| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
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限定![OmniBook 3 16 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788964.jpg) |
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1位 | 1位 | 5.00 (11件) |
36件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19411 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.64kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359x14.7x252mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイスペックなのにコスパ良く、サクサク動く
購入してとても満足しています。まず、サイズ感がちょうど良く、持ち運びもしやすいため、自宅でも外出先でも快適に使えています。スペックも十分で、Web会議や資料作成、インターネット閲覧など普段の用途では動作がスムーズでストレスを感じません。起動も速く、作業効率が上がりました。また、納期も予定どおりで、注文から受け取りまで安心して待つことができました。価格と性能のバランスが良く、コストパフォーマンスの高い一台だと思います。初めてHP製品を購入しましたが、全体的な品質にも満足しており、これから長く使っていきたいです。購入を検討している方にもおすすめできます。
5スペック、サイズなどコスパ良いと思います!
【デザイン】ベーシックなデザイン
【処理速度】良い
【グラフィック性能】良い
【拡張性】良い
【使いやすさ】サクサク
【持ち運びやすさ】画面大きいので重い
【バッテリ】持て余す
【画面】大きくてキレイ
【コストパフォーマンス】とても良い
【総評】全体的にとても良い。
持ち運び無しの自宅利用メインのために、携帯性よりも画面の見やすさや、ディスプレイの大きさを重視しました。
また、ネットメインですが、今後を踏まえてメモリやCPUのスペックもある程度探して選びました。
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限定 |
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-位 | 3位 | 4.37 (20件) |
60件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24929 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大容量SSD付きのコスパの良いノートパソコン
十数年ぶりにノートパソコンを買いました。自作のデスクトップが日頃のメンテナンス不足で作動が不安定になり、ついには、マザーボード交換まですることになってしまいました。バックアップのパソコンが必要と思い、サポートの信頼が置けるメーカー製のノートパソコンを購入しました。
条件は持ち運びの手間と収納を考えて、サイズがA4程度のもの、ディスクのサイズが1TBで、顔認証のWindows Helloが使えるものです。となると、結局、候補は3つに絞られ、価格が20万円以下で、メーカーも馴染みのあるHPのこのマシンを購入しました。
使ってみての感想ですが、1kgに満たない軽量マシンですが、画面の発色が良く、応答も十分早く、バッテリーも以前のマシンに比較して、長時間持ちますので満足しています。
ただ、マシンが小型で薄型なので、バッテリー交換が難しそうなことが気にかかります。メーカーに依頼するしかないのかと思っています。
5とがったところはないが基礎体力がある良い機体
【デザイン】シンプルで好きですが、有名なので「安いPCを使っている」感は出ちゃいます。
【処理速度】ブラウザやオフィスソフト、音声データの編集などでは問題ないです。
【グラフィック性能】モバイルディスプレイを外付けしたり、4Kディスプレイにつないで使ったりしていますが、問題なく使えています。
【拡張性】普段使いには問題ないですが、USB-Cポートが向かって右側にしかないため、配置が制限されます。
【使いやすさ】ThinkpadやLet's Noteよりもクリック感が少ないため、タイプミスは増えた気がします。
【持ち運びやすさ】適度な大きさで薄くて軽いため、持ち運びやすいです。
【バッテリ】一日バッテリーがないところで仕事をしても十分持ちます。
【画面】必要十分です。
【コストパフォーマンス】32GBメモリを積んでこの価格はありがたいです。
【総評】とがったところはありませんが、基本性能が高いので色々なところで使えて良い機体です。
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限定![OmniBook 3 14 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788961.jpg) |
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2位 |
5位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19411 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315x14.8x226mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール時10万円!弱点も少なく実用的
【デザイン】
筐体色は黒に近いです。
薄さは公称14.8ミリですが、
机に置いて目立たない様に底面が厚くなってますので
据え置きで使う分にはスタイリッシュです。
無駄な装飾が無く、樹脂ボディでも安っぽく見えません。
【処理速度】
Cinebench R23で
マルチコアが10,600点、シングル1,600点です。
体感を決めるシングル性能が
イマドキのメインストリームと比べて2割減ですから、
ギリギリ併用できるレベルです。
冷却ファンがうるさいのは
グラフィックに負荷が掛かる用途だけでしょう。
グラフィック酷使してる時の
ディスプレイ付け根(排気口付近)は45℃ありました。
【グラフィック性能】
メモリがシングルチャネルなので増設すれば
Radeon 760Mとして妥当なスコアが出るでしょう。
【拡張性】
USBはフルサイズとType-Cが2つずつですが、
高速規格には非対応です。
SDスロットもありません。
【使いやすさ】
キーボードはストローク浅く、タッチ軽く
バックライトもありません。
【持ち運びやすさ】
実測で1.5kgありました。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して8時間です。
【画面】
色域はsRGBで64%、最高輝度は250cdでした。
非光沢でギラ粒もありませんが、
輝度下げた時のチラつき(フリッカ)はあります。
ディスプレイ開く最大が135°なので、
体形によっては膝上で使い難いかも。
【コストパフォーマンス】
実用に足る体感速度で10万円(セール時)
ってイマドキ中々ありません!
