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大きい順小さい順 |
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412位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/17 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
214x438x381.4mm |
35.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.68kg
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214位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/2/20 |
2015/2/24 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX/ATX |
2 |
225x180x370mm |
14.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:150mm 対応電源ユニット:最大奥行き145mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1、内部3.5インチベイ×1(5.25/3.5/2.5インチと排他)+1(2.5インチと排他)、内部2.5インチベイ×1(3.5インチと排他)+1(80mmファン(オプション)と排他) 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3kg カラー:オールブラック
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5組み立て易いケース
mini-ITXマシンで使っていた電源付属ケース(Thermaltake SD101)が古くなり、電源の挙動が微妙になってきたのでケースを取り替えました。
狭い設置スペースに置ける小型ケースの中で、5.25インチベイがあるものはあまり選択肢がなく、必然的に本製品に決まった感じです。
電源別のケースを初めて買いましたが、それほど難しいことはなかったです。
本製品のいいところは、側面と上下の四面ともパネルを外せることです。
マザーボードの裏も簡単に露出させることができますので、CPUクーラの交換は、他のケースに比べて楽だと思います。
また、以前のケースに比べて内部容量に余裕があるため、ケーブルの取り回しなども楽でした。
背面に2.5インチドライブを設置できるのですが、ここを塞ぐとエアフローがあまり良くない気がして、もともとあまり使っていなかった2.5インチSSDの移設は諦め、ファンを設置しました。
もっとも、何らか工夫すれば2.5インチドライブの設置場所くらいは捻出できそうです。
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466位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:160 mm 対応電源ユニット:200 mm (without 2.5インチ/3.5インチ HDD tray installation) ドライブベイ:2.5/3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:3mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 5Gbps (Type-A)、1 x Audio-Out、1 x Mic-In ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ブラック系
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270位 |
285位 |
4.69 (22件) |
47件 |
2015/1/ 9 |
2015/1/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
320x336x424mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:透明アクリル(左側面) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.5kg カラー:ブラック
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5microATX向け最強のケース
microATX向けとしては非常に珍しい、キューブ型のケース。おそらく唯一無二じゃないか?
・上下左右4面全てのパネルが外せるので、PCの組み立てや清掃がとても楽々。
・底面パネルの位置も選べるから、マザーボードの平置きができるし、そうすれば重量級のグラフィックボードが垂れ下がる心配もない。
・前面と側面のパネルはメッシュ加工だが埃対策があり、前面はスポンジ、側面は磁石貼り付け式のシートがついている。
・フロントベイは完全に排除されているが、今どきフロントベイが必要なパーツはほぼ廃れている(例えば光学ドライブはUSB式で替えが効く)し、そのおかげで長いグラフィックボードを積める。
これを一度使ったら、もう二度とタワー型のケースには戻れない。
microATXサイズでの自作PCを考えている人には、一番うってつけの製品だ。
5コンパクトにシンプルに組み立てられた
サブのPC用に購入。
MicroATXとMini-ITX専用という事で初めはMicroATXで利用していて現在はMini-ITXで利用中。
特に何も問題なく取り付けできました。
キューブ型で結構大きく中も広いので取り付け等は楽でした。
電源も普通ので問題無し。
付属のフロントの200mmファンはpwmでは無いので140mmのファンに交換して500rpmで稼働。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
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266位 |
285位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
205x350x460mm |
33L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:338mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:170mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ:3、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:1 x USB 3.2 Gen 2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg
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5作業性の高いミニケース
【デザイン】奇をてらっている訳でも無いしすっきりしていて気に入ってます
【拡張性】M.2をマザボで3個つけて、SSD裏面に設置して十分です
【メンテナンス性】各パネルが簡単に外れるので作業性は良いです
【作りのよさ】パネルが弱いとか、ネジ位置がおかしいとか不具合は全然ありませんでした。
【静音性】全面穴が開いているので風通しが良いのでケースファン5個ですが、回転数が600〜700RPMで回っているので静かです。
【総評】電源を前に持ってくる事で奥行きは増えましたが、ケース内の余裕が増えて作業がとても楽にできました。ミニタワーですがミドルタワーと変わらない作業性を持っていると思います。
不満点はガラスがクリアーと言うのが不満です。それ以外は過去最高のケースでした。
5素晴らしすぎてレビュー。
【デザイン】
めちゃくちゃカッコいい。傑作レベル。
【拡張性】
MATXとして組みやすいが、電源下のスペースがやや勿体無い。ただこれも含めて余裕ありの超良いケース。
【メンテナンス性】
まだメンテナンスしてないですが、全方位でパネルが外せるので良いはず。
【作りのよさ】
スバラシイ。マザーのASUS、ケースもここまで良いとは。
【静音性】
全く問題無し。
【総評】
素晴らしい。傑作レベルだと思う。
ただしケースとは違うがソフトウェアは直感的に動かせなくかなり使いづらい。進化してほしい。
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直販 |
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310位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/ 3 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x368x415mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ(内部ベイ):2、2.5インチベイ(内部ベイ):1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB3.0×2、MIC&Audio ファンコントローラー:あり 重量:7.6kg
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317位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5目を引く良デザインかと思います
新しいパソコンを組み立てるため購入しました。
【デザイン】
ケース下部のスリット部分はARGBで淡く光ります。
曲げ加工のガラスパネルも良い感じです。
各部のデザインも良い感じではないでしょうか。
【拡張性】
上部・下部の開口部はパネルが外せるようになっています。
次のメンテナンスにも関係しますが、非常に扱いやすいです。
ケース内部も広め、ファンも最大9個(上3,側面2,下部3,後面1)取り付け可能です。
ビデオカードもハイエンド長めのものもある程度いけると思います。
【メンテナンス性】
曲げ加工のガラス面が引き出すように外せます。
外すと結構開口部広めに設計されてますので、組み込み時もかなり楽でした。
【作りのよさ】
値段相応と思う部分もありましたが総じていい感じの仕上がり、作りの良さでした。
【静音性】
取り付ける部品にも左右されるかと思いますが、ガラス面などしっかりしたつくりのためか、そこまで音は出ていない感じです。
【総評】
なんといってもケース下部(ボトム部)の開口部デザインが目を引きます。
曲げ加工のガラスパネルと合わさり、非常にいい感じにまとまっているかと思います。
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421位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
285x390x435mm |
48.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2×3.5 or 3×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2 Type-C、2 x USB 3.0 ファンコントローラー:なし
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![Pop 2 Vision TG FD-C-POV2A-01 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783384.jpg) |
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281位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg カラー:ブラック/ライト
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387位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
288x471x469mm |
63.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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278位 |
285位 |
4.24 (5件) |
2件 |
2012/7/11 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
5 |
440x151x325mm |
21.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可、幅の制限-4.92インチ(124mm) 対応CPUクーラー:70mm(remove ODD if you want install up to 120mm) 対応電源ユニット:180mm(remove Left fan replacement as 80mm if you want install up to 220mm) ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2(5mm〜15mm) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.7kg カラー:ブラック
