクタ(220円)を購入して、インターフェースからとりあえず使えるようにだけはしました。
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114位 |
218位 |
4.11 (6件) |
40件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイ欲しい人向け
【デザイン】
シンプルでスッキリしていて良いと思います
【拡張性】
5インチベイが2つあるので文句無しです
やっぱり無いと不便なので・・・
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
フラクタル製品の中では良い方です
(North使ってましたが、ネジ穴精度悪いところがあり微妙でした)
【静音性】
普段使いであれば静かで良いかと
高負荷環境なら、pop_airの方が幸せですね
【総評】
5インチベイが2つあって、綺麗に隠せるのはこのケースだけ
他のケースは5インチベイ丸見えだけどこれは違うから良いね
気になる点としては5インチベイ隠す化粧パネルが熱で反りやすい
気づいた時は装着できない程でしたが、ストーブで暖めて反対方向に
ぐいぐいやってたらほぼ直りました
5静音性と5インチベイの位置が魅力のミドルタワーケース
ATX対応、5インチベイ搭載、サイドガラスパネルを条件に静音性を重視して選びました。
Pop XL Silent TGと悩みましたが、主な違いとしてはE-ATX対応、3.5インチベイ+1, 取り付け可能ファンの増加であり、ATXマザーとHDD1つしか使わない私としてはファン増加しか有意な違いがありません。しかしこれを生かそうとすると上部を開放してファンを増設することになり、ここから音が漏れてはせっかくの静音性が犠牲になってしまうということと、経験則としてむやみにファンを増やしても、回転数を落としたとて静音化には至らないと考えていることからPop Silent TGを選びました。
【デザイン】
・武骨な黒い箱という感じ。
・ガラスパネルが美しく、内部の装飾を引き立てます。ピラーレスのような派手さはありませんが気に入っています。
・PSUの上が穴あきになっているのでLEDファンのついたPSUが映えます。
・5インチベイの位置が秀逸で、多くのケースが5インチベイを上部に設置して見た目を悪くし、PSUの前や5インチベイの下の広大な空間を無駄にしている中、これを下部に設置することでこの問題を解決しています。
【拡張性】
・5インチベイが2つあるのでミドルタワーの中では拡張性が高いかなという印象。
【メンテナンス性】
・裏配線スペースにもう少し奥行きがあったら良かったなと思います。
【作りのよさ】
・いいと思います。
【静音性】
・とてもいいです。
・前、上、右の三か所に吸音材が貼られています。Pop Silent Solidは左にも貼られているのでより静音性が高いと思われます。
【総評】
静音性が高く、見た目やつくりもいいので長く使っていけそうなケースだと思います。
5インチベイの位置については今までなぜこの方式がないのか疑問でした。この方式を採用するものが増えるといいと思います。
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242位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
2026/5/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x470x480mm |
53L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.12kg
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270位 |
218位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の通りは良いが拡張性抜群。
【デザイン】
真っ白ケースを探していたので満足です。
【拡張性】【メンテナンス性】
幅広設計ナタメ、メンテナンス性などは良いと思います。
裏配線にも対応しております。
ただ、水冷キットの一部はボトムファンに接触してしまうため、大きさは考えないと
いけませんね。
【作りのよさ】
鉄板で作られているようなので剛性はあります。
【静音性】
ノーマルですと、皆無です。何せあちこち穴だらけ。
透明な部分はガラスなので音は通りませんが上面底辺反対側、全てメッシュです。
音は凄く通ります。ファンコンは必須です。
【総評】
まず、かなり大きいケースですのでその分、組み立ては楽でした。
反面、ケース自体の取り回しには少し難航。何せ重い。
完成してみれば、ファンの音がかなりする・・。
といってボトムファンの160mmは他の製品も少なく、ファンコンを活用するか、
マザーボードのシステムファンコントロールを利用するシカの選択肢しか
無いと思われます。
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395位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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504位 |
218位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
237x508x417mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:370mm ※幅160mm以下であること 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:デュアル強化ガラスパネル(サイド、フロント) 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1、3.5mm audio & mic combo x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボの電飾がめっちゃ映える!
魅せるPCを作るのに向いたケース。
通常の縦置きだとマザーボードのバックプレートは上に行くが、カバーを経由して後ろ側へ抜けるので配線が目立たなくて良い。上側に12cmファンを増設しようとする場合、拡張スロットの上をまたぐのでグラフィックボードからの映像ケーブルの取り回しに注意が必要。
珍しい左置きを意識した2面強化ガラスのケースなのでグラフィックボードの電飾がめっちゃ目立つ。
今までグラフィックボードなんて性能とサイズしか気にしてなかったけれどこれからは電飾の奇麗さも選定条件にしてしまいそう。
裏配線を意識した構造だが、マザーボードのコネクター配置によっては差込口の向きを変える変換コネクターが欲しくなる。横から挿すタイプのSATAやUSB3だと向きを変えないと挿すのが困難。
場合によっては先に配線してからマザーボードを固定することを選んだほうが楽かも。
実際にMSIのX870E CARBON WIFIでSATAとUSB Type-Cは先に挿した。
静音性はまだ負荷をそんなにかけていないので何とも言えず★★★。
使うファン次第だと思うけれど少なくとも付属ファンは爆音ではない。
フロントパネルのUSBポートはかなり低いので若干使いにくい。
正面から引き抜ける底面ダストフィルターがポイント高いが同様の理由でちょっと指をかけにくい。低い台で少しだけ高さを稼ぐと使いやすくなるかも。
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246位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x471mm |
60.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:235 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ (COMBO) x1 (Bottom)、Preinstalled Drive Bays 3.5インチ/2.5インチ Drive Bay (or SSD) (remark Toolfree quantity) 1x 2.5 or 1x 3.5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
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496位 |
218位 |
- (0件) |
53件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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290位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
8 |
244.7x521.4x538.5mm |
68.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:438mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 8、内部3.5インチ/2.5インチ x 2(後部コネクタ装着マザーボードをインストールするには、ブラケットを1つ取り外す必要があります。)、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg
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182位 |
218位 |
5.00 (1件) |
25件 |
2024/7/10 |
2024/6 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
2 |
212x454x212mm |
20.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長325mm、最大高158mm(ケーブル含む)、最大幅56mm(2.75スロット) 対応CPUクーラー:全高114mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCっぽくない見た目のケースを探している方にお勧めです。
【デザイン】
リビングに置いているPCを周囲の雰囲気に馴染むようにしたいと思い、このPCケースを見つけました。
2024年6月の発売時から各種レビューを見て気になっていましたが、ちょうど6月頃にPCを組み替えたばかりだったので、半年ほど躊躇していましたが今回思い切って購入しました。
デザインが気に入って購入したようなものなのでデザインに関してはベストです。
高さはややありますが、21.2cm四方のフットプリントはコンパクトで収まりが良いです。
また、正面下部に電源ボタン、USB端子が集中しており、発光部も電源スイッチの周りのみ白色LEDで光るだけなので、最近の内部のライティングを見せるケースに飽きてきた身としては落ち着いていて良いと思います。
【拡張性】
このサイズにも関わらずL325o、H56oまでのビデオカードや240oの簡易水冷が収まるので、拡張性は高いと思います。ビデオカードや簡易水冷を設置する場合にはドライブベイはほぼ使えなくなりますが、そこはトレードオフかと思います。
また、ビデオカードの設置位置の関係でマザーボードの背面にライザーケーブルが被りますが、使っているマザーボードではちょうどこの位置にあるSSDのスロットも干渉せずに使えます。
【メンテナンス性】
ツールレスの背面パネルを外してネジを2本外せば内部にアクセスできるので意外とメンテナンス性も高いと思います。
【作りのよさ】
フラクタルのケースですので作りは良いと思います。ファブリック部分の色あせ等の耐久性は時間が経過しないとわかりませんが。
【静音性】
デスクの上に設置しているので、高負荷時(ゲームプレイ等)は簡易水冷のファン音が大きく聞こえますが、低負荷時(ウェブ閲覧等)はほとんど気になりません。この辺は構成とファンの設定次第ですが、デスク上の設置が多いタイプのケースであり、熱対策を考えるとある程度は許容するべきかなと思います。
【総評】
CPU:Ryzen5 7600X MB:MSI B650I EDGE WIFI メモリー:DDR5定格32G
SSD:PCI4.0×4 2枚 VGA:RADEON RX7600 CPUクーラー:AIO240o
の構成ですが、CPU温度は40℃(低負荷時)〜90℃未満(高負荷時)で安定して稼働しており、特にケースの排熱に気になるところはないです。
いわゆる詰込み型のケースなので、組み込みに苦労するかと思っていましたが、マニュアルが図を多用していてわかりやすく、また合理的な設計なのでスムーズに組み込めました。
ライザケーブルでマザーボードと背中合わせになるビデオカードの設置や、簡易水冷のホースの処理など初めての経験でしたが、収まるところにきっちり収まるのが楽しいくらいでした。
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![MasterFrame 600 Silver MF600-SGNN-S00 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699303.jpg) |
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330位 |
218位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:シルバー
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433位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
327x484x532mm |
68L |
【スペック】対応グラフィックボード:495mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし
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359位 |
218位 |
4.03 (4件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5概ね満足だが惜しいところもあり
【デザイン】
ガラスやアクリルの窓が無いのが好みなので良かった。
【拡張性】
大型のCPUクーラーやグラボでも余裕で入るのが良い。
3.5インチHDDはマザーボードの背面に配置するがエアフローがないので熱が心配。5インチベイはないので注意。
アクセスランプがついていないのが個人的に不満だった。電源ランプをアクセスランプの代わりにして凌いでいる。
【メンテナンス性】
裏配線は所々にケーブルバンドが配置されていてやりやすかった。
ケースファンは内蔵のファンハブで一括管理できるのも良い。ファンハブの制御用コネクタをマザーボードのケースファン用4ピンに繋げばマザーボードからファンハブに繋がっている全てのファンをまとめて制御できる。
【作りのよさ】
組み上げてしばらくはフロントファンからカチカチと異音がすることがあった。3日ほど使っていたらいつの間にか消えた。
現在は特に問題なし。
【静音性】
エアコンよりは静か。大型ファンを5つも搭載しているので静音性に関しては期待していなかった。
【総評】
・アクセスランプがついていること
・マザーボードの背面側(HDDの配置場所)にもエアフローがあること
この2点を満たせば文句なしだった。
とはいえ前者は後付けできる気もする。
後者は閉じた空間になっているのでどうしようもない。
5空冷専用PCケースです。簡易水冷は辞めましょう。
初期不良や保証の際、下記が絶対に必要になりますので大切に保管をしましょう。
・レシートまたは納品書(コピーか写真等の電子データでも可)(Amazonの場合は支払明細書)
・パッケージ(外箱)
・製品本体
・梱包材、ネジ、ファン、説明書等の紙類含めた購入時に付属されていた付属品一式
・代理店保証書シール(パッケージに貼られていない場合は不要になります。開封する前に代理店保証書シールの有無を確認しましょう。)
タイトル通り本製品は空冷専用PCケースとなります。
開封してすぐに利用出来るように標準構成でフロント180mmファンx2(Dynamic X2 GP-18 PWM)、ボトム140mmファンx3(Dynamic X2 GP-14 PWM)が取り付けられています。ファンHUB(Nexus 9P Slim Hub)も元から標準で取り付けられていますのでマザーボードのファンコネクタが不足することはまず起きないと考えられます。
本製品のコンセプトはフロント180mmファンの圧倒的な風量と静圧で各PCパーツから排出される熱風を一気にPCケース外へと排出するのがコンセプトとなり、ハイエンドPCパーツでも安心して利用出来ます。
リアファンは、標準で取り付けられていませんがリアファンがなくてもフロント180mmファンの恩恵によりすぐに熱風を排出されます。また、リアファンを取り付けることによって電源ユニットが熱を帯びなくなるので、懸念がある方はリアファンを取り付けると良いでしょう。
なお、リアファンがあってもなくてもCPU温度、マザーボードのVRM温度自体は変わらない事がほとんどです。
ボトムファンの回転数(風量と静圧)が高いとエアフローが崩れてしまいGPUの排出される熱風がCPU周辺へと上昇してしまい、CPU温度やメモリ温度、マザーボードのVRM温度等が高くなってしまうのでうまく調整すると良いでしょう。ボトムファンの回転数を最大回転にさせたとしても、GPU温度はそこまで変わらないのがほとんどですので、ボトムファンの回転数(PWM %)は30~50%前後で運用するのが丁度いいと思われます。
フロントに簡易水冷を取り付けることは出来ますが、本製品のコンセプトを無視してしまうので簡易水冷を取り付けるのであれば違うPCケースにしましょう。
Intel Core i9 14900KやAMD Ryzen 9 7950X等のハイエンドCPUは簡易水冷CPUクーラーでしか冷却出来ない思いがちですが、そんなことはなく本製品のようなエアフローが優れてるPCケースで
Noctua NH-U12AやNH-D15やDeep Cool AK620、ASSASSIN W等のハイエンド空冷CPUクーラーであれば問題ありません。
付属ファンのスペックは下記になります。
Dynamic X2 GP-18 PWM
最小〜最大回転数:300〜1200 RPM
最小〜最大風量:44.9〜153.7 CFM
最小〜最大静圧:0.4〜2.26 mmH2O
最小〜最大騒音:16〜35.4 dB
MTTF(平均故障時間):9万時間