【総評】
画像のレーダーチャートは標準が3点なので、
誰に合うか?よりも
弱点の少なさを重視したコンセプトと判ります。
サブで使う需要向けのが、台数は稼げますからね。
ちなみにsRGB 100%クラスとか、色滲み無いOLEDで
本体20万円以内は現状、
https://search-pc.jp/rc2.php
にある機種が全てでしょう。
そちらと比較し易い様に
レーダーチャート評価基準を揃えてあります。
4リーズナブルとバランスを両立したエントリモデルPC
【デザイン】
ノーマルですが、落ち着いたマットな質感のグレーです。
【処理速度】
Web閲覧、Office、動画視聴等の日常用途には全く問題ありません。
【グラフィック性能】
Web閲覧、Office、動画視聴等の日常用途には十分です。
【拡張性】
USB-C、Aがそれぞれ2個ずつ付いてるのは
とてもいいです。充電、マウス、モニターなどいろいろ繋げられます。
【使いやすさ】
基本性能がしっかりあるので使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
1.4キロ超で少しずっしり来ますが、
ギリギリ持ち運べるレベルです。
【バッテリ】
基本は電源に接続して使うので気にしてないですが、
半日外では使えるくらいです。
【画面】
14インチだけど、16:10で縦に余裕あるので
Web閲覧はしやすいです。
【コストパフォーマンス】
やはりすべてのスペックが標準以上で
価格コム限定で99,800円はリーズナブルですね。
【総評】
リーズナブルとバランスを両立したエントリモデルPC
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限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 7 255H・32GBメモリ・1TB SSD・2.2K・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698097.jpg) |
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-位 |
6位 |
4.31 (11件) |
23件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30733 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2240x1400 リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイド2.2K(2240×1400、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
532GBメモリで快適動作
やはり新しいPCはいいですね。
快適動作でややこしい集計もサクサクです。
また、バッテリの持ちも良いです。
何とか大きな値上げ前に買えてよかったです。
ちょっと重いですが、まずまず満足の一台です。
5すべての面でバランスの良い一台
【デザイン】
普通のノートパソコンという感じの無難なデザインです。上位モデルのような華やかさはないですが、シンプルで悪くないと思います。
【処理能力】
Core Ultra 7 255Hを搭載しているので、処理能力はトップクラスに高いです。また、このパソコンは排熱が優秀なので、サーマルスロットリングも起きにくく、CPUの性能をかなり引き出せています。
【グラフィック性能】
内臓GPUのArc 140Tは、とても優秀で、軽いゲームであれば十分遊べるレベルです。今までのノートパソコンとは比べ物にならないほど性能が高くて感動しています。
【拡張性】
最近の薄型ノートPCだと、小型化のために端子数が少ないものも多いですが、このPCはフルサイズのHDMI端子やUSB TYPE-A端子も両側に1つずつあるなど、端子が充実しています。欲を言えばLAN端子があると良かったですが、その他の点は不満ないです。また、thunderbolt4端子があることで、外付けGPUや高速なSSDなどを接続できるので、拡張性は高いと思います。
【使いやすさ】
とくに不満ないです。
【持ち運びやすさ】
1.5kg程度あるので、1kg程度のモバイルノートに比べると少し重さが気になりますが、性能を考えれば十分納得できる範囲です。
【バッテリ】
バッテリ持ちはかなり良い部類だと思います。軽い作業なら10時間以上使えます。また、最大充電量を80%に制限できる機能もあるので、基本電源につなぎっぱなしで使う場合にも安心です。
【画面】
2.2K液晶なのでとてもきれいです。非光沢仕様なので映り込みも気になりません。
【コストパフォーマンス】
255Hかつ32GBメモリ搭載のノートパソコンとしては最安級で、コスパは非常に高いと思います。
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限定 |
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-位 | 7位 | 4.33 (13件) |
31件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19525 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
0.97kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5通常のPC作業には必要十分なPCです
【デザイン】
特別すごいとは感じませんが、非常にシンプルにまとまっているかと思います
【処理速度】
ストレス無く動いてくれます。
【グラフィック性能】
こちらも、専門家ではないので違和感等感じることもありません、
【拡張性】
USB-Cが2つあるので使いやすい。1つ電源でとっても、オンライン会議のスピーカー接続も可能なのでありがたいです。USB-Aあまり使いません。HDMIは投影する際に使うので助かります。
イヤホンジャックもありますが、無線で通常つなぎますので必要性を感じておりません。
これ以上の拡張性求める方はこの機種では不満に感じるのではと推察します
【使いやすさ】
他のPCと比較しても特に劣るところは感じません
【持ち運びやすさ】
13.3インチなので持ち運びはしやすいですが、他の13.3も同じだと思いますので。重さも気になりません。
【バッテリ】
一度の充電で一定程度今は動いてくれます。今度どうでしょうか?
【画面】
特に違和感ありません。画面のプライバシー対応等はこれから考えようと思います。
【コストパフォーマンス】
現時点では満足しております。
【総評】
AI活用をイメージして、一つ上のクラスと比較検討しておりましたが、MICROSOFT365のクラウド利用をすることで1Tのクラウド領域が確保できていますので、本体で通常の作業するのであれば、不便を感じません。数年ごとに買い替える前提での購入をイメージしてオーバースペックなものを買う必要が無いと判断して購入しましたが、満足しております。
5コスパもよく、大変良いパソコンだと思います
【デザイン】
子供用に購入しましたが、お気に入りのデザインのようです
【処理速度】
十分です
【グラフィック性能】
きれいです
見やすい
【拡張性】
必要十分かと思いますが、ポート数はサイズ的な制約もあると感じます
【使いやすさ】
コンパクトで使いやすい
キーボードの触感もよいと思います
【持ち運びやすさ】
コンパクトで軽くて持ち運びには最適です
1sを切るのは、学校の授業に持ち運ぶための必須条件でした
【バッテリ】
スペック上はよいと思いますが、使い込んでみないと
これから確認していきます
【画面】
このサイズ、軽さなら見やすくて良いと思います
【コストパフォーマンス】
CPU、RAM、SSD性能を考えるとお買い得だと思います
購入後、値上がりしています
ちょっとお得でした
【総評】
持ち運びやすさ、性能を含め、良い商品だど思います
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限定 |
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-位 | 8位 | 4.00 (1件) |
5件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17923 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
12TOPS |
1.77kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:357x18.6x254mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:19時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは32GB。
- 顔認証ログインや、瞬時にプライバシーを保護するプライバシーカメラスイッチとマイクミュートボタンを搭載する。
- 約207万画素のWebカメラを搭載し、オンライン授業やテレワークに便利。30分で50%の充電ができる「ファストチャージ」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4落ち着いて使えるしスタイリッシュ
採点表↑の12項目は標準が3点なので
目に優しい、静音、排熱、バッテリ持ちに優れ
落ち着いて使えます。
タッチパネル搭載でも視認性は犠牲になってません。
【デザイン】
薄さ18.6ミリですが実物は更に薄く感じます。
本体剛性も問題ないと思いますが
天板のたわみや、ヒンジの安定感は多少気になります。
指かける場所ないので天板が開け難いです。
【処理速度】
Cinebench R23は
マルチコアが9,050点、シングルが1,870点です。
Ultra 7 255Uに期待した程じゃないのは、
最高設定でも20秒程で60Wから24Wへ下げてしまうせいかと。
冷却ファンは最大騒音こそ標準的ですが、普段使い静かです。
筐体に体温を超える個所もありません。
【グラフィック性能】
メインメモリ32GBですが、Core Ultraでは弱い部類でしょう。
【拡張性】
SSD 1TBなので当分、大丈夫ですが
この価格帯でThunderboltなどの高速転送に非対応は寂しいです。
充電を兼ねたUSB-CやHDMIがボディ右側に集中してるので
マウスの邪魔になり易いです。
【使いやすさ】
キーボードはEnterキーにもう少し幅が欲しいですが、
日本市場専用のキーフレームで見た目は綺麗です。
ストローク1.3ミリですが
コスト掛けてるお陰か、タッチも期待以上です。
【持ち運びやすさ】
1.77kgですし、別の部屋へ持ち運ぶ程度です。
【バッテリ】
輝度150cdでWEB閲覧して9時間です。
【画面】
タッチパネルですが、見た目は普通の非光沢です。
色域はsRGBで58%、最高輝度は330cdです。
コントラストも平凡ですが、
ギラ粒やフリッカ無いので目は疲れ難いです。
黒表示では画面端に多少のバックライト漏れがあります。
【コスパ】
今季、鉄板と言われる機種たち↓
https://search-pc.jp/rc.php
は強敵ですが、タッチパネルやデザインが気に入ればアリでしょう。
【総評】
無線LANもインテルAX211ですし、
イマドキ10万円の安ノートよか
明らかに使い易く、シッカリした造りでお勧め出来ます。
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直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 5 7535HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 83K600A5JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772987.jpg) |
