| スペック情報 |
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4位 |
3位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/25 |
パッケージ版 |
【スペック】 ライセンス形式:通常版
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6位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/25 |
パッケージ版 |
【スペック】 ライセンス形式:通常版
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5位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2025/10/24 |
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【スペック】 ライセンス形式:通常版
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9位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/25 |
パッケージ版 |
【スペック】 ライセンス形式:通常版
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61位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/25 |
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【スペック】 ライセンス形式:通常版
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29位 |
18位 |
- (0件) |
7件 |
2024/10/ 4 |
2024/9/19 |
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【スペック】 ライセンス形式:通常版
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151位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/9/19 |
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【スペック】 ライセンス形式:通常版
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61位 |
-位 |
2.40 (11件) |
2件 |
2018/11/ 6 |
2018/10/26 |
パッケージ版 |
【スペック】 ライセンス形式:通常版
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Power Director 365のv21機能レビュー
Power Director(PDR)の365版はサブスクリプションで、動画のアドオンテンプレート類やShutterstockのストックフッテージが利用できます。素材等を多く利用したい方にはメリットあり。
サブスク365の他、買い切りではUltra版、Ultimate版、Color DirectorやAudio Directorが付属するUltimate Suite版もあります。
このサブスクの365版は本体が最新のUltimateで、バージョンは21です。
今回PDR21の新機能や改善された項目を中心にレビューしますが、全般的にはホームユース動画編集ソフトとしての多くの機能が網羅されています。
尚、評価・点数はホームユースクラスとしてのものです。
【機能性】
○機能一覧と比較は下記。
https://jp.cyberlink.com/products/powerdirector-video-editing-software/comparison_ja_JP.html
〇PDR21の主な新機能
365版のPDRはUltimateなので(画像:編集画面)の通りライブラリープレビューとタイムラインプレビューの2画面表示で編集できます。
左のライブラリープレビュー画面はPremiere ProやVegas Pro等と同じくソースプレビュー&トリム画面であり、編集に必要な素材の範囲をトリミングして必要範囲だけをタイムラインに配置していける三点編集が出来ます。これはカットやトリミング編集で効率良く編集するのに欲しい基本機能。
<主な新機能について>
新機能の全体として、YouTube等の動画サイトで最近よく見かける流行りのエフェクト加工ができる機能が新設されていってますね。またAI機能も増えてきてます。
〇AIサリエントビデオエフェクト
動画内の動く対象にスパーク等のCartoonエレメンツを追跡付加したり、対象だけにRGBシフトしたり等を自動追跡で出来る。流行りの賑やかな目をひく動画を簡単に作成。
〇AIモーショントラック
これも動画内の動く対象を自動追跡してテキストや画像等を付加できる。
〇オープニング動画デザイナー
今回バージョンの大きなメリットです。[画像:編集画面]の左プレビュー画面の例のようなオープナー等の膨大な数の動画アニメーションテンプレートが利用できるものです。
何千種という組み合わせで使えるハイクオリティなテンプレートなので選択に困るくらいです。自分でこういう演出を作る気が無くなるほど便利で
これらを利用すれば演出も時短ですね。[画像:オープニング動画デザイナー]を開いてテンプレートを好きにカスタマイズできます。
ちなみに、ホームユース動画編集ソフトでFilmoraもレビューしてます。Filmoraは多くのテンプレートが使えるのがメリットでしたが、PDRはこの多種のテンプレートを利用できるようになったので、元々の細かい機能がPDRの方が上であることに加えて、テンプレート利用面も含めてPDRは家庭用ではベストチョイスかと思います。
