スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
44位 110位 - (0件)
0件
2026/2/26
2026/3/18
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35349
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
118位
4.00 (5件)
4件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18898
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 過酷な環境で長く使うなら、Zenbook
過酷な環境で長く使うなら、Zenbookでしょう。
コストカットのため、堅牢性、耐久性を犠牲にしている日本製が嫌いで
一貫してASUS製品を購入しています。
天体観測で赤道儀、カメラ、ガイドカメラを制御するソフト(ステラショット、ステラナビ、ステライメージ)を使用するために購入。
今まではASUS UX303UBだったが、Win11未対応のため、本機を購入。
メモリーも32GBで写真編集が爆速になりました。
【デザイン】
上質なデザイン。ミリタリーグレードということもあり、かなり丈夫そうです。
液晶パネルを開くときも、パネルは多少はたわみますが、弱いという感じではない。
会社支給のノートのパネルは、開けるときにとても気を使っていますが、これは頑丈だ。
【処理速度】
ASUS Zenbook UX303UBからの乗り換えですが、爆速になりました。
【グラフィック性能】
天体ソフトのステライメージ、ステラショットの星図がヌルヌル動くのに感動。
UX303UBではカクカクだった。
【拡張性】
USB-Aポートが1つしかないのは残念。4ポートHUBを追加購入しました。
私の場合、最低でもマウスとLANのために2つは必要です。
USB-Cポートも2つ、できれば3つほしい。(USB-HUB用として)
HDMIでFHD外部ディスプレイ、
USB-Cで4Kモバイルディスプレイを
つないで3画面表示ができる。
【電源】
電源がUSB-C(PD)なのは汎用性があってよい。
別途、
PD対応のモバイル電源、
PD対応のカーチャージャー
PD対応の汎用のACアダプターなどで
充電ができる。
【キーボード】
キータッチは、かなり良い。キーボードバックライト付き。
夜の天体撮影には必須のキーボードバックライトです。
【Webカメラ】
Webカメラのシャッターはない。
Web会議で意図せず顔が出ないようにカメラはテープでふさいでいる。
【持ち運びやすさ】
軽くて、らくちん。
【バッテリ】
10時間はいける。
100%充電時の消費電力は10W前後(1A前後)
なにより、静かで、熱くならない。(会社支給のノートPCは爆音+高熱)
重い処理でもファンが回らない(もしくは回ってもわからない?)
【画面】
QLEDで、とても綺麗。
sRGB100%対応で天体写真の編集にはとてもいい。
焼き付き防止機能は付いているが、
せっかくのQLEDなので焼き付き防止のため、
写真編集と天体撮影時しか使わないようにしている。
(IPSパネルのタイプを選択しておけばよかったと後悔。)
焼き付き防止のため、
普段は画面を閉じて、その上にモバイルモニターと
外付けキーボードを載せて使用している。
それでも、本体は全然熱くならない。
【コストパフォーマンス】
この品質でこの値段は、かなりのコスパ。
【総評】
先代で購入したASUS Zenbook UX303UBは、
2016年購入で現役なことから
このモデルも10年以上は使える。
いや、もっといける堅牢さとCPUパワーを感じる。
5 バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
-位
204位
1.92 (4件)
1件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18898
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。 ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
-位
241位
- (0件)
2件
2025/3/11
2024/9/18
11.6型(インチ)
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア
1764
4GB
eMMC:128GB
1.088kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: FWXGA (1366x768)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 279.1x16.9x191.2mm
メモリ容量: 標準4GB(オンボード)/最大4GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR4 PC4-23400
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home(Sモード) 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:9.2時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ(30万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】 11.6型WXGA(1366×768)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは4GB。 コンパクトなボディながらフルサイズのキーボードを搭載し、快適にタイピングできる。広く使いやすいタッチパッドでスムーズな操作が可能。 3基のUSBポート、HDMI出力端子などのインターフェイスを備え高い接続性を発揮できる。
-位
295位
4.00 (2件)
3件
2025/12/19
2025/12/18
14型(インチ)
インテル Core 3 100U 1.2GHz/6コア
12525
8GB
UFS:128GB
1.43kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 326.4x18.7x214.3mm
メモリ容量: 標準8GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5 PC5-38400
ビデオチップ: Intel Graphics
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: パールホワイト
駆動時間: 11.1時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
この製品をおすすめするレビュー
4 メモリーが高いので早めに
バッテリーはまだ使い始めなので3にしましたがコスパは良いと思います。
aiやデータセンターでメモリが高くなってるのと今後は値上げがしばらく止まらないと思います。