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5大きいけどMicroATX筐体です
SST-ML03Bを使っていましたが
中身を入れ替えたついでに箱も交換しました。
っていうか、これだと「新しいのを買った」になりますね。
MicroATX以下のMB専用とのことですが
奥行きがほんの少し短いだけでATXを使うSST-GD09Bと
ほぼ同じ大きさ。
もう少し小さいとよかったのに....。
まあ、AVラックに収めて他の機器と見かけ統一させるには
この大きさが必要なんですかね。
おかげで内部スペースがかなりあります。
3.5HDDが2個、しかし2.5SSDのスペースがかなり難しい。
このままだと1個しか入らない。
別売りの汎用ラックを取り付ければ、あと2個ギリギリで入ります。
最近は小さいのしか作っていなかったので、久しぶりの
大きな箱になります。
やはり大きいとメンテナンスが楽です。
AVラックに入れると、まるでAVアンプか、高級CDプレーヤーに見えます。
(大きすぎてDVDプレーヤーには見えません)
AVラックに入れるのを大前提に作られていますので、静穏性は少し足りないか。
付属のファンはPWMに交換したほうがいいと思います。
そのままでもいいのですが、音の割に風量が足りません。
作りやすくて、見かけ重視、ついでに横置きが欲しいなら
シルバーストーンですね。
アルミを使っていないので安い。これも重要です。
5オーィデオ・Blu-ray用PC
【構成】
CPU:A8-5600K
M/B:F2A85-M PRO
Memory:CMZ8GX3M2A1600C9B+AX3U1600GC4G9-2G
CPU Cooler:SHURIKEN リビジョンB SCSK-1100
Blu-ray Drive:BDR-208BK/WS
Power:KRPW-P630W/85+
Sound Card:PCIe Sound Blaster Z SB-Z
Case:SST-GD05B-USB3.0
Speaker:Creative Inspire T10 IN-T10
Monitor:G922HDPL
【デザイン】
AVラックなどにも入る高さ、かつ5インチドライブを備えていてUSB3.0対応。拡張スロットはフル対応。
このかなりわがままな要求に答えてくれた理想の1台です。
つや消しの黒で落ち着いた雰囲気。インテリアにもバッチリです。
【拡張性】
小さいケースなのに拡張スロットフルサイズ対応、電源もATX対応、 5.25インチドライブも搭載、HDDは3台も搭載可能。
申し分ないです。
【メンテナンス性】
これはしかたないです。小さいですから。
とはいえ、3.5インチも 5.25インチ取り外し可能なので多少煩わしさは感じますが、他の省スペースケースに比べればメンテナンスはしやすい分類に入ると思います。
【作りのよさ】
上面に来るケース蓋は厚い素材になっているので、上にスピーカーやモニターを載せてもびくともしません。
側面やフロントも堅牢な作りになっています。
【静音性】
別段静音性に長けたモデルではないので、静音ファンを使って対応するしかないです。
逆に12cmファンが3つも搭載でき、さらに8cmも2つ搭載できるので熱問題は万全といえるでしょう。
【総評】
AVラックにも入るようなBlu-rayも見れるPCを作ろうと思いこのケースを選びました。大正解でした。
かなりオススメ出来ます。
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549位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/27 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
8段 |
385x275x335mm |
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【スペック】ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×4 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg
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![Epoch XL Solid FD-C-EPO1X-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723327.jpg) |
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295位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.36kg カラー:ブラック
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5ソリッドパネル派にはおススメ
マザーボード交換のついでに、10年以上使用していたDefine R4から新調。
フレームに全く問題はないが、前面USBの基板が故障したので乗り換えを決めた。
【デザイン】
昨今はピラーレスやガラスパネルが流行しているが、強化ガラスの破損リスクを避けたいのでソリッドパネルの本製品を選択。経験上、強化ガラスは割れます。10年以上付き合うことになるとリスクも大きい。
【拡張性・使い勝手】
トップパネルが工具なしで簡単に外せる構造は、メンテナンス時に非常に便利。剛性も十分で、R4と比較しても安定感が増している印象。
【冷却性能・静音性】
吸気風量が大きく冷却面は優秀。その分ホコリも吸い込みやすいため、フロントパネルの定期的な掃除は必要になる。
【選定した他の候補】
・Fractal Torrent:冷却に優れるが、価格が30,000円近くと高いため選定外。
・Performance 1 Silent:似たような構造で価格も近い。正直、最後はFractalの愛着と信頼で当製品を選んだ。
【総評】
フルタワーであればGPUサポートステーが標準付属していても良かったとは思う。しかし、つくりの良さと冷却性能には大変満足している。ソリッドパネル派には間違いなくおススメできる。
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356位 |
285位 |
4.57 (8件) |
19件 |
2022/4/22 |
2022/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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285x462x456mm |
60L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm長/75mm厚(60mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチ HDD or 4x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
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5刺さる人には刺さるケース
【デザイン】◎
購買目的そのもの。このケースを買う人はデザインが気にいるかどうかです。
グラボを立てたい、ケース内に物を飾りたい人はオススメです。
ライザーケーブル付き、かつボトムファンの上に物を置ける床があるケースは珍しいです。
【拡張性】▲
シャドウベイはマザー背面に2つだけ。エアフローとは無縁な場所です。私は使わないので気にしませんが
【メンテナンス性】◯▲▲
◯ 外装パネルはほぼ外せる。かつネジ止めしなくても固定できるので、組み上げてからの手直しは非常に簡便でした。
▲ マザー上部の隙間が小さいので天面にファンを設置するとCPU電源ケーブルがファンと干渉します。←先人の方々の写真を見ると干渉せずにケーブル回してるので、何とか出来るはず。自分が下手なだけでした。
▲ 底面のメッシュはケースを傾けないと外しにくい。お掃除するときはシャットダウンするつもりです。
【作りのよさ】▲
この手のケースでは外装パネル同士の隙間が出来るのはしゃーなしだが気になります。
【静音性】▲
隙間があるから
【総評】◎
見た目、それ以外は瑣末
5買って正解でした!
【デザイン】
見た目通り、かなりの開放感。
この素晴らしさが購入意欲と直結しているのは言うまでもない。
【拡張性】
ロープロファイルでの使用が前提なので、そこの敷居さえクリアしてしまえばなんということは無い。
他メーカーのケースに比較すると劣るのは間違いない。割り切りが必要。
【メンテナンス性】
解放的な設計で、チャンバー裏からの作業性も悪くは無い。ただし、ケーブル類のまとめに関しては少しばかり苦しくもある。
【作りのよさ】
作りの良さ??堅牢?
もはや基準が分からないが、この製品はかなり良いと思った。素材違いでも塗装に統一感があり、シームレスに一体感を感じられるケースだと思う。3面ガラスの隙間を気にする人もいると思うが、デザインに全振りをした結果であってエアフローは犠牲にしたのだと思う。
【静音性】
前述した通り、ガラス面に隙間が見受けられる(構造上仕方がない)がこれには目をつるむとして、ファンの音は割と聞こえる。だが【聞こえる】程度です。重いゲームをすればどのケースでも聞こえてくるでしょう。
白で揃えたくて開放感を望んでいれば、必然的に購入候補に入ってくるであろう製品です。
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246位 |
285位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2022/8/22 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
440x176x399mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm(2番目から7番目のスロット)、幅:151mm 対応CPUクーラー:146mm 対応電源ユニット:制限なし ドライブベイ:内部3.5インチ x 3(2.5インチ x 1と互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック系
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5AVラックにPCを設置したい人向けのケース
【デザイン】
横型のPCケースとしてはほぼ唯一。
見た目は良いです。
【拡張性】
可もなく不可もなくでしょうか。RTX3090ぐらいのサイズのグラフィックボードなら問題なく載ります。ほとんどのものは大丈夫でしょう。
簡易水冷が360mmが不可能なのが悲しいですが致し方ないです。
【メンテナンス性】
悪くはないのですが良くない。蓋のネジがしまりづらいです。ゆがんでいるのかな
【作りのよさ】
値段相応ですね
【静音性】
中にどのようなパーツを入れるか次第ですが、左にGPUの空気の吸気、背面に80mmのファンで排気、前面をCPUの240mm簡易水冷クーラーにしています。
左右前面からの音の漏れは当然大きいです。
各種ファンで給気し、隙間から排気するような形です。
【総評】
横置きと言うよりはやはりAVラックに置く用のケースですね。
近くにあると結構うるさいと感じると思います。
小さいサイズにATXを納めているので致し方がないですね。
5クオリティの高いHTPCケース
【デザイン】
エレガントな高級オーディオ機器を思わせる、高級感・重量感のある上品なデザイン。
【拡張性】
ハイエンドグラフィックスカードと互換(長さ: 340mm(2番目から7番目のスロット)、幅: 151mm)。
【メンテナンス性】
ケース前面に120mm / 240mmラジエター対応をした理想的なコンパクトHTPCケース。
優れたストレージ性能を発揮でき、CPU周りのメンテナンス性は良好。
一般的なタワー型ケースのようには裏配線が出来ないのと、ATXマザーボードではケースギリギリまで埋まってしまうため、配線処理やメンテナンス性はやや犠牲になってしまう。
【作りのよさ】
シルバーストーンのケースはどっしりとした重量感で、安定感と高級感を醸し出している。
【静音性】
フロントが全面メッシュパネルのため、通気性が良い分静音性は今一つかもしれない。
【総評】
CPUクーラーの限度が146mmなので、それ以下の空冷でロープロファイル対応クーラーとなると、選択肢が少なくなるかなっといった感じ(リテールクーラーを除く)。
※虎徹 MARK3はデカ過ぎて、ケースからはみ出してしまった(これがホントのはみだしデカ(刑事)( ´∀` ))。
しかし水冷ユニットならばCPUの付近の高さを控えることが出来、ラジエーターもケース前面に取付出来るようになっているので、むしろこのケースは水冷向けと言えるのかもしれない。
このケースにATXのマザーボードを取り付けると、左側面(マザーボード下側)がけっこうギリギリで狭くなっていて、2個の120mmケースファンが取付できる筈なのに、ファンが有ると配線出来なくなる(80mmならば取り付け可能)。ここに120mmファンを取り付けたいのであれば、Micro-ATX以下マザーボードを選ばざるを得ない。
ということでATXのマザーボードを組み込んでみたけど、少し小さいMicro-ATX等のマザーボードで組み直した方が良さそうな感じなので、結局Micro-ATXのマザーボードで作成することにした。
ケースに合わせてパーツを絞らなければならないが、このケースの見た目が何とも言えずカッコ良く、クオリティの高さを感じさせるデザインがイイ!
