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お気に入り登録98OmniBook 5 16 Core Ultra 7 255U・32GBメモリ・1TB SSD・WUXGA・IPSタッチディスプレイ搭載 価格.com限定モデルのスペックをもっと見る
限定OmniBook 5 16 Core Ultra 7 255U・32GBメモリ・1TB SSD・WUXGA・IPSタッチディスプレイ搭載 価格.com限定モデル 8位4.00
(1件)
5件 2025/8/27  16型(インチ) インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake)
2GHz/12コア
17923 32GB M.2 SSD:1TB 12TOPS 1.77kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:357x18.6x254mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:19時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは32GB。
  • 顔認証ログインや、瞬時にプライバシーを保護するプライバシーカメラスイッチとマイクミュートボタンを搭載する。
  • 約207万画素のWebカメラを搭載し、オンライン授業やテレワークに便利。30分で50%の充電ができる「ファストチャージ」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4落ち着いて使えるしスタイリッシュ

採点表↑の12項目は標準が3点なので 目に優しい、静音、排熱、バッテリ持ちに優れ 落ち着いて使えます。 タッチパネル搭載でも視認性は犠牲になってません。 【デザイン】 薄さ18.6ミリですが実物は更に薄く感じます。 本体剛性も問題ないと思いますが 天板のたわみや、ヒンジの安定感は多少気になります。 指かける場所ないので天板が開け難いです。 【処理速度】 Cinebench R23は マルチコアが9,050点、シングルが1,870点です。 Ultra 7 255Uに期待した程じゃないのは、 最高設定でも20秒程で60Wから24Wへ下げてしまうせいかと。 冷却ファンは最大騒音こそ標準的ですが、普段使い静かです。 筐体に体温を超える個所もありません。 【グラフィック性能】 メインメモリ32GBですが、Core Ultraでは弱い部類でしょう。 【拡張性】 SSD 1TBなので当分、大丈夫ですが この価格帯でThunderboltなどの高速転送に非対応は寂しいです。 充電を兼ねたUSB-CやHDMIがボディ右側に集中してるので マウスの邪魔になり易いです。 【使いやすさ】 キーボードはEnterキーにもう少し幅が欲しいですが、 日本市場専用のキーフレームで見た目は綺麗です。 ストローク1.3ミリですが コスト掛けてるお陰か、タッチも期待以上です。 【持ち運びやすさ】 1.77kgですし、別の部屋へ持ち運ぶ程度です。 【バッテリ】 輝度150cdでWEB閲覧して9時間です。 【画面】 タッチパネルですが、見た目は普通の非光沢です。 色域はsRGBで58%、最高輝度は330cdです。 コントラストも平凡ですが、 ギラ粒やフリッカ無いので目は疲れ難いです。 黒表示では画面端に多少のバックライト漏れがあります。 【コスパ】 今季、鉄板と言われる機種たち↓ https://search-pc.jp/rc.php は強敵ですが、タッチパネルやデザインが気に入ればアリでしょう。 【総評】 無線LANもインテルAX211ですし、 イマドキ10万円の安ノートよか 明らかに使い易く、シッカリした造りでお勧め出来ます。

お気に入り登録151LAVIE Tab T12N T1275/LAS PC-T1275LAS [クラウドグレー]のスペックをもっと見る
LAVIE Tab T12N T1275/LAS PC-T1275LAS [クラウドグレー]
  • ¥54,702
  • モバイル一番
    (全37店舗)
19位 2.75
(4件)
11件 2026/2/ 3  12.1型(インチ) MediaTek Dimensity 6400
8コア
  12GB 256GB    
【スペック】
解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:標準12GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Android 15 カラー:クラウドグレー 駆動時間:12時間(動画再生時)/13時間(Web閲覧時) インターフェース:microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(前面:800万画素/背面:1300万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、デジタルペンB、GPS 生体認証:顔認証 
この製品をおすすめするレビュー
42代目のタブレットとしてはあり

【デザイン】 可のなく不可のなく 当たり障りのないデザイン よくあるさらっとした感触 いちゃもんをつけるならUSB-Cポートがど真ん中にないのが気になる?程度 【処理速度】 CPUとROMの性能は中程度なので期待はしていなかった割にはスムーズに動きます。 むしろ上記の性能に対して12GB/RAMは贅沢だなと思いました。 数年後のマルチタスクで真価が発揮しそう(数年後も使ってればの話) 【入力機能】 基本的にGboardなのでAndroidに慣れている人には特に違和感は感じない。 物理キーボードを使うと確かに他のレビューでも書かれているように変換がおかしい。 例:エクセルなど直前の入力が日本語/英語に関係なく日本語に戻される(ワードなどは問題ない) ※Androidで物理キーボード利用したことのあるユーザーなら分かるはずだが、これはGboardの問題。 ただぁ!言わせてくれ、純正の専用キーボードあるじゃないですか? あれ、スペースキーの左右にある無変換と変換キーの印字何とかしません?笑 AIに聞いたらAndroid14からGboardの設定で日本語/英語の切り替えとして活用できると笑 あともう一点、変換の右のキー「カタカナひらがなローマ字」キーを押しても反応しない。私だけ・・・? 他のどのメーカーを見ても上記の3キーは最適化されてるので改善の余地あり。 【携帯性】 携帯性は12インチなのでまあこんなもんかな?ペン入れのでっぱりは正直いらない気がする。 キーボード付きカバーはカチッと閉じれず、ずれた状態でキーと画面が接触することがある。 新品時は可能性低いけど、ヒンジ部が柔らかくなった時がどうなるのか 【バッテリ】 バッテリーは10アンペアもあるだけによく持つ。充電制御が上手で発熱をあまり感じない。 充電も早い。 【画面】 色がしっかりしていて特に文句は無し。個人的には少しビビット寄りに感じる程度。 純正ガラスフィルムはあるけどアンチグレアがあればありがたい(長時間使うと目が疲れる) 【付属ソフト】 可もなく不可もなく。使わないものはアンインストールするかウィジェット画面からサヨナラするだけ。 【コストパフォーマンス】 ヨドバシで本体6万円くらいで購入しました。12インチでこれくらいならちょっと高い買い物かな? 安いモノ探せばアマゾンとかいろいろ選択しはあるけど、結局費用対効果なので、日本のメーカーロゴが入ったと考えればこんなもんかもしれない。 【総評】 スペックをよく把握して店舗で触れてから購入したのでおおむね満足しています。 突出したいい点も無ければ、フリスビーにして飛ばすほど悪くもない。 音楽再生に動画再生、マルチ画面でドキュメント作業とジェミニのマルチタスクも卒無くこなすせる。 ただし、こういう製品に疎い人はまずは詳しい人に参考してもらってから決めるべし。 何でもそうだけど用途と運用方法を決めずに買うと期待値からずれる可能性は否定できない。 RAMだけ見て買ったあとに「遅ぇ!」っていうのは無しだゾ。

3大きいスマホ

初タブレットです。 購入目的:オンラインでの英会話レッスン、会議利用→買ってすぐ利用 今後は、個人PCの調子が悪くなった時のためのつなぎにもなると考えました 購入経過:Apple製品があまり得意ではないのと、付属品が高いのでAndroidで検討。 同性能のLENOVOタブ(直販)だと1万円ぐらい安い、少しだけスペックと価格の高いGALAXYと迷いましたが、メーカーサポートのあるNECにしました。 結果、サポートのチャットを何回か受けられているので、良かったです。 7月中旬にそれまでの価格から数千円値下がり、さらにメーカーのキャンペーンで会計時に5,500円引きになったので、6万円弱で購入。 キーボードとカバーとペンがセットだったので、ipadよりだいぶ安くそろえられました。 他のレビューのような不具合は、今のところ出ていません。 また映像や音声は良好、GメールとGoogle MeetとChromeを同時に動かしても問題ありません。 とはいえ、パソコンとは言えないところが多々あります。 不満点: ・立ち上がりが遅い!2分ぐらいかかります。RAM12GBでもほかのスペックのためなんでしょうね… ・電源入/切が、物理ボタンでしかできない。画面上でWindowsPCのように操作を想定していたので、驚きでした(サポートに問い合わせても、物理ボタンでしかできないとの回答) ・電源ボタンを軽く押すと、勝手にGeminiが立ち上がる(無視して電源を切っています) ・マウスが別途必要(PCキーボードにあるような、くるくるするものがない) ・映像出力ができない(USB-2のため)これはわかったうえで購入していますが、ipadがうらやましいのはこの点ですね ・タブレットモードとPCモードでホーム画面が違う ・オンライン英会話など、PCならChromeからアクセスできるサイトが、アプリがないとダメ(これはAndroidの問題かも) 総じて大きいandroidスマホを買ったと思っています