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6位 |
23位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17618 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4学習用に買い与えるなら最適
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
バランス重視の14型なのでコストの割に獲得面積も広いです。
この機種の評判が良いのはメインPC適性のお陰ですが、
他機種との併用ですと事情は違ってきます(後述)。
【デザイン】
天板がアルミ、底面が樹脂なので
机で目に付く所は安っぽくないです。
画面枠が細く、装飾もシンプルで飽きません。
奥側の厚みは17.9ミリと、14型では普通です。
【処理速度】
パフォーマンスモードでのCinebench R23は
マルチコアが10,500点、シングルが1,460点です。
パフォーマンスモードでも33⇒27W動作の無理しない設計なので
ベンチ中も筐体に、40℃を大きく超える個所はありません。
冷却ファンもアイドル無音、普段使い静かで
ベンチ騒音は標準的です。
Zen3+の頃からマルチコアがこの性能だったとは
今思えば驚異ですが、
体感はシングルコア性能とWi-Fi速度で決まるので
正直、他機種との併用には辛いものがあります。
内蔵Wi-FiもRealtekでしたので
過去の実績から、いずれはUSBドングル覚悟です。
【グラフィック性能】
Ryzen AI 400シリーズの実質最低はRadeon 840Mですが、
このRadeon 660Mの使い勝手はそれと同等か、下回ってます。
【拡張性】
USBに高速規格ありません。
挿入したSDカードが2センチほど出っ張るので
入れっぱなしにも出来ません。
HDMIは4K@60Hz出来ましたが、サポート外なので
USB-C経由お勧めです。
SSDスロットに空きあるので拡張性は4点付けましたが
いずれもM.2 2242なので、SSD選びに難航しています。
【使いやすさ】
キーボードはストローク1.3ミリと浅めです。
強く押せばたわみますが、
タッチ軽いので、たわなないタイピングに矯正されましたw
キーバックライト無く、キートップもザラザラでチープです。
天板が片手じゃ開かないのと、指紋センサー無いので
使い出しにも手間取ります。
【持ち運びやすさ】
サイズ的にもギリ持ち歩けます。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して7.7時間です。
【画面】
私のは色域がsRGBで62%、最高輝度が270cdです。
この画面だけ見てる分には違和感ありません。
ギラ粒やフリッカ無く、目も疲れ難いです。
【コストパフォーマンス】
数か月前の値段は見ない方が身の為です。
あの頃の値段が戻って来る事は2度と無いって
レノボも言ってる様ですから、今後は
多少、高価でも長く使える機種を選ぶ時代になるでしょう。
(そこもレノボの得意分野です)
【総評】
当機は学び中心の学生さんに買い与えるなら
価格も安く、満足度が高いでしょう。
他機種との併用だと比べちゃうだけ厳しいです。
機種名の「Gen 10」はレノボの10世代って意味ですが、
Gen 11の主要機種(Ryzen AI 400搭載)も気になる方が
https://search-pc.jp/rc2.php
と比較できる様、採点基準を揃えさせて頂きました。
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限定![OmniBook 3 14 Ryzen 5 40・16GBメモリ・256GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788960.jpg) |
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17位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア |
9332 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.42kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315x14.8x226mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 7 7735HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 83K600A3JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772989.jpg) |
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20位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22249 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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限定![OmniBook 3 16 Ryzen 5 40・16GBメモリ・256GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788963.jpg) |
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26位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア |
9332 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.64kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359x14.7x252mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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直販 |
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40位 |
66位 |
- (0件) |
5件 |
2026/5/13 |
2026/2/ 6 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18898 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
47TOPS |
1.3kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.5x15.9x221.9mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ニュートラルブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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限定![OmniBook 3 17 Core Ultra 5 325・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788966.jpg) |
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58位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
17.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア |
19460 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
47TOPS |
2.01kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:397x16.4x256mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:15時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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![ProArt PX13 HN7306EA HN7306EA-AI9641W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765911.jpg) |
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-位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
13.3型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
54960 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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-位 |
118位 |
4.00 (5件) |
4件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18898 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。
- 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過酷な環境で長く使うなら、Zenbook
過酷な環境で長く使うなら、Zenbookでしょう。
コストカットのため、堅牢性、耐久性を犠牲にしている日本製が嫌いで
一貫してASUS製品を購入しています。
天体観測で赤道儀、カメラ、ガイドカメラを制御するソフト(ステラショット、ステラナビ、ステライメージ)を使用するために購入。
今まではASUS UX303UBだったが、Win11未対応のため、本機を購入。
メモリーも32GBで写真編集が爆速になりました。
【デザイン】
上質なデザイン。ミリタリーグレードということもあり、かなり丈夫そうです。
液晶パネルを開くときも、パネルは多少はたわみますが、弱いという感じではない。
会社支給のノートのパネルは、開けるときにとても気を使っていますが、これは頑丈だ。
【処理速度】
ASUS Zenbook UX303UBからの乗り換えですが、爆速になりました。
【グラフィック性能】
天体ソフトのステライメージ、ステラショットの星図がヌルヌル動くのに感動。
UX303UBではカクカクだった。
【拡張性】
USB-Aポートが1つしかないのは残念。4ポートHUBを追加購入しました。
私の場合、最低でもマウスとLANのために2つは必要です。
USB-Cポートも2つ、できれば3つほしい。(USB-HUB用として)
HDMIでFHD外部ディスプレイ、
USB-Cで4Kモバイルディスプレイを
つないで3画面表示ができる。
【電源】
電源がUSB-C(PD)なのは汎用性があってよい。
別途、
PD対応のモバイル電源、
PD対応のカーチャージャー
PD対応の汎用のACアダプターなどで
充電ができる。
【キーボード】