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69位 |
285位 |
5.00 (2件) |
40件 |
2024/10/16 |
2024/10/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
270x558.5x513mm |
77.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大443.8mm(ラジエーター非搭載時)、最大415mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2(ドライブケージ)、内部3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、背面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強PCケースはこれです!
【デザイン】大変気に入っています。
【拡張性】困ったことがありません。
【メンテナンス性】ガラスを外せるので簡単です。
【作りのよさ】細部まで拘ったケースだと思います。今まで使ったケースで一番でよく考えられているケースだと思いました。
【静音性】マザーやソフトで静音設定にしなくても14センチファンを使っていますので通常で全く気にならないです。フルで回すとそれなりの騒音になりますが。
【総評】このケースの1番の売りポイントは写真の様にグラボを横へスライドさせ水冷の風をグラボのヒートシンク部分へ当てれるところです。これの効果は絶大で素晴らしい冷却性能を発揮します。絶大と言っていますが何も過大に評価しているわけではありません。私の使用感ですが本当に絶大な効果があります。冷えるんです。あちこちにその効果は貼っておりますので見てみてください。
5煙突構造のPCケースが欲しかったので購入しました
【デザイン】
三面ガラス張りのため、デコレーション
したい人向けと思います。
でも、デカくて重いので机の下に置いて
しまい、少し長所が損なわれてます。
ただ、3面ピラーレスだと、PCケースを
持つ時に気を遣ってしまうので、
むしろピラーが有ったほうが安心感がある
と思いました。
【拡張性】
三面ガラス張りのため、あまり取付け
はできませんが、内部スペースは広い
ので、組みやすいです。
【メンテナンス性】
デュアルチャンバー構造なので、ケーブル
の取り回しが良いです。
【作りのよさ】
マザーボードのバックパネルが上向きになる為、
バックパネルにアクセスしやすい煙突構造です。
そこが自分にとっての良さです。
【静音性】
三面ガラス張りで、上面か側面から音が聞こえます
が、煙突構造でエアフローが良いので、通常の
構造のPCケースとあまり変わらないです。
夏だと評価が変わるのかもしれません。
【総評】
マザーボードのバックパネルにアクセスする際、
上面のフタを外すのですが、USBポートや電源
スイッチがむき出しになるのが残念ポイントだと
思いました。(The Towerシリーズでもそうですが)
あと、バックパネルにケーブルを挿す際に、
バックパネルからフタまで6cmぐらい高さがあり
ますが、ディスプレイポートケーブルのようなごつい
コネクタだと、フタが閉まらなくなるので要注意です。
年齢的に、今後は自作をしなくなると思うので、
今のうちに購入できて良かったです。
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![Node 202 Black w/ Anode SFX Bronze 450W FD-MCA-NODE-202-AB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620565.jpg) |
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246位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/3/29 |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:80PLUS BRONZE 450W(Anode SFX Bronze 450W) |
2 |
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10.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大310×145×47mm(付属ライザーカードを使用) 対応CPUクーラー:全高56mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:ブラック
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519位 |
285位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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591位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック/ダーク
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446位 |
285位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで良いですね。
昔からFractal Design 製を愛用しており、
Define7 XL を家族に譲り、Define7 CompactにRTX4090を入れて使用していましたが、ギリギリなんですよね。
なんでCompactを買ったんだろ...
RTX5090を買うことになった為、良い機会だからとケースを身長。
Meshify 2 TG にしました。
LEDは無駄だと思っているので側面強化ガラスは不要だったのですが、
SOLIDよりより安かったのでガラスにしました。
(Compactもガラス)
さすがに中身が拾いだけにエアフローに余裕がありますね。
動画編集、在宅勤務時に使用、ゲームは1種だけ稀に起動します。
さすがにCompactの時は排熱が凄いことになっていましたが、
こちらのケースだと気になる排熱にはなっていなしです。(温度は気にしていない)
もう少し大きなものでもよかったのですが、さすがに邪魔になるのでやめましたw
ケースに液晶画面があったり、LEDで光らせたり、ガラスで内部を見て悦に浸ったり...
色々なものがありますね。
私にはそれらは不要なのでシンプルなのものを選びます。
M.2、SSD、HDDなどをなるべく多く入れ、RAID組んだり、NASで活用したりしていますが、ケース内に余裕があり色々仕込めつつ作りがシンプル。
デザインもシンプルで飽きがこないもの。
このケースはなかなか好みでした。
53年近く愛用しています。
2021年8月に購入して、3年近く使用しています。
本体は重く、奥行きがありますが、ツールレスでカバー類を開けられます。
また、これらのロックも緩むことなく、問題なく機能しています。
天板は取り外し可能で、組立は非常にしやすいです。
前面には360mm水冷ラジエーターも搭載できます。
また、PSUシュラウド前方のカバーを外して、HDDのラックを後方に移動すれば、ラジエーター両面にファンを取り付けることができます。
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![Z10 DS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660546.jpg) |
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591位 |
285位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/28 |
2024/11/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブラケット交換時は3) |
220x488x474mm |
50.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大395mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.5kg カラー:Black
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297位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX CEB |
別売 |
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7 |
235x493x460mm |
53.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ430mmまで 対応CPUクーラー:高さ175mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチx2、2.5インチx2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:あり 重量:10kg
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403位 |
285位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/4/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
57.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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241位 |
285位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/5/20 |
2024/5/25 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3デザインは良いが、不満な点が多い
