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![IW-CE685/300G/C [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704234.jpg) |
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266位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
2025/8/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源(80PLUS GOLD認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
97x334x402mm |
11.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大187mm(長さ)/80mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチ×1(オープン※92mmまで)、3.5インチ×1(内部)、2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(20 Gbps)×1、USB 3.0×2、USB2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4.77kg カラー:Black
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![IW-PE052B/WOPS-U3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510842.jpg) |
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356位 |
173位 |
- (0件) |
3件 |
2023/1/20 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x460mm |
39.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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35位 |
196位 |
4.27 (17件) |
10件 |
2015/12/ 3 |
2015/12/15 |
ATX MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
182x426x400mm |
31L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.7インチ(347mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ〜5.91インチ(124mm〜150mm) 対応電源ユニット:174mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、外部3.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチまたは 3.5インチHDD x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.0x2/HD Audio(audio/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:3.36kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要な人には、グサッとささる貴重なPCケース
【デザイン】
一見、この値段とは思えない質感。 まさかこの中にATXのマザーが入っているとは誰も思わないんじゃないかというほどのコンパクトさ。
【拡張性】
今どき珍しい、5インチ外部ベイ×2 3.5インチベイ×1を装備。 ATX対応可能なので、拡張スロット7個まで対応。フロントにもオーディオジャックとUSB3ポート2個装備と、HDD3.5(or2.5)インチ内部ベイは2台が装着可と手抜きはない。
フロントに120mmファン2台分の装着が可能なので水冷クーラーも装着できそう。 ただし、横幅が180mmのケースなので背の高いサイドフローの空冷CPUクーラーは要注意。 155mmのAK400や虎徹マーク3あたりはぎりぎり入りそう。
【メンテナンス性】
ケースが小さい分、決して良いとはいえないが、20年以上前の安物PCケースを組んでいた経験から言うと、それでもかなり考えられている。なにより小さく、最低限の鉄板の強度があるので、サイドパネルも変形しにくく取り外しが楽。おまけにサイズも小さいので持ち運びも楽。よって組み立ても、すんなりできたが、電源を最初につけないとマザボは取付けしにくいなどあるので順番は考えた方が良い。
なおフロントパネルのケーブル類は 取り付けたATXマザーASUSのPRIM B760 Plus D4では 長くもなくなく短くもなく丁度良い長さであった。(なお電源は140mm長でケーブルがプラグインタイプでないと多分苦労します。)
【作りのよさ】
