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大きい順小さい順 |
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186位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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92位 |
80位 |
5.00 (8件) |
48件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg
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5フラクタルらしいケース
【デザイン】
北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。
細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。
ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。
microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。
【拡張性】
拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。
グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。
水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。
【メンテナンス性】
内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。
裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。
裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。
フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。
【作りのよさ】
Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。
サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。
細部まで丁寧に作られている印象です。
【静音性】
静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。
静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。
パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。
【総評】
デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。
コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。
Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。
静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。
5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース
PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。
しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。
とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。
そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。
当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。
このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。
しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。
僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。
また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。
すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。
ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。
正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。
底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。
また、GPUの排気スペースも余裕がありません。
奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。
PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。
そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。
ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。
もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。
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103位 |
88位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/3/14 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
218x454x434mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×1、USB 3.2 Type-C×1、USB 2.0、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいい
組みやすかったです。
特に不満無し。
造りも良くて満足してます。
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![Cypress 5 AIR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691572.jpg) |
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86位 |
88位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
195x449x405mm |
35.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大345 mmまで(フロントファンを内側に搭載した場合、最大320 mmまで) 対応CPUクーラー:最大160 mm まで 対応電源ユニット:HDDケージ取り付け時:最大165mmまで、HDDケージ取り外し時:最大345mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg カラー:ブラック
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5ATXでも小さめのケース
【デザイン】
前面の意匠が好みで購入しました。
【拡張性】
ATXの中でもかなり小柄で内容量も小さめです。
【メンテナンス性】
マグネット式のフィルターがついており埃除けになっているので掃除は多少楽なのではないでしょうか。
【作りのよさ】
各パーツしっかりした作りで金額のわりにいいと感じました。
【静音性】
前回作ったケースよりも静か(前がうるさかっただけ?)ですがしっかりとファンの音は感じます。
比べる対象をそこまで知らないので無評価としました。
【総評】廃熱はしっかりとしていて前面の意匠も好みです。横幅がなるべく小さくしたくかつCPUクーラーのAK400 R-AK400-BKNNMN-G-1がちょうど収まるサイズで個人的には買ってよかったと思えるケースでした。
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![P6 Neo ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784568.jpg) |
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129位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
220x460x376mm |
38L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大150mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2(10Gbps)、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.93kg カラー:ブラック
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231位 |
88位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/18 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
300x442x475mm |
62.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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595と共通?
【デザイン】
ピラーレスの横に広いタイプでthe□なデザインでシンプルで
私的にかなり好みなデザインでした
【拡張性】
スロット数は7個と普通ですが
内部の広さが結構有るので大型なGPUも行けそうです
ただ、下部のスロットを使用する場合
下側のファンと干渉する可能性が有るので注意
サイドファン背後に稼働の板が有り
ココにも12CMのファンと2.5インチのSSD等を2個ずつ追加できます
(ファンをココに追加と言うのはされる方は居なと思いますが)
コレがケーブルの抑えも兼ねてる構造で使用しないなら取り外しが可能
【メンテナンス性】
ツールレスで全部のガラスと上面のを外せ(背後のネジがちょい残念では有るけど)
背後のケーブルを仕舞う空間も広いですし作業はし易いかと思います
【作りのよさ】
多分ですが、95の方とフレームは共通かと
一部のリベットで止められてる部品取ると
95ぽいラインになるので
なので、共通だとすると上位モデルと同じなので
かなり確りはしてそう
95の方に有るサイドファンを正面に持って来ると言う機構も有るので
(65では正面のメッシュが付属せんので使用は不可ですが)
【静音性】
上下に12CMのが各3、後方に1、サイドに2個もファン付ける可能
(上部に14CMファン取り付け可能かも知れません、取り付け用のネジ穴ぽいのが有るので)
静音???となるレベルで音はします
前使用のMasterBox MS600もあっちこっちに給排気用のスリットが有ったので
似た感じ音の大きさなので、慣れてるので気にはならんですが
静音ケースと言われるケースからの変更だと五月蝿くは感じるかと…
【総評】
デザインが好みだったので満足ですが
かなり、MasterBox MS600からグレードアップしました
5インチベイ無し
3.5インチベイは2個と標準ですが
2.5インチは大量に取り付け出来る…
背面の板に2個、3.5インチベイの外側に1個
3.5インチを使用しなくても3個は取り付け出来るので
ストレージ取り付けが足りんと言うのは起き難いです
3.5インチも2.5インチに使用だと最大で2.5インチは5個使用出来るので
ドスパラさんで購入だったので1万ちょいでしたが
この作りで1万だとかなり良いのでは?
(実際、通販Aでも有りましたが95よりは気持ち安めな1万8千円位での販売でした)
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102位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
- |
MicroATX(I3モード時は非対応) Mini-ITX |
別売 |
M1モード:ATX/SFX-L/SFX M2モード:ATX/SFX-L/SFX I3モード:SFX-L/SFX |
3(Vertical)+4(Horizontal) |
196.5x327.65x456mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:M1モード:Horizontal 425mm、Vertical 410mm、M2・I3モード:Horizontal 410mm、Vertical 410mm 対応CPUクーラー:M1モード:155mm、M2モード:155mm、I3モード:52mm ドライブベイ:M1モード:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4、M2モード:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4、I3モード:2.5インチSSD x3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C(20G) x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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79位 |
