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多い順少ない順 |
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速い順遅い順 |
安い順高い順 |
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24位 |
24位 |
4.12 (8件) |
80件 |
2022/3/ 8 |
2022/3/ 4 |
オプション |
2 |
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1GbE |
- |
【スペック】幅x高さx奥行き:91.7x186x157.6mm SSD対応:○ LANインターフェイス:1GbEポート(RJ-45):1 対応RAID:RAID 0/1 DLNA:○
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5Google Photosのバックアップで購入決めました
これまでは、DS216j⇒DS223jに買い替えてバックアップ用途に使っていましたが、Google Photosからの自動バックアップが出来る事から、TS233を買い足しました。
これまでは、HDDの電源を常時入れておくのは不安だったのですが、今回買い足したNASにSSDを入れて、2台構成にし、SSDは、PCドライブも兼ねて、常時接続(実際は、夜中は、止めています)とし、HDDは、週一でSSDからのバックアップとする事で、使い勝手と安心感を両立する事にしました。
NAS1:SSD 2TB×2 JBOD=4TB(7時〜1時迄ON)
NAS2:HDD 8TB×2 RAID1=8TB ← NAS1のバックアップ(週一のみ電源ON)
5コンパクトで静か
【デザイン】
TS-231Pに比べると、コンパクトになり白を基調とした
すっきりしたデザインです。
【転送速度】
PlanexのUSB-LAN2500RをUSBポートに指して2.5Gbps環境にしていますが、
思った程書き込み速度が出ない。CPU性能が低いのかもしれない。
【通信の安定性】
通信トラブルは一度もありません。
【静音性】
寝室に置いていますが静かです。音が気になることはありません。
【耐久性】
購入間もないので無評価です。
【機能性】
QFileで外出先からアクセス出来るのが良い。
【サイズ】
かなり小さいと思います。
【総評】
TS-231Pから機種変更しました。TS-231Pよりもかなり小さくなっています。
そして音も静かになっています。synology社製のNASも持っていますが、
同じクラスで比較するとsynology社製のNASは、QNAPよりソフトは使いやすいが
ハードの面で見劣りする。DS223jではメモリ1GB、CPU周波数は1.7GHzに対し
TS-233はメモリ2GB、CPU周波数は2GHz。
前面のUSB 3.2 Gen1ポートにPlanexのUSB-LAN2500Rを指したところ
何の設定もしなくて認識しました。画像の通り、LANが2.5Gbpsで接続していますが、
思った程書き込み速度が出ない。CPU性能が低いのかもしれない。
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35位 |
73位 |
5.00 (3件) |
44件 |
2022/8/ 4 |
2022/8 |
オプション |
1 |
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1GbE |
- |
【スペック】幅x高さx奥行き:66.1x187.5x157.6mm SSD対応:○ LANインターフェイス:1GbEポート(RJ-45):1 DLNA:○
- この製品をおすすめするレビュー
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52GBメモリの省電力NAS
【デザイン】
洗練されたデザインで気に入っています。
【転送速度】
1GB LANで100MB/s程度の転送速度を達成しており、
実用上の不満を感じません。
【通信の安定性】
QNAPブランドだけあって、
通信は非常に安定しています。
【静音性】
動作音は環境音を考慮すれば
ほぼ無音と言って良い程静かです。
【耐久性】
過去にQNAP製品を使用した経験から、
長期にわたり安定して動作すると期待しています。
【サイズ】
サイズは標準的だと思います。
【総評】
SynalogyのDS124とQNAPのTS-133で最後まで迷い、
TS-133をチョイスしました。
ASUSTORは1bayモデルがあれば比較したのですが、
2bayモデルしか無く設置場所の関係で除外しました。
以下簡単な比較です。
(※)重視したポイント
CPU QNAP優位
TS133 Rockchip RK3566 1.8Ghz 4コア
DS124 Realtek RTD1619B 1.7Gzhz 4コア
MEMORY(※) QNAP優位
TS133 2GB
DS124 1GB
USB Synalogy優位
TS133 USB2.0x1 USB3.2x1
DS124 USB3.2x2
ノイズレベル 同等?