Dynamic X2 GP-14 PWM
最小〜最大回転数:500〜1700 RPM
最小〜最大風量:47.9〜105.9 CFM
最小〜最大静圧:0.5〜1.95 mmH2O
最小〜最大騒音:10〜33.7 dB
MTBF (平均故障間隔):10万時間
基本的には、付属しているファンでのエアフローを前提としてPCケース設計をしていますので、
ケースファンを他社製の物に交換する必要はありません。
ボトムファンをNoctua NF-A14、NF-12x25やThermalTake TOUGHFAN、Arctic P14等の他社製のファンに交換したとしてもCPU温度、GPU温度等の温度自体は変わらないことがほとんどです。また、ボトムファンは180mmファンx2へと交換する事も可能ですが、同様に温度自体はほとんど変わりません。
簡易水冷の注意説明と同じく、フロントファンを120mmファンx3、140mmファンx3に置き換えてしまうと本製品のコンセプトを無視してしまうので注意しましょう。
フロントファンが特殊な大きさで本製品が終息(販売終了)になれば180mmファンは入手性が限られてきます。
末永く使いたい方は保守部品用としてDynamic X2 GP-18 PWMが単品で販売されていますので、いくつか購入すると良いでしょう。
フルタワーPCケースであり、空冷専用PCケースですので購入する前に
エルミタージュや個人ブログやreddit、YouTubeなどの口コミ、レビューを見て
納得した上で購入したほうが良いと考えられます。
非常に長くなりましたがレビューは以上になります。
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238位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.82kg
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290位 |
218位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/2/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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245x560x593mm |
81.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Side) 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 5 Gbps Type-A、1 x USB 20 Gbps Type-C、1 x audio combo jack ファンコントローラー:あり 重量:15.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4堅牢とは言い難い
比較的良いケースだと思います。
かなり大きく高さもあります。
フロントの200mmファンが効いているのか9950Xは前のケースより冷えていると実感できます。
キャスターが備わっていますが、無いよりかはマシな程度。
フロント部分にはハンドルのようなものがなく、トップにあるスリットがグリップになっているのですが、そこを持ったとてキャスターは転がりにくいです。
一番フロント部分にハンドルがあれば持ち上げて移動させやすいのになと思いました。
あと、フロントファン周りはプラなのですが、ギシギシと音をたてたり負荷時にパキッと音をたてる事があります。
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380位 |
218位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX Mini-DTX DTX |
別売 |
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8+2 (VGAの厚さ125mmまで) |
245x560x593mm |
81.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:440mm 対応CPUクーラー:185mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C ファンコントローラー:あり 重量:15.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きいから当然中は広い
中は広く、配線などもやりやすい。
しっかりした作り、その分の重量はありますが…
前面の200mmファン2枚は凄い迫力です。
で…
中の余裕あるし!と思い、
CPUクーラー:ProArt LC420
グラボ:RTX5090 LC
を組み込んだのですが、予定ではグラボラジエーターを前面、CPUクーラーは上面でしたがサイズが合わなく…
前面の200mmファンを取り外し、
CPUクーラーのラジエーターを前面。
そのままでは取り付けできないのでホームセンターパーツ買ってきてDIY。
グラボラジエーターを上面取りつけ。
CPUクーラーはホース短いやつの方がよかったな…
グラボ以外、ProArtで揃えたのがいまいちてした。
グラボが水冷でサイズ短い為、ケース中に設置してあるグラボサポートは取り外しました。
200mmファン、グラボサポートがあるからと思いましたが両方取り外したのはもったいなかった…
購入前にちゃんと調べずにこれでいいや、あれでいいや、えい!ポチッ!
で買ったのが間違いでしたw
ちゃんと組み上げて使えているからいいけど。
中身LEDでビカビカは好みではない為、中身は真っ暗ですw
パーツもそういうので揃えました。
その為らケースのウッド部分と相まってシックで好みです。
4これぞ「上がり」の至高ケース ※なお組み上げは地獄
パソコンに興味ない人が設計したであろうこのケース、全方面で異次元に振り切ってしまいました。気をつけろ、こいつは只者じゃねえ。
【デザイン】
圧倒的。フラクタルを軽く凌駕する出来栄え。
全てのパーツがピタリと嵌まり、工作精度はパネルを閉めただけで格の違いを感じます。上部ハンドルまでデザインに溶け込み、機能性を維持しながら高級感を演出。サイドパネルに付いた目的不明の通風孔も、このためにガラスに穴を開けてるのは胸熱です。
フロントに加えハンドルやIOパネルまで木材、しかもケースと同系色に仕上げる余裕っぷり。逆にケース全体が木材かと錯覚する前人未到の域に達しています。Northとは違うのだよNorthとは。
【拡張性】
5090を余裕で飲み込むサイズ、420mmAIO。HDDは4基と控えめ。
【メンテナンス性】
前面・サイドパネルはボタンロック式、更にサイドは少し開いた状態で止まりガラスを割る心配なし。
前面ダストフィルターは清掃容易、掃除お知らせセンサーの小技付き。底面フィルターも前から引き出せるという、ほとんどのケースがやってないツボを抑えてます。もちろんトップパネルもツールレス。
そして上部ハンドル、後部キャスターは神機能。過去イチの出来栄えです。
【作りのよさ】
はい、このケースの暗黒面です。
まず可愛いところ。
・ファンハブから出ているSATA電源コードの長さが中途半端で、上のファンハブから垂らしてもケースの中ほどまでしか届きません。可愛いね。
・ケーブル通し穴少なすぎ。鉄板に"CABLE"と書く余裕があれば、そこに穴を開けてください。Northほどではないにせよ、やりにくい。
・トップAIO用マウントプレートを取り外せるのはいいとして、これが「ラジエータとファンの間」に挟む嘘のような設計。ラジエータからファンを全て取り外し、間にパネルを挟んで付け直す作業を強いられます。
・WiFiアンテナの格納スペースをケース内に設けるという天才的な発明は、そのスペースが小さすぎ、さらに入口のアンテナケーブル用ホールまで極小で台無しです。これASUSのアンテナしか考えてないだろ、ASRockのケーブルはけっこう太いんよ。
・電源シュラウドは金属製、そこにつながる風向版はプラスチック。明らかに質感が違ってチグハグ、4万円のケースで何やってんすか。まあガラスパネルがスモークなので、中を光らせなければそんなに目立ちません。
・リアファンを交換しようとしたら、そのPWMケーブルがわざわざ「鉄板を曲げて」クランプされてました。マイナスドライバーでこじ開けないとケーブルを外せません。これもコスト掛かってると思いますが、なぜこだわった。
・グラボステーがプラスチック製。格安ケースでもこのパターンは見たことありません。ついでにグラボステーの角度も固定できません。
・ご自慢のグラボ一発固定クランプ機構は、PCIスロットの「1〜3段目」を固定する設計で、位置変更も不可。世の中のATXマザーはだいたい2段目より下にPCIeスロットがあるのを忘れていたのでしょう。ついでにグラボによってブラケット厚が違うのも失念してたのか、INNO3D 5090はどうやっても無理でした。唯一の救いは「グラボ縦置きの場合に備えて」このパーツを取り外せることです(代わりのフタも付いてくる)。
ここからちょっと深刻。
・サイド風向板を設計した人、マザーのIOパネル用USBポートは横向きに付いてるのが常識だと思ってたのでしょう。常識が通用しないマザーでは、USBケーブルを24ピンの上から大回ししないと風向版が付きません。
・そして、この風向版はVRMやDIMMを強力な冷却風から守ってくれます。
なんで???