88位 |
2.69 (2件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
9 スロット |
250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:195mm(シングルチャンバー時)、132mm(デュアルチャンバー時) 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3背の高いCPUクーラーやGPUを搭載できる数少ないケースの一つ
このケースの一番の売りは骨組みになるまでバラして組み換えできることですが、今回はライザーを使わずにROG Astral LCを組み込むことを目的として選択したので、シングルチャンバー構成でPSUシュラウドも取り払って、「がらんどう」状態で使いました。
余談ながらライザーを使って縦置きすることも考えたのですが、CPUクーラーと干渉して設置できなかったり、そもそもライザーの品質の問題でPCIe5.0x16で接続すると不安定になったりしますので、このGPUはマザボに直挿しするのがよいと思います。
このケースは195mmまでのCPUクーラーに対応ということですが、ROG Astral LCは155mmのカードの上にホースが生えていて、曲げ半径を考えると実際は195mmでもかなりギリギリです。
組み込んでいて気になった点をいくつか。
サイドにファンやラジエターを取り付ける際の注意点として、ケース上面のスイッチ・ポート類から生えているケーブルが干渉しがちです。
ここに公式サイトの写真のURLを2つ載せます。
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/05.jpg
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/06.jpg
両サイドの写真ですが、どちらの写真でもケース上面のスイッチ・ポート類からのケーブルはファンの向こう側に消えています。物理的にそんなことは不可能です。実際にはかなり急角度でケーブルを横に曲げて一番上の穴から背面の配線エリアに逃がすことになります。この穴は狭いのでUSB3.0ヘッダーのコネクタを通すのに苦労しました。
ガラス側のサイドパネルを外すのに、トップパネルを開いてネジを外す必要があります。また、トップパネルやメッシュ側のサイドパネル、フロントパネルはツールレスで開けられるのですが、チャックが非常に硬く、パネルの隙間にドライバーを入れてこじ開けたり、当て木を当ててハンマーで叩き出したりしました。人力で開けるとケガをしそうです。
そしてもう一つ、このケースには電源LEDとリセットスイッチがありません。なくて困ることはあまりないと思いますが念のため。
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99位 |
88位 |
4.33 (8件) |
9件 |
2023/12/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
300x442x475mm |
62.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x5、2.5インチSSD x8 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5ギミックにとどまらない実力者
曲面ガラスのピラーレスでギミック&付属品モリモリの面白そうなケースだったので購入。
赤と迷っていたのですが内部が黒なのがネックで、内部まで真っ白なホワイトモデルにしました。
今回は@右サイドのドライブ搭載パネル除外、A背面3.5インチ*2ドライブベイ除外、B付属ファン・コントローラー除外、Cフロントガラスパネルそのままの状態、で組みました。
ファンは付属品を使用せず、LianliのSL-infinityと組み合わせました。
【デザイン】
ピラーレスケースなら見た目が良いのは当然としても曲面ガラスの造形も良く、内側まで美しい白塗装で仕上げられており(ホワイトモデルのみ)、文句なしの美しさです。実はガラスパネル同士のつなぎ目が意外と目立ちますのでご注意を。
【作りのよさ】
鉄板・ガラスパネルの剛性は問題なし。加工精度も良く、ネジ穴不整合やバリ等は見当たりません。
ピラーレスにありがちな、トップパネルが垂れてくるという問題もありません。
重たい分、作りの良さと剛性が確保されていて安心して使えます。
【拡張性】
CPUクーラー高さも175mmまで対応とだけあって、PalitのRTX4070ti super Jetstreamも余裕で入りますし、12VHPWR 12V-6x2コネクタとサイドパネル間も余裕があって快適です。
高さを切り詰めたケースではないので、マザー下部にボード類を挿しても問題ないと思います。
全体的にサイズに余裕があるので色々安心してパーツ追加もできるでしょう。
【メンテナンス性】
ピラーレス×デュアルチャンバーだけあって、マザー側や配線スペースにおける作業性は抜群です。
フロント、左サイドパネルはスクリューネジ+ボールキャッチで簡単に着脱ができるのも◎。
マザー上・下端〜トップ・ボトムの端までの距離はそれぞれ約5p(ファン・ラジエーター含まず)ありますし、下部コネクタ類がファンと干渉することはありません。
【その他うれしいポイント等】
ゴム製のグロメットホール完備
フロントI/Oコネクタは統合型
ネジケースは仕切りがあって種類ごとに小分けされている
右サイドにストレージ搭載用のパネルがある
トップファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり(土手状になっており、位置が底上げされます。ラジエーターがない状態で見下ろし視点だとトップファンは見えなる可能性も)
サイドファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり
着脱簡単なボトムフィルター装備
フロントにARGBバー装備
ファン最大9+2個搭載可能
フロントパネル用の各種カバー付属(白本体に黒色なのがちょっと…)
【気になるところ】2024.12.11追記
右サイド・トップパネルの穴が波状になっていて掃除がしにくい
配線裏のフックや穴が少ない
トップパネル装着の選択肢がない(土手を下側にしたいがサイドをフロントに固定するフックが邪魔でできない)
ボトムファンフィルターがなぜか後ろ側に引かないといけない仕様
【総評】
ピラーレスケースなら見た目が美しいのは当然として、質実剛健で作りも良く、塗装仕上げも美しい。
重くてデカイのがネックですが、その分組み上げたときの満足度は大きいです。
6個のファンとコントローラーも標準搭載、しかもフロントメッシュパネルまで付属していてこの値段ということを考えると、値段そのものが安いとは言いませんがコスパが高いのは確か。
細かなうれしいポイントも多く、製品レベルが高くて大満足です。
今後は別のレビュアーさんを参考にしてグラボの縦置きに挑戦してみたいです。
5とても秀逸。
とても良いケースだと思います。
非常に組みやすい構造、十分な装備と秀逸なデザイン、お手頃な価格。
今回は初自作PCへの挑戦でしたが、フロントパネルの接続端子が一つにまとめられているので迷うことなく取付けが出来ました。またケースの各パネルはどの面からでもワンタッチで取り外しが出来るのでとても組みやすかったです。更に標準でARGBファンが6基ついており、ケース本体にLEDコントロールが標準装備されていてこの価格なので、光るPCを組む予定であった私にとっては非常に高コスパで秀逸なPCケースだと感じています。
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76位 |
88位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4白い巨塔
【デザイン】
デカい、重い、白い
サイドがガラスなので内部パーツにも拘る人が買うと思います
【拡張性】
フルタワーなので普通の空冷ではむしろスカスカなレベル
【メンテナンス性】
サイドパネルが外しやすい。
取り付けも簡単でアクセス性よし
【作りのよさ】
高いだけあってよし
【静音性】
メッシュタワーには期待できない
【総評】
久々の自作だったので説明書が結構簡易的でわかりにくかった。
USB2.0指すとことか書いてない
4コの字の足が結構好き
【デザイン】
V2になって更に使い勝手が良くなっています
エリート版のフロントFAN版といったところでしょうか
何気にいいと思ったのが足が長くコの字デザインが好き
デスクトップ横において掃除もしやすく見た目もいい
裏配線も洗練されてやりやすなっています
【拡張性】
FANが最大10個?装着できるのはいい
依存のFANやクーラーを流用しやすい
【メンテナンス性】
取り外しなど簡単な部分が全てレジレスなのでいい
【作りのよさ】
このシリーズは剛性も全く問題ありません
ホワイトモデルは安っぽさはありません
【静音性】
メッシュメインなので期待できません
【総評】
エリート系でフロントFANが欲しかった人には
ななりおすすめなケースです
現状、価格高騰で価格的には残念だとは思いますが
1年以上すればセールなどで上手く行けば2万前後で
買えると思います
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97位 |
88位 |
- (0件) |
9件 |
2026/4/17 |
2026/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置:3) |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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112位 |
88位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7横型(フルサイズ) |
255x485x510mm |
63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5全身真っ赤なケースは希少なので
赤&黒のケースはちらほら見かけるものの、全身真っ赤なケースは希少なので選びました。
ラウンドの強化ガラスもいい感じです。
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![COSMOS ALPHA C700-KGNN-S00 [ブラック/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768818.jpg) |
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155位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
2026/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EEB |
別売 |
ATX |
8 |
330x639x669mm |
88L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:186mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ :2 or 2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:4x USB 3.2 Gen 1 Type-A、2x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし カラー:ブラック/シルバー
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145位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
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ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
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7 |
230x493x478mm |
54.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 (Maximum) 水冷対応:○ サイドパネル:Glass(Left side) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、MIC x1、SPK x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg
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114位 |
101位 |
4.21 (47件) |
215件 |
2018/2/ 2 |
2018/2/ 9 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
4 |
206x398x438.7mm |
35.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高155mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg カラー:ブラック