デザインに惹かれて購入しました。
結果、後悔してます。まず、グラボはマザーボードに直接付けられず、付属のライザーケーブルで垂直に設置することになります。
公式ページには今は赤字で記載ありますが、私が見た時はありませんでした。
対応CPUクーラーは高さ180mmとありますが、その大型の空冷だと垂直のグラボと干渉して入らないかと思います。
作りも4万近いケースとして微妙です。おそらくライザーケーブルが原因でこの値段なのでしょうが、三面あるガラスとガラスの間に隙間があったり、GPUを取り付けるブラケット部分の強度がイマイチだったりします。
エアーフローを重視した構造で当たり前ですが、静音性は全くありません。
買って間もないのですが、ケースを似たデザインのMSIのMAGPANOにしようか検討中です。
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466位 |
285位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
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209位 |
285位 |
4.49 (4件) |
1件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm(ファンブラケット非搭載時) 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感もあり、組みやすさも非常に高く満足しています。
メイン機の組み換えに伴い、NZXT H510 Flowから組み替えました。以下の構成で運用しています。
マザーボード:Asrock X870 Livemixer Wifi
CPU:Ryzen 7 9700X
メモリ:W5U6000CS 16GB×2枚
CPUクーラー:Corisair iCUE H115i Pro RGB XT(280mm簡易水冷)
GPU:Gigabyte RTX4070Ti Super
SSD:Kioxia Exceria Pro 1TB
HDD:Seagate Barracuda 6TB
電源:MSI A850GL
ケース:Fractal Design North XL(ホワイト)+Fractal Design Aspect 140mm(背面に排気として設置)
【デザイン】
フロントに木材を使用しているという他にない特徴があり、インテリアとしての高級感が非常に高いです。黒一色の無機質なデザインや、RGBで光るようなケースを好まず、インテリアとしてのPCを組み上げたい方に非常にオススメできます。
【拡張性】
フルタワーケースということもあるため拡張性は非常に良いです。標準でファンハブが背面についているため、4つのファンについては1つのファン端子でコントロールできますし、複数台のHDD・SSDを搭載することも可能です。そのため動画編集など大量のストレージを使用する方でも使いやすいと思います。
【メンテナンス性】
以前のNZXT H510 Flowは天面を取り外すことができず、ファンの掃除などがやりにくかったのですがこちらはツールレスで取り外しができるようになったことからメンテナンスも非常にやりやすいです。裏配線のスペースも十分にあり、ケーブルが散らばるようなリスクも少ないと感じました。
【作りのよさ】
ネジ穴のズレなども一切なく、標準で140mmのファンが3つついているといった点から冷却面も非常に優れています。以前のNZXT H510 Flowでは280mm 簡易水冷を全面につけており、(ケースの制約上、上面への設置ができない)チューブにねじれがあったことから、今回これを上面に問題なくつけることができ、水冷チューブへの負担を解消することができたのが最大のメリットです。
【静音性】
BIOSの設定にもよると思いますが、静音モードに設定すればほとんどファンは無音になります。
【総評】
大きさを許容できる方であれば非常におすすめできるケースだと思います。高級感のあるフルタワーケースであり、無骨なデザインでもないためインテリアとしても良い印象を受けました。私の場合は簡易水冷のラジエーターが280mmであることで天面につけることができないためNorth XLを選びましたが、240mmの簡易水冷であれば同社のNorthでもつけられるためそちらもオススメできます。
5インテリアを邪魔しない唯一無二のデザインと性能の両立
【デザイン】
塗装の質感もよく、インシュレータ、フロントパネル類の金の挿し色など、外見の高級感は流石。
漂う高級感、インテリアの邪魔をしない優れたデザイン。デスク上に置くサイズではないが、家具とマッチするためかケースの大きさの割に圧迫感は不思議と感じない。
【拡張性】
38mm厚の水冷ラジエーターを利用しても内部スペースは広く十分。
側面ファン用のブラケットは最近のハイエンドグラボとは干渉するため、取り付け位置の調整がもう少し細かくできるとよかった。
【メンテナンス性】
作業性は良好。普通のタワーケース。
一点、電源目隠しカバーが取り外せない仕様でかなり前面まで張り出しているためフロント最下段のファン交換は作業しづらかった。フロント420mmラジエーターを利用する場合はチューブが電源目隠しカバーに干渉するかもしれません。
【作りのよさ】
内部の作りは加工精度が甘い部分や、背面、前面、天面のファン固定する部分は板厚が少し薄く、ペラっとした印象。
【静音性】
側面メッシュなこともあり冷却性には優れているが、当然ながら静音性とはトレードオフ。
私の環境をご紹介すると、吸気:フロント140mm×3、側面140mm×2、排気:簡易水冷120mm×3、背面140mm×1の正圧運用で、低負荷時は700RPM制御でほぼ無音にしつつもM/Bの温度は30度を少し超える程度の状況。
高負荷ゲーム時は流石に高回転でファン回転音も気になるため、ゲーム時も静音性を重視される方にはお勧めしません。
【気になった点】
・板厚、加工精度:壊れるようなものではないが少し板が薄い。
・側面ファンブラケットの取り付け位置:最近の大型グラボと干渉するのが残念。
・電源目隠しカバーの作り:
長孔スリットがたくさん空いた加工になっており、最近多い突っ張り棒タイプのグラボステーの設置は安定しない。ステーを選ぶ必要あり。
【総評】
静音性、剛性、電源カバー部、側面ファンブラケット、価格などあともう一歩の部分があるため万人におすすめできるケースではないかもしれませんが、最近の中身が見えるケースや、企業PCのような見た目は嫌だ・・・そんな人にとって最高の選択肢だと思います。
まだメインPCとして使用して数日のレビューではありますが、扱いにくさもなく必要十分な性能のケースだと思いました。
板厚、加工精度を考えると数千円ほど高いかなと思う部分はありますが、このケースを買う人は唯一無二なデザインに惚れて決めていると思うので、そういう人たちの二の足を踏むようなマイナス部分は無いということでレビュー投稿いたしました。
あなたのデスクにもこの大きな木のインテリアを設置してみてはいかがでしょうか!
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303位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+3 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.95kg
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369位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
275x569x604mm |
82.69L |
【スペック】対応グラフィックボード:HDD cage (in height of graphics card) installed 350/370mm、removed 495mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:190mm ドライブベイ:5.25bays×1、3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×6 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×4、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:17.8kg
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117位 |
325位 |
3.82 (23件) |
27件 |
2015/2/17 |
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MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
4 |
175x358x410mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大350mm) 対応CPUクーラー:全高148mm 対応電源ユニット:奥行き最大185mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5インチ×2、もしくは内部2.5インチ×3、もしくは内部3.5インチ×1および内部2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB3.0x1、USB2.0x1、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても気に入りました
Fractal Design のケースを買うのは、初めてです。
艶消しブラックは、とても高級感があります。
指紋などの汚れがつきにくいところが良いですね。
安いので、鉄板は薄いのではと思ってましたが、大丈夫でした。
とてもコンパクトです。
コンパクトながら、存在感があります。
前面に USB3.0 ポートがあるのは、嬉しいです。
電源SW と HHDアクセスランプは、白色です。
今まで使ってきたケースの中で、一番気に入りました。
5シンプルながら必要な機能は付いている良いケースです
現在使用しているPC(Windows7)のリプレイスのため購入。
構成パーツは以下の内容で久しぶりに自作しました。