2万円クラスのケースであれば不満もでるが、この値段で考えると、とても良くできている。 特に使っているサイドパネルやケースの鉄板の端面の処理。 ちゃんと曲げ加工して強度と作業時の安全性を担保しているのはさすが、しかも内部もしっかりつや消し塗装。
またATXマザーの取付穴の精度は高く、昔の安物ケースではこれが合わず、ビスが止まらなかったりIOパネルが付かなかったりと苦労したが、そんなことは一切なし、すんなりと取り付けられました。
【静音性】
このケースは、静音性は一切配慮されてない。ただし鉄板の厚みがそこそこあるのでファンと鉄板が共鳴するとかいうことはない。内部の冷却が良く配慮されているので、前面に120mmのファンを2台追加したところ i5-14500のリテールファンが1000rpm前後で回ってくれて思ったよりは静か。
【総評】
この小型サイズでATX+5インチ外部ベイ付というと、他はZALMAN T8くらいしかないが、前面パネルがふさがっているT8では、最近の発熱の大きなCPUでは対応できそうにないのでこちらを選択。 T8のほぼ倍の値段だが、こちらで正解だったと思っている。電源が今どき珍しい上付きであるが、熱的に良く冷えるこのケースなら、ケースファンが付いていればそれほど電源に熱はいかない。(自分が取り付けたANTECの750W電源のファンは頻繁に休憩してます)
冷却性能+小型+5インチ外部ベイ+ATXマザー という条件では、一択の貴重なPCケースだと思う。
5コンパクト・拡張性・エアフローがバランスよくまとまった優等生
玄人志向のintel Arc A580搭載・デュアルファン・2.5スロット占有グラボを利用中のケースにインストールしたところ、グラボファンと底面とのクリアランスがないに等しく、フル稼働時に明らかにフレッシュエアを吸えていないと感じたためケースを替えることにしました(これまではDELLのビジネス向けミニタワーを使用)
選定の際の条件は以下の通り
1.奥行きがコンパクトなこと(40cm程度まで)
2.ATXマザボと光学ドライブが搭載可能であること
3.ケース内のエアフローが良いこと
この条件で絞り込むとほぼこのケース一択となったためこちらの製品を購入しました。
【デザイン】
上部に5インチベイ×2と3.5インチベイ×1、その下がメッシュとなってますがデザイン的にうまく調和していると思います。またメッシュ越しに前面ファンが見えるので光りもの(DEEPCOOL RF120 FS×2)を付けてみましたが上品な光り方で主張しすぎず気に入っています。
【拡張性】
自分が組み込みたかったパーツがすべて搭載でき満足しています
@光学ドライブ
→ズレや歪みなく装着できました。
A3.5インチHDD×1
→一番邪魔にならない底部に搭載。ただここに付けると底面ファンが付けれなくなるのでそれだけは注意。
Bサイドフロー型CPUクーラー(ZALMAN CNPS10X OPTIMA II RGB)
→ここは光らなくてもよかったのですが、たまたまセールで安く入手できたので。高さが158mmとケース許容サイズを少しオーバーしていましたが、フィン上部の光るお屋根を外して搭載したところ余裕をもってケースに収まりました。
C上記のグラボ(AR-A580D6-E8GB/DF)
→サイズ的に問題なく、また下部クリアランスも十分確保できました。
※ATXマザボを条件としながら実際に付けているのはmATXサイズですが、これはこのクリアランス確保のためです
【メンテナンス性】
これは明確に悪いです。もともとコンパクトな筐体の上、側面パネルを外しても前面側1/3はオープンにならないため配線等しずらかったです。自分の場合とりあえず何をするにしてもまずグラボを外すところから始めなくてはなりません笑
【作りのよさ】
これは並かなと。ケースとパーツのねじ穴が全てぴったり、という感じではありませんがいきなりねじを本締めせず、まず仮止めしてから締めこんでいけば特に困ることはなかったです。鉄板の仕上げ等も不満はありません。
【静音性・エアフロー】
ケース自体の静音性はあまりありませんが、エアフローがいいため高負荷時でもあまりファンが煩くならないので結果静かに運用できています。付属のケースファンを背面(排気)にまわし、前面(吸気)にファンを二つ付けることでグラボもCPUもよく冷えています。
参考までに、自分の運用で最も高負荷と思われるお絵描きAIでの画像の無限生成時(グラボ使用率がほぼ常に100%になります)ですが
グラボファン2000rpm、背面ファン1500rpm、前面ファン1000rpmでの設定で、グラボ温度70℃、ケース内温度(マザボ)50℃を上回ることなく、かつそこまでうるさいとは感じない程度に収まってくれています。
【総評】
初めて自分で選んだケースでしたが無駄なく必要なものが搭載でき、かつコンパクトと自分の要望をすべて満たしてくれる素晴らしいケースだと思います。一つだけわがままを言うなら、フル稼働時に電源がケース内の熱を吸い、かなり暖かい排気となってしまうので、この奥行きを維持したまま下部電源になったら最高かもしれません笑
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177位 |
243位 |
4.00 (5件) |
1件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.42kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔からあるスタンダート。ただし最近の流行のせいで問題が…