〇アニメーションPNG対応詳細
movコンテナのアニメーションPNGの読み込みと書き出しに対応するようになりました。これ[出力]の[Image]ボタン内の選択に付加されました。
このレビューでは少し詳細に書きます。
市販でアルファーチャンネル付き背景透過の動画素材はアニメーションPNGで提供されてるものがよくあります。
例えばVideo Copilot社の爆発や炎や煙等の背景透過動画素材集「Action Essential 2」なんかはmovコンテナのアニメーションPNGですので、PDRでは過去そのままは利用できませんでしたが、対応するようになりました。
[画像:アニメーションPNG合成]は左画面の爆発素材を右画面のように動画に炎上合成してみた例です。
アルファ付きアニメーションPNG素材をこのようにコンポジット(合成)する使い方もできるようになりました。
〇GIF動画の書き出し
これも[Image]内の項目に付加された。
等々。
その他、色々と機能向上してます。
【使いやすさ】
動画編集ビギナーからでも使い易い動画編集ソフトです。各種の編集からBDやDVD等のビデオディスク作成までこれ一つで完結できます。
【安定性】
動作環境に記載されているPC性能は最低ラインなので、それ以上のPCでは安定して使えます。
【軽快性】
PDRは軽い動画編集ソフトですね。
4K等の重い動画素材は、シャドウファイル(プロキシ)生成してから編集すればスムーズ。
レンダリングのファイル書き出しは元と同じプロファイルの場合は無劣化高速のスマートレンダリング(スマレン)機能が使え、再エンコする書き出しにおいても他ソフトより最速です。
【サポート】
最近はサポートとやり取りしてませんが、過去応答は良かったです。
【マニュアル】
「ユーザーガイド」は初心者にも写真や図説を豊富に使って分り易いし、ヘルプ・チュートリアル動画も豊富。
以上
5常に最新版が使える。
【機能性】
機能は非常に豊富です。自分の場合使わない機能が多いです。
【使いやすさ】
有料、無料の数多くの動画編集ソフトがあるなかで一番直感的に使用しやすいと思います。
【安定性】
自分が使用する範囲では落ちたりしたことはないです。
【軽快性】
処理に時間がかかることはありますが応答なしになったことはありません。
【サポート】
利用したことないので不明です。
【マニュアル】
ダウンロード版なので紙のマニュアルはない。
サーバーに主要機能の説明動画ある。日本語バージョンも有り便利。
365だけではなく全バージョンに関するFAQなどがありあまり困らないです。
【総評】
365ではなく今まで通りのバージョン固定の方が運用によっては安上がりです。
しかしPowerDirectorシリーズは、ほぼ毎年バージョンアップがあります。
また動画の仕様なども年々変わっていきます。
運用次第だとは思いますが、自分の場合はゲームの動画を編集しています。
ゲームの動画キャプチャーソフトも年々アップデートされるので常に最新のPowerDirectorが使える365を選びました。
何よりも固定バージョン版だと新バージョンが出るとアップデートしませんかダイアログが度々出てくるのがうざいです。(笑)
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- ¥9,690
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全2店舗)
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16位 |
-位 |
3.69 (4件) |
4件 |
2024/1/31 |
2024/2/16 |
パッケージ版 |
【スペック】 ライセンス形式:通常版
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールマイティープレーヤー
今まで同社の無料プレーヤ PowerDVD14を使っていましたが、
ミニ PCを買ったのを機にプレーヤも新しいものが欲しくなり
この製品を買うことにしました。
メーカーサイトではダウンロード版を勧めていますが、
通販サイトで少し高いでけのパッケージ版にしました。
最新の PowerDVD23にも以前からあるシネマモードがあり、
PCユーザーだけでなく広く一般向けにも使い易い
オールマイティープレーヤーですが、新たにカラオケモードと
言う何かと便利な機能が追加されました。
これは、昔から良くあるステレオ楽曲のセンターのボーカルを
消すけどモノラルになってしまう簡易なものと違って、
ステレオ音源のままにボーカルのみを消し、更にボーカルの
消し具合や音程を変えるピッチ調整もあり出来上がった音源を
録音もできます。
4直感的に利用でき使いやすい
【機能性】
動画を編集する上で最低限の機能性、テンプレートなどもあるので動画編集が初めての人にもおすすめ。
【使いやすさ】
直感的に操作できる使いやすさが魅力なソフトだと思います。
【安定性】
DVDやBlu−rayに焼き付ける際に失敗する事もある。
【軽快性】
パソコンの性能に比例するかと思います、メモリーやCPUの性能はある程度必要かと思います。
【総評】
直感的に利用できる操作性が魅力なソフト、金額的にも購入しやすいのが魅力。
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29位 |
-位 |
4.64 (7件) |
40件 |
2022/12/12 |
2022/5/24 |
パッケージ版 |
【スペック】 ライセンス形式:通常版
- この製品をおすすめするレビュー
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5∠(^_^) いつもながら良いですね。
サウンドはいつも素晴らしい。
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■ 機能性
文句なしに良い
■ 使いやすさ
慣れれば簡単です。
■ 安定性
安定しています。
■ 軽快性
軽快であります。
■ サポート
早くてGood!