○CPU:Intel Core i5-8500
○マザーボード:ASUS PRIME H310M-E R2.0
○メモリ:crucial CT2K4G4DFS8266 DDR4-2666 4GB*2
○SSD:CFD販売 CSSD-S6M256CG3VZ 256GB
○HDD:WD WD20EZRX-00D8PB0 2TB
○電源:Thermaltake SMART BX1 450W
○OS:Windows10 Home(64ビット)
【デザイン】
一目見ただけではとても5,000円台のケースとは思えないくらい、
シンプルかつ良いデザインだと思います。
今となっては絶滅しつつある5インチベイが2つも付いています。
自分の用途では、音楽CDの取り込みなどで未だに光学ドライブを使っているので、
この仕様はありがたい。
【拡張性】
このケースはちょっと特殊で、3.5インチシャドウベイが無いかわりに、
ケース内にある板状のプレートにストレージをネジ止めして固定する仕様になっています。
プレートに搭載出来るストレージの最大数の組み合わせとしては、
1.2.5インチのストレージ3台
2.2.5インチのストレージ1台+3.5インチのストレージ1台
3.3.5インチのストレージ2台
となります。
ただし、3のパターンの場合で取り付けようとすると、ケース前面にあるファンに干渉してしまうため、
ファンを取り外さないとならなくなります。
また、2のパターンの場合で下段に2.5インチのストレージ、上段に3.5インチのストレージを付けても、
これまた3.5インチのストレージが、前面のファンによって微妙に邪魔されるという状況になるので、
ストレージの設置には意外と悩まされます。
(2の場合だと何とか取り付けは出来ますが)
SSDだけしか付けないという方ならそんなに悩まなくて済みますが、
メインドライブをSSDに、データストレージに3.5インチのHDDを使用したい方は要注意です。
じゃあHDDも2.5インチにすればいいじゃないかって考えもありますが、
3.5インチと比べるとコストパフォーマンスの面でどうしても劣ってしまうので、
より大容量のストレージを使用したいとなると、これまた悩みどころですね。
あと5インチベイに光学ドライブを付けようと考えている方は、
ドライブ本体だけでなく、電源の奥行きも考慮したチョイスをしないと、干渉してしまう可能性があります。
(自分が今回チョイスした電源は奥行き140mmなので、
余っていた光学ドライブを付けてみたところ、比較的余裕を持って設置出来ました)
なお、フロントパネルにもUSB3.0と2.0のポートが1つずつあるので、
必要最低限の利便性は備わっていると思います。
欲を言えば両方ともUSB3.0のポートだったらなお良かったかな。
【メンテナンス性】
MicroATX規格のケースなので、お世辞にもメンテナンス性に優れているとは言えません。
パーツの増設や交換を頻繁にされる方は、多少サイズが大きくなっても
ATX規格のケースをチョイスするべきでしょう。
【作りのよさ】
今回は付属されているネジを使って自作をしましたが、付属のマニュアルも比較的分かりやすく、
ネジの用途もイラスト付きでしっかり記載されていて、かつ扱いやすかったと思います。
金属のバリもなく、安全に作業しやすいケースでした。
ただスペーサーが硬くて付けにくい箇所がありました。
【静音性】
ケース付属のファンはとても静かですね。
CPUファン、電源搭載のファンともに通常の用途(ネットサーフィン/YouTube試聴)では
特に耳障りに感じるようなレベルでの音は発生しませんでした。
【総評】
見た目がシンプルかつ飽きのこないデザインなのが良いですね。
ケースが軽いので持ち運びも楽です。
良い商品に巡り合えました。
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226位 |
325位 |
3.22 (12件) |
0件 |
2014/12/ 2 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6基 |
200x430x445mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大385mm(ディスクケージ取り外し時) 対応CPUクーラー:160mm(※マザーボードのCPUソケット位置、またはCPUクーラーの種類によっては最大高155mmまで) 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:5.25インチベイ×3基、内部3.5インチベイ×3基、内部2.5インチベイ×4基 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:フルブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5きちんとこのケースのメリットが見えていれば唯一無二の存在に
このケースはしっかりと特徴を捉えて購入を決断されるのであれば、かなりの唯一無二なケースとなります。一方で、単に安いから、5インチベイが多いから、で導入すると、「帯に短し」な状態になりますので、注意ください。
【デザイン】
このケースの特長は「5インチベイx3」「幅200o」「奥行450o以内」「裏配線」これらの両立です。
気が付く人は分かると思いますが、幅200oのケースは、意外と少ないです。私のような置き場所が横幅制限のあるデスク下PCホルダーに組み込むと、横幅210o以上のケースは使えないのです。
それでいて、横幅を小さいケースにしてしまうと、5インチベイが無かったり、スリムケースになってしまったりとしてしまうので、本当に大変助かります。
【拡張性】
3.5インチシャドウベイが3個と多いのが良いです。家には3.5インチの1TB/2TBといった中途半端な容量のHDDがいくつか転がっていて、ベイ不足だったので、このように沢山搭載できるケースは助かります。5インチベイも金具を追加すれば、3.5インチHDDをまだまだ乗せれますし。
2.5インチシャドウベイも多いので、これまた中途半端で取り外してしまった500GBや250GBのSSDとかを乗せれます。
5インチオープンには当然光学ドライブ。しかし、このケースは奥行方向もコンパクトですので、マザーボードの右上側にあるATX電源のケーブルと光学ドライブが干渉するので、マザーボードの電源ケーブル位置に合わせて5インチベイの上中下のどれを使うかを選べば良いかと思います。
ちなみに、スマホ接続用にUSB3.1Gen1が前面に欲しかったので、USB3.1Gen1ポートのあるカードリーダーを後付けしました。
【メンテナンス性】
そこそこ良いのでは。HDDは裏配線用に向かって右側にコネクタが来る搭載となりますが、それほど問題はありません。しかし、、、、このSHA-VS4-WBKは、側面メッシュパネルのSHA-VS4-VBKと異なり、側面は透明アクリルパネルですので、窒息ケースになりがちで、吸気はフロントに設けられますが、肝心の排気は背面12cmファン1個のみとなりますので、マザーボードのデフォルトFAN制御では結構熱がこもります。
これはマザーボード側のファンコンユーティリティーで、CPU温度に連動して背面ファンを早めに高速回転させるセッティングにすることで回避できます。
【作りのよさ】
まあ、安い割には内部鉄板はブラック塗装してますし、指を切ってしまいそうな荒い部分も殆どないです。ケース自体も軽い!しかし、底面の鉄板も薄いですので、このケースに体重をかけるような使い方は避けましょう。見事、底面の樹脂アシ周りの鉄板が曲がりました。変な使い方をしなければ、普通の剛性はあります。
しかもアクリルパネルのおかげで、最低限、ケース内のLED点灯が見えるようになっており、まあまあ良いかと思います。
【静音性】
SHA-VS4-WBKは前面吸気口と、背面排気口が空気の流れる部分となりますので、内部の音は結構聞こえにくいです。地味に静粛性はあるかと思います。
【総評】
必要なパーツをしっかり収めることができ、私は大変満足しています。
NZXTケースのような派手さ・剛性感・高級感もないですが、パーツ収容するというケース本来の目的をしっかり果たすことができ、それでいて最大限のコンパクトさを実現しているところに、このケースを選ぶメリットがあります。
45インチベイが多めのシンプルなケース
2016年に購入。
当時新品で入手可能なケースの中でもっとも5インチベイの数が多いケースだったのを覚えています。
【デザイン】
どこかの商品説明に「おとなしめのデザイン」とあるように、派手な装飾のないシンプルなデザインです。
左側面が透明なアクリルパネルになっていて中が見えます。稼動状態を確認するのにいいかもしれません。
背面の排気ファンがLED入りになっていて、電源を投入すると青く光ります。これも稼動状態を確認するのにいいかもしれません。気に入らなければ自分でファンを交換する手もあります。
【拡張性】
5インチベイが最近のケースにしては珍しく3つもあるので、光学ドライブを複数搭載したり、HDDリムーバブルベイを装着したりできます。
ただし背面の拡張スロットは7つあるように見えて、上から6つまでしか使えません。
【総評】
安めのケースとしてはがんばっていると思います。
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209位 |
325位 |
3.50 (2件) |
14件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
212x438x377.5mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパよい透明ケース
【デザイン】
いままで黒いPCケースばかりだったのでホワイトにしてみたら気分転換にもなりかなりいい。
強化ガラスがさらに白を際立たせる
【拡張性】
グラボは2連までは余裕ではいる。三連はもうもってないので不明。
この大きさで水冷をいれられるのがおおきい。
【メンテナンス性】
小さいのでよくはないがすごくやりにくいわけでもない。おおきいグラボと水冷いれると大変。
【作りのよさ】
値段に比較すれば全体的によいと思う。
【静音性】
付属でもそれほどうるさくはないと思うがファンはすぐ変更した。
【総評】
透明ケースがほしく、ある程度のグラボや水冷を組みたいならお勧めできる。
コスパもよい。2万円以上のものと質感をくらべないことです。
3microATXでは横のケーブル通し穴が使えないので注意!
