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カラー:ホワイト系 ビデオチップ:Radeon USB PD
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画面サイズ  CPU  CPUスコア(PassMark)  メモリ容量  ストレージ容量  NPU性能 重量
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お気に入り登録1164OmniBook 7 Aero 13 Ryzen AI 7・32GBメモリ・1TB SSD搭載 価格.com限定モデルのスペックをもっと見る
限定OmniBook 7 Aero 13 Ryzen AI 7・32GBメモリ・1TB SSD搭載 価格.com限定モデル 3位4.37
(20件)
60件 2025/5/29  13.3型(インチ) AMD Ryzen AI 7 350
2GHz/8コア
24929 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。
  • 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
  • バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
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5大容量SSD付きのコスパの良いノートパソコン

十数年ぶりにノートパソコンを買いました。自作のデスクトップが日頃のメンテナンス不足で作動が不安定になり、ついには、マザーボード交換まですることになってしまいました。バックアップのパソコンが必要と思い、サポートの信頼が置けるメーカー製のノートパソコンを購入しました。 条件は持ち運びの手間と収納を考えて、サイズがA4程度のもの、ディスクのサイズが1TBで、顔認証のWindows Helloが使えるものです。となると、結局、候補は3つに絞られ、価格が20万円以下で、メーカーも馴染みのあるHPのこのマシンを購入しました。 使ってみての感想ですが、1kgに満たない軽量マシンですが、画面の発色が良く、応答も十分早く、バッテリーも以前のマシンに比較して、長時間持ちますので満足しています。 ただ、マシンが小型で薄型なので、バッテリー交換が難しそうなことが気にかかります。メーカーに依頼するしかないのかと思っています。

5とがったところはないが基礎体力がある良い機体

【デザイン】シンプルで好きですが、有名なので「安いPCを使っている」感は出ちゃいます。 【処理速度】ブラウザやオフィスソフト、音声データの編集などでは問題ないです。 【グラフィック性能】モバイルディスプレイを外付けしたり、4Kディスプレイにつないで使ったりしていますが、問題なく使えています。 【拡張性】普段使いには問題ないですが、USB-Cポートが向かって右側にしかないため、配置が制限されます。 【使いやすさ】ThinkpadやLet's Noteよりもクリック感が少ないため、タイプミスは増えた気がします。 【持ち運びやすさ】適度な大きさで薄くて軽いため、持ち運びやすいです。 【バッテリ】一日バッテリーがないところで仕事をしても十分持ちます。 【画面】必要十分です。 【コストパフォーマンス】32GBメモリを積んでこの価格はありがたいです。 【総評】とがったところはありませんが、基本性能が高いので色々なところで使えて良い機体です。

お気に入り登録758OmniBook 7 Aero 13 Ryzen AI 5・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデルのスペックをもっと見る
限定OmniBook 7 Aero 13 Ryzen AI 5・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル 7位4.33
(13件)
31件 2025/5/29  13.3型(インチ) AMD Ryzen AI 5 340
2GHz/6コア
19525 16GB M.2 SSD:512GB 50TOPS 0.97kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
  • 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
  • バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
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5通常のPC作業には必要十分なPCです

【デザイン】  特別すごいとは感じませんが、非常にシンプルにまとまっているかと思います 【処理速度】 ストレス無く動いてくれます。 【グラフィック性能】 こちらも、専門家ではないので違和感等感じることもありません、 【拡張性】 USB-Cが2つあるので使いやすい。1つ電源でとっても、オンライン会議のスピーカー接続も可能なのでありがたいです。USB-Aあまり使いません。HDMIは投影する際に使うので助かります。 イヤホンジャックもありますが、無線で通常つなぎますので必要性を感じておりません。 これ以上の拡張性求める方はこの機種では不満に感じるのではと推察します 【使いやすさ】 他のPCと比較しても特に劣るところは感じません 【持ち運びやすさ】 13.3インチなので持ち運びはしやすいですが、他の13.3も同じだと思いますので。重さも気になりません。 【バッテリ】 一度の充電で一定程度今は動いてくれます。今度どうでしょうか? 【画面】 特に違和感ありません。画面のプライバシー対応等はこれから考えようと思います。 【コストパフォーマンス】 現時点では満足しております。 【総評】 AI活用をイメージして、一つ上のクラスと比較検討しておりましたが、MICROSOFT365のクラウド利用をすることで1Tのクラウド領域が確保できていますので、本体で通常の作業するのであれば、不便を感じません。数年ごとに買い替える前提での購入をイメージしてオーバースペックなものを買う必要が無いと判断して購入しましたが、満足しております。