・ケーブルガイドのベルクロを通すマウントパーツがプラスチック製で、それを鉄板に固定するという遊び心。おかげでケーブルガイドに一切負荷を掛けられません。このパーツを金属製にするなり、鉄板に穴開けてベルクロ通すという発想がなぜ出てこないのでしょうか。
・そのケーブルガイドが中央寄りなお陰で、EATXではまともに使えません。
・タイラップ用のホールがありません。はい、意味不明です。厳密には、ケースの左右端にはあります。他は一切ありません。タイラップ用ホールに見えたものは、例のプラスチック製ケーブルガイドを取り付けるためのもので、これにタイラップを通したらケーブルガイドパーツが付かなくなります。ケーブルホール自体も少なく、裏配線スペースも広いとは言えず、電源ケーブルをフタに干渉させないようタイラップで縛るにもタイラップを通せる穴がありません。地獄です。
最善の解決策は、サイド風向版とケーブルガイドを全て取り外して、ケーブルガイド取付用の穴を使ってタイラップでケーブルを固定することです。
そんなこんなで配線に半日かかりました。過去いろんなケースを触っており、今も家に7台転がってますが、こんな経験はありません。疲れました。
【静音性】
至高。規格外の200x38mmファンは風洞実験室のような迫力。低回転で途方もない風を送り込み、密閉性の高いケースとの相性は最高です。私はサーミスタでグラボ上面温度を取得して巨大ファンと連動し、60℃で100%になるよう調整しました。あまりに常識外れなサイズなのでチューニングは必須です。
音質も小型ファンの甲高い悲鳴とは別物、地響きのような低周波数でMAX風量でもうるさく感じません。
【総評】
なんかディスってる感じですが、私は(組み上げた今となっては)このケースを深く深く気に入っています。420mmAIOとRS140MAX 30mm厚ファン4基を組み込み、悟りの境地に至りました。半年に一度はケースを替えたくなる煩悩から解放される、長い旅路の終着点です。
デザイン、存在感、加工精度、冷却性、静音性。どれを取っても(ユーザー目線にて)完璧。
そう、これは正しくデザイナーの勝利。経営や営業が課したであろうクソ高いハードルを見事に超えてみせました。4万円でこの出来は格安です。
ただ設計者がパソコンに興味なかっただけなんです。それだけです。そうだと思いたい。
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121位 |
243位 |
3.79 (10件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
200x390x351mm |
27.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大275mm 対応CPUクーラー:最大150mm 対応電源ユニット:150mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.51kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性、メンテ性も高く。価格の割に満足できるケースです
【デザイン】
全体的にシンプルでまとまったデザインです。
サイドパネルには強化ガラスが採用されており、LEDファンなどを組み合わせれば内部のドレスアップも楽しめます。
【拡張性】
側面に2.5インチドライブベイ×1、底面に3.5インチ/2.5インチ対応ベイ×2を備えています。
拡張スロットも4基あり、コンパクトながら必要十分な拡張性だと思います。
【メンテナンス性】
背面ファンとマザーボードが干渉する部分は作業しづらいですが、それ以外は特に問題ありません。
コンパクトなケースなので多少のメンテ性は犠牲になりますが、このサイズとしては十分許容範囲だと思います。
【作りの良さ】
筐体はアルミ製で単体ではやや剛性が弱く感じますが、電源やマザーボードを取り付けるとしっかりとした強度になります。
【静音性】
標準でリアファンが付属していますが、動作音は静かで気になりません。
【総評】
小型のミニタワーで、フルハイトのビデオカードを使えるケースを探していて購入しました。
ガラスサイドパネルを活かすためにテープLEDを追加しました。
HDDや電源ユニットは見えない場所に収まるので配線もすっきりし、内部もきれいに見えます。
価格のわりに満足度が高く、買ってよかったと思えるケースです。
5サイドの強化ガラスが良かったです。
【デザイン】
価格の割にかっこよかったですよ。
サイドもアクリル板かと思いましたが強化ガラスでした。
正面のメッシュ部分はプラスチック製ですが悪くないと思います。
【拡張性】
M-ATXサイズなので拡張性は限られます。
ただ、SSDやHDDの設置個所は工夫されてて隠れたところに設置できたので良かったと思います。
【メンテナンス性】
一度組み立てると開きたくない感じがします。
【作りのよさ】
この価格なら悪くないと思います。
サイドの強化ガラスが気に入りました。
【静音性】
正面はメッシュなので静穏性より冷却性を重視していると思います。
【総評】
友人のPCを組み立てる際に採用しました。
価格の割には、デザインも悪くないです。
サイドの強化ガラスが良かったです。
自分のPCを組む時にも採用しようかなと思うくらい良かったです。
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![C102 GLASS C102G [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676637.jpg) |
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290位 |
243位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
5 |
210x450x450mm |
42.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:165mm 対応電源ユニット:PSU Length:200mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 + 1 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:5.79kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4人を選ぶ
【デザイン】
・見た目に一目惚れしたので買いました。
・凹んでいるタイプの取っ手が無いので持ちあげにくいです。
【拡張性】
・そこそこ大きめのGPUが入ります。
・2.5インチSSDを置く場所が2種類あり、一つは3.5インチHDDと共用の底部とマザー裏の2.5インチ専用の設置場所があり、底部はネジ止め、マザー裏は突起が付いたネジをSSD本体に装着し、ケース側にゴム製の穴の開いたラバーを装着し、この穴に挿れる感じです。
・ファンが9つ搭載できるので、風通しがいいです。
・スロットカバーは折り曲げて取るタイプです。
・電源ケーブルを通す穴が多めなので、配線は楽です。
・裏配線スペースは必要は最低限しかないです。
【メンテナンス性】
・普通のケースと同じくらいです。強いて言えば、フィルターがマグネットなので取りやすいくらいです。
【作りのよさ】
・とにかくネジがひどい。急にテンションがかかると思ったら緩むせいで、しっかり固定できているか不安になります。しかもネジを締めるとき斜めってしまいます。
【静音性】
・負荷をかけるとまぁまぁうるさい。
【総評】
・ネジ関係以外は良品。
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126位 |
243位 |
4.51 (14件) |
15件 |
2023/4/ 3 |
2023/3/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x460x371mm |
35.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:335mmまで(ケースフロントにファン取り付け時:305mmまで) 対応CPUクーラー:166mmまで(高さ) 対応電源ユニット:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ使用時) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とりあえずは満足しています。
小さめのATX対応ケースが欲しくて購入しました。
【デザイン】
凄く良いというわけではないですが、無難でいい感じです。
XPGのロゴが目立たないのもいいです。
【拡張性】
最低限の拡張性はありますが、個人的には前面のUSB端子の数が少し物足りないです。
【メンテナンス性】
いいと思います。
特に前面パネルはマグネットで付け外し可能で、下部のネジを締めてなくてもきっちり嵌ります。
埃防止のメッシュも前面上部共にマグネット対応なのもいいです。
側面のガラスパネルは後部のネジを回す必要があるので、開けるのに少々手間があります。
そしてケース内部は当然のように狭いので、コードの取り回しはちゃんと悪いです。
【作りのよさ】
価格の割には悪くないですしガラスパネルはしっかりしていて割れそうな感じはないですが、やはり少々板が薄く剛性はそれほど強くない感じがします。
それと拡張カードスロットの精度が甘いせいか、グラフィックボードを取り付けるのにネジ穴が合わなく取付にかなり苦労しました。
【静音性】
ちゃんと音が筒抜けですし、この手のケースでは求めるものではありませんので無評価です。
【その他】
・付属のケースファンは普通にうるさいです。
600〜700RPMを超えると「ブーン」という共振のような音が加わってよりうるさく感じるので、前面ファンは400〜500RPMで回しています。
・底部に取り付ける3.5インチのマウンターがきっちりと嵌りづらい上に電源のコードと鑑賞しやすいので使いづらいです。
【総評】
細々とした不満はありますが、7000円で買えるケースとしては上々だと思いました。
ハイエンド構成で使いたいとなるとまた感想が変わってくると思いますが、ミドル構成でなら充分なスペックです。
5コスパ良し?