お気に入り登録8Claw-8-EX-AI+CG3EM-406JP [ブラック&パープル]のスペックをもっと見る
Claw-8-EX-AI+CG3EM-406JP [ブラック&パープル]
  • ¥289,800
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
27位 -
(0件)
0件 2026/7/22  8型(インチ) インテル Arc G3 Extreme(Panther Lake)
1.9GHz/14コア
30659 32GB M.2 SSD:1TB 46TOPS 0.785kg
【スペック】
解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:321x48x130mm メモリ容量:標準32GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc B390 GPU NPU:Intel AI Boost、46 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&パープル 駆動時間:JEITA Ver3.0:20時間(動画再生時)/29時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth6.0 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
お気に入り登録38ThinkPad T14s Gen 6 Lunar Lake 価格.com限定・Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型WUXGA液晶搭載 マルチタッチ対応 21QXCTO1WWJP5 [ブラック]のスペックをもっと見る
直販ThinkPad T14s Gen 6 Lunar Lake 価格.com限定・Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型WUXGA液晶搭載 マルチタッチ対応 21QXCTO1WWJP5 [ブラック]特別仕様
  • ¥485,100
  • レノボ・ショッピング
    (全1店舗)
38位 -
(0件)
0件 2025/3/25  14型(インチ) インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
18898 32GB M.2 SSD:1TB 47TOPS 1.28kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.6x19.75x219.4mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.1時間(動画再生時)/39時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応: 生体認証:指紋・顔認証 
お気に入り登録245ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック] 62位4.11
(11件)
62件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen AI Z2 Extreme
2GHz/8コア
22550 24GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 0.715kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機

【デザイン】 黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。 【処理速度】 通常のPC運用としては全く問題なし。 ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。 【グラフィック性能】 動画再生等は全く問題なし。 Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。 ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。 (龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます) 【拡張性】 USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。 内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。 【使いやすさ】 持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。 また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。 【持ち運びやすさ】 約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。 自分は保護カバー+ケースで運用しています。 【バッテリ】 ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。 ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません) 【画面】 携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。 発色や明るさについても問題なし。 【コストパフォーマンス】 値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。 【総評】 マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。 今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。 ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……

5再投稿、入力遅延解消しました。

発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。 当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。 この事実は、致命的ですが、設定により改善します。 口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。 持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。 画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。 バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。 少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。

お気に入り登録123Claw-A1M-002JP [ブラック]のスペックをもっと見る
Claw-A1M-002JP [ブラック] 68位 4.19
(6件)
28件 2024/3/14  7型(インチ) インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
24531 16GB M.2 SSD:1TB 11TOPS 0.675kg
【スペック】
解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。
  • 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
  • わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5家のメインPCとして使ってます。

【デザイン】 ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。 【処理速度】 会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw) 【グラフィック性能】 動画閲覧程度なら全く問題が無い ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。 【拡張性】 Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須 【使いやすさ】 ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。 【持ち運びやすさ】 据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。 【バッテリ】 モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。 【画面】 スマホの画面より綺麗な感じがしますね。 【コストパフォーマンス】 N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。 【総評】 ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入 USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。 物自体が小さいのでこけたり落としたりするので 本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。

5コスパ大満足

【デザイン】機能的でいい 【処理速度】文句なし 【グラフィック性能】少しカクつく 【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし 【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも? 【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう 【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明 【画面】鮮やかで綺麗 【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか? 【総評】

お気に入り登録285Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]のスペックをもっと見る
Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]
  • ¥49,741
  • モバイル一番
    (全23店舗)
70位 3.51
(12件)
58件 2024/2/ 6  10.5型(インチ) MediaTek Kompanio 520
8コア
  8GB eMMC:128GB   0.988kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:267.76x19.6x182.85mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen 
【特長】
  • 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。
  • 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。
  • 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性が良くサブノートにぴったり

【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです 【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。 【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる 【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可 【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう 【画面】普通に綺麗。iPad並み。 【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない 【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。 【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。

5いつもスマホと一緒に持ち運びませんか

主にやりたいことをはっきりしよう。 Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。 Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。 【デザイン】 小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。 仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。 荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。 鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。 汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。 ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。 【処理速度】 処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。 元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。 【パケット供給】 パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。 Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。 USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。 【入力機能】 Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。 左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。 Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。 タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。 ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。 標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。 【携帯性】 本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。 【バッテリ】 移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。 電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。 バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。 電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。 【画面】 この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。 やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。 見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。 1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。 ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。 【付属ソフト】 不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。 【互換性】 Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。 デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。 AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。 【コストパフォーマンス】 webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。 【総評】 すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。 ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。 使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。 仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。 入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。

お気に入り登録41aiwa Chromebook S11 JA4-LPC1101のスペックをもっと見る
aiwa Chromebook S11 JA4-LPC1101
  • ¥39,800
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
85位 4.00
(1件)
3件 2025/3/24  11.6型(インチ) インテル プロセッサー N100
4コア
5320 8GB 64GB   1.36kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:287x19.9x199mm メモリ容量:8GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ブラック系 駆動時間:10時間 インターフェース:USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(カメラ1:100万画素、カメラ2:500万画素(AF))、Bluetooth5.2、日本語キーボード、タッチペン 
この製品をおすすめするレビュー
4実質34000円なら買い

<良かった所> 〇ヨドバシカメラにて37800円+10ポイント還元で、実質34000円で購入できた。 〇N100、8GBというミドルスペックに加えて、タッチパネル対応の360度コンパーチブル液晶、スタイラスペン付属という、基本的な装備は全て備えている。光沢液晶は好みが分かれるところですが、個人的には良かった。 〇実際の動作もキビキビ。当たり前だけどすでに所有しているamazon fireHD10よりも全然早い。 〇筐体はデザインがシンプル。プラ素材だがガッシリしている。気にせず持ち出せそう。 〇バッテリー駆動時間は10時間でものすごく良い訳ではないけど、まぁ及第点。 <不満な点> 〇解像度がHD(1366×768ピクセル)。FireHD10がほぼ同じ画面サイズでFHDなので、表示できる範囲は狭いですが。文書作成に使うので個人的には問題ありません。 〇サイズの割に重い。14〜15インチクラスの薄型よりも収納はしやすく、リュックなら気にならないが、ショルダータイプや手提げバッグに入れる人はちょっと疲れるかも。 〇スタイラスが収納できない。その分デザインに制約はないものの、文教モデルと考えると、子どもは無くしそうですね。 〇キーボードはたわみ易い。外側は頑丈そうですが、内側は強度がいまいちで、安っぽい感じがします。 〇ポートを保護するためのゴムキャップが邪魔。電源ボタンと絶妙に干渉することもあるので、これは完全に着脱できる構造にして欲しかったです。 〇aiwaのブランドに対する良いイメージが無い 総合点 半導体価格の高騰により、クロームブックも徐々に値上がりしています。 当初はlenovo IdeaPad Flex 3i Gen 8やASUSのCX1405CTAあたりを狙っていましたが、サイズの問題やボディ剛性、液晶の品質など色々気になる点があり、何よりメモリ4GBでは心もとない気がしていました。 このS11に関しても、文教モデルなので質感だけはイマイチ。定価だと絶対に買わなかったでしょう。しかし、将来的のあるスペックとクロームブックならではのギミックがほとんど盛り込まれていて実質34000円なら、これ一択しかありません。質感の低さも、実用性に全振りしたゆえの結果と考えることができますから。 画面のサイズと解像度さえ許容できるなら、かなり有力な選択肢になると思います。

お気に入り登録25ProArt PX13 HN7306EA HN7306EA-AI9641W [ナノブラック]のスペックをもっと見る
ProArt PX13 HN7306EA HN7306EA-AI9641W [ナノブラック] 103位 -
(0件)
0件 2026/1/23  13.3型(インチ) Ryzen AI Max+ 395
3GHz/16コア
54960 64GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.39kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証 
お気に入り登録159Lenovo Chromebook Duet Gen 9 Chrome OS・MediaTek Kompanio 838・4GBメモリー・128GB eMMC・10.95型WUXGA液晶搭載 マルチタッチ対応 83HH000UJP [ルナグレー]のスペックをもっと見る
Lenovo Chromebook Duet Gen 9 Chrome OS・MediaTek Kompanio 838・4GBメモリー・128GB eMMC・10.95型WUXGA液晶搭載 マルチタッチ対応 83HH000UJP [ルナグレー]
  • ¥47,780
  • EC-TOPショップ
    (全30店舗)
106位 4.05
(8件)
1件 2024/11/ 5  10.95型(インチ) MediaTek Kompanio 838(A78+A55)
2.6GHz+2GHz
8コア
  4GB eMMC:128GB   1kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.37x17.8x166.92mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Mali-G57 MC3 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ルナグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USI ペン 2 
【特長】
  • 多用途でポータブルな10.95型タブレットPC。AI対応NPUを搭載した高度なMediaTek Kompanio 838 プロセッサーを採用。
  • 0.51kgの軽量ボディで持ち運びに便利。「ラップトップ モード」と「ポートレート モード」に対応した多機能キックスタンドを備えている。
  • 防滴対応でミリタリーグレードのMIL-810H認証により、過酷な環境でも使える。プライバシーシャッター付きの5MPの前面カメラと8MPの背面カメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5子供の高校の指定モデルをお安く買えました