事務用PCの更新として。ビデオカード無しのCore i5 14400のWindows11機として使用しました。
ケース自体はそうとう昔からあって、何度も使ったことのある製品です。更新前のPCでも使っていた同型ケースは、9年間Windows10用PCとしてメンテフリーで動いてました。
電源やUSB端子などがマイナーチェンジされていて、現在に至ります。
電源ユニットは、 INWIN IP-S300EF7-2 300W BRONZE品。
CPU補助電源 4pin+4pin。
SATA電源x3 ペリフェラル4pinx1
GPU補助電源無し。
という仕様。ただ、14400は最大で150Wほど最大で消費しますので。補助電源必要無いビデオカードでも難しいのでは?とも。
フロントパネルは、USB2.0x2,3.0x2。マイクとヘッドフォン。必要十分。
5インチベイには、ドライブを移植予定(使うかもしれない程度ですが)。
8cmファンは3pin仕様。排気ではなく吸気向きが正解に思います。
問題点。
今回使用したマザーボードは、ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4でした。
このマザー、リアパネル周辺にカバーがあるのですが。添付写真のように、マザーボードの淵からはみ出しています。ここがケースに干渉してしまいます。
マザーボードのテストを一通りした後、干渉部分を切りとることで対処しました。
もともとはASUS PRIME B760M-A D4を採用予定だったのですが、売り切れで本マザーとなりましたが。まぁ型落ちで安く、ヒートシンクが豊富で安心感はあるのですが。思わぬ罠でした。
規格を思うにマザーボードの方に非がある案件だとは思いますが。問題が出る事例として記載しておきます。
5欠点もなく組みやすいスリムケース
置き場所のスペースに制限があって、このスリムケースを選択。
【デザイン】
数少ないスリムケースの中では良い方だと思います。
【拡張性】【メンテナンス性】
MicroATX対応で組みやすいです。
5インチや3.5インチベイもあるし、ビデオカードもロープロファイルならさせます。
スリムケースという点を考えたら満足です。
【作りのよさ】
前面はプラスチックですが筐体はしっかりしていて共振などはないです。
下面に8pのケースFANがありエアフローも考えられています。
【静音性】
CPUはリテールクーラーですがフル回転はさすがにファンの音がします。
【総評】
スリムケースが目当てなら満足できるケースだと思います。
8年前から愛用しており、最近になって中身を一新したので電源も変更しました。
滅多に外さなので、外した状態の画像を共有しておきます。
注意点としては、SST-TX500などサイドの窪みがないタイプのTFX電源を取り付けるのであれば、ケースのツメ(画像の赤丸)を凹ませるか折るなどの加工が必要になりそう。
私は素直に窪みがある玄人志向の300WのGOLD電源に変更しました。
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310位 |
378位 |
4.68 (49件) |
93件 |
2011/6/17 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
PS2(ATX) |
4 |
210x374x385mm |
30.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.25インチ (336mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-6.69インチ (169mm) 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:160mm (recommended)、 180mm (maximum) ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ x 1 (compatible with one 3.5インチ hard dirve)、内部3.5インチ x 4、内部2.5インチ x1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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510年使って分かった凄さ
買った当初は特別良いケースだとは思いませんでした。たしかに小型だけど、その分ストレージ類の交換にネジ止めが必要で、他の1万円越えケースのように楽だったりはしない。前面の180mm徹甲弾ファンのおかげでエアフロ―はきっちりしているようだけど、その分静音性が良くない。そんな印象でした。
認識が変わったのは、別のケースを使って複数のPCを併用し始めててからです。他のケースでは2年も使うと内部のパーツが埃でびっしりになってしまうのに対し、このTJ08では5年ぶりくらいに中を開けてもほとんど埃がついていません。これが正圧の効果なのかと実感しました。
私は他のケースで8年ほどPCを運用して、電源ユニット(80PLUS GOLD)を2基、SSDを1個、GPUを1個故障させています。一方で、このケースでは10年以上使ってパーツの故障が一度もありません。もちろんこの程度では統計的には無意味なサンプル数であることは承知していますが......。少なくともパーツが被っていた埃の量が全く異なることは確かです。