前使ってたケースのエアフローが非常に悪かったので、こちらを購入しました。
通気口は全面にあり、前回のケースではゲームプレイ時にファンが喧しく感じましたが、このケースに変えてからは、そのようなことが無くなりました。
コスパ最強と言われたversa h26も最近は値上がりしてしまって、コスパの高いケースを探している人もいるかもしれませんが、このケースは非常にコスパが高いと感じます。
まず、このケースには単品で買うと千円ほどするファンが4つ標準で搭載されています。
さらに、通気口にはフィルターがついているため、掃除も楽にできます。
要は、4千円分のファンとフィルターがついてきて、尚且つガラスのパネルなのでアクリルパネルに比べて傷がつきずらい。これが7千円で買えるならば高コスパと言えるでしょう。
ただ、横幅が狭いのでハイエンドの3連ファンのグラボを使っている人は、サイズを調べてから購入するのをお勧めします(2連ファンなら問題ないです)。
追記
購入から2〜3年経ちましたがケースファンの品質が良くないのか、付属ファンのうち1個を除いてすべてジリジリと異音が発生するようになりました。
ケースファンにしては音も結構大きめですし、別で買った方がよさそうです。
また、最近はミドルクラスのグラボでも3連ファンが基本のものが増えてきたので、このケースだと拡張性が少ないと感じるようになりました。
3連ファンのグラボは普通に入りますし、現に自分は3連ファンのグラボを使っていますが、そうするとフロントのファンは一個取り除かないといけませんし、360mm水冷クーラーがフロントにつけれないので当時ほど評価は高くないです。
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200位 |
243位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2025/10/23 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
245x423x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4質が高く、あまり文句がない。
【選んだ理由】
・前面にポートがあり、すぐにUSBメモリなどを挿せる。
・前面にUSB-C端子が搭載されている。
・ピラーレスケースである。
【良かった点】
・前面ポートはありがたい。
・全体を通してネジなしで取り外せるので助かる。
・角が曲面で見栄えがいい。
・全体的に作りが良い。
・電源関係のコネクタが一体型で取り付けやすい。
【微妙な点】
・電源が前面上部なので、HDD用のベイを追加する時などに邪魔になる可能性がある。
・底面のフィルターが下向きに簡単に外れるので、中にHDDなどをそのまま置くと下に落ちてしまう。底面はファンを付ける前提になっていると思われる。
・前面ガラスが固くて取り外しにくい。
・USB-C端子を使う時はマザーボードにUSB-Cピンが搭載されている必要がある。
・ファンは付属していない。
【総評】
前述した通り気になる部分はあるものの、全体的に造りが良く、サイズさえ問題なければ有力な選択肢になると思う。
強いて挙げるなら、個人的にはやはり電源は下部にある方が良かったが、下部にもファンを取り付けたいなら文句はない。
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![SHA-VK4-RAINBOW BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716131.jpg) |
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446位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/24 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
206x487x404mm |
40.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm/375mm(フロントファンなし) 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:ブラック
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![SHA-VK2 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666220.jpg) |
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380位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
206x487x404mm |
40.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ350mmまで(ファンを外した場合、最大375mmまで) 対応CPUクーラー:高さ160mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×4 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio x1、Mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.7kg カラー:ブラック
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- ¥6,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全4店舗)
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428位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
2023/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅277mmまで) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7+3 |
230x491x386mm |
43.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm (RTX3090は325mmまで) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:2 (2 SSDトレイを含む) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x1、マイクx1、オーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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![AX85 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692196.jpg) |
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330位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 7 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
205x485x393mm |
39L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mmまで(フロントファン搭載時340mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大200mmまで、HDDケージ取り外し時:370mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg カラー:ブラック
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134位 |
243位 |
4.45 (9件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/9/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
218x410x411mm |
33.26L |
【スペック】対応グラフィックボード:344mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:140mm (HDDケージを最後部に設置した場合)/325mm (フロントラジエータとHDDケージなしの場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチ x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass/Steel(Left Side Panel) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1x2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.47kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れたケース選びに苦労しました。
【デザイン】
シンプルなデザインで光るパーツも光らないパーツでも適応できる感じです。強化ガラスで光っても良いし、光らなくても良いの両面取りだと思います。
【拡張性】
5インチベイがあるケースは希少になって、そこに裏配線もできるとなると結構選択肢は限られているように思えます。コンパクトな筐体ですがそれなりにミドルスペック以上のパーツでも適応可能な拡張性はあると考えます。(ハイエンドになると少々心もとないです)
【メンテナンス性】
日々の清掃等もそれなりにしやすい工夫はされているように思えますし、組み込みもそれなりに楽でしたが、後述する不満要素もありました。ネジ回りが微妙に戴けません。
【作りのよさ】
全般的には良いとの前評判でしたが、個体差があるのか私が購入した筐体。ネジ回りで若干不都合がありました。ケースファンを取り付ける際、締め方がきつかったのかネジがネジ穴(?)を跳び越す不具合に2度遭いました。若干強く締め付けたのかと思いましたがすべてが跳び越すわけでないのでたまたまだったのかもしれません。
【静音性】
メッシュになっている部分が多く、音が漏れる部分はあります。それでもミドルスペック程度であればそこまで気にならないと考えます。
【総評】
5インチベイを備えて裏配線がしやすいケースで言えば一番コストパフォーマンスに優れていると考えても差し支えないと考えます。5インチベイが不要であれば他のケースの方がコストパフォーマンスが良い商品もあるかと存じますが、5インチベイ(Blu-rayドライブ)を必須とするユーザーは一度考慮に入れるべき商品と考えます。
5「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じ!
