| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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169位 |
378位 |
4.16 (22件) |
75件 |
2010/11/16 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4つのロープロファイル |
440x105x340mm |
15.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:4 x Low profile、幅の制限-2.95インチ(74mm) 対応CPUクーラー:70mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチx1(3.5インチHDDまたは2.5インチHDD/SSDと互換)、内部3.5インチx2(2.5インチHDD互換)、内部2.5インチx1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:3.3kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5横置きスリムPC組むならおすすめ
Linuxサーバを組むときこれを選びました。
【デザイン】
正面からみれば見た目よく、高級感あります。
HTPC向けですね。
横置きかつ5インチスロットにどうしても液晶つけたくて
これを選びました。
発売から10年以上経ってますが、気に入ってます。
【拡張性】
スリムケースなのでぎっしり詰まってます。
大して拡張性もなく拡張カードもロープロまでですが、
変なところに1つだけあるフルハイトのスロットを使って
wifiのアンテナ出して使っています。
【メンテナンス性】
HDD交換は大変かもしれません。
【作りのよさ】
蓋を閉めるときに歪みやすく多少チープさはあります。
【静音性】
横にパンチ穴多数ありケース自体に静音性はありませんが、
今回はロースペック構成で静音ファン着けてますので気になりません。
【総評】
横置きデザインがとても気に入ってます。
5複数台並べた時のカッコ良さが魅力
mini-ITX のマザボと ATX(PS2)の電源が入る箱 ということで探した結果、数年前に買った ML-03B が再びヒットした。
本命だった RVZ01B-E は 「電源部の排気が後ろ向きでない」 ことがどうしても気に入らず 見送り。
ML-04B も気に入らず 結局また ML-03B を買うことに。
意外なことに 1台の時には良いと思わなかったデザインが 2台並べると俄然カッコ良く見えて来た。
「作りが悪いからズレている」 のだと思っていた部分も 2台が全く同様にズレていることから 「こういう設計だった」 のだと納得。
既に数年間使ってきた箱なのに今更ながら 予想外の好印象 である。
分からんもんですなぁ。
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297位 |
378位 |
4.27 (4件) |
6件 |
2013/12/13 |
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Mini-ITX |
別売 |
SFX仕様 |
ロープロファイル専用 x 1・外部I/O専用スロット x 1 |
350x99x205mm |
7.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:74.9mm以下(ロープロファイル仕様のみ対応) 対応CPUクーラー:70mm以下 対応電源ユニット:最大140mm ドライブベイ:5.25インチベイ:スロットイン仕様(スリム光学ドライブ対応)、内部3.5インチベイx1、内部2.5インチベイx2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に合致すれば良い選択肢
ファイルサーバーとして使用するため、大容量3.5インチHDDが搭載できるケースで、設置場所の都合上なるべく薄いものを求めて選択しました。
【デザイン】
安っぽい感じはなく満足です。
【拡張性】
小ささ重視で、拡張性を求めるケースではないと思います。
【メンテナンス性】
サイズの割には特に不便を感じません。
【作りのよさ】
ネジはしっかり止まり、ガタ等もなく上出来かと思います。
【静音性】
特に工夫はありませんが、省電力のパーツで組み上げたため大型のファン等は必要なく、当方は静音性の必要を感じません。
【総評】
形状や搭載可能ドライブベイなどに個性があり、用途に合致すれば非常に重宝するケースかと思います。
当方の求めるものを満たすのはこのケースぐらいしか見つけられず、大満足です。
5HTPC用ケースの1選択肢
表題通りHTPCを作成するために購入・使用しました。
自分の目的に照らし合わせると概ね満足しているので満足度は主観評価で☆5をつけましたが
個別の評価は客観的に低めの点を与えています。
[デザイン]
ケースの上部や側面には無造作に穴が開けられていて残念ですが
真正面から見ると電源やリセットボタンは隠れており、USB端子は側面へ配置され
光学ドライブはスロットインなので目立たない、と正面からの見栄えに特化したデザインです。
テレビの下に他のAV機器と置く予定で真正面から見た時のデザインのみを重視していたため、自分にとってはほとんど問題がありませんでした。
唯一の問題は銀色で目立つ"SILVERSTONE"のロゴです。
せっかく正面デザインはシンプルにまとめあげたのだからこれは取り外し可能にしてほしかった。
[拡張性]
このサイズのケースとしては頑張っていると思うのですが公平に評価すれば低めの点を与えざるを得ません。
尤もこのケースを検討している人は拡張性を重視はしないでしょうが。
拡張性を重視する方はML06-Eを検討するのも良いかもしれません(実際にリリースされるのか不明ですけどね)。
[メンテナンス性]
拡張性と同様、低めです。特に2.5インチベイをケースに固定しているネジが位置関係上非常に取り外しにくかったです。
HTPCにする場合はメンテナンス不要な構成を目指したほうが良いかもしれません。
[作りのよさ]
低価格ケースの割には意外と良いのですが、傷がついていて返品交換したので1減点で。
剛性はしっかりとしていますが、フロントパネル以外の工作精度は気にし始めるとキリがありません。
[静音性]
ケースファンは基本的に80mmファンしかつけられません。
またケース内容量が小さいためCPUクーラーも必然的に小型となります。
エアフローと静音性の両立はやや困難です。
CPUの上部の多目的ブラケットに120mmのファンを設置することも可能ですが、
光学ドライブや3.5インチHDDと排他となります。