5コスパもよく、大変良いパソコンだと思います

【デザイン】 子供用に購入しましたが、お気に入りのデザインのようです 【処理速度】 十分です 【グラフィック性能】 きれいです 見やすい 【拡張性】 必要十分かと思いますが、ポート数はサイズ的な制約もあると感じます 【使いやすさ】 コンパクトで使いやすい キーボードの触感もよいと思います 【持ち運びやすさ】 コンパクトで軽くて持ち運びには最適です 1sを切るのは、学校の授業に持ち運ぶための必須条件でした 【バッテリ】 スペック上はよいと思いますが、使い込んでみないと これから確認していきます 【画面】 このサイズ、軽さなら見やすくて良いと思います 【コストパフォーマンス】 CPU、RAM、SSD性能を考えるとお買い得だと思います 購入後、値上がりしています ちょっとお得でした 【総評】 持ち運びやすさ、性能を含め、良い商品だど思います

お気に入り登録66ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]
  • ¥113,413
  • ショップスルー
    (全14店舗)
154位 4.29
(5件)
0件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen Z2 A
2.8GHz/4コア
9982 16GB M.2 SSD:512GB   0.67kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
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5携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機

購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。 【デザイン】 ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。 【処理速度】 Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。 【グラフィック性能】 120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。 【拡張性】 ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。 【使いやすさ】 グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。 【持ち運びやすさ】 約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。 【バッテリ】 ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。 【画質】 7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。 【コストパフォーマンス】 ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。 【総評】 外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。

4不満もあるけど総合的には良製品

【デザイン】 ゲーム用途にぴったり 【処理速度】 思ったよりは早い 【グラフィック性能】 思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい 自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし 【拡張性】 これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう 【使いやすさ】 内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました 【持ち運びやすさ】 わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね 【バッテリ】 こんなもんかなー程度 【コストパフォーマンス】 ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います 【総評】 買ってよかったです ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです

お気に入り登録178Zenbook S 16 UM5606WA Ryzen AI 9 HX 370搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook S 16 UM5606WA Ryzen AI 9 HX 370搭載モデル 241位 4.48
(3件)
6件 2024/8/ 1  16型(インチ) AMD Ryzen AI 9 HX 370
2GHz/12コア
34992 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.5kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
  • NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
  • Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
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5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台

【デザイン】 最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。 【処理速度】 サクサク動いて何の引っかかりもありません。 【グラフィック性能】 動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。 【拡張性】 PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。 【使いやすさ】 静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。 【持ち運びやすさ】 16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。 【バッテリ】 普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。 【画面】 有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。 【コストパフォーマンス】 安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。 【総評】 今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。

4ちくしょおおおーーーっ!!!!

【デザイン】 ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。 特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。 【処理速度】 本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。 【グラフィック性能】 数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。 今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。 とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。 【サウンド】 ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。 調整は利かないもののそこそこ良い音です。 【拡張性】 USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。 Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。 【使いやすさ】 キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。 しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。 タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。 【持ち運びやすさ】 16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。 Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。 【バッテリ】 自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。 【画面】 流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。 気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。 電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります) 【コストパフォーマンス】 プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。 私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。 安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。 【総評】 全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。 65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。 これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。 (100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。) また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。 ... 実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。

お気に入り登録877ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト] 340位 4.52
(514件)
380件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24626 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5人を選ぶがおすすめ

間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。 まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。 とはいえ、 フルHDリフレッシュレート120hzに加え、 ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると 画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。 これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える) 一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。 じゃあヌルヌル動くかと言われると 動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。 というのも、 上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので その分をパフォーマンスに充てることができる。 また、 完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため 多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。 ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも 本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。 本当にすごい。 ただ逆にいうと、 インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。 上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。 「rog ally」単体での使用感は抜群です。 じゃあ、 悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。 カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。 もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。 利用シーン的に出先の隙間時間で使おう と考えてる場合はおすすめしません。 10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。 そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。 そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。 なので、 基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。 そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。 給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。 ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて… あれ、デスクトップかノートでよくない…? 気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。 となるので、 rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。 ・省スペース ・手元で遊べるハンドヘルド ・ロマン、所有欲 中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、 周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。 最後に、 steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。 至ってシンプルな理由ですが、 コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。 steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど allyより高い(しスペックもどうなの…?) あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。 例えば、 rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン… これはrog allyの専売特許というか steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。 本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。

5コスパ良し!

ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!