【はじめに】
ANTEC P5からの乗せ換えに購入しました。
そのため、ANTEC P5との比較を交えながら書いていこうと思います。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
デザインが派手になると価格が上がるのかな、といった気分になりますw
パソコン机の横に床置きなので、電源と前面用USBがトップにあるのは良いです。
ANTEC P5と比較すると、前後と上下は短くなりましたが幅が広くなりました。
幅が広くなった分、ちょっと大きなCPUクーラーも入りそう。
サイドのガラスパネルが生かせる場所に設置していないので、購入前は気にしていなかったのですが、組み込んでいるうちにガラスパネル採用のケースのすごさを理解しました。
【拡張性】
・ストレージ関連
以下のドライブを収容していますが、これ以上の追加はできません。
3.5inch HDDx2台、2.5inch SSDx2台、5inch BDドライブx1台
2.5inch SSDは取り付け位置が2パターンあり合計4か所に設置できますが、SSDの取り付け部品は2台分しかありませんので、実質2台までだと思います。
3.5inch HDDは電源ボックスの前側に取り付けますが、ケーブル類がHDDの取り付け用器具と干渉するので、身長の長い電源ボックスを利用する場合は注意が必要だと思います。
SSDとHDDはどちらもゴムのスペーサーが付いてて防振もされてて良いです。
・ファン関連
標準で付いてるファンは背面の1台のみですが、このケースはトップにファンが付けられるのが売りなので、お役御免になったANTEC P5からファンを移設しました。
ANTEC P5は標準で前面に14cmファンが1台、背面に12cmファンが1台付いてましたので、14cmファンはトップに、12cmファンは前面に取り付け。
増設分のファンのネジは付属していませんのでANTEC P5のネジを使いました。
付属のファンは、ANTEC P5に付いてたファンに比べて風量が多いです。
ANTEC P5は静穏性を売りにしたケースなので、ファンも静かに回ることを目的としているからだと思います。
どちらも一長一短なのですが、トップに煩いファンが来ない方が良い気がするので、ANTEC P5のファンを移植できたのは良かったかも。
うちは水冷ではないのですが、水冷のラジエーターを組み付ける場合は以下の注意が必要だと思います。
水冷のラジエーターを取り付けられる場所は前面とトップ、前面の場合HDD取り付け用の器具と干渉する可能性が高そうです。
トップにラジエーターを付ける場合、5inchドライブと干渉する可能性が高そうです。
・CPUクーラー
「白虎2」を使ってます。
小ぶりのクーラーなのでスペースは問題なし。
ケースの幅が広いので大きめのクーラーでも問題なさそうです。
・グラフィックボード
うちのグラボは小さいので余裕で入ってます。
結構大きいモノが入りそうなのですが、前面にラジエーターを置くと干渉しそうです。
実際にそういったモノを持ってないので想像です。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルのネジが落ちないのがとても良い!
緩めても落ちないように加工されているので、ポロリして本体をどかして探しまわるといった事故を防げます。
ケーブル類がほぼ完全にMBの裏側に隠れるので、庫内がとてもすっきりしていて掃除もしやすい。
3.5inch HDDと2.5inch SSDはネジなしのはめ込み式でメンテナンスしやすい。
5inch BDドライブの取り付けもドライブを差し込むだけでケースのパネルに合わせた位置に固定されます。もちろんネジは不要。
【作りのよさ】
良い!
MB裏側から表側に抜ける穴がたくさん開いてるので、太い電源ケーブルやSirial ATAケーブルなどの取り回しがとても楽。
これまで組んだケースだと、穴の位置を回るとケーブルが庫内をのたうち回ったり、届かないとか発生してましたが、このケースはMBの周囲、ガラス面から見てMBの上下と右側にたくさん穴が開けられているのでケーブルはほとんど裏側に隠せます。
中が見えるケースは初めて組んだのですが、これならクリアケースでも綺麗に見えていいと思いました。
【静音性】
左右はピッチリと閉じられてますが、背面とトップはほとんど網状なのでエアフローはとても良い分、静粛性は皆無です。
トップの解放部から常にファンの音が聞こえ、今頑張ってるなとわかります。
ANTEC P5は静粛性を目指した作りなのでかなり静かでした。
ただあちらはHDDのカリカリ音が吸収できていなかったのですが、こちらは気になりません。
【総評】
このケースとANTEC P5を比較すると、概ねこんな方に使ってもらうのが良いのではないかなと思いました。
・このケース(COOLER MASTER MasterBox MB400L With Odd MCB-B400L-KG5N-S00)
音を聞くときはヘッドホンを使うので騒音は気にならない。
ゲームを長時間プレイしたり、動画を編集したりするから冷えるケースじゃないと困る。
・ANTEC P5
オープンスピーカーを使って音を聞きたい。
負荷の高い処理はあまりしない。
・共通
5inchベイが必要。
PCは静かな方が良いなと思ってANTEC P5を使っていたのですが、長時間ゲームをしたり動画を編集したりしていると、どんどん熱が溜まって処理落ちし始めました。
このケースは「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じなので、冷える必要がある人にはとても良いと思います。
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- ¥7,800
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全15店舗)
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131位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 4 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅246mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235.5x484.65x446mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5概ね満足
初ピラーレスで久々にケース組みました
空冷で給排気RGBファン全装備したんですが
全部ケーブルあるタイプ買ったので裏でRGBFANコントローラーでまとめるのに苦労した
ケーブル無しでファン同士接続できる製品えらばないとだいぶ余裕がないです
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209位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
285x368x420mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1+1、2.5インチDrive Bays:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg
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364位 |
243位 |
- (0件) |
8件 |
2024/2/19 |
2024/2/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+ 2 pcs |
225x484x396mm |
43.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:320mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュ 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
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183位 |
243位 |
- (0件) |
1件 |
2026/5/11 |
2026/5/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
222x440x440mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで(サイドにラジエータを搭載時280mmまで) 対応CPUクーラー:最大165mmまで 対応電源ユニット:最大225mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.88kg
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403位 |
243位 |
- (0件) |
6件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
220x488x481mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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215位 |
243位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/29 |
2024/4/ 6 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x485x470mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大195mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.56kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作のケースに選びました
【デザイン】
なぜか電源隠してる部分のLEDに惹かれました
【拡張性】
HDDを付けると底面にファンがつけられないのが歯痒かったですが人形置くのにちょうどよいと割り切りました