【特長】- コストパフォーマンスにすぐれたミニタワー型PCケース。アクリルウィンドウのサイドパネルを搭載し、コンパクトながら高い拡張性と冷却性能を実現。
- 最大350mmの拡張カードが搭載可能で、フロントには最大280mmの水冷ラジエーターが取り付けできる。冷却効率を高めるフロントメッシュパネルを採用。
- ケース内のケーブル類をまとめられ、すっきりと見せる電源カバーを搭載。ドライブ搭載スペースはすべてマザーボードベース部の裏側に配置されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者でも必要十分
【デザイン】
シンプルでワンポイントのLEDがさり気ない。
電源ボタンが隅に配置されているのは好みの問題だが、自分としては誤って触ってしまうのが難点。
【拡張性】
mATXとしては最低限+α。
新規以外で自作を始めるならもう少し隙間が欲しい。
【メンテナンス性】
一度組んでしまえば後からの作業は楽
【作りのよさ】
この価格では文句のつけようがない。
【静音性】
他のケースと同じく電源搭載位置が独立しているので、放熱を考えさせられる事は無い。
【総評】
自作創世記の頃では考えられないほどの品質。
5組みやすく質感、デザイン、コスパは良いが小さくないのが残念
他の方も触れていますが電源スイッチが右上の隅にあるので動線に置くと間違えて押しやすいです、あとマイクロ-ATXやMINI‐ITXの小さめマザボのみ対応割には本体が大きめなのは残念ポイント。ただ他は値段の割によく出来ていてマザボのネジ穴の位置は問題ないですし質感も良好、鉄板もPCケースとしては普通の厚みではないでしょうか。デザインはシンプルでいいですしエアフローも悪くなく前後と上に抜けます。配線用の穴や裏配線スペースも十分で組みやすいケースだと思います。ただデカさがネックで机の上に置くには少し邪魔ですがコスパはいいので個人的に買ってよかったと思いましたが理想を言うと小さめマザボ対応に絞っているのなら中が見えなくても裏配線スペースが無くても構わないのでメーカーさんにはもう少しコンパクトなケースも充実して欲しいです、小さいマザボを選ぶ人はコンパクトな筐体を望む人も少なくないでしょうし。
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83位 |
101位 |
3.95 (4件) |
1件 |
2022/9/13 |
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MicroATX Mini-ITX |
別売 |
TFX |
ロープロファイル x 4 |
330x110x285mm |
10.35L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:272mm(フロントファンなし)、高さ:96mm 対応CPUクーラー:90mm(ODDブラケットなし) ドライブベイ:外部9.5mmスリムオプティカルベイ、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.48kg カラー:ブラック系
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5気持ちよいコンパクトケース
サブ機として内蔵GPUでコンパクトに組みたかったので選びましたが、ちょうどよいサイズでした。価格は普通ですが、質感・精度がよくさわっていて気持ちよく、見た目も落ち着いたデザインでとても気に入ってます。
拡張性は正面向かって左側と、左側面に小さいファンを追加できますが、とりあえず様子見てます。
ドライブベイに純正のスロットインとトレイのドライブ、カードリーダー等を取付できるようです。
フロントIOにType-Cがあればよかったなと思いました。
上面は手回しのねじを2個ゆるめるとスライドで空くので、メンテナンスはしやすいです。MBの電源コネクタとフロントIOのUSBが若干あたりましたが、フロントIOは簡単に外せるので取付は苦労しませんでした。電源の使わないケーブルを収納するのが面倒ですが、スペースはあります。
通常使用では静かですが、負荷をかけるとそれなりです。
ネガティブな点をあげるとすれば、紙のマニュアルはほしいのと、ねじ類の数量は記載してほしかったかな。
・CPU:Ryzen 8500G + Noctua NH-L9i
・MB:ASRock B650M Pro RS
・MEM:DDR5-6000 24GB x2
・SSD:M.2 4TB (PCIe4.0x4)
・電源:SilverStone SST-TX300
4MicroATX対応で最小。ロープロファイルGPUも詰められる
というのが最大の強み。
【デザイン】
いつもの質実剛健なSilverStoneデザイン。高級感はない。
【拡張性】
LPの拡張カードは問題なく入ります。最大3つといったところ。
全面USBはAのみだがポート数は多い。電源ボタンが小さい。
【GPU対応】
8ピン補助電源が必要なGPUだと、500W以上の必要になるので注意。
https://kakaku.com/pc/power-supply/itemlist.aspx?pdf_Spec010=1
【メンテナンス性】
悪くはないですが一般的なスチールで2010年代の作りという感じ。
ASUS AP-201ほどのモダンさはなし。
【作りのよさ】
サイズはA4用紙を2枚並べたくらいの設置面積で、高さは一般的なAVアンプと同程度。
法人向けにも向いていると思う。
【静音性】
作り方によるが通気性は十分確保されているのでとても静か。
GPUもハイエンドは無理なので必然的に静かになると思われる。
【総評】
落とし穴としてTFX電源は実質SilverStoneの3製品(300/500/700W)の選択肢のみ。
プラグインタイプではないので余計に筐体内のスペースが減る。
将来SS社によってプラグインタイプのTFXに将来置き換えてほしいところ。
トータルではMicroATX最小サイズとして無難に収まっている。
miniATXだととたんに拡張性がなくなり高くなる。
mATXの普及性・拡張性・価格をキープしつつ最小サイズならこれ一択。
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231位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg
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74位 |
101位 |
4.52 (12件) |
50件 |
2024/2/15 |
2024/2/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.48kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDDラック載りますw
アークで9480円のものを購入
Corsair Obsidian 550Dからの換装
HDD5台を水平に載せられるケースを探してましたが
公式対応のものは2万以上するものしかなく、
長いグラボを載せなければ内部フロント側が大きく空くケースにHDDラックを後付けしたほうが今後のケース選定も楽になるだろうと思い、ボトムに140mmファンが載せられて次いでに150x150のスペースを使ってフィギュア載せてるレビューがあったこのケースを選びました
構成
CPU:Ryzen9 5900XT
CPUクーラー:ID-COOLING FX360 PRO ラジエーター天面配置
GPU:Sapphire PULSE RX9060XT 8GB
M/B:ASUS ROG STRIX B550-A GAMING
電源:ASRock SteelLegend SL-850G
サイドファン:Arctic P12 Pro x3
ボトムファン:Arctic P14 Pro x2
リアファン:Arctic P14 Pro x1
HDDラックは550Dのものを流用
【デザイン】
ビラーレスが好きなわけではないですが流行りで避けるのは難しく…まあ悪くはないと思います
ソリッド版があればそっち買ってました
【拡張性】
ボトムファン1台と引き換えですが、思ったとおり内部フロント側に550DのHDDラックを載せられて満足
アマゾンで2000-3000円で買った中華製の5インチベイ用HDDx5ラックも持ってますがそれも載ります
マザボ側底面はほぼスカスカなので何か置くならプラダンなどで床を作る必要があります
SATA SSDも4台載せられるし電源側チャンバーも広くケーブルは雑に押し込めるしDIYも捗りそうですね
【メンテナンス性】
現代のケースらしく中は広く作業しやすい
天面にラジエーターつけた状態でも550Dに比べてCPU8ピン刺しやすかったです
パワーボタン等の端子が一体型で刺しやすいのも良いです
【作りのよさ】
サイドとボトムのファン取付部がたわみやすく曲げてしまいそうで少し不安だった
他は特に気になる点はなかったです
【静音性】
ガラス&メッシュなので静音ケースに比べれば静音性は劣りますが、
強度不足による共鳴等は無さそうでそこは安心していいと思います
そのうち遮音シートや吸音材をエアフローを損ねない程度にサイドパネルやガラス部へ貼り付けてみようかと思ってますが面倒でやらないかもですw
【総評】
初ピラーレスでエアフローも心配でしたが、特に問題なさそうで良かった
1万前後でこの出来のケースが買えてとても満足しています
HDDラック難民の方如何でしょうかw
5拡張性、メンテ性抜群です
遅ればせながらピラーレスケースにしようと考えていましたが、各社からいろいろなタイプが出ていますが、以前から気になっていた本製品が比較的安価なので、迷わずこのAntec Constellation C8 WHITEを購入しました。早速組み立ててみましたので、使用感を含め記します。
【使用構成】
・CPU:Intel Core Ultra 9 285K
・M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
・CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
・GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB
・SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT(他にM.2 6枚、2.5ichSATA 2基)
・Case:Antec Constellation C8 WHITE
・FAN:Antec Connect 120 Reverse ARGB_3PK WHITE×2set
・BD:Pioneer BDR-X12JBK【デザイン】
【拡張性】
E-ATX対応、360 mmサイズ大型ラジエータ対応のケースだけあって拡張性は高いと考えます。
【メンテナンス性】
全てのパネルがほぼほぼ外れますし、サポート類も外せるので、アクセス性は非常に良いと感じます。
【作りのよさ】
本ケースはツールレスでパネルが外せ、その精度も非常によく、ネジ穴の精度も悪くありません。
この価格のケースとしては、非常に優秀だと感じます。
【静音性】
パネルはメッシュ仕様ということもあり静音性を求めるケースではありませんが、本構成で非常に静かに動作できています。
【総評】
非常に大きいケースでありその分、拡張性やメンテ性に優れた製品となっています。
組み立てもとてもしやすく、裏配線もしやすくて良いですが、ケーブルの固定座の位置がもう少し多かったらよかったと感じました。
あとこのクラスのケースでは、FANのHABを導入するので、それを配置できるフラットな面が欲しかったです。しいて言えばFAN HABは標準もしくはオプションであっても良いと感じます。
底部のFANサポートは、最初140mmFAN用のステーが付いていますが、120mmFANをつける場合は、M/Bをつける前に、ステー交換しておかないとネジが外しにくいので、注意が必要です。
価格的には非常に魅力的な製品ですが、FANを追加すると微妙との意見もありますが、個人的には拡張性が高く非常に満足感の高い製品と感じます。
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177位 |
101位 |
3.96 (6件) |
8件 |
2024/4/12 |
2024/4/20 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
285x400x469mm |
53.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大240mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ、2.5インチシャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg
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5ファンが7個付いていてこの価格は安いとしかいいようがない
【デザイン】すごく気に入ってます
【拡張性】ATXだと一番下のスロットがファンとかぶるのでどうしても一番下のスロット使いたいのであれば薄型ファンに変えるしかないかも
【メンテナンス性】背面の懐があるので裏配線しやすい
【作りのよさ】さすがアンテック、きしんだりしません。
【静音性】特に気になりません。
【総評】ひとつ気になったのは、サイドと底面のファンが通常のファンとは逆になっていて裏面が吸気となっていることに気が付かず、間違って一度外して表裏つけ直したことです。みなさん、気をつけてください。その他はとても気に入ってます。
5かっこ良いPCになりました
【デザイン】
ピラーレスでかっこ良いです。デュアルチャンバーで電源が裏側に設置できるので、ATXマザーボードでもケースの高さが低くて非常に良いです。幅は大きいですが、裏配線のスペースが大きくて使いやすいです。背面コネクタマザーボードに対応しているので、ホワイトのマザーボードやビデオカードと合わせて使うと、真っ白なPCにできるのですが、これまでの部品で作っても綺麗に仕上がりました。