フィルタの配置も秀逸です。前面と上面という、人間にとって最も目につきやすく、かつ作業しやすい場所にフィルタが設置されており、誤って塞いでしまうおそれも少なくなっています。
一般的なケースでは、たいてい電源を底面に設置して底面から吸気します。正しく運用すれば合理的なレイアウトなのだと思いますが、底面のフィルタの掃除を怠ったり、カーペットの上にPCを置いて吸気口を塞いでしまったりするリスクがあります。使う人間の無知や怠慢といえばそれまでですが、TJ08のレイアウトはそういった人間由来のトラブルも抑止するような、堅牢な設計になっているのではないかと思います。
総じて、内部のパーツを「熱」「埃」「ヒューマンエラー」から保護するという観点において優れたケースだと考えます。納得のロングセラーでしたが、2026年現在では販売終了してしまっているのが残念です。
5思ってるよりは静音、そして作りやすい
シルバーストーンさんのケース4台目です。
4台目にして初めて満足しました(笑)
光学ドライブ2個使えて、ケースがファン回転に負けて震えたりしなくて、重くないやつがほしい…そんな理由で選びました(笑)
シルバーストーンさんのミドルタワー→フラクタルデザインさんのフルタワー→コレ
と変更を重ねた結果、最初からこれを買えば…と思ってます(笑)
構成
ケース これ
電源 Neoeco 550
マザー GIGABYTE Z390M gaming
CPU i9 9900k
Ram curucial 16gbx2
GPU MSI 1660 SUPER
HDD WD 6TB 3TB SeaGate 6TB
SSD nvme intel 256GBx2 ADATA 2.5 1TB
光学 ASUS BD x2
CPUクーラー 無限5
CPUクーラーはこの構成だと後ろ側にヒートシンク設置してもファンがHDDのケーブル類に接触するので、ヒートシンク後ろ側にファンを取り付けての運用になります。
USB3.0は上手くやらないとHDDベイを固定する際に抜けてしまうので下L字変換か延長ケーブル使ったほうがいいですが、ギリ付けれなくはないです。
ケーブル類は背面に隠しやすいのでエアフローも比較的簡単に確保できますね。
CPU温度は室温19度で27平均でフロントファン&CPUクーラーのファン共に静音状態です(定格)
ドラクエ10くらいのゲームならあまり変化はありません
フロントと電源のフィルター管理だけ気をつければ10年は戦える。そんなケースですね。
できれば次は最近は少ないATXで似たようなコンセプトのケースが買えると嬉しいです(笑)
構成変更で再レビュー
電源 neoeco 650w
cpu Ryzen 7950x
mb tuf-b650m-plus
gpu elsa rtx4070
ram Kingston 16gbx2
ssd コルセア 480gb&Intel500gb
hdd Seagate&wd 8TB
cpuクーラー assassin iv
フロントファンからリアまで真っ直ぐ風が抜けて、assassin ivなのでCPUの熱が効率的に抜けてる気がします。
アプリ制御でフロントファン400回転で回ってるので、ほぼ無音です。
ただ、流石に詰め込んでるのでリアにスリムファンを低回転で追加してます。
アイドル温度で室温25度で46〜50度とほぼ無音とは言え、ちょっと怖いですね(笑)
Ryzen熱すぎ問題ですね。
そもそもアイドル電力40wってCPU熱いよ(笑)
リアル使うなら7800x3d辺りが理想な気がしますね。
ちなみにフロントファン無制御なら43度で少しうるさいです。
HDDはassassin ivとケーブルがギリッギリです。
L字ケーブルを上手くやればファンではなくヒートシンク接触恐れありますが使えるかもしれません。当方は色々悩んだ結果ベイ無しで使ってます。
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251位 |
457位 |
4.26 (14件) |
67件 |
2014/5/12 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:Standerd ATX 搭載電源:なし |
4 |
190x350x380mm |
27.7L |
【スペック】ドライブベイ:External 5.25インチx2、External 3.5インチx1、Internal 3.5インチx3 or 2、Internal 2.5インチx1 or 2 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x2、Audio IO ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5仮想サーバ用のPCケース
【デザイン】
シンプルで良い
【拡張性】
使用目的がVM用で拡張の必要があまりなく、小さいものを選びました。必要条件は満たしています。
【メンテナンス性】
組み上げたらたまに蓋を開けて掃除するぐらいなので問題ない
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンも静かで良い
【総評】
満足しています。
5癖のない昔ながらのケース。オープンベイが必要な人に
【デザイン】
低価格帯のケースのため、フロントはプラスチックで特別高級感があるというわけではありませんが、変な奇抜さや装飾のためのLEDもないので「普通」を求めている人は満足できると思います。
【拡張性】