TS133 非公開
DS124 19.0db(A)
消費電力(※) QNAP優位
TS133 2.74W / 7.32W
DS124 3.44W / 10.69W
電源復旧(※) Synalogy優位
TS133 半可能
DS124 可能
出典
https://www.cnx-software.com/2022/04/29/qnap-ts-133-1-bay-nas-leverages-rockchip-rk3566-ai-capabilities-for-object-and-face-recognition/
===
最大の決め手はメモリの多さでした。
添付画像の通り、
QNAPの場合NASのOSだけで55%(1.1GB)のメモリを使用していますが、
残り45%のメモリが空いているので、
他のアプリを使ってもスワップメモリは発生せず利用出来ています。
SynalogyのOSがどの程度メモリを喰うかはわかりませんが、
1GBのメモリは少ないと考えられ、スワップメモリが発生する事で、
パフォーマンスに影響が出るのではと推測します。
但し妥協点もあり今回はメモリ量を最優先にしたため、
(DS124は非所有のためspec表からの推察ですが)
電源復旧が出来ない点は我慢する事としました。
参考までにDS124の場合以下のようなコントロールが可能です。
TS-133
電源ON→停電→復旧→電源ON・・・可能
電源OFF→コンセントON→電源ON・・・不可能
DS124
電源ON→停電→復旧→電源ON・・・可能
電源OFF→コンセントON→電源ON・・・可能
これによってDS124は、
出先からスマートプラグを使い、
遠隔でNASを「任意の時間に」起こす事が可能です。
TS-133で同様の事をしようとすると、
省電力のRaspberry Pi Zero 2 Wあたりを設置し、
Raspberry Pi Zero 2 Wをスマートプラグで起こし、
Raspberry Pi Zero 2 Wの起動シェルでTS-133にWoLを投げて
WoLで起こすという事は出来ますが、
ここまでやるのは本末転倒かもしれません。
※TS-133でも予めスケジューラを組んでおく事で、
「指定時間に」起こす事は可能です。
===
最後に使い方ですが、当方は、
OpenVPNサーバー + firewallを構築しTS-133に遠隔アクセスして、
出先からファイルアクセスをしています。
動作は極めて安定しており流石のQNAPと関心しています。
またフリーの国産DDNSであるDDNS Nowの更新チェックに
OSレベルで対応している点もとても良いです。
(SynalogyのDS124はDDNS Nowには対応していません)
標準のmyQnapCloudのDDNSも使う事は出来ますが、
IPアドレス更新に15分程度かかるところ、
DDNS Nowであれば5分程度でIPアドレス更新が終わるので、
とても便利です。
以上となりますが、参考になれば幸いです。
5家庭用ではコスパと性能のバランスが良いモデルです
【デザイン】
スッキリとしててカッコいいです
【転送速度】
1Gbイーサネットなのでそこそこですが
特に不満はありません。
【通信の安定性】
NAS本体の設定を触ってると転送速度は落ちるようですがそんなもんでしょう
【静音性】
かなり静かです
【耐久性】
購入直後なので無評価です
【機能性】
アプリが豊富なのとUSB2.0とUSB3.2Gen1ポートが1つずつ付いてるので拡張性もあります。
【サイズ】
1ベイなのでコンパクトです
【総評】
PCのバックアップと家族の携帯のバックアップ用として購入。
あえて1ベイを選択したのは2ベイ以上で
RAID構成にして冗長性を高める程ではないと
判断した為です。
(保険の為の保険を考え出すとキリが無い為)
1ベイですが万が一のバックアップとして
USB2.0ポートにNTFSでフォーマットした
SSDを接続し定期バックアップを設定し
(別途無料のHybrid Backup Sync(HBS 3)をNASにダウンロードする必要があります)
また、ランサムウェア対策としてローカル内に
スナップショットも設定しました。
残りのUSB3.2Gen1ポートは2.5Gbや5Gbの
拡張LANアダプター用として使えるので
屋内環境を高速化した際に拡張用として利用しようかと思います。
利用始めて数時間ですが、とにかく静かです。
ざっくりまとめると、
○1ベイなのでコンパクト
○そこそこ高速(拡張して高速化もできる)
○アプリ追加で機能追加可能
○低消費電力で静か
家庭用ではバランスが良くコスパも良いモデルだと感じました。
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462位 |
185位 |
- (0件) |
8件 |
2017/12/11 |
2017/12/ 1 |
オプション |
2 |
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1GbE |
- |
【スペック】幅x高さx奥行き:102x169x219mm SSD対応:○ LANインターフェイス:1GbEポート(RJ-45):2 対応RAID:RAID 0/1 DLNA:○
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137位 |
185位 |
4.02 (11件) |
2163件 |
2016/11/29 |
2016/12/ 9 |
オプション |
4 |
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1GbE |
- |
【スペック】SSD対応:○ LANインターフェイス:1GbEポート(RJ-45):2 対応RAID:RAID 0/1/5/6/10/+hot spare DLNA:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5再購入しました
NASは、公私ともにQNAPがお気に入りで TS-431P も4台目の購入となります。
最初に購入した本機が、約2年半ほどでドライブの一つが認識しなくなりました。
保証期間も切れていたので、一応修理見積を出したところ...