【デザイン】 すっきりとしたシンプルかつミニマルなデザインです。 【処理速度】 この価格帯のPCとしては十分な動作だと思います。 【携帯性】 比較的軽いので高校生が持ち歩く分には丁度よさそうなサイズ感です。 【バッテリ】 今のところ問題なく使えています。 【画面】 発色も良く割とキレイな方だと思いますが、子供が使うものなので画面の保護フィルムは別途購入してすぐに貼り付けました。 【コストパフォーマンス】 良いです。購入にあたって色々調べましたが、ここで1番安いお店が市場最安値でした。 【総評】 子供の高校が指定しているモデルですが、学校経由で買うとやや分厚めのカバーが付属するもののeMMCが64GBで1万円ほど高い学販価格設定でした。色々見てまわりましたが、価格.comではeMMC 128GBと1ランク上のスペックながら1万円も安く買えたので満足です。 学販品とはタッチペンの収納向きが違ったり、付属のカバーが学販品よりもやや薄めのようですが使う上で特に問題はなく、むしろこちらの方が少し大人びた感じのスタイリッシュな見た目です。

5Duetシリーズ最新版

【デザイン】Duetシリーズ、今回は更にスタイリッシュになりました。縦置き出来るのも◯ 【処理速度】通常の用途なら問題なく動作します。 【入力機能】キーボードのタッチは良いですが、エンターキーはち小さ過ぎる 【携帯性】1kg 前後なので思ってたよりも軽い 【バッテリ】持つ。1日使っても問題なし 【画面】発色がキレイで明るいので見やすい 【コストパフォーマンス】セール価格なら良い 今までDuetシリーズは初代、560と使ってきましたが完成度は最高です。 Chromebookの決定版と言えるでしょう。 【総評】

お気に入り登録116Lenovo Yoga Slim 7x Gen 9 83ED000QJP [コズミックブルー]のスペックをもっと見る
Lenovo Yoga Slim 7x Gen 9 83ED000QJP [コズミックブルー] 112位4.03
(3件)
13件 2024/5/21  14.5型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-78-100
12コア
22695 32GB M.2 SSD:1TB 45TOPS 1.28kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2944x1840) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:325x12.9x225.15mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:コズミックブルー インターフェース:USB4 Type-Cx3 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 
【特長】
  • 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。
  • AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。
  • 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
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5使う人を選びます。

【総評】 Windows on Armは確実に進歩しています。特にWindows 11世代ではx86/x64アプリの変換実行もよくできており、Web閲覧、Office、動画再生などの一般用途なら、Intel/AMD機とほぼ同じ感覚で使えます。本機自体も動作は軽快で、薄型・軽量、長時間駆動というモバイル機としての完成度は高いです。 ただし、互換性は100%ではありません。起動しないソフトだけでなく、基本動作はしても一部機能が使えないものや、ごくまれに極端に遅くなり、実用にならないものもあります。私の環境ではPotPlayerやQMK MSYSなどで、エミュレーションによる大幅な速度低下を経験しました。 問題なのは、購入前に自分の使うソフトが問題なく動くかを完全には確認できないことです。また、不具合が起きた際に、Arm固有の問題なのか、通常のWindowsの問題なのかを切り分けにくく、Arm固有の問題だった場合は対処方法も限られます。 MicrosoftはAppleへの対抗もあってWindowsのArm化を進めていますが、現時点では一般ユーザーが積極的にそれに乗る段階ではないと思います。長いバッテリー駆動時間や待機時の省電力性など、Armならではの利点がどうしても必要な人には魅力的です。しかし、特別な理由がなければ、互換性に不安のないIntel/AMD機を選ぶ方が無難です。 本機を選ぶなら、少なくとも別にIntel/AMDのWindows機を持っている人、あるいは使用するソフトが限定されている人向けです。唯一のWindowsマシンとして購入することは、あまりおすすめしません。

5用途を絞れば高コスパ

【デザイン】  モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。 【処理速度】  ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。 【グラフィック性能】  それなりです。 【拡張性】  タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。 【使いやすさ】  キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜 【持ち運びやすさ】  このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。 【バッテリ】  これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。 【画面】  マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。 【コストパフォーマンス】  半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。 【総評】  M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。

お気に入り登録60Steam Deck OLED 512GB SSDのスペックをもっと見る
Steam Deck OLED 512GB SSD 125位 4.59
(4件)
0件 2023/11/13  7.4型(インチ) Zen 2 4c/8t   16GB SSD:512GB   0.64kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
【特長】
  • 7.4型(1280×800)最大90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載し、ストレージは512GB。
  • バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
  • ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーミングPCを既に持っている人向けの手軽な室内サブ機

【デザイン】 質感は悪くないが高級感は控えめ 【処理速度】 カタログスペックで見るより実際はサクサク、おそらくソフトウェアの最適化が優秀 よほど重いゲームでない限り、プレイ中にもたつく場面は少ない 【グラフィック性能】 本機単体で見れば十分優秀、なのだが競合の携帯ゲーミング機がどれも本機より高性能 なので相対的には劣る 【拡張性】 『MicroSDカードスロット、充電&データ移動用USB-C、イヤホンジャック』と必要最低限 無線LAN対応なのでデータ移行は有線でなくても可能 【使いやすさ】 本体の大きさの割に手に持って使うと意外にも使いやすさに驚く ただ当方成人男性の平均的な手のサイズなので、女性や子供等の手が小さい人が見れば大きすぎると感じるのかも知れない 【持ち運びやすさ】 本体は微妙に大きく持ち運びにくい為、気軽に外に持ち出すのはハードル高め キャリングケース付きだがケースに入れるとさらに嵩張るのが難点 旅行に持っていくには大きすぎる上に盗難破損のリスクも考えると基本的には自宅内で利用にしておいた方が無難 【バッテリ】 遊ぶゲームによるが2D等の軽いゲームなら体感で半日弱くらいは持つ。 ずっと稼働していると背面が熱を持つのだが、手にあたる部分でもないので特に問題なし 【画面】 OLEDなので見た目に関しては綺麗で特に問題なし 同じ画面をずっと点けっぱなしにしておくと自動で画面が暗くなり、その内電源が切れるので 画面焼けの心配も不要 【コストパフォーマンス】 ハンドヘルドPCの中では安価な方、但し家庭用ゲーム機(Switch)と比較すると割高 【総評】 当機種は現在SteamDeckの中の3種類の内の1つで真ん中の価格帯(定価84800円)。 上の機種は+15000円で保存容量2倍&画面がアンチグレア仕様の違いのみ。 (一応キャリングケースと起動画面が豪華になるが本体ではないので除外) なので最上位モデルに拘る人、もしくは多数のゲームを同時に入れておかないといけない人向け。 逆に下の方は前モデルなので、バッテリーの持ちや画面も液晶で僅かに小さい等、結構差がある。 但し価格が25000円下がるので、価格優先ならそちらの選択もアリ。 よく比較されるハンドヘルドPC(ROG ALLY等)とは価格帯は近い物の微妙に立ち位置が異なる。 向こうが携帯可能なゲーミングPCの位置づけなら、SteamDeckはゲーミングPCとしてカテゴリ分けできなくもないが、家庭用ゲーム機の一種に近い。 誤解を恐れずに言うなら『任天堂のSwitchを参考にValveが作ったPCゲームが出来る家庭用ゲーム機』。 基本的にゲーミングPC持っていない人やSteam利用していない人が買うのはあまりおススメしない。 (そもそもそういう人はこのガジェットに興味を持つことはないと思うが…) 既にデスクトップPC持っている&Steamで買ったゲームが複数あるがもっと手軽に(ベッドで寝ながら…等)ゲームがしたい人向け。 なおSteamにあるゲーム全てが対応している訳ではないので注意。 気になる人は以下の公式サイトで要確認。 (https://www.steamdeck.com/ja/verified) あとSteamで買ったゲームしか遊べないと思われがちだが、他のPCゲームも動作するケースもある。 どうしても気になる場合は『ゲームタイトル SteamDeck』等で検索して調べるのも手。

5PSポータルよりも個人的には良いです。

【デザイン】黒一色でPSポータルよりも気に入ってます。 【処理速度】 可もなく不可もなく気に入ってます。 【グラフィック性能】OLEDで発色も良いですが個人的には           メインで使用するのではないのでOLDでも良かった 【拡張性】 SDカード刺しが出来るものの他の拡張が出来ないので何とも。。       でもネット上でSSDの交換方法が丁寧に記載あるので自分でいろいろいじれます。 【持ち運びやすさ】PSポータルと比べて外出先で気兼ねなくできる点が良いです。 【バッテリ】 ちょっとした時間の使用で考えてるのでバッテリの件は気になりません。