今では少なくなったオープンベイを備えています。5インチベイ2つと、3.5インチベイが1つあるため、光ディスクドライブや3.5インチのディスクドライブをまだ使っている人にお勧めです。
【メンテナンス性】
パネルは両側が外れ、フロントパネルもプラスチックの爪で固定されていて外すことができ、埃などを掃除しやすいと思います。
裏配線できるようなタイプではなく昔ながらの設計なので、ツールレスでデバイスを取り外せるような機能もありませんが、至って普通のケースなので特別使い辛いということもありません。
【作りのよさ】
歪みなどはなく良い精度で作られていると思います。
【静音性】
付属のファンはうるさくありません。
【総評】
癖のない普通のケースで、オープンベイが充実している部分が決め手でした。光ディスクドライブ、MOドライブ、FDドライブを使える状態で温存しておきたいなということで、このケースを選びました。
CPUクーラーは虎徹 Mark IIがギリギリ入るかな?と駄目元で使ってみたところ、本当にギリギリで使うことができました(サイドカバーに接している状態に近いです)。
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489位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/19 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x460mm |
39.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 2.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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591位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/28 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX |
別売 |
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200x430x560mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD Audio カラー:ブラック
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412位 |
-位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.09kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5スリムタワー型の中ではおすすめ
【デザイン】
シンプルでよいが、フロントパネルデザインが斜めなのがダメ。なぜ普通に垂直なデザインにしないのかな。
【拡張性】
スリムタワーなので拡張性は求めていませんが、3.5HDD2台、2.5SSD1台と光学ドライブも組み込めるのでこのクラスのなかでは非常に良いと思う。
【メンテナンス性】
とても良い。いままでMiniITXをメインに小型ケースいろいろ自作してきましたが、初心者の入門用にもいいかと思います。
【作りのよさ】
値段相応だが悪くはない。
【静音性】
付属の排気用ファンが少しうるさい。
【総評】
ファンがもう少し静音で、本体がもうひとまわりコンパクトだったら星5でした。
その他はいうことなし。
5microATX以下をコンパクトに組むならお勧めです♪
【デザイン】
100mm幅のケースで悩みましたがデザインで決めました。
【拡張性】
必要最低限ですがある程度のスペックまでなら問題ないと思われます。
【メンテナンス性】
中へのアクセスはドライバーが必要ですがその他ネジは使われてないので楽と思います。
【作りのよさ】
特に粗いところは無かったと思います。
【静音性】
純正ファンはうるさいので静音性が高いファンに変える事が必須と思います。
【総評】
本当はsara4を狙ってましたが直ぐに入手不可能となりこちらを見つけ購入しました。
sara3は持ってますが、こちらの方が組みやすいと思いました。
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591位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2019/9/20 |
2014/7/16 |
MicroATX |
付属 |
対応電源:TFX 搭載電源:IP-S300FF1-0(H)(Haswell対応/300W) |
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96x334x370mm |
11.8L |
【スペック】ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチベイ×1 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、HD Audio ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
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5たのむ! ずっと生産して!