お気に入り登録65Zenbook S 13 OLED UM5302TA Ryzen 5 6600U搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook S 13 OLED UM5302TA Ryzen 5 6600U搭載モデル 594位 5.00
(2件)
50件 2022/8/ 4  13.3型(インチ) AMD Ryzen 5 6600U
2.9GHz/6コア
16884 8GB SSD:512GB   1.1kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.9時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証 
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510万円で高解像度、OLEDが欲しいときに選ぶべき

【デザイン】 白く業務職のない色合いの筐体であり、装飾もほとんどなくシンプルで良いと思います。 【処理速度】 普段使いでは必要十分です。 動画視聴やコーディング等はもちろん、 アドベンチャーゲームや2Dの音ゲーをプレイする程度では全く問題ありません。 【拡張性】 USB-Cの端子が3つあります。 USB-Aの端子はありません。 【使いやすさ】 とにかく軽いのが最高です。 気軽に持ち出したり、家の中でも場所を移動して、それこそベッドの上でも使用するのに問題はありません。 【バッテリ】 以前使っていたゲーミングノートに比べ圧倒的に持ち、可搬性が高まった為大変満足しています。 大きな負荷をかけなければ、少なくとも8時間程度は持つと思います。 【画面】 OLED採用で色鮮やかな発色をしますし、2.8Kの解像度で非常に満足できます。 【コストパフォーマンス】 10万円でこれが帰るのは革命的でした。 【総評】 プライベートの非ゲーム用PCとしてはオーバースペックなほどです。 ASUSは比較的信用しているので、使用していて安心感もあります。

5デザインがスタイリッシュ

最近自作パソコンでもよく使われていただいてるASUSさんのノートパソコンということで買わせていただきました!まずデザインがスタイリッシュでとても良いですモニターの発色も特に悪くはなく処理速度もなんの不満もありませんキーボードの打鍵感も悪くないです 拙い文章で伝わりづらいとは思いますが とても良い商品だと思います気持ちもう少しお値段が抑えられるとなお良いと思います 今後ともasusさんには頑張ってもらいたいです!

お気に入り登録17Zenbook S 16 UM5606GA Ryzen AI 9 465搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook S 16 UM5606GA Ryzen AI 9 465搭載モデル 594位 -
(1件)
0件 2026/1/23  16型(インチ) AMD Ryzen AI 9 465
2GHz/10コア
29092 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.5kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証 
お気に入り登録47FMV LIFEBOOK UH75/F3 2021年10月発表モデルのスペックをもっと見る
FMV LIFEBOOK UH75/F3 2021年10月発表モデル
  • ¥144,980
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
675位 5.00
(2件)
1件 2021/10/22  13.3型(インチ) AMD Ryzen 7 5700U
1.8GHz/8コア
15383 8GB SSD:256GB   0.857kg
【スペック】
画面種類:TFTカラーLCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:307x15.5x197mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:16.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証 
この製品をおすすめするレビュー
5おすすめ

【デザイン】 かわいい色です 【処理速度】 【グラフィック性能】 【拡張性】 【使いやすさ】 【持ち運びやすさ】 とても軽い! 【バッテリ】 【画面】 【コストパフォーマンス】 【総評】

5コストパフォーマンスがとても良い。たまにファンがうるさいけど

【デザイン】 モバイルPCとしてきわめて標準的なデザインと思います 【処理速度】 ストレスを感じる場面は全くありません。さすがCPUスコア15000超なだけのことはあります。 【グラフィック性能】  PCではゲームをしないのでそこのところはわかりませんが、動画は特に問題なしです。 【拡張性】 モバイルPCに多くは求めません。標準的です。 最近マイクロSDが多いのに、普通のSDカードが使えるのはいいと思いました。 【使いやすさ】 キーの配列やタッチ、タッチパッドの位置や操作性等、気になるところは皆無 【持ち運びやすさ】 重量857gはきわめて軽量です。 【バッテリ】 ずっと電源無しで使ったことがないのでなんとも言えませんが、実質8時間くらいは持ちそうです。 【画面】 モバイルPCとして標準的。 【コストパフォーマンス】 ヤマダウェブコムで104,800円でした。マイクロソフトオフィスが付いたこのスペックのPCが11万円以下で買えるなら非常にお得だと思います。 【総評】 負荷をかけた時にたまにファンがうるさく回ることがありますが、それ以外は全くストレスフリーで使えます。Ryzenのパソコンを使うのは初めてでしたが、普通にワード・エクセル・パワーポイント・動画視聴をしている分にはi7と比べても落ちる部分は全くありません。満足です。

お気に入り登録26Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]のスペックをもっと見る
Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト] 1009位 -
(0件)
0件 2025/12/10  8型(インチ) AMD Ryzen Z2 Go
3GHz/4コア
11214 16GB M.2 SSD:512GB   0.74kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
お気に入り登録50Zenbook S 13 OLED UM5302TA Ryzen 7 6800U・Office Home&Business 2021搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook S 13 OLED UM5302TA Ryzen 7 6800U・Office Home&Business 2021搭載モデル
  • ¥183,800
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
1281位 -
(0件)
0件 2022/8/ 4  13.3型(インチ) AMD Ryzen 7 6800U
2.7GHz/8コア
20725 16GB SSD:1TB   1.1kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証 

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