お気に入り登録6Yoga Tab 12GB+256GB Pen Pro&キーボードパック付き 価格.com限定 ZAG60177JPS388 [シーシェル]のスペックをもっと見る
直販Yoga Tab 12GB+256GB Pen Pro&キーボードパック付き 価格.com限定 ZAG60177JPS388 [シーシェル]特別仕様
  • ¥72,380
  • レノボ・ショッピング
    (全1店舗)
138位 -
(0件)
0件 2026/6/19  11.1型(インチ) Snapdragon 8 Gen 3
3.3GHz/6コア
  12GB フラッシュメモリー:256GB    
【スペック】
解像度:3200x2000 アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:標準12GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X NPU:Qualcomm Hexagon Office詳細:Office無し OS:Android 15 カラー:シーシェル 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン1300万画素/アウト1300+200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Lenovo Tab Pen Pro 
お気に入り登録8Chromebook Flip CR1(CR1100) CR1100FKA-BP0003 [ダークグレー]のスペックをもっと見る
Chromebook Flip CR1(CR1100) CR1100FKA-BP0003 [ダークグレー] 146位 -
(0件)
0件 2025/5/23  11.6型(インチ) インテル Celeron N4500(Jasper Lake)
1.1GHz/2コア
1764 4GB eMMC:64GB   1.42kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294.6x20.7x204.9mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ダークグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン:92万画素、アウト:800万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 
お気に入り登録6ThinkBook 16 Gen 9 IPL FIFA World Cup 26 Edition Core Ultra 7 355・32GBメモリー・1TB SSD・16型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 21UR000UJP [アークティックグレー]のスペックをもっと見る
直販ThinkBook 16 Gen 9 IPL FIFA World Cup 26 Edition Core Ultra 7 355・32GBメモリー・1TB SSD・16型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 21UR000UJP [アークティックグレー]
  • ¥199,980
  • レノボ・ショッピング
    (全1店舗)
146位 -
(0件)
0件 2026/6/25  16型(インチ) インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake)
2.3GHz/8コア
20391 32GB M.2 SSD:1TB 49TOPS 1.7kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:356x17.5x253.5mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、49 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:アークティックグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.4時間(動画再生時)/22.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト付、テンキー 生体認証:指紋・顔認証 
お気に入り登録66ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]
  • ¥113,297
  • ショップスルー
    (全14店舗)
154位 4.29
(5件)
0件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen Z2 A
2.8GHz/4コア
9982 16GB M.2 SSD:512GB   0.67kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機

購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。 【デザイン】 ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。 【処理速度】 Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。 【グラフィック性能】 120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。 【拡張性】 ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。 【使いやすさ】 グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。 【持ち運びやすさ】 約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。 【バッテリ】 ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。 【画質】 7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。 【コストパフォーマンス】 ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。 【総評】 外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。

4不満もあるけど総合的には良製品

【デザイン】 ゲーム用途にぴったり 【処理速度】 思ったよりは早い 【グラフィック性能】 思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい 自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし 【拡張性】 これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう 【使いやすさ】 内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました 【持ち運びやすさ】 わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね 【バッテリ】 こんなもんかなー程度 【コストパフォーマンス】 ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います 【総評】 買ってよかったです ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです

お気に入り登録54Lenovo Chromebook Duet Gen 9 83HH000TJP [ルナグレー]のスペックをもっと見る
Lenovo Chromebook Duet Gen 9 83HH000TJP [ルナグレー]
  • ¥54,800
  • ディーライズ
    (全6店舗)
160位 -
(0件)
0件 2025/5/29  10.95型(インチ) MediaTek Kompanio 838(A78+A55)
2.6GHz+2GHz
8コア
  8GB eMMC:128GB   1kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:8GB ビデオチップ:Mali-G57 MC3 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ルナグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USIペン2 
【特長】
  • 10.95型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイでChromeOS搭載のタブレットPC。CPUはMediaTek Kompanio 838、メモリーは8GB。
  • 前面500万画素(プライバシーシャッター付き)、背面800万画素のカメラを内蔵。2基のUSBポートを搭載。
  • ラップトップモードやタッチ操作もできるタブレットモードなど用途に合わせた形状で使用できる。
お気に入り登録9dynabook KZ20/A Celeron N4500・8GBメモリ・256GB フラッシュメモリ・タッチパネル付き10.1型WXGA W6KZ2ACUAB [ブラック&ベージュ]のスペックをもっと見る
直販dynabook KZ20/A Celeron N4500・8GBメモリ・256GB フラッシュメモリ・タッチパネル付き10.1型WXGA W6KZ2ACUAB [ブラック&ベージュ] 160位 -
(0件)
6件 2026/5/21  10.1型(インチ) インテル Celeron N4500(Jasper Lake)
1.1GHz/2コア
1764 8GB フラッシュメモリー:256GB   1.097kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248.5x23.3x185.5mm メモリ容量:標準8GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4486MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック&ベージュ 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、アクティブ静電ペン 
お気に入り登録228Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]のスペックをもっと見る
Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]
  • ¥108,999
  • 株式会社J・C・F
    (全8店舗)
169位 4.56
(5件)
46件 2023/12/ 7  8.8型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24626 16GB M.2 SSD:512GB   0.854kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298x40.7x131mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:シャドーブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
【特長】
  • Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。
  • 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。
  • 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯できるハイスペックPC

ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。 元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。 UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。 【デザイン】 脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。 折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。 【処理速度】 FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。 【グラフィック性能】 同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。 【拡張性】 USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。 【使いやすさ】 起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。 【持ち運びやすさ】 コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。 【画面】 とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。

5コントロールのデザインが好きです

コントロールのデザインが好きです。 すごく使いやすいです。

お気に入り登録18ProArt GoPro Edition (PX13 | HN7306) HN7306EAC-AI91281W [ナノブラック]のスペックをもっと見る
ProArt GoPro Edition (PX13 | HN7306) HN7306EAC-AI91281W [ナノブラック] 169位 5.00
(1件)
0件 2026/1/23  13.3型(インチ) Ryzen AI Max+ 395
3GHz/16コア
54960 128GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.39kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm メモリ容量:標準128GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0 生体認証:顔認証 
この製品をおすすめするレビュー
5128GBメモリに惹かれて購入。尖った仕様のプロ向け13インチ。

【デザイン】 ★★★★★ タブレット型のPZ13やZ13もありますが、通常のノートPC形状である本機のスタイルが気に入っています。ナノブラックの筐体は引き締まった印象で、細部までビルドクオリティの高さが感じられます。ミニマルなロゴやMIL規格準拠の剛性感も素晴らしいです。キーボードのバックライトが水色に光るのも思いのほかかっこよくて気に入っています。 【処理速度】 ★★★★☆ 自分はDJI派なのですが、オンボードメモリで後から増設できない仕様のため、将来的に後悔したくない思いから128GBのGoPro版を選びました。 プロセッサの処理は非常になめらかです。特にローカルLLM実行時、GPUに最大96GBまでメモリを割り当てられる点は圧巻です。ただしGPUの演算速度がRTX 4060程度のため、巨大なモデルを動かそうとすると応答に待たされることがあります。13インチとしては驚異的ですが、用途によっては処理待ちも発生します。 【グラフィック性能】 ★★★★☆ 高いグラフィック性能ですが、ゲームの描画や表現力においては、RTX 4070搭載の前機種やROG Flow X13等と比べると一歩譲る印象です。 また、AI関連の開発用途ではNVIDIA製GPUではないため、メジャーなCUDA環境での開発はできません。ROCmやDirectML、ONNX Runtime等の運用が前提となるため、自身の開発環境との相性を見極める必要があります。 【拡張性】 ★★★★☆ USB4(Type-C)2基、USB 3.2(Type-A)1基、HDMI 2.1、microSDカードリーダーを備え優秀です。 注意点として、SDリーダーがmicroSDである点、自宅据え置き時に有線LAN端子がないためDOCK等が必要な点があります。また、FPGA開発等のフィールドワークでUSB経由でボードを制御(シリアル通信)しようとした際、Type-C経由ではまったく動作させられませんでした。貴重なType-Aポート側では安定動作していますが、レガシーハードとの接続時はポートの相性に注意が必要です。 【使いやすさ】 ★★★★★ キーボードは打鍵感が良好で、テントやタブレットモードへの変形機構により限られたスペースでも最適なアングルを確保できます。独自のDialPadは普段マウス操作のため不使用です。 初期OSはHome版ですが、リモートデスクトップ運用のためにPro版へ更新しました(保証対象外となる可能性はあります)。また、付属のAdobe Creative Cloud 3ヶ月ライセンスは申込方法が不明だったため問い合わせたところ、以下のURLから申込可能とのことです。 https://www.asus.com/jp/content/asus-offers-adobe-creative-cloud/# 【持ち運びやすさ】 ★★★★★ 重量は1.39kg。このスペックや頑丈な変形機構を考えれば驚異的に軽いです。フットプリントもA4サイズと同等でリュックへの収まりも抜群です。付属の200W ACアダプターはそれなりに重いですが、軽作業なら小型の100W USB PD充電器と組み合わせることで荷物を劇的に軽量化できます。 【バッテリ】 ★★★★☆ 73Whの大容量で、オフィスワークや動画視聴程度なら外出先でも数時間は余裕で作業可能です。もちろん、ローカルLLM実行や動画エンコードをフルパワーで行うと減りは早くなりますが、省電力設定をうまく使えば実用性は十分に高いです。 【画面】 ★★★★☆ 2880×1800の有機ELディスプレイは広色域と圧倒的な黒の表現力があり、写真・映像編集において非常に優秀です。標準で使い勝手の良いタッチペンが付属しているのも嬉しいポイントです。光沢パネルのため光源の映り込みがある点や、リフレッシュレートが60Hz止まりである点は好みが分かれるかもしれません。 【コストパフォーマンス】 ★★★☆☆ 下位の64GBモデルもありますが、換装不可のため「性能的な後悔」を避ける保険として、2026年6月頭にAmazonで589,240円で購入しました。 超高額ですが、フラッグシップ機でありながら初期SSDが1TBしかないのは映像処理には少なく不満です。しかも内蔵SSDは「M.2 2230」という小型規格しか入らず、現状2TBまでしか手に入りません。将来4TB等が普及したら交換したいです。CUDA非対応などの割り切りは必要ですが、128GBメモリを13インチで持ち運べる価値は、特定のプロにとって他代えがたい投資価値があります。 【総評】 ★★★★★ コンパクトさと128GBという「大容量メモリの暴力」を両立させたモバイルワークステーションの最高峰です。ノートPC形状ならではの安定感・美しさを備えつつ、DJIのドローン映像のハンドリングやローカルでのAIモデル検証など、通常の64GBモデルすら超越したメモリ空間が活きる環境では無類の強さを発揮します。SSD制限やCUDA非対応など尖った仕様はありますが、「絶対に後悔したくない、メモリ容量とモビリティを極限まで追求したい」というプロには、これ以上ない所有満足度をもたらす傑作機です。