マザーボード:ASRock B550 Steel Legend
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
ビデオカード:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 OC
追加したPCファン:GELID Solutions Stella FN-STELLA-01
以前のPCケース:ANTEC Nine Hundred Two
【拡張性】
300mmを超えるビデオカードが入るのがうれしい。背面コネクタマザーボードに対応している。
【メンテナンス性】
強化ガラス製左サイドパネル、強化ガラス製フロントパネル、スチール製右サイドパネルが取れるので内部の作業が非常にし易いです。
いつも通りに、最初にマザーボードをつけて、次に電源をつけてから、色々と部品をつけようとしたのですが、このPCケースには最初からPCファンがついているので、順番を間違えたと思います。
まずは、ごちゃごちゃになっているPCファンの線の始末です。サイドとボトムのそれぞれ3つのファンについて、電源ケーブルとARGBケーブルを3本ずつまとめてマザーボード裏側に取り出しました。リアファンのケーブルは電源が邪魔になるので、長さがギリギリでした。トップには手持ちのファンを取り付けました。
マザーボード下面のピンヘッダの取り付けはとても面倒なので、ボトムファンを取り外して行いました。または、マザーボードをつける前にピンをさしておくと良いかもしれません。
【作りのよさ】
強化ガラス製の左サイドパネルとフロントパネルはきちんとはまって気持ち良いです。ケースのスチールフレームは軽いですが、剛性は十分あって持ちやすいです。
【静音性】
ケースファンは、マザーボードの設定でサイレントモードにすると回転数は900rpm程度なので静かです。PCの立ち上がりでは、ファンが最大回転数になってうなりを上げるのでうるさいですが、すぐに静かになります。
【総評】
トップとボトムにダストフィルターが付いていて、マグネット式なので取り外しが簡単で良いのですが、トップは排気ファンなので必要ないと思います。それよりも、サイドファン用のダストフィルターが欲しいです。まだ、使い始めたばかりなので細かな使い勝手は分かっていません。
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155位 |
101位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg
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5見栄えいい
【デザイン】
自分的に好みでこれにしました
【拡張性】
広いので色々なパーツで使える
【メンテナンス性】
内部も広くて使いやすい
【作りのよさ】
パネルの開けしめが容易で作業しやすい
【静音性】
ファンを標準のスピードで使うならとても静か、あとはファンの種類にもよります
【総評】
もとはLianliのケースを使っていたが5年くらい使っていて入れ替えも多かったため歪んできたので買い替えを決意、満足の品です。
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275位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
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90位 |
108位 |
3.89 (13件) |
20件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/19 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
対応電源:SFX 搭載電源:KX-SFX300-M01 |
Low Profile PCI×4 |
116x300x415mm |
14.4L |
【スペック】ドライブベイ:External5.25インチベイ×1、Internal3.5インチベイ×1、Internal2.5インチベイ×1 前面インターフェイス:USB3.0x1、USB2.0x1、オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
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5安いなりに使えるPCケース
【デザイン】
悪くありません。値段通りの見た目。黒い金属製の筐体。正面上側にスイッチ。ON時は青色点灯。ストレージアクセス時に赤色点滅。フロントパネルは黒のプラスチックです。フロントパネル右側面にUSB2とUSB3、オーディオ端子がそれぞれ一つづつあります。ケース本体とは別に転倒防止の脚がありますが、大きくはみ出すうえ動きやすいため、ちょっと邪魔かも。
【拡張性】
SFX規格の電源が入り、ロープロの拡張カードが入ります。この大きさで十分の拡張性です。
【メンテナンス性】
良い。配線の取り回し、ケーブルの抜き差し、苦になることはありませんでした。5インチベイ周りが簡単に外れます。しかしながらストレージにM.2以外をつなぐ場合だと厳しいと思います。
【作りのよさ】
良くない。5インチベイ周りやフロントパネルの蓋等が簡単に歪みます。拡張カードのネジも若干ずれを感じます。安さ故の剛性不足ですが、この価格なら仕方ありません。
【静音性】
自分の使用しているファンでは通常時全く音がしません。また付属電源ファンも静かです。しかし冷却を考えてあちこち穴だらけですので構成によっては煩くなるかもしれません。遮音素材とか全く無いんだw
【総評】
4歳児用にマインクラフトとDVD、Youtube用に作りました。安くて小さいことが条件でしたので、このPCケースの「小さくて電源付き」は大変お得でした。現在3週間ほどほぼ毎日、安定して動作しています。
2023/5/25購入@楽天 7051円
Ryzen5 3500
B550M
DDR4-3200 8GBx2
M.2 SSD 512GB
Radeon 6400 LP
DVDマルチ
Windows 11
5「無難」が特徴のケース
4年ほど使ったHP EliteDesk 705 G4 SF/CTがご臨終なさったので、BTO新品(パーツがすべて新品)を購入しました。BTOといっても自分で組んだものではなく、「偶然選ばれていた」ケースです。
【デザイン】シンプルで自分は好みです。最近の「ゲーミングPC」ブームで光りまくっているケースを求める方の対極にある「ごくごくノーマル・無難」なデザインです。
【拡張性】全面にUSB3.0×1口・USB2.0×1口あるのが救いです。本当はもっとほしいところですが、自分はPCの背面を全面に置くという変わった使い方をしているので十分です。
ちなみに背面はUSB3.0×5口・USB2.0×2口で、合計9口のUSB端子が使えるので十分満足です。
問題はモニター出力なのですが、HDMI×1・DVI×1・D-SUB×1と、モニター出力は2つ。うち一つはDVIで、ちょっと時代に取り残された感じがします。HDMIかDPが欲しかったところです。
【総評】
排熱・騒音などで問題はなく、良くも悪くも「無難」を求める方には非常に向いています。
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![C6 Handle [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635629.jpg) |
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49位 |
108位 |
4.84 (6件) |
12件 |
2024/6/25 |
2024/2/21 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
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202x295.2x266mm |
15.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:200〜255mm 対応CPUクーラー:75mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:2.5インチSSD×2、3.5インチHDD×1 サイドパネル:MESH 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB3.0×1、Audio×1+Mic×1(Headset+mic combined) ファンコントローラー:なし 重量:2.3kg カラー:Black
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5最小クラスのMicro-ATX対応ケース
古いテレビにTV録画やYoutube/ネトフリを見るために繋いでいたPC(A10-7850K + Win7)がブラウザ対応や処理が遅くなって来たので録画専用機にして、新しくYoutubeやネトフリを見る為の小型PC用に購入しました。
Mini−ITXはマザーボードが高いので、Micro-ATXでできるだけ小型に出来るケースを探してたら、たどり着きました。
【デザイン】
幅20.2cm ,高さ29.6cm,奥行26.6cmですので、これより小さいMicro-ATX対応ケース(ATX電源可)は殆どないと思います。
(微妙なところ)
付属ファンなし
後面上部に"MADE IN CHINA"と大きく刻印(成型)されている。
【拡張性】
天板側、全面側にSSD(2.5inch),HDDを増設出来ますが、ファンが取付られなくなります。
あと、底面にファン(120or140mm)を取り付けることができますが、一番下のPCIeスロットに被ってしまいます。
また、CPUの位置を覆うように電源が配置されるのでCPUクーラーはトップフローになります。
今回はM.2 SSDのみで運用して、3面(前、上、下)にはファンを取り付けています。
前面のファンにはケーブルを巻き込まないように排気側にファンガードを付けてます。
【メンテナンス性】
都度、電源を取り外さないとCPUやメモリなどの交換が出来ないです。。あと、電源の配線はフルモジュラータイプで最小構成にした方が良いです。
【作りのよさ】
金属フレームにプラスチックのパネル(4面)をはめ込んでいるだけですが、値段に対して剛性はある方かな?って思います。
【静音性】
プラスチックのパネル(上、左右、前)はメッシュなので、そこそこ音はしますが120mmを1000rpmぐらいで運用するなら静かです。
また、このパネルで排気はかなり弱くなります。
【総評】
サブ機用に余った部品を流用して組む小型PCとして使う分には良いケースですが、使用出来る部品には結構制限がありますね。クーラーとM/Bを新規購入しました。
構成は余ってた部品+αで
CPU : Intel core i7 12700 (PL1/2 142W :TDP105W相当で運用中)
GPU: 内蔵GPU
メモリ: DDR4-3200 32GB
M/B:Asrock B760 PRO RS/D4 Wi-Fi ドスパラ限定モデル (新規購入)
CPUクーラー: Deepcool AN600(新規購入)
ストレージ:M.2 SSD(Gen4) 1TB+2TB
PSU: CORSAIR AX760
その他: 10G LAN NIC
5良作、メンテナンス性の良さが一番重要と気付かされました
サブPCにて運用、MM C28からの交換です
(交換理由はタイトルの通りです)
【構成】ケース・その他以外は全て流用
CPU:Ryzen7 5700X(定格)
CPUクーラー:サイズ 手裏剣3
M/B:MSI MAG B550M MORTAR MAX WIFI
SSD:Solidigm P41Plus(1TB)、TEAMの2.5インチ(1TB)
メモリ:Crucial CP2K16G4DFRA32A (16GB×2)
GPU:ASRock RX6400 ITX 4GB
PSU:銀石 SST-ST75F-PB
ケース:【今回のケース】
ケースファン:FractalDesign Aspect12RGB PWM(フロント吸気)
その他:AIF-12(PCIe接続USBポート)※拡張性で言及
【デザイン】
メッシュなので内部に光源があればそれなりに見えます。(画像参照)
個人的にアクリル/ガラスやピラーレス仕様のケースが肌に合わないので、デザインは好みです。
気持ち一番近いのはASUSのPrime AP201(こちらはメイン機で運用中)
【拡張性】
MicroATXマザーとATX電源が同時に入りますが窮屈なのは否めないです。
特にATX電源の場合CPUクーラーがトップフローの製品に絞られるので、電源はSFX電源かATXのコンパクト且つプラグイン対応の物にした方がイイです。
というか、このサイズで内部に納められるので優れていると思います。
(上記を差し引いてもメンテナンス性が素晴らしいのでケーブルを纏めれば何とかなります)
※PCIe接続のUSBポート追加の件
ケース交換途中で判明しましたが、メモリ4スロットのMicroATX(幅が244mm前後の製品)且つ、マザボの角にフロントUSBポート(20pin)がある場合、ケースフレームと干渉してフロントUSBケーブルがポートに直接差し込めない可能性があります。
(マザボのポートがフロント面を向いてる場合)
マザボ側にL字コネクタを取り付けて対応することもできますが、
私の場合PCIe接続(AIF-12)でUSB3.2の内部ポート(20pin)追加、フロントUSBケーブルを接続することで対応しました。
(フロントUSBケーブルの長さは問題なく足りました)
【メンテナンス性】
後のメンテナンスを考えるとこの点が1番重要でしたが....素晴らしいに尽きます。
底面・背面以外は4点パッチンなので取り外しが楽!!!!!