今流行のピラーレスかつホワイトのケースが欲しくなり\7,473円で購入。ツクモのG-GEARでも採用されているモデルのようです。
よいところ
・白のピラーレスでオシャレ。
・競合のmicroATX用サイズピラーレスと比べてコンパクトなのが良い。
・ガラスパネルは結構しっかりしている。
・三方面ドライバーなしで取り外しできるのでメンテナンスが楽だった。
気になるところ
・microATXだと横のケーブル通し穴がマザーボードで塞がって使えない。(マザーボードに接続する24ピンケーブルの長さが足りず裏配線できなかった。あと前面USBとSATAポートの配線が不恰好になった。)
・ケースの剛性は値段なり。(共振に注意が必要。)
・付属のケースファンはうるさい上にウォンウォン響く。
白のピラーレスデザインかつこのサイズ感は唯一無二ではあるが、ピラーレスは残念な配線も見えてしまうので不満が残る結果となった。
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255位 |
325位 |
3.97 (8件) |
10件 |
2018/2/19 |
2018/2/23 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
4 |
195x402x453mm |
35.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:155mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
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5コスパ最高
BTOでこのモデルを購入しました。
【デザイン】
この値段とは思えない安っぽくないデザイン、作りです。
【拡張性】
BTOで購入したのでsataのSSD追加とケースファンの交換
電源ケーブル追加、グラボ追加をしましたが基本的に作りがしっかりしています。
かたつきとか歪みが・・・とかがない。バリもない。
【メンテナンス性】
サイドパネルは普通です。前面パネルを外すのに両面外さないといけない
底のフィルターもスライドで引っ張り出したりはできません。
でも作りはしっかりなので良いと思います。
【作りのよさ】
繰り返しになりますがこの値段のケースとは思えないぐらい
安っぽさが作りになかったです。サイド板もペラペラじゃない。
【静音性】
付属のケースファンでも静かでしたが一応交換。
特別静音性を謳っているケースではないのでサイドも大きく吸気口がありますし
PCIのスロットも蓋が密閉ではなくスリッドなので特別静音性が良いということは
ないですがペラペラな板ではないので静かな方です。
【総評】
側面がアクリルでないモデルは上部が密閉になっています。
なので静音性を考えるならアクリルではないほうがよいです。
全体的に安っぽさがないです。SSDなどのベースはプラだったりしますが
問題なし。標準のケースファンも静かなので余程静音性を求めなければ
そのままで平気だと思います。
5コンパクトにまとまる良ケース
DDR3メモリがエラー吐いてブルスクするようになったのでどうせという事で2600Kから8700Kに全取っ替え。
続投パーツはGTX1070と3TBの3.5インチHDD1基のみ。
【デザイン】かっこいい。アクリルパネルでもよかったんが、どうせ窓が壁側に来るので鉄のこっちに。前使ってたのがNZXTのファントムだったので大幅サイズダウン。
【拡張性】5インチベイありで4台も積めれば十分。最近のはm.2という選択肢もあるので余裕あり。
【メンテナンス性】前から思ってたが裏配線のときのSATA電源ケーブルってどうすればいいんだ?
線を根本から曲げてるので一抹の不安。
配線スペースは十分にある。タイラップで止められるように穴もちょくちょくある。
【作りのよさ】剛性はしっかりしている。一部ネジが明らかに固いところもあったが許容範囲。
【総評】
文句のつけようのないケースだが2点だけ。
まず280mmクラスのラジエーターだが、5インチベイを外さないとつかない。5インチベイまでの高さはおおよそ305mmといったところなので、コルセアのH115i でも入らないだろう。アホだったのでH1
10iを注文してから気づいた。100iを買い直した。
それからこれは完全なミスだと思うが、製品ページには、背面ファンが120/140mmと記載されているが、実際は140mmファンがつくような穴もなければスペースもない。そもそも幅が120mmぴったりだ。これ以上はIOポートにはみ出る。
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305位 |
325位 |
4.52 (2件) |
14件 |
2015/1/23 |
2015/2/13 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
2 |
222x181x285mm |
11.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:61mm 対応電源ユニット:150mm以下推奨 ドライブベイ:内部3.5インチベイ:3.5インチx 1(2.5インチx 2と互換)、内部2.5インチx 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.47kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスよいケースに満足
良いケースですがレビュー少ないですね。
2009から愛用していた18LあるキューブケースAntec NSK1380も古くなり、350W付属電源も11年経ってそろそろ危ないので、電源とケースを一新しました。
結果、見栄えと冷却性能が値段以上に良くなりました。
1.選んだ理由
(1) 通気性が良い・・・前吸気/裏排気 500Wクラスの発熱まで大丈夫そう
(2) 小型ケース・・・・Mini-ITXで標準サイズGPUボードが使える
(3) 広幅TVラックに収まりが良かった
(4) デザインが良くて色が選べる
2.構成
CPU Core i5-9400F BOX
GPU GT1030-SL-2G-BRK(ASUS,ファンレス,ハーフハイト)
Main Board B365M-ITX_ac (ASRock)
Memory DDR4 PC4-19200 8GB G.SKILL 2個
SSD(OS用) M.2 2280 SATA ADATA 240GB
HDD(データ用) 2.5' 1TB x2個
OS Windows10 64bit Home
Power Supply SST-FX350-G (SILVER STONE,FLEX ATX 350W)
ケース SST-SG13WB (SILVER STONE, ITX Cube)
外付けUSB接続(参考)
・Blu-ray Drive UJ-260 Panasonic
・DDC/DAC USB Audio Capture, Roland UA-4FX
3.光学ドライブを入れるか外すか
スリム光学ドライブが収納できるSST-SG05-Liteと最後まで迷いました。しかし光学ドライブはほとんど使わなくなってきたので、USBドライブ箱にいれて他のPCと共用にしました。
これによって、ケースのデザイン・内部の組立や納まりが良くなり、電源サイズの自由度が増えました。
このケースはガッチリしてはいませんが、細部の造りは値段以上の満足でした。
コの字型のケース外枠は、取付け取外しが硬くてスムーズに開閉しにくいところが値段相応に感じましたが、その噛み合わせは合格の範囲で頻繁に開閉しないなら問題ないと思いました。
4.電源の選定
電源はATXサイズが使えるケースですが狭くなるのでSFXサイズが最適と予想されました。
でも今回は手持ちだった一番小さなFlex ATX電源を適当な金物で固定して、内部空間を広く確保したので組立とメンテナンス性が楽になりました。これまではキューブケースの窮屈さが困りものでしたが嬉しい結果です。
ですがFlex ATXの内蔵ファンは小さいために子蝉のような音が耳障りでした。
それで電源の蓋を自己責任で取外したまま、中にあるファンコネクタを抜いて停止させた状態で使い、ケース内を通り抜ける空気が電源内部の冷却フィンに当たるように配置しました。電源の負荷率が軽いので冷却フィンに触れても熱くなっておらず、様子見ながらの改造になりました。電源単体を売る側としては保護と取付け面からしっかりケース規格なのでしょうが、電気的には基盤状態でも問題ないパーツです。
5.吸気ファンについて
前面の吸気ファンは12〜14cmの大きなものが選べ、吸気抵抗が少なく内部冷却に優れたケースです。今回は以前のケースから使いまわた普通の12cmファンをつけてみました。
CPUはTDP65W、GPUのTDPは30Wと少なめなので、普段のファン回転数はマザボで20〜25%と最小限に設定し、50cm離れて平時の騒音は感じなくなりました。ASRockマザボのUEFIのファン回転数設定はこの目的にも使いやすくて便利です。この機能がないとファン騒音に苦しめらやすいスカスカケースというのが注意点かと思います。ダメなら安い静音ファンは沢山あり交換容易でしょう。
6.好みのPC
WEB閲覧・オフィスソフト・写真処理・音楽再生程度が目的ですが、機敏に動く快適さとデータ保管の信頼性は必須と感じています。従って、そこそこ処理能力が高く、内部でデータの保管が2重化でき、通気性よくてファン騒音が最小限、更に主張しないでデザイン優れた形状で小型化することを楽しんでいます。
7.拡張性
気が向いたら中級のGPUボードGF 1060、TDP75Wあたりに交換できたらと思います。
その他の拡張はUSB3系の外部ポートが多数あり、昔のPCとは隔世ですね。
8.写真の弁解
ピント甘くて済みません。配線は束ねないのが楽でノイズ干渉減らせるかも。USBオーディオ用USB2.0コネクタを電源の上に貼り付けました。前面ファン回りの空気回帰防止のため薄い塩ビ板で塞ぎました。吹き抜けになった背面に防塵フィルタ欲しいですが形状複雑で未施工です。ファンレスグラボ側のケース側面はラックで塞がれるので、冷却フィン回りを余ったファンでゆるりと扇いでいます。
こんな風に、中身は機能優先のバラックですが気軽に触れるのが自作の良いところかと思っています。
以上、マニアの方にとっては普通かもしれないことを並べてみました。
4作りは価格相応だが満足度は高い
前面に NF-P12 redux-1300 PWM を設置し、他以下の構成で組みました。
・Ryzen 7 1700
・Cryorig C7 V2
・A320M-ITX
・PULSE RX 570 ITX
・剛短3 500W
・WDS500G2B0B
・2.5 インチ HDD
【デザイン】
前面のメッシュが特徴的ですが、結構実用性は高いと思います。
VGA 側以外は後部に排気するので、前面メッシュから冷たい空気を吸い込み、
システム全体を冷やせます。
このケースを利用する場合、前面ファンを搭載することを強くお勧めします。
※ケース自体にファンは付属していないので、良いもの買いましょう。
【拡張性】
搭載可能な VGA は266mm までとミドルハイクラスまで手が伸ばせますが、
熱源にもなるのであまり背伸びしないほうが無難です。
ドライブは底面に 2.5 が1つと、上部のシャドウベイに 2.5×2、または3.5 が
1つ載せられますが、シャドウベイまでフルに使うとケーブルの管理がかなり