キータッチは、かなり良い。キーボードバックライト付き。
夜の天体撮影には必須のキーボードバックライトです。
【Webカメラ】
Webカメラのシャッターはない。
Web会議で意図せず顔が出ないようにカメラはテープでふさいでいる。
【持ち運びやすさ】
軽くて、らくちん。
【バッテリ】
10時間はいける。
100%充電時の消費電力は10W前後(1A前後)
なにより、静かで、熱くならない。(会社支給のノートPCは爆音+高熱)
重い処理でもファンが回らない(もしくは回ってもわからない?)
【画面】
QLEDで、とても綺麗。
sRGB100%対応で天体写真の編集にはとてもいい。
焼き付き防止機能は付いているが、
せっかくのQLEDなので焼き付き防止のため、
写真編集と天体撮影時しか使わないようにしている。
(IPSパネルのタイプを選択しておけばよかったと後悔。)
焼き付き防止のため、
普段は画面を閉じて、その上にモバイルモニターと
外付けキーボードを載せて使用している。
それでも、本体は全然熱くならない。
【コストパフォーマンス】
この品質でこの値段は、かなりのコスパ。
【総評】
先代で購入したASUS Zenbook UX303UBは、
2016年購入で現役なことから
このモデルも10年以上は使える。
いや、もっといける堅牢さとCPUパワーを感じる。
5バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
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64位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/4/ 3 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28098 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A14 FA401EA FA401EA-AI12C32G [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783891.jpg) |
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71位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
14型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 392 3.2GHz/12コア |
45127 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.48kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/17.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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直販 |
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75位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/21 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25078 |
16GB |
SSD:512GB |
16TOPS |
0.853kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:298.8x18.7x212mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8197MB(メインメモリと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/24.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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直販![Lenovo Yoga Slim 7a Gen 11 Ryzen AI 5 430・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83QSCTO1WW [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778436.jpg) |
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118位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
2026/2/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 430 2GHz/4コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.15kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312x13.9x221mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:タイダルティール インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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![ProArt GoPro Edition (PX13 | HN7306) HN7306EAC-AI91281W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765912.jpg) |
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-位 |
169位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/下旬 |
13.3型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
54960 |
128GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm メモリ容量:標準128GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5128GBメモリに惹かれて購入。尖った仕様のプロ向け13インチ。
【デザイン】 ★★★★★
タブレット型のPZ13やZ13もありますが、通常のノートPC形状である本機のスタイルが気に入っています。ナノブラックの筐体は引き締まった印象で、細部までビルドクオリティの高さが感じられます。ミニマルなロゴやMIL規格準拠の剛性感も素晴らしいです。キーボードのバックライトが水色に光るのも思いのほかかっこよくて気に入っています。
【処理速度】 ★★★★☆
自分はDJI派なのですが、オンボードメモリで後から増設できない仕様のため、将来的に後悔したくない思いから128GBのGoPro版を選びました。
プロセッサの処理は非常になめらかです。特にローカルLLM実行時、GPUに最大96GBまでメモリを割り当てられる点は圧巻です。ただしGPUの演算速度がRTX 4060程度のため、巨大なモデルを動かそうとすると応答に待たされることがあります。13インチとしては驚異的ですが、用途によっては処理待ちも発生します。
【グラフィック性能】 ★★★★☆
高いグラフィック性能ですが、ゲームの描画や表現力においては、RTX 4070搭載の前機種やROG Flow X13等と比べると一歩譲る印象です。
また、AI関連の開発用途ではNVIDIA製GPUではないため、メジャーなCUDA環境での開発はできません。ROCmやDirectML、ONNX Runtime等の運用が前提となるため、自身の開発環境との相性を見極める必要があります。
【拡張性】 ★★★★☆
USB4(Type-C)2基、USB 3.2(Type-A)1基、HDMI 2.1、microSDカードリーダーを備え優秀です。
注意点として、SDリーダーがmicroSDである点、自宅据え置き時に有線LAN端子がないためDOCK等が必要な点があります。また、FPGA開発等のフィールドワークでUSB経由でボードを制御(シリアル通信)しようとした際、Type-C経由ではまったく動作させられませんでした。貴重なType-Aポート側では安定動作していますが、レガシーハードとの接続時はポートの相性に注意が必要です。
【使いやすさ】 ★★★★★
キーボードは打鍵感が良好で、テントやタブレットモードへの変形機構により限られたスペースでも最適なアングルを確保できます。独自のDialPadは普段マウス操作のため不使用です。
初期OSはHome版ですが、リモートデスクトップ運用のためにPro版へ更新しました(保証対象外となる可能性はあります)。また、付属のAdobe Creative Cloud 3ヶ月ライセンスは申込方法が不明だったため問い合わせたところ、以下のURLから申込可能とのことです。
https://www.asus.com/jp/content/asus-offers-adobe-creative-cloud/#
【持ち運びやすさ】 ★★★★★
重量は1.39kg。このスペックや頑丈な変形機構を考えれば驚異的に軽いです。フットプリントもA4サイズと同等でリュックへの収まりも抜群です。付属の200W ACアダプターはそれなりに重いですが、軽作業なら小型の100W USB PD充電器と組み合わせることで荷物を劇的に軽量化できます。
【バッテリ】 ★★★★☆
73Whの大容量で、オフィスワークや動画視聴程度なら外出先でも数時間は余裕で作業可能です。もちろん、ローカルLLM実行や動画エンコードをフルパワーで行うと減りは早くなりますが、省電力設定をうまく使えば実用性は十分に高いです。
【画面】 ★★★★☆
2880×1800の有機ELディスプレイは広色域と圧倒的な黒の表現力があり、写真・映像編集において非常に優秀です。標準で使い勝手の良いタッチペンが付属しているのも嬉しいポイントです。光沢パネルのため光源の映り込みがある点や、リフレッシュレートが60Hz止まりである点は好みが分かれるかもしれません。
【コストパフォーマンス】 ★★★☆☆
下位の64GBモデルもありますが、換装不可のため「性能的な後悔」を避ける保険として、2026年6月頭にAmazonで589,240円で購入しました。
超高額ですが、フラッグシップ機でありながら初期SSDが1TBしかないのは映像処理には少なく不満です。しかも内蔵SSDは「M.2 2230」という小型規格しか入らず、現状2TBまでしか手に入りません。将来4TB等が普及したら交換したいです。CUDA非対応などの割り切りは必要ですが、128GBメモリを13インチで持ち運べる価値は、特定のプロにとって他代えがたい投資価値があります。
【総評】 ★★★★★
コンパクトさと128GBという「大容量メモリの暴力」を両立させたモバイルワークステーションの最高峰です。ノートPC形状ならではの安定感・美しさを備えつつ、DJIのドローン映像のハンドリングやローカルでのAIモデル検証など、通常の64GBモデルすら超越したメモリ空間が活きる環境では無類の強さを発揮します。SSD制限やCUDA非対応など尖った仕様はありますが、「絶対に後悔したくない、メモリ容量とモビリティを極限まで追求したい」というプロには、これ以上ない所有満足度をもたらす傑作機です。