検査費用: 2,500円(返金なし)
修理費用: 30,000円前後
とのことだったので、改めて本機を買い直すことにしました。
バックアップ目的であれば、2年以上経った今でも本機がベストかと思います。
故障機は RAID1 + ホットスワップに変更して、3Bayらしい使い方を検討します。
次は長持ちしてくれることを祈るばかりです。
5さすが評判通り
はじめて家庭用のNASを使いました。
いままでは内蔵でRAID5を組んでましたが、書き込みが遅く信頼性もそこまで期待できなかったので、思い切って買いました。
この機種を選んだ理由は単純に評判です。
評判に負けず素晴らしいですね。
機能充実、転送速度もGB上限でてますし、安定してます。
まだ使いこなしてませんが、難点?は、結構煩雑にバージョンアップがあるのが面倒なのと、ホットスワップだからといい加減にHDDぶっこんだら、内部で落下して取れなくなりそうになったこと(自分が悪い)くらいですかね。
間違えないNASです。
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![TS-231K [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001262357.jpg) |
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339位 |
-位 |
4.00 (1件) |
63件 |
2020/6/ 2 |
2020/5/29 |
オプション |
2 |
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1GbE |
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【スペック】SSD対応:○ LANインターフェイス:1GbEポート(RJ-45):2 対応RAID:RAID 0/1/+hot spare/global hot spare DLNA:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ごく普通に使うならごく普通のNAS
(追記)
QTS5.0が出ました。アップデートしましたが、QVPN3.0のアプリが更新対象として出てきません。QVPN3.0からWireguardという、OpenVPNよりスループットが出て切れにくい(というより切れても即つなぐ)リモートアクセスVPNが実装されているのですが・・・。
理由をQNAPのヘルプデスクアプリから問い合わせたところ、ARMアーキテクチャの機種ではQVPN3.0を提供していないとのこと。この先どうなるかは不明ですが、現状でエントリー系が多いARMアーキテクチャの機種でWireguardが使えないというのは残念です。今はubuntuの常時稼働PCやラズベリーパイでWireguardの待ち受けサーバーを立てておくのが現実解ですが、QNAPで使われればもっと広まるのになぁ、勿体ない、という気持ちです。
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以前使っていたファンレスのQNAP NASがファームウェア更新中に故障し、急遽買い換えました。
2ベイですが、同時期購入のHDDのRAIDはトラブル時のリビルド中にどっちも壊れることがあるので、しばらくは6TBのWD RED一台で仮に運用してます。バックアップはPCを通して定期的にWD Blueの6TBをUSB外付け化したものに取ってます。将来はSATA SSDを別ドライブとしてもう一台追加しようかと思っています。
【デザイン】
白色で比較的家の中になじみやすいです。あまり細かい違和感などは考えたことがありません。
【転送速度】
1GbpsのLANが2系統あります。2.5G対応ではないので、1Gで割り切れればいいですが最近であれば2.5G以上は欲しいかなと思います。ただ、LAN1系統で数GBの大きなファイル1つの読み書き(シーケンシャルリード・ライト)は、Windows PC相手のSambaで110MB/s→約880Mbpsは出ますので、1Gbpsの帯域は普通に使い切れるようです。
【通信の安定性】
LAN内に対する通信は何の問題も感じていません。また、2系統のLANがあるので、片方のゲートウェイをv6プラス、もう片方のゲートウェイをPPPoEにしており、外からQNAPのVPNサーバーにつなぎに行ってもどちらも普通に動きました(自宅ではWANを2セッション張っていて、v6プラス側はOpen VPN、PPPoE側はL2TP ※QNAP側のゲートウェイはどちらか片方しか設定できないので常時併用待ち受けは無理です)。
ポートが自由で便利なVPNサーバーのOpen VPNが使えますが、これに外からiPadでつなげていると、たまにVPNは切れていない表示なのにデータ転送が止まることがあります。逆に言うと気になるのはこれぐらい、という感じでしょうか。Open VPNはPCにサーバーを立てても似たような現象が出たことがあるので、クライアントアプリの問題でQNAPだからというわけでもないかもしれません。
【静音性】
ファンが爆音で回るほどの使い方はしていません。特に気になったことはないです。なお、最近のQNAP NASで推しになっている仮想マシンを使うようなことがこのモデルはできないみたいなので、負荷がしんどい状況自体があまり発生しなさそうです。
【耐久性】
まだ買って1年程度なので評価しづらいです。
【機能性】
昔のQNAPと違ってスナップショットバックアップ関係の機能が使えるのですが、これを見越したディスク容量の割り当ても必要なので、今回は割り切ってNASとは完全に別のHDDへのバックアップにして単一ボリュームで容量を使い切りました。
DLNAサーバーは相変わらず使えますので、LGの有機ELテレビでNAS内の動画を再生したりしています。
各種設定自体は、ブラウザでQTSというOSのようなものをコントロールするので、難しいことはあまりないかと思います。VPNサーバー等はアプリをダウンロードしてQTS上で使う方式なので、最初足りない機能があるようにみえるのは誤解を招きそうです。
【サイズ】
通常の2ベイサイズといった感じです。
【総評】
NASにごく普通の機能があればいいということであれば、これで十分だとは思います。ハードウェア的にLANが1Gなので、ここが不満であれば上位モデルをお勧めします。また、マニアな方はQNAPで仮想マシンを動かしたいなどの欲があると思うので、そういう方も上位モデルが良いでしょうね。なお、Linuxの仮想マシンをQNAPで動かすのであれば、私個人はラズベリーパイなどでも代用できる部分はあるかな・・・と思っています。
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