-位
420位
4.00 (6件)
36件
2022/3/ 4
2022/3/ 4
11.6型(インチ)
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア
1764
4GB
eMMC:128GB
1.088kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: FWXGA (1366x768)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 279.1x16.9x191.2mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: DDR4 PC4-23400
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home(Sモード) 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:9.2時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1、USB3.2 Gen1x1
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード
ファンレス: ○
【特長】 11.6型WXGA(1366×768)TFT液晶ディスプレイを採用したモバイル向けノートPC。CPUはインテル Celeron N4500を搭載。 ASUS独自の「NumberPad」機能を搭載し、タッチパッド上のON/OFFを押すだけでタッチパッドがテンキーになる。 画面を180度フラットに開けるヒンジにより画面シェアが手軽。ファンのない設計のためファンノイズがなく、場所を選ばず静かに集中できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 スペックは低めだが通常使用には充分
【デザイン】ブルーの天板が綺麗
【処理速度】あまり込み入った使い方はしないので充分。
【グラフィック性能】普段使いには充分。
【拡張性】拡張性は無いが外付けの物を使えば充分。
【使いやすさ】コンパクトな割にキーボードも使いやすいし、タッチパッドがテンキーに切り替えられるので数字入力も楽。
【持ち運びやすさ】薄くコンパクトなので逆に重く感じるくらい、実際は1Kちょっとなので軽いが。
【バッテリ】9時間くらい持つらしいので充分。
【画面】小さいので見にくいと思ったが、あまり15.6インチの画面を見てる時と違和感なし。
【コストパフォーマンス】かなりコスパは良いと思います。
【総評】持ち歩きも苦にならない大きさ重さ、スペックは低めだが通常使用には充分。
ファンレスも静かで良い。
4 価格を考えれば十分な出来だと思います。
【デザイン】写真を掲載しておきましたが、格好いいと言うより、意外と可愛いという印象です。
【処理速度】決して速いとは言えないが価格を考えれば十分です。
【グラフィック性能】特に動画を見ることがないのですがオンライン会議での表示を見る限り特に問題はありません。
【拡張性】USB-Aのポートが2つにUSB-Cに加えてHDMIもあるので特に問題はありません。ただヘッドフォン端子と思っていたら四極の端子なのでヘッドフォンを差してオンライン会議に出るとマイクが止められてしまうので要注意です。
【使いやすさ】普通に使って問題がないと思います。
【持ち運びやすさ】薄い分だけずっしりと重いように思えますが実測の重量は軽いです。SSDなので衝撃にも十分強いと思います。
【バッテリ】特別に長く保つというわけではないのですが普通に問題なく使えます。ただ交換できる仕様ではないので、その点だけ、注意して下さい。
【画面】特段記載することもないのですが問題なく使えます。
【コストパフォーマンス】中に入っているソフトを考えれば、本体価格は、ほぼ只同然でこの性能なら十分でしょう。
【総評】スペックが低いのは事実ですが、それに不満を言うなら、まず自分が買った価格を考えてから言うべきです。ただ、私自身、様々な不満があるのは事実ですがハード上の問題ではなくWindows11に起因する問題なのでここに記すことはしません。
価格.comで安いノートを探してビックカメラで見切り品になっていたのを見て、ソフマップを確認するとポイントの分だけ安く売られていたので、それを購入しました。ビックカメラでポイントを貯めてソフマップで使うという流れだとポイント分をポイントで支払うという無駄をなくせます。
直販
157位
420位
- (0件)
0件
2026/6/30
2026/6/24
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35349
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.58kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 311x18.3x220mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + Intel Graphics
ビデオメモリ: 12GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: プラチナホワイト
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
534位
1.00 (1件)
0件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17845
16GB
M.2 SSD:512GB
40TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。 デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。 コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
直販
257位
675位
- (0件)
0件
2026/6/11
2026/5/20
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
35349
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.58kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 311x18.3x220mm
メモリ容量: 標準64GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5080 + Intel Graphics
ビデオメモリ: 16GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
-位
739位
- (0件)
5件
2021/8/25
2021/8/27
15.6型(インチ)
第11世代 インテル Core i7 11370H(Tiger Lake) 3.3GHz/4コア
11525
16GB
SSD:512GB
