スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位
103位
- (0件)
0件
2026/1/23
2026/2/ 4
13.3型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54960
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298.2x17.7x209.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
118位
4.00 (5件)
4件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18898
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 過酷な環境で長く使うなら、Zenbook
過酷な環境で長く使うなら、Zenbookでしょう。
コストカットのため、堅牢性、耐久性を犠牲にしている日本製が嫌いで
一貫してASUS製品を購入しています。
天体観測で赤道儀、カメラ、ガイドカメラを制御するソフト(ステラショット、ステラナビ、ステライメージ)を使用するために購入。
今まではASUS UX303UBだったが、Win11未対応のため、本機を購入。
メモリーも32GBで写真編集が爆速になりました。
【デザイン】
上質なデザイン。ミリタリーグレードということもあり、かなり丈夫そうです。
液晶パネルを開くときも、パネルは多少はたわみますが、弱いという感じではない。
会社支給のノートのパネルは、開けるときにとても気を使っていますが、これは頑丈だ。
【処理速度】
ASUS Zenbook UX303UBからの乗り換えですが、爆速になりました。
【グラフィック性能】
天体ソフトのステライメージ、ステラショットの星図がヌルヌル動くのに感動。
UX303UBではカクカクだった。
【拡張性】
USB-Aポートが1つしかないのは残念。4ポートHUBを追加購入しました。
私の場合、最低でもマウスとLANのために2つは必要です。
USB-Cポートも2つ、できれば3つほしい。(USB-HUB用として)
HDMIでFHD外部ディスプレイ、
USB-Cで4Kモバイルディスプレイを
つないで3画面表示ができる。
【電源】
電源がUSB-C(PD)なのは汎用性があってよい。
別途、
PD対応のモバイル電源、
PD対応のカーチャージャー
PD対応の汎用のACアダプターなどで
充電ができる。
【キーボード】
キータッチは、かなり良い。キーボードバックライト付き。
夜の天体撮影には必須のキーボードバックライトです。
【Webカメラ】
Webカメラのシャッターはない。
Web会議で意図せず顔が出ないようにカメラはテープでふさいでいる。
【持ち運びやすさ】
軽くて、らくちん。
【バッテリ】
10時間はいける。
100%充電時の消費電力は10W前後(1A前後)
なにより、静かで、熱くならない。(会社支給のノートPCは爆音+高熱)
重い処理でもファンが回らない(もしくは回ってもわからない?)
【画面】
QLEDで、とても綺麗。
sRGB100%対応で天体写真の編集にはとてもいい。
焼き付き防止機能は付いているが、
せっかくのQLEDなので焼き付き防止のため、
写真編集と天体撮影時しか使わないようにしている。
(IPSパネルのタイプを選択しておけばよかったと後悔。)
焼き付き防止のため、
普段は画面を閉じて、その上にモバイルモニターと
外付けキーボードを載せて使用している。
それでも、本体は全然熱くならない。
【コストパフォーマンス】
この品質でこの値段は、かなりのコスパ。
【総評】
先代で購入したASUS Zenbook UX303UBは、
2016年購入で現役なことから
このモデルも10年以上は使える。
いや、もっといける堅牢さとCPUパワーを感じる。
5 バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
-位
204位
1.92 (4件)
1件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18898
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。 ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
-位
241位
4.48 (3件)
6件
2024/8/ 1
2024/8/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34992
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。 NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。 Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5 すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4 ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