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![Let's note FV5 CF-FV5TDFAS [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31A5l64pn0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
- |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 135U(Meteor Lake) 1.6GHz/12コア |
16620 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
1.099kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.6x18.2x235.3mm メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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直販![Lenovo Yoga Slim 7i Ultra Aura Edition FIFA World Cup 26 Edition Core Ultra 7 355・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・POLED搭載 マルチタッチ対応 83QK000XJP [コズミックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791336.jpg) |
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97位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/24 |
2026/4/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア |
20391 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
49TOPS |
0.975kg |
【スペック】画面種類:有機EL(POLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313x13.9x212mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、49 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:コズミックブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:22.8時間(動画再生時)/24.8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード 生体認証:顔認証
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直販![XPS 13 Core 5 320・16GBメモリ・512GB SSD・2.5K タッチディスプレイ搭載モデル(DX13260) [スカイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792093.jpg) |
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101位 |
184位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/6/30 |
13.4型(インチ) |
インテル Core 5 320 1.5GHz/6コア |
15482 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1kg |
【スペック】解像度:2.5K リフレッシュレート:120Hz タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:296.9x12.7x200.66mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:スカイ インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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直販![IdeaPad Slim 5a Gen 11 Ryzen AI 7 445・16GBメモリー・512GB SSD・16型WUXGA・OLED搭載 83S20046JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778419.jpg) |
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80位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/3/ 6 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア |
18228 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/16.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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-位 |
193位 |
- (0件) |
1件 |
2023/9/26 |
2023/6 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1345U(Raptor Lake) 10コア |
13879 |
16GB |
SSD:256GB |
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1.099kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.6x18.2x235.3mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver2.0:17時間 セルフ交換バッテリー:○ インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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限定![OmniBook 3 16 Snapdragon X X1-26-100・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788965.jpg) |
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85位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
16型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
16397 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
1.66kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359x14.7x252mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:45時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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![Vivobook 16 X1607CA X1607CA-U5165BU [クワイエットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684891.jpg) |
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-位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/4/ 4 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28114 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
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【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クワイエットブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.1時間(動画再生時)/9.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- Diracと共同設計のオーディオシステムによりクリアでバランスの取れた音響を実現。MIL-STD-810H準拠のテストを複数クリアし安心して使える。
- 大型タッチパッドは「スマートジェスチャー」に対応し、音量や明度の調整、コンテンツの操作も簡単に行える。
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-位 |
204位 |
1.92 (4件) |
1件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18898 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
- 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。
- ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
211位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/23 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア |
16776 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
0.939kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:298.8x19.4x212mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8068MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:セレストブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.5時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライトキーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで重量約939gの軽量モバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 125U、メモリーは16GB。
- 放熱技術や筐体設計技術などを駆使した「dynabookのエンパワーテクノロジー」がCPU性能を引き出し、生成AIの作業から動画編集までスムーズに行える。