お気に入り登録1Lenovo Yoga Slim 7i Ultra Aura Edition FIFA World Cup 26 Edition Core Ultra 7 355・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・POLED搭載 マルチタッチ対応 83QK000XJP [コズミックブルー]のスペックをもっと見る
直販Lenovo Yoga Slim 7i Ultra Aura Edition FIFA World Cup 26 Edition Core Ultra 7 355・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・POLED搭載 マルチタッチ対応 83QK000XJP [コズミックブルー]
  • ¥279,800
  • レノボ・ショッピング
    (全1店舗)
179位 -
(0件)
0件 2026/6/24  14型(インチ) インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake)
2.3GHz/8コア
20391 32GB M.2 SSD:1TB 49TOPS 0.975kg
【スペック】
画面種類:有機EL(POLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313x13.9x212mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、49 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:コズミックブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:22.8時間(動画再生時)/24.8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x3 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード 生体認証:顔認証 
お気に入り登録4XPS 13 Core 5 320・16GBメモリ・512GB SSD・2.5K タッチディスプレイ搭載モデル(DX13260) [スカイ]のスペックをもっと見る
直販XPS 13 Core 5 320・16GBメモリ・512GB SSD・2.5K タッチディスプレイ搭載モデル(DX13260) [スカイ] 184位 -
(0件)
0件 2026/6/30  13.4型(インチ) インテル Core 5 320
1.5GHz/6コア
15482 16GB M.2 SSD:512GB 16TOPS 1kg
【スペック】
解像度:2.5K リフレッシュレート:120Hz タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:296.9x12.7x200.66mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:スカイ インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト BTO対応: 生体認証:顔認証 
お気に入り登録22Prestige-14-Flip-AI+D3MTG-2623JP [プラチナグレイ]のスペックをもっと見る
Prestige-14-Flip-AI+D3MTG-2623JP [プラチナグレイ] 188位 -
(0件)
0件 2026/3/ 5  14型(インチ) インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake)
2.1GHz/16コア
35349 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.37kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:315.6x13.9x221.9mm メモリ容量:標準32GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナグレイ 駆動時間:JEITA Ver3.0:19時間(動画再生時)/29時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵、MSI Nano Pen 生体認証:指紋・顔認証 
お気に入り登録151Zenbook S 14 UX5406SA Core Ultra 7 258V・タッチパネル搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook S 14 UX5406SA Core Ultra 7 258V・タッチパネル搭載モデル 204位 1.92
(4件)
1件 2024/9/20  14型(インチ) インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
18898 32GB M.2 SSD:1TB 47TOPS 1.2kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム: 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
  • 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。
  • ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 AIノートPC

【デザイン】 質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。 シャープで薄くカッコいい。 【処理速度】 乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。 【グラフィック性能】 ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。 【拡張性】 必要十分 【使いやすさ】 前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。 【持ち運びやすさ】 やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。 【バッテリ】 外での作業時間と考えれば十分と感じています。 【画面】 グレアにも慣れました。気になりません。 【コストパフォーマンス】 普通。ですね。 【総評】 そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。

お気に入り登録19FMV Note U WU8-K3 KC_WU8K3_A011 Windows 11 Pro・大容量バッテリ・Core Ultra 7・32GBメモリ・SSD 512GB搭載モデル [ピクトブラック]のスペックをもっと見る
直販FMV Note U WU8-K3 KC_WU8K3_A011 Windows 11 Pro・大容量バッテリ・Core Ultra 7・32GBメモリ・SSD 512GB搭載モデル [ピクトブラック] 204位 -
(0件)
9件 2025/10/16  13.3型(インチ) インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake)
2GHz/16コア
30733 32GB SSD:512GB 13TOPS 1.028kg
【スペック】
解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.6x18.2x215mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-67200 ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:12時間(動画再生時)/31時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー: インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(フロント:有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 BTO対応: 生体認証:指紋・顔認証 
お気に入り登録50aiwa tab WS12H JA4-TBW1201-H [ブラック]のスペックをもっと見る
aiwa tab WS12H JA4-TBW1201-H [ブラック]
  • ¥59,800
  • ディーライズ
    (全5店舗)
211位 -
(0件)
0件 2024/12/23  12.6型(インチ) インテル プロセッサー N100
4コア
5320 8GB M.2 SSD:128GB    
【スペック】
画面種類:OLED 解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:8GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:7時間 インターフェース:USB Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(フロント:500万画素/リア:1300万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード 
【特長】
  • 12.6型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイのタブレットPC。CPUはインテル N100、メモリーは8GB。
  • 日本語配列のキーボードを標準装備。USB Type-Cポートを2基内蔵し、PD充電や映像出力が可能でマルチモニター環境構築などさまざまな用途に使える。
  • 標準装備のカバー兼スタンドはマグネットで固定でき、角度を無段階で調節可能。持ち運び時には端末を守る。
お気に入り登録81dynabook GR/ZZ Core Ultra 5 125U・16GBメモリ・512GB SSD・タッチパネル付き13.3型WUXGA・Officeなし 価格.com限定モデル W6GRZZ5FAJ-K [セレストブルー]のスペックをもっと見る
限定dynabook GR/ZZ Core Ultra 5 125U・16GBメモリ・512GB SSD・タッチパネル付き13.3型WUXGA・Officeなし 価格.com限定モデル W6GRZZ5FAJ-K [セレストブルー]オプション特典付 211位 -
(0件)
0件 2025/10/24  13.3型(インチ) インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake)
1.3GHz/12コア
16776 16GB SSD:512GB 11TOPS 0.939kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:298.8x19.4x212mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8068MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:セレストブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.5時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライトキーボード BTO対応: 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで重量約939gの軽量モバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 125U、メモリーは16GB。
  • 放熱技術や筐体設計技術などを駆使した「dynabookのエンパワーテクノロジー」がCPU性能を引き出し、生成AIの作業から動画編集までスムーズに行える。
  • 1日使える約10.5時間(JEITA3.0:動画再生時)のバッテリー駆動時間を備える。MIL規格準拠テスト9項目をクリアしさまざまなシーンで安心して使える。
お気に入り登録5Idea Tab Pro Gen 2 8GB+256GB Pen Plus&キーボードパック付き 価格.com限定 ZAHD0106JPS387 [ルナグレー]のスペックをもっと見る
直販Idea Tab Pro Gen 2 8GB+256GB Pen Plus&キーボードパック付き 価格.com限定 ZAHD0106JPS387 [ルナグレー]特別仕様
  • ¥88,660
  • レノボ・ショッピング
    (全1店舗)
220位 -
(0件)
0件 2026/6/19  13型(インチ) Snapdragon 8s Gen 4
3.2GHz/8コア
  8GB フラッシュメモリー:256GB    
【スペック】
解像度:3504x2190 アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:標準8GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X NPU:Qualcomm Hexagon Office詳細:Office無し OS:Android 16 カラー:ルナグレー 駆動時間:12.5時間 インターフェース:USB3.2 Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン800万画素/アウト1300万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、Lenovo Tab Pen Plus 
お気に入り登録20OmniBook X Flip 14-fk0005AU パフォーマンスモデルS2 [メテオシルバー]のスペックをもっと見る
直販OmniBook X Flip 14-fk0005AU パフォーマンスモデルS2 [メテオシルバー] 234位 -
(0件)
0件 2026/1/14  14型(インチ) AMD Ryzen AI 7 350
2GHz/8コア
24929 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.41kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:313x16.9x218mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:メテオシルバー 駆動時間:14.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-Cx1 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証 
お気に入り登録152IdeaPad Duet 560 Chromebook 4GBメモリ・eMMC128GB搭載モデルのスペックをもっと見る
IdeaPad Duet 560 Chromebook 4GBメモリ・eMMC128GB搭載モデル 252位 3.43
(7件)
9件 2021/11/22  13.3型(インチ) Snapdragon 7c Gen 2
2.55GHz/8コア
3836 4GB eMMC:128GB   1.2kg
【スペック】
画面種類:OLED(有機ELディスプレイ) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:305.93x15.83x192.63mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:アビスブルー 駆動時間:15.5時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン 
【特長】
  • 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。
  • メモリーは最大4GB 、ストレージは最大128GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。
  • カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5有機EL搭載であることこそが本機における最大の価値