【メンテナンス性】
ネジを2つ外さないとサイドパネルが外せない事以外は問題ないです
【作りのよさ】
配線スペースはせまいのと思ったより金属はペラペラな気がします。ファンは横側光らせたかったので交換しました
【静音性】
普通
【総評】
全教科満点は取れないけど80点以上は取れる優等生って感じです
5GPUの付け替えがしやすいケース
【デザイン】フロントとサイドにピラーレス式強化ガラスパネルを採用し、黒と白のカラーバリエーションで洗練された外観です。内部が見やすく、RGB照明との相性も良好です。
【拡張性】最大415mmの拡張カードスペースを確保しており、4090が余裕で収まります。120mmファン8基や360mmラジエータ対応もあり、機械学習用途でのGPU追加や冷却強化に柔軟です。
【メンテナンス性】トップ、サイド、ボトムの脱着式ダストフィルターで清掃が簡単です。フルタワー並みの内部スペースとケーブル管理の余裕があり、GPUの取り付けや配線整理もスムーズに行えます。
【作りのよさ】強化ガラスパネルはネジ穴なしで耐久性と美観を両立。頑丈なスチールフレームで、300mm GPUの重量にもしっかり対応します。Ubuntu環境でのハードウェア安定性も問題ありません。
【静音性】ファンは別売りですが、ケース構造は通気性が高く、適切なファン配置で騒音を抑えられます。300mm GPUの冷却ファン次第ではあるものの、ケース自体は静音性に寄与します。
【総評】Antec Constellation C3 ARGBは、415mmの拡張スペースで大きなGPUを確実に収容可能。機械学習用途での拡張性、メンテナンス性、作りのよさが際立ち、デザインも魅力的です。GPU搭載に不足はなく、優れた選択肢です。
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343位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/10/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7+3 |
240x496x465mm |
55.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2(2 SSDトレイを含む) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20ピンコネクタ)x1、USB3.0x2、USB2.0x1、4極ヘッドセットオーディオジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
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![Cypress 7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695069.jpg) |
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310位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x476mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:280 mm(ラジエーター右パネル内に設置時)、390 mm(フロントファン搭載時)、415 mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大240 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:3(うち2台分はサイドファンと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg カラー:ブラック
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270位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DeepcoolのARGBファンが4つもついて1万前半は安い。
以前のCG580から付属ファンをFL12に似たものに変更したものです。(写真内のトップについてるファンが純正FL12。サイドについているのが内蔵ファン。軸部分がFD12と同一、FL12と比べてわずかに違う。LEDの発光は側面がFL12に比べてわずかに劣る)
他の仕様は基本的にCG580と同様になります。
付属のファンは静かで大きな問題は起きていません。同社のARGBケースファンと合わせて使っていますが統一感が出せてよい感じになりました。
背面にファンやARGBのハブが標準搭載されているためたくさんファンをつけたい時でも安心ですが、
電源部分2か所についてはファン取付のためのビスがないためつけたい場合別途用意する必要があります。一万円前半のケースでハイクオリティの付属ファンが乗っていることに魅力を感じる人にはお勧めできるケースです。
追記:MSIのARGB,RGB管理ソフトMystic Lightを使用しましたが、付属ファンはGen1になっておりました。FL12はGen2に対応しており、ファン内蔵LED(FL12の場合36個ついてます)1つ単位での色変更ができますが付属ファンはこの機能が使用できませんので注意してください。
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103位 |
243位 |
4.35 (20件) |
95件 |
2021/1/22 |
2021/1/30 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x477mm |
51L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、3.5インチ専用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.3kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い買い物だったと思います
【デザイン】
あっさりしていて品があり、美しいです。当方自作歴は四半世紀。光モノにもガラス側面も拒否反応があり、その対極というべきデザインで気に入っています。ちょっと格好つけすぎデザインという感じもありますが。
スイッチ類を天板の上、しかも右よりに置いたのはいただけません。かなり使いにくいです。
デザインの問題とは違いますが、電源ボタンを押してから実際の稼働開始まで数秒かかります。一瞬、壊れているかと思ってしまいました。ケースの取りまわしの問題なのか、当方固有の別の理由なのかは不明です。(→ その後改善しました。なぜかは不明)
【拡張性】
ゆったりしていてATXもつけられるし、5インチベイもある。5インチはめったに使わないので、ふだんフロントパネルでふさがれていても特に不便はないでしょう。
横幅に余裕があるのがありがたいです。悲願だった12cmファンのサイドフローを立てられます。なんなら14cmのサイズも可能のはずです。(古いケースは横幅に難があった)
今どきなので3.5インチHDDの設置場所がケース下段、電源ユニットの手前にしかなくてもさほど問題ないと思います。強いていうと右側面ケーブルスペースの中ほどにも立て置きで設置は可能ですが、このへんはケーブルが混み合うので現実的にはどうかな。
2.5インチは下段の3.5インチベイの上にも載せられるし、ケーブルスペースの比較的あいた場所にも2つ立て置き可能。ま、不自由ありません。
【メンテナンス性】
ケーブル取りまわしはかなりゆったりしていますが、それでも上手にやらないとけっこうキチキチになります。最後に右サイドパネルを閉めるには、押さえつけながらの必要がありました。そもそもサイドパネルは左右とも少し横に滑らせて嵌めこんでからネジ止めですが、多少コツが必要です。いいかげんにやったらミゾから滑り落ちて、なかなか閉まりません。
(今回はAntecの550W電源を入れました。これまで使っていた CougarのGX 600は非常にケーブルが太くておまけに長径が18cm。たぶんこのケースには無理だっと思います)
【作りのよさ】
サイドパネルはけっこう薄くて、あんがいペラペラしています。しかし防音材も貼ってあるし、嵌めてしまえばそれなりにカッチリします。文句をいうほどではない印象です。
ただマザーボート用スペーサーを始めとして、各所のネジは苦労しました。インチとミリという差ではなく、ぜんたいに精度がどうも甘い。スムーズに入るネジ穴もあるし、入らないネジもある。試行錯誤が必要で、組み立てには思いの外時間がかかりました。
単なる印象ですが、これからメンテの必要で開け閉めをひんぱんにした場合、ケースのタテツケが悪くなる可能性がありそうです。とくにサイドパネルとか手回しネジ。優しく扱ってあげたほうがいいような。
【静音性】
うるさいとは言いませんが、なんといっても12cmファンが5枚です。サーッと背景音のように聞こえています。4枚で吸い込み、1枚が排気。この他に電源ユニットも排気しているし、グラボ排気もあります。トータルとしてどうなんでしょうか。どこまで与圧が必要か、ちょっと検討してみたいところです。
吸気ファンを減らしてもいいし、あるいは別途の静音ファンと交換するとか、ファンコンではなくマザーボードから直接コントロールさせるとか。
【冷却性能】
以前は12cm吸気、8cm排気をとりつけた25年ものの古いケース。巡行運転で41度だったM.2 SSDが新ケースでは37度に。負荷をかけて54度だったものが50度に下がりました。約4度。かなり優秀です。
ただ音と冷却性能はトレードオフですね。これからどう按配するか。かなり自由度があります。特にグラボ冷しが目的らしい上向きのオプションファン、本当に必要かどうか。
【総評】
総じて気に入っています。1万円強でこの高級感、標準装備で12cmファンが5つ。徹底的な欠陥もないようです。得した気分です。今後の拡張にも対応可能でしょう。いい買い物をしたと思っています。
静音か冷却かというと、あきらかに冷却を重視したケースですね。冷却性能はもう十分ともいえるので、これからは各所のファンを工夫するとか、静音方向へシフトを考えるのも悪くないと思います。楽しみがいろいろあります。
5RTX3090でも問題なく使える
【デザイン】黒に統一されておりよい。
電源や、ファンのボタンなどが上にあり、つかいやすい?