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このケースの特徴の一つが「多目的ブラケット」です。
天板の下に渡された、板状の梁といったパーツで、
光学ドライブ、あるいは3.5インチHDDを設置したい場合はこのブラケットの下部にネジ止めして
ぶら下げる格好となります。
光学ドライブも3.5インチHDDも必要ない場合は120mmファンを取り付けることもできます。
この多目的ブラケットは位置がCPUの真上に来るため、ぶらさげるパーツによってCPUクーラーの高さ制限が設定されています。
説明書から引用すると、3.5インチHDDや2.5cm厚のファンを取り付ける場合はCPUクーラーは37mmまで
スリムタイプの光学ドライブをつける場合には50mmまで
何も取り付けない(ブラケットを取り外した)場合には70mmまで、となっています
(ちなみにPentium G3258のリテールファンでは3.5インチHDDはギリギリサイズが合わず取り付け不可能でした)。
ケース内の余剰スペースが少ないため、MBUコネクターのケーブルの余りをCPUと多目的ブラケットの間で遊ばせておくしかない事が現実的には起こりえます。
こうなった場合、説明書の数値ギリギリの高さのクーラーではケースに収まりません。
クーラーの高さはある程度余裕を見るか、
あるいはケースの2.5インチベイを取り外してしまってそこをケーブルの遊び場にするか
の二択となると思います。
2.5インチベイを取り外す場合にはM.2のSSD、および対応したマザーボードを使うことも考慮しておくと良いかもしれません。
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305位 |
457位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2013/5/ 2 |
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MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4+1 |
440x105x350mm |
16.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:4つのロープロファイルおよび1つのユーティリティ、幅の制限:2.95インチ(74mm) 対応CPUクーラー:70mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチHDDまたは2.5インチHDD/SSDと互換)、内部3.5インチ x 2(2.5インチHDD互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか良いケースだと思います
ML-03Bのフロントパネルのモデルチェンジ版だということを考えると値段が高い気がして暫く静観していましたが、
値段が下がる気配もないので終焉する前に購入となりました。
ケースに入れるシステムはINWINブランドで発売になったているIB-BL634/Jに入れて運用していましたが、以下の不満があって乗り換えることにしました。
・電源容量300Wだが負荷がちょっと上がるとファンノイズが大きくなる
・しょぼい外観
・奥行が長くラックからはみ出る
システムの概要ですが、
MB:Asrock Z68M/USB3
CPU: i5 2500K
Cooler:Zalman CNPS2X
Mem: 4x2=8GB
GFX: RADEON HD6570
SSD:Plextor M5Pro 128GB
HDD:Seagate SATAIII 3TB
BD:Pioneer BDR-206BK
PT3x2
OS:Windows7 HOME x64
2500KはOCなしで使ってますが、それでもi5程度を持っていれば多少のエンコ位はしちゃいます。
そこで本ケースにSilverstone SST-SF50F-ESが3,980円であったのをゲットして組み込んでみました。
本ケースではパンチ穴が多数あり、CPUやら電源のファンノイズがもろに出るかと思いきや、
意外に静かで快適です。エンコしても煩くなりません。USB3もフロントで使えます。
見た目の精悍さはML-03Bとは大違いで多少値が張っても仕方ないと納得してます。
使うことはないけどフロントスイッチのロック機能(お子ちゃま対策?)は面白いでしょう。
値段が下がればリビングPCケースの良い候補になるのではないでしょうか。
4高級感は◎。ただし拡張は辛い・・・
【デザイン】
フロントがヘアライン加工が施されたメタルなので高級感があります。
ガワも比較的しっかりしています。
ただ、CPU上部のファンフィルタを天板の内側に着けてしまうと、ケース内部の強度確保用バーと干渉してしまいます。そのため、ケースの外側につける事になるかと思います。
内側につけて、無理やりネジを締めてしまう事も一応可能でしたが・・・
【拡張性】
このサイズのケースでこれだけ拡張性があるケースは他に無いのでは?
ただ、フル拡張は難しそうです。
【メンテナンス性】
上の拡張性とトレードオフなのですが、ケースが狭い分メンテナンス性は最悪に近いです。
私の環境ではSSD, HDD x 2, BDドライブ, PCIEのチューナー1枚
で限界近くまで拡張しましたが、ドライブ回りが相当カオスです。
普通のSATAケーブルでは取り回しが非常に難しいので、ラウンドケーブルを使った方がよいです。
あえて長めのSATAケーブルにして、空きスペースにまとめてしまうのが良いかもしれません。
【作りのよさ】
中身のスチールにガワの黒塗装がはみ出しているところが少し気になりますが実用上問題はありません。
ネジ位置の精度や剛性も良いです。
【静音性】
私の環境ではi3 4130Tを使い、低消費電力PCにしたのでうるさくはないです。
が、ケースの横はほぼメッシュなので煩いファンを使うとそのまま聞こえてくると思います。
【総評】
そこそこ拡張したリビングPCを作るという目的には最も合致した良いケースだと思います。
ただ、特に電源との組み合わせには注意が必要です。
SSDおよびHDDはケースにネジ止めという形になるため、SATAの電源コネクタの向きによっては
電源コネクタのケーブルとケース底面が干渉します。
そのため、先にケーブルを刺してからシャドウベイのSSDとHDDをネジ止めすることをオススメします。
また、黒い台座の上にHDDを設置する場合、5インチベイの右側ネジが非常に止め辛いので
先に5inchドライブを付けるか、フレキシブルドライバを用意した方が良いです。
最後に、電源について。
私は剛力短2を使用しましたが、BDドライブとの間が僅かしかありません。
奥行125cm以上の電源を使うのであればBDドライブは諦めるしかないです。
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