【デザイン】USIペン収納がやや微妙だがスライリッシュで薄型 【処理速度】SD7c Gen2とは言え、やはり8GBあったほうがサクサクする可能性あり ※比較対象はSD7c Gen1のHP X2 11との比較で 【入力機能】キーピッチも広く打ちやすい。エンターキー含む右側がやや窮屈だが、慣れれば問題なし 【携帯性】薄くバッグやスリーブケースへの収納も楽。フットプリントや筐体の大きさ的にもこれが携帯の上限か 【バッテリ】流石によく持つ。モバイル利用において小型PD充電器が使えるのでハンドリングも良し 【画面】有機ELの圧倒的美麗さは感じられないものの、やはり動画視聴では液晶モデルとは一線を画す黒の締りとコントラストには感動。黒浮きがないだけでこんなにも素晴らしいとは・・・ 【付属ソフト】Google Playから自在にAndroidアプリも追加できて問題なし 【コストパフォーマンス】4万円以下で新品を入手できたので大満足。USIペン標準付属もすばらしい。欲を言えば、8GB/128GBの設定があれば更に魅力的。Chromebookに256GBはどう考えても無駄にオーバースペックと感じる 【総評】Microsoft365もWebで利用することが増え、もうサブ機がWindows PCである存在理由をみつけられなってきているだけに、プライベート利用像を見据えた中ではベストな選択の一つ。 有機ELパネル搭載でこの価格で入手できる唯一無二の存在であることも見逃せない。 あとは、せっかくなので@指紋認証の搭載(前述のHP x2 11には搭載あり)Aキーボードバックライトの2点は後継機に期待したい

4セパレートタイプのもどかしさ?

初めてのChromebook 画面とキーボードが取り外せるモデルだけど、ログインの時にキーボード操作を受け付けない時がある それ以外は今のところ及第点

お気に入り登録6Idea Tab Plus 8GB+128GB ペン&フォリオキーボード付き 価格.com限定 ZAG70411JPS386 [ルナグレー]のスペックをもっと見る
直販Idea Tab Plus 8GB+128GB ペン&フォリオキーボード付き 価格.com限定 ZAG70411JPS386 [ルナグレー]特別仕様
  • ¥60,830
  • レノボ・ショッピング
    (全1店舗)
257位 -
(0件)
0件 2026/6/19  12.1型(インチ) MediaTek Dimensity 6400
8コア
  8GB フラッシュメモリー:128GB    
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:標準8GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Android 15 カラー:ルナグレー 駆動時間:13時間 インターフェース:microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(イン800万画素/アウト1300万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、Lenovo Tab Pen、GPS 
お気に入り登録52Chromebook Plus Gen 10 83MY000CJP [シーシェル]のスペックをもっと見る
Chromebook Plus Gen 10 83MY000CJP [シーシェル] 257位 4.00
(3件)
1件 2025/7/15  14型(インチ) MediaTek Kompanio Ultra 910
8コア
14373 16GB UFS:256GB 50TOPS 1.26kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:314.2x15.79x219.1mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Immortalis G925 MC11 ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:MediaTek NPU 890、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:シーシェル 駆動時間:Google Chrome OS Power_LoadTest:17時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード ファンレス: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELタッチディスプレイのChromeOS搭載AIノートPC。CPUはMediaTek Kompanio Ultra 910、メモリーは16GB。
  • 本体に結合されたAI「Gemini」が、「画面をレンズで検索」「文書読解サポート」などさまざまな機能で生産性と創造力の向上をサポートする。
  • 「Google AI Pro プラン」が12か月間無料利用可能。バッテリー駆動時間は約17.0時間で、1時間で80%充電可能な急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5オススメしづらい時期です

[オススメする人] ・Armアーキテクチャ(aarch64)の開発・検証環境が欲しいマニア Linux(Crostini)環境やAndroidアプリのネイティブな挙動をローカルで検証したい開発者には面白い玩具になります。 ・「Google One AI Premium」1年分(約3.5万円相当)の特典をタダで回収したい人 特典の価値を考えれば本体実質価格は下がります。 [オススメしない人] ・「AI対応の最新PC」という宣伝文句に釣られただけの一般的なWindowsユーザー Windowsと同じ感覚で使おうとすると確実に挫折します。でかいAndroidスマホだと思えば理解しやすいです。 本機はArm(aarch64)ベースで、世の中の多くのOSSや開発ツールは依然としてx86_64(Intel/AMD用)前提のものが多く、最新のOSSをそのまま動かそうとしてもバイナリが対応していなかったり、ソースからのセルフコンパイルを強いられたりします。私はそこをいじくり回して「もういいや」と満足して売り払いました。 ・GoogleのOS大転換期を静観したい人 Googleは現在、ChromeOSをAndroidベースの次世代デスクトップOS(通称 Aluminium OS)へと統合・刷新するプロジェクトを裏で進めています。 今後数年でOSの構造自体が大きく変わる可能性が高く、特にデスクトップ向けx86互換エミュレーションがどうなるか不透明な過渡期です。このタイミングであえて高級Arm Chromebookを掴むのは、将来的な互換性リスクを背負うことになります。 私の評価はあくまで安い時期に買ってAIプランも1年分無料、Crostini環境前提となります。その前提においての評価は非常に高いです。

4軽くて性能も良い、ただしchromebookとしては高価

【デザイン】 プレーンで、少し暖色よりの明るめシルバーのデザインです。 底面はベージュで熱対策のためか、洗濯板のような形状をしています。 金属ではなくて樹脂製です。 カメラ部が少し本体からはみ出し気味デザインとなりますが、開くときには便利です。 真ん中で開けるとカメラに指紋がつきそうになるので、いつも真ん中は少し外して開いています。 【処理速度】 MediaTek Kompanio Ultra 910です。corei-3のクロームブックも保有していますが、スペック上はKompanioの方が高性能なはずですが、日常の操作ではどちらもキビキビしていて体感では区別できません。NPUがついていてAI処理性能をうたっていますが、今の所直接的な恩恵に預かるような使い方はできてません。 【グラフィック性能】 ゲームはしないので、全く不満は感じません。 【拡張性】 左右に充電可能なUSB-Cがあるのは有難いです。 【使いやすさ】 さっと開いてパッと使えるのは何よりも良いです。 WORDやEXCELといったガチのオフィスを使わない限りは快適です。 ファンレスで静かです。 【持ち運びやすさ】 性能高めのchromebookは重たいものが多いのですが、軽くコンパクトで持ち運びしやすいです。 【バッテリ】 これはいいと思います。少なくとも8時間は余裕です。充電も早いです。 【画面】 綺麗です。OLEDで反応も良いです。 タッチ機能付きですが、個人的にはなしでも良かったかと。 【コストパフォーマンス】 悪いです。そこそこのWIndowノートや最安MacBookAirに手が届きそうな価格です。 【WIFI】 おま環かもしれませんが、スリープから戻るときにWIFIを掴まえるのにちょっと時間がかかります。 【キーボード】 やや右が詰まったJISキーボードです。ENTERキーは若干細目ですが打ちにくさは感じません。指紋認証があり便利です。 【総評】 軽くて高性能なchromebook Plusです。性能的には2025年9月現在chromebookとしてはトップクラスで、高性能かつ軽量という点で間違いない製品です。個人的には現時点のchromebookとして理想形に近いです。 パッと開いて使えて、OSのUpdateやウイルスに悩まされることなく、軽量で高品位な14インチディスプレイ(1900x1200)でバッテリ持ちも良く、持ち運びにも耐えうる良いマシンです。その一方、価格帯が高いため、chromebookを知らない方にはおすすめしにくいです。たまにしか使わないサブマシンにはちょいと勿体無い。 すでにchromebookを日常的に使用していて、画面サイズや重さ、バッテリー、処理性能に不満のある方の2台目や代替としておすすめです。

お気に入り登録59IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10 Core Ultra 5 225H・16GBメモリー・512GB SSD・16型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83KS002VJP [ルナグレー]のスペックをもっと見る
直販IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10 Core Ultra 5 225H・16GBメモリー・512GB SSD・16型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83KS002VJP [ルナグレー]
  • ¥149,900
  • レノボ・ショッピング
    (全1店舗)
257位 3.00
(2件)
2件 2025/10/14  16型(インチ) インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake)
1.7GHz/14コア
28114 16GB M.2 SSD:512GB 13TOPS 2kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356x18.4x255mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/17.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー、Lenovo デジタルペン 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
  • 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。
  • Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしい「TUV Low Blue Light テクノロジー」により長時間の使用も快適。
この製品をおすすめするレビュー
5124,850円で、この性能!