ネジ止めも、ケースファン、マザボ、PCIブラケット、底面の4足ぐらい
【作りのよさ】
良いと思います。特に気になる点もなかったので作り自体は普通ですね
【静音性】
面がメッシュなので高負荷時にはそれなりに音はします。
それ自体は仕方ない。そういう製品です。
むしろパネルに吸音材を取り付けようものならエアフローが終わります。
【運用面】
アイドル時:35〜40度
ブラウジング・動画視聴時:40〜55度
ゲーム時(ドルフロ2・ゼンゼロ・AC6):50〜75度(高負荷時)
ブラウジング・動画視聴まではファンの音は気になりませんが、ゲーム時にファンの音はします。
温度や静音性は想定範囲内なので十分です。
【総評】
想像通りのデザイン・コンパクト具合、メンテナンス性の良さだったので、
このサイズ帯における完成形かなと思います。
電源をSFXにしてCPUクーラーをサイドフローにしたり、
上面ファンを追加して前面/上面で吸排気すれば熱が籠る問題も無いのではと思います。
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106位 |
108位 |
3.50 (2件) |
17件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x424.5x290mm |
24L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg
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4コスパ良いです
CH170(Mini-ITX)のMicroATX版です(型式にPLUSが付いている)。
CH160(PLUS)は横置きタイプですがこちらは縦置きタイプです。
ベースはCH160と共通で、違うのは脚の位置とキャリーハンドルの有無くらいかと。
内部スペースはほとんど無く、ATX電源も140mmまでとなっていますが、
長いグラボじゃなければもう少し長い電源もいけそうです。
電源のケーブル(AC)はL字コネクタなので向きに注意ですが、ケーブルに余裕があるのでどちらの向きでもいけそうです。
パネルを外すためにドライバー必須なのはマイナス点ですね。
ファンは付属しませんがその分価格が激安ですし、好きなファンを装着できるという点では歓迎です。
できれば縦置き、横置きが選べるように両タイプの脚が付属していたら良かったですね(キャリーハンドルは要らないので)。
3上級者向けケース、配線こだわりない人にはおすすめ
【良いところ】
・デザインはカッコいい。
・作りは悪くなく、DEEPCOOLらしいきれいな梱包も好感。
【悪いところ】
・全部ネジ止めなのがつらい。小さいネジでなめやすい。
・側面板がはずれるが、順番通りに外さないといけない。目的の板を外す際に、周囲全部外す羽目に…。
・裏配線スペースはゼロなので、配線整えたい人向きではない。汚くなるんで、ガラスパネルいらなかったかも?
【感想】
頭の中で組み立てを全部シミュレーションできる人向けかも…。
ファンの風向き変えるだけでも、周囲の部品を全部外す必要ありでなかなか大変。
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201位 |
108位 |
4.80 (5件) |
6件 |
2020/4/24 |
2020/5/ 1 |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:InWin 200W電源(80PLUS GOLD) |
非搭載 |
302x108x238mm |
7.7L |
【スペック】対応CPUクーラー:最大60mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:1.9kg カラー:黒
【特長】- 縦置きにも横置きにも対応する、軽量でコンパクトなMini-ITXケース。専用に作られた80PLUS GOLD認証の200W電源と80mmケースファンが付属。
- 前面には強化ガラス仕様のカバーを備え、LED搭載のPCパーツを内部に組み込めばライティングを楽しめる。
- 背面カバーは取り外しが簡単で2.5型の内部ドライブベイへのアクセスも容易。重量は1.9kgの軽量設計。
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5コンパクトでありながら強くも仕上げられる山椒系ケース
【デザイン】
丸っこい筐体とスリットデザイン、強化ガラスのサイドパネルの組み合わせに(横置きでしか使えませんが)メッキのちょびっとした足がおしゃれでかわいらしいです。
縦置きでもメッキの足が外せたり付属するスモークカラーで成形されたスタンドが使えるのでデザインを損ねません。
ホワイトモデルもありますので好みで選べる点も○
スモークがかったガラスパネルは内部部品のイルミネーションが映えるでしょう。
落ち着いた色味でさりげなくといった佇まいに仕上げてやると良いように思います。
【拡張性】
3.5インチHDDや拡張スロットは使えません。
もともとこのサイズのケースでは無理なので、マイナスポイントとは言えないでしょう。
フロントポートは3.5mmオーディオプラグとUSB3.0のTypeAのみです。
基本的にマザーボードのIOパネルに依存する形です。
【メンテナンス性】
意外に裏面M.2スロットへアクセスできる開口部分がうれしいです。
2.5インチベイの底面が開口してあるのでマザーボードを組み込んだまま付け外しが出来る点が良かったです。
ただし、CPUクーラーをつけ外し出来るような開口部は無いため、バックプレートを使うようなものであれば先に組み込んでからマザーボードの取付になります。
横置き方向で上下に分割できるため、コンパクトな割には組み込む部品が少ないというのもありますが、手を入れやすいと思います。
【作りのよさ】
樹脂部品が多く、金属製ケースのようなエッジの効いた精度は期待できませんが、簡単なプラモデルのように気軽組み込めるといったフィーリングです。
サイズが限定されているためか各種ケーブルの長さもちょうど良いです。
【静音性】
8cmファンが一つなので風量が稼げずどうしても回転が高くなりがちです。
マザーボードからのコントロールや静音性の高いファンに交換したりと対策したいところです。
【電源】
200Wとこのサイズでは十分な容量で、80Plus Gold認証なので効率も良いです。
TDPが100W程度の強めのCPUを組んでも問題なく動作すると思います。
【総評】
コンパクトながら強力なCPU性能も共存出来るおしゃれなケース。
GPU性能が必要が無いならメインマシンにもなり得る優秀なケースかと思います。
5ちっちゃいが十分
知人に PC 作成頼まれたので今回このケースを選択。動画編集やゲームはしない、設置場所が狭いという条件だったのでうってつけのケース。
【デザイン】丸くてかわいい。
【拡張性】当然全然なし。裏側に 2.5 インチドライブベイ二個(ツールレス)。SATA データコネクタ、SATA 電源コネクタは最初からつながっているのでドライブを差し込むだけなのでらくちんだった。
【メンテナンス性】ガラス蓋のねじ二個外すとすぐにマザーボードあるので仕様変更も楽かと思う。
【作りのよさ】ねじ位置に問題なし。パネルヘッダーの 10-1 ピンがワンブロックで楽に差し込めるのがよかった。
【静音性】自分は静かだと思う。
【総評】組み込むパーツも少なく一般用途では見た目もよく良いケースだと思う。
構成
CPU AMD Ryzen5 3400G
MB Fatal1ty B450 Gaming-ITX/ac
MEM CFD Selection Ballistix W4U2400BMS-4G/W (288pin/DDR4-2400/4GBx2)
CPU Cooler Wraith Stealth (クーラー高さ 60mm までだったので Wraith spire から変更)
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119位 |
108位 |
4.02 (18件) |
94件 |
2014/5/12 |
- |
ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
標準のPS2(ATX) |
7+1 |
440x170x358mm |
26.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張12.2インチ(309mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1または2.5インチ x 2と互換)、内部3.5インチ x 2(1 x 2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5長さ約270mm高さ132mmのVGAカードを入れてみた
ASRock製 Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC
というVGAカードへ換えてみました。
以前のRX580が長さが約240mmでしてだいぶ余裕がありました。
今回のカードくらいに抑えておかないと、マザーボード用の電源ケーブル等をまわせなくなるかも…
エアフローも見直してみました。
5リビングに置ける自己主張しないPCケースです。
【パーツ構成】
マザー:Asrock H77pro4-m
CPU:Intel Core i7 3770(殻割りsilverking塗布済)
CPUクーラー:ID-COOLING SE-914-XT(横向き2FAN構成)
付属ファン92mm(吸気) + T.B.Silence 80mm(排気)
メモリ:計24GB(8GB ×2枚 + 4GB ×2枚)
電源:玄人志向 KRPW-N500W/85+
グラボ:GIGABYTE N960IXOC-2GD
ストレージ:SSD1 SANDISK 120GB(起動ディスク)
SSD2 ADATA 64GB(WindowsのTEMP用)
HDD1 WD20EZRX 2TB ×2台(RAID1)
HDD2 Seagate 1TB(ひかりTV録画保存用)
HDD3 LHR-EJU3F(WD 4TB 常時バックアップ用)
ケースファン:GELIDSILENT120mm × 2個(右側面)
GELIDSILENT80mm × 2個(背面)
T.B.Silence 120mm(左側面)
GS120(20mm厚 天板排気用)
その他:SST-ES01-PCIE(電源リモコン)
SD-PEU3V-2E2IL3 + PCIB-USB3/2FL(USB3.0 ×4)
PCIB-USB4(USB2.0 ×4)
PEXUSB311AC3(USB3.1Gen2 ×2)
MB322SP-B(2.5インチ2台+3.5インチ1台)
【デザイン】
横置きPCケースの中では今一番好みのデザインです。(先代はSST-ML03でした。)
リビングのTVボードの中に収納するため、サイズ感やデザインが主張し過ぎない所が気に入ってます。
【拡張性】
TVボードに収納できるサイズなのにATX規格に対応できる容量があるので、上記構成パーツを全て詰め込んでも問題無く稼働しています。
リビングに設置しているPCモニター2台と42インチ液晶テレビの計3台をマルチディスプレイにするためのグラボが搭載できて、かつ、テレビから少し離れた場所でPC操作するための無線機器を全て背面に増設したUSBポートで接続できたので大変助かりました。(配線やレシーバー等は見えない所に♪)
【メンテナンス性】
TVボードに収納できるサイズに押さえ込んでいるので、パーツの入れ替えは正直言って面倒です。
ですが逆の見方をすれば、とても考えられた作りになっているので、きっちり効率良くパーツを収めることができるようになっているとも言えます。
【作りのよさ】
アルミケースのような冷たい感じがリビングには合わないので、ヘアライン加工したようなプラスチック製の前面パネルも安っぽくなく好印象でした。
5インチオープンベイも初めは邪魔に感じてましたが、今ではSSDをホットスワップするために有効活用しています。
【静音性】
両側面+背面+天板に吸排気口があるので多少の動作音は漏れますが、普段リビングで使用していても耳に障るほどの騒音は感じません。TVボードに収納しているのも好影響になっているかもしれませんね。
なお、このPCケースは前面から吸気できない構造になっているので、少し変則的ですがPCケース右側から左側に空気が流れるようにファンやCPUクーラーを取り付けています。
TVボード内も背面に隙間が無いので背面ファンも吸気設定にして、隙間のあるケース左側面と天板上部から排気するようにしています。
【総評】
内部構造も良く考えられており、私の今のライフスタイルにもジャストフィットしていて現状では文句の付けようがないPCケースです。
ですが、中身のパーツはかなり時代遅れになってきましたので、頃合いを見計らって構成を刷新したいと目論んでいるところです。
もちろんPCケースはそのまま次期PCに流用しようと思っていますが。(この辺りの自由度が自作PCの良いところですよね♪)
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189位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.02kg
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183位 |
108位 |
4.47 (4件) |
1件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいい
【デザイン】
かっこいい!