-位
257位
3.18 (5件)
41件
2025/2/ 5
2025/2/ 5
14型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16397
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
0.899kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 310.7x15.9x213.9mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100、メモリーは16GB。 ASUS独自開発のセラルミナム素材を使用し、日常の使用中にも傷が付きにくく安心して持ち運んで使用できる。MIL規格準拠のテストを複数項目クリア。 軽量モデルながら約16.2時間(JEITA 3.0:動画再生時)の長時間駆動が可能で1日中どこでも使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 謳い文句に偽りなし
【デザイン】色合いは悪くない。無難。触り心地はかなり優秀
【処理速度】速い。ゲーム性能はそもそも求めていないのだがネット見る程度での話ではサムネ描画速度はintelノートよりおそらく段違いに速い。それも選んだ理由の一つ。
【グラフィック性能】無評価
【拡張性】現状あまり困っていないがUSB-A端子が1個しかないので
【使いやすさ】タッチパッドがかなり優秀。手触りがかなり良い。マウス使う気が無くなるくらいいい。キーボードバックライトも何気に重要。剛性も薄いが高い
【持ち運びやすさ】重量を重視して買ったので気に入っている
【バッテリ】基本的に電源繋いで使うのでまだ無評価
【画面】ノングレア派だが映り込みがほぼ無い位に優秀
【コストパフォーマンス】15万円程度の価格帯でこいつが買えるのであれば優秀
【総評】気に入っている
3 Armノート結構良い
私はM1 Macbook Air大好き人間。
M1 MBAのノートとしての使い勝手があまりにも好きすぎる中、仮想化とかではなくどうしてもwindowsノートも使いたいタイミングがあります。
次のポイントで良さげな機種を探しました。
@持ち運びしやすさ
Aキーボードの質
Bマルチディスプレイで困らないスペック
Cファンの静けさ
あとArm版のWindows使ってみたい。
でZenBook SORAを購入しました。
しばらく使った感想を、このポイント+αで書きます。
@持ち運びしやすさ
899gです。上を見れば同サイズでもっと軽い機種はありますがこの軽さは十分軽い。MBAの1.3kgは武器か防具です。ここまで軽ければ用がなくとも鞄に入れてもいいかもとなります。
しかし、個人的にですが14インチというサイズはでかい気がします。画面が大きいのはいいことですが、同時にキーボード面もでかくなってしまう。机の上での取り回しや持ち運び時に「軽いけど邪魔だな」と感じることが多いです。逆に小さすぎるとキーボードが使いにくくなるので、12インチのMacbookやSurface laptop Go当たりのサイズがちょうどいい好きなサイズだなと再認識です。
あと、軽すぎて華奢すぎる感じが持ち運びに不安あり。画面サイズは小さいのにずっと重いMBAのどっしり感は、頼もしさもあります。一方SORAは小型犬を抱えるような頼りない軽さを感じます。もちろんSORAの剛性は十分あります。これは重い金属の板のようなノートを愛用しているからこその不安だと思います。
Aキーボードの質
私がノートで一番好きなキーボードはM1 MBAのものです。現行MBAやMBPよりもずっと好きです。で、SORAですが悪くはない。打っていて楽しいキーボードだとは思います。店で試してみてください。M1 MBAが100ならSORAは80くらい。そんなかんじ。
Bマルチディスプレイで困らないスペック
この機種のSnapdragon Xというのは、Xシリーズの最下位モデルです。X EliteやPlusはCPUやGPUの周波数や細かい機能の差でいろいろモデルがあるのですが、そういうの全部抜きのやつです。とはいえ4K含むマルチディスプレイ環境でwebアプリやブラウザ・テキスト主体の使い方ならとっくに十分すぎる性能です。メモリも16GBでArm windows11との組み合わせによりサクサクです。完全ファンレスのFMV Looxは熱でお疲れになられる時が結構あったのですが、SORAは全く問題なし(まあこの機種はファンがあるので。この辺は後述)。
ただ、出力画面数が2枚までというのが寂しいですね。数年前のLooxなら4画面くらい出力してくれていたのですが、最近は出力画面数を絞って差別化している感じなのが残念ですね。20万近い機種にしてはもうちょい頑張ってほしいところ。
Cファン