- 1日使える約10.5時間(JEITA3.0:動画再生時)のバッテリー駆動時間を備える。MIL規格準拠テスト9項目をクリアしさまざまなシーンで安心して使える。
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限定![MousePro Core Ultra 7 355・16GBメモリ・500GB Gen4 NVMe SSD・14型WUXGA液晶搭載・3年間保証 価格.com限定モデル G4-I7U01BK-F G4I7U01BKFUAW101DECKK [ブラック]](https://www.mouse-jp.co.jp/images/kakaku128/MousePro_G4_2605_MPro_front_mp11_M.jpg) |
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37位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
- |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア |
20391 |
16GB |
M.2 SSD:500GB |
49TOPS |
0.933kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.3x224mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-54400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリからシェア(最大約8GB) NPU:Intel AI Boost、49 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/23.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、ホワイトLED BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 7 255U・16GBメモリ・1TB SSD・WUXGA・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [SAKURA]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698095.jpg) |
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-位 |
224位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17923 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
12TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:SAKURA 駆動時間:16時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは16GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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3セカンダリーSSD実装スペースが勿体ない
メインのPCが不調になったときの予備として購入しました。
予備機と見てすぐわかるようにサクラ色を選択。
こんなテストプログラムを走らせておいて
電池は10時間で残量20%でした。
計算上は電池残量無しまで使い切ると12時間半ということです。
・テキストファイルを作る
・ひらがな五十音をsendkeysで
「"あいうえおかきくけこさしすせそ・・・"」入力
・今の日付と時刻をファイル名にして保存
・最初から繰り返す
Ryzen 5 8640UのPCでこれを走らせたときは問題が無かったのですが
本機で走らせると、sendkeysの五十音が歯抜けになり、
「1文字送っては10ミリ秒休み、次の文字を送る」
とせねばなりませんでした。五十音を送るのに0.5秒です。
とはいえ動画、音楽は途切れることなく再生できます。
キーボードはとても小さな打力で打てます。
ですので、タイピングを静かに行うことができました。
WiFI7は、無線ルーターのすぐ近くに寄れば2880Mbpsが出ました。
2mくらい離れると2400Mbpsと、WiFi6並みに落ちます。
実用上はメインPCとファイルをやり取りするのに、
500Mbpsあればいいので困りません。
1.4kgは少々重たいです。使っているメインPCが1kgなので差を感じます。
この重さは何故?と思い、内部を開けてみたところ、とにかく大きな電池に
基板も大きめで、部品の高密度実装を避け放熱を良くしています。
そして、セカンダリーSSD実装スペースが空き地になっていました。
残念ながらM.2スロットも取り付けられておらず、自分で増設も出来ません。
型番末尾に「H」がつく上位機種は増設可能なのかも?
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-位 |
229位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
- |
13.3型(インチ) |
インテル Core 5 120U 1.4GHz/10コア |
15112 |
8GB |
SSD:256GB |
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0.879kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLCD 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.3x209mm メモリ容量:標準8GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:黒 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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限定![OmniBook 7 16 Core Ultra 5 225H・16GBメモリ・1TB SSD・WQXGA・IPSディスプレイ搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706968.jpg) |
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-位 |
234位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28114 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.91kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x254mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:16時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WQXGA(2560×1600、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- Poly Studioのサウンドシステムを採用しており、オンラインコミュニケーションはもちろんエンタメの視聴時もクリアで豊かなサウンドを実現。
- 26,000時間を超えるHP独自テストに加えて、MIL-STD 810Hで11項目のテストをクリアしており、安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4とてもコストパフォーマンスが高い製品です!
全体的には、とても満足していますが、強いて言えばポートの数や種類が少なく
拡張性に欠ける点が気になるぐらいですが、とてもコストパフォーマンスが高い製品です。
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直販![OmniBook X Flip 14-fk0005AU パフォーマンスモデルS2 [メテオシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764309.jpg) |
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-位 |
234位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
2026/1/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24929 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:313x16.9x218mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:メテオシルバー 駆動時間:14.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
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![Let's note SR4 CF-SR4RDAAS [カームグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568428.jpg) |
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-位 |
241位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/9/26 |
2023/6 |
12.4型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1345U(Raptor Lake) 10コア |
13879 |
16GB |
SSD:256GB |
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0.939kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:273.2x19.9x208.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:カームグレイ 駆動時間:JEITA Ver2.0:16時間 セルフ交換バッテリー:○ インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて丈夫。キーボードも良い感じです!
【デザイン】
薄くて軽くて、パワーもそこそこ。
なかなか良いですね。
【処理速度】
最新のCPUなので、Core i5ですが、サクサクです。
【グラフィック性能】
YouTube、オンライン会議、英会話レッスンでは十分ですね。
【拡張性】
Thunderbolt4がついているので、問題なしです。
【使いやすさ】
軽いので使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
軽いので使いやすいです。
【バッテリ】
長くは持ちませんが、家でカフェで使う分には問題ありません。
【画面】
高精細です。
【コストパフォーマンス】
高い。
【総評】
仕事、軽作業では使うには十分。
何より小さくて軽いのは良いですね。
トラックパッドが大きいのも良いポイント!