2.1kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 360x20.9x252mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: DDR4 PC4-25600
ビデオチップ: GeForce RTX 3050 + Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ4GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 10 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:14.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Bluetooth5.1、日本語キーボード
ゲーミングPC: ○
-位
1281位
4.41 (7件)
10件
2024/2/ 5
2024/2/14
14型(インチ)
第12世代 インテル Core i3 1215U(Alder Lake) 6コア
10114
8GB
UFS:128GB
1.46kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 326.4x18.7x214.3mm
メモリ容量: 8GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-38400
ビデオチップ: Intel UHD Graphics
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
駆動時間: 9.6時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
【特長】 14.0型ワイドフルHD(1920×1080)10点マルチタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテルCore i3 1215U、メモリーは8GB。 1回の充電で最大約10時間駆動。AIを搭載したビデオ通話ツールにより、明瞭さと明るさが自動的に調整され、ノイズがキャンセルされ、背景がぼかされる。 5.7型のタッチパッドは、指先での操作がスムーズで反応しやすい。180度開くことができる耐久性の高いヒンジにより、対面での打ち合わせがより便利になる。
この製品をおすすめするレビュー
5 非光沢でタッチ入力ができ便利、USB-Cが左右にあり便利
【デザイン】全体が白くスッキリしたデザイン。
【処理速度】問題ない。
【拡張性】左右にUSB-C端子があるのが便利。右側に十分な端子がある。
【使いやすさ】非光沢の画面なのにタッチ入力ができるのが便利。タッチパットも慣れてくるとマウスなしでも使える。
【持ち運びやすさ】据え置きで利用しているが持ち運びできる重さだと思う。
【バッテリ】自宅利用なので電源に繋いでの利用が多くコメントしない。
【画面】今まで使っていたChromebookでが外部ディスプレイを繋いでも画面が汚かったが、この機種では外部ディスプレイを3840x2160で綺麗に表示できるのが嬉しい。
【コストパフォーマンス】Gemini Advanceを使う予定があり、Chromebook Plusだと12ヶ月使える特典があったので特典分だと割り切って購入。
【総評】Gemini Advanceで色々試す場合に独立したPCで試行したかったので比較的低価格で試せるChromebookを検討していた。この点ではちょうどよいPCだった。
Chromebookは以前から利用していたが、手持ちのChromebookは外部ディスプレイに繋いだときの画像が悪く今度買うときは高解像度で接続できる機種を考えていた。このPCは上にも書いたが外付けディスプレイに綺麗に表示できる点が嬉しい。
また、Gemini Advanceを試用して気に入っていたので12ヶ月分の試用価格分は高くても妥当だと考えて購入した。この特典が必要なければ高く感じるかもしれない。
購入店の3年保証に入ったので私は気にしていないが、メーカー保証が10ヶ月と短かったのは驚いた。具体的に書くと製品保証書には本体12ヶ月と記載されていたが、製品登録すると10ヶ月と少しだった。
5 windowsからクロームOSのPCに切り替えてよかった
windowsノートブックからの買い替え。アンドロイドスマホを普段使っているので、OSにも親しみがあります。キーボード配列が若干違いますが、すぐになれました。
-位
1529位
4.31 (2件)
0件
2022/8/ 4
2022/10/21
13.3型(インチ)
第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake) 12コア
16463
16GB
SSD:1TB
1.12kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 296.3x15.3x209.7mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-41600
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver2.0:13.8時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを取るか、軽さを取るか…
価格コム Product Award 2021 金賞受賞の UX371EA の後継モデルに当たります。
8月4日に発表されていながら、コンバーチブルモデルの本機は、発売が10月21日にまでずれ込んでしまいました。Lenovo の Yoga 770 や、同社からも非コンバーチブルの UM5302 が、共に性能や電力効率に勝る AMD Ryzen 7 6800U を搭載して先に発売されたことから、やや影の薄い存在となってしまったかもしれません。価格も Yoga より十数万円高価とあっては、なかなか選ばれにくいのではないでしょうか。
本体は 1.12 kg と Yoga 770 より 300 g 軽く、デザイン的にも申し分ありません。UX371EA で不評だったキーレイアウトも改善され、Enter キーが最右列に配置されているため、ミスタイプも発生しにくいと思います。少し懸念していた通り、Intel Core i7-1260P は、発熱がかなり大きいです。本体が熱を帯びるわけではないものの、負荷のかかる処理を行うと、本体左側のダクトから熱風が吹き出します。
高価な買い物をしたことを忘れられる頃には、デザイン、機能、軽さに妥協のない本機を選んだことを後悔することはないでしょう。国内メーカー製は軽量ながらさらに高価ですし、300 g の軽さに十数万円というのは、毎日の使用を思えば納得すべきなのかもしれません。急がない方は価格が落ち着くのを待つのが良いでしょう。
4 特に支障なし
【デザイン】
シックな感じで良い
【処理速度】
少し反応が遅い時がある
【グラフィック性能】
今のところ特に問題なし
【拡張性】
よくわからない
【持ち運びやすさ】
軽い
【バッテリ】
普通
【画面】
きれい
【コストパフォーマンス】
普通
【総評】
満足