これはもう自分的に最重要ポイントです。windowsノートの「制御不能で甲高い音で突然唸りだすファン」、これが長年の忍耐どころ。CPUの電力を下げたり裏のプログラムを極力減らしたりあれこれやっても、結局は回ってしまうファン。デスクトップならほぼ無音環境にはできるんですけど、ノートではどうしてもこれができませんでした。そんななかM1 MBAという完全ファンレスで必要十分にパワーがある完全なる答えが突然現れました。あとはそれをWindowsでできるかどうか。5年経ち、lunar lakeやSnapdragon Xシリーズは展示ではファンレスもOK!みたいな話がありましたが、完全ファンレスモデルは現れず。ならば(必要十分に)性能控えめなSORAはどうだ?という長い前置きです。
電源とつなぎwindowsの初期セットアップ!…の時点でやはりファンが回り始めます。テンション下がります。ただ、セットアップ後は、4Kのマルチディスプレイ使用時でもファンが唸ることはありません。それでいてかなりサクサク。もちろん3Dゲームを動かしてみたりすればファンが動き出しますが、それは当然です。複数画面にwebアプリや資料表示ではファンが動かない、これは大満足!…のはずでしたが、たまにファン動いちゃいます… 瞬間的にパワーがかかる場面など突発的にファンが動きます。ただ、軽作業時のファンはかなり小さい音です。ここまで静かなファンの音はあまり聞いたことがない。まず公共の場では気づかないです。図書館でも隣の人は気づかないのではないでしょうか?とはいえ夜の自室では気づきますね。やはりwindowsでは完全ファンレス機でないと、軽作業においても無音というのは無理なようです。残念。
その他
○AI ウリのはずですが、私は古い人間なので使いこなせていません…
○画面 もう少し解像度が高いほうが好みかも。
○スピーカー 良くないです。純然たるエントリービジネス用ノートよりかは良いと思いますが、MBAあたりと比べると天と地ほどの差があります。
○バッテリー 持ち、かなりいいです。使って適当に閉じ、そのまま放り投げておいても困ることはないでしょう。私の用途では充電器の持ち運びは不要ですね。ただ… バッテリーの充電量上限を設定する機能、ありますよね?SORAではMy ASUSというソフトから上限80%に設定できるのですが、ここに現状罠あります。80%になると自動で給電が停止しますが、その後使っていると画面中央に「コンセントに接続!」というアイコンが大きく表示されます。えええ?つまりバッテリー残量80%を維持するため細かく給電を繰り返すわけですが、そのたびに画面中央にでかでかとお知らせが出るのです。これには正直まいりました。充電上限を設定しているとドックにつないでの据え置き運用や、そもそも充電しながら使うのも困難です。まあ、他のASUS機種では見たことない挙動のため新機種のソフトウェア的なバグだと思います。ちなみにASUSの管理ソフトには、非公式の代用ソフト(バッテリー管理も可)がありますが、Armプロセッサーのため動きません。残念。
総括
下位機種でも処理速度に文句なし!ただ、使い込む中でハード面での自分の好みを再認識するところが多かったです。とはいえ現状Arm windowsノートの中では特に個性が強い、面白機種だと思いました。
98位
257位
- (0件)
0件
2026/2/ 3
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34186
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.65kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: メインディスプレイ:WUXGA (1920x1200)、セカンドディスプレイ:WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 313.5x19.9x217.9mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: インクウェルグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 2.0
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
-位
295位
4.50 (2件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54960
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくて高性能
【デザイン】
カッコイイです
【処理速度】
さすがにこの価格なので高性能です
【グラフィック性能】
よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です
【持ち運びやすさ】
小さいので持ち歩きに適しています
付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました
ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります
【バッテリ】