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ーーという事で満足しています。
■ マニュアル
わたしめには必要なし。
ーという事で満足しています。
次回もよろしく∠(^_^)
5ソフトとしては満点です!でも購入後すぐに23が出ました…
【機能性】
今まで使っていたのが16でしたので、久しぶりにアップグレードしました。
映像や音声の再現度まで向上しているとは驚きですね。
ただ機能が多すぎて使い切れていません。
【使いやすさ】
基本は再生や録画・書き出しでの使用なので今まで通りに直感で使えるので問題ありません。
【安定性】
一旦設定してしまえば何の問題もなく安定しています。
【軽快性】
他社製品と比べていないのでわかりませんが、16からのアップグレードと考えると今まででも不満はありませんでしたので、軽快さにおいてはそれほど大きな変化は感じません。
【サポート】
連絡していないので無評価とします。
【マニュアル】
「普通」の評価としたのは「悪い」という意味ではなく、機能が多すぎて全部を見るにはおぼつかないので、私には必要最低限だけの「簡易マニュアル」で充分だと感じたからです。
【総評】
とりあえず製品には文句はありません。
個人的には満点です。
一番悔しいのは、メルマガで特別キャンペーンという名目で通常より割引率が高いセールをやっていた時に購入したのですが、それから一月もしないうちに23が出たことです。
在庫処分で割引したのかもしれませんが、きちんと事前情報を把握していないとこういう時に悔しい思いをしますね。
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27位 |
-位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/27 |
パッケージ版 |
【スペック】 ライセンス形式:通常版
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭用クラスの動画編集ソフト定番
買い切りパッケージ製品版のPower Director(PDR)2024 Ultimate Suiteをレビューします。
動画編集ソフト本体はPDR Ultimate版で、カラー編集のColor Directorやオーディオ編集のAudio Directorが付属します。
今回バージョンからの大きな変化は基本操作とUIが初めて刷新されて、タイムラインでのクリップ配置や移動等も楽になったことでしょう。これが大きい変化と思います。
今回からはソフト名称もバージョン番号ではなくて年度の2024になりました(バージョンでは22)。
尚、評価・点数はホームユースレベルのソフトとしてのものです。
【機能性】
○機能一覧と比較は下記。
https://jp.cyberlink.com/products/powerdirector-video-editing-software/comparison_ja_JP.html
Ultimate Suite版のPDR本体はUltimateグレードなので(画像:編集画面)の通りライブラリープレビューとタイムラインプレビューの2画面表示でメディアのプレビュー、三点編集等が楽にできます。
全般的にPDRはホームユース動画編集ソフトとして大変多くの機能が網羅されています。
<主な新機能>
〇AI自動字幕起こし
これはサブスク365版には既にある機能ですが、買い切り版でもUltimate以上では可能になりました。
音声からキャプション字幕を自動で生成するものです。
○AI音声修復アシスタント
Ultimate以上の音声不具合修復機能です。
○ボディエフェクト
今回の新機能ではありませんが、動く対象にスパーク等のCartoonエレメンツを自動で追跡付加したり、対象だけにRGBシフトしたり等が出来る。賑やかな目をひく動画を簡単に作成できるものです(画像:AIボディエフェクト)。左上パネルのように沢山の自動エレメンツテンプレートがあります。