難しくなります。
特にケーブル類を取付する順番を間違えると、いったん外してから付け直す
事になります。
また、ケーブルの取り回しと、ケース内スペースを確保するために、
123o の超ショートな剛短3 を利用するか、アダプタをつけて SFX 規格を
使うのがおすすめです。
【メンテナンス性】
皆無です。
小型ケースなので期待してはいけませんが、本当に皆無です。
また前面パネルにはフィルタが付いていますが、このフィルタを掃除する
には外装と前面パネルを外す必要があり、かなり面倒です。
【作りのよさ】
正直なところペラペラでしょぼいですが、そのおかげで軽く、組み立て時
には取り回しが良く助かりました。
剛性は低いですがねじ穴のズレは見られず、すべてきちんとねじ止めすれ
ば共振も無いので、悪くは無いです。
※シャドウベイ不使用のため、そこに HDD を搭載した場合は不明です。
【静音性】
NF-P12 がかなり静かなので、これをフルロードにしてもほとんど音が
しません。
このケースは前面がフルオープンなので、静音狙いで 1300 RPM を選び
ましたが、1700 でも問題なさそうです。
ただ C7 が噂通りのかなりの騒音で、1800 RPM を超えると耳に付き、
2000 を超えると明らかに煩いので、アイドル時は 1500 で利用しています。
品切れだったため C7 を買ったのですが、在庫がある場合は NF-P12 と
同じ Noctua のNH-9a-AM4 をお勧めします。
【冷却性】
上記の組み合わせを室温25度の部屋で利用した場合の温度です。
・アイドル時
CPUTIN 40度
Package 42度
SYSTIN 42度
HDD 30度
WDS500G2B0B 37度
VGA 42度(ファン停止)
・ゲーム時(Fallout 4を1時間程プレイ、最大値)
CPUTIN 53度
Package 64度
SYSTIN 53度
HDD 36度
WDS500G2B0B 46度
VGA 75度
ゲーム停止後2〜3分でアイドル時くらいまで戻りますので、前面の
吸気ファンでの冷却がうまくできていると思います。
ちなみに A320M-ITX の M.2 スロットは底面にあるのですが、SATA
接続でも熱の懸念があったため Thermal Grizzly のヒートシンクを取り
つけています。
※そのまま付けるとクリップがケースの底面に押しつけられる
ので、クリップの端をペンチで曲げてます。
【総評】
メモリはまだまだ高いですが、やっと VGA の値段が落ち着いて
きたのと、併せて第一世代の Ryzen も値下がりしていたので、
小型ケースに押し込む形で組んでみました。
かなり狭いので、ケーブル類の取り回しは難しいですが、シャドウ
ベイを使わず、電源も小さくてプラグインのものを使えば、それほど
詰まることはないでしょう。
このケースの一番のネックは、CPU クーラーが 61mm までという
高さで、TDP 65W とはいえ、8コア16スレッドの CPU を冷やすと
なると、まともな製品は C7 V2 か NH-9a-AM4 しか選べないところ
ですね。
ただ、Wraith stealth なら入りますので、それが付属している CPU の
場合そのまま使うのもいいかもしれません。
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338位 |
325位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x460x395.3mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大300mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5光るケースファンが4個ついて10,000円以下の製品
自作歴約30年にして初めて光るケースファンのついたこの製品のホワイト・モデルを購入した。2025年9月上旬、価格comの最安価ショップで9,179円(込)。拡張スロットカバーがネジ留めではなく、手で捻って剥がす点を除けば、そこそこ作りは良く安っぽさは余り感じない。ケースファンの接続も難しくはなく、初心者にも扱いやすいケースだと思う。裏配線スペースも確保されている。
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163位 |
325位 |
2.75 (2件) |
0件 |
2020/7/17 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
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196x63x227mm |
2.8L |
【スペック】対応CPUクーラー:標準上面カバー:31mm(内部に取り付けられた高さ7mmのSSD)/43mm(HDD/SSDブラケットなし) ドライブベイ:外部嵩上げ上面カバー: 9.5mmスリムオプティカルベイ、内部標準上面カバー: 2.5インチ x 2、内部嵩上げ上面カバー: 2.5インチ x 2 または 3.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:1.4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5UHD BDを再生するためのコンパクトなPCを作る
【デザイン】
シンプルでなかなか良いデザインです
【拡張性】
スリムODDと3.5inch1個or2.5inch2個が乗ります
ただし、3.5inchはCPUクーラーの高さが厳しいです
メジャーで測ったところIS-30のファン無しだとギリギリ入りそうでしたが
実際に付けようとするとヒートシンクと当たるかもしれません
2.5inchはnoctuaのNH-L9a,L9iだとギリギリ付けれるかもしれませんが
これも実際に付けようとするとドライブと接触するかもしれません
さらにドライブをケース前方に付けた場合、ドライブとメモリの間を
USBケーブルが通ることになりますがメモリの高さ次第では通せないかもしれません
USBヘッダーの位置次第でしょうけどほとんどの場合マザボ前側に付けるはずです
あとスペック上は9.5mmスリムODDとなっていますが写真の通り隙間があります
手持ちの12.7mmスリムODDで試したら付きそうでした(ネジ止めはしてない)
【メンテナンス性】
狭いですが蓋とドライブ類のブラケットを取り外すだけで内部にアクセスできます
CPUクーラーやケースファンの取り外しはマザーボードを取り出さないと無理ですが
ピンやコネクタの抜き差しは何とか出来ます
【作りのよさ】
ネジの位置がずれているとかもなく精度は割といいです
金属筐体なので剛性もしっかりしてます
【静音性】
Core i3 8350K+ID-Cooling IS-30+Asrock Fatal1ty Z370 Gaming-ITX/ac
の構成だとOCしてなくてもCPUクーラーが常時全開で五月蠅過ぎでした
そこで別のPCに載せ替えて静音の実験してみました
Core i5 4590T+ID-Cooling IS-30+Asrock H87E-ITX/ac
試したのは以下の3通り
1.CPUクーラーのファン無し+ケースファン排気方向
ほぼ無音、ベンチマークソフトのFurMarkでCPU負荷をかけると65〜70℃
2.CPUクーラーのファン無し+ケースファン吸気方向
ケースファンのエアーをヒートシンクに当たるようにする
FurMarkで45〜50℃と劇的に温度が下がったが結構五月蠅くなった
3.CPUクーラーのファン有り
ほぼ無音、FurMarkで40〜45℃と音も温度もこれが一番良い結果に
CPUクーラーのファン有りとケースファン吸排気は試してませんが
空気の流れを考えるとケースファンは排気のほうがいいのかも?
65W以上のCPUだと話は違ってくるのかもしれませんがスペースを考えると
ケーブルは極力排除したいのでケースファンは無くてもいいかもしれません
ただ、手持ちのCPUクーラーがファン無しじゃないと入らない
あるいは2.5inchドライブ付けたいけどファンと干渉するような場合は
ケースファンをCPUファン代わりにするのはいいかもしれません
【総評】
このサイズなので内部スペースの余裕は有りませんので
必然的に取り付けるパーツは厳選する必要があります
それでもこの小さいケースにSSD2つに加えスリムODDまで乗せれるケースは
他に見当たりません。
最近はディスクドライブを使う機会は滅多にありませんので
必要な場合は外付けドライブを使っている人がほとんどだと思います
しかし、ネット用PCにディスクドライブを付けて綺麗にまとめる
こんなのも有りなんじゃないでしょうか
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591位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
2 |
222x181x285mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張10.6インチ(270mm)グラフィックスカード装着可能.幅の制限5.11インチ(129mm) 対応CPUクーラー:61mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチベイ:3.5インチx 1(2.5インチx 2と互換)、内部2.5インチx 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
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387位 |
325位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/12 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 スロット |
215x431x428mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限:165mm 対応電源ユニット:最大長さ:160mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属の ARGB コントローラーについて
■「付属の ARGB コントローラー について」
初期についているARGBコントローラーは付属FAN3つ分(内1つは分岐なので実質2つ分)しかなく、コントロール方法も本体についているスイッチで17パターンに切り替えて使用する。
またARGBではあるが、ケース付属のスイッチ切り替えで付属FANの発光パターンを変化させる場合は個別に切り替える事はできず、発光パターンも17パターンあるが常に色が点滅や明滅を繰り返すパターン+それの色違いverといった機能なので、単色発光(点滅明滅無し)に固定はできない。
そういった機能が嫌な場合は本体スイッチの機能を捨てM/Bに接続し制御するか、付属品以外にFANの数を増やしたりする場合は別途専用のコントローラーを用意したりする方法になる。
■「作りのよさ」について
側面パネルがSPCC材と強化ガラスとでセパレートになっているが、その境界部の接続部のネジ穴が切ってあったが螺子はなく1本で止まっていたりと意図した設計なのかそもそもついていなかったのか?製造時のエラーなのか?