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![Vivobook S 14 S5406SA S5406SA-U5165W [ニュートラルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665279.jpg) |
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-位 |
241位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/29 |
2024/11/29 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
17845 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.3kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.5x15.9x221.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ニュートラルブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
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-位 |
241位 |
4.48 (3件) |
6件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
34992 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
- NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
- Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
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![TUF Gaming A14 FA401EA FA401EA-AI12C64G [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765840.jpg) |
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-位 |
241位 |
- (0件) |
1件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
14型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 392 3.2GHz/12コア |
45127 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.48kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/17.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
252位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/23 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24531 |
32GB |
SSD:1TB |
11TOPS |
0.896kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:298.8x18.7x212mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics ビデオメモリ:最大16260MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/28時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライトキーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約896gの軽量AIモバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155H、メモリーは32GB。
- バッテリー駆動時間は約11時間(JEITA3.0:動画再生時)なので1日持ち歩いて使える。30分で駆動時間の40%を充電する「お急ぎ30分チャージ」にも対応。
- 放熱技術や筐体設計技術を駆使した「dynabookのエンパワーテクノロジー」が、CPU性能を引き出しさまざまな作業をスムーズに行える。
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直販![IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10 Core Ultra 5 225H・16GBメモリー・512GB SSD・16型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83KS002VJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714555.jpg) |
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-位 |
257位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28114 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
2kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356x18.4x255mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/17.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー、Lenovo デジタルペン 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。
- Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしい「TUV Low Blue Light テクノロジー」により長時間の使用も快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5124,850円で、この性能!
急に価格が6万円下がり124,850円、更に法人割引が5,000円あり119,850円にて購入した。CPUスコア28,640を誇る最新Core Ultra5を積んだノートPCがこの価格なのは脅威的。RAM16GB、ストレージM.2のSSD512GBと、日常使いであれば十分過ぎる構成だ。
質実剛健な筐体は遊び心無し。ビジネス用途であれば何の問題も無いが個人ユースも考えるとカラバリが何色かあると良いかも。
覚悟はしていたが2.0kgは重い。これだけ重いなら光学ドライブも内蔵してくれたら本当の意味でオールインワンなのだが残念。
USBはType-CとType-Aが2つずつ。但しType-Cの1つは電源供給との排他利用なので、ACから電源供給中に使用出来るType-Cは1つとなる。そのType-Cで映像も出力出来るがHDMIポートも実装する。映像の外部出力は4Kまで対応しているため、50インチ程度の4Kディスプレイを接続すると大迫力で動画が鑑賞出来る。このCPUパワーは4K動画再生は余裕だ。
普段使い用のノートPCでしかないため、一般的な内蔵グラフィックスである。前記した動画再生程度は余裕でこなすも重いゲームは、まず無理だ。ゲームをする事が前提の人は例外無くゲーミングノートを選択すべき。このノートに限らず、ゲーミングノート以外にゲームへの適正は無いと思って頂いて間違い無い。
最近少なくなってきたφ3.5の音声入出力端子も備わる。画面サイズが16インチもあるのでこのままでもFHD動画レベルは十分楽しめるが、搭載されているスピーカーは音が出る程度と認識しておく必要があるだろう。音の迫力も含めて動画なので、映画等を鑑賞するのであれば、それに見合う外部スピーカーは必須だ。
側面にマイクロSDも挿せるが、欲を言えばこれはフルサイズのSDが挿せると良かった。メインで使っているミラーレス一眼がフルサイズのSDなので、この為だけにマイクロSD(+アダプター)を購入する羽目になった。筐体には余裕があるので、是非SDカードスロットを実装して欲しい。
自分の用途ではデジタルミキサーのオペレートをするのにタッチスクリーンが必須であり、今まではipadAirの13インチモデルを使用していた。今回PCになって16インチと更に画面が大きくなり使い易くなったが、残念なのは画面輝度が300Nit止まりという事だ。対してipadAirは600Nitで屋外の日中でもかろうじて表示の確認が可能だが、流石に300Nitでは殆ど見えない。一見タブレットのようにも使える仕様になっているのだから輝度ももう少し頑張って欲しかった。そこだけが残念だ。