YouTubeやSNS向け等の動画作成時に役立つでしょうね。
他にも色々とAI関係の機能があります。
<ユーザーインターフェース(UI)、ボタン、タイムライン操作等の大幅変更>
今回のPDRは使い方の変化が大きくカット編集等は楽になりました。
例えばカーソルを置いて指定した位置にクリップを配置したり移動する場合に、従来はクリップをマウスドラッグしようとクリックするとタイムラインカーソルがそのクリップ先頭に移動してしまい、カーソル位置を目的位置にすることが出来なかった。そのため従来はマーカーで位置を指定していましたが面倒でした。
今回からはビデオプレビューモード状態においてクリップをカーソルの位置に吸い付き配置することや吸い付き移動ができるのでカット編集効率が格段に改善されてます。
(画像:編集画面)の例ではダンスのクリップの00;00;06;00の位置にカーソルを置いてトラック2のタイトルクリップをその位置に移動しようとしているものですが、タイトルクリップをクリックしてアクティブ白枠になってもカーソルは動かないので、置いてあるカーソルの位置にテキストクリップをドラッグしてピッタリとスナップで配置できます。
但し、カーソルを置いた位置までクリップの伸縮を行う等の操作はできないのでマーカーで。要改善点ですね。
ユーザーインターフェース(UI)が従来は左にタイトルルーム等の選択が縦に並んでいましたが、今回からは上のメニューに整理して並べてあり、それを選択すると左に目的の項目が一覧で出るように変更されて体系がスッキリしました。
又、タイトルデザイナーやPiPデザイナー等の名称は無くなり、上の[タイトル]項目やクリップそれぞれの[編集]内の[詳細]で詳細パネルが開くようになって、慣れると分かりやすく使いやすくなったと思います。
クリップの編集モード(クリップをダブルクリックしてもよし[編集]ボタンでもよし)で対象のクリップを編集するという目的に叶った使い方ですね。
等々。
あと、ご参考でテキストテロップ等はPDR自体のタイトル機能でかなり凝ったものも作成できますが、よく見かける(画像:Titler Proで3D文字)のような前面が凹んだ凝った3Dテキスト等はプラグインのNewBlue Titler Proで作れば簡単です。
【使いやすさ】
動画編集ビギナーの方でも各種の編集からBDやDVD等のビデオディスク作成までこれ一つで完結。
【安定性】
動作環境に記載されているPCスペックは最低ラインなので、それ以上のPCでは安定して使えます。
【軽快性】
今回の2024がリリースされた時点では何故か操作が重かったのですが、その後のアップデートで軽快なPDRに戻りましたね。
尚、4K等の重い動画素材は、シャドウファイル(プロキシ)生成してから編集すればスムーズです。
レンダリングのファイル書き出しは元と同じプロファイルの場合は無劣化高速のスマートレンダリング(スマレン)機能が使えるし、再エンコする書き出しにおいても他ソフトより最速。
【サポート】
最近はサポートを使ってません。
【マニュアル】
「ユーザーガイド」は初心者にも写真や図説を豊富に使って分り易い。ヘルプ・チュートリアル動画も豊富。
<Audio Directorの新機能や向上点>
・ピッチ変更によるボイスチェンジ
・AI音声修復アシスタント。これはPDR Ultimateのと同じ。
・ノイズリダクション。余計な音声ノイズの除去。
・トーク等での発生雑音を除去する歯擦音除去
・発声時の呼吸音を低減するブレスコントロール
・ボーカル除去の品質向上
等
<Color Directorの新機能や向上点>
・光や照らされた部分にハレーション付加
・ブラックミスト。暗部にカスミや霧の効果付け。
等
以上
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