急に価格が6万円下がり124,850円、更に法人割引が5,000円あり119,850円にて購入した。CPUスコア28,640を誇る最新Core Ultra5を積んだノートPCがこの価格なのは脅威的。RAM16GB、ストレージM.2のSSD512GBと、日常使いであれば十分過ぎる構成だ。 質実剛健な筐体は遊び心無し。ビジネス用途であれば何の問題も無いが個人ユースも考えるとカラバリが何色かあると良いかも。 覚悟はしていたが2.0kgは重い。これだけ重いなら光学ドライブも内蔵してくれたら本当の意味でオールインワンなのだが残念。 USBはType-CとType-Aが2つずつ。但しType-Cの1つは電源供給との排他利用なので、ACから電源供給中に使用出来るType-Cは1つとなる。そのType-Cで映像も出力出来るがHDMIポートも実装する。映像の外部出力は4Kまで対応しているため、50インチ程度の4Kディスプレイを接続すると大迫力で動画が鑑賞出来る。このCPUパワーは4K動画再生は余裕だ。 普段使い用のノートPCでしかないため、一般的な内蔵グラフィックスである。前記した動画再生程度は余裕でこなすも重いゲームは、まず無理だ。ゲームをする事が前提の人は例外無くゲーミングノートを選択すべき。このノートに限らず、ゲーミングノート以外にゲームへの適正は無いと思って頂いて間違い無い。 最近少なくなってきたφ3.5の音声入出力端子も備わる。画面サイズが16インチもあるのでこのままでもFHD動画レベルは十分楽しめるが、搭載されているスピーカーは音が出る程度と認識しておく必要があるだろう。音の迫力も含めて動画なので、映画等を鑑賞するのであれば、それに見合う外部スピーカーは必須だ。 側面にマイクロSDも挿せるが、欲を言えばこれはフルサイズのSDが挿せると良かった。メインで使っているミラーレス一眼がフルサイズのSDなので、この為だけにマイクロSD(+アダプター)を購入する羽目になった。筐体には余裕があるので、是非SDカードスロットを実装して欲しい。 自分の用途ではデジタルミキサーのオペレートをするのにタッチスクリーンが必須であり、今まではipadAirの13インチモデルを使用していた。今回PCになって16インチと更に画面が大きくなり使い易くなったが、残念なのは画面輝度が300Nit止まりという事だ。対してipadAirは600Nitで屋外の日中でもかろうじて表示の確認が可能だが、流石に300Nitでは殆ど見えない。一見タブレットのようにも使える仕様になっているのだから輝度ももう少し頑張って欲しかった。そこだけが残念だ。 今時としては珍しい光沢画面だが、ipadからの乗り換えだと全く気にならない。デスクトップ機の替わりとして使う人は違和感があるかもなので可能であれば事前に確認する事をお勧めする。 有線のLANポートが無いが、これは最近のトレンドか。 後からRAM、SSDの増設が出来ない仕様なので、増やしたい人は購入時にBTOする必要がある。これは残念な事ではあるが、パッケージをあらかじめ決める事で低価格を実現しているとすれば仕方が無い事だろう。 以上、細かい所で小さい不満はあれど、これだけの性能が124,850円なのは脅威でしか無い。加えてオフィスソフトが必要では無い人にも買いやすいパッケージだ。 ここまで書いて投稿前に改めて価格.comを見たら、今日現在何と164,890円に値上がっていた。124,850円の特価は11日間だけだったようだ。 これだけ大きく値動きすると買うタイミングが難しいが、仮に現在の売値164,890円であっても適性価格ではある。タッチスクリーンが必須の方であれば、今の売値でも買う価値はあるのではないか。但し重さだけは覚悟しておかねばならないと改めて付け加えておく。

お気に入り登録7Zenbook DUO UX8406 UX8406CA-FU9321W [インクウェルグレー]のスペックをもっと見る
Zenbook DUO UX8406 UX8406CA-FU9321W [インクウェルグレー] 257位 -
(0件)
0件 2026/2/ 3  14型(インチ) インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake)
2.9GHz/16コア
34186 32GB M.2 SSD:1TB 13TOPS 1.65kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:メインディスプレイ:WUXGA (1920x1200)、セカンドディスプレイ:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.5x19.9x217.9mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:インクウェルグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 2.0 インテル Evoプラットフォーム: 生体認証:顔認証 
お気に入り登録77Steam Deck OLED 1TB SSDのスペックをもっと見る
Steam Deck OLED 1TB SSD 287位 4.29
(5件)
1件 2023/11/13  7.4型(インチ) Zen 2 4c/8t   16GB SSD:1TB   0.64kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
【特長】
  • 7.4型(1280×800)90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載。
  • バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
  • ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5Steam専用OSへの期待を込めて

【デザイン】 シンプルでカッコいい筐体です。よくまとまっている印象です。 【処理速度】 Steamライブラリ等の一般操作でもたつきは感じません。普通に動いている印象です。 【グラフィック性能】 超重量級のゲームはこの筐体で動作することを趣旨としていないと思いますが、モンスターハンターライズ級のグラフィックスのゲームは設定次第で動いていくれます。軽いゲームならサクサクと動いてくれます。 【拡張性】 既存の状態では拡張性はありませんが、別売のドックを使うと外部出力できたりして良いです。私は純正ではありませんが、サードパーティ(JSAUX)のドックを使って充電台兼外部出力としています。 【使いやすさ】 Steam OSをどう捉えるかがポイントだと思います。Steam専用と謳っている事もあり、Windowsを求めない方には良いかと。純正にゲームを楽しむ方向けに使いやすい印象です。とは言え、中身はLinuxベースなので、いろいろといじって遊ぶ事もできます。 【持ち運びやすさ】 携帯機としては、Switchなどと比較すれば、大きいと思います。家の中で手軽に持ち運びしやすくて良いです。ただ、長時間持っていると、やや重い事もあり手首が疲れてきます。 【バッテリ】 さすがに長時間の動作は厳しいですが、短時間でさっと遊ぶ私には十分な稼働時間です。バッテリーに関しては、どの程度のグラフィックス要件なのかにも左右されますが、重たいゲームだと長くは持ちません。 【画面】 有機ELという事もあって、とてもキレイです。 【コストパフォーマンス】 他社メーカーさんも似た製品をWindows OSで作っているので、汎用性と値段で言えばWin機の方がコスパは高いでしょう。 【総評】 携帯ゲーム機もここまで進化したのだと感じる事のできる逸品だと思います。 Steam OSの今後に期待しています。

5有機EL綺麗

【デザイン】 良い感じ 【処理速度】 今のところ不満なし 【グラフィック性能】 不満なし 【拡張性】 単体では期待してなかったので、特には 【使いやすさ】 まだ慣れませんが、そのうち 【持ち運びやすさ】 キャリーケースが意外とありがたいかも 【バッテリ】 そこそこ 【画面】 思ってたよりもとても綺麗 【コストパフォーマンス】 悪くはないと信じてる 【総評】 まだまだ使い始めですが、いい買い物になったと思う

お気に入り登録3ExpertBook Ultra (B9406CAA) B9406CAA-TG0994X [ジェットフォグ]のスペックをもっと見る
ExpertBook Ultra (B9406CAA) B9406CAA-TG0994X [ジェットフォグ]
  • ¥308,890
  • ラディカルベース
    (全6店舗)
287位 -
(0件)
0件 2026/6/18  14型(インチ) インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake)
2.1GHz/8コア
19460 32GB M.2 SSD:512GB 47TOPS 0.99kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.9x16.4x212.8mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ジェットフォグ 駆動時間:JEITA Ver3.0:15.3時間(動画再生時)/21.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証 
お気に入り登録42Chromebook Plus CX34(CX3402) CX3402CVA-MW1032 [パールホワイト]のスペックをもっと見る
Chromebook Plus CX34(CX3402) CX3402CVA-MW1032 [パールホワイト]
  • ¥94,800
  • ディーライズ
    (全10店舗)
295位 4.00
(2件)
3件 2025/12/19  14型(インチ) インテル Core 3 100U
1.2GHz/6コア
12525 8GB UFS:128GB   1.43kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:326.4x18.7x214.3mm メモリ容量:標準8GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:パールホワイト 駆動時間:11.1時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 
この製品をおすすめするレビュー
4メモリーが高いので早めに

バッテリーはまだ使い始めなので3にしましたがコスパは良いと思います。 aiやデータセンターでメモリが高くなってるのと今後は値上げがしばらく止まらないと思います。

お気に入り登録42ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C [オフブラック]のスペックをもっと見る
ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C [オフブラック] 295位 4.50
(2件)
0件 2025/2/26  13.4型(インチ) Ryzen AI Max+ 395
3GHz/16コア
54960 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.59kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:300x20.7x209mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オフブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード ゲーミングPC: 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。
  • 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。
  • 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5小さくて高性能