【拡張性】
よくわかりません
【メンテナンス性】
ほぼ全面ドライバーなしで開くのでやりやすいと思う
【作りのよさ】
いいと思う 高品質です
【静音性】
メッシュが多いのでファンつけると普通にうるさいです。でも温度下がりやすい分そんなファンを回す必要が今のところないので静かです
【総評】
満足してます
5見映えも良く、組立も簡単
H6 Flowのレビューがあまり無いので投稿します。
素人ですので詳しいレビューは出来ませんが簡単な所感が参考になれば。
フロントファン:ケース付属120mm×3 吸気
トップファン:deepcool LE720 360mm簡易水冷 排気
ボトムファン:NZXT F140RGB×2 吸気
リアファン:NZXT F120 RGB CORE 排気
【良い点】
・デュアルチャンバー式で、電源や配線を簡単に隠せる上、裏配線が非常にしやすいです。
ケースにケーブルを這わす用の溝やまとめる用のマジックテープ、結束バンド用の穴など装備が充実していて配線初心者でも楽に配線出来ました。
・ARGB120mmファンが3つ、フロントサイドについてます。また、NZXTのARGBはオリジナル端子で動作しますが、ケース付属ファンは汎用ARGB3pinに変換するケーブルが標準装備されており、コントローラー無しでRGB制御ができます。
・ピラーレス構造で魅せるケース、なのに冷却性能も良い。この手のケースでよく言われるのは「サイドから吸気するから、フロント吸気に比べてエアフローが悪い」ですが、間をとって斜めから吸気することでエアフローと見映えを両立しています。フロント吸気に比べどうしても弱くはなるので、ボトムファンを追加して吸気してあげると冷却は安定するでしょう。LE720をトップに付けて運用してますがピッタリサイズです。参考までに。
【残念だった点】
・背面は基本穴抜きされており、静音性は悪いです。以前使っていたのがドスパラオリジナルSKケースでしたが、それと比べてもファンの音は漏れてきます。
・ケース付属ファンは、どうやらPWMに対応しておらず、BIOSでファン速度を調整しようとしても1260rpm前後で動作します。公式サイトでも「F120 RGB Coreファン (ケースバージョン)×3」と記載されており、回転数固定の廉価版のようです。自身のBIOSが対応してないだけかもしれませんが、参考までに
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54位 |
108位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
275.1x395.2x419.6mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さめショーケース
【デザイン】
3面ガラス仕様で内部が非常に見やすく、大変満足しています。
【拡張性】
Micro-ATX向けのケースですが、拡張スロットは5スロットあります。
ケース下部にファンを設置した状態でも、4スロット厚までのグラフィックボードであれば搭載可能でした。
なお、公式サイトに記載されていた説明文の一部には誤りがあるようです。
説明書を確認したところ、背面側に搭載できるストレージ構成も多彩です。
標準の140mmファンを取り付けた状態でも、以下の構成に対応しています。
・3.5インチHDD×2台
・2.5インチSSD×3台
・2.5インチSSD×1台+3.5インチHDD×1台
【メンテナンス性】
ガラスパネルや背面チャンバーのカバーを外すと、ほぼ骨組みだけの状態になり、かなり軽くなるため作業しやすいです。
ただし、ケースを持ち上げる際に、上部ファンが載っているステーを誤って持ってしまうと危険なので注意が必要です。
下部のフィルターは、パネルを取り外さなくても簡単に掃除できます。
【作りのよさ】
もともと13,000円程度のケースだったため、そこまで期待していませんでしたが、作りに関して特に気になる点はありませんでした。
【静音性】
静音性はほぼありません。
また、内部を見せるガラスケースのため机の上に置くことが多く、床置きの場合よりも動作音が大きく感じられます。
【総評】
せっかくのガラスケースなので、今回はかなり派手に光らせてみました。
天板がガラス仕様でありながら、360mmサイズの簡易水冷クーラーを搭載できる点が気に入り、購入しました。
ケーブル類もほとんど隠せるため、表側はかなりすっきりと仕上げることができます。
一方で、背面側はケーブルやHUB類を収めるスペースがあまり広くありません。
複数のHUBを搭載すると、同社製のEDGE HUBなどを使用しない限り、背面側はかなり雑然としやすいです。
【注意点】
グラフィックボード用の電源ケーブルを下側から回す場合、以下のいずれかの方法を取る必要があります。
・下部ファンの上を通す
・ファンを避けて大きく回り込ませる
・中央のファンのみ取り外す
現在同社製電源SFXのSP1000を使い短いケーブルばかりなので現時点ではWireView Pro IIを設置できていません。
電源ユニットの買い替えなども含めて検討しています。
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73位 |
116位 |
3.80 (5件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
183x360x410mm |
27.01L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(フロントファンを取り付けた状態)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ/2.5インチ x 1に変換可能)、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.48kg カラー:黒
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4お安くて中が見えないケース
【デザイン】
Micro ATX用でコンパクトで良いと思う。
【拡張性】
ファン3個のグラフィック・ボード(304x126x50 mm)を付けましたが問題なく収まりました。
フロントDVDスロットもあります。
15cmを超えるCPUクーラーは入らないのでご注意!
【メンテナンス性】
やはり、Micro ATX用で、普通のATXケースよりは隙間が少ないですね。
【作りのよさ】
M/Bの裏で配線をできるみたいですが、カバーと間が少なくて太い束の線は無理でした。
【静音性】
付属ファンはかなり静かですが、電源・CPU・VGAのファンは負荷しだいでそれなりに大きくなります。
【総評】
デスクトップ(名前の通り)に置いても奥行きが少ないので邪魔になりにくい。
逆に、デスクサイドに置くと小さめなので、使いにくい。
価格も安く、換気性能も問題ないのでおすすめです!
4設計は古いが唯一無二
【デザイン】
2022年に発売されたものとは思えないほど、古臭く色気のないデザインです。
質感もよくある鉄板に色を塗っただけのマットな仕上げで、高級感などは全くありません。
質実剛健でよいという見方もあります。
電源ボタンやUSBが上面ではなく前面にあるので、埃が溜まりづらいのは嬉しいポイントです。
【拡張性】
都度外付けのBDDを用意するのは面倒ですので、5インチベイが入るのはありがたかったです。
三連ファンのグラボが入ったので、意外と奥行きは余裕ありました。
ただし1番したのPCIスロットは、それより下部に空間がないため、マザボから伸びているケーブル類と干渉しかなり使いづらいです。
3.5inch HDD 1台、2.5inch SSD/HDD 2台搭載可能で意外と乗る印象ですが、後述しますがメンテナンス性に難ありです。
【メンテナンス性】
背面パネルに隙間僅かしかないため、裏配線がほぼできないと思った方が良いです。
また、流行りのアクリルパネルではないので、組み上げた後は外から基盤のLEDやファンの回転状態を確認することができません。
加えてPCIスロットのめくら蓋が着脱可能なものではないのも残念ポイントです。
SSDは2台搭載可能ですが、両者かなり離れた位置に搭載することになるのも残念(SATA電源ケーブルを長めに這わせないといけない)。どうせなら3.5inchシャドウベイに2.5inchドライブを搭載できる作りにしてほしかったです。
【作りのよさ】
梱包を開けた段階で、フロント下部に擦り傷のようなものがありました。それ以外は特に問題ありません。
【静音性】
特に対策などされていないようですが、変なビビり音などはなく問題ないレベルです。
【総評】
7000円弱で購入できる、5inchベイ搭載可能で小さ目のuATX用ケースは現状これだけですので、色々不満点はあるものの概ね満足です。
ただ2022年の販売なんだから、フロントパネルにUSB Type-Cくらいはつけてほしかったです。
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152位 |
116位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
218x414x434mm |
39.16L |
【スペック】対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5インチ x1(最大 2)、2.5インチ x1 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.0 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなピラーレスケース
うちの娘が『ゲーミングノートはファンがうるさい』と言うので、娘用のデスクトップPCを組むためにこのケースを購入しました。
PC構成は以下の記事を参照のこと。
https://olioliyoutube.hatenablog.com/entry/2025/11/24/144310
【デザイン】
M-ATX用のケースということで、スリムかつコンパクト。外観はピラーレスケースとしては普通かな?