普通です
【総評】
高価格ですが、満足度の高いノートPCです
4 13インチ最軽量のゲーミングPC
全モデルのGV302Z(RTX4050搭載)の後継機として購入。
1Kg前半で13インチで1440PのゲーミングPCは他にはないため
本当は、クリエイターPCのProArtシリーズの13インチが最高ですが、すでに製造中止とのことでやむなくこちらを選びました。
CPUの処理速度は申し分なく動画再生、オフィス関係は問題ないのですが
期待していたゲーミング性能は少し期待外れでした。
3D MARKなどのベンチマーク見る限り、
RTX4050とほぼ同等で、RTX4060には及びません。GPU性能はG302Zと同等かちょっと低い感じでした。Eldenringなどをプレイすることは可能でしたが、1440p以下で品質は中以下でぎりぎりでした。なお、メモリーは内蔵を割り当てる形ですが、なぜかスコアは8GB>16GB>4GBという結果でした。16GB割り当てだとCPUが減ってしまうので、8GBにしています。
ポートはUSBCが1つ増え、ACのポートが別になったので使い勝手がよくなりました。microSDスロットもあるので、デジカメやinstaやドローン画像の取り込みには便利です。
パワーアダプターは、できれば全モデルと同じPD140Wにしてほしかったです。200Wになり大きくて、専用コネクターになりました。AC AdapterはAliexpressで純正と同じ200Wが半額くらいで購入できました。
一方で、USBCでのPD充電だと電力が200Wできないので、ゲーム使用では電力が減ってしまいます。バッテリーは負荷がない状態でバックライト最高で3時間、中くらいで5時間、最低で7時間となりますので、GPUを動かさなければ5時間弱は使えると思います。
使い勝手ですが、軽く、薄くなりましたが、サーフェースと同じカバーキーボードなので特にトラックパッドのクリック感が低いため細かい操作が苦手です。本製品タブレットで使うシーンがほとんどないので全モデルと同じく、普通のキーボード付きにしたほうがよかったです。
一番残念だったのがサーフェースタイプなので、使用時に背面支えを毎回引き出してつかうところ、このために水平な台がない場所(車中で膝の上とか)では不安定で使いにくく、また排気もディスプレイ上にでるためうるさいです。
欠点は気になりますが、使い方を工夫して使っていこうかと思います。
性能をもとめるなら
ROG Zephyrus G14 GA403WR になるのではと思います。
-位
402位
5.00 (2件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34186
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.65kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 313.5x19.9x217.9mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: インクウェルグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 2.0
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 有機ELダブルディスプレイを搭載したノートPC(14型)。AIを搭載したインテル Core Ultra 9プロセッサー(シリーズ2)を採用している。 脱着式キーボードで多彩なモードに切り替え可能。最大19.8型までワークスペースを拡張でき、作業効率をアップ。 75Whバッテリーを搭載し長時間使用でき、生産性を最大化できる。「ASUS Pen 2.0」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 最強のロマンPC
【デザイン】
ロゴの主張が強くないのがとても好み
2画面にした時のインパクトは唯一無二
【処理速度】
最新のCore Ultra9なので文句は一切ない
GPUが内蔵のArcなのでゲームは最低限動く程度
【入力機能】
キーボードの打鍵感が非常にいい
タッチパネルの反応もよく満足
【携帯性】
悪い 重い上にでかい
2画面であることを考えれば頑張っているとは思う
【バッテリ】
1画面で使えばそれなりに持つ
バッテリー持ちを売りにしてる機種と比べると
明らかに弱い
【画面】
綺麗 3Kなので解像度は文句なし
OLEDの引き締まった黒は美しいの一言
【付属ソフト】
かなり洗練されている印象
少なくとも日本メーカーより良いと思う
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスを求めて買う人は居ないと思う
性能だけで見たら割高である
2画面にどこまで価値を感じるか
【総評】
1度実機を触ってほしいPC
1ヶ月ほど使って
純正アダプターを使うと下画面にノイズが出る問題が発生。ASUSに送るとFPCケーブルの交換対応になりました。帰ってきたものを使ってみると左のファンが回らない。また修理送りです...