【拡張性】拡張性は高いと思います。
RTX3090が余裕で入るサイズでした。
【メンテナンス性】ファンがついているところにフィルターがないので少し面倒かも?
【静音性】とても静かです。
横側にも吸音するクッション?があるのでファンなどの音はほとんど聞こえないレベル。
【総評】静音性と大きなGPUに対応した良い製品だと思う。ファンも付属で4個付いていた。
前側に磁石が使われていて開くことができるのも便利。
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126位 |
243位 |
3.62 (8件) |
35件 |
2019/9/ 9 |
2019/9/13 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
209x470.5x478mm |
44.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:398mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x5 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:8.43kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの取れた静音ケース
【デザイン】高級感は無いですがシンプルで質感も悪くなく良いです。
【拡張性】ストレージを大量につながない限りは問題ないと思います。
12cmファン2個の簡易水冷CPUクーラーも搭載できます。
ただし、電源は奥行きが短いものを選んだ方が配線などしやすいです。
【メンテナンス性】こちらも特に問題ありません。裏配線などもしやすいです。
【作りのよさ】価格を踏まえると十分だと思いますが、ところどころチリがあっていないところがあります
【静音性】P182よりは少し劣るものの、十分静かなケースです。
HDD、電源格納部分は遮音材がない為、自分で車用の遮音材を貼り付けました。
【総評】1万円前後でデザイン、静音性、拡張性のバランスの取れた良いケースだと思います。
5しっかりとした作りで満足。
【デザイン】
落ち着きのある感じ
【拡張性】
5インチベイもあるので良い
【メンテナンス性】
電源回りがやや狭い
【作りのよさ】
しっかりとしていますが
ケース底面の金属製フィルターは残念な感じ
【静音性】
概ね静かです
電源ファンやケースファンに左右されまが
グラボ最高負荷時でも何とか我慢できる範囲です。
【総評】
近年のピカピカ光る物は必要がなかったので
満足でしいます。
しっかりと作られていますし
静音性もまずまずだと思います。
ケース下部の金属フィルターは
注意しないと曲がります。
私は引っ掛けて曲げました(ToT)
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209位 |
243位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/10 |
ATX MicroATX Extended ATX(272mm) ITX |
別売 |
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7 |
241x504x485mm |
58.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mmまで 対応CPUクーラー:最大180mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:一般的マザーボード:3/3、背面コネクタ式M-ATXマザーボード:3/3、背面コネクタ式ATXマザーボード:2/2、2.5インチシャドウベイ:一般的マザーボード:2、背面コネクタ式M-ATXマザーボード:1、背面コネクタ式ATXマザーボード:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファン無しにして安くしたモデルがほしかった
デザインや拡張性、メンテナンス性については他の方がおっしゃる通り良好です。剛性も良く、数千円程度の安ケースとは違うなと感じさせてくれます。2段型ピラーレスで現状最高峰なのは間違いないです
1点残念な点があり、他の方もあまり言及されていなかったので記載しておきます
付属ファン以外のファンへの交換がおそらく想定されていないことです
前提として裏配線が面倒になるので、ファンハブを取り外して連結タイプのファンに交換してARGBとファンはマザボに直接差す方針でPCをカスタマイズしました
備え付けられているファンハブについてはネジ2本で固定されているだけなので問題なく取り外すことができました
サイドに付属する120mmの3連ファンは問題なく取り外せるのですが、別のファンに付け替えようとしたところ接続部分のフレームが若干曲がっていてネジが1か所最後まで締まっていません
こちらが原因で余計な振動が発生しているなどは無いので特に気にしてはいませんが、組むときにあれ?と違和感を覚えたのは確かです
そして問題なのがリアの140mmファンでして、こちらはケース上部の突起に囲まれるように配線が通されていて裏配線への導線が確保されているのですが、その突起が小さくてファンのコネクタが通らないので実質的にそのまま外すことが不可能となっています
突起部分も外せないネジで固定されているので突起を分解することもできません
リア用に別のファンも用意していたので仕方なく付属の140mmファンのケーブルを切断して付け替えましたが、せっかく付属してきた140mmファンが使えなくなってしまったのは残念でした
サイドの120mmもリアの140mmも交換時に不都合がありましたのでAntecとしては交換することを全く想定していないんじゃないかと感じました
しかしファンは別途用意してケース買う方は自分以外にいらっしゃると思うのでC5やC8のようにファン無しで少し安いモデルがあれば個人的には満点でした
5二段型ピラーレスの最高峰
【デザイン】
電源が下にくる二段型ピラーレスの中では最高峰ではないでしょうか。
控えめなAntecのロゴやシルバーのポート部がおしゃれです。
【拡張性】
底面(電源の上)に120mmファンを3つ設置できます。
天面には360mmラジエーターも入りますが、側面にラジエーターを付けるとGPUに干渉するため不可です。
【メンテナンス性】
二面のガラスパネルがツールレスで外せることと、配線穴が大きいことから、組み上げは楽々です。電源横のスペースが広いため長さの余るケーブルを入れ込むことができます。これは同社のC3やCorsair 3500Xにないアドバンテージと思います。
裏配線スペースはある程度の深さがあり、観音開きの内蓋があるため、適当に配線しても外蓋が閉まらないことはないでしょう。これ、めちゃくちゃ優れてる。
【作りのよさ】
剛性やパーツの合わせは全く問題なし。
【静音性】
静音性を求めてはいけません。GPUファンやラジエーターポンプの音がかなり聞こえます。
【総評】
今回は付属ファンは使用せず白ケースに黒パーツで組み上げてみました。ピラーレスでは最高のケースだと思います。
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297位 |
243位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
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387位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCIe×8 |
245x528x441mm |
57L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1×2、HDオーディオ(CTIA - SPK/MIC)×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
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![Epoch Solid FD-C-EPO1A-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698642.jpg) |
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231位 |
243位 |
- (0件) |
20件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.69kg カラー:ブラック
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