今時としては珍しい光沢画面だが、ipadからの乗り換えだと全く気にならない。デスクトップ機の替わりとして使う人は違和感があるかもなので可能であれば事前に確認する事をお勧めする。
有線のLANポートが無いが、これは最近のトレンドか。
後からRAM、SSDの増設が出来ない仕様なので、増やしたい人は購入時にBTOする必要がある。これは残念な事ではあるが、パッケージをあらかじめ決める事で低価格を実現しているとすれば仕方が無い事だろう。
以上、細かい所で小さい不満はあれど、これだけの性能が124,850円なのは脅威でしか無い。加えてオフィスソフトが必要では無い人にも買いやすいパッケージだ。
ここまで書いて投稿前に改めて価格.comを見たら、今日現在何と164,890円に値上がっていた。124,850円の特価は11日間だけだったようだ。
これだけ大きく値動きすると買うタイミングが難しいが、仮に現在の売値164,890円であっても適性価格ではある。タッチスクリーンが必須の方であれば、今の売値でも買う価値はあるのではないか。但し重さだけは覚悟しておかねばならないと改めて付け加えておく。
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-位 |
257位 |
3.18 (5件) |
41件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
16397 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100、メモリーは16GB。
- ASUS独自開発のセラルミナム素材を使用し、日常の使用中にも傷が付きにくく安心して持ち運んで使用できる。MIL規格準拠のテストを複数項目クリア。
- 軽量モデルながら約16.2時間(JEITA 3.0:動画再生時)の長時間駆動が可能で1日中どこでも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5謳い文句に偽りなし
【デザイン】色合いは悪くない。無難。触り心地はかなり優秀
【処理速度】速い。ゲーム性能はそもそも求めていないのだがネット見る程度での話ではサムネ描画速度はintelノートよりおそらく段違いに速い。それも選んだ理由の一つ。
【グラフィック性能】無評価
【拡張性】現状あまり困っていないがUSB-A端子が1個しかないので
【使いやすさ】タッチパッドがかなり優秀。手触りがかなり良い。マウス使う気が無くなるくらいいい。キーボードバックライトも何気に重要。剛性も薄いが高い
【持ち運びやすさ】重量を重視して買ったので気に入っている
【バッテリ】基本的に電源繋いで使うのでまだ無評価
【画面】ノングレア派だが映り込みがほぼ無い位に優秀
【コストパフォーマンス】15万円程度の価格帯でこいつが買えるのであれば優秀
【総評】気に入っている
3Armノート結構良い
私はM1 Macbook Air大好き人間。
M1 MBAのノートとしての使い勝手があまりにも好きすぎる中、仮想化とかではなくどうしてもwindowsノートも使いたいタイミングがあります。
次のポイントで良さげな機種を探しました。
@持ち運びしやすさ
Aキーボードの質
Bマルチディスプレイで困らないスペック
Cファンの静けさ
あとArm版のWindows使ってみたい。
でZenBook SORAを購入しました。
しばらく使った感想を、このポイント+αで書きます。
@持ち運びしやすさ
899gです。上を見れば同サイズでもっと軽い機種はありますがこの軽さは十分軽い。MBAの1.3kgは武器か防具です。ここまで軽ければ用がなくとも鞄に入れてもいいかもとなります。
しかし、個人的にですが14インチというサイズはでかい気がします。画面が大きいのはいいことですが、同時にキーボード面もでかくなってしまう。机の上での取り回しや持ち運び時に「軽いけど邪魔だな」と感じることが多いです。逆に小さすぎるとキーボードが使いにくくなるので、12インチのMacbookやSurface laptop Go当たりのサイズがちょうどいい好きなサイズだなと再認識です。
あと、軽すぎて華奢すぎる感じが持ち運びに不安あり。画面サイズは小さいのにずっと重いMBAのどっしり感は、頼もしさもあります。一方SORAは小型犬を抱えるような頼りない軽さを感じます。もちろんSORAの剛性は十分あります。これは重い金属の板のようなノートを愛用しているからこその不安だと思います。
Aキーボードの質
私がノートで一番好きなキーボードはM1 MBAのものです。現行MBAやMBPよりもずっと好きです。で、SORAですが悪くはない。打っていて楽しいキーボードだとは思います。店で試してみてください。M1 MBAが100ならSORAは80くらい。そんなかんじ。
Bマルチディスプレイで困らないスペック
この機種のSnapdragon Xというのは、Xシリーズの最下位モデルです。X EliteやPlusはCPUやGPUの周波数や細かい機能の差でいろいろモデルがあるのですが、そういうの全部抜きのやつです。とはいえ4K含むマルチディスプレイ環境でwebアプリやブラウザ・テキスト主体の使い方ならとっくに十分すぎる性能です。メモリも16GBでArm windows11との組み合わせによりサクサクです。完全ファンレスのFMV Looxは熱でお疲れになられる時が結構あったのですが、SORAは全く問題なし(まあこの機種はファンがあるので。この辺は後述)。
ただ、出力画面数が2枚までというのが寂しいですね。数年前のLooxなら4画面くらい出力してくれていたのですが、最近は出力画面数を絞って差別化している感じなのが残念ですね。20万近い機種にしてはもうちょい頑張ってほしいところ。
Cファン
これはもう自分的に最重要ポイントです。windowsノートの「制御不能で甲高い音で突然唸りだすファン」、これが長年の忍耐どころ。CPUの電力を下げたり裏のプログラムを極力減らしたりあれこれやっても、結局は回ってしまうファン。デスクトップならほぼ無音環境にはできるんですけど、ノートではどうしてもこれができませんでした。そんななかM1 MBAという完全ファンレスで必要十分にパワーがある完全なる答えが突然現れました。あとはそれをWindowsでできるかどうか。5年経ち、lunar lakeやSnapdragon Xシリーズは展示ではファンレスもOK!みたいな話がありましたが、完全ファンレスモデルは現れず。ならば(必要十分に)性能控えめなSORAはどうだ?という長い前置きです。
電源とつなぎwindowsの初期セットアップ!…の時点でやはりファンが回り始めます。テンション下がります。ただ、セットアップ後は、4Kのマルチディスプレイ使用時でもファンが唸ることはありません。それでいてかなりサクサク。もちろん3Dゲームを動かしてみたりすればファンが動き出しますが、それは当然です。複数画面にwebアプリや資料表示ではファンが動かない、これは大満足!…のはずでしたが、たまにファン動いちゃいます… 瞬間的にパワーがかかる場面など突発的にファンが動きます。ただ、軽作業時のファンはかなり小さい音です。ここまで静かなファンの音はあまり聞いたことがない。まず公共の場では気づかないです。図書館でも隣の人は気づかないのではないでしょうか?とはいえ夜の自室では気づきますね。やはりwindowsでは完全ファンレス機でないと、軽作業においても無音というのは無理なようです。残念。
その他
○AI ウリのはずですが、私は古い人間なので使いこなせていません…
○画面 もう少し解像度が高いほうが好みかも。
○スピーカー 良くないです。純然たるエントリービジネス用ノートよりかは良いと思いますが、MBAあたりと比べると天と地ほどの差があります。
○バッテリー 持ち、かなりいいです。使って適当に閉じ、そのまま放り投げておいても困ることはないでしょう。私の用途では充電器の持ち運びは不要ですね。ただ… バッテリーの充電量上限を設定する機能、ありますよね?SORAではMy ASUSというソフトから上限80%に設定できるのですが、ここに現状罠あります。80%になると自動で給電が停止しますが、その後使っていると画面中央に「コンセントに接続!」というアイコンが大きく表示されます。えええ?つまりバッテリー残量80%を維持するため細かく給電を繰り返すわけですが、そのたびに画面中央にでかでかとお知らせが出るのです。これには正直まいりました。充電上限を設定しているとドックにつないでの据え置き運用や、そもそも充電しながら使うのも困難です。まあ、他のASUS機種では見たことない挙動のため新機種のソフトウェア的なバグだと思います。ちなみにASUSの管理ソフトには、非公式の代用ソフト(バッテリー管理も可)がありますが、Armプロセッサーのため動きません。残念。
総括
下位機種でも処理速度に文句なし!ただ、使い込む中でハード面での自分の好みを再認識するところが多かったです。とはいえ現状Arm windowsノートの中では特に個性が強い、面白機種だと思いました。
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