5 360°回転しない・・・
【デザイン】
構造や構成的に仕方ないが、チョット分厚い。
【処理速度】
Core Ultra 9 285Hはさすが。ファンモードをスタンダードにしていてもVisualStudioのビルドにかかる時間はハヤッ!というのが素直な感想。
【入力機能】
取り外し可能なキーボードは単体で見ればかなり薄いと思う。本体に装着すれば本体から給電、BluetoothをOFFにしていても使える。取り外して使う場合はBluetoothをONにする必要があるが、ONのまま装着しても自動的にOFFになるみたい。
初期セットアップの時は本体に装着していてみBluetoothをONにしてください、みたいなメッセージが表示されチョット戸惑った。
BackSpace隣の\キーが小さいのが最大の不満。私はカナ入力派なので長音記号入力で使用頻度が高いのですが・・・間違えて1文字消してしまうのが悲しい。
【携帯性】
最近のモバイルノートになれていると厚くて重い。だが自動車通勤なので気にならない。
【バッテリ】
バッテリー駆動時間はそれ程求めていない。
【画面】
さすがのASUS。競合他社のノートPCもいくつか使用していますが綺麗ですね。
非光沢モデルがないのが残念。
【付属ソフト】
メーカーユーティリティーは良いと思う。
多機能故の設定項目の多さは仕方ない、と割り切ってます。
できればNumLock起動時ONの設定をソフトでできるとありがたい。
【コストパフォーマンス】
純粋に価格だけを見れば高額ですが割高という感じはしません。
ですが、もう少しお財布に優しいとありがたい。
【総評】
Zenbook Duoは本製品で2台目。2画面ノートとしては3台目。
私の主な用途はプログラミング。VisualStudioをメインで使用しているのですが、コードエディタを2画面で同時表示させたり、WordやExcelの仕様書を同時に開いたり、データベースのSQLコンソールでトランザクションのチェックをしながらデバッグとか・・・2画面であることを最大限利用しています。Thunderbolt対応のドッキングステーションを使用すれば1ポートで給電しながらHDMIx2で合計4台のモニターを使用できるので本当に便利です。
※本体のHDMIは未使用。
Thunderboltポートが左右に1ポートずつ有り、どちらでも充電ができるのは便利です。
直販
248位
402位
- (0件)
0件
2026/5/13
2026/1/28
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 470 2GHz/12コア
36951
32GB
M.2 SSD:1TB
55TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、55 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: アントリムグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
-位
498位
4.67 (58件)
58件
2024/6/ 4
2024/7/24
7型(インチ)
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア
24626
24GB
M.2 SSD:1TB
0.678kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 280.6x36.9x111.3mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5 CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
-位
534位
5.00 (1件)
0件
2024/9/ 5
2024/9/ 5
13.3型(インチ)
Snapdragon X Plus X1P-42-100
17938
16GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.489kg
【スペック】 画面種類: OLED(有機EL)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 297.5x17.6x211.15mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:16.6時間(動画再生時)/25.2時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.1時間
インターフェース: USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン491万画素/アウト1324万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ASUS Pen 2.0
生体認証: 顔認証
【特長】 2880×1800の解像度の13.3型有機ELディスプレイを搭載している2-in-1ノートパソコン。5MP IRフロントカメラと13MPリアカメラを搭載。 バッテリー寿命を犠牲にすることなくAI強化の創造性を実現する45 TOPS NPUを備えたSnapdragon X シリーズプロセッサを搭載。 重さ約0.85kg、厚さ9mm。IP52定格に準拠し、ほこりや水の侵入、突然の雨、湿気の多い環境に耐え、どこでも中断されることなく創造性を発揮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 全部入りでバランスのとれた2in1PC
Snapdragon Xが搭載されたCopilot+PCを試してみたくて、こちらの商品を購入しました。
スタンド・ペン・キーボードが付属しているため、別に購入する必要がなく届いてすぐに使用できるのはいいと思います。スタンド・キーボードを装着した状態で持ち歩いてみましたが、少し重いと感じました。
持ち歩く際は軽さをとってキーボードを外して持ち歩くのもありかと思います。
軽く使用した感想にはなりますが、非常にサクサク動作している印象を受けました。
WindowsがARM版ですが、ソフトとの相性が悪いものもなく、通常のWindowsと変わりありませんでした。
バッテリー持ちも良く、一日使用できるのはとてもいいと思います。
キーボードの配列は、英語配列を日本語に変換しているため、スペースキーや右側に小さいキーがあったりしています。英字キーボードがあるので、日本でも英字キーボードを選択できるといいと思います。
画面は光沢(グレア)になるため、画質はとてもきれいですが使用時の映り込みは結構気になります。非光沢のフィルムを購入しつけて使用しております。個人の好みにはなりますが非光沢の方が好きです。
全体的な感想としては、キーボードやスタンドなどの質感も良く、タブレットとしても使用できとても満足感は高いです。
-位
534位
1.00 (1件)
0件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17845
16GB
M.2 SSD:512GB
40TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。 デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。 コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
-位
594位
- (1件)
0件
2026/1/23
2026/2/ 4
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア
29092
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
339位
675位
- (0件)
0件
2026/3/23
2026/3/18
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34992
64GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
1.85kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 354.9x17.3x246.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
739位