サイドとリヤに付属のケースファンがカッコいいです。
【メンテナンス性】
幅215mmですこし細身ですが、170mmの高さのCPUクーラーを入れることができるので、表側はわりと広々。
そのぶん裏配線エリアはちょっと狭くなってるかもですが、組みにくくはありませんでした。
【作りのよさ】
全体的に良いと思います。ネジ穴の精度とかもズレてませんでした。
PCIスロットの蓋はパンチアウト式(ねじ切るタイプ)なのは、この価格だから仕方ないか。
【静音性】
デスク上に置いて使用してますが、付属のケースファンの音はあまり気にならないかな。
【総評】
COOLER MASTER初のピラーレスケースがどんなものか気になったので、興味本位で選んでみましたが満足のいくケースでした。
M-ATX用ピラーレスケースとして悪くないと思います。
4ファンを考えると実はお安いと思う。
【デザイン】
ピラーレスケースとしては、まあ、普通だけど悪いわけでもない。白いケースとしては悪くないです。
【拡張性】
M-ATXケースとしては普通だけど、スロットが1段多いのは好感が持てる。M-ATXケースなので過度に期待してもですね。安物だけどType-Cも標準なので普通に困らない。
【メンテナンス性】
特に悪いとは思わない。裏配線スペースも割とあるとは思う。
【作りのよさ】
特記する部分はなし、この値段で作り言われても鉄板はペラペラですね。
ねじ位置の制度は悪くンないけど拡張スロットはねじ山が分かりにくい。
【静音性】
うるさくはないけど、特別静かでもない。ファンは割と静か
【総評】
PWM RGBファンが3個ついてこの値段にひかれた、ファンは割と高いのでそれを考える実はかなりお安い。
そこが最大の魅力かな?クーラーは昔のCryorig H5を入れえたけど164mmのクーラーだけど困らなかった。
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- ¥8,000
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全11店舗)
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140位 |
116位 |
4.43 (2件) |
1件 |
2025/8/27 |
2025/8/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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水平×7+垂直×3 |
300x400x415mm |
49.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx1+1(1つは3.5インチベイと共用) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いケース。
1万円しないくらいでデザインが良いと思って購入しました。
メンテナンス性の良いケースだなと思いながら組み立てました。配線も上手い具合に纏められましたしファンの増設やSATASSDなどの拡張性もそこそこある感じでした。
質感は妥当だなと思いました。ただ天面にある電源ボタンのLEDが強くてファンの下からめちゃくちゃ光る。自分はそれが嫌なのでそこだけ遮光テープで上手いことしました。
4コスパヨシ!見た目ヨシ!不安ヨシ!
2025年末に購入して、現在で約一ヶ月、毎日使用してます。
五年ぶりに自作PCのフルチェンジをしたのですが、至る所に裏配線用の口があってケーブルが出しやすい上に、デュアルチャンバー仕様なのでATX対応でも背が低く、重心が安定してて持ち運びもしやすかったです。
また、電源ボタンが上部にあるので机の下に置いても押しやすく、背が低いので机の上に置くとしても不便はありません。
個人的に感動したのは、一万円以下のケースでよくある、PCIeスロットのカバーがパキッと折って外して、再利用出来ないタイプでは無く、スロットに嵌めてネジで留めるタイプだった点です。凄い良い。それにRGBをケース側のボタンで一括出来るのも良い!ケース側のコントローラーに接続さえすれば、パターンが固定とはいえ手軽に切り替えられるので便利です。(普段は眩しいので切ってるんですけどね)
一方で、全体的に鉄板が薄く、特に天板の通気口部分が貧弱で、NZXT X53を利用しているのですが、ファンの回転によるブレがかなり響きます。健康器具みたいなうるささですね。天板部を何らかで押さえつけるなりして、振動しなくしてやれば静かになるのですが、以前利用していたH17ではそんなことは無かったので、かなりのマイナスポイントです。グラボも簡易水冷を利用しているのですが、同じ240mmのラジエーターでも側面に取り付ける分には全く問題が無いので、天板にラジエーターを取り付けようと考えてる人は少し気を付けた方が良いかも....
また、ASRockのZ890 Steel Legendsを使用しているのですが、一部ネジ穴が合わず、マザーボード中段付近のネジが全く締めれなかったのが不満です。一応GPU付近と四隅の計6カ所程度は締めれたので利用していますが、多少不安が残っています。
総評として、普通に使う分にはかなり良い感じ。でも初めての自作にはおすすめ出来ない。
今使ってるケースのアクリルパネルがヤスリで削らないと付けれないだとか、前面のパーツを外すのに筋肉がいるだとか、ピラーレスをお試ししたいだとか、GPU沢山乗せたいだとか、そんな方にはおすすめです。
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155位 |
116位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/5/25 |
2023/5/27 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
200x458x271mm |
24.8L |
【スペック】対応CPUクーラー:最大90 mm 対応電源ユニット:最大130 mm ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の1万円未満特価なら素晴らしいコスパ、正規値段なら買わない
【デザイン】
縦型で白色の、かなりスッキリしたデザインです。見た目も良く、全体的に好印象。
テレビ横に設置していますが、奥行きが短いため邪魔になりません。
【拡張性】
Mini-ITXケースとしては非常に優秀です。
2.5インチドライブ×3基、3スロット厚のグラフィックボード搭載可能、SFX-L電源にも対応しています。
高さ方向はそれなりにありますが、縦横の設置面積はかなり小さく、設置場所の条件にハマれば非常に優れたケースだと感じました。
【メンテナンス性】
なかなか良好です。
360mm水冷クーラーをマウントするフレームを取り外すと、マザーボード全体が見渡せる構造になり、配線作業は比較的やりやすいです。
配線で最も手間がかかるのは、ケースから出ているUSB・スイッチ・HD Audioのケーブル類です。
これらをきれいに配線するには、あらかじめ取り付けられているファン3基を一度外し、その横に沿わせるように配線する必要があります。
全面にメッシュフィルターが付いているため、掃除はしやすそうです。
【作りのよさ】
一般的なスチール製ケースです。
高級感はなく、塗装もそれなりに剥げやすいため、定価の約3万円で購入するケースではないと感じました。
1万円前後であれば、ようやく適正価格だと思います。
【静音性】
全面メッシュ構造のため、ファンを全開で回すと当然うるさいです。
ただし、12cmファンをすべて低回転で運用すれば、それなりに静かになり、許容範囲内だと感じました。
【総評】
Amazonで6,000円前後の特価販売をしていたため購入しました。
ちょうど12cmのスリムファンが欲しかったこともあり、「ファン3台分の価格でケースがおまけで付いてきた」と考えると非常にお得でした。
ケース自体はMini-ITXとしてはやや大きめですが、冷却性能が高く、とても良いケースです。
以前使用していたサブ機用ケースera-itxは「ボトムに14cmファン搭載可能」と謳われていたものの、実際にはフレームに阻まれて搭載できず、冷却面に不満がありました。
そのため本ケースに入れ替えましたが、冷却性能が向上し、部品価格が高騰している現状で故障率を下げる目的としても満足しています。
見た目の系統は変わりましたが、設置面積はむしろ少し減り、全体的にスッキリしたため、総合的に非常に満足しています。
26/01/20現在、今でもツクモで8000円前後で購入出来るので欲しい人は即買いをお勧め
5値段は高いが、良いケース
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:iCUE 2000D RGB Airflow
【デザイン】
縦に長いデザインでITXケースとしては、大きめになります。
【拡張性】
ITXケースのため、拡張性は低いです。
【メンテナンス性】
メンテナンス性はあまりよくないです。
【作りのよさ】
Corsairのため、作りは良いです。
【静音性】
前面メッシュのため、静音性は高くないです。
【総評】
ファンが6つ付けることができ、冷却性は高いです。
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163位 |
116位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
225x465x430mm |
44.9L |
【スペック】対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.63kg
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4風切音が無ければ完璧
Krakenを付ける予定で、RGB3連ファン付きのこちらを購入したが、同時に購入したnzxtのファンコントローラーの8ピンと3連ファンの繋ぎ合わせがいまいち分からず、結局元々付いている3連ファンは用無しになりました。(全てファンコントローラーで制御したかったので)
最初から、3連ファン無し買っておけばよかったと後悔。
あと、ボトムファンにnzxtのRGBCOREファンを取り付けたが、パンチング穴で風切音が発生します。
吸気で付けたらそうなります。排気は試してません。
パンチング穴部分を切ってもよいが、そこまでやる気が起きていません。
それ以外を除けば、デザイン、サイズ等満足です。
旧H5から買い替えたので、サイズはほぼ同等で、元々置いておいた場所に変わらず置けるのも評価高いです。
サイドパネルは、旧はネジで締めていましたが、今回からはめるだけになり、メンテナンス性が上がっているのも気に入っています。
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246位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal/4 Vertical |
225x550x506mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm (フロントファンなし) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+3、2.5インチ HDD/SSD トレイ×3+3または2+3 (PRIME BOX使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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126位 |
116位 |
4.09 (11件) |
55件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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5好みのrgbカラーにマッチしたコンパクトミドルケース
魅力は内装カラーのバリエーション。好きなバイクを手放すことになったので思い出にサブpcとして自作したのが3年前。当時素晴らしいカラーがツクモ専売であったので即買いでした。使ってみて正面吸気はかなり良い一方、ホコリも吸うので卓上置きが良いです。エアフローは直線的で良好。ファン含む冷却性能に優れた大きめのミドルケースは他にもあるのは事実ですが、5インチベイがしれっと使えるミドルコンパクトなアイデアケースです。フロントc type usbが別売り等ケチなところはありますが、カラバリ、デザイン、コスパ、拡張性のバランスは取れていると思います。とりわけ好きなrgbカラーに合わせたケースが選べるのは他にない魅力。個人的に末永く使っていきたいケースです。
5デザイン性が高く作りも良い
【デザイン】
格好良いですね.白く点灯させていますが,安っぽさや子供っぽさがなく,上品だと思います.