細かく見ると抜けていそうな部分がある為低評価。
■「メンテナンス性について」
内蔵コントローラーを使用する際、付属品のFANが分岐接続の為FANのケーブル長に気を遣う。
ARGBのコネクタは抜けやすいので結束など固定に注意が必要である。
■総評
デザインは昨今流行りのスケルトン基調を踏襲しつつ280o、360oラジエターも搭載可能、ARGB FANx3付で7000〜9000円台と比較的お買い得ではあるが、付属のARGBコントローラーを使うかそうでないかで評価は分かれる。
そのまま使うのであれば比較的お買い得。
他で用意し、もっと自分好みにしたいのであれば違うものの方が良い。
4このサイドパネルはスタンダードになって欲しい。
【デザイン】
めちゃくちゃいいです。キレイな白です。
フロントパネル端子類の部分も白にして欲しかったです。
サイドパネルがガラスとメッシュになっており、メッシュのおかげでグラボ下のHDオーディオ端子等が隠せるのがとても良いです。
この点は唯一無二だと思います。
これがスタンダードになればいいのにってくらいに最高です。
【拡張性】
M-ATXなので並、ただフロント側の空間に余裕があります。
【メンテナンス性】
パネルはすべてツールレス、ガラス側サイドパネルはマグネットで取り外しが用意です。
【作りのよさ】
価格並、質感は良いと思います。
【静音性】
フロント140x2で静かです。
【総評】
ガラスパネル下部がメッシュになっていてHDオーディオ端子等が見えない点がとにかく良いです。
マザーボード電源用の穴がもう少し下にあると尚良かったと思います、ここはマザーボードを選ぶかな。
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![SS-NFRAME-MATX [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001247755.jpg) |
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652位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/ 2 |
2020/1/23 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
5スロット |
282.5x390x190mm |
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【スペック】対応CPUクーラー:VGA垂直設置時:高さ90mmまで 対応電源ユニット:長さ:約220mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.6kg カラー:黒
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330位 |
325位 |
4.45 (7件) |
1件 |
2016/4/ 4 |
2016/4/ 9 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
2 |
350x99x205mm |
7L |
【スペック】対応グラフィックボード:ロープロファイル最大長6.9インチ (175mm)、幅限度〜2.95インチ (74mm) 対応CPUクーラー:37〜70mm (多目的ブラケット使用によって可変) ドライブベイ:外部スリム光学12.7mmまたは9.5mmドライブ x 1(9.5mm互換性はトレイタイプに依存)、(3.5インチ HDD x 1、2.5インチ HDD x 2、または120mm ファンx 1と交換可能)、内部2.5インチ x 4 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.07kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5このサイズでGTX1050Tiが乗ることに驚き
まず、このケースのサイズですが、公式スペックよりも薄く(縦置き時)なっています。
公式99mm→実測89mm
添付の画像をご参照ください。
この差が気になる状況もあまりないとは思いますが。
【システム構成】
Case: SST-ML09B(これ)
M/B: ASRock Fatal1ty X370 Gaming-ITX/ac
CPU: Ryzen 2700
Cooler: CRYORIG C7 V2
GPU: GIGABYTE GV-N105TOC-4GL
Memory: Corsair CMR16GX4M2C3600C18 (8GB*2)
PSU: ENERMAX Revolution SFX ERV550SWT
SSD: WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0A
【デザイン】
全面はプラスチックですが、光沢もあり十分かと思います。
【拡張性】
このサイズで拡張性を期待はしていません。
GTX1050Tiが乗るというだけで十分ではないでしょうか。
ロープロファイル対応のRTX2050Tiが出てくることに期待です。
【メンテナンス性】
線の引き回しに相当苦労します。
電源用のゴム足が2つ付いていますが、一つを外してその下に潜らせることで若干マシになりました。
また、CPUクーラーの交換するだけにしても、結局マザボ毎外す必要が出てくるため、
引き回しやり直しを考えると億劫になります。
【作りのよさ】
サイズ故の組立て辛さはありますが、加工精度には特に不満はありませんでした。
【静音性】
ファン全搭載(120mm*1、80mm*2)するとそこそこ音はしますが、
当方の環境がリビングであり、静かな環境ではないためあまり気になりません。
また、静音性とは異なりますが、付属の120mmファンがおそらく初期不良で回転が不安定であったため
別のファンを購入して取り付けました。
【総評】
ロープロファイルに限られるとは言うものの、このサイズでGTX1050Tiが乗るだけで満足です。
元々スーツケースに入れて出張に持っていけるという条件があったため、
選択肢がほとんど無いなかでこのケースにしました。
重いゲームをやったりしないのであれば、メインにもサブにも充分使用できるケースではないでしょうか。
ただ、グラフィックボードを取り付けるとエアフローが悪くなるため、光学ドライブとグラフィックボードは排他仕様と考えた方が良いと思います。
5とにかく渋い、いろんな意味で
SSDとグラボを増設したくて、某BTO店の小型PCから移設・増設しました。
【システム構成】
流用
M/B: ECS Z170IU-C43
CPU: Core i5 6400T
RAM: DDR4-2133 8GB x2
SSD: Samsung 500GB
ODD: PIONEER BDXL (薄型)
追加
POW: SilverStone SST-ST30SF V2 (SFX/300W)
GPU: ASUS GT1030-SL-2G-BRK (GeForce GT1030/2GB)
SSD: INTEL 240GB
【デザイン】
シンプルながら前面の光沢がカッコ良いです。
作業時は傷だらけにならないよう、保護シートを最後にはがしました(笑)。
USB端子が左側面にあり、機器をつなぐ場合は設置場所と利用シーンの考慮が必要です。
【拡張性】
外観は余裕がありそうでも、中はめいっぱい・びっしり・ギリギリです。
製品サイトの「特色写真」左上に組込例がありますが、まさにこの通りです。
電源とマザーの間にある細い仕切板で太い電源ケーブルを押さえつけ、HDD/SSDトレイの空スペースに余ったケーブルを突っ込んでます。
【メンテナンス性】
キューブ型より作業が楽かと思ったら・・・考えが甘過ぎました。
底が浅くても中が黒づくめで暗く、デスクライトがないとつらいです。
先にケーブル類を接続してからケース内にマザーを固定しました。
薄型光学ドライブを使う場合、トレイ付属のファンを外します。
(製品サイト特色写真の右上を参照)
【作りのよさ】
過去の自作PCにあったネジ穴が合わない、光学ドライブがはみ出す/引っ込む、一部の固定金具を外さないとフタがしまらない等の問題は出ず、精度は高いと思います。
ケーブルの収納に難がありますが、本機のサイズと要件を満たすには仕方ないかと思います。
【静音性】
静かなパーツだけで構成しているため、評価できません。
【総評】
外も渋い、中も渋い、そして作業効率も渋い(苦笑)、というリスキーな製品です。
無事に動作して目的を果たせたので苦労した甲斐がありましたが、自作PC初心者には勧められません。
小型化と拡張性と作業効率のバランスって難しいですね。
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![Retro 260 TG CA-11P-00SQWN-00 [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792790.jpg) |
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138位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x432mm |
39.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm 強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ベージュ
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