5.00 (2件)
1件
2024/9/ 5
2024/9/ 5
15.6型(インチ)
Snapdragon X Plus X1P-42-100 8コア
17938
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.42kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2880x1620)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 352.6x15.9x226.9mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クールシルバー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 15.6型3K(2880×1620)120Hz 有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはSnapdragon X Plus X1P-42-100、メモリーは16GB。 AIアシスタント「Copilot in Windows」や「Copilot+ PC」の機能に加え、マルチメディアデータを自動整理する「Story Cube」など独自のAI機能も搭載。 2基のUSB 4ポートのほかUSB Type-AやHDMIポート、MicroSDカードリーダーを搭載し、外部ディスプレイなどとの接続や拡張が容易。
この製品をおすすめするレビュー
5 macbook airからの乗り換えにもおススメ
【デザイン】
価格を考えると安っぽさのないデザイン、素材感だと思います。Macのように充電コードの色まで本体色にあわせてくれれば最高ですが。
【処理速度】
ネット、動画鑑賞程度ならサクサクです。DaVinci Resolveで簡単な動画編集をしてみましたが、問題なく作業できました。
【グラフィック性能】
ゲームはしませんが、FHD程度の動画編集なら可能かと思います。
【拡張性】
メモリの増設などはできませんが、端子の数、種類は個人的には必要十分。
【使いやすさ】
ARM系ですので対応してないアプリもありますが、個人的には支障ありません。
タッチパッドの滑らかさはmacbookには劣りますが、スマートジェスチャーは非常に便利です。
【持ち運びやすさ】
macbook airの15インチより軽い。
【バッテリ】
Windowsの他機種に比べると電池持ちはいいほうかと思います。
【画面】
macbook airと比べても遜色ありません。
【コストパフォーマンス】
ARMが許容できるならWindowsの同価格帯では最高のパフォーマンス
【総評】
スピーカーの音が同価格帯のWindowsノートのなかではずば抜けてよいです。
軽めの作業しかしないのならmacbook airからの乗り換えでも不満は少ないです。
5 想像以上に出来がいい
【デザイン】
ペラペラ、ペコペコ凹むことも少なくしっかりとした金属ボディだし、スリムな印象で良い。
【処理速度】
Youtubeやアマプラ視聴、ネットショッピングするくらいの目的なら十分以上。
【グラフィック性能】
ゲーム等はしないのでリフレッシュレートの違いなどはわからない。普通に動画を視聴する分にはきれいで何の不満もない。
【拡張性】
メモリは変えられない。届いてすぐ分解してSSDを512G→4TBに拡張(後述)
【使いやすさ】
タッチパッドのクリックが重すぎて使えないが、タップ・フリック・ピンチで何の不自由もなく操作はできる。反応も良い。
【持ち運びやすさ】
家の中で持ち運ぶ分には問題なし。
【バッテリ】
Macbook13インチM3_512GBと比較すると、使用中もスリープ中も多めに電力を食うように感じるが、他機種に比べれば良いほうなんじゃないでしょうか。
【画面】
OLEDなのでMacbookと比較すると発色が良く、暖色系で鮮やかというか、10年以上前にデスクトップPCグラボをNVIDIAからAMDへ変更したときのような感動があった。ただし、エッジの精細さというか、角のシャープさがちょっとぼんやりしている気がする。目の疲れは少なそう。
【コストパフォーマンス】
発売から1年もたたずに価格が暴落していて、Macbookを買った時の半額以下だったので、コストパフォーマンスは最高。
【総評】
Ryzen7900Xで組んだデスクトップがメイン機ですが、持ち運ぶ用に発色の良いOLEDでなるべく画面が大きくて、Macbookほどガッチリした筐体は望めないまでも、そこそこシッカリした筐体で、まあまあ軽くて、お手頃価格のノートPC無いかなぁ・・と探したら、私の中ではこれしかヒットしませんでした。おまけでCopilot+PCの機能が付いてきたけど、使い方はわかってません。これから流行ってきたらやってみます。実物は店頭でチェックできませんでしたが、届いたものは想像以上に出来が良かったです。黒があれば尚良かったですが。
SSDの容量は買う前から気に入らなかったので4TBを用意しておきました。CPUがARMなのでよく出回っているクローンソフト等は使えず、ARM版Win11の再インストールしか手が無いことに気付くのに数日費やしてしまいました。BitLockerなんかも発動しまくりますので、事前にインストール済みOSはよく調べておかないとすぐ積みます。無事インストールできても最初はキーボードのドライバとかWifiドライバが無いので、USBで接続できるキーボードやLANが無かったらお手上げでした。あまりやる人はいないでしょうが、自己責任で。私は容量を気にせず超快適になりました。欲を言えばもう少し軽ければいいんですが、総合的には非常に買ってよかったです。
339位
739位
- (0件)
0件
2026/3/23
2026/3/18
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34992
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.85kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 354.9x17.3x246.9mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
809位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/2/26
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54960
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 300x20.7x209mm
メモリ容量: 64GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: オフブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
594位
809位
- (0件)
0件
2026/6/17
2026/6/17
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア
49801
32GB
M.2 SSD:1TB
2.55kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 300Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x34.4x264mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5080 + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 16GB GDDR7
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.9時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
-位
809位
- (0件)
0件
2025/10/ 8
2025/10/ 8
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34992
64GB
M.2 SSD:4TB
50TOPS