【デザイン】 カッコイイです 【処理速度】 さすがにこの価格なので高性能です 【グラフィック性能】 よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です 【持ち運びやすさ】 小さいので持ち歩きに適しています 付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります 【バッテリ】 普通です 【総評】 高価格ですが、満足度の高いノートPCです

413インチ最軽量のゲーミングPC

全モデルのGV302Z(RTX4050搭載)の後継機として購入。 1Kg前半で13インチで1440PのゲーミングPCは他にはないため 本当は、クリエイターPCのProArtシリーズの13インチが最高ですが、すでに製造中止とのことでやむなくこちらを選びました。 CPUの処理速度は申し分なく動画再生、オフィス関係は問題ないのですが 期待していたゲーミング性能は少し期待外れでした。 3D MARKなどのベンチマーク見る限り、 RTX4050とほぼ同等で、RTX4060には及びません。GPU性能はG302Zと同等かちょっと低い感じでした。Eldenringなどをプレイすることは可能でしたが、1440p以下で品質は中以下でぎりぎりでした。なお、メモリーは内蔵を割り当てる形ですが、なぜかスコアは8GB>16GB>4GBという結果でした。16GB割り当てだとCPUが減ってしまうので、8GBにしています。 ポートはUSBCが1つ増え、ACのポートが別になったので使い勝手がよくなりました。microSDスロットもあるので、デジカメやinstaやドローン画像の取り込みには便利です。 パワーアダプターは、できれば全モデルと同じPD140Wにしてほしかったです。200Wになり大きくて、専用コネクターになりました。AC AdapterはAliexpressで純正と同じ200Wが半額くらいで購入できました。 一方で、USBCでのPD充電だと電力が200Wできないので、ゲーム使用では電力が減ってしまいます。バッテリーは負荷がない状態でバックライト最高で3時間、中くらいで5時間、最低で7時間となりますので、GPUを動かさなければ5時間弱は使えると思います。 使い勝手ですが、軽く、薄くなりましたが、サーフェースと同じカバーキーボードなので特にトラックパッドのクリック感が低いため細かい操作が苦手です。本製品タブレットで使うシーンがほとんどないので全モデルと同じく、普通のキーボード付きにしたほうがよかったです。 一番残念だったのがサーフェースタイプなので、使用時に背面支えを毎回引き出してつかうところ、このために水平な台がない場所(車中で膝の上とか)では不安定で使いにくく、また排気もディスプレイ上にでるためうるさいです。 欠点は気になりますが、使い方を工夫して使っていこうかと思います。 性能をもとめるなら ROG Zephyrus G14 GA403WR になるのではと思います。

お気に入り登録10ExpertBook Ultra B9406CAA Core Ultra X7 358H・64GBメモリ・1TB SSD・14型有機EL搭載モデル B9406CAA-TH1027X [モーングレー]のスペックをもっと見る
直販ExpertBook Ultra B9406CAA Core Ultra X7 358H・64GBメモリ・1TB SSD・14型有機EL搭載モデル B9406CAA-TH1027X [モーングレー] 295位 -
(1件)
0件 2026/6/19  14型(インチ) インテル Core Ultra X7 358H(Panther Lake)
1.9GHz/16コア
33860 64GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.1kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.9x16.4x212.8mm メモリ容量:標準64GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc B390 GPU NPU:Intel AI Boost、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:モーングレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト 生体認証:指紋・顔認証 
お気に入り登録167FMV Chromebook 14/F FCB143FBのスペックをもっと見る
FMV Chromebook 14/F FCB143FB 309位 4.38
(10件)
19件 2021/11/24  14型(インチ) 第11世代 インテル Core i3 1115G4(Tiger Lake)
3GHz/2コア
5806 8GB SSD:128GB   1.29kg
【スペック】
画面種類:TFTカラーLCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:323.8x19.9x216mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ダーククロム 駆動時間:10時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 
【特長】
  • インテル Core i3-1115G4 プロセッサーを搭載した14型ノートパソコン。メモリーは8GB、ストレージはSSD(約128GB)を採用。
  • Googleアカウントにログインすれば自分だけの環境にすぐアクセスでき、ウイルス対策が標準搭載されているので安心。約1.29kgの軽さで持ち運びが楽。
  • HDMI出力端子搭載でテレビ画面への出力も簡単に行える。タッチ対応ディスプレイでスマホのように操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてまともに使えるChromebookに会えた

Chrombookというと、、CeleronやMediaTekといった廉価CPU搭載製品が多く、アプリを開く、ファイルを開く、動画を見る、といった日常的な操作をやるたびにワンテンポ待たされるという、何のためにChromebook使ってるのか分からないような製品が多かったように感じます。 一方で、この富士通のChromebookは第11世代Core-i3搭載しており、Windowsノートと比べても遜色ない快適さを実現しています。 【デザイン】 天板は殆ど同社の14インチ系ノートとそっくり。Chromeロゴが無ければChromebookと気が付かないほどです。 液晶は非光沢の見やすい14インチ画面。タッチパネルなので、指を画面に触れて直接操作が可能ですが、指紋も目立ちません。 キーボードはとても大きめなキーピッチで打ちやすいです。リターンキーも大きいのは快適ですね。配列も不自然なところはなく、他メーカーChromebookのような強引な日本語配列キーボードではないのが良いです。 【処理速度】 速いですね。 Celeron搭載製品ではワンテンポ遅れて動いてたり、コマ送りになってしまっていた重たいゲームも、このChromebookならば、スムーズに動作できます。何かファイル処理やオフィスファイルのタブを新たに開いてもパッと表示され待たされることがないので、ローカルで作業しているのと、あまり変わらない感じです。 【グラフィック性能】 低速なChromebookでは重たいゲームではコマ送り状態になってましたが、ヌルヌルと普通に動きます。動画もしっかり快適に見れるのも良いですね。CPU内蔵とはいえ快適です。ローカル保存された4K映像も快適に再生できます。 【拡張性】 USB端子数、HDMIなど、全く不満はないです。 Chromebook自体、Googleクラウド上にてデータを格納・作業をしますので、ローカル側に外部機器をつなぐケースもあまり無いんですよね。 【使いやすさ】 USB-Cは充電ポートも兼ねてるのですが、左右両方にUSB-Cコネクタと充電ランプがあり、充電しやすいですね。最近のスマホと同様にUSB-CコネクタのPD45Wで充電できるので、専用アダプタは不要で、スマホ充電用と同じACアダプタを持ち歩けば充電できるのも便利です。 【持ち運びやすさ】 モバイルPCとしてみると、大きい部類かもしれませんが、それほど重たくはありませんので、持ち運びもできるかと思います。 【バッテリ】 十分もちます。6時間以上のブラウジング程度であれば全く心配ないです。 【画面】 ツヤのない液晶画面は見やすくてとても良いです。表現力も問題なく、Youtube動画再生していても、全く違和感なく快適に見れます。 【コストパフォーマンス】 もともとの実税価格からすると10万円前後とchromebookとしては高い部類になりますが、ストレスなくGoogleの各種サービスを使い倒せるので、お金を出しただけの価値を感じます。 【総評】 ChromebookというとロースペックPCで使われるイメージが多いですが、ほんの一瞬待たされたりと意外とストレスを感じたりするので、やっぱりスペックは大事だと気づかされました。コストをかけただけの快適感が得られる良いモデルでした。

5最強ではなく、「最適」の機種です

【デザイン】、【グラフィック性能】、【拡張性】 評価無し 【処理速度】 学校使用においては、特に問題がないようです。 【使いやすさ】  タブレット状にならないのは、過去に使っていたクロームブックに比べて使いづらいそうです。  ですが、日常的には問題がない模様。 【持ち運びやすさ】  重い……が、これまで使っていたのは、同じ重さで画面は小さめ……。  我慢せざるを得ないか。  要求されたスペックで、これより明確に軽い機種は存在しません。  可もなく、不可もなくということで☆3 【バッテリ】  周囲で使用しているノート型PCと比べて持っているようです。 (周囲のPCでは、一時間程度の使用で容量がほとんどなくなる機種もあるようですが、授業はどうするつもりなのでしょうかね?) 【画面】  以前使っていたクロームブックに比べて、重さは同じですが画面サイズは大きくなりました。  大きいことは良いことですが、まぁ、少し小さめですね。☆-1 【コストパフォーマンス】  3月下旬、安い時期に買えてにっこりです。  実店舗で、落下保障も付けて約6万円。納得の金額でした。 【総評】  学校で使用。スペックよりもバッテリ、要求された仕様、使いやすさを優先して選択しました。  入学する学校が決まった瞬間に、親として、子供の確認を経ずに買ってしまい、自主性を尊重できなかったのが心残りです。  いや、全国でこういった事例があってですね、購入できないと怖いなあと思ったためですよ。  最強の機種を選んだわけではなく、最適の機種を選ぶことができたということで、☆5つ。  満足です。

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