自宅サーバー用のスリムタワー筐体として購入。
IW-CE685には300Pと300Hがあるが、どちらも筐体は同一で300Pは日本専売の高効率電源付属モデル。今でも入手可能なのはグローバルモデルの300Hで、私も当初は300Pの入手を目指したが注文を受けてからメーカーに問い合わせてメーカー在庫なしでキャンセルというお店しかなかったのである。
【スタイリング】
堅くてよい。
メーカー製SFFモデルから標準的なmATX+TFXスリムタワーに移ることを意識する場合、筐体側面にエアダクトを持たない製品はIN WINのCEシリーズ以外ない。そして、唯一今でも買えるCEシリーズがこのCE685の300Hである。
5インチベイはプッシュピンをネジ穴に押し込むと外蓋とツライチになるので是非何か積みたい。私は2.5インチSATAホットスワップベイを入れたが、これも綺麗に入った。
【設計】
手堅い設計だが難点がいくつかある。
真っ先に挙げなければいけないのは3.5インチシャドウベイがマザーボードのすぐ隣に来てしまうことで、これが裏配線筐体のために外向きソケットが採用されたSATA端子と致命的に相性が悪い。私はASRock B550M Pro4の全ての口を使いたかったがためにアイネックスの極薄SATAケーブルで無理矢理クリアしたが何年持つやら。
続いて300Pのレビューとクチコミで散々指摘された3.5インチオープンベイが狭すぎる問題。実際狭い。多分1番まともな使い道は2台目の2.5インチSATA SSDを蓋裏に押し込むことだが、私はU.2接続のものを使おうとしたところケーブルが幅広すぎて断念。
更に、2.5インチシャドウベイも9mm厚は可能でも15mm厚は不可能だった。干渉相手の3.5インチシャドウベイ蓋をいくらか薄くしても強度が不足するとは思えずとても残念である。
そこでそのSSDを3.5インチシャドウベイに入れたが、ネジ穴は6つ中4つだけをサポートする。当初使用予定だった変換キットは使えず別のものを用意することになった。6穴全てを持ったものを採用するのが確実である。
最後に、導風板の類はないのでThinkStation E31 SFFが持つようなものを自作すると良いのかもしれない。
【拡張性】
上で触れた短過ぎる3.5インチシャドウベイの他はスリムケースとしては文句無しの性能を備える。TFX電源なので必要に応じてSilverStone製の強力なものに変えることも可能だろう。
CPUクーラーの高さ制限について、300Pの某社詳細レビューとIN WIN公式とで大きく食い違いがみられる。正しいのはIN WIN公式で、今回はNoctua NH-L9x65のファンを25mm厚のNF-A9に置き換えて高さ78mm程度にしたものを採用しているが吸気クリアランスは十分取れている。筐体から溢れてもサイドパネル側に追加の厚みがあるので恐れることはない。
【メンテナンス性】
CPUのメンテナンスホールがないのでクーラー取り替え時にはマザーボードを取り外す必要がある、またマザーボード側のサイドパネルはそもそも開かないが、スリムタワーケースはそういうものだろう。
問題はそのサイドパネルの着脱が気難しくて一度外すとなかなか付け直せないこと。スクリューレス着脱機構そのものもサイズが結構あり、5インチベイのユニット上部からケーブルが出ていると干渉が心配になる(が、心配なだけで実際閉めると問題なく閉まるので拡張性の項には書かなかった)。
【作りのよさ】
かなりがっしりしたスチールで、樹脂部品がダメになるまで使い続けられるだろう。外装以外だと特に3.5インチシャドウベイがプラ素材の弾性に頼った構造で、こうしたものは年数が経つと割れてしまうので「どうかなぁ……」と思いながら使ってゆく。
【静音性】
ケース吸気ファンが1つ付属している。9cm角で3ピンであるが、こいつは意外にもうるさくないのでキチンとDC制御が機能するマザーボードを使いたい(読者の皆様へ:300Pのレビューでは取り替えたという内容も多く、個体差の可能性がありますのでそれらもご一読ください)。
ところが……付属電源に内蔵されているファンが軸音を出してそれを台無しにしてやがる!!!
これには現在かなり頭を抱えている。不良ではなかろう。保証消滅を承知で電源をバラして静かなファンに換装するのが正しいのか、それとも静かなTFX電源を探すべきなのか。
これはもしかしたらコストアップを承知で日本専売モデルが別にラインアップされていた最大の理由かもしれず、事務機自作の需要が乏しくなった今ではそもそも静かな部屋に置こうとしない方が現実的だろう。
【総評】
欠点はちょこちょこ見られるが、今更他社が競合を出すこともなかろうし永久に需要があると思われる1台。価格が2万円オーバーであるくらいで怯まない客が絶えなければ、きっと自作スリムタワーの火は消えない。
……こんなタイトルだが、営利企業の製品なのだから終わりは訪れる。後継製品の開発生産となるとおよそ可能とは思えないので、欲しい人は早めに入手した方がよいだろう。
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