1.95kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQUXGA (3840x2400)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354.9x18.3x246.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5090 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ24GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
884位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/2/21
14型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16397
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.49kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315.2x19.9x223.4mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クワイエットブルー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
416位
1009位
- (0件)
0件
2026/6/17
2026/6/19
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 9955HX3D 2.5GHz/16コア
62620
32GB
M.2 SSD:1TB
2.5kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 300Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.4x264mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 12GB GDDR7
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/11.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
-位
1009位
- (0件)
0件
2025/10/ 8
2025/10/ 8
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34992
64GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
1.95kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQUXGA (3840x2400)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354.9x18.3x246.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ12GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
1125位
- (0件)
0件
2025/2/ 5
2025/3/ 5
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア
19525
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ジェイドブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
672位
1125位
- (0件)
0件
2026/6/17
2026/6/17
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア
49801
32GB
M.2 SSD:1TB
2.5kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 300Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.4x264mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.5時間(動画再生時)/6.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○
-位
1125位
- (0件)
0件
2025/10/ 8
2025/10/ 8
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34992
64GB
M.2 SSD:2TB
50TOPS
1.95kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQUXGA (3840x2400)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354.9x18.3x246.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5080 + AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ16GB
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
1281位
1.00 (1件)
0件
2025/2/26
2025/2/21
16型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16397
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.88kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x19.9x250.6mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クワイエットブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:19.6時間(動画再生時)/22.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
316位
1281位
- (0件)
0件
2026/5/27
2026/5/27
14型(インチ)
Snapdragon X2 Elite X2E-88-100
32GB
M.2 SSD:1TB
80TOPS
1.53kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 320.95x25.5x214.95mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、80 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:約13.4時間(動画再生時)/約17時間(アイドル時)
インターフェース: USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン829万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネート、ASUS Pen 3.0
生体認証: 顔認証
-位
1529位
- (0件)
0件
2024/7/22
2024/6/28
15.6型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
16GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.42kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2880x1620)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 352.6x15.9x226.9mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クールシルバー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証