メッシュ部分の立体的な造形もオシャレポイントが高いです.
【拡張性】
USB-Cが標準でついていれば良かったです.(オプションでもつけられるだけ良いですが.
取り付けないと,TYPE-Cの刻印がありながら差込口がないという少し残念な感じになります.
【メンテナンス性】
良いと思います.Fractal Designらしく,よく考えられたレイアウトです.
ただ,正面下部のカバー(タグがついているところです),マグネット式で割と軽く取れます.
ケースを持ち上げるときにポロッと外れて,落としたりしないように注意です.
【作りのよさ】
作りは良いですし,精度もしっかり出ていると思います.組み付けやすいです.
【静音性】
Define等と違って吸音材もないですし,全面はメッシュになっています.
静音性が特に悪いとは思いませんが,静音設計ではないと思います.
【総評】
Fractal Designらしく,作りが良く,デザイン性も高いケースです.
この価格でこのクオリティであれば,満足度が高いと思います.
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143位 |
116位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX CEB |
別売 |
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7 |
235x493x460mm |
53.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ430mmまで 対応CPUクーラー:高さ175mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチx2、2.5インチx2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:あり 重量:9.5kg
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5奇抜さだけじゃない、ガチに作り込まれた良ケース
これは良いピラーレス。スリット構造でネガ要素を帳消しにしたうえ、奇抜なのに派手すぎず精度も非常に高く、良いビルドができました。
【デザイン】
AP202に続くスリット式ピラーレス、しかもこれは後端まで貫通させてスリット部分にダストフィルターを装着し、更に電源を上下逆配置にして電源側もスリットから吸気・フィルター設置という徹底ぶり。しかもスリット部分に控えめなLEDライトまで装備。
これほど前例のないデザインながら見た目に違和感なく、ピラーレスでは異例なスリムさに仕上げたのは凄いの一言。OmnyXみたいにぶっ飛んだケースも出してるし、これからもCOUGARには期待が高まります。
【拡張性】
このスリムさで360mmAIO・430mmグラボ・裏配線対応・HDDx2、文句無しです。
スリットが入るのでCPU補助電源までコードが届くか心配でしたが、普通のケースと特段変わらず。あっけないくらい普通に組めました。
【メンテナンス性】
両サイドパネル・トップパネルはツールレスで脱着可能。スリット部分のダストフィルター脱着も非常に容易で文句なし・・と言いたいですが、できればサイド吸気側にもダストフィルターはつけてほしかった。私はここが気になったので、サイドのファンは取り替えて排気設定にしました。
【作りのよさ】
ドイツのメーカーらしく、パネル類はNZXTより硬い印象で「バチン」と閉まります。Fractalのような上品さはありませんが、これはこれで気に入りました。
奇抜なスリット構造も1.5mm鋼板+リブ加工で十分な強度を確保していて、まったく不安を感じません。精度もとても良く、ピッタリ隙間なくパネルが閉まるのはとても気持ちいいです。この値段・デザインでこの作り込みは最高レベルではないでしょうか。
ちょっと気になったのは、ケース付属ファンのLED発色がイマイチで、くすんで見えるところ。まあ付属ファンはオマケなので、気になれば交換してしまえばOKです。
【静音性】
十分に静かです。密閉性が高く、ファンの音をかなり抑えている印象です。
【総評】
ピラーレスはデカい・冷えない・光らせるしか取り柄がない厨二病フォーマットと思っていましたが、そんな概念を覆されました。唯一無二のデザインに作り込みの良さも相まって、とても満足度の高いケースに仕上がっています。
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![IW-CE685/300G/C [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704234.jpg) |
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266位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
2025/8/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源(80PLUS GOLD認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
97x334x402mm |
11.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大187mm(長さ)/80mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチ×1(オープン※92mmまで)、3.5インチ×1(内部)、2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(20 Gbps)×1、USB 3.0×2、USB2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4.77kg カラー:Black
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121位 |
116位 |
4.51 (4件) |
10件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
205x406x399mm |
33.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.49kg カラー:ブラック
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5ガンダムみたい
mini cとナノを昔使っていたが
訳あって直近は他社あみケース使ってました
あみあみケース、冷えはいいんですけど
中身開けたら一面白銀の世界
これはいかんということでこちらをげっつしました
フラクタルデザインへ数年ぶりの出戻りです
なんというか
正常維進化というか
高級感アップしてます
箱もすごい
一応組み上げましたけど
ガンダムみたいな吸引口から
しゅごーっと空気吸ってる感じします
他のレビュー見ましたけど
現代の発熱に合ってないとか
意味不明なのもありましたけど
全然そんなことなくて
いま5900ですけど
全然冷えてますね
あと心配してたアサシン3も収まってます
いいと思いますよ
ただMiniC持ってる人は
アップデート感低いと思います
5質の良さは今までで一番かな
【デザイン】コンパクトで高級感があります
【拡張性】マイクロATXまでのサイズなのでATXと比べると劣りますが、そこを理解して手に入れたので不足はありません
【メンテナンス性】片側がオープンフレームになるので非常にメンテナンスしやすいです、ケーブルを通す穴も絶妙に良い所にあるので綺麗に配線できます
【作りのよさ】裏配線スペースがもう少し欲しい所でして、パネルの脱着がワンタッチなせいで裏配線が混雑すると(配線がヘタ)カチッと閉まりきらずに半開きになる、裏配線側のパネルはビス止めでも良かったと思います
【静音性】コンセプトは静音ですので通常のケースよりは格段に静かになりますが、PCに負荷をかけると全面パネルの吸気口からフロントファンのノイズが漏れます
【総評】今まではLianLiの011Dynamicを使って魅せるジャンルでしたが、新しく組むことになり以前から気になっていたコチラを使ってみました。小さい割に組み込みやすく140mmファンも搭載できるのでとても静かで冷却にも申し分ないPCが作れました
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140位 |
116位 |
4.41 (2件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
268x535x500mm |
71.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm(リザーバー非搭載)、最大330mm(リザーバー搭載) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×4または2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.5kg
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5こう言うの欲しかったです。
ケースと言ってよいのか分からないケース。密封されていなくオープンな土台。頻繁に中を繋ぎ変えたり、ドライブを外したり、装飾したりするにはとてもよいケースです。見た目も飽きませんし、風通しよく熱風が籠もらないので、通常のケースに比べると、冷却性能はずば抜けいます。全体的に-5度程度下がる印象。配線も綺麗にできるよう、最近のトレンドに合わせた肉抜き。作りやすかったです。
4面白さ抜群の万能ケース
オープンタイプで縦置き、横置き、壁掛けと様々な使い方ができるのが特徴のケースです。
全体的にシンプルかつ洗練されたデザインで、個人的な感想ですがホワイトが一段とおしゃれです。
値段の割に作りもよいです。Thermaltake ちょっと見直しました(あくまで個人の見解です)
バラした状態で届きます、つまり自分で組み立てる必要があります。
ミドルタワーを壁掛けで使う人はあまりいないと思いますが、何故か壁掛け用のVESA金具は最初から組付けてあります。自分の場合は組み立て前に取り外しました(この金具は強度が必要なためずっしりと重いんです)。
i9-13900Kを冷却するために、Arctic製の簡易水冷Liquid Freezer II 420を購入したのですが、このクーラー、冷却性能・静音性・低価格と非常に優れモノなんですが、何しろサイズが大きくて、当方のような狭い家ではフルタワーのような大きなケースだと置き場所もないし。
ということで、たぶんこのクーラーが設置できる最も小さいケースとして「Core P3 TG Pro」を選びました。
140mmファン3個連、ラジエーターも含んで厚みが70mm近くあるクーラーがすんなり収まる唯一のミドルタワーケースだと思います。
クーラーの取り付けは、性能を最も発揮できる前面に。
ただしケースのシャフトが邪魔でファンの設置方向はプルにしました。付属の金具でも取り付けは容易ですが、そちらをTOPのファン用に使用したので、アルミアングルを加工して取り付けています。
M.2用にも、リアにも同じ25mmx15mmx2mmのアルミアングルを加工して取り付けています。
リアのアングルはシャフトのみで固定していますが、シリコンチューブを挟んでいるので振動もなく気持ちよく固定されています。(リアは有っても無くても冷却にはあまり関係ないですが)
このケースはオープンタイプなので、クーラーも前面だけでなく、工夫次第ではどこでも取り付けることはできると思います。
グラボはもちろん普通に横置きもできますが、M.2の冷却のために縦置きにしています、それに伴って全てのPCIeが縦になってしまいます。縦置き用の金具は1個しか付属していないので、LANカード増設分は金具を自作しました。
ミドルケースなので仕方のないことですが、これがこのケースの最大の弱点でしょうか。
とはいってもこのためにフルタワーを置くようなスペースはないので、十分に許せる範囲です。
他にも弱点といえば、オープンタイプなので静音性の問題がありますが、幸いArcticのファンは静音性に優れていて全く気になりません(個人的には有名な茶色の羽根のファンよりも静かだと思います)。
このケースとArcticのファンやクーラーの相性は抜群といってよいでしょう。
マザボ等部品の組付けの時など邪魔ものが一切ないのでストレスなく作業できます。
側面の強化ガラスやカバーは工具なしで外せますし、メンテナンスも楽にできます。
さらに工作の得意な方なら、もっといろいろと遊びどころの多い楽しめるケースだと思います。
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